H26 お正月

※ここで見たこと、知ったことは、他言してはいけません。拝殿で、拍手は禁止。 平成25年 さきたま火祭り

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 四神相応

平成26年1月11日

 最初に、昨日の日記がブラウザに映らなかった皆さんにお詫びです。
昨日の日記はアップロードに手違いがあったようです。これも事故でした。ちゃんと出来ていましたので御覧ください。

 胎蔵界掲示板のCGIは、以前のパラメーターの設定では動かなくなっているようです。サーバーによって違います。
四神相応とは気学、風水などで言われます。それは主として龍神、出雲朝のものです。

 すべての生命、存在に水は不可欠なものだから、このような話は当然なのです。
もちろん出雲朝、(やまと)のもので、中国製ではありません。

 現在の日本の根が、国境なき倭の時代のアヤの世界、チグリス川、ナイル川と言ったところです。出雲朝下、大国主命の世界です。
ここから日本神話は出来たのです。それで出雲の神話、因幡国、伯耆国の話にワニが出てきたのです。魔女は箒に乗っています。

 因幡国はナイル川の流域です。

因幡国

 日本神話の始まるところは天神7代後半、ユピテル神でもある大山祗命、常世岐姫(八王子権現)の周辺です。
アヤ(アフリカ、アラビア半島)の世界です。常世岐姫(イブ、四大神)は胎蔵界のお地蔵様です。

 どこも城、古墳は堀で囲まれています。これが四神相応の基礎です。包水の構えです。
占いなどではなく、直感的に良いと判るところです。次は10秒のコマのGIFです。

hina0111

 黄巾族、張角の御縁の日吉神社です。
訪問者様が取材に行ってくださいました。いつも感謝です。

hiyoshi0111

 日吉神社も、本来ヒエ神社です。
いつも優しい神々、仏様、お地蔵様です。

mikado0111.gif

 1月11日は色々な節目の日です。
地震や事故にも注意してお過ごしください。
   
 +(-_-;) 

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