※ここで見たこと、知ったことは、他言してはいけません。拝殿で、拍手は禁止。 平成25年 さきたま火祭り

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 レプタリアン

平成25年10月30日

 下界の戯言のような話ですが、これは人間の中身、霊魂のことです。
心眼の開けてきた方には、その姿が見えるのです。レプタリアンの検索画像です。

レプタリアンの検索画像

 その真実は蛮勇を働く、ヘビ憑きの犬ども、と解釈すると良いかもしれません。恐ろしいです。
絶対の教祖様が所有の問題大王で、その教祖の言うがままに蛮勇を働きます。狂っているのです。

 その為、人の命まで、簡単にポアするのです。
巷のおかしな、イルミナテイ話などは、バカチョン製のようです。蛮勇を働くものが蛮人です。

 蛮人とは中国人なのだそうです。的を得ているようです。
さすがに広辞苑の解説です。

広辞苑の解説

 三国志以降は、それまでの中国ではないというのは黄巾の乱、ササン朝の建国が関係しているそうです。
黄巾の乱で後漢は滅亡して、その土地の人口は、一挙に10分の1以下になったのだそうです。行政どころではありません。

 この後漢を捨てた民が、ペルシャに流れたのだそうです。黄巾の乱発生から、42年後にササン朝は建国されています。
人の流れは縛れません。中国に残ったのは粕ばかりのようです。

ササン朝

 ペルシアの歴史は中身がいっぱいです。そのササン朝を滅ぼしたのは、新興宗教のイスラム教です。
酒が禁止され、杜氏たちも日本に来たのです。→笹、佐々木姓

 ペルシャの歴史検索中に、マンナエ国という不思議な国が出てきました。
これはペルシャの胎蔵界が根なのだそうです。

マンナエ国

 ここは継体天皇の関係者が治めていたのだそうです。日本の天皇もお地蔵様が多いのです。
欲があるものに、天皇は務まりません。神々、仏様、よき天皇様は、皆が質素なのです。

 お地蔵様、継体天皇です。

継体天皇

 イエス様が言うように、財産を持ってはいけないという点から言えば、ソロモンなど吉外です。重税のため国が滅んだのです。
王は質素に、貴族などは居てはならないのです。イスラエルの祖でもある天孫の出雲朝は、税金は禁止だったのです。

 出雲朝の王でもあった深淵之水夜禮花(フカブチミズヤレハナ)、垂仁天皇、イエス様です。
ここには、薄汚い下界の、カネのための話はありません。

神々、仏様、イエス様

 ・・マンナエ国のあたりから大光でした。
神々、仏様の良き光の中、良き日々をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 

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