二子山古墳


2006年10月09 日更新





gokourin.jpg(63610 byte) ・前方後円墳からはイラクの方が出てきた。
その理由は写真の通りである。 前方後円墳は玉座に神様が降臨されたところの図だったからである。
 写真は宇迦之御魂大神様が蓮の形のランプの上に参られたところである。
 かってのバビロン(古代のイラク南部)にあったバベルの塔は大明神様がご降臨されるためのものだったのである。
 下の二子山古墳の図と見比べると良く解ると思う。
・豊葦原中津国とはバビロン(現イラク)だったのである。
・大明神様は宇迦之御魂大神様の上におられる方で、そのお姿は太郎子山稲荷神社調神社晴明神社をご覧ください。



img001.jpg(60973 byte) 火祭り会場


バベルの塔 ・大明神様はここにご降臨された訳である。
・それが上古の初代から12代までの天皇(大明神様)だったのである。
・13代様より天照大神様(上古の22代)まで天の浮き船に乗って巡幸されていたと言う。
・天からご降臨された白い光の王が天皇だったのである。調神社の写真に写られているので疑いようもない。
・上位様ほど玉体が大きい。それで、このような玉座が必要だったのである。
・そして、ここが「さきたま」である。荒川と利根川に挟まれた穏やかな豊かな地である。
埼玉(さきたま)から多摩、奥多摩(おくたま)までが大きな玉である。
・「たま」を中心にした埼玉、東京、神奈川、関東は世界一豊かな土地であるのは、経済上からも明らかである。
・このような豊かな地域は世界に例が無いのである。










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