十月の日記

 九月の終わり

平成21年9月30日

 掲示板で北九州の若松が引っかかった。会津若松と言うのもある。
若松さんは何処に多いのか調べてみた。

若松さん分布

 日本で一番多いのは、何と鹿児島であった。予想外だった。
千件もあるのは鹿児島だけだった。

若松さん分布2

 次は北海道だった。539件であった。日本の南北に多かった。
後は、多くても2〜300件であった。

 このご先祖様は、もちろんエジプトである。
コーモオンボの蟹さんのVサインの上辺りだそうである。泥に沈んだそうである。

若松の地

 この上空写真が、どんななのか、見つけた。
下の写真は違うところだが凄い様子である。

エジプトの脅威

 これはもっと松のようなところであった。

クス

 クスと言うと、鴻巣にも屈巣(くす)と言うところがある。
かってのナイルの人の土地、川里村であった。

屈巣

 中田さんなどと言うのは、何処にもいそうである。
鴻巣カントリークラブは、かっての屈巣の人の命の源、屈巣沼と言うところであった。

 沢山の沼があった。古墳を造る為に土を使ったのだそうである。
そして、そこを田んぼの溜池にもしていたのだそうである。昔は良い所だった。

 若松さんが御開運されたら嬉しいです。
皆さんが、良い十月を迎えられますようお祈り申し上げます。
   
 +(-_-;) 

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 おひかわさま

平成21年9月29日

 氷川大社、「おひかわさま」に纏わる巨大な話を孝昭天皇にお尋ねした。
氷川神社の敷地は30万坪とも言われる。その中心は、現在の大宮駅に近かったそうである。

氷川神社の敷地

 孝昭天皇はイスラエルから来たと言った。
何処から来たのか案内していただいた。そこは死海であった。

死海

死海

 孝昭天皇は、聖書で言うロトなのだそうである。
ソドムとゴモラは、火で清められ、ロトの妻は後ろを振り返った為、塩の柱になってしまったという。

 これ(火の禊)はヤハヴェの神、田中大神様が決定され、それは天使である稲荷狐によってロトに伝えられたのだそうである。
ロトには娘は居なかったそうである。

 見てはいけないと言われた、ソドムの最後を、ロトの妻は振り返って見てしまった。
妻が塩の柱になったというのは、事実なのだそうである。

 地球人的には考えられない禊の光である。アミもいろいろな光線を持っている。
目からの光を経路として、体内で反応する光線なのだと思う。元素変換は地球ではできない事にされているが、現実にはある。

 これを言うと錬金術の存在までが認識されてしまうので、金の価格が暴落する。
死海の東、カラク地域は歴史的には「モアブ」と呼ばれていた。

 洞窟で生まれたというモアブ人は鉄器時代には同地域に王国を築いていた。胎蔵界の人たちである。
若宮神社のご縁である。「若=も」である。

 氷川神社の「ひ」は「日」だと思っていたが、「火」でもあった。
田中大神様は、拝火教の神、アフリマズダ、建御名方神様の弟子に当たる事は既に述べた。

 神々は宇宙を統治するには、病原菌は消毒しなくてはいけないのである。
私も、皆さんが居なければ、躊躇無く、この星の悪魔の消毒のボタンを押すと思う。宇宙の医学的にも当然である。

天神町の神々

 既に、この星の状況は、かってのソドムに近いのだそうである。悪魔の感染は防止しないといけない。
ご意見は、掲示板にお願いします。
   
 +(-_-;) 

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 氷川神社W

平成21年9月日

 中山道沿いに沢山ある氷川神社である。
昨日、日曜日、かっての中丸村の村社、氷川神社に呼ばれ行ってきた。

中丸村の村社

 現在は北本市中丸である。愛車を漕いで行って来た。
選挙は終わったが、ポスターはあちこちに残っている。意味深な標語もあった。事実である

選挙は終わったが、ポスター

 神社まで25分くらいだったかと思う。
はじめて来たが。地形からも古墳だと解かった。

中丸村の村社、氷川神社

 ここも、古墳であった。
神様が、古墳はこちらだと言っている。

古墳はこちら

 確かに、古墳があった雰囲気である。
こちらが、この氷川神社の神様、大己貴命(おおむなちのみこと)である。大洗磯前神社でもお世話に成った。

氷川神社の神様)

 この神様もインドの方だそうである。
近辺の氷川神社は皆そうだった。オキネさんのご縁だそうである。こちらは眷属の皆さんである。

眷属の皆さん

 氷川神社の事は既に述べた。あの巨大な敷地のある神社は、金の亡者、侵略者に遊ばれてしまった。
孝昭天皇が出雲からスサノオを勧請した事になっているが、もちろん役人の嘘である。

 本当の御祭神は、アフリマズダ、拝火教の神でもある建御名方神様である。
大きな秘密は孝昭天皇の出自である。何も記録がないのは、この方はイスラエル出身の方なのだそうである。

 先ほど、イエス様も参られた。インドとイスラエル、エジプトは大きな関係である。
こちらは帰宅途中に通った生出塚の田んぼ、かっての古墳跡である。17号から写したものである。いつもスケールが違う。

生出塚の田んぼ

 いつも、神々は下界を見ておられる。
そして、眷属の皆さんが、いつも訪問者の皆さんを、守っているのである。

 魔を寄せ付けぬ、隙の無い日々を過ごしましょう。
   
 +(-_-;) 


 パンドラの(はこ)

平成21年9月27日

 パンドラ‐の‐はこ【パンドラの箱】とは、ゼウスがパンドラに、あらゆる災いを封じ込めて人間界に持たせてよこした小箱または壺なのだそうである。
これを開いたため不幸が飛びだしたが、急いで蓋をしたため希望だけが残ったと言う。

 パンドラとはウガヤ29代の女帝だったと言う。
この当時が欲の突っ張りあいで大変だったのは、感じられる。

パンドラ

 タイタンやウラノス、オリンポス12神と言うのも、皆さんは感じられると思う。
ウラノスとは「うら」天王の事である。巨大な天神様、12神将である。

 天界の火を奪ったと言うのは、プロメテウスである。
その父がゼウスであり、祖父がクロノスであった。

 ゼウスは、天界の火を奪われた事を怒ったのだと言う。これが鉄を作るための蹈鞴の製法であった。
そこから、祟るという言葉になった。

 鉄を作ったため、巨大な環境破壊を引き起こし、人類は滅亡の淵に追い込まれているのは事実である。
自分が意識しなくても、祟りは、あちこちに出る。

荒船山

 先日、人が遭難した荒船山である。
私が前にイエメンの山、高天原を沢山紹介した。これもアラビアの船が来たので荒船山と言う。胎蔵界の駅、火山である。

 あの人は。ここには来てはいけなかったのだそうである。
あの人は、ペルシャ系(イラン、笹)のご先祖様だからである。白笹稲荷でも少し紹介した。

 この山に居る霊と相性が悪いのだそうである。
見ても凄い山である。

凄い山

妙義の仲間

 地面から山が隆起したものを「妙」と言う。妙義山も同じである。→「コン」
山に行きたくなる季節ですが、注意しましょう。

 埼玉古墳の丸墓山でも登山中に複数死んでいる方がいるのです。
嘘ではありません。

 注意一秒、怪我一生です。油断禁物です。
祟られたら、死に至るかもしれません。。
   
 +(-_-;) 


 大化の秘密

平成21年9月26日

 昨日も皇極天皇が生出塚2丁目の古墳に居られたのは、多くの人が感じたと思う。→「コン」
それは、巨大な大化の秘密を皆さんに伝えたいからである。

2009_0926_01.jpg(141035 byte)

 大化の改新の実行者は、実は軽皇子(36代孝徳天皇)だったのだそうである。
一般には、中臣鎌足(中臣鎌子→藤原鎌足)、中大兄皇子とされているがそうではなかったのだそうである。

 軽皇子とは「カルナック」のカルである。「こう」は甲である。
既に述べたように、蘇我氏はアスワンの出身である。

 ここに、同和問題があったのである。
蘇我氏の力は大きかった。アラビア語で歴史書も用意していたのである。

 何故、エジプトのもの同士で内紛になったかと言うと、それが東国の事実を残すかどうかだったのだそうである。
史実の通り、蘇我氏は殺され滅亡し、軽皇子は孝徳天皇となった。

 ここに、大化が始まったのだそうである。東国、日本王国はない事にされてしまった。。
日本書紀では東国は野蛮な国にされている。真に、北陸、東海、関東、三関より東に住む人は腹立たしいと思う。

 しかし、当時の皇極天皇が、まめに御降臨され、事実を語ってくれたのである。
皇極天皇は軽皇子が欲が深かったと言っている。

カルナック神殿

 皇極天皇は、カルナック神殿にも来たそうである。
歴史は、役人が命じられたとおりに書いたのだそうである。

 誰かが命じたわけである。稗田阿礼神様も苦労された。。
いつも役人がやる事は、冤罪や文書の捏造である。

 横柄な馬鹿どもが地獄に堕ちないわけが無い。。
   
 +(-_-;) 


 生出塚2丁目の公園

平成21年9月25日

 昨日6時過ぎ、愛車を漕いで生出塚2丁目の公園を調査に行ってきました。
保育園は6時過ぎだと言うのに、まだ多数の子どもが居ました。しかし、この団地も子どもが減少して中央小学校は閉校が決まっています。

生出塚2丁目の公園

 公園で見事な光は、川崎大師のお狐さんです。福徳稲荷堂の光の玉です。
花の上で気持ちよさそうです。

川崎大師のお狐さ

 こちらは墳丘が沢山あるところです。
土や緑の上は、皆さんが気持ちよさそうです。

墳丘が沢山あるところ

 そして、先ほど来た神様が、「こちらが大切である」と言われたのは、上の丸の中です。
ここは間に道があり、フェンスがありました。

こちらが大切である1


こちらが大切である2

 開発により、古よりの大事な土地の記憶が、沢山消えてしまいました。
こちらは、昨日送っていただいた写真です。訪問者様が赤坂豊川稲荷の売店で買ったのだそうです。

狐の像

 はじめて見た格好の狐で、とても可愛いです。量産ものではないようです。
この狐は、職人さんが居なくなり、もう出来ないのだそうです。

 諸行無常を感じますが、この狐の姿に優しさも感じます。
良い思いは心のフェンスです。良い思いで、日々を過ごしましょう。

 つまらぬノルマは、苦しみ以外に、何ももたらしません。
速やかに、悪しきものとは離れましょう。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 日枝神社のお祭り

平成21年9月24日

 訪問者様に、鴻巣本町の日枝神社のお祭りの案内の写真を頂きました。
狭いところで都内の神社のようです。

日枝神社のお祭りの案内

 日枝神社と言うのは、山王様で、眷属はお猿さんが有名ですが、お狐さんもいます。
いつも眷属の皆さんは、皆さんが解からなくても、ちゃんと皆さんを守っています。

天界の皆さん1

天界の皆さん2

 私の写真の構成は、天界の神々が構成しているそうです。私以外には、あまり写せないと思います。神様が出演してくれないからです。
絵に書けるような写真が無いのは神々の力によるものです。

 絵に書けるような写真なら、すぐに新興宗教の詐欺師ども、悪魔どもが真似をするからです。
これから、あちこちで日本の心とも言える、神社仏閣の秋祭りが始まります。

 良いお祭りは、ぜひ行きたいと思います。
   
 +(-_-;) 


 氷川神社巡り3

平成21年9月23日

 下谷の氷川神社へお参りしてから、私は、この日最後の上谷氷川神社へと向かった。

上谷氷川神社へ

 この銅鐸の文様は西中曽根村の役人が作ったのだそうである。
そして守ってきたのである。こちらが、その役人である。西中曽根村の神様である。

西中曽根村の神様

 上谷氷川神社では神様が待っていた。
ここに来たのは何年ぶりかと思う。しかも、前を通っただけである。

上谷氷川神社

上谷氷川神社

上谷氷川神社

 ご本殿の裏が古墳であった。
こちらの神様もインドの方である。

インドの方

 どこにも、見ざる、聞かざる、言わざるの三猿がある。

見ざる、聞かざる、言わざる

 いつも天神様は、そっと見守っているだけである。
天神様、天王は地上の事に介入しないのである。地に生きる人間たちの責任だからである。

天神様

 こちらは数時間前に撮影した天神様としての神武天皇である。
以前のものと似ていると思う。そっと下界を見守っていてくれるのである。

神武天皇

 地上の事は、人間の責任である。
長い間、神代の遺跡を守ってくれた役人さんは、ご苦労さまでした。

   
 +(-_-;) 

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 氷川神社巡り2

平成21年9月22日

 最初の宮内氷川神社を出た私は、次は市内の下谷氷川神社に向かった。
どこも、かっての村社である。

下谷氷川神社

 ここは下谷村と言うところの村社であった。
ここも立派である。

下谷村と言うところの村社

 参道には沢山の献灯が立っている。

参道
 こちらが拝殿である。

拝殿

 こちらは拝殿脇の御神木である。
山王社があり、神様が挨拶された。胎蔵界の方である。

神様が挨拶

 そして、こちらは拝殿裏の古墳の方である。
この氏神様は、インドから来たそうである。

拝殿裏の古墳の方

 どちらの神様も、一生懸命に参拝者の気持ちを思っています。
地元の良い神社、氏神様や産土神様にも、礼儀正しくお参りをしましょう。
   
 +(-_-;) 

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 氷川神社巡り

平成21年9月21日

 昨日、地図を見ていたら宮内氷川神社と言うところの神様が感応された。
昔から神社があるのは知っていたが、行った事はなかった。氷川神社と言うのも知らなかった。

氷川神社

 神様はインドから来たのだそうである。お参りに来て欲しいと呼びに来たのである。
20日でもあった。自転車を漕いで、お参りに出かけた。自転車で20分くらいであった。

17号バイパス

 到着すると、なかなか立派な神社であった。

鳥居

 拝殿

 厳島神社もあった。

厳島神社

 ここは周掘もあった。古墳だったのである。
鴨も居た。なにかと出てくる「カモ」である。

鴨も居た
厳島神社

 昔は鴻巣には、こんな堀が幾つもあった。

拝殿

 拝殿の雰囲気は用田の寒川神社に似ていた。
こちらが神様である。天眼の方である。皆さんはこの神様、仏様を沢山見られたと思う。→「コン」

神様、仏様)

 1体づつ見られると、同じように感じられると思うが、違う神様、仏様である。
沢山居られる写真は、御神宝である。この写真だって、訪問者の皆さん以外、この地上の誰も見ることは出来ない。

 こちらは西中曽根の上空の天神様である。
銅鐸の土地の上空である。

西中曽根の上空の天神様

 今日は敬老の日です。
仏滅ですので、心静かに過ごされることをお祈りいたします。
   
 +(-_-;) 

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 恩慕谷

平成21年9月20日

 エジプトの秘密は巨大である。
鴨と言う字は、日本のものだと思った方は多いと思う。

 実は漢字は中国のものではないのだそうである。
中国人は、皆中国のものだと騙そうとしたわけである。

 恩慕で、また新しい写真がアップされていた。
最初はこちらである。

恩慕

巨大な石柱

 これは世界の謎とされるバルベクの巨大な石柱の様である。現在では、切り出すことも、運ぶ事も出来ない。
もうひとつは、山の中の神殿であった。幻想的である。

山の中の神殿

山の中の神殿

 豊川稲荷のお狐さんが、コンコンと呼ばれた。道元と言う方もエジプトに縁が深いのだそうである。
当然、曹洞宗もエジプトに縁が深いのである。

 エジプトの事は、少しずつ解明したいと思います。
   
 +(-_-;) 

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 不思議な螺旋の謎

平成21年9月19日

 不思議な螺旋は、最初は新幹線の中で見せられた。
最初は意味が解からなかった。大山咋神、山王様が見せてくれたのだそうである。ご縁の静岡の土地だと思う。

不思議な螺旋1

 そして次は7月の20日だった。
方向は生出塚保育園を向いている。

不思議な螺旋2

 中心に大きな光が居られる。
これはアフリマズダ、建御名方神様である。妖精の皆さんが一杯飛んでいた。さすがに天神町である。

不思議な螺旋3

不思議な螺旋

 これは勾玉のオスメスのようにも思える。
山とくぼみの連鎖である。生物のオスメスかもしれない。宇宙空間の基礎でもあると思う。

 建御名方神様にお尋ねしたら、これが「まひかり」つまり真理なのだそうである。
悪を拒絶する半導体のようにも思える。下が地上の写真である。

地上の写真

 これは以前にも紹介した。
上空の写真には気が付かなかった。ナスカの絵のようである。所在地は下である。

EL GOUNA

 EL GOUNAと言うところである。神様に案内していただかなければ絶対解からない。
ここにも、不思議なものが一杯ある。
   
 +(-_-;) 


 螺旋の秘密

平成21年9月18日

 何度も見せられた不思議な螺旋の秘密が解かった。
新幹線の中と、生出塚では2回見せていただいたものである。

 この話は、また更新いたします。
螺旋はこれでした。造ったのは太陽の裏の星の方です。

不思議な螺旋

 何処の何か知っている人は、現在僅かです。
メールで、お知らせしました。

 その方の前世の土地だったからです。
そして、豊受大神様、ウガヤの26代天皇、オキネさんも大変縁の深い土地なのだそうです。

 明日続きを書きます。
   
 +(-_-;) 


 ご先祖様の思い

平成21年9月17日

 今年は、秋のお彼岸、秋分の日は、シルバーウイークの最後の日になった。
ご先祖様も、いろいろ苦労している方がいる。

 特に異国の地で戦争で亡くなった方は、無念であった。
それで子孫に出る方が多い。戦争で酷い殺されかたをした人は恨みも深い。

 この様な方は、ちゃんと供養しないといけない。
家には仏壇も無いという方は多い。そのような方は、まず自分の分のご飯を隣の席のご先祖様に出してください。

 ご先祖様の霊格のレベルにもよりますが、お線香より嬉しいのです。
私は、自分が食べる前に、必ず社主と眷属の皆さんに、自分の食べる分を出しています。

 キリスト教でも食べる前にお祈りしている方も多いようです。
これは真に当たり前の礼です。

 私はトイレの後も、流す前に、排泄物の皆さんに手を合わせています。
本当は、排泄物の皆さんも、大地に返りたかったはずなのです。

 大事な歴史の真実を消された皆さんも、思いは大きいのです。
こちらはオキネさんの神社に降臨してくださった皇極天皇です。社主のお社の鳥居前です。

皇極天皇

 上空を十二神将が守っています。妖精も飛んでいます。
皇極天皇も、まだ沢山の事を皆さんに伝えたいのだと思います。今邪霊が感応しました。馬鹿どもです。

 シルバーウイークは、心の掃除、洗濯にも良いと思います。
   
 +(-_-;) 


 お地蔵さんのお祭り

平成21年9月16日

 地元の人が、お地蔵さんのお祭りの用意をしていた。
とても心和む風景である。

お地蔵さんのお祭りの用意

 このお地蔵さんは昔からある。何時からあるのかさえ解からない。
その理由は、皆さんには解かっていると思う。

お地蔵さん

 今、こちらのお地蔵さんが感応された。やはりウガヤ16代天皇とご縁なのだそうである。
こちらは自前の写真である。ウガヤ16代天皇である。やはり、東屋の前身はお社だったそうである。

自前の写真

 そして、驚いた事に、鴻巣にもストーンサークルがあった。

ストーンサークル

 これは銅鐸を飾り、天照大神様を祭ったのだそうである。
その巨大なランドマークは先日紹介した。下に位置関係を示した。

巨大なランドマーク

 銅鐸の地は、かっては西中曽根村と言ったところであった。斎藤さんが多い。
秘密を守るのは大変だったと思う。耕地整理はしてはいけない。

 下は龍神様と、大山咋神の眷属のお猿さんたちです。
この鴻巣一豪華な建物は役人どもの宿舎です。私が役所に豪華すぎると文句を言ったところです。

 これを見たら、知らない人は賃料20万円以上のマンションと思うはずです。
実際はいくらか、聞いた事も無い。聞いたら、おそらく腹が立つと思います。。

役人どもの宿舎

 神様や眷属の皆さんが良くここに来られます。
もちろん、ここにも大きな古墳があったからです。神様の思いも深いのです。

神様や眷属の皆さん

 人間は目にみえないものは信じないのですが、その反面、新興宗教の嘘の教義、役者の演技、手品師の手品に騙される事があります。
これは人生の大きな不幸です。騙された人を目覚めさせるのは大変です。

 私のところは役者も手品師も居りません。全てが事実です。
余計な金銭、地位、名誉、財産など地獄への片道切符です。これは真理、真実です。→「コン」

 お地蔵さんをお祭りしていた女性が、「ここのお地蔵さんは利くよ。」と言ってくれました。
とても嬉しい話です。お地蔵さんも、お喜びです。

 ・・お地蔵さんに感謝されました。。(^_^;
   
 +(-_-;) 


 これまでの教義の整理

平成21年9月15日

 最初に、ウサギの耳、兜にもなっている鹿角、牛角についてお答えする。
牛頭は金星のご先祖様と、皆さんには教えた。ウサギも良く出てくる。最初はウサギである。

ウサギ

 天皇とは天の白い王である。こちらがウガヤの16代様である。
通常は白い玉体である。今日は特別なご開帳である。

 そしてこちらが、龍神様に乗った山王様、大山咋神様である。
この姿で、諸々が理解できるはずである。百聞は一見にしかずである。大山咋神様に感謝である。

大山咋神様

 龍神様に乗った大山咋神様は、頭に牛頭、もしくは鹿のような、「山」を冠している。
この様な紋も見た事があると思う。この方もご先祖様だと言っておられる。

 それは、すでに皆さんがご存知のように、大国主命、建御名方神様(アフリマズダ神)から続いているのである。
しかし、いつも言うように、神々の背後には薄汚い邪霊がついているのである。不幸苦しみの発生源である。

 神様の振りをして、金を毟る新興宗教である。捕まらない振り込め詐欺師どもである。
こんなゴミどものために、神々、眷属の皆さんが苦労してきたのである。→「コン」

 このゴミどもは、市役所上空にもついて来た。
愚かものどもが、私を監視しているつもりなのである。

UFOのゴミども

 見るからにゴキブリの様でもある。
しかし、そんなゴミも神仏の皆さんが、ほいほいと掃除してくれた。返り討ちにしてやったというところである。

神仏の皆さん

 いつも言うように、このゴミどもは皆さんの心の調子の悪い時を狙うのである。
異性に振られたショックで首を吊ったり、金貸しに追われて電車に飛び込んだりさせられるのである。

 おかしな感じの時は、間合いを取って、お狐さんを呼びましょう。→「コン」
いつも、お狐さんは、心よき皆さんと一緒にいます。欲に目が眩んでいてはいけません。

お狐さん

 馬鹿どもは、必ず、思い知るのです。。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 神々の仕事

平成21年9月14日

 生出塚保育所の頁を更新していたら、神々が降臨された。
実は、あの神様がウガヤの16代天皇なのだそうである。

 エジプトから鴻巣には、胎蔵界の船で来たのだそうである。前にご紹介した。動力が無いのに水辺を走る船である。
到着したのがここだそうである。郷地と言う。竹林公園と言うらしい。

竹林公園

 綺麗に整備されていた。

竹林公園内

 そして、びっくりしたのが近くにある巨大なランドマークである。
恩母(Ombo)の蟹さんである。こんなものがあるとは夢にも思わなかった。お狐さんが守っていた。。

蟹さん

 神代の記録を消したい敵も、夢にも思わなかったに違いない。偉大な神代の記録が復活したわけである。
そして、オキネさんが言っていた銅鐸である。金属のは没収されたそうだが、鴻巣にもエジプトの様なランドマークがあった。

ランドマーク

 ウガヤ16代の天皇のお仕事だそうである。
もちろんヌビアの皆さんのお仕事である。場所は西中曽根と言うところである。ご苦労様でした。

西中曽根

 宇宙遺産にでも登録したいようである。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 穂高の明神池

平成21年9月13日

 訪問者様に、穂高、明神池の写真を頂きました。ありがとうございます。
ここに居られるのは、大山祇神様です。

大山祇神様

 良いところで一度は行きたいですが、遠いです。
エジプトの秘密は、地名や苗字や発音などいろいろなものにあります。

 大きなものは、佐藤姓です。この佐藤さんは、蝦夷です。
天海上人にお尋ねしたら、やはりエジプトのサッカラの縁なのだそうです。「とう」は戸です。

 新潟の人はイをエと発音するそうです。Idofuは そのままだとイドフですが、エジプトではエドフの様です。
魚沼市の人の苗字を調査しました。かっての守門村がありました。スモンとは、もちろん、諏訪の「ス」です。

魚沼市の人の苗字

 やはり、サッカラの佐藤さんが一番です。次が星さんでした。
新潟全体だと大分違います。

新潟全体

 渡辺と言う人も一杯いますが、やはり「わ」は諏訪の「わ」です。
魚沼には建御名方神様の話もちゃんとあります。前にも紹介いたしました。

 佐藤は、佐野の藤原などと言う話は誤りです。
この世は無明が一杯です。下の写真の人間は、中身は中国人だそうです。生霊が私のところにも来ました。

 多くの方の前世は、アジア、アフリカが多いのです。
ある学者は、全ての人類の始まりがアフリカだと言っています。イブ、常世岐姫です。私もそう思っています。

中身は中国人

 江原道と言うのは朝鮮のようですが、騙されているのも、パチンコ、ギャンブル、新興宗教同様、在日が多い様です。
蛇と狸の憑き物がいて、ステーキ大好きでメタボなのに、良くも人に文句をつけられると思います。以前は神職のようです。。

 とても鬱陶しいので、テレビ出演などは遠慮して頂きたいと思います。テレビ出演者も、もちろん役者です。
多くのまともな人が鬱陶しく感じています。これは、テレビ局に問題があるようです。狸と蛇の操る新興宗教そのものです。

 背後にいるのは、蛇と狸、あの汚い赤いものです。やはり神々、神職の敵です。→「コン」
皆さんは、無明を避け、心静かな、光溢れる日々を過ごされますようお祈り申し上げます。

 文句を言いたい下民の皆さんは、神々にお申し出ください。
良民を騙してはいけません。。
   
 +(-_-;) 


 神々の敵

平成21年9月12日

 これは大事な古墳や神社を壊した者たちである。御信徒様を苛めた者である。
薄汚い、土地の地縛霊となっている者が多い。

 以前、オキネさんのお屋敷跡は紹介した。
こちらは昨日撮影した、社主のお社の前である。天神様に盾突いたゴミである。

天神様に盾突いたゴミ

 もちろん、あっという間に神々に駆除された。
下は、お掃除の後である。ビフォーアフターで良く解かると思う。このゴミ、馬鹿が居る時間が、魔の時間です。注意しましょう。

 特に、お役所勤務の方は、馬鹿な上司が作った悪しき前例は踏襲しないようにしていただきたい。
現在の千葉県庁の様になる。偉い騒ぎになった。手口が悪質である。

お掃除の後

 法務局に慣れた人は、土地の謄本も見るのは簡単だと思う。
オキネさんの屋敷周辺にも、生出塚神社、そして社主のお社前の土地周辺にも、木の字、草冠、「藤」などが一杯である。

 先ほど、徳川家康を名乗る霊が来たら、やはり背後では合戦をしていた。
権力者には、いつも名誉見栄を狙うものが憑いている。

 これから、日本とエジプト、日枝の事を、訪問者の皆さんに、お知らせしようと思っている
もちろん、これは天海上人と徳川家康の関係が重要である。

 一部の人には、既にメールでお伝えしたが、エジプトの大神官、ファラオでもあったアイが、日本で天海上人として生まれたのだそうである。
これが、アイが日本の地名に係わったと言う、大きな秘密である。

 多くの皆さんが、何故、アイが日本の地名と係わったかと不思議に思われていたはずである。
天海上人は、前世を悟っていたのである。

 そして、大山咋神の導きで三ツ木神社、日枝神社(日吉神社)、寛永寺、日光東照宮(輪王寺)等を祭ったのである。
「日吉」は、かっては「ひえ」と読んでいたようである。これも中国人、「藤」どもが悪さしたのである。

 高負彦根神社の御祭神も、役人が字を間違えたと言う。天鈿女命、ネフェルテイテイが言っているのである。
本当は、味(金且)根命ではなく、味(鈿)根命がよかったのだそうである。

 永川神社を氷川神社に書き換えたのとも似ている。
中国人子孫、「藤」どもは狡猾で薄汚い蛇の根性である。写真の通りである。

 大きな真実の扉が開いたのは、天海上人、興教大師、神々、眷属の皆さんのおかげである。
私がエジプトの前世を知ったのは、30年以上前、高校生の時であった。

社主のお社上空
 しかし、この世には、私の師は居なかった。それで大変だった。エジプトの悪魔どもにも殺されそうになった。
皆さんも、そんな経験をしているはずである。私の話、サイトは、悪霊どもにとって、この世に出るはずではなかったのである。

 今は多くの皆さんが秘密を共有している。
皆さんの苦労も沢山お聞きした。

 やはり、皆さんも前世では神官、僧侶、修行者だった方も多い。
私も、この世の嘘に気が付かなければ、死後地獄堕ちであったかも知れない。

 私が、この太陽系に来て、地球での転生は17回目である。前回エジプトに出て、もう来ないつもりだったが、今回が最後である。
皆さんも、この悪魔の星は最後にしたいと思っているはずである。→「コン」

 そのお手伝いが私の仕事だったのである。→「コン」
こんな話が出来るようになったのも、神々、眷属の皆さんのおかげである。

 かってのエジプト、エドフ(江戸府)の真実を、少しずつお伝えしたいと思う。
実は、天海上人は大蔵経(仏教聖典)には、その秘密があるのだと言っておられる。

 これは、読んでも理解は大変であると思う。
解かりやすく、事実を伝えたいと思います。皆さんが考えてください。
   
 +(-_-;) 


 生出塚保育園、その2

平成21年9月11日

 生出塚保育園の墳丘、神社跡には沢山の神々が降臨されてきた。
昨日、調神社を更新していた時、ネフェルテイテイが天鈿女命(あめのうずめのみこと)と知らされた。

 天岩戸の前での踊りは嘘だったのだそうである。神話は作り話だったのだそうである。
そのネフェルテイテイは、光の玉体であった。

神々

 ネフェルテイテイは、調神社などで見る凄い光の柱も見せてくれた。
いつも見事である。

ネフェルテイテイ

 それにしても、神話は嘘ばかりであった。→「コン」
子供の頃から聞かされているので、その思いを修正するのは大変だった。

 これは肉を食い続けている人も同じある。悪いという意識が無い。
覚醒剤も同じようである。社主は薬は飲んではいけないのだという。注射なども本来は論外である。

 インフルエンザで何人か死んだが、自殺者数に比べれば微々たるものである。
この自殺病こそが、早く改善すべき国民病である。

 大山咋神様が来る時は、お猿さんもいつも警護している。

お猿さん

 眷属の皆さんは、いつもご苦労様です。
この日は、オキネさんのお屋敷跡上空も大変な賑わいでした。

オキネさんのお屋敷跡上空

 神様が長い間のストレスから開放されたようです。
嘘の神話は、よく修正したいと思います。

 皆さんは、馬鹿の仲間で人生を終わらないよう、お祈り申し上げます。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 生出塚保育園の墳丘

平成21年9月10日

 掲示板でも話題になった生出塚の保育園であった。
大山祇神様が墳丘の写真を撮りに来て欲しいと、私の外出のタイミングに合わせ、私の家に来た。

 人間的な姿を見たのは初めてであったが、立派な体格の方であった。
神々は、毎日忙しい、皆さんが都合をつく時でないと来られない。

 たいてい、こう言う時は、お邪魔虫の蛇も居る事がある。
事前に予定を立てておくと、悪霊どもも待ち伏せるのである。根性の腐った者どもである。

 お使いついでに、墳丘に行ったら、やはり蛇も居た。
もちろん、この神社を壊した役人の成れの果てだそうである。金の亡者である。

神々と蛇一匹

 この蛇は、私も脅しに来た。汚い姿を見せられたくなかったようである。
今も、理研から千葉県庁、警察まで、役人の不祥事は毎日のようにオンパレードである。

 役人は悪い事ではなかっと思っているようである。しかし、惨めな姿で魔界転生である。
神社を壊された神様は、馬鹿は死んでも治らないと言っておられる。。

 こちらの見事な光は、電球ではない。
大山祇神様である。八幡神社での光にも似ている。常世岐姫の弟さんに当たるそうである。

大山祇神様

 この両脇に、ここの神様と、前玉比古命が居られる。
少し感度を上げると、下のようである。

神々

 常世岐姫も凄い光で写る事がある。
もちろん、肉などを食っていては写せません。

 カメラをやった事がある人は、いろいろなフードも知っていると思う。
撮影する方の心が大切なのです。

 全ての役人は、自分がどんな事をしているかの認識さえないのです。
役人が使い込む金が、一割でも、餓死した人に回っていれば、悲劇も防げたのです。

 お結びの一個さえ食えずに餓死した人と、使い込みする役人では世界が違い過ぎるのです。
ここ生出塚は神が宿る土地でした。以前は社主にフリーメーソンの土地と言われても解かりませんでした。

花屋の上の天神様

 コウノトリの皆さんは、ご苦労様です。天神様も視察に来ました。
多くの人が真実に近づけるよう、お祈り申し上げます。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 二葉のご縁

平成21年9月9日

 プタハの神は古代エジプトの創造神である。これが日本では二葉、双葉になっている。
これは以前、宇迦之御魂大神様であると申し上げた。

 エジプトではミイラの姿で表現されるそうである。ミスラ、ミトラである。
もちろん上古13代、アメン神である。メンフィスの守護神である。

 もちろん、コウノトリの皆さんは、その神を日本にもお招きしたのである。
下は上賀茂神社のものである。二葉姫稲荷は、このご縁である。

双葉

 そして吉見に入ったエジプトの民もプタハの神をお祭りしたのである。
不思議なランドマークは、無意識に造るのである。

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 もう一つある。

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 子供の頃から明秋とは不思議な地名と思っていた。
明らかな「阿来」であった。→「コン」

 吉見の土地は、オキネさんのものだったが大和朝廷に取られてしまったのである。
もちろん神代、歴史の秘密が一杯あるからである。

 沢山の皆さんがお参りされたポンポン山もそうである。
ご覧のとおり、コウノトリである。田甲、高負=「たこう」は多数の甲であったと思う。

ポンポン山

 偉大な日枝の歴史を現す事が出来て、光が凄い。
最後の秘密は、天の浮き船であるが、これは一般には秘密である。→「コン」

 地下、胎蔵界を通って来た方も多い。
鍾乳洞のような道を、道具で移動しているのを見たことがある。

 江ノ島のもそうである。
こちらのは品評会に出したいようなマークである。タイタンの方のものだそうである。ミイラにも見える。

不思議なマーク

 胎蔵界は宇宙にも繋がっているのである。
これは地球人の頭では理解は大変であると思う。

 コウノトリが理解できた事は、神々のお導きである。
訪問者の皆さんは、奇跡の人であると思う。
   
 +(-_-;) 


 無明の世界

平成21年9月8日

 密教と言うのは恐ろしく感じるとメールを頂いた。
確かにふざけた亜ゴンなどと言うのもあるし、アジャリなどと言う言葉も、どこかの娘、アーちゃリーと一緒で嫌である。

 そもそも、空海と言う人も謎が多すぎる。
興教大師は、秘密を公開しようとしたのだが、焼き殺されそうになったのは知っていると思う。

 その秘密が即身成仏である。これは新興宗教なのだと言う。
つまり、空海は荼毘に付されているという事である。→「コン」

 神社仏閣と言えど、あの大きな施設を維持するのは莫大な経費が掛かる。
そのため、時の権力者は、いろいろな話を作るのである。

 空海は嵯峨天皇の前で術を見せたという。真偽は不明であるが、天皇には神仏が加護している事が必要であった。。
興教大師が創めた新義真言宗と言うのは、根底から違う。

 空海と言う人は、土木に優れていたのは事実だと思う。ご先祖様の影響なのだと思う。
阿字観の事である。興教大師様は、空海の伝説の多くが嘘だった事に気が付いたのだそうである。

 つまり、興教大師様以前は、真言宗は嘘っぱちの新興宗教だったわけである。
興教大師様が言われたのである。空海は心疾だったのだそうである。

 伝説の通りの人なら、覚鑁上人や天海上人のように、私のところに来たのだと言っている。
まったく感応した事も無いし、上人が言われるとおりだと思う。

神仏の皆さん

 私の前には、無数の神々、仏様が訪問してきた。もちろん悪霊もである。
嘘と真は、見分けるのは真に難しい事がある。空海が発見したと言う温泉は、全国に無数にあるのだそうである。

 物理的にも、歩きまわれないと思う。
高野山には藤原道長もかかわっている。秘密を知っていたのだと思う。

 無数の諸霊の中に最澄と言う方がいた。伝教大師といわれた方であると思う。
私は本人の絵も見たことが無いし、人相は解からないが、居るのだそうである。

 その最澄と言う人が空海と仲が悪かったというのも、空海の真実を知ったからなのだそうである。
写真にも、どれほどの神仏が居られるのか解からないが、私の周りには無数の霊が居るのである。

 心眼で見ると、満員になった野球場のようなのである。
多数の神々、仏が真実を伝えたくて、私のところに来るのである。

 こちらも真実である。

こうのとり伝説

 既に皆さんは、「こうのとり」が何か、理解している偉大な人たちである。
無明を避け、明るい日々を過ごしていただきたいと思う。→「コン」

 真言宗の智山派、天台宗、曹洞宗などは、坊主以外には問題は少ないようです。
坊主、神職も人の子ですので、お世話に成る前には良くチェックしましょう。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 神々のご苦労

平成21年9月7日

 世の中には真に多数の神名があります。
また、ある人は、天照大神様は男性だといって聞かないという人もいます。

 多くの方が、お釈迦様の言う無明の中で人生を過ごしています。
居ない神を金網けのために祭ったり、役人の都合、金儲けのために神社を失った神様もいます。

 思い上がった馬鹿な役人は、死後、地獄で反省の日々を送るわけです。
自業自得と言います。

生出塚保育所の土地の神様

 神々も、人に姿を見せるのは大変な力が要るのです。
そのため、霊力の強い眷族は、絶対に必要な存在なのです。

 また、写真は写りの良い時も悪い時もあります。
いくらプロのカメラマンでも、被写体の神々は、肉を食う人間の前には出てきません。

 先日、もしかしたら猫も金星から来た動物なのかと思っていたら、頭の上から「コン」が来ました。(^_^;
いつも、眷属の皆さんは、訪問者様の心の声まで聞いているのです。

 そして、これは悪霊も同じなのです。
稲荷狐は、訪問者の皆さんが、何時何を思ったかさえ知っているのです。

 人を冤罪にした馬鹿役人どもの腹の中も、神々は、すっかり解かっているのです。
そんな馬鹿役人が、検事を辞めて弁護士になって、消費者庁に行く行かないなど、話しにも成りません。

 多くの弁護士からも非難ごうごうだったそうです。
神は見ているというのは、本当です。→「コン」

 車のボンネットに乗った猫に石を投げる人間がいるとは信じられませんでしたが、近所にもいたそうです。。
もちろん、「藤」には蛇の仲間がいるのです。猫の嫌いなのが多いようです。

 猫には石を投げてはいけません。。
   
 +(-_-;) 


 「みょう」

平成21年9月6日

 「みょう」とは、妙、明、命などいろいろな字が当てられる。
その真実は、何か、神々にお尋ねした。市内に明用と言う地名がある。昔から意味が解からなかった。

明用

 ここには三島神社があり、これは前方後円墳なのだそうである。
「みょう」とは不思議なもの、湧き上がるものなのだそうである。妙法とは胎蔵界の法である。

 この三島神社は、そのような古墳だったのだそうである。
そして、吹上とは、胎蔵界から出現したような土地だったのだそうである。それで吹上なのである。

 そのため、開発もされなかったのである。
団地は全て古墳だったのだそうである。少し名残が見える。

団地

 この団地の住民は、何処から来た人かは言えないが、自分らでお祭りまで始めた。
一体何処の先祖を祭っているのかは不明である。

 もちろん町が、こんなに成ったのは開発許可を出した政治家の責任が大きい。
確か、以前の町長は坊主だった。取り巻きを連れて、夜な夜な遊びまわっていたそうである。

 それも、気を利かして、他所の街に行っていた。見つからないと思ったのである。
この町長が亡くなり、鴻巣が合併したら、土地公社とかの借金が、どんと出てきた。良くある話である。。

 合併してからでは遅かった。この借金はどうしてくれるのかと思うが、後の祭りである。
吹上も、周囲が不思議なクロップマークで一杯なのである。

不思議なクロップマーク

 これは長島記念館の傍のものにも似ている。
この長島と言う人は、昔の埼玉銀行の頭取である。埼玉銀行のドンと言うような人であった。今はもちろん苦労している。

長島記念館の傍のもの

 ・・これも胎蔵界との通路なのだそうである。胎蔵界の円盤が出入りできるのだそうである。
昨日は、小谷城跡を見に行った。そこにも日枝神社があった。

小谷城跡

 小谷城は松山城と忍城の間で荒川沿いの物流拠点だったのだそうである。
昔は土手が無かったそうである。沢山あった古墳は、土手にも化けたのだといっている。無数にあったそうである。

 こちらがかっての小谷村の村社、日枝神社である。

小谷村の村社、日枝神社

日枝神社

 こちらの古墳は大丈夫だったようであるが、敷石は、この古墳の石室のものだそうである。
 
古墳

 当然お狐さんも居られた。

お狐さん

 実は家を出発する前、可愛い狐が社主の弟子に成ったと挨拶に来ていたのである。→「コン」
この日枝神社に並んだお寺は、曹洞宗と真言宗の智山派であった。

 かってのご住職とお狐さんが開運されたと言っている。
このお狐さんは、平八狐だそうである。見事に引っ張られた。(^_^;
   
 +(-_-;) 


 巨大な神話の扉

平成21年9月5日

 巨大な謎、賀茂氏、加茂氏の事が少し見えたと思う。
それでは何時から、賀茂氏は京都に居たのか神々にお尋ねした。日枝は同祖だったのである。

 そして、上賀茂神社の本当の御祭神は、上古23代の天皇、大山祇神様だったのだそうである。
ご本人が言うのだから仕方がない。嘘と思う方は、大山祇神様にお尋ねください。

上賀茂神社

 昔から、社主が雷電神社は新興宗教だと言っていた。
昨日も、何故か「除雷」と言う銘についてお尋ねがあった。

 既に述べた様に、雷とは「いかづち」でもあるが、Lie(虚言)である。言葉は神であった。
これほどの事が出来たのは、巨大な権力を持っていた者である。

 賀茂氏に御祭神を代えさせたものが、闇の主人である。
逆らえば、賀茂氏も命の危機だったのだと思う。賀茂氏は答えなかった。いまだに、恐ろしいのだと思う。

 それで、大山祇神様にお尋ねした。一体誰がやったのかと。
大山祇神様は、それは大伴金村であると答えられた。ご存知、オキネさんの父上、ヲホドさん、継体天皇を建てた大連である。

 これをお聞きして、とてもすっきりした。大伴金村は神々への反逆者なのだそうである。
上賀茂神社も立派な丑寅の構えである。ここには上古19代の時からあるのだそうである。

立派な丑寅の構え

 大山祇神様は、イザナギもイザナミも居ないのだと申されている。以前から私が見た事が無いと言うとおりである。
大山祇神様に、上古23代のニニギノミコトのお山に案内していただいた。

 何と京都にも鴻の巣山と言うのがあった。

鴻の巣山

 そして上古の25代が大山咋神様で、最初は日吉大社に降臨されたのだそうである。
賀茂氏とは、エジプトの日枝神社の時から神官なのだそうである。

 とても巨大な天の岩戸が開いてきた。
神々、仏様、眷属の皆さんのおかげです。

 ちなみに、前方後円墳は金星にもあるそうです。ここが宇宙空港な訳です。
埼玉古墳から、太田姫稲荷神社のお狐さんに乗せられ、地球を飛び立つ時は、凄い迫力でした。(^_^;

 上賀茂神社の傍の二葉稲荷神社の二葉とは、エジプトのプタハの神、宇迦之御魂大神様の事です。
上古の13代はプタハの神、宇迦之御魂大神様なのだそうです。

 日本の神代をスクラップにしたいアメリカは、そのため「13」が嫌いなのかもしれません。
しかし、毎日、アメリカの教会でも、「アメン」と言っています。。

 大きな仕事が、一区切り付いたような気がします。
大変な仕事でした。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 高き神域へ

平成21年9月4日

 加茂、賀茂は京都の地名である。エジプトを現している事は既に述べた。
そして、鴨川と言うのも日本中にあるかと思う。

 鴨の地もエジプトである。鴻巣もコウ(江、甲)ノ鳥である。甲とは一番の事でもある。
甲乙丙丁とは、昔の通信簿などに使われた。甲が一番である。愛甲群は神奈川である。甲斐の国もある。

 様々なところで出てくる「甲」は甲賀の忍者にもつながる。
この秘密を教えていただいた。公開するべきか考えたが、前世で土地に御縁の興教大師様が、公開せよと参られた。

 甲は、因幡の素兎の郡家にも繋がっていたのである。興教大師様の「こう」も、この意味なのだそうである
いつも、開けてびっくり玉手箱である。以下に説明する。場所はKom Omboである。

Kom Ombo

 Kom Omboが甲だったのである。Komの上に伸びる記号があった。 もちろん加茂市、加茂氏など皆がご縁である。KomOmbo(コモンボ)とも成る。

 Kom Omboが「鴨」の理由をお尋ねした。
それは、蟹さん(シオマネキ)の左の鋏の上である。田んぼが「デンデンムシ」の様になっているところにあった。

デンデンムシ

 この不思議な螺旋も、何時か新幹線の中や、生出塚で前玉比古命、天神様に見せてもらったものである。
以前は、まったく何かも解からなかった。拡大して驚いた。

甲

 甲田とでも言うのかと思う。行田も「こうだ」と呼ぶ人が居る。幸田さんも居る。そう言えば、蟹の甲羅と言うのもある。。
この土地に縁がある人が鴨、賀茂、加茂等を名乗ったわけである。畦道は丑寅を向いている。

甲

 鴨が居ないのに、日本中に鴨川がある理由はこれであった。
千葉の鴨川などの地名も、これが理由である。

 悪魔どもは、絶対にばれるはずがないと考えていた巨大な秘密である。密教である。
私の日記は、毎日印刷している人も居るようである。

 他人に売買しなければ、それも自由である。
神々、仏の皆さんが伝えたい事は、まだ無限にあるのだと思う。

 大きな事をひとつ伝えられて、とても嬉しい。
神々、仏様、眷属の皆さんのおかげです。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 因幡の素兎(いなばのしろうさぎ)

平成21年9月03日

 古事記に見える出雲神話の一つである。前に因幡はエジプトであると紹介した。
日本の神話では、淤岐島(おきのしま)から因幡国に渡るため、兎が海の上に並んだ鰐鮫(わに)の背を欺き渡る。

 ところが、最後に鰐鮫に皮を剥ぎとられる。苦しんでいるところを、大国主神に救われると言うものだった。
事実はかなり違う。神話も八頭町のものが事実に近いようである。

八頭町

 調査で大変に時間がかかってしまった。簡単に見つけたものを紹介する。
エジプトの因幡と鰐の写真を紹介する。淤岐島(おきのしま)とは於能碁呂(おのごろ)島、エドフです。

因幡

 常世岐姫の眷属で出てきた鰐さんは、金毘羅様だったのだそうです。
今までの話が繋がりました。日本とユダヤで日猶同祖論と言うのがあるが、現実は日枝同祖です。

 本来日枝神社は、そのためにある。比叡山は比べるもの無き山などと訳されている。日吉は日本とエジプトである。
吉がエジプトとは、社主に教えてもらった神智です。偉大な社主に感謝です。

 恩母(おんぼ)には、まだ大きな秘密があります。
続きは、明日以降です。
   
 +(-_-;) 


 鳩山一郎さん

平成21年9月02日

 多くの方がご存知と思う。 簡単に紹介する。

鳩山一郎さん

 はとやま‐いちろう【鳩山一郎】‥ラウ
政治家。東京生れ(牛込)。第二次大戦前は政友会に属し、文相。戦後、自由党を結成し総裁となったが、公職追放。解除後日本民主党・自由民主党の総裁となり、吉田茂と対立した。1954〜56年首相。日ソ国交回復を推進。(1883〜1959)

 牛込は見事な丑寅の地形であった。若宮町や八幡神社もちゃんとある。
市ヶ谷の「市」は、既に述べたように「うし」である。
 
牛込

 鳩山一郎さんはフリーメーソンだった事でも有名である。
鳩は「きゅう、九」である。斑鳩の郷も鳩に縁が深い。斑鳩とは下の鳥である。聖徳太子の縁もある。


斑鳩

 フリーメーソン【Freemason】とはアメリカ・ヨーロッパを中心にして世界中に組織を持つ慈善・親睦団体である。
起源には諸説あるが、18世紀初頭ロンドンから広まるとされている。

 貴族・上層市民・知識人・芸術家などが主な会員で、理神論に基づく参入儀礼や徒弟・職人・親方の3階級組織がその特色。普遍的な人類共同体の完成を目指す。
モーツァルトの歌劇「魔笛」などで知られる。

 フリーメーソンは日本で悪者にしているマスコミがある。それで洗脳されている方も多い。
もちろん先祖の問題である。今も闇の世界の工作員たち(草)は、日本が大変だと騒いでいると思う。

 下がフリーメーソンの本部である。
この下は胎蔵界である。曼荼羅も「九」である。

フリーメーソンの本部

 神父や牧師も、フリーメーソンの事をおかしく書いている者が居るが、それも草である。とんでもない聖職者も居る。
確かに金融は悪魔の支配下にあるが、貨幣の世界は、既に悪魔さえ制御ができないのである。→「コン」

 私が、悪魔に、貨幣の世界は滅びると言ったのも、既に九年ほどに成るかと思う。能無しが、今もやって来た。
手下の役人を使って、多くの善良な人たちを、狡猾に地獄、魔界に引きずりこんだ者である。神々の怒りは大きい。

 悪魔の手下の役人どもも、必ず粛清してくれる。→「コン」
   
 +(-_-;) 

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 御先祖様

平成21年9月01日

 新しく総理になると思われる鳩山さんである。
ご先祖様を調べてみた。

鳩山さん

 テレビなどでも、顔、髪を見て、中東からエジプトの人と思った人が多いはずである。
いつもの様に、ご先祖様を調査してみた。鳩山族は栃木の人であった。埼玉の鳩山町には居ないようである。

鳩山族は栃木の人

 ブリヂストンの石橋さんも栃木である。
調べていたら、鳩山さんのご先祖様がやって来た。。

 実は、私は10年くらい前に鳩山さんが総理になる可能性が出てきたと言ったことがある。
歴史は繰り返すのである。鳩はエジプトでも何かと出てくる。

 鳩山さんのご先祖様は、ウガヤ31代の頃、イエメンのサナアから、天の浮き船で、琵琶塚古墳と言うところに来たのだそうである。
下が地図である。ちゃんと丑寅の古墳である。魔利支天塚と言うのも傍にある。

琵琶塚古墳

 そして、都賀町、家中と言う土地が鳩山族が日本で一番多い土地である。

都賀町、家中

 鳩山さんの、ご先祖様の古墳は下の写真である。

鳩山さんの、ご先祖様の古墳

 ここの古墳も、中国人に化かされ6世紀頃のものと言う事に成っている。
造ったのは、もちろん野洲の皆さんである。

 9月が今日から始まったので、大きな秘密をひとつ皆さんに伝えておく。
地名がこのようなパターンになっているのは、エジプトの大神官、ファラオであったアイの力なのだそうである。

 「愛の力」のおかげで、私もいろいろなことが理解できた。
アイも金星にご縁の、私の先祖なのだと言っている。

 アカデミーだとか考古学は下界の産物、金儲けである。新興宗教など話にもならない。
私は若い頃、早稲田の考古学は文学部だと知り、考古学に大きな不信感を持った。

 学生の頃、私は既に、背後で話すエジプト語を聞いていたからである。
その話の中に王が出てきたのである。王が誰かは、最近まで判らなかった。

 古代エジプトのファラオ、真の神々の偉大な力で、皆さんも真実に近づけたのである。
ご先祖様は、ご苦労様です。

 今月は防災の月です。注意しましょう。
   
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