August
※ここで見たこと、知ったことは、他言してはいけません。
九月の日記

 八月の月末

平成23年8月31日

 今月も皆さんには、いろいろな誘いがあったと思います。
昔から、好奇心は身を滅ぼすと申します。

 相互リンクの誘いというのも膨大な数が来ます。
しかし、社主からリンクを貼って良いと許可が出るサイトは、ほんの僅かです。

 こちらは天狗の皆さんとネフェルテイテイのご挨拶です。
訪問者様に、西の空を撮って頂きました。かって針間と呼ばれたところです。ご縁の方が多いです。

天狗の皆さん

 ウガヤ31代の橘姫天皇と代々の天皇の皆さんです。
月末のご挨拶です。

橘姫天皇と代々の天皇の皆さん

 かっての橘郡の川崎大師は針間とも縁が深いのです。
お世話になっている太田姫稲荷神社、川崎大師の御狐さんの霊験です。兎です。

太田姫稲荷神社、川崎大師の御狐さんの霊験

 天界にも困ったものがいるので、そのようなものがいるところは避けてあります。
さきたま火祭りにも、沢山の眷属志願の野猿や野狐が来ていました。

 いろいろな事象をよく見極めて行かないと、この世は危険がいっぱいです。
日々の思いに注意して、良い月末をお過ごしください。

 九月は、防災月です。
一日にも注意しましょう。
   
 +(-_-;) 


 新総理

平成23年8月30日

 新総理は野田という人になったようです。
比較的メジャーな苗字です。

野田さんの分布

 ダントツに多いのは愛知県の一宮でした。

愛知県の一宮

 かなり広範囲なところからご先祖様は来たそうです。

中東イエメン、アフリカ

 総理に成った人の先祖はイエメンのオマーン寄りの地から来たそうです。
ウガヤ31代様の時、ノアの洪水が怒ったそうです。それで野田という苗字を名乗ったそうです。

 野田さんもいろいろです。
こちらは天海上人の母上だそうです。

天海上人の母上

 そして、多くの女性の訪問者様の、力強い女神様、常世岐姫です。

常世岐姫

 いつも言うように、私の写真は偶像ではありません。
これも初公開の御神宝です。

 神々には、いつも大変お世話になっています。
ありがとうございます
   
 +(-_-;) 


 生業(なりわい)

平成23年8月29日

 殆どの方は、この世で生きるには、ある程度は収入が必要です。
それで、業もついてしまいます。

播磨の山と神々

 商売敵という言葉もあります。企業間はもちろん、同じ会社内でも、営業所内の喧嘩もあるようです。
ある人は、受注先だったものが悪霊でした。また、先祖が転利に走って恨まれている人もいます。

 これは請負師が多いようです。役人、金貸し、請負師、皆が人から毟るものです。
ゼネコンというのは建設屋ですが、コンストラクターではなく、コントラクター=総合請負業です。多くが悪しきピンハネ屋です。

 いつも、ロクでもない大手建設業がマスコミに出てきます。元々は〇〇組と言う名称でした。ヤクザのようです。
実際、ヤクザが人夫を入れている所も多いようです。関東では群馬の人夫がヤクザのようなのがいるというのは有名な話です。

 無駄なダムを作りたがるのは、そんな者たちの縁かもしれません。誰かが儲けているのです。
多くは中央のゼネコンが儲け、地方の建設屋は儲かりません。最後は地方の住民の負担で、地方財政は火の車なのだそうです。

 地方では、過疎も追い討ちです。人間世界は、明らかな行き詰まりです。
そんな人間社会を、空から見ている天狗さんです。人の付けた神名がヤハヴェの神、田中(たなは)大神様です。

天狗さん

 そして、こちらは縁が深いウガヤの13代様です。後の人がイエス・キリストと呼んだ神様です。
ここは前玉神社の三の鳥居です。

ウガヤの13代様

 業の深い神主もいれば、徳を積んだ神主も居るのだそうです。
こちらが徳を積んだ神主だそうです。11代も前の方だそうです。天狗さんの子孫だそうです。ご苦労さまです。

徳を積んだ神主

 この世は玉石混交です。
良い霊域にも魔が近寄るときもあります。これは人の心も同じです。

 そのような時に事故も起こるのです。
日記を書いている時も、邪霊共が背後に来ます。それで、退治しながら日記も書いています。

 余計な業を作らない、もらわない事が大切です。
悪霊は、皆さんの欲=我と共にいます。

 イエス様はご覧のとおり神だったのです。凄い光です。キリスト教の秘密をばらしてしまいました。。
お釈迦様の真実も合わせ、この世の常識とは、皆さんを騙すための戯言だったのです。

 新興宗教の教祖、会員は、多くが、死んでも、騙されっぱなしです。魔界で折伏しているのです。
そして役人も同じです。皆自分の判断だけを正しいと主張するのです。

 もし、それが正しかったら天誅は落ちなかったのです。
私のサイトに来る人は、皆さん健康です。

 これは最大のご利益です。
   
 +(-_-;) 


 社主のお社のスタッフ

平成23年8月28日

 お陰さまで、社主のお社は参拝者様が増えました。
それに伴い、眷属のスタッフも増えました。久しぶりに写真を撮りました。

眷属のスタッフ

 お狐さんに神猿が乗って、権現様です。社主は権現様です。
こちらが神猿の皆さんです。

神猿の皆さん

 ここは、かって古墳だったと申しました。
お地蔵さんがおられます。お地蔵さんは肉体を持たれません。

お地蔵さん

 御祭神の品陀和気尊、神々です。
母なる地球のエネルギーで姿を現しているのです。電気の光も、「樋」なのです。

品陀和気尊、神々

 いかなる方法で電気エネルギーを得ようと、それは地球のものです。
そして、毎日頂いているお米も、母なる地球の恵みです。

 それで、神は、人の心と共にあるのです。
学者が、いかなる屁理屈を捏ねても、それは真の光ではありません。

 神や霊の存在を否定できないということです。そして、地球の真の歴史もです。
私が毎日書いている歴史は、縄文時代から現代までです。これ以上の範囲は、皆さんの心に落ちません。

 お馬鹿な「ナス?」が宇宙の何処かでブラックホールが云々と言っても、誰もそんなモノは信じません。
多くの地球人は、月面着陸の映画でさえ騙されていたのです。

 アカデミーも騙されていました。
新興宗教の教祖は、イエスキリストの力で月面着陸は成功したなどと言っていたようです。

 10年前から言っているように、地球人類は宇宙には出せないのです。
その原因が、多くの地球人がネクロファーゴだからです。先進宇宙で定義する破滅に至る業病です。

 ネクロファーゴは地球の病名ではエイズというような定義です。
業を重ねた人の魂は、やがて畜生へと落ち、最後は蛇です。

 蛇では徳をつもうと思っても、それはできません。
アミが、「蛇がいるんだよ」とママに言っていたのは、驚いているのです。

 蛇に堕ちたものは、もはや罪悪を重ねるしか出来ません。
生きているものに巻き付いて、それを飲み込まなければ、蛇は死ぬからです。

 それで、蛇には罪悪感がありません。金利を毟る金貸し、法外な税金を課す取税人などです。心眼で見ると黒蛇です。
天界から見た、中国、朝鮮などがそうなのです。中国人は、平気で嘘がつけるのです。百度の嘘は真実になると思っているのです。

 百回言っても、一万回言っても、嘘は嘘です。真実にはなりません。
中国人の作った日本書紀の嘘もバレているのです。既に中華思想は滅亡したのです。来年は中国そのものが滅亡しそうです。

 神々が言う、役人とは中国人だというのは、この事です。冤罪など訳なく起こすそうです。
原発は費用対効果が高いと、国民を騙した学者も同類です。費用対効果は事故が起こらなかったらということだったのです。

 既に取り返しのつかない事故は起こってしまいました。
もう原発の利益などありません。そして、サラ金地獄のように膨れる放射性廃棄物の後始末さえ話題にしません。

 福島県の知事も、処理施設を県内に造らせて欲しいと言われ、さすがに怒ったようです。
最初から原発を進めたのが間違いだったのです。

 原発を進めた役人政治家は、この責任を取らないといけません。これが業です。
未熟な魂なので、役人になど成って、業を作ってしまうのです。天下りできる根性はキチガイです。黒蛇だからです。

 この意味は深いです。畜生に生まれ変わって屠殺される時に、前世の罪を思い出すのかもしれません。
屠殺に出されることを知って、飼育者に食いついてきた豚もいるそうです。

 どちらが悪いでしょう。社会の責任かもしれません。
身の回りから、あらゆるストレスを減らすことが大切です。

 それには肉の目に見えない黒蛇に、絡まれないようにしましょう。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 神々の思い

平成23年8月27日

 昨日の日記で、皇族の神体のダウンサイジングが始まったのはウガヤ30代様の時と申し上げました。
その、ウガヤ30代様は、さきたま火祭りの前から、何度も姿を見せて下さいました。

 その方の亡骸がこちらだそうです。
確かに、小さくなっています。それでも4メーターはあるかと思います。

ウガヤ30代様

 こちらが発掘された頃の写真です。周りに十三柱の霊がいます。大事な天皇の亡骸を守っていたのだそうです。
沢山の霊が守っています。側にいる霊は調神社で写られた品陀和気尊とよく似ています。

ウガヤ30代様と29代様

 他にも天狗さんや、神猿の皆さんが守っています。
ここはミケーネ文明のあったところです。上会下(かみえげ)のご縁です。

ミケーネ文明

ミケーネ文明=ミュケナイ‐ぶんめい【ミュケナイ文明】
ギリシア本土で発展した青銅器時代後期の文明。中期ヘラディック文明にミノア文明 (→クレタ文明 ) の影響を強く受けて成立したと考えられ,特に前 14〜12世紀にかけて個性的な展開をみせた。 遺跡としては,ミケーネのアトレウスの宝庫 (アトレウスの墓) ,獅子門を含む城塞跡などが有名。ミケーネ,チリンス,ピュロスに王宮跡があり,ピュロスおよびクノッソスから多数出土した線状B文字記載の粘土板文書は,経済や制度を知る貴重な史料である。 M.ベントリスの解読によれば,ミケーネ文明はギリシア人をにない手とし,小規模ながらもアジア的専制君主国家に近い形態に達していた。前 12世紀に小王国相互の内戦によって衰退した。
[ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2010]
ミュケナイ‐ぶんめい【ミュケナイ文明】 前16〜12世紀にギリシア本土に発達した文明。 エーゲ文明後期の中心で、ミノア文明のあとをうけてペロポネソス半島のアルゴリス(ミュケナイ(Mykenai)が中心地)に成立。ギリシア文明の先駆となる。 この文明は長らく忘れられていたが、19世紀末シュリーマンの発掘によってトロイア文明とともに再発見された。
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 これがライオン門です。実際は金星の動物だそうです。ライオンには見えません。

ライオン門

 こちらは後に昭和天皇として出られたウガヤ三十代様です。
いつもすごい光の観音様です。
ウガヤ30代様

 とても楽しそうな神様は大山咋神様と日枝神社を勧請した太田道灌です。
大変お世話になっています。

大山咋神様と日枝神社を勧請した太田道灌

 今年の火祭は、観音様も沢山来られました。
観音様とは皇族なのだそうです。それで皇居でも観音様が写ったのです。

 もちろんギリシャにご縁の多紀理姫様も皇族です。
江島神社の洞窟も、一度入ってみたいです。

 今日もすごい光が降りてきました。
良い週末をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 インドの祖

平成23年8月26日

 昨日、巨人族をご紹介しました。
皇族は巨人族だったのだそうです。もちろん、お釈迦様も皇族なのです。

 私が日本の開運を始めた頃、稲荷神の皆さんはインド北部から来たと申されました。7−8年前のことです。
その後、2005年3月5日、日本の開運にウガヤ21代様の記事を掲載致しました。

 私は知らなかったのですが、こちらが、その方だそうです。

ウガヤ21代様

 こちらはウガヤの28代様なのだそうです。
神々が、後世の証になるよう、地表に亡骸(なきがら)を残してくれたのだそうです。

ウガヤの28代様

 この方で、お釈迦様と同じくらいの大きさかもしれません。
いろいろな国で出てくるようですが、多くは闇に葬られます。

 こちらの方は印度の方ではないようです。
ウガヤの12代様だそうです。

ウガヤの12代様

 こちらの大きな光の玉体です。

ウガヤの12代様

 神々は、このような暗黒の時代が来ることを察していたのだそうです。
本来、胎蔵界の方は、地表では埋葬されないのだそうです。

 いつの日か、真実が伝えられるために、その亡骸を証にしてくれたのだそうです。
その巨人族も、種があります。頭骨が違います。お釈迦様やネフェルティティのタイプと、今の人の頭骨のタイプです。

 これらの証拠はアカデミーでは取り扱いません。キリスト教などの嘘もバレてしまうからです。
そして、標準的な巨人族も日本には多く居たのです。それが出雲族や鹿島の武神です。

 ウガヤの十二代様によると、ダウンサイズが起こり出したのは、ウガヤ三十代様の頃だそうです。
これは天界の力によるのだそうです。地球が小さいからです。

 それでも、仁徳天皇なども大きいです。
・・やはり、七尺程度はあったそうです。一尺は303.0303ミリです。七尺は2121.21ミリです。

 大事なことは出雲族も鹿島の武神も中国人に滅ぼされたということです。
印度も同じ様かもしれません。インドの核弾頭を積んだ大陸弾道ミサイルは神様の名が付いているそうです。。

 行く先は、もちろん、中国だそうです。
日本の開運を創めて、既に何日経ったか不明です。

 多くの皆さんに、この世の真を紹介できたのは、神々、仏様、眷属の皆さんのおかげです。
それにしても、良い天皇、皇族の方は優しいです。皆さんも交霊出来れば解ります。

 神々、仏様の優しさが、魔界のバカとの戦いですり減った心を癒してくれます。
それもこれも、社主が稲荷神様のお使いで、私のところに来てくれたからです。

 伏見稲荷に行く方は、インドの神様にも、よくご挨拶されますようお祈り申し上げます。
その身を後世に残してくださった皇族の皆さんに感謝申し上げます。

 バカな中国人学者どもの戯言に騙されないようにしましょう。
光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 夏の空

平成23年8月25日

 あっという間に8月も25日になりました。
田んぼが綺麗です。空には針間の神々です。

針間の神々

 神様は、この地球では呼び名のない方も多いのです。
伏見稲荷の手水舎で写った方もそうです。印度の方としてありますが、この方です。

インドの神様

 ここはお釈迦様が悟られたという菩提樹です。その右手にいるのが、その神様たちです。
菩提樹は御神木として大切なのです。

ぼだい‐じゅ【菩提樹】
@クワ科の常緑高木。インド・ビルマなどに産する。高さ約30メトルに達し、葉は心臓形、革質・平滑で光沢がある。イチジクに似た果実を結ぶ。釈尊がこの樹下に座して悟りを開いたと伝え、神聖視される。インドボダイジュ。今昔物語集1「菩薩、―下にして思ひ給ふに」
Aシナノキ科の落葉高木。中国原産。高さ3〜6メトル。葉は心臓形。夏、葉腋に細長い葉状の苞を出し、その中央から出る花梗に花を開く。花は黄褐色の五弁花で芳香があり、球形の実を結ぶ。リンデンバウム(洋種菩提樹)は同属の別種。「菩提樹の実」は##秋#
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 もちろん、大事な木は印度のものです。
菩提樹は胎蔵界に通じ、仏様の道なのです。

 木を通って光が出てくるのです。「樋口」さんはこの事です。
樋口さんはメジャーな苗字です。多いのは十日町、中魚沼のようです。樹の枝から出る「ひ」で神仏の姿も現れます。

樋口

樋口さんの分布です。

樋口さん

 お釈迦様が悟られたのは、胎蔵界の法です。この事です。菩提樹から仏様が語ったのです。
あとで、弟子たちがいろいろな事を人に分かりやすく経典にしたのです。

 お釈迦様は、一切の書物は残していません。
そして、お釈迦様のシャキャー族も巨人族だったのだそうです。

 お釈迦様の身長は十六尺と言われていますが、実際には十九尺もあったのだそうです。
それで、当然、馬などに乗れません。インド人が象に乗るのはこのためだったそうです。

 これが巨大なお釈迦様の像の秘密です。まさに大仏です。
この巨体も、お釈迦様の悩みだったそうです。

 世界中で発見されている巨人の骨も、せいぜいが3メーター程度だからです。
こちらが巨人族の頭蓋骨です。

巨人族の頭蓋骨

 皆、身長3メーター近いようです。
・・これが大天狗なのだそうです。こちらが、その方だそうです。

大天狗

 仏舎利が沢山あるのは、お釈迦様が巨人だったからです。
夢にも思わないことでした。

 お釈迦様に感謝申し上げます。
   
 +(-_-;) 


 狭山の「さ」

平成23年8月24日

 大きな歴史の秘密、入間の「ま」については、皆さんに既に説明致しました。
鴻巣市大間の源氏館跡というのもあります。八幡様のご縁です。その土台人は、はるか以前にミタンニから箕田に入った箕田源氏の先祖です。

 ミタンニの滅亡がウガヤ朝30代様の頃だったのだそうです。
そして、一時の入間県の元が出来たのです。そして、鴻巣にも箕田(みだ)八幡田(はちまんでん)大間(おおま)馬室(まむろ)などと言う地名ができたわけです。

源氏の館跡

 こちらが源氏の皆さんです。神倭朝52代嵯峨天皇に仕えた嵯峨源氏だそうです。
源仕(みなもとのつこう)という方です。

源仕 みなもとのつこう

 そして「さ」とは何か。答えは入間の手前の狭山です。

入間の手前の狭山

 これは真田同様、サナアから来た者たちなのだそうです

サナアから来た者たち

 そもそも、ここで当てられた「さ」とは以下のようです。

さ【箭】
(サチと同源か)矢の古称。万葉集13「投ぐる―の」
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 何故「矢」が「さ」に成ったのかといえば、阿蘇山が富士山に成ったように、中国人学者、工作員=草どもの工作です。
箭弓(やきゅう)稲荷というのも、東松山方面では有名です。しかし、ここは現在お参りはしません。

 悪しき役人ども=中国人の草に、多くの真実が曲げられてしまったのです。
中国人には、神は感応しないからです。それで中国人は救えません。

 源氏の皆さんも、中国人は大嫌いだそうです。
近くて遠い源仕さんの御屋敷跡です。

 今年は、10月に花火がありますので、その時でも、また行ってみたいと思います。
源氏の皆さん、ご苦労さまでした。
   
 +(-_-;) 


 出雲の神話

平成23年8月23日

 日本人なら誰でも知っている因幡の白兎のお話です。
訪問者様に写真をいただきました。こちらが因幡の国です。

因幡の国

白兎

 海岸から神社に向かっていくと神話の案内があるようです。

白兎神社の案内

 白兎が穂にくるまったという「がま」に秘密があります。
「がま」は、殆どの人が「蒲」と思っています。中国人の工作員に騙されたのです。

がま

 拡大します。
がまとは、右の草の「蒲」ではなく、左の大きな石です。

がま

 多くの人が???と思ったはずです。

がま
(vug)岩石や地層のなかにある空洞で、種々の鉱物の美しい結晶を産するもの。晶洞。
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 がまとは、天磐船だったのです。
この岩は、三嶋大社のものにもよく似ています。

白兎神社

 かわいい石像ですが、八頭に沢山あるそうです。

かわいい石像

 白兎神社の拝殿です。

白兎神社

 この写真に大国主命が居られます。
この方は、胎蔵界の司令官、牛頭さんなのです。文字通りのGODです。

 その神様を虚仮にした中国は百万遍滅びても足りないようです。。
こちらが最も大切な土地だそうです。

天狗山

 天狗山というのは、以前も紹介したかもしれません。
この辺りはウランが出るのです。私がお狐さんに連れられ見た胎蔵界のボイラーは、そのエネルギーで動いているそうです。

 しかし、地上の出来損ないの原子炉と違って、全くウランを消費しないのです。
その発するエネルギーだけでボイラーは回っているのです。

 無数の空飛ぶ円盤、磐船も、その力で飛ぶのだそうです。宇宙エネルギーです。
地球の物理は出来損ないといったのは、この問題も解けないからです。

 こちらは大山咋神様、三ツ木神社の眷属の皆さんです。

大山咋神様、三ツ木神社の眷属

 いつの日か、アミの世界に参加させてもらえれば、地球も、もう少しまともな世界に成るかも知れません。
そのためには、まず、肉を食うのをやめるのが良いと思います。

 人が肉を食っている姿を見るだけで恐ろしいです。。
   
 +(-_-;) 


 遠い日の幻

平成23年8月22日

 子供の頃、円盤を見たという方は多いです。
これは集団的な幻覚によるものも多いようです。こちらは、御信徒様を守っている稲荷狐の皆さんです。

 写真に写っている光の玉は幻覚ではありません。→「コン」

御信徒様を守っている稲荷狐の皆さん

 事故は家に近いところで起こるという話もあります。悪いものは、待っていることもあるのです。
それで、お狐の皆さんが守っています。写っている方も、この日記を見ているかもしれません。

 こちらは火祭の神々です。 太陽系のいろいろな星からやって来ます。

火祭の神々

火祭の神々

 長い頭の神は、アンデス、ナスカで神様として祀られていました。
日本では鹿島の大刀の持ち主、武神だった方の仲間です。俗にいう巨人族です。

アンデス、ナスカで神様

 頭の形はヌビアの皆さんにも似ています。烏帽子は、この頭のようでもあります。
氏神様はヤハヴェの神、田中大神様です。

ヤハヴェの神、田中大神様

 田中大神様は月光仮面のようでもあります。
いろいろな事を教えて頂きました。こちらはユピテル(木星)の皆さんです。

ユピテル(木星)の皆さん

 神々が喜ばれ感応して降りてこられるのが祭りです。
新興宗教がお祭りしても、神様は来ません。。

 眼の前に、確かな証拠があります。
この神々の証は、一般人には、いかなるお金を積んでも、見られません。ここで学ぶ皆さんだけです。

 お馬鹿さんとは縁を切るのが、静かな日々を過ごせる道です。
神国、日本の中心は東国です。

 いろいろと正しく思うと、悪い霊は離れてゆきます。つけいる余地が消えるからです。
良いもの、悪いものを、正しく分けましょう。
   
 +(-_-;) 


 安芸の宮島

平成23年8月21日

 安芸の宮島です。
訪問者様に送って頂きました。昨日の写真です。

安芸の宮島と八幡様

 私が行ったのは、既に30年くらい前です。
多紀理姫様には、この間の様な事だそうです。(^_^;

安芸の宮島 舞台、拝殿

 昨日、神代文字の研究をしていました。これも当研究所のテーマだからです。
惟足(これたり)文字というのがありました。

惟足文字

 変わった字です。吉川惟足(きっかわこれたり)は神道家だったそうです。
考えていたら霊がやってきて、ご先祖様の地に案内してくれました。

 やはり高天原近くです。


2011-08-21-08.jpg(81286 byte)

 この街なのだそうです。

2011-08-21-09.jpg(95482 byte)

 拡大します。

2011-08-20-06.jpg(92702 byte)

 この街の形が文字に成ったのだそうです。
他にも見つけたものがあります。明日掲載します。

 かっての神代文字は、文字と言っても真言、絵だったのです。
すべての音に秘密があるのです。

 これは、まさしく秘密です。
   
 +(-_-;) 


 桜森稲荷神社の御霊験

平成23年8月20日

 日本の開運で紹介させていただいている霊験(あらたか)な、桜森稲荷神社です。
今日の日のために神様、眷属の皆さんがご降臨されました。多紀理姫様もお世話様です。

神様、眷属の皆さん

 ここ桜森稲荷神社は、元々はウガヤの19代様を御祭神としていたと申しています。
見事な、日本(二本)の柱です。

神様、眷属の皆さん

 イエス様の御神火を拡大します。

イエス様の御神火

 沢山の眷属や、妖精たちが来ています。
八幡様のマーク、メビウスの輪は水引のマークでもあります。

 とてもありがたい桜森稲荷神社です。
例によって、神様が引き上げた後には、自称神様という輩がやって来ました。

 神社にも、お参りのタイミングなどもあります。
それでも、大事なことは、皆さんが真摯な心でお参りすることです。

 心のよい思いは、神社の空間に刻まれます。
ここのお狐さんは、高位なお狐さんですので、皆さんの思いも後からでも解るのです。

 それに、今、この参拝者に大事なモノが何かも解るのです。
目先の地位、名誉、金は地獄への片道切符です。

 もちろん、お参りするには、新興宗教の方は駄目です。
身も心も浄めてお参りしましょう。

・・お狐さんが、拍手してくれました。。(^_^;
良い週末をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 肉食禁止令

平成23年8月19日

 昨日掲示板に犬の祟を掲載したら、真っ黒な人の霊がやって来ました。食肉業者のようです。
中国や朝鮮では、犬を食って何が悪いと言う法律ですが、これは明らかに間違っています。

 何故なら、その真っ黒な霊は、大きな犬の霊に締められました。自業自得といいます。
全く当たり前の話です。私が皆さんに肉を食ってはいけないというのは、この魔界の法律で禁止されていないからではありません。

 これは霊としての当たり前の感覚です。
天武天皇は、675年食肉禁止令というのを出しました。これは、それまで日本人が肉を食っていたからではありません。

天武天皇

 ま国で真っ赤な嘘教が発生して、多くの渡来人が日本にやって来たのです。その者たちは肉を食うものが居たのです。
肉を食わない国の人にとっては、動物を殺して、その死骸を喰らうなど想像もできません。

 ところが真っ黒な霊は、動くもの足があるものは、椅子机以外、何でも食材にしてしまうのです。
中国では、人の死骸さえ食うのです。恐ろしい事実です。

 天武天皇(大海人皇子)は吉野に居たことになっていますが、この吉野とは中東なのだそうです。ま国です。
それで、「真人」姓=ま人姓の筆頭に、守山公と言うのが掲載されています。「もりやま」とはイスラエルの「モリヤ」一族です。

 賊軍だった大海人皇子が、官軍の大友皇子に勝つことが出来たのは、ま国の兵たちの力なのです。これが源氏などの始まりです。
しかし、傭兵たちの中には卑しいものも多く、肉も食っていたのです。

 それで、天皇に即位されてから、食肉禁止令を出したのです。→「コン」
その後、684年に壬申の乱で手柄を立てた者たちに姓を与えのです。姓(かばね)とは、カーバ根と言う事なのだそうです。

 宇摩志阿斯訶備比古遅(ウマシアシカビヒコヂ)尊とは、この方たちの氏神様です。八幡様の子孫なのだそうです。
そして、その方が、八幡様とも呼ばれている品陀和気尊なのだそうです。

八幡神様

 ま国の渡来人も玉石混淆だったのです。それでウマを分ける博労座と言うのができたのです。
後の馬喰というのは、動物の馬の価値を見定め売買をする人です。馬泥棒もいたそうです。

 日本の歴史の真実は、未だ多くが闇の中です。
しかし、神国である日本の、霊性高き天皇の皆さんが、氏神様、祖霊の皆さんと降臨され、多くの事実に導いてくださいました。

 日本の歴史は、核心に入ってきたようです。
品陀和気尊の第四皇子と言われる仁徳天皇も偉大な方でした。ある霊は、この方はイエス様だったと申しました。

 その理由は、イエス様が指導したからなのだそうです。新興宗教の嘘ではありません。
長い間の謎だった、武内宿禰の存在も神だったというのは申し上げました。

 神だったと言っても、それなりの霊性があれば、側に居られるのは解るのです。今も沢山の神々が居られます。
さきたま火祭りには、日本のみならず、宇宙からも神々が来られます。

 すべての方は紹介しきれませんが、ここに来る方の写真には、沢山の霊が写っています。
ここには天界の光があるからです。神との交信には、この光が必要なのです。その光は、地球人の科学では出来ません。

 皆さんが、今思っている事を、良く整理しましょう。
巨大な光に感謝です。
   
 +(-_-;) 


 多紀理姫

平成23年8月18日

 多紀理姫様と縁が深い方は沢山います。
その多紀理姫様は印度ではサラスバテイと呼ばれていたのだそうです。

 確かに、弁天様と書いてありました。

印度神話の神

 ただし、ブラフマーというのは作りものなのだそうです。偶像だったのです。
多紀理姫には、旦那はいなかったのだそうです。

 そもそもバラモンとは、神々の子孫というようなことです。ここには、そんな方に縁ある方が沢山来ているのです。

バラモン【br#hma#a 梵・婆羅門】
(浄行と訳す)
@インドの四種姓(ヴァルナ)制中の最高位である僧侶・祭司階級。梵天の裔で、その口から出たものとされ、もっぱら祭祀・教法をつかさどり、他の三姓の尊敬を受けた。
ブラーマン。→ヴァルナ。
Aバラモン教。また、その僧侶。
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 したがって、ここに来る皆さんは、人間は平等などと思ってはいけません。
毎日の報道の通り、この世には悪魔のようなのが(ひし)めいているのです。

 輸血、献血だなどというのは文字通り、気違い沙汰です。臓器移植などとんでもありません。
一部、医療医薬業界の者は、血の秘密を知っています。実験台にならないようにしてください。

カースト(caste)
インド社会に独特な身分制度。その起源は前 1500年頃ガンジス川流域にアーリア人が進出し,先住民を征服して彼らを隷属階級として支配した時代にまでさかのぼるといわれる。
その後,支配層の間にも職能の分化が生じ,人間を4つの貴賤に順序づける,バラモン (司祭者) ,クシャトリヤ (王侯,武士) ,バイシャ (庶民) ,シュードラ (隷属民) の種姓制度が成立した。
 これはやがてインド全域をおおうようになり,バラモンを最上位としてその宗教的権威と社会的特権を認め,社会秩序を組織化するものであった。
とりわけ4世紀のグプタ朝以後の諸王朝では,この理念を支持して社会秩序の保持にあたり,10〜14世紀には村落共同体の展開に伴い,各地域では土地保有階級を中核としてカーストの固定化が進行し,16〜17世紀には頂点に達した。
さらに社会における職能の分化が進むにつれて,主としてバイシャ,シュードラに属する人々の間に複雑なカースト集団の細分化が生じた。カースト集団,下位カースト集団の数は近年では 2000から 3000にも及ぶといわれる。各カーストは閉鎖的,排他的であり,その成員は共通の習慣,祭式,さらに世襲の職業に従事する義務をもち,他のカーストとの通婚および飲食は厳重に禁止されていた。
 このような生来の身分をインド人自身はジャーティ (生れ) と呼んでいたが,ポルトガル人が家系,血統を意味するカスタという語をジャーティをさすのに用いたことから「カースト」という語が生れた。今日では憲法で否定されているが,なおインド社会に根強く残っている。
[ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2010]

 こちらは胎蔵界の皆さんです。オキネさんもバラモンです。

胎蔵界の皆さん

 今日は最澄が生まれた日なので、この写真は山屋戒壇とでもしておきます。
比叡山の神様は、もちろん大山咋神様です。

 大山咋神様の裔も多いのです。
皆さんを守ってくれている氏神様を、よく理解しましょう。
   
 +(-_-;) 


 夏の日

平成23年8月17日

 暦の上では秋でも、猛暑です。夏真っ盛りです。
生命の美しさが夏の空気と花に宿っています。

夏の空気と花

兎さん、牛頭さん、眷属、神々

 空には兎さん、牛頭さん、眷属、神々が居られます。撮影したのは違う日です。
訪問者様に、遠く山陰からも写真を送って頂きました。

山陰から写真

 見事なピラミッドです。

見事なピラミッド

 もちろんフリーメーソンの牛頭さんの仕事です。
牛霊碑(ぎゅうれいひ)というのがありました。

牛霊碑

牛霊碑

 こちらは八王子権現、常世岐姫(和久産巣日神、イシス神)の擬宝珠です。

常世岐姫

 先程は、赤坂豊川稲荷の大きな虎猫がやってきてびっくりしました。
最初に常世岐姫神社で、和久産巣日神さまが居た時は理由も解りませんでした。

 日本の開運に登場される女神様は、皆、男神様同様に偉大です。
この擬宝珠も、すごい写真ですが、私が驚いた、凄い写真もあります。まさに金剛界の景色です。

 これは、おそらくは、公開はできません。
今、毎日のように公開している写真も、俗世の者が見てはいけないものなのです。

 ここに来た皆さんは、奇跡の人たちなのです。だから見れるということです。
新興宗教の経営者は、神佛など見たものは居ないと言って、信者を騙すのです。

 バカな役人も、地獄などないと言って、悪行を尽くしてきたのです。原発被害は、その集大成のようです。
それはとんでもない間違いです。→「コン」

 人生を正しく生きてきた皆さんには、ここは良い世界なのです。
多くの方が、正しさを考えていると思いますが、それは知識ではありません。

 天なる父と、母なる大地に、優しく生きるのが良いと思います。
頭では解けないのが、光の道です。

 多くの役人の思いは、破滅以外に通じていません。
破滅とは私利私欲のことです。

 アミの言う親交世界は私利私欲、滅私奉公の両極、厄を避けた世界です。
良い行いをした、良い霊以外の参加はできません。

 正しい日々を過ごすことが、この魔界から解脱できる条件のようです。
瞑想のテーマに良いと思います。
   
 +(-_-;) 


 豊川稲荷 み魂祭り

平成23年8月16日

 太平洋戦争の終戦間際、豊川の工廠がB29に爆撃され沢山の方が亡くなりました。
その霊を慰めるため、豊川稲荷では、み魂祭りというのを行っているそうです。

豊川稲荷 み魂祭り

 この辺からも、沢山の人が豊川工廠に行っていました。亡くなった方も多いのです。
戦争の結果は、勝っても負けても悲惨な事だけです。

 そして、そのツケは戦勝国にも必ず回ります。今年で66年です。
外地では半数の方が戦死ではなく餓死したという方もいます。ひどい話がいっぱいです。

 多くの方が国家のためにと、戦争に協力しました。と言うより、協力させられたのです。
後始末もできない、バカな役人どもが思い上がって権力をふるったのです。

 今の原発事故処理だって、何時終結するか解りません。
政治家、役人が強引に原発を造ったのが悪いのです。関与したものは全部地獄堕ちです。当然過ぎます。

 一時の考えで原発建造に走り、後始末は知らないというのが役人です。
かっての星を滅ぼした学者、役人どもは、また地球で業を積みましているのだそうです。

 経済学にしても、金融工学など成り立っていません。アメリカ人が二人もノーベル賞をとっています。
ニクソンの月面着陸の時と同じく、巨大な芝居です。

 私が10年前から言っているように、地球人は宇宙には出せないのです。→「コン」
数学、物理は近いものですが、どちらも地球でしか成り立ちません。相対性理論も成り立っていることにされているのです。

 それで、地球の貨幣経済は、既に滅亡中です。
そもそも、金にしても、腹が減ったら米や大豆ほどの価値はありません。

 アイルランドの貧しい農奴たちは、米が食べたくてインディアンの国を侵略したのです。
沢山のインディアンを無差別に殺して、今また、ホピの聖地も奪おうとしているのだそうです。

 そして、中国も多くの国の予想通り爆発中です。

爆発中

 来年には中国の低所得者の怒りは頂点に達します。それで現在の政権が終わる可能性は十二分です。
中国での騒動は年に数万件もあるそうです。恐ろしい事実です。

 何故、地球人類がこんな状況になってしまったかというと、人口が過剰になってしまいました。
既に40年近く前から、世界の人口問題をどうするか議論されていたのです。

 これから、世界の首脳がすべきことは、誤ったことをしていたことを人々に詫びて、出なおすことです。
これは政治家、宗教家、全てです。特に聖戦を奨励してしまった国は収拾がつきません。

爆弾テロ

 何に限らず、真っ赤な嘘が破滅の始まりです。肉も食ってはいけません。
こちらは赤坂豊川稲荷の名物猫です。見ても優しい猫です。

赤坂豊川稲荷の名物猫

 周りにいるのは、高尾山、川崎大師、太田姫稲荷神社の天狗さんとお猿さん、狸たちです。
とても優しい空間です。

 強欲な政治家、役人のいない世界が良いです。
業の昇華は、気が遠くなるほど大変です。万死の業は400万年の刑です。バカな役人は覚悟しておきましょう。

 光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 玉音放送

平成23年8月15日

 ぎょくおん‐ほうそう【玉音放送】‥ハウ‥
1945年(昭和20)8月15日正午の昭和天皇の肉声を流したラジオ放送。ポツダム宣言を受諾し降伏するという詔書の朗読の録音。
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]

 お盆に当たる8月15日が終戦の放送になったというのは、それなりの意味があります。
昨日は、亡くなった親族ばかりでなく、昔飼っていた虎猫までやって来ました。

 良い方のところには、お線香を立ててあげたかったのですが、多忙で行けませんでした。
もちろん、行ったからと言って、そこに霊が住んでいるわけではありません。人としての思いの具現化です。

 いろいろな事があった太平洋戦争でしたが、農村部の人は新聞が来ない、ラヂオも流れなかったので終戦を3日くらい知らなかったそうです。
それは、この辺りでも、新聞の集配センターがあった熊谷などが爆撃で焼け野原だったからだそうです。

 熊谷の中心にある星川は、空襲の火事で多くの人が飛び込み、死人の山だったそうです。空襲では、どこも地獄絵です。
確か、終戦の数日前だったそうです。お馬鹿な戦争につける薬はありません。

 こちらは、八幡様、大山祇神様です。

八幡様、大山祇神様

 こちらがギリシャで最高神と言われるクロノスの姿です。
大八洲です。

クロノス

 最後に、天界を守る「へい」の皆さんです。

天界を守る「へい」

 軍荼利の皆さんです。
天界の皆さんに守っていただくには、よく業を浄化しないといけません。

 何もしないと人は業が深まるばかりです。
新興宗教の神事などは、行けば行くほど業が深くなります。

 多くの方が、それは当然だと思っています。
これが正しく思うという事です。

 悪しき黒蛇に思考を制御されてはいけません。
苦しい方は、こちらの龍神様に加護を求めてください。

 ただし、悪霊軍団から抜けてからでないと駄目です。
ここに来る方は、バカな集会、自称神事に行ってはいけません。

 皆様の幸運をお祈り致します。
   
 +(-_-;) 


 甲子園(きねその)

平成23年8月14日

 「きねその」とは、神社で言えば拝殿のようなものです。
ここは甲子園球場(こうしえんきゅうじょう)と言ます。地元の方に送っていただいた写真です。

甲子園球場

 お盆といえば夏ですが、いつも高校野球が真っ盛りです。
球場の上にも神様、天狗さん、眷属さんが居ります。

球場の上空1

球場の上空2

 こちらは川崎大師の皆さんです。→「コン」
その理由は播磨国(針間国)だからです。

 そして、ここには、大きな「きねその」があります。

きねその

 礼をしている選手の皆さんの背後に、沢山のお地蔵さんが居られます。
神社仏閣へのお参りも、このような気持ちでしているはずです。

 「きねその」の「きね」とは以下を当てます。甲子=「きのえね」の事です。
ヲキネさんを思った方も多いと思います。甲子園とは胎蔵界のことです。選手の礼に応え、お地蔵様が姿を現したのです。

きね【巫覡】
神に仕える人。巫女かんなぎ。社人。ふげき。拾遺和歌集神楽歌「ときはなる蔭にさかゆる神の―かな」
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 お地蔵様は、このような感じです。勝願寺での写真です。
勝ったチームの選手も、負けたチームの選手も、礼の時は無念で、応援してくれた方に感謝だと思います。

お地蔵様

 天の帝の速玉です。

天の帝の速玉

 お盆なので、お釈迦様も掲載させて頂きます。立派な仏頂です。
下人の新興宗教の嘘ではありません。

お釈迦様

 余計な欲は、いくら求めても、幸せはありません。
欲を求めて業を増やし、魔界転生する方が多いのです。

 霊力を求めて、ここに来る方も多いようですが、自業自得を忘れてはいけません。
心の思いが全てです。悪霊に大事な心を制御されないよう注意しましょう。

 それには、ものを正しく見て、正しく思うことが第一です。お釈迦様におたずねください。
そして、正しく精進しましょう。

 もちろん、皆さんの心次第で、可愛いくて強い、立派なお狐さんも手伝ってくださいます。→「コン」
お盆のごちそうも、腹八分目も、大切です。

 余計な外出は控え、静かなお盆を過ごしましょう。
   
 +(-_-;) 


 宇気母智神の事

平成23年8月13日

 宇気母智大神とは保食神ではありません。和久産巣日神(常世岐姫、イシス神)の母神、豊受大神様の祖母神に当たられます。
そしてバラモンで祀られた最高神でもあります。この事は地上の一切の文献に掲載されていません。

 その山はここです。世界の最高峰、エベレストです。
宇宙文字、ヲシテは、ここの胎蔵界に伝えられたのです。

 ・・今、アミが来て、ヲシテ文字は親交世界の文字だったと言っています。
地球人は、蛇に騙され、堕落してしまったのです。

世界の最高峰、エベレスト

 カースト制は伊達に出来たのではありません。バラモンは本来、胎蔵界の指導層だったのです。
本来、仙界と言うべきところです。

 ここが宇宙につながっています。

碧の湖

 こちらは、ある神社です。
水の神、和久産巣日神、イシス神、常世岐姫と、母神の宇気母智神、そして訪問者のご先祖様です。

ある神社

 この訪問者様のご先祖様は、かってバラモンだったのだそうです。
そして、訪問者様は、今生でも神仏に仕えるのが、使命なのだそうです。

 多くの訪問者の皆さん同様に、この方も神社仏閣を回りたく成るのです。 それはご先祖様や、前世の力、守護霊や指導霊の協力なのです。

 前世で霊的指導者が、沢山、私のサイトに集まってきたのは、守護霊や指導霊の力が大きいのです。
この世では、ひとつ間違うと、新興宗教にカモにされます。この世が魔界だからです。

 アメリカのロケットが月面に着陸したとテレビで放送された時は、若い訪問者の方は生まれていなかったと思います。
最近まで、あれは本当か嘘か、話題になっていました。

 しかし、宗教の嘘は、はるかに根深く恐ろしいのです。
霊も騙されたまま、肉体を失っても、それを信じているのです。これが、人類の原罪です。

 お釈迦様や、イエス様のことも真実をお知らせしたいと思います。
悪しき指導者の嘘、洗脳が、この世を魔界にしてしまったのです。原発も同じです。

 お盆なので、ご先祖様の供養もしてあげていただきたいと思います。
考えを誤る者は、知恵も弱いのですが、騙すのが悪魔です。役人です。

 役人も役人に騙されているというのが、魔界の連鎖です。
解脱するための教えが本当の仏教です。

 あらゆる殺生、嘘つき、イジメから、離れましょう。
良いお盆をお過ごしください。

 無数の神々、仏様がお喜びです。
光が溢れています。
   
 +(-_-;) 


 福島の元

平成23年8月日

 先ほど福島県沖で地震がありました。
「福島」の元(はじめ)を稗田阿礼神様に案内して頂きました。

 そこは白ナイル上流、南スーダンのジュバでした。
須賀川、佐土原などもこの縁なのだそうです。

南スーダンのジュバ

 天に神々が居られます。

天に神々

 福島県はもとより福島に縁の方は沢山います。
昭島市にも福島町があります。「あきしま」とはアフリカから来た島(=CIMA)が氏神様という事です。

 当然、氏神様を祀る福島神社もあります。

氏神様を祀る福島神社1
氏神様を祀る福島神社2

 その神社の近くに大きな公園があります。

大きな公園

 ここが氏神様の故郷、南スーダンの高天原だそうです。

氏神様の故郷、南スーダンの高天原

 こちらは鴻巣の神々です。

鴻巣の神々)

 氏神様、ご先祖様を正しく理解しましょう。→「コン」
・・ナイルの神、イシス神、(常世岐姫、和久産巣日神)が良いそうです。

 ・・蔵王権現という名については毒物だそうです。(^_^;
皆さんが、よく判断してください。
   
 +(-_-;) 


 ホツマ文字

平成23年8月11日

 ヲシテ文字をホツマ文字とも言うそうですが、この呼び方は間違いだそうです。
嘘を流布させるのは、いつでも中国人です。

ヲシテ文字

 ヲシテ文字が正しいそうです。
2011-08-10-03.jpg(45586 byte) 2011-08-10-04.jpg(50013 byte)
 この文字は長きにわたって、倭国で使われたそうです。
倭国とは、既に述べたように今で言う連合国です。地下道でつながっていたのです。胎蔵界です。

 その胎蔵界、倭国にも、いろいろな所があります。
吉見の百穴も胎蔵界です。世界的に有名なところではトルコのカッパドキアです。

 カッパドキアは最近まで沢山の人が住んでいました。
ところが役人がやって来て、ここに住んではいけないと住人を追い出したのだそうです。悪魔どもです。

 役人どもは、そこをリフォームして、一箇所7千万円で売りに出したそうです。別荘には最適なところです。
話にもならない話ですが、役人は人殺しさえ平気です。金のためなら何でもやります。

 悪魔どもという以外に表現はありません。
この文字が何時まで使われたのかについては現状は秘密です。

 それは、多くの研究者の方に影響があると思うからです。
この世の殆どの方は胎蔵界の法など知りません。知っても青天の霹靂だからです。

 考えても、この殺人的暑さも、吉見の百穴の中は快適です。
冬の寒さも、なんでもありません。社主も冬眠は気持ち良いそうです。img006.gif(4157 byte)

 かってのエデン(胎蔵界)に居た頃の人間は、肉体レベルも高く、仙人に近かったそうです。
インドでも食べることの不要な方がテレビに出ていました。あのようだったのだそうです。

仙人

 仙人の世界では、争いなどあろうはずもありません。食べ物が不要ですから欲も起こりません。肉を食うのは悪魔です。
この方は宇気母智神様が指導しているのだそうです。

 ヒマラヤには沢山の仙人がいるそうです。
これが宇宙文字、ヲシテの秘密です。

 インドのヒマラヤから日本に来たわけです。
続きというか、秘密の部分が大切です。CGI掲示板に書くか、メールでお知らせしようと思います。

 ここには、太古からの他国との争いも見えるからです。肉を食えないと、死んでしまう魔族の中国人共です。
この辺りも、ふざけた歴史書、日本書紀を日本人に押し付けたフジアンへの復讐でもあります。大国主命もお怒りです。

 中国人の霊的正体は、肉食恐竜です。何時だったか、天空にも写りました。
あれが入ってこれないように、地下道は細い所があるのです。

 もちろん、上位の仙人は石抜けもテレポートも出来ますので、恐竜に食われる心配もないのです。
ところが一般の者は、狡猾な悪魔(役人、中国人)に騙され、地上に出てしまったのです。

 金貸し共も役人の手先なので、いくら働いても、多くの方が金利を毟られ、苦労ばかりで死んでゆくのです。
挙句に、悪い健診で因縁を付けられ、医者のカモにされ殺されるという方も多いのです。

 何処まで行っても、この世は魔界です。
しかし、その道さえ、先が見えてきました。世界的な金融危機です。

 良い日々を過ごすには、余計な荷物、苦悩を持たないことが一番です。
当然、悪いものと、縁を切れなければ地獄堕ちです。

 こちらは沢山の天狗さんによる花押です。
いつも「8」「∞」などを現しています。メビウスの輪です。

天狗さんによる花押

 人生は自業自得です。
良い光のなかで生きましょう。
   
 +(-_-;) 


 花押

平成23年8月10日

 ある人から、手が勝手に文字を書いているとメールがありました。
自動書記は、長い文書を書きますが、そうではありません。前世の花押を書いたのだそうです。

 こちらが送られて着たものです。良さそうなのを見つけてカットしました。



 これは天狗の子孫だという意味なのだそうです。
新興宗教の教祖に尋ねても、解りようもありません。下人は知ることがないからです。

 多くの人からお尋ねがあるヲシテ文字について、お知らせ致します。
これが存在したのは縄文時代ではありません。しかし、かなり古い時代です。日本の歴史に書いてあります。

 「ヲ」というのは現在のインドのことですが、このヲシテ文字は、インドに降臨した方の宇宙文字なのだそうです。 稗田阿礼(ひえだのあら)神様がインドの方だということは、ここで学ぶ多くの方が知っていると思います。

ヲシテ文字

 実は、私も同じようですが、もっと良いのを使っています。ヲシテ文字を知る以前から自分で作りました。
宇宙のマークも同じものです。オクタゴンです。

 ヲシテ文字を見て、自分が使っているのと似ていると思ったのです。
その理由は、本倉稲荷神社にお参りしていたからです。咤枳尼眞天様のお導きだったのです。

 これ以上は、秘密です。
「あいうえお」は天皇しか知らなかったのだそうです。これが五行、ペンタゴンです。

 こちらは今年の火祭に来られた、稗田阿礼神様です。

稗田阿礼神様

 こちらは八幡様、咤枳尼眞天様です。

八幡様、咤枳尼眞天様

 いつも見事な霊験です。
・・訪問者様のご先祖様が、子孫の方が、新興宗教の教祖に騙されていた頃は、大変な心労だったそうです。

 悲しいことですが、本心から神仏を求める方も、手品師、役者を使った新興宗教の教祖に騙され易いのです。
物事は正しく理解、判断しましょう。

 新興宗教と縁を切るのも、大変な修行です。
悪しき者からの解脱が、よく出来ますよう、お祈り申し上げます。
   
 +(-_-;) 


 インスブルック

平成23年8月9日

 訪問者様の前世を調べていて案内されました。
ヨーロッパにご縁の方も多いです。

インスブルック1

 空からの映像です。

インスブルック2

 立派な神の山が多いです。

インスブルック3

 世界中が、神々のインフラ、胎蔵界の道で結ばれています。
こちらは、日本の針間上空の龍神様、神々です。

針間上空の龍神様、神々

 そして、こちらは鴻巣上空の八幡様です。

鴻巣上空の八幡様

 天地人というものが、少し感じられてきたでしょうか。
地球という巨大な母と、宇宙が偉大な父です。イエス様も天なる父と言っておられます。

 今の一節を書いたところで、すごい光が降りてきました。
これからも、歴史上の大事なところを書いていかないといけません。

 皆さんの世に対する認識も、ここで学んでいて、大きく変わってきたと思います。
悪魔どもは、神佛が解る人間を世に出したくなかったのです。それが皆さんです。

 その為、多くの訪問者の皆さんは、大変な苦労をしてきたのです。すべてが悪魔どものせいです。
かって、食肉など見向きもしない時代は、霊の解るものが多かったのです。

 ところが、悪魔に騙されて、多くの方が肉を口にしてしまいました。これが末法の世です。
今、毎日、ここで学ぶ皆さんを、神々、イエス様も「正しき者たち」と言われます。光栄なことです。

 それは天狗さんの子孫なのだそうです。
子孫とは肉体の問題だけでなく、正しく霊が入った者の事です。

 頭で考えても難しいかと思います。
宇宙の、良い光で感じてください。いろいろなものが見えてきます。

 ・・悪霊が消滅中です。
   
 +(-_-;) 


 エデンの園

平成23年8月8日

 エデンの園とは、既に申したように胎蔵界のことです。両面宿儺の事も以前に解説致しました。
世界中が繋がっています。それをよく知るのは、ここでよく学ぶ皆さんです。こちらは吉見の百穴のようですが、ヨーロッパです。

胎蔵界解説
胎蔵界

 そう言えば、以前に川崎大師の御狐さんに乗せてもらって行ったところも、こんな感じでした。
穴は細い所があります。人がやっと通れるようなところです。

細い所

 川崎大師の五重塔の入り口もこんな感じです。一番頂上のアンテナの入り口です。これは人の目には見えません。
教会の屋根の上の十字架も、神々、天使=霊の通り道なのです。

 細いところは魔除けなのです。肥え太った悪魔(=役人、中国人)は通過できないのです。
したがって、悪魔を払う禊とは、修行でもあります。大祓です。蛇共の甘言に騙された魂には、ダイエット、シェイプアップが必要なのです。→「コン」

 ダイエットは苦しいです。
リバウンドにも注意が必要です。ダイエットに失敗して、入院したという方も多いです。油断大敵です。

 イエス様が言うように、余計な財産を持っていると、針の穴(胎蔵界の入り口)を通れないからです。
私が、長い間、余計な地位、名誉、財産を求めてはいけないというのは、この為です。

 人々が、蛇に騙されたのが、上古の24代大山咋神様の時だそうです。
蛇ども(役人)は人を食らうために嘘を言ったのです。→「コン」

 それに騙されたのがアダムです。地上に出てしまったのです。これが原罪です。
それが人類の悲劇の始まりです。人の魂を喰らう悪魔の住処、役所(厄所)が出来てしまいました。

 業務上、あちこちの役所にさんざん行きましたが、悪魔がいました。皆さんも知っているとおりです。冤罪など、いくらでもあります。
一部の「アライ」に感じるような、底しれぬ恐ろしさもありました。厄所は文字通りの魔界です。

 世界を結ぶ胎蔵界のトンネルは、上古の八代様の時に出来たそうです。
こちらがその方です。上古の八代様です。

上古の八代様

 地球は上古の八代様の時に、やっとインフラ整備が終わったのに、人類は蛇に騙されてしまったのです。
悲しい事実です。

 その胎蔵界の入口に古墳が出来、本来の神社、仏閣が出来たのです。教会もそうです。
バチカンにも大きな穴があります。

 多くの人が蛇(役人)に騙され、大事な井戸を潰され、家も潰れました。
昔から井戸が枯れると家が潰れるというのは本当です。そして道路の都合で、大事なご神木も伐採してしまうのでは、役人はキチガイです。

 知らなかったからというのでは駄目なのです。天誅は確実に落ちます。
かっての神奈川県知事も、奥さんと娘さんが雷に撃たれ亡くなりました。偶然はありません。→「コン」

 私にふざけた判断をした最高裁の裁判官共も1~2年で、在任中に癌で死んでいます。
もちろん敵対した弁護士も、そんなのがいました。クズ共です。

 昨日は瞑想中に大きな(さそり)が出てきました。大きくて綺麗な、やや赤いピンク色でした。→「コン」
中国人が唐揚げで食うような、小さなものではありません。伊勢海老のような大きさでした。私の眷属なのだそうです。

 あれに刺されたら、誰でも死ぬようです。
私に、おかしな事は、絶対思わないでください。皆さんの為です。

 こちらは針間の空の龍神様です。

針間の空の龍神様

 昨日のニュースでも、もはや、貨幣経済は風前の灯のようにさえ感じます。金の価格も為替も異常です。
アミがいう最後の時は、近いかもしれません。

 事象は刻一刻と変化するのです。
この世がどうなるかは、地表の人類の心次第です。

 東海地震も注意しましょう。東海地方の沖の海底が赤いです。
地震は立て続けに来るという学者の話も出てきました。

 この世の禊は避けられません。
いつも、執着のない、良い心構えが大切です。
   
 +(-_-;) 


 ヘブロンの事

平成23年8月7日

 ヘブロンとはダビデの都でした。現在は危険地帯です。
ヘブロンの事
ヘブロンの事

ヘブロンの事

 ここにはマクペラの洞窟と言う、ユダヤ教、イスラム教、両方の聖地があり、それを巡って宗教間の争いが激しいのです。
これがそうです。神宝の第2洞窟への入り口だそうです。穴の直径が28センチしかないそうです。

第2洞窟への入り口

 この穴の中がエデンなのだそうです。
皆さんが、よくご存知の胎蔵界です。もちろん階層があります。

 ・・品陀和気尊が、ここは川崎大師にも繋がっていると言っています。
元はユダヤ教のものだったのを、真っ赤な嘘教が奪おうとしたので、こんな闘いになったのだそうです。

 私は、長い間、「あらい」という者に恐ろしい感覚を覚えることがありました。身体が震えるのです。
それは、「あらい」が持つ、真っ赤な嘘の業からです。

 もちろん全ての「アライ」ではありませんが、この者たちはバカが多くて嫌です。
その理由が、自爆テロを命じた者たちの悪魔の業だったのです。最近になって理解できました。

 したがって、精神異常も多いようです。これは前世の業です。家族も大変なはずです。
聖戦などというものは、存在しない、存在させてはいけないということです。

 ところが、この魔界の星では霊性の低いものが多すぎて、自分の欲に負けてしまうのです。
洗脳する方も、される方も、真実など、何も解っていないのです。

 自爆した人間に、死後の天国などあるはずがないのです。ところが欲に巻かれたものは、それが理解できません。
ふざけた役人の仕打ちも同じです。ふざけた役人は、癌でのたうち回って死ぬのです。

 そんな役人が天国に行けると思ったら大間違いです。良い子の皆さんは判るはずです。
大分(だいぶ)、以前の相談で、子供が学校でおもらしするというのがありました。これも祟りでした。

 前世、半島で税金の取立てをやっていたというのが、その原因だったそうです。
何しろ、殺しても税金は取るというのが役人です。いくらでも、そんな事件はありました。日本でもです。

 役人は権力があるので、簡単に、嘘の証拠=誤った認定でも差し押さえして、経営者を自殺に追い込んだのです。悪魔どもです。
ヤクザと、それに手を貸すクズ裁判官との連帯作業です。商工ローン問題でもNHKで報道されました。

 新田義貞が年貢を取りに来た鎌倉幕府の役人を、頭に来て、斬り殺したというのも有名な話です。
逃げるのには苦労したと思いますが、せいせいしたと思います。どっちが悪いかは知りません。法律の問題ではないのです。

 ・・神々が、年貢を取り過ぎた役人どもが悪いと言っています。
当たり前すぎる話です。

 そう言えば、国王神社の御祭神、平将門も、そんな話でした。
いずれにしても、役人は人の生き血を啜っているので、次の世は、何に生まれても大変です。

 最近、屠場で吊るされている牛の死骸の映像が出まわっていますが、あの多くは、前世、金の亡者、役人どもだそうです。
天狗さんのお話ですが、とても納得します。知っていて、あんなものを食える人間は、ほぼキチガイです。

 自業自得が宇宙の法です。肉を食う者は、次は自分らが殺され食われるのです。
嘘と思ったら、伏見稲荷の神々に尋ねてみてください。人の食べ物は、五穀があれば十分なのです。

伏見稲荷

 訪問者様に送っていただいた昨日の写真です。感謝申し上げます。
屋根の上に紫の天狗様、おすすき、皆さんが居られます。

 日本の心に食肉はあってはいけません。
光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 広島の原爆の日

平成23年8月6日

 今年で66回目だそうです。悪魔どもの禊の時なのだそうです。
既に世界経済は破綻しています。原爆の跡のようです。


原爆の跡

 ドルもユーロも危機で、円高も止まりません。
オバマ大統領は、ついに軍事費の削減を言い出しました。当然ですが危険もあります。

 十数万人があっという間に犠牲になった原子爆弾の責任は、それも業です。
アメリカは、この巨大な業のツケが回ってきたのです。それが宇宙の法というものです。

 今日も天界では、天狗さんが下界を監視していました。

天狗さん

 優しい神々、天狗さんと眷属の皆さんです。

優しい神々、天狗さんと眷属の皆さん

 飽くなき欲を追い求め、多くの一般人を無差別に殺した悪魔が許されると思ったら大間違いです。
一般論でも解ります。人を騙し生き血を啜ったものも同じです。→「コン」

 生まれ変わっても、その苦しみは続き、子孫にも祟るのです。これが宇宙の法です。
そうでなかったら、それこそ不公平です。復讐は神に任せておけという、イエス様の言葉です。

 こちらは鴻巣に実った稲の上に大山咋神様と神々です。

大山咋神様と神々

 人々は、悪魔に騙され、いつの間にか、尽きぬ娯楽を求めるようになってしまったのだそうです。
その為に、悪魔ども(役人)は嘘の権力を発生させたのです。貧富、身分の差です。

 肉の目に見える官位というものです。本当の官位は心にある光の差です。
それを解る神官たちを、悪魔どもは皆殺しにしたのだそうです。それで、今のでたらめな世界になったのです。

 牛、豚、家畜を殺してくらい、それが良いかどうかなど、幼い子供なら判るはずです。
ところが、馬鹿な子は、法律で動物はモノだなどといいます。中国人には、人間の死体もモノです。

 今の世は、恐ろしすぎる悪魔の世界です。
天界による、一刻も早い粛清が必要だと思います。

 何故なら、今の状況は、皆さんの来世の苦しみになるからです。
それが嫌なら、よく精進して、悪しき輪廻を解脱しましょう。

 これが、お釈迦様の教えです。
バカを信じてはいけません。
   
 +(-_-;) 


 霊の思い

平成23年8月5日

 今月はお盆のこともあるので霊のことが多いです。
この世で騙されたまま死んだ霊は、死んでも洗脳が溶けないことが多いのです。

 人は色々な思いを抱えたまま死んでいきます。重しを抱えたままでは、当然、悪夢の世界、地獄です。
新興宗教に騙される霊というのは、当然、その程度から上に行けません。それで、新興宗教を抜けられないのです。

 真っ赤な嘘教は元より、念仏や題目だけで良しとする宗教を信仰した者も、それは不幸です。
しかし、新興宗教の上層部、悪魔どもは、騙されるのが悪いといいます。これが宇宙の法から乖離しています。

 こちらは火星から来た天狗の皆さんです。
ご苦労様です。神体は清い山の水分などです。

天狗の皆さん

 そして、昨日紹介した檀特山のご神体です。
針間の方に写真をいただきました。石切さんの凄い技です。

檀特山のご神体

 この石の断面、カドが重要なのだそうです。凄い波動を感じます。
近くの岩村稲荷大明神です。

岩村稲荷大明神

 権現様が綺麗に写っています。十二柱居られるそうです。
お狐さんは、豊川稲荷同様、平八狐だそうです。

権現様

 平八狐はインドから来たのは知っていましたが、お狐さんによると、皆♀なのだそうです。
・・八幡様の子なのだそうです。可愛いお話です。

 お稲荷さんを虚仮にした悪霊どもには、当然天誅があるそうです。
これを見ている、人生を誤った霊たちにも、よく考えて欲しいと思います。

 正しい思いが、神佛の世界への道です。
光の中で、よく思いましょう。
   
 +(-_-;) 


 檀特山

平成23年8月4日

 昨日、日記を書き終えてから品陀和気尊がやって来ました。
昨日の地図の山陽新幹線の通りにある檀特山が大事だというのです。見たら、立派な艮の古墳です。

檀特山

檀特山

 いろいろな謂れがあるようです。

檀特山

 こちらが大切なご神体だそうです。

檀特山削治岩

 あちこちに記事があっても、小さな写真しかありません。
お近くの方は、お参りすると良いそうです。天界の波動を発しているそうです。

氏神様

 案内してくださった針間の神々です。
ご苦労さまです。
   
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 転生輪廻

平成23年8月3日

 その間隔は様々です。先ほどの方は100年ほどで、また同じような土地に生まれてきたそうです。
前世は武士だったので、業があり、「-4」の世界にいたそうです。

 この世的に100年と言っても、それは霊にとっては違う時間なのです。大変な時間です。
皆さんも仕事などで追い込まれ、苦しかったときは、時間が長く感じたと思います。

 また霊に憑かれ、苦しんでも、その時間は長いのです。霊の苦しみが、そのまま転写されます。精神病のうちです。
貨幣、利権のある世界は魔界です。それで殆どの役人は地獄堕ちなのです。

天界

 こちらは素麺(そうめん)で有名な播州揖保郡です。
馬山の馬とは十字架のことです。厩戸皇子(うまやどのみこ)、聖徳太子です。ウマとは上古の十二代様なのだそうです。八幡神の大山祇神様です。

播州揖保郡

 御代については歴史書によっても違いますが、神代の天皇は世襲ではないので、あまり気にしないでください。
沢山の藩があったようです。播磨は針間だったそうです。針とは十=天。金(カネ)とは「ハネ」のことです。天の羽が写真です。

 揖保郡のイボとは何でしょうか?。揖斐(イビ)郡というのもあります。
ここで言うイボとは、現在のイタリア、ドイツ(バイエルン)なのだそうです。素麺は天狗さんが造ったのだそうです。

ドイツ(バイエルン)

 この地下道はベルギーにも通じているそうです。
針間(はりま)の空の龍神様です。訪問者様に送って頂きました。

針間の空の龍神様

 鹿角の天狗さん(仁王様)です。
訪問者様の氏神様だそうです。ご苦労さまです。

 暑さが関東でも戻ってきそうです。
ご自愛ください。
   
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 ()の起源

平成23年8月2日

 夏というのは後の西夏ではなく、殷(商)以前の伝説上の中国最古の国家と言われているところです。
これが未だに中国を現す「か(華)」の元だそうです。


夏(か)Xia; Hsia
 中国の伝説上の最初の王朝。姓はじ。『史記』によると禹王より 17代,約 500年ぐらい続いたという。
禹は鯀 (こん) の子で,帝舜に仕えて水土を司り,黄河の治水に成功し,天下の土地を測量して貢物を定め,舜の禅譲を受けて夏王朝を建てた。
禹から 17代目にあたる桀は暴君で奢侈淫逸にふけり,商 (殷) の成湯に滅ぼされたという。
夏の後裔といわれる杞が周代の諸侯国として存したが,夏そのものの実在は現在までのところ確証はなく,偃師二里頭期と考える者もあるが,依然として不明である。
[ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2010]
禹

 これ以前には中国には国家はなかったのです。税金を毟らない、バカ役人の居ない、幸せな時代だったのです。
その時、この地を支配していいたのがという人でウガヤの11代天皇なのだそうです。

--------------------------------------------------------------------------------------------------- 舜
しゅん
Shun

中国古代の五帝 (→三皇五帝 ) の1人。虞の人で,有虞 (ゆうぐ) 氏,名は重華。堯
(ぎょう) に仕え,その禅譲 (→禅譲放伐 ) を受け天子となる。堯と並ぶ伝説上の聖天子。
[ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2010]



中国,古代神話・伝説上の天子で太陽神でもある。
悪い親と弟の殺害計画をのがれつつ孝を尽くし,四岳の推挙により尭(ぎょう)を補佐,受禅即位したとされる。
のち治水に成功した禹(う)に禅譲したという。後世,聖徳ある帝王の模範として尭舜と併称。
禅譲伝説には未開社会における首長推薦制の反映をみる説もある。〈三皇五帝〉の中の五帝の一人に数えられる。

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 こちらがウガヤの11代様です。 丸印の中です。
堯舜というのは国境なき時代の天皇だったのだそうです。日本の歴史の通り、天皇は世襲ではなかったのです。

ウガヤの11代様

 沢山の神々と共に、さきたま火祭りを観に来て居られました。ご苦労さまです。

 ここにがあったそうです。

夏

夏

 そして、ここはイスラエルと繋がっていたのだそうです。
ここも「か」ではなく、タナハ大神様同様、本当は「ハ」だったのだそうです。

 歴史の捏造は中国人の得意なところです。夏を滅ぼした殷が騙したそうです。
悪しき国が起こって世襲などが起こったら、もう駄目です。日本の役人も考えているのは天下りの利権だけです。

 神々が役人を悪しき中国人というのは、これが理由です。
国が悪くなり、権利に関する法などが出来ると、バカな武士による斬り捨て御免、切腹申し付けるという事件も起こったのです。

 中国人の子孫は、人だまし、讒言が得意です。
讒言により殺されたもの、改易されたものは、したものを恨まないのは無理です。

 それで祟りは続くわけです。
先祖と子孫はDNAで繋がっているので、祟る方からすると、同じ的です。

 多くの人が、中国に怒りの感情が起こるのは、坊主憎けりゃ、袈裟まで憎いというものです。
日本人には、太古からの中国に対する恨みが募っているのだそうです。

 かって、悪しき国境がない時代は、人々は平和だったのだそうです。
愚か者が人を騙し、自らの利権のために、税金を毟れる国家を作ってしまったのです。出雲朝では税金がなかったそうです。

 これはカネの悪魔、中国人にとって考えられないことです。それでフジアンは出雲を皆殺しにしたのです。
大宝律令、租庸調などという悪魔の税制を日本人に課したのです。

 中国を滅ぼすのは、墜落する高速電車や、殺された出雲朝の皆さんの恨みかもしれません。
中国で祀られた天子というのは、多くは日本の天皇です。

 天皇への礼儀も知らぬ国は、やはり来年が最後かもしれません。。
中国人も、日本人の祟りというものを知るかと思います。

 ・・理解出来ないかもしれません。中国人ですから。
恐ろしい話です。
   
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 ロゼッタストーン

平成23年8月1日

 今日はロゼッタストーンが見つかった日だそうです。

2011-08-01-01.jpg(58252 byte)

 以前にもヒエログリフは掲載致しましたが、ヒエログリフが創られた土地はここだそうです。

創られた土地

 遠い時代に、この地でヒエログリフは創られたのだそうです。
文字と言っても絵です。その解釈は時代によっても違うようです。一子相伝ですので、その所有者が殺されたら終わりです。

 何時の時代も、文字の秘密を知っている者は、この世で一人です。

ヒエログリフ

 比叡山、日枝神社のヒエとは、この事です。日吉もヒエです。
いつの間にか、吉(え)を「よし」とだけ発音するように成ったのだそうです。

 吉田とは、本来は「えだ」だったそうです。
吉田姓が圧倒的に多いのは、やはり武蔵国、埼玉、東京、神奈川です。

吉田姓

 エドフのご縁のようです。
ハリスとあるのでハリサイのご縁です。ここにもメソポタミア(ここではイランよりの地)、イスラエルから来た人がいるのです。

エドフ

 仏教では南無阿弥陀仏、阿弥陀如来のご縁です。アミンラーです。
すごい光が降りてきました。ご縁の神々、仏様です。

 光を思っても、自力で光に到達するのは、とても大変なことなのです。
法然、親鸞も苦悩の中で世を去っています。それは弟子たちの心配です。誤った弟子が出てしまったのです。

 教団は大きくなったのですが、佛の悟りには遠いです。
今のままでは、関係教団も新興宗教のランクで終わりです。

 題目や念仏だけでは、人の魂は浄化されません。
もろもろを、欲を離れ、正しく見て、聞いて、思えることが大切です。

 これが仏教の基礎です。
そこに、天の加護があるのです。→「コン」(川崎大師のお狐さん)

 大事な道、師を間違えないようにしましょう。
   
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