日本の開運

神社へ到着
最後の角を曲がり、川を越えれば白笹稲荷神社である。
後ろを振り返りながら来た道をチェック。
この川の向こうは白笹稲荷神社である。沢山のお狐さんがお出迎えしてくれた。
川を越えると、白笹稲荷神社の鳥居が見えてきた。
これが神社の杜である。
これが白笹稲荷神社の鳥居である。立派である。
ここを潜ると御神域である。木の上に大明神様が来ておられるのが解った。
鴻巣から電車を乗り継いで、徒歩を含めても、ここまで3時間は掛からなかったと思う。
ここで、ほっと一息である。
立派な石柱にご挨拶して、いよいよ神域に進む。
ここで歩いた道は下図の赤玉の通りです。