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※ここで見たこと、知ったことは、他言してはいけません。拝殿で、拍手は禁止。平成25年 さきたま火祭り

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 三ツ木神社

平成25年11月28日

 訪問者様が三ツ木神社に初めてお参りをされたそうです。写真を送って頂きました。
いつも感謝です。4つに分けて動画にしました。

 最初は三ツ木神社の鳥居と御神木です。
赤いお猿さんは、アッカドの世界王サルゴン、建玉天皇です。

三ツ木神社の鳥居と御神木

 こちらが拝殿です。

拝殿

 かってNHKで放送されたという神猿殿です。

神猿殿

 屋根の上に現れた方は、かって撮影者様と火星で縁があった方だそうです。
火星では、名前はないのだそうです。金銭、地位、名誉など、所有の問題が起こるからです。

 火星は親交世界の初期段階だったのだそうです。
ところが原発事故によるバカチョン星の爆発で、火星には石が降り注ぎ、多くの民が地球に逃げてきたのです。

 これが日本神話の邇邇藝命の天孫降臨です。
そうかてんりまひかりとういつこうふく・・などの、新興宗教の嘘っぱちではないのです。

 宇宙でも歴史は繰り返されることがあるのです。それが、今の地球の原発による危機です。
既に言ったように、肉など食らう転利者、多くの汚れた地球人の魂は、使いものにならないのです。

 これは出雲朝の王、深淵之水夜禮花(フカブチミズヤレハナ)、垂仁天皇、イエス様が言ったように、永遠の業火に叩きこまざるをえないのです。
それは自業自得です。神様、仏様に、絶対文句を言ってはいけません。天誅が落ちます。

 最後が稲荷社です。
覚鑁上人は、この撮影者様の地球での前世の師、マハービーラ、ジャイナ教の創始者です。

 ジャイナ教は厳格な宗教で、虫も殺してはいけないのです。土中の虫にさえ配慮したのです。
これは軍備を禁じた、マガダ国の出身の安閑天皇にも通じるところです。

 今の日本に軍備警察(自衛隊)が必要なのは、危険なバカチョン国などがあるからです。
軍隊とは、血の気の多いバカチョン=ハサの居る集団です。自衛隊は軍隊ではありません。専守防衛だからです。

 これを超えようとする目的の改憲は、それ自体が違憲です。
知恵ある日本人の皆さんは、よく思いましょう。

稲荷社

 覚鑁上人は、私とも火星の新興世界で友人だったと言っています。
覚鑁上人は、日本でも僧侶として活躍されました。

 しかし、良い弟子は少なく、坊主も多くが転利に走ってしまうのです。悲しい現実です。
バカな金の亡者が宇宙を語るなど、それこそ天に唾することです。

 バカチョン下人共には、身の程を思い知らせることが必要です。
ここで学ぶ皆さんは、良き守りを固めてください。大切です。

 良き守りとは、神様、仏様の光です。
   
 +(-_-;) 

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