九月の日記

 8月の終わり

2008/08/31

 今日で8月も終わりである。
今月も沢山の神々が参られた。源氏の皆さんがイエメンから来たとは思っても見なかった。

 鹿の角がイエメンにもあった。
それがこれである。

鹿の角

 これもナスカの地上絵のようで自然に出来た物ではない。
源氏と出羽三山も深い関係であった。勿論フリーメーソンである。

 羽黒山を見ていたら、日本武尊が感応された。
ご存知、古峰神社である。

古峰神社

 鹿沼の古峰神社の元宮には、やはりフリーメーソンの指紋があった。
最初は有名なものである。三枚岩である。運ぶのさえ不可能である。

三枚岩

 まさに神のオブジェである。
山の中には、もっとすごいものがあった。

五枚岩

 どうやって切ったか考えたら眠れないと思う。
そこに出てきたのが、石切剣箭神社(いしきりつるぎやじんじゃ)である。

石切さん

 御祭神は「饒速日尊」(上ノ宮)および「可美真手命」(神産巣日神)である。
山形県から大阪に亘る大きな秘密が少し見えたと思う。「山」は破邪を現し、閻魔である。音からドイツも現している。

 「おん」を忘れるなとは、この事である。
神産巣日神様が自分の土地と言うところに案内してくださった。

エル・ベルデ

 おなじみELの土地である。エル・ベルデ・デ・シャイ・シャイかと思う。
川の配置も見事である。ビムバネとは赤羽のような意味である。ビムは朱の光を現す。聖書で言うセルビム、ケルビムのビムである

見事な川

 まさに、神の真の手が入ったとしか思えない。楽園と言う感じである。
川は単なる排水の水路ではないのである。印旛沼にしてもこのようであった。

 ところが馬鹿な行政は改悪してしまったのである。
あそこにも阿字を示す猿田彦神社がある。人間は真水が無いとあっという間に滅びるのである。

 明日から、防災の月である。
低い土地の人は注意していただきたいと思う。

    +(-_-;) 


 最上川

2008/08/30

 掲示板も山形ネタが多い。
山形と言えば最上川でおしんの世界、山居倉庫などもある。

20080830_11.jpg(131677 byte)

 最上川の名前は「も神川」で、「も」はエジプトの土地を現すのは既に述べた。
そもそも、余目など30年前からおかしな地名とは思っていた。やっと謎が解けた。皇大神社も三輪神社もある。

余目

 ネフェルテイテイが行ったのでアマルナ→アマルメ(余目)なのである。

 羽黒山、月山、湯殿山と言う出羽三山の話は昨日の続きになる。
下は神社の由緒の紹介である。

神社の由緒

神社の由緒

神社の由緒

 蜂子皇子とは昨日紹介した、八面(yemen)から来た源氏の方である。
エジプト出身の崇峻天皇が暗殺された事は大きな事件であった。

 出羽三山とは皆さんもお察しがついたと思う。
イエメン(羽黒山)、エジプト(月山)、ペルシャ(湯殿山)の縁である。

 「伊で波の神」とは、いない神で、闇の力により、本来の御祭神、神産巣日神(田中大神様、ヤハヴェの神)と擦りかえられてしまったのだそうである。 あちこちにこんな神社が多い。神々がふざけた役人どもを許されるはずが無い。

 こちらは、岩戸を開けて出ようかとしている女神様である。
天照大神様と思う方は多いと思う。

岩戸開き

 大きな真実が、また見えてきたと思う。
この像はカルトの大嫌いなフランスにある。

    +(-_-;) 


 白髭山

2008/08/29

 昨日、源氏の記事を書いた。皆様も不思議だったかと思う。
先ほど、田中大神様(神産巣日神、ヤハヴェの神))が参られた。白髭神社にも祭られている。

 田中大神様は、日本的な、白い小紋の入った薄緑の和服に烏帽子姿で参られた。
調神社の吉田さんの像を、かなり大きくした感じである。前に言ったように、私は最初モーゼかと思ってしまったほどである。

 田中大神様は私を四国に案内してくださった。
そこに何と、白髭山、八面山という山があった。知らなかったので、びっくりした。

白髭山

 八面山は「イエメン」を現す。剣山はピラミッドで有名である。
しかし、大事なのは、白髭山なのだそうである。神の国、ソコトラ島の縁である。

 ヤハヴェの神の名はソコトラ島から出たのである。
それで、ユダヤ教の聖典は「トーラ」というのだそうである。

 ソコトラ島を地図で見たとき、田中大神様が出てまいられたのである。最初は不思議だった。
今も、ソコトラ島にお住まいだそうである。住吉大社の底筒神のことも以前に述べた。ソコトラ島の神である。

白髭山

 こちらの剣山は天の岩舟だそうである。
どう見ても隆起したものではないと見える。

剣山

 そして、源氏に縁があるのが東祖谷なのだそうである。
イエメンからやって来て、ここに源氏はいたのだそうである。

東祖谷

 そして、八面山と言えば、八幡様である。
ここに、日尾八幡神社の御祭神様が居られる。

八幡様

 ウガヤの21代様で、この方も八幡様の内の一柱なのだそうである。
常世岐姫神社に神産巣日神様が祭られている理由もここにあったのである。

 今も雷が鳴っている。
大きな謎が解け、この世の禊が始まったのだそうである。

 予言されていた通りである。
悔い改められなかった者たちに救いは無い。当然である。

    +(-_-;) 


 鎌の源

2008/08/28

 鎌と言えば、草を刈る鎌であり、気を利かせば鎌倉である。
先日、鎌の関係の方が来た。

鎌

 意味が解らなかったら、昨日鎌倉の六国見山が出てきた。
そのうち、頭に大きな角のある海賊のような兜を乗せた方が出てきた。

 この方が源頼朝だそうである。
歴史の表面にはほんの少しの事しか残されていない。

 この一族が日本に来たのは、神倭朝32代の崇峻(すしゅん)天皇の時だったそうである。
天皇が蘇我氏の手で殺されてしまったからである。

 崇峻天皇も Idfu から来た正統な方だったそうである。
Idfu は皇室なのだそうである。

 そして、源氏の皆さんは、やはり現在のイエメンから来たのだそうである。
それが、常世岐姫、イブとの大きな縁なのだそうである。場所はこちらである。

鎌

 拡大すると、下のところである。エルガーラーだと言っている。

AL Gharah

 AL(=に)の土地である。フリーメーソンの紋章もあった。

フリーメーソンの紋章

源氏の紋章は笹である。

源氏の紋章

これはササン朝ペルシャを現す。そして拝火教の神アフラマズダ、建御名方神様である。

 実は常世岐姫は建御名方神様の娘なのだそうである。知りませんでした。
それで、常世岐姫神社には事代主(大国主)、建御名方神様も祭られているのだそうである。石碑に書いてある。戯言(たわごと)ではない。

 そして源氏が祭った鶴岡八幡宮は、トルコ【鶴】、イエメン(yemen=8面)との関係を現しているのである。
とても大きな神代からの秘密が見えてきたようである。

 吉見に御所は今もある。
埼玉(さきたま)も源氏の土地だそうである。

 確かに、熊谷から向こうは六国(鹿国(ろっこく))に入っていないと思う。
それにしても、常世岐姫神社は重要なところである。

 多くの皆さんが引張られるのがよく解る。。

    +(-_-;) 


 2時10分の訪問者

2008/08/27

 ある方から、2時10分に、自分の名前を呼ぶ声がしたと言われた。
それはその方の守護霊、ご先祖様であった。私のところにも午前2時10分に参られた。

 聖書に言うところのノアとは大国主神であり、その子孫には「せん、千、さむ」などと言う音や文字の入る方が多い。
セム、ハム、ヤペテはノアが500歳の時の子であると言われている。

 当然、建御名方神様は「セム」に当たられるのだそうである。
それで寒川神社にも来てくださったのである。

 真に、歴史書は嘘ばかりであった。
聖書も嘘が多いのだそうである。建御名方神様、アウラマズダが言われているのである。神々が、同じお言葉である。

 全ては金が悪いと申されている。真にその通りである。
役人どもが、金で何でもするからである。「悪魔どもは滅びよ」と申されている。

 そんな訪問者様のご先祖様はエジプトの方である。
ネフェルテイテイとも縁が深い。ネフェルテイテイは太平山にも行かれたそうである。

太平山

 太平山もピラミッドだったのだそうである。
岩船山に岩舟があるそうである。もくせいの里まであった。皆揃っている。ネフェルテイテイが嬉しそうである。

 皆さんは六角堂の意味も解られたと思う。六角とは鹿の角、縞、天王が来た事を現すのである。

六角堂
 ネフェルテイテイは、ここを紹介したかったのだそうである。→「コン」
今の「コン」はここの神社から来たお狐さんである。初めて見る狐で何処の狐かと思っていた。露払いに来ていたのである。

 このお狐さんは常世岐姫神社で修行されたそうである。
下が、お狐さんのお社である。

太平山稲荷神社

 下が、ネフェルテイテイお気に入りの山門である。

山門

 神々の思いを伝えるのは大変である。
神々が喜んでくださるので嬉しい。それだけである。

 この日記を読む皆さんの心も、大きく変化してきたのを感じている。
光と共に、大明神、大国主神がご降臨されてきた。

 近いうちに因幡の白兎のお話も聞きたいと思う。

    +(-_-;) 


 尊慕谷

2008/08/26

 神岡周辺の地図に、ソンボ谷と言うのがあって不思議であった。
稗田阿礼神様にお尋ねしたらソンボ谷とは尊慕谷(たっとびしたう谷)なのだそうである。

尊慕谷

 昨日以前なら、ここが天岩戸の地と知らなかったので訳がわからなかったと思う。
ここは文字通り、天照大神様を慕った人たちが集ったのである。

 それにしても、ソンボ谷と言うのは意図的に漢字を避けたようにも見える。
ここにも、山穿の皆さんが居られたのだそうである。今も出てまいられた。

 山穿の皆さんはいつも天照大神様を天(=10=十=東)とされていたのである。
神岡の廃坑にはカミオカンデというのが造られた。

 実は天の岩屋だったのだそうである。
歴史の痕跡を破壊したのは勿論藤原氏である。山穿の族長様は英原(エイハラ)と言った。意味は深い。

藤

 ここが藤原だそうである。
中国で終わったオリンピックは、今度は英国である。

 今日も、今まで見えなかったものが、また見えたかと思う。
フジアンは反フリーメーソンで、悪魔崇拝なのだそうである。それでいんちきの神をでっち上げられたのである。

 秋葉原事件や、財務省強姦魔事件とフジアンの起こした凶悪事件はいくらでもある。
六国の民がよく気が付くようにとの事である。(注、ここで言う六国は中国のものではない。)

 中国人子孫に捏造された歴史にも、十分注意していただきたい。

    +(-_-;) 


 天岩戸(あまのいわと)

2008/08/25

 メールの返事を書いていたら、訪問者様と縁があるという方が来た。
どこかで見た方だと思っていたら、湯島天神の御祭神である天手力男命(あまのたぢからおのみこと)様であった。

 長い間の疑問であった、天岩戸の地に案内していただいた。
高天原同様、あちこちに話がある。案内されたのは神岡であった。

神岡

 神岡とは有名なところである。
いろいろな伝承もあると思う。

横山楡原衝上断層

 不思議なところで、断層など夢にも知らなかった。
衝上断層(しょうじょうだんそう、thrust fault)とは、上位の地層が下位の地層に対してずり上がった断層のことだそうである。逆断層なのだそうである。

横山楡原衝上断層

 天照大神様は上古の14代の時代に悩み、胎蔵界に引きこもられてしまったのだそうである。
これは天照大神様が出雲に来てからだそうである。

 皆の献身的な努力、天手力男命の力により、やっと岩屋から出てきた天照大神様は Idfu へと旅立たれたのだそうである。
巡幸は大事な仕事である。

 それにしても、天手力男命はまるでカニのような立派な体格である。
まさか、断層すら持ち上げていたとは思わなかった。

 一昨日だったか、鬱陶しい黒蛇の集団を、まとめて地獄に叩き込んでやったら、関東地方で地震があった。
神の大地は、人の心に感応するのだそうである。

 金を造ったものは、代々の天皇を唆したのだそうである。
上古の13代様まで、悪魔の囁きに乗らなかったのだが、14代目は、悪魔の声に乗ってしまったのだそうである。

それがこの世の闇の初めだったのである。
オリンピックが終わった国がどうなるか、これからの問題である。

    +(-_-;) 


 いつもの梅の木

2008/08/24

 いつも思うことだが、昨日も梅ノ木があった。
先日の高井戸には、松原、梅が丘とあった。

 これも Idfu の近いところかと思って稗田阿礼神様に尋ねた。
梅と言えば、天神様菅原道真公も大事にしていた。

 下はおなじみ Idfu 、八咫烏である。

<B> Idfu </B>

 その背中は「中井」に当たるのだそうである。
そして、松、竹、梅は城の堀の外である。家臣に当たるものだったそうである。

 それで、「井戸」に縁がある。
下が梅である。菅原道真公が言う梅とは、エジプト、 Idfu だったのだそうである。

梅の土地

 主人と共に、松、竹、梅の皆さんも日本にやって来たのだそうである。
遠い昔の事である。松(待つ)の地区は離れていたそうである。貴方待つのも松のうちという歌もあった。

 これらの地区はナイルの氾濫で沈んでしまったそうである。
しかし、凄い水の跡だと思う。

 ・・今、常世岐姫が現れた。初めてである。
長身にロングスカートで上は白いブラウス、金の三角飾りを頭に付け、玉鉾を持っておられる。

 少し皆さんの想像と違うかもしれない。
常世岐姫も中井の皆さんとはご縁が深かったのだそうである。

 お参りしてくださった皆さんに、感謝申し上げるそうです。
常世岐姫様に、日本の開運に感謝していただきました。嬉しい事です。

 かっての真の神官が空から見たものも、日本神話に入っていたのです。
愚かな侵略者たちは、その秘密には近づけなかったのです。

 神仏の偉大な叡智に感謝申し上げます。

    +(-_-;) 


 ご先祖様の思い

2008/08/23

 ある方から、調子が悪いとメールが来た。
調べてみたら、ご先祖様が来て、伝えて欲しいことがあるという。

 この方のご先祖様もエジプトから来ていて、そのことは伝えてあった。天の岩舟に乗ってきたのだそうである。
ご先祖様は、エジプトの Idfu から現在の神奈川県足柄上郡の中井町に来たのだそうである。

 上古の最初の政変が起った14代の時だったそうである。
大事な岩舟は、悪魔どもに奪われてしまったそうである。

神奈川県足柄上郡中井町

 こちらのお寺のところに住んでいたそうである。
曹洞宗のお寺である。琴城山珠泉院と言うのが正式名称らしい。

 昔、エジプトから来た方が住んだ後は、お寺である事が多いようである。
足柄かみ郡とは良く名づけたと思う。

琴城山珠泉院

 ここは沢山の方が来た土地である。後に秦氏がここに来たのもエジプトの方が来ていたのを知っていたのである。
松田町、秦野市と太古の神々とそれを祭られた豪族の名は地名になるのである。

 いくら権力者が変えようとしても、人の口に戸は立たなかったのである。
アメリカがイラクやイラン、アフガンを強引に抑えようとしてもそれも限界がある。

 アメリカが恐ろしいのは、正しい宗教の流布による、真実の拡散である。
アミが言った様に、宗教も一つで無いと世界は平和に成らないのである。

 紙を権威にしてしまったのが人類の不幸である。

    +(-_-;) 


 普賢菩薩

2008/08/22

 普賢菩薩とは、仏教の菩薩である。
文殊(もんじゅ)とともに、お釈迦様の脇士とされる。

 仏の理・定・行の徳を表す。智慧の文殊菩薩に対し,慈悲の普賢菩薩とされる。

 《華厳(けごん)経》で重要な役割を果たすので,華厳三聖の一人ともされる。
《法華経》では行者を守るため白象に乗るとされ,仏像も六牙の白象に乗ったものが多い。

 ここでも「六」がキーワードである。
こちらが、普賢菩薩である。

普賢菩薩

 「六」の理由は、6人居たと言うネフェルテイテイの娘である。
ネフェルテイテイが、実は白山姫でもある。雨引観音様でもあった。とても忙しい。エジプトの3代美女とも言われる。

 先日の相武台下の座間神社の傍にも白山姫神社があった理由が解ったかと思う。
何年か前に、阿弥陀如来がエジプトの方と聞いた時は、正直驚いた。

 もう皆さんも、ショックに大分慣れてきたと思う。
たまに来た人はひっくり返って、もう来ないのかと思う。それは自由である。

 華厳経とは大乗仏教経典の一つで,正しくは,大方広仏華厳経と言うそうである。

 広大な真実の世界を包含する仏が,一切の衆生(しゅじょう)・万物とともにあり,さらに一切の衆生・万物も仏を共有し得る(一切即一,一即一切)ことを,華(はな)の美しさにたとえて説いた経典である。

 その華厳の世界がここである。
多くの神々に沢山の事を教えていただき、そのおかげで、皆さんにも偉大な叡智を授けることができたと思う。

 お金ではどうにもならない神仏の世界である。

    +(-_-;) 


 高井戸

2008/08/21

 都内の人には勿論、首都圏の人にもなじみが多い高井戸である。昨日、ここから神様(ネフェルテイテイ)が参られた。
高井戸の地名がどんな意味か、皆さんにはもう解ったと思う。代田とはダ居たで、ダはご先祖様なのだそうである。

たかいど

  Idfu の皆さんが、太古の昔、この土地にも来たのである。
羽根木公園にも古墳、墳丘があったのだそうである。皆潰されてしまったそうである。

 上古の時代が終わり、多くの方が帝の土地 Idfu を離れてきたのだそうである。
その帝とは下の写真である。帝=三門=ミカド=三角である。 Idfu の真実は目の前にある。

帝=三門=ミカド=三角

 ここは今も、ちゃんと Idfu に残された土地である。八咫烏(やあたがらす)(くちばし)に当たる。
聖地なので区画整理もされないのである。

 八咫烏は6千年以上の時を経て、真実を告げたのである。
八咫烏の「八咫(やあた)」は八幡(やはた)に繋がっているのだそうである。

 応神天皇様にお尋ねしたら、八幡(はちまん)様ではなく、本当は八幡(やはた)様だったそうである。
皆さんもしっくりくると思う。

 年配の皆さんにおなじみの少年ジェットの「うーやーたー」と言うのがあった。
これは八幡様の事を、やあた様と呼んだのだそうである。

 沢山の神々が、必死な思いで私に訴え、導いてくださったので、やっとここまで事実が出てきたのである。
あまりに遠い道のりであった。訪問者の皆様も、そんな思いがあるはずである。

 私がエジプトの前世を知ったのは、既に30年以上前である。
私も皆さん同様、この世に潜む悪魔と格闘の日々であった。

 神々にとっても、私が出たのは千載一遇のチャンスだったと思う。
それも、社主がお参りに来てくれたのが、真実を世に出せるきっかけであった。

 やはり、神々のお手伝いは稲荷狐が一番である。
なにしろ霊力が違う。

 お狐の皆さんには、美味しいお豆腐とお揚げが、お供えの基本です。
お金はいくら上げても、お狐の皆さんは喜びません。

 信仰は、心にさわやかなのがよいと思います。

    +(-_-;) 


 住吉三神

2008/08/

 昨日の六柱の神々、六神石神社のご祭神は、表筒男命・中筒男命・底筒男命・息長帯姫命・大己貴命・少彦名命・誉田別命である。
このうち三柱、表筒男命・中筒男命・底筒男命は住吉大社に祭られている。

住吉大社

 既に皆さんは、私のところで学び「吉」はエジプトであると知っている。

 住吉三神(すみよしさんじん)とは、神道で信仰される神で、底筒男命(そこつつのおのみこと=ヤハウエの神=田中大神様)、中筒男命(なかつつのおのみこと)、表筒男命(うわつつのおのみこと)の総称である。そこ筒の「そこ」はソコトラ島である。

 天照大神様と共に生まれたとも言われる神々で、事実はIdfuの縁である。
ここでワダツミ=海神という方が登場されるが、それは猿田彦大神様の弟子だそうである。

 この住吉三神はエジプトから日本に来て、やはり東北にもいかれたのである。
その途中で、旭村の八幡神社や、大洋村の稲荷神社に立ち寄られたのである。

 地名に鉾田町、大野村と言うのがあるのは、ここから来たのだそうである。ポンポン山も玉鉾山である。大洋は太陽を現していたのである。
そして千葉には六社神社もある。何処もお狐さんが守っている。

 時の勢力に都合の悪い伝承は記録には残らない。
今日も多くの歴史学者は、日本の神話に悩んでいるのである。

 茨城、千葉にも沢山の方が来ている。
こちらは印旛沼の猿田彦神社である。先日案内していただいた。ここも阿字である。阿は全てのはじめである。
 
猿田彦神社

 猿田彦大神様(=佐田彦大神様、ザラスシュトラ)も世界中を歩いたそうである。
建御名方神様と共に、世に光を導いてくださったのである。

 悪魔どもが今日も騒いでいるが、もう清めの時である。
天から、栄光が降りてきた。

    +(-_-;) 


 遠野の六角牛山

2008/08/19

 六角牛山とは「ろっこうしさん」と読む。
不思議な読みである。六とは秘密である。

遠野の六角牛山

 遠野と言えば、遠野物語である。柳田(やなぎた)国男の著書である。1910年刊。
現在の岩手県遠野市の民間伝承を土地出身の佐々木喜善(きぜん)から聞書きし,神,妖怪,年中行事,家の話などに整理配列したものだそうである。

 ここにも赤羽はじめ、多くの神々の跡がある。遠野とは「とうの」=「十の」で10はテン=天である。
北上とは「来た神」である。東京の赤羽も北区である。「おん」に大事がある。

遠野の六角牛山

 かっての蝦夷の乱は、大和朝廷が税金、年貢を取ろうとしたことに始まる。
出雲でも年貢、税金は取っていなかったのだそうである。

 人から毟るのが大好きな中国人子孫どもが東北にも攻めてきたのである。侵略者たちである。
時代は桓武天皇の時であった。アテルイとモレは捕虜になったのに殺されてしまった。

 東北は青森にも十三(とさ)遺跡があった。十和田湖、奥入瀬もある。
青森はイエス様が、晩年を過ごされたという土地である。

 全国にある多くの秘密が、皆さんにも見えてきたと思う。
恐ろしい時代はウガヤの29代の時で、この時に肉も食い始めたのだそうである。

 それは人を凶暴にし、戦争に行かせる為だったのだそうである。
「にく」、「にくい」と言う響きは、時代を伝えていたのだそうである。

 そして、多くの方がエジプトから日本にやって来たのである。
マラソンを中止した女性も「とさ」さんであった。あの人の姿を見ても、エジプトを感じたと思う。

 日本全国に秘密がある。

    +(-_-;) 


 鰐川神社

2008/08/18

 昨日、四国讃岐の三木と言う所から、お狐さんがやって来た。お社は三木中の近く鰐川神社だそうである。
お狐さんは祐徳稲荷神社で修行されたと言う。鰐川神社を紹介したいと言ってきた。

鰐川神社

 近くには和爾賀波神社 (ワニカワジンジャ) というのがあった。
鰐川というのは茨城にもあって、これも不思議だった。鰐はエジプト、インドの名残なのだそうである。人の口に戸は立たなかった。

鰐川神社2

 近くに立派な山があった。
白山 (シラヤマ) と言う様である。Idfuの方のものだそうである。それで、この辺には三木町井戸と言う地名がある。井戸駅まであった。

 平木はピラミッドのヒラ(=ラー)木である。天王も居られた。上古の12代様にご縁だそうである。。

白山 (シラヤマ)

 近くには、緑ヶ丘古墳 (ミドリガオカコフン) と鰐川神社、和爾賀波神社が揃っている。
緑ヶ丘古墳 (ミドリガオカコフン) は横穴石室だそうである。

緑ヶ丘古墳 (ミドリガオカコフン)
 こちらは和爾賀波神社 (ワニカワジンジャ) である。

和爾賀波神社 (ワニカワジンジャ)

 確かにワニのようである。金毘羅様のご縁だそうである。
下が、長尾神社と言う。こちらもインドのナガ族の縁である。やはり鰐のようである。「にほん」もある。

長尾神社

 この辺りは、三木氏の縁の土地である。三木氏は皇室にご縁の方である。アラタエ(麻布の服)の麻を栽培している方も居られる。
三木氏も古代ペルシャの深い縁である。

 下は室戸の鰐石である。江ノ島には亀石があった。

鰐石

 エジプトから、室戸にやって来た皆さんは、遠い故郷を、あの石に見ていたのかもしれない。
因幡の白兎の話も思い出した。

 今日も日記が出来たと思ったら、天から凄い光がやってきた。
この辺りの溜め池は弘法大師が渇水対策に作ったものである。

 弘法大師は土木の神でもある。
利根川の川換え(流れを変えること)さえしたのである。多くの方が理由は解らないと思う。

 そして、その先にも鰐川があるのである。
天の光が、ますます降りてきた。

 ワニにご縁の方も沢山いると思う。

    +(-_-;) 


 興教大師様

2008/08/17

 皆様も夏の大行事であるお盆が終わって一息ついていると思う。
先ほど、興教大師様が参られた。私の家のお寺も真言宗智山派である。

 興教大師様は、前世インドに出られたのは以前にお伝えした。
その前は、やはりエジプトに出られたのだそうである。

 その時は上古の8代様の時代に当たり、興教大師様は神官としてミトラ神をお祭りされたのだそうである。
大国主神や建御名方神様と大変仲のよい理由も解られたかと思う。

 島根県の荒神谷遺跡で発見された剣は国内では鋳型が発見されていないそうである。当然である。

荒神谷の剣

 この剣には柄のところに×印がある。これは何かお尋ねした。
下の写真である。

×印

 ヨーロッパのどこかでも玄関に×印をつける風習がある。魔除けと言われている。
かっては、十字架ではなく×印を切ったのだそうである。これはユダヤ人の割礼でもある。

 かってミトラ教では「ばってん」を使っていたのである。九州のある県ではおなじみである。
それが十字架になったのである。十も「10=テン=天」である。

 この印は、天の使い、すなわち、役人のものであることを示していたのだそうである。
金の亡者どもは、狡猾に、ミトラの風習やお祭りをユダヤ教や、キリスト教のものに摩り替えたのだそうである。

 この剣はペルシャで作られたのだそうである。
かってのフリーメーソンや鬼も、日本では皆悪いように言われている。

 これも巨大な洗脳である。
事故は、上古の14代の時に起ったと前に書いた。その通りだったそうである。

 誤った繁栄が、ある土地に興り、それが世界の破滅に繋がったのだそうである。
これがノアの洪水である。

 今も、何か似ていると感じた皆さんは正しい。→「コン」
天の粛清だったのだそうである。

 興教大師様も開運されたと申している。
嬉しい話である。

    +(-_-;) 


 神の国

2008/08/16

 昨日は終戦記念日であった。
多くの霊が武道館に集っていた。神国日本の代名詞にされたのが神武天皇である。

神武天皇

 建御名方神様に神武天皇の故郷に案内していただいた。
この世の誰も知らない秘密である。

 行った先はアフリカであった。
神の世界ソコトラ島をはさみイエメンと近い、ソマリアであった。

ソマリア

 ソマリアは「祖マリア」と言う意味なのだそうである。
この「マリア」は誰かお尋ねしたら、常世岐姫神社の御祭神である常世岐姫(聖書で言うイブ)なのだそうである。

 いつもびっくり仰天だが、確かに近いところである。
そして、神武天皇の後は記録の残っていない天皇の時代である。これは焚書されたのである。

 中東、アフリカから来た皆さんはゾロアスター教の神アフラマズダ、建御名方神様を信仰していたのである。
宇迦之御魂大神様、ミトラ神とアフラマズダ、建御名方神様は同じ岩にも彫刻されている。真の皇統である。

 そして、神武天皇の持っている八咫烏とはこれである。

Idfu

 八咫烏はイの関係したものだと言われていた。
隼にも見える。

 神の世界ソコトラ島には神々が居られた。

ソコトラ島の山

 今日も光が凄い。
皆さんにも届いていると思う。→「コン」

    +(-_-;) 


 大神官アイ

2008/08/15

 先日、エジプトの大神官アイのことをお伝えした。
アイはさすがに大神官、ファラオでもあっただけに、凄い知識を持っている。

 一番大事なことが、エジプトの多神教である。
お尋ねしたら、この神々が、私も毎日お祈りしている、代々の大明神様なのだそうである。こちらは大国主神である。

大明神様のレリーフ

 アクナートン(前称アメンホテップ4世)は、驕り昂り、神を一つにし、自分を神にしようとしたのだそうである。
アイはアメンホテップ3世以前の時から、王室に仕えていた。これは大変なことだった。

 これは見逃せるはずもなかった。アクナートンは神を感じることが出来なかったのだそうである。資質なき王であった。
今の日本の馬鹿役人どものようである。それで、4年の間であったが自らファラオと成り、王室を粛清したのだそうである。

 アイはアクナートン、ツタンカーメン、2名の名前を王名表から削除したそうである。当然である。
アイは日本に帰ってきて、アイに縁のある相模原に帰ってきたそうである。この近辺は愛甲郡、愛川町と「アイ」ばかりである。

座間神社

 座間神社というのが、かってのアイの屋敷跡だそうである。白山姫神社もある。
武相というのは建御名方神様の「たけ(武)」とアイの「相(あい)」なのだそうである。

 今は座間神社は、日本武尊を祭っているそうである。
上の写真のエジプトの神、大明神様は、上古の九代である大国主神様だそうである。

 ポンポン山にネフェルテイテイが来た事も、全く当たり前だったのである。
例によって、この神社の土地もアメリカが押さえたようである。アメリカは神代の事実は葬りたいのである。

 そう言えば、さいたま市の市長も相川だった。
アイによると、遠い縁があるそうである。霊は分かるのである。

 アイに語ってもらった事は、何時かお話しできる時が着たら良いと思う。

 アイはファラオとしてではなく、神に仕える天使として、私のところに来てくれたのだそうである。
これが本来の役人なのだそうである。

 真に偉大であると思う。
傍に来ていたネフェルテイテイの左目から、一筋の涙が流れた。

 ネフェルテイテイに聞いた事も、まだ沢山ある。。

    +(-_-;) 


 前世の敵

2008/08/14

 お盆なので、昨日の続きの様である。
ある方から前世のお尋ねがあった。

 この方も多くの訪問者様と同じ様に調神社のご縁である。
前世の地に案内していただいた。イランのタブリーズであった。

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 このA地点が前世の礼拝所だそうである。

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 このモスクは上古14代の時代からあるのだそうである。本当の天照大神様の時代である。
下は青のモスクと呼ばれるモスクがある。現在のものである。道は調神社入り口の交差点にも似ている。

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 そして、おなじみの「にほん」である。
調神社を想像できると思う。

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 この方が、調神社のある浦和に出たのは偶然ではない。
この方は、前世は宗教指導者だったのだそうである。

 それで、イの刺客に殺されてしまったそうである。
そして、その者が今生は、子として生まれてきたのである。これも宇宙の仕組みである。

 既に、この事は伝えてある。
世の中で起るおかしな事件は、このような背景がある場合も多いのである。

 人間を物質的にのみ解析しても、真実は解らないのである。
その敵の霊はさっきもメールの返事を見ながら、そんな馬鹿なことは無いと言っていた。

 低レベルの霊は、自分の心さえ信じられないのである。
この世は誰にとっても、修練の場でもある。レジャーランドではない。

 天下りの利権など欲するのは、神に歯向かう愚か者、悪しき中国人の根性である。
今度はオリンピック開会式の子供の歌まで吹き替え合成だったそうである。

 中国には、もう言う事も無いが、日本では是非DNA判定機を作り、中国人子孫は役人にしないでいただきたいと思う。
これは、神々の願いである。神々は、役人にしてはいけないものは解るのである。とんでもないのが多すぎる。

 日本を食いつぶそうとしている中国人DNAを、一刻も早く、この世から消滅させていただきたいと思う。
エイズウイルスのようなものだからである。

    +(-_-;) 


 君が代

2008/08/13

 君が代は、日本の国家である。
君〜が〜代〜は〜千代に八千代に・・・苔の生すまで♪〜

はくさんふうろ

 日本人なら誰でも知っているが、歌うのを嫌がる教員がいると言う。
確かに、悪い渡来人子孫の軍人が、軍国化に利用した。

 神々は悪い金儲け=戦争には手を貸さない。
当たり前すぎる事である。お盆なので、戦地で亡くなった方が感応される家もあると思う。

 オリンピックが怨敵中国で開催されていて、子孫を行かせたくないご先祖様だっている。
急に出場できなくなったマラソン選手も出た。

 あんな空気の悪い、硬い路面でマラソンなどしないほうが良いと思っていた。
ハードなご先祖様なら尚更である。

 あるご先祖様は、中国人を10人以上成敗したと言う。御子孫は祟られて大変だったと思う。
そんな役目の人もいたのである。仕方ない。勿論刀でである。馬鹿は死ななきゃ治らないと信じている。

 勿論、馬鹿は死んでも簡単には治らない。皆さんも天下り役人どもを見ていてそう感じるはずである。
よくぬけぬけと国民の血税を懐にできるものだと思う。役人根性とは中国人のDNAである。

 テレビで世界中に放送された花火の画像もCGだったそうである。
何から何まで捏造の国である。あきれ果てて、オリンピックも見ていない。

 何しろ、大阪の巨大な古墳まで捏造したのだから、花火の画像くらい捏造するのは訳は無いはずである。
NECやHONDAもそっくり真似され、製品の苦情だけが、沢山、本当の会社に来たと言う。

 中国の世界戦略は、粉飾であるのは間違いない。証明された。
刑法では虚偽をもちいて財物を交付させるのを詐欺と定義している。中国は詐欺国家であると思われる。

 虚偽の代わりに、威力をもちいて人に行為を強要すると脅迫罪である。財物交付させると恐喝となる。
さらに刃物、火気があると強盗となる。強盗は理由を問わず5年以上の有期刑となる。執行猶予はつかない。

 毒入り餃子もやっと中国製だったのを認めた。殺人国家でもある。
死刑囚の臓器も騙して日本人に移植していた。恐ろしすぎる国である。

 部下の女性を脅した裁判官は執行猶予がついた。被害者は、まだ、あの裁判官が恐ろしいと思う。とても、かわいそうである。
あの裁判官が弾劾裁判を受けるのは当然である。多くの国民は、そう思っているはずである。政府は何をもたもたしたのか。

 テレビに映る態度を見ていても、あんな下郎が更正するとは全く思えない。下郎とは「夏郎」「華郎」で中国人の子孫である。名前も「下」だった。名は体を現していた。

 陰で何をやっても、御用に成らなかった裁判官が多いのである。
神々が「裁判所とは、悪魔の塞」でもあると言っておられる。私もうろついている悪魔を何度も見た。

 多くの皆さんも「悪い役人は悪魔」、そう思うはずである。事実である。中国人子孫が多いのである。
裁判官には、民事刑事問わず、国民の多くは、あんな傲慢なのが多いと感じているはずである。

 神代からの神々の怨敵国、日本の病原菌役人の発生元である中国が滅び、虚仮(こけ)が無すのをお祈りしたい。
お墓参り、ご苦労様です。

    +(-_-;) 


 盂蘭盆会とは

2008/08/12

 今年もお盆がやって来た。
川崎大師の暦を開いたら早速お狐さんがやって来た。愛用の百科事典より、お盆について説明する。

 サンスクリットのウランバーナ ullambana(倒懸)の音訳で,7月15日を中心に死者の霊をまつる行事。
インドで夏安居(げあんご)の終わった日,死者がうけるさかさづりの苦悩を払うため供養したのが起源。
日本では推古天皇14年(606年)の記録が古く,のち先祖供養や祖霊来訪の民俗信仰と習合して,現在では各地に種々の行事がある。

 要は死後苦しんでいる霊を供養するために、陰暦7月13日から7月15日を中心に行うのだそうである。
それについて、お狐さんから注意があった。

 いつも言っているが、お盆の間は霊が騒ぐので、新規の神社のお参りは控えて欲しいとの事である。
今日12日か、お盆開けの16日以降は、たいてい良いそうである。

 ただお狐さんも予定が色々ある。常世岐姫神社のお狐さんは17日は留守だそうである。
お参りに行こうと思っている方は、日程を調整していただきたいと思う。

 下は朝日連峰である。社主の出身地だが、今来た川崎大師のお狐さんもそうなのだそうである。
紹介していただきたいとの事であった。

朝日連峰

 左の山の(ふもと)がお狐さんの出身地だそうである。
このお狐さんは太田姫稲荷神社に入門されて、そこから川崎大師に呼ばれたのだそうである。

 川崎大師が霊験あらたかなのは、興教大師様が立派なお狐さんを集めたからである。
川崎大師に惹かれる方が多いのも、お狐さんのネットワークである。

 それにしても、社主の故郷の先輩とは思わなかった。♀の932歳だそうである。
桜森稲荷神社のお狐さんとも姉妹弟子である。

お狐さん

 いつも優しいお狐の皆さんに感謝である。
お狐さんも、狛犬も、参拝者が行くと、いつも報告に来てくれるのである。律儀である。

 信じようが信じまいが、光り輝く神仏の世界は事実である。
目の前の写真をよく見ていただき、暗い世界で苦しんでいる霊は、良く改心していただきたいと思う。

 →「コン」

    +(-_-;) 


 銅矛の縞模様

2008/08/11

 荒神谷遺跡で発掘された銅矛は、不思議な縞模様があるものが7本あるという。
下がそうである。

縞のある銅矛

 皆さんも、あることに気がついたと思う。
ツタンカーメンのマスクである。

ツタンカーメンのマスク

 この世のほとんどの方は、この銅矛がエジプトの皆さんのものとは知らないのである。
それで、偶然の一致くらいにしか思わない。下が先日ご紹介した大八洲、紅龍神様である。

神の縞

 既にお分かりのように、ツタンカーメンの頭に載っているのはコブラではなく、本当は龍神様である。
そしてピラミッドの中に描かれた波も蛇ではない。ナイル川である。

ナイル川

 これも、ローレライ、プネ、ポンポン山と同じ、「阿字」である。
「阿」は全ての創めだそうである。阿吽の呼吸の「阿」である。「吽」は全ての終わりである。

 運のつきとは「吽」の事である。
悪魔に滅ぼされる寸前の大きな歴史の真実であったが、神々によって守られた。

銅鐸が出土した三宝荒神の土地には古代蓮もあった。

古代蓮

 とても大きな事実を伝えられた事は、とても嬉しい。
確か、ヨーロッパで使っていた剣も下のようであった。

ナイル川

 銅矛の下部の突起はIdfuである。銅矛もナイル川を模したのである。
刃がついていない物がある、不思議だと思うのがおかしいのである。

 悪魔たちは時代が全ての事実を葬ってくれると考えていたのである。
神々は、悪魔の計画を許すはずも無いのである。

 大きな岩戸は、今開き、光り輝いている。
光り輝く天照大神様が出てまいられた。

 岩は祝いに繋がるのだそうである。
皆様にも、光明が飛んで行き、口に入ったと思う。

    +(-_-;) 


 ナイルの氾濫

2008/08/10

 皆さんも歴史の時間に、ナイル川の氾濫は教わったと思う。
これがエジプトに巨大な恵みを(もたら)したのである。

 ところが、時に家を失った方もいた。
これは何時でも同じである。白山姫もそうだった。

 その方たちも日本に来たのである。
稗田阿礼神様によると、イザナギ、イザナミが契りを交わした、古事記に言う於能碁呂(おのごろ)島とはIdfuである。

 とても大きな秘密が、また公開された。
この日記を読んでいる皆様は、証人である。毎日数百人以上はいる。

於能碁呂(おのごろ)島

 その、於能碁呂(おのごろ)島の周囲でも、水の被害から日本に来た人たちがいたそうである。
Idfuとは井戸府と言う様な感じで、政府、幕府などの元の言葉である。銀座もGizaから来たのは前に述べた。

 かっては周りを水が流れ、島(洲)だったのだそうである。お城の原型でもある。
埼玉古墳の丸墓山も周りを巡って川が流れていたそうである。「巡」るは三島である。

 白い円内に住んでいた人たちは、日本で「モ」のつく土地に来たそうである。→「いずも」
日本中には沢山ある。鹿沼市にも茂呂があり、埼玉県比企郡には毛呂山町がある。賀茂もそうである。遠い昔の事で、もう誰も知らない。

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 この近辺では、沢山の銅鐸、銅矛が出土した。しかし、それは賀茂の人たちのものでは無いそうである。
Idfuの人たちのものだったそうである。天照大神様に仕えた人たちである。この方たちが迫害されたのである。

 加茂氏は、賀茂神社、松尾大社でもわかるように大山咋神等を祭っていると思う。
侵略者は天照大神様の真を知っている人たちを迫害殺戮したのである。

 そのため、荒神谷に住んだ人たちは大事な銅鐸、銅矛を地中に隠し、逃げなければならなかったのだそうである。
何時か必ず取りに来るつもりだったそうである。筆舌に尽くしがたい思いだったはずである。

荒神さん広場

 話を聞いていて、かわいそうで涙が出た。
出雲では、他の天照大神様を祭っていた人たちも草冠「藤○」に大量虐殺されたのだそうである。

 三宝荒神の三宝とは、エジプト、ペルシャ、インドだそうである。
一族の人は、追っ手からひたすらに逃げたそうである。そして行き着いたのがここである。やはり、月があった。

高知県室戸

 高知県の室戸岬である。
高知県にも沢山の秘密がある。四万十とは神の祈りと言う意味である。下は弘法大師が悟りを開いた穴である。

弘法大師の窟

 弘法大師は、ここで山穿の長と出合ったのだそうである。
そして、太古よりの秘密を知ったのだそうである。

 余談だが、高知県には吉川と言うところがあり、同和の比率が日本一高い。
この意味も、よく勉強している訪問者様は理解できたと思う。吉はエジプトを現しているのである。

 調神社の前宮司の吉田さん、エジプト研究の吉村先生、そして比企郡の吉見町も皆引き合っているのである。
これが天の神々の配慮である。

 皆さんの心の中の岩戸も、大きく口を開けてきたと思う。
本来は、出雲にも天照大神様が祭られているはずだったのだそうである。

 大国主神様や建御名方神様は、名誉を傷つけられ、真にお怒りだったと思う。
建御名方神様が、もうじき掃除が終わると言っておられる。

 皆様の心の光が、世界中に広がれば良いと思う。
建御名方神様のお喜びが嬉しい。

    +(-_-;) 


 大神官アイ

2008/08/09

 アイについてwikより引用した。

 アイ は(? - 紀元前1323年あるいは紀元前1320年頃、在位:紀元前1327年頃 - 紀元前1323年頃、あるいは紀元前1324年頃 - 紀元前1320年頃)は、古代エジプト第18王朝のファラオ(王)。

 第18王朝の王族の一人であり、アメンホテプ3世の時代から王家に仕えてきた古参の臣。両親であるイウヤとチュウヤはともに神官であり、自身も神官として経歴を積み、ツタンカーメンの治世にあってはアメン大神官の地位にあった。ツタンカーメンの死後紀元前1327年頃(または紀元前1324年頃)、アンケセナーメンと結婚し王位を継ぐ。妻としてはこの以前にティイ(Tey)がいたが、即位時にはすでに死別している。

 ファラオとしての即位名はケプルケプルウラーであるが、治世が短かったため、またツタンカーメンを暗殺したとの後世の悪評のためか即位以前のアイの名で呼ばれることが多い。

 紀元前1323年頃(または紀元前1320年頃)没した。子はなく、王位は王女ムトノメジットと結婚していた将軍ホルエムヘブが継承した。

 アイが来て語ってくれたところによると、アクナーテンのアマルナ信仰は悪魔崇拝だったのだそうである。
それで、ネフェルテイテイは愛想を尽かしたそうである。

 ネフェルテイテイの里は山形の粟島だったそうである。やはり月があった。(月山)

20080808_22.jpg(118127 byte)

 全く知らなかった。
アイの事は、以前に相模の愛甲郡愛川町の出身だと述べたと思う。

相模原

 アイは25歳の時にエジプトにやって来たそうである。
家はやはり神職であったそうである。神社はもう無いそうである。

 テイの家もやはり神職だったそうである。
大日堂と言うところに家があったそうである。 テイは、やや体が弱かったそうである。

大日堂

 アクナーテンの後のツタンカーメンも贅沢で、指導者にしてはおけなかったそうである。
それで、エジプトのために、違う世界にお帰り願ったそうである。

 これは正しい選択だったのである。
その時がウガヤ28代の時だったそうである。そして、アイが亡き後、混乱の時代が起ったのだそうである。

 アイが53歳で天に帰った後、エジプトは他国からの侵略を受けてしまったのである。
そのためIdfuの人たちは、モーゼの出エジプトの様な艱難辛苦の時代が始まったのである。

 私がいつも言うように、権力者は質素で無いと国が滅びるのである。
アイも開運したと言っている。嬉しい事である。

    +(-_-;) 


 和久産巣日大神様の事

2008/08/08

 いつもお世話になっている和久産巣日神様の事をご紹介する。
皆さんも興味があると思う。豊受大神様の母神である。

ナイル川の上空

 ナイル川の傍に、かっての和久産巣日神様のお住まいがあった。
降りていったら、下の写真のようであった。左は家臣の方の官舎と言ったところである。

上空より

 こちらが、お屋敷の外観である。
和久産巣日神様のお屋敷

 中を案内していただいた。
エジプトのあちこちにあるウサギさんの様である。

ウサギ

 かぐや姫が月に帰ったり、ウサギが月で餅をつくのが良く理解していただけたと思う。
下は、和久産巣日神様と木花開耶姫様である。楽しそうである。

和久産巣日神様と木花開耶姫

 ・・建御名方神様がやって来て、父(大国主神)が開運されたと申しています。
内容がありすぎて、全部はお伝えできません。

 月ではウサギが餅をついているとは、よく言ったものです。
もう皆様には、昔からの秘密が良く理解されたと思います。真実を語れなかった皆さんは悔しかったと思います。

 神々の御開運が、とても嬉しく思います。

    +(-_-;) 


 大国主神

2008/08/07

 昨日のお約束どおり、大国主神の居られた土地をご紹介する。
それは、男鹿半島だそうである。

男鹿半島

 四神相応の土地だったそうである。
残念な事に、八郎潟が干拓されてしまった。悪魔たちの仕業である。

 井戸を塞ぐと家が潰れると言う。その通りなのである。真水は大切な命である。
建御名方神様が、わざわざ来て下さった。

 こんな記事を書くと、いつも悪魔どもが騒ぐのである。
日本の歴史の真実を塞いでいたのが、木の字、草冠である。お解かりになられたと思う。


 大国主神(おおくにぬしのかみ)とは日本神話中の主要な神の一人である。
出雲神話の主人公。記紀では素戔嗚(すさのお)尊の子とも,その6世の孫とも伝えられるが誤りだそうである。

 大己貴(おおなむち)命(エジプト),八千矛(やちほこ)命(イエメン),大物主神(アフガン),葦原色許男(あしはらのしこお)神(ヨーロッパ)など、土地によって多くの別名をもつ。

 《出雲国風土記》では天地創造神とされ,出雲における国土創造の伝承が,記紀と異なっていたことを示す(出雲神話)。人を騙すための偽書だったそうである。

 少彦名(すくなびこな)命(イエメンの方)とともに国土経営,農作物の栽培等を教えたとする伝承は,《万葉集》や《古語拾遺》にもみられ,大小二神が対で国土の主であると考えられる。

《古事記》では須勢理毘売命(すせりびめのみこと)を妻とし,兄弟神にいじめられ,因幡(いなば)の白兎伝説や素戔嗚尊から試練をうける説話を含み,天照大神の命に従って,国土を天孫に献上し隠退する。

 ここは後で説明する。姫とはこちらの方である。
エジプトの方である。ウサギの様である。もう皆さんには、因幡の白兎も頭に浮かんだと思う。エジプトならワニもいた。

糸魚川にある像

 足元に居られるのが建御名方神(アフラマズダ)様だそうである。
新潟で火焔土器が見つかったり、刃物鉄鋼関係の仕事が多いのも、この縁である。

 改めて、愛宕神社にご降臨された上古九代の大明神様を大国主神として、ご紹介させていただく。

上古九代 大国主神

 私も古事記の内容に騙されていたので、確信が持てなかったのである。
しかし、本日、建御名方神様に、お墨付きを頂いた。

 そして、その父上、高御産巣日神とは上古の8代第様だそうである。
社主のお社にご降臨された方である。今まで整理がつかなかった。

高御産巣日神 上古8代様

 高御産巣日神は天地開闢に出現したと言う神である。
確かに、日本の開運も、この大明神様が出現されてからはじめたと思う。

 大きな扉が開いた。

    +(-_-;) 


 出雲大社の本殿

2008/08/06

 今、出雲大社の本殿を公開しているそうである。
ただし、写真は撮れない。大黒柱の語源は「大国」なのだそうである。

御柱

 確かに見事な柱である。
下が、御神座の図である。テレビの画面を写したものである。

御神座の図

 問題は御祭神の大国主神は居なくて、御子神の建御名方神様が居られる。
大国主神は、実は出雲には来た事が無いのだそうである。記紀は捏造された部分が多いのである。

 前に言ったように、ここは中国人子孫、大和朝廷の藤原一派に襲われ、ほぼ壊滅させられたのである。
そのため、多くの事実が焚書されたのである。

 大国主の絵も、社主に掲載許可がいただけなかった。偽者だそうである。
幸いな事に高天原や天照大神様、建御名方神様との縁はある。

 以前言ったように建御名方神様は男前である。
日本の野球チームの某投手のようである。これはカジュアルである。

 建御名方神様の本当の姿は正装である。烏帽子は被るが、金の冠を被っているのは見たことが無い。
下が建皆方神様の絵だそうである。これは良いと思う。社主に許可を頂いた。

建御名方神様

 それで、大国主神は何処に居たのかと思われると思う。
それは明日掲載する。下は7つしかないが八雲だそうである。

八雲

 既に述べたように、雲は縞である。天王である。
鹿島の島も、縞なのだそうである。鹿は鹿角で、鹿角の天王が鹿島である。

 鹿島神宮の一門でも、中国人侵略者による、関係者の大虐殺があったのだそうである。
この被害は、甚大であった。そして、その子孫の悪しき草冠が日本の役所には無数にいるのである。

 大雨は、天の禊である。

    +(-_-;) 


 原子爆弾

2008/08/08

 原子爆弾とはウラン235(235U),プルトニウム239(239Pu)などの原子核分裂の連鎖反応を利用し狭い空間で瞬間的に大量の核分裂エネルギー(原子力)を放出させる装置である。 原爆とも言う。

 臨界量(連鎖反応に最低必要な量)以上の核分裂性物質を2以上に分割しておき,火薬の爆発力で瞬間的に合一させ起爆する。

 米国が1945年7月アラモゴードで実験,8月6日広島(235U 爆弾),8月9日長崎(239Pu 爆弾)に投下した。
核分裂性物質約10kg を使用,約1kg が核分裂し,TNT2万 t 相当の威力を示した。

 こちらが原爆ドームである。
上空からの写真である。

広島県

 こちらが外観である。
平和記念公園に行ってから、既に20数年以上が経った。

原爆ドーム

 原爆の被害にあった方は不幸としかいえない。
沢山の方が、未だに彷徨っている。

 何しろ、蒸発してしまって、陰しか残らない方も居たのである。
長崎では神はいなかったと言う方が居た。それは間違いである。

 原爆を作り落としたのは、悪魔である。
そして戦争を始めた悪魔は役人である。これは間違いない事実である。普通の民間人はそんなことはしない。

 誰が戦犯かと言うのはややこしい話である。
大体、原爆を作ったのもドイツである。アメリカは買ったわけである。

 大陸弾道弾のロケットにしても、コンピューターにしても作ったのはドイツ人である。
国境なき軍需振興団が金儲けのために戦争を起こしたのである。中島飛行機や三菱重工は大儲けしていたのである。

 当時は解体された財閥も、また息を吹き返し、金儲けに躍起である。
役人どもは国のために死ねなどと、大義名分で人を騙したのである。

 終戦後、部下に殺された上官もいたと言う。
国民年金を払わないようにして、窓口で殺された役人とも比べられるかもしれない。

 何処まで行っても、今の役人の根性と言うのは腐りきっている。
かっての神々も、私のところに参られると役人であると言う方が多い。

 文字通り神に仕えているのである。とても謙虚である。
戦争の話を見るたびに、金に仕える、戦争を起こした悪魔の役人どもを思ってしまう。

 今も感応した霊は、家族に伝えたい事があるのだと言う。(涙)
しかし、その方の家は既になく、家族も居ない。こんな霊が未だに無数に居るのである。

 諸天善神の皆さんや、諸菩薩様に道案内をお願いした。
あの地に行って涙も出ない方が、あの地でお経を読んでも、あの地の霊を成仏させるのは難しい。

 戦争を起こし、原爆を落としたアメリカの政治家役人どもも、万死の業の百倍、「百万死の業」だそうである。
地獄で、何億年過ごすか、そんなことは知った事ではない。

 皆さんも原爆資料館に行ったら、きっとそう思う。
原爆が落ちた絵も恐ろしいが、今も訴えかけてくる霊の気持ちがとても切ないのである。

 神々、諸仏の皆さんに、彼の地で彷徨える霊の道案内をお願いしたい。
ここと長崎に原爆が落ちたのは三菱重工の工場があったからである。他に理由は無い。

 諸悪の根源は神代より決まっている。
それは金か、悪しき役人どもの根性である。

    +(-_-;) 


 人生の敵

2008/08/04

 昨日、訪問者様からメールを頂いた。
雨引山楽法寺と言うお寺で、誰も居ないのに真言を聞いたのだそうである。

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 如何したのかと思ったら、こちらの訪問者様のご先祖様がお参りしていたのだそうである。
9代ほど前の方だそうである。ご先祖様の徳があったのである。

 お経を聞かせた上人様がやって来て、伝えたい事があるのだそうである。

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 実は、良くない輩が、仕事の話で訪問者様を騙そうとしているのだそうである。
商売をやっていると、変な客が来る事はある。

 それで注意して欲しいと言うことであった。
上人様はインドから来たのだそうである。

 訪問者様は、何度も、このお寺には来ていたそうである。

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 実は、こちらのご本尊の観音様は、ネフェルテイテイだそうである。それで「アメ日来」である。
それで、社主のお社にも降臨された上古の8代様もご縁なのだそうである。像の上に居られる。

 今も光が凄い。
私も夏の間に行きたい山は沢山ある。。

 状況が許せば、どこかに行きたいと思う。

    +(-_-;) 


 人生の節目

2008/08/03

 人は生き物なので、誰も肉体の死は免れない。
どのように人生を過ごしていくかは、大変な問題である。

 多くの方が離婚の危機にはぶつかる様である。
離婚した方も理由は色々である。

 昨日の相談者は、前世で建皆方神様と縁があったそうである。
わざわざ建御名方神様が来て教えてくださった。

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 ただ、子供と相性が悪く、何故なのかと悩んでいた。
実は、子供は前世敵方の人間だったそうである。大きくなると、問題が大きくなるのだそうである。

 人生の問題は何処にあったかと言うと、前の旦那との結婚が間違いだったのだそうである。
佐田彦大神様と建御名方神様も世界的な大神である。

 亜流を作ったり、反対組織、今の新興宗教のようなものを作って私腹を肥やした者も多かったのである。
その様な者は、生まれ変わっても、簡単に禊ができるはずも無い。

 これを業が深いと言うのである。
その極が、日本や世界の歴史を書き換えた者たちである。神々は許さないといっている。

 かっては、ピラミッドを造った牛頭の皆さんの記録もちゃんとあったそうである。
後から来た者が自分が造ったと言って、勝手に名前を掘り込んだのだそうである。埼玉古墳も似ている。

 日本にやって来た山穿(さんが)の皆さんは沢山の秘密を知っていたそうである。
戦後、天皇が人間宣言をされてから、その姿は消えてしまったそうである。

 山穿の皆さんは、厳重な掟の中で、質素に日々を暮らしてきたのである。
山穿の研究を一生かけてやったと言う方も居た。やはり前世はエジプトに出たそうである。

 いたるところに、人生の節目はある。

    +(-_-;) 


 調神社にて

2008/08/02

 昨日は1日であったが、暑いので、調神社まで行く予定ではなかった。。
買物に行った駅前のビルで、1階から2階に上がるエレベーターに乗ったら、調神社のお狐さんが呼びに来た。(^_^;

 真に絶妙なタイミングであった。この上は、駅の連絡通路である。
ここでお狐さんに呼ばれては、お参りに行かないわけにはいかない。見事な引きであった。

 家で呼ばれたら、暑いと断っていた。。
それで、買物前に調神社にお参りに行ったのであるが、調神社は昨日の土地とも大きな関係がある。

 まずは、お狐さん一同で揃ってご挨拶である。

お狐さん勢ぞろい

 調神社のお狐さんと社主、大田姫稲荷神社、川崎大師、白笹稲荷神社のお狐さんと九体が居られる。
新しい月の始まりを、皆さんにご挨拶したいとの事であった。

 みなさんにも、お狐さんの輪郭が解ると思う。嬉しい写真である。
勿論、お狐の皆さんは真っ白である。テレビの携帯電話の宣伝犬より、遥かに白い。

 今日は大事な発表がある。
昨日のエジプトの土地は、日本ととても縁が深いのは解ったと思う。

 あそこには天照大神様の神殿があったのである。
それが下のところである。

天照様の神殿跡

 拡大して立てると銅鐸にそっくりである。

神殿跡

並べるとよく解る。

20080802_01.jpg(58009 byte) 20080802_02.jpg(82769 byte)


 銅鐸とは、天照大神様の神殿を偲んだ形見だったのだそうである。
それで、ここの出身の人は祭りに欠かせない品だったのだそうである。大きな謎がまた解けたと思う。

 勿論、イの手先は人々の記憶を消すため、その様なものの存在は許さなかった。
これが、天照大神様を祭った山穿(さんが)の人たちが虐げられ、銅鐸が地中に埋められた理由である。

 ウガヤ朝の29代の時に事件は起り、この神殿は壊されたのだそうである。
そのため多くの人が日本にやって来て、埼玉古墳(さきたまこふん)も造営されたのだそうである。

 とても大きな節目の事実を発表する事が出来た。
天照大神様が調神社と、とても縁が深いのも解られたと思う。

 稗田阿礼神様に感謝である。
天照大神様も開運されたと申している。

 お金で味わえない無常の喜びである。
銅鐸とは何かと、私も悩んでいたのである。

 天から、大きな祝福が降りてきた。
帝の冠をつけ、杖を持った天照大神様が光り輝き、まるで観音様の様である。。

    +(-_-;) 


 8月に成りました。

2008/08/01

 8月です。暑さも本番になってきます。
皆様も体調管理には、十分ご注意ください。

 昨日、神戸の須磨に案内されました。
ある方のご先祖様にです。

神戸市須磨

 広辞苑によると、ここは月の名所なのだそうです。源平古戦場とも書いてあります。
初めてですが、確かに月見山と言うのが目に入りました。

 当サイトの訪問者様は、これは調神社、エジプトの縁と気がついたと思います。
その通りです。この方のご先祖様はエジプトから来たそうです。

月田

 el-Gedidaとは月の光のようです。eは光の定冠詞でGedida(月田)は誉田別命(ほんだわけのみこと)、応神天皇の縁が深いのだそうです。
ここからは、沢山の連が来ています。

 偉大な技術を持ってきた方も多いのです。
この地からは、治水や冶金(やきん)、医療、農業と沢山の指導者が日本に来たのです。

 いずれ、この土地の詳細を説明できる時間が取れたら良いと思います。
日本とエジプトの巨大な関係は、まだ少ししか解っていません。

 かって、アインシュタインは日本と言う国があったことに感謝すると言っていました。
彼はユダヤ人だそうです。

 世界の争いの根、アブラハムの宗教を良く解析できると良いと思います。
アミが言った、あらゆる宗教を越える正しい宗教は、地球人類の正しい認識から生まれると思います。

 それにしても、全ては権力者の欲から、嘘になったのです。
お釈迦様は、一切を信じては成らないと言っています。

 いくら物事に慎重でも、平気で動物の死骸を口にしているうちは、人類は駄目です。
この太陽系の他の星にさえ、動物の死骸を食う人類はいないのだそうです。。

 社主に言われては、疑えません。
酒を飲み、魚を食うのは野狐だそうです。

 神々、稲荷狐は宇宙を飛んでいるのです。
多くの方に知っていただきたいと思います。

    +(-_-;) 

 
 
 
 
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