6月の日記

 紫陽花の季節

2009/05/31

 5月は今日で終わり、紫陽花の季節です。
訪問者様に写真を頂きました。

紫陽花

 写真と一緒に、お狐さんが妖精の皆さんと戯れていました。
お狐さんも、ストレスの無い日々が良いのです。

花

 権力は、持つ側は簡単に振るえます。
ところが、振るわれた方はたまりません。

 太閤検地など馬鹿な事をしたら、その権力者は魔界堕ちは当たり前です。
馬鹿な役人が考える事は、庶民から無理やり絞る事だけです。

 「魔去る」さんも、お狐さんも「いぬ」は大嫌いです。
中には、例外もいるとは思いますが、私も嫌いです。

 昔、天武天皇の土地、明日香周辺では犬は飼えなかったそうです。
何故か犬は死んでしまったそうです。これは祟りがあったのです。犬とは英国の徴で、手先は中国人です。

 昨日掲示板で話題の「箸」の古墳です。

箸墓古墳)

 これを造った役人の神社が、こちらだそうです。

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 若宮神社と言うのも沢山あります。
Wad から来たヌビアの方の氏神を祭ったのです。行田にも「須加(すか)」と言うところがあります。

 皆さんは、「わか」にも何か感じたと思います。それは正しいと思います。
こちらは有名な飛鳥の石舞台です。この石も、現代の重機でも持ち上げるのは大変です。これが十三なのだそうです。秘密です

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 アスワンから来た、フリーメーソン蘇我氏だったから出来たのです。
亜須加だと言っています。古墳を造った人には、いろいろな思いがあると思います。

 一体誰が卑弥呼の墓などと言い出したのかはしりません。皆さんはデマだと判ると思います。
確かに女性の霊はいるのですが、卑弥呼ではありません。

 それに鬱陶しい邪魔もいます。
宮内庁が管理しているそうです。

 ウガヤ朝の事は、これからのテーマです。
   
 +(-_-;) 


 写真整理が一区切りつきました。

2009/05/30

 皇居の写真の整理が一区切りつきました。
御神宝と言うようなものも、ありました。少し公開いたします。最初は国会議事堂前の大山咋神様、眷属の皆さんです。

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 そこから坂を下ったところで、太田姫稲荷神社のお狐さんです。後ろは役所です。
何時も立派な光です。。

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 そして皇居内では日枝神社の御祭神、大山咋神様、お猿さんやお狐さん、妖精の皆さんです。
ここは、通勤路に使っている方も多いです。

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 神様や眷族が居るとか、居ないとか、馬鹿な事を思う宮司、神職はとっとと引退するべきです。
神職は、たとえ将軍に言われても、眷族は粗末にしてはいけないのです。

 口には出せませんが、徳川でもその祟りはあったそうです。
それは、この世の誰も知らない事です。

 西に「サル」と呼ばれていた者が居たのが原因だそうです。
しかし、サルも野猿と神猿とはまったく違うのです。覚えておきましょう。→「ゴン」

 そして、最後に巨大な神様です。

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 これは栃木県の星野神社の神様です。
実は、御降臨された天神様です。

 沢山の神々、眷属、妖精が皇居には降臨してきます。

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 もちろん、それは、皆さんの心に焦りや邪心が無い時だけです。
私の神道は、誰にも分かりやすいと思います。下は諏訪神社のお狐さんです。

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 皆さんも、とても可愛く感じると思います。
かって、この地に諏訪神社があった時から居るのだそうです。

 見ていると光が降りてきたと思います。
これが破邪の光です。
   
 +(-_-;) 


 神仏の思いと敵

2009/05/29

 悪魔は音も無く忍び寄ってくる。
このところ、判子で悩まされたと言う人が多い。

 判子と蛇は、もちろん関係は深い。判子と法律、司法とは蛇の扱いである。
多くの裁判官が蛇に巻かれているからである。いろいろな蛇がいる。

 蛇は中国から来たのである。
ウガヤ朝は呪われた蛇の時代であった。うようよいる。

 こちらは大山咋神と天海僧正、眷属の皆さんである。
天海僧正は雲海と名乗っていた方だそうである。

大山咋神と天海僧正、眷属の皆さん

 今も、これを紹介しようとしていたら蛇どもがうようよ来た。蛇は×で封じてある。十字架も本来は魔除けである。天である。
悪霊の中国人はウガヤの時代の真実をばらされたくなかったのである。

 しかし皆さんは、奇跡的に真実の淵に辿りついた。
これは皆さんの御先祖様の徳である。

 天海は明智光秀だったと言う人がいるが、そうでは無かったそうである。
徳川は3代家光の時代に東照宮を造り、鎖国に踏み切ったのである。

 これは、悪しき「藤」、中国との縁を切るためだったそうである。
大事な古墳さえ捏造、変形された神々の怒りは大きい。

 悪魔とは早く手を切らないといけない。
   
 +(-_-;) 


 御先祖様のお呼び出し

2009/05/28

 昨日、ヲホドさんが感応された。
何の事かと思っていた。

 メールで写真の鑑定依頼が来ていた事であった。
ヲホドさんはインド系の方である。来た写真は印旛沼近くの古墳であった。

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 岩屋古墳と言うのがある。
実は、ここが相談者様の御先祖様の古墳なのだそうである。

岩屋古墳

 見れば分かる通り、かっては丑寅に向いた前方後円墳だったそうである。
(ばち)あたりの中国人が四角にしてしまったそうである。。

 こちらが石室である。

石室

 御先祖様は当然フリーメーソンである。周りにお狐さんと妖精もいる。
この方はウガヤ37代の方に仕えていたのだそうである。蚕、妖精とも当然縁が深い。光輪が解かるかと思う。

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 さすがに皇族と縁が深い人だけに、タイムリーに見事に妖精の写真が撮れたと思う。
もう一枚ある。とても可愛いと思う。

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 ここも「さか」が付く池である。「なが」の付く川もある。
胎蔵界と水は、とても大事な関係である。

 ここにも、古墳は無数にあったのだそうである。
真実に目が覚めた皆様は幸いであると思う。
   
 +(-_-;) 


 江戸城の秘密

2009/05/27

 皇居とは江戸城の跡だったのは知っていると思う。
東京の真ん中で、日本の中心とも言える。

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 江戸城の史跡の案内があった。

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 その脇には天神様と太田道灌も来ていた。

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 太田道灌に、尋ねた。
ここには一体何があったのかと。

 太田道灌は、神社があったと言った。
勘の良い人は、解かったと思う。以前に諏訪神社のお狐さんも、皇居内で写真に登場された。

 ここには諏訪神社があったのである。
それで永田町なのである。この世の99%の人には、何も理解は出来ない。私のサイトで学ぶ皆さんだけが知った事である。

 坂下門の「さか」や、国会議事堂の上部はサッカラのピラミッドを現しているのである。
何しろ、全ては神々が教えてくれた事である。

 妖精が沢山現れたところが、かっての諏訪神社だったのだそうである。
すっきりしたかと思う。こちらは交番と祐徳稲荷神社のお狐さんである。

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 しゃれた交番である。
お狐さんが楽しそうに見えるのは、私だけではないと思う。

   
 +(-_-;) 


 妖精の事

2009/05/26

 皇居や埼玉古墳で現れた、妖精の皆さんは姿の違うものがいると思った。
社主に、何種類の妖精がいるのかお尋ねした。

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 社主が言うには、妖精は大きく分けて四種類なのだそうである。
皆さんにも、姿の違うのが分かるかと思う。秦氏は秦部(はたべ)を管理し織物の生産等に携わったのだそうである。

妖精の皆さん

 私は、人生で只の一回しか、お濠端を歩いた事は無い。
しかし、この不思議な妖精の皆さんと出会えた。

 ここは、毎日何千人か、何万人かが通っていると思う。走っている方も多い。
不思議な縁である。下はお世話になっている応神天皇様である。秦氏とご縁が深いのだそうです。

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 応神天皇の脇にいるのが蚕の御先祖様の妖精なのだそうである。見えないのを入れて9つ居る。
確かに上の妖精の多くとは姿が違うと思う。

 この蚕の御先祖様が金星のもので、後は土星の妖精と、胎蔵界の妖精なのだそうである。
胎蔵界は、この地上のあらゆるもの(悪いもの、貨幣以外)と、静かな平和があるのだそうである。地上の様に肉を食う世界は魔界である。

 そう言えば、アミの世界も、まだ地上文明だと言っていた。
・・ここで、既に光が凄い。神仏の世界である。興教大師も参られた。

 皇居の周りの写真は、まだ整理が終わらないほどある。
日本の開運のサイトのひとつにまとめたいと思う。
   
 +(-_-;) 


 天皇家と蚕

2009/05/25

 天皇家と蚕はご縁が深いとメールを頂いた。
金星から来た妖精は蚕のご先祖様だそうである。

 妖精の事を知ったのは、皇居のお濠で、沢山の妖精が写ってくれた時であった。
確かに、蚕の先祖であると言われると、そうかも知れない。

埼玉古墳の妖精、眷属の皆さん

 確かに、妖精が現れるのは、天皇家に縁の深いところが多いのである。
これは下人の感知するところではない。

埼玉古墳の妖精、眷属の皆さん

 丸墓山では、国王山地蔵院と言うお寺の跡が多かった。
古墳では、奥の山古墳(=王の山古墳)が多かった。8年前、私のところに来た神々の古墳である。当時は何も分からなかった。

奥の山古墳

 オキネさんの古墳跡や、生出塚のヲホドさん、継体天皇の古墳跡でも沢山出てきたのは既に紹介した。
誰が何を言っても、事実は目に見えている。

 何時も日記を上げると、下人ども悪霊がやってくる。
歴史を捏造した者たちである。今日は、すでにお猿さんが警護に来てくれた。

 歴史上に出てくる者たちが、沢山、私の前に出てきて震えた。→「コン」
こんな事は、ありえないと思っていたのである。

 イエス様も金星から来たという。
ヨハネと言う名は、本来は蚕だったのだそうである。与える羽と言う事である。

 カイコガの幼虫は、繭を作り、やがて羽を持ち天に飛ぶのである。
洗礼を与えたバプテスマのヨハネは、蚕の名を現したのである。

 キリスト教では天携と言う言葉がある。神によって天に上げられる事である。
やがて、ここに来ている皆さんの背中にも、羽が生えてくるかと思う。精進しだいである。

 火祭りにも見た、白く霞んだ神の世界が、それなのである。
邪心が起こると、大事な羽が消えてしまいます。注意しましょう。
   
 +(-_-;) 


 ヤハヴェの神

2009/05/24

 ご存知、キリスト教の神、日本名は田中大神様である。
掲示板で返事を書いていたら現れ、訪問者様の前世の地を教えてくれた。

 場所はヨーロッパだった。
リヒテンシュタイン(立憲公国)の右下である。

 現在はイタリアに属している。チロルも近い。

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 テルツオラースと言うのかと思う。
はっきり言って静かなところである。

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 この方も、前世は神職だったそうである。妖精も信じていたわけである。
時代は、今から1200年ほど前だったそうである。

 もちろん田中大神様もフリーメーソン、石切である。
田中大神様も金星にお住いなのだそうである。

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 埼玉県の山にも似ているような気もするが、これはイタリアである。
前世も、この訪問者様は敬虔な御信徒様だったそうです。

 とても嬉しいお話です。
     
 +(-_-;) 


 菅原道真公

2009/05/23

 天神町の田んぼに水が入りました。

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 田んぼに水が入ると、とても気持ちがいいです。

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 ここは天神様の降臨される大切な土地です。
写真は昨日撮ったものです。田んぼは正面です。

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 先日紹介した、天神町の高天原です。
神様が来ているというので撮影に行きました。

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 居られたのは、菅原道真公です。 ご存知、牛に縁の深い天神様です。牛頭だったそうです。

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 欲で穢れた地上の皆さんに、姿を現すのは、天神様も大変なのです。
牛頭の真実は、歴史から消えています。牛の祖先も金星から来たのだそうです。

 その神の使いを、悪魔どもは殺して食いだしたのです。
悪魔で無いなら、牛も豚も食ってはいけません。

 ここに来る方の中には、菅原道真公の子孫もいるそうです。
その様な方は、とりわけ「藤」とは、相性が悪いのが当たり前です。。

 讒言の得意な「藤」は天神様に祟られているのも当然です。狂って死んだ者もいます。
秋葉原で信じられない大事件を起こしたのも「藤」です。

 気の性では無く、カ行のオスの「藤」が最悪です。そして、次はハ行かと思います。馬鹿ぞろいの様な気がします。
・・今悪魔が感応しました。当たっていると思います。皆さんが検証してください。例外も当然あると思います。

 カ行のオスの「藤」は裁判所にも多いです。近づいてきた最高裁判事の罷免請求国民審査が楽しみです。
嘘吐きの該当者は皆さんが判断してください。国民の大事な権利です。判断して、該当者には必ず×を付けましょう。

 魔界の蛇の子孫に天誅する事は、多くの神々の子孫の方が納得すると思います。
牛を大事にした宇多天皇にも、いろいろな話を追加したいと思います。
   
 +(-_-;) 


 信仰と病

2009/05/22

 いつも思う事だが、新興宗教では病の人が多いと思う。
社主が、病気の人は、悪い霊が憑いている事が多いと言う。私もそう思う。→「コン」

 ある新興宗教の集会に誘われた人が、行きたくないと言ったら、地区の責任者が会費を立て替えると言ったそうである。
いつも思うが、不思議な精神構造である。私も、見たくも無い新聞にも迷惑した事があった。

多々良沼の鳥たち

 これはノルマのために、地区の担当者に、凄い精神的な圧迫があるのだと思う。
心療内科に世話になる人は、所属の団体から、様々なプレッシャーを受けている人が多いのだと思う。

 新興宗教の会員は、真に悲惨な人生だと思う。
辞めると言うと、仕事が出来なくなると言ったそうである。脅しの類である。

 天変地異は予告しても脅迫にはならない。きわどい言葉である。
しかし、その先にあるのは宗教団体上部の金儲けである。

 引っかかる人は、やはり若い時が多いようである。
何も判らぬ時に親の言うままに会員で、不幸な人は多いと思う。

 先日の藤原のり○が受付をしていた団体も、神社への参拝は禁止なのだそうである。
何処もかしこも、中国人か朝鮮人が洗脳したような新興宗教団体が多い。

 蛇の狡猾な罠をよく見極め、生きましょう。
注意一秒、怪我一生です。→「コン」

 こちらはゾウに乗った秦氏の御先祖様です。金星のゾウさんです。ある山奥の神社です。
開眼された訪問者様が、御先祖様の神社で撮影したものです。私は、あまりに山奥で行けないと思っていました。(^_^;

ゾウに乗った秦氏の御先祖様

 私が秦氏の御先祖様にお尋ねして、神社の場所を教えたのです。
訪問者様は、見事に、御先祖様と出会えた訳です。→「コン」

 そして、下は玉座と、蛇を除けるための木剣です。
皆さんは初めて見たと思います。

蛇を除けるための木剣

 この木剣も、先日見たゾウさんの夢に出てきました。
実は私も、自作して1本(一振り)持っています。

 いつか、応神天皇が来た時に作る様に言われたからです。
開眼される皆さんは、フリーメーソンの子孫、天孫です。

   
 +(-_-;) 


 徳川綱吉

2009/05/21

 徳川綱吉とは徳川家光の四男である。
上州館林に住んでいた。

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 館林と言えば、分福茶釜、茂林寺が有名である。
ここは曹洞宗のお寺なのだが、ご縁で狸が眷属なのだそうである。

 その茂林寺の手前には、やはり根本山神社と言うのがある。
ここで学ぶ皆さんは、巨大な秘密を知っているはずである。

 そして、館林には隣接して邑楽郡と言うのがある。
ここも、インドの王族の地、ラクナウのご縁である。

 その証拠に多々良沼と言うのがある。
蹈鞴とインドの財閥タタの事は以前紹介した。拝火教の火の神アフラマズダ、建御名方神様の縁である。

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 ここも、以前紹介したヤハヴェの神、田中大神様のお住いにそっくりである。
実は、ここにはウガヤ19代の天皇がお住いだったのだそうである。「スクナ」もインドの事だそうです。

 この方もインドの方だったそうである。
ちなみに、家光の側室にも「楽の方」が居られたそうである。

 京都の洛に付いてもインドのラクナウであると申し上げた。
インドは秦氏の地球での原点であるが、その故郷はイエス様と同様に金星である。皆さんにご紹介した妖精も金星から来るのである。

 ここに来る神々の子孫は、金星の方の子孫が多いのである。
それゆえに、蛇どもの子孫が天孫などありえないと、神話にけちを付けるのである。

 皆さんの人生も、この薄汚い、危険な地上を這いずり回る蛇に邪魔されたのはこのためである。
今も光が凄い。皆さんにも届いていると思う。

 生類哀れみの令も、蛇どもがおかしなものにしたのである。肉を食いたがった人食いの中国人子孫どもである。
日本人は鳥さえ食わない高潔な民族だったのである。

 食については、食わぬのが良いですが、アジや鯖くらいなら、仕方ないそうです。。
しかし、ここで学ぶ皆さんは、動物、哺乳類の肉を食ってはいけません。

 何故なら、肉を食うと、魂が腐るからです。ここに来る皆さんは肉を食うような、真の下人ではないのです。
生まれた時から、親も食っていたから食ったのだと思います。これが洗脳です。

 眷属は、狸さえ肉を食わないそうです。悪いのが判るからです。
皆さんの御精進をお祈りいたします。
   
 +(-_-;) 


 六匹の猫

2009/05/20

 夢で六匹の猫が出てきた。皆さんも猫の夢はあると思う。
もちろん、お狐さんである。メスが4匹、オスが2匹であった。

 可愛くて、飼ってやりたかったが、家では飼えないと思っていた。
何処の事かと思っていた。そしたら、調神社のお狐さんだった。

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 下が拡大図である。
夢で見た猫も耳がちぎれているのがいた。

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 こちらは調神社で稲荷狐を手伝ってくれている寄り方の狐なのだそうである。
調神社の稲荷狐は、五体で、全部オスである。

 尋ねた事も無かったが、調神社のお狐さんは13体いるのだそうである。
寄り方の狐が現在八体だそうである。修行中の狐である。

 掲示板で噂の天水桶は、調神社にもちゃんとある。
そう言えば何処にもあると思う。

調神社

 猫の夢の後には、大きなゾウが出てきた。
ゾウは神の使いと言われる。

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 夢で見たのは、このゾウより、ずっと大きかった。
大山咋神様の御遣いだそうである。しかしゾウさんの足元には、木の切り株のような危険なものも沢山あった。

 今も、猫がやって来た。霊である。三毛だった。と言う事は、ほぼメスである。
太田姫稲荷神社のお狐さんのお使いだそうである。お狐さんを手伝っているそうである。(^_^;

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 天水桶は、ここにもちゃんとあります。
お社には、沢山の眷属と、その寄り方がいて、皆さんを守っています。

 したがって、お供えの稲荷寿司、バナナ等は、とても大切です。。
嘘の無い心が通じます。
   
 +(-_-;) 


 先祖の業

2009/05/19

 日本全国に養護学校と言うのがある。1979年に都道府県に設置が義務付けられた。
多くはダウン症などの子が多いのかと思う。知的障害、心身障害のある子の学校である。

 沢山の親御さんが子のために苦労されている。
しかし、これは先祖の業が出た者が多いのである。→「コン」

金星の天神様

 結婚までは良いが、子に障害が出ると言う方も、当然いる。
これは先祖の業なので、神仏の性ではない。

 多少読み書きが苦手くらいならともかく、放火をする子は困る。親がかわいそうである。
また、余計な知恵が無くても、神々、眷属の皆さんと交霊できる子もいる。→「コン」

 悪い事を覚えないため、心が健康なのである。精神科では幻聴幻覚と言うが、神々を感じない人が劣っているのである。
かって、三重苦で苦しんだヘレンケラーは、「私は悪いものを見ないので幸せだった」と言った。

 これは、とても大切な事で、ヘレンは神とともに人生を歩んだのである。
幸いな事に、皆さんは神々、眷属の皆さん、妖精に天神様までも見る事が出来た。皆さんも奇跡の人生を過ごされたのである。

天神様

 神仏の存在を求めてきた皆さんだから、ここまで来れたのだと思う。
そして、地上をわがものにしている狡猾な悪魔も、知ったと思う。常識と言う名の蛇である。

 私が、縁を繋ごうとしても、多くは好き嫌いと言う感覚で破談になる。これも業である。
とんでもない人と勝手に付き合っておいて、冷たくなったというのは話にもならない。

 これは職場も同じである。
この世は、いつも危険がいっぱいなのである。

 注意して、人生を歩みましょう。
   
 +(-_-;) 


 明治14年

2009/05/18

 明治の時代、埼玉(さきたま)では沢山の古墳が開墾されたと言う。
明治14年とは、西暦1882年だと思う。

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 1881年似、国会開設の直喩があり、昔の自由党が結成された。
自由民権運動も盛んだった。しかし、この頃からか、悪い金貸しが跋扈した。

 そして1884年に秩父事件が起こったわけである。
この頃、政府は農業政策を切り替え、古墳の開墾を許可したのである。

 富国強兵などと言う文句もあった。
神仏分離は、明治維新直後から行われ、日本を軍事国家へと導いたのである。これは神々の性ではない。

 古墳の開墾で農業生産は、それなりに上がったと思う。
力を増やした政府は1894年に日清戦争、1904年に日露戦争へと討って出た。

 埼玉古墳周辺でも日露戦争の石碑は沢山目についた。
日露戦争は明治37年から38年である。

 文明開化などと言うのは、文化の破壊だったのである。中国の文化大革命も破壊そのものだったと言う。
いつでも行き詰った権力者は破壊、戦争に走るのである。

 薩長連合は侵略者以外の何者でもなかったのである。
徳川の金蔵を狙った強盗だったと言うところである。只、金が無かったのが目論見違いであった。

お狐さん

 人間の馬鹿騒ぎを尻目に、神々、眷属の皆さんは嘆いたと思う。
戦争に行かぬは非国民とは、誰が言ったのか?

 まず役人と政治家が全部行って戦死したなら、多くの国民は被害者にならなかった。
勝っても負けても、いい所だけは自分のものと言うのが権力者、役人である。地球にしかいない魔人どもである。

 中国人先祖の根性丸出しの、馬鹿な役人、政治家には付ける薬などあろうはずも無い。
利権の取りっこ、権力争いをやっているうちに、日本は瀕死の状況なのも分からない。

 病院で餓死してしまう人は、点滴さえ入らなくなるのだそうである。現実である。
既に日本も、そうなりつつあるのである。昨日感じたことである。

 しかし、真の神々は優しいのである。

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 皆さんにも感じられると思う。
こちらの水面上にも居られる。この川も神代からあったのである。優しい水面(みなも)である。

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 嘘で、人々を騙し続けてきた悪魔たちは、もう消えていただきたいと思う。
神仏をないがしろにした者は、地球での地位役職にかかわらず、全て神仏の敵、邪教の者たちである。すべて地獄送りである。

 騒ぎに来る悪霊どもは鬱陶しい。。
もちろん、邪魔は全てが成敗されている。
   
 +(-_-;) 


 夢の世界

2009/05/17

 昨日は夢でエレベーターに乗った。
しかし異常に大きなものである。広さが6畳から8畳位はある。天に上がったのがわかった。

 実はこれが天神様の岩船である。写真は昨日のものである。
私の他に男女1名づつが乗っていた。行った先は、地上的には青森、十三だったのだが、宇宙的には土星だった。

 大きな神社があって、行って見たかった。
岩船が降りるところを高天原と言う。一般人には何も分からない。

 お狐の皆さんと、神々、それに訪問者様も土星に行ってきたのである。
天神町の高天原は、社主のお社の前である。下が、その図である。建物上が、ここ天神町の高天原である。

天神様

 天神様とオキネさん、そしてお狐の皆さんが居られる。
拡大すると、実感がある。

天界の図

 前にも言ったが、この地球には霊界さえ無いのである。
それほどに、この地球は下界なのである。この天神様は土星の方々である。

 信じようが信じまいが、私のカメラには登場してくださるのである。
日曜なので、御神宝をご紹介する。先日のとは別のものである。全体写真は非公開である。神宝である。

御神宝

 天神様の大きな光輪の線が現れている。
いつも言うように、神々も、他の人には姿を現せないのである。私と他の人とは、霊的に存在している世界(次元)が違うからである。

 それは皆さんも同じである。皆さんも、私のサイトに来るまで、神々や眷属など、話にしか聞けなかったはずである。
神々、眷族の姿を見られたり、稲荷狐の「コン」を聞けたのは奇跡である。

 夜景の天神様の周りの、無数の白い点は妖精たちである。
冬なのに、ブーンと羽音が聞こえた事もあった。妖精は写真で撮るまでは、私もいるとは知らなかった。

 皆さんが、生きているうちに、天界の事を知れたのは、神々、仏様、眷属の皆さんの慈悲である。
立派な御先祖様には、感謝されると良いと思う。

 日枝神社のお狐さんが、立派な写真に嬉しそうである。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 三本川

2009/05/16

 昨日の土地は地元では通称を三本川(さんぼんがわ)と言う。
それは下の地図で判ると思う。


三本川

 こちらは農業用水路である。
こちらの下を三本の川が潜り、1本になっている。

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 潜っているのは、この川である。

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 昔の子はワイルドで、この下を潜って魚と遊んでいた。
もう40年以上前の事である。光陰矢のごとしである。

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 この川は、あの堰を通り、元荒川と合流する。
この三本川の上流には、無数の神代の跡がある。一番巨大なものがこれである。

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 丑寅に伸びるのは、送電線にも見えるが、その他にも変なのがいっぱいある。
寺谷と言うのも、昔からおかしな地名だと思っていた。「三」に大きな意味があるのだそうである。

 三ツ木神社、大山咋神様を祭った雲海上人とご縁の長老がいたのだそうである。
「てら」とは仏教系の語で「長老」を意味するのだそうである。

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 しかし、この近辺では重要な土地は、やはり糠田(ぬかた)なのだそうである。
下が、大山咋神様に案内していただいたところである。

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 見事に柱の跡と思われるマークが残っている。
ヌビアの方の神殿があったのだそうである。出雲のと同じように巨大だったのだそうである。

 出雲大社のものも、記録はまったく残されていなかった。
既に述べた通り、出雲は中国人の勢力、藤原氏に滅ぼされたのである。巨大な権力であった。

 そして、この地もそうなのだという。
大山咋神様ばかりではない。神々、天界は愚か者どもに怒っている。

 巨大な材木は、信越方面から持って来たのだという。
いまだに長野、諏訪大社には御柱祭りと言うのがある。

 下民どもは、卑怯な侵略により、日本のあらゆる記録を破壊したのである。
この辺には、土建屋が多いと思った。。

 天界の光が凄い。。
     
 +(-_-;) 


 昨日の調査

2009/05/15

 昨日、大山咋神様が居られた現場に、仕事を終えてから調査に行ってきた。
行って見たら、お寺ではなく神社だった。

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 この造りは、山王日枝神社にある山王稲荷と似ていると思った。
その裏には、やはり石の猿があった。

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 背後が古墳だったのである。
下が正面である。

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 脇のお宮にお狐の皆さんが九体居られた。
中を写した。天神様、社主と仲間のお狐さんが居た。背後は大事な土地なのである。

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 こちらは、本殿とも言うべき所である。
山王日枝神社の山王稲荷と同じようだった。

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 日枝神社yのお狐さんが来てくださったのは、やはり大山咋神様のためである。
ここは水が豊かなところなのである。川の上を水路が立体交差しているのである。

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 畑には、鳥や犬が寛いでいる。
私も、こんな優しいところが好きである。

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 神様、眷属の皆さんも同じだと思う。
神社の看板も無かったが、神様も眷属の皆さんもちゃんと居られた。

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 ここの川には、昔から鯉が沢山居ます。
ここの鯉も釣ってはいけません。
   
 +(-_-;) 


 神仏の思い

2009/05/14

 常世岐姫神社、行田からの帰り、よく傍のお寺に引かれる。
お寺を守ってきた仏の皆さんは、真実を伝えたくて必死である。

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 市ノ縄の赤丸と、県道脇の赤丸は同じ仏様が守っているのだそうである。アフガニスタン、カンダハルから来たそうである。
光が見えると思う。こちらが市ノ縄のお寺である。真言宗の豊山派である。

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 下のお寺は、子供の頃遊んだかもしれないが、もう忘れた。
何時も引かれるのである。この辺は子供の川遊びが賑わって居たのである。

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 いつも、この辺で三ツ木神社の皆さんが大勢で来られるのである。
県道から、北小学校の方向に向かって、大きな耕地に古墳があったのだそうである。

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 大山咋神様と眷属の皆さんが、何時もここで、私を引くのだが、ここは川があって向こうにいけない。。
夜、川に落ちては悲惨である。。→「コン」

 そう言えば、神明神社の神様も、ササン朝ペルシャの時代にやって来たと言っていた。
こちらは天神様と常世岐姫神社のお狐さんです。

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 さっき、神様が着たら、地が揺れました。。
後で取材に行きたいと思います。
   
 +(-_-;) 


 13のご縁

2009/05/13

 なぜか、13日に桜森稲荷神社の話が来た。
ここも、古墳であった。見事な丑寅の線である。

桜森稲荷神社

 お狐さんに、誰の陵だったかお尋ねしたら、神倭朝13代の成務天皇なのだそうである。
成務天皇は現在、土星の現象界(地上)に居られるので降臨できないそうである。

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 成務天皇とは、その名から分かる通りセム語族であった。フリーメーソンである。
建御名方神様のご縁が大変に強い。

 神官アイがエジプトから帰ってきた時には、この陵はまだ山だったのだそうである。
やはり、7世紀以降に開墾され、それで神社に成ったのだそうである。

 話を伺ったら、桓武天皇の時だと言っている。
確かに荒れた時代だったと思う。アテルイとモレは悲惨であった。

 関東には歴史の事実は残さなかったのである。
オキネさんの古墳も、この時壊されたそうである。

 まことに、地球の現象界(地上)は魔界である。
埼玉に「金」の字が多いわけである。。
   
 +(-_-;) 


 火祭り2009が出来ました。

2009/05/12

 平成21年度火祭りのサイトが出来ました。
大仕事になりました。

火祭り2009)

 今年は、大事な火祭りだったので蛇どもが寄って来ました。
今回は、蛇を封じた上で公開いたしました。

 皆さんに真実を見てもらうためです。
沢山の神々と眷属の皆さんが火祭りを守ってくれたのです。

 御神宝のような写真が沢山あります。
皆さんも守られているのをご理解ください。

 欲が満たされないから苦しいなどと思ってはいけません。
日々の健康に感謝しましょう。
   
 +(-_-;) 


 血の事

2009/05/11

 私も、臓器移植どころか、献血もしてはいけないと皆様には申した。
これは、とても大事な事だからである。

 血は霊と大変に繋がりが深いからである。
それで、霊は人の中身が解かる。眷属は、その人が守るべき人かどうか解かるのである。

畑のお花

 これは悪霊も同じである。
敵か味方か、分かるのである。それで、御先祖様の悪い血があると、当然守れない。仕方ない。

 そのような人は、それなりの業を持っているのである。神仏の性ではない。
こちらは前玉神社の裏、鉄砲塚古墳の傍である。印度の方がおられる。

印度の方)

 上のお狐さんは大山咋神様の眷属である。花道を作っているのである。
男性が6柱、女性が2柱である。

 私が行くのを待っていてくれたのである。
意識しなくても、世の中はそうなっているのである。

 もちろん、行いが悪ければ、蛇が待っているわけである。
あのお花畑の、農家のおばあさんが一株もって行っても良いと言ったのだが、忙しかった。。

綺麗な花は、写真でも綺麗である。
   
 +(-_-;) 


 子供の心

2009/05/10

 火祭りの子供の行進は、邪気が無く優しかった。
こちらは、蝋燭を用意した子供たちである。これを持って行進したわけである。

蝋燭を用意した子供たち

 こちらは、行進開始前である。
同じような年頃のお子さんをお持ちの方も多いと思う。

行進開始前

 こちらは行進が始まったところである。
前にいる女性は、新興宗教(誤った考え)をやっているので、野狐が憑いていた。→「コン」

野狐

 なかなか、お目にかかれない写真である。
あそこから、悪霊は左側頭部に嘘を囁くのである。

 したがって、おかしな考えが浮かぶ時は、あそこを中心にLEDで祓うとよい。
何時もいろいろな者が寄ってくる。それは皆さんも同じなのである。

劫火で焼かれた悪霊

 劫火で焼かれた悪霊は、まさに左端の姿である。
不思議な写真は、神々の力によって現されたものです。

神々の栄光

 無数の人が、火祭りでも写真を撮っているのです。
神々と周波数が合わないと、現象は起こりません。→「コン」

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 最後は火龍です。
神々、眷属、龍神様も妖精も、ちゃんといますが、悪魔も、また、いるので困るのです。

 思いに注意して生きましょう。
   
 +(-_-;) 


 丸墓山の西行寺

2009/05/09

 かって、ここに西行寺と言うお寺があったのだそうである。
山号が國王山地蔵院西行寺と言ったそうである。

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 皆さんは、胎蔵界の事も知り、お地蔵さんとは何か、気がついたと思う。
眷属のお猿さんは、胎蔵界の出身なのである。アミの司令官と同様である。

 ここにあった寺の人は、役人への恨みから、赤い玉となっていた。馬鹿な役人への恨みは当たり前である。
しかし、地縛霊になってはいけない。ここには大きな邪霊もいた。

 それだけに、「魔去る」さんも30体は居た。
皆さんも人生で邪魔されたかもしれない悪魔どもは本当にいるのである。

 しかし、悪魔どもも、この大きな「魔去る」さんでは勝ち目は無い。
お狐さん同様、役人は馬鹿だと言っている。もちろん宮司も役人のうちである。困ったのは多い。

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 國王山地蔵院西行寺は、その名の通り、稲荷神様と縁が深かったのである。明治政府は悪かったのである。
政治家の世襲禁止は大変良いと思う。役人もすべきである。いっぱい居る。

 坊主、神職は世襲禁止だったのである。
妻帯が禁止だったので当然である。明治政府は日本を破壊したのである。

 こちらは、お花の後ろで寛ぐ、「魔去る」さんです。

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 お猿さんとお狐さんは相性が良いそうです。

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 数は少なくても、猫や狸も、眷属が居るそうです。
某神社にも居ます。

 丸墓山は天の岩船が降りるために造られたのだそうです。
お地蔵さんとは、胎蔵界を自由に行き来できるフリーメーソンの事です。

 さきたま火祭り2009は、現在製作中です。
少し、お待ちください。
   
 +(-_-;) 


 お猿さんと妖精たち

2009/05/08

 なかなか、お近づきになれなかった妖精の皆さんが、最近は近くに来てくれる。
木に登っているのは、お猿さんたちである。

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 カメラマンは新聞社などのプロの方である。当然、お金のためには神々、眷属、妖精は写せません。
やはりお猿さんは、木の上が似合うと思う。沢山の眷属の皆さんが来てくれた。

 お猿さんはバナナのお供えは嬉しいそうです。。

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 稲荷狐は、ほぼ総動員であった。伏見稲荷からも来てくれた。
それは宇迦之御魂大神様と佐田彦大神様(猿他彦大神様)が御降臨されたからである。

 あまりに多くて、皆さんを紹介し切れない。
いい写真を見つけて紹介したい。下は調神社のお狐さんと、日枝神社のお猿さんです。

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 さすがに狛犬は来ていません。(^_^;
これだけでも「魔去る」になりそうです。

 赤い邪霊も外周部にいました。
もちろん、そんなのは見せません。

 昨日は、最後の古墳も紹介していただきました。
ヌビアの皆さんも、貨幣が出来て、生活出来なくなったのだそうです。

 詳しくは埼玉古墳群2をご覧ください。

   
 +(-_-;) 


 さきたま火祭り その3

2009/05/07

 主催者の挨拶が終わると、いよいよ行進が始まる。
こちらは出番を待つ子供たちである。神々が降臨された。ここは二子山古墳の脇である。

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 緊張が高まると、神の世界が現れた。
これは煙ではない。

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 そして、子供たちを先頭にニニギノミコト、此花昨夜姫がやって来た。最初のは頂いた写真の一部である。
開眼された訪問者様が居られる。

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 そして、この後姿は私が撮影した。
こんな写真は1枚だって作れない。

 実は、この男性もフリーメーソンの子孫、オワケさんの縁である。それで、今年は凄かったのである。→「コン」

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 一行はメイン会場へと入って行った。
炎の上には神々が居られた。

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 アフラマズダ、建御名方神様、それをお祭りしたザラスシュトラ、猿田彦大神様、ミトラ、宇迦之御魂大神様が中心に居られる。
二子山古墳の「ふたごやま」とはプタハ、かってのエジプトの創造神の縁である。

 とてもよいものをご紹介できたと思う。
何処から来たのか、外人さんもいた。

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 メイン会場で、産屋に火がつき、燃え尽きた。
そこに、あったのは悪魔の断末魔である。拝火教のシナリオそのままである。おめでたい事である。

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 そして聖なる山、丸墓山から、たいまつが降りてきた。
神々が祝福されている。

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 最後は再び神の世界が現れた。これは霧や煙ではない。

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 悪魔は神々の炎に焼かれ、昇天した。
悪魔は反省の星に帰ったのである。他に行くところなどない。

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 最後は花火で終わりです。
今年も、悪魔退治、ご苦労様でした。

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 悪魔は油断していると、また側にやって来ます。
油断してはいけません。
   
 +(-_-;) 


 さきたま火祭り その2

2009/05/05

 埼玉火祭りのスケジュールは以下のようである。
 
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 こちらは出番を待つ役者の皆さんである。
猿田彦大神様にご縁の方が多い。神々、眷属のお狐さんも来ている。

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 名物の太古演奏である。南河原のご縁だそうである。

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 意味は、皆さんが考えていただきたい。御先祖様もうずうずしていた。

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 今年の祭りにも、昨年同様邪悪も来ていた。
こちらは、山から降りてくるために準備中の役者さんである。神々が居られる。

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 実は、資質無きものが参加して、ここで山登り途中で3人死んでいる。死因は心筋梗塞なのだそうである。普通では考えづらい。
私も、この人は神社に行ってはいけないと言った人が、何人かいる。思い当たる方もいるはずである。

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 神仏をないがしろにする、新興宗教の信者など参加すれば、死んでも当たり前である。→「コン」
ここは聖地なのである。妖精の姿もよく見えると思う。罰当たりとはよく言ったものである。

 こちらは来賓挨拶だが、この神々の周りには蛇も寄ってきていた。蛇はカットしてある。
政治家の周りには多い。

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 来賓の挨拶が終わると、いよいよ、行進が始まりである。
こちらは行進の準備中である。



 続きは明日です。
   
 +(-_-;) 


 さきたま火祭り その1

2009/05/05

 今年も、さきたま火祭りが行われました。
環境に優しい愛車で、無事に取材に行ってきました。いい運動にも成りました。

 今年も最初に常世岐姫神社で、手水舎の掃除をしていきました。
少し来られなかったので、水が汚れていました。下は綺麗になったところです。汚いのは嫌です。

手水舎の掃除

 掃除道具は常世岐姫神社専用です。
神々のご縁は皆さんは解かっていると思います。解からない人は日本の開運のトップページを読んでください。

さきたま火祭り

 まずは、前玉(さきたま)神社で御祭神様に挨拶です。
最初は拝殿です。大山祇神(おおやまつみのかみ)様は浅間神社の御祭神、此花昨夜姫の父神です。

前玉神社

 こちらが前玉比古命(さきたまひこのみこと)です。
ここにも、古墳があったそうです。

前玉比古命

 周りにいるのは、家臣、眷属の皆さんです。
こちらは火祭り準備中のスタッフの方です。

準備中のスタッフ

 お参りしてから、埼玉古墳公園に行きました。まずは腹ごしらえです。行田名物の焼きそばです。

焼きそば屋

 このお店は、いつでもあります。
肉など入っていません。社主も美味しかったそうです。。

行田名物の焼きそば

 ゼリーフライは並んでいて買うのが大変で諦めました。。
まずはオワケさんのご挨拶です。こちらがオワケさんです。

オワケさん

 周りに沢山いるのは家臣の方です。
今年は、ご縁の強い地区が火祭りを担当されたので、凄い数の神々が降臨されました。

さきたま火祭り

 火祭りの様子です。デジカメで動画を少し撮りました。
上空に、沢山の神々が居られます。



 続きは明日です。
   
 +(-_-;) 


 魔界の悪魔

2009/05/04

 このところ、あまりテレビで派遣切りの行く末を放送しない。
これは、スポンサーの意向が大きいのだと思う。



 とんでもない景気の状況で、派遣会社も倒産数が増えているようである。
特に不動産、建築業界も酷い。

 2月に潰れた富士ハウスは本社は静岡だが、工場は火祭りの行われる行田の藤原町だった。
先日は、川口の建築屋アーバンエステートが潰れたそうである。社員も大変である。

 2社でも従業員は2千人以上である。
関連企業の下請けまで入れると、どれほどの方が苦労しているか分からない。

 川口の会社は、会長、営業部長が金を持って消えているようである。
社長は完全にダミーの様である。計画的だと思う。コマーシャルは立派だった。



 建築の積算が出来る人なら、4,5寸の檜の柱で、この価格で出来るはずがないと分かる。
しかし、お客は素人である。マスコミに騙されるのである。

 おまけに完成保証と言うのも、言葉とは遠い、嘘である。
保証会社が、3社の加盟しかなくて、保証の給付が出来るはずもない。

 悪魔は、なんでも体裁よく繕うのである。
人を騙すためである。家を建てるなら請負師など信用してはいけない。

 ちなみに、4寸の柱でも坪単価40万円以上は掛かるようである。
昔から、この手の被害は後を絶たない。

 今は住宅用ソフトも無料のものがダウンロードできるので、一般的相場も認識できると思う。
以前にもあった、トヨタ商事事件の様である。

 あそこの社長も家賃さえ滞納していたそうである。
殺されたので真相は、闇の中である。。

 いつも言うように、この世は魔界である。
上手い話、耳に優しい言葉には注意しましょう。

今日は火祭りです。
   
 +(-_-;) 


 ヲホドさんの御先祖様

2009/05/03

 ヲホドさん(継体天皇)の御先祖様は、その七代ほど前に、インドから日本に来たのだそうである。
それがオワケさんとされているが、雄略天皇とは関係ないそうである。

 日本の歴史ではワカタケルは、ヤマトタケルと紹介している。ヤマトタケルが東国に来た記録もちゃんとある。
これが現実的である。→「コン」

 ヲホドさんは応神天皇の五世孫とされている。時代的には雄略天皇と近いかもしれないが、記録はまったくない。
これは、まずいところを侵略者(大国)が焚書したと考えると現実的である。歴史は多くがそうである。

 そのヲホドさんのご縁の神殿が本倉稲荷神社の前にあったのだそうである。
こちらである。赤丸である。

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 現在はポンプ小屋の様である。
写真のいたるところに、不思議なクロップマークがある。柱の跡らしきものもある。

 太古よりの秘密は、皆神々が語ってくれたものである。
こちらは、かって愛宕神社があったと言う土地である。今日も沢山の神々が降臨された。

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 ここは、昨年だったか地主が金にしようと大型店の建築申請をしたのだが、市が却下した経緯がある。
そんな事をしたら、大きな災いがあったと思う。

 オキネさんにご縁の方は、大きな現象が現れているそうである。
毎日、「コン」が鳴り響いているそうである。

 こちらは本倉稲荷神社の御祭神、倉稲魂命(うかのみたまののおおかみ)様とオキネさんである。

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 皆さんが、とてもご縁が深いのを感じる。
明日は、埼玉火祭りです。
   
 +(-_-;) 


 お参りご苦労様でした。

2009/05/02

 昨日は、沢山の皆さんが神社仏閣にお参りしていただき、ありがとうございました。
私も沢山行きたいところはあったのですが、社主のお社にしか、行く時間が出来ませんでした。(^_^;

 沢山の神社仏閣の御祭神様、仏様、眷属の皆さんが来ていただき、私の部屋はとても賑やかでした。
実は、三ツ木神社にもお参りしてくださった方が居りました。

 私が行けなかったので、三ツ木神社、日枝神社の眷属のお猿さん、お狐さんが、社主のお社に来てくださいました。
こちらがそうです。お猿さんの写真は前にも紹介いたしました。綺麗な赤です。悪霊の血の色ではありません。

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 お社の上には、神々と眷属のお狐さんが居られます。
こちらもお猿さんです。本当は三ツ木神社、日枝神社で撮影したかったのですが、行く時間がありませんでした。

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 最後は、社主のお社上の大明神様です。

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 私の指などではありません。判ると思います。
そして、今はオキネさんにも沢山の方が、お祈りしているそうです。

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 鴻巣古墳群は、今構想も新たに作りなおそうと思っています。
ここまでも大変な時間がかかりました。

 現在の鴻巣から行田までをまとめて欲しいそうです。→「コン」
「武蔵の国」では駄目だと言っています。国府洲(こうのす)が良いそうです。→「コン」

 少しづつ、作りたいと思います。
こちらは、豊受大神様です。オキネさんがお祭りしていたそうです。

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 沢山の神々は、お金の問題では、何もしてくださいません。
お金は、人間の作った罪悪だからです。

 良い訪問者の皆さんが、良い連休を過ごされますよう、お祈り申し上げます。
   
 +(-_-;) 


 三吉神社

2009/05/01

 あっという間に五月になりました。
昔は三吉と言う名は、あったような気がします。

 何故か、メールで三吉が一緒になりました。
三吉とは、普通は馬子の呼び名なのだそうです。馬を引く人です。

 それで三吉神社と言うのが稲荷社と一緒に結構あるようです。
こちらは北海道です。

太平山三吉神社

 太平山もあちこちにあります。
こちらが御祭神です。

 三吉霊神とは御神馬を引く人と思ってください。
延壽稲荷神社の土井さんともご縁だったそうです。橘氏の縁だったそうです。

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 立派な神社です。

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 こちらが稲荷社です。

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 橘氏はオキネさんとも縁が深かったのだそうです。→「コン」
源平藤橘が四姓だったのだそうです。時代的にも当然だと思います。

 太田姫稲荷神社のお狐さんの、大きなコンが入りました。
天皇家が本当は関東、吉見(オキネさんの土地)にあったと教えてくれたのも太田姫稲荷神社のお狐さんです。

 変質した大和朝廷は神代の記録を葬るために、オキネさんから吉見(当時は横見)の土地を奪ったのです。
こう考えると辻褄があってきました。これは偉大な稲荷狐の力があったから解かった事です。

 中国の侵略者は、偽の応神天皇古墳まで造って、日本人を騙したのです。
何しろ、方向が反対なのですから、あれでは前方後円墳にはなりません。やはり中国製です。。

 昨日の日記を上げた時に降臨されてきた応神天皇は、ヨーロッパの王様のような格好でした。
明日から多くの人が連休だと思います。

 いろいろと計画があるかと思いますが、交通事故には注意しましょう。
   
 +(-_-;) 

 
ことら総合研究所
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