7月の日記

 夏越の祓え

平成21年6月30日

 大祓えは大宝律令で、宮内庁の行事として、定められたそうである。中国人の入れ知恵である。
律とは刑法、令とは行政法である。悪魔が都合よく、人を縛るためのものである。「ぬ」の人の苦労が始まった。

 この茅の輪を∞を書くように左に右に回るのだそうである。「ちぬ輪」が本当だったそうです。
私は潜った事はないが、社主が効能はあると言っている。蛇が祓えると思う。メタボな蛇は潜れないからである。

茅ぬ輪

 先ほど、巨大な蛇が地球から沢山生えているのが見えた。
これが地球の危機である。

 行基菩薩が来て、行基とは「暁輝」なのだと教えてくれた。
暁とは太祖の星、金星である。その星が輝く事である。→「コン」

 茅の輪潜りも良いが、行基菩薩が見つけたという温泉も良い。
沢山あるうちでも、香川の塩江温泉が良いのだそうである。弘法大師も地元で、修行したそうである。

塩江温泉

 塩江温泉の風景。

塩江温泉

 下が源泉である。
ここが胎蔵界の道である。行基菩薩が居られる。

源泉

 地球から生えた、巨大な蛇は、愚かな地球人類の打ち上げるロケットである。
この星の人類は、近い将来、消毒しないといけないのが、よく解かると思う。

 地球人類の血の成分は、悪くなりすぎたのである。茅輪潜りは遠心分離機でもある。
悪い血は、成分が重いので、外に排出されるそうである。

 茅の輪を潜って、悪い血の蛇を、しっかり祓いましょう。。
   
 +(-_-;) 


 行基菩薩

平成21年6月29日

 関東でも高尾山や行道山等、沢山のお寺に縁が深い行基上人である。
父親が百済系の人といわれるが、ご本人はインドの方なのだそうである。

 どうしても通り道なので、百済系といわれる方が多い。
蘇我氏などもそうである。エジプトから馬を経て日本に来たと知っているのは皆さんだけである。

片栗の花

 もちろん上人もフリーメーソンである。法相宗で勉強され山にこもったのだそうである。
それが、こちらだったそうである。法院山と言う山である。大事な須崎である。

法院山

 こちらで修行されたそうである。
ご先祖様が感応されたのである。

神仏の皆さん

 社主のお社の上では、いつもお神楽状態である。
最近は、社主のお社も沢山の方がお参りに来ている。

 神仏の皆さんも、素直な心でお参りに来る皆さんは嬉しいと思う。
行基菩薩が腐心されたのも、和銅の時代に貨幣が出来、ヌビアの皆さんが苦しめられた事なのだそうである。

 陵を作っていた皆さんは、鉱山へと押し込まれた方も多いのだそうである。当然、この後、陵は出来なくなった。
三世一身の方が、墾田永年私財法となったのは、侵略してきた中国人役人どもの大きな欲があったのだそうである。

 それは軍事勝者として、歴史を書き換えることであった。
大化以降、馬鹿者がぞろぞろと頭をもたげてきたのである。

 オキネさんの治める、天神の地に攻めてきた中島も、そのひとつだったのだそうである。
返り討ちにしたが、その見返りに、大和朝廷に横見(現在の吉見)を取られたのだそうである。鬱陶しい事である。。

 不思議な名前のポンポン山は京都にもあった。。
   
 +(-_-;) 


 6月最後の日曜日

平成21年6月28日

 あっという間に6月最後の日曜日である。
今年も半分が終わる。

 皆さんの神々への認識は、正しく成って来たと思う。
新興宗教の信者会員の方は、教祖に騙されていたのを理解するのは、苦しい事だと思う。

 洗脳された犬は、飼い主以外からは餌を食わない。そう躾けられているからである。
ところが、鎖に繋がれ、野に捨てられた犬は、飢えに勝てず、保護の役人から涙を流しながら餌を食うのだそうである。

 犬は自分が捨てられた、主人に裏切られたと信じるのは、とても辛いようである。
もちろん、山で餓死する犬もいるようである。

 誤った者を信じると、最期は悲惨である。今日も天神様の写真を掲載する。
良く見て、悪いものと縁を切っていただきたい。最初はオキネさんの神社の方角の上である。

天神様

 沢山の教祖たちの生霊が来る。
時には、その新興宗教を手伝う野狐も来る。

 新興宗教の教祖は、野狐や狸を神だと思っているのだそうである。
狐にしてみれば、欲深い人間を騙すのは簡単なのだそうである。

 一度教祖を騙して、信者を集めれば、後は毎日、お腹いっぱい油揚げが食べられるというわけである。
信者も欲が深いので、教祖に騙されるのである。こちらは古墳跡に向いた方向の天神様である。

古墳跡に向いた方向の天神様

 今日は、天神の皆様が、特別なものを見せてくださった。
皆さんも、どこかで見たはずである。

梅天神

 菅原道真公の梅のマークに似ていると思う。
オキネさんの神社は梅天神とも言うのである。

 神々の配慮は、皆さんへの愛であると思う。
嘘がない世界である。
   
 +(-_-;) 


 龍神様の宝玉

平成21年6月27日

 昨日、龍泉洞の水の事を皆さんに紹介した。
そしたら、龍神様がやって来て、大きな玉を頂いた。。

 龍神様には片手で握れるが、私には抱えるほど大きかった。
掲示板でも妖精の事を書いた。太秦である。その性か、神々、妖精が沢山感応した。

神々、眷属、妖精

 三ツ木神社、日枝神社の神猿の皆さんも、不思議な技を見せてくださった。
縦に三つ、猿の梯子の様である。これを明るくしたのが下の写真である。

神々、眷属、妖精お猿の梯子"

 猿橋は猿が繋がって、木から木へと移動するものである。
これが胎蔵界の移動では大事な技である。鍾乳洞でも梯子などが無いと登り下り出来ない。

 先日の人は、胎蔵界の階の移動に梯子を持っていた。
海の航海でも、星で位置が解かるそうだが、胎蔵界でも、ある方法で位置が解かるのだそうである。何処でも行けるそうである。

 そんな胎蔵界の出入り口は沢山あるのだそうである。
文字の作文では、多くの人が騙される。しかし、目の前の写真は本物である。お金では出来ない。

宇迦之御魂大神様

 優しい人には、優しい日々が送れるのが良いと思う。
皆さんに、良い日々が送れますようお祈り申し上げます。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 龍神様へのお供え

平成21年6月26日

 龍神様へのお供えについて、何が良いのかとメールが来た。
龍神様にお尋ねしたら、ミネラルウオーターが良いのだそうである。

 それも龍泉洞の水が良いと言う。私も何時も買って来るものである。
確かに他のより、美味いと思う。

 社主のお社の前のスーパーで売っている。小売単価は165円くらいだと思う。
もちろんデパ地下などは高いと思う。

スーパー
 近くで売っていなかったら、下のバナーをクリックして、龍泉洞の水と検索してください。

龍泉洞の水

 すると沢山でてきます。
置き場があれば、まとめ買いはお徳です。

龍泉洞の水

 このリンクから、商品を買っていただくと、1%程度がサイトの収入になります。
コマーシャルの収入は、ここ最近激減しました。世相と一緒です。

 潰れたアフィリエート会社も複数ありました。そのため通算で10数万以上は損しましたが、世間一般の世相です。
コマーシャル収入は、現在は自給にすると100円にならないと思いますが、訪問者様の便利のために、バナーを貼っています。

龍泉洞

 それにしても龍泉洞とは凄いところのようです。
皆さんに紹介するのに、とてもよいところだと思います。見ての通り、胎臓界です。

 ここは天界まで繋がっているのだそうです。
夏には、出来れば、お参りに行って見たものです。
   
 +(-_-;) 


 応神天皇とヲホドさん

平成21年6月25日

 ヲホドさんは応神天皇五世孫と言う事になっている。
これについて応神天皇にお尋ねしたら、その通りなのだそうである。

ホムダワケ命、継体天皇、天神様

 応神天皇はホムダワケの名が良いのだそうである。そして継体天皇はヲホドさんである。
応神天皇の母は神后天皇(皇后)ではなかったのだそうである。

 応神天皇には胎中天皇(はらのうちにましますすめらみこと)と言う異名もある。
この名も皆さんは、既に感じるものがあると思う。この方の古墳は中国人が捏造したのは、既にお知らせした。

 応神天皇に関しても、記録は多くが虚偽記載なのだそうである。
もちろん、中国人侵略者、藤どもは大事な天皇と認識していたからである。酷い話である。

 応神天皇の墓は、現在のアフガニスタン北部と以前お知らせした。
その地にはゾロアスター、猿田彦大神様も埋葬されたと言われているのである。フリーメーソンの地である。

 凄い話になってきたが、無数の蛇が邪魔していた理由も解かってきた。
応神天皇の写真は何枚かお祭りできたので、わからない事は、お祈りして尋ねて見てください。

 いよいよ、日本王国、東国の真実が浮上して来たようです。
嘘なら、神々は降臨されません。
   
 +(-_-;) 


 この世の日々

平成21年6月24日

 この世は危険がいっぱいである。
昨年、このスーパーの入り口で、交通事故があり、スーパーの入り口が血の海だった。

天神町のスーパー

 交差点付近は危険なのである。今日もお猿さん、お狐さんが守ってくれている。
天神様の向こうが三猿の石碑である。ここはかってのオキネさんの土地である。スーパーの裏になる。


天神様とオキネさん

 いつも天神様が感応してくださるのは、オキネさんが斎だったからである。
今日はウガヤ15代の臼杵天皇天日身光天皇(ウスキネノスミラミコトアメヒノミヒカリスミラミコト)、発寒神社のお狐さんも来てくださった。

臼杵天皇天日身光天皇

 私が白笹稲荷神社に行ったのも、この天皇のご縁だったのである。
このような写真を上げると邪霊が騒ぐ。

 いくら騒いでも事実は事実である。神仏はちゃんと居られる。
ふざけた邪霊の憑いた教祖は、十二神将に成敗されるので良く覚えておくがいい。

天神様

 邪霊が騒ぐ教祖は、良く反省して、禊をする事である。
天界の皆さんは、今日もご降臨、お疲れ様でした。

 ウスキネノスミラミコトアメヒノミヒカリスミラミコトをご先祖とする、良いご縁のオキネさんに感謝です。
この話も、私の作り事などではありません。。
   
 +(-_-;) 


 窯跡の皆さん

平成21年6月23日

 オキネさんの時代、鴻巣では埴輪作りも盛んだった。
千葉にまで出荷されたのは確かめられている。ここは窯の裏に当たる。この家の下からも古墳が出た。

釜跡の裏

 こちらは、反対側の女子高方面である。

天神様

  中学校、女子高も丑寅を向いている。陸橋の向こうである。オキネさんが中学の所に古墳があったと言っている。
そう言えば、中学とシダックスの間辺りに、焼き場、斎場もあった。お墓だけなかった。。

地図

 オキネさんによると、埴輪も、貨幣、和同開珎(わどうかいほう)が出来たので、作る事が出来なくなったのだそうである。
貨幣はあらゆる秩序を破壊したのだそうである。頷ける。馬鹿の所業である。

 その時代は28代、宣化天皇の時だったそうである。
この方は、オキネさんの兄だったそうである。ヲホドさんの息子なのである。

 何時の時代も、愚かな貨幣が人を悪化させ、苦しめ続けるのである。
   
 +(-_-;) 


 眷族の猫たち

平成21年6月22日

 こちらに居るのは猫であるが、獣ではない、眷属である。
この猫の後姿に、抱き上げて、スリスリしたい方も多いと思う。優しい方である。

眷属の猫1

 猫の背中に七柱の神々が憑いている。
顔にも見えるところがある。

眷属の猫2

 こちらの猫は太田姫稲荷神社のお狐さんと川崎大師のお狐さんが憑いている。
猫からオーラが出ている。。

田中大神様

 この表情は田中大神様である。
不思議な事だが地面が表情になっている。

日枝神社の眷属の皆さん

 こちらは、神々、十二神将と日枝神社の眷属の皆さんである。電柱のお猿さんは、見ていて、ほっとするようである。。
今も、日記作成中に参られた。

 皆さんも、よくお祭りしていれば、良く守ってくださるのである。
正しい神前で、優しい心と正しい事を思いましょう。

オキネさん

 こちらは天神町の守り神とも言えるオキネさんです。
あの傍に三猿の石碑があります。。
   
 +(-_-;) 


 土地の事

平成21年6月21日

 侵略者がいくら隠そうとしても隠せなかったのが、土地のランドマークや地名である。
昨日は菖蒲を見に行こうと思ったのだが、時間がなくなって中止し、騎西町の土地を見ていた。

 鴻巣に隣接しているが不思議なところも多かった。
最初は小学校である。銅鐸にそっくりでエジプトでも見たものである。

小学校

 そして、お馴染みのクロップマークである。
沢山あるが、良いものとそうでない物があるのだそうである。→「コン」

クロップマーク

 そして、如何見ても竜宮城の亀に見えるクロップマークがあった。
これはイドフを現しているのだそうである。とても大事なところだったのだそうである。

 そう言えば、先日夢で大きな亀が出てきた。亀は綺麗な緑の甲羅であった。大きさは人間並みであった。→「コン」
あれが、浦島太郎が乗った亀だったのだそうである。楽しいお話である。天界の美しさは絵にもかけない。

竜宮城の亀

 ここは如何見ても、巨大な古墳を潰した跡に見えるが、その通りなのだそうである。
加須(←華、夏、秋葉原事件の「加」+ぞ)の中国人子孫どもが大事な古墳を潰したのである。皆さんには良く解かるはずである。きっちり丑寅を向いている。

古墳を潰した跡
 ここで学んだ皆さんは、偉大な叡智の淵に辿りついたのである。

偉大な叡智の淵

 ここにある油井ヶ島とは、おのごろ島、イドフなのだそうである。由比ガ浜と言うのも複数あると思う。。
牛が重なる土地など、この世の他の人は、まったく理解出来ないのである。

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 ここにも、ちゃんと「も宮八幡宮」があった。
航空写真も、地名も地形も神社の名前も、私が関わり、付けたのではありません。

 神代の証拠と言うにも、十分なものです。。
地名の鴻茎とは「こうぐき」と読み、御先祖様がエジプトから来たと言う意味だそうです。

 牛はもちろんルクソウルのウルです。
ご苦労様です。
   
 +(-_-;) 


 大己貴命(おほなむちのみこと)

平成21年6月20日

 こちらは訪問者様に送っていただいた大洗の神社である。御嶽神社と言うところらしい。
国常立命、大己貴命と少彦名命を祭る神社だそうである。

 大己貴命は大穴持命(おおあなもちのみこと)とも言われ、大国主の若い頃の名前とされるがそうでは無い。
実は、この方も竜宮洞窟と縁が深いのである。胎蔵界の方である。ご覧のとおり蛇ではないが、白蛇さんは眷属である。

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 大己貴命によると、国常立命と言う神様は、でっちあげなのだそうである。新興宗教の世界である。
大国主は、皆さんに巨大な玉体を紹介している。違う方と皆さんは判るはずである。

大国主

 大国主は、大明神様と言う方である。ご覧のとおりである。
いろいろな者が、神の名を混ぜたり捏造してしまったのである。

 もちろん生活のために、新興宗教の教祖や職員、役者をやった人は多いのである。
それはどの程度許されるのか? 知恵ある方は考えていただきたいと思う。

大山咋神

 大山咋神様と天神様、眷属の皆さんは、いつも私たちを応援してくださっているのである。
皆さんの心には、大きな「まひかり」が射していると思う。

 写真を送ってくださった訪問者様は、ありがとうございました。
私も行って見たいです。。
   
 +(-_-;) 


 サーバーが不調でした。

平成21年6月19日

 FC2のサーバーが不調で、掲示板の管理画面に入れませんでした。
そのため、皆さんの投稿がたまっていました。

 こちらは昨日降臨された天神様です。
時間は7時頃です。まだ明るかったです。

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 こちらは、松尾大社の御祭神、市杵島姫命です。
写真中央に居られます。白蛇さんは、この方の眷属でもあるのです。

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 昨日、白蛇さんをご紹介して、それから見えない世界で大騒ぎでした。(^_^;
黒蛇が、白蛇の皮を被って、善良な人を騙す事もあります。

 そんなことが、この魔界(この世)では多いのです。
新興宗教に入っている方は、新興宗教と縁を切ってから、この日記も読んでください。危険です。

 新興宗教の教祖たち、不浄霊は、肉体を失っても、神仏とは縁が無いのです。世界が違うからです。
地球人の打ち上げているロケットが行っている所、物質宇宙は、金剛界ではないのです。

 そのため、何処まで行っても、今の地球人のロケットは、神々、進んだ宇宙人には出会えないのです。
嘘だと思ったら、こちらの大山咋神様にお尋ねください。穢れた者は宇宙では成敗されるからです。

大山咋神様

 光の玉体に一緒に乗っているのは、眷属のお猿さんです。
あれに乗ると宇宙の何処でも、あっという間に行けるのです。

 次のは巨大な仏様、12神将です。
お釈迦様も身長が1丈6尺、約4.8メーターあったそうです。

仏様

 いつも皆さんは如何思っているかも知れませんが、私の写真は全て事実です。
良い思いで、良い行動をすれば、神仏の光は皆さんと共にあります。
   
 +(-_-;) 


 龍宮城の龍神様

平成21年6月18日

 こちらは江ノ島の龍神様のお宮である。
龍宮と書いて「わだつ宮」と言うらしい。参拝した方に写真を送っていただいた。

龍宮

「わだつみ」と言うのは綿津見、海神とも現す。
玉依姫は海神の娘と言われ、龍神様に縁が深いわけである。玉依姫は神武天皇の母とされている。

 龍神様と手に持つ玉が縁が深いわけである。
そう言えば、さいたま市の龍神様の中には海に居る竜の落とし子もいる。海は縁が深いわけである。

さいたま市の龍神様

 その龍神様の弟子が「白蛇」である。八体いるのだそうである。
私の所に挨拶に来たのが筆頭の白蛇で、首に赤いマフラーを巻いていた。巫女さんの様である。

 龍神様、白蛇さんの事でお尋ねが来た。ここで返答したい。
 
白蛇さんの基本的なことなのですが
@修行が進むと、いづれ、髭や角や手が生えて竜神様になられるのでしょうか?

 その通りだそうです。無限の時を超えていくのです。

Aお狐さんは稲荷寿司 お猿さんはバナナですが、 白蛇さんのところへはお米を御持ちすればよいのかなと日記を拝見して思ったのですが、他に何か好みはあるのでしょうか?

 通常はお米で良いそうです。清い水はもちろん大事です。それと白蛇さんは清酒も呑むそうです。
清めに、塩や、米、酒と言うのは昔から決まっています。お酒も100円パックのとか、変なのは駄目です。

 やはり、ある程度のものは必要と思います。
酒造関係の方も来て居りますが、白蛇さんに、何が良い酒か聞いて見ました。

 白蛇さんは、大吟醸と言うのが良いそうです。
初めて検索して見ましたが、大吟醸とはすごいものらしいです。。(^_^;

 日本酒を古語で「ささ」と言うのは、ササン朝ペルシャから杜氏の先祖が来たからです。
ある方の御先祖様も来たそうですが、イスラム教になって酒が禁止された事もあるのです。アメリカでさえ一時、酒は禁止されていました。

 佐々木さんはペルシャから来た人の子孫が多いのです。

B白蛇さんは、赤い前掛けとはいかないにしろ、正装は赤いマフラーとかリボンですか?所長さんのところへいらしたときは、何か首に巻かれてましたか?

 筆頭の白蛇さんは赤いマフラーをしています。下のは赤い眼をしています。

岩国の白蛇
 岩国は特別な土地だそうです。私も昔、一度行きました。社主は毎年、お祭りに行っているそうです。。
最初は、岩国でも白蛇は、やはり米倉で見つかったのだそうです。

 お米は、豊受大神様が金星からもって来たというのは既に紹介した。米は金星を現しているのである。
米英の国旗の「米」は金星を祭っているのである。アメリカも経済崩壊寸前を金星が制御したのである。イエス様、アメンである。

 ここに来ている皆さんの多くは、この巨大な話が見えていると思う。

 鴻巣で白蛇が居たのも、糠田と言う土地の、ある方の屋敷の米蔵でした。
「ぬかた」に付いても、既にご紹介した。田中大神様、金星のご縁である。眷属は金星から来たのだそうである。

 私や皆さんのご先祖の中にも金星から来た方がいるのである。
この金星から来た御先祖様を本当の「太祖」と言うのである。

 白蛇の他の蛇は魔使なので、注意していただきたい。特に黒蛇ども(who?)である。恐ろしい目をしている。
龍神様によると、白蛇も、使える眷属は少ないのだそうである。

 龍神様の仕込みは凄いのである。。
今日も、大きな光が降りてきた。ミトラ神である。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 臭いものには蓋

平成21年6月17日

 今騒いでいる足利事件の菅谷さんを有罪、無期懲役にしたのは、役人のDNA鑑定であった。
それをしたのは、警察の組織であった。

警察庁


組織
上部組織 国家公安委員会
内部部局 長官官房、生活安全局、刑事局、交通局、警備局、情報通信局
附属機関 警察大学校、科学警察研究所、皇宮警察本部
地方機関 管区警察局、東京都警察情報通信部、北海道警察情報通信部

 科学警察研究所は、栃木県警の捜査を裏付ける証明を当時はしたのである。殊勲のようだった。
栃木県警では事件の解決を盛大にお祝いしたのだそうである。文字通り、悪魔の宴だったわけである。

 この事件は、民事でも最も忌み嫌われる談合裁判の疑いが強い。
帳尻あわせに、証拠、証人を作り出すのである。それを仲間の裁判官が本物と認定して1件落着である。冗談ではない。

 人を虚仮にするにもほどがある。皇祖皇太神宮の事件でも捏造証拠が提出されたと言う。
菅谷さん、弁護士は、現在も怒って居る。当時鑑定した警察の技師たちを、経緯を知る証人に出せというわけである。

 これは人情としては当然である。この役人が裁判所に召喚されると、嘘が吐けない。えらい事が起こりうる。
もちろん裁判所は却下しそうなので、その時は弁護士は、裁判官を取り替えろ(忌避)と最高裁に即時抗告(刑事事件は3日以内)するようである。当然である。

 週刊誌は、当時の県警本部長から、当時の最高裁の判事までしっかり突付いたが、誰も知らぬ存ぜぬである。
この役人どもが、誰か一人でも地獄落ちを免れる者がいると思うなら大間違いである。

 菅谷さんは服役中に両親が亡くなり、人生の大事な17年半を失っている。役人どもには、想像も出来ないはずである。
弁護士に宛てた手紙に、菅谷さんは、裁判官どもは鬼だと書いている。。これは悪魔が良いと思う。

 鬼にも、赤と青が居て、青が通常は悪い鬼になっている。赤鬼が良い鬼である。鳩山さんがイメージである。
菅谷さんは話にもならない事で、殺されないで良かった。冤罪と言われる人には、死刑執行された者もいる様である。

 馬鹿な行政被害の氷山の一角である。
とんでもない話は沢山あるが、冤罪で殺されてはたまらない。

 冤罪で、民を殺した役人の量刑は、大山咋神様によると、400万年から500万年だそうである。
これは、妥当な量刑である。万死の罪と言う。

 宇宙法に、ちゃんと規定があるそうです。→「ゴン」
異議ある人は、神々にお尋ねください。
   
 +(-_-;) 

足利事件:鑑定人が改訂版提出
 栃木県足利市で90年に起きた「足利事件」で、無期懲役が確定し再審請求中の菅家利和受刑者(62)の弁護団は27日、東京高裁の即時抗告審に鑑定書を提出していた本田克也・筑波大教授が鑑定書の改訂版を提出(25日付)したことを明らかにした。  改訂版には、殺害された4歳女児の着衣に付着していた体液と菅家受刑者のDNA型が一致しないとする結論を導いた判定で使った資料の量など、詳細なデータが含まれている。有罪判決の証拠となった当時の科学警察研究所の鑑定について「あいまいで鑑定に到底耐えられない」と批判しているという。  改訂版は「第三者の体液混入の可能性もあり詳細なデータを明らかにしてほしい」とする東京高検の要求に基づき提出した。弁護団は会見で「改訂版で無罪が一層明確になった」と話し、来月1日、宇都宮地裁に「釈放しない検察官の処分は不当」とする申し立てを行う。刑事訴訟法は「(刑の)執行に関し検察官の処分を不当とする時、異議申し立てできる」と規定している。【安高晋】

 神仏の姿

平成21年6月16日

 これまで沢山の神様、仏様、眷属の皆さんの姿を紹介して来た。
誰が何を思っても、事実は動かない。神様、仏様、眷属の皆さんはちゃんと居られる。

神様、仏様、眷属の皆さん

 この地上で起こる不幸は、すべてが人間の責任である。
神様、仏様には、何があっても苦情を言ってはいけない。

 昨日のメールもいろいろな方から来た。
ある人は20年ぶりにあったと言う人に、公○党をお願いされたと言う。。

 その依頼主は、20年くらい前に、一度一緒にお昼を食べたのだそうである。住まいは名古屋とか。
その人が、東京までやってきたのだそうである。選挙のために。。

 思わず笑ってしまったが、背景は恐ろしい宗教だと思う。嫌な事は、はっきり断りましょう。
日蓮が地獄で苦しんでいるのは、当たり前すぎるようである。誰に投票しようが、余計なお世話である。

丸墓山の天神様

 目の様な姿が仏様と言う事で皆さんには紹介している。天空の大きな玉体が天神様である。木星の方である。
最初は調神社に現れた興教大師にも驚いた。しかし、お大師様のおかげで仏様も感応してくださったのである。

 人を嘘っぱちで騙す新興宗教の経営陣では、神様や仏様はいないと思っている。
それで、好きに人を騙しているのである。馬鹿な宮司、神職、坊主も同罪である。

 閻魔大王とは昔から、話には聞いているはずである。悪い事をした者は舌を抜くと言う方である。
もちろんちゃんといるのである。悪人は死ねば判る。アミの司令官同様、胎蔵界の方である。

 ふざけた悪霊は、眷属のまさるさんにも叩き潰されている。
深夜に凄い音を聞いたと言う人も多い。

神猿さん

 悪霊どもは私たちが判るのである。それで、皆さんも悪戯されたのである。
昔、地獄の底から私に、「あんたは検察か」と電話して来たものがいた。相手が震えていたのは判った。

 その電話は蓮の花の中にあったのである。花が開いて、受話器が出てきたのである。
それから何年経ったか、判らない。

 太郎子山稲荷神社から社主がやって来て、不思議な事が沢山起こった。→「コン」
このお猿さんはメスだそうです。頼もしいです。。
   
 +(-_-;) 


 金沢神社など

平成21年6月15日

 金沢神社とは、所在地 石川県金沢市兼六町1-3 にある。白蛇さんもご縁が深い。
金沢出身の方(生霊)が案内してくれた。

主祭神 菅原道真
白蛇竜神
琴平大神
白阿紫稲荷大名神
前田斉広公
前田斉泰公

金沢神社

 前田家の祖先とされる菅原道真を奉斉する神社なのだそうである。前田家の先祖が菅原道真公とは知らなかった。
下が地図である。丸印が重要なところである。神社は、やはり丑寅を向いた前方後円墳だったそうである。

地図

 見て解かる通り、大事なところは前方後円墳の先である。地図では、何があったのか解からない。
加賀とエジプトの関係は前に述べた。小埼沼と前玉(さきたま)神社も思って欲しい。

 前田と前玉も縁が深いのは、神代エジプトの縁である。金星の「金」やネフェルテイテイ、鹿の「六」もある。
大事なのは、私の御先祖様も深い縁があると言う、郡家神社の事である。

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 上の地図には入りきらなかった、エジプト、埼玉の共通点が沢山見えると思う。
下に郡家山と言うのが見えると思う。そこが古墳である。私はてっきり円墳かと思っていたのである。

郡家山

 ところが、神様に前方後円墳であると言われ、改めて地図を見直したのである。
やはり、その通りであった。周囲には「若、も」が沢山ある。

郡家神社

 「もり」とは、この場合エジプトの役人、舎人の事である。
郡家神社の皆さんは、主に治水が得意だったのだそうである。

 ヌビアの民の子孫の皆さんは、大変御苦労様でした。
   
 +(-_-;) 


 電信柱にお猿さん

平成21年6月14日

 これは昨夜の天神町である。
かってのは古墳跡の交差点は邪霊も通るので、眷属の皆さんが守ってくださっている。

古墳跡の交差点

 前玉(さきたま)神社の狛犬も来た。立派なものである。
こちらが天神様と眷属の皆さん、妖精である。

天神様と眷属の皆さん、妖精

 おかしな事は、悪霊がやっている事が多い。
ご守護を許可された皆さんは、外出の時は神棚に一声かけて出かけましょう。

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 大山咋神様、天海上人も居られます。
向こうが、かってのオキネさんの屋敷です。土地は全て神々のものです。

 今は、自動車と言う凶器が沢山走っています。交差点は危険です。
被害者にも加害者にも成らない様に注意しましょう。
   
 +(-_-;) 


 この世は魔界

平成21年6月13日

 頼まれても、神々、眷属の皆さんにご守護を断られる方は当然居る。
その方の前世もそうだが、親、先祖に業がある方が多い。

蓮の花

 どちらか業が無ければ良いのだが、現実は三者全てに業がある人も居る。
職場の人全て駄目だったと言う方も居た。

 そうかと思えば、守ってもらっていても、それを感じない人も居る。
毎日沢山の人が事故、病気、行政の被害で酷い目にあっているのに、運が悪いのではなどと言う人も居る。

 悪霊は、そんな人の不安や、不満につけ込んでくるのである。
もちろん、悪の相棒にしたいからである。

千手観音

 神様、仏様、眷属の皆さんは良く守ってくださっているのである。
恩知らずな者は、信仰には縁が無い者たちである。

 それで前世でも悪行に走ってしまった者もいたのである。
それは、その方の先祖も同じである。類は友を呼ぶと言う。同類項である。救い様はない。

 兵士は上官の命令で、悪い事とは感じなくなって、一般人に銃を撃つのだという。
これは役人が権力を振るうという事である。

 誤った権力を振るった者は、その業を苦しみの中で償っていくのが当然である。
何をしたかおぼえていないと言う者が多いが、それは、神仏の性ではない。

 人生経験でさえトラウマがある。
鬱にも、そんな前世の原因も多いのである。

 前世は沢山ある。
業も、普通の人は沢山あるので、日々注意しましょう。

 事故も病気も貧乏も、業を作ってしまうのも、全ては自己責任です。
神様、仏様の性にしてはいけません。
   
 +(-_-;) 


 橘媛天皇天日身光天皇(タチバナヒメノスミラミコトアメヒミヒカリスミラミコト)

平成21年6月12日

 昨日、日記で紹介したウガヤ朝31代の女帝である。とても品の良い、控えめな方である。
この姿は、カメラでは撮れない。私の心眼にしか見えない。玉体の写真は昨日撮ったものである。

 もちろん、後からゴミも来た。LEDで撃ち払ってやった。鬱陶しい。
その女帝は、大山咋神様と一緒に、かっての古墳跡に降臨された。お目通り出来た皆さんは縁のある方々である。

 これも、奇跡です。

橘媛天皇天日身光天皇

 昨日の地図でも大山は見えた。眷属の皆さんが多数来たのは、大事な神様だからである。
今のお住いは、タイタンなのだそうである。邪宗の嘘っぱちではない。

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 こちらがオキネさんの神社、生出塚(おいねづか)神社である。村社と書いてある。
ここは文字通り、天神様の土地なのである。鬱陶しい邪霊には消えて欲しいと思う。
   
 +(-_-;) 


 ウガヤ31代

平成21年6月11日

 ウガヤの31代は橘媛天皇天日身光天皇(タチバナヒメノスミラミコトアメヒミヒカリスミラミコト)と言う方である。
女帝である。もう5年ほど前から、千葉の鴨川の方と掲載している。

千葉の鴨川

 ここに勉強に来ている皆さんは、「かも」が何かは解かっているはずである。
鴨川の八幡神社が、その前方後円墳の跡なのだそうである。

鴨川の八幡神社

 私も地名の研究をはじめた頃は、何も解からなかった。
神話の事も解からなかった。解かる様に成ったのは、神々、眷属の皆さんのおかげである。

 世に出るはずの無い事実はいっぱいあったのだと思う。
悪魔どもには、人生で何度か殺されそうに成った。それも神々、眷属の皆さんに守っていただいた。

 こちらにも埼玉古墳同様な地名が見える。これを感じる皆さんの感覚は、既に常人とは、まったく違う。
二子多摩川と言うのも東京にある。

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 全部は今日は紹介し切れない。
「あわ」と言うのも四国にもある。皆さんは、それも何かを理解しているはずである。

 大きな闇に包まれていた事実は、金の力では何も見えなかったはずである。
余計な金を得たいという気持ちは、皆さんを苦しめただけであると思う。宝くじなど愚の骨頂である。

 正しい宗教で、きちんと教えなければいけないのは、ここである。
水の中性が7.2であり、人にはその近辺のPHの水が大切なのである。何度も言っている。ここに幸せがあるのである。

 余計な金を持つと、間違いなく、金銭感覚が鈍る。
血税を湯水の如く使う役人どもの様である。人の痛みも感じられなく成るのである。

 もちろん、今日食べるお米がないと言うのも困る。その様な人は来て居ないはずである。
美味しい水はPH7.2で4度だそうである。

 また今日も、ひとつ、幸せが見つかったと思う。→「コン」
お釈迦様の生まれ変わりなど、何処にもいないので、邪宗に騙されないようにしていただきたい。

 馬鹿に塗る薬は無い。
   
 +(-_-;) 


 裸形上人

平成21年6月10 日

 最初にニュースより引用する。

和歌山・青岸渡寺で開山祭 開祖の裸形上人しのぶ  和歌山県那智勝浦町の西国三十三霊場第一番札所・那智山青岸渡寺で11日、開祖の裸形上人をしのぶ開山祭が行われた。
 裸形上人は仁徳天皇の代にインドから渡来、那智の滝で修行したと伝えられている。
 この日は本堂(国の重要文化財)で、本尊の如意輪観音菩薩(ぼさつ)も開帳。高木亮享住職(65)らが経を上げるなどし、献茶の供養も行われた。
 高木住職は「献茶を通じ、清らかな心になれてうれしい」と話した。

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 裸形上人は東国にも参られたのだそうである。
鉄砲山古墳の傍に降臨された方である。5月にご紹介した、天竺のご一行様の内のおひとりである。

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 補陀洛山寺(ふだらくさんじ)は和歌山県東牟婁郡那智勝浦町にある、天台宗の寺院。
補陀洛とは古代サンスクリット語の観音浄土を意味する「ポータラカ」の音訳である。ポタラ宮殿は縁が無いそうである。

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 この「ふだらくさん」とはプタハの神、二子山、双葉に通じる。
「ふた」は宇迦之御魂大神様の事なのだそうである。こちらが裸形上人である。

裸形上人

 裸形上人がお祭りした、本尊の如意輪観音菩薩とは、実は木花之佐久夜毘売なのだそうである。
これでは上人も埼玉火祭りに来ないわけにはいかない。

・・あの鉄砲山古墳は、上人の時代、仁徳天皇の時代には、既にあったのだそうである。
それで「御風呂山」の名がある。本来は御風呂山古墳なのだそうである。

 大きな秘密が、また見えてきたと思う。
   
 +(-_-;) 


 歴史の裏側

平成21年6月9日

 皇極天皇(こうぎょくてんのう)(594?‐661)は飛鳥時代の天皇である。
父は舒明(じょめい)天皇の弟の茅渟(ちぬ)王で,舒明天皇の皇后,天智・天武両天皇の母である。

 642年即位し,645年孝徳天皇に譲位。655年重祚(ちょうそ)し斉明天皇(655年−661年)という。
こちらの方である。

皇極天皇

 大化改新のクーデタ後の多難時に,阿倍比羅夫(ひらふ)を蝦夷(えみし)征伐に派遣し,661年百済(くだら)救援の軍を率いて筑紫(つくし)朝倉宮に進み,ここで没した。
没した理由は、権力を欲した天智天皇に殺されてしまったのだそうである。

 天武天皇も、天智天皇を恐れていた理由が解かったかと思う。
普通では、このような光は紹介しないのだが、皇極天皇はレベル2まで上がられたのでご紹介した。憎いと言っている。

 5、6名は殺したそうである。
チヌ王はインド系の方とは思っていた。皇極天皇も東国の事は知っていたのだそうである。

 今も蛇霊がやって来た。LEDで撃ち払ってくれた。。
下が、オキネさんである。この話の証人である。

オキネさん

 自分の神社の鳥居で、立派な姿である。
中大兄皇子(天智天皇)と中臣鎌足(藤原)で組んで蘇我氏を滅ぼしたのは有名だが、孝徳天皇も殺されたといっている。

 やはり「藤」は悪である。
秋葉原事件は1年前だった。。
   
 +(-_-;) 


 眷属の御守り

平成21年6月08日

 最初は日比谷公園の噴水である。
暑い日には気持ちが良い。 訪問者様に頂いた。

日比谷公園の噴水

 信ずる者は救われるというのは、よく言う事である。
眷属の皆さんも、先祖が問題ない方には、よくお世話をすれば応えてくれる。

 私のサイトに来てから、不思議な光を見た、凄い音を聞いたという方は多い。
自分の目や、カメラに写るのは、新興宗教の役者や、手品ではない。

 こちらは、私を守ってくれている大山咋神様の眷属、お猿さんである。
昨日のスーパーの帰りである。

大山咋神の眷属、お猿さん

 眷属のお猿さんは心が優しい。
お花が好きなのだそうである。優しい写真である。この時点では天神様は居られなかった。

眷属のお猿さんはお花が好き

 眷属のお猿さんは、私のために、神々を呼んでくださるのである。
勧請と言う事なのかと思う。あっという間に天満天神と言う状態である。

天満天神

 いわしの頭も信心からと言うが、邪宗を信ずれば、蛇が来るのは当然である。
真の仏教は、信じる事は自由ではないと言う、お釈迦様の言葉にある。

 よく物事の真贋を見極め、正しい日々を過ごさないといけない。
悪魔は、隙を狙っているのである。

 今日も皆様が、良い思いが出来ますよう、お祈り申し上げます。
   
 +(-_-;) 


 川端龍子(かわばたりゅうし)

平成21年6月7日

 一昨年、大田区大田駅から天祖神社を経由して、本門寺を見に言った時に通ったところである。
とても不思議なところであった。最初に目に入ったのは、大田区大森駅前の天祖神社だった。

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 凄い坂だった。お稲荷さんは、以前にご紹介した。

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 こちらが神社である。不思議な感覚だった。
ここはもちろん古墳で、用田の寒川神社の方と縁が深いそうである。仲間だったと言っている。

 この方もウガヤ29代の時の、エジプトの方だそうである。天祖とはアメン神の縁である。
普通では、ここまで行かなかったと思う。エジプトの縁だったのである。

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 そこから、しばらく歩き、下の標識に出会った。

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 まったく知らない方である。今でも知らない。。
しばらく歩くと、その館はあった。ここは良いのだそうである。

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 興味はあったが時間外では入れなかった。
そこからしばらく歩き、本門寺の標識があった。

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 よく歩いたと思う。
何が言いたいかと言うと、この先は行ってはいけませんと言う事である。魔界である。

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 理由は感じられると思う。
帰り道のアジサイは、そろそろ良いかと思う。

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 まさか日蓮も、弟子が宝物を盗んで行って、別の宗教を起こすなど、夢にも思っていなかったはずである。
そこから、多数の邪宗が起こってしまったのは、周知の事実である。

 その日蓮は、最初は天台宗を学んだのである。そして、真言宗も学んだようである。
最後に法華経に、やはりこれだと辿り着いたのだそうである。しかし、これは天台ちぎが天台宗の開創に使ったものである。

 この経を題目だけ唱えても、ご利益があろうはずはないと、普通の人は考えると思う。
やはり、題目だけ唱える人は「おつむ」が弱いのかと思う。。

 社主が、欲に目がくらんで、騙され、何も分からない人たちが題目だけを唱えるのだと言っている。
社主の言う事は、いつも的を得ていると思う。

 危ない宗教は縁を切りましょう。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 優しい日々

平成21年6月6日

 伏見稲荷の御信徒様でもある訪問者様に写真を頂いた。
白狐社の鳥居の写真を額に入れて、綺麗に飾って下さったものである。狐も可愛い。

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 大鳥居の上のお(すすき)はとても立派である。
伏見稲荷では、ここに居る上位28体の稲荷狐が、御信徒様のお願いを承っているのである。

 社主も、鳥居の上で参拝者を見ている。
中々立派である。

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 昨日は、豊受大神様が来てくださった。
お米の秘密は、既に申し上げた。オキネさん、金星のご縁である。

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 こちらは昨日撮影した天神様である。
同じに写る事は無いようである。神々、仏様である。

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 この大きな天神様は前にもご紹介した。
こちらの方である。

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 この下界の人間が如何思っても、この世は神仏の監視下にあるのである。
先日も、政治家の生霊が、この先どうするのだと騒いで来たが、それは、私の感知するところではない。

 私は、この醜い世には、もう興味も無い。
神々、仏様、眷属の皆さん、訪問者の皆さんと、静かな良い時を過ごして行きたい。

 私や皆さんが、天界に帰ったら、この世界は浄化しないといけない。
多くの方が、それは感じているはずである。

 なぜなら、この世は末だからである。5分後に滅びても当然なのである。そのくらい腐っている。
与党が新興宗教では、話にもならない。憲法も糸瓜(へちま)も無い。

 今の政治経済では、夢や希望などありえない。
多くの国民が感じている事である。

 その原因は役人と政治家以外にありえない。特に利権を世襲した者たちは責任が重い。当然である。
意見は掲示板に書いていただきたい。
   
 +(-_-;) 


 悪魔との戦い

平成21年6月5日

 目に見えぬ悪魔は、いつもそっと忍び寄ってくる。
訳の分からぬ事で、通り魔に刺されたり、あるいは役人に冤罪にされたり、この世は魔界である。

 職場内でも、いろいろな対立があり、相手の生霊が忍び寄ってくる事もある。
そんな邪霊を撃ち払ってくださるのが、信仰している神社仏閣の神仏の眷属の皆さんである。

 こちらは、ある訪問者様の自宅である。
最初はお狐さんである。6体来たそうである。プライバシー保護のため背景は暈してあります。

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 そして、大山咋神様の眷属、お猿さんである。2体来たそうである。
強力である。。

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 相手が凶悪だったのだそうである。下が粉砕された悪霊である
悪霊は神仏の軍勢に打ち砕かれた。

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 蜘蛛のように見えるが、蜘蛛のような根性をした「かとー」な人間の生霊なのだそうである。「藤」である。
私も驚いたが、「かとー」は、そんな者が多い。

 ある神社でも、お狐さんに粉砕された悪霊の写真があった。
真実を公開する。

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 邪光の赤が走っている。お馬鹿な雑誌は神の光などと紹介していた。
また、これが写って喜んでいる人もいた。悪魔に洗脳された人は救いようがない。

 極めつけは、この大蛇である。

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 小さいのはサイトでも写真を掲載している。
見た方は多いと思う。

 ある会社には、巨大な黒い蛇が憑いていた。
どうしようかと思っていたら、巨大な白い龍神様がやってきて片付けてくださった。。

 こちらも御神宝の一部である。
知らない人は宇宙と思うはずである。

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 神々、眷属の皆さんと妖精たちである。
この写真は説明するのも大変である。

 皆さんの光明への偏差値は80である。
それは神々、眷属の皆さん、良い御先祖様のおかげである。

   
 +(-_-;) 


 大神官アイ

平成21年6月4日

 この話は、前にも出した。ウガヤが西暦でどのような位置づけになるかのために検証してみた。
実は、先日の巨大な箸墓古墳がウガヤ28代のものなのだそうである。

 古墳を造ったヌビアの人の神社を若宮神社と言うのだそうである。「若宮」とは隠語で「も宮」なのだそうである。
とてもすっきりしたと思う。日本中に沢山あると思う。多くは御祭神の子を祭ったという事になっている。

 それがエジプト、アイと大きな関係がある。ウガヤの28代が、アイが祭ったアメン神だからである。
天之海童□楽之雄天皇天日身光天皇(アメノソリエラギヲノスミラミコトアメヒノミヒカリスミラミコト)と言う方である。□は字が無い。


 アイ は(Ay、Ai - 紀元前1323年あるいは紀元前1320年頃、在位:紀元前1327年頃 - 紀元前1323年頃、あるいは紀元前1324年頃 - 紀元前1320年頃)は、古代エジプト第18王朝のファラオ(王)。
第18王朝の王族の一人であり、アメンホテプ3世の時代から王家に仕えてきた古参の臣と言われる。何処から来たのか解からないそうである。

 両親であるイウヤとチュウヤはともに神官であり、自身も神官として経歴を積み、ツタンカーメンの治世にあってはアメン大神官の地位にあった。
ツタンカーメンの死後紀元前1327年頃(または紀元前1324年頃)、アンケセナーメンと結婚し王位を継ぐ。
妻としてはこの以前にティイ(Tey)がいたが、即位時にはすでに死別している。なお、ネフェルティティをティイとの間の娘とする説もある。

 と言う事なので、ウガヤ28代はおよそ3300年ほど前と言う事に成るかと思う。
こちらもアイとネフェルテイテイが縁の深い北根の赤城神社である。なにしろ、鴻巣中探しても、東、西、南の根はないのである。

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 この神社も何時からあるのか解からない。あの本殿脇の古墳からも立派な出土品があった。
それは県の博物館にある。写真が立派だったので本物を見にさいたま市まで行ったら休館日であった。。

 アイとは目、眼である。
「メ」の付く地名も沢山ある。昨日の写真は反響が大きかった。宇宙の目を感じられたと思う。

 今日は仏様に天海上人とオキネさん、お猿さんとお狐さんが一緒の写真を探した。見つかった。
中々、良い構図だと思う。神々、仏様、眷属の皆さんは心正しい方には優しいのである。特に清貧な方には優しいのである。

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 写真を見つけていたら、足にちくっと邪霊が来たので、LEDで消毒した。鬱陶しい。
足を引くものには、注意しましょう。

 苦しみは、愚かな人間社会が作り出したのです。
神々、仏様に苦情を言ってはいけません。
   
 +(-_-;) 


 鴻巣の三社

平成21年6月3日

 かっての三つの神社を合祀したのが鴻神社なのだそうである。

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 下が、その歴史である。

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 宮地5丁目とは、大古墳群の跡である。
そこに氷川神社があったと言うのは、よく理解できる。

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 今も沢山の神々が居られる土地である。

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 昼間はこんな感じである。官舎と民間のマンションである。
昔は畑の中に、農林省の戸建の官舎が並んでいた。

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 御神宝の写真は沢山ある。私のサイトに来た神職、僧侶、巫女さんも驚くのは当然である。
私のサイトに来た新興宗教の会員は、真実を理解して、皆脱会して頂きたいと思う。

 新興宗教の信者、会員は、皆苦しんでいるからである。
仏教とは、来た者、これを拒まず、去るもの、敢えてこれを追わず、と言うのが理念、教えである。

 川崎大師のサイトで紹介している仏様の写真は御神宝である。あの時は、興教大師の御縁であった。
こちらは天海上人のご縁で、天神町にも来てくださった。脇にいるのはオキネさんである。仏様は全てを見通している。目である。

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 仏様も、お姿が真円なら、捏造もされやすいのかと思う。
しかし、神々、仏様、眷属の皆さんは、姿かたちに皆特徴もある。当然である。

 新興宗教の教祖は、信者が私のサイトに来ると困るようだが、それは私の感知するところではない。
新興宗教の経営側は、自分らが何をやっているか理解しているのである。

 神仏の目から見れば、新興宗教の経営は、してはいけない事である。
人間界にいる私の口から言えば、新興宗教の多くは教団、職員ぐるみの犯罪被疑である。

 馬鹿な新興宗教は、政界に進出すると言っているが、考えからして間違っている。
ブックオフでも引き取らないインチキ本を信者に押し付け、よく恥ずかしくない。

 オームも最後はそんな事をやっていた。
そんな教団は、最後は近いのだと思う。

 異論がある方は、こちらの仏様に祈って、尋ねてみていただきたい。
   
 +(-_-;) 


 喜多院のご縁

平成21年6月2日

 小さな日枝神社に、沢山の神々眷属の皆さんが降臨されたのは秘密がある。
大事な神社だったのである。見ていただけると、訪問者様には理解できると思う。完璧な丑寅の線である。

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 太田姫稲荷神社のお狐さんが、過去を見て来てくださった。
ここに14の前方後円墳があったそうである。残っているのはひとつである。

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 こちらはウガヤの31代の時の方である。
以前に紹介した。写真には見えないが、ここに居られる。下の方である。役人だったそうである。

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 昨年の縁日では、川越から歌い手さんが来ていた。
この方は喜多院の縁日でも歌うのだそうである。この上には、大山咋神様が居られます。御神宝です。

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 ご縁の性もあり、喜多院にご縁の深い天海上人がよく撮れた。写真に写るのは神々、仏様も大変なのである。
おそらく、数百分の一秒のタイミングだと思う。眷族の皆さんは霊力が強いので現象が起こせるのである。

 そのため、稲荷寿司、バナナ等のお供えは絶対条件です。→「コン」
心から出る行為に、神々、仏、眷属の皆さんは感応するのです。お金だけでは駄目です。→「コン」

 今も、白笹稲荷神社のお狐さんが来て、金の亡者が来たと言っています。お狐さんは、可愛い猫の姿でやってきました。
馬鹿、金の亡者は付ける薬がありません。自分では、そう思っていない者も多いと思います。

 自らの状況を認識できない事が地獄への道です。

 この縁日の日も、「魔去る」さんは、神様、仏様を御守りに来ていました。
こちらも、御神宝の一部です。お猿さんも毛色の違いがあります。

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 前方後円墳の傍の木の上です。
前にも言ったように、この地上は、大きな蛇がいっぱいなのです。

 大山咋神様が降臨される時は、このお猿さんが沢山回りを守っています。
バナナが好きになった方は、開運中だと思います。
   
 +(-_-;) 


 雲海上人の事

平成21年6月1日

 後に天海を名乗ったと言う雲海上人に生まれた土地をお尋ねした。
会津の布引山なのだそうである。

会津の布引山

 上は平ら(高天原)で、今は風力発電をしているようである。

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  かなたに、会津磐梯山、正式には「いわはしやま」が見える。
 
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 立派なピラミッドである。
天に届く、岩の梯子と言う意味なのだそうである。下は障子が岳と言うようである。

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 会津と言えば、藤原氏に攻められた出雲のナガスネヒコが逃れて行った土地である。
やはり、エジプトの縁が深いのである。→アイズ

 雲海上人は12歳で出家して天竺に学び、帰国し、南都(奈良)で日本の天台宗の僧となり、後に徳川家康の参謀となった。
もちろん、関東も巡ったのである。その時は雲海を名乗っていたのだそうである。

 そして、中仙道も通ったのである。
その時、鴻巣により三ツ木神社を開いたのである。

 真言宗の弘法大師空海と天台宗の天海と、日本の2代密教の大師が、やって来たのである。
日吉大社は、比叡山を守っているので眷族のお猿さんも手伝っているのだそうである。

 そのご、雲海上人は天海を名乗り、川越の喜多院には像もある。
ただ、川越は合戦が多かったので、無念を持った悪霊が多く、あまり近寄りたくない。。

 こちらが喜多院の天海上人である。
ご存知と思うが、徳川家光も縁が深い。

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 市内の日枝神社には、稗田阿礼神様も降臨された。古事記に縁が深いからである。
天海上人も居られた。

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 比叡山も坂本で、地図では鞍馬もあり十三石山もある。

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 日吉は「ひえ」と読むのがよいのかと思う。
比叡山は織田信長に焼き討ちされた。その理由は僧兵が多かったからであると言われる。

 その比叡山は「さる」と言われた豊臣秀吉が縁を感じて再興したのだそうである。
しかし、お猿さんの評価は功罪を考慮しても「ー4」だそうです。

 所詮は名誉見栄で神社仏閣に寄進しただけ、神仏はまったく感じなかったのだそうです。
自分を祭るなど、新興宗教そのもので、付ける薬などない。

 馬鹿に惑わされないようにしましょう。
   
 +(-_-;) 

 
ことら総合研究所
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