3月の日記

 アルメニア

2009/02/28

 世界遺産でアルメニアが出ていた。
どう見てもアルメニアの人は、天狗の皆さんとお仲間に見えた。

 神々によると、事実仲間なのだそうである。
大事な土地は、やはりアララト山と周辺であった。

アララト山

 ここは、やはり目である。
やや左目に近い。古事記ではスサノオである。

目である

 ここも建御名方神様が御縁だったのだそうである。
キリスト教の祭壇にも沢山の蝋燭が上がっていた。

 アルメニアで極めつけは、下の写真である。
ここは私の前世の地のエジプトと同じようである。理由は言えない。

天界

 今日も光が凄い。
光が降るのは理屈ではないのである。

 光が降る事が正しいのである。
これが物理の上にある真理である。

 現象の発生する次元が違うという事である。
   
 +(-_-;) 


 くわばらくわばら・・

2009/02/27

 雷から避難する時の呪文の様である。しかし、本来は桑原は雷が落ちないとかではないようだった。
何か考えていたら、インドのラクナウに行きついた。

 ある方のご先祖様が縁がある。
くわばらは桑原ではなく寺院のようだった。

くわばら、くわばら

 にほんの柱がある寺院に逃げ込めば確かに雷の心配もない。
悪い役人から逃げるためでもあったのだと思う。

 寺社内の事は、日本でも寺社奉行しか手が出せなかったのは知っていると思う。
皆さんも、危ない者から逃れるには無明を祓う事が大切である。

 ここには大切な土地がある。
隣接した広大な土地である。木星に繋がっているそうである。

謎の土地

 ここは川崎大師の諸仏の皆さんが縁が深いのだそうである。
川崎大師にも隣接して広大な公園がある。知っている方は多いと思う。

 本倉稲荷神社を更新したら、やはりインドの方が感応された。
お社の前には無数のクロップマークがある。インドの方のものだそうである。

無数のクロップマーク

 インドはおかしな修行をした者も多く、邪霊も多い。ヨガなどもそれである。愚かな信念などもってはいけない。
昔から、インドのみならず、沢山の新興宗教があり、転生しても抜けられない者が多すぎるのである。

 今の時代も、子供は学校で洗脳されている。
定規が狂っていたら、宇宙則に適った、まともな思考をするのは大変である。

 これはパラメータの過ちで、全ての世界は滅ぶと言う意味である。
地球製ロケットの宇宙飛行士などに成る人の気が知れないが、そのような人が、この世界から解脱するのは不可能である。

 全ての地球のロケットは宇宙へ行ったら、エイズウイルスとして撃ち落とされるのである。
そして、それが地球人への災いとなるのである。天に唾する行為と言う事である。

 エイズウイルスは日々進化していると言う。
地球人も、それに比例して、日々悪化しているのである。

 毎日が恐ろしいニュースばかりで、明るい話題などない。
皆さんも、こんな世界は解脱したいと思っているはずである。

 それには悪魔の釣り針に食いつかない事が大切なのである。
地獄は、愚かな者たちによってあるのである。

 縁りて起こる事を縁起と言う。
地球で起こる災いは、愚かな地球人の性である。神、仏の性ではない。
   
 +(-_-;) 


 前世の土地

2009/02/26

 私の前世の土地の事は以前に少し掲載した。
下の円内の土地である。

前世の土地

 どんな事があったら、こんな土地になってしまうのか。皆さんも想像はつかないと思う。
これは、地球の人間が知る事ではない。

 この土地に出る前の地球の前世は、アトランテイスだったのだが、アトランテイスは最後に爆発したように感じた。
それほどの地震だったのである。新潟の時でさえ凄かった。阪神でもビルが倒れたが、アトランテイスも爆発したようだった。

 無数の文明は、神の怒りで粉砕され、今日がある。また危ない。
地球人など、宇宙から見たらエイズウイルス程度なのである。

 地球人を何時滅ぼすも神々の決済次第なのである。善玉菌に成れないと、また、地球人は終わりである。

 無数の遺跡は、無数の滅びがあった事を示している。
八千代とは滅びた文明の数である。私は滅びた文明は8千あると神々に言われた。

 今も、この地球にあるのは嘘と悲しみばかりである。それが貨幣の性なのである。
食品から企業業績まで、地球は嘘のオンパレードである。中国では話にもならない。

 人が行く先々で、何時も悪魔が私腹を肥やそうと、悪質な罠を仕掛けているから、この地球は地獄なのである。
全てが金のためである。

 ここに来た皆さんの幸せは、事実が理解できる事である。そして、お狐さんがいる。
お釈迦様は、この世は一切が苦であると言われた。無明の中では、その通りである。

 王族でも、大金持ちでも皆苦しみばかりである。
挙句の果てに、馬鹿な権力者が戦争を起こすと、それこそ悲惨である。

 悪魔には、他人のものを奪うしか能がないからである。

太古のピラミッド

 この山が自然に出来たと信じる人はいない。
上古の7代の時のものだそうである。悪質な、人を騙すための文字もなかった時である。

イチョウの葉

 私のエジプトの前世は、日本では縄文時代である。
6千年以上前である。その時もピラミッドを作っていた。沢山あるのだと思う。

 皆さんが私のサイトに来るのも偶然ではない。
   
 +(-_-;) 


 江別への脱出

2009/02/25

  Ezbet Dush 江別への脱出と読めるが、その通りである。江別には神代、縄文時代のものが沢山ある。
江別とはエジプトと別れたと言う意味である。大事な土地である。北海道と天照大神様、卑弥呼などの事は、既に紹介した。

江別へ脱出)

 エジプトの25号線には大事なものが沢山ある。
グーグルアースでは見つけるのが大変だった。

 神々の心眼、千里眼なくしては、まず見つからなかった。
不思議なものが、沢山見つかった。下は星に導かれた預言者とアワビ、もしくは牡蠣殻と言ったところである。

星に導かれた預言者とアワビ

 淡路町、牡蠣殻町とは何の事かと思っていたが、ここで見つけた。
そして Ezbet Dush を見ている沢山の僧侶たちが印象的である。観音様の様でもある。

沢山の僧侶たち

 ここにも太古の寺院があった。
江別のご先祖様は、最初は、ここから札幌に逃げたのだそうである。悪魔(役人)が攻めてきたからである。

太古の寺院

加賀の寺院

 Kharga とは加賀だと思った。
位置的にも江戸府から北西であると思う。イドフはエジプトの発音は江戸府なのである。新潟でもイを「エ」と言うそうである。

 エジプトの国道25号線は不思議なものがいっぱいあった。
25号とは、やはり猫かと思う。まねき猫に感謝である。

太古の寺院2

 石切が出来なかった時代は、やはりイエメンのようにレンガ積みの建物だったのだそうである。
それで、前玉比古命の建物は崩れてしまったのである。

 石切は上古の八代、大国主神の時代から始まったのだそうである。
それから、牛頭天王、フリーメーソンの時代になったのだそうである。

 しかし、何時の時代でも、能なしに限って力を欲するのである。悪魔どもは牛を殺して食いだしたのである。
その結果が、今の腐った世界である。

 悪魔どもは、神々の思いを、骨身に知らなければならない時が来たのである。
付けは、必ず払わせると、神々が申しておられる。
   
 +(-_-;) 


 桃太郎と黍団子(きびだんご)

2009/02/24

 桃太郎の黍団子とは吉備の国の事である。
吉備の国とは大部分が岡山県である。

 吉備の国は大化の改新で備前、備中、備後、美作(みまさか)に分けられたのだそうである。
岡山は大月さんが一番多い県である。

大月さんが一番多い県

 皆さんは倉敷の「くら」についても、ここでアフリカだと学んでいる。
今日は、岡山についてどこか、神々にお尋ねした。

 遠い時代に、吉備のご先祖様もアフリカからやって来たのである。
神々にご案内していただいた。こちらである。

吉備のご先祖様の土地1

 ここを拡大する。
すると、吉備が現れた。

吉備のご先祖様の土地2

 マクセル・キビとは神だったそうである。
・・ネフェルテイテイが、この神を祭っていたのだそうである。

 この神は常世岐姫神社、出世稲荷神社に倉稲魂命として祭られている神なのだそうである。
確かに、くらは近い。宇迦之御魂大神様と同一にしている方も多いが、違うのだそうである。

 こちらは天の岩船の飛行場である。

天の岩船の飛行場

 地下には、まだ物があると言う。
エジプトで発見されたものは、まだ1割にもならないそうである。

 そして、それは日本でも同じである。
   
 +(-_-;) 


 波田町

2009/02/23

 波田と言われても多くの方はどこか分からない。「ハタ」と考えると思う。
波田町とは長野県中西部の東筑摩郡にある町である。

波田町

 ここはエジプトに大変縁が深い。
その証拠が下である。

大月さんの分布1

 長野と岡山に大月さんが集中している。
そして、大月さんの一族が密集しているのが長野県の波田町である。

大月さんの分布2

大月さんの分布3

 僅かなところに、長野県全体の半数の大月さんが集中している。
大月さんはエジプトでもイドフの方なのである。

 そして松本は以前述べたようにイドフの左下、「松」の土地である。遺跡が埋まっているのだそうである。
右は恩簿である。とても大きな秘密である。

20090223_07.jpg(45859 byte)

 淡路と言うのもエジプト、日本の関係なのである。神代の秘密は、全てが消え去ろうとしていたのである。

 わざわざ宇迦之御魂大神様が参られた。
これは、大事な事なのである。大月さんは神官なのだそうである。

 大月さんには、よくご先祖様の事を思っていただきたいと思う。
   
 +(-_-;) 


 目の事

2009/02/22

 目は口ほどに「もの」を言い。誰が言ったのか知らない。
このところ目に現象が出ている方が多い。

 多くの人の目が何処に通じているかと言うと、反省の星なのだそうである。
人は見たもので騙される事が多いからである。毒を見れば目が腫れるのは当たり前である。

オマーンの目

 好奇心は身を滅ぼすと言うのは、おかしなものを見たがる事である。
悪魔の提灯に騙される事が多いのである。新興宗教の手品がそれである。

 悪霊も、変なものを見せる事が多い。
そして、見た人はおかしな事を思ってしまうのである。

 こちらはペルシャと縁が深い、にかほ市にある菅原神社である。
ここも目であった。

菅原神社

 ある方のご先祖様は、ここにお住いだったのだそうである。
象潟(きさかた)が近いが、ペルシャとエジプトの縁が強く感じられる。ここにもピラミッドがあったのだそうである。

 ここの方は上古の22代様の時にペルシャからやって来たのだそうである。
天照大神様の時代である。「に」と菅原道真公の縁も強く感じる。

 こちらの目は胎臓界を経て、木星に繋がっているのだそうである。
目が良い世界に繋がると、世界が変わると思う。
   
 +(-_-;) 


 「わこく」

2009/02/21

 「わこく」とは和国、倭国と書く事が多い。
倭とは「やまと」と言う。ずっと考えていた。先日の和戸も、確かに倭に近い。

 源氏はイエメンの出だと述べた。
そこにも倭があった。倭地である。高天原も見える。円盤まで飛んでいる。

倭地

 稗田阿礼神様にお尋ねしたら、「わ」とは本来、大明神様の光輪なのだそうである。
とてもすっきりした。

倭地

 ここもジクリッドの様である。
イエメンとは八面であるが、上古八代の大国主神と縁が深いのだそうである。

 既に、因幡の白兎やワニの事も、ご紹介した。
そもそも、日本を「わこく」と言い出したのは漢の時代の中国人なのだそうである。

 和に「大」を付けたのもそうなのだそうである。
大和魂などと言っている者はろくな者が居ないような気がする。。

 「わ」が大明神様なら和戸の皆さんも、稲荷神様の御信徒様である。事実、ヌビアの皆さんはそうである。
水と光の町が江戸であった。江戸の徳川家康は源氏であった。西方浄土シバムは、このすぐ近くである。

 「わ」が大明神様なら、日本は真に神国である。
しかし、役人、政治家が利権だけを思っていたら、今の状況は「深刻」になってしまう。

 かってあったと言う倭国大乱とはイエメンだったそうである。
攻めて来たのはエジプトだったそうである。。

 いろいろな事で、ご先祖様も移動したようである。
ご苦労様でした。
   
 +(-_-;) 


 雛人形供養

2009/02/20

 テレビでも放送される鴻巣の雛人形のピラミッドです。
人の潜在意識は霊が大きく関係しています。

雛人形のピラミッド


日本一

 こちらは、荒川があふれた時です。凄い迫力です。日本一とは知りませんでした。
ご先祖様がナイル川の傍から来たのも頷けます。→アラ川。アラーは調神社の大明神様です。

荒川

 下は駅ビルの展示品です。

駅前の雛人形1


駅前の雛人形2

 可愛い人形です。鴻巣に住んでいても、じっくり見た事はありませんでした。

駅前の雛人形3

 とても優しい雛人形です。あちこちで沢山の人が作って居ました。
しかし、時代とともに人形屋さんも減りました。人形屋さんも日本の過疎を実感していると思います。
   
 +(-_-;) 


 交通事故に注意

2009/02/19

 ある人からメールが来ていた。
自動車を運転中に、おばあさんに注意していたら、飛び込んできた猫と事故を起こしてしまったのだそうである。

 車の運転をした方は判ると思うが、猫は良く飛び出してくる。
それを避けて人身事故を越してしまった方も多いようである。

ろうばい

 社主が、この猫は悪者の手先にされたと言っている。
不幸中の幸いは猫だったので良かった。悪霊の思う通りに、人にでもぶつかっていたら大変であった。

 事故を起こした方は、まさか自分がと思うのである。
人間も恐ろしいタイミングで飛び出してくる事がある。魔がさすと言う時である。

 以前にも言ったように、稲荷狐の皆さんは、訪問者様に、自動車には、出来るだけ乗らないで欲しいのだそうである。
悪霊どもは何を考えているか解らない。

 何時だったか、藤田と言う医師が、アクセルの踏み間違いで老人をはねて死なせてしまったとニュースで出ていた。
何処の誰か知らないので特定は出来ないが、医師だったとは覚えている。

 医師の立場で、このような事故を起こしてしまい、申し訳ないと言っていた。
裁判官が交通事故を起こさないのは、免許をもっている者は、没収されるからである。返納しないといけないのである。

 アミの円盤は、ぶつかりたくても、ぶつかれないのだと言っていた。
地求人の乗り物も、その程度まで進歩出来れば良いと思うが、現状無理である。ほとんどの地求人は霊性が低すぎる。

 地求人は、また滅びて、やり直しをするのが道かと思う。
既に、そんな状況は近いのである。

 この地上から、全ての自動車がなくなると、環境のためにも良いそうである。
派遣を切られた人たちは、多くが、元の会社やこの世をを呪っていると思う。

 この様なエネルギーが、見えない世界を動かしているのである。
このような時は、特に注意しましょう。

 ちなみに、猫は、お狐さんが、ちゃんと猫の霊界に連れて行ったので心配ないそうである。
お狐さんの優しさを感じた1日であった。
   
 +(-_-;) 


 谷津さんの分布

2009/02/18

 昨日の日記の検証をしてみた。
Yazd は谷津さんである。八津と言う方はほとんどいなかった。谷津さんの分布は以下の様である。

谷津さんの分布

 地名的にも谷津干潟など沢山ある。上尾市にも谷津はある。
全国で谷津さんが一番多いのは茨城であった。全てが東国である。

20080218_02.jpg(85706 byte)

 茨城でも、水戸市に集中している。
やはりと思った方は多いと思う。ペルシャの2大神であるミトラ神とアフラマズダ神である。

沈黙の塔

 この塔は、右がミトラ神、宇迦之御魂大神様で左がアフラマズダ神、建御名方神様の象徴なのだそうである。
皆さんも、すっきりされたかと思う。もちろん、お二方は皇統である。アメリカは隠したいかもしれない。

近影

 それにしても、これもピラミッドのように大きいが、日本ではほとんど知られていない。
下が石切り場の写真である。山の上である。見事に切れている。ダイナマイトでは出来ない。

石切り場の写真

 この山の上で、石を切って、どうやって運んだか、今の人には理解できない。
重機さえ上がらないからである。

 水戸とミトラ神の関係を調べていたが、なかなか良いものが見つからなかった。これで、少しすっきりした。
宇迦之御魂大神様が、最初は笠間稲荷神社に祭られたのだと言われたのも頷けた。

 以上の分布からも、佐倉の「佐」は猿田彦大神、佐田彦大神様の「佐」だと思っても間違いないようである。
印旛沼にはちゃんと猿田彦神社もある。

 ここで、天界より大きな光が降りてきた。
これが、神々によるご承認である。

 これは、この世の嘘っぱちの文書とは訳が違うのである。
もちろん邪魔に来た悪魔は返り討ちにしてくれた。

 なぜか、すっきりした日記であった。
   
 +(-_-;) 


 アベスター

2009/02/17

 アベスターとはゾロアスター教の聖典である。その言語をアベスター語といい,教義は以下の5部からなる。
もちろん、開祖は稲荷神の佐田彦大神(猿田彦大神、ザラスシュトラ)様である。時代はウガヤの7代の時、エラムの時だったそうである。

MEDES=目です

 教義内訳は以下の様である。
(1)ヤスナ(祭儀書=谷津、八津=Yazd+奈)。全72章,うち17章を〈ガーサー=笠〉と称し,ゾロアスター自身の作に帰される。
(2)ビスプラト(小祭儀書)。ヤスナの補遺。
(3)ビーデーブダート(除魔書)。
(4)ヤシュト(頌神書)。
(5)ホルダ・アベスター(祈祷文集)。

 ササン朝期に全21巻のアベスターが編纂されたといわれるが,伝存するのはその約4分の1。
なお,中世ペルシア語による注釈をゼンド(ザンド)という。
アベスター語とは古代ペルシア語とともに,イラン語派の最古の文献《アベスター》を表記した言語。
インド・ヨーロッパ語族に属する。最古層は前600年以前に属し,インドのベーダ語と著しい一致を示す。

 何故、ゾロアスター教が「目です」かと言えば、その聖地には目があったからである。
下の写真を見ていただきたい

目です

 これは佐田彦大神(猿田彦大神、ザラスシュトラ)様が造らせたのだそうである。
沈黙の塔と言うが、男の目と女の目があるようである。

女の目

 両方を見ると下の様である。
悪魔どもを監視する目なのだそうである。宇宙は悪どもを見逃さない。

両目

 さすがに神様の叡智は凄い。佐田彦大神(猿田彦大神、ザラスシュトラ)様に、感謝である。
もちろん、日本もあった。

にほん

 近くには正丸峠まであった。。
この遺跡はエスファン(テヘランの南の方)にある。興味がある人は見ていただきたい。

ゾロアストリアンの塔

 哀愁を感じたが、佐田彦大神様は、いつもお元気である。
しかも、護摩を焚くお坊さんは、多くが前世の弟子だそうである。リーズナブルである。(^_^;

 お導きが、とても、ありがたい事であると思う。
   
 +(-_-;) 


 佐倉

2009/02/16

 先日のサッカラから佐倉を考えていた。
野球選手であった長島茂雄さんの出身地で武家屋敷がある。

佐倉

 ここにサッカラと縁があるのかと考えていたら太田姫稲荷神社のお狐さんが、いつもの様に光りながら飛んできた。
これは、やはり何かあると思った。太田姫稲荷神社のお狐さんに、お尋ねした。

 太田姫稲荷神社のお狐さんが語るには、この地は、やはりエジプト、イエメンと縁が深いのだそうである。
そうは言われても、簡単には真実は解らなかった。。

 お狐さんは、私を駅から東南に向け案内した。東関東自動車道近くの塩釜神社方面である。
すると、高崎と言う地名があり、了因寺と言うのがあった。その先には麻賀多(まがた)神社と言うのがある。

高崎

 神社仏閣が多いところは古墳の跡である。
地図を写真に切り替えたら、丑寅に向いた古墳が見えた。その先が、この辺に多い麻賀多神社の分社であった。

古墳の跡

 この了因寺が大事なところに乗っているのだそうである。
麻賀多神社の本宮の稲荷社には、太田姫稲荷神社のお狐さんの弟子がいるのだそうである。実力派のメスである。

 「まがた」とはイエメンの事で、それで八木もあるのだそうである。
この麻賀多神社が、一番重要なのだそうである。

 まっかな嘘とは Makkah から来たのだそうである。先日の話とあわせると理解できると思う。
まがった神社とは、少し問題が起こってしまった神社なのだそうである。どの部分かは皆さんが検討していただきたい。

  Makkah の北には Madinah =「まじーな」もある。
丑寅を向いた古墳は、本来は稲荷神様のものだったのである。

 なんとなく解ったかと思う。
かって印旛沼はずっと大きかったのだそうである。

 「いんばぬま」とは因幡(いなば)に通じるのである。
ここから東には、塩釜神社があり、そのずっと先には、鰐川もちゃんとあるのである。

 話が続く・・。
   
 +(-_-;) 


 誤った指導者たち

2009/02/15

 指導者が考えを誤ると国は滅びる。当然である。
エジプトでも何度かあったようである。

 悪縁とはアクエンアテン、アメンホテップ4世であった。
スメンカクーラと、ツタンカーメンも粛清されたのは既に述べた。王の資質が無かったからである。

 それは、宗教指導者も、資質で問題が起こる。
キリスト教の天使も嘘であるとは以前に述べた。何処にもいない。ローマの捏造だったそうである。

 すると、マホメットを指導したと言うガブリエルも嘘である。
ガブリエルと名乗ったのは蛇だったそうである。それでマホメットは洞窟で身体を締め付けられたのである。

 下はヒラー山である。
リンク先の画像、洞窟は見ないで頂きたい。蛇がいる。

ヒラー山

 いつか紹介した山とよく似ている。
これもピラミッドだったのだそうである。名は体を現す。

ヒラー山

 この山も胎臓界に通じているのだが、その先は反省の星なのだそうである。
常世岐姫によると、お釈迦様、イエス様の前に現れた悪魔が現れ、マホメットは騙されてしまったのだそうである。

 今も同じような者が、沢山の新興宗教を経営しているのである。
多くの教祖は、蛇に騙され、本当に自分は神様だと思いこんでしまうのである。もちろん、確信犯、詐欺師も多い。

 稲荷狐の皆さんも、訪問者様の幸せをいつも案じているのである。
これは、ひしひしと解る。

 皆さんは危険なところには近づかないでいただきたい。
また、危険な者を近づけないでいただきたいと思う。

 キリスト教の神はヤハヴェの神は田中大神様であり、その前身ミトラ教の神は宇迦之御魂大神様である。
イエス様も石切だったからである。イエス様の弟の名がイスキリだったのは知っていると思う。

 誤った力は粛清されて当然である。
アブラハムの宗教は、全ての争いの種である。

 マホメットを騙したのも、同じ蛇だったそうである。
この世が魔界なのは、この蛇が巻き付いている性である。

 いつか、2階(天界)で寝ていた私の首を締めに来たのも、この蛇だったそうである。とても不愉快だった。
私は怒って、この者を、2階の窓から地面に叩き付けてやったのに、この蛇は死ななかった。。

 悪い者はしぶといのは共通している。
毎日、気を付けて生きましょう。
   
 +(-_-;) 


 サッカラと酒田

2009/02/14

 掲示板でご紹介した酒田は余目の先である。
かっての大神官アイが感応して来てくださった。

酒田、余目

 比較のためのエジプトの地図を掲載した。
グーグルマップでは解りづらい方も多いと思うので、グーグルマップで位置を示した。

サッカラ

アマルナ

 アマルナとメンフィス、もしくはメソポタミアで余目(あまるめ)と言ったところである。
アマルナ時代(B.C.14C頃、3400年前頃)に、エジプトではオリエントと交易をしたとされている。

 実は日本にも来たのである。それはアマルナ文書に記されている様である。
それは、アッカド語(北東セム語、楔形文字)で書いてあるそうである。古代メソポタミアとの関係も明らかである。

 大事なところを教えていただいた。
十六合と書いて「いざあい」と読むらしい。

いざあい

 とても不思議な地名である。アイとネフェルテイテイが来たのだそうである。アイ+ネがアイヌにもなったそうである。
蝦夷とはエジプトの祖である。皆さんは洞爺湖の天照大神様のところも読まれたと思う。邪馬台国の秘密、卑弥呼と奴婢も理解出来ていると思う。

「アイ は(? - 紀元前1323年あるいは紀元前1320年頃、在位:紀元前1327年頃 - 紀元前1323年頃、あるいは紀元前1324年頃 - 紀元前1320年頃)は、古代エジプト第18王朝のファラオ(王)。」

 上記の判断によると、アマルナ文書の歴史的位置は正しいようである。
アイによると、ネフェルテイテイの夫、アメンホテップ4世は悪霊に憑かれてしまったのだそうである。

 それがウガヤ29代のエジプトを混乱させた者だったそうである。悪霊は、同じ程度の者に憑くのである。
アイによると日本に来たのはウガヤの時代では42代の頃だったそうである。

 誤った信仰は全て破壊しないといけないと言っている。当然である。
愚かな者が権力にいるのは、どんな世界でも許されないのである。

 それで、今のままでは、この世界も確実に滅ぶのである。馬鹿な中国人子孫どもの始めた天下りが巨大な癌である。
下は、エジプトサッカラで見つかった紋である。日本人なら、どう見ても「大」である。

大

 京都の大文字焼きを連想する方も多いと思う。
これは、金星のマークなのだそうである。下は正しい信仰をした、大王ラムセス2世である。

ラムセス2世

 先日、建御名方神様が被っていたのがこれである。
ラムセス2世もアフラマズダ神をお祭りしていたのだそうである。

 既に皆様もお判りの通り、エジプトの多数の神は稲荷神の皆さんである。
ヌビアの皆さんが造った埼玉古墳も、全てが金星を向いているのである。

 歴史の大きな解説が出来た事は、神々のお引き立てである。
毎日、ここに来て、神々のお話を頂ける皆さんは、幸せであると思う。
   
 +(-_-;) 


 祇園(ぎおん)

2009/02/13

 八坂神社はかっては祇園社と呼ばれた。
ギオンの地名がアフリカであった事は以前述べた。

八坂神社

 祭神の素戔嗚尊(スサノオ)は人の知恵により造られたものだと言うのも知っていると思う。
関係者には申し訳ないが、主祭神は皆そうである。ふざけた名前の神が祭られている。

 ただし、牛頭山には縁が深い。
本当の牛頭山に案内していただいた。下である。

SaintDenis

 サンドニとは Saint-Denis 、聖なる牛である。
ここが、真の牛頭山なのだそうである。

聖なる牛

 ここまで書いてきたら、光が凄い。
この島も、亀に似ている。川崎大師にも亀がいっぱいである。

巨大な岩山

 この島は巨大な岩山があり、活火山である。
天の岩船、そのものである。噴火中↓

活火山

 まるで、蹈鞴の様である。
そして、ここもメーソンの地である。火の神アフラマズダ、建御名方神様の世界である。八坂神社の十社には皆祭られている。

 皆さんは十社の意味が理解できると思う。

メーソンの地

 中国やオーストラリアの火災は、まさに天の怒りが具現したものである。
これを天誅と言う。同じ関係国の弱い者に被害が出てしまうのである。これが祟りの走り方である。神の性ではない。

 ふざけた役人どもは、その子孫に必ず祟りが出るのである。
今は、幼子がいない者は幸せな時代なのである。

 可愛い子が腹を空かせたら、それこそ辛い思いをするからである。
社会情勢は、それほど切羽詰っているのである。

 役人政治家は真剣に、今後の打開策を考慮していただきたいと思う。
   
 +(-_-;) 


 前玉神社(さきたまじんじゃ)

2009/02/12

 前玉神社と書いて「さきたまじんじゃ」と読む。埼玉の人は「まえたまじんじゃ」と読まないで頂きたい。
以前に、この神社の御祭神である前玉比古命(さきたまひこのみこと)はルクソールから来たと聞いた。

ルクソール

 ことら学園で学ぶ皆さん以外には、イドフと聞いて解る方は少ない。
エジプトの実際の土地はイドフの近くであった。



 丸印のところが神殿であったそうである。
火の神アフラマズダ、建御名方神様の土地である。行田の長野と埼玉(さきたま)も近い。

 行田市長野は「ながの」ではなく「なが乃」と言った感じである。発音が違うので注意。

 その御縁のため、前玉神社にも凄い光でアフラマズダ、建御名方神様が御降臨されたのである。

建御名方神様

 神殿は上空から見ると下の様である。

神殿跡

 既に廃墟とされている。

神殿跡

 太古の時代、地中海の向こうからヌビアの世界に攻めて来た者がいたのだそうである。
いつでもアオの入る三色旗では、ろくなものは無いようである。

 争いを是としない神々は、馬鹿を避け日本にやってきたのである。
かってはエジプト、スーダンに国境は無かったようである。ヌビアの世界はアフラマズダ神、ミトラ神、ヤハヴェの神を中心に巨大だったのである。

ヌビアの世界

 悪魔に唆された者が国境を設け、誤った世界を造ってしまったのである。
アラーの神はミトラ神、宇迦之御魂大神様である。

 悪しき者たちは、国民を扇動するために神の権威を摩り替えるのである。
いろいろな悪事を繰り返したローマ帝国も、役人に給料が払えなくなり滅びたのである。。

下須戸、真名板

 行田の地図にも下須戸の隣に、ちゃんと真名板がある。
前玉比古命は豊受大神様とも縁が深い。それで豊受大神様も前玉神社に、ご降臨してくださったのである。

 前玉比古命が開運されたと言っている。
ヌビアの皆さんはご苦労様でした。
   
 +(-_-;) 


 ジャワ島

2009/02/11

 ジャワ島はピテカントロプスなど原人の発見されたところである。
アフリカに日本人の巨大なルーツを見つけたので、私も自分の肉体先祖の発祥の地を探したのである。

 神々に案内されたところがジャワ島であった。
日本に来た人は多いのだそうである。

天河

 テンガと言えば天河神社を連想した。天狗にも繋がる。
天河神社の御祭神は市杵島(いちきしま)姫命、天照大神様の娘神様である。市杵島とはジャワ島だったのである。

 市杵島姫様が開運されたと申している。私も嬉しい。

聖なるメラピ山

 メラピ山は富士山のようであり、道の風景も日本の様である。ここも SEM の土地なのだそうである。
川越の時計台のようなものもあった。

塔

 沢山の常識に無かった事が、今、目の前に現れだした。
演説していたブッシュの後ろにいたのは、宇宙人である。テレビを見た方も多いと思う。

 さすがに、宇宙の皆さんも、戦争続きの地球人=アメリカに切れそうなのである。
貨幣経済の最後は戦争になるのは、金融工学の方程式を解ける方には常識である。

 アメリカの富は戦争で得たものだからである。
戦後60年が過ぎ、太平洋戦争の戦後が還暦を迎えたのである。

 鉄砲や大砲、ミサイルを鍋や釜にしたら、地球に困っている人は居なくなるのである。
アミが各国の実際の軍事費は、国民が知っているものよりはるかに大きいと言っていた。

 地求人の本当の歴史も、はるかに巨大である。
   
 +(-_-;) 


 縄文の遺跡

2009/02/10

 八ヶ岳には縄文の遺跡がある。

諏訪

 環状列石やとんがり石などと言うのもある。
建御名方神様と眷属の皆さんが写真に居られる。

環状列石

 下はとんがり石である。
ここから沢山のものが出てきたそうである。

とんがり石

 不思議な土器は私もはじめて見た。

不思議な土器

 そして、(ふもとの)の茅野市のご先祖の皆様は、何処から来たか、皆さんも気に成ると思う。
私も、アフリカとは思っていた。建御名方神様に案内していただいた先は、こちらである。

 インド洋のセーシェル諸島であった。115の島である。
ここは歴史が始まる前に、多くの部分が海に沈んでしまったのだそうである。

セーシェル諸島

 地がノー成ってしまったので、茅野(Tino)と言う地名に成ったのだそうである。駄洒落ではない。
茅野市のご先祖様を分析してみた。

 茅野さんも日の丸状である。

20080210_05.jpg(89801 byte)

 茅野市に多い苗字も分析してみた。

茅野市のご先祖様

 両角さんと言うのは、はじめて見た苗字である。ご先祖様が窺える。
偉大な建御名方神様の叡智に、諸霊の皆さんが感動されている。

 私が、ことら総合研究所をはじめたのは、このレベルの歴史を公開したかったからである。
地球人類を洗脳し続けたい悪魔どもは散々邪魔に来たが、皆さんは既に叡智の扉を開いている。

 皆さんも、ここに来るまでに、沢山の悪魔と格闘したはずである。
既に、ここに来て勉強している皆さんは、この世の勝者に成りつつあるのである。

 かって、イエス様は、「私は既に、この世に勝っている」と言われた。
その意味が解るかと思う。イエス様は、その心眼で、この世の嘘、多くの洗脳を見抜いたと言う事である。→「コン」

 残念ながら、誤った団体に所属している者たちは、事実は見えないのである。
その者たちの行く先には、無限の闇しかない。解ると思う。
   
 +(-_-;) 


 アンコール・ワット

2009/02/09

 アンコールとは舞台では追加演奏を求める事を言うが、歴史的にはカンボジアのアンコール朝のことである。
アンコール・トムとアンコール・ワットが有名である。

アンコールワット

 昨日の建御名方神様の被っていた烏帽子はどこかで見たと思っていたがこれである。
ワットは Wad の事なのだと言う。 Wad よ蘇れと言ったところである。

 アンコールトムのトムとは陵の事である。
あるところには、因んだ地名があるが、グーグルアースが鮮明ではない。

クラウンを被った観音様

「かん」とはアフリカの事で、カンボジアとはアフリカが母と言う事である。
常世岐姫が被っていたクラウンが変形しているが、同じ意味のもの、元は亀である。鶴は千年、亀は万年生きると言う。

 「すわ」大変とは突然の出来事を言う。スーダンの和戸でも、やはり、異民族が突如襲撃して来たのだそうである。
出エジプトが古事記の話なのだそうである。既に述べたように出雲とは出エジプトの事である。

 大国主の息子、事代主がワニだったとしても、おかしく無い話に成った。しかし、事代主は大国主の息子ではなく眷属である。
難解だった古事記も、やっと事実が見えてきた。

 いつの時代も、この世は欲に目のくらんだ馬鹿ばかりである。。
歴史を捏造したのは、利権を蝕みたい中国人子孫どもである。

 それで藤原氏は神代の証拠が沢山残る出雲を滅ぼしたのである。
藤原氏が祟られているのは当たり前である。多武峰(とうのみね)談山神社(たんざんじんじゃ)に十三重の塔を造ったが駄目である。

 祟るとは蹈鞴(たたら)から来ている、火の神アフラマズダ神の怒りである。→「コン」
   
 +(-_-;) 


 天岩船はスーダンより

2009/02/08

 建御名方神様が参られ日本の初めを教えてくださった。
ここからが上古の始まりなのだそうである。

 最初は天岩船はスーダンのワドより飛び立ったのだそうである。和戸は既に紹介した。
これが、後に諏訪(ス+ワ)の地名に成ったのだそうである。

スーダンの和戸

 天岩船の飛行場はナイル川のほとりにあったそうである。
下の地図である。

ワド

 ここから天岩船は8時間ほどで、現在の長野県伊那市黒川山に着いたのだそうである。
長野は日本の中心である。AL とはアルプスの接頭辞である。

日本

 黒川山とは真実であった。

黒川山

 建御名方神様のお住いは千畳敷だったのだそうである。
千とはセム族の SEM である。ここからサムも派生した。

 今日の建御名方神様の烏帽子はコーンのような感じであった。
これが本当なのだそうである。ヌビアとはヌバと言う様な発音である。

 ネフェルテイテイもヌバだったそうである。→「コン」
大きすぎる秘密が開いてきたと思うが、辻褄があっている。

アフリカの寺院

 「建御名方神」とは全てを治める神だと前に言った。その通りである。
あらゆる秩序が、今、目の前に現れてきたようである。

 悪しき者たちの粛清は、嫌でも始まるそうである。
あらゆる悪を焼き尽くす拝火教の主神がアフラマズダ、建御名方神様である。

続きは明日です。
   
 +(-_-;) 


 黒岩さんの分布

2009/02/07

 神々のお導きにより、洗脳が解け、皆さんの心は大きく変化したと思う。
今までの知識は何だったのかと思っているかと思う。

 該当の苗字の方も大きな衝撃があったと思う。
しかし、大きな証拠が地名と苗字である。これは捏造できない。

 神々の段取りが無かったら、絶対世に出なかった事実なのである。
昨日の黒岩さんの分布を調べてみた。

黒岩さんの分布

 やはり、見事な日の丸である。
何処に多いか調べてみた。最初は長野県である。

20080207_02.jpg(91574 byte)

 長野で黒岩さんが一番多かったのが、長野市の隣、須坂である。予想通りであった。黄色いところである。
もっと多かったのが下である。群馬県吾妻郡嬬恋村であった。

群馬県吾妻郡嬬恋村

 ネフェルテイテイに、黒岩さんたちの故郷である西アフリカに案内していただいた。
ヤムスクロと言う辺りなのだそうである。

ヤムスクロ

 降りてみた。栃木の早乙女さんも見える。
ここも密林ジャングルではない。日本人のイメージは操作されている。

ヤムスクロ2

 立派な寺院があった。

立派な寺院

 吾妻郡の吾妻とは、西の果てだそうである。嬬恋とは「つまごい」で「果てに請い」と言う意味である。
それで、連の皆さん、黒岩さんは大挙して遣って来たのである。

 これは神武天皇がジンバブエから来た後だそうである。
お世話したのはヤハヴェの神、田中大神様だったそうである。

 それで、黒+岩なのだそうである。
   
 +(-_-;) 


 蘇我氏の事

2009/02/06

 日本の歴史を読んだ方は、蘇我氏がアスワンから来たのを知っていると思う。
蘇我氏もヌビアの民だったと言う事である。

 ヌビアの神はヤハヴェの神(田中大神様)である。
最近の日記で、沢山の人がアフリカから来たのも理解できたと思う。

 今日、このテーマに成ったのは一つの区切りだからである。
伏見稲荷のお狐さん(社主の師匠)が秘密の巻物を咥えて飛んできたのである。ありがたい事である。

 その巻物には大きな秘密が書いてあったのである。
これはオバマがアメリカ大統領に成らなければ公開されなかったと思う。

 大事な事は良い日にお伝えしないといけない。
蘇民祭とは何か。皆さんも、もしやと思うはずである。田中大神様の師匠、アフラマズダ神の火の祭りでもあったのである。

 日本の各地にやって来たヌビアの皆さんの祭りだったのある。今日も街中で子孫の方を見かけた。
肌の色違いや、髪の事で悩んだ方も多いと思う。岩手では黒石寺(こくせきじ)で有名な蘇民祭がある。

黒石寺の蘇民祭

 長い間の秘密が、ひとつ公開されたと思う。
あちこちの黒岩と言う地名の事である。額賀、糠田、須賀、須田などと言う苗字も由縁が解ったと思う。

 スサノオが出てくる公の話は嘘ばかりである。→「コン」。
そして、ヌビアの皆さんが造った埼玉古墳でも火祭りが行われるようになった。

 肉体的な事で苦労された皆さんには、よくご先祖様の事も知っていただきたいと思う。
もちろん、アフラマズダ神をお祭りされた佐田彦(猿田彦)大神様も蘇民祭には天狗で出て来るそうである。

 大きな秘密を、また少し公開できた。事前の日記による紹介が無ければ、皆さんも理解出来なかったと思う。
こちらは、猿田彦大神様と縁が深い射水神社である。ありがたく頂いた写真である。神様が居られる。

射水神社

 かっての御祭神の内、一柱が猿田彦大神なのだそうである。「イミズ」とはペルシャから来たという意味である。
神社によって、神様の呼び名が違うのは仕方が無い。かっては異国だったのである。

 日枝神社(山王様)、松尾大社で大山咋神と呼ばれるのも猿田彦大神である。
三ツ木神社(地元の通称は山王様)で眷属が、お猿さんなのも、これに関係がある。

 猿田彦大神様は、ペルシャの時から、本当に眷族の猿もいたのだそうである。
猿と言っても、眷属のお猿さんは、とても立派な体格である。

 ここのところ、お供えのバナナも切らした事が無い。
眷族の皆さんが喜んでいるので嬉しい。。
   
 +(-_-;) 


 生業(なりわい)の事

2009/02/05

 景気の動向がまったく悪く、何処の会社も皆赤字の様である。
私のサイトの訪問者様も、30代、40代、50代の方である。昭和30年代40年代の方が多い。

 派遣の方も多く、これからの憂いが多い。
ある方は、お狐さんにマッサージが良いと薦められた。

 これは女性の方が向いている。特に私のサイトに来る方は素質ある方が多い様である。
これは天才であると思う。前世で習得したものである。

 皆さんにも出来るうちに、堅実な道を確保しておいて頂きたいと思う。
今も、いろいろな就業関係のサイトのバナーを見つけている。

 整体師の仕事に付いて見つけてみた。
1.日記のフレームの@「仕事を探している方に」と言うところをクリックする。それからAをクリック。
仕事を探している方に

2.サイトが開いたら、Bに整体師関係の説明がある。
整体師関係

 最終的には以下のような頁である。

整体師のご紹介

 経験をつめば開業も出来るそうである。
人に優しい仕事であると思う。

 自己責任で検討していただきたいと思う。
他にもリフレクソロジーなどと言うのもあるが、これはどうかとも思う。

 変な新興宗教でイメージが悪く成ってしまった。
期間工にしても派遣社員にしても、契約期間が満了すると自力ではどうにも成らない。

 何か検討するだけでも精神的にも良いと思う。複合の資格も良いと思う。
もちろん、小資本で、自力で経営できるものが一番である。

 私も、皆さんが仕事で苦しまれているのが一番辛い。
皆さんに良い道が開けるようお祈りしています。
   
 +(-_-;) 


 天狗さんとは大物主神

2009/02/04

 本題の前に、少しお知らせである。
法律問題に纏わる中国人子孫は多い。利権を食い物にしている。悪いのは、弁護士、裁判官、裁判所の職員ばかりではない。

司法書士問題

 何で、この者たちが業務停止で済んでいるのか、被害者は怒っていると思う。
大阪では、依頼人の金を使い込んだりして、弁護士会を退会処分、除名処分にされた弁護士が沢山いる。

 事実上の弁護士廃業である。以前の中坊という日弁連会長もそうである。
事実はテレビで報道された。森永の砒素ミルク事件でも弁護士だった。

 昨年の北朝鮮の問題に出てきた緒方と言う人は公安の親分だった。
あきれる事件が多いが、法曹は屑ばかりであると言う印象である。事実も近い。それで裁判所内が腐っている。

 ガソリンを積んだ自動車で飛び込まれた事も何度かある。埼玉でもあった。
司法書士など食い詰め者が多いのである。昼間から事務所で酒を飲んだりしている者もいる。

 食えないので廃業したり、トラック運転手等に転職した者もいる。
私の同窓等も田舎に帰った。

 儲けている司法書士等は、何をしているかと言えば、ヤクザの仕事が多い。金融や不動産である。当然悪い事もしているのである。
ヤクザに指を詰められた弁護士の話は先輩から聞いた。オーム事件でも出てきた。本人はバイト中の事故だったと言っている。。

 この方は、検察にも8年ほどいたと言うので本当かも知れない。同窓の先輩の様である。
それはどうでも良い事である。これから本題である。

 先ほど、大物主神が現れ、大切な事を教えてくださった。蛇ではない、アフガニスタンから来た天狗さんである。
ある所の、ランドマークを教えてくださった。

 これは高僧が印を組んでいるようだが、烏帽子を被っている姿である。これがアフラマズダ神(建御名方神)の姿なのだそうである。

アフラマズダ神

 アフガニスタン、アフリカの「アフ」「アフリ」はアフラマズダ、大山阿夫利神社の繋がりである。御祭神は建御名方(たけみなかた)神様の神子神(みこがみの)大山積神(おおやまつみのかみ)である。

 沢山の人の潜在意識を惹きつける力は、事実から起こるものである。

大山積神

 常世岐姫神社から始まった巨大な地球の歴史の謎解きが見えてきたと思う。
今も悪魔が邪魔に来た。鬱陶しいことであるが、問答無用に退治してくれた。

 来た悪魔は、元はエジプトの役人である。ウガヤ29代の時に神々を裏切った者たちである。
神はいないなど、ふざけた事をぬかした者たちである。

 悪魔どもの罪は重い。万死の刑である。悪魔どもは地球の転生で受刑中なのである。それで役所には魔界がある。
正しい役人の皆さんは勇気をもって頂きたいと思う。干されても、万死の罪に成るよりましである。

 近頃は、皆さんの歴史観、この世を見る目が変わってきたのを感じている。
街中でも人を見る目も変わったと思う。良い事である。悪い者を良く見抜けると良いと思う。

 私のサイトは、未成年には刺激が強いかも知れないと思っている。
はじめてきた人は訳が解らないと思う。少しづつ理解していただきたい。
   
 +(-_-;) 


 国益を考える

2009/02/03

 何をもって国益と言うかは議論がある。
しかし、他国民、悪しき帰化人役人に虚仮にされてはたまらない。

 まともな国民の、高き誇りが国益である。
神代からの大きな光が国益である。そこには中国など無かったのである。

国益を考える

 上の画像をクリックしていただくと、何かが見えるかもしれない。
日本を食いつぶそうと言う、悪しき中国人の子孫どもが霞ヶ関周辺には多すぎる。

 甘利議員と人事院の谷と言う役人で騒ぎを起こしている。
役人が議員に逆らうなど通常許されない事である。二人の一族の本家を調べてみた。

 甘利議員は長野である。「あま」とはミトラ神、宇迦之御魂大神様のご縁である。
やはり日の丸に近いと思う。

甘利さんの分布

 そして、谷と言う役人の本家は、やはり税金を食いつぶす破滅寸前の自治体、大阪であった。
大阪の再建は、既に不可能なのである。見ていれば判る。何年も前に言った。



 このままでは、日本は確実に中国人子孫どもに破滅に追い込まれる。
今も神々の怒りが来ている。

 日本にもぐりこみ、役人となって税金を食いつぶしている悪しき中国人子孫どもの天下りは、一刻も早く整理しないといけない。
草とは、大事な稲を食いつぶす雑草である。

 草を刈るには、鎌も必要である。
   
 +(-_-;) 


 早乙女さんの事

2009/02/02

 早乙女さんと言うと、古い方は「愛と誠」で出てきた早乙女愛と言うヒロインを連想されるかもしれない。
知らない方は年配の方に聞いていただきたい。

 昨日の「サオトメ」一族は、日本のどこに根付いたか、皆さんも興味があると思う。
答えは下である。

早乙女さんの分布

 日の丸のように綺麗である。栃木県である。
そして五月女さんもいた。

五月女さんの分布

 早乙女の「サ」は通常は接頭辞とされている。サは神稲の意味だそうである。
笠があった。栃乙女はイチゴである。

 ・・お尋ねしたら、乙女とは音女で観音様の意味なのだそうである。サーは尊敬を現す言葉である。
「かん」は実に付けるものである。これ以上は秘密である。

笠

 そして不思議な島があった。

不思議な島

 確かに、古代の遺跡なのだそうである。

古代遺跡

 ここの皆さんは、はるか神代に岩船に乗り、日本、現在の栃木県岩舟にやって来たのだそうである。
そう言えば、この人の地元だったと思う。筋が通った様な気がする。。

政治家の渡辺さん

 「と」は栃木に成ったようである。
栃木、宇都宮(ウガンダ)はアフリカのご縁である。時代はケニアのご縁のオバマがアメリカ大統領に成ったのである。

 資源の宝庫アフリカは大切である。
   
 +(-_-;) 


 2月 如月

2009/02/01

 「メ」の発祥地はどこか。建御名方神様に案内していただいた。
メソポタミアは有名であるが、思わぬところであった。早乙女(五月女)さんもいた。

コンゴ

 そこはコンゴであった。コンゴと言っても2つある。1991年に成ったコンゴ共和国である。
大きいコンゴは民主共和国である。一時ザイールであった。1997年にコンゴ民主共和国に成った。(戻った)

 大きいコンゴはアフリカで3番目に広い国土を持つ国だそうである。
1番広いのは、須田さん須賀さんの故郷スーダンである。降りていってコンゴ Loubomo に近づいた。

Loubomo

 案内していただかないと、絶対見つからないところが多い。
神々の千里眼とは凄いものである。お狐さんも、もちろん凄い。

メーソン

 ここはドルシーのメーソンなのかと思う。これは地図には無い。旧フランス領であった。いまだに公用語はフランス語である。
首都、ブラザヴィルには立派なサッカー場もあった。

立派なサッカー場

 そして、フリーメーソンの土地の証明である飛行場もあった。

飛行場の管制塔

 いつも不思議な事であるが、ものが、そこに、ちゃんとある。
神様も眷属の皆さんも、邪魔の悪霊どもも、ちゃんと、この世にいる。皆さんの傍にである。

 悪い事は悪霊が寄ってきて、良い事は神様が感応されるのである。
何が良い事かは頭では理解出来ない事も多いのである。

 先に金銭があるものは、たいてい駄目である。
   
 +(-_-;) 

 
ことら総合研究所
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