10月の日記

 心の区切り

2008/09/30

 今日で九月が終わりである。
一区切りついた方が多かった様である。今日で過ぎ越しの祭りといったところかと思う。

 先日、ある方のご先祖が来て、家の改修には杉の木を使ってはいけないと言われた。
今の日本では、木造住宅には沢山使われているが、これは事故、間違いだったのだそうである。

 杉は高尾山などにも御神木と言うのが沢山ある。巨木である。
屋久島には、有名な神代杉というのもある。杉は神と縁が深いのだそうである。

 そして、檜は聖なる木と言われるが、神社、仏閣、お社の造営には、これが使われる。
ご先祖様に言わせると、古い家もお社なのだそうである。

 それで、木造住宅は人が住まないと、直ぐ駄目になるとも言われている。
日本は戦後の森林政策を間違え、成長が早いと言って山に杉ばかり植林してしまった。それで花粉症と言う病が起った。

 本来の日本の木は堅木が多かったそうである。関東の木も本来は白樫のはずだったという。
その証拠には、やや遠いが、青森、秋田の白神山地はブナの原生林である。

ブナ

 ここの森も保護しなかったら、杉が取って代わっていたかもしれない。
山には、あちこちに神が宿っている。

白神山地

 アミが、進んだ世界は解らない様に作られていると言った。
それは、野蛮人に侵略されるからである。野蛮人とは、この世の一般人と言って良いと思う。

神

 そして、神も解らない様に居られるのである。→「コン」
神が宿る世界は、侵略者の居ない世界である。

恵み

 侵略者は人から毟る事しか考えていないからである。
ヨーロッパも金融危機が始まった。

 全てが貨幣経済発足以来の巨大な危機の話であると思う。
今の人類にとっては、まさに恐怖の大王であると思う。

 私は、7年前に、全ての銀行が潰れると、ことら総合研究所の本編に書いた。そう思ったからである。
既に、それは現実に成りそうである。

 株価、地価などと言うものは、競馬場のオッズのようなものである。
華々しい株価、地価も、悪魔の提灯と言うのが現実である。

 悪魔たちは株の暴落で儲けているのだそうである。。
一つの明確な認識が、皆様を心の葛藤から救うと思う。

 良い心の区切りをつけて、良い10月を迎えていただきたいと思う。

    +(-_-;) 


 IMAM

2008/09/29

 日本のあちこちに居るのが「今○」さんである。4万件もあって全国75位の勢力である。
いろいろな人が居る。変なのも多い。自称「 IMAM 」も多いと思う。

 イマームとはイスラム教徒の集団の指導者を意味するアラビア語である。
礼拝(らいはい)の指揮者,ある地域の指導者などをさす場合もある。スンナ派ではカリフをこの名で呼ぶのだそうである。

 シーア派ではムハンマドの女婿アリーの直系の子孫でなくてはならないとされる。
また両派を問わず,学徳すぐれた者の尊称としても使われるのだそうである。

 このシラーズから来た、今○さんが一番多いのが、下の分布図である。

今○さんの分布

 一番分布率が濃いのが、岐阜県であった。
そして、一番濃いのが東白川村である。その周りは白川村である。上は下呂である。呂は六国(鹿国)の「ろ」である。

岐阜県、白川村

 このデータも、簡単に得られるものではない。
神々と稲荷狐の皆さんの力があって、私も初めて事実を検証できるのである。

 データに裏付けられた事実は、皆さんの心に確信できたはずである。
色々なご先祖様の関係で、心の中に動きが出るのである。葛藤、心の病気の原因もここにある。仲間を間違えると大変である。

 話は違うが、最近野狐も跋扈していたので、お祈りする時は稲荷狐の皆さんとお呼びして欲しい。
野狐は礼儀を弁えない。やたらにお狐さんと呼ぶと、お供えほしさに来てしまうのである。→「コン」

 血と地には事実がある。
人の口に戸は立たないのである。

    +(-_-;) 


 エラムより、驚愕の事実

2008/09/28

 エラムとは古代のイラン高原の称,また同地方に興った国名である。
ラピスラズリ,紅玉髄などを産し,古くスーサ,アンシャンを中心とする地方にメソポタミアと並行する文化が開け,歴史時代には常にこれと抗争したと言う。

 今でも、イランとイラクは仲が悪いようである。。

 エラムは独特の文字を作り,エラム語はペルシア時代まで通用した。
現在はA、C地点がエラムとされているようである。

エラム

 大国主が、上古九代にペルシャ(エラム、イラン)に参られたというのは、以前書いた。
ここに居られたのだそうである。ペルシャは神代において大きな国であった。

 その大国主の姿が、これである。
角度は少し変えてある。エラムの中心は大国主神のひざに当たるところにあったのだそうである。

大国主

 大国主の背後の姿が、モスクの入り口なのである。→「コン」
ここには、ちゃんと CAMII (神)と書いてある。

神の背景

 嘘と思う方は、イランに旅行されるとよいと思う。
そして、この大地震により被災された皆さんは日本にも沢山来たのである。

 勘の良い方は気がついたと思う。
そのご縁が、白笹(しらざさ)稲荷神社である。→「コン」

ご縁

 平和だったエラムに、ある日、大きな地震が起ったのだそうである。
それが、ウガヤの15代のときだったそうである。巨大な都市は崩落してしまったそうである。

 これが、ウガヤ15代天皇様が白笹稲荷神社にご降臨された理由でもある。
とても偉大な御由緒である。

    +(-_-;) 


 Marv Dasht

2008/09/27

  Marv Dasht とはイランの地名である。
英和辞典にも、そのものの単語はないが、「驚愕の事実が飛び出してくる」土地と翻訳したい。

Marv Dasht

 下は拡大写真である。

遺跡

 この先に観光地ペルセポリスがある。使っている方はGoogleEarthで見ていただきたい。
7号線を辿れば解ると思う。

ペルセポリス

 剣とはここから出たのである。逆らえぬもの、宝でもある。健康も宝である。→「コン」
今日もタイムリーなコンであった。日本人なら、下の写真は鳥居に見えると思う。

鳥居の様な「東方よりの宝」

 連日の解説は駄洒落ではないのは解ったと思う。この7号線はシラズ(白洲)の道である。
不思議な家並みもある。ミトラ神を現しているのだそうである。これも鳥である。

ミトラ神の家並み

 ペルセポリスより重要なのが、こちらだそうである。

三

 これがペルシャ(波斯)の元なのだそうである。宇宙から来た方が作ったそうである。三とはサン、太陽である。
太陽神ミトラとは3つの真の持ち主でもある。三宝とも言う。三宝は仏と僧と集いとも言う。もちろん金品は絡まない。

鳥の縞模様

 これは既に述べた縞模様である。天王を示している。ツタンカーメンの縞もこれである。
お神輿の上の天王にも似ているかもしれない。

 遠い日にあった、天界の悲しい事故の記憶である。→「コン」
ペルセポリスは、この遺跡のために造られたのである。

 沢山の岩舟と、昨日の円盤と、沢山のものが、この地に降りたのだそうである。
反省なき人類は、また滅亡の淵である。

    +(-_-;) 


 空飛ぶ円盤

2008/09/26

 空飛ぶ円盤もペルシャには沢山来た。
モスクの上に飾られているのが円盤である。

円盤の模様

 モスクの模様ばかりでなく、オブジェもあった。
家の上部にあるようである。ヘリポートではなく円盤ポートと言ったところである。

円盤ポート

 この円盤はタイタンから来たものだそうである。座敷わらしのご一行様である。
着陸したのは、下の山である。

着陸した土地

 場所はタブリーズの右下であった。
もう二度と見つからないかもしれない。いつもの事である。

地図

 いつも思うのがペルシャの装飾である。光の玉や、円盤模様が良くある。
西陣織りは、ここから始まったと思う。

美しい壁

 ついでに大文字もあった。

大文字

 京都にも縁が深い、ペルシャの旅であったと思う。

    +(-_-;) 


 奈良、東大寺

2008/09/25

 奈良東大寺は聖武天皇が建立した華厳経のお寺である。
日本一の大仏で有名である。落慶したときはインド、ペルシャから沢山の僧が来たという。

東大寺の大仏

 こちらに居られるのは、インド、ペルシャでお祭りされたミトラ神、宇迦之御魂大神様である。
今日は25日であった。見事に引張られた。。

 東大寺の地名、奈良とはかってのペルシャの土地である。
奈良の皆さんの産土は下の土地である。

Naraq

 深い山で、奈落の底と言う言葉もある。
今の奈良県も山である。長野のとなりで、これは少し離れてしまった。

ナラク

 下が拡大写真である。

奈落への道

 奈良と言うと中国のイメージで嫌だったが、これは中国人に偽装されたイメージが大きい。
ペルシャには無数の「にほん」がある。Japanの元もあった。

にほん

 皆さんの心の中で、何かが息を始めたと思う。
とても大きな真実への(いざな)いである。

    +(-_-;) 


 北条早雲の産土

2008/09/24

 北条早雲は、何処から来たか解らない謎の人である。伊勢氏だという。
伊豆に住んでいたそうである。勿論、足、伊は解ると思う。

 その先祖は火(日)で清められたのだそうである。
かって、アフリカの西の大地は水も豊かで、良い土地だったのだそうである。→「コン」

西サハラ

 建御名方神様によると、火(日)による人類の浄化はここから始まったのだそうである。
勿論、天を忘れた愚か者どもに、反省する事を知らせるためである。かって、ここも EL の土地であった。

EL Barka

 大きな遺跡は破壊され、何もわからなくなった。
壊したのは、地中海の向こうから来た者だったようである。

遺跡

 ここが、北条の祖が出た土地であるのは、こちらが証である。
夢にも思わないものがあった。

ウロコ紋

 これは木星を崇める紋章でもある。祈りの対象はヤハヴェの神、神産巣日神、田中大神様だったそうである。
その後、ユピテル(木星)はローマの最高神となった。ミツウロコは、北条の家紋である。

北条氏の家紋

 北条氏は、比企氏を滅ぼし、権力をつかんだと言う。
比企とは、ポンポン山のある比企郡で、源氏が住んだところでもある。鎌倉に出ていた武家も多かったそうである。

 火による禊は、西から始まり、多くの村人が移動せざるを得なくなったのである。連(渡来人)となったのである。
かっての産土を胸に刻んで、涙ながらに土地を離れた人は多いのである。

十一面観音の土地

 上の土地を観音様に載せたのが、11面観音である。
これは、ナイル川の沿いにある。

十一面観音

 しばらく、この観音様は、何だか解らなかった。
人間が頭で考えても、訳の解ろうはずがないと思う。

 拝火教の原点は、巨大な火の清め、禊だったのである。火は日で、拝火教は拝日教なのだそうである。→「コン」
嘘に覆われた、古文書の闇が良く消えるとよいと思う。

 今日も、建御名方神様、田中大神様、諸天善神の皆様に感謝である。

    +(-_-;) 


 竹取物語

2008/09/23

 竹取物語(たけとりものがたり)とは平安前期の物語とされる。
古くは《かぐや姫の物語》《竹取翁物語》などと呼ばれた。

 成立時期は諸説あるが9世紀後半から10世紀の初めの間とみられるが不明。
作者は和・漢,仏教の知識をもった男性であろうと推定されるが、これも不明である。

 かぐや姫の出生から昇天までを仮名文で叙した伝奇物語である。 その光り輝く竹は、下の写真である。

かぐや姫

 松、竹、梅と並び、竹の中に居るのが、かぐや姫である。
ここはエジプトの、 Kagug である。位置は下の写真である。

Kagug

 以前にも紹介したが、迦具土神の土地でもある。
迦具土神がイザナギ、イザナミの子で、イザナギに切り殺され、そこから八柱の神が生まれたと言うのは、全てが作り話だそうである。

 確かに、歴史上からは、これまで、この土地は消えていた。消されていたのである。
知っているのは皆さんだけである。

 かってのエジプトが世界でいかに大きな力を持っていたかが、かぐや姫への求婚の話である。
今でも、この世のほとんどの方はイドフさえ知らないのである。

 多くの方が、毎日、悪魔に尻を叩かれ金儲けに奔走しているのである。
金になど追われていたら、神仏の世界など感じるのは、まず不可能である。

 私が毎日紹介している写真は、全て実物である。文字くらいは書いている。
昨日の火炎地獄もリビアである。絵ではない。

 毎日、日記が書けたのは、神々のお引き立てである。
先ほども、大きな黒い悪魔が出てきたが、神の光で粉砕された。。

 今日も光が凄い。

    +(-_-;) 


 2010年の世界大恐慌

2008/09/22

 タイトルは、ラビバトラというインドの経済学者がかって書いた本である。
私の蔵書で、3部作がある。何故か久しぶりに目に付いた。

世界大恐慌

 とてもタイムリーである。
予言されていた、恐怖の大王は、やはり蘇ったようである。

 内容を一部ご紹介する。
下のところが大事だと思う。富裕層による政治の支配が終わりを告げるそうである。

内容

 アメリカの今度の大統領がマケインなら、まさにこの通りになりそうである。
そして、巨大な戦争は、起る可能性も大きい。

 ここが地球人類の分岐点である。
全ての武器を捨て、鉄を鍋や釜に打ち直し、今までの非を反省すればアミの親交世界が待っているかもしれない。

 状況は、とても危ないところである。
6千兆円などという金を誰が何に使ったのか知れないが、噂が流れている。

 アメリカが、自国の企業、経済を救うには、再び軍需景気を盛り上げるしかないのは、火を見るより明らかである。
問題は、その矛先である。イスラム圏も、既に相当な核を持っている。

 アメリカは、今、その矛先の検討作業に入ったのだそうである。
はっきり言って、時間はないのだと思う。

 アメリカの会社は日本の国債の代金も何億だか知らないが、踏み倒したそうである。
これは、既にどこかの会社に売られていると思う。資金繰りのための蛸足売買だったのである。→「コン」

 大きな会社でも倒産間際に手形を乱発するところもある。
かって、都銀の子会社でも1兆円の手形を振ったと言う噂があった。印紙だけでも大変である。

 そんな騒ぎをしても、親会社の都銀ともども潰れてしまった。
アメリカも、そんな状況が見えているのである。下の写真がアメリカの状況と良くあっていると思う。

火炎地獄

 日本にも既に火が飛んできそうである。
何時でも破滅は突然来る。

 皆様には、破滅の原因は、すべて排除する事を心がけていただきたいと思う。

    +(-_-;) 


 ウルスラグナ

2008/09/21

 ウルスラグナとは建御名方神様、アウラマズダ神の眷属の名である。
調神社に一緒に参られた三柱の眷属のうちの一柱である。下の写真の左だそうである。

アウラマズダとウルスラグナ

 建御名方神様にお尋ねしたら、インドの方だそうである。
さて何処の土地の方かと思ったら、ラクナウの方なのだそうである。

ラクナウ

 名は体を現すとはよく言ったものである。
この方は、蛇を滅ぼすのだそうである。ここにも「にほん」があった。

にほん

 ウルスとはALSから派生したのだそうである。AL、ウルは「2」の事でもある。
難しい問題であった。。

 交霊術と言うのは簡単ではない。時代によって言葉は全く違う。
宇宙から来た方は、やはり言葉の障害で意思が伝わらなかった事もある。

 ここは新興宗教のように、何でも願いが叶うなど嘘を教えるところではない。→「コン」
神々も大変な努力で、訪問者の皆さんを光の世界に導こうとしているのである。

 それをいつも邪魔するのが、地位、名誉、金儲けに憑かれた悪霊、蛇どもである。
人生は、全ては自己責任である。

 自称超能力者などと言う、変な人間のところには、行ってはいけません。
漫画に出てくるような、真っ黒な悪魔が居ます。

    +(-_-;) 


 曹洞宗 円通寺の起源

2008/09/20

 源氏の祖、源義家は八幡太郎義家とも呼ばれ、「倉」の付く地名にも縁が深い円通寺の再建者と言われる。
源氏は、先日述べたように、鎌と倉であり、今日の話は、その倉に近い方である。
 ・・霊(役人)がやってきて、「足」にも縁が深いと言ってきた。。
名誉、見栄にかかわる事には役人はまめである。

倉

 ここから近いところに、マルツーク(円通区)と言うところがある。リビアである。
リビアの文字の下が先日述べたTrou(太郎)である。

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 下が拡大写真である。
昔から、サハラ様、サムハラ様という信仰は多いのである。新宿には砂土原町もある。この土地の方が祖先である。

マルツーク

 今は砂漠が多いところであるが、かっては豊かな土地だったそうである。
ここは火で滅びたのだそうである。砂に仏の顔が現れている。

仏の顔

 源氏の方が開運したと言っている。
確かにここは人類の祖が、最初に降臨した土地なのである。源氏の意味は深かった。

 そして、イスラムで豚を食ってはいけないと言う事も理由が解った。
下の写真である。

亀を背負った豚

 なんと、豚が亀を背負っていた。牛頭の神の凄い芸術による訓示である。
豚は偉かったのである。食わないようにしましょう。勿論牛も。

 曹洞宗の豊川稲荷でも亀は大事にされている。→「コン」
絶妙のタイミングの「コン」であった。亀はイブ、常世岐姫をお守りしているのだそうである。

 源氏とは、まさに人類の始めから居た様である。
人類は火で滅び、水で滅び、次は地震で滅ぶとも言われている。2012年である。

 そこを切り抜けても2030年にも滅ぶと言われている。
宇迦之御魂大神様も、現状では30年以内に、今の地球人類は滅ぶと言われている。

 私はいつも言うように5分後に滅びてもおかしくないと思っている。
地球人類は、多くが蛇に騙され、欲で腐っているからである。

 今は九月でもある。大地震も危ない時である。

 今を驕らずに、心身を清めて生きるのがよいと思う。

    +(-_-;) 


 イドフの下流

2008/09/19

 イドフの下流反対側にエドフ(江戸府)がある。そこに大きな遺跡がある。
地図の丸のところである。その下流にはKilh(吉良)がある。

エドフ

 吉良と言えば忠臣蔵が有名だが、江戸幕府を開いた徳川家康の父は三河の吉良家の家臣だったそうである。
「吉」はエジプトを現すのである。

 飛鳥(アスワン)から銀座(ギザ)まで、日本の地名はエジプトを模したのである。
偶然では、このような事はありえないのは、既にお解かりだと思う。

 下がエドフの遺跡である。かっては丑寅の方角、金星から神々がやって来たそうである。
ナスカノ地上絵のような線は丑寅を向いている。神々はウガヤ28代の時まで、来たのだそうである。

エドフの遺跡

 神殿は何処も同じ格好である。

エドフの神殿

 ここには隼の飾りと舟があった。

隼

 そう言えば、日本の東京都内の隼町の建物もおかしな格好であった。
死霊の館である。私にはそう見える。皆様もそうだと思う。

隼町の建物

 今日も、日本とエジプトの大きな関係が、また理解できたと思う。
関係者が特に意識はせずとも、神霊の世界で事は進むのである。

 それでも、金星の神々は、もう降臨されないそうである。
蛇に騙された、馬鹿な地球人が悪いのである。

    +(-_-;) 


 恩慕(おんぼ)の事

2008/09/18

 先日、湯島天神の御祭神、天之手力雄命のご案内で、天岩戸の地、恩慕谷の事を紹介した。天照大神様に縁の深い地である。
その恩慕の里は、エジプト、アスワンとイドフの間にある。大切な土地である。

恩慕

 ここにも大切な遺跡がある。
空には龍神様が居られた。

恩慕遺跡

 ここも日本で知っている人は少ない。
大きな力で、情報が制御されてきたのである。

阿地(阿字)

 ここも阿字である。アジアどころか、世界の創めの様である。
下が常世岐姫のお薦めの写真である。ここは上古九代、大国主神の時からあるのだそうである。

恩慕遺跡

 ここには、天照大神様も感応された。
下の写真に居られる。

天照大神様

 そして、最後はアダムとイブ(常世岐姫)の姿である。

アダムとイブ

 アダムは蛇に騙され、イブ(常世岐姫)を騙したので、皆に嫌われ、蛇のような顔にされたのだそうである。
今日は、ノアの箱舟の話を書くつもりであったが、変更になった。。

 神々の都合である。仕方がない。→「コン」
ノアの箱舟の話は、金儲けのための嘘が多い話であった。

 新興宗教や、誤った歴史の偽書に騙されない様にしていただきたい。

    +(-_-;) 


 霊の憑依

2008/09/17

 先日、ある人から相談があり、父親が母親の金品を盗むという事であった。
ところが、この父親は身に覚えがないのだそうである。

 よくあるボケではない様で、家族は確信犯で、惚けているのだと思ったそうである。
いくら詰問しても、最後は逆切れで、警察にも相談したそうである。

 これは親族の事でもあり、民事(家族の金の事)では警察は動かない。
原因を調べて欲しいと言うことであった。

豊川稲荷

 豊川稲荷の担当のお狐さんに話を伺ったら、この方の祖母が憑依して物を盗むのだそうである。
本人の意識は、完全に乗っ取られた状態である。当然記憶もない。

 パソコンなら、管理者権限を奪われた状態である。
これは、DNAの振動数に、共通なところがあるので起る。リモコンの誤作動などと似ている。

 なぜ憑依されたかと言うと、憑依した霊は、当時苦労があり、そのような事をして空腹を満たしていたのだそうである。
最後は、お腹をすかして死んだのだそうである。

狐の親子

 その後、子や孫は供養もしなかったので、お腹を空かして、孫の家に出てきたのだそうである。
この父親は養子だったそうである。これも大きな原因である。

 豊川のお狐さんは、事情がある霊なので、やたらに噛み付いて追い返すわけにもいかないのだそうである。
これは慈悲のうちである。しかし、家の人は困る。

 豊川のお狐さんは、この憑依した霊の墓にお参りして、お供えして、供養するようにとの事であった。
ただ、この霊の墓は遠い。大変だと思う。

 戦争などで、異国の地で死んだ霊も多い。
そんな霊が孫に感応している方も多い。徳も祟りも孫に出るのである。これは宇宙の決まりである。

 これは本人たちの問題である。業の集大成であるとも言える。
たいてい、業のある家は、どこかで戦争に加担している。

 齢を重ねると、先祖の霊の影響も出やすくなるのだそうである。
先祖が腹を減らして死んだ方は、良く供養していただきたいと思う。また逆に金満で死んだ方もである。

 餓鬼の世界は、どちらのものも堕ちる。解ると思う。
警察の署長なども、よく万引きで捕まった。何故か取ってしまったと言う。万引きで捕まった裁判官までいた。

 こんな裁判官たちの判決など程度が知れるが、悪魔の権力が憑いているので困る。。
無数の祟りの声が聞こえる。事実の判断もおかしな事を考えてしまうのだとテレビに出た裁判官が言っていた。

 生きているうちに償いのできる裁判官はまずいない。熊本氏は奇特な方だが、償いはもう出来ない。
あの人は判決を書かずに裁判官を辞めればよかったのである。

 皆さんの想像の通り、法曹などは、多くが、死後は魔界にまっしぐらである。
他に行くところなどない。→「コン」

 霞ヶ関の弁護士ビルの書店も弁護士の万引きが多いそうである。根性が向こうのものである。
弁護士は見つかっても起訴されないのを知っているので始末が悪い。

 この世は地獄で、悪い者が沢山居る。
変な霊に唆されないように注意していただきたいと思う。

    +(-_-;) 


 人類のはじめ

2008/09/16

 地球人類の創めはアフリカであった。
ことら総合研究所の、歴史解説はここから始まった。

 昨日は、アメリカで巨大な証券会社の倒産があった。
想定の範囲内ではある。これからが大変である。嘘と言う素材で作られた信用経済は、中国製の危険な餃子の様である。

 人の心を、紙に託した愚かな地球人類の信用経済は、既に行く先が見えている。
人に嘘を宛がい、権力を振るった悪魔どもは、全ての者が、じきに神の怒りを思い知るはずである。

 これは自業自得と言う。これは地球人類の科学の太刀打ちできない、巨大な力の世界である。
アミがいう、太陽の前のマッチである。大事なマッチも死語に成りつつある。。

 建御名方神様によると、現在の人類はアフリカのリビアに降臨してきたのだそうである。
これは7年前から、ことらの奥の院に掲載した。

 今日は、そこから少し進む。
宇宙から地球に、最初に人類が降臨したのは下の山である。

Trou

  Trou とは太郎である。
これが長男の称である。最もすぐれたものでもある。そして、物事の始め、第一を言う語である。

 真に偉大な建御名方神様、アウラマズダの教えである。これは何億円払っても、誰も教えてはくれない。解らないからである。
皆さんは、この地球上の、何処の誰より、真実に近いところにいるのである。

 毎日の日記で、そんな馬鹿なと思うことは沢山あると思う。
いままで、事実は隠蔽されていたのである。火星から来た者もいたそうである。

火星人

 こんな土地は私も知らなかった。
ここに来た人は、皆金星に行ってしまったそうである。地球は程度が低すぎて住めないからである。

 そのため、現在最古の人類はペルシャ北部のタブリーズに降りてきた方たちの子孫である。
セム語族の中心である。ノアとは大国主神の長男の事代主神なのだそうである。

 そして、セム、ハム、ヤペテはノアの子ではなく、建御名方神様、宇迦之御魂大神様、田中大神様なのだそうである。
旧約聖書は、アブラハムの偽書だったのだそうである。そうかとは思っていた。

 毎日、地球上のあちこちで起る不幸は、その低い程度の心の結果である。
先日は、 Italy の元をご紹介したが、 German の元の遺跡もある。

German

 ドイツの国旗は、黒、赤、黄色である。
事実は動かせない。目の前にある。

 何より、私の前には神々が居られる。
真実には「まことの光」がある。

    +(-_-;) 


 源氏の事

2008/09/15

 源氏(げんじ)とは源(みなもと)の姓をもった氏である。
賜姓皇族の一つ。清和(せいわ)源氏・宇多(うだ)源氏・村上源氏・花山(かざん)源氏などが有名である。

(1)清和源氏は清和天皇の皇子貞純(さだすみ)親王の子源経基(つねもと)に始まる。
 その子孫は摂津(せっつ)・大和・河内・美濃(みの)・三河などに栄え,特に東国の武士の間に勢力を得て,頼朝は鎌倉に幕府を開いた。
足利(あしかが),新田(にった),武田,佐竹などの諸氏も清和源氏。⇒源頼朝

 この源氏がイエメン(yemen)系である。八面、八坂神社、八幡様の内にもいるそうである。

(2)宇多源氏は宇多天皇の皇子敦実(あつみ)親王の子雅信(まさのぶ)・重信に始まる。
 近江(おうみ)の佐々木氏(のち六角・京極氏に分かれる)などが出た。

 宇多天皇が参られ教えてくださった。宇多源氏の始まりは宇陀だったそうである。
ここにも、天皇の徴、大平山があった。宇多源氏はここに居たそうである。

宇陀

 宇多天皇は菅原道真公と共に、藤原氏に大変苦労された。今、光が凄い。

(3)村上源氏は村上天皇の皇子具平(ともひら)親王の子師房(もろふさ)〔1008-1077〕に始まる。
 公家として栄え,久我(こが)・土御門(つちみかど)・中院(なかのいん)・千種(ちぐさ)・北畠氏などが出た。

(4)花山源氏は花山天皇の孫延信に始まる。白川家を称して,神祇伯(じんぎはく)を世襲。

 村上天皇から、安陪晴明に縁が深い。頭の上から大きなコンが入った。
沢山の皆さんが感応された。

 安陪晴明は母が稲荷狐だと言う。
実は、安陪晴明は土御門家、村上天皇の知恵だったのだそうである。→「コン」

 確かに、いくら呼んでも出てこなかった。
聖徳太子同様の存在だったのである。政治には、このような知恵も必要だったのである。

 大きな痞えが取れた。。

    +(-_-;) 


 大杉神社

2008/09/14

 霞ヶ浦の南にあるのが大杉神社の元宮である。
下がそうである。

大杉神社

 全く知らなかったが、お狐さんに呼ばれた。
呼ばれたところは、旭市の大杉神社である。こちらのお狐さんである。

大杉神社

 このお狐さんも、太田姫稲荷神社で修行されたそうである。見事な「コン」である。
近くに猿田という地名もあるので、訪問者の皆さんは直ぐに稲荷神の佐田彦大神様とご縁なのは解ったと思う。

 大杉とはヒマラヤ杉を示すのだそうである。ご縁の方は、インドからこの地に移転されたそうである。
ヒマラヤ杉は歴史上は明治初期に日本へ導入された。庭園木、街路樹などとして利用されている。世界三大造園木の一つであり、成長すると、高さ20-30mの高木になるそうである。

ヒマラヤ杉

 ヒマラヤ杉は日本でもそこらじゅうにあるが、松の仲間である。松ぼっくりができる。

 このお狐さんは、この周辺のお社を掛け持ちされているのだそうである。
倉橋と言う地名も見えると思う。

 この「倉」とは何処が原点か、諸天善神様にお尋ねした。鎌倉の「鎌」はイエメンと先日お伝えした。
「倉」とは下の地である。

倉

 源氏の多数ある流れは、出身が違うのである。倉橋駅の隣には飯岡駅、旭市がある。→「コン」
そして、北条は伊勢氏の出である。先祖は海の反対側である。

 その北条が執権を務めた鎌倉幕府も、内ゲバのように足利にとって変わられた。
源義家の孫、源義康が下野の国で足利を名乗ったのである。

 今の総理ではないが、将軍も関係者の間でたらいまわしの様である。。
徳川も源氏の流れと言う事である。

 イが行人偏になって、しばらくは日本国内も落ち着いていたわけである。

    +(-_-;) 


 八岐大蛇(やまたのおろち)

2008/09/13

 八岐大蛇(やまたのおろち)とは、記紀神話にみえる大蛇である。
頭と尾がそれぞれ八つあり,目はホオズキのように赤く,背には杉,檜(ひのき),苔(こけ)がおい茂っていた。下が八岐大蛇である

八岐大蛇

 見事な造詣である。
まさに神業である。これは見事な梵字である。中心は八木町(=八岐町)と言う。

梵字

 八岐大蛇は毎年,越の国(東国)からきて,出雲国簸川(ひのかわ)上流にすむ足名椎(あしなづち)・手名椎の子を食った,という。

 素戔嗚(すさのお)尊が退治,娘の奇稲田姫(くしなだひめ)を救って結婚し,大蛇の尾を裂いて天叢雲(あめのむらくも)剣(草薙(くさなぎ)剣)を得たという。
下が素戔嗚(すさのお)尊である。

素戔嗚(すさのお)尊

 ここは常世田町と言い、常燈寺まであった。

八木町

 ここは銚子から近いところである。
弘法大師が、利根川を銚子に引いたのである。大きなものが見えたと思う。

 日本の最大の宝が、利根川である。
舎人(とねり)とは「とね」の役人である。

    +(-_-;) 


 曹洞宗のお寺

2008/09/12

 埼玉緑道のトンネル通路周辺は少しややこしい。
春は桜の名所で沢山の人が来る。

地図

 赤いところがトンネルで壁画がある。
かなり以前からある。良く見た事はない。

壁画

 17号と交差しているのでややこしい道に成ったと思う。
以前は平らなところに盛り土をして高い道に成ったのである。

 こんな工事にも、昔は古墳の土が使われてしまったそうである。
トンネルを抜け、公園脇の道を回りこみ、田んぼ道を行ったらお寺があった。

公園脇の道

 ここでも引張られた。自転車を止めて、皆さんの記念撮影である。

記念撮影

 名もないお寺、神社にも、優秀なお狐さんがいることもあるが野狐もいることがある。注意は必要である。
ここから常世岐姫神社までは5分くらいである。

手水屋を掃除して帰宅したが、下は道中の一軒家の飲食店の写真である。

飲食店

 千と千尋の神隠しに出てくる「湯屋」のような感じである。
この周囲にも、石田堤という有名なところがある。浮遊霊は一杯いる。

 社主によると、信号機周辺には集まるのだそうである。
それで、交差点は事故も多い。

 神様に寄って頂くか、悪霊が溜まるかでは、おのずと人生の先も見えてくると言うものである。
些細な事も、自分だけは、自分くらいと思う人がいると大変である。

 私は汚い水は大嫌いである。

    +(-_-;) 


 下忍神社へ

2008/09/11

 昨日は埼玉緑道を走り、下忍神社に行ってきた。

埼玉緑道

 初めて通った緑道は花も咲いていた。

埼玉緑道の花

 渡柳から下忍へと入った。

下忍

 10分ほどで下忍神社に着いた。

下忍神社

 ここは物部氏や源氏にも縁があると聞いていた。
その理由はこれである。

ドイツから来た祖

 この方たちは Sibi の人ではない。ドイツから来たのだそうである。
私の祖先も居るのだそうである。それで引張られたのだそうである。

 こちらは私を引張ってくれた笠間稲荷神社の筆頭のお狐さんである。稲荷狐の最高位の白い狐である。
皆さんも、祖先までお狐さんにチェックされていると思って欲しい。いつも立派な光である。

笠間稲荷のお狐さん

 ここから、一路、常世岐姫神社にとび、手水屋の掃除をした。
今日はホースとたわしを買って持ってきた。

ホースとたわし

 下は綺麗になった手水屋の水である。
参拝者の多い連休前に、掃除が出来て嬉しかった。

手水屋

 辺りは既に暗くなっていた。
私の自転車は、街路灯の無いところを走るため、LED電灯が3個ついている。ややマニアックである。

 それでも田んぼ道は暗かった。
行田郊外は古戦場なので、沢山の浮遊霊が居る。

 これは公開しても皆さんのためにならない。
下は、下忍神社の力石である。本来願掛けのためのものである。

力石

 こちらは危険な蛇石ではないので、お参りにきたら願をかけても良いそうである。
ただし、縁のある方だけがよい。

 欲でお参りしてはいけません。

    +(-_-;) 


 原当麻

2008/09/10

 訳の分からぬ地名で、気になっている方も多いと思う。
原当麻とは神奈川県である。アイが座った座間である。

原当麻

 一体何処の人がここに来たのか、ヤハヴェの神、白髭神社の御祭神でもある田中大神様にご案内していただいた。
行った先は、やはり、ヨーロッパ、ドイツであった。

バイエルン

 バイエルンと言うところから来た方が祖なのだそうである。
やはり、名残の「エル」が入っている。下が土地である。

梵字の土地

 ここも、森林で、見事な梵字を書いている。地名の頭はミトラ神のMIなのだそうである。
これも、空から見ないと解らない。

 「とうま」とは十宇摩なのだそうである。多摩の「摩」と「麻」が繋がっている。ここの森林は悪魔に剥ぎ取られた様である。
そして、ドイツを現すのが、これである。

YAMA

 山とはゲルマン→ジャーマンを現す隠語である。その原義は隣人なのだそうである。
ハンブルクからニギハヤッヒが山形の飛島に飛んできたのを忘れてはいけない。

      +(-_-;) 


 興教大師様の前世

2008/09/09

 南無飯綱大権現とは、ご存知高尾山の御真言である。
国内では、長野市の北西にある山を飯綱山という。その根は下の地 Isna である。

<B>Isna</B>

 ここは Idfu の下流である。



ここにも、日本では知られていない寺院がある。 Idfu のものと同じ格好である。

寺院

 ここは、真言宗智山派の中興の祖、覚鑁上人が前世居た所なのだそうである。正面で出迎えてくださった方である。
エジプトには、この山門のような建物が沢山あるようである。

 ここには、とても大切なものがあった。
稲の彫刻である。エジプトは世界屈指の米の輸出国である。

稲

 立派なものである。5円硬貨にあるのと似ている。
そして、あちこちにある男女の像である。アダムとイブ(常世岐姫)だそうである。

アダムとイブ(常世岐姫)

 先日皆さんにお知らせしたのと似ている姿である。
一昨日来た時は、タレントの野際洋子さんに似ていると思った。頭に載せているのが宝仙亀、エデンなのだそうである。

 大きな像が頭に載せているのは、ボーリングのピンのようだが、これは亀と判る。
時代を経て、優秀な神官がいなくなり、秘密は伝える事が出来なくなってしまったのである。

 密教の秘密は、一子相伝どころか、誰にも教えないのである。
また、術を盗ませるようなへまもしない。

 前世の興教大師様は、ここで太陽神をお祭りしていたそうである。
それが上古九代の大明神、大国主神である。

上古九代

 大国主神は、とんでもない神話で、名誉を汚されてしまったが、ワニが沢山出てきた因幡の白兎の話も近くなったと思う。
そのウサギがワニの背中を渡った島は下である。

Rocky Island

 拡大すると、見えてくる。
昨日登場した「六」、 Rock の続きである。

ハライブトライアングル

 ハライブトライアングルと言うのは、もうお解かりと思う。
イエメンのイブのご縁の土地である。

 今日も、いろいろなものが見えてきた。。
それもこれも、諸天善神の皆様のおかげである。→「コン」

    +(-_-;) 


 禊の雨

2008/09/08

 このところ、多くの方が感じている禊の雨である。
多くの方が目的地に着いたとたんに降られているそうである。

 これは、勿論龍神様が降らせているのだそうである。→「コン」
この世には、浅はかな人智を越えた問題が沢山ある。

 多くは欲の突っ張りあいで生じた、恨みや妬み(ねたみ)嫉み(そねみ)である。
坊主憎けりゃ袈裟(けさ)まで憎いと言う事が多い。

蓮の花

 自衛隊でも不幸な人が多いが、金融機関に勤めた人は顕著である。
沢山の霊が、少しづつ邪魔をしていて切が無い。

 倒産した会社の数だけ、それ以上に恨んでいる霊がいるようである。
会社は融資先の銀行、金融機関が融資を打ち切らなければ潰れない。

 ところが、金融機関も貸せるお金には限度がある。
それで不幸が生じるのである。

 どうしても客と直接係わった人は祟られる様である。
その担当者の問題ではなく、上で決済をしなかった上司が悪いのだが、霊はそう思っていない。

 ましてや、多くの経営者は金融の仕組みも知らない。
金融機関とコネが薄い企業は、当日になって、手形の決済資金を断られるそうである。

 事前に、言っておけばよいのだと思うが、金融機関はその程度のものである。
政府系金融機関でもそんなことはあるようで、いきなりの融資停止に窓口で揉めていることもあるようである。

 政府系金融機関は、政治家の口利きで割り込みがあるので、予定の企業に回らなくなるのだそうである。
これは、銀行も同じである。

 すると、借り入れ出来なかった中小企業は零細企業相手の信用金庫や、信用組合にまで、なりふり構わず頼ってくるのである。
当然、金額的に、零細企業より申し込み金額も信用も大きい。小さい金融機関は嬉しいのである。

 そのせいで、割を食うのが零細企業である。これも日本の不幸の縮図である。
裁判所でも、判決を受け取った弁護士が、裁判官を出せと電話で怒鳴り込んでいることがある。

 これも、判決を書く段になって、上部の圧力があったものが多いらしい。裁判官の首を絞めた弁護士もいた。
馬鹿の世界である。→「コン」

 先日、最高裁の女性裁判官が恐ろしくなったと言って、裁判官を依願退職した。
これも霊の祟りである。もっと早く辞めれば良かったと思う。→「コン」

 男の裁判官は、霊的に馬鹿なので、祟りを感じないようである。退官後の裁判官は悪魔に見える。事実である。
裁判官は天下り先に金融機関を望む者も多いそうである。

 私が見て、大手金融機関で使える者はいない。
大手金融機関の厳しい仕事が勤まれば、だれも法曹など成らない。給与も違う。

 あんな、ふんぞり返った者たちに、誰も預金など預けないからである。
金融機関で、預金を集められないものは出世が出来ない。ここが民間企業の原点である。

 多くの祟りは、金の恨みである。
役人と金貸しは、成ってはいけない。

    +(-_-;) 


 時、来る

2008/09/07

 ある方から、自分の事についてお尋ねが来た。
今生、何をすべきかと言う事である。皆様も考えることがあると思う。

 この方は前世フランスに出たと言う事は伝えてあった。
メールの返事を書こうとしていたら、田中大神様が参られた。

 今日はヤハヴェの神として参られたのだそうである。
いつも立派なお姿である。

 実は相談者様は、前世ある教会で人に聖書を教えていたのだそうである。
ところがカルト教団に悩まされたのだそうである。その地は下の島である。

地中海の島

 拡大すると、感じが解る。
住みやすそうな島である。

地中海の島2

 下が、その教会だそうである。
この方は、今生もカルト、新興宗教に苦しめられたそうである。その様な方が多い。

教会

 ヤハヴェの神は、訪問者様に、人生の転換期である事を伝えよと言われた。
そのために、この方は日本に出てきたのだそうである。

 カルト、新興宗教を辞められない人たちは、前世からの業である事が多い。
肉を食うことも然りである。

 前世で人を騙していい目をしたものは、業は深い。当たり前である。
このところ、地中海に縁のある方が多い。

 そして、田中大神様、ヤハヴェの神とも縁が深いのである。
その様な方たちが、私のサイトに集まったのも宇宙の仕組みなのだそうである。

 日本もカルト、誤った宗教を撲滅すべきである。
神々の思いである。

    +(-_-;) 


 白山ひめ 2

2008/09/06

 三朝で過ごされた白山ひめは、その後如何されたかと言うお尋ねが来た。
白山ひめは、道後、松山に行かれたそうである。御幸寺山というところだそうである。

御幸寺山

 立派なお寺があるのだと思う。
祝谷とは、これもおめでたい谷である。誰も由来は知らないと思う。岩は祝いのことだと以前述べた。

 そこから、白山ひめは鹿島と言うところに行かれたそうである。
今は無人島かとも思うが、海水浴場がある。人がいるのかもしれない。

鹿島

 鹿島と言っても、茨城の鹿島も獣の鹿はいないと思う。
巨大な謎を知っているのは皆さんだけである。

 ここから、白山ひめは木星に帰られたそうである。
その繋がりで出てきたのが、石鎚山である。もちろん物部氏や源氏とも縁が深い。

石鎚山

 四国の山にも、沢山の秘密がある。
こちらの石切さんはX星から来たのだそうである。

 私の仕事は、日本の歴史を解き明かし、皆さんの意識を宇宙レベルにまで高める事である。
それは、皆さんが悪魔と縁を切り、今生も地獄に落ちないためである。

 神々、お狐の皆さんの指導は宇宙のレベルにあるのである。
涼しくなったら、行きたい神社は一杯ある。

 神々が、皆さんをお待ちである。

    +(-_-;) 


 アダムとイブ

2008/09/05

 アダムとイブは、聖書でも大きな謎である。
既に皆様は、イブは常世岐姫であるという偉大な事実を知った。

 それではアダムは誰かと言う疑問が、皆様の頭にあると思う。

 アダムとは旧約聖書の《創世記》に記される最初の人ないし人類であると言う事に成っている。
アダムは〈神に似せて〉アダーマー(土)から造られ,エデンの園に置かれ,妻エバ(イブ)を与えられるが,蛇の誘惑に負けて〈知恵の木の実〉を食べ,楽園から追放された。

 新約聖書は,アダムにより人類に死と罪がもたらされた(原罪)と語る。 そのアダムは、ここである。

アダム

 ここがウガヤの11代の土地なのだと言う。
ここにも高天原があったのである。

 幸せなエデンの園で、アダムを騙し、知恵の実を食わせ、イブを苦労させた蛇は、悪しき役人どもである。
いつも、愚かな役人が世を破滅に導くのである。

 300万人を地獄に引きづり込んだ太平洋戦争も、起ったのは欲に目が眩んだ役人どものせいである。→「コン」
神々も悪魔に騙された愚か者どもに、怒りに震えている。

 アダムとイブは、エデンの園で幸せに暮らしていたのだそうである。
下がエデンである。宝仙亀とはエデンの事である。やはり、亀は蛇より強かった。

エデンの園

 そして、鶴とはトルコだと以前述べた。
鶴と亀は、アダムとイブの関係である。とてもお目出度かったのである。

 その幸せは、悪しき蛇に壊されてしまったのである。
悪しき蛇はエジプトの左派、反体制派の工作員だったそうである。

 蛇に騙されたアダムは神に対し、「贅沢」を要求したのだそうである。愚かな事である。
この神はアウラマズダ、建御名方神様であった。娘婿の要求だったわけである。今なら何処にもあるような話だが、苦労されたそうである。

 これが出雲の国取りの話なのだそうである。祖父神、大国主神まで巻き込み、とんでもない神話にされてしまったのである。
カゴメ、カゴメ〜鶴と亀が滑った〜♪後ろの正面は Idfu である。蛇どもはここを狙ってきたのである。

鶴と亀

 偉大な歴史の事実を、籠に押し込んだのも、勿論侵略者たちである。
侵略者の陰謀が消える日は近い。。

 太古よりの偉大な神の光は、既にわれらと共にある。
今日も大きな光が降りてきた。→「コン」

    +(-_-;) 


 忍者

2008/09/04

 昔から、お城に仕えたのが忍者である。
特に行田は(おし)町と言った。この忍のルーツは昔から不思議だった。忍氏(おしうじ)の出自は勿論文献には無い。

 一昨日、下忍神社に引張られた。
ところが御祭神が不明だった。

下忍神社

 忍とは普通は忍者の事で忍耐、「しのび」を連想する。
一体「忍」「しのび」のルーツは何処か。忍氏のご先祖様、氏神様にお尋ねした。下がそうである。

Sibi

 さすがに氏神様である。全く解らない土地が直ぐに解る。
神様やお狐さんは千里眼である。それで皆さんの将来の幸福を見ることが出来るのである。神田も近い。

Sibi

 埼玉(さきたま)に来たのは、ウガヤの27代の時だったそうである。
埼玉古墳が造られる前前代であると思う。

 凄い光が降りてきた。かって埼玉を前玉(さきたま)と言った時代である。前谷と言う地名も見える。
この皆さんも石切だったそうである。忍びは壁くらいは切り抜くとは知っていた。

 この方たちには神は居なかったそうである。
何も語らなかったので「おし」と言われたそうである。この事は誰も知らない山穿の秘密なのだそうである。

 忍びはいろいろな流派があるが、皆先祖はSibiの出自だそうである。
勿論抜け忍は居なかったそうである。

 そのSibiの皆さんは源氏の先祖に呼ばれたのだそうである。忍術を活用するためであった。
これが忍藩、源氏、徳川との縁である。源氏も忍者の力で栄えたのである。

 真に偉大な秘密を教えていただいた。
この後ろも、密教の世界である。

    +(-_-;) 


 本倉稲荷神社

2008/09/03

 市内では、太郎子山稲荷神社と並び称される稲荷神社が本倉稲荷神社である。
昨日、久しぶりにお参りに行った。

埼玉の看板

 17号を北に向う。

埼玉緑道

 埼玉緑道の橋の下をくぐり、吹上駅を越え、右に入ったところである。
十数年前は、何度もお参りに来たところである。

神社マップ

 こちらが入り口である。
地元では大変に信奉篤く、参拝者も絶えない。

2008_09_03_03.jpg(211464 byte)
 ただ、氏子が増えすぎたので、新規氏子は加入できないと言う事であった。
苦しい時、必死で祈っていて、初めてお狐さんの声を聞いたのもここであった。

本倉稲荷

 最初は夢かと思ったが、その声を確認して救われた。
それから、しばらくして、社主が来てくれたのである。ありがたいお導きであった。下は12体のお狐の皆さんである。

お狐の皆さん

 行と言うのは、正しい霊域でやればよいが、蛇の住処が近くにあると、蛇が騙しに寄ってくる。
それで、悪い土地はいけないと言うのである。

 建設作業中に事故が起るマンションなども、土地が悪いのである。
先日もニュースであった。買ってはいけないところである。→「コン」

 ここから、常世岐姫神社に向った。
訪問者様がお世話になったローソンがあった。空には瑞鳥(ずいちょう)(めでたい鳥)もいた。

ローソン渡柳店

 埼玉緑道を通ると右にコルコートの工場が見える。これが大きな目印である。→「コン」

コルコートの工場

 これから涼しくなると、緑道を歩くのも良いと思う。

緑道

 無事に常世岐姫神社に到着して参拝できた。

ご神前

 私がお祈りして、手を打つと、「コン」と返事が返ってきた。
とても楽しいお参りであった。

 近所には、もっと紹介したい神社もある。
大きな歴史の秘密である。

    +(-_-;) 


 南米の高天原

2008/09/02

 南米の高天原と言えば、マチュピチュである。
不思議な都である。

マチュピチュ

 地元の人も存在を知らなかったのは、牛頭天王の皆さん、フリーメーソンが住んでいたのである。
大体、上がって来るだけでも大変である。

 水はともかく、食料を如何したのかなど疑問は一杯である。
今の地球人とは、存在しているレベルが違う。牛頭の皆さんは、仙人と言うレベルである。

 皆さんも噂には聞いたはずである。
仙人は霞を食って生きていけるのである。人間は7割が水分である。

 何処に消えたのかと言ったら、騒がしくなったので金星に帰ったそうである。
馬鹿な地球人など相手にしていられない。

 夏至、冬至の窓があった。ここの方が居られた。見えないのは私のせいではない。

夏至、冬至の窓

 白髭神社にも見事なオブジェがあった。
ここで祭られていたのも神産巣日神、田中大神様だったそうである。それで、案内されたのである。

 窓の中に居た方に話を聞いたら、ここには671名の仙人、牛頭の皆さんが居られたのだそうである。
ここに住みだしたのは、ウガヤ22代の時で、天の浮舟が空を飛んでいた時だったそうである。

 ピラミッドの石さえどうやって運んだか解らないのに、この山の上に何トンもある石を運べるはずが無い。
この石積みだって人力では殆ど無理である。

 それにしても、ここは気持ち良さそうである。

 下界の者が騒がなければ、牛頭の皆さんも、まだここに居たそうである。
アミも一般人の前には姿を出せない。あまりに持っている波動が違うからである。

 私も下人は嫌いである。近づかれるのも嫌である。殺気がする。
下人の声など聞いたら震えてしまう。これも感覚の違いである。

 牛や豚の死骸を平気で食う人は、訪問者様の中には少なくなった。
それだけで、人間は大きく変わるのである。→「コン」

    +(-_-;) 


 九月 白山(しろやま)ひめ大神

2008/09/01

こちらは加賀一宮、白山(しろやま)ひめ神社である。
白山姫(はくさんひめ)神社ではない。

しろやまひめ神社

 白山ひめは、やはりソマリアの出身なのだそうである。
下が地図である。

ソマリア

 下が、土地の拡大図である。
神代文字のようなものが、丑寅の方角(金星)を指している。梵字の仲間だそうである。

20080831_1.jpg(97466 byte)

 白山ひめが日本に来た時代は、神武天皇より、遥か以前である。天の岩舟が空を飛べた時である。
ウガヤ15代、臼杵天皇天日身光天皇(ウスキネノスメラミコトアメヒノミヒカリスメラミコト)のときに日本に来られたのだそうである。

 ウガヤ15代というと、白笹稲荷神社を思い出される方もいると思う。
その通りで、「白」(しろ)がキーワードである。大事なのは漢字の見た目より「音(おん)」である。

お住まいの跡

 写真の円内にお住まいがあったそうである。
下は海岸線の写真である。確かに白い山がある。

09_02.jpg(103656 byte)

 近くで見つけたのが、朽ち果てそうな建物である。
哀愁を感じる。

不思議な建物

 白山ひめは家臣と共に岩船で、現在の鳥取県倉吉、三朝(みささ)温泉近くに来たのだそうである。「三」とはミトラの三である。朝=「ささ」とは源氏の紋章でもあった。
もう三朝とは、何か、感じたと思う。上、下余戸とは白山ひめの家臣が住んだのだそうである。

 勿論、この辺りも出雲大社の建御名方神様、アウラマズダが治めていたのである。現実には今もそうである。
侵略者の捏造文書で、嘘の記録だけが一人歩きしているのである。

 建御名方神様、マリア、イブである常世岐姫の縁で皆が参られたのである。
イエメンにエデンの園(Adan)があったというのも、よく理解できたと思う。その先に神の国、日本があったのである。神は戦争には加担しない。

大原

 下が塔の跡と言われる石台である。相当に大きいと思う。
破壊したのは、やはり大和朝廷である。

寺の塔の跡

 白山ひめによると、岩舟は近くに埋めたのだそうである。
何しろ、侵略者は多勢なのだそうである。神代から一人っ子政策をしておけば、食料にも困らなかったと思う。

 今月も皆様の安全と、ご精進、ご発展をお祈りいたします。

    +(-_-;) 

 
 
 
 
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