11月の日記

 2008年10月の終わり

2008/10/31

 未曾有の金融危機を抱えたまま、明日からは11月である。
色々な会社でリストラが揶揄されている。地銀も危ないところがあるようである。

鴻巣の秋の空に犬

 関東では2003年に、足利銀行が潰れた。その後だったか近所の信用金庫なども潰れた。
埼玉の信用金庫は預金量も多く、全てが潰れないと言われたが、噂が出たと思ったら、あっさり潰れてしまった。

 金融機関も日銀で手形が決済できないと、それは大変である。
経理をやった方以外は知らないと思うが、多くの会社は銀行で単名手形と言うものを振り出してもらって資金繰りをしている。

 これは、宛先が銀行である。それを銀行が引き受け資金を出すのである。
銀行は、これを日銀相手に行うのである。

 銀行の悪い噂が出て、預金量が減ると、銀行は資金繰りが苦しくなる。
早く言えば、人の金にたかっているのである。これが事実である。

鴻巣上空の龍神様

 龍神様が鴻巣駅の上を南に向って飛んでいった。忙しいそうである。
かっては、日銀券にも龍神様の絵が描いてあった。その頃とは時代も変わった。

 ドンキホーテの社長も、株で60億だか損した上に、追証が揃わないのだそうである。
こちらは自社株でなく現金なので、いまのところ抵当権行使はされていないようである。

 自社株担保だったら、また大変だったと思う。
秋葉原の九十九電気も民事再生法を申請したそうである。今は、何が、いきなりあるか分からない。

西の空に神々

 証券会社も追証が揃わない人を、そのままにしておくと、自分が金が回らず潰れる。
とても恐ろしい負の連鎖なのである。

 日本で第4位だった山一證券は、伊勢神宮の一番氏子だったと言う。
訳のわからぬネット証券会社等も何時潰れるか解からない。

 明日からが大変な様である。
良く注意して、新しい月を迎えましょう。

    +(-_-;) 


 大己貴命

2008/10/30

 大己貴命とはご存知の大国主神である。
日本海側の神社に多く祭られている。高瀬神社もそうである。以前ご紹介した。

 下がご由緒である。
写真は訪問者様にいただきました。ありがとうございます。

御由緒1


御由緒2

 下は気多神社の入り口である。
気多や気比など、変わった名前と思っている方は多いと思う。

気多神社

 それが大己貴命との関係である。
大己貴命は、当初の神名を、宇気持大神と申されたのだそうである。

 宇気持大神は源氏が王子稲荷に祭った稲荷神様である。
だが残念ながら、欲に駆られた源氏が祭った神は御鎮座されなかったのだそうである。

 神様が居なければ、眷族の稲荷狐も居ないのは当然である。
私は、ここの神社に行って良いと言った事は一度もない。各人が判断していただきたい。

 気多や気比などの「気」は、宇気持大神から来たのである。
大国主神の御子神が建御名方神様である。話が繋がってきたと思う。下は気多神社である。

気多神社

 降臨されてきた光の柱は、フリーメーソンである。
神社の中に建御名方神様が居られる。

 ここも、神が宿る山である。
今日も光が凄い。

    +(-_-;) 


 からす天狗

2008/10/29

 からす天狗とは、大天狗に対し小天狗とも呼ばれる。
先ほど白く輝きながら降臨されてきた。黒くはない。

からす天狗

 昨日の岩崎神社に感応されて参ったのだそうである。
からす天狗は、鞍馬山で牛若丸に剣術を教えたと言われているが、これは作り話だそうである。

 鞍馬山といえば金星の円盤である。
私のサイトで学んでいる方は、既に諸々の事実を理解されているはずである。

 このカラス天狗の像は鎌倉のものである。
からす天狗様によると、胎臓界の入り口がやはり江ノ島の第一岩屋なのだそうである。

第一岩屋

 ここが、昨日の岩崎神社や南アフリカのニスナにも通じているのだそうである。
からす天狗の皆様は、普段は胎臓界にお住まいだそうである。胎臓界は、中は、勿論明るいのである。

 鞍馬山でも、石抜けの術の話がある。これがキーである。
かっては、生まれながらに石抜けを会得していたものもいた。盗人だったが、ビルの壁を抜けたのだそうである。

 ここまでくると、またも密教の世界である。
人は、叡智に達すると、余計なものは欲しくなくなるのである。

 地上の人間は欲に刈られ、馬鹿みたいにトンネルを造っている。
心の本質では、何かおかしいとも思っているはずである。

 また少し、宇宙が見えたかと思う。

    +(-_-;) 


 岩手さん

2008/10/28

 先日紹介した岩崎神社の本宮を探していたが、岐阜のものがそうのようだった。

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ここの岩崎神社を祭ったのが岩手と言う方との事である。

大磐

 ここに居られるのが御祭神様である。胎臓界の方である。
アミの円盤に乗っていた方は、この方の仲間である。確かに地球人ではある。ただ一般人には見えないと思う。

岩崎神社

 私が、地表はまた滅びそうだと申し上げたら、それは宇宙の意思なのだそうである。
腐り果てた世界が滅びるのは、いつも世の常で、神のせいではない。当然の報いである。

 とても明確なお話をいただけた。だれも否定は出来ないと思う。
私がいつも言うように、この世界は、5分後に滅びても当然なのである。

 最近も、良く悪魔が見に来るが、私が世を滅ぼすのではない。
世を破滅させるのは、いつも悪魔どもの贅沢三昧、独裁である。

 この神社を祭った岩手氏とはどこの方か調べた。
岩手県があるのに、岩手さんは日本に約86軒しか家がなかった。岩手県には1軒しかなかった。

岩手さん

 ここは関が原が近い。関の人は何処が産土か、お尋ねした。
やはり、南アフリカであった。

ニスナ)

 天照大神様も住まれたと言うところであった。二砂は、ほぼ仁科という感じでもある。
太古の昔は、多くの人が石抜けも出来たのだそうである。

 ここの方たちは、胎臓界を経て、日本にやって来たのだそうである。
地球の裏であるが、胎臓界は水と共にある。

 私も不思議な板に乗って、川辺を走っていた事がある。
あれが胎臓界の道だったのだそうである。出口が湖の事が多い。

 かって、エジプトのピラミッドも周りに水があったのである。
豊受大神様が、ピラミッドの水がなくなってしまったのは、神々にとっても怪異だったのだと申された。

 私は、地球の人間が馬鹿すぎるのが原因だと確信している。
地球人類は滅ぼすべきと言う神々も多いのである。皆さんも、そう思うはずである。

 地球が暗黒の星の仲間に成る前に浄化されるべきであると思う。

    +(-_-;) 


 郡家神社(こおげじんじゃ)

2008/10/27

 私はずっと、「ぐんけじんじゃ」かと思っていたのだが、御祭神様がやってきて、違うと申された。
「こおげじんじゃ」が正しかった様である。失礼した。郡家と言うのは皇家である。

郡家山

 拡大すると、やはり古墳である。
とても古いのである。

郡家神社

 検索したら鳥取県の因美線にも郡家駅と言うのがあった。
どちらも天照大神様に縁が近い。

 私は、菊理姫(豊受大神様)が御祭神と聞いていた。
郡家神社には沢山の神々がいる。私の先祖もいるそうである。

 産土の地はイドフと聞いていた。イドフに案内していただいた。
下のところである。ヤタガラスの背中に当たるところである。

イドフ

 於能碁呂(おのごろ)島(イドフ)はかって泥の海に飲まれた。
その時、ここにあった町も泥に沈んだのだそうである。ヴィシュナ神、上古の8代の時だったそうである。

 その後、下流のギザ(銀座)に豊受大神様の発注でピラミッドが造られたのである。
豊受大神様の命による、偉大な宇宙の力で、ギザのピラミッドは造られたのである。今の地球人には出来ない。

 ギザの巨大なピラミッドが宇宙と通信してナイル川を制御したのである。
上古の13代の時まで、ピラミッドは正常だったそうである。

 豊受大神様が、なぜ豊穣の神とも呼ばれているかが、少し感じられたかと思う。

 日本では、エジプト、インドから来た連の皆さんが豊受大神様をお呼びしたのだそうである。
最初は丹波に祭られたそうである。

 伊勢神宮の外宮とは、外国から来た神様をお迎えするために造られたのである。
ピラミッドや神話を、自分のものにした者達が許されると思ったら、大間違いである。

 讒言をしたものも許されない。
天誅とは、当然ある。自業自得ともいう。

    +(-_-;) 


 ラクシュミ

2008/10/26

 ラクシュミとは豊受大神様の別名であり、ヴィシュナ神の妻でもある。
ヴィシュナ神とは、インドの最高神に数えられる神で、上古の8代の方である。

ラクシュナ神

 上がラクシュナ神である。豊受大神様がラクナウの方と言うのは数年前に発寒神社のページに書いている。
下がヴィシュナ神、上古の8代様である。

ヴィシュナ神

 人間的な姿が下のものである。

ヴィシュナ神

 手が複数あるのは、豊受大神様によると、天界の仕事のためだそうである。
抽象的だが、忙しいのはお解かりと思う。

 毎日、世界中で何億人も祈っているのである。
私も信仰なき方とは話している暇はない。霊性の低すぎる方は話しに成らないのである。

 そんなものに限って、話し合いとか言い出す。天と地では交わらないのである。
蛇と龍神様である。愚か者は蛇と龍神様も混ぜている。

 インドのシバ神(破壊神)とは、埼玉古墳の周りにも一杯いた「柴○」である。
神話は玉石混交である。

 人間同様、神話も良く分けましょう。

    +(-_-;) 


 観音様

2008/10/25

 訪問者様に観音様についてお問い合わせがあった。
その方の守護もしている。

 建御名方神様にお尋ねしたら、観音様は常世岐姫だと言われた。確かに似ているとは思った。
さらに驚いた事に、韓国(かんこく)の韓は「観音様」の「かん」なのだと言われた。

 アフラマズダ神、建御名方神様は新羅の神でもあるそうである。

 下は似ていないが、観音様。常世岐姫の絵である。
常世岐姫はもっとスリムである。。

観音様

 観音様の起源については、ゾロアスター教においてアフラ・マズダーの娘とされる女神アナーヒターと言う記述もあった。
しかし、アフラマズダ神が建御名方神様であると言う事は、私のサイトの訪問者様しか知らない。

宝仙亀

 常世岐姫の宮殿は、宝仙亀の丸印のところにあったそうである。
その隣に、一角のお狐さんを発見した。

一角のお狐さん

 寒川神社、諏訪大社に一角のお狐さんが居る事の理由も解かったと思う。
アナトリアと言うのは、諏訪だったのだそうである。アナとは諏訪湖である。

 観世音菩薩というが「かん」とは女性が体にまきつける衣服の事だそうである。
そして、この起源はアフリカなのだそうである。

 多くの方が、常世岐姫神社にお参りされたのは、やはり引かれたのである。
ご縁の方は沢山居る。

 常世岐姫が今日も開運されたと言っている。
とても嬉しい。

    +(-_-;) 


 伏木神社2

2008/10/24

 伏木神社は何処にあるのかと思って、地図を検索した。
高岡の海の近くであった。勿論、阿字(元の土地)である。古国府という地名もあった。

伏木神社

 建御名方神様によると、この神社の元宮は上古の14代の時からあるのだそうである。
それで、沢山の神々が縁があるのだそうである。神々のご縁の街がここである。

神々の故郷 高天原

 この山を拡大したのが下の写真である。
上の宮殿には、建御名方神様がお住まいだったそうである。前にも紹介したと思う。

建御名方神様の宮殿

 高岡という地名も不思議であった。
この街を見ると確かに高岡との縁も感じられる。

marib

 この建物を壊したも、イだそうである。
マリの名が入っているのは勿論「イブ」、常世岐姫のためである。

 それにしても、良くこんな建物を造ったと思う。
ハラッパやモヘンジョダロ同様、上古の14代の時に敵が攻めてきたのだそうである。

 そして、この地でも神による悪魔どもの浄化が行われたのだそうである。
その跡があった。

浄化の跡

 水で出来たような感じではない。「消す」は、ここから出たそうである。
モヘンジョダロ近辺でも、こんな跡があるという。

 馬鹿はとっとと浄化(消す)するのが良いと思う。

    +(-_-;) 


 天照大神様のご訪問

2008/10/23

 先ほど天照大神様が感応された。
何かと思ったら、先日訪問者様にいただいた伏木神社の写真があった。昔から、何処の関係かと考えていた。

伏木神社1

伏木神社2

 語祭神を見たら、天照大神様、豊受大神様、応神天皇、菅原道真公、加具土神であった。

2008_10_23_15.jpg(51552 byte)

 天照大神様にご縁の土地に案内していただいた。
そこは、やはり中東イエメンであった。常世岐姫のお膝元でもある。

イエメン

 続きは明日です。

 白笹稲荷神社に、いただいた神掌祭の写真を掲載いたしました。
天狗さんの立派な写真があります。

 お祭りは太田姫稲荷神社と同じ様です。
大事な伝統を守ってきてくださった皆さんには頭が下がります。

 それに、お狐さんもご苦労様です。
自分の神社のサイトを更新してくれるまで、じっと待ってます。。(^_^;

 神の世界は、お金のない世界です。
それでノルマ、苦しみもありません。楽しい明るい世界です。

 勿論、礼はきっちりあります。
悪い事をしたら、当然許されません。金では済まないのです。

 お馬鹿な世界は、今日にも滅びそうです。。

    +(-_-;) 


 訪問者の守護霊さん

2008/10/22

 ある方からメールがあって守護霊のことでお尋ねだった。
その方は何度も神職をしている事もあり、守護霊も観音様であった。

 その守護霊の方に前世の地に案内していただいた。
行ったところはパキスタンであった。

神田ソーレ

  Kandasole 神田ソレと言うと、神田のお祭りの様である。。
本当の意味は、このソレは祖霊の事なのだそうである。神田の祖霊と言うと感じるものもある。

 確かに神田と言う人も、髪の縮れた方も多いと思う。
ここにも天橋立のようなところがあって、そこが観音様が修行された場所なのだそうである。

修行の地

 ここの右目に当たるところがそうなのだそうである。
下に拡大した。

お狐さんの顔

 見事なお狐さんの顔である。額にほくろまである。。
観音様は右手に灯明を持っておられた。神様なら玉鉾が多いが、やはり観音様である。

 神田の傍には和田族の出身地があった。
和田族もインド出身と聞いていた。確かにパキスタンは独立前はインドである。

和田族の地

 野球選手でも中日に和田と言う方が居る。イメージどおりだと思う。
神田さん、和田さん、その隣には小村もしくは大村さんもあった。昨日はオカラ=岡田さん、原さんもあった。阪神は残念だった。

 この人たちの苗字は、テレビの記事ニュースにはあまり出てこないまじめな方たちである。
良い麦と悪い毒麦は、良く分けるのが大切であるとイエス様も言っておられる。

 今日も、封じられた歴史の跡が、少し見えたかと思う。

    +(-_-;) 


 白笹稲荷神社の天狗さん

2008/10/21

 白笹稲荷神社のお祭りの行進を見ていたら、天狗さんが感応した。
太田姫稲荷神社の大物主神の格好である。赤い顔で鼻が高く天狗そのままである。かなり大きかった。

 この天狗さんに出身をお尋ねした。
天狗さんは現在のパキスタン、オカラと言う所に私を案内した。全く知らないところである。

okara

 地図を拡大したら、有名な Harappa というのが出てきた。
いつも見事な案内である。

Hrappa

 当然の如く、窓に「コン」と白笹稲荷神社のお狐さんの挨拶である。とても可愛い「コン」である。
お狐さんによると、この天狗さんも大物主神の仲間なのだそうである。神社に鎮座しているそうである。



 天田力雄命まで感応してくれた神社である。沢山の神々のご縁があるのだと思う。
下は天狗さんの故郷ハラッパだそうである。凍石(とうせき)の印鑑が名産だったそうである。天狗さんは器用だったそうである。

Harappa

 ここに上古の14代の時に敵が攻めてきたのだそうである。
既に金属はあっても、野蛮人どものように剣は作らなかったのだそうである。殺し合いは果てがないからである。

 そんなわけで、多くの人たちが故郷を捨て日本に逃げてきたのである。
この天狗さんは、ここ秦野周辺に住み着いたのだそうである。

 昨日は草冠の国の女王が、株で65億ばかり損を出したそうである。
あの国の人間には、日本の酒屋さんの老後のための金を1千億以上かっぱらわれている。

 何時でも草冠は攻めてくるのだそうである。
その手下が中国人である。

 今日も世界は金融危機である。中国のGDP生長も、当然ながら1桁台になった。
景気の減速は数年も前から予想されていた。

 景気の不安な方は、天狗さんの団扇で扇いでもらえばよいそうである。
不景気を良く払ってくれるそうである。

    +(-_-;) 


 赤いリボンのお狐さん

2008/10/20

 お風呂に入っていたら、頭に赤いリボンのお狐さんが来た。
まるでキテイちゃんの様である。とても可愛い。直ぐに豊川稲荷のお狐さんと解った。

豊川稲荷

 風呂から上がったら、やはりメールが来ていた。
先月の9月17日に日記に掲載した方からであった。

 この方の家で祖祖母の墓を見つけたところ、苦労の末に見つかったのだそうである。
勿論、豊川稲荷のお狐さんがお手伝いしたのだそうである。

 普通では祖祖母の墓は、簡単には見つからないと思う。
その祖祖母の方の墓を見つけて驚いたのは、相談者様であった。

 なんと、その祖祖母の命日(明治時代)と相談者の生年月日の月日が同じだったのだそうである。
人間の魂、霊を無視すれば、偶然の一致と言うのだと思う。

 しかし、この世に偶然はない。
祖祖母の霊が相談者様を引張ったのである。

田舎

 実は、この相談者様は、栃木県の宇都宮方面に縁が多い。
母方の御先祖様が建御名方神様に縁があるのだそうである。岩崎神社と言うところに案内された。

岩崎神社

 ここがご縁の神社だそうである。
フリーメーソンのキーワードの「岩」である。ご先祖様はインドから来た舎人だったそうである。

岩崎神社

 語祭神は磐裂命、経津主命で、岩崎とは、岩を割くだったのだそうである。
石切さんも同じである。

 近くには厳島神社や星宮神社と言うのもある。神社が一杯である。
この辺りもインドやエジプトから来た人が多いのだそうである。

 とても不思議な話ばかりである。
稲荷狐の皆さんは、いつもご苦労様です。→「コン」

    +(-_-;) 


 モヘンジョ・ダロ

2008/10/19

 説明は愛用の百科事典よりの引用である。

 モヘンジョ・ダロとはハラッパーと並ぶインダス文明の代表的都市遺跡で,パキスタンのシンド州にある。
1922年発見され,R. D. バネルジー,J. マーシャルらが発掘した。

モヘンジョ・ダロ

 規模は,河川によって破壊された外縁部を除いて約1.6km 四方と推定される。

モヘンジョ・ダロ

 市街には東西・南北に大通りが走り,下水溝が通じ,整然とした都市計画の跡が認められる。
住宅は煉瓦造で,多く浴場,井戸をもつ。他に大浴場や集会所などの公共建築もある。

モヘンジョ・ダロ

 遺物には,素文・彩文の土器(多くろくろ製で,釉(うわぐすり)をかけたものもある)
銅器,青銅器,金属製の装身具,人物・動物を表した泥像などのほか,おもに方形の印章が多数ある。

 これに書かれた絵文字は未解読(インダス文字)。1980年,世界文化遺産に登録された。
宇迦之御魂大神様に、この遺跡は何か尋ねた。

 ここは神を祭るところだったそうである。祭祀の場である。
「タロ」は大元を示すとは、以前に述べた。ここはまさに元宮だったのだそうである。

 赤丸をしたところが大切で、ここは胎臓界を経て日本に繋がっているのだそうである。
宇迦之御魂大神様が、人々を導き、悪魔より守ったのだそうである。

胎臓界を経て日本への道

 侵略してきた悪魔たちは、フリーメーソンの神官たちを拷問して、神界の秘密を聞き出そうとしたのである。
それで、フリーメーソン、神官たちは、七人一組、九人一組で殺されていたのである。

 イギリスのストーンヘンジ近くでも七人一組で殺されていた人たちがいたのを覚えていると思う。
今でも、各国政府は宇宙の秘密を知りたくて躍起なのだそうである。

 教えたくても、武器と戦争大好きな地球人には理解できないのである。
もう神々は地球には降臨されないのである。

 アミが、地球にはテレビ宣伝がとても有効な人が多いといっていた。
騙されやすい人たちである。侵略者たちは、ここにも金銀財宝が沢山あると思ったのである。

 司令官は手柄を立てれば分け前をやるといって軍人を騙すのである。
騙された軍人は人殺しでも何でもやるのである。新興宗教もよく似ている。

 聖人を食えば徳が上がると騙され、聖人を茹でて食ってしまった者も居たと言う。。
恐ろしいが地球人の頭はその程度である。欲で一杯である。

 新興宗教の信者は黒い蛇に騙されているのがわからないのである。
イエス様も肉も魚も食わなかったそうである。ブドウの汁を発酵させたのは良いのだそうである。

宇宙との架け橋

 これは宇宙との交信の為にあるのだそうである。
世界中に同じようなものが沢山ある。

 人々が日本に逃げた後、ここは宇宙の火で消毒されたのだそうである。
木星の火で消毒されたのは、明日のニューヨーク市場を心配している暗黒策損(アングロサクソン)だったようである。。

 明日の景気がどうなるかは知らないが、地球は、また消毒しないといけないようである。
今日も、皆様に良い日でありますようお祈り申し上げます。

    +(-_-;) 


 火打石

2008/10/

 魔除けとしての火打石を考えていた。
江戸の時代は無くては成らぬ家庭の必需品であった。火打石を扱うところはまだ沢山あるようである。

火打石

 愛用の百科事典によると、火打石とは燧石とも書くとの事である。
摩擦法に次いで古い発火法で,フリントやチャートなどの石を打ち合わせ発火させる。

 日本でも記紀に日本武尊東征に際し剣とともに火打石を贈られる記述がある。
その日本武尊が来たのが秩父三峰である。

 チャートとは以下の通りである。
潜晶質石英,玉髄質石英など微粒な無水ケイ酸SiO2を主成分(純粋なもので95%以上)とする緻密(ちみつ)な岩石である。

 半透明でガラスに似ており,鉄,マンガンなどの微量な不純物により青,緑,赤,黒などの色を呈する。
しばしば数 cm 単位の層状構造(層状チャート)を示す。性状,不純物の違いなどでチャートには種々の名称があり,角岩はチャートの一種またはチャートの同義語として使われた。

チャート

 フリントはチョーク中のケイ質団塊のこと。
成因は放散虫,海綿,ケイ藻などのケイ質生物の遺体の堆積,海水中の SiO2の沈積,粘板岩や石灰岩などの2次的変質の三つがある。
チャートは古い時代ほど多く,日本では秩父中・古生層中に大量に存在する。

 石器時代には石器の材料に,また火打石にも用いられたが,現在では高純度のものが耐火煉瓦やガラスの原料となる。 以上が学術的説明である。

 この石は見てもパワーストーンの様である。
社主が魔除けにもなるのだといっている。

 そして、この先にあるのが八ヶ岳の黒曜石である。
黒曜石は刃物代わりに使ったものではない。

 ちなみに火は当初は軍事に使われ、今は存在の知られぬ火があったそうである。
モヘンジョダロを滅ぼしたのは、この火だったそうである。核ではない。

モヘンジョダロ

 「モ」はエジプトの事で、モヘンジョダロ(別名、死の岡)はエジプトの飛び地のようなところだったそうである。
利権にたかる足来者たちは、滅びても復活したのだそうである。そして侵略を繰り返したのである。

 これが上古の14代の時に起ったのだそうである。モヘンジョダロで殺されていた46名は支配者のフリーメーソンだったそうである。
まさに、人類の滅亡の様だったと思う。

 支配者を殺されたモヘンジョダロの市民たちは、多くが日本に来たのだそうである。
そこが建御名方神様の地、八ヶ岳だったそうである。

 黒曜石の謎は深い。

    +(-_-;) 


 お社紹介 浅草橋 銀杏岡八幡神社

2008/10/17

 今日は、いつもお世話になっている太田姫稲荷神社のお狐さんの弟子のお社の紹介である。
場所は都内浅草橋である。銀杏岡(いちょうがおか)八幡神社と言うのだそうである。

浅草橋

 浅草橋の駅から近い。
この辺は季節物の問屋街でもある。

問屋街

 日記を書くためサイトを見つけたら、早速こちらのお狐さんが感応され「コン」と挨拶された。
思いは光よりはやいのである。

鳥居

 駅から2分くらいかと思う。
学生時代は、この辺もよく行った。

ご本殿

 下が御由緒です。

 銀杏岡八幡神社
 平安中期、御冷泉天皇の御代の創建と伝えられます。
 その昔、陸奥の豪族の阿部氏が反乱を起こし、朝廷は源頼義公とその子、義家公に鎮定を命じました。父子は陸奥に下向のみぎりに、当地にて一休止、隅田川の川上より流れ来る一朶の光るものを拾い取ると銀杏の枝でした。義家公は「朝敵退治のあかつきには、枝葉栄えべし」と願いをこめてこの枝を丘に挿し、奥州に旅立ちました。戦は苦戦を強いられましたが、康平5年(1062)に阿部氏を平定しました(前九年の役)。
 阿部氏一族を平定した義家公が、帰路にこの地を再び立ち寄ったところ、丘の上に手ずから挿した銀杏の枝葉が大きく繁茂していたので、阿部氏平定は神の御加護であろうと、この銀杏の元に祠を建て、一太刀振りを捧げ、「八幡大神」を勧請したのが当社の創めであり、社名の起こりです。
 義家公 手挿しの銀杏はその後益々大樹となり、隅田川を上り下りの舟や街道を往来する人々の目標となり、人々はここを「八幡塚」とも、「銀杏塚」とも呼ばれました。
 徳川家康公が江戸に入府されてからは、当地は越前福井藩の屋敷となり、八幡様は福井藩の「屋敷の神」として祀られておりましたが、屋敷が取り払われてからは町屋となり、町奉行大岡越前守忠相により福井町と名付けられ、当地の氏神様として尊崇を集めるようになりました。
 尚、明治初期の判然令までは、真言宗醍醐三宝院の末寺、覚吽院が別当寺でした。
 例祭は明治の中頃までは8月15日に執り行っておりましたが、その後終戦までは6月15日、以後は6月の第一土日曜日の執行となりました。
(銀杏岡八幡神社の御由緒書より)
 沢山のお弟子さんを思う太田姫稲荷神社のお狐さんには感銘いたします。
お狐さんは、現在の長野県の御嶽山の麓の出身で291歳のオスだそうです。社主と近い歳です。

御嶽山

 「おんたけさん」とは建御名方神様の事であるが、傍の摩利支天と言うのは金儲けのための「魔」、新興宗教だそうである。
昔から、層化や転利の類は一杯あったのである。電車からも摩利支天と言うのは見た方が多いかと思う。徒町辺りで。

 悲しい事に、死ぬまで邪神、邪教を信仰して死んでいった方は多数いるのである。
これが魔界転生の原因である。誤った金融工学を信じるのも同じである。魔界行きである。

 今地球を覆う不良債権は、既に債権とはいえない。債権の定義は資本主義の根幹である。私の専攻でもある。
今が、私が言っている、錆び付いた電極による現象でもある。債権論とは資本論の裏側である。表裏一体である。

 信用と言う大事な資本の素材に、中国のように、毒、不純物を混入させてしまったのが誤りなのである。
そんな素材からは、正統な債権など発生しえないのである。債権も生き物なので「毒」で死ぬのである。

 誤ったカルト信仰も正していかないといけない。
金や欲に目がくらんだものたちに、神と悪魔は区別がつかないのである。

 日記から出る光が感じられる皆さんは幸せである。
今日記を書き終えたら、大きな神様が来ていた。田中大神様であった。

 田中大神様も源氏とも縁が深いのだそうである。
アフリカの事も、これからの仕事である。

    +(-_-;) 


 千夜一夜物語

2008/10/16

 空飛ぶ絨毯とは誰が考えたのか知らない。
夢で、こんなものに乗っていた事があった。スノーボードの様だった。一人乗りである。

空飛ぶ絨毯

 これを手に入れたフセインと言う男性は、木星に飛んで行ったそうである。
私が乗っていたスノーボードの様な板は川に沿って走っていた。

 そこは胎臓界だったそうである。
乗り物の出口には、ちゃんとゲートがあった。

 アラビアンナイトは千夜物語だったのだが、売りに出すため、話を付け加えたのだそうである。
その千の夜話は、王様が浮気をしないための話だったのだそうである。

夜話

 この王様は、浮気相手を殺してしまったので、外出させないように話を面白いところで毎日切ったのだそうである。
見事な話だったようである。

 この千とは、Sem(セム)族に通じる話である。→「コン」
かってのペルシャはアッバース朝の時でもエジプトを内包していた。エジプトの公用語はアラビア語である。

 そして、源氏の地も内包しているのだそうである。「くら」も入っている。ソクラテスも祖クラテスだそうである。
確かに、海の反対側で近い。祖クラテスの父は石工だったそうである。

アッバース朝

 エジプト出身の蘇我氏が作成していた膨大な歴史書も、アラビア語だったというのも理解できると思う。
このアラビアンナイトで出てくる、大きな力を持った女性も岩の戸の中に居たのだそうである。

 アミが言うように、アミたちも今の凶暴な地球人の前には姿を出せないのである。
それは地球人の司令官も同じである。

 私も馬鹿が近づいてくると、体が震える。。
社主も、金の亡者がお参りにくると、とても困るといっている。→「コン」

 稲荷狐の皆さんの偽らざる本音である。
神々の怒りも嘘ではない。思い上がった人類は危機が続いている。

    +(-_-;) 


 古事記の秘密

2008/10/15

 あまりに大きな古事記の秘密であったが、皆さんは少し理解されてきたと思う。
今の殆どの方は、真実の淵に近づく事さえなく、この世の命を過ごしていくのである。

 また悪魔どもは、必死になって、皆さんの目を欺き、利権にすがろうとするのである。
真に、株の売買の攻防など茶番劇である。見ていて悲しさを覚えた方もいると思う。

 あれ(PKOの金)は国民の年金の金である。国家による横領の疑いもある。
株の運用による年金給付金の原資増大など、現在見込めないからである。

 資本主義が崩壊すると予言された2010年まで、あと2年である。ここ数日、本当にそう感じた。
ラビ・バトラ氏が言った様に劇的に崩壊する可能性さえ感じる。

 あれほど必死のブッシュを見たのもはじめてであった。やっと月末決済の資金繰りをつけた零細企業の経営者の様だった。
住宅ローン問題はこれから日本でも起るのである。私が引っ越せと言った方も多い。

 アメリカの平均株価は簡単に300ドル上がったなどというが、1ドル100円としても3万円である。
日本の日経平均は8000円前後で喘いでいるのである。アメリカの1万ドル(100万円前後)と言う株価が、いかに異常なものかも感じられると思う。

 馬鹿の騒ぎは置いておき、古事記の真髄に迫る。
場所は天照大神様の宮殿から東北、南アフリカのキンバリーである。

南アフリカのキンバリー

 イザナギが黄泉の国の穢れを落とすために禊を行ったと言うのがここである。
下の写真で両目が解ると思う。

イザナギの両目

 右目が下である。

右目

 そして左目がこれである。
天照大神様が出てまいられた。仏様でもある。皆さんにも見えると思う。

左目

 この地球で最も有名な穴は、胎臓界に通じているのである。
イザナギが美しいものを手に入れたというのは、ダイヤである。

デビアス

 デビアスがダイヤを採掘している。
角のような道路の間の土地が重要だそうである。やはり胎臓界に通じているのだそうである。

胎臓界への入り口

 こちらは誰でも宮殿跡だと解る。
天橋立より遥かに立派である。

宮殿跡

 ここは神産巣日神、ヤハヴェの神、田中大神様の宮殿(実家)があったのだそうである。
確かに立派なものである。良い水が大切である。

 かっての偉大な皇族は空を、胎臓界を公害を出さずに飛んでいたのである。
建御名方神様が胎臓界を通る方が良いのだと言っている。

 アラジンの魔法の絨毯のようなものがある。
神が、山の穴から出てきたのは、これが理由である。

 そう言えば、アミに出てきた司令官も地球の人だった。
神々も、地上の人間とは係わりたくないと思う。私も、どちらかと言えば人嫌いであるかと思う。

 私を人嫌いにさせたのは、馬鹿な役人どもである。国から県、市と馬鹿役人を多数相手にしすぎた。。
馬鹿に刃物(権力)を持たせたのが悪い。

    +(-_-;) 


 大きな扉

2008/10/14

 南アフリカでは、夢にも思わぬ沢山の事実が出てきた。
天照大神様がお住まいだった宮殿は、今は海中に没したそうである。

宮殿跡

 そう言えば二見浦周辺にも海中に没した宮殿跡が見つかっている。
ここも見事な「にほん」である。

二見浦 夫婦岩

 道中の写真があった。
ここで食べたら、海苔のお結びがおいしそうである。

興玉神社神社への道中

この神社の御祭神は稲荷神様であった。
猿田彦大神
宇迦御魂大神
綿津見大神(境内社 龍宮社)
大若子命(飛地境内社 栄野神社)である。下の2柱は営業上の神名だそうである。居ません。

 ここは良いところの様である。
社主も行った事があるそうである。楽しそうであった。当然かもしれない。。

ご来光

 また明日は、南アフリカに戻ってのお話です。
大きな秘密がありました。

    +(-_-;) 


 天照大神様

2008/10/13

 松阪から伊勢の事を紹介しようと思って地図を開いたら、天照大神様がお待ちであった。
天照大神様によると伊勢神宮にお祭りされる前は、国府神社にお祭りされていたのだそうである。

国府神社

 国府神社と書いて、「こうじんじゃ」と読むのかと思う。キーワードの「こう」である。阿児町(あじまち)のようである。「あじ」もキーワードである。
ちなみに鴻巣市の鎮守様も鴻神社(こうじんじゃ)である。

阿児町 国府神社

 そう言えば、今は鴻巣から国府津(こうづ)までも直通電車が走っている。
国府の巣が鴻巣になったと言う説も頷ける。行田も本当は「こうだ」だったのである。

 天照大神様に、三重に来る前に居た土地に案内していただいた。
遠いところであった。

ケープタウン

 何とケープタウンであった。
いつもびっくりである。

立派なピラミッド

 目の前に立派なピラミッドが現れた。ニスナと読むのかと思う。スナとは土地の事である。「にスナ」である。
フリーメーソンの皆さん、建御名方神様もお喜びであった。

 続きは、明日です。

    +(-_-;) 


 Mirzai

2008/10/12

  Mirzai はグーグルアースでも発見できなかった人が多いと思う。
尼僧様に案内していただいた。下がそうである。シラズのほぼ下である。 Fars と中間あたりである。

Mirzai

 どのような発音か不明である。
下の川に阿字があった。

阿字

 ここにも太陽神のための神殿があったのだそうである。それで三角井戸(ミカド井戸)を作ったのだそうである。
また近くで不思議なところを発見した。

Mi kaval

 こちらの太陽神は、上古の3代様に当たる方なのだそうである。調神社に降臨された前の方である。感応して来てくださった。
「ミ」が太陽神(サン)を現すのはここから出たのだそうである。ミトラ神、ミカドそして三井の「三」もこれだそうである。

 今日は日曜日でグーグルアースで遊ぼうと言う方は見つけてみていただきたい。
Mirzai の左下45度辺りにある。案内されないと解らない。

 三井ほどの大財閥は、やはり偉大な神のお引き立てがあって初めて成り立ったのである。
少し桁が違う話である。

 戦時中は、一時鈴木商店と言うところに押されたが、ここは台湾銀行の倒産で潰れてしまった。
時節柄の話である。ここは鈴木岩次郎と言う人が創業して、日商岩井、帝人、神戸製鋼がその流れだそうである。

 ペルシャやインドとの関係が、また少し見えたかと思う。これからの日本の大事である。
それにしても、歴史には事実は残らないと思う。

 今の三井系の社員も何も知らないと思う。シラズとはこの事である。
三囲神社の不思議な三角井戸も、ここの阿字の縁なのだそうである。勿論ミカドを現している。

 教えてくれたのは、太田姫稲荷神社のお狐さんです。
何か、とてもすっきりした。

 あの三角井戸は、とても気になっていたからである。
勿論、今も井戸の周りは、事実を隠蔽したい邪魔が居るので、極力近づかないで頂きたいと思う。

 本殿へのご参拝は問題ありません。

    +(-_-;) 


 諏訪から松阪へ

2008/10/11

 三井の祖、ペルシャから来た尼僧様は諏訪大社にお参りされた後で松阪に参られた。

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  時代は関が原の合戦前だそうである。ローマ帝国が1453年に滅ぶと、世界が少し落ち着いたようである。
松阪には大事な神社があった。

2008_10_10_05.jpg(36833 byte)

 ここはペルシャに大変縁の深いところである。かっては鳥墓神社は宇尓(ウニ)神社と呼ばれたそうである。
蓑村の「ミ」とは、もちろんミトラ神の「ミ」である。

鳥墓神社

 神社の御由緒があった。
この地はかつて神宮の神痔(かんだち)の置かれた所で、孝徳天皇の御代に山田原に遷された跡に式内国生神社が鎭座し、後に鳥墓神社と改称された。また昭和12年からこの地に神宮土器調整所がおかれて、神宮で使われる土器はすべてここでつくられている。 宇尓神社は江戸末期まで有爾中村と蓑村の堺(蓑村四番地)に鎭座していた。

鳥墓神社

鳥墓神社(別名天王森羽根美社)
  由緒
 式内国生神社 祭神 倉稲魂命 須佐之男命
 式内宇爾神社 祭神 埴安神
人皇第十一代垂神天皇ノ御宇天照皇大神五十鈴川上ニ御鎮座ニナリ宇爾郷鳥墓村ニ神ガ置レ度會多氣ノ神郡ノ正税(稲穂)ノ徴収ガコノ地ニテ行ワレタ
孝徳天皇ノ御代ニ神ガ山田原ニ遷サレタノデソノ遺址趾ニ国生神社及ビ宇爾神社ガ創建サレタ
何レモ延喜の儀式帳ニノセラレタ古社デアル後時代ハ不明デアルガ両社ノ名称ハコノ由緒アル地名ヲトツテ鳥墓神社ト改メラレタ
明治十四年ニハ世古村ノ八柱神社ヲ當社ニ合祀セラレテ今日ニ至ツタ
昭和45年9月吉日

社頭掲示板


鳥墓の神痔跡

明和町指定文化財
昭和58年1月
この地は、垂仁天皇の御代、紀元前6年内宮が伊勢の五十鈴川の川上、現在の地におまつりされたときから伊勢神宮の神痔の置かれたところであります。
神痔とは神宮の役所であり、孝徳天皇の大化5年(649)までつづきました。
明和町教育委員会

社頭掲示板


 日本の歴史をマスターされた方は、孝徳天皇はペルシャの方と知っていると思う。ローマが消し去りたかった事実である。
ここには、やはり倉稲魂命(うかのみたまのみこと)、ミトラ神もお祭りされていた。

 直ぐ傍に伊勢神宮と言うのが出来た訳も、少し感じられるかと思う。→「コン」
元々、ここは大切な土地だったのである。

 郡家神社の皆さんも参られました。縁が深いのだそうです。とても簡単には解説し切れません。
続きは、また明日です。

    +(-_-;) 


 10月10日

2008/10/10

 10月10日と言うと、かっては体育の日であった。
1882年 - 日本銀行が開業した日でもあるという。

日本銀行

 かっては、東証1部に上場していたが、今は鞍替えしてジャスダックなのだそうである。
いろいろと検討があったようである。

 こちらが地図である。
日本橋三越の裏と言うと、関東の方は直ぐ解ると思う。地下鉄は銀座線である。

地図

 アメリカではGMもピンチなのだそうである。
昨年、1兆円の赤字を出したのは知っていたが、倒産するかもしれない状況の様である。

 ここに見える三越デパートも、これから多くの店を閉めるという。
かっては考えられなかった事である。三越とは三井+越後屋である。時代劇でよく菓子折りに小判を入れていた様な気がする。

 越後屋と言っても三井は松阪の出である。三井高俊の子、三井高利が京都と江戸で店を開き大儲けをしたのだそうである。
その三井の創めは、尼さんであった。自分の棺桶まで朱書で寸法を指定して死んでいったという倹約家だったそうである。

 三井は製糸、錦織業のネットを造り儲けたそうである。やはり、インドペルシャが見える。
三越デパートの屋上にあるのが、三囲神社のお社である。昔は訳が解らなかった。

 ・・尼僧様が感応された。
この方はペルシャ、MIRZAI(=三井)から諏訪大社、建御名方神様(アウラマズダ神)にお参りに来たのだそうである。

MIRZAI(=三井)

 この地名は探しても見つからないと思う。尼僧様の霊力がないと探せない。
写真は、この道路上である。

道路

 三井の男性は皆、名前に「高」が付いている。
これは尼僧様の言いつけだったそうである。

 ご案内してくださったのは、ご近所の太田姫稲荷神社のお狐さんだそうです。
尼僧様はご苦労様でした。続きは明日です。

    +(-_-;) 


 宇賀神社

2008/10/09

 昨日、宇賀神社は三豊市にあると紹介した。
元禄3年の棟札に十鳥氏の銘が記載されていると言う。

宇賀神社

 十鳥氏とは大変珍しい苗字である。
調べてみた。全国で158軒しかない。

苗字分布の分析

 過半数が香川県であり、殆どが三豊市である。
十は天(10=テン)であると何度も述べている。天は天竺の十である。

 十鳥氏のご先祖様はインドのハイデラバードから来たのだそうである。勿論ミトラ神を祭っていたのである。

ハイデラバード

 やはり、ナガ族だそうである。ナガとは龍神様である。蛇ではない。
長いは、ナガから来たのである。→長井、永井。

 昨日も近藤と言う者が事件でテレビに出てきた。やはり女性がらみである。殺したようである。
秋葉原でとんでもない事件を起こした「加藤」は加賀の藤原だと言う人が居る。変な苗字の話に騙されないで頂きたい。

 これは根拠がないのである。加賀の人も、あんなものが出たと思われては迷惑だと思う。
それでは、加藤は何処に多いかというと下の調査である。

調査1 加藤

 愛知県がダントツである。香川は比率的に加藤がとても少ない。嬉しい事である。香川も「香=こう」である。地名にはいくつもの秘密がある
 
 ちなみに、昨日もテレビで報道された殺人事件の容疑者、近藤も愛知県である。ろくなのが居ないと言うよりクズばかりであるかと思う。

 「藤」の中で、加藤、近藤は、私たちを敵と見るものが多いので注意されたい。これは理屈でなく血の問題である。
つける薬のない者たちである。

調査2 近藤

 愛知県には巨大な同和地区もあるのかと思う。加藤、近藤は豊田が多い。

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 加藤、近藤は豊田でもダントツの勢力を持つ、インド系の鈴木族に次ぐ勢力である。
インド、ペルシャ、エジプト系と中国系の子孫が心底仲良く出来るわけがないのである。これは民度の問題である。

 社主が、参拝者の中には、男性では一人も加藤、近藤は居ないと言っている。
ご守護お断りの者が多いのだそうである。。

豊田の勢力図

 ただし、同じ、加藤だ近藤だと言っても、DNAの成分比は様々である。特に女性は案ずる必要は少ない。→「コン」

 社主のお墨付きもついた。勿論全てではない。藤のつく人も中身はいろいろである。ニュースで見て欲しい。事実が出ている。
物事は断定してはいけないと言うのもお釈迦様の教えである。

 私のところにもいつも邪魔が来るのである。
皆さんにも、邪魔が着ていることがあると思って欲しい。

 その時におかしな考えが出るのである。
その時は、LEDで祓ってください。

    +(-_-;) 


 比地大(ひじだい)

2008/10/08

 比地大とは、かっての、比地大村(ひじおおむら)の名残である。
香川県三豊市に比地大駅と言うのがある。

2008_10_08_01.jpg(51491 byte)

 実は、ここには宇賀神社がある。それで来たのである。
三豊とは、勿論「ミトラ」から来ている。

 比地大とはミトラ神を信仰されていた「日地王」の事だったのである。
下が宇賀神社である。

比地大 宇賀神社

 ここに居た王様が感応され、故郷に案内してくださった。
笠のマークのエジプトである。

日笠

 ここから比地大(=日地王)と成ったのである。
王様の宮殿は、下の○にあったそうである。

比地大の宮殿跡

 ご多聞に漏れず、ナイルの氾濫で泥の中に沈んだそうである。
今もこの地には、沢山のものが沈んでいるそうである。

 鴻巣市内の笠原族(武蔵国造り)もここから来たそうである。
もう誰も事実はわからなくなっていたそうである。

 比地大の皆さんは事実が見えて良かったと思う。
比地大の王様が開運されてよかったと思う。

    +(-_-;) 


 ウガリト

2008/10/07

 ウガリトとは現名ラス・シャムラである。
シリア北部の古代都市遺跡。前15世紀ころから海陸貿易の要衝として繁栄した,

ウガリト

 エジプト,クレタ,バビロニアの影響を受けた文化が成立したそうである。
1929年以来フランスによる大規模な発掘調査が行われた。

2008_10_07_07.jpg(67936 byte)

 城壁にかこまれた王宮跡からは銀箔の柱や金器,銀製神像などが出土した。
また神殿跡からは,30字の楔形(くさびがた)文字アルファベットが記された粘土板が発見された。

胎蔵界への入り口
 粘土板は旧約聖書,フェニキア文化の研究に貢献した。
この粘土板が旧約聖書の元だと言われている。

 ウガリトは前1365年ころ大地震による大打撃をうけ,前1200年ころ,〈海の民〉による侵入をうけ滅亡したそうである。
ヒッタイトを滅ぼしたと言うのも、海の民である。

 ここの人たちは、今のトルコ、アンタルヤに渡ったそうである。

アンタルヤ

 トルコにはちゃんと鶴も居た。

鶴

 ミトラ神は、やがて宇迦之御魂大神様と呼ばれたのが理解できたかと思う。
宇賀神社と言うのも沢山ある。

 建御名方神様と宇迦之御魂大神様が、揃って岩に掘られていたのはペルシャであった。
そして、出雲に祭られた大国主神、沢山の神々が、地中海周辺にも見えてきた。

 皆さんの心は、大きな洗脳から解脱するところである。

    +(-_-;) 


 パルミュラ

2008/10/06

 パルミュラとはシリア中部の古代都市である。
ローマの治下にあって広範な自治権をもち,前1世紀―後3世紀に隊商の根拠地として繁栄したそうである。

 現実は、それより遥かに古い都である。
ここには天照大神様、豊受大神様も、いらしたのだそうである。下は山の上の一部である。飛べないと上がるのが大変である。

パルミュラ
 一時シリア,メソポタミアを支配したが,ローマに反抗して,273年滅ぼされたことに成っている。
ところが、廃墟からバアル大神殿,凱旋門,塔形墳墓,オリエント風彫刻などが発見された。

 これにより、バールベックとも深い繋がりがあることが判明した。
ローマは、ミトラ神、宇迦之御魂大神様や天照大神様の痕跡を消去して、393年キリスト教を国教とした。

 日本では、それより前の垂仁天皇の時代に伊勢神宮、イザナギ、イザナミが登場したわけである。
西暦では、29年以後である。勿論、調神社には天照大神様、豊受大神様は来られても、イザナギ、イザナミは来ない。居ないので仕方ない。

 ミトラ神の信者を引き入れるため、ローマは大祭の日にちをミトラ教と合わせ12月25日としたのである。
イエス様は、この日に生まれた事にされてしまったのである。不幸な事である。

 イエス様は金星の生まれなので、地球には誕生日はないのだそうである。→「コン」
大宮売大神様をハエなどとしたのも、全くの洗脳である。

 ベルゼブはルシファー(左端)の最大の弟子だと言うのだから笑ってしまう。
悪魔、左端は確かに居る。発寒神社の写真にも写っていたし、私のところにも来た。

 確かに、羽衣を持ち、空を飛べないと、あの山の上の宮殿には住めなかったと思う。
アメリカでは、スーパーマンも「ハエ」と言った。空を飛ぶからである

 こんなばかげた洗脳も、多くのキリスト教徒、それに類する新興宗教の信者、会員は信じているのである。
教えが恐ろしくて心療内科、精神科でお世話になっている人がどれほどいるか解らない。

パルミュラ2

 ローマも破壊に次ぐ破壊を繰り返し、千年の繁栄をしたが、その最後は貨幣さえ造れず、オスマントルコに負けたのである。
給料を払えなくなったので、兵隊が逃げたからだそうである。良く理解できる。

 下もシリアの遺跡である。

シリアの遺跡

 何処もかしこも、ローマはよく破壊した。
そう言えば、イにご縁の小泉さんも、郵政はじめ、良く政界をぶっ壊したと思う。

 総選挙もどうなる事か。
・・社主が自民党は金縛りにあっているようだと言っている。。

 中々の名言だと思う。→「コン」

    +(-_-;) 


 大宮売大神

2008/10/05

 行田駅前の壱里山を見ていたら、山神社と言うのがあり、コノハナサクヤ姫の父、山戸神社の御祭神でもある大山積神が感応された。
ここは元宮が何処か解らない。案内していただいた。

壱里山

 壱里山とは埼玉古墳から壱里のところにあった大山積神様の関係者の古墳だったそうである。
今は工場の土地になった。ご覧の通りである。

 ここの古墳はエジプトの方のものだったそうである。大神官「アイ」と縁が深い。 Idfu から来たのだそうである。
この会社は岩崎電気と言い、大きなナイター設備の電球を作っていて、それをアイランプと言う。

 その、山神社は検索しても元宮が何処だか解らない。
御殿場に沢山あるのは、コノハナサクヤ姫に教えていただいたので解ったのである。その元宮を教えていただいた。

鷲頭山

 この山がピラミッドなのだと言う。ここにも清水町があり、大平山まであった。
清水はペルシャのキーワードでもある。清水寺というのもある。

 気になっていたのが、市内の荊原(ばらはら)である。
私は、咎人(とがにん)の集落かと思っていた。皆さんもそんな感じを受けたと思う。

 大山積神様に、その産土に案内していただいた。
今日も、開けてびっくり玉手箱である。

バールベック

 なんと、世界遺産の地バールベックである。確かにバッグは腹、原である。
そして、ここの御祭神がバアル神、大宮売大神様なのだそうである。

 旧約聖書では悪く書かれているところもあるようであるが、これは工作員の仕業である。
バアル神は男性かと思っていたが、下に像がある。

バアル神

 どう見ても女性っぽい。
酷い話ではベルゼブブというハエにされてしまったようである。

 ローマは神殿を破壊するだけでなく、神話も破壊したのである。
まさに悪しき者(足来者)である。自分の国の遺跡より大きなものは許せなかったのだそうである。。

 真に単純明快な思想である。
これは歴史的にもローマが破壊したことに成っているパルミュラ遺跡である。

パルミュラ遺跡
 やはり鳥居に見える。
壊すだけでも莫大なお金と労力が掛かったはずである。

 豊受大神様とも仲のよい大宮売大神様である。
皆さんがこんな目にあっても、絶対ローマを許せないと思う。

 さすがに神様は、いろいろな事をご存知である。

    +(-_-;) 


 相談事

2008/10/04

 時節柄、仕事の話も多い。
先月辺りから顕著である。男性も仕事で苦労している方が多い。

 目に付くのはIT関係の方も居る。既に金融機関のシステムも頭打ちである。
ほとんどの方が契約社員で、先は見えない。厳しい現実である。

 昨年までは決まっていた派遣が決まらないのだと言う。
金融機関も合理化に次ぐ合理化で人の数も減った。

 一次産業でも、燃料費が高騰で大変である。
宅配業者も、今月からヤマト便が増えた。他が減ったわけである。

紅葉

 この世が紅葉してきたのを感じている。
かって、自給自足で事が足りていた頃は、今の人のような思いはなかったはずである。

 山には良い水があり、自分の家の畑もあった。
水や火は、本来只であった。

 今の世界は、奪える限りのものを弱い民間人から奪おうとしている役人、悪魔の世界である。
それで、とんでもない事件が多い。仕事、利権のない40代、50代の方は、生きていくのは本当に大変である。

 先日起きた、大阪の放火の犯人も、そんな原因である。生きていくのが嫌になったと言う。だが放火はいけない。
大阪で門真の会社と聞けば、かっての松下である。既に悪魔の「松下」が憑く社名は消えた。

 ここのリストラが、門真周辺では大変な被害を出したと言う。中国に行ったからである。
被害は本体より周辺の協力会社だったのである。いつも大企業は周囲を食いつぶす。

 どれだけの経営者が松下のために自殺したか不明である。

花

 今仕事に悩んでいる方は、早めに手を打ったほうが良いと思う。
どこも、良い職場は、あっという間に人が集まっている様である。早い者勝ちでもある。

滝

 担当の稲荷狐の皆さんが良いと言った会社は、すべて競争なのである。
そこに入れるかどうかは、自己責任なのである。

 勿論、駄目と言われた会社には、行ってはいけません。→「コン」

    +(-_-;) 


 湯田

2008/10/03

 ユダとは聖書中の人名である。その正体については、
(1)ユダス・マカバイオス。マカベア戦争の英雄。
(2)イエスの兄弟のうちの一人。

(3)タダイとも呼ばれるユダ。
十二使徒の一人とされる。

なお(2)と(3)は同一視され,新約聖書《ユダの手紙》の筆者ともされるが異論も多い。

(4)イスカリオテのユダ。十二使徒の一人。
イエスの一団の会計係。銀30枚でイエスを裏切って敵に渡した。のちに後悔して自殺。
彼の名は背教者,裏切者の代名詞に用いられる。与太者とはここから来たと言う。

 諸説色々ある。諏訪にも湯田がある。湯田は日本中にある。
そのイスラエル(Juda王国)は、旧名をシオン(塩)と言った。シオニズムとはイスラエルに帰ることで、文字通り「塩に住む」である。

 諏訪には守谷(モリヤ=イスラエルの消えた部族の名前)があり、塩水の湧くところもある。(塩沢)
そして、不思議な東西南北の四王の地名がある。

東西南北の四天

 これで、4×4で16に成るのだそうである。菊の紋章である。
イスラエルのカゴメの紋章は、中国人の藤原氏に滅ぼされた出雲族のものだったという。

 その出雲から、訳の解らぬ神に、建御名方神様は諏訪に追い出された事に成っているのである。
イスラエルを建国したのはサウルと言われる。これは火の神アウラマズダを祭られたザラスシュトラ、猿田彦大神様である。→「コン」

 貨幣なき時代に、金(きん)が価値を見出され、多くの人の心が狂ってしまったのだそうである。
それで、権威や名誉が捏造されだしたのである。地球の歴史は訳が解らなくなってしまったのである。

 馬鹿の後始末は、いつも大変である。 諸天善神の皆様、稲荷狐の皆さんが来てくれなかったら、何も解らなかった。

 悪魔どもは、何一つばれる筈はないと思っていたのである。悪魔どもを操っているのが黒い蛇である。
悪徳が終わる日は近い。

 その結果、地球人類が滅びるのは、地球人類の悪しき役人、政治家どもの性である。
こいつらに情けなどは、どちらの神々もかけない。善良な民を食い物にしているからである。

 自業自得である。

    +(-_-;) 


 あづき

2008/10/02

 かって小豆島は「あずき島、あづき島」だったそうである。
その名残が下の地、三笠山にある神社である。

小豆島

 拡大すると、その神社がある。
三笠とはエジプトである。

阿豆枳神社

 かって、この地に人が来られた時は、今の文字はなかったそうである。
阿とはAであり、豆枳(ずき)とは「つき」だったそうである。エジプトである。

 この島にも地中海周辺から、多くの人が来たのだそうである。
とても良い所で、私も一度だけ行った事がある。修学旅行だった。ご飯が美味しかった。

船

 船の後ろがピラミッドだそうである。四国にも沢山の、不思議な土地がある。
小豆島の「豆」とは、たかつき(高月)のことである。穢も寄せない足の高い供物台である。

 いつの間にか、真の言葉も忘れられ、小豆島が阿豆枳島だったことも忘れられてしまった。
いつも嘘を流すのが、悪しき国の工作員(=草)である。危険なのは食べ物ばかりではありません。

 騙されないようにしましょう。

    +(-_-;) 


 10月に成りました

2008/10/01

 風もさわやかな10月に成りました。
九州の方は台風でご苦労されているかと思います。日本の中も色々です。

2008_10_01_02.jpg(35762 byte)

 アメリカでは下院で金融安定法が否決されました。
一般人は株などで、直接良い思いをした人は居ませんので当然です。

 多くの人が生活が大変なので、これ以上の税金負担など真っ平御免だと思っているようです。
まともな感覚です。アンケートがありました。私が一人でクリックしたのではありません。

アンケート

 今の貨幣経済は、はっきり言ってヘッジファンドの麻薬漬けです。既に述べたように金融工学など素材が嘘です。多くの人々が気がついてきました。
良い思いをしたのは、一部の悪魔と繋がった人たちだけです。

 その証拠が日本における過疎なのです。世間は正しいと言います。
現象は原因無くして起りません。社会もそうです。

北海道

 美味しいお結びを持ってハイキングに行くには良い季節です。
大きな公害を垂れ流してデズニーランドに行くのは、もう終わりになると思います。

 先日、朝、神棚にお祈りしていたら、天照大神様、豊受大神様の声で、地上を悪魔の好きにさせた覚えはないと言われました。
とても深い言葉です。そのつけを悪魔どもに清算させる時が来たようです。

 今月も皆様に良い日々であります様、お祈り申し上げます。

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