12月の日記

 街角の悪霊ども

2008/11/30

 昨日、駅前のビルの雑貨店Dで買い物をしていたら、悪霊が出てきたので締めてやった。
思い起こせば、この悪霊は前回も同じところで出てきた。俗に言う地縛霊である。だらしのないチンピラといったところである。

駅前のビル)

 この悪霊は、ピンポイントで同じ場所で出てきた。
社主に尋ねたら、そこに家があり、そこで死んだのだそうである。しかし、そこは3階であった。

 見るからに女たらしで愚図であった。
女性も、こんな者がいてはたまらないと思う。そう言えば、ここは行く度にレジの女性が違う。

 ひとつしかないレジである。
社主が、あの霊が悪いという。問題多発なのだと思う。

 そうかと思えば、ネットでデータをダウンロードしていたら、悪い女性が出てきた。
魔女という感じである。ネット上にも沢山いる。

 もちろんテレビでも沢山の悪霊が出てくる。
悪い女性の占いなど、悪い番組は見てはいけない。

 人生に幸運の太鼓判を押されたと言われた人は全て破滅しているそうである。
私は太鼓判など口にも出来ない。この星は悪魔の手下がひしめいているのである。

 その元締め左端は、地球にピラミッドを造りに来たのだそうである。
田中大神様、ヤハヴェ神の九人中九番目の弟子だったのだそうである。知恵のある人は考えていただきたい。

 ところが偉大なピラミッドが出来たのを見て、左端は欲が出たのだそうである。
いつ見ても、ギザのピラミッドは、巨大な奇跡である。

 和久産巣日神様、豊受大神様の慈悲で出来たピラミッドであった。
それを左端は自分の欲で欲しくなったのである。

 左端は人々をカルトで騙し、騙された人々(愚かな役人、律法学者)は歴史さえ捏造するのが当たり前になってしまった。
神々が、愚かな役人どもを許さないと言うのは当然である。

 天下りなど悪魔の所業で、ほかに言い訳などない。
利権にたかる蛆虫どもは、神々のかかとの下で踏み潰され死んでいくのは当たり前である。

 聖書にもそんな事が書いてあった。

海

 嘘と言うなら、あのピラミッドは誰が造ったのか。
愚かな地球人には、六千年以上の間、同じものは造れていないのである。

 そう言えば聖書には、悪魔の手下は、地獄の業火で焼かれるという話もあった。
誰が悪魔の手下か、皆様にも人生の中で感じられた事があったかと思う。

 天国は皆様のものであると思う。

    +(-_-;) 


 魔界の発生

2008/11/29

 聖書を読んだことのある方は、この世に地獄、魔界が発生したのはアダムとイブ(常世岐姫)の後だと知っていると思う。
時代的に言うと、上古の九代の頃だそうである。

 今も、朝までテレビで日本の侵略の正当性を論議していた。
最初に、神に反旗を翻したのが聖書で言う左端である。金星から使わされた下級役人である。

 左端はケルト族を発生させ、今も新興宗教は大繁盛である。その結果が、今の地獄界、この世である。
そのケルトは南フランスで発生した。そして、英国に渡ったのである。

 このような分派が起こって、両者は戦争となる。日蓮の弟子も同じである。イギリスとフランスも戦争の歴史であった。
そして、イギリスから離れたアイルランド人もイギリスと独立戦争を行った。

 イギリスに勝って独立したアメリカには、後にフランスから自由の女神が送られたわけである。
自由の女神像はアメリカ合衆国の独立100周年を記念して、独立運動を支援したフランス人民の募金によって贈呈され、1886年に完成した。

アメリカの自由の女神

 そのアメリカは、後にハワイに侵略して、戦争の原因を作り、日本を的にしたのである。

 もちろん悪巧みをしたのはアメリカである。詳細は各人が研究していただきたい。
その手引きは、もちろん悪魔の国、中国である。盧溝橋事件などおかしな事ばかりである。

 左端はケルト族をエジプトに侵略させたのだそうである。
今の層化とまったく同じようにも思える。フランスでは層化は邪教の指定を受けている。

 NHKなどは、もっと大きな声で、これを国民に知らせるべきである。。→「コン」
いつの間にか太平洋戦争は始まってしまったのだと言う。

 今回の金融危機もそうである。大きな被害が世界中に出ている。
地球軍が負ければ、金でつながっている新興宗教も消えるのかとも思う。。

 悪魔の部下の層化だろうと、悪魔は簡単に踏み潰すのである。
層化が資産10兆円などと威張っても、そんなものは龍神様の前では「ごみ」である。

 左端は貨幣で宇宙を支配したいと言うのも本音である。
それで中国まで馬鹿なロケットを作り始めたのである。

 もし、アメリカが本当に月に行っていたなら、何故アポロ計画を止めたのか、事実は公表されない。
代々のアメリカ大統領の中には、金星の使者から指導された者もいたのである。

 かってアメリカの元大統領ワシントン(→鷲頭)が来た事があった。
アメリカの大統領は2期までと決めた人物である。彼は、多選は政治を腐らせると述べていた。

 もっともな話である。ワシントンは輝いていた。
アメリカにも、ワシやアルという方もいる。まともな人である。

 ルーズベルトはもちろん悪魔が憑いていた。
・・アメリカが禊の時を迎えたそうである。

 それは、来年の夏の事である。
大きな徴が現れるそうである。

    +(-_-;) 


 きぶね神社

2008/11/28

 皆さんも丑寅の金神と、神社、古墳の関係は解って来られたと思う。
金神が怖いのは、本当の神の後ろで隠れて悪さするものがいるからである。事情はいろいろである。

 下は浜松の、貴布祢(きぶね)神社と公園である。
公園は古墳だったのである。霊が来て、そう言ったので本当だと思う。

貴布祢(きぶね)神社

 神社から、古墳だったという公園は見事な丑寅のラインである。
ある方の先祖に近いという霊が、事実を知らせてほしいと参られた。

 昔、この方の先祖はやはり神職に縁があり、それで、障りがあったのだそうである。
霊が知らせに来ても、99.99%の方は何も解らない。

 それで霊は障りを起こすのである。
時には重大な事故にもつながりかねない事が多い。

 この土地も昔から栄えた土地だったのだそうである。
どちらの神様にご縁かと伺ったら、三島大社の大山祇命(おおやまつみのみこと)なのだそうである。

 ご存知、此花昨夜姫、磐長姫の父上である。
そういえば、京都の貴船神社にも磐長姫の社があった。

 貴船神社の御祭神は、正しくは大山祇命(おおやまつみのみこと)なのだそうである。
三島大社の三島とはどこかお尋ねした。下である。

三島

 この島も遺跡の残骸があった。
壊したのは、ご存知の国である。あちこちを破壊しつくしたようである。

遺跡の残骸

 ここから、貴船は来たのだそうである。
かっての天である。島は「とう」で天(十)である。

 私のアトランテイス以前の前世もすべて島である。
日本も島、天(十)には違いない。

 お城の堀の意味も解ったかと思う。

    +(-_-;) 


 イエス様の密教

2008/11/27

 学説的にも、宗教的にも、イエス様の真実は伝わっていない。
ローマがキリスト教を国教にしたのは、イエス様が星に帰られて、300年近く経ってからの事である。

 イエス様が地球に存命のときは、教会すら、ろくになかったのである。
どこかにあったかどうかと言うところである。

 イエス様がヨハネとともに金星から来た使者であったことは、稗田阿礼神のところで既に書いてある。
厩がどんな意味だったかも述べてある。

 「いな」とは金星の事である。「いなり」とは金星の使者で、聖書で言う天使とは、稲荷神様の事である。
セルビム、ケルビムとは天神地祇の事である。

 私は中学のとき聖書を読んだが、稲荷様の事は知らなかった。
ただ、イエス様が「狐のように賢くあれ」と言う、一節はよく記憶にしみこんだ。

 そのイエス様が日本に来てとった最初の宿が下の写真だそうである。

貝鞍稲荷神社

 貝鞍稲荷神社というところだそうである。
その当時、2000年近く前から、稲荷神社という呼称があったのなら、初めて知った事である。

貝鞍稲荷神社

 貝はカイロで、鞍はその西の土地である。源氏が見える。
宇迦御霊大神様は1300年ほど前に、笠間稲荷神社に初めて祭られたと言っておられる。

 こちらに祭られたのはヤハヴェの神、田中大神様だと思う。
イエス様は106歳で没されたと言われている。

神社の沼

 イエス様が死後祭られた神社が蓮沼神社だそうである。

蓮沼神社

 ここ戸来にも、山頂に、どうやっても運べない巨石があった。

どうやっても運べない巨石

 決して、マスコミのネタにならない話である。
そして、きれいにあいた水鏡にお賽銭が入っている。

水鏡にお賽銭

 ここに居られるのもイエス様である。
「皆さんに言っておく。嘘っぱちの金儲けの話は、近づいてはいけません。」←イエス様のお言葉です。

 イエス様も稲荷神様だったとは、知った方は喜ばれたと思う。
私も、皆さんに伝える事ができて、ほっとした。。

    +(-_-;) 


 神を語る邪霊ども

2008/11/26

 パソコンの復旧が上手くいかず、再リカバリーとなった。
邪霊どもが知らせたくないものがあったようである。

 先日も青森県の戸来(現在は新郷村)の事をご紹介した。
戸来では、キリスト祭りというのがあるのだそうである。

キリスト祭り

 このような祭りがあったとは知らなかった。
イエス様が待っておられた。ご苦労様である。下はお祭りの案内である。

案内

戸来小学校

 八戸とは、ヤハヴェ(ハフェ)の事なのだそうである。
イエス様にこう言われると、まったく理屈が通る。

墓の案内

 これを書いていたら、「矢部」というものが出てきた。層化系の汚い人間である。
神や仏を語る者は多い。

 そんな思いで名を語った苗字もあるようである。
嘘っぱちの神社さえあるので当然である。

 イエス様も苦労が多かったと思う。
明日は稲荷神様とイエス様の関係をお知らせしたい。

 多くの方は、感じていると思う。
イエス様は「狐のように賢くあれ」と言ったのである。

 悪魔の聖書では狐が「蛇」に摩り替えてある。
驚いてしまったが、聖書さえ書き換えられているのである。恐ろしい事実である。

 掲示板の内容に苦しんでいる新興宗教の会員は多いと思う。
蛇にまかれた方は、大変である。

    +(-_-;) 


 この世の苦労

2008/11/25

 先日から、メインパソコンが不調で、昨日ついに立ち上がらなくなった。
バックアップソフトも使ったが、これも駄目で、リカバリーとなった。

 今現在も奮闘中である。
ドライバーなどはバックアップしてあるものを一括でインストールできるが、多くのシェアウエアは入れ直しである。

2008_11_25_1.jpg(20858 byte)

 漢字のフォントなどもこれからである。
不明なごみ、誤ったデータが積もり、このような状態になるのである。

 これは人生も同じである。
自分だけが、金銭を手に入れるために、他の生命を落とし込むものが多すぎる。

 元次官らを襲った被疑者は、犬の仇討ちをしたのだという。
直接の的になった人は、訳が解らないと思う。

 これも社会の誤りが、ひとつの現象を起こしたのである。
宇宙的には殺生など論外である。

 外形的には、そんなこともあり得るのか論議になると思う。
真犯人が別にいるなら、もう日本には居ないはずである。

 事実はどうであろうと、被疑者は死刑の公算が大きい。
役人の建前からも、死刑にせざるを得ないはずである。

 世田谷の事件でも、警察庁の長官の事件でも、警察は半島に行った。
もちろん事件は迷宮入りである。

 これまで、自首してきた犯人が住民票を持っていたことなどなかったと思う。
大きな主張をしたいために出てきたのかもしれない。

 そう言えば、トヨタ商事や、オーム事件でも変なことばかりだった。
子を役人にしてはいけないという人は多い。

 真実だと思う。

    +(-_-;) 


 貴船神社

2008/11/24

 メールで貴船神社を紹介していただきたいと言う方が来た。
私もネットを検索したのは初めてであった。ご先祖様が待っていた。。

 ある場所は京都の鞍馬である。
鞍馬寺より、遥かに古い。加茂川の源流に当たるそうである。

丑寅のライン

 見事に丑寅のラインである。多くの皆さんは地名を見て多くを感じたと思う。
かっては奥宮が本宮だったそうである。

一の鳥居

 ここが上がり口の様である。
ここから沢山の神々が居られる。

石段

 有名な貴船神社の石段。
下は磐長姫のお社だそうである。


磐長姫

 こちら、和泉式部の恋に絡んだ石碑である。
縁結びの神としても名高い神社だそうである。

碑

 こちらが拝殿である。

拝殿

 この岩船は、高知で見たものと同じ様である。
同じものは、同じ人たちのものである。「加茂川」も「も」である。

岩舟

 建御名方神様と田中大神様が感応された。
多くの皆さんは、理由はわかっているはずである。

岩舟正面

 この岩舟に乗ってきたのだそうである。重さは6トンもあるという。人間が運ぶのは大変である。
この岩船は、山の中から発見されたそうである。

 下は玉依姫のものだそうである。
玉依姫はタイタンから来たのだそうである。タイタンの方には男女は無い。偉大な霊である。

 タイタンの方は座敷わらしであり、身長は20センチと、だいぶ前に述べてある。
綺麗な光である。

玉依姫の黄舟

 神武天皇の母が玉依姫と言うのは、中国人侵略者の捏造した戯言だそうである。
そして、ここが一番大事な磐座、環状列石、石巻である。天王が居られる。この下が胎臓界である。

環状列石、石巻

 石の配置がとても大切である。

手水場

 良い水、石、光、これが星の生命の源である。
地球と言う星が、苦しいと言ったなら、神々は躊躇無く地球人類を滅ぼすのである。

 これは宇宙にとって当たり前の事である。
エイズウイルス、癌患者を、野放しにしておく医者は居ないと思う。

 今、多くの神々が地球に近寄らない理由はここにある。
私も病院など行きたくない。院内感染が怖いからである。

 今の地球人類の悪質さ、魔界度数が、少し判ったかと思う。
牛頭の神々は、丑の歳、丑の月の丑の日、丑の刻に、この神社に降臨されるそうである。

 そう言えば、来年は丑年であった。

    +(-_-;) 


 蛇の会社

2008/11/23

 蛇の憑いた人は沢山居るが、大きな会社にも憑いている。
金貸しは勿論だが、メーカーでも、社主が新興宗教という会社がある。

 昨日テレビで、その会社の提供の番組をやっていた。会社は煮立ち製作所とかだったと思う。
日本の歴史において、古代に蛇信仰があったと言うのである。例の三輪山の話である。

 大物主が蛇だと言うのは中国人のデマである。
ある家には、卑弥呼や「とよ」、天照大神様、豊受大神様までが入った家系図があり、これが国宝なのだと言う。

 そんな昔に漢字が無かった事は誰でも知っている。
造ったのも、国宝に認定したのも、勿論中国人の工作員である。→「コン」

 第一、大物主神も、蛇にされてはたまったものではない。
こんな事をテレビで放送するのは会社に蛇が憑いているからである。昔から汚い会社だと思っていた。

三輪神社

 三輪神社のご本殿ご神体は山であり、山に巨石があるのだそうである。これはまともな話である。
しかも、縄文時代から信仰があるようである。

 大体、中国人工作員、草はこんな話しに因縁をつけ、自分らの主張を潜ませるのが常套手段である。
巨大な古墳さえ捏造したのだから当然である。これからも、中国人は、日本人に何を食わせるか判ったものではない。

 困った事は、中国人の子孫は草として日本人と同化し、役人になっている。
中国人子孫たちの陰の談合は、見抜くのが大変である。DNAレベルで私たちを敵にするのである。蛇が混ざっているのである。

 民事裁判でも無数に起る談合裁判など、中国人子孫たちの悪さの、ほんの一例である。
神無き、悪魔の国、中国人の混ぜた日本国内の嘘を、如何払拭していくかは、大問題である。

 青森県八戸の戸来でもキリストの墓は有名だが、あそこもご神体に巨石がある。
山の上に、人間にはどうやっても運べない巨石があった。もちろん岩船である。

 戸来とはヘブライからやって来たイスラエル人のことである。
徳川の家来とは、もちろん、家メンから来たのだそうである。

 戸来にもポンポン山と同じ様な岩もあった。
それは同じはずである。

 皆さんは多くのことを知ったと思う。
創めに言葉ありき、言葉は神であった。日本は上古13代の時より「にほん」だったのだそうである。

 中国人の嘘に騙されないようにしましょう。
「出雲(いずも)」とは「出エジプト」のことです。→「コン」

    +(-_-;) 


 石巻から女川

2008/11/22

 女川には、思い出がある。
まだ歴史研究をする前の事、宇宙から女川の原子炉が危ないと言われたのである。

 政府に匿名で投書したが、その時危険な箇所の調査により「ひび」が2千ほど見つかった。
宇宙からは、日本で一番危ないと言われた原子炉であった。

 一番安全と言われたのが、島根県のであった。
政府が同時に調査して、こちらはひびがたったの一箇所であった。

 この頃は、お手伝いしてくれる社主もいなかったときで、私は苦労した。凄い圧力で頭が割れそうだった。。
思い切って投稿したら、政府でちゃんと検査してくれたので良かったと思う。当時は東北の地震が多かった。

 そんな女川の近くに貝塚がある。

沼津貝塚

 ここからは、エジプトで沢山壁画に描かれているものも見つかった。

縄文土器

出土品

 丸印のものは、セクメト神(天照大神様のエジプト名)が左手に持っている十字架である。
ここもエジプトの土地なのだそうである。ヌマズとはイドフなのだそうである。

大六天山

 「うら」があり、「だいろく」がある。
浦和にも、だいろく天神がある。

 浦和には大12まであるそうである。「だいろく」はネフェルテイテイの事である。
調神社に現れた、ネフェルテイテイの光の柱は、強烈であった。

ネフェルテイテイの光の柱

 ここも、ネフェルテイテイが通ったのである。
そして、最上川、十和田へと向ったそうである。

 貝塚の遺跡、出土品は貴重な物証である。
考古学者は信じたくないのかもしれないが、事実は事実である。

 東北とは東(とう)=天で、北は来たである。
勿論、東北は金星を向いている。

 金星の神々が許されなければ、この地球人類は、また滅亡である。
何度でも言うが、それは、神々の性ではない。

    +(-_-;) 


 エチオピアのお話

2008/11/21

 アジスアベバとは「阿字洲+あべ場」で、最初の土地、あべさんの住まいと言ったところである。
あべさんは、色の黒い方が多いような気もする。

 現在のデータの紹介
◎正式名称−エチオピア連邦民主共和国Federal Democratic Republic of Ethiopia。
◎面積−110万4300km2。
◎人口−6280万人(1999)。
◎首都−アジス・アベバ Addis Ababa(253万人,1999)。
◎住民−オロモ(ガラ)人40%,アムハラ人40%など。

2008_11_21_7.jpg(67965 byte)

◎宗教−エチオピア教会50%,イスラム30%など。
◎言語−アムハラ語(公用語)40%,ガラ語など。
◎通貨−ビル Birr。
◎元首−大統領,ウォルドギオルギス GirmaWolde Giorgis(2001年10月就任,任期6年)。
◎首相−メレス Meles Zenawi(1955年生れ,1995年8月就任)。
◎憲法−1994年12月制定,1995年8月発効。
◎国会−二院制。上院(定員117),下院(定員545)。2000年5月下院選挙結果,エチオピア人民革命民主戦線472など。

 エチオピアは自称をシバの女王の国と称し、世界最古の王国とされるのだそうである。
阿字、あべさん等、日本と色々不思議な縁が見つかった。

 京都には祇園(ぎおん)がある。
エチオピアにも、縁のあるところがあった。

Ghion

 下は神馬さんの縁の様である。
Jimma

 祇園は京都のイメージがあるが、お釈迦様が居た祇園精舎はインドである。
しかし、その発音が何処から来たのか不明であった。

 エチオピアはエチオピア高原にある。
エチオピア高原は東経40°以西のエチオピア中央部に広がる地域である。

 アビシニア高原とも言う。周囲の低地から急崖となってそそり立つ卓状の台地である。
平均標高2000〜2300m。湖沼が多い。アフリカ大地溝帯によって二分されるが,西部は古くからエチオピアの歴史の中心地となり,現在も人口が集中している。

アジスアベバ

 ここにはアフリカ最大の8車線の道路もあった。

アフリカで最大幅の道路

 勿論、不思議な列石もあった。

列石

 勿論、ここも高天原で、「あべ」とはヤハヴェの音に近く、アヴェスタと言うとゾロアスター教の聖典である。
田中大神様、建御名方神様、猿田彦(佐田彦)大神様と縁が見える。

阿部

 阿部さんは宮城県の人であった。。

石巻の阿部

 しかも、本家は石巻であった。
石巻とは環状列石とは夢にも思わなかったが、阿部さんが動かぬ証拠である。

 苗字の秘密が、また少し解明されたと思う。
「あべさん」は東北と九州の人である。

 ご先祖様は、ご苦労様でした。
今日も凄い光が降ってきた。。

    +(-_-;) 


 エジプト神話

2008/11/20

 巨大なテーマ、エジプト神話である。この解説が、私の今生の大きな使命だと思っている。
天照大神様はエジプト名はセクメトであるという。

セクトメ

 頭に載せたのが日の丸である。復習の話は違っている。
ここで言うラーとはアフリカ大陸の南アフリカ、日本で言うイザナギで、皆さんも写真を見ているところである。

2008_10_14_04.jpg(95775 byte)

 天照大神様の父は上古の13代様であると言われた。13代様も私のところに来た時、やはり杖を持っていた。
宇宙的な視野では、ラー、太陽神が父親と言うのは限定された肉体ではないのは当然である。

 あまりに各論的なものの考えになってしまったことが、今の人類の不幸でもある。
神、太陽神ラーへの信仰を忘れた人類が滅びる事など当然過ぎる。

眷属の猫

 眷族の猫が、前方後円墳の上に乗っている。良い写真である。太田姫稲荷神社のお狐さんのようでもある。
天照大神様の怒りの矛先は、横の国だそうである。世界地図を見れば判ると思う。

 日本の横の悪しき毒の国である。
神代から、どれほどあの国に苦しめられたか。神のみぞ知る怒りである。

 天照大神様は、以前お尋ねした時、旦那さんもエジプトの方であると申された。
こちらである。

天照大神様の旦那さん

 残念ながら、日本では神名が無いのだそうである。
娘さんは、江ノ島神社、厳島神社などにお祭りされている。宗像三神も有名である。

 エジプトにも九柱の神の名がある。
九尾の狐、龍神様と深い縁である。

    +(-_-;) 


 この世は魔界

2008/11/19

 昨日は、さいたま市の南区で嫌な事件があった。
さいたま市の方が多いので驚かれたと思う。

 殺されたのは、かっての厚生省の事務方のトップ、事務次官だった方である。
殺された原因は金のことで、他にはない。

浦和市南区

 別所と言うのは、外国から来た者が住んだところだと言うのは、以前述べた。
地図からも、半島が見えている。

 以前、岡○事件と言うのがあった。
やはり厚生省の事務次官であった。2年間の浪人の末、苦労して東大に入った岡○と言う人が居た。

 週刊誌によると母子家庭だったようである。
東大で国家公務員試験上級を通り、俗に言うキャリアで厚生省に入ったが収賄で消えた人である。

 どこかの教祖は、同じ様に2年浪人して東大に入ったが、司法試験も、公務員試験も通らなかった。
それで、トーメンと言う当時の中堅商社に入ったそうである。この会社は既に消えている。

 それで、親の代からの信者だった新興宗教の教祖を真似て、独立開業したようである。
この真似た教祖も、何時だったか、コロリと死んでいる。

 要は半島系の人間である。不幸がとり憑いている。
岡○と言う方も何故か、妻がパチンコ屋の経営者の娘だったそうである。

 お里は、皆さんも判ると思う。
厚生省の次官等馬鹿だ、と言われていたようである。悲哀である。

 いつも言うように、日本で起る犯罪は、中国人と朝鮮人の関係が殆どである。しかし、捕まっても日本名しか出ない。
元事務次官を殺したのも、半島系の人間であると思われる。←社主談

 勿論利権がらみである。
土木の利権を追求していた私の先輩も、右翼と言う人間に殺されてしまった。右翼は勿論、半島系である。

 あの時は土建屋の利権が絡んでいた。ダム計画が2600あると言われていた時である。止めろと言っていたのである。
今も問題に成る河川の工事がらみである。右翼と言う殺し屋は、ゼネコンの闇連合が派遣したのである。

 あれ以来、国会でも取り上げられなくなってしまった。国会議員も命あってのものだねである。
アフガンより国内の危ない者たちを排除して欲しいと思う。

    +(-_-;) 


 くら

2008/11/18

 エジプト、リビアの国境に近いところがくらだと前に述べた。
最初の人類が来た土地でもある。

くら

 源氏、イエメンの「かま」にも日本にも縁が深い。
アレキサンドリアもALである。

 天王が降臨されたと言うところがあった。
不思議な層の山である。

天王の家

 リビアにはアフリカ最大といわれる遺跡もある。
多くの方が知らないと思う。この地下に巨大な世界がある。

遺跡

 ここも見事に壊された。
壊したのは、海の向こうの国だと思う。

遺跡

 ここの人も、日本に逃げてきたそうである。
そもそも、何故、宇宙から地球に来たかと言うと、ある日、不幸な事故が天で起ったのだそうである。

 それは免疫不全だったのだそうである。それで、故郷に住んでいられず、地球に逃げてきた人が居たのだそうである。
アミが宇宙船に乗る時は消毒が大事だと言っていた。地球人が送った衛星も撃墜されるものが多いようである。

 外来種のブラックバスでさえ、生態系を破壊した。
もし、今の危険な地球人が宇宙になど出ようとしたら、それは許されないのである。貴方なら許すであろうか。

 多くの地球人は、宇宙的に見たら、エイズウイルス以下なのである。
エボラ熱とか色々な危険なものがあるが、地球人は自分で気がついていない。

 今の経済的な危機を起こした怪物の正体だって理解していない。
地球連合軍が、この怪物に勝てるかどうかは、まだ不明である。

 悪魔どもが騒いでいるそうである。
気をつけましょう。

    +(-_-;) 


 空海の手形

2008/11/17

 手形と言っても、満期のある、不幸の元の、悪しき紙切れではない。
ちゃんとした木彫りのものである。

 これが鴻巣市の安養寺にあるそうである。弁天古象と言うようである。
民家にあるようである。

安養寺

鴻巣には空海が来たと言う記録も無いと思う。

空海の手形

 お狐さんに因ると空海は中山道を通り、古墳を巡り、調神社にも行ったのだそうである。
不思議な話は一杯あるが、皆消されている事が多い。ここも凄い古墳だらけであった。

 この手形の表は御仏と荷車、それを引く動物のようであり、これは連の姿だと思う。
連とは、渡来人である。

彫り物

 これと同じものが江ノ島神社にあり、同じものはそれだけだそうである。
鴻巣の「鴻」と江ノ島の「江」は同じルーツとは思っていた。

 ただ空海は時代的に800年頃からの人である。
徳川より大分古い。この空海が調神社に行き、浦和に墓があるというのも、まんざらな話でも無い。

 話のルーツは多くがエジプトである。
ここからは笠原族の本拠である笠原も近い。元荒川を水運に利用したそうである。

 免許センターの地下に古墳の案内が書いてあった。埼玉県の方は免許があれば、何年かに一度、来られると思う。
その免許センターの前身は農林省の試験場であった。

 とても役人に縁のあるところだと思う。
ここも広大な古墳群だったと思う。

    +(-_-;) 


 徳川への思い

2008/11/16

 お十夜には沢山の人が来ていた。
当然、神々やご縁の眷属の皆さんも来ていたのである。

 下は川越から来たと言う歌い手さんである。
上に居られるのは大国主神である。愛宕神社でも見られた方である。

大国主神

 いつも、この様な写真を掲載すると霊が騒ぐ。
霊も、神は居ないと思っているものが多い。教育が悪いからである。

 それで、悪いことをしても、判らなければかまわないと言う馬鹿が多すぎる。
こちらは、十夜に来た人たちを見守る神々、仏教用語では御仏の皆さんである。

御仏の皆さん

 それと、徳川と言えば太田姫稲荷神社のお狐さんである。ちゃんと来て下さった。
いつもながら、天晴(あっぱ)れな(わざ)であると思う。

太田姫稲荷神社のお狐さん

 写真の巨大な光が筆頭さんで、もう一つの綺麗な光は次席さんである。
この写真も、はじめて見た方は、訳が判らないと思う。

 御神宝に指定されたのが2点あった。これは誰にも公開しない。
こんな写真は合成も作成も出来ない。偽造などしたら、それこそ神仏の法罰が下る。

 勿論、写真に文句をつける者などいない。
三鷹と言うのは、この鷹のようであると思った。

 神仏をないがしろにした者に天誅は厳しい。
とても当たり前であると思う。

    +(-_-;) 


 三つ葉葵のご紋

2008/11/15

 昨夜は浄土宗のお寺の十夜であった。
十夜法要,御十夜とも。10日10夜念仏修善につとめる。イエメンの仏とはミトラ神であった。

 十夜とは《無量寿経》の説くところに基づく。
室町時代末ごろから始まったもので,浄土宗の法式として行われる。通例は旧暦10月6〜15日。

 鴻巣で十夜と言えば徳川家康にご縁の勝願時である。家がイエメンとは既に述べた。
昨日は花火が上がり、勝願時の神様が迎えに来た。久しぶりに勝願寺に行った。

勝願寺

 勝願寺は古墳の跡と言うのは以前述べた。神様によると沢山の古墳があったのだそうである。公園、小学校の下は全てだそうである。
勿論、源氏ゆかりのものである。浄土とはイエメン、「かま」であるとも述べた。

 家康は将軍になり、勝願寺の秘密を知り、葵の紋を使う事を許したのだそうである。
家康は鴻巣には鷹狩に来たことに成っている。しかし、そのような理由は後付けである。

 何故、家康が鴻巣に来たかと言えば、祖先の源氏の縁である。吉見町から荒川を渡ってきたそうである。それで御成町も出来た。
鴻巣は国府洲だったのである。源氏の祖先の館もあったそうである。

 多くはウガヤ29代の時に敵に破壊、焚書されてしまったそうである。
大事な事は口伝以外に無いのである。神社、仏閣の神職や僧侶が、その役目を担ったのである。

葵の紋 神様とお狐さん

 事実は、ご先祖様をともらったと言うところである。
勝願寺は以前はもっと埼玉(さきたま)寄りにあり真言宗だったそうである。そこも今もあるそうである。

 こちらの後ろが古墳である。
沢山の方が感応された。事実がここまで世に出たのは奇跡である。

古墳前

 ここから、見渡す限りが古墳だったそうである。
諸霊、神々が地から湧いて来るのは、古墳の下は胎臓界に通じているからだそうである。

地より出でた諸霊、神々

 真に多数の神々であった。源氏の方は見事な鹿角であった。
ここまでは、一般人は踏み込めない世界である。

 神様が、人類が作り出した怪物による禊の時を迎えたといっている。
当然過ぎる結果である。

 馬鹿な役人は天下りと悪さのし放題で、一方では何十人、何百人もの餓死、孤独死が出ているのである。
このおかしな世界は、破滅しても当たり前すぎる。

 その後で、役人どもは死後の裁判が待っている。閻魔様は買収できない。
私は聞いたままを書いている。皆さんも納得できると思う。

 浄土宗の大事なお祭りでした。

    +(-_-;) 


 藍染の起源

2008/11/14

 藍染の起源と言うと、多くの訪問者の皆さんは若しかしてと思っていたかもしれない。
先ほど、ある方のご先祖様がやって来た。

 エジプトで神官をされていたのだそうである。
その方が着ていたのが藍染であった。白は日本に来てから使ったようである。

 実は武蔵の国はエジプトと大変縁が深い。笠原族の土地である。
このご先祖様もエジプトから現在の神奈川県のあるところにやって来たのである。

 勿論、神奈川もアイに縁が深い。
ご先祖様は、今の方にも藍染の服を身にまとい、神官を継いで欲しいと言ってきたのである。

藍染

 この方のおじも宮司だそうである。
藍染のお店の方も藍の発生は何処か不明だと言う。説明があった。

説明

 この辺で藍染屋と言えば、羽生、行田なのである。今は減ったようである。
羽のつく地名は、こんなところが縁である。話の中の雨はアメン神の事である。→綿、面

 この写真を借りたお店は北本市の石戸と言う所だそうである。
源氏に縁の深いところでもある。

 私も、何時の日か、自転車に跨り店に行き、1着仕入れようかと思う。
社主が良いものだと言っている。

 私も前世着ていたそうである。。
何故か納得した。

    +(-_-;) 


 岐阜県安八郡と揖斐町

2008/11/13

 不思議な岐阜の地名の続きである。
安八郡とは下である。

安八郡

 そして揖斐郡の揖斐町には三輪神社があった。
美和という表記もあり、これはドアノブの会社が有名である。

 下が三輪神社の場所である。
揖斐小の隣である。

三輪神社

三輪神社

 この神社は建御名方神様が建立されたと言われ、大物主神を祭っているのだそうである。
その昔、建御名方神様が、ここにフリーメーソンとして仕事に来た時に立てられたのだそうである。

三輪神社

 昔のお祭りの写真があった。貴重である。

お祭り

 建御名方神様はここで胎臓界との入り口を造ったのだそうである。
沢山あるようである。

モデル

 安八郡とはヤハヴェの神を現し、建御名方神様のフリーメーソンとしての弟子に当たるのだそうである。
そして、揖斐とはイブ、アナヒターのことである。アフラマズダ神の娘さんである。

 カンダハルにも大きな胎臓界の入り口があった。
「みわ」とは大明神様のことである。

    +(-_-;) 


 両面宿儺

2008/11/12

 たびたび話題に上る両面宿儺とは、日本の謎である。
どこが、原点か神々にお尋ねした。

 案内されたのは、やはりアフリカであった。
アルジェリアとリビアの国境あたりである。アルジェリアとはALジェリアである。日本の源氏と縁が深い。

ALジェリア

 何時か紹介したTrouや「くら」も比較的近い。
天の浮き船の飛行場跡もあった。

天の浮き船の飛行場跡

 神々のオブジェも沢山ある。この穴は自然には開かない。

神々のオブジェ

 そして、これが両面宿儺のモデルである。

両面宿儺

 円空と言う人が彫刻を掘ったそうである。
マルツクにご縁なのだそうである。円通寺もマルツクの縁だと以前に述べた。

三面観音

 こちらは3面の観音様と言うのがぴったりである。
「かんのん」はアフリカの縁だと言うのも前に述べてある。

 両面宿儺の「すくな」とは少彦神、田中大神様の御子神である。
ここは文字通り、田中大神様の土地だったのだそうである。

田中大神様のオブジェ

 これが、そのご縁の証なのだそうである。
両面とは、胎臓界と金剛界の両方をさしているそうである。

 飛騨の胎臓界の道は世界中に繋がっているのだそうである。
山の中から出てきた両面宿儺の秘密が少し解かったかと思う。

 大和朝廷が大嫌いな話である。。
稲荷神様の話は、巨大である。

    +(-_-;) 


 あたたかい心

2008/11/11

 あたたかい心とは、どのような状態か。
ここに、精神や霊の本質が現れる。

 地位名誉や金銭を思わない状態である。
悪魔の科す、「ノルマ」などとんでもない事である。

 何が悪魔かは、表面では解からない。
新興宗教では、そんなうたい文句で信者を釣るが、後は違う。

 お布施が足らないと、あんたは死ぬとかいう話になる。
俗に言う裏腹である。

 昔の事だが、本倉稲荷神社が古かった時、お社の裏に穴が開いていた。

本倉稲荷神社

 霊験あらたかで有名なので、油揚げやお豆腐は、沢山お供えされていた。
しかし、11月末に、風が吹き込んでは寒いだろうと言う思いが起った。

 それで、材料を持って行って、その穴を板で塞いであげた事があった。
今は潰れてパチンコ屋になったところに、昔はドイトというホームセンターがあったのである。

 そこで材料や釘はまにあった。
別に見返りなど思わなかった。今考えると不思議な思いであった。

境内

 それから、お狐さんの覚えがよくなったようである。
苦しい時、助けていただいた。もう20年近く前だと思う。

 ある会社の社長は、ここで大金の入った財布を拾って事業の難を逃れたそうである。
それは、鳥居を奉納している方である。普通ではありえない話である。

 勿論、お狐さんがまわしてあげたのだそうである。
信仰とは、一体何か?

 欲得で人を釣る新興宗教には蛇と野狐、狸、悪霊しか居ないのである。
これから、遅くても来年には選挙もある。

 あたたかい心の政治家が良いと思う。

    +(-_-;) 


 ウガンダのカンパラ

2008/11/10

 弥勒と言う呼称については、新興宗教から出たもので、存在自体が知恵の産物である。
ところが、宇賀神社、神産巣神等は実在の神を祭り、実在する神の呼称である。

 金儲けで居ない神を祭る者は昔から居るのである。
真摯な心で神を求めるものが食い物にされているのである。これも不幸のきわみである。

 ある宗教の開祖は、夫婦で東大出なのだが、教祖の頭がおかしく、精神科に通院歴があるという。
妻は2だったのだが、最近ヒラに降格され、教団内の全ての軌跡が消されたと言う。

 この妻は文学部の出身だそうである。他の宗教でも演劇部出身とかも居る。
暗いところで役者が演技をする多くの新興宗教の類である。

 この教祖は、かって入信していた新興宗教で洗脳され、立教してからもエルカンターレ系だと自称している。
エルカンターレを神様だといってるわけである。それはアフリカの地名である。知らないのだと思う。

 詐欺師の弟子は詐欺師である。狸や野狐、蛇に騙され変な教義を建て、無数の人を不幸に導いてしまうのである。

 肝心なところでお頭が弱い。それで、野狐に化かされてしまうのである。この野狐は商社勤務の時代に憑いたそうである。それから通院が始まったそうである。

 こんな教団でも職員が数百人も居るそうである。
職員は、現象は役者の仕業と知っているものもいると思う。職員はサクラもしているからである。

 一般人のふりをして、他の人にご利益があったと騙すわけである。
悲しい仕事だが、食えない役者はいくらでも居る。それで、多くの方は精神科の先生にお世話になるわけである。

 ・・社主が、この教祖は、本当に野狐を神様だと思っていると言っている。
これでは、ある日突然姿を消したり、心が葛藤したりするのも無理は無い。今も苦しいはずである。

 こちらはウガンダのカンパラである。ご縁は感じられると思う。
もちろん飛行場もある。神社(Jinjya)もあった。

カンパラ

 宇賀神社の神様は宇賀之御魂大神様という表記になる。稲荷神社では宇迦之御魂大神様が多く成っている。
稲倉之御魂大神様と言うのは半島系の方の呼称が多いようである。

 とにかく、稲荷神様はアジア、アフリカ全域を守っているのである。
カンパラと言うのは神産巣神様、稲荷神の田中大神様、ヤハヴェの神、ヌビア神の子孫と言う意味である。

 ここは街の中心をお狐さんが守っている。

カンパラの中心

 下が拡大写真である。
立派な姿である。

お狐さん

 神々は勿論、眷属のお狐さんや人間にも霊の段階がある。
左端は、元は金星から来た天使だったのだが、蛇に騙され、自分を建御名方神様や宇迦之御魂大神様の位置にしたくなったのである。

 それで、神々の怒りに触れ、天から叩き落されたのである。自業自得である。
新興宗教の教祖も同じ様である。蛇に巻かれ身動きできなくされ、そこを野狐に騙されたのである。

 野狐は頭が良いので、追い払うには稲荷狐の皆さんにお願いしないといけないのである。
野狐は利口なので、狸のように尻尾を出さない。狸に憑かれた教祖は5人の子が居るそうである。。

 そう言えば、かってのオー○の教祖も、子が何人いるか分からないようである。
狸の金○は八畳敷きと言うが、それでは収まらないようである。。

 真実を求めて、新興宗教に引っかかってしまう人は多すぎる。

湖の夕日

 下はカンパラの街である。
今時のビルもちゃんとある。

カンパラの街

 真実を、きちんと整理していくと、自分の心をどのように調整すべきかは解かると思う。
甘い話は、後ろに蛇や野狐、悪霊が隠れて待っている。

 注意一秒怪我一生である。→「コン」
変な話には近づかないようにしましょう。

    +(-_-;) 


 薬師如来

2008/11/09

 複数の方から薬師如来についてのメールが、一度にあった。ご苦労様です。
下は薬師寺である。

薬師寺
 薬師如来とは薬師如来仏教の仏の一つで,サンスクリットのバイシャジヤグルの訳だそうである。
薬師瑠璃(るり)光如来,大医王仏,医王善逝(ぜんせい)などと訳す。

 東方浄瑠璃世界の教主で,病気を除き,諸根を具足させて,衆生を解脱(げだつ)へ導く仏とされる。
左手に薬壺を持ち,右手は施無畏(せむい)印。日光菩薩,月光菩薩を脇侍とし,薬師三尊と呼ばれる。また十二神将はその眷属(けんぞく)。

薬師三尊

 下は四天王

四天王

 下はエジプトの石像である。インド、エジプトとの深い繋がりを感じると思う。→「コン」

エジプトの石像

 薬師寺は法相宗と言う宗派である。唯識教義[ゆいしききょうぎ]を説かれた弥勒仏[みろくぶつ]が大切である。
元は高尾山もそうであった。そのため、高尾山には薬王院がある。

 高尾山は、顕教の法相宗から密教の真言宗智山派に改宗したわけである。
この事の深い意味は公開できない。

 法相宗が得る、解脱の心境とは、表現するのに、少し難しいところがある。
薬師は左手に、薬の壺を持っているそうである。

 あまりに重い末期のがん患者は、苦しみを逃れるのに、麻薬で痛みを麻痺させるしかないのだそうである。
これは苦しみの転嫁である。薬代も高い。

 病気の人には申し訳ないかもしれないが、癌は衣食住の何処かに問題があったことが多い。
中皮種なども、アスベストを吸い込んだ職業病である。

 お釈迦様も晩年、体の痛みで苦しまれたと言う。
人間は、体か心、どちらかが苦しいと言うことも多いと思う。

 慶応大学の学生では無いが、薬物依存が大変増えているという。
人を苦しみから解脱させるのが宗教である。

 しかし、一般的薬物に依存していては、なかなか楽にはならない。
痛みを和らげる麻薬はだんだんと効かなくなり量が増えるのだそうである。

 今の人間世界を襲う不良債権も莫大な量となった。
そのうち、公的資金の注入も効かなくなるかと思う。

 要は公的資金が足りなくなると言う事である。
2001年に創めた、ことら総合研究所の論説が証明される時代が近づいてきたのかと思う。

 文字通り、一つ間違えば、全ての銀行が潰れる可能性が出てきたと思う。
薬師如来様の万能薬を、役人の頭に塗れば、良かったのかと思う。

 ・・如来様が、塗ればよいと申されている。
商工ローン大手もピンチだと言う。

 商工ローンも餓鬼だという。そう思う。
餓鬼にも薬師如来様の薬は効くそうである。

 思い当たった方もいるかと思う。→「コン」
馬鹿に効く、たった一つの薬だそうである。

    +(-_-;) 


 天の浮き船 U

2008/11/08

 昨夜、夢で大きな天の浮き船が飛んで来るのを見た。巨大な島のようであった。
そこから、小船と言っても、ランドクルーザーのようなものが降りてきた。

 これは日本からイドフに飛んできたものだったそうである。
私の前世の記憶の1コマであった。それから、降りてきた皆さんと会議をした。

 その仲間が、ここに来ている皆さんである。
掲示板には顔を出さない人が圧倒的に多い。。

 神々が言う「井戸府」とはナイル川全体を指すようである。
確かに、偉大な力の源である。昨夜、常世岐姫が言われたところはナイル川の上流であった。

 天の浮き船はアデンからナイル川の上流、スーダンへと飛んだ。
やはりALの土地である。

スーダン

 ナイル川の風景である。
私の前世の地であるが、これほど、日本と縁が深いとは思わなかった。

ナイル川

 やがて、 Malakal というところに出た。


 左に見えるは川越と思った。事実は見た目と近いそうである。
この道を、上っていくのである。



 そして、ベールに包まれた真実が現れた。
ちゃんとヴェール(Bwell)と書いてある。→「コン」

bwell

 常世岐姫のご縁で、スーダンの方は大挙して日本にやって来たのだそうである。
それも関東に来たのである。下が証拠である。地には事実がある。

須田さんの分布

 常世岐姫神社を中心として、武蔵の国、群馬にも分布している。
この辺にも須田さんは多い。

 埼玉で多いのは飯能である。
そして飯能は、ヌビアの神、田中大神様、ヤハヴェの神を祭った白髭神社もある。

 下は千葉県で沢山発見された、木をくり貫いた船と同じものである。

木の船

 千葉にも須田さんは多い。
そしてここにも飛行場があった。

飛行場

 いろいろと符合するものが出てきたのは、やはり事実だと思う。
地名や苗字のルーツは神々と共にあった。

 ご先祖様は、遠い世界から、ご苦労様でした。

    +(-_-;) 


 天の浮き船

2008/11/07

 常世岐姫が乗った、天の浮き船とはどんなものか、アデンに写真があった。
お尋ねしたら色々な物があり、原則として一般女性は乗れない。

アデンの天の浮き船

 この様なオブジェを良く造ったが、やはり神話が残っているのだと思う。
この飛行場が下の地点にあったそうである。

飛行場の山

 ここにも沢山のビルがあった。

アデンのビル郡

 岩舟は宇宙を飛ぶには、円盤か、球体が良いそうである。
金星で岩船を造っているという方が居た。

 岩舟は金星の名前で「カル」と言う石を結晶させて作るそうである。
これは簡単に結合して離れないのだそうである。勿論ある条件下である。

 昔、IBMで墜落したと言われる円盤の素材を検査したら、それは砂が結合したものだったそうである。
地球の金属、合金は、溶かして混合している。これでは駄目なのだそうである。

 磁石なども、ある温度で磁界が壊れる。
地球人が未発見の、石の持つ不思議な力も同じ様である。

 常世岐姫は、ここからイドフへと向ったのだそうである。
そして、その後、日本へと来たのだそうである。

 岐阜県の揖斐郡(いびぐん)は、「イブ」から起った地名だそうである。ちゃんと大野町もある。
残念ながら、ご縁の神社は無くなってしまったそうである。

 揖斐川と言うのもおかしな名前だと思っていた。
木曾とは「来祖」である。

 凄い話になってきたが、揖斐川はちゃんとある。
常世岐姫に惹かれる方が多い理由がここにもあった。

 ご苦労様でした。

    +(-_-;) 


 「とよ」のお屋敷跡

2008/11/06

 卑弥呼の後継者、「とよ」のお屋敷跡に案内していただいた。
昨日お話したように、イエメンである。

 沢山の神話のある、シバムである。

シバム

 「とよ」の屋敷は、下の丸印辺りだったそうである。

「とよ」の屋敷跡

 それにしても、シバムの泥レンガのビル郡は凄いと思う。
新宿の安田火災ビルは、これをパクッタ様である。

シバムの泥レンガのビル

 ただ、この泥レンガは岩の粉、砂に近いような感じもする。
砂に粘土が混じり、高い耐久性が発生するのだと思う。普通の泥ではビルは出来ない。

 遠くに見える山は、上が綺麗に平である。
沢山の岩舟が降臨されたのだそうである。

遠くの山

 そう言えば、徳川の菩提寺も芝の増上寺であった。ただし、家によっては違う。
浄土宗で言う西方浄土とは、ここだったようである。

 13歳の「とよ」が卑弥呼の後を継いだのは、天のお告げであった。
洞爺湖に出られた天照大神様が、上古の13代様の娘だったからである。

 そして、昔は14歳で元服であった。
14は変わり目である。ここにも上古の14代の時に敵が攻めてきたそうである。

 13はキリストの死刑になった日では無く、大事な数字だったのである。
「とよ」が日本に来たのも、多くの人が思っているよりずっと古いそうである。

 魏志倭人伝はやはり、日本を混乱させるための偽造、「偽史」であったと考えるべきである。
馬鹿でかい古墳まで偽造するのが中国人である。

 日本人に成りすまし、天下りで甘い汁を吸い続けている。
まともな人間、日本人には考えられない。

 ALとは「ふう(に)」で「ひー」は日本だそうである。
勿論、中国などは、一二三歌の中には勘定されて居ないそうである。

 大きな光の幕が降りてきた。
今日はここまでです。

    +(-_-;) 


 邪馬台国U

2008/11/05

 邪馬台国が何故北海道の南東だったかと言われても、私は卑弥呼に聞いただけである。
それについて、卑弥呼が事実を教えてくれた。

 邪馬台国の卑弥呼の跡継ぎは、男の王に務まらず「とよ」にだけ勤まった事である。
これが、第一である。

豊似岳

 この一体が卑弥呼が治めた土地である。
そして、殉葬された100人の奴婢たちである。何処に殉葬されたのか。

 それが、下である。
見事に名を残し、やはり航空自衛隊が守っている。規模は違うが、アイの土地、座間のようである。

百人浜

 卑弥呼が埋葬されたところは秘密である。
上から見ると、こんな感じである。

神威岳

 神威岳とは「カムイ岳」かと思う。カムイとはアイヌ語で神だそうである。
今も、大和の者達が文句をつけにきた。

 内緒にしておこうと思ったが、事実を伝えておく。
卑弥呼はアフリカから来てイエメンに帰ったのである。多くの神々と同じ様である。

 そして、「とよ」はイエメンから来たのである。家=八で八女である。
「とよ」は全国を巡幸して現在の福岡にも行ったのである。それで、八女(家女)と言う地名が残ったのだそうである。

 とよが伝えたかった、卑弥呼の秘儀が一二三歌である。
ひい、ふう、みい・・と言う歌である。これが偉大な力のある真言である。最後の十(とお)が天(テン)を現す。

 先日、イエメンでは長い間崩れなかった建物が崩れたそうである。
ものが動き出したのである。

 邪馬台国は、卑弥呼以前にも皇統の土地だったのである。
それを丸ごと奪いに来たのが、悪魔の中国人どもだそうである。

 悪魔どもに解からぬ様、秘密は隠され続けたのである。
神と交流できなくなったのが、今の世の地獄の始まりだそうである。

 また皆さんの大きな洗脳が解けて来たと思う。
今日も大きな光が降りてきた。

    +(-_-;) 


 日本で最初の神社

2008/11/04

 日本で最初の神社は何処か、皆さんも興味があると思う。
かって、エジプトに侵略者が来た時、イドフの皆さんが疎開してきたところである。

 それが「十三」=土佐、現在の高知県であった。

高知県

 やはり大月があった。宿毛(すくも)とはエジプト人の宿と言う意味である。最上川と同じ「も」である。
地図を拡大すると、月山神社と言うのが現れた。

月山神社

 こちらがそうである。神様が居られた。
雷神様とそっくりである。見事な角である。悪いものは天誅すると言っている。

月山神社 鳥居

 ここには三日月石と言うのがあった。

三日月石

 実は、これが秘密である。天界の知恵である。石には沢山の秘密がある。
この様な、遠隔地の神社の写真が良くあったと思う。高知とは「こう」地である。

 ネフェルテイテイが最後に来たのも、この土佐の地であった。
話が続かず、ネフェルテイテイのファンの皆さんには申し訳ないと思う。

 明日は、多分、邪馬台国の続きです。

    +(-_-;) 


 文化の日

2008/11/03

 かっては明治節と言った。
明治節とは、旧四大節の一つ。11月3日。明治天皇誕生の日を記念するため1927年に制定,祝日とされた。

 戦前、学校・軍隊などで祝賀行事が行われた。
第2次大戦後の1948年に公布された〈国民の祝日に関する法律〉で新たに文化の日となった。

 徳川幕府が倒され、明治になり、日本は軍国化した。
その支柱が天皇制であり、1890年に発布された教育勅語による洗脳だった。

 昔は各学校内に赤いお宮の様なものがあり、教育勅語は、そこにお経のように収められていたそうである。
教員は、それを(うやうや)しく取り出し、生徒の前で読み上げたのだそうである。

 お宮とは、お祭りのお神輿のような感じだったのだと思う。
そのお神輿の原型は下である。9月に紹介した。

祠の原型

 これも日本人が見れば、直ぐに祠やお神輿が連想される。
天の浮き船のイメージである。マスコミで、こんな写真が出る事はない。

 (ほこら)とは神庫(ほくら)の転だと言う。
「くら」についても、既にその起源は述べた。

 この世的には保倉と言ったところだと思う。
その、かっての学校の「ほくら」は二宮金次郎と共に、何処にもあったのだと言うが、今は写真さえない。

 未だに、エジプトでは、日本から空を船が飛んできたと言う言い伝えもあるのだそうである。
天照大神様はじめ、沢山の神々が世界中を巡幸されたのである。

神秘

 クリスマスに被る帽子は、写真のものが使われたそうである。
あれはエデンの地のイブ、常世岐姫の象徴である。

 勿論、元は亀である。今日は文化の日、おめでたいと思う。

    +(-_-;) 


 卑弥呼

2008/11/02

 卑弥呼(ひみこ)もしくは〈ひめこ〉とも言う。
《魏志倭人伝(ぎしわじんでん)》に記された3世紀初めごろの邪馬台(やまたい)国の女王である。

 鬼道に仕え,よく衆を惑わすとあり,巫女(みこ)的性格をもつと考えられる。
夫はなく弟が政治を補佐し,239年魏に使者を送り,親魏倭王(しんぎわおう)の称号を受けた。

 衆を惑わしたと言うのは、中国人の勝手な記録である。
邪馬台国が北海道だったと言うのはかなり以前日記に書いた。

北海道

 古事記にある、天照大神様が生まれたと言うイザナギの右目は洞爺湖に当たる。
そして、地球の裏側である南アフリカ、キンバリからは、日本書紀に言う左目から出て参られた。

 既に述べた様に地球内部が胎臓界であり、地上の人間には想像できない特殊な空間である。
勿論神仏の世界である。引力や時空間の構造が違う。

 卑弥呼が北海道南東部を治めていたというのは、誰も記録には残していない。
卑弥呼は、とても美しい女性であった。私も、その姿を見て、卑弥呼なら邪馬台国を治められたと確信した。

 男性諸氏は、姿を見たら、全ての人がそう思うはずである。
勿論如来と言うレベルの方である。癒しの力があったそうである。

 神産巣日神、田中大神、ヤハヴェの神に卑弥呼の生まれた土地を教えていただいた。
卑弥呼もヤハヴェの神をお祭りしていたからである。やはり、アフリカであった。

卑弥呼の地

  死んだとき大きな墓に埋められ,奴婢(ぬひ)100余人を殉葬(じゅんそう)した。
後,男王が立ったが治まらず,13歳の娘臺與(とよ)を王としてようやく国中が治まったという。

 大きな墓が見つからないのはアフリカだからである。
奴婢とはヌビアの人間である。ヌビアの神がヤハヴェの神、田中大神様だったのだそうである。

 昨日、わざわざ卑弥呼の事を教えに来て下さった。
お金のために書く原稿では、誰も神様は来てくださらない。これが宇宙の法である。地球の腐った法律ではない。

 歴史の真実は殆ど全てが隠されているのである。
源氏がイエメンの出とは、皆様以外には知らない。

 それで、源氏の嫡流を名乗る徳川も「家康」からずっと「家」が名前についたのである。
そして、最後の将軍は一橋の徳川慶喜であった。家に改名できなかったのである。

・・太田姫稲荷神社のお狐さんが、最初から徳川慶喜が将軍なら良かったと言っている。。
徳川家茂は僅か21歳で死んでしまった。徳川は長州が恨めしかったと思う。

 薩長が手を組んだため明治が始まり、日本は軍国化が進んだ。
坂本竜馬も井伊直弼も殺された。恐ろしい時代になった。

 廃藩置県は西郷隆盛の一声で決まったのだそうである。
当然の如く、藩主津島は怒り、明治政府に罷免を求めたそうである。藩主を裏切った事になったのである。

 西郷隆盛は、征韓論を上げたが入れられなかったので、明治政府を退官して鹿児島で政府と戦ったと言う事に成った。
この時は軍費を集めるため、地元で西郷札まで発行したそうである。

 この話も、どの程度までが事実かは不明である。
明治政府は悪かったのである。

    +(-_-;) 


 天界

2008/11/01

 11月に成りました。
天界とは展開でもあります。新たなものが出てくる時です。

 この世的には、政治の動向が大きな関心です。
どうなるかは、あまり関心もありません。まともな社会になって欲しいと思います。

 人は、この世を去るときは棺(ひつぎ)に入ります。これは貴船なのだそうです。
確かに、無事に天国まで着いて欲しいと思います。それで、本来は船の型だったようです。

石棺

 これが貴船の原型のようです。最初はイエメンで作られたそうです。
そして、玉依姫と言う神武天皇の母に辿り着くようです。

 玉依姫は海神の娘とも言われています。当然アフリカの方です。
こちらは手賀沼の地図です。やはり天王の地名があります。

手賀沼

 建御名方神様とも縁が深い土地です。ここに来る皆さんは、当然、縁が深いのです。
この地には長野から黒曜石が運ばれてきたのです。

 この沼にも胎臓界の入り口があり、黒曜石は、ここから運ばれたのだそうです。
勿論、鏃や刃物代わりではなかったそうです。祭礼の道具でした。

 馬鹿な侵略者たちは、何も解からず、大事なものだから盗んで行ったそうです。
何時の時代も馬鹿は馬鹿です。霊性低き者たちです。

 これから、多くの霊性高き人たちが目覚め、王の真実に気づくそうです。
この王とは、上古の八代様だそうです。

 前世や祖先を王の地に持つ人は、覚醒するのだそうです。
その王の地がイドフです。

 蘇民将来の蘇民とは、エジプト、アスワンに縁のある人たちです。
蘇我氏は祖の土地から来たので蘇我を名乗ったのです。

 多くの方のご先祖様や守護霊と呼ばれる方が、皆さんを覚醒しようと努力されています。
時には、それが不幸と思う方もいるのです。正しい覚醒は大変なのです。

 真に大事なものに気がつけたら奇跡と思ってください。
皆さんの魂にとって、一番大切なものです。

 今月は大事な月に成ると思います。
皆さんのご精進をお祈りいたします。

    +(-_-;) 

 
 
 
 
ことら総合研究所
Copyright
© 2005-2008