annaizu

お札が欲しい方は、匿名で結構ですから、掲示板か、メールにてお知らせください。
それからダウンロードをお願いします。勿論無料です。
既に多数の方がダウンロードをされています。
印刷する時は1尺1寸が良い様ですが、その方のご都合によると思います。
できれば赤いお札が良いのだそうです。これも皆様のご都合です。
それと無理なお願いは受付できないそうですので、皆様の自己責任でお願いして下さい。
なにより清い心が大切だそうです。

 下のお札の素をA4で印刷してください。

太郎子山稲荷神社お札の基

 印刷したものを線で折、金の帯をつけると下のようです。金の帯(メタルテープ)は好きな物を使ってください。
 実際のものをスキャンしたものですが、実物はもっと立派です。

kansei_ohuda.jpg(118980 byte)

・下は古い鴻巣の駅です。何回、あの改札を通ったか?
 社主が、お社に赴任してきた時は、勿論あの駅だったそうです。



kounosu_eki01.jpg(94594 byte)

お社の航空写真です。

koukuushashin_01.jpg(93366 byte)

お参りの際に必要な物

まず、お賽銭が必要です。
5円の方が多いですが、気持ちです。
これによって、お客様を社主は参拝者と確定いたします。
そして、その方の家に一緒に家運の診断に行くのだそうです。
なるべく、お供えを一品以上はご用意してお迎えください。
お供えはお揚げ、お豆腐、稲荷寿司、お赤飯、お餅等、昔から決まっています。
狐うどん等も好きだそうです。おはぎは黄な粉のが好きだそうです。お狐さんによって違います。
太郎子山稲荷神社の社主殿は特にお豆腐が好きだそうです。おいしいのなら、まずお喜びに成りま
す。
お供物は5分ほどしたら下げていただいて結構だそうです。皆様で召し上がってください。
それとお札はとても大切です。必ずご用意ください。
プリンターがない方は筆ペンなどで心を込めて書きましょう。
特に商売繁盛、良縁結実などは太郎子山稲荷神社の社主が得意としているそうです。
1日と15日の2回以上はご参拝されると良いでしょう。もちろん毎日でも結構です。
社主としても、良縁お願い等の場合、良い相手がいたら、熱心に参拝してくださる方に縁を持ってい
かないわけにはいきません。
それは誰しも同じです。
お賽銭を一度に沢山入れても駄目です。
まめにお参りいたしましょう。
 それと、余所のお稲荷さんに、安易な梯子は絶対いけません。野狐がいたら大変だからです。
これは誰でも嫌です。
やたらに、他所のお稲荷さんにお賽銭を入れると縁が切れてしまう事もありますのでご注意ください。
ここの社主は、広く他の神社のお狐さんとも付き合っていますから、情報が豊富です。
新興宗教のようなお金の心配は何もいりません。
お気軽にどうぞ。
神社までいけない方は、神社の写真の前で拝んでも、お狐さんは解るそうです。
現在太郎子山稲荷神社は社主とお弟子さんの2体のお狐さんで、参拝者のお願いを承っているそう
です。
社主のお狐さんの出身経歴についてはすでにことら総合研究所で述べてあります。
お弟子さんは埼玉県の秩父、荒川村谷津川渓谷の出身だそうです。途中に鉱泉とか笠間稲荷神社
の分社があります。
2004/10/12現在で193歳の♂のお狐さんです。
肉体を失った原因は八歳の春に猟師に矢で射られてしまったのだそうです。それで猟をするものはも
ちろん、弱いもの苛めをする者は許せないそうです。
遊びで狐を殺した貴族はもちろん許されませんが、猟だっていけません。良いと言うのは悪魔の理論
です。
生活のための猟などと言うのは人間の勝手な言い分だそうです。全くその通りです。
物心ついた時は1体だったそうです。行動範囲は広かったそうです。社主の事はもちろんネットで知
ったのだそうです。
社主としては今のお弟子さんは、今のお社では2体目だそうです。前の弟子は27年ほど前に来た
そうですが1週間持たずに逃げ出してしまったそうです。
通算では太郎子山稲荷神社に面接に来た狐が146体もいるそうです。
今いる弟子はその中の1体です。社主の弟子だけに中々優秀な様です。皆さんも見えれば解りま
す。
社主は伏見稲荷でも98体の狐を指導したそうですが 、その内50体の狐は稲荷狐に必要な技術が
マスターできず挫折してしまったそうです。
一番大事な術は人の心を正しく諸天善神様、大明神様に向けていただくことです。
欲得だけで拝まれては困ります。
万物の生かし主である太陽と五穀の実りで全ての生物が生きている事が原点です。
生命への感謝、諸天善神様、眷族のお狐さんへの感謝を心に思って参拝してただきたいと思いま
す。
過去の偉大な文明、アトランテイス、エジプト、インダス、メソポタミア文明等が終わったのは太陽への
感謝を忘れ、人類が思い上がった時なのだと言う事を考えてください。

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