8.大明神様ご降臨
お社

↓巨大な光の玉が判るでしょうか?
 これが中心の大明神様(聖霊様)です。
 晴明神社もご覧ください。
 晴明神社の大きな光の玉(=大明神様、聖霊様)と同じ方です。
 大明神様を伏して見上げたので伏見と言う地名なのだそうです。


     アコマチ↑。社主の顔↑です。   G   23     I     J    26・・狐さんだら
けです すごい朱みです。※アコマチとは伏見稲荷神社の2番目のお狐さんです。
全部で17体のお狐さんです。これが諸天全神様とお狐さんの力だそうです。
前掛けの赤の意味が解ると思います。
伏見稲荷神社の諸天善神様五柱(扉右に2柱、左に3柱)と幹部のお狐さんが全部揃いました。
そして屋根の上左よりの巨大な光の玉が大明神様です。人間的な存在ではありません。
左から 宇迦之御魂大神(うかのみたまのおおかみ)田中大神(たなかのおおかみ)佐田彦大神(さたひこのおおかみ)大宮売大神(おおみやめのおおかみ)四大神(しのおおかみ) 様です。
※4名様はかって天竺(インド)に出られた方だそうです。
古い方は3200年ほど前の宇賀之御魂大神様です。
新しい方でも2250年ほど前の四大神様だそうです。天竺ではドラヴィダ人と言う種族だったそうです。
ドラヴィダ人は、とても精神性の高い人種の様です。
大宮売大神様は2200年ほど前地球に来られたのですが、地球には出られたことがないそうです。
天岩戸の前で踊られた方とは別の方だそうです。漢字の名前は信徒が着けたものです。
仏教系でも稲荷社があるのがご理解頂けたでしょうか?
佐田彦大神様は方位除けで有名な猿田彦大神様と同じ方だそうです。漢字の当て方違いの様です。
これは稲荷神社の歴史が始まって以来初めての霊験だそうです。朱いのがお狐さんです。
多くの稲荷神社でお狐さんは首に朱い前掛けをしています。
ここの社主も(お狐さん)私のところに朱い前掛けをしてくる事があります。稲荷狐の正装だそうです。
中央路の石碑よりの朱い染みのようなところにオススキと言われる、筆頭のお狐さんがおります。
熊の様に大きなお狐さんです。顔が神社の扉に映っています。

写真の解説。

・宇迦之御魂大神様は記紀にも掲載ある、皇統の神様です。
 記紀にはスサノオの子、あるいはイザナギ、イザナミの子と記してあるそうですが、ご本人が言うには上古の13代、つまりは イザナギの先祖、氏神に当たるそうです。プタハの神とも呼ばれます。双葉、二葉・・です。
 頭上に参られた大明神様は、そのご先祖で上古の八代様なのだそうです。上古の12代様までが大明神様だそうです。

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