霜月
※ここで見たこと、知ったことは、他言してはいけません。
師走の日記

 夜の訪問者・・

平成23年11月30日

 一昨日、自分の霊体を撮影してみようと思い、社主に協力を得て実行致しました。
結果は大成功でした。これが私の霊体です。皆さんが毎日の日記で見ている神々、宇宙人です。肉体に居る私ではありません。

私の霊体

 霊は肉体に乗っていると、考えることが違うのだそうです。他の霊が肉体的に干渉するからです。(社主談)
こちらは社主と、お社のスタッフです。

社主と、お社のスタッフ

 豊川稲荷の天狗さんです。

豊川稲荷の天狗さん

 大山咋神様です。

大山咋神様

 ウガヤ31代の橘姫様です。

橘姫様

 皆さんにお世話になっています。
撮影はペンタックスのカメラでタイマー撮影です。撮影時間を調整できます。15分おきくらいが良いようです。

 20枚以上撮って、いいものを掲載致しました。私はもちろん夢の中です。
楽しい、神々、仏様への信仰です。お金の問題ではありません。

 何より大切なのは、皆さんの光る心です。
この地球では、日々の生活で、擦り寄ってくる闇の手先を打ち払わなければいけません。

 昨日も伏見稲荷のお狐さんのお陰で難を救われたという方が居りました。
話を聞いたら、奇跡のようなことでした。

 こちらは御神宝です。
神々の姿です。

御神宝

 撮影したのは社主のお社近くです。
新興宗教、マスコミの嘘に惑わされず、明るい健康な日々を過ごしましょう。

 自霊撮影する方は、何が写っても自己責任です。
心筋梗塞に注意してやってください。

 明日から師走です。
   
 +(-_-;) 


 菅原道真公

平成23年11月29日

 日本人なら誰でも知っているのが天神様、菅原道真公です。
北野天満宮、太宰府天満宮は有名ですが、近くにもうひとつ、お気に入りのお住まい天満宮があるのだそうです。

天満宮

 よく勉強されている訪問者様は、一目で古墳だったと解るはずです。
見事な艮の堀がめぐらされています。

 こちらが、菅原道真公、ご縁の神々です。
天照皇大神様は優しそうな表情です。

菅原道真公、ご縁の神々

 こちらは天空の神々、仏様です。紫が覚鑁上人です。
色は、人間世界の冠位を現しています。アオは上の神様を守る「へい」です。

天空の神々

 平(へい)が露払いして、安全を確認してから、上位の神々、霊が降りてくるのです。
その為、遠い時代は末子相続だったこともあるようです。危険な時代だったようです。護衛の霊と現れる神々です。

神々

 こちらは社主のお社前です。
警護の様子です。

社主のお社前

 スーパー駐車場の石碑の前に降臨された神々です。
見事な∞です。双葉(プタハ)とも言えそうです。

神々

 昨日も、沢山の神寶を頂きました。
日記で公開しているのは一部です。それも縮小版です。

 後ほど胎蔵界掲示板で、もう少し神寶を紹介しようかと思います。
高い神寶は、アミが言うように、あまりに程度の低い人に見せると危険なのです。

 これは学歴、地位、名誉のことではありません。
新興宗教の信者程度の者には見せられません。

 憑いている悪霊が混乱を起こし、その方の心身が危険だからです。
精神分裂の元になるかもしれないということです。

 どうしても見たいという方は、覚悟を決めてから胎蔵界掲示板に来てみてください。
今後の課題です。
   
 +(-_-;) 


 野方遺跡

平成23年11月28日

 胎蔵界の掲示板に野方遺跡の話がありました。矢印のところです。
見ていたら、多義理姫様がやって来ました。弁財天様です。ご苦労様です。

野方遺跡

 宗像三神は実は二柱の神というのは以前にも申し上げました。
宗像神社では御祭神は湍津姫命、田心姫命、市杵嶋姫となっています。湍津姫命、田心姫命の総称が江島神社で祀られる多紀理姫です。

 その多紀理姫様、市杵嶋姫様の姿がハートのマークです。
優しい姿です。訪問者様、何人かの写真に写っています。

多紀理姫様、市杵嶋姫様

 地図の丸印、飯盛山と言う所が大切なのだそうです。
飯盛山は日本中に沢山あるようです。飯はお米=稲荷です、

 お狐さんが光りながら飛んできました。
宇迦之御魂大神様の息子さんが居られるのだそうです。知りませんでした。こちらの方です。

宇迦之御魂大神様の息子さん 飯森神社

 中宮社で五十猛尊とされている方だそうです。
多紀理姫様は玉依姫命とされています。市杵嶋姫、多紀理姫様、神々です。

市杵嶋姫、多紀理姫様、神々

 昨日の八時頃、お使いの途中で撮影致しました。
いつも神々、眷属の皆さんに感謝です。

 神々のお引き立てによる、神寶の写真がなければ、私の日記は戯言にされてしまいます。
こちらはミカド、神々、妖精の皆さんです。

ミカド、神々、妖精の皆さん

 良き訪問者の皆さんが、心静かな日々を過ごせますようお祈り申し上げます。
今日も光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 神の世界

平成23年11月27日

 昨日お参りに行って来た、エジプトに縁が深い鴻神社の写真です。

鴻神社

 胎蔵界の神々です。
ご苦労様です。

胎蔵界の神々

 最初に掲示板の写真の解説です。
某所に降臨されたのは、訪問者様と前世エジプトのご縁の皆さんです。

前世のエジプトのご縁の皆さん

 エジプトの神官アイは、日本では慈眼大師 天海上人として活躍されました。
何時の時代でも歴史書などに真実はありません。日本の方だったというのは以前に述べました。

 大神官からファラオにまで成った人の出自さえ記録にないのは、そこに侵略者の意図があったからです。
大神官アイが活躍したのが、日本の神代、ウガヤ29代様の時だったのだそうです。

 こちらの三ツ輪→ミカドがウガヤの29代様です。
女帝だったようです。モニターに因っては綺麗な女帝の顔に見えています。

ウガヤの29代様

 初公開です。
こちらはウガヤの28代様と31代様です。神の世界です。

ウガヤの28代様と31代様

 私が、ことら総合研究所を創めた頃は、こんな写真にも、文句をつけようとした者が沢山いました。
もちろん新興宗教関係者が多いようです。相当数が天誅でくたばったようです。

 この世が、また滅びるとしても、それは地表人類の自業自得です。
神々は、人の意思を邪魔した救済などしません。

 神々がするのは宇宙のデザインだと、アミのパパが言っていました。
地表の人類は、愚行を繰り返し、莫大な消費以外に心が向かなくなりました。黒蛇の世界です。

 悪しき無限連鎖の行き着く先は破滅以外にありません。
既に貨幣経済は実質的に終焉を迎えているようです。

 欲からすることは、すべてが駄目なのです。
私と神仏の間には貨幣など存在しないのです。抵抗が無いので、祈り(テレパシー)が通じるということです。→「コン」

 貨幣が、人と神の仲を引き裂いてきたといっても過言ではありません。
欲にたかられた神事では、集まるのは悪霊だけです。これが新興宗教です。

 日々の思いの丈を、よく考えてみましょう。
光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 鴻巣のピラミッド

平成23年11月26日

 昨日の日記の下の山型の光はピラミッドのようです。
ここにも、ピラミッドがあったのだそうです。この磐船はウガヤの天皇の皆さんです。上はウガヤの2代様だそうです。

ピラミッド

 こちらはイエメンの「やな」と言われた土地のものです。「やな」は「かま」の土地と同じだそうです。→「コン」
この光のピラミッドを現しているのだそうです。

ピラミッド

 神寶の写真は赤丸のところです。

地図

 こちらは以前にも紹介した石碑のあるところです。
白丸印です。妖精がいっぱいです。古墳があったという意味です。

妖精がいっぱい

 ここから50メーターくらいでオキネさんの御屋敷跡です。

オキネさんの御屋敷跡

 神々、お地蔵さんです。社主も居ります。
オキネさんは、田んぼの中に居ります。いつもシャイなのです。

神々、お地蔵さん

 権現様や、お地蔵さんと言われる方のあり方が、少し感じられたでしょうか。
もちろん寛容な神ばかりではありません。

 今日、今この時も、この世は天誅が堕ちる寸前です。
全ては金の亡者のせいです。その手先が悪しき役人どもです。

 11月も最後の土曜日です。
静かに、真実に思いを巡らせましょう。

 富める者は、全て地獄堕ちです。
イエス様の言葉です。イエス様は常世岐姫の向かって右側上に居られます。

 よくご覧ください。ここはイスラエルとも縁が深いのだそうです。
いくら拝むのも、皆さんの自由です。

   
 +(-_-;) 


 景行天皇の古墳跡からの帰り道

平成23年11月25日

 工場の脇道は日本全国、同じような感じです。
ここから元きた道に出ました。

元きた道に

 17号の深井交差点に向かいます。

深井交差点に向かいま

 ここを左折せず直進、横断致しました。
あのような店は、十数年以上、入っていません。。

直進、横断

 古墳マークです。ミカドです。

古墳マーク

古墳マーク

古墳マーク

古墳マーク

 ここの田んぼは、皆古墳だったのです。それで大きなお地蔵様があるのです。
埼玉に多いカネコ族は、白笹稲荷神社も乗っ取ろうとしているそうです。悪魔どもです。ほぼクズばかりです。→「コン」

 ここはイタリアンレストランです。ぐるなびで案内がありました。
もちろん入ったことはありません。

古墳マーク

 この先で、大山咋神様が現れました。

大山咋神様

 ここにも大切な胎蔵界の入り口があるのだそうです。
胎蔵界の神々です。光の尾が地中に繋がっているようです。

胎蔵界の神々

 ここでは、この写真は一枚しか写せませんでした。
その場所の重要性が、この現象なのだそうです。

 さきたま火祭りの帰りの常世岐姫神社は、やはり凄かったです。
明日はオキネさんのお屋敷跡に行きます。あそこも凄いです。

 大事な田んぼを、金の亡者になど、開発許可など出さないでいただきたいです。
悪いことをすれば、何処かの知事のように天誅が落ちます。

 これを教えるのも、私のサイトの重要な仕事です。
皆さんも、天誅というのを思ってください。

 その筒先は、役人に当たるのです。。
   
 +(-_-;) 

はり・けんさんに頂いたお花です。ありがとうございます。

 昨日の調査

平成23年11月24日

 昨日、お参りに行こうかと思っていたら、イスラエル出身の方が、呼びにやって来ました。
それで愛車に跨り、一路北本ヘ景行天皇陵の調査に向かいました。

一路北本ヘ

 愛車は深井交差点に着きました。
神様がお呼びです。あの下が目的地です。

あの下が目的地

 愛車は快調に進み、最後の直線に出ました。
もはや、ここは古墳ゾーンです。お導きの神様に感謝です。

お導きの神様

 ここが、ほぼ目的地です。

地図

ほぼ目的地

 ここを左折すると、地図の会社の工場です。
興電舎と言って、昔は鴻巣の警察前にも工場がありました。一時、負債30億ほどで倒産しましたが生き返りました。

興電舎

 これが興電舎北本工場です。
この会社の経営者一族は、やはり御縁なので古墳跡に工場を作るそうです。古墳跡は保育園学校も多いです。

興電舎北本工場

興電舎北本工場

興電舎北本工場

 幼稚園側の葱畑から撮影致しました。

興電舎北本工場

 最後の道です。
ここを直進すると一周です。

興電舎北本工場

 ここの古墳の神々です。
ヤハヴェの神、田中大神様、景行天皇、品陀和気尊・・、沢山の方がおります。

2011-11-24-09.jpg(37415 byte)

 巨大な神々は木星の神々です。
またも破滅寸前の地表の地球人類を監視しています。馬鹿どもの自業自得の破滅です。

2011-11-24-10.jpg(70157 byte)

 神々に、ご案内して下さいました事を感謝を申し上げます。
良き訪問者の皆さんは、金の亡者の戯言に騙されず、良い日々をお過ごしください。

 帰り道は、明日の日記に掲載いたします。

 良き訪問者様の、心の目が開きますようお祈りいたします。
   
 +(-_-;) 

はり・けんさんに頂いたお花です。

 新嘗祭 神倭朝12代 景行天皇の事

平成23年11月23日

 今日は11月23日、新嘗祭、勤労感謝の日です。
伏見稲荷の拝殿の写真をいただきました。

伏見稲荷の拝殿

 昨日は、宇宙ステーションなるものからロケットが帰ってきたようですが、とても虚しい物を感じました。
天から見れば、地球の宇宙飛行士は、オウムに洗脳された人と同じかもしれません。

 電気で言えば、地球のロケットは直流です。交流でないと電気は使い物になりません。
今の地球人には、これ以上の進歩はないのです。既に、地球上では、経済的破滅が口を開けて待っています。

 お馬鹿な政治家、役人どものつけです。
歴史のつけも沢山あります。歴史を文学にした、お馬鹿な役人ども「フジ」の仲間には天誅が落ちています。

 昨日、神倭朝12代 景行天皇が着て、秘密を教えて下さいました。
垂仁天皇の陵が吉見にあったのは既にご紹介いたしたました。

 その息子さんが先日も胎蔵界の円盤で登場してくださった景行天皇です。武内宿禰も一緒です。
お二人とも胎蔵界の方です。垂仁天皇も、もちろんそうです。イエス様が金星から、胎蔵界を経て来られたことも、何年も前から掲載しています。

 神倭朝12代 景行天皇は現在の北本市に陵があったそうです。
深井と言うところです。深い井戸という事です。

景行天皇の陵

 見事な(うしとら)です。大きな前方後円墳、古墳だったはずです。
金神様は艮、金星からやって来るのです。

 金星は地球の支配星です。金星に見放されたら、その時、また地球人は終わりです。
とても当たり前のことです。社主のお社の景行天皇、御一行様です。

社主のお社の景行天皇、御一行様

社主のお社の景行天皇、御一行様

 北本市は借金問題で、鴻巣に合併を断られてしまいましたが、やはり神代からの神々の地です。
・・鴻巣の胎蔵界の道は、イスラエルまで通じているのだそうです。

 これが社主のサイトが六芒星の壁紙を使った理由です。
こちらは、はり・けんさんに頂いたお花です。いつも綺麗です。

はり・けんさんに頂いたお花

 大切な日本の歴史が破壊されたのは、朝鮮の「へい」武烈によるものなのだそうです。
その武烈は、日本を守る特殊部隊に寝所で殺されました。ところが未だに神倭朝25代です。権力者の都合です。

 朝鮮に墓があるようです。鬱陶しい話です。もちろん背後には、当時の超大国がいたからです。
こんな者に子が居なかったのは、とてもよかったです。

 ここで学ぶ皆さんは、ちゃんと歴史が整理できますようお祈りいたします。
もちろん、多くの天皇は、皆日本の方ですので、よく理解をしてください。

 新嘗祭のお参りも良いと思います。
・・今、イエス様がやって来ました。ご縁だからです。

 ・・新嘗祭は、天神の時代からやっていたのだそうです。
夢にも思わなかったことがいっぱいです。。
   
 +(-_-;) 


 蘇る神代

平成23年11月22日

 こちらは某神社の境内です。
太古よりのご縁の皆さんがやってきました。

某神社の境内

 多くの皆さんが夢で乗っている電車かバスのような状態です。

夢で乗っている電車かバス

 何処から来たのかと思ってお尋ねしました。
御一行様は、こちらの胎蔵界からやってきたのだそうです。

織姫神社

 織姫神社とは栃木県足利市にあります。渡良瀬川の傍です。
行田市渡柳(わたりやなぎ)の常世岐姫神社、桜森稲荷神社とも、大変に縁が深いのです。

 ひょっとすると御祭神様、織姫様は常世岐姫でした。ナイルの神イシス神です。
イシス神は、国により、地方により、沢山のローカル名があります。

はり・けんさんに頂いたお花です。

 こちらが渡良瀬川です。

渡良瀬川

 足利は最近は行きませんが、きれいな街です。
こちらが神前に登場された神々です。

神前に登場された神々

 明日は新嘗祭、勤労感謝の日です。
お参りするのにも良い日なのだそうです。

 新興宗教や金の亡者で頭が麻痺した皆さんは、よく頭を整理しましょう。
お祀りしている神々、仏様、眷属の皆さんには、感謝です。

 嘘のない、光の世界です。
   
 +(-_-;) 


 お大師様のお悩み・・

平成23年11月21日

 赤坂豊川稲荷のトラ大師様の写真をいただきました。お狐さんが憑いています。
とても悲しげな表情は、豊川稲荷内の問題だそうです。

トラ大師様

 ある程度大きな寺社仏閣になると、やはりそれなりに、人間関係が問題になります。企業だからです。
そのような時は、やはり悪霊が、それなりの者を唆しています。

 神社仏閣の関係者は、眷属の皆さんに、余計な苦労をかけないようにしていただきたいものです。

 こちらは生出塚神社です。写真はカシオのカメラと、ペンタックスのカメラで撮影しました。
カメラの感受性(感度)は、やはり色々です。人と一緒です。最初はカシオのです。

カシオ

 苔のような緑は胎蔵界の波動です。
こちらは、ペンタックスです。胎蔵界の波動が、強く現れています。これが胎蔵界の円盤の色です。

ペンタックス

 ここは田んぼです。稲はありませんが、なにか植えてあるようです。
カシオのカメラのものです。

カシオのカメラのもの

 ものを感知できるには、発信元と受信機の周波数が合わないといけません。
ここに現れた神は市杵嶋姫として現れたのだそうです。

 前世、その神名で祀っていた氏子にとっては、その神名でないと感知ができないのだそうです。
前世の記憶にない神名では、その神は居ないということです。

 それは、多くの神々にとって同じです。田中(たなは)大神様がヤハヴェの神といっても、殆どの方は理解不可能です。

 国によって、地域によって言葉も違ったので神名の発音も違ったのです。
そして、一番大事なことは、宇宙の理解です。

 ほとんどの地球人が本当の宇宙を理解できていません。→「コン」
ことら総合研究所で10年前から言っているように、地球人のロケットでは決して、本当の宇宙には行けないのです。

 胎蔵界と金剛界の調和されたものが宇宙ですが、これは花の美しさ同様、言葉では伝えるのが困難です。→「コン」

お花 蘭

 豊受大神様と咤枳尼眞天様が、とても仲が良いのも、この様な理由なのです。
咤枳尼眞天様が豊受大神様は、自分の「精」なのだと申されています。

 そう言えば、アミが双子の魂ということを言っていました。。
・・そのような関係なのだそうです。

 地球の地表人の頭で理解できることなど、ほんの僅かなことです。
歴史の真実も、その一部です。

 悪しきストレスのない人生が大切です。
   
 +(-_-;) 


 行き詰まった世界

平成23年11月20日

 ニュートリノは光より早いようだと一部で騒いでいます。
ある宇宙人は、地球人は、光の速度の定義が間違っていると言っています。

 そんな話が地球に起こったのは、アインシュタインが相対性理論を提起したからです。
私は中学の時に、これはおかしいと思っていました。それでテレビを見ないことにしました。

 私は、学校で教えること、この世の大方の事がおかしいと思っていたのです。
質量とエネルギーも等価ではありません。権威者の言葉に人は騙されるのです。

相対性理論

一般相対性理論

 光が重力で屈折するなら、そこには抵抗があるということです。すると、光の速度は一定ではありません。
空間に、見えない、地球人に検知できない物質、真実が沢山あるということです。法は、国によって変わり、一定ではないのです。物理もです。

 神々によれば、重力の話も新興宗教の様だそうです。重力も土地によって違います。場の放射線も違うのです。
空を自力で飛んだことがある方は解ると思いますが、その時は、自分に重さはありません。→「コン」

 宇宙から見ると、地球の時間さえ、時代で長さが違うのだそうです。地球の回転速度が変わるということです。地球にいては解りません。
聖書にあるように、何故、太陽系の星が水平を保てるのか、その事を人類は畏れるべきです。

太陽系の星

 既に述べたように原発はドイツで作られ、日本に、アメリカに投下するよう、ドイツから打診があったのです。
それは昭和天皇が断ったのだそうです。

 その為、アインシュタインは日本に感謝したのです。
これが謎と言われるアインシュタインの「私は神に感謝する。日本という国があったことを」と言う、謎の言葉です。

 多くの真実は、人々には届きません。悪しきテレビで洗脳されるからです。
こちらは窯跡公演前の八幡様の古墳マークです。宇宙の星のようにも見えると思います。

八幡様の古墳マーク

 天空の神々です。
こちらが、天なる父、十三(とーさん、とみ・・)なのだそうです。

天空の神々

 富とは心の宝です。金銀財宝などは、心の癒しには成りません。
大山咋神様が嬉しそうです。

大山咋神様

 アミが言う、即座に位置してくださる神々に、毎日お祈りできるのは、とても健康です。
行き詰まった地球人は、袋小路の路地からバックして、道を替えないといけません。

神々、お地蔵さん

 保食神(うけもちのかみ)の話は、もちろんフジアンのでっち上げだそうです。
ひどい話です。真実は、こちらの宇気持大神様にお訊ね下さい。ウガヤ二十九代様としても祀られたそうです。

神々、お地蔵さん

 今日は日曜日です。神々、お地蔵さんの写真を前に瞑想も良いかと思います。
良い休日をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 市杵嶋姫の事

平成23年11月19日

 市杵嶋姫もその最初は、市=うし=ウル、ウルク、メソポタミアで祀られたのだそうです。
そして、氏子(うしこ)とともに中東、ギリシャ、エジプトにも渡ったのだそうです。

 エジプトではナイルの神として祀られました。エジプトの名はイシス神です。
ギリシャでは、ペルセポネーと呼ばれ、日本では多紀理姫と市杵嶋姫を現すのだそうです。

 これが、秘教の二柱女神の意味なのだそうです。そして、中東イスラエル近郊から宗像に来たのだそうです。
以前に宗像は三柱の神ではなく二柱であると、日記に書きました。これが真実です。

 昨日、社主のお社の前で、撮影させて頂きました。
鳥居の上は社主と、お社のスタッフです。ご苦労様です。

社主のお社

 最初に、胎蔵界曼荼羅です。

胎蔵界曼荼羅

 こちらが宗像で市杵嶋姫と呼ばれる方です。
古事記では和久産霊神とも呼ばれるイシス神、常世岐姫です。中は、お釈迦様です。インドの梵天は常世岐姫です。

市杵嶋姫

 鴻巣が誇るオキネさんの埴輪の窯跡です。今は公園です。
なかなか幻想的です。

埴輪の窯跡

 こちらでも御神宝をいただきました。

御神宝

 向こうは鴻巣の市役所です。この前は駐車場です。
最後は大山咋神様のご挨拶です。

大山咋神様

 ここは法務局の脇の公園です。
神々、仏様の姿は、皆さんの心の栄養の足しになると思います。

 悪霊の嘘に騙されないように過ごしましょう。
   
 +(-_-;) 



 祐徳稲荷神社の御霊験

平成23年11月18日

 ここは霊剣あらたかな祐徳稲荷神社の山門です。
写真の解説を致します。写真には大まかな説明をつけました。

祐徳稲荷神社

 市杵嶋姫様は天照大神様の娘さんです。多義理姫様のお姉さんだそうです。
そして宇気持大神様は和久産霊神、常世岐姫(イシス神)の母神です。

 そして、この撮影者様によく現れる胎蔵界の円盤には神倭嘲12代の景行天皇、武内宿禰が乗っています。
お二人とも胎蔵界の方なのだそうです。

 良き訪問者の皆さんは、イエス様が、金星からインドの胎蔵界を経て地球に来たのは勉強されているはずです。
日本の歴史もみてください。一般的知識としては以下のようです。

景行天皇(けいこうてんのう)
生没年未詳

第 12代に数えられる天皇。名はオオタラシヒコオシロワケノミコト。垂仁天皇の第3皇子。母は皇后ヒハスヒメノミコト。
大和の纏向日代宮に都した。大和国家の勃興期にあたり,その全国統一事業は『古事記』『日本書紀』において,大部分が 10代に数えられる崇神朝からこの景行朝にかけて語られている。
すなわち,みずから熊襲征討に日向国に出かけ,あるいは皇子オウスノミコト (日本武尊) をつかわしてこれを討たせ,また北陸,東国の蝦夷をも討たせたという伝承は著名である。
晩年近江志賀高穴穂宮に移った。陵墓は奈良県天理市の山辺道上陵。
[ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2010]
 ここに来る方は、お察しのように、殆どの内容は金の亡者による、でっち上げなのだそうです。
その殆どは百度を信奉する悪霊ども、フジアン(現在の中国人)です。→「コン」

 市杵嶋姫と宇気持大神様です。
大明神様というにふさわしいです。

市杵嶋姫と宇気持大神様

 景行天皇、武内宿禰は胎蔵界の方、司令官のお仲間です。寿命は地球時間で千年ほどあるそうです。→千歳
胎蔵界の方は胎蔵界で転生するのだそうです。景行天皇は品陀和気尊として、また出られたのだそうです。品陀和気尊→胎中天皇。

 チベットの僧がダライ・ラマは、またすぐ転生するので、その子を探すというのがあります。→「コン」
それが、この行為です。しかし、地上は汚れているので、前世の記憶は奪われ、生きていくだけで大変です。

 誤った知識を叩きこまれ、東大など出たものは悲惨の極みのようです。
東大の入学式は蛇がうようよしていて、ニュースで見ていて恐ろしかったです。

 悪魔にとっては、嘘も黙って実行する役人が都合がいいのです。これが兵、極道です。
前世、色々な兵役で業を作ってしまった人も多いのです。

 また、この世は魔国中国のせいで戦争が起こりそうです。
恐ろしいことですが、中国の兵は自分の国が最強と洗脳されています。戦争、軍事など情報の捏造合戦です。

 そしてこの世も同じです。金の亡者の嘘では切りがありません。
私も、あまり考えずに、神々の依頼で引き受けた、日本の歴史の解説でした。

 まさか、歴史の真実が、これほどとんでもない内容だったとは想像もできませんでした。
小学校から大学まで、長い年月を多くの方が教員の嘘で洗脳されているわけです。これでは道も間違えそうです。

お花

 胎蔵界の方もアミ同様テレパシーで会話するのだそうです。
それで、この世的な嘘は使えません。→「コン」

 悪しき雲には困りますが、水は善悪全ての溶媒なのです。
これにも審神者が必要です。→「コン」

 これまでも日本の開運には、膨大な記事を掲載してきました。
内容は、皆さんが検証しないといけません。

 よく瞑目して思うことが、大切な修行、瞑想です。
自分の都合で、勝手な判断をしてはいけません。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 天界の悪霊

平成23年11月17日

 いつも鬱陶しい悪霊どもです。
今日も最初に審神者です。心に隙を作らないことが大切です。

天界の悪霊

 何処と言わず、この星は戦争の連続で穢れてしまっています。
それで、汚れた霊が何処にもいます。役人や弁護士はもちろん、神職坊主も危ないのがいっぱいです。

 先日もある神社のお礼状は神棚において良いかとお尋ねがありました、眷属さんから却下されました。
宮司が程度が低いからです。私は神社、仏閣は薦めても、人間を良とすることはありません。人の心は時に変質します。

 何処かの神社では肉を食って良いなどといったので、祭りで死者が何人も出ました。
何処かの神社の宮司は、稲荷狐を畜生などと信じられないことをほざきました。宮司失格です。

 一体、この宮司は何様かと思ってしまいます。
御祭神様と眷属のおかげで生活が出来ているのに、恩を忘れています。→「コン」

 國學院は、かなり前から、程度の低さが問題視されていますが、何処の神職も、そんなのが師匠では駄目です。
これは、悪魔を拝んではいけないと言う意味のことを言っているのです。→「コン」

 目を洗うには、綺麗なお花が最適です。はり・けんさんに感謝です。

心には綺麗なお花が最適

 神職、僧侶が科学的なことを思ったら、それは破滅に近い状態です。福島の原発事故も祟りです。
あれは科学的には、まず起こらなかったはずなのです。

 天界では原発推進すれば、また事故を起こすと言っています。→「コン」
悪いのは地球人です。原発推進は、宇宙の危機だという認識がないからです。

 原発事故の処理も補償も、被害住民の皆さんには呪いの的です。
ダイナマイトを発明したノーベルも魔界の底で苦しんでいるのです。岩だって砕けば祟が堕ちるのです。

 星自体も有機体、生命なのです。アミの世界では常識です。当然岩も生命です。
金星では岩の居住権すら存在するのです。→「コン」

 この感覚も、馬鹿な宮司、僧侶では解りません。磐は人の勝手では移動すらできないのです。
地球人は岩と対話すら出来ません。

 これが出来るのが上位の眷属の皆さんなのです。全国に、岩のご神体も多いです。

 地球人が悪いのは、あらゆる神職僧侶を含む役人が、悪魔の手先=金の亡者と化しているからです。
墓地で儲けようとする僧侶も多いようです。その様なものは即刻破門すべきです。

 肉を食うなどという者は、坊主にしたのが根本的に間違いです。

心には綺麗なお花が最適

 該当の者が来ていれば眼に痛いと思いますが、そんな者は来てもらっては困ります。
こちらは浄土宗の勝願寺に降臨された天海上人です。

天海上人

 食細くして、心を広くするには、肉など食っていては話にもなりません。
思いに注意して、日々を過ごしましょう。

 社主に引っ張られ、耳がうさぎのようです。。(^_^;
文句がある方は、神様、仏様にお訊ね下さい。
   
 +(-_-;) 


 お十夜 その2

平成23年11月16日

 11月14日の勝願寺です。8時からの最後の法要です。
左上は品陀和気尊と太田道灌公です。

11月14日の勝願寺

 その脇では津軽三味線を弾いていました。
舞台の横にいるのは青森の三吉山からきたという天狗さんです。ご苦労様です。

津軽三味線

 天狗さん拡大です。天狗さんの脇は国王神社の御祭神、平将門公と仲間の皆さんです。

2011-11-15-13.jpg(71573 byte)

青森の三吉山

 こちらが天狗さんの山、三吉山の登山口です。

三吉山登山口

 山の看板です。

三吉山登山口

 こちらが御由緒です。

御由緒

 山の上の三吉神社です。
石仏があるようです。

三吉神社

 天狗さんは氏子さん、ご縁の方を守っているのだそうです。ありがたくて涙です。
こちらは、古墳の南の歌手の方のステージです。

歌手の方のステージ

 この日の勝願寺は神仏の世界でした。
色違いの方はヲホドさんです。継体天皇と言われた方です。

神仏の世界

 こちらは勝願寺に縁が深い徳川の皆さんだそうです。
強い光は大猷院、徳川家光です。周りは護衛の家臣のものです。

大猷院、徳川家光

 武士の丁髷は、天狗さんの兜巾だったそうです。
長い間の謎でした。

 ご出演の皆さんは、ありがとうございました。
光と音がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 平成23年 お十夜

平成23年11月15日

 昨日は久しぶりに、勝願寺に行って来ました。お十夜だったからです。
最初に、日枝神社です。ここも久しぶりに来ました。

日枝神社

 古墳の神々です。
かっては、ここが武蔵国の中心だったといっても信じる人は少ないです。しかし、目の前に現実があります。

古墳の神々

 多くの人は、悪しき教員に洗脳され、真実より出世のための知識を尊ぶように成りました。
その為、地球人類は、またも破滅寸前です。

 神は腐った地球人類を救うわけなどありません。地球人類は宇宙のがん細胞と化しているからです。
多くの人、馬鹿な新興宗教のものは、神が酷いなどとほざきます。

 人類滅亡は自業自得です。神に文句を言ってはいけません。
もちろん届くわけもありませんが、肉さえ喰らう下人共の戯言は、聞いて不愉快です。

 今は死産やダウン症ばかりでなく、血管の異常な子が生まれることも多いのだそうです。
左の頬のコブです。凄いのもあります。そして躁鬱は、多くが前世役人の業です。侵略者です。人を殺めたからです。

 罪もないというのは、今生でのことで、多くの子は業があるので病気、障害を持ってくるのです。それを教えるのが宗教です。
私のサイトの常連さんは、私が知っている限り、親子とも健康で元気です。

 以前、癌の方が来ていたのですが、悪霊に憑かれ、おかしな事で腹を立て消えたようです。癌で死ぬ運命のようです。
おかしな教祖に尿療法を否定されて、調子が良かったのが、おかしくなってしまったのだそうです。

 どこまで行っても、生命は自業自得です。自分で悪しき者とは道を分けるしかありません。
こちらは、お釈迦様とお弟子さんたちです。今年も着てくださいました。

お釈迦様とお弟子さんたち

 こちらは八幡様です。

八幡様

 こちらは私のご先祖様だそうです。名はありません。
遠い宇宙の方です。

ご先祖様

 いつもの八幡様の神示です。

八幡様の神示

 こちらも八幡様です。
ハネ(羽根=∞)を現しているのだそうです。

八幡様

 美しいものは、心の健康です。
私は、汚い話は嫌いです。地球人類は消毒されないと駄目です。宇宙の癌細胞だからです。

 このままでは、母なる地球、父なる天が、かわいそうです。
   
 +(-_-;) 


 トラ猫現る

平成23年11月14日

 ひとつ、お知らせです、OSがWindows7になると日本の歴史のサイドメニューが効かなく成ることが判明致しました。
ウガヤ67代様をクリックしても、天神の御代で止まってしまいます。

 WindowsXPでIEなら、たいてい問題はありません。
Windows7もXPコンパチのProfessionalなら良いのかと思いますが不明です。

 どんな環境のブラウザでも不便なく使えるように検討中です。
どの程度で出来るかどうかは不明です。

 ことら総合研究所は、日本の歴史と同じような作りですが、Windows7でも、ちゃんと動いています。
世の中にはいろいろなことがあります。

 こちらは、昨日、オキネさんの窯跡で、私の前に出現した神々と、お使いのトラ猫です。
中心は川崎大師にも祀られる四天王です。大山咋神様も居られます。

昨日の神々

 天空の神々を撮影したあと、近所の家のトラ猫が、にゃーと鳴きながら擦り寄って来ました。
どう見ても神様の眷属、稲荷猫です。(^_^;

私の前に出現したトラ猫

 頭上は品陀和気尊で、猫に憑いているのは太田姫稲荷神社のお狐さんです。
こちらは埴輪の窯跡の公園です。写真の左手からいろいろなものが出てきました。

埴輪の窯跡の公園

 頭上は興教大師 覚鑁上人です。
私を通せんぼした猫です。フラッシュを避けています。

稲荷猫

 もう一枚あります。やはりフラッシュを避けています。
バツ印は歴史を破壊したイタ公の残党です。猫が緊張しています。

稲荷

 猫の周りは窯跡の主、オキネさんと家臣の皆さんです。
この猫も、私の夢の中にまで出てきました。凄い霊力です。

 このあと猫に公園の中に案内されたのですが、お使いの途中でした。
赤坂豊川稲荷の猫の影響は、たしかにあるようです。(^_^;

 今月も、はや中旬半ばです。陽気の変動が激しいです。
風邪などひかないで、明るい日々をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 アルメニア

平成23年11月日

 先日から呼ばれていたので行って見ました。もちろんパソコン上でです。
アルメニアといっても、世界に2つあります。天照皇大神様の娘さんと言われる、市杵嶋姫様のご縁なのだそうです。

 実際は天照大神さんの娘ではないそうです。ウラルトウはアナトリア半島にあったと言われますが、アルメニアまで含んでいたそうです。
アルメニアも「にほん」なのだそうです。

2011-11-12-23.jpg(127561 byte)
アルメニアの東西に、古事記で言う2つの目が有ります。

2つの目

2つの目

 そして航空写真から太古の都市の形、八角形が覗えます。
かって前玉にもあったという巨大な八角形です。→「コン」

 この八角形が本宮なのだそうです。
八角形=オクタゴン(octagon)=奥の院、奥宮です。

太古の都市の形、八角形

 実は、この都市が出来たのが天照皇大神様の時代なのだそうです。それで市杵嶋姫様が娘さんと言われているのです。
ナットのような格好です。もちろん中心は胎蔵界への道です。エレバンです。

 その為、ここの建物はアール形状です。アールがアルの様です。

建物はアール形状

建物はアール形状

 このウラルトウの初代国王アラマという方は、インドから迎えられたのだそうです。
市杵嶋姫様は、 この都市で祀られていたのだそうです。ウガヤ67代様なのだそうです。行田では常世岐姫です。

ウガヤ67代様 市杵嶋姫

 それにしても、この星は、いつも戦争の連続で、歴史がめちゃくちゃです。
これでは地球人類は、来年までも、持つかどうかも不明です。

 不明な点は、こちらの市杵嶋姫におたずね下さい。

 但し、心身を浄めてからでないと相手にしていただけません。それどころか天誅が落ちます。
もちろん、自称市杵嶋姫の悪霊に騙されることもあります。覚悟の上、お尋ねください。

 神々の思いは、切実なのです。大事なのは宮司の生活ばかりではありません。
地球人の欲からすることは全てダメです。→「コン」

 これが大切です。
   
 +(-_-;) 


 優波離(うぱり)

平成23年11月12日

 優波離という方は釈迦の十代弟子の一人と言われます。
今もお弟子さんは、多くがお釈迦様と一緒です。10名のうち8名が居られます。

お釈迦様

 お釈迦様です。

お釈迦様


優波離(うぱり)

生没年未詳

インドの僧。サンスクリット語 Upliの音写。釈尊十大弟子の一人。
もと宮廷の理髪師であったが,釈尊が故国に帰ったときに,阿難らとともに出家して仏弟子になったといわれる。
戒律に精通し,第一結集のとき,律を誦出した。律に関しては仏弟子中の第一人者。
[ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2010]

 こちらが優波離さんです。

優波離さん

 拡大します。

優波離さん

 お釈迦様によると、優波離さんは、スードラ(奴隷階級)ではなくクシャトリヤだったそうです。
クシャトリアとは、日本でいう武士階級で、城を守る兵だったそうです。それで戒律を決めたのだそうです。→「コン」


つわ‐もの【兵】ツハモノ
@戦争に用いる器具。武器。兵器。法華経玄賛平安中期点「即ち四の仗ツハモノを執る」
A武器をとり戦争に加わる人。兵士。武士。垂仁紀「―を発つかわして」。源氏物語玉鬘「勢いかめしき―ありけり」。「夏草や―どもが夢の跡」(芭蕉)
B剛健な人。また比喩的に、その方面で手腕を振るう人。猛者もさ。「ふる―」「なかなかの―」
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]

 注 以前の広辞苑にはAのところに軍人という項目がありました。
 こちらが十大弟子と言われる方です。8名が居られます。
青い方は摩訶迦旃延(まかかせんねん)と言われる方です。

十大弟子

 もちろん、出身は青の国、伊太利亜だそうです。論議第一と言われたそうです。
十大弟子のうち、誰と誰ががいないかは、皆さんが考えてみてください。

 いろいろな集団に、運営上の都合で設けた教えがあるのです。これも帳尻合わせに膨らんでしまいます。
お釈迦様が経典を残さなかったのは、時代により書き換えられてしまうからだそうです。

 そもそも、後の人が勝手にお釈迦様の教団といっただけです。
歴史上、仏陀は沢山いても自称仏陀などというものはいません。悪しき金儲けも良いというのは悪魔です。

 何がよいか悪いか、ここの判断が大切です。
沢山の仏教者に沢山の経典があり、解釈があります。

 到底、仏教、神道ともかけ離れたものが、私が言う新興宗教です。
神様、仏様が感応してくれなくては、到底宗教とは呼べません。心が楽にならないということです。

 金銭など、いくらあっても、所詮は下界のものです。

お花

 今日も綺麗な写真をいただきました。私が掲載しているのは、ほんの僅かです。
人の心には、いつもたくさんの欲が出てきます。これが魔の手先です。選別は大切です。

 どこかの新聞屋の主筆は、ドラフト制度は憲法違反だと(のたま)ったそうです。
これはドラフト制度がないほうが良いという意味だと思います。

 しかし、これはエゴなのだと思います。ドラフト制度は、それなりに公正だからです。
欲から出る言葉は、身を滅ぼすかもしれません。ここに来る皆さんは注意しましょう。

 お釈迦様の法を、正しく認識できる人は、幸せです。→「コン」
心の汚れは、週末によく払いましょう。

 光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 神仏の顔色の違い

平成23年11月11日

 最初に審神者です。観たことのないのが出てきました。
侵略者のイタ公だそうです。最初に髑髏かと思いました。最初の感覚は大切です。

イタ公

 かって二千年続いたと言うローマ帝国は経済破綻して滅びました。兵士が給料がもらえず逃げたからです。国を守れません。
今また、イタリアは財政危機です。歴史は繰り返します。

 中国も鉄道工事が財政危機で止まっています。労働者は給料がもらえていなかったそうです。
中国では軍までが危機です。普通の国では考えられません。

中国では軍までが危機

 この状況が、中国は来年で滅びるという事につながるのかもしれません。軍人のクーデターです。
タイのように災害が起こることも十分に考えられます。タイでは五十年ぶりの洪水で、中国南部では五十年ぶりの水の枯渇だそうです。

2011-11-12-01.jpg(102416 byte)
 悪政だと天災が起こるというのは昔から常識です。中国共産党が滅びないうちは、天災は収まらないようです。
・・イエス様が来て申されました。地の為政者に、人の愛がないと、天災が起こるのだそうです。真実のようです。

 神様の顔色も、いつも同じではありません。
こちらは、お喜びの大山咋神様です。

大山咋神様

 これは喜びがあったのだそうです。こちらはオキネさんの御屋敷跡です。
私も、初めて見た色です。反転して拡大しました。

大山咋神様

 こちらは大日如来様です。日本の開運のトップに掲載した方です。
今見ると、インドの高層のような感じです。

大日如来様

 拡大します。以前のは十年以上前、「写るんです」で撮影したものです。
確かに、いろいろなものが写りました。

 確かに如来様には仏頂があります。

大日如来様

大日如来様


だいにち‐にょらい【大日如来】 (梵語Mah#vairocana 摩訶毘盧遮那)宇宙と一体と考えられる汎神論的な密教の教主。大日経・金剛頂経の中心尊格。その光明が遍あまねく照らすところから遍照へんじょうまたは大日という。 大日経系の胎蔵界と金剛頂経系の金剛界との2種の像がある。遍照如来。遍照尊。遮那教主。→毘盧遮那仏びるしゃなぶつ
大日如来

[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 長くなりました。
明日は優波離という方を掲載いたします。
   
 +(-_-;) 

 はり・けんさんにいただいた写真で奥津の紅葉動画を作成致しました。
 

 菩薩

平成23年11月10日

 昨日の掲示板の気配を察知して、お釈迦様が着てくださいました。
昨日の夕方の写真です。

お釈迦様

 拡大します。
お釈迦様を中心とした曼荼羅です。

お釈迦様と弟子たち

 菩薩とは広辞苑によると、次のようです。

ぼさつ【菩薩】
(梵語bodhisattva 覚有情と訳す)
@〔仏〕さとりを求めて修行する人。もと、成道以前の釈迦牟尼および前世のそれを指して言った。後に、大乗仏教で、自利・利他を求める修行者を指し、自利のみの小乗の声聞しょうもん・縁覚に対するようになった。また、観世音・地蔵のように、仏に次ぐ崇拝対象ともされる。菩提薩#ぼだいさった。
A朝廷から碩徳せきとくの高僧に賜った号。また、世人が高僧を尊称して用いる号。「行基―」
B神仏習合による日本の神の尊号。「八幡大―」
C米の異称。浮世風呂4「―様をかやうにまづ、柘榴口ざくろぐちへまきちらしてお捨なさるといふは」
D雅楽。林邑楽の一つ。唐楽、壱越調いちこつちょうの曲。一人舞。舞は廃絶。

[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]

 お釈迦様の前世は金星の霊界だったというのはお話ししました。
お釈迦様は前世菩薩だったのではありません。前世菩薩だったとかいう話は、後から作られた話なのだそうです。

 お釈迦様亡き後、教団を維持するには、そのような話が必要だからです。
・・なんと、ラフラの話も弟子たちの作り話だったそうです。

 私も学生の時に、お釈迦様の断食姿を見たり、ラフラ、スジャータの話を読みました。皆作り話なのだそうです。
さすがに母の脇の下から生まれ、数歩歩いて、「天上天下唯我独尊」と言ったというのは信じてはいませんでした。

 本当だったのは大仏様の話で、一丈六尺(約4,8メーター)の身体を、生命維持するのがたいへんだったそうです。
普通の人の10倍以上の食べ物が必要だったのだそうです。

 お釈迦様も6本指だったそうです。手足全部だそうです。
本当のところは、優波離(うぱり)のところだそうです。王宮で理髪を担当していた役人だそうです。有名な人です。

 優波離の出身は、カースト制では低い身分のスードラだったそうです。
お釈迦様は、釈迦族は地位、名誉、身分の欲に固まっていたと言っています。そんなモノが至極大事では、当然、地獄堕ちです。

 お釈迦様の生地カピラは、黄色い髪(クリキン)をしたカピラと言う仙人がいたのだそうです。
釈迦族の先祖はオッカーカ→大塚?と言うのだそうです。下がカピラ城のあった辺だそうです。

下がカピラ城のあった辺

 いろいろな話は、多くが組織維持のためのものなのだそうです。
組織維持、経営は金だけを大事に思うと、とても大変です。

 嘘のために嘘を重ねなくてはいけなくなるからです。これが魔界です。
愛の世界は、美の連鎖と掲示板にも書きました。美術は大切です。

 私の日記も商業出版が目的では、神様、仏様も来てはくださいません。
ここまで、神仏、眷属の皆さんを眼に出来たのは、皆さんの長い魂の歴史でも初めてだと思います。

覚鑁上人

 こちらは興教大師、覚鑁上人です。
お釈迦様とも深い縁があります。インドでの前世は、無欲、不殺生を説いたジャイナという方です。

 人生は欲に絡まれては、いい事はありません。
いつも、日記がまとまると、光が音とともに降りてきます。すごい音です。

 これが御使のラッパ、天狗さんの法螺貝かもしれません。
登場してくださった、お釈迦様一同様に感謝です。
   
 +(-_-;) 


 オリンポス十二神

平成23年11月9日

 皆さんが興味ある太陽系の事情についてお話します。
手の指、6+6が何故5+5に成ったかについてです。

 この太陽系から2つの正常な星が失われたという事です。
ある星は「ことら総合研究所」のメインコンテンツにあるようにエネルギー制御の失敗で、太陽系から消えてしまったのです。

 これは品陀和気尊に縁があったという政木和三博士も著書で書いていました。
先日は、どこかで空気エンジンの実験もやっていました。

 そして、もうひとつはギリシャ神話でウラノスと呼ばれ、かっての最高神クロノスに追放されました。
このクロノスがゼウス神の父神です。ギリシャ神話では、このクロノスもゼウスに追放されました。

 このクロノスが寝たきりの反省の星、天王星です。(苦労(黒)の洲)
太陽系はこんな状況ですので、稀に6本指の方も、犬などもいるのです。

クロノス

 地獄の話で有名な通り、反省の星は灼熱地獄と極寒地獄です。
あまりに寂しい光景です。お釈迦様の弟子はここを見て施餓鬼という法要を創めたのです。餓鬼とは金持ち、富める者です。

 某神社には、沢山のエネルギーが降りてきました。時が来たからです。
一昨日の続きです。磐船状態です。名入れに膨大な手間がかかりました。→「コン」(^_^;

某神社

 ギリシャ神話ではゼウス神がクロノス神の内部から神々を吐き出させたという表現のようです。
神々がゼウス神の力で磐船から出てきたということです。

オリンポス【Olympos】 ギリシア北部、テッサリアとマケドニアとの境界にある峻峰。 オリンポスの十二神を初めとするギリシア神話の諸神が住んだという。高さ2917メトル。オリュンポス。 [株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 オリュンポスの十二神中には沢山の日本の神も居られます。神々には国境はないからです。

 こちらは某神社のご縁の方です。

某神社のご縁の方

 こちらは多義理姫様の磐船です。
天照大神様の娘さんなので、磐船も同じような格好です。オキネさんの埴輪の窯跡です。

多義理姫様の磐船

 多義理姫様の使えるのが7台程あるそうです。
磐船も、大きいのから小さいのまで、形もいろいろなのがあります。

 ないものは写真に映りません。
これが真理です。

 今日も、光でいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 天照皇大神様

平成23年11月8日

 こちらは、ある所で、訪問者様の撮影した写真です。
天照大神様、品陀和気之尊、豊受大神様、咤枳尼眞天様、眷属の皆さんです。

神々

 天照大神様の磐船をご紹介しようと思っていました。
こちらは鴻巣で撮影したものです。隣は天狗の皆さんです。

天照大神様の磐船

 拡大すると宮中には沢山の神様が居られます。
天照皇大神様は、あの円内の方のようです。

天照大神様の磐船

 何しろ、この星は物騒なので、天狗さんが守っているのです。
それは、皆さんの日常も同じです。

 いつも悪霊は、皆さんの隙を狙っています。
こちらも某神社の宮中です。

某神社の宮中

 磐船の中も、こんな感じだと思ってください。
大国主の頭に常世岐姫とあるのは、大国主の本質がイシス神(和久産霊神、常世岐姫)だからなのだそうです。

 日本書紀など、ほとんどが嘘っぱちのようです。
因幡の国のワニは、実は鮫だったなど、寝ぼけた解釈も良いところです。

 それにイシス神は女性です。日本書紀はとんでもない話でした。
ウガヤ朝の終盤に、金儲けのために邪魔な、まともな神官は、中国人(フジアン)に全て殺されたのだそうです。

 それで神を語る者もいなくなり、あらゆる中国製の嘘が横行したのだそうです。まさに今は暗黒の時代です。
正しき、良き、神の光が、皆さんの心に、よくしみますようお祈りいたします。

 いつも神々には感謝です。
   
 +(-_-;) 


 猿投山

平成23年11月7日

 猿投山とは、昨日、日記でご紹介した咤枳尼眞天様のご縁の地です。
既にウガヤ十四代様のところを見て、秘密を知った方は多いと思います。

猿投山

 そして、この地とインド(パキスタン)のサルゴーダと言う地が胎蔵界の道で結ばれています。
ここがサルゴーダです。

サルゴーダ

 猿投神社には、やはりとんでもない話が伝わっているそうです。神々がお怒りです。
もちろん、ここも巨石信仰の地です。殆ど、豊田です。

 こちらはある神社に現れた霊験に解説を付けました。
最初は何か全く解りませんでした。

竈

 これはあちこちで行われている釜湯の儀式をして欲しいということなのだそうです。
これは火山の様子を現しています。信仰の対象は多くが火山です。道が走っているからです。

 この竈で炊いた火で出る湯気が大切なのだそうです。
天帝が住むと言うヒマラヤを小さくしたようなものです。天帝は山王、大山咋神様です。権現様です。

ヒマラヤ

 信仰の対象は、多くが山と水です。火もあります。タイはナガを蛇などとしたので天罰が堕ちました。ご覧のとおりです。
ナガは龍神様、建御名方神様です。水と火の神です。その父神が大国主です。事代主は中国人の嘘っぱちだったそうです。

 皆さんも気が付かれたとおもいますが、咤枳尼眞天様と豊受大神様は、とても仲が良いのです。
神々がお喜びで、光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 天界の掲示

平成23年11月6日

 いつも神々の姿、造形はいろいろな事を知らせようとしています。
、 その多くは秘密です。かっての象形文字はこれなのです。ここはオキネさんの御屋敷跡、かっての聖地です。

オキネさんの御屋敷跡

 私が子供の頃、目玉のような格好の円墳が沢山ありました。
周りは周堀で水があったのです。石碑にお水がお供えしてあるのは、その為です。

 この霊験は常世岐姫が見せてくれたものです。
ここに古墳があったというマークです。前方後円墳と円墳もあったのだそうです。

古墳があったというマーク

 こちらの写真には5つの光の玉が縦に並んでいます。これは豊川稲荷、咤枳尼眞天様の徴なのだそうです。
周りには無数の妖精たちが飛んでいます。皇居のようです。

5つの光の玉が縦に並んでいます

 イタ公の手でほとんどの秘密が闇に葬られたのだそうです。
こちらは、昨日ご紹介した、石碑の裏の田んぼです。農家の人は秘密を知っているので、水をお供えしているのです。

石碑の裏の田んぼ

 見事な古墳マークです。
この下にも円墳跡がありました。埋め立てられています。そこに、天界によるミカドのマークです。

ミカドのマーク

 すでに半世紀近く前ですが、その池では魚釣りをしている人がいました。
今はいない、キンブナと言うのが釣れました。

 今日は大きな秘密を、一つ公開いたします。
ウガヤの十四代様です。この方が咤枳尼眞天様なのだそうです。

咤枳尼眞天様

 皇室にも縁が深く、皇居の写真にも大山咋神様と登場して下さいました。
この十四(とよ)が「とよ」なのです。豊川、豊田、豊橋と愛知県には縁の深い所がいっぱいです。

 そして咤枳尼眞天様は八幡神様の一柱です。
名古屋のマークが「八」なのもこの為です。

 赤坂豊川稲荷の名物猫も眷属だそうです。
頭や胴に神様、仏様、天狗さんの姿が出ています。

赤坂豊川稲荷の猫

 咤枳尼眞天様に感謝です。
写真を送ってくださる方にも、お礼を申し上げます。

 心に良い休日をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 Gigas

平成23年11月5日

 最初に伏見稲荷の写真です。すっきりした写真です。
訪問者様が、昨日送って下さいました。楼門の裏手です。選考はオススキです。

伏見稲荷

 先ほど、天神町に何箇所かある石碑を巡って来ました。1時頃です。土曜日なので多くの家の明かりが点いていました。
また終電で帰ってきた人、歩行者、通行人も何名かいました。買い物ついででもありました。

 社主のお社前のスーパーは24時間営業だからです。
かっての巨大な古墳の上に、そのスーパーはあるのです。これが証拠の石碑です。お地蔵さんはインドの方です。

証拠の石碑

 昔はこの辺には、ろくに家などありませんでした。畑と古墳ばかりでした。
こちらが社主のお社方面です。巨大な神様はウガヤの12代様、14代様、16代様です。

社主のお社方面

 昨日の御神宝を撮影したのがあそこです。
数百メーター離れたところにも石碑があります。天神3丁目交差点側です。

石碑

 磐船に乗っているのは天海上人のご一行様です。

天海上人

 拡大します。
兎さんのようでもあります。象さんはじめ、色々な眷属がいます。

兎さんのよう

 こちらは皇統の皆さんです。

皇統の皆さん

 神々の地に現れる御神宝です。
先ほど撮影したものです。

神々の地に現れる御神宝)

 大きな光が大山咋神様です。
最高位の紫とは、この色なのだそうです。

 天界からの、凄い光です。
良い週末をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 仏様の慈悲

平成23年11月4日

 ここに来る方のご先祖様も、皆さんと同じように、沢山の苦労を重ねてきました。
この世はいつも苦労ばかりなので、時に、道を誤る方もいます。

 金貸しや、悪しき地主など、悪いことで生きてしまった方も多いのです。
どこまでが仕方ないかは、人が判断するのは不可能です。

 ある方のご先祖様たちです。咤枳尼眞天様、天狗さんの慈悲で、子孫の前に姿を現せたのだそうです。
六角なのは、ご先祖様と子孫の間に、一定以上の自由がないからなのだそうです。

ある方のご先祖様たち

 ある方は四角だったり五角形だったりもします。
その環境に、目に見えない不自由があるからです。該当の方は解ったと思います。

綺麗なお花

 人によって、この神社はもちろん、この土地に行ってもいけないと言う事は多いのです。
それも日によって違うこともあります。簡単な方位表もありますが、あれは気休めなのだそうです。

 私は社主に外出の相談をして、それから出かけるようにしています。
変なものは待ち伏せすることもあるからです。また、神様仏様がスタヂオで待っていることもあるからです。

 こちらは、いつもの、社主のお社前です。
精妙な異次元の状態です。金など絡んだ心では駄目です。神仏の写真になりません。カメラは正直なのです。

社主のお社前

 八幡神様、∞、ヤーです。

八幡神様、∞、ヤー

 こちらの御神宝の中心は、私や多くの方の氏神様、大山咋神様です。

大山咋神様

 金儲けだけが頭にあっては、私のサイトは理解できません。
この世で、誤り無く、業を作らず、徳を積み過ごすのが、皆さんには何より大切なのです。

針間のお花

 私の写真は、ご先祖様も多いのだそうですが、お陰様で角張ったことはありません。
お寺の曼荼羅も、見ての通り、本来は円なのです。磐船です。

 神々、仏様に加え、綺麗なお花の写真をいただけるので日記が立派になりました。
よき訪問者様に感謝いたします。
   
 +(-_-;) 


 文化の日

平成23年11月3日

文化の日(ぶんかのひ)

国民の祝日の一つ。 11月3日。「国民の祝日に関する法律」 (昭和 23年法律 178号) を制定するにあたり,1946年 11月3日の日本国憲法公布の日を記念して「文化の日」と定め,47年5月3日の同憲法施行の日を「憲法記念日」と定めた。
11月3日は世界で初めて戦争放棄を憲法で宣言した重大な日であり,「自由と平和を愛し,文化をすすめる日」とした。
この趣旨のもとに,芸術祭や,文化勲章の授与,文化功労者の表彰などが行われている。
[ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2010]
 文化の日とは、晴れの特異日でもあるそうです。
こちらは、どこかで年配の方が手をあげています。学校ではないようです。洗脳された方は不幸です。

年配の方が挙手

悪霊がいっぱい

 いきなり、社内や学校で、こんな事をされたら、大抵の人は驚くか、怒ると思います。
何しろ、浮霊のわざとか言って、悪霊が憑いていると、その悪霊が光で苦しみ、出てくるのだそうです。(^_^;

 一時出たとしても、お馬鹿な霊は改心させるのは困難です。役者以外に現象は出ないようです。
昔、騙されたまま亡くなって、私のところに来た霊がいました。確か、生前は青森だったようです。

 こういう宗教では、信者に憑いている霊も洗脳されたままなので、洗脳を解くのは、まず不可能に近いのです。
急に騙されていると知ったなら、精神的に障害を起こすこともあると思います。

 こちらは本物の神様と稲荷狐です。
倉稲魂(うかのみたまの)大神様と祐徳稲荷神社の筆頭さんです。全国でも上位の白い狐です。

倉稲魂大神様と祐徳稲荷神社の筆頭さん

 祐徳稲荷神社の筆頭さんは、最初にサイトを作った時、挨拶に来てくれました。その時のイメージと同じです。
何しろ、観た通りの白い狐ですので、力が溢れています。

 こちらは豊受大神様と咤枳尼眞天様、八幡神様です。

豊受大神様と咤枳尼眞天様、八幡神様

 神々、八幡神様の霊験、∞、ヤーです。
偉大な神々の古墳跡、社主のお社前です。昨日撮影したものです。

八幡神様の霊験、∞、ヤー

 この写真も、私以外の人がそばを通ると写せません。車が通っても駄目です。霊域は瞬時に変化するからです。
文化の日に、よく心のあり方も思ってみましょう。

 針間の神々です。

針間の神

 こちらは綺麗な実がついています。
トマトでしょうか。心に優しいです。

綺麗な実

 招き猫スタイルの写真には、お腹の部分にバッテンが多いようです。腹の中の真っ黒なのも観たことがあります。
人の心とは思えませんでしたが、当時は、そんな人間が居るとは信じられませんでした。

 綺麗な花を見て、馬鹿な苦労のない世界で過ごすのが大切です。
こちらは花壇の花です。よく仕上がりました。

花壇の花

 静かな日々を、神々、眷属の皆さんと過ごせるのは幸せというものです。
腹にバッテンの人とは付き合わないように努力しましょう。

 良い休日をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 空飛ぶ円盤

平成23年11月2日

 最初に掲示板に現れた円盤の写真です。
よく見えると思います。乗っているのは仏様が九名様です。それに天狗の皆さんが回りにいます。

掲示板に現れた円盤の写真

 あの円盤は磐船を皆さんに見えやすく現しているのだそうです。
こちらは、円盤がない写真です。

円盤がない写真

 神も仏も眷属も解らない者が、宗教などというものを口にする事がおかしいのですが、この星では宗教家は多くが詐欺師です。
新興宗教は、信者から金を巻き上げ、大伽藍を作って、自分らだけが豪勢に暮らせば良いと言う者ばかりです。

 とんでもない手かざし教は、分裂を繰り返し、その数は20以上で、詳細も不明なのだそうです。話にもなりません。
役者や手品師に騙され手をかざす人は、悲惨としか言いようがありません。吉外集会では、信者たちは、数十体以上の招き猫のようです。

 また売れない手品師、役者も、新興宗教の手伝いでは、死後地獄堕ちも良いところです。
手かざしの宣伝で演技している役者たちがテレビに出たこともあります。あれは手をかざす方も役者です。

 見ていて寒気を感じましたが、恐ろしい事に、信者は信じています。
騙しの構造が簡単なので、からくりを知った者が独立するのです。

 背後に居るのは神様どころか悪魔です。からくりを知っている人に手を合わせろというのは馬鹿です。
前置きが長くなりましたが、これは私の怒りです。

 昨日の山背大兄王に故郷に案内して頂きました。
ここなのだそうです。やはり、聖徳太子の故郷、現在のヨルダンに近いのかと思っていました。

山背大兄王の故郷

 拡大します。
あの鍵穴のようなところに住まいがあったのだそうです。上宮(じょうぐう)だそうです。

上宮

 あそこから胎蔵界の道が日本にまで通っていたのだそうです。
日本の出口がここ前代池だったそうです。曰く有りげな名前です。

前代池

 これは私の空想や妄想ではありません。
学校教育も既に新興宗教です。その元は、やはり藤原氏が捏造した歴史、日本書紀などです。

 上宮=「じょうぐう」とは地表の宮殿だったのだそうです。
胎蔵界から見ても金剛界から見ても、この地表は下界、魔界です。

 気晴らしに秋をご覧ください。
いつもの播磨産です。良い画像を頂き感謝申し上げます。

秋

 それに針間上空の神々です。

針間上空の神々

 訪問者の皆さんに見せられるのは、せいぜいが10枚に一枚くらいです。
空にも、新興宗教の愚連隊がいるからです。それは避けて、お見せしています。

実

 これは柿でしょうか。
そう言えば、柿本人麻呂さんも、才能があったため、殺されそうになって故郷に逃げたそうです。

 この世は恐ろしいことがいっぱいです。
日々注意して生きましょう。

 ご苦労様です。
   
 +(-_-;) 


 霜月になりました

平成23年11月1日

 遠い昔のことです。こんな事件があったそうです。
聖徳太子の息子さんと言われている山背大兄王(やましろのおおえのおう)の事です。

山背大兄王

事件

 この世の権勢、地位、名誉や見栄=蛇にとり憑れた人は救いようがありません。
多くの議員役人もそうです。投票する人に平気で嘘を言うからです。役人など話しにもならないものが多いです。

 毎日人の生き血をすすっているのに、その感覚が馬鹿です。人々への感謝の念などありません。
かっての人望があった天皇は、皆質素でした。仁徳天皇はイエス様だったと言われています。これはイエス様が指導霊だったという事です。

 山背大兄王も、民衆を苦しめたくないという思い、そんな苦労があったのです。
魔界に堕ちた役人・裁判官共は社会保険などの納付が遅れたといって、多くの経営者の財産をいきなり差し押さえ、人生を終わられせました。

 馬鹿な役人・裁判官共は、これは法律で、しても良いのだと言っています。ヤクザに騙されたものが多いのです。
それが正しかったなら、地獄には堕ちなかったのです。在任中に癌で死ぬ者も間違ったことをしたからです。

 これが天界による宇宙法の執行です。馬鹿な役人・裁判官共どもの屁理屈ではありません。間違っている国も、当然滅ぼすのです。
思い起こせば、敵対した弁護士も、役人、執行官も、ろくな死に方はしていません。急死も多いです。どこかの教祖のようです。

優しい蜜蜂

 蜜蜂の働く姿が優しいです。
蛇の天敵が蜜蜂、蜂蜜というのも頷けます。

 欲をかいて役人などにならなければ、地獄に堕ちないモノもいたようですが、後の祭りです。
宇宙の法は、この世、魔界の定めとは違います。悪しき権力を利用したものは、どこまでも苦しみが付いて回ります。これが業です。

秋の始まり

 実感できる秋は、やはり紅葉です。これからが良い時です。
紅葉見物もお参りも、これからが最高です。

 私たちを苦しめた馬鹿な議員役人、有資格者どもには、これから地獄が始まります。
天界の禊とは、そのようなものです。宇宙のどこに逃げても、必ず祟りはあるのです。

 復讐は神に任せなさいと言うのが、伏見稲荷の鳥居にも現れたイエス様の言葉です。
ギリシャは議員と役人の人件費で潰れてしまいました。日本も危険です。

 これまでの与党議員は、何度も行政改革すると言って、国民に投票させたのに、すべてが結果として嘘でした。
多くの会社を年金保険料の未納でつぶし、多くの経営者を自殺させた裁判官共に、死後天国の扉が開くと思ったら、大間違いです。

 そんな会社の経営者の財産から毟り取った年金の原資さえ、役人どもが飲み食いして使ってしまったのです。人の肉を食らう悪魔どもです。
宇宙法の天秤は、正しいのです。現象は、必ず、その徳や業から出てきます。

 私のところは、蛇の呪縛から逃れられない者に来てもらっては困ります。
悪しき者とは決別の時です。

 全ては自己責任で判断してください。
自業自得が宇宙の法です。
   
 +(-_-;)