平成21年2月の日記

 エルカンターレ

2009/01/31

 どこかの新興宗教で、ご本尊などに採用しているのが、エルカンターレである。
これは、イラクのものである。皆さんはどんな発音が良いであろうか。

あるカンテラ

 見ても蝋燭の形である。
アルーカンタラというと二本の灯明(蝋燭)と言ったところである。カンテラとは蝋燭台、ランプの事である。

 大きな蝋燭が4本もあったら、とても明るいと思う。
光明を現すには、エルカンターレとは良い言葉である。ただし、新興宗教には光明は無い。

 しかし、これを見た時、私は阿羅漢(アラカン arhan)と言う思いがした。
阿羅漢とはインドで修行僧の最高の域に達した人の事である。意味は深い。

アッバス朝時代の寺院

 AL とはエル、光であり、日の本、にほんである。
かってのミトラ神の時代から続いたものである。AL がアリ(派)と成る。シーア・アリで最大勢力シーア派である。

 シーア派もいろいろと分裂しているそうである。どこも同じようである。
もちろん後継者争いで欲が絡むのである。世襲はいけない。

 アブラハムの宗教の問題は、カーバ(四角い黒い箱)を本尊にしてしまった事である。
イエス様は偶像崇拝はいけないと言ったのである。

 本来は箱ではなく土地が大切だったのである。
イスラム教の巡礼はカーバ(箱)の回りを七度回るのだそうである。この箱は目印としての役は果たしているのだと思う。

ふしぎなもの

 それにしても、イラクには不思議な建物があると思う。
アメリカも、日本人に真実を教えたくないのだと思う。

 皆さんは、既に沢山の事を知ったと思う。

    +(-_-;) 


 エリーゼのために

2009/01/30

 とても有名な曲である。
CDは見つからなかったが、YouTubeで見つかった。おまけにフジコさんのカンパネラまであった。

 只で聞くのは申し訳ないようだが、CDはすぐ売り切れるようである。
そんなわけで、トップにも貼り付けた。下はAtukoSetaさんと言う人の演奏である。守護霊が居られる。



 多くの訪問者の皆さんは、健康で暖かい寝床があって、お腹も膨れ、すばらしい音楽がある。
これ以上、いったい何を求めるのか。

 フジコさんのカンパネラは、日本の開運のトップにあるので、好きな人は聞いていただきたいと思う。
フジコさんは猫を沢山飼っているそうである。

 社主も素晴らしいピアノを聴いていると、うっとりしている。
これを至福の時と言うのだと思う。

 見ていたらセタさんの守護霊と言う方がやって来た。傍で演奏を指導していた方である。
演奏している姿からもエジプトの方と解った。前世の地に案内していただいた。最初は、お住いの土地である。

Sohag

 前世は親子だったのだそうである。
子を思う親の気持ちは、時間を超越している。カルナック宮殿で演奏していたのだそうである。

ルクソウル

 右下にはルクソウルが見える。
こちらがカルナック宮殿である。

カルナック宮殿

 前玉神社の御祭神も、こちらにご縁の方である。
少しづつ、ご紹介したいと思う。

    +(-_-;) 


 根来寺

2009/01/29

 こちらは根来寺の大伝法堂である。
鳥羽天皇は興教大師に帰依し、荘園を贈ったそうである。

大伝法堂

 根来の「根」は何か考えていたが、結論は出ていない。
根来さんは大阪が本家である。

根来さんの分布

 岸和田周辺が多い。
根が付く人で、一番メジャーなのは根本さんであった。

根本さんの分布

 その一番多いところはひたちなか市であった。
昔は、勝田市と言った所だと思う。阿字ヶ浦もある。


根本さんの分布2
 中根温泉に虎塚古墳と言うのがあった。。
写真を見つけたら、神様が居られた。

神様)

 こちらの方は先日の柿本人麻呂や歌人の皆さんと仲間なのだそうである。
そのお住いには Qam'arrah と表記してあった。→鎌ら→鎌倉

アラーの神
 これはミトラ神、宇迦之御魂大神様の事なのだそうである。
それで虎塚古墳なのだそうである。

 今日も、見事に案内してくださった。。
勉強に成りました。。

    +(-_-;) 


 不思議な土地のマーク

2009/01/28

 土地には上空から見ると地上では解らないマークが沢山ある。
ナスカの地上絵もそうだが、先日のクスチにもあった。

クスチ

 拡大すると下の様である。

不思議な異次元の世界。

 不思議な異次元の世界である。地面が透けているように見える。
チャタルヒュクでも、遺跡の下に遺跡があるのだそうである。

 これは何度も泥の海に沈んだからなのだそうである。
確かに、ナイル川の氾濫では巨大な遺跡も沢山沈んでしまった。

謎の光

 不思議な光を回すと、くらげの様であった。少し可愛い。。
この土地の地下にも、神の世界があるのだそうである。

 地上は悪魔が闊歩しているので、神々も地表に出てくるのは嫌だと思う。
確か、アミもそんな事をいっていた。

 お狐の皆さんも、新興宗教の信者が来るのが、何より嫌なのだそうである。→「コン」
とてもよく理解できると思う。

    +(-_-;) 


 柿本人麻呂

2009/01/27

 埼玉古墳を編集していたら柿本人麻呂と言う方が感応された。
皆さんも名前を聞いた事はあると思う。

 「ことら学園」の受講者の皆さん以外には、皆目どこの人かも見当さえつかない、歴史上も謎の人である。
ご出身は、皆さんの予想通り、下の土地である。

karbala

 やはり、牛さんの本家バクダッドであった。
karbala をカバラと発音すると秘密に繋がる。まさにその通りである。

karbala

 はじめて見た街だが、やはり整っている。
お住まいは下の辺りだったそうである。

柿本人麻呂さんのお宅

 山の上だったそうだが、山上憶良さんも同じ仲間だったそうである。
残念な事に、業績を妬まれ草冠に殺されたそうである。草冠は、ろくな事はしない。

 後は、埼玉古墳のサイトを見ていただきたい。秘密がいっぱいである。

    +(-_-;) 


 北根

2009/01/26

 おかしな地名だと皆が思っているが、事実は誰も知らない。
真実に感づくのは、この地上では、「ことら学園」に通っている訪問者の皆様だけである。

 もう10年も前から、おかしな地名だと思っていた。
最近、神々に聞いた話を検証すべく、調査に出かけた。

 場所は鴻巣市赤城(あかぎ)にある赤城神社である。かっての(ナイル)川里村であった。

北根

 赤城神社の辺りを北根と言う様である。赤城(あかぎ)とは「あかしろ」、赤ed人(アッカド人)である。
今、日記を書き出したら、凄い光が降りてきた。もちろんネフェルテイテイである。

 天気が良く、遠くに赤城山が見えた。あそこに元宮があると言う。
すがすがしかった。

はるか遠くに見える赤城山

 市内だがナビで測ったら、約9.4キロほどあった。他も回って30キロほど走ったので、帰ってきたら足がつった。これを自業自得と言う。。
バス停にも北根とあった。日本中で「北根」がいくつあるのかは解らない。事実は「来た根(ネ)」である

北根

 バス停から、すぐに神社がある。

赤城神社

 立派な神社である。
右手にあるのが古墳である。

赤城古墳

 立派な鳥居がある。お狐さんも居られる。→「コン」

稲荷大明神

 この鳥居の裏に見たものが第一である。
この方はネフェルテイテイの子孫なのだそうである。

ウルの子孫

 そして、本殿の奉納者の名簿も牛久保さん(ウルクの子孫)である。
さらに、その金額が六千円である。これを見て、皆さんにもネフェルテイテイの事を信じていただけると確信した。

牛久保さんと六千円

 ポンポン山での高負彦「根(ネ)」の命より、謎には気がついていると思う。
彦根と言うのも、そうなのである。アイ(=彦、比古)とネフェルテイテイ(根)の存在は巨大であったのだが、闇に隠されていたのである。

 この地区の人も、長い間、秘密を守られてきたのだそうである。
牛にご縁の皆さんは、太古よりの役目、まことにご苦労様です。

    +(-_-;) 


 和戸の隣に笠原が

2009/01/25

 昨日の和戸の話は続きがあって、その右に笠原があった。
ご存知、武蔵国造である。鴻巣である。埼玉古墳の主役と目されていた。

和戸の隣に笠原

 神々にお話を伺ったら、一番先に日本に来たのは須田さんで、次が須賀さんだったそうである。
笠原さんは、その後だったそうである。

 スーダンの笠原が、どんな土地かご紹介する。
Kassala は大変に整備された都市だと感じた。下の写真である。

Kassala

 私は笠原一族はエジプトから来たと聞いていた。
エジプト、スーダンにはgaza,higaza,kasaala と三つの笠があるのが解った。何か感じたと思う。

 ヌビアと言うのはエジプト南部からスーダン北部をさして言うのだが、これは文化上で分けているようである。
ヌビアの神がヤハヴェの神、神産巣日神、田中大神様だったのである。田中大神様の御信徒様がヌビアの民だったという感じである。

ALhassan

 アルハッサンと言うらしい。信仰の山である。宇宙と繋がっている。あれを真似て埼玉(さきたま)で、無数の陵を造ったのだそうである。
埼玉古墳は祈りの山、陵であると述べた。

埼玉古墳の原型
 埼玉古墳を造ったのが奴婢=ヌビアの民で陵戸(りょうこ)と呼ばれた人たちなのである。
奴婢では身分的に陵戸が一番上である。「りょう」とは「なが」で、田中大神様の師匠でもある建御名方神様である。

 行田にも長野がある。
埼玉には、まだ秘密はいっぱいある。

    +(-_-;) 


 和戸(Wad)の皆さんの調査

2009/01/24

 昨日のスーダンの地図で Wad →和戸に気がついた方も多いと思う。
こちらが東武伊勢崎線の宮代町和戸駅である。

和戸駅

 須賀小中学校と言うのも目に付く。
この世に偶然は無い。今、天界の神々の力で、封印されていた大きな歴史が蘇って来たのである。

和戸の地図

 須賀さんのご先祖様は、埼玉古墳を造ってから元荒川を下ったのだそうである。
須賀さんも、須田さん同様に埼玉、群馬がダントツに多い。

須賀さんの分布

 荒川を下って行ったところが下である。
越谷周辺である。

須賀さんの分布2

 川口の「川」もナイル川だったと言う事である。
やはり、子孫の方もナイル川を思ってこの様な所に住んだのだと思う。

 これは、世に出るはずが無い事実だったのである。
すべては、皆さんの目に前にある。

 昨日は、沢山の皆さんの思いが伝わってきて、涙腺が緩んでしまった。
「すざき」と言うところも、日本中に沢山ある。

 ヌビアの皆さんは、大変ご苦労様でした。

    +(-_-;) 


 最初の古墳

2009/01/23

 ヌビアの皆さんに、最初に埼玉古墳で造ったのはどこか、お聞きした。
それが、ネフェルテイテイが行ったと言う富士山の古墳であった。

富士山

 その頃は、まだ土が盛ってあったのだそうである。
その土は、下の永徳寺辺りから持ってきたそうである。「なが」である。

永徳寺

 話を聞いていて、とても切なくなった。
この古墳を造るにも、2年4ヶ月ほど掛かったのだそうである。

 この古墳の土は、行田市街の道路に使われてしまったそうである。足来土建屋の金儲けの犠牲である。
すべての前方後円墳には周掘りがあった。

 それは常世岐姫神社に祭られている神産巣日神、ヤハヴェの神、ヌビアの神でもある、田中大神様のためだったそうである。
そこに田中大神様も御降臨されたのだそうである。稲荷神社があった稲荷山古墳は健在である。

 すべての古墳は、最初から言っているように神のための陵だったのである。
本当は石で造りたかったのだが、土地に良い採石場が無かったのだそうである。

 ヌビアの民の子孫は、糠田、荒川で採石をしていた者もいた。
代を経ても、やはり肌は黒かった。

 エジプトからスーダンにかけては120以上ものピラミッドがあるのである。
ヌビアの民は、まさに、フリーメーソンだったのである。

須田さんの故郷 クス

 クスと言うのは、屈巣と言う地名に成った。これは現在、鴻巣市内である。
かっての川里村であった。今は鴻巣市に吸収された。赤城遺跡と言うのがあって重要なものが出ている。

屈巣

 子供の頃から、大きな川が無いのに、何故、川里村かと思っていた。
川里村の「川」とは、偉大なナイル川だったのである。。

 とても、心にしみてしまった。

    +(-_-;) 

 子孫がいるそうです。↓


 ケニアとの縁

2009/01/22

 アメリカの大統領は、オバマ氏に成った。
父親がケニアの人で、諏訪大社と縁が深いようである。

諏訪大社

 ケニアの説明。
◎正式名称−ケニア共和国 Republic of Kenya。
◎面積−58万0367km2。
◎人口−2869万人(1999)。
◎首都−ナイロビ Nairobi(221万人,1999)。
◎住民−キクユ(ギクユ)人,ルオ人,ルヒア人,カンバ人が主要民族。
◎宗教−キリスト教,イスラム,民族固有の宗教。
◎言語−スワヒリ語(公用語),各民族語のほか,英語も広く使用される。
◎通貨−ケニア・シリング Kenya Shilling。
◎元首−大統領,ムワイ・キバキ Mwai Kibaki(2002年12月就任,任期5年)。
◎憲法−1963年6月発効。
◎国会−一院制(定員224,任期5年)。2002年12月選挙結果,国民虹の連合125,ケニア・アフリカ民族同盟64,民主回復フォーラム党14など。
◎GDP−106億ドル(1999)。
◎1人当り GNP−360ドル(1999)。
◎農林・漁業就業者比率−77%(1997)。
◎平均寿命−男54歳,女55歳(1996)。
◎乳児死亡率−55‰(1996)。
◎識字率−78%(1995,15歳以上)。
    *    *
東アフリカ東部,イギリス連邦内の共和国。
赤道直下に位置,南東部のインド洋岸に狭い海岸平野があるが,大部分が標高500m 以上の高原で,中心部にケニア山がある。
北部は乾燥しているが,西〜南部は熱帯林におおわれる。野生動物のすむ国立公園が多くあり,観光客を集めている。
農業国で,小麦,トウモロコシ,コーヒー,茶,サイザル麻,綿花などを産する。鉱産資源は未開発で,ソーダ灰の輸出がみられる程度。
東アフリカの工業中心地で,製粉・繊維・セメント・製油工業などが行われる。
 早くからアラブ人が海岸地帯に貿易根拠地をもっていたが,16世紀にポルトガル人が進出した。
 のち英国とドイツが争い,1888年,帝国イギリス東アフリカ会社が開発を開始,1895年英国保護領となった。
 1901年植民地経営の柱となるモンバサ〜キスム(ビクトリア湖岸)間の鉄道が完成した。1920年英領ケニア植民地となった。
 1952年マウマウの反乱が起こったが,英国の弾圧策はかえって民族独立運動を激化させた。
 1960年ケニヤッタを指導者として〈ケニア・アフリカ民族同盟〉(KANU)が結成され,1963年英国より独立,1964年共和制に移行した。
 ケニヤッタ大統領の独裁はその死(1978年)で終わったが,KANU による一党支配体制はその後も続いた。1991年内外からの圧力


 スワヒリ語(諏訪比吏語)はバンツウ語(坂東語)なのだそうである。
阪東と言う言葉はどこから来たのか、まったく解らなかったが、ひとつ謎が解けた。

 埼玉古墳を造った神々(ヌビアの民→奴婢)はエジプト、スーダンから来たのだと言った。
そして、ヌビアの民は鴻巣の糠田(奴方)に入植したのである。沼津も「奴間津」と言ったところである。

 埼玉古墳の神様のご訪問より8年掛かって、とても大きな物がまとまってきた。

ケニア

 常世岐姫や源氏、神武天皇、そして聖書の神までが見えてきた。
後は平氏の事が残っているが、これは見栄と欲に明け暮れたものたちである。

 平氏に力を貸したのは悪魔たちだったそうである。
お狐の皆さんが、賛成された。

 少し、すっきりしたと思う。

    +(-_-;) 


 霊性のお話

2009/01/21

 霊性とはすべての人にあるのだが、肉を食ったり、余計なお金を欲しがると発せられない。
社主も、正しく修行すれば、すべての方が霊性を発揮できるのだと言っている。

 もちろん、その霊性も様々である。
新興宗教の教祖は野狐どころか、蛇、狸がついている者も多い。今も騒いでいる。→「コン」

 特に言わなくても、新興宗教の自称霊能者や、いんちき占い師は、ここに来る皆さんは既に判っていると思う。
ここに来る方で、「コン」を聞けるのは、現在一部の方である。

神々と三ツ木神社のお狐さん

 日本人が肉などと言うものを口にしなかった時代(明治以前)は、もっと沢山の「コン」が鳴り響いていたのだそうである。
いつしか、日本人も悪魔の思い通りに、子供の頃から肉を食わされ、もはや霊性が失われてしまった。

 まともな霊能者と言う者は、肉など見るのも嫌である。食えるはずが無い。食うのは偽者である。
お坊さんや、神職も食ってはいけないはずであった。解りやすいと思う。ステーキ大好きでは、お話には成らない。

 それでも、肉を食えないと死んでしまうと言う、中国人の子孫の方には、順序を教える。
牛>豚>マグロ>鳥>イカ、蛸>白身魚>貝類と言った順序である。

 段々と牛から減らすようにしていただきたいと思う。
朝は目玉焼きに海苔、納豆、お新香があれば大変なご馳走であると思う。味噌汁には若布、豆腐が入っている。

 これで何が不満なのかと思う。不味いものは無いし、不味いものを食えなどとは言っていない。
肉、魚を食いたいと思うのは、皆さんの傍にいる蛇や野狐、狸、動物霊である。

 同じ本能では、同じ程度の動物霊が感応する。当然である。
余計な金を儲けたくなるのも同じである。悪魔が傍にいる時である。

 悪魔は、もっと金を儲けろなどと唆すのである。恐ろしい迫力であった。悪魔は私が嫌いらしい。。
今は、悪魔に騙された国は、貨幣経済が大ピンチである。

 昨年は日本の人口は5万人も減ったという。
土地に出来る食料以上に人口が増えるわけなど無いのである。霊性の無い政府の役人の責任である。

 法は誰にもわかるもので無いといけない。
イエス様も言った事である。

 神々は、無理は決して言わないのである。

    +(-_-;) 


 今日の逸品

2009/01/20

 侵略者が、いくら隠しても隠せなかったものの一つが大地のマークである。
あちこちで、いろいろなものを見つけた。

 その中でも今日のは、はっきりと出ている。
イギリスのミステリーサークルは誰かが麦畑を踏んで造ったそうだが、これは違う。

 写真中央は旧荒川河川である。
この荒川の三日月湖は明秋、釜虎と言う。

荒川

 荒川の両岸にあった。コスモス畑の道の跡にも見えない。
最初は鴻巣側である。見事に出ている。吹上、行田でも見つけた紋章である。

不思議な紋章

 こちらは吉見にあったものである。
やや薄いが立派なものである。

不思議な紋章 吉見

 農家の家でも、こんなものを造った方はいないと思う。
第一、この辺では、もう麦は造っていないはずである。

 この紋章を造ったという農家の方がいるなら、何のために造ったか、ご一報いただきたい。
時間のある時、地図の中を見つけると、ありかは判ると思う。

 常世岐姫神社のお狐さんにお尋ねしたら、これは、ある星のものだそうである。
これ以上は秘密である。沢山ある。

 地上で畑仕事をやっている人は、気がつかないはずである。
今、大きな光が降りてきた。これは真実と言う事である。

 これは源氏が祭った宇気持大神の姿でもあるそうである。
地中の姿が出ていると言う。不思議な姿にも見える。

 吉見は比企氏の比企郡郡だったのである。
この周囲には、源氏やネフェルテイテイはじめ、沢山の秘密がある。

語りつくせぬ、大きな秘密の扉が開いたと思う。

    +(-_-;) 


 謎はいっぱい

2009/01/19

 多くの人の命の源は水である。
荒川は埼玉、東京の中心である。

 利根川の縁に、須加(すか)があったように、鴻巣にも糠田(ぬかた)と言う地名がある。
荒川の縁に近い。

荒川

 糠田(ぬかた)のネーテイブな人は、見ても色の黒い人が多いと思う。
「ヌ」は奴婢(ぬひ)であり、ヌビアの子孫なのだそうである。氏神はヌビアの神でもあり、ヤハヴェの神でもある田中大神様である

 常世岐姫神社のお狐さんが、下に重要な遺跡があったのだと言う。
荒川の土手の内側である。当然土砂に埋もれている。

埋もれた遺跡

 中山道寄りに、源氏の土地があり、宮前、玉宮と言う地名であり、奴婢の子孫が入った土地が糠田(=奴方)だったのである。
源氏に連れてこられたそうである。ここから(むらじ)と言う呼び名が出来たようである。

日枝神社y

 小谷は「こたに」ではなく「こや」と読む。
日枝神社のご縁でエジプトから来たのだそうである。

 鴻巣と吹上の間は、長い間駅が出来なかった。
それは祟りを恐れていたのである。吹上と熊谷の間もである。

 しかし、月日は流れ、奴婢や源氏の子孫も、事実を伝えられなくなってしまったのである。
母の実家も荒川上流で、家には膨大な文書があったのだそうである。

 しかし、ある時、水で土手が切れ、家宝はゴミに成ってしまったそうである。
昔は大水が出ると、家さえ流れてきたそうである。

 エジプトの沈んだ遺跡と同じようである。
今でも水が出ると、対岸のゴルフ場は水没する。

 水が出ると、荒川がナイル川のようになるのである。
昔、見た事があるが、すごい迫力である。

 それにしても、常世岐姫神社のお狐さんは物知りである。。

    +(-_-;) 


 源氏の神

2009/01/18

 常世岐姫神社の帰りに、源氏の神をお祈りして、箕田の方を撮影した。
そのとき写ってくださったのが、この神々である。御神体の線が見えると思う。

 巨大な玉体は岩船であり、空を覆いつくすほどの神々は、これに乗って木星から来たのだそうである。。

大明神様

 皆さんも沢山の神々の姿を目の前で感じられていると思う。
下の写真は、八幡田、市ノ縄方面である。写真の一部分である。

神々

 まさに大地が大神殿であるという宇迦之御魂大神様の、お言葉どおりである。
この神々の故郷もイドフなのだそうである。

 かって神を理解できる人たちは、天照大神様を祭り、静かに暮らしていたのである。
そこに、蛮人が押し寄せ、国をめちゃめちゃに荒らしてしまったのである。今と同じである。

 愚か者たちは、肉を食らい、戦争をして、人から財産を巻き上げるのである。(→役人)
太古エジプトの時代から、それは変わらないのだそうである。

 もはや人類には、再びの浄化が待っているだけである。
それは近いのだそうである。皆さんも感じて居るはずである。

 過激な日々で心が疲れた方は、そっとお稲荷さんにお参りされると良い。

野々宮神社

 お狐の皆さんが、参拝者の心を癒してくれる。

常世岐姫神社のお狐さん

 こちらは、帰りを見送ってくれた常世岐姫神社のお狐さんである。
見事な光である。常世岐姫神社のお狐さんは、木星までも一つ飛びなのだそうである。→「コン」

 この世のほとんどの人は、そんな話さえ夢にも聞いた事はないはずである。
皆さんの周りにも、無数の神々、諸霊がいるのを理解していただきたいと思う。

 目の前の写真は現実である。

    +(-_-;) 


 市ノ縄

2009/01/17

 市ノ縄とは鴻巣市の地名である。
この世の人は、99.99%の人が、この地名の意味は検討がつかない。

 解るのは、神々、眷属の皆さんが指導してくださる「ことら学園」で学ぶ皆さんくらいである。
そういう意味では、「ことら学園」に毎日通われる皆さんの光明の偏差値は80以上である。→「コン」

 たまに来て解らない方は、良く勉強してくださると嬉しい。
市ノ縄とは下のところである。

市ノ縄 関上寺

 かっては八幡田村、市ノ縄村であった。そこのお寺がある。関上寺と言う。
常世岐姫神社の帰りに、そこを通った。沢山の神々眷属の皆さんが居られた。

沢山の神々眷属の皆さん

 見事な光は地元三ツ木神社の筆頭のお狐さんだそうである。その下は源氏の先祖の方だそうである。
お猿さんも、姿が、かなり映っている。

 向こうに見えるのは鴻巣の市街地である。街の明かりが綺麗である。

 写真に応神天皇様や源氏の皆さん、関上寺のお坊さんも居られる。写真は公開しているのは、御神宝の僅かな部分である。
三ツ木から、八幡田、市ノ縄は源氏の関係もあり、アラビア半島の方が多いという事である。

 すごい歴史の解説も、多くの方はまるで気がつかず、人生を終えていくのである。
この世に出たほとんどの方が金の事だけで判断を誤り、悪魔の手中で大事な命の火を費やしてしまうのである。

 如何言い訳しても、現実がそうである。
毎日を仕事と金の苦労に追いかけられていたのでは、心の休む暇が無い。

 一番馬鹿な苦労が、余計な金利である。
今年は景気の悪化で、住宅ローンが、日本でも大変である。

 新築の家やマンションで、無理な住宅ローンをつけた方は、これから大変である。
これは自己責任で早急に始末したほうが良い。→「コン」

 賃貸でも、高い家賃など払っても、いい事は何も無い。
あらゆる悪魔の呪縛から抜け出すのが解脱である。

三ツ木神社のお猿さん

 上は三ツ木神社の筆頭のお猿さんである。下に映っているのは、お弟子さんだそうである。お猿さんも大きいのである。
神々、眷属の皆さんも、走ってきた車に悪い人が載って居ると、さっと消えてしまう。→「コン」

 しかも、走ってくる車には、天から光の糸が下りていた。
これは発見であった。天が自動車を監視しているのだそうである。

 自転車に乗っていると、後ろの自動車から殺意を感じる事もある。
そんな自動車は自爆してしまう事も多いようである。

 これも自業自得である。
皆様は、良い光を自得していただきたいと思う。

神々、仏、眷属の皆さんは、いつも大変ご苦労様です。

    +(-_-;) 


 興教大師のお話

2009/01/16

 川崎大師を更新した事もあり、興教大師様が参られた。
まことに良いタイミングであるが、いつもお寺の事も気に成ってはいるのだと思う。

 お大師様はエジプトで縁のあった土地に案内してくださった。

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 ここも多くのものが地に埋もれているのだそうである。
観音様のようにも見える。

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 ここは「渋谷」の地名の元だそうである。

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 イドフはもちろん「江戸府」>「井戸府」である。
「I」の発音は地方により「イ」と「エ」であるが、エジプトでは「江戸府」である。

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 こちらはお坊さんがお経を読んでいる様に見える。

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 右のお坊さんの背後に見えるのが、地に沈んだ神殿のマークなのだそうである。
エジプトには不思議がいっぱいである。

 そして、この巨大な神殿でお祭りしていたのが、アウラマズダ、建御名方神様なのだそうである。
沢山の Nagel の地名がある理由がお解りに成ったかと思う。

 偉大なお話であった。

    +(-_-;) 


 神仏の思い

2009/01/15

 多くの神社仏閣は、それなりのところに建っている。
大きなところは運営管理も大変である。

 眷属の皆さんも、神職、僧侶を「役人」と言う。
中にはとんでもない坊主、神職もいるからである。

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 たまには新聞にも出るし、掲示板でもいろいろな話が出ている。
その類の話は、私は興味が無い。

 新興宗教は金を集めるためにのみ運営されている。
早い話が、詐欺師の提灯である。

 眷属の皆さんも、そんな役人どもの手先に使われては、たまったものではない。
眷属の皆さんは、ちゃんと参拝者の心の中を見ている。

 役人の都合と、参拝者のお守りは別なのだそうである。
大きな神社仏閣は、大きな寄進をする者は、すべて金のためである。

 最高裁でも事務局が腐っていると言う。
神社仏閣でも、そんな話があると言う。

 政府自民党も悪霊に食われそうである。
しかし、自業自得であるとも思う。

 眷属の皆さんは、こころよき訪問者が嬉しいのだそうである。
神社仏閣も企業と同じく、ほとんどは中小零細である。

 規模の大小にかかわらず、良い神社仏閣には、眷族の皆さんは居られる。→「コン」
最近のテレビでも、恐ろしい事件が毎日のようにある。

 何が人生の境目か?
犬の敵に頃された元役人は、熱量不滅=怨念不滅のエネルギーで殺されたとしか言えない。

 エネルギーは、そのように集まり、現象が起こるのである。
見栄で無い、小さな良いお参りは、皆様のためである。

    +(-_-;) 


 神社の傍のクロップマーク

2009/01/14

 ナスかの地上絵ではないが、かっての古墳は空から見ると解る事がある。
畑に成った場合である。クロップマークと言うのが出てくる。

クロップマーク

 円墳の場合は出ないが、前方後円墳は出るようである。
しかも、丑寅を向いているし、お寺や神社がそばにある。

 開墾した方も気は引けたのだと思う。
こんなにあるのかと思うくらいあった。

日枝神社傍

 不思議なクロス模様が良くある。
これは何か知らないが、発見されていない古墳もあったのかもしれない。×は魔除けなのである。

魔除け、ピラミッド

クロップマーク

 人為的にやったなら、すべてにあるはずである。
・・やはり、エジプトの関係のものがあったのだそうである。

 下は、社主が行ってはいけないと言ったヤマダ電機の土地である。建物を建てる前である。

現在ヤマダ電機

 しばらく工場があった。それで土地が穢れているのかと思っていた。
今もエジプトの方が出てきた。丑寅の土地である。

ヤマダ電機の上に神様

 見事な現象である。
ちゃんと神々は居られる。

    +(-_-;) 


 長盛法印

2009/01/13

 謎の人、長盛法印である。
菅原道真の末裔にあたる長盛法印は、真言宗智山派の智積院を建てたのだそうである。

 長盛法印がどんな人か、かなり謎である。
この人は深川の富岡八幡宮も建てたのだそうである。かなりの権力を持っていたようである。

地図)

 残念ながら、お社は紹介できない。
理由はお分かりと思う。

 この人は、やはり土木にも精通していたそうである。お社の土地の埋め立てをしたそうである。
真言宗の開祖、弘法大師は土木の神様と言われている。利根川の瀬替えまでやったのである。

 この近くには月島がある。ここも、築地同様、「築島」とも言われる。
月島だけあって、見事に丑寅を向いている。牛にご縁のインドの方が関係したそうである。

月島

 この長盛法印と言う方がどこから来たのかと思った。
お尋ねした。下である。

イエメン

 やはり源氏の里イエメンであった。
なんと、イエメンの角も月島なのだそうである。

イエメンの島

 お城は皆、掘に囲まれている。
それは、絶対条件なのだそうである。

 そう言えば、埼玉神社の池にも島があった。。
これらは皆、イドフを模しているのだそうである。

    +(-_-;) 


 人の感受性

2009/01/12

 肉を食う人は、霊が解らないと言うのは当然である。
蛇は、仲間の蛇を醜いとは思わないのと似ているかもしれない。

 死刑判決を出す裁判官も、それが殺人とは思っていない。大きな間違いである。
まして冤罪なら、それこそ万死の罪である。民事判決も同じである。

 食性による生物の分類もある。肉食獣は凶暴である。
生物の分類は、大きくは肉食獣と草食獣である。

 眷属のお狐さんのみならず、眷属のお猿さんも肉を食う人は嫌いなのだそうである。
猿と言っても、眷属の猿は、胎臓界で生まれ育ったのだそうである。

 アミに出てくる司令官の世界である。
私も、まさか眷族の猿が居るとは思っていなかった。しかし、やってきたのでは認めないわけにはいかない。

 一角のお狐さんも、毎日来ている。
人類は知らないものがはるかに多いのである。

宇迦之御魂大神様

 先日、鴻神社でお参りしていたら、背後に龍神様の弟子の蛇がいた。首に赤いマフラーをしていた。
蛇も改心したものは竜神様の弟子である。

 蛇は業が深いだけに、改心のときは泣いている。
企業を買収して丸呑みにするヘッジファンドも蛇と同じようである。

 ヘッジファンドも、仲間を醜いとは思わないのだと思う。
しかし、現実に、今、この地球では未曾有の金融災害が起こりそうである。

 法律上で出来ると言って大量の人生を踏みにじった、企業の業は巨大である。
これも人類が知らなかった大量消費の世界の結末である。

 すべての苦しみは、金の亡者、悪魔どもの責任だそうである。→「コン」

    +(-_-;) 


 川崎大師を更新いたしました。

2009/01/11

 まだ途中ですが、川崎大師を更新いたしました。

曼荼羅

 今、お礼の光が降りてきました。
皆様、ご苦労様です。

 ページ下部の境内図をクリックしてください。
見たいところに行けます。

    +(-_-;) 


 戸隠神社

2009/01/10

 今日は10日で節目である。
湯島天神の謎は戸隠山の戸隠神社にある。

戸隠山

 神社の説明を引用する。

 戸隠神社は霊山・戸隠山の麓に、奥社・中社・宝光社・九頭龍社・火之御子社の五社からなる、創建以来二千年余りに及ぶ歴史を刻む神社です。
 
 その起こりは遠い神世の昔、「天の岩戸」が飛来し、現在の姿になったといわれる戸隠山を中心に発達し、祭神は、「天の岩戸開きの神事」に功績のあった神々をお祀りしています。
 
 平安時代末は修験道の道場として都にまで知られた霊場でした。神仏混淆のころは戸隠山顕光寺と称し、当時は「戸隠十三谷三千坊」と呼ばれ、比叡山、高野山と共に「三千坊三山」と言われるほどに栄えました。

 戸隠十三谷と神社に由緒があるのは、ここが上古の13代の陵だったのだそうである。
これが正しくは「とさ」、「富」である。

 ここで言う天岩戸は、天の岩船だったのだそうである。
つじつまがあったと思う。天岩戸なら、黒姫山から飛んできても不思議ではない。

 それと、以前、天照大神様は父神は13代様であると言われた。
ここで、すごい光が降りてきた。真実である。

 こちらは戸隠神社の紋である。

戸隠神社の紋

 これは、イドフなのだそうである。
水に恵まれた豊かな土地は確かにイドフ(井戸府)である。

井戸府

 そして Nagel の縁である。
雨飾山とはアメン神を祭った事で、飯綱山はIsnaである。焼山、火打ち山と、火の神アフラマズダの縁も一杯ある。

 そして、黒姫山が胎臓界の入り口で役小角も来たと言ううわさがあると言う。
もちろん、戸隠山の丑寅にある黒姫山は火山である。信濃富士といい、火口原湖もあるそうである。

 話が繋がってきたと思う。
天岩戸は宇宙の仕事だそうである。

    +(-_-;) 


 丑年の更新

2009/01/09

 長い間、悶々としていた湯島天神のサイトを更新いたしました。
笹塚稲荷のお狐さんに教えていただき、ほぼ疑問が解けました。

 判らなかったのは「奇縁氷人」でしたが、先日の氷川神社の「氷」が「永」だったと言う事実で、謎は解けました。
湯島天神も、行った方はお分かりの通り、かなりの山です。

 思っていた通りの古墳でしたが、建御名方神様の陵とは思いませんでした。
あれほどの神社ですから、ササン朝ペルシャの王のものかとは思っていました。

 笹塚とは、ササン朝ペルシャの縁を現していたのです。
それにしても、ここのお狐さんは、とても品が良くて可愛いです。。

笹塚稲荷

 やはり、大田姫稲荷神社で修行されたそうです。
まだ、ベータ版といったところです。これから更新していきたいと思います。

 まともに歴史が残せない時代が、日本でも長く続いていたのは良く解りました。
先日のタモガミという自衛隊の人も、歴史(書)は戦争に勝った国が作るといっていました。

 長い間、日本に圧力をかけていた国が滅び、そして、今はアメリカが宣教師を大量に送り込んできた時代なのです。
下は、鴻巣の市内の日枝神社です。俗称は山王様です。

山王様

 この日本で、日枝神社が日本とエジプトの縁であると思っているのは皆さんくらいです。
この神様の姿も、日本のと言うより、世界中の99.9%の人は、夢にも見れずに死んでいくのです。

 宮司や僧侶も同じです。
神様、仏様をお祈りしながらも、神仏の姿を拝める事はまずありません。何度生まれ変わってもです。

 拝めるのは、私のサイトに来ている僅かな神職、僧侶の方だけです。
このような、市内の小さな神社にも、神様は祈りに応えて降臨してくださるのです。

 とても、心が温まったと思います。

    +(-_-;) 


 常世岐姫の光

2009/01/08

 6日に三ツ木神社、本倉稲荷神社を経て、常世岐姫神社に着いたときは、すでに4時を回っていたと思う。
本倉稲荷神社には、よく油揚げがお供えしてある。

油揚げのお供え

 私も良く油揚げのお供えもやっていた。
この風景は、とても心が和む。皆さんも同じだと思う。お賽銭とは違うのである。

 その理由は、お狐さんが喜ぶからなのだそうである。
前はお豆腐屋さんも来ていたが、今はどうなったのか判らない。時代の流れは人智で読んでいかないといけない。

 昔、氏子にしてくれと言ったら、定員が大過ぎてだめだと言われたことがあった。
お狐さんが、これは人間の欲だと言われた。お狐さんは、そんなことは言っていないと言う。

 それでも、お参りしているときは奉納したものもあった。
この日は、それから、下忍神社の琴平神社を経て、常世岐姫神社に行ったのである。

常世岐姫神社

 諸天善神の皆様がお待ちかねであった。上の写真に皆さんが居られる。
奉仕者の名簿を撮影させていただいたら、すごい光が映った。

常世岐姫の光

 これが天界の真光なのだそうである。新興宗教の嘘ではない。→「コン」
氏子の皆さんの思いが通じたのだと思う。

 この時、既に常世岐姫神社は、天界にあったのである。

天界の常世岐姫神社

 この神々、眷属の皆さんも、変なものが寄ってくると、瞬間に消えてしまう。
それは、世界が切り替わってしまうのである。埼玉火祭りでも解ったと思う。

 馬鹿は近づけない事が大切である。 馬鹿は、この写真さえ理解できないのである。

大神殿

 宇迦之御魂大神様が、大地こそが大神殿なのだと言われた。
まったく尊い言葉であると思う。

 本日は特別に、もうひとつ御神宝をお見せする。
埼玉緑道である。

埼玉緑道

 執着を離れ、欲を切ると、神々、眷属の皆さんが感応して来てくださるのである。
それは苦行から出来ることではない。

 今、これを語ったのは常世岐姫神社の御祭神でもある応神天皇様である。
参道の一番手前に居られる。

 思いがけなく、応神天皇様の新年のご挨拶がいただけたと思う。

    +(-_-;) 


 三ツ木神社のお猿さん現れる。

2009/01/07

 三ツ木神社の眷属はお猿さんだと昨日述べた。
今日も、頭の上から「ゴン」と参られた。

 雲海上人という方がどのような方か知らないが、威光稲荷堂のお狐さんが縁が深いのだそうである。
夢にも思わぬ話だったが、縁とはそんなものである。

 常世岐姫神社から帰る途中で、威光稲荷堂のお狐さんが、三ツ木神社の眷属のお猿さんと現れた。
前にも言ったが、このお狐さんも、すごいお狐さんである。ご覧のとおりである。このお狐さんも流れ星と間違われるクラスである。

威光稲荷堂のお狐さんが、三ツ木神社の眷属のお猿さんと現れた

 こんな技を出来るのは、日本全国でも僅かなお狐さんだけである。写真は当研究所の御神宝である。
下の赤っぽい光の玉が、三ツ木神社の眷属のお猿さんである。その右は、三ツ木神社のお狐さんである。

 お猿さんは全部で12体居るそうである。
12神将というところである。

 三ツ木神社は北鴻巣駅から近いので、お参りには良いと思う。
その後通った、鴻巣古墳の跡地は、今日も大盛況であった。

 ここの方によると、子孫が、またここに来た方も多いのだそうである。
農林省の官舎から、現在は財務省の官舎だが、役人の子孫は、やはり業が深い様である。

鴻巣古墳群の跡地の官舎郡

 先日も古墳跡の住宅で火事が出た。
ご先祖様に祟られぬようにしていただきたいと思う。

    +(-_-;) 


 鴻巣の三ツ木神社

2009/01/06

 昨日は、市内の神社に行こうと思って家を出た。
今年は初詣に社主のお社に行けただけで、後はどこにもいけなかった。

 2時過ぎに家を出た。
行った所は、鴻巣の総鎮守の鴻神社である。まだ結構人が居た。

鴻神社

 ここは、沢山の神社を合祀し過ぎた。
なぜか、本倉稲荷神社にもお参りに行きたくなり自転車をこいだ。。(^_^;

 途中で三ツ木と言うところで、三ツ木神社と言うのがあるのを思い出した。
社主の許可により、寄ってみた。デイズニーのミッキー(三ツ木)である。

三ツ木の地図

 ここには、立派な欅がある。御神木である。

ご神木

 御祭神は大山咋神であった。

御由緒

 松尾大社の御祭神でもある。
三ツ木神社の眷属はサルだそうである。最初が拝殿である。

眷属のサル

 日記を書いていたら、頭の上で「ゴン」と音がした。「コン」ではない。
眷族のサルがやってきたのである。先日のワニほどは驚かなかった。(^_^;

 こちらは眷属殿だそうである。

眷属殿

サルの前掛け

サルの説明

 もちろん、お狐の皆さんも居られる。

稲荷狐

 こちらが、この神社の一番の見所、御神体と言うところである。

三ツ木神社の御神体

 ご覧のとおり、この木の中は胎蔵界に繋がっていて、そこからサルも来るのだそうである。
大山咋神も居られる。

 大山咋神は最後に行った常世岐姫神社で、お姿を見せてくださった。

大山咋神

 三ツ木神社の土地は周辺が汚され、神域が悪くなったので姿を現せられないのだそうである。
土地はマザーボードと書いた。それに写す人の心、もろもろの条件が調和され、神の姿も初めて見えるのである。

 テレビのカメラなど、神聖なものとは程遠い事が多い。
カメラマンも、肉など食っていては、神が降臨してくださるはずもない。理解していただきたい。

 神の世界では、余計な金銭は忌み嫌われていると言うことも、正しく理解していただきたい。
続きは明日です。

    +(-_-;) 


 仕事始め

2009/01/05

 今日は仕事始めの方も多く、大変かったるいと思う。
昨日は、社主のお社のお札を、自分で作ってみた。周りは背板のイメージである。

太郎小山稲荷神社のお札


 上下に金のテープで装飾した。
実際のものは、もっと立派であると思う。

 もちろん、お札は無料である。
お代は社主のお社や、他の神社のお賽銭にしていだけると嬉しい。

 宮司さんがいて、お札も備えてある神社のものは、当然作るわけにはいかない。
お札が備えてない神社で、一生懸命やっている稲荷狐の皆さんは、このお札を喜んでくれた。

 ささやかな喜びを踏みにじり、馬鹿にした者たちは、当然報いを受けるのである。
そんな当たり前が復活すると、人間社会も少しは良くなるのかと思う。

 これから契約が切れていく数万人の皆さんは、とても大変だと思う。
派遣労働者に関する法律が、悪法でも、社会では守らないといけない。悪魔が決めたのである。

 役人の思い通りに、悪い法律を作ったことが間違いだったのである。
夫婦でホームレスになった人がテレビに出ていた。そんな人も多いと思う。

 沈み行くアメリカを、かってのローマ帝国に例えた人も居た。
どちらも、金の切れ目で、国が終わるかもしれないと言うことである。

 金銀が底を突き、貨幣が鋳造できなくなったローマと、信用崩壊で経済が麻痺寸前のアメリカは、確かに似ている。
ローマは千年持ったが、アメリカはまだ300年である。

 社主によると、今年のアメリカは、祈りの日々なのだそうである。
さすがに、稲荷狐は、真実を理解している。

 アメリカ経済の眷属はネズミなのだが、そのネズミが死に絶えそうなのだそうである。。
確かに、デイズニーランドも峠は越え、終わりかけている様な気もする。

デイズニーランド

 ・・アメリカのネズミは、中国人に食い尽くされたのだそうである。
名言だと思う。

    +(-_-;) 


 悪神セト

2009/01/04

 セトとは古代エジプトの神とされた。
兄オシリスを殺して王位についたが、甥ホルスに殺される。

 セトは豚,カバ,ロバなどの姿で表現され,砂漠,無秩序,暴力の化身とされる。
元来は上エジプトの神だったが,新王国後期以後,エジプトを追放され悪神となる。

 愛知県瀬戸市には「加藤」が異常に多い。
オスの加藤は凶悪な者も多い。多くの方が感じていると思う。秋葉原事件でも解る事実である。

 オスの加藤姓には、私のサイトの方でもひどい目にあった方が多い。
それは、DNAレベルの事実である。この世は敵味方が混在しているのである。オスの加藤は多くが蛇である。

加藤姓の分布1

 下が瀬戸市における加藤姓の分布である。異常に多いと思う。

加藤姓の分布2

 オシリスは古代エジプト神話の冥界(めいかい)の王,死と復活の神である。
オシリスはゲブ(地)とヌート(天)の子で,イシス(妹)と結婚するが、この悪しき弟セトに殺される。

オシリス

 子のホルス(隼頭の神)が成長して父の仇を討ち,イシスの努力で復活する。
元来は穀物神とみられるが,王権と結びつき,エジプト宗教の根幹たる来世信仰の中核に位置する。

 その祭祀はギリシア・ローマ世界にも波及し,プルタルコス《イシスとオシリスについて》が残る。
このオシリスの縁の方が、皆さんの中には多いのである。セト変じたカトーと仲良くできるわけはないのである。

 このセトはギリシャではテュフォンとも言われる。
テュフォンとはギリシア神話で,ガイアがゼウスを打倒すべく送った怪物である。別名テュフォエウスと言う。

 この怪物はどの山よりも高く大きく,100の頭は竜の姿で,目からは火を吹くと言う。
ゼウスは雷霆(らいてい)でこれを打ち,またエトナ山をその上に投げつけて押しつぶしたという。

 テュフォンは女怪エキドナとの間にキマイラ,ヒュドラ,ケルベロスらをもうけたとも言われる。
恐ろしい話だが、私も「セト」変じた「カトー」には恐ろしい思いばかりである。

 豊川稲荷のお狐さんに話を聞いて納得がいった。
それに瀬戸内海、四国にも加藤は極端に少ない。「セト無い」と言うところである。

四国の加藤姓の分布

 香川、徳島、高知と住みやすいところなのだと思う。
四国はエジプトにも縁が深いので、セトは排除されたのだと思う。

 この調査結果は事実です。

    +(-_-;) 


 天照大神様の思い出

2009/01/03

 最初は天照大神様をお祭りする調神社の写真です。
訪問者様が送ってくださいました。ありがとうございます。

調神社

 神代と言うのは先史時代で、縄文時代は1万2000年前から2400年前までと言われます。
その間に、鴻巣の巨大な古墳の時代や、天照大神様の時代もあったのです。

 下は鴻巣で発見されたと言う水差しだそうです。
埼玉県の免許センターの工事中に発見されたのだそうです。縄文時代のものだそうです。

水差し

 とても立派なものだと思います。大事にされていたと思います。
須恵器さえ、太田田根子の時代です。2000年ほど前です。

 それまで、日本には水を入れておける土器はないとされていたのです。須恵器よりはるかに立派です。
天照大神様が言うには、これはイドフで作ったものなのだそうです。冶金のためのものです。

 昨日紹介した、鍛冶屋さんを覚えていると思います。
かって、刀を作っていた人たちも、刀が禁止になり包丁や鑿、鉋、鋏を作ったのだそうです。

 出土したところは生出塚から北西です。
金と書いてあるのは金の鮒が釣れた周堀があったところです。

地図

 鴻巣市東と言うのは、鴻巣警察を中心に1丁目から4丁目までしかありません。
どこの古墳跡も、自衛隊や警察、役所が乗っています。

 もうひとつ、市内のもので目を引いたのがこれです。

土偶

 どこの国の人かと思ったら、胎蔵界の方なのだそうです。
そして、これはおなじみのウサギさんです。もちろんエジプトの人です。正確には、金星からエジプトに降臨された方です。

ウサギ

 これは鴻巣で出土したのに市内にはなくて、県の埋蔵文化センターにあるのだそうです。
国府の巣であった鴻巣古墳群の立証の大きな力になりました。

 写真のモデルの方は、下の官舎付近から出土したのだそうです。
この日も、もちろん晴天です。雨など降っていません。

2008_01_02_17.jpg(53870 byte)
 本人がここの円内にいると言っています。疑っても仕方ありませんし、信じましょう。
ミラーの上の立派な光は、三囲神社(田中稲荷神社)の筆頭のお狐さんです。

 ここの古墳跡に、どれほどの方がいるかは、不明です。
見えるものだけでも数え切れません。

 この写真は、ほんの一部です。

    +(-_-;) 


 社主のご挨拶

2009/01/02

 今年も、社主のお社に最初の幟が上がりました。
「にほん」の上に杉の葉があります。これが本当なのでしょうか。

幟

 無事に新年を迎えられ、多くの皆様もほっとしていると思います。
下に社主のお社のスタッフが11体居られます。新年の挨拶をしています。

 一番右手は田中大神様です。

田中大神様

 先日の金の鮒が釣れたと言う写真の右の工場は、「岩上」と言う社長が経営する鋏屋です。
昔は、岩上鍛冶屋と言っていました。

岩上鍛冶屋

 多くの方は苗字の由来は夢にも解らないのです。

    +(-_-;) 


 お正月

2009/01/01

 平成21年、明けましておめでとうございます。
昨年は沢山の皆様に訪問をしていただき、真にありがとうございました。
 
2008_01_01_01.jpg(22213 byte)

 本年も、よろしくお願いいたします。→「コン」

    +(-_-;) 

 
ことら総合研究所
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