役行者
七月の日記

 馬鹿なロケット

平成23年6月30日

 私が地球人のロケットでは宇宙に行けないと発表してから、既に10年が経ちました。
しかし、関係者はまだ無駄を繰り返しています。このお金で餓死せずにすんだ人が何人救えたことか不明です。

 人間に限らず、誤った考えにとりつかれたものは不幸です。
人間はカネのために嘘をつき出したら、死ぬまで嘘を通さないといけません。中国人は百度嘘をつけば真実になるといいますが、それは妄想です。

金星ロケット失敗

 ニュースの上に、おかしなバナーがあります。講演者の周りに野狐が沢山います。
たしか以前は、野狸だったのですが、狸はクビになったそうです。狐のほうが強いからです。

 この金星のニュースを見る前、社主が野狐が来たといったので何の事かと思っていたのです。
社主のような上位の稲荷狐は、これから起こることが解るのです。それで御信徒様を悪霊から守れるのです。

 いつぞやの女性問題で、教祖に憑いていた狸は全て退散して、野狐が11匹ほどいるそうです。狸は失業です。
困ったことに、私のサイトにも毎日やってくる、この宗教の信者が沢山います。辞めてから来て欲しいのですが、辞めるのが怖いそうです。

 この教祖は、死ぬまで嘘を通さなければなりません。悲惨なのは自業自得です。死ねば即魔界堕ちです。当然です。
それにしても、前の奥さんの子供達も悲惨です。罪作りですが、これも業です。

 ・・社主が精神病歴のある者は前世に大きな原因があると言っています。
いつもためになる社主のお話です。精神疾患は、いつかの女性問題以降、大きく悪化しているそうです。薬も多いようです。

 目直しに、美しい胎蔵界の風景です。
滋賀県の洞窟のようです。地下と言っても天国のようです。胎蔵界と金剛界は繋がっているのです。

胎蔵界の風景

 今月も今日が最後の日に成りました。
先ほど撮影した品陀和気尊です。

品陀和気尊

 神々は電気をコントロールできるのだそうです。
それで原発には訳のわからぬ事故が起こるのだそうです。これが神々の祟りです。

 愚かな者たちは考えを改め、禊をしないといけません。
騙されていたと言っても、それも自己責任です。

 解らぬことは、神々にお祈りしてください。
皆さんの人生は皆さんのものです。悪霊集団の見破り方はご存知だと思います。欲の深い者です。

 思いの範囲に注意して、良い月末をお過しください。
   
 +(-_-;) 


 魑魅魍魎のハルマゲドン

平成23年6月29日

 馬鹿な金の亡者、東電は粛清されるべきと思いますが、現状は突進のようです。
もう原発事故は起こらないと思っているのです。株主から役員は家を売って被害者に賠償しろという案が出ましたが当然です。

こんな会社が野放しでは

 政局としては、今回の株主総会は、ハルマゲドンを画策する現総理には、追い風かも知れません。
脱原発は、国民には大きな魅力です。

ハルマゲドンを画策する現総理

 経済産業省や、そこからの天下りを人生の過程に思っている役人には、消えてもらわないといけません。
現実に、福島第一原発の事故処理は、収束する見通しは全くありません。農民、漁民、近隣生活者の生活の復興は全く目処が立ちません。

 このまま行って八月に原発解散が濃厚です。
現状では、原発推進に積極的な一般国民など、希少です。福島県民の原発避難者の姿を見ていると、あまりに悲惨です。

 ひとつの星の人類の終わりには、多くの事故が起こるのです。
その極が、経済破綻による最終戦争です。これをハルマゲドンといいます。

 その時、各国が秘密裏に保有している多くの兵器が使われたら、その星の人類は終わりです。
このような金の亡者の世界が、ここまで維持できてきたのが奇跡なのです。

 東電の株主も過半数が生保、銀行、その家来です。原発廃止を訴えた一般人は勝てません。
考えてみると、みずほ銀行も、東京電力も、多くの事件は、馬鹿な筆頭株主の生保が、相互組織を株式にしてからのことです。

 この生保の馬鹿な経営陣も、禊が必要なはずです。東電で儲けたのですから、私財を処分して償うのが当然です。
この生保の創業者は「やのつねた」と言いました。医者でした。「や」です。

 ニチレン同様に、この騒ぎで地獄の6段目まで落ちてしまったそうです。これでは祟が起こります。
日本で最初の相互会社を設立したのに、馬鹿な部下の流れが、創業者の心を足蹴にして、魔界の口を造ったからです。

 現状、魔界の口は広がるばかりです。世界中の金の亡者が、親会社の株を狙っているということです。
上場などと、馬鹿な事をした祟です。

 愚か者どもには、これから、まだ事件が起こるそうです。
自業自得です。
   
 +(-_-;) 


 青岸渡寺(せいがんとじ)

平成23年6月28日

 那智の西国三十三番札所の一番、天台宗の寺院です。龍神様のお寺です。
そのもとを教えていただきました。

青岸渡寺

 昨日行ってきたという訪問者様に写真をいただきました。
屋根の上が龍神様、神々、仏様です。この地が開かれたのは神代、ウガヤ二十二代様の時なのだそうです。

青岸渡寺

 ここと縁の深い土地が、先日紹介したタイズなのだそうです。

タイズ

 龍神様です。

龍神様

 串本の橋杭岩はあちこちにある神々の指紋です。大山咋神様が造ったのだそうです。

橋杭岩

大山咋神様

 あまりふざけた鬼の話は作ってはいけません。
宗教は「真っ赤な嘘」ではいけないのです。

 該当する教団は一刻も早く消滅することをお祈りいたします。
誤りに気がついた人は、魔法の国から解脱しましょう。

 皆さんの大切な日々です。
   
 +(-_-;) 


 オモイカネ

平成23年6月27日

 今風に考えるとオモイカネとは思金、思兼となり、何の事か分かりません。これは神の名で古事記では思金神、常世思金神と登場するそうです。
これは秩父神社の御祭神です。神名に関する多くの俗説は全く見当はずれです。思金とは思慮、思兼るではありません。

秩父神社

 秩父神社では八意思兼尊(やごころおもいかねのみこと)として祀られています。そして江戸氏の先祖である知知夫氏、天之御中主神が主祭神として祀られているそうです。
最初に不明な「カネ」の説明をすると、これは「羽根(ハネ)」が本当なのだそうです。

 たなは大神様→田中大神様と同じに、HとKの発音が変わっているのです。
これも悪霊中国人の草(手先の工作員)だった役人の仕業だそうです。「ひえだのあら」も「ひえだのあれ」にされています。礼儀知らずどもです。

 八意思の「意」とは「十」なのだそうです。八十=耶蘇と繋がります。思は阿字観の阿、真言なのだそうです。
穴日田の「穴」とは三八で宮なのだそうです。重要なところです。朝鮮も三八度線があります。

三八度線

 耶蘇の「耶」の意味は次のようです。氏神様に当たります。八でもあります。

耶 字形 〔#(右)部6画/9画/人名/4477・4C6D〕 〔音〕ヤ##
@疑問の助字。漢文訓読で「…や」「…か」とよむ。#邪。「有耶無耶(うやむや=有るか無きか)」「雲耶山耶呉耶越=雲か山か呉か越か」〔頼山陽〕
Aおやじ。#爺。「耶嬢」#父の意の俗語。
Bもと、耳部3画。本来は「邪」の俗字。
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 蘇る父、八王子権現、八幡様といったところです。

 既に述べたように、秩父の主成分が「あらい」です。その氏神様も八王子権現、常世岐姫、八幡様ということです。
荒川もその流れでついた河川名です。そして入間県も、「ま」が入ったということです。

 しかし熊谷県や入間県では、東国の先住民は納得せず、埼玉県に成ったというところです。秩父は当初は熊谷県でした。
武蔵国にしても、六三の祟なのだそうです。コウノスはそのままですが、武蔵国以前は「スハ」国、コウノスだったそうです。

 ちなみに前玉(さきたま)は「伊(ローマ帝国)」の賜物と言う意味だったそうです。今日のご指導はオキネさんです。
「スハ」は諏訪とも深い縁なのです。氷川神社の当初の御祭神は建御名方神、火の神アフラマズダだったのです。火河だったと言うことです。

 世界最古の一神教がゾロアスター教です。その主神が火の神アフラマズダ(おーらまずだ)です。和名が建御名方神です。
そして、今がゾロアスター教で言う、光と闇の最終戦争なのだそうです。

 ゾロアスター教も「ま」のムスリムに迫害され衰退してしまいました。
その流れが残っているのが新義真言宗でもあります。ハリサイ祭りなどもあります。

 ゾロアスター教の流れはユダヤ教、キリスト教、仏教へと繋がっているそうです。
世界の悩みは「真っ赤な嘘」教のようです。とても危ないです。テロはいけません。

 「あいうえお」には広い意味が隠されています。少しづつ感じてください。
近寄ってきた闇には、LEDを何度でも撃ちこんでやってください。

 当てれば、直ぐに浄化されます。
   
 +(-_-;) 


 神の世界

平成23年6月26日

 中東とは天に中るところと以前に申し上げました。
太古の時代に、そこに最初のカーバがあったのだそうです。

カーバ

 これは後世のものです。
最初のカーバはノアの洪水で失われてしまったのだそうです。

 最初のカーバがあったところはkura(くら)というところだったそうです。
くらいし族というのが悪くて、聖戦の存在する宗教が出来てしまったそうです。ここを「ま界」と言います。

kura(くら)

 もちろん、神は旧約聖書の時代からヤハヴェの神、和名は田中大神様です。薮神様などという地区もあります。
これが日本中に田中さんが溢れかえっている理由です。

 ところがムスリムは祭っているのは別の神だと申しています。そんな神は何処にもおりません。
アッラーのヘイが「あらい」のようです。これはヤハヴェの神のヘイに討ち滅ぼしてもらわねばなりません。

 多くの「あらい」は私たちの敵と思っていただいて間違いありません。
姿を見ずとも殺気を感じて、身体が震えたこともありました。要は新興宗教に染まったキチガイです。

 堀川といえば安倍晴明も縁が深いです。日本中に沢山の地名があります。まきの人たちです。「ほり」のつくのも同じようです。
もちろん、まきの人も玉石混交です。ここに最初のカーバがあったのだそうです。不思議な地上絵です。

カーバの地

 この地はウガヤ38代の時に乱れてしまったのだそうです。そのもとは上古の8代様の時からあったのだそうです。
地上絵は、その証明なのだそうです。カーバで祀られたのはヤハヴェの神です。

 カーバの中は、黒い石があるそうです。この「黒」が大切なのだそうです。
「黒」は天の宮、秘密なのだそうです。真っ赤な嘘については、以前にもご紹介いたしました。

真っ赤な嘘

 イスラムに成ったので、この地には住めないと引っ越した人間は「真っ赤な嘘」を嫌ったのです。
イスラム国家では、このような預言もできません。これはヤハヴェの神からの預言です。預かりものですので苦情は受けられません。

 「まなか」と言う人も沢山います。古事記に出てくる「宇摩志阿斯訶備比古遅」も、ここの方です。
高尾山でしてくれる六三除とは、悪しき六三の渡来人の呪いから、天狗さんが守ってくれるということだそうです。

 原因不明な病は、多くは霊障です。
昨日、昼寝をしていたとき火星に行ってきました。天狗さんの世界です。

 忙しい行程でした。帰りに切符を買おうとして自動販売機に不思議な紙幣を入れたら、お釣りが、その何倍も出てきました。
それに百科事典か、広辞苑、大英和辞典のような書籍とそれを入れる袋も二つ出てきました。(^_^;

 入れたお金より、その何倍以上も御利益が返ってくる販売機は、この地球にはないと思います。
やはり、田舎の山の駅でした。忙しくも楽しい夢でした。

 猛暑を避けて、山にも行きたいと思います。
心身の健康のために、万全の暑さ対策をしましょう。
   
 +(-_-;) 


 人生の敵

平成23年6月日

 人を取り巻く環境は、様々です。
苦しみの発生のもとに、敵がいます。商売敵や社内のライバルといったものです。神々の苦労の原因です。

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 相談メールと一緒に、いろいろな霊も来ます。その方の事業上の敵のこともあります。
会社なら、エリア内の商売敵もいますし、事業上の取引先が敵になることもあります。仕入先や販売先です。

 金貸しも、ある日突然、敵になります。これが貸止め、貸し剥がしというものです。
要は、その銀行の融資能力の欠如です。能もないのに、大企業に貸してしまったりすると中小企業が借りる金がなくなります。

 何時の時代でも、これは問題です。小さい銀行も大きい企業に貸したがるのです。信用度や融資額が大きいからです。それで実行して後の祭りです。
大銀行は小さな会社は相手にしません。これは深い意味です。担保内なら相手にするということです。

 昔、松下が倒産しそうだったとき、何も無い松下に住友という銀行は大きな融資をしたのだそうです。
この辺りが、本来の銀行の仕事で信用創造と言います。担保内の融資は、ただの金貸しです。

 程度の低い銀行は当然、歩積み両建というのをさせます。融資金の半分を拘束するのです。当然借り手は、高利の支払いになります。
闇金業者も、この高利で借りた金を貸すわけです。当然、とてつもなく高い金利になります。

 当然、歩積み両建はいけないことですが、現実に横行しています。貸し剥がしというのは、この部分の金を毟り取るのです。
もちろん抵当権の実行という事です。本来、銀行も、親方の日銀に担保が必要なのですが、そんなモノは現在はないようです。

 私が信用〇〇と付き合っては駄目というのは、バックが弱いからです。銀行に比べ金利が高い上、必要な資金も出てこない様です。
当然、事業上の必要資金は、無利子の資本が一番です。しかし、その資本も配当が出ないと出資者がいません。

 この辺りが、この世の苦しみへの分岐点です。
能がない会社が上場すると、株価が下がって倒産します。これを回避するには粉飾決算で株価を吊り上げるしかありません。

 粉飾決算で株価を吊り上げると犯罪です。それで先日収監された有名人がいました。
私は、この会社が黒字と思えたことは一度もありませんでした。見ていて解るのです。株で損をした方は自業自得です。

 収監された者にとって、敵は何だったのか考えてみました。収監されるに至ったのは、現実として敗戦です。
敵は、心の中の欲には違いありません。

 ・・いろいろなものが欲しかったのだそうです。
結論として、人生の敵に勝つには、やはり解脱しかありません。欲を見切り、乗り越えることです。

 昨日、スーパーからのお使いの帰り道、社主のお社近辺にいる猫が出てきました。神様のお使いです。写真を撮れということです。
雲上の神様が勢ぞろいしています。猫には神猿さんが憑いています。

社主のお社近辺にいる猫

 この黒白の猫も、前世は神職だったそうです。いつかは社主のお社の前で、私の足にスリ付いてきました。(^_^;
拡大します。上が黒くて下が白です。生きたパトカーのようです。

黒白の猫

 そして、咤枳尼眞天様です。

咤枳尼眞天様

 こちらは空を飛ぶ九尾の狸たちです。

九尾の狸たち

 眷属の狸の神通力も相当なものです。
最後に天狗さんです。胎蔵界の皆さんです。

天狗さん

 天狗さん本来の「あかいろ」に近いと思います。
この天狗さんは女性たちです。当然天狗さんにも男女がいるのです。

 京都のお寺からも、天狗さんが挨拶に来られたことがあります。
禅宗のお寺も縁が深いのだそうです。

 関東は六月なのに殺人的な暑さが続きました。
健康に注意して、よい週末をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 イエズス会

平成23年6月24日

イエズス会は和名を耶蘇会(やそかい)と言います。

 イエズス会(イエズスかい)Societas Jesu; Society of Jesus
1534年8月 15日,イグナチウス・デ・ロヨラが6人の同志とともにパリのモンマルトルの丘に集まり誓約を立て,1540年に教皇の認可を受けて創立した司祭修道会。 1541〜56年イグナチウス,1581〜1615年アクアビバ,1687〜1705年ゴンザレスが総会長を務めた。
1759年ポルトガル,1764年フランス,1767年スペイン,ナポリほかで禁止されたのに続いて,1773年クレメンス 14世により解散させられた (ロシアでは 1820年まで存続) が,1814年ピウス7世により復活され,再び最大の修道会に復して現在にいたる。
イグナチウスはキリストを理想像としてイエズス会の名を与え,「より大いなる神の栄光のために」 Ad majorem Dei gloriamを標語とした。 彼は制服,合誦祈祷,義務的日課などを廃して修道会史上に一時期を画したが,修士には組織的な教育と指導を施し,総会長を頂点とする君主制的な厳しい組織を与え,会の特色となっている会士の服従を定めた。会全体は直接教皇の下に立ってその特別使命にただちにこたえる奉仕によって,神の栄光を求めるその標語を実現するのである。こうした態度は創立期に教会がおかれていた状況のなかでイエズス会に主として二つの活動領域を与え,それを通して会は飛躍的に大きくなった。二つの活動とは,反宗教改革運動としてのヨーロッパ伝道と学校経営,そしてアメリカ大陸到達に伴う異教地布教である。イエズス会は宗教改革に対抗するために創立されたものではなかったが,その中核的役割を果たした。 1599年に発行された学事規則 Ratio studiorumにのっとりほぼ全ヨーロッパの高等教育を一手に引き受けたのである。 またフランシスコ・ザビエルを先頭としての布教活動でもイエズス会は第一の修道会であった。日本にもザビエル自身の手で 1549年布教がなされ,耶蘇会の名で知られ,三木パウロなどの会士を出したほか,キリシタン版と呼ばれる活字本をつくって日本史に貴重な資料を残している。中国には 1583年以後マテオ・リッチらが布教した。 1908年日本に再渡来してのち,上智大学,六甲学院,栄光学園を経営し,広島教区 (中国地方の5県) を担当している。 [ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2010]
 いただき物、ロジャーベーコン

 イエス様の秘密については、だいぶ以前から申し上げました。イエスとjizan,智山、胎蔵界と金星のことなどです。
イエズス会を耶蘇会と呼ぶのも八面(ヤーメン=イエメン、家=や)と発音するからです。八十という事です。

 こちらが八なのだそうです。

八

 ロジャーベーコンという方の研究は、イスラム科学の研究が多かったといいますが、イエメンのタイズ(胎蔵界)のものなのだそうです。
キリスト教のかなりの部分と言われた、ミトラス教(ミスラ教)も縁が深かったようです。

ミトラス教(ミスラ教)

 ミトラス教も密教です。その秘数は、やはり「7」だそうです。すべての祭りは地下で行われたのだそうです。
そして12月25日が最大の祭りでした。

神々

 今の社会もそうですが、悪魔が関わって来ると、生贄を捧げるようになるのです。動物を殺して食らうのです。
そんな祭儀を起こした宗教、社会は滅びるようです。生贄を捧げ、肉を喰らえば、世界は、必ず滅びるのです。

 お寺などの講もそうですが、関連団体などができると主義主張があります。
イエズス会はプロテスタントの行き過ぎに対抗したようです。教会のメンテナンスには、お札の収入も必要と思ったのです。

 どんな集まりでも、大きくなると、主導者が発生します。多くの場合、利権が狙われるのです。
挙句に、地位、名誉、金の亡者が〇〇正宗、〇〇真宗などというものをはじめます。分裂です。後は大変です。

 信者を入信させ、勢力拡大しているときは良いかも知れませんが、やがて凋落がやって来ます。
これが、その教団にとって末法の世かも知れません。

 生贄の発生は、行き詰まった指導者の狂乱の結果です。
生贄に関することは全てが悪魔の主導です。

 馬鹿な事に騙されないようにしましょう。
生贄は、悪魔以外に喜びません。
   
 +(-_-;) 


 暑さ来る

平成23年6月23日

 昨日とても暑かったです。エアコンをつけないと机の上は40度近くになりました。
椅子の肘掛けが熱かったです。それで、今はエアコンをつけて日記を書いています。机の上の温度計は、まだ31度です。

天界の神々

 エアコンと扇風機2台で、やっと涼しいといったところです。エアコンの設置場所、および性能が低いので、来月からが心配です。
一台の扇風機はパソコンを冷却しています。夏は危険が多いからです。

 杖の上の灯りも12ワットのを8ワットにしたら、かなり涼しく感じました。
夏を乗り越えるのは大変です。隣の町では暑さ日本一などと馬鹿な騒ぎをしています。ご先祖様の程度がしれます。。

 世の中には不思議な文書もたくさんあって、解明できない文字も多数あります。
それは解読されないように工夫がしてあるのです。言葉も同じです。

不思議な文書

 これはボイニッチ手稿などと言われるもののようです。
書いたのはタイタンの方で宇宙のことが書いてあるそうです。この方は、地球ではロジャーベーコンと呼ばれていたそうです。

ボイニッチ手稿

 この文字は木星のものだそうです。地球の学術語ラテン語のようなものだそうです。
書いてある内容は、総論として、地球人は反省しないといけないということです。滅びるということです。

 ロジャーベーコンというカトリックの司祭(哲学者)に、宇宙の方(神)が託したのだそうです。
当然ながら、相当の科学者だったそうです。先ほど、降臨されてきました。当然、邪霊も一緒に来ました。

 ・・この方は、今はタイタンにお住まいだそうです。地球人はモノを理解しようとしないと言っています。
この文書は預言書だったのだそうです。それで、いろいろなことを予言したのだそうです。宇宙の運行から導かれることです。

 インドでも、各家庭でそれぞれの部族の言語を使っています。千以上はあって、政府も実態は解らないそうです。
在日の方も、仲間同士や家庭では、それぞれの国の言葉を使っています。

 繁華街でいざこざが起こると、突如として訳の分からない言葉が飛び出してきます。これは馬脚というものかも知れません。
・・ベーコンさんは、不思議な文書には、やはり終末が記してあったと言っています。

 やはり、地震が危険なのだそうです。
不思議な文書のすべての内容は、胸のうちに収めたのだそうです。

 百科事典のような著作を出版したかったのだそうですが、ドイツの者(プロテスタント)に邪魔されたのだそうです。
宗教観(宗教間)のいざこざも絶えません。

 ここに来る皆さんは、何時終末になっても、おかしなものに先導されてはいけません。
この星の出来損ないの社会がここまで持ったのが奇跡なのです。

 苦しみに当たっても、神様、仏様に苦情を言ってはなりません。
   
 +(-_-;) 


 額の目

平成23年6月22日

 よくインドの方は額に目をつけています。これは第三の目と言われます。
私の頭に、社主が乗っている状態です。エジプトでは冠にコブラを付けていました。こちらは天海上人です。

天海上人

 頭に乗っているのは神猿さんです。
次は太田姫稲荷神社の天狗さん、眷属の狸です。狸に見える部分の頭にのっている霊は神猿さんです。緑の葉っぱに見えます。

太田姫稲荷神社の眷属の狸

 光の玉は九つの霊で構成されます。それで九尾の狐という表現もあります。曼荼羅の図です。
九頭竜も同じです。天狗さんやお狐さん、狸などいろいろな構成もあるのです。見ての通りです。

 神々、仏様、眷属の皆さんは、いろいろな事を、参拝者のためになるよう計らっているのです。
目先の事だけではないのです。なんといっても最悪が金の亡者です。金の計算が先なので救えません。

 こちらは迦葉山に降臨されたウガヤの29代様です。

ウガヤの29代様

 拡大します。

ウガヤの29代様

 頭に王冠の様なものがあります。これが本来の姿です。イエス様も頭に何か巻いています。
これは眷属のお狐さんです。高い知恵と高度な感覚を持った眷属が、指導者の頭には必要なのです。

 この姿が、後に王冠に成ったのです。
この写真は、精神科医の奥さんが撮影したようです。4回ほど前の前世で、ウガヤ29代様に縁があったのだそうです。

 あちこちで私のサイトの写真は研究しています。ご苦労様です。
私のサイトの写真は全てが本物です。こちらは月に「8」です。神猿さんもいます。

月に「8」

 これは先程撮影した写真です。
宇宙、神々、仏様は、いつも皆さんを見守っています。

 妖精の群れも、私のサイト以外では見られないと思います。
余計な苦しみ、悪しきノルマからは、逃れるようにしましょう。

 光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 お坊さんの修行・・

平成23年6月21日

 先日、総持寺の修行僧の様子をテレビで見ました。当然ながら、厳しい修行でした。
一部に軍隊のような教育もあり、これは心の毒になることがあります。

 そんな理由で、僧侶による優秀な弟子への虐めなども発生することがあります。
大きな会社でも良くあります。無能な人間がいると地獄が発生します。虐めをした坊主は地縛霊に成ります。猫までなるのも大変です。

 そんな理由で大きなお寺の本堂も見せられないことがあります。
こちらは、豊川稲荷の寶雲殿というところです。居られるのは天皇家から来たという寒厳義尹禅師(かんがんぎいんぜんじ)様です。送っていただいた写真です。

寒厳義尹禅師(かんがんぎいんぜんじ)様

 寒厳義尹禅師は秘密を知って居られたので咤枳尼眞天様をお祭りしたのだそうです。これも秘密です。
こちらは霊狐塚に降臨された宇迦之御魂大神様です。

宇迦之御魂大神様

 何処でどんな神様、仏様を祀っているのかは人間の都合です。
神仏は、どこでも良いところなら降臨されるのです。こちらは生出塚の田んぼです。無数の神々、眷属の皆さんです。

生出塚の田んぼ

 神々が気持ち良さそうです。
私のところに初めて来たという川崎大師の神猿さんです。川崎大師の使いの者であると申されました。

川崎大師の神猿さん

 そしてこちらはUFOのようです。

UFO

 拡大した写真をお見せいたします。

天狗さん

 鬼も赤鬼、青鬼がいます。天狗さんも同じようです。
こちらは妖精たちです。8、∞を現しています。皆、昨日の写真です。

妖精たち

 眼に見えないから、神仏、悪魔、霊が居ないと思っているのは間違いです。
神社やお寺のサイトでも、よく邪魔=金の亡者が出てきます。これは役人たち(坊主、神主、牧師など)の成れの果てです。

 教会などにも、当然、野狐がいることがあります。
いつも皆さんの周りにも、沢山の霊がいるのです。

 物事を正しく思えば、当然、神々、仏様、眷属の皆さんが感応してくださるのです。
これが信仰です。体裁や形式だけが先行してはいけません。良い思いが大切です。
   
 +(-_-;) 


 アラブの人たち

平成23年6月20日

 とても大事な御先祖様解析です。
アラブの人は「あらい」が思い浮かびますが、ここに来る方は相性の良い方は少ないのです。

 これは「かねこ」同様、皆さんには天敵が多いと思ってください。全てではありません。
以前掲示板にも、そんな書き込みがありましたが、その通りなのです。

 一般的な新井姓の生息地がここです。
ほとんどが埼玉県です。かねこ同様、東国への侵略者だったのだそうです。明らかに私たちに歯向かってきます。

新井姓の生息地

 新井姓の最大勢力は秩父市です。新井姓が少ないのは小鹿野(おがの)です。アラビア半島とアフリカ(主にエジプト)の違いです。

新井姓の生息地

 アラビア半島から来た人で、次に多いのは「まき」の人です。
アラビア半島が「ま」と思ってください。上牧、牧田、槇原・・いくらでもあるようです。

 「まき」の人もおかしな人がいっぱいです。
魔の中心は、やはりシバだったそうです。頷けます。その「ま国」も神倭朝32代の崇峻天皇の時、イスラム教が発生してしまいました。

 これで国が割れたのだそうです。八幡神、大山祇神様を祀れなく成り、酒も禁止されました。
これでは多くの人が脱北ならぬ、脱アラしたくなったのも無理はありません。もちろん杜氏さんも失業です。

 この結果、天武天皇の時に大量のムラジ(連、村治)が発生したのです。
その筆頭が「真人」姓です。これがムラジの真実です。高橋公や羽田公、茨城公といった名も見えます。これは公的に呼ばれた「ヘイ」と思ってください。

 ところが「あらい」は見えません。不法入国の侵略者、山賊そのもののようです。住んでるところも藪の中が多いようです。
大伴という姓も見えます。これは菅原道真公の先祖です。

 神々は言います。今は敵と味方が一緒にいるのだと。したがって、日々注意が必要なのです。
こちらが今日ご指導くださった神々、天狗さんです。先ほどの写真です。

神々、天狗さん

 皆さんのご先祖さまも、中東アフリカから来た方は多いのです。前世がある方も多いです。
ローマ帝国からキリスト教の布教を命じられた蘇我氏が乱を起こし、崇峻天皇を殺すに至ったのは、これが大きな原因のようです。

 愚かなものは欲が出るのです。
天武天皇に「姓」の縁を貰った皆さんは、あらい、かねこ等にフジ、林等と同様、厳重な注意をしましょう。

 これはバカの壁と言われるもので、あらい、かねこ等には教えても理解できません。縁なき者たちです。
すべての場合ではないので、不安な方はメールを下さい。

 嫌な取り巻きが、次々と死んでいく方はいるそうで、多い方は8人くらい死んだとかという話です。
東電の事故は、私をはじめ無数の人の呪いです。

 福島第一原発の放射能漏れメンテナンス工事の時、GE(下)では黒人をたくさん連れてきたそうです。
そんな事もニューでも流れませんでした。関係者以外知りません。それで、この世は魔界です。

 立派な「姓」のご縁の皆さんは、氏神様に感謝いたしましょう。
   
 +(-_-;) 


 沼田氏

平成23年6月19日

 沼田氏の最初は、沼田太郎と言われる謎の人のようです。知られている歴史に真実はありません。
迦葉山のサイトを作ってから瞑想していたら、山の城に敵が攻めてきました。沼田氏を攻めた真田系の者たちです。

 こちらが城跡の地図です。

城跡の地図

 沼田氏の先祖はウガヤ朝の36代若照彦天皇天日身光天皇(わかてるひこのすみらみことあめひのみひかりすみらみこと)という方なのだそうです。天狗さんです。
これが迦葉山、弥勒寺の秘密なのだそうです。弥勒=369です。

 ここで、すごい光が降りてきました。
神々、天皇の皆様はご苦労様です。

 こちらは、さきたま火祭りを観に来られた天照皇大神様です。初公開です。

天照皇大神様

 そして天孫、瓊瓊杵尊です。天狗さんです。
この色が天狗さんの主流の「あかいろ」です。ここに来ている皆さんは、何度も見ていると思います。

天孫瓊瓊杵尊

 こちらは、別の角度から撮影した天照皇大神様です。
皇居と同じ姿です。人の顔も毎度同じには写りません。

天照皇大神様

 天照皇大神様は、地上の人の苦労を案じてくださっています。
それなのに、地上の人間は、欲の皮の突っ張った、お馬鹿さんばかりです。

 いくらでも、地位、名誉、金が欲しくて、無駄な苦しみばかりを繰り返しています。
今日一日の苦労は、今日一日で足れりと言ったイエス様も皇族です。

 悪しきものと縁を切って、静かな日々を過ごしましょう。
   
 +(-_-;) 


 迦葉山ベータ版出来ました。

平成23年6月18日

 迦葉山の動画、ベータ版が出来ました。
高画質版は明日にはアップできると思います。訪問者様の姿と、ご案内の音声が入っています。

迦葉山の動画

 当然ながら迦葉山のサイトも完成間近です。
群馬県は隣ですが迦葉山は知りませんでした。こちらは品陀和気之尊です。

品陀和気之尊

 調神社の動画の光もこの方です。動画のエフェクトでは出来ません。
人が嘘でお金を儲けようと思った時から、この世は地獄、魔界になったのだそうです。

 高い世界から、この地上に出てくるだけでも、とても危険なのです。
アミが言うように、この悪魔の星に出ることは、とても危険な任務なのです。ひとつ間違えば魔界転生だからです。

 昨夜、その光景を見せてもらったのですが、とても怖かったです。
ここに来る皆さんは、そんな方が多いのです。それでも子供の頃から洗脳されているので苦労が多いのです。

 毎日多くの方が、悪魔にこき使われ、苦悩の中で生きています。
心を楽にされ、良い解脱ができますよう、お祈り申し上げます。

 今日から、古代蓮祭りのようです。
よい週末をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 悪霊祓い

平成23年6月17日

 昨日、ある人が悪霊封じをしたら、私のところにも、沢山の悪霊が文句をつけに来ました。
もちろん、そんなモノは相手にしていられません。神々の力をいただき、全部返り討ちです。

神々

 私は何故こんなに悪霊どもが来たのかと思っていたら、悪霊封じが終わったとのメールが来ました。
前世や、ご先祖様の代から憑いている悪霊も多いのです。業でもあります。

 業というのは悪いエネルギー、徳というのは良いエネルギ−の思考です。
業の中にいても、この世自体が魔界なので、それが悪いと解らないものが多いのです。

 巨大な遠心分離機は地球に影響を与えています。福島の遠心分離機とカミオカンデを結んだ線が地震の線のようです。
これも確実な星の破壊です。あれも大嫌いです。

 遺伝子治療、人工細胞も韓国で国家的詐欺に成りました。
DNA研究も成果は嘘です。アデニン、グアニンなどを分解しても真実は得られません。

 物質の根となる素粒子は分解すればするほど、暗黒物質なのだそうです。原子炉のメルトダウン、メルトスルーの様です。
どう突き詰めていっても、人類の財産にはならないということです。地球のロケットと一緒です。

 いつでも御用学者は、国から研究費を毟ることしか考えていません。その陰で多くの民が殺されているのです。
アメリカで月に行ったと吹聴してから、何年が経ったことか?

 多くの噂通り、あの場面は映画のセットだったようです。
こちらは映画のセットではありません。

神々、眷属の皆さん

 いつも気違いの様な施設や、地獄の業火を吹くロケットを見ると、とても悲しい思いです。
確実に、今の人類の破滅を感じます。

 シバ神は全てを破壊して自分も滅んだのです。愚かなΩもシバ神を祭り滅びました。シバはろくなことがありません。
イスラエルのダビデに媚を売りに行った女王も魔界で苦しんでいるようです。

聖書の世界

 シバの女王が来たことがイスラエルの滅びに繋がったのだそうです。
これは歴史に詳細がありません。

 多くの方に縁のあるイスラエルの動画がありました。
事実は、これから少しづつ掲載させていただきます。

 真実が葬られた背景には、やはりローマ帝国の力があったのだそうです。
実際には二千年にも及んだという巨大なローマ帝国の力が、すべてを闇に押しやったのです。

 これは言論の自由がある国でないと公開できません。
ここに来た良い訪問者の皆さんは、真のDNAの真実、霊、神、礼拝を知ることになると思います。

 その為、危険が起こる方もいるかも知れません。 ここで知ったことの他言は厳禁です。
全ては、自業自得です。
   
 +(-_-;) 


 釈迦の十大弟子

平成23年6月16日

 迦葉山の事を検索するのに大迦葉(マハーカシャパー)で検索すると危険なので、釈迦の十大弟子を御覧ください。
この方は鎮守中峯尊者と呼ばれたそうです。

鎮守中峯尊者の説明

 この寺は当初は天台宗だったのですが、故あって曹洞宗に成りました。道元もかっては天台宗を学んだのです。
天台宗を離れたのは、やはり教義に危険があったからだそうです。

 その為、天台宗からお釈迦様を本尊とする曹洞宗に改宗したときに、天界の大迦葉、鎮守中峯尊者が人の姿で降臨され仕事を手伝ってくれたのだそうです。
こちらが鎮守中峯尊者様です。

鎮守中峯尊者

 こちらは天狗様の姿です。

天狗様

 鎮守中峯尊者様はお釈迦様の直弟子だったので、他の弟子が知らない密教を授かっていたのです。
不思議な法具や、ヨガの術も沢山あるそうです。

 これが天狗さんの術です。
イエス様が使ったという黄泉帰りの術などもあるのだそうです。何より、ご本人が降臨されてきました。

迦葉山

 投げ込み寺のような建物が出来たのは天狗さんに羽があるからだそうです。
・・大工さんも天狗さんだったそうです。納得です。

 そして、あのご神木が、大切な胎蔵界の入り口です。三ツ木神社と一緒です。
訪問者様に沢山の写真を送っていただきサイトにまとめています。

 日記を編集していたら薬師如来という方が参られました。
この方のことも、後で掲載いたします。

 天狗さんの配下が山伏です。
真実は皆さんが知っているとおりです。他言してはいけません。

 神職僧侶が欲をかいたら終わりです。
比叡山の二の舞だそうです。

 真実は皆さんが思ってください。
この世もまた、アトランテイスの二の舞のようです。

 国会を見ていて、そう感じます。
馬鹿にかまわぬ、静かな良い日々を過ごしましょう。
   
 +(-_-;) 


 大迦葉(マハーカシャパー)

平成23年6月15日

 大迦葉とはお釈迦様の直弟子です。お釈迦様の入滅後、仏法をまとめたと言われる方です。
こちらの方です。天狗さんに見えると思います。巨大な光です。沢山の比丘がいます。比丘は托鉢をする修行僧です。

大迦葉

 この方も、お釈迦様同様、日本にやってきたのです。
その方の山が沼田市の迦葉山(かしょうざん)なのだそうです。

沼田市の迦葉山

 写真に見事なピラミッドが見えます。
ここが大事な山のようです。お釈迦様も来たそうです。

見事なピラミッド

 これはリヒテンシュタインのものと同じなのだそうです。
ここから来た方が造ったそうです。時代は上古の12代様の時なのだそうです。

リヒテンシュタインのもの

 当時、エジプトのピラミッドも沢山造られていたそうです。
ここにも胎蔵界の道があるそうです。世界中が繋がっているのです。

 この迦葉山弥勒寺も、判で捺したように桓武天皇の御代の開山になっています。
この辺りが大化の仕上げのようです。すべての歴史が分からなくなったのです。

 東北では、アテルイ、モレが殺されたときの近い時代です。
さきたまでは古代蓮が引きぬかれ、泥に埋められた頃のようです。

 お釈迦様が語った、真の仏法にも大変興味はあります。
それは密教だったのです。天狗さん、山伏のものです。

 密教では降魔調伏と言うのが大切なところです。
この意味も正しく理解しましょう。悪霊どもも周りにいっぱいいるからです。

 不動明王、龍神様、天狗さんに、正しい思いでお祈りしましょう。
よく守ってくださいます。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 用明天皇のご苦労

平成23年6月14日

 用明天皇は在位が僅か2年でした。
私が日本の歴史を書き始めて直ぐに指導に来ていただいた方です。今日も着てくださいました。大事なところだからです。

ようめい‐てんのう【用明天皇】‥ワウ
記紀に記された6世紀末の天皇。欽明天皇の第4皇子。聖徳太子の父。
皇后は穴穂部間人あなほべのはしひと皇女。名は橘豊日たちばなのとよひ。皇居は大和国磐余いわれの池辺双槻宮いけのべのなみつきのみや。在位中は蘇我馬子と物部守屋が激しく対立。(在位585〜587)( 〜587) [株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 一説には物部氏に殺されたという話がありますが、そうではなく毒を盛ったのは蘇我氏だったのだそうです。
大連物部氏は国を守るヘイでした。軍事が担当です。

 蘇我氏はアスワンから来たと書いていますが、当時はローマ帝国が勢力を拡大しているところでした。
ローマは蘇我氏に、日本国内にキリスト教の流布を命じたのだそうです。

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 ところが蘇我氏は強欲で錯乱して、仏教を支持したのだそうです。自己の都合を思ったのです。
そして用明天皇を暗殺して、物部氏と戦争になったのです。

 蘇我氏が物部氏に勝ったのは奇跡のようですが、物部氏の内部に工作員、草(裏切り者)が居たのだそうです。
偶然の流矢が大将に当たるというのは不自然だと思いました。物部氏はヘイなので強かったのです。

 しかし、戦に勝った蘇我氏はキリスト教ではなく仏教を広めたほうが自分の得だと思ったのです。
しかし、当然、ローマの怒りを呼び、蘇我氏は滅亡、嘘の歴史書も焚書されたのです。

 そのローマ帝国の手先が中臣鎌子だったわけです。
これが歴史上ただ一度の大職冠、13重の塔へと繋がるわけです。贈ったのはローマ帝国です。

皇極天皇

 皇極天皇も太田道灌の様な「あお」が半分あります。やっと話がわかりました。
もちろん天狗さんです。見ての通りです。

 日本の歴史上の大きな真実、天狗さんは超大国の野望で闇に閉ざされていたのです。
天皇になるには、そのような高いDNAを持っていなければならなかったのです。もちろんご先祖様の星は金星です。

 鞍馬でも、大事な星を金星と言っているようです。
訪問者の皆さんは、大きな真実を知りました。他言してはいけません。

 下人は知ってはいけないことなのです。
ここに来ているのは天狗さんのご縁の方だということです。

 光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 果たして・・

平成23年6月13日

 現在一般的に「はたうじ=秦氏」と表記します。ハタさんは沢山の流れがあります。
ところが実際には、羽田(はた、はねた)八田、波田、波多なども「はた」系です。

 多くの「はたうじ」が秦氏の字となったのはイエス様に縁が深い、神倭朝16代、仁徳天皇の時なのだそうです。
仁徳天皇の時、ローマではキリスト教が国教になったようです。秦氏の名が上がったのは秦河勝の時です。

 この秦河勝もローマ帝国の人だったのだそうです。それで秦氏は巨大な力を持っていたのです。

ローマ帝国

 弓月君は秦の始皇帝の子孫ではなくエジプトの方です。歴史の嘘はローマの手先のフジアンが作ったのです。
秦河勝の「河」とはこちらです。

ヨルダン川

 秦氏が桓武天皇に平安京の土地を提供したというのも、山城国がローマ帝国の人が住んだ土地だったとすれば納得行きます。
私にとって、この事も大きな謎でした。理解できたのは、太田姫稲荷神社のお狐さんのおかげです。日々、いなり寿司とイタリアンなども、お供えしたいと思います。。

 618年から907年に栄えた唐は、実はローマ帝国が背後に居たのだそうです。
それで手先にされた中臣鎌子→藤原鎌足は、死後、多武峰(とうのみね)談山神社、十三重の塔に祀られたのです。

 この十三はローマ帝国が与えたのだそうです。やっと話が見えました。国家機密でした。
ローマ帝国はヒエ(日本とエジプト)の交流を解消させたかったのだそうです。

 そして中国人を利用して嘘の歴史を流布をさせたのです。
その最悪が藤原不比等による日本書紀というわけです。

 ところが天神様、菅原道真公は、この背景を知っていて、唐には遣唐使を送るのは無駄だといい、制度を廃止させたわけです。
その奏上は見事に的中、唐は十=10=天ではなく、「カラ」になったわけです。7世紀以降のローマの衰退が原因です。

 今も中国経済など粉飾だそうです。中国など、何時、潰れて消えるか分かりません。
当然、中国(唐)の背後のローマ帝国には菅原道真公は邪魔だったのです。それで左遷されたわけです。

多紀理姫様

 こちらは菅原道真公を祀る神社です。
光の玉は多紀理姫様です。

 歴史の真実も知らないのは日本人です。フランスやドイツ、英国は知っているものが多いようです。
イスラエルと日本のこともよく知っていただきたいです。

 当然イスラエルに縁が深い方は、「あらい」など虫酸が走る事が多いようです。
これは理屈ではありません。

 近寄らないようにしましょう。一切は秘密です。
   
 +(-_-;) 


 山城国

平成23年6月日

 山城国とは京都の南半分をさしたそうです。
山城国には、かって一口(いもあらい)稲荷神社がありました。太田道灌に江戸に勧請された太田姫稲荷神社です。

山城国

 一口とは「ローマ帝国」であったことは既に述べました。
それでは山城(山代、山背)の山とはどこの山か、太田姫稲荷神社のお狐さんにお尋ねしました。

 それはここです。

山城(山代、山背)の山

 かっては山代、山背とも表記したそうです。代はかわる、背(セ)はセリエ、シリーズの事で川(→子孫)などにも当たります。
山城国は代々シシリアンの土地だったのだそうです。

鷲
 エトナ山は標高3323メーターの活火山です。

エトナ山 3323メーター

 きれいな火口です。

火口

 ローマ帝国の滅亡から、山城国では沢山の乱が起こったのだそうです。
応仁の乱が最大ですが、これも原因は明確でないのは記録がないからです。

 太田道灌も、この時、京にいたそうです。
多くの歴史は、真実など残せないのです。金の亡者、バカども、魑魅魍魎の跋扈です。

 太田道灌はご先祖様の禊のため出家したのだそうです。
しかし、馬鹿な主君に、業のため、暗殺されたのだそうです。

 「夜談(ヨルダン)」ペトラから来た上杉は公家だったのに、武家になったのは間違いだったそうです。
役人が残す歴史など、万分の一もないようです。

 役人政治家は、皆、地位、名誉、金のことしか考えていないという事です。
歴史を検証して、真実はこれしかありません。

 多くの武士たちは強盗殺人者の集団、そのものでした。
足利のルーツも、皆さんには、だいぶ以前にお話しました。

 正しい歴史の認識が、洗脳から離れる良い薬です。
悪魔の嘘に騙されないように生きましょう。
   
 +(-_-;) 


 騙された者たち

平成23年6月11日

 今まで壊れたモニターの撤去で時間を取られてしまいました。
新しいモニターはもうじき宅配便でやって来る予定です。これだけでも手間がかかります。

 沢山のパソコンと機器があり、コンセントの差し込みの整理だけでも手間がかかるからです。
歴史も、同じように、いろいろな人が諸説振りかざし、混迷してしまいました。

 三嶋大社の三島とは、何処の島かという話も良くあります。
三島とは三雲と思ってください。先日の写真です。

三島とは三雲

 地上の島としては中東の不思議な島です。
「まき」の人たちが島をご神体としていたのです。宗像三神も似ています。

 そして大八洲も同じです。八幡様に繋がります。シマは島・縞です。ここでは筋に似た模様です。神々です。
龍神様に乗った天空の神々です。

八幡様

 悪霊、中国人の入れ知恵に洗脳された多くの人は、真実に近づけません。
侵略者フジアンどもは、八幡様を殺したと思っていたのです。恐ろしいバチあたりどもです。

 中国人が関わったと思われる宮下文書には、大山祇神様は四国で、中国人に殺されたと記されているそうです。
恐ろしいバチあたりどもです。

 子供の頃から、悪魔中国人の草が支配する文部省の教育で育ったものは不幸です。
真実に近づくことさえ出来ず、東大を出て、天下り、地獄堕ちです。現実です。

 馬鹿な文部省は、来年は高校の体育で柔道を必須にするなどと言っています。
どれほどの人が、柔道で不具になったか知らないのです。私もあんな事は大嫌いです。下人のやることです。

 申し訳なくて、罪もない人を投げるなど出来ません。これがまともな思考です。
ここに、良い訪問者の皆さんと、馬鹿な役人の思考の壁、魂の違いがあるのです。

 柔道・剣道をやる者は、やはり「ヘイ」の子孫が多いのだそうです。
大阪の知事など見ていても足軽のような発言が多いです。

 ・・太田道灌が、「橋」は足軽だと言っています。もちろん足軽にもランクがあります。
太田道灌は足軽を使うのが上手かったのだそうです。

 太田道灌は築城や戦に才能があったため殿に殺されてしまいました。上杉はヨルダンから来た公家です。
太田道灌の祖はカターニア(刀)から来たそうです。ローマ帝国の軍人だったそうです。

シシリア カターニア(刀)

 日本にもシシリアから来た御先祖様は多いです。前世を過ごした方も多いです。
こちらはヤハヴェの神、田中(たなは)大神様です。ローマは当然キリスト教でした。

神々

 ご存知ローマ帝国は経済が破綻して軍人が逃げ出し、その隙にオスマントルコに滅ぼされました。
・・日本に派遣されていた軍人たちも給料はもらえなかったそうです。。

 ・・調神社の元ローマの兵たちも、未だに仕事をしているのだそうです。
哀れですが、救いようはありません。

 おかしな団体に加入している皆さんは、生きているうちに、洗脳された頭を直すのが良いと思います。
自分以外には出来ません。肝に命じましょう。

 光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 生命

平成23年6月10日

 先ほど、長い間使ってきたモニターが急に消えました。
平成18年11月16日使用開始と明記してあります。

 後から買ったモニターやハードデイスクも、早いものは1年から2年で壊れていますので、このモニターは長寿でした。
昔のブラウン管のは長持ちでしたが、机の上が狭かったです。

天狗さん、ネフェルテイテイ

 私がことら総合研究所を始めた頃は、新品のパソコンのハードデイスクも8ギガでした。当時の規格です。
それから時代は変わり、外付けハードデイスクは最新のは2テラです。内臓のも1テラにしました。

 何しろ画像が多いので、1日で10ギガ以上も使うことがあります。デジカメのカードも16ギガです。
買うときはこんなに使うことはないと思っていたのですが、さきたま火祭りの動画だけで10ギガを超えていました。

 人間の想定など、こんなモノです。備えあれば憂いなしともいいます。
猛暑でエアコンが使えない日があると、これは困ります。それで扇風機も交換しました。

 古い扇風機は、たまに回転が止まりモーター部分が熱くなっていました。危険な状況でした。
早くから取り替えようとは思っていました。ゴミ出しも苦しいからです。

 それで今年は、換気扇のようなサーキュレーターというのと、水が回り冷やすというのを入れました。
思いの外、サーキュレーターは強力でした。リモコンもあります。水が回るのは社主が気に入っています。

天界の神々

 水が回るものは、人間の感覚以上にお狐さんは気持ちいいようです。
・・神棚の水と同じように龍神様が感応するのだそうです。今日の大切なところはここだったそうです。

 また東電が計画停電をしようかなど言っているようです。ふざけた会社です。
パチンコ屋、ゲームセンターなどから止めていくべきです。一般人に迷惑を掛けるなというのが常識です。

 昨年も熱中症で1500人以上が死んだようです。エアコンが使えなかったら、今年も沢山死ぬかも知れません。
こちらは久しぶりにご紹介するネフェルテイテイです。

ネフェルテイテイ

 この写真は補正などしていません。いつも凄い光です。
ここに来る方は、縁ある方も多いのだそうです。

 良い思いを重ねましょう。
魂の浄化に成ります。
   
 +(-_-;) 


 復活

平成23年6月9日

 復活(ふっかつ)Resurrectionとは
 キリスト教教義の一つ。キリストの復活と死者ないし肉身の復活の2つを含む。
(1) キリストの復活とは,キリストが死後3日目に肉体をもってよみがえり,人々と語り食事をして常の人のようにふるまい,11人の使徒に布教活動を命じ,弟子たちに希望を与えたことをさす。このことは旧約の成就であり,神の恩恵による人間の罪のゆるし,恩恵による肉体の死と罪の克服であり,人間の肉体の復活の根拠とされる。
(2) 死者の復活とは,この世の終末における救いを告げるキリストの復活によって保障されるもので,キリストの再臨によって救いが成就されるとき,死者の肉体と霊魂が再び合体することをいい,この復活によって人類の死と罪が克服されることになる。 [ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2010]
天空の十字架

 写真は訪問者様に送っていただいたものです。十字架の右にイエス様が居られます。
これは高い御先祖様と、その方の亡き父が指導して撮られた写真だそうです。

 高いご先祖様(氏神様)は遠いイスラエルのアカバから来たのだそうです。
都内にも沢山の赤羽という地名があります。アカバが根という事です。

アカバが根

 こちらは復活の象徴、フェニックスです。

復活の象徴、フェニックス

 この方の父上は写真が好きだったのだそうです。
その方が、指導をしたのだそうです。私も少し補正をしました。

 代々、神に仕えてきた家なのですが、6代ほど前、秀吉の禁教令により、御先祖様は神職を離れてしまったのだそうです。
大変な苦労だったと思います。

 高いご先祖様は、この方や子孫に、再び神に仕えて欲しいと言ってきたのです。
この近辺にもある小針領家や小針という地名はハリサイの人が住んだ土地だったのです。

 その大きなものが播磨国だったわけです。
行田の古代蓮のある小針もそうです。長い間の思考の種でした。

 こちらは山末の大神、倉稲魂命(モーゼは子孫)などとも呼ばれます。大山咋神様です。
ここに来る皆さんには、伏見稲荷の稲荷上の社の理由もわかったと思います。全ては第三者には秘密です。

大山咋神様

 大山咋神様に今日は立派な二本の角があります。
神々は皆さんの印象のよい姿で現れるのだそうです。悪霊は怖がらせるのが仕事なので恐ろしい姿で現れるのです。

 大山咋神様は、とても優しい大神様ですが、悪魔には容赦はしません。
・・今も悪霊どもが震えています。
   
 +(-_-;) 


 御国(みくに)

平成23年6月8日

 御国の「()」は接頭辞で神、天皇、宮廷などに属するものにつけます。
役所や取引先につけるときは御庁(おんちょう)御社(おんしゃ)という発音です。

 この「み」は三にも通じます。八幡神の「八」は数字の8ではなく、意味するものは∞(無限)です。
大山祇神様に瞑想中に、この意味を画像で見せていただいたことがあります。メビウスの輪と思ってください。

 日本神話で言う大八洲は8つの島(洲)ではなく、八咫烏も8咫の大きさ、寸法のカラスではないということです。
こちらが八幡様の∞を現すZです。ギリシャ文字ではオメガです。神々による御神宝です。

八幡様の∞を現すZ

 八咫烏は三本足です。日本神話の大きな秘密です。
稗田阿礼(ひえだのあら)神様にお尋ねしたら、これはイザナギを表すのだそうです。秘密を闇に葬ったイタ公です。

 古名アソ山の大きな秘密も皆さんにはお伝えしました。静岡の山です。
フジアンの背後に居たのが当時の超大国ローマのイタ公です。

 イタ公がフジアンの背後に隠れ作った日本書紀などの秘密は、文面からは絶対理解出来ないのです。
その為、多くの神職、僧侶が、秘密を寺社仏閣の社名、山号、文書などに隠したのです。

 豊田市にある八柱神社は、元は八王子神社だったそうです。波多野という者が関ヶ原の戦い以前に改名したようです。
豊田市に四社ほどあるようです。「豊」が八(やー)なのだそうです。咤枳尼眞天様がお喜びに成りました。豊は「14」なのです。

八柱神社

八柱神社由緒

 何時だったか、天照大神様の御子神様は八柱と申し上げたことがあったかと思います。
こちらが彩雲に乗った八王子だそうです。

八王子

 大山祇神様、咤枳尼眞天様、皆さんが居られます。
この八柱はオリンポスの12神をも現しているのだそうです。神職の知恵だったようです。8は八ではないのです。

 とてつもなく不思議な日本神話でしたが、神々のお引き立てで、ここまで紹介することが出来ました。
聖徳太子の時代、あそ山は「フジ山」となり、聖徳太子が最初にフジ登山したのだそうです。恐ろしき時代が大化だったわけです。

 豊受大神様もまことにご苦労さまでした。
光があると悪魔どもも跋扈します。

 ここまでをよく理解された、良い訪問者の皆様はおめでとうございます。
ここまで辿りつけずに、この世の悪魔どもに殺された方は無念だったと思います。

 「今日一日の苦労は、今日一日で足れり。」イエス様の言葉です。
余計な苦労は、金の亡者共に任せておきましょう。バカの集団です。

 ここで知った秘密は、第3者に漏らしてはいけません。
御国、神の国は皆さんの世界です。
   
 +(-_-;) 


 千手観音

平成23年6月7日

 この地上の世界は、魔界です。
いくら法を語っても、多くの方は、私のサイトを振り向いてくれませんでした。

 しかし、サイトを作り、日記を書き出し7年が過ぎたころ、やっと多くの方が、私のサイトを振り向いてくれるようになりました。
昨日、沢山の宣教師のような方が集まった会場で、私の背後には神々の光がありました。

 地上的には、そこは渋谷でした。魔界です。しかし、悪霊を入れない建物があったのです。
私がその会場に入ると、門番の方が巨大なカンヌキで頑丈な門をロックしていました。あれでは悪魔も入れません。

 多くの方が祭壇にお祈りをしていたようでした。
私が、人々の後方の、神々の光を背景にした高い壇上に飛び上がると、祈りをしていた人々が私の方を振り向いたのです。

 私に各人が法を求めていました。人の思いは、それぞれが違うからです。
私が、このサイトを作り、日記を書き始めたのは、このような事が理由です。

 そして、ここに来る皆さんも、それぞれの範囲で法を伝えないといけません。これが皆さんの使命です。
多くの氏神、ご先祖様も縁の強い子孫には、何としても思いを伝えたいのだそうです。それで金縛りや、心筋梗塞などが起こることもあるようです。

 霊道はまさに死の寸前のようなところでないと通じないからです。それで苦行に走る行者も多いのです。
ある人は、急に起き上がれなくなり寝込んだのだそうです。遠い御先祖様、氏神様が思いを伝えたいのだそうです。

 しかし、神々、仏様の存在を理解出来ないものに、それは不可能なのです。
それを助けてくださる仏様が千手観音様です。

千手観音様

千手観音(せんじゅかんのん)Sahasra-bhuja

 千手千眼観音ともいわれる。六観音の一つ。千手を持ち,おのおのの手掌に目のある観音。
千手は慈悲の広大を示し,千眼は化導の智が円満自在であることを表わす。餓鬼道に落ちている者を救う大悲観音で,普通は 42臂,27面の形像。眷属に二十八部衆がある。
日本における千手観音の信仰は8世紀以来行われ,その像は全国的に多数分布している。8世紀の遺品としては,大阪葛井寺の乾漆造坐像,次いで9世紀前半と考えられる唐招提寺金堂の像がある。
その他平安時代初期のものには広隆寺講堂,延暦寺の像など。また三十三間堂には,本尊の湛慶作の坐像を中心にその左右に各 500体ずつ,合計 1001体の千手観音像があり,その大部分が鎌倉時代建長年間に造られ,壮観をきわめる。
遺品の多くは手の数を省略して 42臂のものが多いが,葛井寺,唐招提寺など初期のものには実際に 1000本の手をもつものもある。
[ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2010]

 こちらは三雲(御雲)と神々です。

三雲(御雲)と神々

 千手観音様はずっと続いていて、その先端をご紹介いたします。
カメラの写真にも入りきれませんでした。

宇迦之御魂の大神様

 多くの皆さんが感づかれたと思いますが、宇迦之御魂大神様も神代の皇族、天狗さんです。
これは記紀などにもスサノオの縁ある方などと記載があるようです。

 神々、仏様は、人間が思う地位名誉など興味もないそうです。当然です。
私が行こうと思う神社には、祀ってあろうがなかろうが、多くの神々が降臨してくださいます。

 魔界の縛り、洗脳から抜けることが大切です。
ここで知ったことは、やたらに他人に口にしてはいけません。

 光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 悟りとは

平成23年6月6日

 悟りという言葉は以下のようです。

さとり【悟り・覚り】 @理解すること。知ること。また、気づくこと。感づくこと。察知。玄奘表啓平安初期点「識サトリ、該通に謝あらざれば」。「―が速い」
A〔仏〕まよいが解けて真理を会得すること。法華義疏長保点「此に因て暁サトリを得使しめむとなり」。新古今和歌集釈教「底清く心の水を澄まさずはいかが―の蓮はちすをも見む」。「―の境地」 [株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 仏教用語としての悟りはAです。「まよいが解ける」、とは悪魔の誘惑に感応しなくなることです。
これが解脱、天界の門の入り口です。余計な金銭、地位、名誉、ものを欲しがらないことです。そう成ることです。

 様々な欲の果てには必ず悪魔が待ち構えているからです。悟った状態は、それが解るようになるのです。
この地上の人は蜘蛛の巣で、もがいている蝶の様なのです。

 悪魔の手のうちにいる人は、すべてが悪魔の餌食で、魔界転生です。当然です。
この地上の殆どの人は、屠殺目的、食肉用に飼育されている豚のようなのです。

裁きの場

 人間は肉体を失うと裁きに引き出されます。閻魔大王が居るのですが、そこは最高裁のようなもので、多くが、それ以前に、ここで地獄に落とされます。かってのギリシャのような、判決即執行です。

 この世の人間は、宇宙から見たら、多くが確信犯です。肉体を失うと、それは、本人が解るのです。
それで、自ら地獄に行くのです。肉を食っていたのに、俺が何をしたというのが閻魔様に裁かれます。文字通りの馬鹿のようです。

 この龍神様は、地上の刑法を司る様な立場です。強面です。木魚に似ています。その通りです。
お坊さんは、この木魚に慈悲を乞うのですが龍神様に妥協はありません。殆どの者が、片っぱしから地獄に叩き込まれるのです。

 こちらは静かな龍神様です。
龍神様もいろいろなのです。見ての通りです。

静かな龍神様

 人は、素直な本来の心で生きれば、優しい神々、仏様たちと共に生きられるのです。
それに気づくのが悟りです。現象として、悪魔がやってきます。

 悪魔は解脱されると困るのです。地球での悪事が宇宙にバレるからです。

 積もり積もった悪魔の所業が、水瓶にいっぱいなのです。東電の福島第一原発の汚染水のようです。
今、あの汚染水が溢れるか、溢れないかは、龍神様の胸先三寸です。

 ノアの洪水も忘れてはいけません。イエメンの家が山の上にあるのは、ノアの洪水の教訓なのです。
龍神様の上に居られるのが大日如来です。

大日如来

 絵は龍神様に乗った神々です。

龍神様に乗った神々

 私のサイトに来て、いろいろな現象が起こる方は多いのです。
それは気づいて欲しい霊の作用もあるようです。

 前世の業はもちろん、今生の業務上の関係の悪霊もいます。
また、御先祖様に恨みを持つ悪霊なども当然います。

 それで必要なのが、正しいお参りです。
悪霊に騙されぬ日々を過ごしましょう。
   
 +(-_-;) 


 天界の門

平成23年6月5日

 ここに来る多くの皆さんは、高い世界から、神の世界を語りに来た方が多いのです。

神々

 ところが地球の地表世界は、この宇宙でも札付きの魔界です。

 子供の頃から肉を食わされ、学校では嘘を教育され、うかうかしていれば無実の罪で逮捕、投獄され罪人にされかねません。
そうかと思えば、街の中では刃物を持った人間が無差別に人を殺すこともあります。

 そんな者に殺された方は不幸ですが、これも目に見えぬ業です。
この世で使命を果たす前に、この世の悪霊に勝利することが必要です。負ければアミが言うように、さらに低い世界に落第するかも知れません。

 アミが言うように、この星での人生は、とても危険な任務なのです。ところが、この世の99.9%以上の人はそれに気付こうともしません。
日々を楽しく賑やかに過ごすことだけに血道を上げています。肉を食ってなにが悪いという人ばかりです。

 そのような人を縁なき衆生と言います。関わってはいけない人です。
これは家族姉弟でも同じです。しかし、身内に気違い宗教の人間が居ると身内に障りが起こります。これが困ります。

 今まで、沢山の人に、心から一本のお線香を立てるようにお話いたしました。体裁ではないのです。
これは大きな力があるのです。前世の忘れた事も、祟る霊は覚えているからです。 まして、役人は多いのです。

 猫に生まれたものでも、イジメ猫に追い回されるようです。犬もそうです。大型犬は小型犬を食ってしまいます。恐ろしいです。
テレビ、マスコミでも、多くの苦しみ悲しみ、知られてマズイ場面は放送しません。

 それで人間はますます馬鹿になります。平和ボケでもあります。嘘の教育で古墳が墓になってしまったのです。
イタ公、中国、朝鮮人等に破壊された日本の歴史は世界の歴史でもあります。

 肉など食わずに、優しい埴輪を造っていた頃が東国の良い時代だったそうです。
今の時代は虚の時代です。考えてみましょう。これが天界の門への入り口です。

天界の門への入り口

 八幡神様です。

八幡神

 八幡神様の八は「8」ですが、これは∞(無限=ヤー)、つまりオメガ(Ω)、アルファベットではZなのです。
エルミの屋上の動画でも見事なZ=オメガを見せて下さいました。これが天界の門の入口なのです。

 八幡様が見せてくれた天界の鳥居です。
これが信仰者の証です。

天界の鳥居

 倭国連合国では2本の柱、2つの山(AL)で表現したところも多いです。
こちらは牛頭、鹿角の神々です。

牛頭、鹿角の神々

 大山咋神様です。

大山咋神様

 山末の大神も、我が祖の一柱なのだそうです。
ここには、そのような方が多いのです。

 私の氏神様でもあるということです。
多くの方が、山王様と縁があります。

 使命を消化できる、良い日々をお過しください。
光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 悪い土地

平成23年6月4日

 昨日、雑貨品を買いに農村部の百円ショップに行って来ました。中山道通りのものが無くなったからです。
ここは社主に極力行かないように言われている土地です。かっての聖地だったからです。

 ここに侵略してきた邪霊どもが潜んでいるのです。
帰り道、左背後に殺気を感じて写真を撮りました。巨大な金の亡者共が写りました。

巨大な金の亡者共

 これが親分筋だそうです。拡大です。

親分筋

 これらは、地球の癌細胞とも言える霊なのです。天下り利権を恥とも思わない役人どもです。
この者たちは侵略によって得たモノは自分のものという考えです。極道、強盗殺人者集団です。

 大国は皆同じようなことをしてきたのです。これが地球の業です。
悪い土地には、このような悪霊が潜んでいるのです。また聖地のそばにも悪霊はカモを狙って潜んでいます。注意が必要です。

 私が「悪霊どもめ」と思ったら、この者たちは姿を隠しました。もし、神と思った人がいたなら、私が神だと言ったはずです。
自分で自分を神というのは野狐が多いようです。。

 ・・野狐は、人間は馬鹿なので直ぐ騙せるのだと言っています。私もそう思います。
それで新興宗教には、多くの方が騙されます。訳もわからず油揚げを山と積む人もいるのです。どこかでもありました。

 しかし、悪霊が去った跡には神々がご降臨するのです。ここまでが、すべての人にとって茨の道なのです。
聖書でも仏教でも最初に悪魔が現れますが、その通りなのです。こちらは権現様です。

権現様

 毎日、お供えして拝んでいる方は、ちゃんと神様仏様が判っています。
それまで、野狐が憑いていた方は、野狐が怒って暴れることもあるようですが、野狐に改心をさせるのが大切です。

 こちらは日枝神社を勧請した太田道灌です。
いつも見事なアオです。

太田道灌

 今日は土曜日ですので、もう一つ霊験をお見せします。すべて昨日の写真です。

神々の霊験

 ここに初めてきた方はUFOと思うかも知れません。
どちらの方か、皆さんも思ってください。

 天界の光が凄いです。
よい週末をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 人の徳と業

平成23年6月3日

 昨日は政治家が国民には無益と思われる権力闘争をしていました。
何処にどんな原因があったのかは当事者たちの問題です。国民には良いことはなかったように思います。

 少なくてもあのような状況は、関係者各人の徳には成り得ません。
今も、東日本大震災の被災者は、今後の見通しさえついていないのです

 政治家役人が思うことは、この世の地位名誉見栄、他にはあまり見えません。
いても居なくても、どうでも良い政治家が多いような気がしてきました。

 ここで長く学ぶ皆さんは、今まで自分の持っていた認識、通念がなんだったのかと思っているはずです。
こちらはどこかの挿絵の猿田毘古大神様です。

猿田毘古大神様

 私の写真にも、よく、このような方が登場されます。
上位の神猿、天狗さんです。猿と言っても動物園のものとは違うのです。カエサルと言う人もいました。

 そして、右手に持つ権威は、「山」です。大山咋神様です。豊川稲荷も本堂の上に「山」があります。
私が夢に見た巨大な黒いハードデイスクには、その方の秘密が隠されています。

 これは生身の人間には見ることは許されません。恐ろしい波動です。
役人どもは簡単に人を殺します。冤罪でも戦争でも、人の命など虫けらのように思っているのです。

 これはその手下の金貸し共も同じです。魔女狩りなどやった役人が許されると思ったら大間違いです。
何度転生しても許されません。したがって、馬鹿とは極力戦わないのが良いのです。

 ところが馬鹿は自分の権利なるものを主張します。何処にもそんなモノはないのです。
ないものを有ると思っているのが馬鹿なのです。犬は自分を偉いと思っているのです。主人の次に。

 馬鹿な犬はどうにもなりません。生まれ変わっても犬だと思います。ヘマをしたら蛇です。
こちらは下界の子孫を見守るご先祖様のご一行です。訪問者様のものです。御先祖様はイスラエル、アカバの天狗さんです。

先祖様のご一行

 そして仲間の龍神様です。

龍神様

 神々の栄光は、欲の先にはありません。
殆どの者が天に戻れず落第してしまうのが、この魔界の星、地球です。

 こちらは私が撮影した天空の神々です。

神々

 この世が、以前とは違って見えてきた方は幸いだと思います。
諸天善神の皆様、良い御先祖様には、感謝しましょう。

 いつも皆さんのそばに居られます。
   
 +(-_-;) 


 一日のお参り

平成23年6月2日

 昨日は恒例の一日参りに行ってきました。行ったところは鴻神社です。
眷属の皆さんがお待ちかねでした。

鴻神社

 拡大します。
豊川稲荷の祠もありますので眷属が着ています。

豊川稲荷の眷属

 眷属の皆さんのご挨拶です。

眷属の皆さんのご挨拶

 鴻神社から図書館に行きました。
図書館が、ここに移ってきて初めて来ました。遠くなったので来なかったのです。

図書館

 鴻巣古墳群の図書、文献を見に来たのですが全て館内用でした。
少々古い本で、既に解らない地名があります。かなりの量がありました。写真の十倍以上はあるようです。

鴻巣古墳群の図書、文献

 それにしてもイタ公は見事に日本、東国の歴史を埋めてくれたものです。文字通りです。
図書館上の映画館は、地震で壊れ、未だに復旧しません。

図書館上の映画館

 ここには、昔、グンゼの工場、社員寮などがありました。遠い昔です。

駅前通り

 鴻巣の埴輪は千葉などでも発見されています。関東一円に送られたようです。
そんな巨大な事実も、わがままな大国のエゴで闇に葬られていたのです。

 その大国もオスマントルコに潰されました。
アメリカもイスラムが恐ろしいのは感じます。

 それにしてもアメリカは道を間違ったと感じているのは私だけではないと思います。
今日の内閣不信任決議も、これからの日本の行く末を暗示すると思います。

 政治家、役人は、日本の国民に余計な苦労を回さないでいただきたいです。
   
 +(-_-;) 


 睦月(むつき)

平成23年6月1日

 睦月に成り、今年も後半が始まりました。天界では、既に後半なのだそうです。
六月、睦月の表紙は役行者と龍神様に成りました。

 役行者は見事な一角です。かねてよりの疑問をお尋ねいたしました。
一角と鬼はどう違うのかということです。

 行者様の答えは、ご先祖様の違いだそうです。行者様の御先祖様はタイタンなのだそうです。
大己貴命(大国主大神ではない)と同じです。牛頭の皆さんは、胎蔵界、金星が多いのです。そして天狗さんは火星です。

 地上と同じように、どの星にも、いろいろな方はいるようです。道祖神、お地蔵さんは鬼さんに近いですが角がありません。
天狗さんの眷属、神猿の皆さんは胎蔵界を経て、地球から見えない太陽の裏の星、X星がお住まいなのだそうです。

 胎蔵界を通ると、どの星も直ぐなのです。→「コン」
アミが言う、即座に位置すると言う秘密です。こちらは常世岐姫神社での霊験「(やー)」です。

常世岐姫神社での霊験1

 同じ位置で撮った写真です。

常世岐姫神社での霊験2

 光の玉の色も構成も全く違います。この「8」の写真(神宝)は九枚あります。皆違います。神宝の公開は一部だけです。
悪霊には、これでも大毒です。悪霊には、神仏の世界は理解出来ないのです。

 中には、いろいろな方が乗っているのです。こちらは品陀和気尊の眷属という方です。

品陀和気尊の眷属

 私が乗った時もあんな感じで乗っていました。後ろからすっと乗れて宙を飛ぶのです。
手印を組んで空を飛んだ時とは違う感じです。遠くて、とても行けないと思っていたところに、あっという間に着けたのです。

天狗さん、神猿、一角さん

 今日も皆さんの回りには、沢山の神々、守護、指導霊が寄ってきています。
今月も、奢らず、焦らず、落ち込まず、馬鹿に構わぬ、静かな良い日々をお過しください。

 ある時、皆さんにも、天界の光が見えるかと思います。
   
 +(-_-;)