十月の画像

※ここで見たこと、知ったことは、他言してはいけません。

11月の日記

 十月の終わり

平成24年10月31日

 今日で十月も終わりですが、出雲朝の話しは尽きません。
来月も続きます。

 昨日も市内箕田(ミタンニ)のホームセンターに散水用のホースなどを買いに行きました。
いつも、待っていてくださるウガヤ朝の28代様です。

ウガヤ朝の28代様

 こちらの方です。拡大します。

ウガヤ朝の28代様

 この方が役小角さんの父上なのだそうです。大角さんと言われる方です。
事実は小説より奇なりです。ご縁の方も多いです。。

 十月最後の日記ですので、出雲朝の皆さんのご挨拶です。
大山祇神様と瓊瓊杵尊、その母上です。

大山祇神様と瓊瓊杵尊、その母上

 目の前いっぱいの出雲の神々と妖精たちです。

目の前いっぱいの出雲の神々と妖精たち

 こちらの大天狗さんは役小角さん、大角さん親子です。
すごい霊験です。来月は高尾山も混みます。

役小角さん、大角さん

 こちらは、しばらく解りませんでした。ギリシャ文字のガンマです。
3を意味します。

ギリシャ文字のガンマ

 神々との通信は、現代口語ではありません。簡単に考えている方がいます。それは間違いです。
時代によって言葉も文化も違うのです。神との交信は、アミの言うテレパシーです。

 思いが当たった時に、神の光が走るのです。→「コン」
肉を食っていたら、この光が絶縁されているのです。当たり前の話です。

 また交信している霊の段階によっても違います。高度な神々の伝えてくれることは理解しやすいのです。
皆さんの守護をしている霊も様々です。居ない方や、飼っていたイヌが守っている方もいます。馬鹿犬では困ります。

 このガンマが意味しているのはイエス様です。

イエス様

 こちらは仏教の開祖、安針塚に御縁のお釈迦様です。
以前勝願寺で撮影したお顔と同じです。昨日撮影したものです。

安針塚に御縁のお釈迦様

 今月の最後は、出雲の神でもある建御名方神様です。

建御名方神様

 写真は皆昨日のものです。整理が大変でした。
出雲の話は、来月も続きます。

 神々の光とともに、良い月末をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 イスラエルとは

平成24年10月30日

 イスラエルと出雲は道祖、同祖ということに成ります。issueとは出る、発行すると言った意味です。ra eruは中東(=天)です。
共に天狗さんがご先祖です。出雲族は、12支族ではゼブルン族に成ります。

 これは火星で決まっていたことなのだそうです。
それで火星から12のグループで地球に来たのです。

天空の神々

 これが本当の失われた12支族なのだそうです。
勿論地球に来ても、その住まいは胎蔵界でした。オキネさんの土地、吉見周辺にも無数の横穴が発見されています。

 吉見周辺は、秘密を封じるため、イタ公が背後の大和朝廷にとられたのだそうです。
これも何年か前に書きました。これが、ウガヤ34代以降のことです。

 こちらはウガヤ33代 清宮天皇様です。

ウガヤ33代 清宮天皇様

 オキネさんの妹さんです。
こちらは2009年に撮影したお釈迦様の乗った磐船です。木星の皆さんです。

釈迦様の乗った磐船

 御神宝といえる写真が現れ出してからは、新興宗教の、お馬鹿な者たちも悪戯しなくなりました。
幾らかは、身の程を知ったからのようです。私に悪戯して、天誅で死んだ者も、かなりいます。

 ここはカネ、地位名誉の世界ではないからです。
こちらは私の氏神、ご先祖様、エンリル神、大山咋神様、神々です。

エンリル神、大山咋神様、神々

 サイトを創めた頃は「写ルンです」の時代でした。カメラも進化しました。
もう10台くらい手にしましたが、良いカメラは、今使っている2台だけのようです。

 特に今年のは、皆外れです。道具は、使ってみないとわかりません。
それは、この世の滅亡も一緒です。ある時突然やって来ます。

 そして高い認識=悟りというものもそうです。過去生のことや、出雲のことなどです。
多くの方が出雲に行きたいと、お尋ねが着ています。

 私が、特にダメと言わない方は、行って結構です。メールの返事が溜まっています。

 私が人生で一度だけ乗った寝台列車も、出雲への旅行でした。
もう30年は前です。この時は出雲朝の事を知りませんでした。

 こちらは、ウガヤの8代様の磐船、宮殿です。

ウガヤの8代様の磐船、宮殿

 沢山の神々が見えると思います。
福沢諭吉の言葉通り、日本の不幸は、中国、朝鮮でした。今も、その様です。。

 神々の光の中、安全な日々をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 ご先祖様の思い・・

平成24年10月29日

 こちらは、「わ」の神社でお祈り中の崇敬会の女性です。左背後には小蛇の塊がいます。
たまに出現する、蛇の塊、メドウサの頭にも憑いているのが、ご先祖様のお悩みです。これも業です。

蛇の塊

 いつも言うのですが、画像にCGなどはありません。次の写真は、お祈りの終盤に成ります。
この綺麗なストライプは誉田別命がデザインしたのだそうです。写せる方は、一人しかおりません。→「コン」

綺麗なストライプは誉田別命がデザイン

 お祈り終盤には、蛇のいない神の世界に成りました。これが信仰です。
実は崇神天皇様は、昨日の日記では歴史に隠れた神としておいたのですが、出雲朝では2代様です。

崇神天皇様

 こちらは、わの神社の中央におられる大山咋神様です。

大山咋神様

 今日の最後は、出雲朝で祀られていた天照皇大御神様、太陽界の神々です。
昨日は雨でした。一昨日の写真です。

天照大神様、太陽界の神々

 マヤの予言の12月22日と言わず、最後の時は近いのです。いつも5分先さえ危険です。
よく心を戒め、浄め、良き日々をお過ごしください。

 いつも神々、良き天皇様に感謝です。
   
 +(-_-;) 


 空飛ぶ円盤

平成24年10月28日

 出雲朝のここまで知り得た事を、整理してみました。
こちらの空飛ぶ円盤は、先日述べたように、大巳貴命、神倭朝13代 成務天皇様です。タイタン系の方です。

大巳貴命、神倭朝14代仲哀天皇様

 こちらは、ここまでを整理した出雲朝の内容です。
当然、予告なく修正もありえます。他言は、勿論禁止です。

御代

 王名

 王妃

 王妃の父

 王妃の祖父

読み 摘要

 1  八島士奴美(ヤシマジヌミ)
 天孫 瓊瓊杵尊
 木花知流比賣
 木花開耶姫命
 大山津見
天子 大山祇神
   ヤシマジヌミ
上古朝24代 瓊瓊杵尊
 2  布波能母遅久奴須奴(フハノモジクヌスヌ)
 歴史に隠れた神
 日河比賣
 氷川神社の縁
 淤加美    フハノモジクヌスヌ
 3  深淵之水夜禮花(フカブチミズヤレハナ)
 神倭朝11代 垂仁天皇
 天之都度閇知泥神  布怒豆怒    フカブチミズヤレハナ
神倭朝11代 垂仁天皇
→イエス・キリスト
 4  淤美豆神(オミズヌ)
 神倭朝13代 成務天皇
 布帝耳神  刺国大    オミズヌ
神倭朝13代 成務天皇
大巳貴命
 5  天之冬衣神(アメノフニギヌ)
 神倭朝14代 仲哀天皇
 刺国若比賣      アメノフニギヌ
神倭朝14代 仲哀天皇
 6  大国主(オオクニヌシ)
 神倭朝14代 仲哀天皇
 鳥耳  八島牟遅    オオクニヌシ
神倭朝14代 仲哀天皇
 7  鳥鳴海(トリナルミ)
成海神社
 日名照額田毘道男伊許知邇
神倭朝 明治以前の15代 神功天皇(明治以降は神功皇后)
     トリナルミ
 8  国忍富(クニオシドミ)
 神倭朝15代 応神天皇
(誉田別命)
神倭朝への最後の践祚
 葦那陀迦      クニオシドミ
神倭朝15代 応神天皇(誉田別命)
 9  ハヤミカノタケ佐波夜遅奴美(ハヤミカノタケサハヤジヌミ)
 建御名方神
 前玉比賣  天之雍主    ハヤミカノタケサハヤジヌミ
税金をとらなかった出雲朝に対し、中国人どもの悪事謀略始まる。
 10  雍主日子(ミカヌシ)  比那良志毘賣  淤加美
 
   ミカヌシ
中国人の攻撃始まる。
 11  多比理岐志麻流美(タヒリキシマルミ)
 事代主命
 倭健(ヤマトタケル)
 括玉前玉比賣  比比良木之其花麻豆美    タヒリキシマルミ
事代主命
この御代に「国をよこせ」とフジアン中国人どもの因縁が入りだす。
→ 出雲族は蝦夷(東北、北海道)へ
 12  美呂浪(ミロナミ)  青沼馬沼押比賣      ミロナミ
 13  布忍富鳥鳴海(ヌノシトリナルミ)  若尽女      ヌノシトリナルミ
 14  天日腹大科度美(アメノヒベラオオシナドミ)  遠津待根    大山津見  アメノヒベラオオシナドミ
 15  遠津山岬多良斯(トオツヤマザキタラシ)        トオツヤマザキタラシ

 日本神話の謎、出雲朝の起源ともなったスサノオとは、馬鹿の星が原発事故で爆発して、火星に石が降ったことなのだそうです。
確かにとんでも無い事件でした。これをスサノオと言ったのだそうです。今の地球も、馬鹿野放しで危険です。

 そのため、天照皇大御神様の子(八幡神 大山祇神様)や孫(瓊瓊杵尊)が、地球に来る羽目になってしまったのです。
その後の役小角さんなどもそうです。

 今の善良な日本人は、この時の被害者の魂のようです。
悪魔どもに、これまでの真実も闇(black=部落、同和地区)に葬られていました。

 福島原発事故の被害者も、全くと言っていいほど救済されていません。
国に入り込んだフジアンどもは、出雲朝同様、口封じを画策しているかも知れません。これがマスコミ対策です。

 これらは天狗さんの巻物に記してあったことです。
出雲の神々です。これも擬宝珠です。見事です。

出雲の神々

 これまでも見えていたのですが、写真に映りませんでした。
こちらは神倭朝12代 景行天皇様と一緒です。以前にも紹介しています。お二人ともタイタンの方です。

神倭朝12代 景行天皇様

 綺麗な光で、心が安らぎます。
良い日曜日をお過ごしください。

   
 +(-_-;) 


 胎内神社

平成24年10月27日

 胎内神社は御殿場にあるそうです。

胎内神社

 胎内神社の説明です。

胎内神社

 あちこちに沢山ある神蹟、胎内くぐりです。
写真はネット上のものです。

胎内くぐり

胎内くぐり

 田谷の洞窟のように、お坊さんが掘ったそうです。
ここ御殿場周辺は大山祇神様の神社が多いです。

大山祇神様の神社

 こちらが本殿とされています。

本殿

 大山祇神様です。

大山祇神様

 ここで行き止まりに成っています。この先は他国、宇宙にまで通じています。
奥殿です。

奥殿

 ちゃんと出口もあるそうです。
とても狭いですが、吉見の百穴にも、この様なところがありました。

出口

 こちらは火星の人面岩です。
バカのせいで石が降ったので穴だらけです。

火星の人面岩

 こちらは樹海の中の天狗さんの顔の岩です。
五つの白星は、私が付けたものです。

天狗さんの顔の岩

 これが火星王朝の13代王、瓊瓊杵尊なのだそうです。
私が、以前、お狐さんに乗せられ行ったところが行き止まりの向こうなのだそうです。川崎大師のお狐さんは、すごい力でした。

 潜って行くと、そこにはボイラー室がありました。看板があったのです。そこが富士山の下だったそうです。
そこを抜けると、綺麗な山と湖がありました。火星でした。

 そこには、地球の未来を記した巻物の入った箱がありました。内容は秘密です。

 既に述べたように、胎蔵界は宇宙なのです。いろいろな星と繋がっています。
帰ってくるには、磐船の停留所のようなのがあります。そこで行先をナビのようなタッチパネルに入力すれば良いのです。

 すると、次の瞬間は地球の自分の部屋です。寝床です。これは念じただけでも出来ます。
天照皇大御神様の神子(みこ)というのが大山祇神様です。木花咲耶姫の父上です。

大山祇神様

 こちらは出雲神話の中心、出雲朝6代 大國主命です。
神倭朝では、14代 仲哀天皇様です。

大國主命

 倭とは「わ」=火星、「に」はA、にほん、金星です。ここから、ワニ=鰐のこじつけに成ったようです。
天照皇大御神様の眷属は(にわとり)とも言われます。

 天照皇大御神様の古称、オオヒルメノムチとは出雲朝での神名なのだそうです
私も、出雲のことをお尋ねして、初めて、日本の歴史のもろもろが理解できてきました。

オオヒルメノムチ

 沢山の神職、関係者が、真実を残そうと苦労したのだそうです。
悪魔、フジアン中国人どもは、神官に字が書けないように手首を切り落としたのです。

 いつか夢に出てきた鰐は大きかったです。太った蛇が、皆死んでいました。その光景は怖かったです。
その時の蛇は、やはり青かったです。アオといっても、タイタンの方は綺麗な薄緑です。汚いアオは特アの国です。

 これから、そんな状況に成るのだと思います。盗人国の自業自得です。
出雲の皆さん、ご苦労さまです。すっきりしてきました。

 光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 神倭朝(かむやまとちょう)の事

平成24年10月26日

 ここで学んでいる皆さんは、神倭朝が現在の朝廷のことと知っていると思います。
それでは、倭国はと言うと、それも日本の古称だと答える方が多いと思います。

 倭国の「わ」とは○(まる=MARS、マルス)火星です。火星の国とは出雲朝でした。
これが神倭朝だったのです。

 かっての倭国、出雲朝の時代は、悪しき国境はなかったのです。
魏志倭人伝には、「倭の地は温暖、皆が裸足で歩いている。朱丹を身体に塗り、中国の白粉のように用いている。山には丹が有る。」とあります。

 これは、現在の出雲地方ではありません。天狗が降臨したところは、世界中にあったのです。
魏志倭人伝で言うところの「倭国」は今の人が思うところと違うと、以前にも書きました。

 丹の産地と言えばインドのベンガルです。
天狗が赤いのは、ここから来たのです。出雲族は白かったのです。昨日の写真です。

神倭の神々

 出雲朝の大臣でもあったエンリル神、大山咋神様、神々です。
見ても、お猿さんのような赤い神はおりません。赤い天狗は上位の神猿、眷属といったところなのです。

エンリル神、大山咋神様、神々

 勿論、神々に仕え、皆さんの生活を守ってくれるのが、この眷属です。赤い天狗は、守護の徴ということです。
お猿さんにも、お狐さんにも、お供えは重要です。いつも言うように、これは貨幣では駄目なのです。

 勿論、大化以前は、両朝で践祚された天皇様が多かったことも述べました。
出雲朝の人が倭人だったのです。今の解釈は違うものが多いです。

 出雲朝を大化で滅ぼした悪霊どもが倭を大和としたのです。元は、瓊瓊杵尊より、天皇も出雲朝の方が多かったのです。
そのため、神倭朝は正しいのです。不幸は、イタ公の手先中国人が、出雲朝に侵攻、殲滅したことです。→同和地区の発生。

倭人

 これらの多くは火星のものを踏襲したそうです。
一夫多妻制などは嘘だったそうです。しかし、長らく、皇室には側室がありました。フジアンによる大化が、諸悪の根源です。

 今の古墳は、この以前のものです。そのため、悪しき中国人侵略者は、墾田永年私財法などを作り、古墳を片っ端から消したのです。
これが古墳周辺に、おかしなモノ、特アの侵略者の悪霊がいる理由です。

(もがり)】とは以下のようです。

【殯】

 (しのびごと)とは、今の弔辞のようです。

 そういえば、インディアンも嘘をつかないと言っていました。
平気で人を騙せる特アのものは、一刻も早く、日本から全削除すべきです。

 瓊瓊杵尊の始めた王朝を滅ぼされた、天照皇大御神様の悲しみがどれほどのものだったか、侵略者どもは思い知る時です。
出雲神でもある建御名方神様、神々です。沢山の神々です。

建御名方神様、神々

 悪霊どもは、何処にも、逃さないそうです。当然です。
フジアン共は、よくもふざけた神をでっち上げ、善良な民の人心を苦しめたものです。

 私が、ことら総合研究所を創め、日本の歴史を書きだした頃、「あんたは検察か」と魔界から文句を言ってきたものがいました。
勿論、魔界に潜むフジアン、中国人どもです。10年くらい前のことです。神々を裏切った悪魔どもです。

 真実は、皆さんが、よく思ってください。
   
 +(-_-;) 


 事代主命

平成24年10月25日

 とても重要な日本神話の中心が出雲神話です。
既に述べたように、出雲朝の話です。これを葬るために様々な嘘が捏造されたのです。

出雲神話

 嘘の中心が、このスサノオ(=イタ公の悪霊)です。天照皇大御神様、神々がお怒りです。
出雲朝の人(=白兎)を欲のために皆殺しにしたフジアン、藤原氏=イタ公の手先中国人など悪魔です。

 出雲神話は内容が膨大です。ここで学ぶ皆さんは、捏造された神話の嘘が、大分見えてきたと思います。
今日は、事代主をご紹介いたします。

事代主

 事代主は出雲朝11代 タヒリキシマルミという方だそうです。
やはり、マル(丸)=火星の方です。

事代主は出雲朝11代 タヒリキシマルミ

 昨日、鴻巣駅エルミの駐車場から撮影したものです。
もちろん、社主と打ち合わせの上です。神々は忙しいのです。

 撮影していたら、木星から常世岐姫様が飛んできました。常世岐姫神社でも映る、すごい光です。
これが擬宝珠の光です。

常世岐姫

 私を天界に祀ってくれたのも常世岐姫様です。
こちらは、カシオのカメラで写した事代主命です。

事代主命

 大山咋神様も、出雲朝におられたそうです。

大山咋神様

 出雲朝では三代様だったというイエス様です。
ご苦労様です。

イエス様

 皆、カットの写真です。
これが縮小した全体像です。神の世界です。

神の世界

 最後に、常世岐姫様です。
大明神様です。

常世岐姫様

 皆、昨日の写真です。お使いついでです。
神々は、カネ、欲のためには、写真に登場してくれません。

 お釈迦様が言う、欲から事をしてはいけないと言う法が神理です。
宗教が政治に介入など、悪魔の考えです。

 不明なことは、心身を清め、神々にお尋ねください。
出雲のことは続きます。光がすごいです。
   
 +(-_-;) 


 久伊豆(ひさいず)神社

平成24年10月24日

 本題の前に優しい祠を一つ紹介いたします。→「コン」
私も何処だか解らなくなりました。修行中というお狐さんです。

優しい祠

 お狐さんや、お地蔵さんの思いが伝わってきて、涙がいっぱいです。
これが日本人の優しさなのだと思います。特アのレプタリアンでは、こんな感情は存在しません。

 久伊豆神社は、鴻巣の周辺にいっぱいあります。その元が加須市騎西の玉敷神社(久伊豆明神)です。
神職までが御祭神を解らなくなりました。大己貴命は大國主命ではありません。

久伊豆神社

 以前に、大巳貴命は、大国主の右腕に成る方と申しました。タイタンの方と申しました。綺麗な星です。
大国主は、神倭朝14代 仲哀天皇様です。その右に成る方は、神倭朝13代 成務天皇様です。

 これが「ひさいず」=十三(ひさ)、イズモの4代王で、久伊豆明神とされたのです。
玉敷神社にも「フジ」が植えてあります。かっての神職は、フジアン、中国人どもに騙され悔しくて涙が出たと思います。

 私も、今、大涙が溢れました。
こちらが神倭朝13代 成務天皇様、大巳貴命です。

神倭朝13代 成務天皇様、大巳貴命

 昨年より、円盤のことでお問い合わせがありました、興味だけの方に教えるわけに行きません。
ここ最近、出雲朝を紹介出来たので、やっとここまで話が来たのです。

 成務天皇様は131年の即位とされています。既に1800年程度は過ぎていると思います。
ここ騎西には太田道灌公も城を造ったのだそうです。

 1574年、太田道灌公(1432−1486)が亡き後、上杉謙信が社殿、古文書を焼き払ったのだそうです。これも中国人の手先だったそうです。
・・ここの元社は、既に神倭朝12代の景行天皇様が武内宿禰の勧めで造っておられたそうです。

 御祭神様は出雲朝でも祀られた天照皇大御神様だったそうです。
鴻巣周辺には、沢山の、天照皇大御神様の神蹟があります。

 このメッセージを世に送るため、皆さんが、私の帰り道を守護してくれたのです。
昨年より、お問い合わせのあった、帰り道を守護して下さった神々です。

帰り道を守護して下さった神々

 こちらは神倭朝14代 仲哀天皇様、大国主の磐船です。宮殿です。

神倭朝14代 仲哀天皇様、大国主の磐船

 鴻巣古墳群の神々と天照皇大御神様です。

鴻巣古墳群の神々と天照皇大御神様

 神々、よき天皇様のお陰で、日本の歴史も、大分、格好ができてきました。
神職の皆さんは、大国主尊、大巳貴命をよく理解していただきたいと思います。

 偉大な神々、天照皇大御神様に感謝です。
   
 +(-_-;) 


 大巳貴命(おおなむちのみこと)

平成24年10月23日

 大巳貴命は久伊豆神社などで祀られています。大国主と同一の方とされていますが、そうではありません。
大国主は、既に述べたように出雲朝の6代様であり、神倭朝の14代仲哀天皇様です。当然火星系の方です。

 しかし、大巳貴命はタイタンの方です。大きく言うと土星系です。神倭十代 崇神天皇様も土星系です。
アオイロ人は、この星系の方が多いのです。

神倭十代 崇神天皇様

 今日は、火星系の方と、土星系の方の紹介です。
神倭朝十代 崇神天皇様と火星、土星の神々です。

神倭十代 崇神天皇様と火星、土星の神々

 タイタンのことも、最初に書いてから、既に十年が過ぎたと思います。
土星も、過去生で、出た方は多いのです。これは、新興宗教の嘘ではありません。

土星

 私も、土星にもタイタンにも出ています。タイタンが、まさに天国のようです。

タイタン

 こちらは神々、お地蔵様のご挨拶です。
アオの部分が土星系の方です。

アオの部分が土星系の方

 こちらはノーマルな神々の写真です。
誉田別命が速玉でやって来ました。勿論、見ての通りシロなのです。サムエルさんが言うシロです。火星系です。

誉田別命、神々

 「ひのまる」は白地に赤です。赤は火星のことです。日本人は、本来シロなのだそうです。
これは霊的にも清いということです。日本人は、嘘のつけない、良い民族なのですが、特アの下級ゴミ国で穢されました。

 悪しきコリアン、フジアンは日本から一掃して、かっての良い国にすべきです。
福沢諭吉が言うように、中国、朝鮮が日本の不幸、宇宙の病原菌です。

 皇居や天皇様と現れる妖精たちは宇宙を表しているのだそうです。

妖精たち

 こちらは天神町です。

天神町

 最初に皇居で無数の妖精を撮影した時は、訳もわかりませんでした。
こちらが垂仁天皇様、大巳貴命、神々です。

垂仁天皇様、大巳貴命、神々

 神国日本の天皇様は、天から来たのです。他国の王とは違うのです。
やっと、日本の神界の話が、ここまで来たかという思いです。

 全て、良き天皇様、神々のおかげです。
光の世界です。
   
 +(-_-;) 


 役行者(えんのぎょうじゃ)

平成24年10月22日

 ここで学ぶ人で、役行者、役小角さんを知らない人はいません。
そして、シュメールの主神、エンリル神も大山咋神様とお伝えしています。

 日本人にとって、とても大事な言葉が「えん」です。縁、円です。法律では圓と言うのも使います。
「えん」とは、火星のことです。(えん)→火。日の丸とは「ひのまる」です。

火星

 かっての上古朝は宇宙にあり、火星もその大事なメンバーの星でした。
ところが悪魔どもの星が原発事故で爆発したので、地表人類は住めなく成りました。

 無数の爆発のカケラ、隕石が火星の地表に降り注いだからです。
この時、火星を脱出してやってきたのが出雲朝の人たちだったとお話いたしました。

 しかし、胎蔵界には、高度な生命の人たちは、そのまま住んでいられたのです。それが、天狗さんや仙人さんです。
上古朝の天皇は、太陽界のメンバーです。上古24代瓊瓊杵尊、上古の25代がエンリル神 大山咋神様です。

エンリル神 大山咋神様

 火星王朝の13代、瓊々杵命が天孫降臨して、出雲朝の初代、ウガヤ朝の6代と践祚(せんそ)されたのです。
私が、ことら総合研究所を開設以来、ずっと言っているのは、肉体密度のことです。地球人は理解ができません。

 神々の神体は、清い水分です。下人=下級魂には、交霊どころか、神も霊も感じられません。
そのため、人を騙せる下人は、そんなものはいないと思い込んでしまいます。馬鹿な新興宗教、欲の取りっこが始まったのです。

 ウガヤの時代、大事な神官は、皆殺しにされたと以前申し上げました。悪魔には、真実を伝えるものは邪魔なのです。
そのため、ここで学ぶ皆さんも、知ったことをやたらに他言すると危険だと言っているのです。

 悪魔は、馬鹿なフリーメーソンやら、イルミナテイなど、おかしな話で世間を撹乱させ、私欲を満たしたいからです。
かっては、出雲朝の真実を伝えることもタブーでした。出雲の人はフジアン藤原氏(中国人)の勢力に皆殺しにされたのです。

 出雲朝が滅ぼされたのは、神倭朝28代 宣化天皇、29代 欽明天皇の時と日本の歴史に記載されています。
出雲の落人は、平家同様、山伏に成ったのです。

 その人たちを支援するため火星から来たのが役小角さんなのだそうです。出雲の人には法力があったからです。→「コン」
川崎大師も、高尾山も火星の御縁です。

役小角

→「コン」

 役小角さんが消息不明に成ったあとは高尾山に居たのだそうです。根本道場もあります。
多くの僧をわからぬところで指導していたそうです。

 高尾山に行ってはいけない人は、現在の高尾山の問題があります。
地下工事のことです。金の亡者がトンネルを掘るなど、悪いことを始めたからです。

 あちこちに必要もない道路などを造ってトンネルを掘るのは、軍事基地への転用計画も多いのです。
地下の基地入口は、上下線を結ぶ工事用の横穴だそうです。

 以下2点はネット上のものです。

高尾山トンネル

→「コン」

 自衛隊の建設部が、この様なところから地下基地を掘るのだそうです。
しかも、膨大な量の残土を八王子市内に捨てようとしていて、今反対運動がすごいようです。名目はスポーツ施設建設です。

 これが高尾山行きを止められた方の理由のようです。
地下で金の亡者が蠢いているからです。売店の話ではありません。

 日本のあちこちに地下基地ができるのは、高速道路のトンネルがあるからなのだそうです。
金の亡者が、国防予算に食いつくのは何処の国も一緒です。地下基地は必要かもしれません。馬鹿国が爆発しそうです。

 とても嫌な必要悪です。これからが、貨幣の世界の最終の末路です。
今が、世界中で、武器を捨てるか、大陸弾道弾が飛ぶかの分かれ目です。しかし権力者は、自分の命が大事なようです。

 ・・司令官が、今は地震は大丈夫と言っていますが、やはり海の底には鬱陶しいゴミどもがいるそうです。
この世の多くは虚仮です。科学は人を不幸にしました。やはり科学は「しながく」です。


しな【品・科・階】
#層をなして重なったもの。
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 これは層化ということのようです。幹部だけが3.11大地震を知っていて儲けたところに通じるかも知れません。
海底に爆弾を埋めたのは、「ちきゅう」だそうです。誰の依頼でしょう。

ちきゅう

地震

 古来より軍事の秘密は、口封じがされてきました。当然です。3.11関係者も、ほぼ皆殺しにされたようです。
この爆弾の開発者もです。江戸城の地下通路を掘った者たちも然りです。

神々

 ・・太田道灌公が造った城にも、全て地下通路はあり、やはり口止めがされたようです。これも役人の仕事です。
太田道灌公の息子さんと役小角さんです。宣化天皇もアオでした。やはり・・

 こちらは出雲朝の6代 大国主、神倭朝の14代 仲哀天皇様です。

大国主、神倭朝の14代 仲哀天皇様

 いつも、良き神々、良き天皇様に感謝です。
神国日本の光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 二子山古墳の事

平成24年10月21日

 昨日は通販で買ったオリーブの樹を植えるための植木鉢を買いに、箕田(ミタンニ)のホームセンターに行って来ました。
土曜日なので、車もいっぱいでした。

箕田(ミタンニ)のホームセンター

 いつもの様に、帰り道の写真です。
八の字型に神々のご挨拶です。

八の字型に神々

 右の神々を拡大します。
ウガヤ朝の6代、12代の天皇様です。

ウガヤ朝の6代、12代の天皇様

 瓊瓊杵尊は出雲朝で初代王と申しました。その後、ウガヤ朝で6代天皇として践祚(せんそ)したのだそうです。
これが、笠間稲荷、祐徳稲荷、本倉稲荷神社など無数の神社で祀られる、稲倉魂大神様なのだそうです。

 そして、二子山古墳は、ウガヤ朝の天皇六名様の陵だったのだそうです。
それは2,5,7,10,12,30代様だそうです。30代様は、すでに紹介いたしました。

 これを教えてくれたのは、陵の主でもあるウガヤ10代様です。

ウガヤ10代様

 ご案内してくれた誉田別命です。

誉田別命

 ここは天照皇大御神様の銅鐸の地から近いところです。
銅鐸は天照皇大御神様の栄光を現したものだと発表して、何年過ぎたかわかりません。

 これが銅鐸の元の神々です。

銅鐸の元の神々

 馬鹿な学者には銅鐸どころか、出雲朝、神代も全く理解できません。
神や霊など、いないと思うので、バカ犬どもが好きに暴れたのです。

 大地に刻まれた神紋さえ、全く解ろうとせず、天誅で死んでいくのが馬鹿どもです。
ウガヤの10代様が、常世岐姫(和久産巣日神、イシス神)はイドフの人が日本に来て祀ったと教えてくれました。渡柳村の人たちです。ナイルの人たちです。

 その歴史の始まりは、やはり縄文時代、私の前世の頃だそうです。6千年ほど前です。天神7代の後半です。
中国人の劇毒、大化に毒された愚か者どもは、皆、古墳は5世紀、6世紀のものなどと寝言を言っています。

 スメラミコト、天皇はシュメールの時代八千年前から、居られるのです。天皇という字は後から当てたのです。
下級国は、この存在に憧れ、歴史を捏造したのです。馬鹿は死んでも治りません。

神々の光

 特別に、大光の中を拡大いたします。おかしな事を思うと天誅があります。
エジプトの壁画のような、沢山の神々です。神の世界が見られた皆さんは、多くが、良き人たちです。

エジプトの壁画のような、沢山の神々

 いつも、神々の偉大な光に感謝です。
毎日の訪問、ご苦労さまです。
   
 +(-_-;) 


 審神(さにわ)

平成24年10月20日

 ここ、ことら学園で教えていることは、物事の真贋を見抜くことです。
それで、審神者は大切です。ここで学ぶ皆さんは、先々、物事の判断が出来るようになって欲しいと思います。

 殺生しない、肉を食わない、木を伐らない、人を騙さないなどということは初歩です。
悪しき者を近づけないためには、その波動を理解しないといけません。

 アミが円盤内の画面を見て、現実のものと、記録(CG)を分ける話があります。これは機械ではできません。

駅前ショッピングセンター

 天狗にも悪いものがいます。それで天狗に身分があると言ったのです。やたらに拝んではいけません。
昨日の駅前ショッピングセンター3階で撮影した鴻巣駅前です。飛んできたのは困った天狗です。

困った天狗

 この仲間がロシアのツングースカに行ったのです。
高尾山のシベリア鉄道の石碑があるところにいる白ブタのような霊の仲間です。

 それが済州島に発生した白丁(ペグジョン)の仲間です。インドのカースト制では不可触民と言うところの魂です。

 カースト制の基礎は、バラモン、木星霊界のものです。インドの公用語でもあるサンスクリットは木星のものです。
バラモンでは偶像は造りません。偶像を造ったものは、皆が、悪しき宗教に寄ったものです。建物も偶像のうちです。

 その手伝いをしているは、悪しき動物霊たちです。
この者たちに、多くの人が騙され、「我を信ぜよ」などと言う吉外に騙されるのです。

悪しき動物霊たち

 下級な地球人は、肉の目に見えたものしか信じないからです。その中身(霊)が犬なら、匂いしか信じません。→「コン」
それで、多くの地球人が、悪霊、新興宗教に騙されるのです。勿論教祖が騙されているからです。大事な心は、日々研鑽が必要です。

 キリスト教では天使長という言葉があるようです。
昨日、火星から天狗の長という方が来てくれました。天狗長は天照皇大御神様の神子(みこ)なのだそうです。

天狗長

 瓊瓊杵尊は天孫、お孫さんです。
地球人的表現では、瓊瓊杵尊の叔父さんと言ったところです。

 この神様を拡大します。

天狗長

 頭の飾りは、丸い感じです。南米の遺跡でも、この様な飾りのミイラがありました。
・・やはり、天狗さんを祀っていたそうです。

 駅前にある謎の古墳のレプリカです。
沢山の神々が降臨されました。古墳の主は、ウガヤ31代、橘姫天皇、オキネさんに仕えていたそうです。

駅前にある謎の古墳のレプリカ

 今日のセンターは木星の神々です。
拡大しました。

木星の神々

 上の宮殿は、四大神様が中心です。
下の宮殿は本倉稲荷神社周辺の神々だそうです。無数の古墳がありました。

 光ある、良い週末をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 秋の雨

平成24年10月19日

 昨日は雨でした。訪問者様に、一昨日の、社主のお社脇に咲く、花の写真を頂きました。
なかなか綺麗です。

社主のお社脇に咲く、花

 花を見て綺麗と思えるのが人です。しかし、外見が人でも、中身の違うのが多いのです。これが事件を起こします。
こちらも頂きものです。悪霊監視中の赤坂豊川稲荷のトラ大師様です。

赤坂豊川稲荷のトラ大師様

 悪霊を監視している時は鋭い目ですが、勿論、生き物は(くつろ)ぐのも大切です。

おくつろぎ中

 毛づくろいしているお大師様のお腹にも、仏様が現れています。

お大師様のお腹にも、仏様

 お地蔵様といえば、埼玉古墳には地蔵塚古墳というのがあります。
結構有名です。

地蔵塚古墳

 ウイキの記事です。

ウイキの記事

 昨日、地図を見ていたら女性が出てきました。女官さんです。
こちらの方です。

女官さん

 以前、若いころの夢で、若小玉で戦争があって、古墳の上で旗を振っているものがいました。
それ以来、この古墳も気になっていたのですが、行く間ができませんでした。

 こちらの女官様は二子山古墳の主、ウガヤ30代様に仕えていたのだそうです。
その宮殿は、天狗さんの鼻、こちらの丸印にあったのだそうです。

宮殿

 ・・女官様が、仕えていたものが訪問者様の中にいると言っています。心当たりの方がいると思います。
近くにお住まいのようです。

 ここの昭和天皇の前世、ウガヤ30代様の宮殿にも、沢山の方が務めていたのだそうです。
鬱陶しきは、フジアン、中国人どもです。

 あちこちにある天狗の鼻の様な形は、古代の神蹟だったのです。
若い頃から、この辺りも、おかしい地形と思っていました。

 女官様が、お姿が2009年の写真集に居られるというので探しました。
こちらです。以前のカメラですので、画素は半分以下です。

2009年の写真

2009年の写真

 まことに、神々はご苦労さまです。
何千枚も写真はありますので、神々にお尋ねしないと、全く所在は不明です。

 こちらは先日、ペンタックスの愛機で撮影した、ウガヤの30代様です。

ウガヤの30代様

 いつもの様に、ウガヤ30代様の磐船を拡大します。
宮中には沢山の方が居られます。

ウガヤ30代様の磐船

 写真は、いつも言うように本物です。
おかしな事を思ったり、おかしな者に他言すると天誅があります。

 おかしな事を思って死んでしまった、新興宗教の関係者は沢山います。
人間には、身の程が大切です。

 お釈迦様が言うように、思うことさえ自由ではありません。
思いを分けると、そこに良き光があります。

 これが良い信仰です。
   
 +(-_-;) 


 火星よりの移住

平成24年10月18日

 先日より出雲族は火星から降臨してきたと、お伝えいたしました。
火星から来た、大きな集団は12あったのだそうです。

 天狗さんは、火星の最後の時は、日本ばかりでなく、シベリアのツングスや、スイスのツングなど、沢山の地に来たのだそうです。
もちろん、それ以前からも、メソポタミア、エジプトなど、各地に来ていたのです。

 日本では、いいものを、駄目なのを×と言います。○はMars(マルス)のことです。
ロシアでは戦いの神です。天文語では火星のことです。×はアスラ、X星のレプタリアンどもです。特亜の国に多いのです。

 天狗さんも、日本では赤天狗さんです。ロシアのツングスは白天狗です。天狗も身分があります。
出雲族は白天狗が多かったそうです。ここ東国は、ノーマルな赤天狗が多かったのです。

 そして、出雲朝とウガヤ朝は、同じ頃に始まっているのです。理由をお尋ねしました。
実は、この初代様は、天孫降臨の瓊瓊杵尊の長男と次男なのだそうです。出雲朝は長男だったそうです。

 東国、荒川の岸で起こったウガヤ朝は次男だったのだそうです。
そのため、天狗さんが一番住んだのが、川島町周辺、山ケ谷戸だったのだそうです。天狗さんは山が宿です。

山ケ谷戸

 地図の山ケ谷戸は少し上です。
建御名方神様を祀る諏訪神社も、この辺に多いです。

2012-10-18-03.jpg(75856 byte)

 こちらは天照皇大御神様、常世岐姫、天照皇大御神様の御子神様、神々です。御子神様はヨーロッパ系の方です。
以前フランスでも、岩戸の間から顔を出す女神様を掲載いたしました。

神々

 新しく来たというのは上古の五代様です。そして、お釈迦様、菅原道真公、神々です。
上古の五代様は端に成ってしまいました。

上古の五代様

 いつも大変なのは、この名入れです。すべての方には、とても入れられません。
こちらは常世岐姫様の磐船を拡大してみました。

常世岐姫様の磐船

 優しい女神様が、何人も乗っています。
神々の光の世界です。
   
 +(-_-;) 


 琴引山(ことびきやま)

平成24年10月17日

 最初に出雲族が天孫降臨したのが、島根県の琴引山です。
何故か、四国にも、同じ名の山があります。これは中国人によるダミー、偽物です。古墳同様です。

 四国の神社仏閣は、中国人の手のものが多いのです。極力、行ってはいけません。
訪問者様に、琴引山の写真を頂きました。ネット上のものと併せて、ご紹介いたします。

 最初に琴引山の説明です。ネット上のものです。

琴引山の説明

 稗田阿礼(ひえだのあら)紳様によると、琴は楽器ではなかったそうです。
これは中国人の嘘っぱちの類だそうです。本物は聖なる箱、山伏の厨子なのだそうです。背中に背負う、大事な箱です。

 誉田別命や出雲の王は、皆が天狗さんです。当然、山伏は出雲朝の秘技の伝承者なのです。これが密教です。
密教の最初は、火星のものです。

 こちらが「琴の岩屋」だそうです。あちこちに、この様な岩屋はあります。

琴の岩屋

 岩屋の中です。
誉田別命がお待ちかねでした。ご苦労さまです。

岩屋の中

 岩屋の奥です。

岩屋の奥

 こちらが、誰にも判る神蹟、大神岩です。
名草の巨石同様、この格好は、自然には出来ません。

 出雲朝五代様、神倭朝の十四代に践祚された仲哀天皇が積んだのだそうです。

大神岩

 仲哀天皇は、その後、出雲朝の六代 大国主として践祚されたのです。その実績から大国主とされたのです。
この石は、まさに大国主の神蹟ということです。この時代に重機などありません。そして、重機はここまで行けません。

 ・・大國主命にお尋ねしたら、やはり身長は、今の度量衡で28メーターほどになるそうです。
それでなければ、これほどの石は動きません。

 大国主の亡骸は、火星に運んだのだそうです。
その当時、肉体のある人間は、既に火星には住めなくなっていました。

 火星に降り注いだ隕石は、胎蔵界まで達したのだそうです。
私も何故、出雲の人が火星を捨てたのか、最初は解りませんでした。

 誉田別命が、石が降ってきたと教えてくれたので理解できたのです。
ここの岩屋のものも、火星の磐船なのだそうです。名草と同じ様です。名草のは金星のものです。

 勿論、今の下等な人類には動かせません。乗ることすら出来ないからです。→「コン」
こちらが琴引神社です。

琴引神社

 山頂に三角点(ミカド)と記してあります。

三角点(ミカド)

 火星に前世がある方も、ここには多いのです。私も30回程度ありました。
・・31回だそうです。この地球は17回です。今が最後です。地球も住めなくなるかも知れません。

 かっても原発事故を起こしたレプタリアンどもが、また同じような状況だからです。
それが特亜の国です。中国、韓国です。星の滅亡の元になる国家です。中身が蛇、爬虫類だからです。

 出雲を滅ぼされた神々の怒りがどれほどのものかは、これから思い知ります。
しかし、馬鹿どもには、その祟りの元さえ不明なのです。

 撮影者様は、火星から、磐船に乗り、この地球に来た時の方なのだそうです。しかも、磐船の機長だったそうです。
山を下りた、磐船の機長に、出雲の祖がご挨拶されました。瓊瓊杵尊、神々です。(大涙)

瓊瓊杵尊、神々

 こちらが天狗さんの姿の、大國主命、神倭朝14代の仲哀天皇様です。

大國主命、神倭朝14代の仲哀天皇様

 仲哀天皇の背後に居られるのは、太陽界の神々です。
同じイヤシロチですが、存在する次元が違います。新興宗教の嘘っぱちではありません。

太陽界の神々

 勿論、中庸の世界もあるので、交信が出来ます。
私と神々も同じです。しかし、同じ世界ではないので、同座したのは、ややかすれるのです。

中庸の世界

 皆さんも、神様、仏様と近いところまで心身を清めれば、お狐さんが鍵を持って、やって来てくれるかもしれません。
ここが、文字通り天界の入り口です。社主にも世話に成っています。→「コン」

 日記の写真を集めていた時、賛美歌が聞こえてきました。出雲の王でもあったイエス様のご降臨です。

イエス様

 出雲朝でも祀られていた、太陽神、天照皇大御神様です。

、太陽神、天照皇大御神様

 私が撮影したのは、すべて昨日です。撮影時間は15分程度かと思います。
天照皇大御神様の写真は、目の前に太陽が現れるのです。これは教えようもありません。

 健康で明るい日々が、神々の願いです。
レプタリアン国家が、神々のお悩みです。

 ここに来る皆さんは、悪しき者に近づかない、近づけないようにしましょう。
昨日、魔除けに、オリーブを一鉢買いました。

 ・・イエス様も、お喜びです。
   
 +(-_-;) 


 出雲朝15代様

平成24年10月16日

 こちらは八幡田の二本木方面です。八幡神社の前です。
空に天狗さんです。

二本木方面

 目的地のスーパー周辺は、いつも鳥がいっぱいです。

鳥がいっぱい

 お使いの帰りは裏道です。
いつもの撮影スポットです。イヤシロチということです。

イヤシロチ

 出雲朝の十五代様を拡大します。

出雲朝の十五代様

 この方には、王妃の名前さえありません。大変な苦しみだったと思います。
最後に出雲朝があったのは、既に述べた通り福島県です。最後は七ケ岳と言うところだったそうです。

七ケ岳

 フジアン、中国人どもは、ここにまで攻めてきたそうです。
恐ろしい、残党狩りだったのです。何しろ、多勢に無勢で賊が多かったのだそうです。

 昔から中国人は卑怯です。一人に大勢で襲ってきたのです。鹿島の武神も言っています。
悪魔、中国人(現在の政府)は、日本の歴史を捏造したことなどないと、私にほざきました。怒りでいっぱいです。

 嘘が完璧にバレたのは、中国にも租庸調と同じ税制があったことが発覚したからです。
税金をとらない出雲の王を、中国人どもは鬱陶しく思ったのです。悪魔の思考です。

 しかし、一対一では、勝負にならないので、多勢で弓矢を射ることをしたのです。
しかも、バカ役人どもですから霊性はゼロ、神や仏の存在すら理解できていなかったのです。

 いつも、私が言うように、神が判れば、金儲けなど出来ないのです。肉など食えるはずもありません。
悪しき新興宗教を開くなど論外です。

 教祖親子が発狂して死んだとか、弟子が宝を盗み、自称正当な後継者を主張するなど、吉外の世界です。
ここを過ぎて、やがて、天照皇大御神様の銅鐸の聖地です。

天照皇大御神様の銅鐸の聖地

 周りの神々は太陽系の星の神々です。地球を案じています。
しかし、救いようもありません。役人、議員の多くが、前世イヌです。神が理解できません。

 そして、イタ公の手先に成った、特アの国。中国や朝鮮人は、多くが爬虫類(レプタリアン)です。
それで、食い物のためならなんでもやるのです。今も、そんな状況が見えています。宇宙の癌細胞です。

 こちらは東国、ウガヤ朝の27代様から33代様です。
ウガヤ朝、出雲朝の良き時代の天皇様です。昭和天皇の前世がウガヤ30代様です。

ウガヤ朝、出雲朝の良き時代の天皇様

 向こうに見える埼玉県自動車試験場は、かって農事試験場でした。そこに昭和天皇が来たことがありました。
当時小学生の私は、通る昭和天皇の車に旗を振りました。

 今は、信じられない光景だと思います。鴻巣中の子供が着ていたと思います。
・・やはり、東国、ウガヤの時代は良かったそうです。昭和は戦争という大変な苦労がありました。

 ・・昭和天皇は、お酒を飲まなかったそうです。。
不明なことは、ここにいる神々に、身を清めた上で、お尋ねください。

 神々は、おそらく、なんでも知っています。
ご苦労さまです。
   
 +(-_-;) 


 梵天

平成24年10月15日

 昨日は鳳祭(おおとりまつり)でしたが、年々寂しくなりました。
最初に鴻神社にお参りです

鴻神社にお参り

 こちらの神々は埼玉古墳から来たそうです。初めて見る神様です。
神社の前の通りで山車が出ていて、お囃子をやっています。街中が過疎で山車が減少中です。

山車

山車

 当然、降臨される神様も激減しました。
こちらは勝願寺にご縁の誉田別命、太田道灌公、お地蔵様です。

誉田別命、太田道灌公、お地蔵様

 当然今日の主題の梵天様は、中山道にはお出ましにならなかったということです。
梵天とはバラモンの神様、木星の神々ということです。

梵天

 こちらが梵天です。ここに来る皆さんだけが、毎日のように拝めます。
この世の99.9%以上の人は何も知らずに死んでいくのです。教える義理はありません。馬鹿に見せてもいけないのです。

梵天

 この磐船にはネフェルテイテイの一行が乗っています。
たまに来た人に、これを信じろといっても不可能です。この様な事は、この世の殆どの人の認識に存在しないからです。

 信じるにも、長い時間がかかります。
多くの人が、ここに来て5年程度の時間が必要です。早期に理解できる人は徳のある方です。

 これは前世で神職、僧侶などで、徳を積んだ方ということです。
それは少ないのです。

 バラモンはアーリ人が源流と言われます。神々によれば、その最初がエジプトのイスナです。南無飯綱大権現のイスナです。
日本の飯綱の元のようです。恩田と言う地名も沢山あります。

南無飯綱大権現のイスナ

 エジプトといえば、鴻巣では、うさぎ山です。法要寺があるところです。
今では、その地名さえ、新しい住民にはわかりません。法要寺裏の四大神様、木星の神々です。

四大神様、木星の神々

 こちらも梵天 飯綱大権現様です。
神道では大山咋神様です。

飯綱大権現様

 すべて昨日、今日の写真です。
バラモンは、人をよく分けることを是としています。これが大切です。差別ではありません。

 中国、朝鮮に関わることは、日本の不幸のもとです。
福沢諭吉も、そう言っています。分けないといけません。在日の売国議員など論外です。

 ここに来て学んでいる人たちは、多くが徳のある人たちです。
徳のない人は、天誅が落ちないよう注意しましょう。→「コン」

 天誅が落ちると、早い人生の終わり、苦しみに成ります。
これが仏の説く縁起、自業自得です。

 正しい神仏を宗に生きましょう。
   
 +(-_-;) 


 大和武尊(やまとたけるのみこと)

平成24年10月14日

 ヤマトタケルノミコトに、どんな字を当てるかはいつも問題です。
役人が勝手に名をつけるのだそうです。今の売国教員、売国役人のようです。

ヤマトタケルノミコト

 いつものように、ご本人にお尋ねしました。
ご本人は、オウスノミコトが良いそうです。故郷がこちらです。地図の中です。

オウスノミコト

 父上、景行天皇もこちらなのだそうです。良き時代は、国境などなかったのです。日本は神国です。
走水神社はウガヤ32代様の神社だったそうです。

走水神社

走水神社

 オウスノミコトはここから鴨川のウガヤ31代の橘姫の神社にお参りしたのだそうです。
とてもいい事です。

鴨川

 神話の類は、時代的にも、皆イタ公の捏造だそうです。走水は、馳水と書いていたそうです。ハセ(兵)です。
日本の歴史を更新したのですが、景行天皇は出雲朝では践祚していませんでした。

 イタ公は、この方から日本の宗教(ミトラ教)を大化させたかったようです。それでおかしな神話がいっぱいです。
神社によっても、転利のための神話も捏造したのです。四国には危ないところが多く、死国などと言う人もいます。

 こちらが小碓命(オウスノミコト)です。
古いカメラで撮影したものです。写りは今一です。

小碓命(オウスノミコト)

 こちらは、その頭上の日枝神社の皆さんの磐船です。

日枝神社の皆さんの磐船

 この太陽界を仕切る木星の神々です。

木星の神々

 膨大な量の写真があるので、ほぼすべての神々が、手持ちの写真に居られると思います。
必要に応じて掲載していきます。

 それにしても、恐ろしい洗脳教育です。真実など、ほぼありません。
勝手に名前を変えられる神々も、まことにお怒りです。

 こちらは出雲の神々です。前世で出雲大社に仕えた方が撮影しました。
神々の喜びの涙が、心を打ちました。

出雲の神々

 撮影者様は、なんと夫婦で、出雲の神職だったのだそうです。
出雲風土記は嘘でしたが、縁結びは本当だったようです。

 よく心の目を開いて、安全な日々を過ごしましょう。
真実を伝えてくださる神々、良き天皇様に感謝です。
   
 +(-_-;) 


 神倭朝十三代 成務天皇

平成24年10月13日

 今日は10月13日です。神倭朝十三代 成務天皇様がご降臨されました。
私は、最初に誉田別命かと思いました。似ています。(^_^;

神倭朝十三代 成務天皇様

 見ての通り、天狗さんです。降臨されたのは、このスーパーの上です。

スーパーの上

 この霞とは何処かお尋ねしました。スーパーは茨城が本社のようです。
カスミとは、日本神話の地です。イザナギの目です。嘘を書いたのは、もち論イタ公です。天界の困り者イザナギです。

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いざなぎ‐の‐みこと【伊弉諾尊・伊邪那岐命】
(古くはイザナキノミコト)日本神話で、天つ神の命を受け伊弉冉尊いざなみのみことと共にわが国土や神を生み、山海・草木をつかさどった男神。天照大神あまてらすおおみかみ・素戔嗚尊すさのおのみことの父神。
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 出雲朝の天皇は、既に述べた通り、大変な霊力を持っていました。そして巨人だったのだそうです。
そのため、神倭朝でも践祚(せんそ)したのです。

 偉大な、火星から降臨された天皇は、世界を乗っ取ろうとしていたローマには、大変都合が悪かったのです。
そのためローマは、いろいろな策を用意し、最後はフジアン中国人を利用して、その歴史を滅ぼしたのです。

 昨日は沢山の天狗さんが訪問されてきました。体はきしみ、熱くなり大変でした。その時は、違う世界にいるのです。
そして、綺麗なオリーブの樹が出てきました。勿論ハイビジョンカラーです。

 これを家に置けというのです。イエス様と縁が深いものです。
イエス様も降臨されました。常世岐姫様の磐船の上です。

常世岐姫様の磐船

 そう言えば、イエス様も磐船に乗っていることがありません。
・・やはり天狗さんなので、飛べるのだそうです。聖書に追加したいです。

 私も印を組んで飛んでいます。磐船に乗っている時もあります。
龍神様や、お狐さんにも乗って飛んだことがあります。お狐さんの上は、すごいスピードでした。(^_^;

 乗ったことはないですが、空軍のジェット機のようだと思います。。
太田姫稲荷神社のお狐さんの速玉です。

太田姫稲荷神社のお狐さんの速玉

 こちらは、昨日訪問してくれた神々、天狗さん、眷属の皆さんです。

神々、天狗さん、眷属の皆さん

 こちらも天界の神々の実像モードです。
奇跡の写真です。数十枚に一枚くらいだと思います。

天界の神々の実像モード

 最後は天照皇大御神様、周りの神々のご挨拶です。
今日は、そっと岩戸開きです。

岩戸開き

 今日の案内をして下さったのは、お世話に成っている常世岐姫様です。

常世岐姫様

 神々の光の中、良い十三日をお過ごしください。
・・十三参りだそうです。
   
 +(-_-;) 


 天界の秘史

平成24年10月12日

 昨日、天に見事な◇(=菱)が現れました。
この◇は秘史のことなのだそうです。

天に見事な◇(=菱)

 お世話に成っている太田姫稲荷神社のお狐さんの拡大です。
一緒にいるのは弟子の狸です。

太田姫稲荷神社のお狐さん

 稲荷狐の偉大な霊力がなくては、天界の扉も開けませんでした。
伏見稲荷や、太田姫稲荷神社のお狐さんが、鍵を加えているのは、このためです。

 こちらはイエス様です。
使徒の中には、困ったものもいたそうです。

イエス様

 そして天、十である、瓊瓊杵尊です。

瓊瓊杵尊

 神々、龍神様が、天に3つの◇を現してくれました。

天に3つの◇

 川崎大師で祀る、四天王です。こちらも四柱の神々です。
勿論、おられるのは興教大師覚鑁上人です。

四天王

 ◇とは星を現しています。星の輝です。
イエス様の背後には聖霊、天狗の皆さんが居られ、その背後にはエンリル神、大山咋神様が居られます。

大山咋神様

 これが神の世界です。キリスト教の天使は、日本で言う天狗さんだったのです。ご覧のとおりです
神々は世界中で、呼ぶ名は違えど、真摯な祈りにはちゃんと応えてくださるのです。

 キリスト者の皆さんは、神社仏閣に悪いことをしてはいけません。
アスラの部分は、よく切り離さないといけません。

 狐のように賢くあれと言うのがイエス様の教えです。蛇ではありません。
嘘の聖書も増えたようです。注意しないといけません。→「コン」

 こちらは、日本の最高神、太陽神の天照皇大御神様です。
すべて、昨日のお使い道中の撮影です。

天照皇大御神様

 人を苦しめる神はおりません。
人は人が苦しめるのです。

 馬鹿には近づかない、近づけないのが大事です。
今週も、はや金曜日です。

 良き神々、眷属の皆さんとおすごしください。
   
 +(-_-;) 


 火星での事

平成24年10月11日

 こちらは火星のトップ画像です。
誉田別命に火星を案内して頂きました。火星です。

火星

 ある時、近くの星が爆発して、無数の石が降ってきたのだそうです。
地球人には存在が解らない星です。邪悪な者が住んでいたそうです。

 火星の直径は地球の半分程度とされています。爆発した星は地球より大きかったそうです。原発事故です。

 火星は、この太陽系で唯一、地球と一日の時間が近いようです。
その為、出雲族の人は、地球にやって来たのだそうです。

 これが日本神話の天孫降臨の話です。この時、見えない邪悪も来たのだそうです。
これは余計でした。

天孫降臨

 火星の人は、この地球の12の場所に下りたのだそうです。その一つが、先日紹介したツングです。
そして、昨日、ロシアで原爆が爆発したのではないかと言われる辺りにも降臨したそうです。

原爆が爆発

 ツングースカ大爆発というのも有名です。
火星には、石が無数に降ってきたのだそうです。地球人には、存在さえ解らないものです。しかし、質量が存在するのです。

 その為、火星の地表に穴があきました。
酷いところはボコボコです。気持ち悪いです。

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 こちらも火星の表面です。教会の屋根の上のようです。

教会の屋根の上のよう

 そして、火星の王朝は13代で滅んだのだそうです。これがキリスト教で忌み嫌う「13」なのだそうです。
天孫降臨してきた瓊瓊杵尊が、火星の王朝の13代だったのだそうです。涙が出てきました。

 こちらは天照山 勝願寺の裏で撮った写真です。
天界の神々です。地球人は、せめて神々が判るように精進しないと、また直に破滅です。

天界の神々

 ・・歴史を闇に葬る者たちが、この見えない星の者たちなのだそうです。ブラックホールのようです。
悪星退散を祈願して、光ある日々をおすごしください。

 大変なお話です。
とても大きな巻物でした。
   
 +(-_-;) 


 体育の日

平成24年10月10日

 今日は天の祝日、体育の日でした。馬鹿な議員が、何も分からず祝日を変更してしまいました。
考えてみたら、このようなことから日本はおかしくなりました。

 役所の書類も、かっては縦書きでした。当たり前です。それがいつの間にか横書きになり、国家運営も不調に成りました。
昔は裁判所に出す準備書面も縦書きでした。勿論判決もです。ワープロがない時代は手書きでした。

 かっては代書屋というのも沢山あり、タイプライターという物もありました。
そんな数十年前のことも、もはや、人の記憶から消えていきそうです。

 こちらは、かっての古墳跡、鴻巣陸上競技場に降臨された天海上人です。
十日のご挨拶です。

天海上人

 そして神倭朝15代、出雲朝では八代様の誉田別命です。
クレア鴻巣の上です。悪霊がいるので監視しています。ここにも変なのが出てきます。イタ公の残党です。

誉田別命

 こちらは天婦羅を買いに行ったスーパーで降臨された、カーリーというインドの神様です。カレーの元だそうです。
神様の説明は、勿論新興宗教のものです。

カーリーというインドの神様

 この方も出雲朝とは縁が深かったのだそうです。
もちろん、誉田別命の時代です。ウイキの説明ですが、ほとんどが間違いだそうです。

カーリーというインドの神様

 何処の馬鹿が、こんな説明を信じるのかと思うのですが、朝鮮人、韓国人、在日は信じるようです。
それで、オームや統一教会など、吉外宗教が成り立つのです。神々に大迷惑です。

 ビシュヌ神の三位一体を説明します。
こちらは磐船に乗ってきた誉田別命です。大事な天界のご公務です。

磐船に乗ってきた誉田別命

 こちらはエンリル神でもある大山咋神様が中心です。これが三位一体です。
山王様は三王様でもあるのです。

三位一体

 キリスト者派の皆さんは、三位一体は、神と精霊と子だと教えられています。
ヒンズー教では、これが三つの神です。私が名を知っている神々は、ほんの僅かです。

 天の日に、日本開闢の神々です。

日本開闢の神々

 最近は、山を登るどころか、土手の登り降りもきついです。(^_^;
それで、お使い帰りの写真が多いです。

 神々は、バカ役人、新興宗教の教祖のようなことはしません。言いません。優しいのです。
嘘っぱちの神話を信じてはいけません。魂が永遠の業火に投げ込まれます。

 これがイエス様が言う業です。
人類の原罪はバチあたり(バチカン?)のペテン師(ペテロ話?)から始まったのです。

 よく心の毒を掃除して、明るい日々をおすごしください。
未だに神社でうろついているイタ公の霊は哀れです。

 しかし、これも自業自得です。
その様な者共に、同情などしてはいけません。
   
 +(-_-;) 


 木星の神々

平成24年10月9日

 以前に、四大神様は木星の神々と申し上げました。
ダッキー二と言えば托枳尼眞天様です。その配下に居たのがダキニです。尼僧です。

 愚か者たちは、ダキニは怖いなどと、とんでも無い話を吹聴しました。今のネトウヨのような敵国役人です。
にほん=アルの世界に楯突いたのがイタ公です。世界の歴史を捏造して、地球を我が物にしようとしました。

 そんなローマを支えたのは、やはり金鉱です。金銀が国の富でした。これによって兵を養えたのです。
その金銀が尽きた時、ローマは兵も養えなく成り、オスマントルコに滅ぼされたのです。

 ここにも、そんな金銀の鉱山の土地があります。にほん=アルの土地です。
ローマは滅びましたが、アメリカやカナダなどが狙っているそうです。ロシア・モンタナといいます。「にほん」の土地です。

ロシア・モンタナ

 ここにも「大」がいました。ウガヤ29代様の時だそうです。
この方は大臣(おおおみ)という方だったのだそうです。ここを守っていたそうです。

大臣

 世界の王と言われたウガヤ朝28代、サルゴン、建玉天皇(猿田彦大神)の後、イタ公が欲を出したのだそうです。
多くの家庭でも、相続時には起こりうることです。ウガヤの29代様は苦労があったそうです。

 ここでロシア・モンタナのことを説明します。
ロシアは托枳尼眞天様、モンタナは豊受大神様なのだそうです。木星の神です。後にローマもユピテル神(木星)を祭りました。

 ローマのことは、ちゃんと歴史に残っています。さすがにズルイ奴ということです。
したがってローマに前世がある人は、豊川稲荷に行くと行けません。→「コン」

 しかも、母神、常世岐姫様にお尋ねしたら、この二神は双子なのだそうです。(^_^;
そう言えば、二上山、両神山など、そんな山の名前も沢山あります。

 それで、いつも豊受大神様、托枳尼眞天様は一緒に降臨されるのです。
お二方も八幡様のうちなのです。論より証拠です。昨日の写真です。

四大神様、神々

 これまでも何度も紹介いたしました。
こちらは、いつも駆けつけてくださる神倭朝の誉田別命です。速玉モードです。

誉田別命

 そしてイエス様と大変縁の深い、神倭朝12代 景行天皇様です。
即位は70年と成っています。イエス様は東北に居たと言われる時です。

神倭朝12代 景行天皇様

 実は景行天皇様は八十の縁です。武内宿禰は、最初にこの天皇に仕えました。
そして、景行天皇は、この後、出雲朝の六代様、大国主と成られたのです。

 その功績から、さらに神倭朝14代 仲哀天皇として、再び践祚されたのだそうです。すごい話です。
しかし、太陽の様な写真を見せられては、これも納得せざるを得ません。

神倭朝12代 景行天皇様

 こちらもそうです。こちらは神倭朝14代 仲哀天皇と言われたものです。
武内宿禰も一緒です。

神倭朝14代 仲哀天皇

 ・・ウガヤ朝31代 橘姫天皇 オキネさんが、イタ公はここにも攻めてきたと言っています。ご苦労様でした。
不明なことは、心身を清めた上で、ここの神々にお尋ねください。

 まさに神国日本の歴史です。
訪問者の皆さん、いつも、ご苦労さまです。

 ここが宇宙です。
   
 +(-_-;) 


 中国消滅

平成24年10月08日

 これが世界中の願いのようです。宇宙の嫌われ者です。漢民族と韓国は「かん(姦)」が共通です。
清朝は朝鮮にも根を持つ女真族、金が建てたそうですので、どちらも似たかよったかの国のようです。


かしまし・い【囂しい・姦しい】
かしま・し(シク)
やかましい。かまびすしい。落窪物語3「あな―・し。…な言ひそ」。「女三人寄れば―・い」

[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
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女真(じょしん)N-zhen; N-chn

 女直ともいう。中国,東北地方 (満州) 東部に拠ったツングース系民族の 10世紀以後の名称。
渤海国を建てた靺鞨 (まっかつ) 族の後身。渤海滅亡後遼朝に服属,以来女真といわれた。

 彼らは,遼東地方に拠り農業に従事し遼の戸籍に登録された熟女真,松花江流域に拠り狩猟と農業に従事し部族制を保って単に遼に統制された生女真に分れる。
後者の完顔部にワンヤンアクダ (完顔阿骨打) が出ると東北地方を統一,収国1 (1115) 年金朝を建設した。

 天興3 (1234) 年モンゴルに滅ぼされ,明朝が興ると,有力首長に官爵を授けて衛所を設立し,貿易権も与えるという間接統治に服した。
当時女真は北方の海西,南方の建州,東北方の奥地の野人の三大部に分立。次第に社会が発展し,そのなかから建州女真のヌルハチ (奴児哈赤) が出て全女真を統一,天命4 (1619) 年清の前身である後金国を建てた。

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[ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2010]



 アメリカの話です。当然と思います。

尖閣は日本

 神倭朝の神武天皇より、歴史に治績がない天皇が多いです。
綏靖天皇はスイスから来たと書きました。スイスから来た天皇は多いのです。かっては、国境などありませんでした。

 天狗とはスイスでツング(Zung)と言う土地から来たのです。ここにも火星の人が避難してきたのだそうです。
スイスにはツング(Zung)が沢山あるのです。スイスは現在皆兵制の特殊な国です。天狗さんは武闘派です。

ツング(Zung)

 天皇と天狗ということが関係が見えたかと思います。
天皇の多くは、火星系の方と、金星系の方、それに地球が多いようです。今上天皇は金星系の方です。

 金星では、アメリカも監視しています。
天照皇大御神様、大山咋神様、誉田別命、托枳尼眞天様が、今上天皇の居られる皇居に、降臨された理由が少し感じられたかと思います。

 こちらがミカドです。神武天皇から崇神天皇まで、多数の方が居られます。
おかしな事を思うと天誅がありますので、ご注意ください。

ミカド

 神武天皇様の磐船を拡大します。
これが、ほぼ元の大きさです。磐船の中に、周りに、沢山の方が居られます。

神武天皇様の磐船

 日本の国旗は、赤と白です。
そんなことも少し感じられたかと思います。天照皇大御神様のお喜びです。

天照皇大御神様のお喜び

 こちらは、いつもの様に、お使いの帰りです。皆、昨日のものです。
カネのための写真に映ってくださる神々はおりません。

 安寧天皇様、お釈迦様の言葉と思ってください。
欲からすることは、全て駄目なのです。

 光ある信仰が見えてきたかと思います。
良き休日を御過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 古事記の真実

平成24年10月7日

 古事記は天武天皇の命令で作られました。
その元が、帝紀や旧辞などです。勿論、中国人に闇に葬られました。

帝紀

旧辞

 稗田阿礼神様によると、元になったものは、5つあったのだそうです。
この時、天武天皇は出雲朝があったことを知らなかったそうです。

 出雲朝は28代宣化天皇、29代欽明天皇の時代に滅ぼされたのだそうです。
この時はフジアン中国人と、蘇我氏などの兵も加わったそうです。時代的に解ります。

 その蘇我氏も、中臣鎌足(→藤原鎌足)に皇極天皇の前で殺されました。皇極天皇にアオがかかっていた理由です。
この時、フジアン藤原氏は、朝廷内での刃傷沙汰に、何の咎めも受けなかったのだそうです。これは口封じだったのです。

 これは、イタ公の強い指示があったからです。ローマにとって出雲朝は歴史の闇に葬る必要があったのです。
私が日本の歴史を書き始めた頃、蘇我馬子や聖徳太子は、私に背を向け震えていました。

 聖徳太子は、全てが虚仮と言いましたが、これが理由です。出雲朝は虚仮にされたのです。
聖徳太子は廐戸皇子と言いました。この時、既にローマは、キリスト教の布教の用意をしていたのです。

 ところが蘇我氏は、自分には百済と組んで、仏教の布教が有利と思い仏教を推したわけです。
そして、用明天皇は、まことに苦労されたわけです。この方が、最初に私のところに来た天皇様だと思います。

 皆真実を伝えたいからです。ここ以外は、何処もかしこもカネと欲に狂ったものばかりです。
そんな者たちに、神々、仏様、良き天皇様が降臨されると思ったら大間違いです。これは仏教、キリスト教の本質です。

 稗田阿礼神様は文書にあった出雲朝の記録を入れてくれたのです。ところが太安万侶は嫌がりました。本来の内容は、現存するものの五倍くらいあったのだそうです。
全部記述したら、朝廷内のイタ公の手先の中国人に、命を狙われるからです。これは当然です。

 天武天皇も出雲朝の記載を嫌がったので、古事記の完成も遅れ、嘘っぱちの日本書紀が正史に成ったのです。鬱陶しいです。
出雲の人が逃げた先は、「いず」が冠詞に成っているところが多いようです。那須もそうです。那須は長脛彦のことです。

 長脛彦は出雲朝の13代で、この後は那須に出雲朝が3代あったのだそうです。
地図です。この中だそうです。

那須

 ここにも追手が来たそうです。出雲の人は北海道から九州まで広く逃げたそうです。
出流郡、出水郡、伊豆など、出雲に因んだ地名が全国にあります。イズとは火星のことなのだそうです。

 その時の権力者は、誰も自分を一番にしたいのです。それで歴史は捏造されます。
何しろ、欲の深いものは、神様、仏様、ご先祖様の止めるのさえ判りません。

 それで原発爆発で滅亡です。かっての火星の人は、そのとばっちりを受け、地球に逃げてきたのです。
その一部が神倭朝の天皇も、イエス様も輩出した出雲族だったのです。

 イエス様は嵐を鎮め、水の上を歩き、死人まで蘇らせたので、イタ公がこれを利用したのです。それがキリスト教です。
そして、出雲族も巨人族だったのです。出雲大社の大きさも、ここから来ています。

 名草の巨石を積んだウガヤ12代様は、出雲朝では3代様だったそうです。
そして、いつもお世話に成っている誉田別命も身長は16メーターあったそうです。出雲朝では八代様だったそうです。→八幡様

 あの、以前の巨大な出雲大社が、ちょうど良かったかもしれません。
こちらが出雲朝の3代様、ウガヤ朝では12代様です。久伊豆神社でも、この方が御祭神だそうです。

出雲朝の3代様、ウガヤ朝では12代様

 この方も、まさに神です。すごい霊力なのです。空も飛べたのだそうです。何処の星も行けたのです。
大巳貴命と大国主は、同じ神ではないというのが判ったと思います。大巳貴命が三代前ということです。

 これほどまでに、日本の歴史も複雑とは、まったく思いませんでした。

 神々のお導きで、やっとここまで来れたというところです。
偉大な神々、仏様に感謝です。

 ・・もはや、宇宙の歴史です。
ごくろうさまです。
   
 +(-_-;) 


 常世岐姫神社へ

平成24年10月6日

 昨日は、久しぶりに、常世岐姫神社に、手水舎のお掃除に行きました。
数日前からの思いでした。5月以来です。

 天照皇大御神様の神蹟がある三夜の堰です。三夜のバス停前です。
役小角さんが道中を守護してくれました。

三夜の堰

 ここを直進して信号を左折すると、地図に名のない神社があります。秘密の聖地です。
ここも役小角さんが縁が深いのだそうです。上はキャノン、下はカシオのカメラです。タッチが違います。

 ここでキャノンのカメラが壊れました。(^_^;
ストロボが光らなくなったので、以下はカシオのカメラとペンタックスの愛機です。

地図に名のない神社

 常世岐姫のお喜びです。

常世岐姫

 この辺は寺谷に向かうところで、市ノ縄と言います。
テラは200歳以上生きたという、アブラハムの父の名前です。

寺谷

 道中の田圃の中で無数の神々が降臨されました。ここにも古墳があったそうです。
妖精はインドのものです。あったのは円墳だそうです。

田圃の中で無数の神々

 やがて愛車は、行田の渡柳に入りました。
いつも神様がいっぱいのイヤシロチです。四大神様です。(荷田春満(かだのあずままろ)さん解説)

四大神様

 今日も常世岐姫神社に到着しました。
神々がお待ちでした。

常世岐姫神社に到着

 手水舎掃除のビフォーアフターです。
最初は掃除前です。

掃除前

 これは掃除中です。

掃除中

 終了です。きれいな水は気持ちいいです。

終了

 掃除してから、お参りしました。
太田道灌公も居られました。菅原道真公を祭っていたそうです。

常世岐姫神社に太田道灌公

 元宮は、やはり参道にあったのだそうです。いつもすごい霊験です。
常世岐姫神社の神々です。

常世岐姫神社の神々

 帰り道の写真です。ここを治めていたウガヤ31代様です。
綺麗です。カシオの前のカメラで撮影しました。新しいのは駄目でした。

ウガヤ31代様

 昨日撮影したものにも、無数の御神宝があります。公開しているのは一部です。
こちらは秘密の神社付近に降臨された天照皇大御神様です。

天照皇大御神様

 あの鉄塔の向こうあたりが神明町、八幡田と言うところです。
やはり、ミタンニの人の古墳があったのだそうです。

 神々の光の中、良い連休をおすごしください。
   
 +(-_-;) 


 神倭朝19代 允恭(いんぎょう)天皇

平成24年10月5日

 最初に、掲示板のトラちゃんのご挨拶です。もちろんCGではありません。
いつもご苦労さまです。すごい霊力です。

トラちゃんのご挨拶

 さて允恭天皇様と言えば、盟神探湯(クガタチ)を行ったことで有名です。
今と同様、嘘つき中国人、朝鮮人が多かったからです。

 説明です。

盟神探湯

 現在比定されている古墳はこちらですが、やはり中国製だそうです。フジ(藤井寺)に林です。

比定されている古墳はこちら

 こちらの青い服が盟神探湯(クガタチ)の見届け人だそうです。アオといえばイタ公、ヨーロッパです。朝廷に居たのだそうです。

見届け人

いつも、ここのホームセンターで現れる太田道灌公です。見事なアオです。

太田道灌公

 神倭朝19代 允恭天皇様です。
お尋ねしたところ、享年は48歳だったそうです。本当の陵墓は、エジプトのように胎蔵界にあるそうです。秘密です。

神倭朝19代 允恭天皇様

 鴻巣の神蹟に降臨された、ウガヤ30代様(前世の昭和天皇)と允恭天皇様、神々です。

ウガヤ30代様(前世の昭和天皇)と允恭天皇様、神々

 こちらは、ギルガメッシュ王であった宇迦之御魂大神様です

ギルガメッシュ王であった宇迦之御魂大神様

 写真は全て昨日のものです。
天照皇大御神様の神蹟、三夜(さんや)です。神々がいっぱいです。今の三谷と言う表記は間違いです。

三夜

 三夜のご先祖様はヨルダン、イスラエル、ミタンニ方面から来たのです。
何時の時代も、天皇様は朝鮮、中国にはご苦労さまです。

 允恭天皇様の時代が、出雲朝は終盤だったそうです。
それは既に述べたように、アオが糸を引き、中国人が攻めたのです。

 悲しいことに、この後の世襲の天皇が転利を思ってしまったのだそうです。
その為、ほぼすべての古文書から、出雲朝の記録も削除されてしまったのだそうです。

 出雲朝があれば、よかったそうです。
今日も、訪問者の皆様、ご苦労さまです。
   
 +(-_-;) 


 またも世界は危機・・

平成24年10月4日

 アメリカ政府の様子がおかしいそうです。
アメリカ政府の様子がおかしい1
アメリカ政府の様子がおかしい2
アメリカ政府の様子がおかしい3

 アメリカの資金繰りも大変なのは、世界中で知っています。ローマもカネが尽きて終わりました。
歴史は繰り返します。

 オバマは戦争したくないのですが、カネの亡者どもが戦争しろとうるさいのだそうです。毎度のことです。
カネの亡者どもは、次の大統領を、戦争をする者にしたのだそうです。

 遅くなりましたが花火の日の動画ができました。



 紹介したい記事はいっぱいあります。こちらはウガヤの初代 武鵜草葺不合身光天津日嗣天日天皇(タケウガヤフキアハセズミヒカリアマツヒツギアメヒノスミラミコト)様です。
撮影した場所は、御成橋の下、花火より下流です。かっての神殿跡です。山神社跡です。

武鵜草葺不合身光天津日嗣天日天皇

 こちらも芸樹的な姿です。

武鵜草葺不合身光天津日嗣天日天皇

 ウガヤ朝の皆さんは、司令官の仲間です。
司令官は、ウガヤ朝の人ではなく、南極の胎蔵界の方です。ここが地球の聖地です。

 今日も、中国人どもの悪霊が必死で邪魔しましたが、もはや後の祭りです。今日も記事は出来ました。
こちらは出雲朝の天皇でもあったイエス様です。

イエス様

 多くの神職だった霊も大騒ぎです。自分は何を信じていたのかと・・。
韓国人もアメリカで正しい歴史を知ると、発狂しそうに成るようです。新興宗教の恐ろしさです。

 イエス様は金星からインドにやってきて、失われた七年、出雲朝の天皇だったのだそうです。
聖書にある死人返りの術は、金星の技なのだそうです。

 イエス様は青森八戸から金星に天携されたそうです。それで墓に遺体はありません。
天携とは、人が光のドームを、宙に上がっていくものです。

 こちらは神明造りのお社からの帰り道に撮影したものです。
肉の目には真っ暗な、土手の上です。多数の神々です。円内がイエス様です。

多数の神々です。円内がイエス様

 こちらは、同じ場の役小角さんです。よく撮れました。

役小角さん

 ここから古い荒川の橋を渡りました。懐かしい橋です。台風が来ると流されます。
御成橋も昔はありませんでした。

古い荒川の橋

 荒川の神蹟の皆さんです。馬室(まむろ)には、ま国から沢山の人が来たのです。
オキネさんもおりますが、写真に入りきりませんでした。(^_^;

荒川の神蹟の皆さん

 真実は、神々の光です。
悪霊に騙されないようにおすごしください。
   
 +(-_-;) 



 神倭朝 第4代 懿徳天皇

平成24年10月3日

 お釈迦様が、神倭朝第三代安寧天皇だったことは、以前に述べました。それで、お釈迦様のお墓を安針塚といいます。
孝昭天皇は、その父上なのだそうです。スッドダナー王と言われる方です。

 お釈迦様がシャキャー族の王子ということに成っていたのは、「へい」、隠れ蓑だったのだそうです。
懿徳天皇は、孝昭天皇の父上です。

 その懿徳天皇の縁が深いのが久保田新田の神明神社なのだそうです。
「くぼ」とは、秦氏を現すのだそうです。

久保田新田の神明神社

 昔から気になる須野子新田もあります。ここは困ったのがいます。
須とは高い山、アルプス、「にほん」です。この神明神社にも「にほん」がありました。京都にもあります。

久保田新田の神明神社

 神倭朝 第4代 懿徳天皇です。

神倭朝 第4代 懿徳天皇

 神々のお喜びです。
こちらは、道中の照稲神社です。

照稲神社

照稲神社拝殿

 天照皇大御神様、神々がお喜びです。
この世のものでない言葉が沢山伝わってきて涙が出ました。

 ここから、今日も土手を登り、帰り道です。
誉田別命、役小角さんもお喜びです。帰り道の土手の上です。ほぼ、真っ暗です。(^_^;

誉田別命、役小角さん

 お二方を拡大します。本来の写真の大きさです。
誉田別命です。

誉田別命

 役小角さんです。

役小角さん

 背後で見守ってくれていた天手力男命です。

天手力男命

 日本の天皇様を隠したのが闇に潜む者たちです。時代的に大国はあそこです。
その手先が、今の中国朝鮮です。

 お目出度いことに、天皇は、中国や朝鮮の出身と思い込んでいる吉外が多いのです。
これは矯正しないといけません。イエス様もお釈迦様も、朝廷は違えど日本の天皇だったのです。

 該当の宗教利権関係者、研究者、関係者は、このようなものは見せたくないようです。
それでサイトを見せない霊もいます。私がアクセス制御しているのではありません。

 そして、ウガヤ朝と、神倭朝も重ねて践祚(せんそ)した天皇も多いのです。神倭朝のは、皇極天皇など、ちゃんと記録があります。

践祚 [株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 これらの儀式は、ウガヤ朝でも出雲朝でも、ちゃんとあったのだそうです。当然です。
古墳神蹟は、神殿の賢所に当るようです。

 ・・神々に、今日の日記をご承認いただきました。
お参りご苦労さまです。
   
 +(-_-;) 


 蘇る真実

平成24年10月02日

 出雲朝が中国人フジアン藤原氏に滅ぼされたのは、ビートたけしの番組でも放送されました。
その理由は、勿論カネです。朝廷で天皇に近づき権力を握った者は、やはり増税を狙ったのです。

 それが租庸調などです。日本の歴史を解らなくするため、墾田永年私財法も施行されました。
その為、古墳は多くが無くなったのです。上尾周辺の古墳でも、中国人に襲われ、家財道具を置いたまま、逃げた村もあります。

 地域の展示館では、そんな理由には触れません。不明にされています。
何時の時代も中国人は馬鹿です。真実など判りません。背後の闇の中の大国に操られるままです。

 出雲を滅ぼした中国人の背後にもイタ公が居たのです。倭国大乱とはこれだったのだそうです。
勿論、国内の文書には、そんな記録さえありません。

 これが神倭朝28代宣化天皇の時だったそうです。悪い天皇だったのです。その為、私の前にも現れません。霊は解るのです。
火星から天孫降臨してきた出雲朝は、15代で滅びてしまったのです。

 既に述べたように、イタ公は出雲朝の王イエス様を、神の子としてでっち上げ、新興宗教を始めていたのです。
出雲朝があったままでは、まずかったのです。それで中国人、フジアン藤原氏を騙し、攻めさせたのです。その結果出雲朝は滅びたのです。

 何処の国、何処の世界も、こんな元の権力側の生き残りは同和地区です。同和地区もいろいろです。
島根県のシマネとはCIMAの根だったのです。

 こちらは訪問者様に頂いた写真です。前玉比賣という方です。モーゼ、神倭朝九代 開化天皇様もご縁です。
火星、出雲朝に縁ある訪問者様の撮影です。

前玉比賣

 こちらは前玉比賣のご縁の皆さんです。

前玉比賣のご縁の皆さん

 出雲朝の皆さんです。火星から、この円盤でやって来たのだそうです。

出雲朝の皆さん

 さきたま火祭りの主役、瓊々杵命は火星から、皆を円盤に乗せ、この地球にやって来たのだそうです。
誉田別命が言ったように、火星は、原発事故で爆発した星の隕石が降り、人が住めなくなってしまったからです。

 日本の歴史で、瓊瓊杵尊が、テロにあってしまったと言われたのは、この火星での事なのだそうです。
原発事故を起こした馬鹿な星の住民もまた、この地球に来たのです。

 これも11年前から、ことら総合研究所に書いてあります。
今月は、出雲朝の事が主なテーマです。ウガヤ朝も神倭朝も、大きな関わりだからです。

 こちらは鴻巣の神々です。
向こうが鴻巣駅です。

鴻巣の神々

 そして出雲神話に欠かせない大國主命です。
出雲朝の六代様です。太陽はずっと左です。

大國主命

 文書の真実は不明な所も多いですが、目の前の写真は本物です。
今日に限らず、日記が開けない方がいるのは、この世的に出雲朝のことは秘密だからです。

 素直に日記が開けた皆さんは、良き光ある方たちです。
   
 +(-_-;) 


 十月の始まり

平成24年10月1日

 十月になりました。
最初に、「わ」の神社の御祭神様のご挨拶です。

「わ」の神社の御祭神様

 誉田別命です。
見事な花押です。どうも、鴻巣の花火に来ていないと思いました。(^_^;

 天皇様は、それぞれ忙しいのです。

誉田別命

 さて、先月終盤にご紹介しきれなかった釜寅、蓮沼方面をご紹介いたします。
最初は荒川の上からです。山神社跡に登場されたのは白笹稲荷にも登場されるウガヤ十五代 臼杵天皇天日身光天皇様、ウガヤ九代様 千種媛天皇天日身光媛天皇様です。

荒川の上

 ウガヤ十五代 臼杵天皇天日身光天皇様を拡大します。と言っても、これが本当のサイズです。
見事に天狗さんです。白笹稲荷で撮影した写真も素晴らしかったです。あの時はキャノンのカメラでした。これはカシオの前のです。

臼杵天皇天日身光天皇様

 山神社の跡にマークしてくださいました。
ここがウガヤ朝の地です。

山神社の跡にマーク

 ここを過ぎ釜寅(旧荒川跡の三日月湖)脇を走りました。
ここにも中国人が侵略してきました。盗人猛々しいとは、中国人です。要は善悪など分からない爬虫類が本質です。

釜寅(旧荒川跡の三日月湖)脇

 少し行ったところで役小角さんが現れました。すごい光です。
ここにも朝廷があったそうです。

役小角さん

 やがて自転車は目的地に到着しました。

さくら堤公園

さくら堤公園

聖地の神々

 ナビに加胡と言う地名が見えます。
ここでの意味は異民族がやって来たということです。

こ【胡】
(呉音はゴ。唐音はウ)
@中国で、異民族の称。秦代・漢代には匈奴、唐代には広く西域民族を指す。→五胡。
A中国で、一般に異民族・外国を指し、外来のものに冠する語。
Bでたらめなこと。

[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 天神町の神様 オキネさんにどこから来た人たちかお尋ねしました。
根の国は、こちらだそうです。アフガンです。荒子の皆さんはここから来たのだそうです。中国経由です。

荒子の皆さんの根の国

 いつも神々に感謝です。
なぜ中国から逃げたかといえば、それは話にならないカネの亡者どもばかりだからです。今も出てきたので粛清しました。

 まことに鬱陶しい馬鹿どもです。その姿は肉食恐竜でした。本当の人食い人種です。
こちらは常世岐姫と、そのご一行様、天神様です。

常世岐姫と、そのご一行様、天神様

 今月も神々の光と、良き日々を、おすごしください。
神々がお喜びです。
   
 +(-_-;)