鴻巣古墳群
日本の開運
鴻神社
鴻神社
 ここで登場される神々は、仏教では、梵天、お地蔵様と表現されます。





円内が鴻巣大神様です。胎蔵界の方です。
鴻巣大神


 下がエジプトの「こう」(Kom)の土地です。Komには伸ばす記号があります。ここから飛んできたのがコウノトリです。コウノトリはここに飛んで来て巣を作り、鴻巣が始まったのだそうです。
 円内の甲田です。多数の甲があります。甲の巣です。八甲田、六甲なども地名にあります。甲が付く地名は沢山あります。これが日枝の事実です。
 これが何かは知りません。祭事に使う、とても大切なものなのだそうです。
 「こう」の人は、かってのオキネさんの土地にも沢山入りました。
吉見(旧横見)は生出塚神社の御祭神オキネさん(神倭朝27代 安閑天皇様)の土地だったのです。甲の人が入った土地は田甲、高負=「たこう」と言う地名、神社になりました。

 日本には鴨田、鴨川、賀茂、加茂と言う人も沢山います。地名も沢山あります。銅鐸が出るところに賀茂神社も沢山あります。
 この甲は天照大神様にも、とても大切なものなのだそうです。下は銅鐸で、左は六甲で、右が八甲田を現すそうです。

 銅鐸は、古代鴻巣にもあった出雲朝の神蹟を表しています。古代の天皇は空を飛べたのです。

出雲朝の神蹟

 下が銅鐸の元の土地です。この上部が天照大神様の栄光を表すのだそうです。
 左の土地(エドフ)は天地を除き、16の甲田に思えます。六千年もの長い長い間、銅鐸は守られてきたのです。

 もちろん、侵略者たちには、大変邪魔なものだったのです。そのため、銅鐸は埋められ隠されました。祭事には掘り出されていたのだそうです。

 長い間に銅鐸は磨り減ったものが多いのです。



 オキネさんが、鴻巣にも、かって銅鐸はあったのだと言っています。それは全て侵略者(大和朝廷)が没収したといっています。

 しかし、いつも言うように、神代の記録は地名、口伝で残ったのです。


 鴻巣大神様です。



 こちらの方は豊川稲荷にもご縁だそうです。

 鴻巣大神様です。
 建御名方神様、鴻巣大神様です。
建御名方神様、鴻巣大神様
 記紀で言う和久産巣日神、常世岐姫です。エジプトではイシス神と呼ばれていたそうです。
平成21年12月05日掲載

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