生出塚神社

六月の日記

 平成23年5月、晦日

平成23年5月31日

 昔は、晦日といえば、もろもろの決済の日でした。決済といえば税金の苦しみです。
役人どもは、これを如何に搾り取るかが仕事でした。昔も今も変わりません。

天界の魔

 その為、多くの地域で国民は疲弊し、既に日本のみならず、先進国の過疎化は深刻です。
悪しき税制といえば、フジアン藤原氏が、中国のものを、そっくり真似て導入したと言われる租庸調です。

 先ほど神倭朝42代の文武天皇という方が訪ねて参られました。優しい方なので最初は女性かと思ってしまいました。
この方は14歳で即位され25歳で没したのだそうです。それは中国人どもに毒を盛られていたのだそうです。

 昔から、宮殿やお城内部では、毒を盛るのが要人暗殺の常套手段です。
その原因は文武天皇が租庸調を嫌がったからなのだそうです。天皇は、税金はもちろん商業さえ嫌いなのです。

 ところが、有力豪族、物部、蘇我や敵対者がいなくなり、フジアンどもは図に乗ったのだそうです。
これに危機を感じた文武天皇の母である元明天皇が和同開珎の発行、平城京遷都、古事記の撰定等も行ったのだそうです。

 同じころ、フジアン藤原不比等も偽書である日本書紀を創ったのです。日本人を騙すためです。
その基になったのが帝紀と言われています。これは大国の意思で焚書されたのだそうです。当時の超大国ローマです。

 筆記担当だった太安万侶はローマの怒りに触れるのが怖く、稗田阿礼(ひえだのあら)神の読むままには書けなかったのだそうです。
その為、古事記はなかなか出来上がらなかったのです。昨日の天空の神々です。

天空の神々

 大宝律令は元明天皇が隠したのだそうです。
しかし、悪しき貴族、フジアン藤原氏の専横の時代は続いたわけです。

 藤原氏のやり口は、如何にも中国人そのものです。
多くの天皇は藤原氏を呪っています。出雲風土記さえ、巨大な神殿土台の出土で偽書とバレてしまいました。

 もちろん出雲族を皆殺しにしたのは藤原氏です。テレビでもやっていました。出雲族の子孫はまだ日本に居るのだそうです。
もちろん、出雲族も同和の世界にいたそうです。生き残った子孫も、突然の刺客などにも襲われたそうです。

 これらの事件は、ニュースなどには出ないことです。皇族やそれに関することは、別の世界の事だからです。
この世の晦日も、天界の光と共に、もう着ているようです。

 悪しき者たちも、天界からの請求書を決済しなければいけません。
とても当たり前のことです。肉を食らった者、天下りをした者、利息や地代を毟った者など、多くが地獄堕ちです。

 宇宙法は、誰にも理解できるのです。
平成23年も良い後半をお迎えください。
   
 +(-_-;) 

・・日記を上げた直後に地震が来ました。

 播磨国の事

平成23年5月日

 何度か掲載しています。巨大なテーマです。
それは古代パレスチナから起こったことです。パレスチナから日本に来たパリサイ人が住んだのが播磨国です。

 その最初は神代、ウガヤ朝の23代の方の時だったそうです。
やはり、国内で神をめぐる問題、新興宗教、邪教が起こってしまったのだそうです。

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パレスチナ史(パレスチナし)

パレスチナは現在のイスラエルを中心とする地中海東岸一帯の地域名で,ペリシテ人の名に由来するが,旧約聖書および住民自身はカナンと呼んだ。すでに前 9000年頃ヨルダン河谷などに農業集落が起こり,前 5000年頃までメソポタミアの影響を受け,前 3100年頃のエジプトの台頭とともにエジプトとメソポタミアの中間貿易で栄えた。侵入してきたアモリ人をようやく吸収してからは,カナン文化が成立。その後エジプトとヒッタイト間の抗争の地となり,前 1550年頃エジプトの支配下に入った。前 13世紀末,おそらくアナトリアやエーゲ海域から移動してきた「海の民」がこの地を分断,ペリシテ人,ヘブライ (ユダヤ) 人,アラム人,フェニキア人 (→フェニキア ) らの小国家群が築かれたが,前9〜8世紀,大半はアッシリア帝国 (→アッシリア ) に合併。前7世紀にはバビロニアに,前6世紀から前 333年のアレクサンドロス3世 (大王) の征服まではアケメネス朝ペルシアに支配された。前 198年セレウコス朝シリアの支配下に入り,前 164年混乱期に入ったが,前 64年ローマの属領となり,なお内乱が続いた。6〜7世紀にはササン朝ペルシアの侵入するところとなり,ローマの支配は終わったが,8〜12世紀政治の中心はイラクに移り,パレスチナは政治上,宗教上の紛争地と化した。 13世紀には支配者はシリア,エジプト,アイユーブ朝,マムルーク朝と次々と入れ替わり,1516〜1917年オスマン帝国の支配下に入り,第1次世界大戦でイギリス委任統治領としてのパレスチナが成立した。 1947年の国際連合のパレスチナ分割決議により,1948年イスラエル国が建国され,大部分がその領土となり,山地の一部をヨルダン,海岸の南西端の一部をガザ地区としてエジプトが支配した。しかしこれらアラブ諸国領も 1967年の六日戦争 (第3次中東戦争 ) の結果,イスラエルの占領するところとなった。 1993年パレスチナ解放機構 PLOとイスラエルの間でパレスチナ暫定自治協定が成立,1994年には暫定自治の内容で合意に達し,向こう5年間のパレスチナ自治が実施に移された。 1996年パレスチナ自治政府議長および立法評議会選挙が行なわれ,PLOのヤセル・アラファト議長とその支持基盤であるファタハが勝利した。しかし,1999年暫定自治は期限切れを迎え,パレスチナ問題の全面解決をはかる最終的地位交渉も 2000年に決裂。同年9月にはパレスチナ住民とイスラエル治安部隊の間で大規模な衝突が起こった。 [ブリタニカ国際大百科事典 小項目版 2010]
 多くの方が感じているように、この地域には、現在大変な問題があります。
聖地ベツレヘムです。クリスマスツリーの星はこれです。「大」です。

聖地ベツレヘム

 これは天狗のうちわのようです。
オクタゴン、八角形です。八幡様の使いが「ハ吏(はり)」だそうです。

聖地ベツレヘム

 こんなトンネルもあります。

トンネル

 日本にも通じているそうです。
こちらはウガヤの14代様と30代様と眷属さんです。

ウガヤの14代様と30代様と眷属さん

 最後に工事中の伏見稲荷です。
昨日お参りに行った方にいただきました。おすすきの希望です。→「コン」

工事中の伏見稲荷

 神社仏閣も改修の為のお金集めに大変ですが、それは人間の都合です。
良いお参りをしましょう。
   
 +(-_-;) 


 ファチマの予言

平成23年5月29日

 かってポルトガルのファチマというところでマリア様が降臨され、少女たちに秘密を見せ、予言を伝えたそうです
いつも問題になるのは、その3つ目でした。

 それは、ローマ法王が暗殺されるというものだったので、バチカンは、これを秘密にしておいたそうです。
その事件は実際の起きたことです。法王は一命を取り留めたことになっていますが、何故か、その事件後、法王の声紋は別人のものだったようです。

 日本でも戦国武将は影武者が複数いました。徳川家康もそうです。
現実に、殿が討たれたら、お家が終わりです。バチカンもいろいろな用意をしていたのかも知れません。

 ヤハヴェの神が、マリア様によって、子供たちに地獄を見せたというのは、子供でないと魔界が見えなかったからです。
子供は、地獄に雪崩落ちて行く罪人(=この世のほとんどの人)をかわいそうと思ったそうです。

 子供なら、そう思うのは当前です。この3人の子は天使だったのだそうです。その役目を立派に果たしたのです。
ひとりの子ルシアを残し、2人はその後天に召されたそうです。

 皆さんは地獄行きの囚人列車を見たことがあるでしょうか?
薄汚い貨車の荷台にも沢山の人が折り重なり乗っていました。良い所に行けると思っているのです。

 自分の身の現実、魂の現実の状態が見えないからです。
この悪魔の星は螺旋階段を降りてきた、真っ暗な世界なのです。法灯がないと、足元さえ見えないのです。

 その地獄行きの列車を見ていたら、ある所からは立派な新幹線のような列車もやって来ました。
乗っている人は僅かでした。中は優しい明るさで綺麗でした。光の道です。

光の道

 多くの方が、道がわからず、とんでもない道に入ってしまうのです。
正しい道も苦労がいっぱいで、時は挫折もしそうになるのです。それが、この世、魔界です。動物を殺した死骸を食うのです。

 この世の人間が幸、不幸を思うことはいけないのです。これが理解できるでしょうか?大事なのは神仏への感謝です。
親が良いと思って一流大学に行かせ、一流の会社に行かせても、結果が悲惨なことは多いということです。

 役人などイエス様の時代から忌み嫌わられているものです。人の生き血を啜ることだけを考える悪魔だからです。
神々は、この私の思いに、口を入れることはありません。同じ思いだからです。それで、私と思いが通じるのです。

 イエス様は、あなたの手足が悪いことをするなら、その手足を切ってしまえと言われました。
手足とは、その配下の者も指します。ニチレン等も悲惨です。そうかも同じです。

 いつも相談メールと一緒に、バカ共が文句をつけに来ます。
私も、声に出して、悪霊に「バカ者共来るな」と言います。これは効くのです。人の声は宇宙にまで届くのです。これも真言のうちです。

 イエス様も、役人と一緒に居た悪霊を怒鳴り飛ばしたので、役人に嫌われたようです。
祝詞や真言も霊が聞いています。当然です。私の原稿を書く心の声も社主には筒抜けなのです。。→「コン」

うさぎのお城

 今日の心の声は咤枳尼眞天様なのだそうです。もちろん役人はお嫌いです。
指導霊の声が、皆さんの思いということは多いのです。もちろん悪いことは悪霊の思いで、これを魔が差すといいます。

 魔が刺さない、良い時間を過ごすことが大切です。
   
 +(-_-;) 


 梅雨入り

平成23年5月28日

 例年より一週間ほど早く、関東も梅雨入りしたようです。
こちらは、先日撮影した龍神様です。

龍神様

 絵画も写真も美しいものは良いです。ところが、美を解らない人は多いです。
音も光も解らない人たちです。外見は同じ人間ですが、相当に、中身、魂に差があります。

 ホピの皆さんは人生で大切なモノは、体験から得られた法だと言っています。
そして、ご先祖様の口伝による法を守っているのです。大切な事です。明文など悪魔の嘘が多いのです。

 お釈迦様の法も、当初は口伝でした。イエス様の聖書もです。
ある時、弟子たちが明文にしようと言い出したのだそうです。

 それが膨大な数の経典に成りました。サンスクリットを漢字で音が当ててあります。
インドでは、ものすごい数の言語、文字種がありますので、明文化には危険が伴ったのです。→「コン」

 現在も僧侶には、日本語に翻訳してはならないという不文律があるそうです。
漢字で書いてあっても、発音はインドのものでなければならないわけです。

 しかし、学者は当然日本語に翻訳しました。私は学生時代、そんな本を読んでいたのです。
あまりに乖離したお釈迦様の法と、社会の法律が悩みの種でした。

 社会の法律は、金の亡者、悪魔のためのものですから、当然といえば、当然だったわけです。
私が学生の頃から騒いでいた冤罪事件も相当あります。表に出たのは僅かです。

 毎日おかしな事件がいっぱいあるのは、この世が魔界の証拠です。
医者にしても、僧侶にしても、人の不幸、病気、死が生業のもとです。戦場カメラマンなど戦争が飯の種です。

 お釈迦様を食い物にした新興宗教は沢山あります。
既存の宗教でさえ、お釈迦様を虚仮にしたところもあります。当然許されません。お釈迦様は二度と、こんな世界には出ないのです。

 こんな事も解らないものが、新興宗教に食い物にされるのです。
題目読めば良いなど、あまりに、お粗末な人生です。

 おかしな映画は、なんのために作られたのか、考えてみてください。
私はタイトルを見る、聞くだけでも嫌です。

 龍神様のご一行です。

龍神様のご一行

 そして、高尾山の筆頭の天狗さん、あの方です。先日の写真ではありません。

高尾山の筆頭の天狗さん

 こちらの写真には、お釈迦様が居られます。
場所は調公園です。

お釈迦様

 新緑の中で、仏様が、とても気持ちよさそうです。
お釈迦様が日本に来たのは竹内文書でも明らかです。

 そして、お釈迦様は浦和にも来たのだそうです。浦和にも、いろいろな話が残っています。
不明な点は、こちらのお釈迦様に尋ねてください。

 よい週末をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 真の世界

平成23年5月27日

 人はパンのみにて生きるにあらず、人は神の言葉で生きるのである。
イエス様の有名な言葉です。

 真の世界は皆さんの魂にあります。
肉体を持っている人間でさえ、いろいろな波動、雰囲気を感じ、時には脳裏(心眼)に画像を構成します。

 これが霊視という状態です。欲で心が曇っていては、真など感じられません。当然です。
イエス様は子供のような純真な心が大切と言いました。解るでしょうか。もちろん狐のような賢さも合わせ持たないといけないのです。

 この星の地上界には、他人を騙そうというもの、悪魔、悪霊が多いからです。
波動の繋がりで、その魂のグループが出来ます。霊は、それが解るのです。

 前世神職僧侶には、そのような霊が寄ってきます。
最初は、こちらです。今年の火祭り会場です。前世、日本で神職だったという人の写真の一部です。

火祭り会場

 そして、こちらはご先祖様のご縁で集まってきた霊です。
中東で神官だった霊たちだそうです。

神官だった霊たち

 そして、私も初めて見たのが五角形で登場された天狗の皆さんです。
天狗のうちわもそうですが、天狗さんが護っている事をお知らせしたのだそうです。五=護なのだそうです。

五角形で登場された天狗の皆さん

 五(護)は、アメリカの国防総省ペンタゴンにも繋がります。Penta=五、Gon(権)=艮
ペンタゴンは五(護)角形で五(護)階建てなのだそうです。しかも艮を向いているようです。艮向きが五つです。

ペンタゴン

 もちろん、アメリカにも国家の霊的な指導者がいるのです。金星の人もいつも監視しています。
一般人には想像もつかないことが、国家の秘密には沢山あるのです。

 地球のロケットは、どこまで飛んで行っても、地球から出られないと言う意味が感じられたかと思います。
五とは、神戸(ごうど)の神に当たるところです。五行も秘密です。大の字も、その秘密です。

 地球の内部が宇宙にも繋がっているというのは、ここに来る皆さんしか知りません。
話し言葉、口語と文語がありますが、真言はさらに秘密です。

 真言は胎蔵界で使っていたのですが、今の人類には、危なくて真実は伝えられないそうです。
とても納得してしまいます。

 私も、そんなモノには興味もありません。
法灯とは心の灯火で喜びです。

 欲の実現の先には苦しみ以外ありません。
以上は、正しく思ってください。
   
 +(-_-;) 

・・余談ですが、ペンタックスも、そんな縁のようです。。

 本倉稲荷神社へお参りに

平成23年5月26日

 昨日は本倉稲荷神社のお参りに行ってきました。
天には、仁王様はじめ、八百万の神々です。

八百万の神々

 こちらは鳳凰に乗った常世岐姫様のご一行と、ウサギ、眷属たちもいます。

鳳凰に乗った常世岐姫様のご一行

 赤いきつねと緑のたぬき・・、どこかで聞きました。
お猿さん、天狗さんもいます。

赤いきつねと緑のたぬき

 カメラで撮ったそのままです。加工の時間などありませんし、やっても困難だと思います。 私のカメラには異次元世界が写るのです。鳥居の上にそっといるのは咤枳尼眞天様です。

咤枳尼眞天様

 こちらは高尾山では飯縄大権現と言われる天狗さんです。
皆さんご存知の、あの方です。秘密です。

高尾山の飯縄大権現

 そして、太田道灌の縁だそうです。
子孫だそうです。太田道灌は、あおい玉ですが、こちらはあかい玉です。

太田道灌の縁

 眷属の顔も見えます。九体いるのだそうです。
もう一つご紹介いたします。

太田道灌の縁

 こちらは人の顔にも見えます。
緑のたぬきもいます。お猿さんに、お供えのバナナを分けてもらっていました。ほんとです。

 ここは大事な土地を守る神社なのです。
神社仏閣は全てそうなのです。

 なんとしても、役人、政治家が、あまりに無知になってしまいました。
それで世が滅ぶのです。どうにもなりません。
   
 +(-_-;) 

訪問者のご先祖の皆さんは、メールなしに来られても迷惑です。礼を弁えて下さい。

 豊受大神様の事

平成23年5月25日

 豊受大神様は元伊勢から伊勢神宮の外宮へと迎えられたことになっています。
以前に、豊受大神様に、日本でのお住まいは何処だったのか、お尋ねしたことがありました。

 豊受大神様は、その時、「あそ」であったと申されたのです。
当時は、富士山の古称が「あそ山」であった事を知りませんでした。

 実は「あそ山」だった時は、木花之佐久夜姫でなく豊受大神様が、御祭神だったのだそうです。
つまり、山の名前と一緒に、神の名も改称されてしまったのだそうです。これが神倭朝28代の宣化天皇の時だったのだそうです。

 今と似て、中国よりだったのだそうです。ヲホドさん(継体天皇)も悩んでいたのです。
安閑天皇は隙をつかれ(安閑としていた)、やはりフジアン=中国人に殺されてしまったのだそうです。

 そして中国人どもが図に乗り悪さを始めたのだそうです。日本の大事な「麻生」、「あそ」を「フジ」に改称したのだそうです。
真に、売国政治では腹が立ちます。

 兵庫県にも小富士山は複数あるそうです。日本中には相当あります。やはり古名は麻生山だったそうです。
昨日、一度に、2名の方から兵庫県の小富士山の写真が送られてきました。最初は丹波市市島町です。

丹波市市島町小富士山

 天に神々、龍神様、妖精が飛んでいます。
そして、姫路の小富士山です。

姫路の小富士山

 どちらもピラミッドです。豊受大神様のものだそうです。
前に八林=ヤコブ=八つの古墳のことをお話いたしました。これが事実です。

 ・・ここで光が凄いです。
こちらは姫路の小富士山の写真を送ってくれた方の御先祖様のご一行です。

御先祖様のご一行

 大きく映っているのは、山末の大神、大山咋神様です。周りが龍神様に乗った、訪問者様の御先祖様です。
やはり、イスラエルで神官だったそうです。ご苦労様です。

 沢山の訪問者様のご先祖様が感応されています。
インチキ新興宗教に嘘つき呼ばわりまでされた神職、僧侶の方、眷属の皆さんは、とても悲しい思いをされたと思います。

 先日の火祭りの写真も、沢山送られてきています。
大事なところは、またご紹介するつもりです。

 前玉神社の拝殿には豊受大神様として降臨された方が、浅間神社では木花之佐久夜姫ということです。
大きな秘密が、理解できたでしょうか。

 エジプトの大ピラミッドも、大山祇神様によるものだということも以前に紹介いたしました。
その発注者はやはり日本名の豊受大神様です。世界中でいろいろな名で呼ばれているのです。

 そして、その母神に当たるのがナイル川流域のヌビアの神であるイシス神です。
イシス神の日本名は常世岐姫、和久産巣日神、アナヒターです。

 日本は倭国です。よく理解しましょう。
凄い光です。
   
 +(-_-;) 


 悪魔の嘘

平成23年5月24日

 誰が原子炉の海水の注水を止めたか、政治家が大騒ぎです。
あれは手動で止めないと止まらないので、誰かが、誰かに指示され止めたのです。

 自動的に止まったとしても一時間以上再稼動させなかったのはおかしいです。そのままでは、爆発するからです。
国民など騙し通せるといった者が指示したのかも知れません。かなりの力の者が言ったのでなければ、そんなことはしません。

 結果としては、神々が望んだ通りに1〜4号機は廃炉になったわけです。
科学的に安全などと言うのは、バカの戯言です。科学の「科」は「シナ」です。

 嘘でも百回言えば、みんな騙し通せると信じている者たちの虚です。
程度が低い科学、そこから出来たモノを信じるものは、魂の程度が低いということです。

 程度の低い者は、当然、肉を食らう者が多いのです。肉を食らうことが罪と判らないからです。
昨日の咤枳尼眞天様の写真を追加で公開いたします。最初は違う角度の入り口です。守衛さんは、もちろん気が付きません。

咤枳尼眞天様

 そして、樹の枝の上です。
お狐さんも一緒です。木は胎蔵界と地上を繋いでいるのです。伐ってはいけません。

咤枳尼眞天様

 そして、ビルの上で天神様のような姿です。

咤枳尼眞天様

 地球の科学では、神様も霊も写真には写りません。
毎日、沢山の写真を観ている皆さんは、どんな思いでしょうか。

 さきたま古墳や皇居等が、大切な聖地ということは解ったと思います。
そして、皆さんの光る心が、神々、仏様、眷属の皆さんには大切なのです。

ネフェルテイテイの母

ネフェルテイテイの母

 門の上に居られるのはネフェルテイテイの母だったという方です。
橘一族の先祖ということです。武蔵国では川崎大師があった辺りが橘郡でした。天狗さんです。

 天狗さんが、あちこちの「たちばな=橘、立花、立鼻」さんの秘密です。
この秘密も闇に葬ったのはローマの工作員だったそうです。板垣(イタが来)さんの仲間です。あの人も殺されました。

 半島の人も、あの人が嫌いだったそうです。
カトリックの終焉は、既に来たそうです。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 精霊、神の世界

平成23年5月23日

 「せいれい」とは、いろいろな字が当てられます。
聖霊も良いと思いますが、キリスト者の用語のようです。ここでは精霊を当てました。神道の神です。

せい‐れい【精霊】
@万物の根源をなすという不思議な気。精気。
A草木・動物・人・無生物などの個々に宿っているとされる超自然的な存在。
B肉体または物体から解放された自由な霊。死者の霊魂。
[株式会社岩波書店 広辞苑第六版]
 皇居、その周辺は文字通り精霊、神の世界です。
皇居の神々です。

皇居の神々

 大きな光の玉は大山咋神様です。

大山咋神様

 こちらは妖精と品陀和気尊の配下の天狗さんです。

妖精と天狗さん

 妖精はやすらぎ、天界の慈悲の現れだそうです。
坂下門の瓊瓊杵尊です。

瓊瓊杵尊

 拡大写真です。

瓊瓊杵尊

 天狗さんも赤白青などおりますが、瓊瓊杵尊は赤い天狗なのです。赤い天狗が一番多いのだそうです。
日本の国旗の赤丸です。→「コン」

 先日の皇居の写真も膨大な量があり、目を通すだけで大変でした。
こちらは入り口です。居られるのは豊川稲荷の咤枳尼眞天様です。

入り口

 きれいな夜景の中を、いつも沢山の人が走っています。
天に居られるのは品陀和気尊と太田姫稲荷神社のお狐さんです。これが権現様の図です。→「コン」

きれいな夜景の中の品陀和気尊

 こちらは新義真言宗の開祖、興教大師 覺鑁上人です。

興教大師 覺鑁上人

 新義真言宗はそれまでの真言宗から、名誉見栄に属する悪い部分を取り払ったのだそうです。
その為、覺鑁上人は利権を重視する悪霊坊主どもに殺されそうに成りました。歴史のとおりです。

 その興教大師 覺鑁上人を守ったのが天神様になった品陀和気尊なのだそうです。
こちらも巨大な天神様です。

巨大な天神様

 この天神様は木星の霊だそうです。
嘘は写真に映りません。

 此処に来た皆さんは、ここに登場された神々、宇宙の思いを感じてください。
ここに見える神々は、宇宙の愛の現れです。
   
 +(-_-;) 


 皇居内堀通り周遊2

平成23年5月22日

 内堀通り、交差点を左折すると千鳥ヶ淵公園です。

内堀通りを左折

 千鳥ヶ淵公園です。

千鳥ヶ淵公園

 見えるのが半蔵門です。

半蔵門

 さきほど、大山咋神様が降臨されてきました。
「とさ」について皆さんに教えるためです。「とさ」とは以下のようです。裏鬼門なのだそうです。

とさ

 「と」は十で10=天(ten)です。ここに接頭辞や接尾辞がついて真言になります。
もちろん屠殺(とさつ)等と言うのは悪魔の作った雑言です。

 半蔵門を守る役人さんです。ご苦労様です。
人生への疑問は、あまり抱かないのだと思います。

半蔵門を守る役人さん

 半蔵門を過ぎ国会前交差点です。
霊が現れました。不思議な自転車に乗る外人と、向こうの木に現れた霊です。

霊が現れました。

 怪奇写真などでよくある、透けた人ですが、これは、この世の方ではあリません。柵の中は歩道です。ランナーもいっぱいです。
丸印の霊が、解るように使いを現したのだそうです。

 木陰の霊はグーグルの写真にもいました。霊の自己主張です。
神倭朝28代の困った霊なのだそうです。日本の歴史を見てください。

国会前交差点

 まだ沢山の画像がありますが、最後は皇居内の天照大神様と神々です。

天照大神様と神々

 お世話になっている品陀和気尊です。
周りにも沢山の神々が居られます。

品陀和気尊

 大手町の夜景が綺麗に撮れたので、明日は夜景を掲載いたします。
皇居一周は結構距離がありました。

 皆さんは、走らずに歩いてみてください。
仕事で歩いていた時とは別世界です。

 時間の長さは、その世界によって違うのです。
皆さんが苦しみの時間に入らないことが大切です。

 光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 皇居内堀通り周遊1

平成23年5月21日

 一昨日、太田姫稲荷神社から皇居に向かって歩いていたら、完成間近の武蔵タワーが目に入ってきました。
神田から、こんなに大きく見えるとは思いませんでした。

武蔵タワー

 やがて神田橋です。

神田橋

 神田橋を抜けて大手町です。
大手町

 平川門です。

平川門

 変な霊がいっぱいいました。
美術館です。ここに入ってはいけません。

美術館

 そして、神代の秘密の重要な鍵を握る半蔵門に向かいました。ここは千鳥ヶ淵交差点の手前だと思います。。
半蔵とは、服部半蔵の名からとったものです。天界上人にお尋ねしました。ハットリとは、どういう意味なのですかと。

 服部(はっとり)とは、=羽鳥、鳩(ハト=八戸)の使い(吏=り)と言うことなのだそうです。
イエス様のことも、日本名では八戸太郎(はちのへたろう)とも呼ぶようです。戸来村の言い伝えのようです。

 キリスト教の密教では、イエス様を「8」で現すようです。
こちらは、この地に縁の深い大山咋神様、代々の天皇、関係者一同様です。

大山咋神様、代々の天皇、関係者一同様1

大山咋神様、代々の天皇、関係者一同様2

 凄い光です。
皇居は神代からの聖地です。

 今日は自業自得の筋肉痛です。
続きは明日です。
   
 +(-_-;) 


 太田姫稲荷神社にお参りに

平成23年5月20日

 多忙で、なかなか太田姫稲荷神社に行けませんでした。昨日、思い切って出かけました。
駅ビル入口の花です。イベントをやっているそうです。

駅ビル入口の花

 ご無沙汰になってしまいましたが、太田姫稲荷神社の皆さんはお待ちしていてくれました。

太田姫稲荷神社

 お久しぶりの拝殿です。

拝殿

 咤枳尼眞天様が待っていました。

咤枳尼眞天様

 八幡神の見事な「8」のマークが今日も出現しました。

八幡神の見事な「8」のマーク

 ここでもペンタックスのカメラにしか、この霊験は写りませんでした。
お狐さんの背後の大きな光はキャノンのカメラで写したものです。

 当然ながら、神々、眷属の皆さんは、自分で守っている会社のカメラが良いのです。
ここから、皇居を一回りして帰りました。

 続きは明日です。
   
 +(-_-;) 


 生出塚神社へ

平成23年5月19日

 おキネさんに呼ばれ、生出塚神社に行ってきました。
こちらが生出塚神社の御祭神オキネさんです。

オキネさん

 おキネさんは埴輪を見た方も多いと思います。どちらも優しそうです。
そして、太田道灌もやって来ました。

太田道灌

 太田道灌の先祖はローマから来たというのは以前お話しました。見事な「あお」です。
ローマと東国も深い縁だったからです。ローマも侵略で国を大きくしてきたのです。この地も狙ったのだそうです。

 その為、多くの記録が東国から消え、嘘の歴史が展開されてきたのです。
こちらはお釈迦様、興教大師、諸天善神の皆さん、眷属の皆さんです。

神々

 そして、ウガヤの31代、32代様です。

ウガヤの31代、32代様

 そして、お釈迦様の光を、もう一度紹介いたします。

お釈迦様

 お釈迦様は、われを信ぜよなどと絶対に言いません。私もです。これが宇宙の法です。
自分はお釈迦様の生まれ変わりなどとほざく詐欺師は、仏教者から許されません。

 降伏狸は、その父親も、お釈迦様の生まれ変わりを語る新興宗教の関係者だったそうです。
タヌキも師匠のマネをするのです。馬鹿な話です。芝居に騙されている会員は悲惨の一語です。

 新興宗教など、何処も似たか寄ったかです。信者も転がされるものも多いようです。話になりません。
私や、ここに学ぶ一部の皆さんに、不思議な写真が映るのは、ここに天界の力があるからです。

 神仏を利用しようなどという思い上がりは許されません。
当たり前すぎることです。

 愚か者を滅ぼすための天界の光が、今日もいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 大平

平成23年5月18日

 大平といえば、関東では大平町です。日本中に太平山は沢山あります。
大平とはシナイ半島です。

大平

 シナイ半島、シナイ山には不思議なものもありました。

日本の角

 上賀茂神社に行ったことがある人は、同じようなものを見たことがあると思います。
シナイ半島にはモーゼの池というのもありました。

モーゼの池

 これが皆さんに説明した球磨(=球間、熊、クマ)です。
中に水があります。モーゼのような偉大な神官が居れば、ここで神事、空間のワープ、瞬間移動が出来るのだそうです。吉見の百穴と一緒です。

球間、熊、クマ

 熊野大社の速玉大神の事が感じられたかと思います。
モーゼといえば、出エジプトの民の命を繋いでくれたのがマナです。マナの人たちは栃木に来たのだそうです。

真名子

 大真名子山には大真名子山神社というのもあるそうです。
祀られているのは二荒山神社、ポンポン山と同じく味耜高彦根尊(あじすきたこうひこねのみこと)です。あの人です。

 味耜高彦は「あじすきたかひこ」ではありません。ここで、ちゃんと学んでいる方は解っているはずです。
こちらが大真名子山です。

大真名子山

 夏は行ってみたい山もありますが、まず不可能です。
すごい光が轟々と音を立てて降りています。

 静かな日々をお過しください。
   
 +(-_-;) 


 豊川稲荷春季例大祭

平成23年5月17日

 訪問者様に写真を提供していただき、動画を作成いたしました。
動画の後半は咤枳尼眞天様の選んだ音楽と貴重な写真です。御信徒様は、お祈りすれば通じます。



 咤枳尼眞天様は、昼は豊川、夜はさきたま火祭りと、大変忙しかったと思います。
写真を提供してくださった、はつうまさんに感謝申し上げます。

 お礼に、咤枳尼眞天様の、お弟子さんが守っているそうです。
ちなみに、豊川稲荷のお狐さんは、お祭りの像より、ずっと綺麗です。真っ白でした。

 お狐さんも擬宝珠を被っているのが印象的です。
あれは天狗さんや山伏が被っているものだそうです。狸の葉っぱも官位なのだそうです。

 こちらはウガヤ30代様の時の石切だそうです。
凄い技です。

石切

 とても大きな石を、このように切るのは現在では不可能です。
この神業も、ウガヤ31代橘姫天皇の時までで失われてしまったのだそうです。こちらは、さきたま火祭りに降臨されたウガヤの30代様です。

ウガヤの30代様

 ちゃんと烏帽子をかぶって正装をされています。烏帽子はウサギのようにも見えます。
こちらが、のちに昭和天皇として出られた方です。

 豊川稲荷も天皇家にとても縁が深いのです。
良き訪問者の皆さんの心には、良い思いが起こったかと思います。

 日本を攻撃する悪魔の思いとは縁を切りましょう。
   
 +(-_-;) 


 火祭りの神々

平成23年5月16日

 さきたま火祭りには、全国からというより、他所の星からも神々が見物に来られます。
膨大な数の写真の中から、いくつを拡大してご紹介いたします。

 最初は品陀和気尊です。

品陀和気尊

 次は豊川稲荷の咤枳尼眞天様です。

咤枳尼眞天様

 そして筆頭の稲荷神様、宇迦之御魂大神様です。

宇迦之御魂大神様

 太田姫稲荷神社の天狗さんと木星の天狗さんが居られます。
木星の天狗さんは初めて見ました。自由に空を飛べるので天狗さんです。

 こちらは2体の天狗さん、高尾山の薬王院の山門のところに居られる方です。

天狗さん、高尾山

 そして川崎大師から来た覚鑁上人と、持国天様です。

覚鑁上人と、持国天様

 持国天、宇気母智大神様は山王大権現でも祀られているのだそうです。
多くの方が、神々、仏様、眷属について、いろいろな認識をお持ちだと思います。

 事実は皆さんの目の前に居られる方たちにお尋ねしてください。
私は一枚の写真(絵)も作る時間はありません。カメラで写したままです。→「コン」

 この地上のほとんどすべての方が、幼少より、悪霊に騙されているのです。
その為、この世が魔界なのです。

 どうしたら良いかは自分で考えないといけません。
その考えが、脇にそれないように、法があるのです。

 無益な殺生といいますが、益のある殺生などありません。
馬鹿な言葉遊びの新興宗教、魔界とは縁を切りましょう。

 子まで騙すのが悪魔どもです。
   
 +(-_-;) 


 阿陀岡神社

平成23年5月15日

 関西にお住まいの方から、阿陀岡神社というところの写真をいただきました。
場所は丹波市です。

阿陀岡神社

 この小富士山と言うのはピラミッドです。
上古の16代様の時のものだそうです。

小富士山

 かっての県社です。

鳥居

 拝殿です。
イエス様が居られます。その理由は、訪問者様のご先祖様が神父さんだったのだそうです。

拝殿

 こちらが御由緒です。

御由緒

 こちらが品陀和気尊です。

品陀和気尊

 裏にある磐座(いわくら)です。
金星から来た磐船だそうです。やはりポンポン山とも似ています。居られるのは木花之佐久夜姫様一同様です。

木花之佐久夜姫様

 {にほん}です。

磐座

 ここに来る多くの方の御先祖様が、仏教やキリスト教に縁が深い方が多いです。
しかし、僧侶、神職も、この世では苦労が多いのです。辛いことですが、考えを誤るものも出るのです。

 正しい法を正しく流布するのは、それは大変なことなのです。
心正しい、僧侶、神職の子孫には、神々、仏様が感応されているのです。

 この魔界で、心正しい日を過ごすことは、それは大変なことなのです。
心正しき人を見下した悪魔どもには、近々にも天誅が落ちると思います。

 馬鹿な悪魔は、当然、孫悟空以下で、この私に、この宇宙も、カネで征服してみせるとほざいたのです。10年前のことです。
ところが、もはや地球の貨幣経済は、壊死をしているようです。皆さんが思うとおりです。

 「出福島」を余儀なくされた人たちも、故郷は近くて遠い状況です。
その原因は、悪魔に原発が安全だと騙されたからです。議員役人が原発被害の諸悪の根源です。

 殺処分された家畜など、思うだけでも可哀想です。
呪われるべきは、原発を押した議員、政治家たちです。原発誘致が重大な判断ミスだったのは明白です。

 既に事故は起こってしまったのです。言い訳など出来ません。
悪魔に騙されないように、心静かな日々を過ごしましょう。

 光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 

 さきたま火祭り場内行進の様子です。肉眼では見えませんが、神々がいっぱいです。


 火祭りの動画を追加しました。

平成23年5月14日

 昨日、ペンタックス版の動画が出来上がりました。
これは文字通り、ペンタックスのカメラで撮影した写真だけを素材にしたものです。その理由はカシオのカメラは主に動画を撮影していたためです。

 ペンタックのカメラには一定間隔で撮影する機能があったので、バッグに付けておいたわけです。
主に、場内では1分間隔くらいで撮影しました。常世岐姫神社だけは手動で撮影しました。

 常世岐姫神社の御神宝は、このカメラにしか映らなかったのです。神々の計画だったからです。
もちろん、このカメラは、社主の指導で入手したものです。今回の火祭りの担当は、常世岐姫神社がある渡柳地区だったようです。



 一番大きな動画は火祭りの場内行進ですが、昨日16時間をかけて出力した動画にミスがあり、またやり直しています。
人は、目で見たものでないと、真実と思いません。それで新興宗教は役者、手品師、サクラ、マスコミなどで人を騙すのです。

 当研究所には、そのような者は全く存在致しません。
そのようなものを使えば、毎月のやりくりも大変になります。出来損ないの建物にも頼るようです。

 かって、免罪符でお金を集め造った大伽藍、大聖堂も、今や廃校のようなところもあります。瞑想中に見えたのです。
上部のバルコニーもヒビが入り落ちそうでした。

 そんな廃校の一階に、不思議なことに営業しているところがありました。
銀行のATMでした。既に、大聖堂は祈りの場で無くなったわけです。

 私の前に現れた霊は、ブルブルと震えていました。
霊は、してはいけないことをしてしまったようです。

 こちらは二子山古墳で待機中の神々です。

二子山古墳で待機中の神々

 お世話になっている大山祇神様です。
ここでも「8」を現しています。

大山祇神様

 大山祇神様も、私が前世からお祭りしている神です。そして、ここに来る多くの皆さんもそうです。
火祭りで灯火(ともしび)を持って歩く子は「出エジプト」の体験者の生まれ変わりもいるのです。

 それで多くの方が感動するのです。
嘘偽りの世界は、滅びねばなりません。

 これが神々の教えです。
   
 +(-_-;) 


 人の業

平成23年5月13日

 この世は魔界なので、人は生きているだけで業を作ります。罪作りです。
ある方の母と姉は、前世で異性を巡り望まぬ業を作っていたのだそうです。

 その為、母のイジメが酷いのだそうです。
母は名誉と見栄の家で、姉は農家だったそうです。

 普通は女性は、名誉見栄の家に行きそうですが、その女性は賢かったのです。
当然ながら、名誉見栄の男性だった魂には、かってな傷がついたのです。自業自得です。何処に嫁ぐも人の自由です。

 ところが、多くの場合、業もちは、それが分かりません。その業は修正出来れば良いのですが、まず大変です。
娘に生まれた方の霊性が高いのだそうです。それで、ここまで耐えてこられたのです。

 高い神通力を持つお狐さんに、前世の土地を教えていただきました。
現在のイタリア、シチリア島です。

シチリア島

 シチリア島はマフィアが有名ですが、多くの方が縁があるところです。
パレルモというところだそうです。

パレルモ

 前世、縁があったという建物です。
パレルモ大聖堂というようです。

パレルモ大聖堂
 cattedrale を「猫の道」と思った方も多いかと思います。ことらの「トラ」とは真理のことです。
つまり、真理の道と訳すと、大聖堂の本質です。「ことら」は真理の伝道所と思ってください。

・・掲示板のトラちゃんは豊宇気大神様のお使いなのだそうです。
こちらは天馬の様な雲です。

天馬の様な雲

 明治の時代まで、日本でも僧侶神職は妻帯は許されませんでした。業になるからです。
愚かなものは人のことも考えずに、かってな思い込みをします。

 かってな思い込みをすると馬も鹿も分からなくなります。
新興宗教に騙され、天に唾をしても、それは自分に帰ってきます。これも自業自得です。騙されたものも、それなりの責任があります。

 一切の業を作らずに、安らかな日々を過ごせるのが良いのです。→「コン」
肉を喰うなど狂気の沙汰です。良く考えましょう。

 今日は13日の金曜日です。
キリスト者でない皆さんには良い日のようです。
   
 +(-_-;) 


 ルクソールの皆さん

平成23年5月12日

 おかしなニュースで霊の姿が沢山写真に出ました。
ここは群馬県甘楽郡天引というところのゴルフ場です。

群馬県甘楽郡天引

 ゴルフ場の池と、姿を見せた霊たちです。
霊たちは亡くなった者と、土地の関係を知らせて欲しくて、人を通して、私の前に出てきたのです。胎蔵界の皆さんです。

姿を見せた霊たち

 先日から「入間」の事を紹介しようと思っていました。
ここ鴻巣も埼玉県になる前、入間県だったこともあるからです。熊谷から沼田は熊谷県でした。

 それで行田と熊谷の間にも霊域の壁があります。熊谷は古墳のとおり下なのです。
成田氏という者は砂漠ナミビア出身の盗賊の親玉で、歴史記録を壊したのだそうです。忍氏を攻め忍を乗っ取ったのです。

 その成田氏が住んだのが熊谷の成田です。忍氏の住まいは今の行田の諏訪神社辺りだったそうです。
前世、アフリカ、エジプトの関係者が沢山いるのは、既に皆さんがご存知のとおりです。

 おかしな水死をした方には、やはり業があったのだそうです。
新聞記事によると入間市の方です。

入間市牛沢町

 この入間川の曲がりは、ナイル川のルクソール(=光明の祖牛=牛沢)そっくりです。
太古の昔、ランドマークとして川を曲げたのだそうです。行田にもあります。

ルクソール

 天海上人によると地名は僧侶がつけたそうです。昔の僧侶はちゃんとした霊力、神通力があったのです。
不幸にあった方は、土地を汚してはならなかったのだそうです。

 それで、このような事故になったそうです。霊はそれを知らせてくれたのです。
入間=イルマとは天界に通じるところ、東国=日本王国のことです。武蔵国の中でも中心です。

 人は前世の業は、何らかの償いをしないといけません。当然です。
その方の周りの霊は、いつも皆さんの心を見ているのです。こちらは江ノ島のカップルです。

江ノ島のカップル

 ちゃんと守護霊が憑いています。仲の良いのが分かります。良い霊域で沢山の霊が来ているのです。
休みだからとゴルフなどしていたら、祟は突然やって来ます。皆さんにも分かると思います。

 この世はレジャーランドではありません。
   
 +(-_-;) 


 守護霊

平成23年5月11日

 多くの方が耳にしたことがあると思います。
しかし、見た方はいないはずです。今の世界が、殆ど魔界だからです。

 さきたま火祭りは、多くの方が何も欲を持たずに集ってきます。それで一部が神の世界と繋がるのです。

 こちらは天狗さんや神猿さんの眷属、狸、妖精たちです。
気持よさそうです。

天狗さんや神猿さんの眷属、狸たち

 拡大します。

天狗さんや神猿さんの眷属、狸たち

 そして、世に言う守護霊という存在です。
良い写真がありました。奇跡の写真です。

守護霊

 子孫や飼い主を見守っている御先祖様はもとより、飼っている猫や犬もいます。
女性の頭に憑いているのは飼っている猫だそうです。マナがあるのだと思います。天狗さんも居ります。

飼っている猫

 これを書いている私の頭ももちろん、この日記を読んでいる皆さんの頭にも神々、眷属が憑いているのです。
ここは神仏の世界、神仏の霊域なのです。

 猫は寝ているとき、幽体離脱して活動しています。犬もそうです。
忠犬は死んでも主人を守ります。こういう犬は立派です。

忠犬の霊

 足元を蛇が狙ってくることがあります。
それで飼っていた犬が守っているのです。

 しかし、馬鹿な犬は餌さえ貰えば、人間など要はないというのもいます。
俗にいう馬鹿役人、神々の敵です。犬猿の仲といいますが、お猿さん、お狐さんが大嫌いなのは馬鹿犬どもです。

 いろいろなものが写るのは、天界の力によるものです。
変な色のものが写った人は、注意せよとの知らせです。怖がることはありません。

 毎日、誤った勤行などで過ごす人が家族にいると、当然肉親にも影響が出るのです。
新興宗教の蛇にとりつかれた者は、人の幸せを壊す折伏しか考えないからです。悲惨の境地です。

 あらゆる縛りを、天界の光で祓うことが大切です。
良い守護霊、指導霊には感謝しましょう。
   
 +(-_-;) 


 江島神社の動画出来ました。

平成23年5月10日

 とても楽しい江島神社の旅ができました。
夜景が綺麗でした。三脚で撮ればもっと綺麗だったのですが、忙しかったです。

 音、光、美しいものを神様は愛されます。一番大事なのが、心の美しさで、これは神々にごまかせません。
画面が緑になってしまう方は、設定を720Pにしてみてください。それで駄目なら、ここをクリックしてください。



 こちらは火祭りの日に、江島弁財天から来てくださった龍神様のお弟子さんです。
きれいな光です。

龍神様のお弟子さん

 大山祇神様、神々と共に、皆さんのために姿を見せてくださったのです。
それにしても、あまりに写真がありすぎて、この写真を捜すのが大変でした。(^_^;

 神を感じられる皆さんは幸せな人達です。
それは貨幣や地位名誉の多寡ではありません。マナを感じられることです。

 今日は十日です。
神々の光の中、良い一日をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 調神社へお参り

平成23年5月9日

 昨日は、久しぶりに調神社に行けました。
浦和の空に神々です。

浦和の空に神々

 本当はお守りも取り替えたかったのですが、営業時間に間に合いませんでした。

調神社

 いつもお守りいただいている品陀和気尊が、私を呼ばれたから、お参りできたのです。
権現様の事を、皆さんにお知らせするためです。権現様は、お狐さんに跨った天狗さんです。とても優しいのです。

権現様

 最初は、小さな光の玉くらいにしか映らなかった品陀和気尊がちゃんと写ってくださったことは嬉しいです。
権威を盾に、威張ってしまった霊とは違います。

 信仰とは、一切のノルマ、苦しみとは縁がないものです。これがマナです。
神社へのお参りもマナーを守り、ゴミを出さないようにしましょう。

 マナなき者に、神々は姿を現してはくれません。
これが嘘のない世界です。

 多くの皆さんが、前世で信仰の巡礼などもしています。
前世の地とは、生まれた地、修行した地、法を説いた地などです。その時の心で前世の地は違います。

 アラキさんもアイルランド生まれで、バチカンにいました。他にも大事な前世の地はあるのです。
その時の論点に重要なところが、その時表すべき前世の地ということです。

 大きな観点で言えば、地球上の方が多いのです。魔界転生という状態です。
ここから離れるのが、お釈迦様の言う解脱です。

 お釈迦様は「われを信ぜよ」などと戯言は言いませんでした。
真に恐ろしいのが新興宗教です。詐欺師集団です。

 世間の戯言も含め、絶対に信じてはいけません。
宇宙の光、安らかな日々は、マナのある皆さんのものです。

 日々の精進、まことに、ご苦労様です。
   
 +(-_-;) 


 霊域の事

平成23年5月8日

 とても大事な霊域の事について、お話します。
霊域は時々刻々変化します。それは人の心と共にあります。

 霊域は、土地や時間、そこに集った人の心の集大成のようなものです。
人の命さえ顧みない金の亡者が集まれば、当然そこには魔界が発生します。大きな生命から見た癌細胞の発生です。

 天界にも色々なレベルがあり、さきたま火祭りにもいろいろな霊がやって来るのです。
訪問者様の中にも、前世、人を導いていた方は多いのです。そんな方には霊も集まってきます。写真に写る方も複数おります。

 しかし、その写る霊は、時々刻々、その方の心境と共に変わってゆくのです。
家族で、さきたま火祭りに行った方が居りました。この方も前世、人に法を説き、弟子が居たのです。

 そんな方は、霊も集まってきます。中には騙して、新興宗教を起こさせようとする霊もいるのです。
メールのお返事前ですが、送られてきた写真の一部をご紹介させていただきます。

 この方のご家族、奥さんと娘さんは、ある時、気分が悪くなったそうです。
それはこの写真の時です。

さきたま火祭り

 この方も、奥さん娘さんも、かなりの霊力です。それで正しく霊を感じるのです。ただし、慢心してはいけません。
守護霊さんによると、奥さんの前世はユカタン半島だそうです。今話題のマヤの方だそうです。

奥さん娘さん

 旦那さんは前世は中東、エジプトの方です。
こちらは、かっての弟子たちです。威厳のある猫たちです。師の言うことに耳を傾けています。

威厳のある猫たち

 不思議な出会いが起こるのは、魂のプログラムというしかありません。猫たちは前世を理解したそうです。
修道院にしても教会にしても、人が集まる団体を維持していくのは大変なのです。

 それで、ある時、キリスト教では免罪符などというものが発生してしまったのです。
多くの宗教で、そのようなものが発生してしまうことがあるのです。これが大きな災いとなります。

 ルターという人も悩み苦しみました。そして、本来あってはならない宗教の戦争が起こったのです。
キリスト教関係者も心神喪失的な人が多いですが、前世の業が大きいです。

 こちらは帰宅する人、御信徒様を見送る神々です。

御信徒様を見送る神々

 さきたま古墳公園の新緑の木々の中は、神の世界です。木を伐ってはいけないというのが、稲荷神様の教えです。

神の世界

 生業で木を伐らざるをえない人は、ちゃんと供養の思いが大切です。
多くの方が植物の生命どころか、動物、魚の生命まで「もの」と思っているのです。これでは星が滅びます。

 こちらも御神宝です。

御神宝

 いつも、新興宗教を辞められない方が沢山来ています。
悪しき蛇に縛られたのも自業自得です。

 そのつけは、今の人生で、償っておくことが大切です。
今日も光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 


 江ノ島神社

平成23年5月7日

 昨日、急なミッションで江ノ島に行ってきました。
前々から行きたいと思っていたのですが、いけませんでした。やっと夢がかなったというところです。

江ノ島

 膨大な写真画像は、あとで動画でYouTubeにアップします。
それにしても江ノ島は予想以上の山でした。

江ノ島神社の鳥居

 江ノ島は、海の夜景が綺麗でした。
なかなか、よく撮れました。

海の夜景

 こちらは天海上人です。
江島神社も縁が深いのだそうです。

天海上人

 ここは暗くて何処か分かりません。
中津宮というところかと思います。

暗くて何処か分かりません。

 そして竜宮(わだつみや)です。

竜宮

 初めて登場された猿田毘古大神様です。

猿田毘古大神様

お世話になっている龍神様です。

龍神様

 昨年、登山用のステッキも買ってあるのですが、今後は持って行きたいと思いました。
お参りを甘く見ると大変です。

 今日は自業自得の筋肉痛だと思います。(^_^;
平成23年さきたま火祭りをアップいたしました。手短にまとめました。

 この世は、玉石混交です。火祭りにも屑な霊が寄ってきます。気持ち悪くなる人は、この悪霊のせいです。正しい感覚の人です。
金の亡者が憑いている後ろ姿をそっとお見せします。

 こちらは優しい霊です。
正しい感覚が人には大切なのです。平気で肉など食える人は異常だと思ってください。

優しい霊

 転利の手先の霊に騙され、免罪符の販売などに手を出したら、猫に転生するのです。
その原因が貨幣の存在です。余計なカネ、地位名誉を欲することが過ちです。

 霊は皆さんの思いです。これが光です。
最後に、御神宝です。火祭りが終わった後の常世岐姫神社です。八幡神の「8」を現しています。

火祭りが終わった後の常世岐姫神社

 神々は、ちゃんと皆さんの全てを見守っているのです。
人生で大事なことは、余計な苦しみをしないことです。

 馬鹿なノルマを思ってはいけません。この意味で役人が宇宙最低の生物なのです。
弱者の生き血、税金で生きているからです。

 悪い坊主神主は、来世、猫程度ですが、悪い金貸し、役人どもの来世は犬か蛇です。
これが宇宙法の量刑に定まった真実です。

 若い人は、良く将来を考えましょう。
   
 +(-_-;) 


 火祭り行進

平成23年5月6日

 ゴールデンウイークも終わりましたが、また金曜日です。休んだ方もいると思います。
今日を休みにした方は、月曜日の出勤が苦しいと思います。これも自業自得です。

 「人生とは苦しみである。」と言うのがお釈迦様の言葉です。
この意味も、正しく認識しましょう。

 火祭りは、瓊瓊杵尊が、木花之佐久夜姫より先に行進に入ります。
スタッフの皆さんと、天空の神々です。

スタッフの皆さんと、天空の神々

 天空は八幡様、諸天善神の皆さんです。
お祭りは神様のためにするのです。良いお祭りには、沢山の神様が来るのが当たり前です。これも宇宙の法です。

天空の神々

 先に瓊瓊杵尊です。

瓊瓊杵尊

 そして木花之佐久夜姫です。
上の赤い光の玉が瓊瓊杵尊です。

木花之佐久夜姫

 行進は1G程度の動画で編集して出力中です。明日中にアップできるかと思います。
それにしても動画編集は大変です。撮った動画は全部で15ギガほどもありました。それをほとんどカットというわけです。

 写真は、300枚程度かと思いますが、数えていません。
動画は高画質で撮影しているからというのが原因です。昨年は、動画を合わせても、2ギガのカードで間に合いました。

 場内行進を全部撮影したのが悪いのですが、これも自業自得です。
毎年の様に常世岐姫神社の御祭神でもある品陀和気尊が降臨されました。いつも凄い光です。

品陀和気尊

 そして本倉稲荷神社を経由してきたという、お釈迦様のご一行様です。
すごい光がお釈迦様です。随行の方は、皆観音様です。最近、観音様の写真が増えました。

お釈迦様のご一行様

 お釈迦様のご一向に、天狗、神猿の皆さんもやって来ました。

天狗、神猿の皆さん

 私が、この世に来たのは、神の世界を皆さんに見せ、宇宙の法を説くためです。
皆さんが、この世に出たのも、この日記を見るためだったという方は多いのです。

 長い長い魂の遍歴の中で、今回は節目の人生なのです。
今生は皆さんにとって奇跡です。

 金銭、地位、名誉に苦しめられない日々を過ごしましょう。
その為には、危ないものに近寄らない、近づけないのが大切です。

 すべての写真は、神々、仏様、眷属の皆さんの力によるものです。
金剛界、胎蔵界の慈悲に感謝です。
   
 +(-_-;) 


 さきたま火祭り

平成23年5月5日

 今年も無事終了しましたが、最後の花火がなかったので、寂しかったのは否めません。
今年は前玉神社で火が下りてくるのを見ました。

前玉神社

 古墳の上、神社の先で起こした種火を、下まで持ってきます。

種火

 それを二子山古墳まで運びます。

二子山古墳まで

 かくして、行進準備は始まります。

行進準備始まり

行進準備始まり

 そして、二子山古墳で待機します。

二子山古墳で待機

 毎年いろいろな神々が降臨されます。
こちらはエンゼルというような子です。角がありますが。(^_^;

エンゼル

 しかし、地球の方なのだそうです。
明日は、瓊瓊杵尊、木花之佐久夜姫が出てきます。

 続きます。
   
 +(-_-;) 


 今日は火祭り

平成23年5月4日

 今年も火祭りがやって来ました。
埼玉(さきたま)の神々もうずうずしています。

埼玉の神々

 こちらは興教大師 覚鑁上人様です。
いつも川崎大師のご一行様も、皆さんで来て下さいます。

覚鑁上人

 お大師様、上人様も、沢山のお坊さんに、業務上拝まれるのは疲れるのだそうです。(^_^;
こちらは前玉神社です。上空は、前玉神社、常世岐姫神社の神々です。

前玉神社

 火祭りの行進の時、天界(金剛界)はもちろん、胎蔵界(地中)からも神々が現れます。
地表を抜けてこられるのです。これが石抜けです。写真のようです。光の玉は、ウガヤ31代橘姫様です。

ウガヤ31代橘姫様

 周りにも、お地蔵さんと言われる方が沢山おられます。
石抜けは、アミの円盤が山に入り込んでいったのと同じ技術です。モーゼも、この術でエジプトの民を導いたのです。

 海の水が割れたというのは、この事です。
出エジプトの民は、日本に来て、田舞という舞踊なども踊ったそうです。

 古事記にある山末の大神が、大山咋神様です。末とはスエズ、アカバの事です。
アカバとは北区赤羽はもちろん、あちこちに地名があります。こちらが大山咋神様です。

大山咋神様

 沢山の方が、何も解らずに、さきたま火祭りに惹かれてくるのです。
交通には注意してお参りしてください。

 多くの方の御先祖様、守護霊が、光の中でお喜びです。
   
 +(-_-;) 


 ウガヤの変遷

平成23年5月3日

 火祭りが近づき、神々も忙しくなりました。
既に、橘氏の事は、多くの方が知っていると思います。

 その本質は、神代の皇族です。ウガヤの乱れは33代以降にあったのだそうです。
先日、小見真観寺に行ってから、沢山の霊がやって来ました。あまり来てもらっても困る霊です。

 ウガヤの33代以降の霊です。皆さんにも困った霊と判るはずです。霊性が低い人には分かりません。
霊が写ると、善悪どちらも写ります。霊の色は、地位名誉の色が出ています。これは真観寺からの帰り道です。

困った霊たち

 かっての地位を頼り、眷属を押しのけ、私の前に来ようとするのです。
稜も造ってもらえなかったのだそうです。

 埼玉周辺に陵を造ってもらったのはウガヤの32代までで、古墳の方向もおかしくなっています。
ここからがウガヤ朝の乱れなのだそうです。

 先程も、お猿さんが訪問してきたら、追っかけてきました。
最初は、眷属のお猿さんたちです。

眷属のお猿さんたち

 そこに、困った霊たちが大挙して押しかけてきました。

困った霊たち

 何処の家も、こんな事があるかも知れません。
ひとりおかしな者が出ると、子もそのように教育されます。それで困った連鎖になるのです。

 もはや神々が、この世を粛清せざるを得ない理由がここにあります。
地球人は宇宙の癌細胞になってしまったのです。

 汚い色の霊は悪霊です。
アミも心の汚い美人はいないと言っています。大事なことです。

 こちらは天海上人の母上だそうです。
きれいな写真です。

天海上人の母上

 悪霊どもは、中国人のように写真も偽造します。
変な写真は、注意してください。

 こちらは高尾山の天狗さんです。

高尾山の天狗さん

 そして、お世話になっている品陀和気尊です。

品陀和気尊

 まともな方は、霊格、霊のレベルという事が分かると思います。
金銭、地位、名誉が存在する世界は、宇宙的に落第レベルの最低の世界なのです。

 皆さんが悪魔、蛇の縛りから抜けることが解脱です。
連休も後半です。心に良い日々をお過ごしください。
   
 +(-_-;) 


 今年も火祭り迫る

平成23年5月2日

 今年も埼玉(さきたま)の最大の行事、さきたま火祭りが迫ってきました。
既に準備は出来ているようです。

さきたま火祭りの用意

 こちらは前玉(さきたま)神社です。品陀和気尊と常世岐姫が居られます。
井戸の上が和久産巣日神、常世岐姫です。写って居られませんが前玉比子尊も手前に居られます。

品陀和気尊と常世岐姫

 火祭りに備える神々です。

火祭りに備える神々

 公園内でも、皆さんが準備中です。

公園内

 こちらはウガヤの30代様です。
先日も紹介いたしました。昭和天皇として出られた方です。

ウガヤの30代様

 今日掲載している写真はキャノンのカメラで撮ったものです。
カシオのも、キャノンのも、どちらも優秀です。ファインダー(モニター)の中はカシオの方が綺麗です。

 しかし、高級一眼レフではないので、そのままには撮れません。
そして、一番大切なのは、神々が出演してくださることです。私と同じ向きを撮っても、写せる方は、まずおりません。

 神霊現象とは、半導体の電子の流れのようで、高次元の神々の指導が、作用として、その人の心を通じ現象化するのです。
現象が解る人と、解らぬ人は、その次ぎの思いが違うので、行動に差が出てきます。神事はこれが大切です。

 肉など食っていては、どんなに腕が良く、良いカメラでも、神々の姿は撮れません。神々が来てくれません。
放射能などより、はるかに危険なのが食肉です。これを見た方は、肝に命じましょう。

 癌になるということは、魂までが病魔に侵されるということです。食肉中毒の方は、これが解らないのです。
肉を喰うものには、神様も、眷属の皆さんも近づいてはくれません。当たり前のことです。

 この当たり前のことも、神々のお力添えがなかったら、皆さんは信じなかったと思います。
心身の健康が、何よりの宝です。

 いつも、神々、眷属の皆さんに感謝です。
   
 +(-_-;) 


 皐月

平成23年5月1日

 昨日、日記に掲載した小見真観寺(おみしんかんじ)古墳に行ってきました。
一昨日、痛い目にあったので、自転車は避け、電車で行ってきました。ゴールデンウイークにふさわしく、ローカル線の旅です。

ローカル線の旅

 ローカル線にふさわしく、秩父鉄道はスイカが使えませんでした。料金は、熊谷から430円でした。
到着駅の武州荒木です。埼玉とは思えません。

武州荒木

 地図です。

地図

地図2  諏訪大神は下のお社です。

諏訪大神

 その後ろが虚空蔵山古墳です。

虚空蔵山古墳

ここはウガヤ朝32代の古墳で埴輪は33代の方だそうです。
真観寺古墳はウガヤ38代の方のものなのだそうです。

真観寺古墳

真観寺古墳

 地元の人は、真観寺を「しんがんじ」とも呼んでいます。
古墳の向きが、艮を忘れ、おかしくなっているのは、ウガヤの32代からです。世に乱れがあったのだそうです。

説明

階段を登ります。

階段

 上に石室がありました。
門扉を開けて、撮影させていただきました。

石室

 こちらは、関係者の皆さんです。

関係者の皆さん

 拡大写真です。
私を呼んでくれたウガヤ29代様です。

ウガヤ29代様

 こちらはウガヤの32代様と38代様です。
神代の天皇、神々に、出演してくださったことを、感謝申し上げます。

ウガヤの32代様と38代様

 こちらは古墳を守る猫です。

古墳を守る猫

 あちこちに猫は出現します。
この猫はネフェルテイテイが憑いています。ご覧のとおりです。

 取材を終えて、猫に癒されました。
月はじめの大作になりました。帰りは東行田まで歩き、電車に乗りました。

 今月も、皆様に良い日々でありますよう、お祈り申し上げます。
今日も、光がいっぱいです。
   
 +(-_-;) 

 

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