7月の日記 天照皇大神様 龍神様

八月の日記

 また地震

平成23年7月31日

 福島県でまた大きな地震がありました。司令官によると、原因は、やはり原発なのだそうです。地球への被害は相当に大きいそうです。
今日はヒットラーがナチスを結成した日だそうです。

ナチスを結成した日

 いろいろなことがあり、戦火は第2次世界大戦に発展してしまいました。
ドイツでは沢山のユダヤ人が殺されたそうです。

 しかし、さらに沢山の人を殺していると言われるのが中国の法輪功弾圧です。
信じられない数字ですが、これまで中国共産党は、6千万人以上は殺しているなどと言われます。

 法輪功の真贋は知りませんが、中国政府は多くの人が集まるのが恐ろしいとのことです。
信者一億人という噂なので、中国が民主化されると、現政権はあっという間に転覆するからです。

 これまでの非合法工作も、全てが明るみに出るのが恐ろしいようです。
中国が2012年以降存在しないという中国の易者の占いも、これが原因かもしれません。

 悪いことをした者に天誅が落ちるのです。
これが天誅だそうです。

天誅

 この地域は逆川と言いました。地名の俗説は荒川の反対に流れる川があるので逆川ですが、サッカラから来た人を「サカサ」と言ったそうです。
いずれにしても、これから中国に落ちる天誅は、巨大なものに成るのは間違いありません。

 列車事故はほんの序章です。そしてもし、民主化に成り、選挙で共産党が負けると、それこそ大変な粛清が始まりそうです。
現在の権力者はこれが恐ろしいのです。しかし現象は起こります。これが自業自得です。

「豊」

 天に現れた文字は「豊」という字です。
豊川稲荷は咤枳尼真天様です。これにも深い秘密があります。

最後に品陀和気尊のご挨拶です。

品陀和気尊

 明日から、今年の八月です。
気温変化が激しいので、体調に注意してお過ごしください。

 余計な荷物は背負わないのが一番です。
光がいっぱい降りてきました。
   
 +(-_-;) 


 業病

平成23年7月30日

 かって、フランスでは大きな革命がありました。

フランス革命

フランスかくめい Rvolution Franaise; French Revolution

フランスのブルジョア革命。通常,1789年から 99年のナポレオン1世の独裁にいたるまでの諸変革の過程をさす。革命は,成長をとげてきた資産家ブルジョア階層が主導し,その代表でつくられた議会を革命遂行の場として,特権体制の打破とブルジョア的原則の樹立を目指すものであったが,社会不安,生存の不安を直感した都市民衆 (→サン=キュロット ) と農村の小農民は,議会の外にあって暴動と焼打ち,請願,陳情という民衆運動を展開した。また,国際環境のうえからはイギリスの政治的・経済的圧力が強化され,オーストリア,プロシアの革命干渉工作が進められた。革命を主導する議会ブルジョアは,この内外の状況に対応しながら諸憲法や宣言,法令を布告し,最終的にブルジョア革命を実現した。したがって,革命は時代を追ってその局相が変化し,以下の経過をたどった。
(1) 革命前段階  87年以来王国政府の財政危機打開策は貴族・法官層の反発に直面し (貴族の革命) ,89年5月全国三部会を招集した。
(2) 全国三部会から国民議会が創出され,ここにブルジョアの革命の場が形成された。一方,パリ民衆は 89年7月 14日バスティーユを襲撃,続いて農村では全国的な農民革命が進行する。これに対応して議会は封建的諸権利廃棄宣言と人権宣言を発し,革命の理念を表明。 91年9月に「1791年憲法」が制定され,国民主権,国民代表制,制限選挙制,地方行政などブルジョア国家原則を定めたが,議会ブルジョアと民衆の対立は次第に表面化する。
(3) 92年8月 10日パリ民衆の蜂起により王権は停止され,9月共和政が発足する。しかし,国民公会のジロンド派の指導権は内外政策の失敗によって動揺し,山岳派は,高まる民衆運動を利用して 93年6月,ジロンド派を国民公会から追放,公安委員会を中心とする独裁を強行したが,M.ロベスピエール独裁にいたって民衆運動と対決。
(4) 94年7月ロベスピエール没落ののち,95年8月,「共和暦第三年憲法」が制定され総裁政府が発足した。それは「1791年憲法」体制の復活,継承を意味した。しかし,政府は左右両派の脅威と,イギリスを中心とする対仏大同盟勢力の圧力に対して無力で,革命の成果の安定を望む議会ブルジョアと地主的農民層の支持を受けたナポレオンは,99年ブリュメール十八日のクーデターを断行し,革命時代に終止符が打たれた。
[ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2010]

古代蓮公園

 古代蓮公園に行った時のことです。
娘さんと母親らしき人が来ていました。普通の親子に見えました。

 ところが娘さんに霊が憑き、急に喚いて私の方に走ってきました。一瞬、何事かと思いました。
お子さんは精神疾患だったのです。霊は私が解ったようです。女性が3柱です。

 社主が言うには、母親が前世でフランスの役人だったそうです。それで業を背負ってしまったのだそうです。
娘さんも「ま国」で転利だったため、今生での親子の姿に成ったのだそうです。憑いていたのは前世の娘さんに洗脳された女性たちだったそうです。

 今でもムスリムでは、女性の自爆テロなどがあります。恐ろしいことです。
昔もあったのだそうです。聖戦で死んだら天国に行けるはずでした。霊たちにとっては蓮公園はささやかな天国だったのだそうです。

蓮公園

 涙が出そうですが、親の因果が子に報い・・だそうです。親にも子にも沢山の業があるのだそうです。
ここに来る皆さんは真実を知り得たので、この世の嘘には騙されないようにしてください。

 そんな子を持つお母さんは、ここには来ることは少ないようです。
新興宗教に騙される人は、何度でも騙されるようです。悲しみの現実です。

 霊も霊に騙されていることが多いのです。それで魔界転生に成るのです。
胎教は信じるのに、それ以前に、自分の業を昇華しておかないといけないのです。

蓮の花

 そして、それは、この世を去る前にも大切なのです。
皆さんも、これまでの人生で積んでしまった肉を食った業などを浄めて行かないといけないのです。

神々

 私も、ことら総合研究所を始めた頃、既に10年近く前ですが、社主に魚釣りどころか、金魚を飼うのもいけないと言われました。。
その時は、大変ショックでしたが、今は当たり前に思えます。沢山の釣り道具もゴミとなりました。

 それに車もそうです。危険なのです。今は乗りませんので、ずっとゴールド免許です。
これも、稲荷神様、天狗さん、社主のおかげです。

 雨音が凄いですが、これも浄めです。
こんな日は、安全に家で過ごしましょう。
   
 +(-_-;) 


 田島姓

平成23年7月29日

 田島(田嶋、但馬)と言うとタージマハールを思う方が多いと思います。
 
タージマハール

 町の商店街。
 
田島

 事実はそのとおりです。田島姓は埼玉の県北に多いです。日本一のインド型円墳、丸墓山のある行田周辺です。

田島姓

田島姓

 こちらはハリサイの地、小針の日枝神社の石碑です。
従七位、田島さんの銘があります。

小針日枝神社の石碑

 何故ハリサイの地かというと、「タジ」というのはアラビアからインドに渡った人の別称だったそうです。
元はメソポタミア、エジプト、イスラエル、アラビアそしてインド、日本と渡ってきたのだそうです。これがフリーメーソンということです。

 部族により、様々なルートがあったと思います。苗字は族長が決めたそうです。
・・沢山の霊が挨拶に来てくださいました。ご苦労さまです。

 もちろん、インドでは牛は偉いのです。

インドでは牛は偉い

 日本でも、昔のように、牛は食わないようにしましょう。
心身が健康、健全になります。

丸墓山と神々

 さきたま古墳の丸墓山、八幡神様と神々です。
お疲れ様です。
   
 +(-_-;) 


 四大神

平成23年7月28日

 長い間のもやもや、伏見稲荷大社、松尾大社で祀られる四大神とは一体どの神様か悩んでいました。
国文学の学者は四柱の女神様を当てていましたが、イマイチすっきりしませんでした。

 そこに「コン」とお狐さんがやって来ました。
伏見稲荷で社主の師匠であった、第九位の大稲荷狐さんです。

 四大神様の地に案内して頂きました。
そこはヨルダン、ペトラでした。

ヨルダン、ペトラ

 ヨルダンも倭国です。

ヨルダンも倭国

 そこで祀られていた神は、日本の八幡神、大山祇神様一同様だったそうです。
ペトラは106年ローマの配下に入ったそうです。神倭朝12代の景行天皇の時です。

 しかし、ペトラは水が枯れペトラの人は都を捨て日本に来たのです。
これが公家上杉です。丹後半島にやってきたのです。そこが六芒星の神社、籠神社です。

 イスラエル、ヨルダンと日本とは切っても切れない関係ですが、真実の歴史は闇に隠されてしまったのです。
公家や武家とどの様に違うかも分かりづらい所があります。

 公家から武家に転落した上杉は間違いだったそうです。武家の世が強盗殺人者の集団なので欲に目が眩んだのです。
鎌倉幕府などは後醍醐天皇を島流しにさえしました。犬が飼い主に歯向かったわけです。

 これは弁慶という人も愚かなことをしたと言っています。
これ以前にも天皇を殺して、あるいは姻戚関係で地位を手にしようとした輩はいました。蘇我氏や平氏です。

 幕府、武家は日本の「ヘイ」、傭兵だったのです。それが主人に楯突いたら許してはおけません。
それで新しい幕府、政権は、それ以前の政権の関係者全てを寄せ場に送るのです。これが多くの差別のある同和地区のようです。

 もちろん関係者全てです。それで末端の者は、何故差別されるかさえわからないのです。
これは世の中が、そう出来ているということです。今の使い込みなどした前科者もゴミ処理場などへ送られます。

 当然、同和地区の者は裁判官や検事には任官されないそうです。これは社会の安全の為です。
政治家には同和地区関係者がいっぱいいます。皆さんが知っているとおりです。

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 大阪の知事も同和地区で育ったそうです。部落があるには、それなりの理由があるということです。
フジアン藤原氏に殺された出雲族、長髄彦の子孫などもエタなどと言われ、大変な目にあったそうです。

 もちろん、長髄彦が専横であったという理由も付けてあるようです。
・・これも多少はあったそうですが、中国人には出雲朝が邪魔だったのだそうです。

品陀和気尊

 不明な事は、こちらの品陀和気尊にお訪ねください。
・・欲が大儀では地球人は終わりだそうです。その通りです。

 政治家役人は大義を思うべきです。
   
 +(-_-;) 


 滝馬室

平成23年7月27日

 原馬室の「原」はご先祖様と分かると思います。
それでは滝馬室の「滝」とは何か?、神々にお尋ねしました。坂の下が滝馬室です。

坂の下が滝馬室

 滝馬室の「滝」と言うのはヲホドさんのご縁なのだそうです。
当然品陀和気尊の子孫ということに成ります。竜が付いていますので当然かも知れません。

大間の空

 滝馬室の向かって右は大間(おおま)というところです。海ではないのでマグロはいません。
長い間、地名の由来は全く解りませんでした。国家の秘密だからです。それで口外してはいけません。

 この世界には、皆さんが知らない者が沢山いるのです。一般人が知りえないはずの事を知っていると思われると、危険があります。
能ある鷹は爪を隠すということです。神々以外は地名の謎は知らないことだったのです。

 昔からの言い伝えが地名だったと言う事です。文書もないのです。出雲族も中国人の一派には、危険な種族とされています。
チベット族の様かもしれません。それで出雲族は日本国内の権力側に潜んだ中国人の草(テロリスト)に狙われることがあるそうです。

 当然事故など起こっても、一般のマスコミには報道もされません。権力上層部には、そのような事もできるのです。
その為、何故自分が狙われるかさえ、知らない人もいるようです。

 しかし、中国人がチベット人にするように、鉄砲で撃ち殺せるわけではありません。
本人が気をつければ長生きはできるそうです。

 被差別部落の中には、こんな種族もあるそうです。沢山あります。
その出雲族は、巨人族だったそうです。中国人に殺された鹿島の武神もそうでした。神宝の大刀が証拠です。一般人には抜けません。

巨人族

 そう言えば、横浜中華街で祀られる、三国志の関羽なども8尺男だったそうです。やはり中国人に殺されました。
中国人は大男は嫌いなようです。ご先祖様が違うからです。

 ・・今、猫かと思うような上品なお狐さんが出てきました。
初めて見たお狐さんです。木星から来たのだそうです。やはり上の星の霊は品が違います。→「コン」

 テレビでは連日、中国の信じられない高速鉄道事故を放送しています。
事故車を被害者が乗ったまま埋めて、また掘り返したというものです。

 それは死者数を誤魔化したかったからだそうです。世界中で呆れています。実際は百人以上は死んでいるようです。
神々が中国を忌み嫌うのは、神代からの事です。

 最近、世界中で不思議なものが見つかります。

八幡様

 発見者は何か解らないのだそうです。
解るのは、ここで学んでいる皆さんだけです。

巨人族

 まことの神々、霊が解るものと、そうでない者は別世界の存在です。ここで良く学ぶ方は良民(一般人)の上の上民です。
人々を騙している者、悪霊宗教の中には、私たちをいぶかしがるものがいるということです。

八幡神様

 バカに因縁を付けられては、人生が苦しいものに成ります。
人生を苦しくしないためには、余計なカネ、地位、名誉を求めないのが良いのです。悪霊宗教に騙されないようにです。

 お釈迦様も、イエス様も、同様の趣旨を申しています。
余計な金を儲けていい、我を信ぜよなどという吉外には近づかないようにしましょう。

 天界の神々、眷属の皆さんに感謝です。
   
 +(-_-;) 


 十字軍の戦い

平成23年7月26日

 ノルウエーのテロはイスラムから国を救うためだった。実行者は、こう言っています。
強い確信犯ですが、やり方は、行き過ぎていたかも知れません。審理が非公開に成ったのは国家的に都合が悪くなるからです。

 残念なことに、真っ赤な嘘教に洗脳された方は、救うのはほぼ不可能です。
真っ赤な嘘教は改宗したものは死刑になるからです。恐ろしい話です。

 イスラム教が始まる前、神倭朝24代仁賢天皇の時には、既に鴻巣に引っ越してきた方も多かったのだそうです。
その人達が住んだのが滝馬室という土地です。金子姓が多いところです。

滝馬室

 馬室地区は後から来たという原馬室の住人が、先住の滝馬室の住人と相性が良くないそうです。
それは、かっては「ま国」内でも違う地区に居たからだそうです。

「ま国」内でも違う地区

 馬室地区内の金子族も、自分の先祖は朝鮮から来たと威張っていますが、現実は朝鮮は通り道だったのです。
威張っていたカネは、やはり色も黒かったです。ヤンキーのようでした。金子は全般にそうです。

 その金子も、元は「はね子」だったのだそうです。「はね」とは聖なる山だそうです。
こちらなのだそうです。

はね

 ハネコならぬハネトというと、ねぶた祭りでも跳ねています。
根の国は、ここだったようです。根には蓋をしたお祭りというわけです。

 くらい氏族が悪いのですが、その発生源はイドフだったそうです。
イスラム教は日本で学んだというマホメットが開祖ですが、コーランの内容は、相当出鱈目な所があります。

 死後の天国を約束して人々に苦役を与えるのは多くの新興宗教も同じです。今が苦しくては死後の天国などありえません。
これが神々の真実です。祟がある人は自分で業を解消しないといけないのです。

神々、龍神様

 常世岐姫神社の神々も、滝馬室の人とは縁が深いのだそうです。
神々、咤枳尼眞天様、天狗さん、眷属の皆さんです。いつも凄い光です。

常世岐姫神社の神々

 いつもヤハヴェの神、田中大神様はじめ神々にお導き頂いています。
いつも言うように、ここで見たこと、知ったことは、口外してはいけません。皆さんに危険が来るかも知れないからです。

 正しい教えは、神職の口からは出づらいということです。
ここに来た皆さんは、現世も来世も、よき光の中で過ごせますようお祈り申し上げます。

 ご苦労さまです。
   
 +(-_-;) 


 女人禁制の山

平成23年7月25日

 霊山のみならず、島などでも女人禁制のところはあります。
軽い頭で男女差別という女性は困ります。相撲の土俵同様、これは下界の法律ではありません。

 私も思っていなかったのですが、ある方の母が山に登ったら、その山の天狗さんが怒ったのだそうです。
それで子孫に、いろいろな気付きを起こしているのだそうです。霊障の一種です。

蓮の花

 これまで、あまり、そのような霊障は聞いたことがなかったのですが、天狗さんが「ある」と言っています。
既に申しましたように、天狗さんもいろいろな集団、自治区があり、当然、仕置の法も違うのです。これが祟りです。

 下界の人間が、人間の法律で、勝手なことを決めても、福島第一の原発事故や、中国での新幹線の事故の様になるのです。
要は自業自得ですが、神々、仏様、天狗さんの思いは、一般の人にはわかりません。

天狗さん

 女人禁制の山は、沢山あったのだそうです。
バカな明治政府が、その禁を解いたのが悲劇なのだそうです。沢山の遭難が起こりました。

 もちろん、男性でも山の祟で死んだ人は沢山います。人により、本来は分けられるべきなのです。
業の話は、いくらしても尽きません。身体不具者の多くが、前世役人です。

 魔女裁判の拷問道具も、見ただけで恐ろしいです。実際使われていたものです。
刑や拷問を執行したものが、次の世も、まともな人で生まれると思うのは大きな間違いです。

 身体不具で動けなくても、頭だけはしっかりしている人も多いようです。その反対の人もいます。
ダウン症の子も魔女狩りの拷問などに関わった者が多いのだそうです。見ていて、親が可哀想ですが、どうにもなりません。

蓮の花

 今のキリスト教には、業についての事は、あまり書いてありません。
しかし、古い教えには、ちゃんと業のことも書いてあったのだそうです。

 新約聖書は、ローマ帝国が、役人、市民を洗脳して使うためのものです。業などは教えなかったのです。
旧約聖書にも、業のことはあまり書いてありません。多くに嘘が混ざってしまいました。

 ユダヤの方もメソポタミアから出たことは告げました。そのもとはアフラ・マズダ(健御名方神)を祀るゾロアスター教だったのです。
これがヤハヴェの神、田中大神様が、建御名方神様の子であるといった理由です。

 軽い頭で差別と騒ぐ人は、よく現実を見極めないといけません。
人は同じではないのです。よく考えましょう。

 蓮の花が、とても優しく感じます。
光と闇の戦いは、もちろん光が勝つのです。ここで良く学ぶ皆さんは、天の光なのです。

 今も光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 古代蓮公園へ

平成23年7月24日

 昨日は古代蓮公園に行ってきました。
昨年は猛暑だったので、全く行く気にならず、久しぶりでした。(^_^;

古代蓮公園

 残念なことに、最初の古代蓮の池の通路が冠水していて通れませんでした。
これは初めてです。

通路が冠水

通路が冠水

 今頃一番に良いのが奥の池です。中之島があります。
朝5時頃につぼみは開花していると思います。

奥の池

 あちこち回って帰ってきました。
帰り道の天狗さんです。こちらは常世岐姫神社に来てくださった川崎大師の天狗さんです。

川崎大師の天狗さん

 こちらは地元、本倉稲荷神社の天狗さんです。

本倉稲荷神社の天狗さん

 写真を撮り過ぎ、整理が大変になってしまいました。(^_^;
これも自業自得です。

 良い休日をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 いろいろな霊

平成23年7月23日

 人生が調子悪いと思う方は多いです。
それで、新興宗教に騙され、深みにハマるというのが多く方のパターンです。

天界の神々

 霊が憑くと言っても、いろいろな原因と程度があります。
これを理解出来ないものが浄霊など出来ると思ったら大間違いです。巷の自称霊能者の除霊は、ほとんどが嘘ということです。

 そして余計なカネ、地位、名誉が絡むものは全てダメです。全ての新興宗教と霊を語るサークルなどです。
私が、ここでやっているサイトは、ほとんどの地球人には出来ません。その理由すら理解できる方は少ないのです。

 こちらは龍神様に大山咋神様です。
大山咋神様が氏神様、ご先祖様になっている方も多いのです。

龍神様に大山咋神様

 悲しいのは、やはり折伏してしまった人たちです。それは大きな罪です。業が近辺の親族に現れます。
こう言った恨みは、商売の恨みのように眷属も力づくでは祓えません。悪行の結果だからです。考えても判ります。

 商売敵も悪質なのは困ります。その関係者まで害が及ぶからです。ゼネコンの受注合戦でも、よくあります。
ある人、癌患者は悪質な新興宗教まがいのサークルで、今は農薬のせいで、尿健康法は駄目だと言われたのだそうです。

 それで、それまで調子良かったのに尿健康法を止めて癌が悪化したようです。
このような方は、癌で死ぬ運命の方だったようです。これも自業自得です。

 親兄弟が他人様を折伏して、そのせいで祟られたという方は多いのです。→「コン」
その場合は、やはり調子悪い方が、親のせいで苦しんで死んだ霊を供養しないといけません。当たり前すぎます。

 ネットでも新興宗教の信者が悲惨な目にあっているのは目にしますが、メールでも来ます。読んでいても恐ろしいです。
それは悲惨な最期の方が多いです。どんな宗教に限らず、人の正しい思いを縛るものは許されません。

 私がここで日記を書いているのは、これを多くの方に知らせるためです。
しかし、人は眼に見えるものがないと、何も信用しません。それで神々が手伝ってくれているのです。

神々、天狗さん、眷属たち

 いつも天界が与えてくれる芸術です。
折伏した霊に祟られ、精神科に通うものも多いのです。

 ここに来る皆さんは、真実を理解できますようお祈りいたします。
今日も光の世界です。
   
 +(-_-;) 


 馬鹿な末路

平成23年7月22日

 馬鹿なスペースシャトル計画がやっと終わりました。
目立った成果は何もなく、若い有望な人、14人が早い死を迎えました。もちろん、今後も成果はないのです。

スペースシャトル

 地球人類は根本的な間違いをしたということです。
化石燃料を燃したエンジンでは宇宙にはいけないのです。14人は、その犠牲になったのです。

 そもそも、1969年の月着陸が嘘だったという説も、世の主流になっています。


 太古の昔から、市民は役人の犠牲になっているのです。王政では悪い王が出ると余計に駄目です。
それでサムエルという預言者はイスラエルの王政に反対だったのだそうです。

 ところが民衆は、それを聞かず、結果的にサウルを王に立てたのです。これが失敗だったそうです。
それで、サウルをダビデと取り替えたのだそうです。

 そのダビデも、名は残しましたが、欲に囚われ苦しみました。
馬鹿な権力者が欲を描くと世は破滅です。

 これが毎回同じの人類の破滅パターンです。
アメリカも経済危機なのだそうです。

 ヘタをするとアメリカもローマ帝国の二の舞です。
歴史が繰り返すのは、金の亡者のせいです。

 サムエルさんのことは、あとで書きます。播磨の祖なのだそうです。
ご苦労様です。
   
 +(-_-;) 


 ノアの方舟

平成23年7月日

 皇祖皇太神宮のYouTubeビデオを見た方は、上古の10代高御産巣日天皇の時、人心が腐敗してしまったというのを観たと思います。
そしてヤハヴェの神は地上を浄めたとあります。これがノアの洪水です。

 ノアは上古の10代 高御産巣日天皇様です。日記のバナーの中、3枚目中央に居られます。

ノア
旧約聖書の洪水物語の主人公。義人。アダムから10代目の子孫。
人類の堕落を怒って神が大洪水を起こしたとき,その指示によっていわゆる〈ノアの箱舟〉を造り,家族や鳥獣とともにアララト山頂に漂着したという。
3人の子,セム,ハム,ヤペテからはセム族,ハム族,エーゲ海域諸民族が広まった(《創世記》6〜9)。
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 この3人の子が三木という事です。三木氏という方も居り、天皇家に献上する麻を栽培しています。 その三木氏も圧倒的に播磨の人です。

三木氏分布1

 しかし、三木市ではなく姫路でした。

三木氏分布2

 以前総理にもいましたので、三木さんは沢山いるのかと思っていました。
問題はノアの方舟です。本当にあったのか、田中大神様、ヤハヴェの神にお尋ねいたしました。

 その答えは、虚仮だったそうです。聖書にも多くの役人(悪魔)の手が入っているのです。
ノアがいたのはメソポタミアだったのですが、方舟は作らなかったのだそうです。ノアは胎蔵界に避難したのだそうです。

 胎蔵界は宇宙に繋がっています。ある所から次元が違うということです。
田中大神様は、喜びの世界なのだと言っています。ところが、役人どもは、羊に、こんな世界にこもられては毛(税金)が毟れません。

 聖書で言う羊飼いというのは役人なのだそうです。知恵のある方は理解できると思います。
ダビデは羊飼いから身を起こしたとありますが、本当は役人だったそうです。

ダビデ

 考えても羊飼いは農家です。官吏に登用され王様になったというのは無理があります。
しかし、キリスト者の皆さんは、疑ってはならぬと言われているかも知れません。

 イエス様で有名な十和田ですが、その意味は、十和田=「祖はダ」ビデという事です。三沢もありました。
戸来(へらい)=ヘブライから来たと書いてあります。戸来岳とは「ヘブライだけ」という意味です。

十和田

 十和田市の公園です。
見事な艮です。

十和田市の公園

 十和田湖の近くにはピラミッドで有名な十和利山もあります。
青森にも秘密がいっぱいです。聖書はローマ帝国のために作られたのです。

 真贋は皆さんが判断しましょう。
神は契約などしません。ここが大切です。

 天界の扉が開き、光がいっぱいです。
田中大神様に感謝です。
   
 +(-_-;) 


 出イスラエル

平成23年7月20日

 いろいろと日本とイスラエルの事をお話してきました。
少しまとめます。魔人王ギルガメッシュにウルクを追われた人は、ウガヤ27代建玉天皇の時でした。

 神がギルガメッシュに手を焼いたというところの神とは、ウガヤ27代建玉天皇の事です。
被害にあった皆さんが、ギルガメッシュは魔界のものだったと言っています。

 その方たちがメソポタミアから相撲などの文化と共にイスラエルにわたり、そして日本に来たのです。
そして、イスラエルからの大集団が到着したのが、ハリサイ人(別れた人)の地、播磨だったのだそうです。

播磨

 加古川の「古」についてはイスラエルを表すと何度も申しました。
「西」もそうなのです。そして三田(さんだ)はサンタクロースです。ダジャレではありません。ツリーの上に星が付いています。

 メソポタミア、シュメールの人は火星、金星の方です。その為、地球では出自は理解できません。
平たく言うと、天狗さんと牛頭さんです。メソポタミアのウルク(Uruk)は、古くはウヌグ(Unug)と呼ばれていたのです。

 このウヌグが「天狗」さんに成ったのです。ウとは天(十)のことです。以前申したようにウルとは牛です。牛久沼はウルが九体という事です。
天狗さん、牛頭さんも、確執を起こしてしまうことはあるのです。それで領地はわれてしまったのです。

 この時の出メソポタミアを指揮したのがサムエルという預言者だったそうです。
ウルクの半数以上の住民がイスラエルに来たそうです。これが後の連れ戻し、バビロン捕囚につながるそうです。

ウルクの半数以上の住民がイスラエルに

 ところがイスラエルに出た人は、八割が日本の各地に来たのだそうです。
この近くにもに川島町牛が宿などという地名があります。川島とはチグリス、ユーフラテス川の間だったのです。

 氏神様、ご苦労様でした。
   
 +(-_-;) 


 磐船神社

平成23年7月19日

 磐船神社というのは大阪ですが二つあるそうです。
邇芸速日命を祀っているそうです。交野市の神社を見ていました。

磐船神社

 きさいち(私市)という地名は秦氏のゆかりなのだそうです。
加須市にも騎西というところがあります。

 磐船神社には本殿はないそうです。

磐船神社

 ご覧のように凄い石が積み重なっています。

巨石

 この神社の胎内巡りは凄いようです。もちろん胎蔵界と通じています。
以前、饒速日命はドイツに縁が深いと書きました。ベルリンです。

ベルリン

 ベルギーでもお話しましたが、ベルとは聖なる井戸、胎蔵界への道のことです。
一般人の思考ではベルとはチャイムで、ベルがリンと鳴ると言うのが思考の結果です。

 日記とトップの画像にも沢山の磐船をご紹介したしました。
何故、磐が空を飛ぶのか、地球人には考えるのも大変です。

 しかし、この神社の大岩は、相当数重なっているのです。
蘇我氏の磐座同様、現代の重機でも持ち上げるのは大変です。それはエジプトのピラミッドやバールバックの巨石も同じです。

 大きな岩も、ちゃんとした神官が居れば、空を飛ぶのです。
天磐船は九柱の神々、もしくは眷属が力を合わせれば、空を飛ぶのです。

 これが神通力というものです。何故なら、高い次元、神の世界には余計な質量は存在しないのです。
皆さんも空を飛んでいる夢は、見る方がいると思います。私も光の玉にも乗ったことがあります。

 大きな石は、金星から飛んできたのだそうです。
今の人に理解が難しいのが神話です。

 現在の低レベルな物理は、宇宙では成立しないということです。
それは精神医学でも同じです。お荷物を抱えていては、人生は闇ということです。

 それにしても、カメラは今のもの方が良いかもしれません。
こんな御神宝が無数にあります。

 皆、宇宙から来た神々です。
今日も、神、仏、天狗さん、眷属の皆さんに感謝です。
   
 +(-_-;) 


 摩利支天

平成23年7月18日

 訪問者様からメールを頂き、豊川稲荷の弘法堂で摩利支天が祀ってあったそうです。
弘法堂です。

弘法堂

 この中に、摩利支天が祀ってありました。

摩利支天


まりし‐てん【摩利支天】 (梵語Mar#ci)常にその形を隠し、障難を除き、利益を与えるという神。もとインドで、日月の光や陽炎を神格化したもので、日本では、武士の守り本尊とされた。護身・隠身・遠行・得財・勝利などを祈る。二臂あるいは三面六臂、猪に乗る天女像などで表される。 [株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 この方は誰かと思ってお尋ねしたら、ウガヤの27代建玉天皇様なのだそうです。猪には乗らないそうですのでご注意ください。
そんな事をお尋ねしていたら、秦氏のご縁の方から山奥の神社の写真が送られてきました。

 これは釜炊き神事です。湯気の中に神々、天狗さんが居られます。摩利支天様も居られます。
以前にも申したように、神々は、清い水分をご神体と出来るのです。その為、空気や水の清い霊山が大切なのです。
釜炊き神事

 こちらが摩利支天、ウガヤの27代、建玉天皇様です。

ウガヤの27代、建玉天皇様

 何度か、別のところでとっていただいた写真も掲載しています。
しかし、摩利支天と紹介したのは初めてだと思います。

 日記に書こうと思っているところに写真が送られてくるのは、天界の神々の段取りだからです。
私も、この山奥の神社は一度は行ってみたいと思っています。

 宮司さんは神々が降りて居られるとは思っていないかも知れません。
神々、仏様、天狗さん、眷属の皆さんは心の清い方にしか現れることは出来ないのです。

 大事な神々、仏様の姿を拝めるのは、この地球上では、ここの訪問者の皆さんだけです。
神々、仏様に賜った、優しい日々に感謝です。
   
 +(-_-;) 


 宵山

平成23年7月17日

 昨日は祇園祭の宵山でした。
六角町の北観音山にはイスラエルの皆さんが降臨していました。天狗さんと田中大神様です。

南観音山

 ここです。ホリカワが近いようです。

六角町

 南観音山とは、この移動式のお宮、山車(だし)の事です。
こちらは鯉山町です。見事な鯉です。

見事な鯉

 こちらは「トサ」、天狗さんの頭巾、狸の葉っぱ、武士なら丁髷に当たるものなのだそうです。
そして蟷螂山(とうろうやま)と言うのが出てきました。

蟷螂山(とうろうやま)

 これはカマキリ(=蟷螂)がオブジェです。

蟷螂山(とうろうやま)

 実はこれは、「倭」を現しているのだそうです。
あらゆるところで、本来の意味が見失われてしまいました。

 私も神々、天狗さん、仏様、眷属の皆さんのお陰で、毎日の日記も出来ています。
テレビに写っていた天狗さんです。

テレビに写っていた天狗さん

 どれほどの方が、イスラエルの天狗さんに気がついたでしょう。
こちらは品陀和気尊です。

品陀和気尊

 天狗さんも人間同様、五色なのだそうです。
日本では、多くが赤天狗さんです。

赤磐

 右下で光っているのは月です。
神々、天狗さんも大宇宙のパワーで活動しているのです。

 化石燃料や原子力など、原始的な、将来に危険を及ぼすエネルギーからは離れないといけません。→「コン」
今回も、地球人類の滅亡は、すぐそこなのです。

 前回のノアの洪水は、今日、7月17日で収束し、ノアは生き残りました。
しかし、今度は、もう生き残りはおりません。

 祇園の神の光の中で、良く考えてみましょう。
祇園の神は、宇気母智大神様、和久産巣日大神様、豊受大神様だそうです。→「コン」

 八坂の神も、いろいろな神名がつけられていますが、水や衣食住の女神様が本体です。
ヤーサカ(=ヤコブ)とは、ユピテル、木星のことだそうです。

 ここから宇宙が違うのです。アミの世界の入口です。
祭りを観るにも、良い思いが大切です。

 天狗さんが、快き皆さんに限り、お導きしています。
明日も沢山の六芒星が京都に降臨するかと思います。

 出来たら観てみましょう。
   
 +(-_-;) 


 天誅殺

平成23年7月16日

 人生では、人に恨みを買うと天誅が当たります。
私がやってはいけない職業というのが役人です。特に裁判官です。ろくな最後はありません。

祟霊がいっぱいの最高裁判所

 昨日も更新料は適法という馬鹿な判決が出ました。大阪では全く不要な上、東京でも必要な会社は6割程度です。
判決したのが検察官上がりの裁判官です。民事など分かりません。後ろに悪魔がいました。

 安倍内閣の時の最高裁は全く異常でした。今以上に、おかしな判決が出ていたのです。
それで、祟で死んだ裁判官も2名いました。私にもふざけた判決を出しました。それから1,2年くらいで、2名共のたうち廻って、癌で死んだようです。

 これも自業自得です。相当数の人が恨んだのだそうです。その最後は癌で死去です。癌は業病です。
馬鹿な総理が口入したとしても、恨まれるのは裁判官です。

癌で在任中に死去

 これも自業自得です。悪いことをすれば死刑というのは、この世でも常識です。
日本男子の平均寿命が80歳近いのに、66~7歳で死んだのは祟だからです。自分でもマズイとは思っていたはずです。

 ところが役人は上には逆らえません。悲惨な仕事です。
もちろん、自営業でも祟はあります。やはり「藤」の絡むのは多いようです。

 本人が罪の意識はなくても、天は公正です。必ずつけは回るのです。
議員も役人も、しっかりと肝に銘じておくべきです。もちろん徳を積めば、役人も花開きます。ただし半端な量では駄目です。

 こちらは天界の神々です。
無数の神々はいつも地上をチェックしています。悪魔どもは逃げることは出来ません。

 こちらが神々の眷属による「ヘイ」です。

へい

 その眷属に神々、仏様、天狗さんは、天から指揮しています。悪霊が来ないようにです。

天狗さん

 こちらは常世岐姫神社の御祭神、倉稲魂尊、モーゼです。

倉稲魂尊、モーゼ

 天界の皆さんです。

モーゼ

 社主のお社の脇でそっと映っているのは、ネフェルテイテイと豊宇気大神様、眷属たちです。

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 このミカドは大山の構えなのだそうです。最強だそうです。

大山の構え

 社主のお社の鳥居の上には、伏見稲荷から御祭神の皆さんが着てくださいました。

伏見稲荷から御祭神の皆さん

 私の日記に異議がある方は、こちらの神々にお尋ねください。

倉稲魂尊、モーゼ

 神々にふざけた思いをすれば、当然天誅は落ちるのです。→「コン」
これから3連休の方が多いと思います。

 お参りにも、猛暑に気をつけてお出かけください。
よい光は真実です。
   
 +(-_-;) 


 鞍馬の仏天、天狗の皆さん

平成23年7月15日

 鞍馬の旅の仕上げに鞍馬の皆さんが訪問してきてくれました。
最初は赤磐、天狗さんの天磐船です。

赤磐、天狗さんの天磐船

 天狗さんです。

天狗さん

 天狗さんと眷属です。
球体とは九体一組です。これが曼荼羅です。

天狗さんと眷属

 九体一組が、稲荷狐だけのことも当然あります。これが九尾の狐です。もちろん、野狐のこともあります。。
伏見稲荷の上位九位までの稲荷狐が、弟子を持つ師範です。

 鞍馬寺は元々は天台宗だったそうです。
本尊は毘沙門天です。

毘沙門天

 毘沙門天は、天狗なのですが、昔は悪いことをしていたそうです。
それを反省したので、今は本尊に祀られています。

毘沙門天(びしゃもんてん)Vairavaa

仏像の四天王の1つで,北方の守護神。四天王がそろっているときは多聞天といい,独尊のものを毘沙門天という。
インド神話のクベーラが仏教に取入れられたもの。須弥山の第4階層に住し,可畏,天敬,衆帰の3城の城主。
密教では十二天の1つ。形像は普通武将の姿で,2鬼を踏み,忿怒相をとり七宝荘厳の甲冑を着用する。片手に宝叉,片手に宝塔を持つ。四天王像としては法隆寺金堂の『多聞天像』が古く,単独では鞍馬寺本堂の『毘沙門天像』 (平安時代後期) ,高知雪蹊寺の『毘沙門天像』 (湛慶作,鎌倉時代) などが著名。
日本の民間信仰では七福神の1つでもあり,福徳を司る神として広く信仰されている。
[ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2010]

 鞍馬の皆さん、ご苦労様でした。
   
 +(-_-;) 


 鞍馬寺 その2

平成23年7月14日

 一昨日の鞍馬寺の続きです。
山門へと向かいます。

鞍馬寺

 天狗の皆さんがお出迎えしています

鞍馬寺

 途中に由岐神社というのがあります。

由岐神社

 由と言うのはエジプトのコームオンボです。

 こちらが鞍馬寺本殿だそうです。

鞍馬寺本殿

 そして本殿の砂山は富士山に見えます。実は、そのもとはエジプトのものです。以前お見せしました。
上賀茂神社では、これが2つあります。円盤と言われますが、古い形のピラミッドを象ったものなのだそうです。四角錐ではなかったのだそうです。

古い形のピラミッド

 これは中国とモンゴルの国境あたりにもあります。
中国人は、これをフジと呼んだようです。造ったのはエジプトから来たフリーメーソンだそうです。

 古い形のピラミッド

 こちらはエジプトのものですが、以前に比べ手入れがしてないので荒れてしまったようです。
もっと綺麗でした。日記の何処かにもっといい画像があるはずですが、見つけるのは大変です。

エジプトのもの

 天狗さんが、お参りはここまでにせよとの事です。
「まおうでん」に行ってはいけないそうです。

 こちらは京都の北山の霊域です。

京都の北山の霊域

 概ね、このような仕切りがあります。
鞍馬山と貴船山は同じ天狗さんのグループだそうです。

 会社でも、いろいろな部署があります。同じようです。
天狗さんのお悩みは、役人(僧侶、神職)が愚かな金儲けのためのオブジェを造ることだそうです。

 どこかの山にも賽銭タコなどと馬鹿なネーミングのオブジェがありました。
鞍馬山の天狗さんは、この山の天狗さんとは仲間なのだそうです。

 役人の皆さんには天狗さんの思いを良く考えて欲しいものです。
天狗の皆さんも、苦労様です。
   
 +(-_-;) 


 神と精霊と子

平成23年7月13日

 一昨日紹介した、キリストの墓を守ってきた沢口家の墓がネット上にありました。
見事な天神様のマークです。

沢口家の墓

沢口家の墓

 この地でイエス様は106歳まで過ごされたそうです。
イエス様は、聖書にあるように、海の上も歩けたのです。そして、嵐にも静まれと命令できました。

 このような人が役人に捕まり、十字架を担がされ、磔にされ槍で突かれると思うのは、少しおかしいです。
いろいろとイエス様にお尋ねして、全容の大枠は見えてきました。

 結論から言うと、この世のほとんど全ての方が洗脳されているということです。
公に日記に掲載すると、いつかの気違いのようなのが出てくるかも知れません。

 ここからは最大級の秘密です。人に話してはいけません。

 地球人類を騙していたのは、イエス様が言う悪魔です。もろもろの悪しき役人どもです。
天狗さんも、イエス様も、お釈迦様もいつも思えば側で教えてくれます。

 しかし、長い間、夢にも思わなかったことは、質問すら思いつかなかったのです。
イエス様は十字架のイヴェントの後、日本に来て、薩摩の鰻池という辺りで11年過ごされたそうです。指宿のようです。

鰻池

 それから隠岐に行かれたそうです。島根はシーマの根という事です。
隠岐には焼火山(たくひやま)があります。

隠岐

 ここに焼火神社というのがあります。ここに居られたそうです。

焼火神社

 御祭神は大日?貴尊(おおひるめむちのみこと)です。
この名は天照大神様の古い呼び方なのだそうです。

 そして、かって存在した出雲朝ではイエス様は大臣の様な位置であったそうです。
そして御祭神が天照大神様だったのだそうです。残念ながら出雲朝は、藤原氏に滅ぼされてしまいました。イスラエルも滅ぼされていたのです。

 出雲朝では現在で言う超能力者のような人が多かったのだそうです。天狗さんです。
その為、中国人(ふじわら)どもは多勢で奇襲して、捕まえた出雲の人の両手首を切ったのだそうです。

 それは印を結ばせないためです。印を結んで真言を唱えれば何処にでも行けるのです。天狗さんですから当然です。
これが胎蔵界の法です。秘密です。

 悪魔にとっては、神々、仏様の法は邪魔なのです。国民に浸透すると領民の生き血を啜れないからです。
未だに悪魔どもは、福島県民の地獄の苦労さえ見ぬふりをして、原発再稼働などと寝言を言っています。

 八月に衆院が解散したら、絶対原発再稼働に賛成する議員には投票しないのがベストです。
イエス様は死人を蘇らせる法をも習得していたのだそうです。これは聖書でも出てきました。

 話はつきませんが、今日はここまでです。
   
 +(-_-;) 


 鞍馬天狗その1

平成23年7月12日

 鞍馬天狗というと、これも有名です。
多くの方が鞍馬詣でをしています。写真をいただきました。天狗さんの真実をお伝えするのも、私の仕事です。

鞍馬駅

 私のサイトの訪問者様は、相当数の方が、見覚えがあると思います。鞍馬の駅です。

 そして、やや誇張が過ぎる天狗さんのお面です。
いくらなんでも、お鼻が大砲のようです。

天狗さんのお面

 そして鞍馬天狗さんの能書きです。

能書き

 京都にも沢山の天狗さんがいます。
私が伏見稲荷に行った時も、近くの山の天狗さんがきて欲しいとお願いに来ました。

 まことに多忙なので、その寺には行けませんでしたが、天狗さんのグループは京都に23もあるそうです。
山の数、寺の数などを見れば、それも当然かも知れません。

 今、京都は祇園祭の真っ最中です。今度の16、17日が最高潮のようです。
山車にも、しっかりと天狗さんのマークが付いています。イエス様のクリスマスのマークでもあります。

祇園祭

 なぜかベルギーの方も日本に来たのだそうです。

ベルギーの方

 ベルギーのワロン地方から来たそうです。ベルギは2つの言葉なのです。
ワロンは倭国なのだそうです。

ワロン地方

 そして京都の先斗町(ぽんとちょう)の謎も解けました。

先斗町の聖堂

 先斗町は「saint」町なのだそうです。ポントに当てる漢字がなかったからだそうです。上手く出来ていると思います。
ベルギーの皆さんは「saint」町も良いそうです。

 それにしてもベルギーにも祇園があったとは知りませんでした。
確か、祇園はエジプトにもありました。

 祇園も開運しそうです。ちなみに、7月17日はノアの洪水が収まった日なのだそうです。
そしてベルギーのベルとは、聖なる井戸のことです。胎蔵界の道です。

 ノアの洪水では、地上の悪魔どもを清めるために、この井戸からも水を噴出させたのです。
それで、地上はあっという間に水の中に没したのです。地上の悪魔どもの状況で、来年あたり、また、やると言っています。

 天狗様は、いつもご苦労様です。
・・沢山の天狗さんが、ご挨拶に来てくださいました。

 光栄です。
   
 +(-_-;) 


 戸来

平成23年7月11日

 青森県新郷村の戸来はイエス様のお墓があるので有名です。
ここにも田中という地名があります。

イエス様のお墓

 こちらが、イエス様のお墓です。十は、戸(と、とう)=東=10(ten=天)を現します。イスラエルです。
お墓を守ってきたのは沢口さんという方です。現在は秘密ですが、ここが大切です。

イエス様のお墓

 見えている左手は弟のイスキリのものだそうです。背後の女性の天狗さんがマリア様だそうです。
たくさんの霊が居ります。

 実は、今やっている祇園祭もイスラエルのものだそうです。シオン(エルサレム)の祭りを持ってきたのだそうです。
田中大神様が伏見稲荷で祀られているように、イエス様も京都にも縁が深いのです。

祇園祭

祇園祭

 そしてユダヤの神様は、もちろん天狗様です。田中(たなは)大神様です。
・・品陀和気尊は田中大神様の子孫に当たるのだそうです。

ユダヤの神様

 そして相撲もイスラエルから来たと言われますが、それ以前はメソポタミアで行われていました。

相撲もイスラエルから来た

 こちらはメソポタミアのものです。

メソポタミアのもの

 遥か遠い昔の事です。神々にその場所に案内していただきました。
既に、遺跡すらありません。洪水で埋まったそうです。ここにもアカバがありました。

土地

 その為、多くの方がイスラエルに引っ越したのだそうです。
そして、日本にも引っ越してきて赤羽が増えたわけです。地名の存在の事実は動かせません。

 佐藤は佐野藤原などという説は間違いですので、洗脳されないようにしてください。
多くの学校教育は暗黒策損(アングロサクソン)、イルミナテイたちが、人を地位名誉を欲するように洗脳するために、騙すために始めたのだそうです。

学校の嘘

 その為か、講談社の前社長も学校に行かしてもらえなかったそうです。社会の上層部は真実を知っているのです。
アメリカでも自宅で教えている親が多いそうです。親御さんは子供の教員には十分注意しましょう。

 大事な計画がイルミナテイにはあるそうです。それは中国を滅ぼすことだそうです。
過去2008年などには中止に成りましたが、今度は近いうちに作戦が始まるかも知れません。

中国を滅ぼすこと

 あれだけチベットでも虐殺を繰り返し沖縄にも侵攻しようとしている中国です。
そのイルミナテイの実行部隊は、もちろんアメリカの軍が主力です。

 世界中から中国に、核弾頭付きミサイルが飛んでいくようです。
世界中に嫌われたのは自業自得で中国の責任です。

 ネットを荒らすだけでも中国は死刑相当です。
毎日掛かってくる振り込め詐欺の本拠も中国だそうです。世界の迷惑です。

 どうなるか分かりませんが、中国人の占い、八卦が中るような気もします。
馬鹿には関わらないことが大切です。

 ちなみにエルサレムの別称シオン(塩、salt)とは天狗さんの街という意味だそうです。
開催中の祇園祭は厄払いの祭だそうです。京都にも秘密がいっぱいです。

 山科が現すものは、もちろんシナイ山だそうです。
人の認識は、その師が大切です。

 今週は暑くなりますので、ご自愛ください。
   
 +(-_-;) 

   

 少彦名尊

平成23年7月10日

 鴻巣でも夏祭りが始まりました。
昨日も沢山の神々が天神町に降臨されました。今日も妖精がいっぱい飛んでいました。

沢山の神々

 こちらはウガヤの29代様です。

ウガヤの29代様

 常世岐姫神社の御祭神でもある少彦名尊です。
見事な天狗さんです。

る少彦名尊

 おなじみの、見事な「あお」は太田道灌です。
実は宇宙人なのだそうです。太田道灌は上杉の秘密を知っていたので殺されたのだそうです。

太田道灌

 そして、毎日、地上の私たちに気を使ってくださる天照皇大神様の徴です。
重要なものなのだそうです。相当天高くにあったものを、大きく拡大いたしました。エジプトのアンクの様な感じもします。

 ・・天照皇大神様が、名称はどうでも良いそうです。

天照皇大神様の徴

 今日は天神町の夏祭りの2日目です。
上空は、祭りを見守る天神町の神々です。

祭りを見守る天神町の神々

 最後は月光仮面のような品陀和気尊です。
あちこちの良いお祭りが、首尾よく進みますようお祈り申し上げます。

月光仮面のような品陀和気尊

 訪問者の皆さん、いつもご苦労様です。
死後、業火の中に投げ込まれぬように、静かな正しい日々を生きましょう。
   
 +(-_-;) 


 ご先祖様のご挨拶

平成23年7月9日

 先日関西から川崎大師にお参りに来た方が、きれいな空に惹かれ、写真を取って下さいました。
空に居られたのは御先祖様、神々でした。

御先祖様、神々

 こちらは天照皇大神様のご挨拶です。
「ひ」という字を現しています。太陽神です。

天照皇大神様のご挨拶

 天界の神々はいつも真実を伝えようとしているのです。

天界の神々

 それを邪魔するのが悪魔、悪霊です。
馬鹿な天下り役人どもが肥え太ったのは国民から、全てを毟ったからです。

 原発の風評被害で命さえ失い、今も多くの人が苦しんでいるのに、原発は安全だというのは真っ赤な嘘教です。
それにしても、九州電力のやり口も新興宗教同様、ゴーストライターと役者です。

 このやり方で、太古の昔から、多くの人が騙されてきたのです。
その古いものはドルイド(=ズルイど)です。

 真っ赤な嘘教もこれを真似たのです。
真、善、美といったものが信仰には大切です。忌み嫌われる偶像は、悪魔の嘘の化身ということです。

 悪魔の使徒の役人の口からも、悪魔の化身が飛び出してくることもあります。
糸は、物事を思う基準が大切です。

 原発事故の被害を受けた福島県民の苦労を見れば、原発を再稼動させたい国民は、まずいないはずです。
原発を再稼動させたいのは、自分の利権のためには、国民など犠牲で良いという金の亡者だけだと思います。

 地震や原発で避難した方は、これからも大変だと思います。
・・天照大神様が、生きる苦しみに大きな差がある世界は滅びるのだと言って居られます。

 鬱陶しい金貸し、地主は全てが滅びて当然です。
何故なら、ソドムやゴモラの様な悪しき世界を滅ぼすのは、天界の方針なのだそうです。宇宙法の死刑執行です。

静かな日々

 当たり前すぎるお話です。他の星まで危険になるからです。
身も心も清めましょう。
   
 +(-_-;) 



 川崎大師の皆さん

平成23年7月8日

 一昨日も、はるか北の大地から、訪問者様が川崎大師にお参りに来られました。
皆さんにご挨拶に出てくる名物猫です。憑いているのは太田姫稲荷神社のお狐さんです。この猫にはエジプトの猫がかかっているそうです。

川崎大師の名物猫

 こちらは大本堂です。
縁ある方が来たので、川崎大師の皆さんが出迎えてくれました。

川崎大師の皆さん

 13柱の諸天、仏様、それに眷属の皆さんです。相当な数が居られます。
こちらは福徳稲荷堂です。

福徳稲荷堂

 咤枳尼眞天様がきれいな光です。
こちらは私が昨日撮影しました。咤枳尼眞天様です。

咤枳尼眞天様

 咤枳尼眞天様の仏頂に居られるのは天照皇大神様です。仏頂とは「とさ」の事なのだそうです。
今、私の頭にも社主をはじめ九体の皆さんが居ります。これで神仏の皆さんの思いがわかるのです。

 これが最後のチャクラというところです。
どんなふうに成っているかというと、この様です。こちらは天海上人です。

天海上人

 頭に巨大な仏頂があるというところです。
眷属は神猿さんとお狐さんです。私も日記を書くときは、耳から上がムズムズとしているのです。

 日記を書いているときは、頭が違う世界にあるといった感覚です。
これはカネのための仕事では駄目です。全てが天界、神様、仏様の慈悲だからです。金が入ったら終わりです。

 お釈迦様も、イエス様も欲の深いものを忌み嫌っているのは、このためです。
頭で解っても、この日記を10年、一日も休まず書ける方は、少ないと思います。

 それには、まず、神様、仏様と良い縁ができなくては駄目です。
神様仏様、眷属の皆さんが来る前には悪魔、野狐もやって来ます。これを封じられないと、新興宗教、真っ赤な嘘教です。

 密教とは言葉では教えられません。
今、トラちゃんが出てきて教えてくれました。それは一瞬で解るのです。

 ・・やはり黒白猫より、トラ猫は高僧だったのだそうです。
皆さんの思いは、いかがでしょうか?

 光の世界です。
   
 +(-_-;) 


 モザンビークの織田信長

平成23年7月7日

 織田信長は大抵の人は知っていると思います。
子孫という方がテレビに出て、本能寺で死んだ織田信長の首はモザンビークの者が持っていったと言っていました。

織田信長

 織田(おだ)はアフリカのムラジと言うのは、ここで阿字観を学んだ方には常識だと思います。
最初に日本に来たのは斯波氏(しばし)の家来だった織田信定だったそうです。

 この時の斯波氏には主人はいなかったそうです。フリーメーソンです。
斯波氏が家来としてモザンビークから連れてきたのだそうです。

 先祖は藤原や平氏ではなかったのです。モザンビークの傭兵だったそうです。今と同じ様です。
ところが1502年にバスコ・ダ・ガマの船隊に属するポルトガル人がモザンビークの首都マプトに来たのだそうです。

モザンビークの首都マプト

 そして、1544年ポルトガルの商人ロレンソマルケスがマプト開発に着手したのだそうです。
これ以降、織田信長とポルトガルの結びつきは強くなり、織田信長が勢力を伸ばしたのです。

 しかし、織田信長は1582年、本能寺の変で明智光秀に殺されました。背後に居たのはやはり豊臣だったそうです。
明智光秀は利用されたそうです。

 詳細は秘密ですが、秀吉没後、その家来が馬鹿なので、豊臣は滅ぼしたそうです。歴史のとおりです。
その後、徳川幕府は、神仏も祭り、ある程度はまともな政治をしたそうです。それで徳川は室町同様15代も続いたのです。

 その徳川の基礎に居たのが、前世エジプトでファラオだったアイ、天海上人です。
エジプトでも馬鹿なファラオが一神教をはじめてしまいました。霊的に無能なファラオだったのです。

 神仏が解らず、政治など行えません。無能なファラオは粛清されるのです。
しかし、新興宗教を始めようとする悪しき指導者も神官を殺したのです。馬鹿には知恵あるものは邪魔なのです。

 これがウガヤ朝の後半から終盤の乱れに繋がります。
何時の時代も、神も仏も解らぬ、馬鹿な役人どもでは駄目です。

 ・・織田信長のヘイはモザンビークのものだったそうです。
織田信長を殺したのは、背後にポルトガルが居たので、天下を取らせるわけにはいかなかったのだそうです。

 鉄砲の伝来が危険だったそうです。鉄砲伝来時期もマプト開発と重なっています。
何時の時代も、原発事故と同様、庶民には何も知らされないのです。

 ここで知ったことは、部外者には一切秘密です。
たまに来る方は、天誅にご注意ください。口は災いの元です。

 今年も、良い七夕を過ごしてください。
   
 +(-_-;) 


 アカバの事

平成23年7月6日

 アカバ(Aqaba)は多くの方が前世の縁が深いところです。現在のアカバという土地の名はイスラエルよりヨルダンです。
しかし、神々、ご先祖様が言うアカバは、この海沿いの地なのです。国境は紛争の末、人間が勝手に決めたものです。

アカバ

 アカバの意味はアクア(aqua=水)と場です。アカバとは、大きな意味では水辺の土地です。
土地の大事なことは東に良い水があることです。気学では東の清流と言います。最高の家相は抱水の構えと言って、周堀のあるお城です。

 その意味では、島国、日本は良い国なのです。問題のアカバのことです。
カーバ(qaaba=正方形<四角のもの)の最初は何処にあったのか、お尋ねしました。

 それは、こちらのエトナ山です。
イタリアのシシリー島です。
エトナ山

 前世でここに出られた方も多いのです。
こちらがカーバです。

カーバ

 訪問者様の御先祖様が側に写っています。お喜びです。
私の世界では、四角いカーバから、ペンタゴン、六芒星、八幡様の8、「∞」と、いろいろなものが出てきます。

 皆さんに、これを一度に理解していただくのは大変です。
ここに来る皆さんの御先祖様は高い方が多いのです。それで良い訪問者の皆さんは、新興宗教にも、この世にも騙されないのです。

 真っ赤な嘘教に騙された人は悲惨です。
真っ赤な嘘教で言う天国の話はありえません。

 それでホリカワさん、まきさん、マナカさんたちは、日本に逃げてきたのです。お馬鹿さんとは付き合えません。

 八幡様はじめ産土神、氏神の皆さんは大変な嘘が流布され、とても苦労したと思います。
もちろん、唯一の神などおりません。

 あえて言うなら、この太陽系の99.7%は太陽のものだそうです。
その太陽すら、高度な存在が沢山いるのです。

 ここに来た、高い先祖の子孫の皆さんは、よく物事を想いましょう。
凄い光の音で、耳がキンキン言っています。

 明日は七夕です。写真のカーバの様かもしれません。
良い心で過ごしましょう。
   
 +(-_-;) 


 日本とイスラエル

平成23年7月5日

 巨大な秘密が隠されてきた日本とイスラエルのお話です。
ある方が関西から、イスラエルのご先祖様のお導きで上京して、赤坂豊川稲荷、川崎大師に行かれました。

 遠い時間を超え、はるばるやって来た川崎大師です。
御先祖様が待っていました。

川崎大師

 こちらは川崎大師の不動堂です。
丸印の中が、訪問者様の御先祖様です。

赤坂豊川稲荷

 こちらは天界に通じる五重塔です。
僧侶の最高位の色、紫が綺麗に出ています。もちろん、とても高い方です。

五重塔

 最後に、大切な福徳稲荷堂です。
ケバイのは訪問者様の商売敵の悪霊の光です。それをご先祖様の仲間、弟子たちが六芒星を組み、強力に守っています。

福徳稲荷堂

 下にある「牢」は、聖火台のようです。開かずの壺というものです。通常は開かないので「牢」というのです。
もちろん、この世のものではありません。一般の方には秘密です。

 下のがダビデの紋章です。イスラエル国旗です。七本のロウソクは十種の神宝(とくさのかんだから)にもあります。これも秘密です。

イスラエル国旗

 川崎大師ではハリサイ祭りがあります。川崎大師にも、大きな秘密があるのです。
ここは橘群でした。イスラエルといえばアブラハムが祖です。アブラハムはウガヤの30代様だったのだそうです。

 そして、昭和天皇として、日本に出られました。これも大きな関係、秘密の一部です。
続きは、書くかどうかは成り行きです。

 これ以降も密教に成ります。全ては秘密です。
明けの明星が光り輝いています。。
   
 +(-_-;) 


 タナハの地へ

平成23年7月4日

 昨日、タナハ(田中)大神様の使いが来て沼田に行ってきました。
行ったところは、迦葉山ではなく戸神山の麓です。

 朝の鴻巣駅上空です。6時1分の電車に乗りました。
八幡様です。

八幡様

 こちらは籠原あたりだったと思います。
「かご」はイスラエル、カゴメの象徴です。「かごはら」とは、その子孫ということです。

籠原あたり

 深谷は以前申したように、上柴(カミシバ)という事で、氏神様がシバ(shibam)という事です。このシバは本来はシーマ(cima)、至高という意味です。

 古事記で言う大八洲(おおやしま)のシマは、本来これです。見えるものでは神々の縞模様です。
シバ(shibam)はイエメン(家面、八面)に4カ所はあるようです。インドのシバ神は破壊神です。近づかないのが良いです。ろくなのはいません。

 稲荷神様はじめイエス様までシバ神は敵、悪魔だと言っています。
Ωの最後も惨めでした。祀るのが馬鹿だそうです。

 沼田駅前です。

沼田駅前

 あのバスは迦葉山行きです。
同じ乗り場から出てるバスで佐山行きというのに乗りました。

 そして降りたのがここです。

田中

 ここからは迦葉山にも行けるそうです。

地図

 玉原は「たんばら」と読みます。水上の人は「たまはら」と呼んでいたそうですが、現在は正式に「たんばら」だそうです。
やはり、ご先祖様の確執があったそうです。。

玉原行きの交差点

 あの交差点を左に行きトンネルを抜けると上発知、中発知です。
戸神山より高王山のほうが近いのですが、何故か、ここに金鉱があったという案内板があったのです。

 ちなみに、神々によるとユダヤ人は当時のヘブライ人の半数以下だそうです。ユダヤ教以前にも、ちゃんとした教えはあったのだそうです。
日本に来たハリマ(=播磨)の人はどれほどいるかも知れません。小針領家の人などもそうです。本来の舎人(とねり)だそうです。

 神々によると、世界の歴史を塗り替えようとした諸悪の根源は、この者だそうです。
悪しき軍人です。

悪しき軍人

 馬鹿な国の腐った役人どもが、ローマを真似て歴史の粉飾を始めたのだそうです。
その手先の中国は、いつでも偽者、世界の嫌われ者です。

 オリンピックだけでも世界中に恥を晒しました。
日本の歴史文書を書き換えた罪も巨大です。

 子供を洗脳した、馬鹿な役人どもには、死後の償いが巨大です。
とても当たり前なことが宇宙の法です。

 よく思ってください。
   
 +(-_-;) 


 灼熱地獄

平成23年7月3日

 7月に成って暑さは勢いを強めそうです。東電の嘘に惑わされずに、暑さ対策のためにヤマダ電機にエアコンを買いに行きました。
ヤマダ電機に行くと、立派なお狐さんが挨拶に来ます。川崎大師で修行したのだそうです。

17号国道

 国道の上には権現様(ウガヤ15代様と眷属たち)が待っていました。権現様は天狗さんです。

権現様

 恰幅のいい龍神様は地上ではワニだったそうです。初めて見たときは驚きました。可愛いワニさんです。
お狐さんと、猫も乗っています。猫は神社で仕事をしていたミーちゃんと呼ばれていた猫だそうです。

 チラシ広告の商品はやはり品切れでした。入荷は今月末か来月初めだそうです。。
電気屋チラシの多くが、こんなおとり広告です。それで、ワンランク上の商品を買いました。命が大事です。

 帰りの田んぼの上には、沢山の神々が現れました。
こちらはエジプトの寺院の壁画のウサギさんです。

エジプトの寺院の壁画のウサギさん

 龍神様に乗った神々です。

龍神様に乗った神々

 こちらは神々、イエス様です。

イエス様

 天界のご一行様は天照大神様です。
神輿に乗った木花之佐久夜姫のようなイメージです。

天界のご一行様

 これから暑さが本番に成ります。
つまらぬ嘘に惑わされず、命を大切にするためにも必要なエアコンは使いましょう。

 それにしても電力行政も闇のようです。
原発を強引に作るために、電気が不足すると、国民を騙したとしたら辻褄もあいます。

 原発被害の避難民の方は、どんな思いでしょうか?
原発は全て禁止と、日本の法律で決めないと駄目です。

 このままでは、文字通り、地球の地表人の終わりです。
・・全ての原因責任は魔界転生している役人どもにあるそうです。

 嘘と思う方は、天界の神々に真実を尋ねてみてください。
   
 +(-_-;) 


 曼荼羅

平成23年7月2日

 最初に昨日ご紹介した祐徳稲荷神社のお狐さんのご挨拶です。

祐徳稲荷神社のお狐さん

 ご覧のとおり、お狐さんと狸が沢山います。
こちらは、天照皇大神様の御子神様です。多紀理姫様です。

天照大神様の御子神様

 こちらは品陀和気尊の子孫と言われるヲホドさんです。後に継体天皇と呼ばれました。
漫画の博士のようです。見事な天狗さんです。

ヲホドさん

 こちらは権現様です。光の玉に天狗さんが乗っています。沢山の眷属たちが周りにいます。

権現様

 この光の玉が祐徳稲荷神社の誇る九尾の狐です。
周りは寄り方と言われる修行中の眷属です。修行は大変なのです。

九尾の狐

 今日のテーマの曼荼羅とはこれです。
これは両界曼荼羅の中の胎蔵界曼荼羅というのだそうです。中心は川崎大師の興教大師様です。

川崎大師の興教大師様


たいぞう‐まんだら【胎蔵曼荼羅】‥ザウ‥
密教の両界曼荼羅の一つ。大日経に基づき、如来の慈悲からすべての仏・菩薩が現れ、衆生しゅじょうを救済することを象徴する。
現図げんず曼荼羅では、中台八葉院を中心として、十二大院から成る。大悲胎蔵生曼荼羅。胎蔵界曼荼羅。#金剛界曼荼羅。
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]

 曼荼羅の図です。

曼荼羅の図


まんだら【曼荼羅・曼陀羅】 〔仏〕(梵語ma##ala 輪円具足・道場・壇・本質などと訳す)諸尊の悟りの世界を象徴するものとして、一定の方式に基づいて、諸仏・菩薩および神々を網羅して描いた図。四種曼荼羅・両界曼荼羅など多くの種類がある。もともと密教のものであるが、浄土曼荼羅や垂迹すいじゃく曼荼羅、日蓮宗の十界じっかい曼荼羅のように、他にも転用される。おまんだら。 [株式会社岩波書店 広辞苑第六版]

 最後に太田姫稲荷神社の皆さんです。

太田姫稲荷神社の皆さん

 いつも沢山の神々、仏様、眷属の皆さんが、皆さんを守っています。
ここは下界の新興宗教ではありません。

 悪魔に騙されている人は、よく真実を見極めましょう。
私に変なことを思った者には、全て天誅があります。自業自得といいます。

 真実は神々、仏様、天狗様、眷属の皆さんにお尋ねください。
眷属の皆さんは、心からのお供えを喜びます。それは数の問題などないのです。

 金持ちなどという者が、如何に腐った存在かは、東電の一連の騒ぎでも分かると思います。
ここに来る皆さんは、いつまでも、薄汚い蛇の世界にいてはいけないのです。

 私が言うことを正しく理解すれば、やがて皆さんもチャクラが開け、眷属の皆さんがやってきます。
縛られた世界で瞑想しても、やって来るのは金の亡者と蛇です。

 深い洗脳をされている皆さんは、良く人生を反省しましょう。
馬鹿な宗教の集会などに行ってはいけません。百害あって一利なし、蛇の巣窟です。→「コン」

 今日も巨大な光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 文月(ふつき)

平成23年7月1日

 今年も暦の上でも、あと半分に成りました。
先月も、訪問者様に心温まる写真を、数多くいただきました。月はじめに社主のお社です。

お祓い
社主のお社

 沢山のご馳走です。日本の開運のお狐さんが勢ぞろいしています。
信仰というのは、こんな優しい思いが大切です。欲、誘惑に騙されてはいけません。(天照皇大神様です。)

 こちらは祐徳稲荷神社です。
素晴らしい写真です。

祐徳稲荷神社

 こちらの筆頭のお狐さんも、日本全国でも数少ない「白い狐」です。
おおきな恰幅のいい♀のお狐さんです。

 良い写真を頂いたので、祐徳稲荷神社のサイトも作りなおそうと思います。
今月も良い日々をお過しください。
   
 +(-_-;)