晴 明 神 社

これは京都の有名な晴明神社です。

晴明神社案内図  ご降臨   ご降臨2 








堀川は水がありません。







堀川通りの鳥居 1






堀川通りの鳥居 2









神社への参道から










神社への参道から










一の鳥居










二の鳥居

 


































 









 
ご 降 臨


3柱の大明神様が写っています。



 





渡 月 橋










晴 明 墓 所



大明神様が鳥居におられるのが判るかと思うが、安倍晴明公である。
私には聖徳太子のような姿に見えた。かっての紙幣に出ていた姿である。
今の世は間違っているそうである。
親と子でさえ人と人の信頼がなくなっているそうである。
人は何故生きているのか?
どの様にあれば良いのか、皆様にも考えて欲しい。
欲得、快楽優先の人生は全て破滅に至るとの事である。
星を見て人生を考えていただきたい。

下の絵は後日見つけたものである。この姿で出てきたのである。
信じ様と信じまいと事実である。
伏見稲荷神社のお狐さんも、オススキ、アコマチ、それに8番目のお狐さんが来ていた。
8番目のお狐さんは以前にお会いしたのは200年ほど前で、安倍晴明公が伏見稲荷にいらしたときだそうである。
これが3回目だそうである。最初はもちろん千年前だそうである。
安倍晴明公が肉体を卒業して帰られる前にお会いしたそうである。
今もまた、感応されている。とても清清しい。

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晴明公の右後ろにいるものが式神である。
伏見稲荷神社のお狐さんにお聞きしたら、元役人だそうである。(約1400年ほど前だそうである。)
地位ある立場であったが、その地位ゆえに悪しき前例を作ってしまった。
そのため、その前非を償うため晴明公に力を借り式神と成り、晴明公を手助けしていたのだそうである。
役人の罪は大変重いのである。
一般人と同じ地獄の苦しみだけでは、とても罪を拭い切れないのだそうである。
これは誰が考えても解ると思う。
そのため、式神を使えるのは徳の高い陰陽師だけだそうである。
晴明に刃向かった陰陽師の式神は祓われ、逆に、その陰陽師は晴明の式神に殺されているそうである。
晴明の式神は、かってはとても地位ある役人だったそうである。強かったのであろう。












晴明の墓





 







神社の注意。下の写真を見ると納得されます。







神社に現れた3体の大明神。




※こちらにも沢山の光の玉
 





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