九月の日記
※ここで見たこと、知ったことは、他言してはいけません。
十月の日記

 神代(かみよ)の天皇様

平成23年9月30日

 今月も早くも三十日(晦日)になりました。
神代の天皇様が、皆さんにご挨拶に降臨して下さいました。ここは、オキネさんの御屋敷跡です。いつもながらアートです。

オキネさんの御屋敷跡

 ここの田んぼも稲刈りが終わりました。
田んぼには、今年もご苦労様でしたと(ねぎら)いたいです。

 こちらは何度も来ていただいているウガヤの二十七代様、建玉天皇です。
日本の歴史にもサムネイルがあります。光の磐船の中を比べてみてください。

建玉天皇

 そしてウガヤの三十代様です。
昭和天皇として出られた方です。何度も来ていただいています。

ウガヤの三十代様

 もちろん、神々の背後には、自称天皇もついてくるのです。それは分けないといけません。
自称神様が、新興宗教を起こせと(のたま)って、騙されたのが新興宗教の創業者です。

 新興宗教の教祖を騙した野狐、蛇、悪霊どもは、まさか、こんな状況が起こるとは夢にも思っていなかったのです。→「コン」
神や仏など、この世で見たものはいないというのが新興宗教の教祖共です。騙せば勝ちという愚者共です。

 私が、ことら総合研究所を始めた時、蓮の花の中から受話器が現れ、「あんたは検察か」と魔界から声が来ました。
私は、その頃は、この電話が、どんな意味か分からなかったのです。

 いろいろなことが起こり、そのうち、神様の使いとして社主が来てくれました。
それから色々な事が解ったのです。この世がこれほど恐ろしいところとは、私も知らなかったからです。

 特に新興宗教に至っては出鱈目です。魔界の住民は、真実が世にでるのを察知していたのです。
私が、ことら総合研究所を始めたのも、代々の天皇様の誘いがあったからです。

 ・・ここで大きな光がやって来ました。聖徳太子です。
大国の圧力で、歴史の改竄されたことを嘆いていたのです。

 その聖徳太子もご縁が深い針間から、今日も花のたよりが届きました。
今日の花も綺麗です。

針間

お花1

お花2

 これは神々、撮影者のご先祖様の選んだものです。
光が燦々と降りてきています。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 魔界の構成員たち

平成23年9月29日

 構成員というとヤクザ社会のようですが、現実もそうです。「金貸し、地主、新興宗教者」=人の生命を貪る者=悪魔たちです。
天照皇大神様が、悪魔どもに、お怒りなのは以前にも述べました。

 この土地にも悪魔がいるそうです。太田姫稲荷神社のお狐さんに、良い神社がないと言われたところです。足立区のようです。
目に付く神社も、やたらにお参りしてはいけないそうです。

足立区

 こちらは、どこにもある街並みです。
何が起こったかは、写真をクリックしてみてください。恐ろしい話です。

 問題を起こしたのは、緑の看板かもしれません。
記事を見たい方は、画像をクリックしてみてください。

街並み

 これは許されないことです。居住権を侵害どころか破壊しています。
ヤクザを使う不動産屋は、免許を取り消すのが良いと思います。

 日本経済は、不動産と高利貸し問題で破綻してしまったのです。
その反省も全くされていません。全ては役人と政治家の責任です。

 私が、ことら総合研究所を初めて10年ですが、日本の人口は、その時から概ね500万人近く減っています。
舛添さんは、どこで知ったのか、私の将来の日本の人口予測、三千万人程度を、厚生大臣の当時はありえないと思ったようです。→「コン」

 しかし現実の人口減少と日本の借金増加は、私の予測以上に早いです。
何年かに一度、ことら総合研究所の人口と借金の相関表はチェックして、上書きせず作っています。

 世界経済の破綻も10年前の予想通り、確実に起こってしまった状況です。
確か、ラビ・バトラという方も、そのような予言をしていました。

 そして、これから来るのは大恐慌という予測です。当然ですが株も下がっています。
株が上がる要因など何もありません。バカな東電は電力料金値上げなどと寝言を言っています。

 原発を造ったら電力料金は安くなるはずだったのに、日本の電力料金は世界でも最も高い方です。
バカどもが、国民の苦しみで飲み食いして高笑いしていたのです。悪魔の宴もいいところでした。

 禊の時には、いろいろな苦しみが現れます。新興宗教をやめたら、身体が痛いという方が多いです。
これは人生が終わり、地獄に堕ちて悶え苦しむのも似ています。

 しかし生きているうちのほうが、その業の浄化は早いのです。当然です。
折伏は、詐欺罪を適用せよと、後ろのほうで、どこかの霊が騒ぎました。法曹だったそうです。

 私のところも、いろいろなのが来ます。
役人に祟る霊のエネルギーは凄いのです。癌で在任中にくたばる裁判官も祟りです。自業自得です。

 心に(やま)しさがなければ、おそらく、癌になどならなかったのです。
多くの肉体的病気も、精神的ストレスが要因です。役人など成るのが、基本的に人生の間違いです。

 役人が、この世の魔界の構成員だという事です。→「コン」
そして、広告料が欲しくて事実を伝えないマスコミも大問題です。政治記者は相変わらず口止め料を沢山もらっているようです。→「コン」

 どこもかしこも、この世は悪魔がいっぱいです。
疲れそうな時は、綺麗な花を見て休んでください。今日の花も綺麗です。送ってくださった方に感謝です。

綺麗な花

 こちらは掲示板にあった川崎大師のご縁の皆さんです。

川崎大師のご縁の皆さん
 こちらは針間の小富士山の麓です。
西の国から渡来してきた皆さんです。小富士山を造ったフリーメーソンの皆さんだそうです。

西から来た皆さん

 この中には撮影者様のご先祖様も居るのだそうです。
針間に池が多いのは山を造るため、土を使ったからなのだそうです。

 良き訪問者のご先祖様、ご苦労様でした。
   
 +(-_-;) 


 太田姫稲荷神社へお参りに

平成23年9月28日

 昨日は太田姫稲荷神社にお参りに行って来ました。
不思議なことに新宿で写したはずの写真が消えていました。お狐さんが、悪いものなので隠したのだそうです。

 確かに新宿はろくなモノがないようです。
御茶ノ水の駅前です。

御茶ノ水の駅前

 太田姫稲荷神社です。
年配の男性が次々にやって来ました。写真に居られるのは咤枳尼眞天様、眷属の皆さんです。

太田姫稲荷神社

 空に大山咋神様です。
咤枳尼眞天様、高尾山の天狗さんも居られます。→「コン」

大山咋神様

 歩いて秋葉原にマウスなど雑貨を買いに行きました。
そこに神田旅籠(はたご)町の看板がありました。

神田旅籠町の看板

 旅に籠と書いて、旅籠(はたご)というのは何故だったのか知りません。
広辞苑にも旅籠が旅館だったとは書いてありません。


はた‐ご【旅籠】
@旅行の時、馬の飼料を入れた籠。〈倭名類聚鈔14〉
A旅行用の食物・雑品を入れる器。また、その食物。宇津保物語吹上上「―ふたかけに道の程のもの入れて」
B「はたごや」の略。
C「はたごせん」の略。
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 今現在、旅籠の正体さえ不明なようです。馬を連れて旅行した人は時代劇でも見ません。かご屋が多かったというのは感じます。
・・馬とは、やはり「ま国」の人だったようです。昔は旅行にいくのに米などを持っていったとか。

 「えま」もエジプト、アラビア半島です。エジプトは米が豊かですがアラビア半島は駄目です。
上杉の居たペトラのように、井戸が枯れ滅びた都も多いようです。

 既に教育勅語の威厳さえ失われつつある時代です。旅籠の真実も闇の中です。

綺麗な花

 今日も綺麗な花の写真をいただきました。

 針間の空にも大山咋神様です。
大山咋神神社というところもあり、秋祭りが忙しいのだそうです。

大山咋神様

 真や善、美を思うのが信仰です。人の本質は、そうあるべきなのです。
ところが、金の亡者どもは、狡猾に「まこと」に嘘を混ぜてしまったのです。それで、今、この世が行き詰っています。

 昨日も秋葉原に「世界人類が平和でありますように」などと張り紙がありました。どこかの新興宗教のようです。
騙された方は数が知れないと思います。まだ、沢山苦しんでいる方がいるのだと思います。

 こちらは帰宅途中で撮影した山王様、大山咋神様、眷属の皆さんです。

大山咋神様

 お花の写真は、後で花壇を作ろうかと思います。
花の美しさを感じる心は世界共通ですが、感じない者もいるのです。

 口先だけで美しいといいます。
こいつらが悪魔です。
   
 +(-_-;) 


 奇跡・・

平成23年9月27日

 ここに来る訪問者の皆様は、毎日のように奇跡が起こっているようです。
こちらは土地に引っ越してきて40年目にして初めて咲いたというお花です。綺麗です。

お花1

 お花が続きます。目にやさしいです。

お花2

 お花を撮るなら、やはり一眼レフです。
写真を送っていただいた方に御礼申し上げます。

お花3


 綺麗な世界が良いです。
如蔵尼様も、それを思っていたそうです。

 ・・やはり朝廷の役人どもに問題があったそうです。
今の政府も似ているかもしれません。何時の時代も、政治家、役人どもの責任は巨大です。

 嘘と思う方は、神々、仏様、眷属の皆さんにおたずね下さい。
業の浄化は大変です。

 目に見える、見えないにかかわらず、バカに関わらないのが大切です。
バカを吉外と言います。関わって、いい事などないからです。

 我を信ぜよなどといった教祖は吉外です。お釈迦様の生まれ変わりなどいません。
もろもろの吉外に騙されないようにしましょう。
   
 +(-_-;) 


 前世の(えにし)の証

平成23年9月26日

 昨日も、ある方が天狗さんに呼ばれて山に行ったそうです。
札幌郊外の、この山も、いかにもピラミッドです。空に神々が居られます。

ピラミッド

 大山祇神様はじめ九柱の神々です。
そしてここにも天狗の皆さんが待っていました。

天狗の皆さん

 札幌のものも、九州のものも、同じ皆さんです。七柱の天狗さんです。
この七もいろいろな所で出てくる秘数です。こちらの天狗さんの冠位なのだそうです。

 もちろん最高位の天狗さんたちです。
エジプト、インドでも縁のあった方は多いのです。撮影した方は全部が女性です。(^_^;

 常世岐姫と大山祇神様、神々です。
こちらは前玉神社です。大山祇神、木花之佐久夜姫の眷属の妖精です。

眷属の妖精

 そして、針間の空の見事な仁王様です。

針間の空の見事な仁王様

 新築されたお神輿もよいかと思ったのですが、野狐が居たので却下されました。(^_^;
膨大な数の写真の中から、神々、撮影者のご先祖様が、良いのを選んでくれています。

 このサイトは神々、仏様、眷属の皆さんの力で出来ているのです。
ここで学ぶ皆さんは、新興宗教が、如何に幼稚なものかは理解できてきたと思います。

 祈祷というのは幸せを願ってのものです。神仏への信仰もそうです。→「コン」
尽きぬ欲のための信仰では、本末転倒です。苦しみが尽きないということです。

 愚かな合理化につぐ合理化が、多くの人に苦しみだけを背負わせたのです。→「コン」
その最終極が戦争だからです。

 弱いものは殺して奪えば、最大の儲けになるというのは、いつでも経済上の真実です。地主、金貸し、役人=悪魔どもです。
役人、政治家による原発推進と大事故は、そのツケです。ヤミ金の様な巨大な利息がついてしまいました。

 これは新興宗教の会員関係者も同じです。万死の業です。
ここで、真の神々、仏様に触れることが出来た幸いな皆さんは、まさに選ばれた人たちです。

 その様な使命を持っているのです。
余計なバカにかまわない、静かな良い日々をおすごしください。
   
 +(-_-;) 


 ご先祖様の御降臨

平成23年9月25日

 最初は掲示板の写真の解説です。
大山咋神様の眷属、神猿の皆さんです。

神猿の皆さん

 こちらは丹後から送られて着た写真です。
素晴らしい写真です。この訪問者様もインドの時代があったそうです。

川崎大師の皆さん

 花の鮮やかな写真は、一眼レフのものです。

花

この写真を撮った方のご先祖様がこちらです。

写真を撮った方のご先祖様

 まさに神様のようです。天界から子孫を見ている御先祖様は、毎日が不安なのだそうです。
魑魅魍魎うずまく、悪魔の世界が、この星、地球の地上界なのです。

川崎大師の皆さん

 こちらは先日溢れそうに成った川のようです。
空にいるのは川崎大師の皆さん、ハリサイの皆さんです。

 新興宗教の縛りを抜けた子孫を見て、ご先祖様も一安心というところです。
ご苦労様です。
   
 +(-_-;) 


 有年原(うねはら)・田中遺跡

平成23年9月24日

 昨日はお墓参りなどで、皆さんも忙しかったと思います。
沢山の見えない訪問者も来たのです。こちらは針間の山です。頂いた写真です。

針間の山

 針間に有年原・田中遺跡というのがあるのだそうです。

有年原・田中遺跡

有年原・田中遺跡

 時代は弥生時代のものだそうです。

弥生時代

 ・・針間の方によると時代は孝霊天皇の時だったそうです。
やはり、中国人が攻めてきたのだそうです。

 何でもかんでも大陸から来たと、フジアン共は嘘の歴史を残しました。とても鬱陶しいです。
魏志倭人伝は偽書です。学校で子供に押し付けたのは役人=中国人子孫の洗脳です。

 日本では見つからない邪馬台国をいつまで子供に教えています。
まるで、新興宗教の、居ない神佛を教えているようです。

 どこの集落も異国の侵略者に攻められています。その為、日本でも他国の傭兵を使うことに成ったのです。
しかし所詮は山賊上がりが多く、思い上がり、滅亡したのです。他所の国の軍事政権も同じようです。

 ヨーロッパの金融事情も大詰めで、ギリシャの破綻は折込済だそうです。
そして軍事大国、アメリカも大変です。傭兵、軍人も戦争がないと生活できません。リストラされるからです。

 世界中に150以上はあるというのが傭兵の派遣会社です。アメリカでは原爆工場も稼動しています。
毎日、水爆を作っているのです。廃絶しているのは型の古いもののようです。

 昨日の神々です。

昨日の神々

 武器があれば戦争は起こります。この時代に戦争の準備を増強している国もあります。バカ国です。
すべての武器は、鍋や釜に打ち直し、安全な状態にならないと地球はアミの世界には入れません。

 昨日、光より早い素粒子が見つかったと発表がありましたが、私は悲しいものを感じました。
それが、人類滅亡の性です。→「コン」

 乗り物の速度をあげることは、そのまま滅亡に近づくことです。経済効率を上げることも同じです。
その実例が原発事故です。住む土地を追われた福島の人は、今後の見通しさえ立ちません。

 造ってはいけない原発を、強引に造ったので、今の日本の状況があるのです。
愚かな地球人は、太陽の前のマッチを買うために、返せない高利貸しから、金を借りてしまったのかもしれません。

 今の地球の現状は、こんな感じがします。
ここは田中(たなは)大神様の弟子、氏子たちの古墳だったそうです。

弟子、氏子たちの古墳

弟子、氏子たちの古墳

 古墳の皆さんです。

古墳の皆さん

 目に見えぬ侵略者の事故にも注意しましょう。
安全が第一です。
   
 +(-_-;) 


 遠い日々の(えにし)

平成23年9月23日

 今日はお休みの人も多いと思います。
彼岸花の写真をいただきました。なかなかのものです。

彼岸花

 このところ掲示板にも素晴らしい写真をいただいています。
これは見たことがあると思った人が多いと思います。

素晴らしい写真

 赤い7つの光は天狗さんです。現在で、どこの土地の方かといえば印度なのです。
印度イラン語派と言う皆さんです。昔のインド・ヨーロッパ語族は広大な範囲です。中国は要りません。


インド=イランごは(Indo-Iranian languages)

インド=ヨーロッパ語族の一語派。さらに,インド=アーリア語派とイラン語派とに大別される。この2つは現代では差異が大きいが,最も古い層,すなわちインド=アーリア語系のベーダ語とイラン語系のアベスタ語とは非常によく似ており,かつて両系の民族が同一の言語を話していた時代があったとの想定のもとに,両者を統一したインド=イラン語派を立てる。 [ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2010]
 遠い過去で縁があった方たちなので、ご縁の霊も共通なことがあります。
もちろん新興宗教の悪霊、蛇、野狐も、そんな事があります。

 こちらはアッカド人の肌の色のようです。
アッカド人とはセム語系の人という位置づけです。バビロンにも謎がいっぱいです。



 かって、都市ごとに神を祀っていたようですが、その最古の神はアベスタを経典とする拝火教の神アフラマズダ、建御名方神様です。
中国人の偽書、日本書紀では建御名方神は大国主命の息子さんです。

 そしてヤハヴェの神、田中大神様が孫に当たられるのだそうです。
大国主の因幡の話は、エジプトでのことです。訪問を重ねた皆さんには常識と思います。

 こちらは神々の世界です。

神々の世界

 今、太田姫稲荷神社のお狐さんも光り輝きながら飛んできました。
神々、眷属の皆さんがいっぱいいます。

 とても優しい色使いです。
人には、簡単には書けません。

 自動書記ならぬ、自動絵画とでも言うところかもしれません。
天の力は計り知れません。

 天誅にも注意しましょう。既に、この世が、禊の中だそうです。→「コン」
良い休日をおすごしください。
   
 +(-_-;) 


 写真に映るもの

平成23年9月22日

 全国各地で、様々な霊、悪魔から神様、仏様、眷属さん、その他の霊。沢山の写真が送られて来ます。
最初に紹介するといった掲示板の霊です。

 1,2は、やはり層化と心神喪失です。
審神者はご先祖様です。

1,2

 3,4は高尾山の天狗さんの擬宝珠、ご先祖様です。

3,4

 こちらも擬宝珠のように見えます。
中国の僧侶だったそうです。

中国の僧侶

 中国人ですが、まともな人ですので紹介します。

いんげん【隠元】 @日本黄檗おうばく宗の開祖。明の福建省福清の人。名は隆#りゅうき。1654年(承応3)日本に渡来。山城国宇治に黄檗山万福寺を創建。語録・詩偈集など開版されたもの多く、その書は茶席の掛軸として珍重される。諡号しごうは大光普照国師など。(1592〜1673)
A隠元豆の略。 [株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 黄檗宗の方です。京都でも黄檗宗のお寺に来て欲しいと言われたことがありました。
全く時間的に不可能でした。京都ではあちこち呼ばれます。

仏教の宗派

 それで、向こうから来てくれたのです。
こちらは、先程、外で撮影した写真です。俗姓は、苦労が多い林さんです。

隠元禅師

 隠元禅師が言うには、林姓=中国人は金の亡者なので、多くの日本人の恨みで、業が固まっているそうです。
これは全く正しい思いです。カネ、地位、名誉のことなど考えていたら、神々は近寄ってくれません。

 自分の心の中を知るのは大変難しいことです。その為、審神者が必要なのです。
いつもお世話になっている品陀和気尊です。

品陀和気尊

 こちらは誰か解りませんでした。

太田姫稲荷神社 九尾の狐

 天空に、この様な奇跡を起こしたのは、皆さんに見せる為です。
実際には三匹ほど、上位の狸が居るのだそうです。(^_^;

 皆さんに解るように造形してくれたのです。
あまりに漫画の様だと、新興宗教の悪霊どもが真似するのだそうです。

 昨日、掲示板にバカと縁を切れと書いたら、その直後に闇の中から野狐が出てきて、勘弁して欲しいと詫びを入れてきました。
しかし、私に侘びを入れられても、私にはどうにも成りません。新興宗教の経営者は自業自得です。→「コン」

 中国人は嫌いですが、禅の心には真実があるかと思います。
もちろん、元は、身長一丈六尺、4.8メーターのお釈迦様の教えです。

 秋のお彼岸です。
正しい思い=余計な苦労はしないで過ごしましょう。

 光が燦々です。
   
 +(-_-;) 


 心の防犯

平成23年9月21日

 東海地区では百万人以上に避難勧告が出ました。
該当地域にお住まいの皆さんはお疲れ様でした。

避難中

 お彼岸ですが、心の防犯が、人生では、とても大切です。
毎日、親族さえ殺傷するような凶悪な事件も起こります。

 警察に逮捕され、連行される人間を見ても、うわべでは、あまり恐ろしく見えません。
動機にもいろいろあるのですが、殺生に発展させることは駄目です。

 大事なことは、危ない者は近づけない、近寄らないのがいいのです。
人間は与えられる条件で、心、思いが変わります。

 薬物はもとより、お酒でも、どうにも手におえない者がいます。これも憑依です。
酒を呑むと目が座り、変身した人は皆さんも観たことがあると思います。こういう人がいるので酒は危険というのです。→「コン」

 程良く飲めば百薬の長と言うのも、間違いではありません。→「コン」
ところが、止めどなく呑む人も多いです。

 挙句に交通事故で、人生を無残にしてしまった方は、どれほどいるかは不明です。
お彼岸で御先祖様が子孫に伝えたい事は、この様なことです。

 また先祖といっても困った者も多いのです。これが先祖の祟りなどと言われます。
もちろん、ご先祖様本人は祟るつもりではないのだと思いますが、多くは痛みにより伝えるしか手段もないのです。

 これも、いろいろな身体の不調でも現れるのです。
掲示板の写真に現れたのは、先日の日記でも紹介した「害」です。

害

 これをお見せしたのは、皆さんの心を戒めるためでもあります。人生には、油断がとても危険だからです。
バカな裁判官は教官に地獄などないと騙され、とんでもない判決を沢山出して地獄に落ちました。当たり前です。

 教員、教官は学生を洗脳するのが仕事です。それでないと組織は保てないことが多いからです。
新興宗教もこれを真似しているのです。その教祖を洗脳しているのが「害」、天界の悪霊どもです。→「コン」

 ここに来る方は、いろいろな苦労もされ、霊的資質が高いのです。普通の方には、これほど霊は写りません。
それで、悪霊も、上位の親玉が騙しに来るのです。もちろん教祖にしたいからです。お布施のためです。

 悪魔が欲しいのは人の生き血→カネだけです。
人生の苦しみから、こんなモノを祀る宗教に騙された方も沢山いるのです。

 霊が写ったら、まず確認が必要です。人間同様、審神者はとても難しいのです。
人生には、いつも注意が必要です。

 審神者担当の、祐徳稲荷神社のお狐さんに感謝です。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 彼岸の入り

平成23年9月20日

 毎年2回やってくるお彼岸です。春と秋です。


ひ‐がん【彼岸】
〔仏〕
@河の向う岸。生死の海を渡って到達する終局・理想・悟りの世界。涅槃ねはん。#此岸しがん。→波羅蜜はらみつ。
A彼岸会の略。
B春分・秋分の日を中日として、その前後7日間。俳諧では特に春の彼岸をいう。##春#。→秋彼岸。

[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]

 以前は夢という字と同じような字で「死」という字がありました。変換で出てきました。
作成してみました。こんな感じでした。

夢と死

 神霊、守護霊の方が皆さんに思いを伝えるには、受信機である皆さんの魂の周波数、精神状態を調整することが必要です。
これは肉体的に眠りに落ちる状態に近いのです。まず不可能なのです。

 そのため、凄い眠気に襲われる人もいます。ここが彼岸の川に当たるところなのだそうです。
ここを渡ると、そこが彼岸です。ここに神仏の皆さんが居られるのです。記憶には残りません。悪魔が待っている方もいます。

 しかし、渡るべき川もいろいろあるのです。清流からどぶ川まであります。
日本の川を見ると中国の川など、どぶのようです。あれでは、神々は居られません。

 熊野大社はかっての本殿は、今のものより、はるかに巨大だったそうです。大水で、きれいに流れてしまったようです。
歴史は繰り返すと申します。

 昨日紹介した三日月原神社です。

三日月原神社

 宮崎県児湯郡都農町というところだそうです。
児湯郡の「児」は児玉町の「児」と同じ意味だそうです。

「児」とは旧+八という事です。(ふる)くはイエメン、八幡様の氏子という事です。
児湯郡の「湯」は湯元の湯、ユダヤです。宇多に繋がるそうです。三日月とは鎌の事です。

八角堂

 以前、ここが鎌だと言われた時は、私も、まったく理解ができませんでした。
かって、こんな大塔は前玉古墳にもあったのだそうです。前玉神社も八角台です。

 前玉を「さきたま」と読みますが、「前=まえ」と言うのは「ま」国とアフリカの「え」の国なのだそうです。
「まえはら」などと言う人もいます。氏神様が想像出来たかと思います。

 ・・オキネさんが出てきました。鴻巣にも中東、アフリカから沢山の人が来たのだそうです。→「コン」
そういえば、鴻巣の市長の所も八幡様を御祭りしていました。

 多くの嘘に騙され、氏神様さえ忘れそうなのが、今の人たちです。
氏神様=遠いご先祖様です。

 お彼岸も大切にすごしましょう。
   
 +(-_-;) 


 ハルマゲドンU

平成23年9月19日

 最初は、よく判るハルマゲドンの戦いです。
針間で行われているハリマゲドンです。

ハリマゲドン

 一目で悪いワニの様な悪霊が解ります。黒蛇の仲間です。
こちらは悪霊退治後の神々です。

悪霊退治後の神々

 こちらは新興宗教の悪霊どもです。
大きなところです。先日、親玉が私のサイトを見に来ました。

新興宗教の悪霊ども

 肥えた悪霊どもは、いかにも不健康そうです。
皆さんの勉強のために掲載致しました。仕事のためとは言え、この様なものに関わっては不幸です。

 こちらは大山咋神様です。
見て感じるものが違うと思います。ここが大切です。

大山咋神様

 そしてウガヤの三十代様の磐船です。
丸印の中の方です。

ウガヤの三十代様の磐船

 ネフェルテイテイの速玉に至っては、いつも芸術的です。

ネフェルテイテイの速玉

 こちらは大山咋神様のお顔です。
立派な冠です。

大山咋神様のお顔

 以上は、全て昨日のものです。ヤマダ電機にパソコン部品を買いに行った帰りのものです。
こちらは、掲示板のお尋ねです。三日月神社という所に案内されました。

三日月神社

三日月神社

 「まき」の土地のようです。イエメン、「釜」の縁です。
ここも旦那さんの縁なのだそうです。

 この土地も八幡神、秦氏の縁なのだそうです。
歴史の奥は巨大です。

 ・・今。大山祇神様が、降臨されて来ました。
ここの土地について知らせたいことがあるそうです。これは後ほど整理してみます。

 神々の真実が理解できれば、多くの方の人生観も変わると思います。
天界の良き光ある皆様、ご苦労さまです。
   
 +(-_-;) 


 動画作成中

平成23年9月18日

 やっと、昨年11月尋ねた、百穴訪問記を動画にしました。
動画にすると、それなりに面白いのですが、大変な手間がかかります。

針間の阿蘇山

 現在出力中ですが、10時間程度は掛かると思います。
出力しているのは、少し前のパソコンですが、コアは2個でメモリも2ギガあります。GPUもついています。

 今、日記を書いているパソコンは、コアは2個ですがクロック数が高いです。普通の使用では十分です。
Windows7もノートを持っていますが、XPに比べ、立ち上がりが遅い上、フリーズが多いです。夢にも思いませんでした。

 やはりOSはWindowsXPプロが一番のようです。
アクセス解析を見ても、まだまだXPが現役です。最多勢力です。

 このところも多くの方が私のサイトに来て、沢山の現象が起こっています。
やはり、背中が燃えるようだとか、背中が引っ張られるというのは多いです。

 沢山の霊も、この世で洗脳され苦しんでいたのです。その塞がれていた目を開けるのは大変です。
民主の「民」とは支配されるものという意味です。

たみ【民】
@統治されている人々。臣民。また、国家社会を形づくる人。人民。万葉集11「宮材みやき引く泉の杣そまに立つ―の息いこふ時無く恋ひわたるかも」 Aキリスト教で、神に導かれる民族ないし共同体。
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 時代は民主化されたと言っても、まだまだ殆どの人は、悪魔に洗脳されているのです。
洗脳に大切なことは、人々に真実を与えず、都合の良いことだけを仕込むことです。

 神々、仏様、守護霊、指導霊の皆さんも、いつもそばで、皆さんを守っているのです。
ところが、ほとんどの方が、神々の思い、氏神様の声も解りません。

 アミの世界で言うテレパシーが退化してしまったからです。
この原因が金儲けのためなのだそうです。確かに金の亡者には都合が悪いです。腹の中が解ってしまうからです。

 それで悪魔は、人々に肉を食わせ、大事な神様からの電話の受信機を壊してしまったのです。
肉を食う親は、子に肉を食わせることをなんとも思いません。麻薬の売人のようです。

 こちらは、ある方のご先祖様です。
殆ど、神様です。

ある方のご先祖様

 ところが、その子孫の方もとんでもない師匠を師事してしまい、挙句は「麻痺仮」にも苦しめられたそうです。
今はどこの大企業にも、ソーカなどの会員が紛れています。

 ある日、この者共が正体を現すと、その会社には居たくなくなります。恐ろしいからです。
黒い仏壇に蛇が巻き付いていて、意味もなく、仏壇に拝みます。芸能人のライブというのでも、よく騙しました。

 訳のわからない博士というのも出てきて、とんでもない話をします。まともな人は逃げ出したく成ります。
所詮がチョンの詐欺宗教です。新興宗教は殆どがそうです。金儲けの道具です。

 この世が、物理的にいつ滅びようと、皆さんの魂は輪廻するのです。
それも、来世の天国をうたう新興宗教の教祖ほど魔界転生です。畜生道です。

 来世よりも、今日、今が大切です。バカとは即座に縁を切りましょう。
・・こちらの神様が言うには、キリスト教の七大天使なども存在しないそうです。やはり嘘だったそうです。

 私も、見たことも、会ったこともありません。
自称◯◯エルなどと言うのは、いるようです。お笑いですが、信者は信じているのです。これが狂気です。

 前にも、エル・カンターレなどと言うのはローソクと紹介致しました。
こんな者に騙される人の神経が不思議なのですが、やはり、精神病の患者にも、その(たぐい)が集まるのです。

 社主が言うには、「コン」もテレパシーのうちなのだそうです。
野狐も真似をしますので、注意は必要です。

 良い休日をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 護王神社

平成23年9月17日

 護王神社は京都にあります。
和気清麻呂という方が主祭神です。

護王神社

 王を護ったというのは天皇の本当の意味、地位を護ったということです。
宇佐八幡宮神託事件で活躍したのが、この和気清麿という方なのです。

 宇佐八幡宮に現れた身の丈が三丈(約九メーター)の大神というのは、お世話になっている品陀和気尊です。
この品陀和気尊の尽力のお陰で、道鏡の野望は敗れ去り、天皇の御位は護られたのだそうです。

 それで、和気清麻呂は護王神社に祀られたのです。
 
和気清麻呂

 こちらは品陀和気尊の磐船です。

品陀和気尊の磐船

 今日もひとつ審神者の練習です。
最初は悪霊です。

悪霊

 そして、宣教師のようにも見える皆さんです。
もちろん、神職もその程度は様々です。心の状態もあります。

宣教師のようにも見える皆さん

 沢山の方が、太古の昔、針間に来たのだそうです。
こちらは八幡神様です。品陀和気尊、咤枳尼真天様も居られます。

八幡神様

 実は、山の字が北西を向いていますが、これは木星の方向なのだそうです。
この世は、そんな時代を迎えているのだそうです。

 マヤの最後の時代も今年の3月9日から始まったという方もいます。
3.11がその直後だったわけです。そして地震続きです。

 今が、アミが言う、滅びか、生き残りかの、瀬戸際なのだそうです。
地球人類は、これ以上の無駄な消費は許されない時代なのだそうです。確かに、そんな気もします。

 この先は、身を清め、心を浄め、浄化の時代を生きないといけないのだそうです。
滅びとは、無駄の粛清ということです。

 人が思う無駄と、神々の思う無駄は巨大な乖離があります。肉を食うなどとんでもない事なのです。
心の中の一番の無駄が、思い煩うことだそうです。嫌なことは即座に拒否が良いのです。悪魔は口が上手いからです。

 イエス様の言葉にもありました。「汝、思い煩うなかれ」と。勧誘霊の誘いは断ることです。ネットにもいっぱいいます。
パソコンのメンテで苦労している時は、社主が私に「心疾」状態であるといいます。

 社主の分析は鋭いです。当然ですが。
諸天善神の皆さん、眷属の皆さんは、いつも守って下さり、ご苦労さまです。

 余計な苦労は避けましょう。
   
 +(-_-;) 


 審神者(さにわ)

平成23年9月16日

 審神者とは「さにわ」と読みます。以前はimeでも「さにわ」と書いて審神と変換されましたが、今はimeは使い物になりません。
「さにわ」とは自称「神」を名乗るものを避けるために絶対必要です。→「コン」

 確執に囚われず、良き神々、仏様、眷属が側に居てもらうことが大切です。
・・今も、薄汚い白ブタ男が出てきました。お祈りの時は、注意しましょう。

さ‐にわ【さ庭】‥ニハ
(サは神稲の意)
@斎いみ清めた場所。神おろしを行う場所。古事記中「―に居て神の命を請ひき」
A神慮を審察する人。神命をうけたまわる人。神功紀「審神者さにわにす」
B神楽で和琴わごんを弾く人。

[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]

 見極めづらい霊を紹介します。ピーカンな青空に悪霊どもです。
馬鹿犬、野狐です。転利、層化、麻痺仮関連のものだそうです。→「コン」

悪霊ども1

悪霊ども2

悪霊ども3

 先日も掲示板の写真にいました。
こちらは、神々と眷属です。同じ日の、同じ辺りの空です。色が変わるのは霊域が違うのです。

神々と眷属

 やはり写真から伝わってくるものが違います。私は役所に入る時でさえ殺気を感じることがあります。
写真も同じです。見た瞬間に感じますが、社主は見る前から分かります。

 昨日は、いっぱい居たのだそうです。熱射病で会員が死ぬと香典を没取する新興宗教は潤うからです。恐ろしい事実です。
カルビなど食って、癌になり入院した会員の見舞いには、文字通り、死神のような見舞い客が来るそうです。

 死ぬのを待っているようです。香典ばかりか保険金も狙っているからです。新興宗教は魔界です。
心身健全な皆さんは、日本古来のちゃんとした神社仏閣にお参りしましょう。

 こちらは奈良の東大寺です。
お釈迦様でも、ちゃんと入れる大きさの入り口です。

奈良の東大寺

 優しい日々は、肉を食わずに、お米が一番です。
こちらは針間の稲です。美味しそうです。

針間の稲

 しかし、その上空、皆さんの気がつかないところでは、いつもハルマゲドンが行われているのです。

ハルマゲドン

 針間の上空なのでハリマゲドンというところです。
この世では、毎日が、光と闇の戦いです。

 ・・ここで凄い光が降りてきました。
毎日起こる、心の中の戦いを裁くのは、皆さんの良い心、守護霊、指導霊です。

 苦悩を避け、日々を静かに過ごしましょう。
   
 +(-_-;) 


 関ヶ原の戦い

平成23年9月15日

関ヶ原の戦い(せきがはらのたたかい)

 慶長5 (1600) 年美濃国関ヶ原で,徳川家康を大将とする東軍と石田三成を中心とする反徳川勢力の西軍が行なった会戦。この戦いののち家康が天下を握ったことから「天下分け目の戦い」ともいわれる。慶長3年豊臣秀吉が死ぬと,五大老,五奉行制に立脚していた豊臣政権は五大老筆頭の徳川家康が政権獲得への野心を示したことから動揺をみせはじめた。
豊臣家内部にも対立があり,秀吉の正室である北政所 (きたのまんどころ) は徳川家康と,側室淀君は石田三成と手を結んだ。
 同4年五大老の一人として豊臣秀頼を補佐して家康との対立関係を調整していた前田利家が死ぬと家康の策動は表面化し,石田三成に反対する大名加藤清正や福島正則を味方につけることに成功し,対立は激化した。同5年6月上杉景勝が会津に引きこもって家康に抵抗したので軍を進めたが,これは三成の挙兵を挑発する策動であった。三成は主として毛利,宇喜多,島津,小早川など西国大名を糾合して同年7月挙兵した。家康は長男結城秀康を上杉と対陣させ,みずからは東海道を,秀忠には東山道を進ませ,同9月 15日関ヶ原で戦闘が始った。
西軍には大将と目するものが存在せず足並みがそろわず苦戦し,そのうえ小早川秀秋の裏切りにあって総くずれとなった。戦後,石田三成,小西行長,安国寺恵瓊は処刑され,その他は降参。
 石田方に味方した大名への処罰はきびしく改易 91家 420万石,減封4家であった。また豊臣秀頼は摂津,河内,和泉を領する一大名にすぎなくなり,ここに徳川氏の覇権が確立した。
[ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2010]

 関ヶ原以前に活躍した武将に、太田道灌が有名です。太田姫稲荷神社を江戸に勧請した人です。
その長男が掲示板の写真に登場した太田資康という方です。これは私が一昨日撮影した写真です。

太田資康

 同じ日に、私と訪問者様のところに来たのです。もちろん時間は違います。
眷属の皆さんがスケジュールを調整してくれているのです。こちらは咤枳尼眞天様です。

咤枳尼眞天様

 こちらも私が昨日撮影した咤枳尼眞天様、お釈迦様、多紀理姫様、神々です。

咤枳尼眞天様、お釈迦様、多紀理姫様、神々

 こちらは、毎朝お祈りしている豊受大神様、天照皇大神様です。
豊受大神様は、頭に壺を載せています。中東の女性がやっている姿ですが、口の大きな壺です。→天水桶。

豊受大神様、天照皇大神様

 豊受大神様の「豊受」と言う意味が見えたと思います。天照皇大神様は、そっと優しそうです。
掲示板の投稿写真の解説をします。以下のようです。

掲示板の投稿写真

掲示板の投稿写真

 偉大な神々、皇族の皆さんは偉大なご先祖様の徳により、写られたのです。
イエス様、お釈迦様の周りにも罰当たりの金の亡者がよってきます。これが困り者です。→「コン」

 30年以上前ですが、秋の学園祭で、何処かのものが、「麻痺仮」の工作員をしていました。今も信じているのかと思います。
嘘の新興宗教は、とても悲しすぎる世界です。しかし、騙されると抜けるのが大変です。

 何処の関係者も、親族の新興宗教の信者を、強敵、難敵と言います。辞めさせるのは多くの場合、大変です。
しかし、ご先祖様が子孫のために、大変な苦労です。

 それも高いところの御先祖様ほど大変なのです。
考えても分かると思います。手をかざせばいい、題目読めばいいなど、考えても馬鹿な話です。

 お釈迦様のような人がすれば別かもしれませんが、一般人が、カネ地位名誉のために手をかざしても、霊は浮き上がりません。
集会で手をかざされ悶えるのは、紛れ込んだ教団の役者です。

 突然、異言(過去世の言葉)を語り出すのも同じです。詐欺師は演技が上手いのです。→「コン」
新興宗教の集会は悪魔の臭いです。

 チラシにも蛇が憑いて着ます。
前世でも夫婦だった嫁なら、普通、2号を作って離婚裁判にもならないような気がします。→「コン」

 おかしな教祖を師事してしまった人は、できるだけ早いうちに人生を検証しましょう。→「コン」
もちろん、目を覚まし、健康な人生を過ごす為です。

 良い関ヶ原の戦いを検証してください。→「コン」
・・コンがたくさん入りました。。

 良い訪問者の皆さんが、光ある人生を過ごせますようお祈り申し上げます。
   
 +(-_-;) 


 天界の住人たち

平成23年9月14日

 写真を撮ったら変なモノが写るという事は、よくあります。
これはひとつの勉強です。明らかに変なモノは、誰でも判断がつきます。怖く思っても、さほどは問題ありません。

 現実に困るのは、神様の振りをした悪魔です。見極めづらいからです。
これも写真に出てきます。自称神様です。皆様には判断が難しいと思います。

自称神様

 世界k教と言う所にも、何やら心霊写真があるそうです。
そんなモノに騙された方は多いようです。入ってしまった方は不幸です。

 高い世界の霊ほど新興宗教は嫌がります。当たり前です。臭くて汚いからです。
その目的は、金儲けしかないからです。これが全てです。新興宗教の信者は、早く、バカと縁を切りましょう。

 こちらは兵庫県揖保郡の斑鳩寺です。

斑鳩寺

 ここをサイトに掲載していたら、聖徳太子がご挨拶に来てくれました。
沢山のファンが居ります。

聖徳太子

 そして聖徳太子と縁の深い仏教です。
いつも紹介している本物のお釈迦様です。

本物のお釈迦様

 そして、胎蔵界の皆さんです。
お地蔵様です。

お地蔵様

 最後はハリサイの方です。
川崎大師の天狗さんです。綺麗に写りました。

川崎大師の天狗さん

 神様、仏様、お地蔵様、それに聖徳太子、龍神様、ここには皆さんがやってきます。
嘘八百の新興宗教とは、すっきり、親族一同で縁を切りましょう。

 新興宗教からの脱会は、信者会員の方には、地獄の苦行のはずです。
しかし、今も、多くのご先祖様が、子孫を案じているのです。

 薄汚い獣の宗教、集会には近づいてはいけません。
こちらは眷属の狸です。

眷属の狸

 実は、狸は、きつねうどんが好きです。もちろん、冷ましたやつです。
社主に、お供えをいただいています。

 多くの方の心に、光が起こったはずです。
皆様に、光りあふれる、静かな日々が過ごせますようお祈り申し上げます。
   
 +(-_-;) 


 中秋の名月

平成23年9月13日

 中秋の名月と天狗さんを撮影しました。兎さんは見えないかもしれません。

中秋の名月

 こちらは火星の天狗さんです。

火星の天狗さん

 大山咋神様と一緒に居られるのは薬師如来という方です。
高尾山の薬王院に飯綱大権現と祀られています。飯綱権現堂は神社建築です。

薬師如来

 その為か、高尾山のお札は神棚に上げて良いとされています。
薬師如来は、ウガヤの11代様なのだそうです。

高尾山の謎の古墳

 高尾山の謎の古墳は、この方のものだそうです。
真言宗智山派に改宗する以前は高尾山も薬師如来を祀る法相宗だったのです。

 その薬師寺は天武天皇のご縁です。渡来人に沢山の(かばね)を与えた方です。
日本の法相宗は、この時天武天皇に朝臣姓を賜った印度の者の中から起こったそうです。

 法相宗は高度な教えです。→「コン」
これが縁起、物事の根を教える仏教です。

 題目や念仏を唱えるだけでよいなど言うのは、お釈迦様が教えた仏教ではありません。
誤った欲得で人を誘うのも同じです。手をかざせば悪霊が逃げだすというのも、バカの戯言です。

 正しい目で見て、正しく思うことが大切です。正しく思うのに、この世の法律だけがガイドでは、魂の健康の役に立ちません。
ここが地獄に堕ちるか、涅槃に辿りつけるかの分かれ目です。

 良い思いは、金の亡者、悪霊どもを近づけないことから始めましょう。
もちろん、自らの好奇心で悪霊に近づくなど、愚は犯さないようにしてください。

 お月様も神々のステーションです。
ご苦労さまです。
   
 +(-_-;) 


 眷属もいろいろ

平成23年9月12日

 昨日、田中(たなは)大神様が眷属だと言って、ある動物を連れてきました。一瞬トラかと思いましたが違いました。
こちらです。ジャガーと言い、南米にいます。南米最強の猛獣です。

ジャガー

 実は、伏見稲荷の拝殿前の御狐さんの色について考えていたのです。
色が濃いと思っていました。

伏見稲荷の拝殿前の御狐さん

 拝殿の左には田中社があるのは、ご存知だと思います。
田中大神様は、ヤハヴェの神として、南米でも祀られています。南米で、ヤハヴェの神の眷属がジャガーなのだそうです。

南米

 そのジャガーの色違いを強さの象徴にしたそうです。南米では軍隊でも飼っている所があります。
色違いがいます。後ろにいるのが田中大神様です。

ジャガー

 この頃、ふざけた悪霊が来るので、私の周りの守りを固めてくれたそうです。
社主やお狐さん、お猿さん、象さん、ワニさん、このジャガーと沢山の眷属が守ってくれています。

 こちらが神々、仏様、眷属、「ヘイ」の皆さんです。→「コン」
一昨日の写真です。

眷属、「ヘイ」の皆さん

 先日も、これまでと違う悪霊がやって来ました。それで、防御を固めてくれたのです。
人を騙して生き血を啜る悪霊どもには、光の世界は余計な存在なのです。

 この世は、腐った血が溜まった動脈瘤のようなものだからです。これを放置すれば、当然、死に至ります。
今、この世の多くの人が感じる倦怠感は、ここから来ています。→「コン」

 震災から半年たった東北でも復興の目処は立たず、原発周辺住民など悲惨の一語です。
報道されない、多くの苦しみが、この世を覆っているのです。

 原発は出来てはいけないものだったのです。
目先の、粉飾された効率に騙された、役人、政治家に、すべての責任があります。

 これを教訓にしても駄目です。原発を運転すれば、必ず事故は起こるのです。地球人の傲慢さに、神々が怒っているからです。
起こらないと言っていた原発事故は、世界最大のものが、既に起こってしまったのです。

 悪魔に騙されれば、必ず、再び悪夢が来ます。真の神々、仏様を思えば、良き日々が過ごせるのです。これが法です。
これもロケット同様、10年前からの話でした。月ロケットにも原発にも、日本人は騙されたのです。

 私のサイトのヤハヴェの神、神々、仏様、天狗様、眷属たちは、皆真実です。嘘は写真に映りません。
私のサイトの内容は、神々が伝えてくれたものだからです。証拠写真の付いた預言というべきかもしれません。

 今の世がどうなるかは、役人、政治家、そして皆さんの心次第です。
存在しないところの、夢だ希望に騙されてはいけません。

 今、眼の前にある、正しいものだけが信用できるというのは、ホピの教えです。
世の中の情報は、正しく分析しましょう。
   
 +(-_-;) 


 伏見稲荷は改修中

平成23年9月11日

 関西の方に伏見稲荷の写真をいただきました。
今、改修工事中です。

伏見稲荷

伏見稲荷

伏見稲荷

 10月に行く方は、8日が良いようです。
こちらは、松尾大社の大山咋神様です。関西の方に頂いた写真は一眼レフのものです。やはり、写りが違います。

松尾大社の大山咋神様

松尾大社の大山咋神様

 昨日は、京都の高校では、あまりの暑さに、ラグビー部の選手が熱中症で亡くなったようです。暑さにも注意しましょう。
異常気象で、何が起こるかわかりません。もちろん天界ではわかっているのですが秘密です。

 先月だったか、ある神社の高位のお狐さんが、熊野関係者には天誅を計画していると言っていました。
熊野神社も、ところにより、問題ある宮司や氏子がいるからだそうです。

 そして、それは実行されたようです。これは自業自得ですので、私にはコメントできません。
ほんの一部の人にメールで知らせてあります。

 しかし、これほどのものとは思っていませんでした。天誅の力はすごいです。龍神様の力です。
自業自得とは因果が巡るということです。縁起を説いたのがお釈迦様です。

釈迦牟尼

 お釈迦様は、自分を「牟尼」と名乗られました。

むに【牟尼・文尼】
〔仏〕(梵語muni 寂黙・聖者・聖仙の意)
@インドで、山林に在って心を修め道を修する者の称。仙人。聖人。
A釈尊の称。「釈迦―」
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 この写真は、こちらの写真のカットです。
まさに大仏様です。もちろん私が撮影しました。

大仏様

 ビルなどと比べても、やはり、お釈迦様の身長は五メーター以上はあるようです。
こちらは掲示板の写真です。大山咋神様です。

掲示板の写真

 綺麗な緑は、クロレラの色にも近いようです。最高に健康を感じます。
アスリートの方も、異常気象には勝てませんので、健康に留意して過ごしていただきたいです。

 新興宗教の信者の方は、悪霊と縁を切らないと、良い日々は過ごせません。
何処の世界にも、人をノルマで縛って生き血を啜ろうというものが多すぎます。

 悪しき者には近寄らないことが大切です。
誘惑は甘露で、耳にやさしいのです。これが、お釈迦様の教えです。

 好奇心、誘惑には注意しましょう。
静かな一日をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 九月十日

平成23年9月10日

 昨日、久しぶりにオキネさんの屋敷跡に行ってきました。
幻想的な写真は、いつも言うように、私の絵ではありません。

幻想的な写真

 屋根より大きな神々が、沢山いるのが分かると思います。
拡大します。主に印度の方です。印度にも沢山の神々が祀られています。日本名はわかりません。

印度の方

 こちらは多くの方が知っている、お釈迦様と宇迦之御魂大神様です。
共に、皇族とされています。

お釈迦様と宇迦之御魂大神様

 こちらは天海上人です。

天海上人

 胎蔵界曼荼羅の中心の宇迦之御魂大神様です。
伏見稲荷大社の写真とも似ています。

宇迦之御魂大神様

 高尾山の天狗さんです。

高尾山の天狗さん

 日本中の神様、仏様が、ここに来られる皆さんに、ご挨拶に来られました。
かなり、実像モードです。

日本中の神様、仏様

 今日も節目のようです。明日は9.11です。テロの日です。
そう言えば、この日に事故にあった、亡くなったという方は多いです。

 明日の外出は控えましょう。
   
 +(-_-;) 


 人の業

平成23年9月9日

 人は肉体というハードと、精神、魂などソフトで構成されています。これらは色心不二と言われます。
肉体には、ご先祖様から頂いた七光り、徳があります。しかし、業もあることがあります。

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 業の問題はこの星では語り尽くせぬ事かもしれません。
このところ皆さんから、御先祖様が、前世で見たものを夢で見せられている方が多いです。

 その内容は様々です。理解しやすい時代は江戸、明治ですが、その頃のことさえ真実は、あまり伝っていません。
江戸の時代、明治の時代は女性は多くが、お歯黒(鉄漿)でした。

 天海上人にお尋ねしたら、これは城の女性だったそうです。町人は、お歯黒ではなかったと言っています。
町人でも、やはりお歯黒の人もいたようです。ある方の祖母がそうだったと言っています。

 このお歯黒の歴史にしても、メソポタミアからイスラエル、日本へと伝わってきたのだそうです。
メソポタミアはアッシリア、ミタンニ、ペルシャなど、いろいろな王国が重なり、興亡を繰り返しました。ご覧になっていた神々です。

天界の神々

 このアッシリアからも多くの人が、日本に来たのです。神倭朝の人々です。

アッシリア Assyria

 北部メソポタミアのチグリス川沿いの地域。古くから文化が開けていたことで知られる。
最古は遊牧や農業によるスバル人社会がありシュメール人と交渉をもっていたともいわれる。

 前 3000年にアッシリア人がこの地を奪い都市国家を建設,盛衰を繰り返した。
すなわち前 2350年頃アッカド王朝のサルゴンに,続いてグティ (グティウム) 王朝,ウル第3王朝 (前 2130〜2021) ,バビロン第1王朝 (前 1900頃〜1600頃) の支配下に置かれた。

 前 18世紀初頭,シャムシ=アダド1世のとき独立したが,王の死後バビロンのハンムラビ王に統一され,前 1600年頃バビロン滅亡後,再び独立,やがてまたミタンニ王国に屈した。
前 14世紀半ばアッシュール・ウバルリト1世が即位して完全に独立した。しかしその後アラム人の圧迫を受け内紛が絶えず,前 911年にアダド=ニラリ2世がアラム人を駆逐して苦境を脱した。

 その孫アッシュールナジルパル2世 (在位前 884〜859) は帝国の基礎を築き,ティグラト=ピレゼル3世 (在位前 745〜727) の登場により駅逓制度や行政・軍制改革および大量の強制移住などで大帝国は完成。
前 722年にはサルゴン2世が即位,北イスラエルを属州にし,新都ドゥルシャルルケーン (「サルゴンの城」の意) を建設。その孫エサルハッドンはエジプト第 25王朝の首都メンフィスを陥落させて (前 671) ,エジプトとメソポタミアの二大中心地を統一。

 その後アッシュールバニパルはテーベをも壊滅させたが,前 625年バビロンの新バビロニア帝国が独立,メディアとともにアッシュールを攻略。前 612年ニネベも陥落し,アッシュール・ウバルリト2世の再起の企てもむなしく,前 609年大帝国は滅亡した。
 
アッシリアの王宮装飾は有名で,雪花石膏 (アラバスター) による人頭有翼の雄牛や,伝説の英雄ギルガメシュの巨像などがある。またアッシュールバニパルがニネベにつくった図書館は,シュメール・アッカド時代以来 2000年に及ぶメソポタミアの歴史と文化を物語る貴重な文書多数が集められていた。
 [ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2010]

 神倭朝の初代、神武天皇の即位は前660年とされています。人の流れが見えたと思います。
そして、綏靖天皇から神倭朝九代、開花天皇までの歴史が焚書されています。

 この新バビロニアの、ネブカドネザル二世がエジプトを攻め、エルサレムを破壊したのです。
エルサレムで捕虜とされずに、針間に逃げてきたのが、播磨国、加古川周辺の皆さんというわけです。

 ハリサイ人とは、別れた人という意味が本紀です。おかしなことを信じる異邦人は、聖書の説明です。
ハリサイとは[far] +罹災で、難を逃げた人と覚えておいてください。

 敵が攻めてきたら、問答無用で殺してしまえというのは、業になります。当然です。
いつも言うように、バカは相手にしないのが良いのです。

 盗まれないように、余計な地位、名誉、財産も身につけないのが利口です。
悪霊どもが妬むからです。

 目先の欲に負け、行動したもの、自分を律することが出来なかったものが業の所有者です。
諸々は、DNAに転写され、子孫に伝わるのです。祟る霊は、これが解ります。

 臓器移植どころか、輸血、献血も、人がしてはいけないことです。
金儲けより、皆さんの魂のほうが、はるかに大切です。

 悪業を避け、良い日々をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 天開稲荷神社

平成23年9月8日

 掲示板に登場した天開稲荷神社というのを調べてみました。
写真中央は、訪問者様を呼びに来た御使いの皆さん、眷属です。

原っぱ

 これが地図です。

天開稲荷神社

 ネット上の写真です。

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 拝殿です。

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 こちらがご由緒です。
元社はウガヤ31代様の時からあるのだそうです。


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 不思議なお参りの仕方です。

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 こちらが奥の院です。

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 この奥が印度の胎蔵界に繋がっているのだそうです。

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 昨日の写真、大山咋神様です。
撮影場所はミタンニ王国の末裔が来た、箕田付近です。

大山咋神様

 こちらは17号バイバスを鴻巣の市街寄りに来た、二本木、八幡神社上空の品陀和気之尊です。

品陀和気之尊

 なかなか、綺麗な写真にするのは大変です。
いろいろな条件があるようです。

 カメラに写らない方も、普段の思い、行いが良ければ、ちゃんと神様、眷属は側にいます。
眼に見えることに、一喜一憂してはいけません。

 心の中が大切です。
   
 +(-_-;) 


 神々のご挨拶

平成23年9月7日

 昨日の日記に感応され、沢山の神々が鴻巣市大間(おおま)の上空に現れてくださいました。
鴻巣駅エルミの駐車場から撮影致しました。昨日の写真です。久しぶりに行きました。

沢山の神々

 上に居られるのは大山咋神様です。
光の玉の中にも、周りにも、沢山の方が居られます。中の方は観音様のようにも見えます。

大山咋神様

 そして、高尾山の天狗さんです。お狐さんと一緒で権現様です。

高尾山の天狗さん

 そして大山咋神様の眷属と言われる神猿さんです。
天狗さんに近い、上位の眷属です。ご覧のとおりです。

神猿さん

 かなりの大きさです。神代の「王」は大きかったのです。
昔、ジャイアント馬場という方がいましたが、あの人にも喧嘩をする人はいなかったそうです。

 神代にも、「王」に力で逆らうものはいなかったそうです。敵いません。
しかし、心が腐ってしまったものが居たのです。

 ウガヤの時代に、人々の心は、王から離れ、わがまま、娯楽を求めたのです。
そして、国という単位が乱立してしまいました。支配者の欲を満たすための、戦乱の時代に成ったのです。

 地方の支配者は、国からのノルマに追われるようになってしまいました。
そして愚かな役人が考えだすのは弱い者いじめ、重い年貢です。この繰り返しが地球人の滅亡パターンです。

 アミが国境が一つでもあるうちは、地球に平和は来ないと言っています。
その理由が、莫大な、隠された軍事費だそうです。アミの本を読んだ方は知っていると思います。

 太平洋戦争の時の莫大な戦費は、当時の国家予算の何十倍にも成ったそうです。
それはいろいろな手段で賄われたそうです。お寺の鐘、国民の鍋釜さえ持って行かれたのです。地域によって軍票購入の義務もあったそうです。

ぐん‐ぴょう【軍票】‥ペウ 軍用手票しゅひょうの略。戦地・占領地で、軍隊が通貨の代用として使用する手形。軍用手形。軍用切符。
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 軍票は満期が来たという話を聞いたことがありません。つまり、軍票は戦後に紙くずと化し、受取人は対価、債権を踏み倒されたわけです。
そう言えば、古墳時代の終に、和同開珎が出来たために、古墳造成業の親方は、大変な苦労をしたそうです。

 対価に見合うだけの支払いをしてもらえなかったのだそうです。
・・和同開珎は、当時は通貨として使えなかったと言っています。これでは生活できません。

 その為、古墳は造られなく成ったのです。古墳造成工事の親方は大変な苦労でした。
和同開珎という通過ができる以前は、対価は、やはり米で貰っていたのだそうです。

 ・・和同開珎では、腹の足しにならなかったそうです。食料が買えなければ当然です。
いつでも悪霊どもは自己都合で人を騙し、脅し、奪うことしか考えていないのです。原発被害者も、そんな目に遭っているようです。

 ・・「悪霊ども」に当てはまる言葉は、皆さんが考えてださい。原発があるのですから、かならずいるのです。
日本でも無数にあった一揆や、打ち壊しは、人の生き血を啜る悪霊どもが悪いのです。

 その生きるための一揆の首謀者とされた人は、多くが獄門磔に成ったようです。
そんな人の怨念も、今も沢山漂っています。

 ・・漂っている霊の皆さんが、思いを告げられ嬉しいそうです。納得できます。
お陰さまで、社主のお社は、沢山の方が電車でも来てくれるように成りました。上から見た鴻巣駅です。

鴻巣駅

 この世には、いつも、そんな人の怨念が漂っています。
前世の業を昇華するのは大変です。役人はその職だけで業になるのです。→「コン」

 前世で武家だっという方も多いです。
少しづつ、前世で苦労をかけた人を供養しましょう。

 こちらは、社主のお社前に降臨された咤枳尼眞天様のご一行です。

咤枳尼眞天様

 役人がどんなに悪いものか、解らない人は聞いてみてください。
すべてが業を積み重ね、多くが天誅の対象です。

 いずれ、悪しき吸血鬼どもは、牛馬豚+犬などに生まれ変わり、屠殺場で前世を後悔するかもしれません。
嘘ではありません。

 祟る者たちは、今も凄い怨念です。(←パチパチパチ・・。役人に祟る霊による大拍手)
良い思いが大切です。
   
 +(-_-;) 


 熊野に禊

平成23年9月6日

 熊野というと次の所があります。

くまの【熊野】
@和歌山県西牟婁(むろ)郡から三重県北牟婁郡にかけての地の総称。森林資源に富み、また熊野三山・那智滝など名勝が多い。
A三重県南西部、熊野灘に臨む市。紀伊国東部の中心都市。林業の中心として発達。人口2万1千。
B島根県松江市の地名。熊野神社の所在地。
C広島県安芸郡の地名。筆の産地として著名。
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 今回の禊は主に@のところです。

熊野

 熊野速玉大社の御祭神は、皆様が毎日、私のところで拝んでいる神々です。
熊野には、八幡様はもちろん、大山咋神様も行かれるそうです。とても良いところです。

 それだけに霊域が荒らされたら禊が必要なのです。
最近は、神前の礼もわきまえず、犬を連れて山に登る者がいます。神々が御怒りなのです。

 特に天武天皇が関係した土地で犬を飼うと、災いが起こるというのは常識です。
大山咋神様も、犬は大嫌いだそうです。昨日の掲示板の投稿写真です。

掲示板の投稿写真

 大事な山を、犬が荒らせば、お猿さんが怒らないほうがおかしいのです。
高尾山も犬連れ登山は止めましょう。

 雨が上がった針間の空に現れた大山咋神様です。
「山」冠の龍神様の筆頭でもあります。日枝神社にも、水の神ともあります。神々の神体は清い水なのです。

大山咋神様

 ここ針間にも、大山咋神神社はあるそうです。
ところが転利のものが霊域を(けが)してしまいました。

 人の欲念は、土地のDNAに転写されるのです。これがケガレチと言うところです。悪霊が来るのです。
それでそのような穢は、神々も掃除しないわけには行きません。

 この行き着いたのがノアの洪水です。
水害だと言って、神々に文句を言ってはいけません。全ては、礼さえ忘れた人間の責任です。

 田辺の熊野本宮大社は沢山の神を祀っています。
和久産巣日神(=稚産霊命、常世岐姫)も居られました。熊というのは、球磨(球間)=胎蔵界です。

田辺の熊野本宮大社

 八咫烏=山を支える三つの国は、現在のエジプト、イスラエル、ヨルダンだそうです。
そこに山末の国、シナイ山があります。モーゼの世界でもあります。→「GON」

八咫烏=山を支える三つの国

 大山咋神様、いつもご苦労さまです。側に居られる天海上人は天台の方です。
「「熊野権現垂迹縁起」によると、熊野坐大神は唐の天台山から飛来したとされている。」との事です。

 Wikipediaの記事を見てください。
もちろん、私は垂迹話は嫌いです。。
   
 +(-_-;) 


 太田道灌と杉山神社

平成23年9月5日

 昨日から調べていたのですが、何も資料は残っていないようです。
昨日から杉山神社が出てきました。こちらは本来、菅原道真公を祀っていたというのです。

横浜市都筑区

 訳がわからないままに、太田姫稲荷神社のお狐さんに、太田道灌の屋敷があったと言われる辺りに案内されました。
ここにも杉山神社が出てきました。

杉山神社

 この辺りに太田道灌の屋敷があったそうです。
上杉はヨルダンから丹後半島にやってきた公家だということは、ここで学ぶ皆さんは知っているはずです。それで杉山神社があるのです。


太田道灌(おおたどうかん)
[生] 永享4(1432)
[没] 文明18(1486).7.26. 相模

 室町時代中期の武将。資清の子。幼名は鶴千代麿。源六郎と称し,持資,のち資長と改名。
左衛門大夫,備中守,正五位下に任じ,入道して春苑道灌と号した。父資清は武蔵国都築郡太田郷に住み,扇谷上杉氏に仕えた。

 康正1 (1455) 年父の跡を継ぎ,のち上杉定正の執事となり,長禄1 (57) 年江戸城を築いて居城とした。
文明8 (76) 年,山内上杉憲定の家臣長尾景春が乱を起すと,憲定,定正を助けてこれを平定し,主家の隆盛に貢献した。

 しかし,定正は,扇谷上杉氏の勢力伸長を快しとしなかった憲定や越後の上杉房定の讒言を真に受け,相模糟屋の館で道灌を暗殺した。
法諡は大慈寺殿心円道灌居士。道灌は軍事に通じ,特に農兵を組織的に動かすこと (足軽軍法) にすぐれていた。また文学を好み,和歌にも長じていた。

 文明6年には江戸城で歌合せを,同 17年には江戸城静勝軒に定正を招き和歌会を,また同年,美濃の詩僧万里集九を江戸城に滞在させ詩歌会を開いていることから,その造詣の深さが偲ばれる。
[ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2010]

 ここも大切な古墳だったのです。
これは鴻巣などでも観たと思います。観音様、擬宝珠の地形です。

観音様、擬宝珠の地形

 そして、こちらもそうです。
観音様の地形内に杉山神社があります。

観音様の地形内

 ここは大きな開発で、知事が許可を出したのです。
その知事には、大きな天誅が落ちてしまったようです。

 メギドの火というのは、天誅のことです。大事な天の使いに悪さをすると、その人間は天誅の対象となり滅びるのです。
私の周りでも沢山います。今回のような洪水や、火事で死んだ者たちです。癌や心筋梗塞でくたばった者も多いです。いろいろです。

 今回は奈良の天川村でも被害が大きかったのですが、あそこにも、あるところに悪霊が溜まっていました。
以前に送られて着た写真を見て、あまりの酷さに驚いたことがありました。

 欲から修行に来る人が多いところは、それなりの土地になってしまうのです。新興宗教です。
菅原道真公の事も、まだ真実は語っていません。

 私は菅原道真公も、太田道灌も祀っています。太田道灌のことは、ある程度の事をお知らせしました。
菅原道真公のことも、できるだけ真実をお伝えしたいと思います。

 杉は高尾山でも御神木です。杉の葉は、古くから神事に使い、お線香の原料にもされているそうです。
なお、杉の古名は「まき」です。多くの方には真実が理解できたと思います。
   
 +(-_-;) 


 禊の雨

平成23年9月4日

 かってソドムとゴモラという背徳の街がありました。
ここを滅ぼされたのは、ヤハヴェの神、田中(たなは)大神様です。

 ソドムは、死海の中ではなく、その南にあったのだそうです。

2011-09-03-14.jpg(84038 byte)

 そして、人類の歴史でも最低級の背徳の町というのがゴモラなのだそうです。

ゴモラ

 拡大します。

ゴモラ

 これは見たことがあるという方もいると思います。
封印してある蛇と、似ています。(おぞ)ましいです。

封印してある蛇

 日本の歴史の何処かにそっと掲載していました。日記では初公開です。
ヤハヴェの神は、まず腐敗しきったゴモラを滅ぼし、それからソドムを滅ぼしたのだそうです。

 この時の劫火がメギドの火なのだと言っています。

こう‐か【劫火】コフクワ (ゴウカとも)
〔仏〕人の住む世界を焼きつくして灰燼かいじんとするという大火。壊劫えこうの時に起こるという。太平記8「世界悉く―の為に焼け失するかと」
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 ヤハヴェの神、田中大神様は、火の神、アフラ・マズダ、建御名方神の子なのだと言っています。
その建御名方神は龍神様の筆頭、「ナガ(流)」でもあります。ノアの洪水は、この方の力です。

 水の神、火の神によって地球は複数回浄めらたのです。 ところがバカな地球人類には反省が足りません。何度でも新興宗教、反モラルな社会を作ってしまうのです。今も宇宙最悪です。

 それで、この世は最後の時が近いのです。アメリカでも地震で原発事故が起こったそうです。
あまり報道もされません。

 こちらが豪雨となった針間上空の建御名方神様です。
九頭龍という存在です。です。

建御名方神様

 この世は、もはや風前の灯と言って良い状態です。
神々の採決には、地上の人間は口を挟めません。当然です。

 アミが言うように、地上の人間の心次第で、地球の明日は決まっていくのです。
この星は悪霊どもの楽園ではありません。

 良い思いを心がけましょう。
   
 +(-_-;) 


 ヘラクレス

平成23年9月3日

 誰でも、その名は聞いたことがあると思います。
簡単な説明をします。

ヘラクレス
ヘラクレス【H#rakl#s】
#ギリシア神話中最大の英雄。ゼウスとアルクメネとの子。諸方を遍歴し、猛獣・怪物を退治したが、妻の嫉妬のため、非業の最期を遂げた。ヘラクレスの物語は「十二の功業」を中心としてさまざまの武勇伝が付加されたもので、相互に矛盾する部分がある。ヘルクレス。
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 このヘラクレス神話も大国主の話と同じように、嘘なのだそうです。
金の亡者が創り上げた嘘の話なのだそうです。新興宗教です。

 ゼウス神とヘラクレスは大山祇神様なのだそうです。神話ではゼウスの神も悪く書いてあります。
日本書紀の大国主神の話など、あまりに酷くて、中国に核弾頭付き大陸弾道弾が打ち込まれることを祈りたいようです。

 こちらが何度か紹介した、大国主命です。
実は、こちらも胎蔵界の方です。

大国主命

 新興宗教を起こす悪霊どもは、人が神仏の威厳に騙され易いのを知っているのです。
それで嘘を並べ、人を騙し、自分らは魔界に落ちて行くのです。自業自得です。

 真っ赤な嘘教など話にもならず、キリスト教や仏教でも、悪霊が群がり、今はまさに末法の世です。
お釈迦様が、実際に5メーター以上の大仏だったということも、この世の殆どの方は知りません。

 そして、神代の先は、もっと大きな方が居たのです。
ウガヤの12代様までは、日本の歴史に掲載致しました。

 こちらはウガヤの九代様だそうです。

ウガヤの九代様

 この方は、お釈迦様の倍以上もありそうです。
写真に映る神々、お釈迦様も、とても大きいとは思っていました。

 〇〇大王ということの意味が解ったでしょうか?
アレクサンドロスの真実も闇の中です。

 こちらは天界の神を偶像にしたものです。ペルシャのものです。

ペルシャのもの

 その元は、こちらの神々です。

神々

 多紀理姫様も居られます。

多紀理姫様

 邪魔を討ち祓う、川崎大師の四天王の皆さんです。

川崎大師の四天王の皆さん

 いつも諸天善神の皆さん、眷属の皆さんには感謝がいっぱいです。
すべての方には名を付けきれません。

 台風は避け、よい週末をお過ごしください。
台風の後は、素晴らしい空気に成ります。

 無明(むみょう)の夜明けのようです。
   
 +(-_-;) 


 大雨

平成23年9月2日

 九月は台風の時期でもあり、大雨が降っています。
ニュースで本庄に床上浸水と流れていました。大変だったと思います。

 かっての本庄市内はそんなことはなかったのですが、児玉町などが合併されたため山沿いが大水だったのです。
現在の本庄市は、合併前の倍以上あると思います。

現在の本庄市

 この辺りは、群馬に近いのです。

群馬に近い

 綺麗な渦が台風12号だそうです。

台風12号

 何処かの国の国旗などにも似ています。山沿いで雨は続くようです。
人の思いや、霊の集いも、同じようなものが集まるのです。それで、バカに関わってはいけません。バカに染まるからです。

 私は、昔から、「手かざし」系の宗教は近寄ってはいけないと言ってきました。
いろいろなものがあり、レイキなどというのもあります。邪○集団です。黒蛇が固まっています。

 不幸なことに、ここに来る方の多くの関係者も関わったようです。そして、ろくな死に方をしていないようです。
やはり多くは癌のようです。こんな話は尽きません。

 こちらは昨日の鑑定依頼の写真です。
綺麗な光は、鑑定依頼された方のご先祖様です。観音様です。上に居られるのはウガヤの29代様です。

蔵馬の山中

 夏休みに蔵馬で撮影したそうです。やはり霊山です。もちろん危ないところもありますが。
綺麗な観音様が現れてくれる方と、恐ろしい蛇が出てくる方では、その人生は異界のものです。

 ここに来た方は、変なサイトも開かないようにしてください。悪霊が来るからです。
皆さんが感じないところで、光と闇の戦いがあるのです。

 ここは、一般人の程度からは、あまりに眩しい世界なのです。
アミが、闇の夜にいる人に、急に明るすぎる世界を見せることは良くないと言っています。その通りなのです。

 それで、変なモノが、私のサイトに来ると大騒ぎになるのです。
新興宗教で苦労した人は、ここで学んで、まともな話を理解できるように成ったと思います。

 信仰には、ちゃんと、魂のレベルに応じた現象が現れます。
その為に必要なのが、神の御前での、謙遜という状態です。

 「我を信ぜよ」などと言うのはキチガイです。
この感覚が解れば、皆さんの精進もよいものと思います。これは私の言うことを信じるなということではありません。

 役人を信じて、人殺し、殺生の手先にさせられた人は悲惨です。
人が人であるのは、どのようなことか、思うと良いと思います。

 いつもご先祖様、氏神様が側にいるのが分かると思います。
これが「帰依」の状態です。

 神様、仏様は優しいのです。ノルマなど言いません。
これも、愚図でいいということではありません。

 良い日々が見えてきたかと思います。
   
 +(-_-;) 


 九月 防災の月

平成23年9月1日

 ことら総合研究所の教えは、地球に、生きとし生けるものに愛を、という事です。
何故なら、この星には役人という悪魔が闊歩していて、多くの生命を強引に奪っているからです。

 如何なる法でも、食肉のための屠殺など許されません。神々のお言葉です。
日本人には、天界に(もたら)された、豊かな恵みがいっぱいあるのです。

豊かな恵み

 人や動物の命もそうですが、山の木々、美しい花を咲かせる植物も大切にしないといけないのです。
これはお釈迦様の教え、仏教そのもののようです。

 しかし、私は害虫まで哀れみを掛けよなどと言いません。
害虫は、人の形をしていても、天界に駆除されます。ノーベルたちも害虫だったのです。エジソン、某漫画家もそうです。

 殺人兵器など作ったものは、この宇宙のどこに逃げても、人として生まれることは許されません。
よその星に逃げるものも、見えない天界の力で捕まり、必ず駆除されます。

天界の神々

 その害虫の正体が、私が言う黒蛇です。
これに巻かれ、欲を満たし、取り返しがつかなくなるのです。

 ノーベルが、爆薬で殺された人の罪滅ぼしに始めたのがノーベル賞です。
いくら、そんなモノを配っても、罪は消えません。

 またノーベル賞を貰った人も、後のことは、良い事を知りません。
余計な地位や名誉は、自由を失い、重荷になります。

 徳とは、天界に名を刻まれることです。
しかし、天界に名を刻まれても、地上の誰にも、それは解らないのです。

 文字通り、神のみぞ知るのです。
それが神の子なのだそうです。

 自称、神の子という「神の子」などはおりませんので注意しましょう。お釈迦様の生まれ変わりもです。
今月も、皆様が良い日々を過ごせますよう、お祈り申し上げます。
   
 +(-_-;)