天照皇大御神様

※ここで見たこと、知ったことは、他言してはいけません。
平成25年1月の日記

 今年も大晦日

平成24年12月31日

 今年も大晦日になりました。
掲示板の豊玉姫の妹に当たる玉依姫=ウガヤ10代 千足媛のご紹介をしておきます。

 最初のポイントは、ウガヤ朝で言う、大綿津見神は出雲朝でいう、大山津見神様という事です。
千足媛もイザナギ・イザナミの話は嫌だと申されています。

 良い画像があるかと思って尋ねたら、2009年の12月のものがあるというので探しました。
探したら12月29日の写真に居られました。

ウガヤ10代 千足媛

 この上に大綿津見神、大山祇神様が居られました。

大綿津見神、大山祇神様

 出雲朝では、オオヒルメノムチ=天照皇大御神様が最高神でした。
ウガヤ朝では、天照皇大御神様の神子神=天子、大綿津見神=大山祇神様が最高神だったそうです。

 こちらは、神倭朝でも最高神の天照皇大御神様と神々です。

天照皇大御神様と神々

 四大神様、神々です。

四大神様、神々

 大山祇神の大山はオオワダに当たるという事です。
こちらが出雲朝の皆さんの大山です。

出雲朝の皆さんの大山

 ここの皆さんは、私のところに来ると、「ら」と言う方が多いです。
「ら」とはエジプトの王でもありますが、天界の使い、「()」なのだそうです。→「コン」

 稗田阿礼神様も、いつの間にか、「ひえだのあれ」にされてしまいお怒りですが、「ひえだのあら」が正しいのです。
これはアミが言うように、日本の役所に巣食った中国人子孫どもは、DNA の関係で「らりるれろ」が苦手だからです。

 馬鹿な役人、教育、公共放送が、ますます子供を馬鹿にしそうです。
子供の教育は親の管理が大切です。人任せではいけません。

 日本人は、箸や筆は右手で持たないといけないのです。日本人の決まりです。
左で箸や筆を持つのは、ほとんどが在日です。昔は、殆どいませんでした。

 左手の箸を写すテレビも在日です。騙されてはいけません。
食事や文字を書くことも神事のうちなのです。どちらが利き腕かという問題ではないのです。

 昔は、ぎっちょの子は、親が矯正したのです。当たり前の話です。→「コン」
嘘に染められないことが、人生では大事です。よく真実を思いましょう。

 こちらは明日の準備ができた社主のお社です。
社主のご挨拶です。

社主のお社

 日本人の心の暖かさを感じます。
今年も皆さんに、大変お世話になりました。

 光りあふれる、良い新年をお迎えください。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 ウイルスの事

平成24年12月30日

 昨日、院内感染と思われるウイルスでの死亡事故がありました。
この原因はノロウイルスのようです。

ウイルスでの死亡事故

 ウイルスは細菌ではありません。
私が地球人はウイルス程度というのは、癌細胞以下だからです。悪魔に洗脳されているからです。

ウイルス

 神代日本に攻めてきたのは中国人ばかりではありません。いろいろな国があったのです。
ある時、エジプト軍も攻めて来ました。これは何時も同じで、天皇に世話に成った兵が思い上がるからです。

 それで、ウガヤ29代の天皇は、エジプトの軍隊を滅ぼすため、ゲルマン人にウイルスを作らせたのです。
様々なウイルスは、軍事目的に作られたのです。エイズウイルスもアフリカから出ました。

 アフリカは、天皇様の出身も多いですが、ナイルの恵みで国力もあるため、他国への侵略も多かったのです。
それが用明天皇を妬んだ、アスワン出身の蘇我氏らです。混乱の時代でした。

 何時でも、軍事のことは国家機密です。誰にも知ることはできません。
ここに来る皆さんは、サイトの内容をよく理解し、実践しているので,ウイルスにも感染しづらいのです。

 訪問者様のおかげで、本倉稲荷神社の御狐さんのマフラーが、新しくなりました。
立派なマフラーです。こういう話は綺麗です。


御狐さんのマフラー

 こちらは、その訪問者様が、勧請元の豊川稲荷で撮影されたものです。
托枳尼眞天様、景行天皇様、眷属の皆さんがお喜びです。→「コン」

→「コン」

 こちらの訪問者様も、ゲルマン人に縁が深いようです。
地震が起こっていますので、お出かけはご注意ください。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 中国消滅・・

平成24年12月29日

 中国易者団の予言通り、やはり中国は、2012年で終わっていました。
信じられないことですが、中国の中央銀行の総裁が、粉飾を認めたようです。

中国の中央銀行の総裁が、粉飾を認めた

 もちろん、日本のマスコミは発表しないと思います。大変な事になるからです。
リーマン・ショックの時の数倍から数十倍の恐ろしい経済危機になるかもしれません。これが職場の危険です。

 先日、開店した高島屋などどうにもなりません。伊藤忠は消えるのではないかと言われています。
世界中の人が、粉飾は判っていましたが、中央銀行の総裁が認めたのです。

 これは歴史上ないと思います。もちろん、習近平の家族は、既に、国外の国籍を取得しているそうです。資産も金にしているはずです。
中国人は紙は印刷しただけのものなのだそうです。契約書も同じです。日本人とは霊性が別なのです。先祖は爬虫類です。

 いつも年末には言っていますが、不要な株など持っていてはいけません。→「コン」
中国関連の会社は、新年早々、経営危機です。できるだけ早く縁を切りましょう。

 中央銀行の総裁が、これを発表したのは、習近平体制への不満かもしれません。
それにバブル崩壊、信用喪失が、どんなに恐ろしいかも知らなかったのです。日本でさえ、バブル崩壊時は恐ろしかったです。

 神戸製鋼が中国の工場建設計画を撤回したという話もあります。当たり前すぎます。
それにしても、アメリカ経済もピンチなので、これは大変な状況です。アメリカまで、連鎖倒産の危機です。

 アミの本にあるように、世界は最終戦争に行くか、親交世界への道を辿るか、どちらかに行かないといけません。
一つでも国境があったら、そこに平和はないのです。

 かっての地球は、天皇が治める「倭」の世界でした。国境はなかったのです。ところが蛇共が騙しに来たのです。世界を分けよと。
これが旧約聖書のアダムとイブの話です。楽園は終わってしまいました。

 そのため、倭国、胎蔵界では闇に捕まった光を奪還すべく、預言者を遣わしたのです。
このうちの一人が、バプテスマのヨハネなのだそうです。ヨハネとは秦氏の祖です。神々は秦氏をハネと言います。

ヨハネとは秦氏の祖

 この秦氏は地中海周辺にも布教したとあります。そして、後に秦氏は、ヨルダンから聖徳太子を招き、廐戸皇子(うまやどのみこ)としたのです。
この時は秦河勝という方が有名です。河勝とは、先祖はマサルという意味です。倭国、胎蔵界の方です。厩とは、ま国の北方です。主にヨルダンです。

 この頃が出雲朝の13代、14代様の頃だったのだそうです。

出雲朝の13代、14代様

 出雲朝の神々と木星の神、大山祇神様です。

出雲朝の神々と木星の神、大山祇神様

 ヨハネの弟子は、ギリシャ、ヨーロッパまで周り、日本で景行天皇様に仕えた時は、武内宿禰を名乗ったのです。
仁徳天皇まで仕えた後、竹内宿禰は胎蔵界に戻っていたのだそうです。そして27代 安閑天皇の時代から秦氏として朝廷に仕えていたのだそうです。

 安閑天皇は良かったのですが、別のところに違う朝廷を建てた宣化天皇が、中国人、フジアン藤原氏と組み出雲朝を襲ってしまったのだそうです。
そして、これに不快を示した用明天皇、崇峻天皇は、豪族の手先に殺されてしまったわけです。→「コン」

 その豪族、蘇我氏たちも、中国人の手で殺されたわけです。
出雲朝の真実は、闇に葬られ、後に大化となります。租庸調など中国製の重税が始まったのです。

 前玉(さきたま)の屈強な兵は、九州へ防人(さきもり)として駆りだされたわけです。(涙)
古事記に真実が残されなければ、すべてが闇に消えていました。稗田阿礼(ひえだのあら)神様に感謝です。

 太安万侶は、命が危険なので、出雲朝の事を書くのを嫌がったのだそうです。
古事記が本来の日本の正史だったはずなのです。ところが中国人、藤原不比等の日本書紀が大手を振ってしまいました。

 日本書紀が正史になってしまったのは、日本のみならず、地球的な不幸でした。
ここまで、まとまったことが嬉しくて、不思議な涙が止まりませんでした。

 出雲朝でも祀られていたオオヒルメノムチ、天照皇大御神様です。

オオヒルメノムチ、天照皇大御神様

 天照皇大御神様は出雲朝では、オオヒルメノムチと呼ばれていたので、こちらが本当は良いのだそうです。
しかし、標準な漢字にありません。

 ここまで、真実を発表できたことを神々、眷属の皆さんに感謝です。
今日からのお出かけは、ご注意ください。
   
 +(-_-;) 


 勾玉

平成24年12月28日

 あちこちから出土する勾玉ですが、なんだか解りませんでした。
首狩りにしたのは解ります。

勾玉

 鴻巣でも、色々と出ています。
勾玉部材の形は、ハネなのだそうです。

勾玉部材

 これを繋ぎ合わせると首飾りになります。
これは魔除けなのだそうです。12個で一組だそうです。

魔除け

 魔除けといえば、出雲朝では10代、ミカヌシという方です。
イスラム教や、キリスト教ではミカエルと呼ばれています。

ミカエル

 この方の陵も前玉にあります。
名刹、成就院というところです。建御名方神様の陵と並んでいたそうです。白山姫は建御名方神様の娘さんだそうです。

成就院

 もう皆さんには、お分かりのように、ミカエルとは、ウガヤ朝では、9代 千種媛とされる方です。
出雲朝は、今の人の認識より、はるかに大きかったのです。世界的、宇宙的なものだったのです。

 長い間、嘘で固められた歴史で育ってきた人には、理解は、とても困難です。
日本の天皇様は世界の棟梁だったというのは真実です。馬鹿な国は神国である日本を妬んだのです。

 馬鹿な国(自称、神)が、ここで言うルキヘルです。足の国などだったようです。
人でも、このようなモノは、相当います。憑いている霊が、本当に、そう思い込んでいるのです。騙された人は悲惨です。

 間違いや嘘があるかもと思う方は、心身を清めて、こちらの神々にお尋ねください。
嘘の殆どは、カネ、私欲を満たすためにのみあるのです。

神々

 昨日も、天狗さんに、多数の巻物をいただきました。
少しづつ、お伝えします。→「コン」

 ・・今日も立派な、承認印です。
   
 +(-_-;) 


 忍氏(おしうじ)の事

平成24年12月27日

 忍氏とは行田の祖のような方です。かっては行田市は忍町でした。
市政にする時に忍市では不味かったのです、行田にしたそうです。

 長い間、忍町だったのは現在の忍城に忍氏がいたからです。
忍氏はヨルダンのペトラから来たと書いたのは、かなり前のことです。グーグルでも上位になっていました。

忍氏

 こちらが現在の忍城です。
県内では有名です。これが忍氏の住まい跡だったのだそうです。

現在の忍城

 この方、忍氏もイスラエルの失われた12氏族の一つ、ベニヤミン族だったそうです。
日本に来たのは、神倭朝73代 堀河天皇の時だったそうです。元々は上杉も同族だったそうです。

現在の忍城

 他所からの引用です。
かっての家来、成田氏が謀反したのは、背後に上杉が居たのだそうです。

 時代的には神倭朝103代 土御門天皇の時代です。
この時代は、日本人なら大抵の人が知っている応仁の乱がありました。

成田氏が謀反

 足利幕府が財政難の時です。その理由は1453年にローマ帝国が滅びています。
この時代は、扇ガ谷上杉の太田道灌公の時代です。この後、道灌公は岩槻城、騎西城を築城などしたそうです。

岩槻城

騎西城

 上杉というのは、ま国の北方、ヨルダンから来たという意味です。ここで、ちゃんと学んでいる方は解っているはずです。
それでは忍氏は、何故、「忍」を名乗ったかが今日の本題です。

 これは出雲朝の八代、国忍富(クニオシドミ)、神倭朝の15代 誉田別命(応神天皇)の「忍」なのだそうです。
日本で応仁の乱が起こり、足利幕府が滅んだのは、ローマの滅亡が大きな原因です。

 ローマという超大国が滅び、多くの武将が欲に目がくらんだそうです。そして下克上です。
恐ろしい讒言で道灌公も扇ガ谷上杉に殺されました。

 扇ガ谷上杉の殿は、前玉の真実をすべて葬りたかったのです。
それで道灌公と確執ができたのです。殿は霊的に無能だったのです。

 殿は欲をかいたので自滅したのです。平家と同様かもしれません。
本来、出雲朝の神々は上杉も祀るべき神だったのです。

 もちろん、上杉を騙したのも宇宙の癌細胞、悪しき中国人どもです。
かってアショカ王、景行天皇様が前玉に古代蓮を持ってきたのだそうです。

 その時の地名は、エンでした。エンが玉です。前はエン(玉)で前玉になったのです。
最初に古代蓮が植えられたのがここだそうです。諏訪神社だそうです。

諏訪神社

 そして、行田の忍城は出雲朝の八幡様、誉田別命=国忍富さんを祀る陵だったのだそうです。
本丸は巨大な丸、mars、火星だったのです。巨大な包水の地です。

巨大な包水の地

 垂仁天皇、イエス様の陵も、既に紹介いたしました。同じようです。
これほどの事業は国家でしか出来ません。

 今も出雲朝の神々はお元気です。
指導者が霊的無能では、中国人、朝鮮人などに、いいように騙されます。

 ・・なぜか、新総理のようなのが出てきました。
・・何か、企みがあるのでしょうか?

 ・・やはり新興宗教との関係が駄目だそうです。
本人は4年やりたいそうですが、神々が、このままでは、また1年で首だそうです。多くの方がそう思っているようです。

 指導者が私腹を肥やそうと思ったら、その国は終わりです。それが今の中国です。もはや、中国は持ちません。
景行天皇様、神々です。

神々

 天照皇大御神様、出雲朝の神々です。

天照皇大御神様、神々

 かって前玉の地は日本王国だったというテレビ放送がありました。
その真実は、出雲朝だったのです。

 この真実が世に出せたのは、良き天皇様のおかげです。
今日も光があふれています。
   
 +(-_-;) 


 九州ツアー

平成24年12月26日

 冬至の日の聖地巡礼は、静かに成功いたしました。
その前に、倭の神社の御狐さんが、2名の訪問者様に、立派な兜巾と前掛けを頂いたご報告です。

倭の神社の御狐さん

 心温まり、涙がいっぱいです。奉納者様に感謝です。
その奉納者様も一名が、冬至の日の聖地巡礼に参加されました。この巡礼は基本的に女子会です。成年男子はおりません。

 祐徳稲荷神社では御祭神様と御狐さんが待っていました。

祐徳稲荷神社

 神社の御祭神様などの説明です。
ここで学んでいる皆さんは、すでに多くの真実を知っているはずです。

御祭神様の説明

 最初の聖地は石壁神社です。ご縁の方がいます。

石壁神社

 こちらが御祭神の祐徳院様です。

御祭神の祐徳院様

 ここに有名な水鏡があります。

水鏡

 この日は、前世でご縁のメンバーの顔合わせと、ご縁の神様の地、奥の院別社への巡礼がテーマでした。
この日でなくては駄目だと、神々が、強く言われたのです。

 ツアーの皆さんをお守りしている眷属さんです。

眷属さん

 こちらは興教大師 覚鑁上人です。
皆さんが誕生院経由で行かれました。強いご縁の方もいるからです。

興教大師 覚鑁上人

 アショカ王、景行天皇様は仏教、ジャイナ教を共に保護されたのです。
そして、最終目的地は、その景行天皇様の神蹟です。既に述べたとおりです。景行天皇様に仕えていた神々です。

景行天皇様に仕えていた神々

 到着です。景行天皇様がお待ちでした。

景行天皇様

 すごいパワースポットです。
こちらの撮影者様もご縁なので、写せるのです。

パワースポット

 お祈り中の皆さんに、景行天皇様がお喜びです。

景行天皇様がお喜び

景行天皇様がお喜び

景行天皇様がお喜び

 景行天皇様、覚鑁上人様、御祭神様、11柱の皆さんです。

景行天皇様、覚鑁上人様、御祭神様、11柱の皆さん

 帰りは暗くなったようです。神々、眷属の皆さんが守護しています。

神々、眷属の皆さんが守護

 神様、眷属の御狐さんは、いつでも参拝者と一緒です。
参拝者をお守りしています。

神様、眷属の御狐さん

 しかし、いつも言うように、欲に眼を引かれたら、神仏も、その人を守ることが困難なのです。
それで、好奇心はいけません。天誅が堕ちます。宇宙の真実を知れば、利権に就くなど、キチガイです。

 この世は、あちこちに悪魔の罠がいっぱいです。
おかしな餌には絶対食いつかないのが良いのです。

 良き講の皆さんは、お疲れ様でした。
良き心の皆さんのお陰で、世界は、今回の危機から救われたのだと思います。

 これからは節目を乗り越え、良い世界になりますよう、お祈りいたします。
段取りして下さった神々、仏様、眷属の御狐さんに感謝です。
   
 +(-_-;) 


 九州の神社

平成24年12月25日

 掲示板でお伝えしたように、最初は宮崎県日南市にある鵜戸神社です。
官幣大社だったそうです。

鵜戸神社

 ご祭神に豊玉姫という方がおります。その妹が神武天皇の母とされる玉依姫です。
豊玉姫はウガヤの9代 千種媛とされる方です。玉依姫はウガヤの10代 千足媛とされる方です。

ウガヤの9代 千種媛

豊玉姫、玉依姫

 訪問者様が集団で、九州にツアーに行かれました。これはホテルの窓からです。
そのツアーの時の写真を多数いただきました。順次紹介させて頂きます。

興教大師 覚鑁上人の誕生院です。

誕生院

 若い時の覚鑁上人の絵です。

若い時の覚鑁上人

 こちらは覚鑁上人の母のご霊験です。

覚鑁上人の母のご霊験

 ・・今、なぜか、パソコンのスピーカーからお経が流れています。
この場が、お大師様の世界とつながっているからです。鈴の音まで入っています。

 ご一行様は、祐徳稲荷の奥の院も行かれました。
ご霊験は、ウガヤの7、8代様です。

ウガヤの7、8代様

 孔雀のマークはアショカ王、景行天皇様です。
こちらは違う方の撮影です。

アショカ王、景行天皇様

 こちらは、初めて見ました。これもアショカ王、景行天皇様のご霊験です。
厚く仏教を保護した方です。写る方は、良いご縁があった方、前世で徳を積んだ方です。当たり前の話です。

アショカ王、景行天皇様のご霊験

 最後は、今日の皆様が勢ぞろいです。
豊玉姫、玉依姫は土星の方だそうです。それで「鵜戸=宇土」なのだそうです。

皆様が勢ぞろい

 明日も続きます。
   
 +(-_-;) 


 今年もクリスマス

平成24年12月24日

 今年も、皇居の一般参賀を終え、クリスマスです。
大きな、世界の節目でした。

クリスマス

 キリストという言葉は、ブッダという言葉とも組成、成り立ちが似ているようです。
ギリシャ語なので、Xmasなのだそうです。

キリストという言葉

 先日もキリスト再臨ということを行っていました。
特に言わなくても、昨日も来ています。今日も来ています。まさに祈りとともに居られます。

 昨日、神々に八十さん(耶蘇さん)が着ていると言われたときはピンときませんでした。
耶蘇さんです。やはり日本が良いのだそうです。フランス・イタリアは嫌だそうです。

2012-12-24-06.jpg(66729 byte)
 巨大な木星の神々と耶蘇さん(イエス様)です。
八は出雲を現すということで、八幡様も出雲の神々ということです。

 ウガヤという言葉は、出雲のダミーとして用意されたのだそうです。それが神倭朝の28,29代の時でした。
なぜか、日本の歴史のウガヤ朝だけが、リンクが効かなくなりました。霊の作用とはそんなものです。

 出雲朝の真実が、世に出てきたのは、良き天皇様の願いだったからです。→「コン」
こちらの皆さんです。

良き天皇様

 こちらの皆さんが、日本の歴史を書いて欲しいとお願いに来たからです。垂仁天皇様にも事代主がいたのです。
まさか天皇様が直接に来られるとは、私も夢にも思っていませんでした。

最初に来た神倭朝の天皇様は用明天皇でした。

 それから社主も助っ人に来てくれました。誉田別命には神剣をいただきました。
何しろ、恐ろしい蛇共がひしめいていたのです。この世の現実です。

 クリスマスの元になったミトラ教の祭りは、イタリアで行われたのだそうです。
そのミトラとは、アショカ王、景行天皇様でもあるのだそうです。インド、ペルシャではギリシャを退けました。

アショカ王、景行天皇様

 成務天皇様は神倭朝13代です。なぜかキリスト教で嫌われる13です。
ウガヤ朝の大きな洗脳から解き放された皆さんは幸いです。もちろん、朝名、御代は違っても、神々、天皇様はちゃんと居られます。

 お参り、ご祈願には、何も心配はありません。
八百万の神、八幡神様です。

八幡神様

 ウガヤ朝は、まやかしだったと確信するまでには、長い時間が必要でした。ウガヤ朝とは、ほぼ出雲朝です。
それもこれも、日本書紀などが、正史としてあったから、すべての人が悩んだのです。

 中国、朝鮮人とは近づかないのが懸命です。
・・天界の光、御神宝がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 耶蘇、八十

平成24年12月23日

 タイトルの耶蘇はイエス様のことです。出雲朝の王、神倭朝の天皇様です。
昨日の続きのようですが、大事な話です。クリスマスです。

耶蘇はイエス様

 日本の歴史によると、垂仁天皇様は伊勢神宮をお祀りしたことになっています。

伊勢神宮

 ・・皇后だった日葉酢媛という方が参られました。
この方は大国主、仲哀天皇様の母上にあたるのだそうです。

日葉酢媛

 耶蘇とは八十でもあります。イエメン(八面)や八戸、戸来村のイエス様の伝説もあります。
八=ヤーとは出雲を現すのです。通称オキネさんも「ヤエ」さんです。

 昨日撮影した誉田別命と耶蘇さんです。
イエス様は出雲では、そのように呼ばれていたのだそうです。

誉田別命と耶蘇さん

 こちらは出雲朝でオオヒルメノムチと呼ばれていた、天照皇大御神様と神々です。
カニシカ王、仁徳天皇様も居られます。皆、昨日の撮影です。

天照皇大御神様と神々

 人の体は霊の入れ物です。
欲、転利を思うと悪霊がやってきて大変です。絶対におかしなことを思わないようにしましょう。→「コン」

 神々は、連日、この地球の地表世界をどうするかで、激しい会議中です。
悪しき国にも者にも、必ず天誅が堕ちます。

 良い思いは、天の光です。
良い光の中で過ごしましょう。
   
 +(-_-;) 


 イエス様来る

平成24年12月22日

 今日は、禊の日です。目に見えぬ禊が沢山あります。
もちろん、目に見えるものも現れます。

 昨日、イエス様が降臨されるというので、写真を撮りに行きました。もうクリスマスだからです。
場所は生出塚の公園です。

 イエス様の御降臨です。
左背後は、何時までも付きまとうイタ公です。

イエス様の降臨

 神蹟で現れる、三門マークです。

三門マーク

 天狗さんも、各地にいます。こちらの異天狗さんは鎌北湖から来たそうです。
眷属の大狸は、すごい霊力です。

鎌北湖の天狗さん

 こちらは天海上人です。

天海上人

 もちろん、大山咋神様も降臨されました。
神々、天皇様、御一同様です。

神々、天皇様、御一同様

 いつも優しい神々です。

神々、天皇様、御一同様

 神々のお喜びは、皆さんが思ってください。
欲を思うのは、悪魔の心です。

 欲から思うことは、してはいけません。
   
 +(-_-;) 


 冬至 千種姫

平成24年12月21日

 このところ、よく紹介しているウガヤ九代 千種姫天皇様です。
この方は、日本の歴史に、バビロニアのエアとされています。

バビロニアのエア

 画像を拡大します。

バビロニアのエア

 こちらも拡大です。

バビロニアのエア

 男性とされていますが、ご本人様は中性的な方で、女性なのだと申されています。
大山咋神様の母神に当たります。私の氏神様になります。ここに来る、多くの方の氏神様でもあります。これで千種姫です。

マルドウク

 御代やローカル名は、時代土地でも変化しますが、神々は自分の子孫は解るのです。
それは、ある程度の霊は解るのです。

 前世の先祖だったものが犬になり、子孫に世話になっていることは多いです。
これが縁、エンです。エンリル神が大山咋神様と伝えられてから、どれほど日が過ぎたかも忘れました。

 皇居に天照皇大御神様、大山咋神様、誉田別命、神々が登場されたのは4年半ほど前だったかと思います。
こちらは地球の危機を救うため火星から来てくれた高尾山の天狗さん、役小角さんです。

役小角さん

 ここで長く学ぶ方は、皆、良いエンの方たちです。
多くの方が千種姫の氏子さんなのだと思います。

役小角さん

 名古屋の千種区役所の傍には円山公園というのがあります。
ここは出雲朝 14代様を祀っていたのだそうです。

 いつも記事を書いていると悪霊どもが来ます。もちろん返り討ちにしています。
フジアン共は、よくも、これだけふざけた歴史を捏造したものです。

 今日は冬至です。
まさに、良き時代への道が開けますよう、お祈りいたします。

 お祈りをして、過ごしましょう。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 二十日

平成24年12月20日

 平成24年12月20日。今日は大事な日です。
明日が冬至だからです。冬至の説明です。

冬至

冬至

 二十四節気の説明です。

二十四節気

 太陽の説明です。

太陽の説明

 太陽神は、もちろん天照皇大御神様です。
冬至が大切なのは、太陽が頭の上に来るからです。

 今年の十二月二十一日は、宇宙の日なのだそうです。
・・現実では、理由のわからぬ涙が出てきました。もちろん魂は知っているのです。

 この日は、日本の八百万(やおよろず)の神々の、お(よろこ)びの日です。
今年の冬至の日は、天界への道が開くのです。

 これがマヤの予言の真実です。
神々が、地球人類の節目に、大挙してご降臨されるのです。

 そして禊が必要です。太陽の判断の前には、地球人類などウイルス程度のものにもなりません。
巨大な地震が禊でも、それは地球人類の自業自得です。



 今も地震がありました。茨城南部です。地震を起こされたのはウガヤ22代様です。
マヤの予言の滅亡の日も12月22日にされているようです。

マヤの予言の滅亡の日

 天照皇大御神様にお尋ねして案内されたのは3,11の地震後の世界でした。
これがどうなるかは、冬至の日、12月21日に、神々の判断が下るのだそうです。これが審判の日です。

 常世岐姫神社の八幡神様、お地蔵様の皆さんです。です。
22日をどうするかは、現在も審議中なのだそうです。

八幡神様、お地蔵様

 ・・全ては冬至の日の、人々の祈りで決まるようです。
どこかの国の人のように、宇宙人の助けを期待してはダメです。

 なぜか、海外では、終末かもしれないというと、このような騒ぎが起こります。
ここに、同じような人の姿でも、霊性の問題があります。

 いつもお世話になっている天照皇大御神様、神々です。

天照皇大御神様、神々

 どうなるかは、この一両日が鍵のようです。
良い時間をお過ごしください。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 伐株山(きりかぶさん)

平成24年12月19日

 伐株山というのは掲示板で話が出ている鬼塚古墳のあるところです。
国東のはダミーなのだそうです。中国製だそうです。行かないようにしましょう。

鬼塚古墳

伐株山

 古墳は丸印辺りだともいます。

鬼塚古墳

 こちらが玖珠川です。ウガヤ9代 千種姫天皇様が居られます。
荒川周辺にも無数の古墳跡があります。

玖珠川

 こちらはウガヤの9代 千種姫天皇のご縁なのだそうです。楠、クスも九なのだそうです。
八つしか県がないのに、九州の秘密です。耳を引っ張られている方も、こちらのお狐さんです。

 円墳はインドのご縁です。
こちらがウガヤ9代 千種姫天皇様です。→「コン」

 こちらは多くの方に見えると思います。

ウガヤ9代 千種姫天皇様

 大分は温泉も良いと思いますが、史跡も多いのだそうです。
神々の姿も、大事な神蹟です。

 姿を見せて下さった、神々、仏様、天狗さんに感謝です。
・・私の耳も、天界の光で、引っ張られています。。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 鬼夜

平成24年12月18日

 今日の日記は暫定版です。いつものソフトがメインパソコンで動きません。後で更新します。
鬼夜とは火祭りなのだそうです。

鬼夜とは火祭り

 これを始めたのは崇峻天皇なのだそうです。

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 崇峻天皇の説明です。

崇峻天皇

 大事なことは何故、崇峻天皇が殺されたかです。用明天皇、崇峻天皇と続けて物部氏、蘇我氏に殺されました。
かっては理由はわかりませんでした。今日本の歴史を見れば、それが解ります。

 敏達天皇の時代に出雲朝が滅ぼされていたからです。
今日は崇峻天皇が、わざわざ来てくれたのです。鬼とはワニです。出雲神話でも大国主とワニが出てきます。

 昨日の物部氏の話ですが、大連とは大国主之命(神倭朝14代 仲哀天皇)の子孫なのだそうです。
・・すごい光です。

大国主之命

 現在は新しい画像が貼れませんので、ここまでをアップさせて頂きます。大天狗さんです。
・・すごい光です。
   
 +(-_-;) 


 日下の物部さん

平成24年12月17日

 掲示板にある、日下の物部さんとは、饒速日命の子孫です。
饒速日命(にぎはやひのみこと)とは天孫、瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)です。出雲朝の初代となっています。さきたま火祭りの主役です。

 この方の流れが物部氏です。物部氏は譜代の方です。
イエメンのフダイダは以前に大山祇神様に案内されたので理解できたところです。

 家の系統を継ぐ事を譜代と言います。

譜代

 そもそも饒速日命とは以下のようです。

饒速日命

 神武天皇が長脛彦を誅したというのは、全くの作り話なのだそうです。
長脛彦に当たるのは、ヤマトタケルの事なのだそうです。

 「名がス根毘古」とは、スイスに縁が深いヤマトタケルなのだそうです。
倭建命の時、出雲族は蝦夷に行ったのです。日本の歴史に書いてあります。那須とは長脛彦の名残です。

 歴史とは、まことに恐ろしいまでの捏造です。
物部氏が蘇我氏に敗れ、東北に逃げたというのも、この事です。物部神社は出雲族のものだったのです。

 物部氏から改めた石上氏(いそのかみうじ)とは、もちろん五十神氏です。
五十鈴はイスラエルに当たります。今年もクリスマスです。

 前玉神社の本当の御祭神、建御名方神様が、諸悪の根源は、日本書紀という偽書を造った中国人だと申しています。

 出雲の人を、殺し、手首を切り落とし、過大な税金を毟ったばかりでなく、穢多にまでしたのです。
この中国人どもを許せる神はおりません。

 中国の肩を持った政党政治家も、昨日の選挙で、ほぼ消えました。四国は中国人子孫が多いのです。
そう言えば、おかしな新興宗教の教祖も四国の者のようです。選挙で、また莫大な損を出したようです。

 遠い国から、尋ねてきてくれた方に感謝です。
遠い国には、この世界の地図はないのだそうです。

 ・・この世界は、真っ暗で、天界からは見えないのだそうです。
私も、たしかにそう思います。

 そして、遠い国への地図も、この世にはありません。涙が出てきました。
悪魔どもは、最初から魔界転生するので、そんなことは気にしないのです。これがこの世の不幸です。

 政治家役人は、もはや、カネだけが全てです。建前は票のためだけです。
悪魔とは役人だということです。冤罪被害者の方たち等は身に沁みていると思います。

 神仏は人を罰しませんが、天誅は自業自得で起こります。
こちらは天神町のお地蔵様です。

天神町のお地蔵様

 出雲朝の倭建命(ヤマトタケルノミコト)事代主命(コトシロヌシノミコト)、神々です。

倭建命、事代主命、神々

 すごい仕上がりなのは大山祇神様、神々です。

大山祇神様、神々

 中国と国交回復した方の娘さんも、よもやの落選でした。父の命日だったそうです。
出雲の真実も、よく復活するかと思います。

 饒速日の日下さんは、ご苦労様でした。
・・今日も耳がキンキンしています。

 この光が、唯一の、遠い世界への道です。
   
 +(-_-;) 
2012年12月17日 05時55分54秒


 不幸なこと

平成24年12月16日

 地球の人の思い込みは洗脳によるものです。
皆が子供の時から洗脳されてしまって、真実や愛が解らなくなってしまいました。

 どんなノーベル賞と言えども、受賞した人で天国に行けた人はいません。
以前も言ったように、それは害毒なのです。それを持って天国に行ける事はないのです。

 掲示板のマザーさんのことは、ここでは語るべきものではありません。間違っていたからです。
人生が続くと思っていたら大間違いです。多くの人は魔界転生です。来世はイヌや蛇です。魚もあるそうです。

トラ上人様

 坊主が木魚を叩くのは、魚に堕ちてしまった坊主の供養でもあるそうです。
確かに池の鯉にも人を感じたことがありました。殺して食うなどとんでもありません。

 以前、道で死んでいた狸を紹介したこともありました。前世は牧師だったそうです。
キリスト教では前世は認めず、神道も仏教も排斥します。これは魔導です。

 イエス様は、その様な指導はしなかったのです。貧しき者は幸いであると言われたのです。
富める者が天国に入るのは、駱駝が針の穴を通るより難しいと言われています。その通りです。

 富める者とは、利権に就いた者はもちろん、地上の名声を得た者も含まれるのです。足枷になるからです。
足枷があったら、誰が考えても、山にすら上がれません。これが、このサイトで教えていることです。

 前世がイヌには、それは出来ないのです。犬は名誉第一ですから、理解すら困難です。猫と犬の、根源の違いです。
猫年がないのは、猫は人には成らないからです。

 狸は、時に人に成れるようです。精進次第です。
豊川稲荷で眷属として、狸が祀られていました。

眷属の狸

 お世話に成っているアショカ王、景行天皇様と四大神様、木星の神々です。

アショカ王、景行天皇様と四大神様、木星の神々

 こちらのお大師様は、天海上人と覚鑁上人です。
左に尊賢上人と道元さんが居られます。道元さんは、ご本人が上人を付けないで欲しいと言われたのです。仏の心です。

天海上人と覚鑁上人

 本来、弘法大師が居られれば良いのですが、それは出来ないのです。苦労されているからです。
ニチレンは悲劇ですが、空海上人も大変な苦労なのです。宗教上の争いがあったからです。

 ・・道元さんも、前世で仏法を保護したアショカ王と縁があったのだそうです。
ここには、そんな方が多いのです。

 こちらは木星の神々の、大明神様モードです。
豊川稲荷は神社ではないので天照皇大御神様は降臨されません。

木星の神々の、大明神様モード

 ここまでの写真は、皆昨日の頂き物、預かり物のカットです。
仏法守護の十二神将の皆さんです。自前のものです。

十二神将

 こちらの写真の中心は、ヤハヴェの神、田中大神様です。

ヤハヴェの神、田中大神様

 アメリカでは、既にマヤの予言の日に合わせ、オバマの演説が用意されていました。
冬至の日に何が起こるかは、ヤハヴェの神、田中大神様にお尋ねください。

 今年の冬至の日には、神々の大行事があるそうです。
カボチャ、コンニャク、柚子などを用意しておきましょう。

 今日一日の苦労は、今日一日で足れり、これもイエス様の言葉です。
余計な取り越し苦労はしないようにしましょう。

 適度な思いは必要です。その思いは、自己責任が全てです。
これが仏法です。
   
 +(-_-;) 


 審神者

平成24年12月15日

 もう衆院選も投票日になりました。
誰が真実かを、よく見極めないといけません。

 こちらは秦氏です。
最初は武内宿禰を名乗っていたことはお伝えいたしました。

秦氏

 最初に仕えた神倭朝12代 景行天皇様は、インド名はアショカ王でした。
丸墓山古墳の主です。

景行天皇様は、インド名はアショカ王

 この青いところは、孔雀のアオです。
綺麗です。

孔雀のアオ

 沢山の大臣もインドから連れてきたのです。
これは見ての通りです。

 こちらは出雲の祖、大山祇神様、八幡神様の磐船です。
八百万の神々です。

大山祇神様、八幡神様の磐船

 そんなところに紛れ込もうとした、自称「神」はバッテンです。

菅原道真公の磐船

 聖蹟には、お地蔵様から天神様まで、皆居られます。
現れてくれるかどうかは、皆さんの心根次第です。これが神仏の前の大切なことです。

お地蔵様

お地蔵様

 お金、地位名誉への思いがあったら、神仏は絶対に感応してくださいません。→「コン」
神仏の写真を紹介しだして、早7年です。最初は馬鹿も寄って来ました。

 しかし、多くは天誅が堕ち、この世から消えたようです。死に損なったのもいます。
新興宗教の教祖は、多くが前世で狐だそうです。イヌもいるそうです。そんな程度です。

 成り行きから、信者の多くは前世で犬なのだそうです。納得です。そのため、洗脳は解けません。
この犬に蛇が憑いて、魔界ツアー、魔界転生は終わりがないのだそうです。限りなき不幸です。

 こちらは木星の神々です。

木星の神々

 今年も残りは後半月です。
この世の欲に負けない、良い日々をお過ごしください。

 神々のお喜びです。
   
 +(-_-;) 


 アショカ王 景行天皇様

平成24年12月14日

 こちらは御縁の深い豊川稲荷です。
本堂です。

豊川稲荷

 本堂の中の仏様です。これはお地蔵様と言う意味です。
日本の胎蔵界の皆さんです。

仏様

 耳の立派な、豊川稲荷のお狐さんです。
平八狐はアショカ王の眷属としてインドから来たのだそうです。それですごい霊力です。→「コン」

アショカ王の眷属

 こちらは日本の開運だそうです。

日本の開運

 ネコたちは前世で豊川稲荷に仕えていた僧侶たちです。
景行天皇様の「あかとあお」が見えています。

前世で豊川稲荷に仕えていた僧侶たち

 空の大山咋神様です。

の大山咋神様

 豊川稲荷の托枳尼眞天様です。

托枳尼眞天様

 こちらはオキネさんの神社を背にそっと現れた托枳尼眞天様です。

托枳尼眞天様

 こちらは仏教への信仰が厚かったアショカ王、景行天皇様がお連れした、仏様です。
宇宙の法(仏)は、ご覧のとおり光の柱なのです。勿論、生命、有機体です。

 真実の判らぬ馬鹿な者には、必ず天誅が堕ちます。周りは木星の神々です。
判らぬからといって、勝手な悪しきことを思ってはいけません。

景行天皇様がお連れした、仏様

 ここは聖書にも縁が深いところです。
ヤハヴェの神、田中大神様と菅原道真公の息子さんです。

ヤハヴェの神、田中大神様と菅原道真公の息子さん

 こちらは、お地蔵様と登場された菅原道真公です。

菅原道真公

 拡大しますので、天神様の氏子様はよく拝んでください。

天神様

 今日もお参りご苦労さまです。
優しい一日をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 シロの中心

平成24年12月13日

 先日紹介したシロの中心です。写真を頂きました。
最初は、シロの、倭(わ)の神社です。

倭(わ)の神社

 こちらがシロの中心です。
胎蔵界の皆さんです。

胎蔵界の皆さん

 中心の赤い天のような方がワニさんです。
肥った蛇を退治してくれます。

ワニさん

 昨日の地震は最小限で収まりました。
地球的に怖いのは中国経済の破滅かも知れません。情報隠蔽も恐ろしいです。

 中国は既に軍事関係にも支払いができず、大規模なストが起こったそうです。
やはり、中国易者団の予言通り、中国は終わっていたようです。

 かってのローマ帝国も、兵に給料が払えず、兵が逃げ出し終わりました。
歴史は繰り返します。ここから抜けられるのが解脱です。

 余計なもの(手枷、足枷)があっては、この魔界からは抜けられません。
これを説いたのがお釈迦様です。

 自称仏教者の嘘は、よく分けないといけません。
こちらは、イエス様に縁の深い、深井のお地蔵様です。

深井のお地蔵様

 ああ、信仰無き者たちよ・・、と言うのは、イエス様のお言葉です。
欲から以外に信仰できない悲しい霊達に向けたものです。これが、今の世界の程度、「−2」です。地獄です。

 この世の多くの人が光に満ち溢れたなら、この世は救われるかも知れません。
これが希望です。→「コン」

 ところが現実には不可能です。これは貨幣の存在です。
愚かな貨幣の存在は、この世を魔界にしてしまいました。貨幣の世界は、もう駄目なのです。

 最後には、アミの言うとおり、最悪核戦争です。
一つの原発の事故でさえ、国家が大変なのです。核弾頭の着いた大陸弾道弾の存在は、この世の終わりです。

 この世のほとんどの魂は低級霊です。放射能にも汚染されます。
よく修行し、精進したものは、多くの毒を消化できるのです。

 ロシアのプーチンの祖父は、毒を盛られても、寝こみもしなかったそうです。行者だったからです。
これはイエス様も同じです。死人を蘇らせ、海の上を歩いたのです。当然毒など効果がないのです。

 毒は聖霊により、体内に入る前に分けられるからです。ここが大事です。
聖霊の加護無き人は、自分で毒麦とそうでないものを、よく分けないといけません。

 ここに法が必要なのです。
こちらは天照皇大御神様、天界の神々です。

天照皇大御神様、天界の神々

 お導きの神々、お地蔵様に感謝です。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 お地蔵様

平成24年12月12日

 日本人ならだれでも知っている、お地蔵様です。
地蔵菩薩は、以下のような説明です。

地蔵菩薩

 こちらは天神町のお地蔵様です。
オキネさんと、その身内の方です。

天神町のお地蔵様

 上に居られるのは景行天皇様です。

景行天皇様

 生出塚には、無数の古墳があったのです。

生出塚の神々

 今日の写真は皆昨日の撮影です。
買い物の帰りですが、寒かったです。

 神々の神体の色は、その故郷の星で違います。
今日は、光の中で、じっと過ごしましょう。
   
 +(-_-;) 


 危ない話

平成24年12月11日

 掲示板などに出ている危ない話は、売国奴が原因です。
前回の東北の大地震と同じような構図のようです。

 確かに事が起こると、千葉が直撃されるようです。
千葉沖です。

千葉沖

 狙われているのは日本海溝です。

日本海溝

 売国奴どもが仕掛けをしているのは、こんなところのようです。

仕掛け

 背後は、勿論他国の者です。あちこちの国が金融危機だからです。転利が目的です。
しかも、日本は選挙前です。また、あの団体も絡んでいるようです。

 そこは、東北の大地震を2日前に知っていたところです。ゼオライト利権を2日前に買ったという噂の議員もいました。
首謀者は、この地図の内にいるそうです。

 首謀者は、この地図の内

 何故か、建設株が急騰しているところもあるそうです。
毎度、金の亡者がやることは一緒です。

 情報は、自己責任で判断してください。
勿論、売国奴どもの上層部は、これを知りません。ここは国家を守るべきところなのです。

 馬鹿の悪さに、よく気をつけて生きましょう。
お米や食料品、燃料なども出来るだけ備蓄すると良いかも知れません。(イエス様は反対?)

 前回の騒ぎでは、お米も買えませんでした。
2012年の12月12日、事が起こるとしたら、偶然ではないようです。

 今日から明日は、最大に御注意ください。テロ失敗を願います。
この件の質問は受け付けません。
   
 +(-_-;) 


 伏見深草

平成24年12月10日

 一昨日、「深井」と言うテーマを申し上げました。
伏見にも深草という地名があります。深は出雲朝三代、深淵之水夜禮花→垂仁天皇様→イエス様ということです。

20121209-050_R.jpg(494952 byte)

 草とは、日、光でもあります。今の神倭朝の表現では垂仁天皇様の神徳の地とでもいう意味です。
写真は昨日、訪問者様が撮ったものです。神倭朝一四代 仲哀天皇様→大國主命がお待ちでした。

 この訪問者様は、御先祖様、守護霊さんに中之社に来るよう言われたのです。
ここは神宝神社の近くです。訪問者様の、三輪の守護霊さんとイエス様、垂仁天皇、孔雀は景行天皇様です。

三輪の守護霊さんとイエス様、垂仁天皇、孔雀は景行天皇様

 ここから、三ツ辻三玉亭に行きます。奇跡の掛け軸があったからです。
今日の日記は、これを紹介するのが大きな目的のようです。

 まずは名物のキツネうどんです。美味しそうです。
私が行った時は閉店後で食べられませんでした。

名物のキツネうどん

 今日紹介したい物はこれです。
この家に代々伝わるという掛け軸です。あって嬉しかったです。

代々伝わるという掛け軸

 拡大します。

代々伝わるという掛け軸

 これは出雲朝で使っていた神代文字で龍文字と言います。宇宙文字といえば、その通りです。
多くの家で、明治時代、憲兵に持って行かれてしまったのです。ここの家は出雲の子孫だったのです。

 しかし、それさえ口にできない恐ろしい時代だったのだそうです。エタとされるからです。
これは御先祖様は八幡神だということが書いてあるのです。あの方が大巳貴命なのだそうです。女性ではありません。

 左から垂仁天皇様(イエス様)と景行天皇様です。

景行天皇様

 訪問者様は守護霊さんたちに導かれ、目的地、中之社に向かいます。
ご覧のとおりです。

目的地、中之宮に

 中之社に到着すると、何故か教会の献灯がありました。

教会の献灯

 キリスト教も神社仏閣へのお参りが禁止されているところが多いのです。
こちらが中之社です。

中之社

中之社

 中之社の「中」は∞の意味なのだそうです。八幡神、出雲朝です。
もちろん出雲朝の御祭神は神倭朝と変わらぬ、オオヒルメノムチ、天照皇大御神様、神々です。

天照皇大御神様、神々

 それにしても、子孫にまで、出雲朝の口止めをしなければならなかった御先祖様は、とても悲しかったと思います。
出雲朝が中国人に滅ぼされ、一番悲しかったのは、天照皇大御神様かも知れません。

 馬鹿が権力を握ると、これは恐ろしいということです。
真実を撮影して下さった訪問者様、その守護霊さんに感謝です。

 今週は地震に注意して、お過ごしください。
今日も、巨大な光の世界です。
   
 +(-_-;) 


 笹山稲荷神社

平成24年12月09日

 何故か住宅地の中に、そっと残る山は、たいてい陵墓です。
こちらも不思議なところです。厚木基地の傍のようです。

厚木基地の傍 シロ

 シロとは天領と言ったところです。

てん‐りょう【天領】‥リヤウ
@天子直轄の領地。
A江戸幕府直轄の領地の俗称。幕領。
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 ここで言う天子は、出雲朝の祖、大山祇神様です。

厚木基地の傍

篠山稲荷

 かねてより、ここは誰の陵墓かと言う話がありました。
こちらにも孔雀が現れました。古代インドのアショカ王、日本では神倭朝13代 景行天皇様です。

神倭朝13代 景行天皇様

 こうなると、ここは出雲朝の関係者と言うことです。
上の方に銘を入れます。

出雲朝の関係者

 こちらは景行天皇様とその時から仕え始めたという武内宿禰、秦氏の祖です。
秦野でも、この円盤が出現しました。

景行天皇様と武内宿禰、秦氏の祖

 かっては、ここも大きな神社があったのだそうです。
ここの周辺には大上という地名もあります。大國主命にふさわしい地名です。

出雲朝の神々

 綺麗な光です。
撮影したのは縁の深い方です。

出雲朝の神々

 クリスマスも近く、イエス様も大変にお忙しいと思います。
こちらは天照皇大御神様を拝する大國主命、神々です。

天照皇大御神様を拝する大國主命、神々

 縮小します。
かなり全体図に近いです。

天照皇大御神様を拝する大國主命、神々

 素晴らしい写真は、神々からの賜物です。
写せる方は、この星、太陽系で何十回もの人生で徳を積んだ方です。前世イヌでは話しにもなりません。

 撮影者を妬むと天誅が堕ちます。
姿を現してくれた神々に、いつも感謝です。

 今日も、すごい光です。
   
 +(-_-;) 


 深井

平成24年12月8日

 深井と言えば、この辺りでは北本市との境の地名です。
日本一事故が多かったところです。破線の左が鴻巣です。

深井

 何度か紹介した航空写真です。以前は平和アルミという会社の工場がありました。
航空写真はまだ更新されていません。早くご覧ください。

深井ヘイワールド

 昨日、ここに買い物に行ったら、深淵之水夜禮花(フカブチミズヤレハナ)と言う声が聞こえました。
そう言えば、ここは深井だったと思ったら、大きな揺れです。

深井ヘイワールド

 この方は出雲朝の第三代の方です。神倭朝では11代 垂仁天皇様です。そしてイエス・キリストとも呼ばれている方です。
以前から、何故ここでイエス様が出現されるのか不思議でした。

イエス様

 いつも、イエス様はそっと登場されます。人柄通りです。
かって、ここのショッピングセンターの土地は出雲の聖蹟だったのだそうです。

 武蔵一宮の氷川神社はじめ、出雲朝の神々を祀る神社は、いっぱいあったのだそうです。

出雲朝の神

 こちらは2008年12月中旬の写真です。
当時は出雲朝の事は全くと言っていいほど知りませんでした。ここも聖地だったとは思っていました。

聖地

地図

 ここは地図では、おそらく上谷というところです。神蹟に○をつけました。
5年前は、ここが天照皇大御神様の土地とは夢にも思っていませんでした。

天照皇大御神様の土地

天照皇大御神様の土地

 歴史の捏造は恐ろしいです。住民も侵略者の子孫が多いのです。
そのため、ここは、私は通らないよう社主に言われています。

 そして、伏見稲荷にも、よくイエス様が降臨されます。
伏見稲荷の二の峰、中之社は深淵之水夜禮花(フカブチミズヤレハナ)→成務天皇→イエス様を祀っていたのだそうです。

 かって伏見神宝神社は、ここだったのだそうです。
こちらは、昨日撮影したオオヒルメノムチ 天照皇大御神様と神々です。

天照皇大御神様と神々

 神宝神社を祀った宇多天皇は猫好きだったそうです。
良き天皇様、天神様、神々に感謝です。

 地震には注意しましょう。
光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 伏見神宝神社(ふしみかんだからじんじゃ)

平成24年12月07日

 訪問者様に伏見稲荷の写真を頂きました。
伏見神宝神社と言うところです。十種(とくさ)の神宝があるようです。かっては山の上にあったそうです。

伏見神宝神社

 ご由緒などです。
ここも始まりは出雲朝です。

ご由緒など

ご由緒など

 殿中に御降臨されたのは佐田彦大神様です。
この社殿は菅原道真公を重用し、後に出家された宇多天皇様が造ったそうです。

 宇多天皇様が出家したのは出雲朝のことが、心に重かったのだそうです。
当然ですが、良い天皇様だったのです。

佐田彦大神様

 こちらは眷属の皆さんの「わ」の行事です。
見事です。

眷属の皆さんの「わ」の行事

 こちらは品のある猫です。
お薄が憑いています。かって宮司だったそうです。

かって宮司

 伏見稲荷大社でも、新年のご参拝をお待ちしています。

伏見稲荷大社

 こちらは新池周辺の動画です。



 役小角さんによると十種の神宝は、やはり火星のものなのだそうです。
真実のものは半数以下ですが、本物もあるそうです。

 もちろん、天照皇大御神様を祀るためのものだそうです。
十種の神宝は元々は火星のものだそうです。火星でないと出来ないのだそうです。

 天照皇大御神様と神々です。
これは自前の写真です。

天照皇大御神様と神々

 人は思うことが大事です。
おかしな事を思わない日々を過ごしましょう。

 今日も、光がいっぱいに成りました。
写真を送っていただいた訪問者様に感謝です。
   
 +(-_-;) 


 縁生

平成24年12月6日

 ここに来る沢山の方が前世の縁で繋がっています。
頭で何も分からなくても、魂は知っているので涙が出ます。もちろん、神様仏様には、人の思いは筒抜けなのです。

 それが肉体を持つ魂の悲しさです。肉体のエネルギーで心が支配されてしまいます。
それで、馬鹿どもは欲に走るのです。→「コン」

 ふざけた、自称「宗教」が多すぎます。題目さえ拝めばいいなどとは宗教ではありません。集団狂気、集狂と言ったところです。
どこかの馬鹿宗教は、すでに壊滅状態で、沢山の議員候補者を立てました。

 前回も8億ともいう供託金を没収されました。当り前ですが、投票者がいないからです。また、選挙など出る気がしれません。
オームの最後も、衆院選に沢山立候補しました。もちろん誰一人当選などしませんでした。そして地下鉄サリンです。

 狂気の集団に入ると、正しく思うことが制御されてしまうのです。これが最も忌むべきことです。
傍から見ていると、何故、あんな者を信じるのかと思いますが、それが結界です。→「コン」

 ・・今、野狐が脅しに来ました。以前は狸でしたが、狸はクビになったそうです。
狸は、一足先に降伏したというところです。新興宗教など、みな嘘ばかりです。関わったら不幸です。

 ・・新興宗教の信者は、前世で犬が多いのだそうです。狸はイヌ科です。狐はネコ科です。
これも、悲しいですが縁生です。役人政治家は、ある一定上の世界には行けないということです。

 前世イヌには、神や仏が理解できないからです。当然感応してくれる神仏はおりません。
新興宗教を抜けられない皆さんは、よく教祖、信者会員を見てください。イヌ、役者が多いのが解ります。

 こちらは沢山の方が縁のあった、マウリヤ朝の神々です。
昨日の写真です。中央にイエス様も居られます。

マウリヤ朝の皆さん

 こちらはマハーヴィーラ、興教大師 覚鑁上人と母上です。
昨日撮影したものです。磐船の手前が、お大師様の母上です。

マハーヴィーラ、興教大師 覚鑁上人と母上

 覚鑁上人の家は真言宗、御室派だったと思います。その母上も出家したのです。
それは、前世、やはりジャイナ教の信者だったからだそうです。

 ジャイナ教の神々の絵、曼荼羅です。

ジャイナ教の神々の絵、曼荼羅

 それがこちらです。
曼荼羅上部です。

曼荼羅上部

 次は曼荼羅下部です。

曼荼羅下部

 これは仏様を現しているのだそうです。
神道で言えば八幡神です。

仏様

 こちらは、そっと優しい、お地蔵様です。→「コン」

お地蔵様

 菱とは◇、日子なのだそうです。
こちらは常世岐姫神社です。あまりに神様仏様が多すぎて、何処に御上人様がいるか、分かりづらいです。

常世岐姫神社

 この上に居られる天照皇大御神様、神々です。

天照皇大御神様、神々

 川崎大師も、お正月の準備が始まっているようです。
馬鹿に関わらない、安心の日々をお過ごしください。

 いつも光の道を案内してくれる、神々、仏様に感謝です。
   
 +(-_-;) 


 マウリヤ朝の事

平成24年12月5日

 昨日、チャンドラグプタと言う方が来ました。中学校くらいで、この方の名は耳にすると思います。
マウリヤ朝の創始者です。

マウリヤ朝

 チャンドラグプタさんの解説。
この方はスードラの出身だったそうです。

チャンドラグプタ

 チャンドラグプタはスードラ出身だったので、名誉や見栄を禁止するジャイナ教を崇拝したのだそうです。
同じ時期に、仏教とジャイナ教は並立していたのです。

ジャイナ教

 この方は孫のアショカ王(景行天皇様)より早く、日本に来たのだそうです。
やはり、同じような島に来ました。あちこちにある、不思議な岩山です。神界の駅です。

 皆さんが夢で見る駅です。

夢で見る駅

 昨日の日記で和歌山に朝廷があったと書きました。その最初がこの方だったのだそうです。
この方は、後に開化天皇に神倭朝七代 孝霊天皇として践祚されたのだそうです。

 その陵墓はここだったそうです。
地図の浮島と言うところです。

浮島

 鬱陶しい徐福などというのもあります。
鬱陶しいと思っていたら、目の前のスピーカーから声がしました。

 その声は、「ま・・」と言いました。命令だったと言いたげでした。
何処もかしこも、中国人の悪さで、歴史など滅茶苦茶です。ここにも真実はあったのです。

 確かに、除福は、熊野、富士山に定住したとあります。
確かに、大阪で古墳を捏造したのは、この者が連れてきた中国人どもです。

 日本の天皇様はエジプト、インド、スイスなどの流れです。
こちらはイエス様の真実です。イエス様は金星から胎蔵界を経てインドに出られ、後に出雲朝、神倭朝の王、天皇となられたのです。

イエス様の真実

 マウルヤ朝はマルヤ朝です。○は火星、マリヤ朝なら、稗田阿礼神様のサイトの内容とピッタリです。
もはや、何年前に書いたかも忘れました。

 こちらがチャンドラグプタ、神倭朝七代 孝霊天皇様です。

神倭朝七代 孝霊天皇

 上空の多義理姫様です。

多義理姫様

 孝霊天皇様はジャイナ教を布教したかったのだそうです。仏教以上に戒律に厳しいからです。→陽明学
ジャイナ教では、僧の間の身分差もなかったようです。駄目なのは破門だからです。

 こちらは佐賀県鹿嶋に縁の深い、興教大師 覚鑁上人(マハーヴィーラ)と神々、御上人様です。

覚鑁上人と神々、御上人様

 いつも、神々、仏様、眷属の皆さんに感謝です。
ご苦労様です。
   
 +(-_-;) 


 仏典結集

平成24年12月4日

 仏典結集は第4回まで行われました。第3回がアショカ王で、第4回がカニシカ王でした。
すべてが謎のカニシカ王です。

カニシカ王

 ご本人が言うにはアショカ王と同じマガダ国の方です。

マガダ国

 この方も、日出国、日本に来たのだそうです。
日本に着いたのがここです。宮崎です。巨人軍のキャンプをしていたところです。

宮崎

 その後、この方はアショカ王、景行天皇に呼ばれ、本州の朝廷に上がりました。
当時の朝廷は、ここにあったそうです。和歌山県の串本です。

和歌山県の串本

 信仰の厚かったカニシカ王は、お地蔵様として、あのようなモニュメントを造ったのだそうです。
今の技術でも造るのは大変です。

 カニシカ王の臣たちは、徳を讃え、後に、大きな陵を造ったのだそうです。
それがこちらです。

仁徳天皇陵

 カニシカ王は景行天皇により、仁徳天皇として践祚されたのだそうです。
お二人ともインド、マガダ国の出身でした。共に日本一の古墳の主です。→「コン」

 当然、お二方に前世でご縁の方は多いのです。
お釈迦様よりも大きな方は、やはり食べ物が大変だったのです。お釈迦様も寝ている像があります。

 これは空腹を避けるためです。仁徳天皇も庶民の苦労に気を使ったそうです。
それは名草の石を積んだ弥広殿作天皇天日身光天皇(イヤヒロドノツクリノスミラミコトアメヒノミヒカリスミラミコト)もおなじです。→「コン」

 弘法大師は、串本で光明飛んで口に入ると読んだようです。
あの巨石がなぜ積めたのかは、ここに来ている皆さんくらいしか解りません。

 こちらが仁徳天皇、景行天皇様です。

仁徳天皇、景行天皇様

 こちらは天照皇大御神様と神々です。

天照皇大御神様と神々

 仁徳天皇領、丸墓山古墳が、なぜあんなに巨大なのか、少し感じられたかと思います。
神々、良き天皇様に感謝です。→「コン」

 この世の節目に、大きな光が下りてきたようです。
良き光の日々をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 秦氏の事

平成24年12月3日

 昨日は埼玉古墳群を更新しました。丸墓山の大きな謎も解けてきました。
アショカ王の事を追加しました。

アショカ王の事

 歴史上有名な熊襲の川上は垂仁天皇にも大きな悩みだったのだそうです。神への信仰がなかったからだそうです。朝貢しなかったからではないそうです。
正しい信仰がないと世界は崩壊します。それで、信仰深き、アショカ王とその兵を日本に呼んだのだそうです。→「コン」

 アショカ王と一緒に平八狐も来ました。
これが祐徳稲荷神社のお狐さんが強力な原因です。→「コン」

 丸墓山の一帯が佐間と言う地名なのは、アショカ王が来たからです。地名は動かぬ事実です。
そして、前玉神社の前玉比子と言うのは建御名方神様なのだそうです。これを闇に葬ったのが明治政府です。

 あちこちの神社で、この様なことをしたのだそうです。寒川神社も寒川比子と言うことになっています。
やはり建御名方神様が降臨されました。出雲朝の神々は中国人に怒り心頭です。→「コン」

 日本の歴史も、多くが捏造がありました。やはり時の政権が悪かったのです。
熊襲で思いましたが、アレキサンダー大王も信仰がありませんでした。そして、インドではギリシャ兵もアショカ王が掃除しました。

 ・・やはり、熊襲もギリシャ系だったそうです。栗田、栗原、栗木・・などに近いそうです。それで垂仁天皇はアショカ王を呼んだのです。
日本書紀などで洗脳されていると、真実は全く見えないのです。各地の風土記も作者は不詳です。・・多くは中国製だそうです。。

 こちらは訪問者様に頂いた武内宿禰(→秦氏)の写真です。感謝です。
景行天皇様(アショカ王)の役人だったそうです。

武内宿禰(→秦氏)

 こちらは市内の陸橋で撮影した景行天皇様です。
吉見にも縁が深いです。

景行天皇様

 やはりインド人にも見えます。
今も光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 孔雀明王

平成24年12月2日

 先月から、何度も出現している孔雀明王は、マウリヤ朝アショカ王と景行天皇様のご縁です。
マウリヤ朝のアショカ王は、とても有名な方です。埼玉(さきたま)に来たことは、何年か前に述べました。

マウリヤ朝

 アショカ王は埼玉に来る前、邪馬台国にも居たのだそうです。
景行天皇様は、その御縁なのだそうです。

アショカ王

景行天皇様

 この見事な写真を撮影された方たちも、マウリヤ朝、アショカ王にご縁なのだそうです。
その土台になったマガダ国は、仏教ジャイナ教も起こったとされるところです。

マガダ国

 案内されたところはここです。

マガダ国

 アショカ王は邪馬台国で5年ほど過ごし、その後、埼玉で13年生活したそうです。
その陵墓が丸墓山なのだそうです。

 アショカ王がお住いになっていたところは、前玉神社の東南方向です。
こちらだそうです。

アショカ王

 ・・今、アショカ王の凄い怒りが来ました。やはり的は、歴史を書き換えた中国人、朝鮮人どもです。
やっと祐徳稲荷神社の奥の院別社の動画ができました。

 ケバいイタ公は、ギリシャの者が多いそうです。
傭兵は、あちこちの国から集まったのだそうです。



 こちらは埼玉と出雲朝の神々です。
羽を広げた鳳のようです。→「コン」

埼玉と出雲朝の神々

 出雲朝で祀られていたオオヒルメノムチ、天照皇大御神様と神々、高尾山の天狗、役小角さんです。
出雲朝の人は白人だったのだそうです。ご覧のとおりです。

天照皇大御神様と神々、高尾山の天狗、役小角さん

 今日は強い仏滅です。
今日のお参りは控えましょう。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 祐徳稲荷神社 奥の院別社

平成24年12月1日

 今年も師走です。訪問者様にとても貴重な写真をいただきました。
祐徳稲荷神社の奥の院、別社と言うところです。

 ここが北九州にあったという邪馬台国の中心なのだそうです。

邪馬台国の中心

 道なき道を行ったそうですが、お社は整備され、石碑もありました。
道中には邪馬台国の王であった景行天皇様と、悪霊もいました。これが犬の状態です。大の左脇の汚点です。

景行天皇様と、悪霊

 こちらが、お社内部です。
外観は、後で動画をあげます。

お社内部

 邪馬台国の皆さんです。

お社内部

 ここを攻めたのも、三色旗、イタ公です。ご覧のとおりです。

三色旗、イタ公

 邪馬台国の王であった景行天皇様を神倭朝の天皇として祀ったのは、11代 垂仁天皇(イエス様)様と成務天皇様(大巳貴命)だそうです。
その力が偉大だったからです。ご覧のとおりです。

 結論はイエス様は邪馬台国でも王だったということです。何しろ、日本の天皇は世界の長だったのです。
軍人が創めたローマ帝国は、これは嫌だったのです。それで悪行三昧を働き、日本の歴史を闇に葬ってきたのです。

 話が尽きませんので、月はじめの神々のご挨拶です。
神倭朝はもちろん、出雲朝、邪馬台国にもご縁の深い皆さんです。

出雲朝、邪馬台国にもご縁の深い皆さん

出雲朝、邪馬台国にもご縁の深い皆さん2

出雲朝、邪馬台国にもご縁の深い皆さん3

 最後は天照皇大御神様のご挨拶です。

天照皇大御神様のご挨拶

 今月も、光ある、良い日々をお過ごしください。
・・今日も大光です。
   
 +(-_-;)