五月の日記
※ここで見たこと、知ったことは、他言してはいけません。

 十三の事

平成24年5月31日

 十三は日本では「トサ」とも読み、数字では13とも書きます。
これはキリスト教では忌み嫌われる数字で、イエス様が亡くなった日の数字とされます。もちろん嘘です。

 キリスト教で忌み嫌われるのは13日の金曜日です。長い間、ここで学ぶ皆さんは、この秘密に気づいたかも知れません。
13とは十三(トサ)で、これはTohra(トーラ)です。神威です。ハカ、ラサ、などと言う地名は音便があったところです。

Tohra(トーラ)

 倭の神社では、神々が神威を光の剣にしたのだそうです。
スターウオーズのようですが、神業です。人の作るCGではありません。

 倭の神社の神々が現す神威は、様々です。

倭の神社の神々が現す神威

 こちらは、多数の神社でも祀られる天神様、菅原道真公です。鬱陶しいフジアンの天敵です。
「7」は菅原道真公の御先祖様、ガド族です。

天神様、菅原道真公

 いつも見事な霊験です。
神域と外界の境目もよく見えています。これが世界の違いなのです。

 昨日は瞑想中に神棚から綺麗な光の玉が沢山降りてきました。カラーです。
そして、洋服ダンスまで扉が開き、沢山の光の玉が出てきました。

 掲示板に表現があった「どこでもドア」の様でした。
もちろん、この事が知れたのは、この地球上で、ここに来る皆さんだけです。

 蛇に憑かれた馬鹿犬どもには、何も教える義理はありません。
天照皇大御神様の隠れていた、天の岩屋とは、私のところです。

 天手力雄命も私の氏神様なのだそうです。

天界の神々

 いつも沢山の神々が、ここに来る皆さんを応援しています。
しかし、中には業のある御先祖様も居りますので、かってな神社紹介、お参りは、絶対しないでください。

 文字通り、肉体的な苦しみに繋がることも多いからです。
役人として、神への悪事を働いてしまった者は、とても多いのです。

 明日は、既に六月です。
地震に注意して、お過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 日々のこと

平成24年5月30日

 この世は、いつもハルマゲドンです。
原発再稼働を目論む悪魔どもは、誠に見苦しいです。

 今も福島の人の苦しみは、先が見えません。
そして原発の地元の住民は、お金目当てに再稼働に賛成していますが、それは良くないことです。

 原発も神々が呪っているのです。それで、いくらでも事故が起こるのです。
古墳を壊した農民でさえ、祟られる者もいるのです。ひどい家は、その祟りで急死したものもいます。

 首都圏では、馬鹿なバブルで、土地の霊域もめちゃくちゃになりました。
こちらは悪霊監視中の、赤坂豊川稲荷のトラ大師様です。ご苦労様です。

赤坂豊川稲荷のトラ大師様

 そして托枳尼眞天様も居られます。
こちらは托枳尼眞天様が大明神様とお呼びする方です。火星の方です。

大明神様

 この方は稲荷神の氏神様、真のドラビダ人の祖に当たるのだそうです。
そのドラビダ人は、やはり地球人類が始まったという「タロー」の胎蔵界の方だそうです。

「タロー」の胎蔵界

 こちらは御台(三台)に乗った高尾山の天狗さんと景行天皇、イエス様です。

高尾山の天狗さんと景行天皇、イエス様

 鮮やかな紫はルベン族の皆さんの色です。
すごい光ですが、前世が犬の方には理解は出来ません。

 馬鹿な政治家が多数では、国民は不幸です。
消費税も大変ですが、原発再稼働は、話しになりません。

八百比丘尼

 誰にも優しいお地蔵様にも、真実をお尋ねください。
お地蔵様は千歳の方です。この方は200年の寿命を誰かに上げたそうです。

お地蔵様

 後ろの光が光背(こうはい)と言われる後光です。
この方は宇気持大神様にも近いそうです。

 とても優しそうです。
   
 +(-_-;) 


 犬公方

平成24年5月19日

 犬公方といえば有名です。徳川綱吉です。
この方はヤナギサワの子と言われています。事実を尋ねてみました。

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館林

 父と言われる徳川家光には、子はいなかったのだそうです。すると世間の噂通りです。

大奥は家光の女性嫌いのために造られたのですが、家光は出家したかったので、そのようなところには入らなかったのだそうです。

 家光本人によると、前世は九州熊本でメス犬だったそうです。優しい飼い主だったそうです。(涙)
天海上人は皆理解していて、徳川を守るため、いろいろと段取りしたのだそうです。

喜多院

 大奥は男子禁制ですが、入れるものが七名いて、その内の一人がヤナギサワだったそうです。

大奥

 ここで関東に地震がありました。天界が感応したのです。

関東に地震

 良犬の忠誠心は、すごく強いものがあります。他の星からも前の飼い主のところに来るのです。
犬もいろいろだということです。もちろん良い犬ばかりでないので、困ることがあるのです。

 前世が犬は、四つのレベルだそうです。昨日の話と似ています。
家光が私に、天海上人と会いたいと言ったのは、「主人」だったからだそうです。

 家光の気持ちが伝わってきて、涙が溢れてしまいました。
しかし、ご上人様は、違う世界の方なので、会うことは出来ません。。

お花

 これは、犬にとっては耐え難く辛いことだと思います。
しかし、この様な仕切りは大切なのです。

 「松」は犬で、「平」は「わ」なのだそうです。松平の時代は、それなりに安定した政治が「犬力」で維持されたのです。
悲しいことに、今は政治に馬鹿犬が混ざっています。これが国民には不幸です。

 こちらは掲示板の神々です。
天照皇大御神様の徴です。

天照皇大御神様の徴

 徳川も、最後は役人が腐敗して、天照皇大御神様をお祭りする朝廷に見切られてしまいました。
これも自業自得です。

 訪問者の皆様、今日もご苦労様です。
これから、皆さんの心は、新しい段階を迎えるそうです。

 良き日々をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 ネフェルテイテイの像

平成24年5月28日

 レプリカが関西の博物館に展示されているそうです。本物とは、左目も違います。
説明です。

説明

ネフェルテイテイの像

 ネフェルテイテイの冠に付いている、水引のようなのが天照皇大御神様なのだそうです。
昨日紹介した天鳥船です。

 ・・今日は、ここで天界から承認の光が降りてきました。すごい光です。
エジプトで太陽神の天照皇大御神様が祀られていたという、巨大な真実です。

 ネフェルテイテイ本人が言うのですから真実です。
ここは嘘っぱちで固めた新興宗教ではありません。

 撮影者のご先祖様、ルベン族の皆さんです。
大山咋神様、田中大神様、菅原道真公、太田道灌公、皆さんがおられます。

神々

 こちらは埼玉(さきたま)の空の神々です。

さきたまの空の神々

 ものが信じられない人というのは、バカの壁が存在します。話しても判らないのです。
なぜなら前世が畜生だからです。犬は神棚など拝みません。

 しかし、金のために新興宗教を興し、我を信ぜよなど言う吉外がいます。犬族でも狸です。
私も、以前は、そんなことはないと思っていたのです。

 しかし、アサハラはじめ、無数の悪霊憑きのキチガイどもは、平気で信者を騙します。教義も真実もありません。
何故、狸、犬、蛇に騙されるかというと、信者も霊の程度が同じ様だからです。=地位名誉、金の亡者←野犬

 その為、役人は霊的レベルが、どんなに精進しても「+4」で、そのまま今生終了です。
ここに大きな壁があります。レベルの違いではなく、存在している世界が違うのです。

 キチガイ宗教は、あちこちに支部どころか学校まで作っています。
騙された方は不幸ですが自己責任です。

 アテンを真似たラテン、バチカンもこれで終わりなのだそうです。
長い間、胎蔵界の神々、お地蔵様を利用した新興宗教が、その幕を閉じるのです。

天照皇大御神様

 不明なことは、こちらの皆さんにお尋ねください。
騙されたままでいいと思うのは、人間の思いとは違います。

 心のなかに、おかしな者を住まわせない事が大切です。
   
 +(-_-;) 


 いがまんじゅう

平成24年5月27日

 不思議な「いがまんじゅう」の本家は、赤城神社の近くです。
田嶋製菓舗と言うところです。地図です。

田嶋製菓舗

 道の看板に案内の方がいました。
イッサカル族だそうです。

イッサカル族

 こちらがお店です。

田嶋製菓舗

 久しぶりに、神々の綺麗な雲が撮れました。
エフライム族の皆さんだそうです。

エフライム族の皆さん

 帰りの銅鐸の跡では、多治比氏に縁の深い菅原道真公です。
ここの精米機は、昔使ったことがあります。

菅原道真公、神々

 サムエルさんによると、この辺り一体は、埼玉古墳以上の古墳地帯だったのだそうです。
こちらはウガヤの11代様、神々です。

ウガヤの11代様、神々

 こちらは、初めて見た光です。天照皇大御神様の慈悲なのだそうです。
あまりに何も感じない、愚かな者たちに、慈悲なのだそうです。

天照皇大御神様の慈悲

 せっかく人として、この世に出てきても、99.9%のものは、また魔界転生、畜生に戻ってしまうのです。
あまりにすごい数字ですが、周りを見渡せば、この程度が妥当と思えてきました。

 もし、地球人類が滅びを乗り越えても、日本人の人口は三千万人程度が、いい処だと思っています。
現実には、目前に迫った貨幣経済の破滅で、各国が隠し持っている核兵器が使われたら、アミが言うように人類は滅亡です。

 ヨーロッパもアメリカも、もはや駄目です。スペインの銀行にも1兆円以上の政府の金が入りました。
もはや倒産していたというところです。失業率も25%では、国家も立ち行きません。

 中国など、粉飾の上の粉飾です。どうにもなりません。
中国は役人の持ち逃げ分だけでも国家が破綻しそうです。

 帰り道にもキリスト教の宣伝で、「破滅は突然やってくる」というのがありました。
現実にそうです。

 天照皇大御神様の慈悲を拡大します。
なにか感じられる方は幸いです。

天照皇大御神様の慈悲

 信仰の深いものは、天照皇大御神様が、この船で安全な地に連れて行ってくれるのだそうです。
撮影の瞬間は、鳥か飛行機かと思いました。これが、俗にいう天鳥船です。

 肉など食っていたのでは、お話にもなりません。
それ自体が、巨悪だからです。

 理解できない方は、禊の上、天照皇大御神様にお尋ねください。
全ては皆さんの自己責任です。
   
 +(-_-;) 


 サムエル記の製作開始

平成24年5月26日

 懸案だったサムエル記を製作開始いたしました。
今月のテーマはイヤシロチでした。皆さんは、火祭りでもイヤシロチを感じられたと思います。

埼玉古墳

 ケガレチは、言うまでもなく悪霊がやってくるところです。渋谷駅で、異常な事件が多いのは感じていると思います。
あそこは、私も大嫌です。行かないようにしましょう。吉外が寄ってきます。

 こちらは元荒川の傍のお寺です。
いつも古墳の方が挨拶してくれます。大山咋神様にご縁だと言っています。天台宗かも知れません。

 背後はベニヤミン族の方です。

古墳の方

 霊性豊かだった日本人は、悪霊に騙され、肉を喰らい、多くの男性が、首にひもを付け、犬のようになってしまいました。
真の日本人は、神代より肉など食っていなかったのです。

 悪魔に買収され、明治時代より、忌み嫌われた肉を食いだしたのだそうです。
悪魔の政治が行われたのです。恐ろしい話です。

 肉は、麻薬のように、人を苦しめるのです。止められない方が多いです。前世が犬だからだそうです。
私の家でも、昔、犬がいましたが、昔はドッグフードではなく、ご飯に味噌汁をかけていました。

 それでも、犬にはご馳走でした。ところが、贅沢を覚えた犬は、もう駄目です。→「コン」
馬鹿な役人どもが、給与削減は違憲だなど言い出しました。どうなるか知りませんが、嫌なら辞めてもらえばいいです。

 刺青している極道役人も同じです。税金で刺青をする神経が信じられません。
これは法律で禁止して、逆らったらクビが当たり前です。民間人は、誰でも、こう思います。

 もちろん、市民には役人の罷免請求権があります。刺青など見たら、とても不愉快なはずです。
これでは、公僕とはいえません。どんどん役所の長に苦情を言うべきです。

 馬鹿な犬の話では、話がつきません。社主に役人の前世を尋ねてみました。
・・なんと、全部が犬だそうです。驚きました。(^_^;

 考えても、その程度のクズが多いです。
犬は、自分のものは穴を掘って埋めていました。天下りも、同じ性質なのだそうです。

 その役人を締めなくてはいけない議員はどうか、また尋ねてみました。
・・なんと、議員も9割が前世で犬だそうです。。

 これでは、この世に望みは薄いです。天下りを減らすどころではありません。
原子力規制庁など、原発を温存するための「犬の穴」です。

 あきれ果て、この世に望みはないと思う方が多いはずです。名古屋の高裁も異常です。真実も見えません。
こちらはフジアン大嫌いの菅原道真公です。藤原も皆、犬だそうです。

菅原道真公

 こちらは、お喜びのサムエルさんです。

お喜びのサムエルさん

 餌さえ貰えば、なんでもやるバカ犬どもが、日本の歴史を闇に葬ったのです。
まさに国賊、売国奴どもです。いつもバカ犬どもには怒りでいっぱいです。

 人口は、大きく減らさないと駄目です。
馬鹿犬が、多く人になり過ぎるからだそうです。

 以上は神々の思いです。
神々の思いがトーラです。
   
 +(-_-;) 


 静かな金曜日

平成24年5月25日

 静かな夜の緑道です。
見事な「()」は厳島神社の御祭神、多義理姫様です。

多義理姫様

 多義理姫様も、私の氏神様なのだそうです。以前ギリシャから出たという方も居りました。
昨年、江ノ島で撮ったような写真も出てきました。ここはシメオン族と妖精たちです。

シメオン族と妖精たち

 木立の中、優しさがいっぱいです。

優しさがいっぱい

 新幹線の下にはゼブルン族の皆さんです。
実像モードです。皆さん大きいです。

ゼブルン族の皆さん

 位置はここです。
やはり古墳の跡です。

古墳の跡

 そして、銅鐸の中心地に現れたのは菅原道真公の息子さんです。

菅原道真公の息子さん

 位置は、この辺りです。

銅鐸の中心地

 お世話になっている菅原道真公の息子さんは、やはり宮司だったそうです。
「わ」の神社だったそうです。こちらです。

「わ」の神社

 上ノ室(うえのむろ)八坂神社だそうです。

上ノ室(うえのむろ)八坂神社


 菅原道真公も、親子ですごい霊力です。
ご苦労様です。
   
 +(-_-;) 


 喜びの箱

平成24年5月24日

 多くの日本人が一目見れば、これは御神輿(おみこし)だと解ります。
それが契約の箱とも言われるものです。

契約の箱

 鴻巣の町内にも、祭りのため、あるところが多いです。
日本では当たり前です。契約の箱を知っている人が、これを見たら、日ユ同祖論と言うのも、当然起こります。

 サムエルさんによると、この箱は支族ごとに11個あったのだそうです。契約の箱ではなく、喜びの箱だそうです。
日本でもお祭りに欠かせない、大切な箱なので、喜びの箱が良いと思います。

 こちらもお祭りです。
箱の上に、ちゃんと神様が乗っています。

箱の上に、ちゃんと神様

 契約の箱とは以下のようです。

契約の箱

 私はイエス様に、上に母がいると言われ、訳が解りませんでしたが、これを読んで理解できました。
さしずめ、万軍の主は、中国の陰謀を討ち滅ぼす、大山祇神様といったところです。

 エルサレムが破壊されたのが、今から2600年ほど前です。
日本の神倭朝が起こったのは2684年くらい前だと思います。

 ウガヤ朝から神倭朝への橋渡しをされたのが神武天皇です。
この辺りは、中国人に偽造された歴史書が沢山あるそうです。それで神々がお怒りなのです。

 喜びの箱の起源はウガヤ14代様だそうです。
それから、ウガヤ27代建玉天皇の時代まで、お祭りに使われたそうです。

 それを破壊に来たのは、やはりイタ公だったそうです。。
とても書ききれない、大きな秘密もあります。

 好奇心で神々の縁を思ってはいけません。
・・ここで、天界から、今日の記事の、承認の光が降りてきました。

 焦りからの思いは、全て、魔の食い物にされます。
これが、人生の大事です。
   
 +(-_-;) 


 ある方の前世・・

平成24年5月23日

 ある方の前世を太田姫稲荷神社のお狐さんに教えて頂きました。
そこは現在のブルガリアの外れ、ドブリチでした。

ドブリチ

 共同墓地がありました。

共同墓地

 神の下に、見事な教会の写真です。
横縞が13本あるのかと思います。初めて見ました。十三、トサの教会だそうです。

教会

 ここも、十二支族ではありませんが、天狗さんの土地なのだそうです。
最初に天狗さんが地上に出たのは、以前にも申し上げたようにメソポタミアです。

 そこはカルデアの地です。カルとは金星です。カル出とは金星から来たという意味です。
その為、カルデア人は、占星術師とされたのです。

 これから、私が書いていこうとしている、神サムエル記も、ここに縁が深いのです。既に三千年以上前のことです。
サムエルさんが住んでいた「シロ」とは、日本の神社のことです。

 こちらがサムエルさんです。
弟子の方も居られます。預言者さんです。王だったダニエルさんも来てくれました。皆、私と共にいます。

サムエルさん

 そう言えば、「サム」がつく神社にも呼ばれたことがありました。
この方の子孫が御祭神かも知れません。皆、日本の方なのです。現に、目の前に居られます。

 どう見ても、立派な神様です。嘘マスコミのCGと比べてみてください。嘘マスコミには、必ず天誅があります。
今日も、神々の開運です。

 感謝を申し上げます。
   
 +(-_-;) 


 ご注意

平成24年5月22日

 いつも、ここには興味本位で来てはいけないと言っていますが、前世が犬などの、新しい方は理解できません。
それで天誅が落ちる者は多いのです。天誅が堕ちたのは自己責任です。バカが思い上がったからです。

 人生を反省も出来ない人の多くは、前世、犬、蛇どもです。
そのような人は、命があるうちに、ここから離れるのが懸命です。

 ここは野狐、蛇、野狸などが憑いた、吉外のやっている新興宗教ではありません。
今日、最初は、悪霊を焼払う川崎大師の護摩の様子です。訪問者様が撮影したものです。天狗さんが5柱居られます。

川崎大師の護摩

 こちらは福徳稲荷堂に大山咋神様が降臨されました。

福徳稲荷堂に大山咋神様

 大山門の四天王様の一角です。
こちらは播磨のルベン族の方です。アートです。関西の訪問者様の撮影です。

のルベン族の方

 違う訪問者様の家に現れた不思議な表現は、大山咋神様です。

大山咋神様

 こちらは眷属のお狐さんと、お猿さんです。

眷属のお狐さんと、お猿さん

 ところは変わり、某神社です。
天海上人です。背後は守っている眷属さんです。天海上人はイッサカル族だそうです。

天海上人

 ウガヤ三十代様と眷属さんです。
神々、上人様、天皇様にも、敵対する悪霊が多いので近衛が必要なのです。

ウガヤ三十代様と眷属さん

 最後は、自前の写真です。御神宝の一枚です。
もちろん地面は、カラカラです。皆さんのご要望にお応えして神名を刻ませて頂きました。

常世岐姫神社

 既に5年以上前ですが、この広場で和久産巣日神様が降臨されてきた時は、理由が解りませんでした。
和久産巣日神とは八王子権現、常世岐姫、ナイルの神、イシス神とは知らなかったからです。

 天照皇大御神様のエジプトの栄光も知りませんでした。
全ては、神々がお知らせして下さったのです。

 その為、ふざけたことをした者には全て天誅が落ちているのです。
新興宗教の教祖など、何人くたばったかしれません。

 馬鹿な教祖とは、早く縁を切りましょう。
バカと縁が切れるのは、とても大事な、皆様の権利です。

 バカと縁が切れないうちは、神の加護は望めません。
とても当たり前なことです。
   
 +(-_-;) 


 

平成24年5月22日

   
 +(-_-;) 


 

平成24年5月21日

 昨日、私が常世岐姫神社で、写真を撮影中、ご縁の方の家でも不思議な事がありました。
最初は、常世岐姫神社に降臨されたガド族の族長さんです。

常世岐姫神社

 そして、ご縁の方の家に現れた霊験です。パソコンから「7」が上っています。
「7」はガド族です。菅原道真公もガド族だそうです。

「7」はガド族

 昨日は、常世岐姫の母神である宇気持大神様が来ていました。
この写真だけ、「シロく」目立つように映られたのです。

宇気持大神様

 こちらは通常の大明神様としての配色です。
最高位の配色です。

宇気持大神様

 娘さんの常世岐姫は、この写真には入りきれませんでした。
昨日の常世岐姫神社では、電池がなくなるまで、この様な霊験を頂きました。金の世界ではありません。

常世岐姫神社

 この様な配置では、一番上は、太陽神の天照皇大御神様です。
写り方は、もちろん違いますが、私のカメラの画面の中で、カメラを向けた時は、既に中央上に居られます。

 神々の並び方も、概ね決まっているようですが、同じ写真はありません。いつも、御神宝が数十枚いただけます。
こちらは帰り道のゼブルン族の皆さんです。カラフルな幟のようです。これは神々の怒りもあります。

 ここの農民は、お祭りしないので、氏神様が、怒っているそうです。田んぼの中に祠が一個しかありません。。
確かに、この辺りのお祭りは聞いたこともありません。それで蛇のような「怒り」マークなのだそうです。

 関係者の方は、これを見たら、よく考えましょう。

ゼブルン族の皆さん

 天空の天狗さんです。
その1です。ゼブルン族の族長さんです。高尾山の天狗さんです。

天空の天狗さん1

 その2です。
豊川稲荷はアシェル族だそうです。

天空の天狗さん2

 先日申し上げたように、多くの稲荷神社はイッサカル族です。
今日の最後は、お釈迦様です。

お釈迦様

 既にお判りと思いますが、画像はCGではありません。
私は撮影して、それを見るだけでも大変なのです。

 紹介できないものも、無数にあります。
真実を、よく思い、悪霊とは縁を切りましょう。

 これが妙法です。
お地蔵様の教えです。
   
 +(-_-;) 


 手水舎のお掃除

平成24年5月20日

 昨日は、久しぶりに常世岐姫神社に、手水舎の掃除に行って来ました。
行く途中で、先日紹介した銅鐸の線に当たる部分の道を通りました。

銅鐸の線に当たる部分の道

 行ってみたら、この様でした。
昔はコンクリではありませんでした。ここは初めてきたと思いますが、用水路がいっぱいです。

銅鐸の線

 瓊瓊杵尊が現れたところです。

瓊瓊杵尊が現れたところ

 先日、神棚に祈っていたら、この川の中に、心がいました。不思議な感覚でした。
ここだと解るのです。その近くが、三夜橋のバス停です。

三夜橋のバス停

 ここから、一路、常世岐姫神社に行きました。
到着したら、ナビが45分かかったと言いました。平均時速は12キロくらいと思います。

常世岐姫神社

 いつものように、お掃除をしてからお参りです。
誰に言われたわけでもありません。本当は、3月頃、掃除に来ようと思っていたのですが、今年は寒かったです。

お掃除

 拝殿の上は、神社の神々です。

神社の神々

 こちらが、まさにイヤシロチの証明です。参道の神々です。
もちろん昨日は、雨など一滴も降っていません。

参道の神々

 私は5年前、初めて、この参道に来て、こんなところが、この世にあるのかと思いました。
これも、人の感覚の違いです。

 肉を平気で食らう、前世が犬の人たちでは、とても信じられません。→「コン」
真の神を信じられる皆さんは、幸せな人たちです。→「コン」

 神々に感謝です。
今日も、すごい光です。
   
 +(-_-;) 


 訪問者様

平成24年5月19日

 このところ、すごい凶気が世を走っています。
昨日も日本刀で切られた人がいました。恐ろしい世界だったと思います。

 不動産屋の客だったようですが、因果は前世からあったのです。
良い荷、悪い荷、人はいろいろなものを持っています。

 良い荷を持ってきても、それを、ちゃんと下ろしていくのは大変です。
それを邪魔する悪魔が、この世にはひしめいているからです。それが金の亡者です。

 金を儲けるには、人を騙す、脅す、これが手段だからです。
大国というのは例外なく侵略者です。極道です。金儲けのために、悪しき宗教は起こったのです。

 イスラエルの真実はサムエルさんが語ってくれます。これから、整理していきたいと思います。
こちらがサムエルさんと弟子の皆さんです。ダビデという方もおります。

ダビデ

 ヤハヴェの神、田中大神様と預言者の皆さんです。
神殿は私の部屋です。イヤシロチです。

ヤハヴェの神、田中大神様と預言者の皆さん

 こちらは、一昨年の火祭りの写真です。
名がないのは、宇宙の方たちです。

一昨年の火祭り

 その帰りにも現れた、瓊瓊杵尊でした。

瓊瓊杵尊

 玉体は、この様に写りました。
同じ日の、同じ時間帯です。

瓊瓊杵尊

 この下は、道と用水です。
何故ここに現れてくれたか、2年も解りませんでした。

 しかし、一生を何も分からず、魂の時間を棒に振る方が殆どなのです。
ひどいものは、新興宗教の教祖となり、野狐に操られるままに人を騙し、魔界に堕ちるのです。

 こちらは、昨年の火祭りの帰りに現れて下さった天照皇大御神様、神々です。

天照皇大御神様

 訪問者の皆様も、沢山の方が、私のところに現れます。
これも一昨年の火祭りの帰りです。イッサカル族の皆さんです。

イッサカル族の皆さん

 失われた十二支族の皆さんと、現実がリンクしたのは、つい先日です。
神々は、私達が思っていることは全てが解ります。地上も行く先もリアルタイムに見えているのです。

 ところがこの世の者は、一寸先が闇です。欲が目を覆っているからです。
この世のために心を砕いている神々が解るでしょうか。

神々

 神々は、真実を伝えるために、労を惜しまれていないのです。
皆さんが、これ以上、地獄に堕ちるのが嫌だからです。

 良く真実を悟りましょう。
   
 +(-_-;) 


 侍(サムライ)のこと

平成24年5月18日

 日本人なら誰でも知っている侍の正体、祖は、ここに来る方の多くは理解できたと思います。
しかし、その語源はと言うと不明でした。

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さぶらい【侍】サブラヒ
(サブラフの連用形から)
@主君のそば近く仕えること。また、その人。さぶらいびと。古今和歌集東歌「み―御笠と申せ」
A平安時代、親王・摂関・公卿家に仕えて家務を執行した者。多く五位・六位に叙せられた。
B武器をもって貴族の警固に任じた者。平安中期、禁中滝口たきぐち、院の北面ほくめん、東宮の帯刀たちはきなどの武士の称。
C「さぶらいどころ」の略。古今和歌集夏「―にてをのこどもの酒たうべけるに」
D(→)下侍しもさぶらいに同じ。源氏物語桐壺「―にまかで給ひて」
Eさむらい。
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]

 サムエルさんに関係があるかと思ってお尋ねしました。
これは「ハサ」だそうです。最初の傭兵です。色の黒い縮れ髮の人が多いようです。アラビア半島の上の方です。

 農家の方はハサ掛け(稲架掛け)を連想すると思います。
シリアではハサカ県の首都です。

ハサカ

 埼玉県にもあります。
朝霞(あさか)と言うところです。

朝霞

 埼玉県西部は大和朝廷以降渡来人が沢山入りました。
今もシリアは「浅田?」というのが権勢を振るっています。この苗字は関西に多いです。

 シリア、ヨルダンに沢山ある「ハサ」とは「へい」の事です。
何故、サムライと言う呼称を使ったかといえば、サムエルさんの響きがいいからだそうです。金儲けのためのネーミングです。

 ・・サムエルさんの「ハサ」が「サムライ」と呼ばれたそうです。→「コン」
サムエルさんはシメオン族、ペンタゴンです。確かにイスラエルの星のようです。

 紀元前11世紀、この方が立てたサウルという人はkishの人だったそうです。
一般には次のようです。

サウル

 Kishはこちらです。

Kish

 サムエルさんによると、サウルはベニヤミン族ではなかったそうです。
ただの王族の子で、困った人だったそうです。

 ・・サムエルさんが、最初は「」サムエル記」なども正しかったのだそうです。
今や、正しいところは六割程度だそうです。

 ・・やはり、書き換えたのはローマだったそうです。国教として、キリスト教を始めるためだったそうです。
ここにも書けないことが、いっぱいあります。

 こちらは天照皇大御神様と神々です。

天照皇大御神様

 神々が嘘の歴史を書かれ、とても苦労されました。
天照皇大御神様の性別論争についても、これは不要なことだそうです。

 なぜなら、太陽神には性別はないからだそうです。
真実は皆さんが思ってください。
   
 +(-_-;) 


 天照皇大御神のお喜び

平成24年5月17日

 昨日の銅鐸のお話です。
昨日の銅鐸の地の写真です。これはガド族のものなのだそうです。

ガド族のもの

 これに補助線を入れてみるとエジプトのものと同じ様です。

補助線

 こちらがエジプトのものです。
ただし、ベニヤミン族のものだそうです。

エジプトのもの

エジプトのもの

 こちらはゼブルン族のものです。

ゼブルン族のもの

 鴻巣の旧西中曽根村のは、天照皇大御神様を祀る斎藤一族のものです。
イッサカル族だそうです。

 大量に出たものは一般人のものだそうです。

一般人のもの

 天狗さんは山伏の師匠様に当たります。一般のものは、山伏のものといえるようです。
山伏の皆さんも、ご苦労さまです。

 こちらは昨日の天照皇大御神様とガド族の皆さんです。
箕田源氏に御縁の皆さんです。守護していただいています。

天照皇大御神様と箕田源氏、ガド族の皆さん

 昨日から背後で、刀を持った武士が、悪霊を退治してくれているのです。
悪霊どもは、私の日記で、真実が世に出たのが、よほど嫌だったようです。

 ・・朝廷に潜り込んだ中国人どもだそうです。奴らは万死の業です。
こちらは、オビ川方向です。

天照皇大御神様と箕田源氏、ガド族の皆さん

 中国人の悪霊で苦労している方は多いです。
・・今、弁慶という方がやって来ました。アシェル族だそうです。義経はレビ族だそうです。鞍馬山の天狗さんはレビ族です。

 ここで学ぶ皆さんは、既に神智のレベルです。それで転利を狙い、悪霊も来るかも知れません。
おかしな時は、お祭りしている神々に、お祈りしてください。

 おかしな思いに騙されてはいけません。天誅が来るからです。
天照皇大御神様に感謝です。

 大光です。
   
 +(-_-;) 


 天照皇大御神様のご開運

平成24年5月16日

 昨日の続きです。
ここはオービ川(元荒川)の辺です。三夜と言うところです。地図です。

オービ川

 ここは銅鐸の地なのです。銅鐸は艮を向いています。積田と言う苗字は、つ(故郷)=ミタンニです。千葉に多いです。
稗田阿礼神様の天照皇大御神様のところに、銅鐸は天照皇大御神様の栄光と書いたのは、もう5年以上も前だと思います。

銅鐸の地b

 銅鐸の説明です。
もちろん銅鐸は、関東でも造られていたのだそうです。もちろん、古代蓮同様、イタ公に、闇に葬られてしまったのです。

銅鐸は天照皇大御神様の栄光

 あれはエジプトの土地の地上絵でした。
悲しいことに、子供の時から洗脳された、自称、歴史学者さんには、何一つ感じてもらえなかったようです。

 何故これほど、鴻巣がイタ公に侵略されたかといえば、日本王国と言うべき土地の中心だったからです。
それで天照皇大御神様の神跡が、複数あるのです。これはイタ公が気が付かなかったので残ったのです。

 古代の鴻巣はイスラエル、エジプトとも交流があり、豊かな土地だったのです。
キリスト教を利用して勢力を伸ばしたローマは、侵略して歴史を葬ることを画策したのです。これが戦争です。

 その手先は中国人、朝鮮人です。神々が中国人を忌み嫌うのは、これが理由です。
建御名方神を祀っていた出雲も、手先の中国人、藤原氏に滅ぼされました。

 悪魔ども(フジアン)は、神に祈れぬよう、出雲の神官の手首を切り落としたのです。
何故それほどに、日本の歴史を葬りたかったかといえば、イスラエルの元、サムエルという人が鴻巣にも来たからです。

、サムエル

 吹上と言うのは、御所にもあります。胎蔵界の事です。仏教では「妙」などを使います。
私も、やっと銅鐸のジレンマから解放されたようです。天照皇大御神様、瓊瓊杵尊のおかげです。

サムエルさんの住まい

 サムエルさんは、他にも大変なことを教えてくれました。
所詮、大国などと言っても金の切れ目で滅亡です。

 この話を疑う人は、元荒川の側で道を確認してみてください。
日本の開運は、神々の開運なのだそうです。。

 まさに真実の扉が開いたかのようです。トーラです。
八百万(やおよろず)の諸天善神の皆様、長い間の御辛抱、ご苦労様でした。

 ・・すごい光です。
   
 +(-_-;) 


 十五日のご挨拶

平成24年5月15日

 あっという間に十五日になりました。
神々のご挨拶です。神々、龍神様です。


神々、龍神様

 八幡神と天照皇大御神様です。
いつも見事な三雲です。

八幡神と天照皇大御神様

 今日も、ここまでで、すごい光が降りてきました。
こちらは赤坂豊川稲荷です。お祭りに行った方の撮影です。托枳尼眞天様、稲荷神様、眷属の皆さんです。

赤坂豊川稲荷

 菅原道真公も太田道灌公も、いつも大変ご苦労様です。
ここにも家康公は居られません。紀伊徳川はダン族だったそうです。御縁は吉宗公だけだそうです。

 火祭りの帰り道シリーズ、今日が今年の分の最終回です。
温室の前に現れたのはエフライム族の皆さんです。

エフライム族の皆さん

 位置は以下の辺りです。

鴻巣フラワーセンター

 鴻巣フラワーセンターの土地はじめ、この辺りは巨大な古墳群だったのだそうです。
こちらはアシェル族、エフライム族の皆さんです。この世とは思えぬ世界です。

アシェル族、エフライム族の皆さん

 天照皇大御神様がお導きして下さっているのは、この先に大きな秘密があるからです。
アシェル族の皆さんです。

アシェル族の皆さん

 こちらは天照皇大御神様の磐船がよく写りました。
奇跡的写真です。周りは宇宙の方です。

天照皇大御神様の磐船

 向こうに見えるのは介護老人施設です。
登場されたのはイッサカル族の皆さんです。

イッサカル族の皆さん

 少し飛んで、瓊瓊杵尊の待っているゴールです。
ここは三夜橋(さんやばし)と言うところです。夜はヨルダンです。

瓊瓊杵尊の待っているゴール

 瓊瓊杵尊のお供は、今なら、宮内庁の役人というところです。
以前にも、ここで瓊瓊杵尊が登場されました。

瓊瓊杵尊

 その理由は明日に続きます。
→「コン」
   
 +(-_-;) 


 平成24年の太田姫稲荷神社の例大祭

平成24年5月14日

 私は都合で行けませんでしたが、平成24年の太田姫稲荷神社の例大祭が無事に終了しました。
太田姫稲荷神社のお狐さんが、お喜びです。

太田姫稲荷神社のお狐さん

 写真は皆、送っていただいたものです。沢山集まったら、いつものように動画にしたいと思います。
神社の様子です。

神社の様子

出発

 今年は、掲示板でもお知らせしたように、天照皇大御神様のご一行が降臨して下さいました。
これは初めての事だそうです。

天照皇大御神様

 ここから火祭りの帰り道シリーズ、その7です。
ここで、火祭りの帰り道シリーズは完成寸前です。

 今思っていることは、カメラにも撮影場所を記録するナビを付けておけばよかったです。
今日の初めはベニヤミン族の皆さんです。寺谷(てらや)と言い、鴻巣フラワーセンター近辺です。

ベニヤミン族

 テラとは、ここでは、長老などという意味です。
以前にも説明いたしました。

てら【寺】 (パーリ語thera(長老)、または朝鮮語chy#l(礼拝所)からという) #仏像を安置し、僧・尼が居住し、道を修し教法を説く建物。中国で「寺」はもと役所の意。伽藍。蘭若らんにゃ。梵刹。万葉集16「橘の―の長屋に」 [株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
ベニヤミン族

 こちらは族長さんです。南米などの遺跡から、あの様に額に飾りをつけたミイラが出てきたこともあります。 皆さんが天狗さんです。特にエジプトにも縁が深い皆さんです。

族長さん

 少し進んだところでアシェル族の皆さんです。
ご縁の方が多いです。

アシェル族の皆さん

 雨なので、自転車は時速10キロ程度で走っています。
次は、エフライム族とナフタリ族の皆さんです。見えている傘は100金のです。(^_^;

エフライム族とナフタリ族の皆さん

 ここはまだ寺屋の霊域だそうです。
ゼブルン族の皆さんです。中心が族長様です。

ゼブルン族の皆さん

 昨日の太田姫稲荷神社の上空も、この皆様です。ご苦労様です。
再びイッサカル族の皆さんです。ご苦労様です。

再びイッサカル族の皆さん

 今日の最後は、ナフタリ族、ガド族、イッサカル族などの皆さんです。
私の自転車が、瓊瓊杵尊の待つ、最終地点に近づいてきたからです。

ナフタリ族、ガド族、イッサカル族などの皆さん

 大神の皆さんは、この十二支族の上に居られます。
天皇陛下にも苗字などありません。

 そのため、反天連など、何も分からぬ、鬱陶しい悪霊どもが騒ぎます。
悪霊どもは粛清の時が来たということです。

 今日は、いつにも増して、大光です。
良い一週間をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 今日は太田姫稲荷神社の例大祭

平成24年5月13日

 今日は太田姫稲荷神社の例大祭です。
たくさんの写真が届きました。

太田姫稲荷神社 元宮

太田姫稲荷神社

 上空では天狗さんが、神社を見守って居られます。
この天狗さんは、ゼブルン族の皆さんです。

上空では天狗さん

 こちらは菅原道真公も居られます。

菅原道真公

 こちらは、ご祭神の太田道灌公です。
どれも訪問者様が送ってくれたものです。

太田道灌公

 こちらは太田道灌公と息子さんです。いつも見事な「あお」です。
背後はルベン族の皆さんです。写真を撮った方もそうです。同じ霊域で映ることが多いのです。

太田道灌公と息子さん

 神々は胎蔵界から出てきたのです。
下に見えるのが、魔方陣などと言われるものです。一般人には見えません。

魔方陣

 良い神社、仏閣の境内には、この様に胎蔵界と通じる場があるのです。
イヤシロチです。

 魔方陣から、マナの壺が上がって来ました。
そこから胎蔵界のエネルギーと神々のお出ましです。

胎蔵界のエネルギーと神々

 大山咋神様と神々はルベン族です。
太田道灌公もルベン族なのだそうです。

 お祭りに参加の皆様、良い一日を過ごしてください。
神々、天狗さん、お狐さんがお喜びです。
   
 +(-_-;) 

 火祭りの帰り道シリーズは、今日はお休みです。

 異常気象

平成24年5月12日

 昨日は、横浜で落雷や氷が降り、大変な天気だったそうです。
これは神々から、馬鹿な人間への知らせです。

横浜で落雷や氷

 マヤの遺跡では新しい壁画が見つかったそうです。

マヤの遺跡では新しい壁画

 これはウガヤ23代様のものだそうです。
大学のチームなどに何も解るはずはないのです。名誉と見栄の成果発表だそうです。

 神代、ウガヤ二十六代の天皇様によると、宇宙で一番恐ろしい病気が、ウガヤ二十八代様の時発生したのだそうです。
それが名誉見栄のキチガイどもです。皆自分だけの利権を欲したのです。それが地上に蔓延して、今の状況、魔界になったのです。

 愚かな国家体制、人を騙せば全ては良しという世界、貨幣経済がいつまで続くはずがないのです。
名誉と見栄に取り憑かれた指導者たちは、民を騙し搾取することを画策して、国家という単位を築いたのです。

 その結果が今の眼の前の現実です。今年は悪霊粛清の時です。
両面宿儺は岐阜が有名ですが、神代の天皇は世界中どこにでも行けたのです。それで、南米にも高度な文明があるのです。

 今、この世の滅びの原因、金の亡者は、ノアの子孫でも、ハム、ヤペテだそうです。霊性低き者たちだそうです。
多くの嘘を重ね、この世の人を騙してきた者たちです。これが聖書で言う蛇どもです。心眼で見ると、恐ろしい黒蛇です。

 世界の不思議と言われる巨石は、大山咋神様が、自ら、草薙の剣で切ったのだそうです。
誰かが切ったことは誰にも解ります。バールベックの人は鴻巣の荊原(ばらはら)に来たと以前に書きました。

巨石

 不思議な巨石は日本中にもあります。

不思議な巨石

 これは奈良のものですが、これ自体が神社なのだそうです。胎蔵界です。
ここに入る鍵が、太田姫稲荷神社、伏見稲荷大社のお狐さんが咥えている鍵です。

 お地蔵さんも、高位の方は持っています。地表のものは、お狐さんか、お地蔵さんが一緒でないと入れません。
ピラミッドも同じです。

 シリーズ、火祭りの帰り道、その6です。

誉田別命 ウガヤ三十代様

 下は補正した写真です。

誉田別命 ウガヤ三十代様

 こちらは大山咋神様、神々です。
補正済のものです。

大山咋神様、神々

 雨の中、自転車で走りながらの撮影でした。よくコケずに帰ってこれました。神々のおかげです。
ここの土地の皆さんも、ご先祖様はミタンニ、バビロン周辺から来たのです。

 神々のお力添えがなければ、私が百万言を備えても、誰も私の日記を見なかったと思います。
不明なことは、写真の神々にお尋ねください。

 もちろん、皆さんの日々の精進次第です。
・・イエス様も、両手を広げ、降臨してきました。

 ・・ご苦労様です。
光の世界です。
   
 +(-_-;) 


 人の身分

平成24年5月11日

 人の身分は、昔は家柄などでした。これは誤りです。
下人とは、神仏を理解できない霊性低き者たちです。とても良い答えだと思います。

 最初から民衆を騙すつもりで、でっち上げの神を祭った新興宗教等が下の下です。
教祖=経営側が神などいないと思っているからです。文字通り、神を怖れぬキチガイどもです。

 現実は野狐、蛇に騙された、前世犬どもです。だから役人どもと同様、平気で人を苦しめられるのです。馬鹿犬どもです。
犬が唯一信じられるのは、匂いだけだと掲示板に書きました。犬は、これで偉い順番を決めるのです。

 火祭りの帰りの写真も、雨だとか、埃だとか、信者を騙しているようです。信者は不幸です。
こちらは昨日です。大事な五月十日に、社主の御社前に、御挨拶に降臨された天照皇大御神様と神々です。

天照皇大御神様と神々

 雨など一滴も振っていません。自転車の人も傘など刺していません。
次は、お社前のスタジオです。最初は降臨される前です。

降臨される前

 こちらは降臨してきたところです。
円内が天照皇大御神様です。

天照皇大御神様が降臨してきたところ

 こちらは光の岩船です。
神々、仏様が乗っているのが分かると思います。

光の岩船

 いつも天照皇大御神様には感謝です。私が天照皇大御神様と「皇」を入れるのは、天照皇大御神様の要請です。
天照皇大御神のご挨拶のあとは、帰り道の写真、その5です。ガド族の皆さんです。馬鹿な犬も、雨と速玉の違いはわかると思います。

ガド族の皆さん

 こちらはモーゼ、開化天皇に縁の深いイッサカル族の皆さんです。→「コン」
・・今、モーゼさんが、開運されたとご挨拶に来て下さいました。

イッサカル族の皆さん

 もちろん犬も、利口なのは、馬鹿な狸教祖とは縁を切らせます。
そんな犬が守っている方もいます。

 犬もよく分けましょう。
今日も、光がいっぱいになりました。
   
 +(-_-;) 


 シメオン族の皆さん

平成24年5月10日

 シメオン族はペンタゴンの皆さんです。
胎蔵界の位置はアデン湾の底だそうです。

アデン湾の底

 火祭りに降臨された皆さんです。
ペンタゴンはA=英、「あ」なのだそうです。

シメオン族

 これは見事なフィルターです。

シメオン族

 そして国王神社もシメオン族の神域なのだそうです。

国王神社

 火祭りの帰り道シリーズです。その(4)かと思います
アシェル族の皆さんですが、初めて見る方もいます。

アシェル族の皆さん

 新幹線の高架の下は、いつものように真っ暗ですが、この日は雨も降っていました。

新幹線の高架の下

 あと百メーターで出口です。

新幹線の高架の下

 出口ではベニヤミン族の方が待っていました。

ベニヤミン族

 今から1200年ほど前に、侵略者により真実が葬られてしまったそうです。鎌倉時代です。(大涙)
この土地にも空海が来たと言われる頃です。

 武家の台頭とは侵略者の金儲けだったそうです。この辺でも、多くの人が殺されたと書きました。
ここにも、この方たちの古墳があったのだそうです。以前にも掲載いたしました。

 傍を流れるのは大己貴命に縁が深い元荒川です。地元ではオービ川と言います。
オービ川が荒川の古名だったそうです。吉見鴻巣間の荒川は最近の瀬替えのものです。

 ・・オービとは「みや」の事なのだそうです。
武士など野犬の群れ、キチガイに刃物だったそうです。

 真実を知らせてくれたベニヤミン族の方に感謝です。
火祭りからの帰り道は、まだ半分と言ったところです。

 今日も訪問ご苦労様です。
こちらの方も、ご祭神様はヤハヴェの神、田中大神様だったそうです。
   
 +(-_-;) 


 天界の秘密

平成24年5月9日

 ゴールデンウイークには、名草巨石群に行った方も多かったようです。訪問者様に送っていただいた写真です。
名草巨石群は私にとっても、巨大な研究テーマの一つです。これも名草巨石群です。小さなダム湖です。

名草巨石群

 ここは神域の池として、巨石で堰き止め、造ったのだそうです。
ここの石は、以前に筑波山近くから持ってきたと申し上げました。こちらです。

筑波山近く

筑波山近く

 筑波山は天神の時代に積まれたピラミッドなのだそうです。
その石は密儀、神の力で造られるのです。ここは宇宙の秘密です。

 その石で名草巨石群ができたのです。現場の石でないことは学術的に証明されています。
名草巨石群は仕事場だったのだそうです。仕事場で切った石を神殿に使ったわけです。

仕事場で切った石を神殿

 石は仕事場でないと切れないのです。設備が必要だからです。
それが山主、大山咋神様の草薙の剣だというわけです。こちらはイッサカル族の皆さんです。天狗さんです。

イッサカル族の皆さん

 筑波で起こった竜巻も禊だったそうです。必要だったのだそうです。石も天狗さんの風で空を飛んできたのだそうです。
それで、あのように丸いのです。

 竜巻の原因は神への礼を知らぬ愚か者どもへの大事な天誅です。
俺が、私が何をしたなどと寝言を言われては困ります。

 日々よく神々に祈っている人には、天誅はないのです。
大事な事です。

 前世犬だった者も、頭を抱えるばかりでなく、よく理解していただきたいです。犬にも業が積もっています。
最近は、それぞれの訪問者様のご精進が、写真からも見えます。

 すごい光です。
   
 +(-_-;) 


 神々のお喜び

平成24年5月8日

 火祭り動画ができて、ホット一息といったところです。
神々がお喜びです。

 昨日の天空の金の牛さんです。

天空の金の牛さん

 そして、十一面観音様のような姿はルベン族だそうです。

十一面観音様のような姿

 こちらは、オキネさんの一族です。ナフタリ族だそうです。
その玉体の色は、霊域、撮影機器で変わるのだそうです。前玉比子尊はダン族に入るそうです。

オキネさんの一族

 金の三雲はガド族だそうです。

ガド族

 お喜びのご挨拶は、天照皇大御神様と神々、眷属の皆さんです。

天照皇大御神様と神々、眷属の皆さん

 昨日の掲示板のお猿さんも居りました。
神の世界の根回しです。

神の世界

 お猿さんが仕える神様です。
山王、大山咋神様です。

山王、大山咋神様

 火祭りの帰り道も、この様な写真が数十枚あります。
神々は皆さんに真実を知らせたいのです。

 日記だけでは紹介しきれないので、違う動画を作成しようと思います。
今日も光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 連休終わり

平成24年5月7日

 やっと火祭り動画がアップできました。以前は30分以上でもアップできたのに、最近は出来なくなりました。
そのため、内容を大きくカットしたので、音があっていません。

 こちらは火祭りの最後の集合場面です。どこかのおじさんの頭には野狐がいます。
思わせることは、もちろん、金儲けです。

火祭り

 こちらは背後から来た悪霊と戦っている守護霊さんです。
ご苦労様です。人の知らぬところで、この様なことが起こっているのです。

悪霊と戦っている守護霊さん

 この方は天狗さんが守っていました。ご先祖様はシメオン族だそうです。
火祭りのエネルギーに惹かれてきたのです。常世岐姫にご縁の方だそうです。

常世岐姫にご縁の方

 こちらは頂いた写真です。
大きな光は、神の愛です。

神の愛

 こちらは大山祇神の娘さん、木花咲耶姫です。
沢山の「あそ山」の神でもあります。あそ山の場合は、神名は豊受大御神様で、和久産巣日神(常世岐姫)の娘さんです。

木花咲耶姫

 動画の終盤に、常世岐姫(和久産巣日神)のすごい光が入っています。フルスクリーンモードでご覧下さい。
これは以前もありましたが、多くの人に信じてもらえないと思い、公開していない神宝のひとつです。



 それにしても、連休中はYouTubeが重かったです。
ここから、昨日の続きです。帰り道のナフタリ族の皆さんです。

ナフタリ族の皆さん

 今回の火祭りでも、沢山の神宝ができました。
もう皆さんがお気づきのように、失われた十二支族とは天狗さんのことです。

 胎蔵界、金剛界の密法の一部が感じられたかと思います。
日本は真の神国です。

 日々、悪霊を、よく祓い、よい生活をしましょう。
良い一週間をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 出力開始

平成24年5月6日

 さきたま火祭りの動画編集がやっと終わりました。
順調に行けば、今日の午後2時頃には出力が完成する予定です。25分くらいの動画ですが10時間くらいかかります。

 こちらは赤坂豊川稲荷のトラ上人様です。訪問者様に頂きました。いつも癒されます。
・・トラ上人様は、撮影している方の問題点、足を引くものが見えています。青い蛇が2匹だそうです。

トラ上人様

 それは以前に騙されていた新興宗教のものだそうです。→「コン」
蛇どもはしつこいです。

 こちらは火祭りにきてくださった托枳尼眞天様です。

托枳尼眞天様

 忙しくて、本倉稲荷神社もなかなか行けませんが、ありがたい霊験です。
昨日お知らせした、帰り道のイヤシロチです。但し、埼玉と渡柳は違う神域、結界なので、人によっては危ないことがあります。

渡柳

 順番に行きます。
天狗さんです。

渡柳1

 誉田別命は、この日も道中守護をして下さいました。

渡柳2

 常世岐姫の母神、宇気持大神様とヤハヴェの神、田中大神様です。

宇気持大神様、田中大神様、渡柳3

 火祭りの帰り道は、かなりの雨でした。(^_^;
これは初めてでしたが、禊の雨です。

宇気持大神様、田中大神様、渡柳4

 渡柳の最後は信号です。
中心は大山祇神様です。

渡柳の神々

 ワタライという方がやって来ました。渡柳(わたりやなぎ)は同祖なのだそうです。
その地は、メソポタミア、ウルです。牛さんです。ウルのフルメとは稲荷神様の子孫だそうです。(涙)

 多くの者が、自分の祖さえ見失ってしまっています。金星の神、稲荷神さえ分からぬ者が多いのです。
あまりにお粗末な現実です。

 この信号を過ぎると利田というところです。
この辺りは、全国屈指のイヤシロチ、パワースポットです。

 イヤシロチとは、胎蔵界への道があり、神々の居られるところです。
神社、仏閣は、そのようなところに造られたのです。

 当たり前のことが解らなくなった地表の人類は、もはや、宇宙的に存在意義を失っているのです。
皆さんが医者なら、悪魔のウイルスを野放しには出来ません。

 それは宇宙も同じなのです。真実に至れぬ者には滅びしかありません。
・・神々のご降臨です。

   
 +(-_-;) 


 雨上がりの火祭り

平成24年5月5日

 平成24年のさきたま火祭りは開始前に、雨となりました。
最初は道中です。素晴らしい雲、神々の顕現が沢山出ていました。もちろん、おまけも付いて来ました。

神々の顕現

 こちらは、会場です。念願の産屋前に陣取ることができました。シートを敷いていた人が、雨で帰ったからです。
それでも人はいっぱいでした。

産屋前に陣取る

 今日の埼玉古墳広場は大山祇神様の神域です。今年も火祭りの始まりです。
胎蔵界から飛び出してきたのは、ウガヤ12代様です。

大山祇神様の神域

 聖火の入場が始まりました。
誉田別命も見守っています。雨のしづくなど写っていません。

聖火の入場

 木花開耶姫命の父神、大山祇神様です。

大山祇神様

 こちらが木花咲耶姫命です。

木花咲耶姫命

 瓊瓊杵尊のは、大きな写真がありませんでした。
ミカドの一角が瓊瓊杵尊です。

瓊瓊杵尊

 火祭りに降臨される神々は、真実を知らせるために来てくださるのです。それだけです。
今年も光がいっぱいです。

火祭りに降臨される神々

 あすは帰り道のイヤシロチを紹介いたします。
 +(-_-;) 


 今日は火祭り

平成24年5月4日

 さきたま周辺の、今日の天気は曇りのち、時々晴れだそうです。
火祭りが始まったばかりの頃は、必ずと言っていいほど雨が降りましたが、最近は降りません。

平成23年火祭り

 神々には、良い環境だと思います。
胎蔵界掲示板に、岐阜の宗慶大塚古墳というところの記事がありました。

2012-05-04-02.jpg(90763 byte)

 この古墳は田邊神社と言うところのもだそうです。ご祭神様なのですが、開化天皇の孫ではないそうです。
・・埋葬された方、ご祭神様が来てくれました。開化天皇に仕えていた方だそうです。

 この古墳が造られたのは、垂仁天皇の時代だそうです。
・・この方も地上に293年居られたそうです。

 開化天皇(モーゼ)は噂通り、600歳以上だったそうです。
崇神天皇に譲位された後は、胎蔵界に帰られたのだそうです。千歳の方、お地蔵さんです。

 ご祭神様の出身地に案内して頂きました。
イエメンのタイズ(胎蔵界=お地蔵さん)です。

タイズ(胎蔵界=お地蔵さん)

タイズ(胎蔵界=お地蔵さん)

 ここは、宇宙の秘密、七つの教会の一つです。
この先は宇宙の秘密です。

 誉田別命と神々です。

誉田別命と神々

 やはり、神社の歴史が失われたのは五世紀、宣化天皇の時だったそうです。
どこの古墳も、判で押したように五世紀頃のものに成っています。

 歴史研究者は、おかしいとは思えないようです。
これは学会で異端視されるのが怖いからかと思います。歴史が文学では困ります。

 今日も沢山の神々が、埼玉(さきたま)古墳に集結します。
真実を尋ねてみてください。
   
 +(-_-;) 


 ナフタリ族の皆さん

平成24年5月03日

 イヤシロチで行われる、さきたま火祭りの下見に行こうと思っていたのですが、あっという間に日が過ぎてしまいました。
もはや、行けるのは、当日しかないような気がします。

 楢崎皐月という方は、一般的には科学者ですが、ナフタリ族というのは科学者集団なのだそうです。
楢崎皐月という方もナフタリ族だったそうです。

ナフタリ族

 そして、ゼブルン族です。
ゼブラというと縞馬(しまうま)ですが、トラ模様です。シーマとはトーラ、至高、神の事です。これが元です。ファラオの仮面もゼブルンです。

ゼブルン族

 既に述べたように、イスラエルの失われた12支族と言うのは、エジプトにも相当な部分があったのです。銅鐸、銅矛もエジプト産の証拠のようです。
こちらは吉見のイヤシロチです。航空写真でしかわからない金星マークです。「わ」、常世岐姫の世界です。

吉見のイヤシロチ

 拡大すると、このあたりが重要なところだったそうです。
噂通り、神殿跡は、侵略者の農民に新田にされてしまったのだそうです。

重要なところ

 何処もかしこも、嘘で塗り固められたような日本の歴史です。
全ては欲を求めた愚か者どもの産物です。原発の廃棄物のようです。後のことなど知るものか、と言ったところです。

 学校では、一刻も早く、心的廃人に追い込んでいるかの様なところもあります。
人生は肉を食い、遊びまわり、輸血献血も人のためなど、嘘しか教えません。

 教員の業も、とても大きいものがあります。もちろん来世は、犬、蛇に逆戻りです。前世がその程度のものが多いのです。
馬鹿な役人と議員ばかりでは、この世は既に滅亡です。

 信じようが信じまいが、現象は起こっています。
イヤシロチにも、利権を求めクズが寄ってくるのです。これには注意しましょう。

 何度も言うように、クズは天空にもいます。
自己責任で、よく分けましょう。
   
 +(-_-;) 


 一日のお参り

平成24年5月2日

 昨日は、イヤシロチ、社主のお社に、一日のお参りに行って来ました。
お社前の古墳跡、スーパー屋上には、文字通りの八百万の神々です。

 こちらは県道沿いの石碑です。

八百万の神々

八百万の神々

八百万の神々

 こちらは拝火教の神、アフラマズダ、和名は建御名方神様です。
周りには沢山の神々、眷属がいます。

建御名方神様

 流星群のような眷属たちと、お地蔵様です。
ゼブルン族の皆さんです。

レブルン族の皆さん

 こちらは、とても可愛いお地蔵様です。綺麗に撮れました。トラ上人様です。よく来ています。
社主の御社の前です。

トラ上人様

 社主のお社です。
社主が神様と待っていました。

社主のお社

 日々の感謝のお祈りをしてから、中を撮影させて頂きました。
神々と社主です。

神々と社主

 はっきり写真に写っているところは奇跡です。
この世の99.9%の人には信じられません。それがこの世のレベルです。

 金で腐った悪魔の手先は、地獄の業火で滅亡間近です。
既に、火祭りが明後日に迫りました。。

 良く学び、良き魂の日々を過ごしてください。
光が燦燦(さんさん)です。
   
 +(-_-;) 


 五月、皐月と早月

平成24年5月1日

 どれも、「さつき」と言い五月のことです。あっという間に、今年も五月になりました。
皐月は「こうげつ」と読むと陰暦五月だそうです。


こう‐げつ【皐月】カウ‥
陰暦5月の異称。さつき。
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]

 皐月と言うとカタカムナ文字を解読したという楢崎皐月が有名です。
有名な方で、私も昔から知っています。

つつじ

 月初めですが、今日は先日のバス事故のことを書こうと思っていました。皐月さんが来てくれました。
もちろん、あの事故はケガレチ「フジ」で起こったのです。

ケガレチ

 凶悪事件を起こすのも、本当にフジ、林の憑いたものが多いのです。皆さんが感じているとおりです。
ご本人は、前世はお地蔵様だそうです。今は仏教的には如来と言われる方です。

 この世に出てきた目的が、胎蔵界の真実を伝えるためだったのだそうです。
私が言っているように、高次元宇宙とは胎蔵界なのです。カタカムナというのは胎蔵界の事です。

 今の多くの学者は、この方のような能力は全くないのです。金さえ取ればいいという、下人学者が多いからです。
政治家役人も同じようなのが多いので、この世は終わる寸前なのです。

お花

 オキネさんも、色々と教えてくれると言っていますので、よく皆さんに伝えたいと思います。
もちろん、どの程度理解できるかは、その方の程度によります。

 多くの方が興味もあるところかと思います。カタカムナを今月のメインテーマにします。
・・皐月さんが、ここがイヤシロチだと申しています。嬉しいことです。

 今月も、光の中、良き日々をお過ごしください。
   
 +(-_-;)