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ことら総合研究所の所長 星野道造です。

 私が当初は、霊界、すなわち、天国、地獄=宇宙の事、誤った新興宗教、役人天国=魔界の恐ろしさを皆様にご紹介しようとして、2001年9月に始めたのがことら総合研究所です。
 私は管理人であり所長を名乗っております。

管理人

 私は危ない宗教関係者や、占い師等ではありません。私は、この太陽系に来て、100回近い転生をして、皆さんの霊的補助をしているようです。
しかし、私が出る時は、地上に不正、不義が蔓延して、この世が危険な時なのです。現実を皆さんが考えてください。
・こちらは当研究所の御祭神、神々、眷属の皆さんです。神道、仏教、キリスト教・・様々な宗教の神様、GODが居られます。

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 私が地球人類のあり方について筆を進めるに従い、多くの諸霊、悪魔(悪霊)や諸天善神様、そして神様のお手伝いをしている眷族のお狐さんまでが私のところに参られるようになりました。
 外圧により、日本の歴史が書き換えられてしまったのは宇宙的問題で、日本の神話は全く解きほぐせない状況に成っていました。
 私は歴史には興味がなかったのですが、滅び行く日本人にも日本の神話の謎を解説する事は魂のために成ると思ったのです。
 古代の天皇から稗田阿礼(ひえたのあら)まで、いろいろな方が来て私が驚く事を沢山教えてくれました。
 それらを理解してから、ことら総合研究所の内容を読むと、また思うことも違うかと思います。


 写真に写っている光の玉は、神々と太郎子山稲荷神社の稲荷狐、眷属の皆さんです。
 
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 この神社には宮司がおりませんので、私は尊敬をこめて「太郎子山稲荷神社の社主」とお呼びしています。

社主とお仲間の狐さんもいろいろと協力してくれております。
当研究所では政治,経済、科学、神霊、眷属の事等を研究し、皆様にご紹介しております。( -.-)/☆
生きとし生きるもの、個人の事から家庭のこと、神仏や眷属を経て、太陽系霊界から外宇宙の事までです。
当研究所には貨幣の無い、文明の進んだ星の世界より、沢山のメッセージが届いております。
生きるものの生命を敬いなさい、戦争はしてはいけません。
政治、行政の質的向上、環境破壊防止、弱い者に愛を等当たり前のことです。
それも、これ見よがしではいけません。
心の調和こそが尊いのです。自分を愛するように他人(他の生命全て)も愛す。
 この言葉に何かおかしなところがあるでしょうか?

 人は1人では生きられません。
 如何なる生物、生命もそうです。絶妙な、宇宙の創られたバランスの上でのみしか存在できないのです。
 人や他の動物を落としこんで、自分たちだけは生きようというのは不可能なのです。
 最後に残るのは1人になります。自我我欲は破滅への道なのです。
 国から民族親族,家族、兄弟と減ってきて、残ったのは御山の大将だけでは生存は出来ません。
 最も安定している水でさえ、元素的に水素が2と酸素が1必要ですが、星と生命という環境があって、水の価値もあります。
 しかし純水は、そのまま飲むと人を死に至らしめます。
 純水は調和された地球の自然の中を循環して、初めて生物に最も尊い「水」に成るのです。
この地球の正しい環境によって全ての存在は命を与えられるのです。

 皆さんの命の価値とは何でしょうか。ここで、考えて見て下さい。
心の正しい主張が大切なのです。心のエゴ、押しつけはいけません。
猿は人にはなれません。

 嘘吐きを悪霊と言います。霊は精神の中心だからです。役人の多くが悪霊、蛇です。政治家もそうです。
半数以上の人類の祖先はいろいろな星からやってきたといわれています。
体つきや、身体の特徴はあるようです。肌の色、髪の毛、眼の色などです。
 最初の地球人類の誕生は、地球の時間で、今から三億六千年以上前と言われております。
人類の文明も精神性も直線的には発展いたしません。
悲しい事故や天災、テロ、戦争によって全てが破壊され、消失することがあるからです。
アメリカの誇った巨大なビルさえあっという間に消えてしまいました。



夢ではないのです。まだ覚えていると思います。
文明が消えると、鉄骨一つでも造れる様になるまで復旧するのは大変です。
地球は出来て46億年以上経っていると地球の学者も認めているのです。
この間文明がなかったなど、それこそ異常だと思いませんか?
飽きること無く戦争ばかり、見限って地球を離れた人も多いようです。
アトランテイスとムーの戦争は有名ですが、両大国が滅びたこの戦争の外に全部で7回以上も人類が滅亡寸前まで追い 込まれたという話もあります。
今もまた危機です。
地球は業を持っているのです。
星の波動に問題があるのです。
今後、この地球をどうするかが宇宙の問題です。



 私が、ことら総合研究所を始めた頃、蓮の花が開き、中から電話が出現しました。魔界の悪魔どもから、電話がありました。
どうも、悪魔どもは、私に文句が言いたかったようです。ふざけるなというところです。

蓮の電話

 悪魔どもは天界で就寝中の私の首を絞めに来たのです。それで私は怒り、悪魔を叩きのめし、この下界、地上に叩きつけました。
私は、悪魔はくたばったと思ったら、まだ生きていたのです。悪魔は「覚えていろ。」と捨て台詞を吐き、走って逃げていきました。

 この悪魔は、この世の(かね)の亡者どもです。この世は金だと、人を唆す者たちです。
私に叩きのめされた悪魔は、「何時か宇宙も、金で征服してやる。」と馬鹿なことを言っていました。

 宇宙には金、貨幣は存在しないので、金の価値はないのです。法(現象の発生過程)が違うのさえ解らないので、金の亡者を馬鹿といいます。
   宇宙は、次元ごとに、素粒子(ネ)の構成さえ違うのです。高い世界から来た円盤は、それ自体が有機体なのです。トップの写真のとおりです。

 地球の学者の誤った研究成果は、地球人類の存在自体を危うくします。
今、眼の前の現実です。
      +(-_-;)


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・霊の進入禁止。