8月の日記

 大八島の秘密

2008/07/31

 私も長い間悩んできたのが大八島(=大八洲)のことだった。
今も多くの歴史学者、研究者が悩んでいると思う。日本の事ではない。

 実は、三島大社の「三島」とは三柱の天王であると聞いていた。
つまり、「島」とは天王を現していたのである。天の岩舟に乗っていた方である。

 これで、また目からうろこが落ちた。確かに大山積の神、ニニギの命等、天の岩舟に縁が深い。
それでは、大八島とは何か?。神々が目の前に見せてくださった。

 こちらに紅(こう)の龍神様が居られる。

紅の龍神様

 そして、その前に立っている八柱が大八島なのだそうである。→「コン」
不思議な光景であった。百聞は一見にしかずである。「島、洲」とは縞模様の縞を意味したのである。

 縞とは高い糸である。日本語は、文字は右から書いたのである。ペルシャもだそうである。
ただペルシャでは数字だけ左から書くそうである。

 長い間の疑問が解けた。漢字を後で当てたので、解らなくなったのである。
この八柱の神々が、八坂神社、八幡神社の「八」なのだそうである。ヤー(=∞)に繋がるのである。

 応神天皇様も喜んでくださった。私も本物を見なくては理解できなかった。
・・今、スターウオーズに出てくるダークベーダーの様なのが出てきた。

 ダークベーダーは焦っていたが、もう遅い。日記は既に上がっている。
・・ダークベーダーは応神天皇様に討たれてしまった。まさにスターウオーズである。。

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 この龍神様はタイタンから来たそうである。→「コン」
家を守る座敷わらしも居ると言う、綺麗な星である。

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 勿論イザナギ、イザナミの話は、「イ」が作ったのである。
天照大神様そして火具土は、既に述べたエジプトの縁である。

 「イ」は歴史の通り、ミトラ信仰をキリスト教にすり替え、日本とエジプトの歴史を闇に葬っていたのである。
多くの神々の怒りで、ローマは滅びたのである。これも歴史の通りである。

 それにしても、焚書された歴史の復活は大変である。
多くの神社で、大切に伝統を守ってきてくれたので、やっとここまで理解が出来たのである。

 そして、建御名方神様はじめ、沢山の神々、眷属の皆さんの大きな力で、天岩戸が開いてきたのである。
神々の開運が、とても嬉しい。

 なお、八柱の神々には個別の名は無いそうです。
アミの「親交世界」のようです。

 今月も沢山の皆様に読んでいただき、ありがとうございました。。

    +(-_-;) 


 色心不二

2008/07/30

 色心不二とは仏教で言うことである。
肉体と心は重なり合っているという事である。その状況は人によって違うが、互いの影響が皆にある。

 インドの修行者も、ジャイナ教は根菜まで禁止であるが、仏教徒は根菜を食べた。
暑さを乗り切るには、韮や大蒜(にんにく)は有効である。

青森の大蒜

 大蒜といえば、やはり青森である。
ところが最近値上がりした。1個スーパーで300円以上する。買い辛くなった。

 中国産では危険だし、まずくて食えない。最近スーパーでも見かけない。
青森でも、産地や農家で大蒜も色々な様である。

 大事なことは、社主に聞いたら、本当に魔除けになるのだそうである。
ドラキュラは大蒜が嫌いとは知っていた。

 暑さは、これから本番なので、少しまとめて産直で買い込もうかとも思っている。
近所の変態にも大蒜は有効だそうである。何処にも居ると思う。

 先日はねずみが家に入ってきて困った。
それで、ゴキブリホイホイとねずみホイホイを仕掛けたら、入った。

 これは、ねずみに恨まれても困る話である。
しかも、ねずみは悪魔の手先だそうである。確かにろくなことはしない。

 昨日は、寒川神社のページも少し手直しをしたら、お狐さんが「コンコン」と嬉しそうだった。
「コン」の音色も色々である。

 お狐さんが喜んでくれると、とても嬉しい。。

    +(-_-;) 


 諏訪大社秋宮

2008/07/29

 訪問者様が、昨日、諏訪大社の秋宮にお参りされた。
先週、この方のご先祖様が日時を決められ、お参りに行けと言われたのである。

 大変厳しいご先祖様で、命より名誉と言う方である。
昔かたぎと言うのかも知れないが、私の人生もそうであった。

 魂の価値は、この世の地位名誉財産ではないのである。天に帰って評価されるのである。
下の写真に、この訪問者様のご先祖様と建御名方神様、眷族の方が2柱居られる。

 眷族の方は調神社にも来られた方である。

建御名方神様

 普通では、建御名方神様がお目通りされる事は無い。
この方のご先祖様が、お願いしたのだそうである。7月28日の午前11時と言う事であった。

 いつも言う様に、神様は大変忙しいのである。
世界各地で様々な名前で祭られ、世界中で拝まれているのである。

 こちらは日本一と言う青銅の狛犬だそうである。
昨日の続きになった。

青銅の狛犬

 側に居るのは一角のお狐さんである。前から紹介しようと思っていた。
寒川神社には一角の狛犬があった。実はお狐さんである。

 人生の粗方(あらかた)の禊を終えた方には、ご先祖様も神様も感応してくださる様である。
この方の人生も、真に厳しかったのは当然である。

    +(-_-;) 


 地球人類の滅びのはじめ

2008/07/28

 今、地球人類は滅びるのが秒読みである。
その原因の一つが「鉄」を造ってしまった事である。

 金属は最初にインド、日本、エジプトで造られたそうである。
青銅器はやがて、鉄器と変わった。

 これが、今の大きな滅びの一因である。かっての石の時代には鉄はなかった。
鉄は刃物、鉄砲として沢山の生命を奪い、エンジン、燃焼機関となり大量の二酸化炭素を出すに至ったのである。

 勿論、ヒッタイトの純鉄の製法は秘密だった。
しかし、誰かが真似て、鉄と呼べるものを造ってしまったのである。

 日本の蹈鞴(たたら)(=大きなふいご)による製鉄は秘密であった。
テレビで見たことがあるが、とても微妙なものであった。

 蹈鞴による製鉄は、ムラゲと言う技術者が三日三晩寝る事が出来ず、72時間を要する大変な術なのである。
それが、鴻巣の三夜という地名になった。

 何故か解らないが、72時間が必要なのである。
最後の三日目には、ムラゲと言う方はフラフラであった。無理も無い。

 蹈鞴製鉄は一時途絶えかけていた技術であった。
拝火教もそうである。インドでは今も10万人以上の信者が居て、タタという財閥が信者で有名である。

 解ったと思う。このタタは蹈鞴の「タタ」なのである。
偉大な主神はアフラマズダ(オーラマツダ)、日本の建御名方神様である。

 そして、偉大な拝火教の祭りは、日本で埼玉火祭り(さきたまひまつり)として見事に復活したのである。
前玉神社の浅間神社、そして埼玉古墳の愛宕山古墳(愛宕神社があった)は、アフラマズダ、建御名方神様のためにあったのである。

 これらの事実も、忘れ去られようとしていた。
しかし、偉大な天の神々の力は、しっかりと行事を復活させている。

拝火教の神殿

 下はザラスシュトラ、佐田彦大神様が点火したと言う法灯である。

法灯

 訪問者様の前世を見るとペルシャ、インドの方は多い。
密教の護摩壇にしても、拝火教の物に似ている。

 建御名方神様まで開運されたと言っている。
私も真に大変だったが、神々のお喜びは大変に嬉しい。

 秘密を明かされた悪魔が唖然としている。。
建御名方神様が「悪魔の時代は終わった」と申されている。。

 ザラスシュトラ、佐田彦大神様の言ったとおりであると思う。

    +(-_-;) 


 筑波の女体山

2008/07/27

 調神社からネフェルテイテイは筑波へと向かったそうである。
日本のピラミッドである。

 筑波山の女体山が重要だと言った。
これが女体山の図である。

女体山

 山頂に女体山神社と言う神社がある。
この山は石岡にまでまたがっているのだそうである。

石岡

 地名を見て、常連の皆さんは、この地の仕組みを感じたと思う。
山頂にあるのが下の神社である。

女体山神社

 祭られているのは、筑波女大神(つくばめのおおかみ)、イザナミと言われているそうだが事実はネフェルテイテイなのだそうである。
何か非常事態のような感じになってきた。。

 筑波山の山頂は、花崗岩ではなく斑れい岩(黒御影、鬼御影)なのだそうである。
山頂だけが都合よく、そのような石が乗ったわけではない。金星の力でエジプトから運んだのだそうである。

鬼御影石

 そして、石岡の向こうに宇迦之御魂大神様、ミトラ神が、日本で初めて祭られた笠間稲荷神社があるのである。
お祭りの段取りは稗田阿礼神様がされたそうである。

 通りで、時間的に辻褄があっていると思った。
下は女体山からの夜景である。

夜景

 とても不思議なロマンを感じる。
今は筑波山に簡単に行けるというので、夏の間に出来れば行ってみたいと思う。

 ちなみに、男体山は猿田彦大神様が本当の御祭神のようです。

    +(-_-;) 


 ネフェルテイテイ埼玉(さきたま)

2008/07/26

 以前申したように、ネフェルテイテイはエジプトから日本にやって来た。
時代はウガヤ16代の時だったそうである。

井戸負

 こちらの寺院は昨日のとは違うところである。
ここから、沢山の神官も日本に来たそうである。

寺院

 ネフェルテイテイがやって来たのは埼玉の常世紀姫神社の東北に当たるところだったそうである。
また、凄い光と共に神々がご降臨された。

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 ここは勝願寺などのように古墳と認定されていないところである。

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 ここにも、大切な古墳があったのだそうである。
しかし、ここは4番目の訪問地であったそうである。

 勿論、最初に行ったのは調神社だったそうである。
それ以来、調神社にはウサギがあるのだそうである。皆さんもすっきりされたと思う。

 ・・光が凄い。

    +(-_-;) 


 日嗣

2008/07/25

 日本の歴史も核心に迫ってきた。
稗田阿礼神様に、黄泉の国に案内していただいた。

 イザナミが火具土神を産んだため、火傷して死んでしまい行ったというところである。
イザナギが追いかけて行ったというのがここである。

黄泉の国

 今は既に土に埋まっている。
勿論エジプトである。

 アスワンダムの上に島を見つけた。
そこに寺院があった。

アスワンダム湖の島

 そこに何時か紹介したのと同じ寺院があった。
日本では、紹介されていないと思う。

寺院

 以前のと全く同じようである。
日本人が見れば、直ぐに「竹」と思う。「たけ」は治めると言う事である。

 これは日嗣の意味なのだそうである。ピラミッドより早くあるのだそうである。
日本人には見せたくないようである。

上古の12代様

 こちらは上古の12代様だそうである。
考えても山の上に、こんな石の建物が簡単に出来るはずが無い。

 かっての神々の偉大な力を、権力者は知らせたくないのである。
岩舟で、世界中を飛びまわれた頃は、地球にも環境問題はなかったのである。

 俺にも権利があるなど言っている下民たちが、地球環境を破壊してしまったのである。
そのはじめは、勿論蒸気機関であった。。

 そして、未だにである。。

    +(-_-;) 


 愛宕信仰

2008/07/24

 愛宕信仰(あたごしんこう)とは京都市西部,愛宕山上の愛宕神社を中心とする信仰である。
平安京北西隅の王城鎮護の神としてまつられていた。

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 その祭神が迦具土神(かぐつちのかみ)(火の神)で、民間では火伏(ひぶせ)の神として信仰され、各地に広く分布する。

 長い間、愛宕が理解できなかったが、先日のkagugで、「かぐ(火具)」と建御名方神様(拝火教の神オーラマツダ)が理解できた。
今、これを書いた途端に大きな光が降りてきた。凄い光である。

 愛宕山(あたごやま)とは京都市西部,右京区と北桑田郡との境にある山である。
標高924m。古くより修験(しゅげん)の行場とされ,また王城鎮護の聖地で,和歌にも詠まれた。

 山頂の愛宕神社は愛宕信仰の中心で,全国の愛宕社の総本社。火伏の神として参拝者が多い。
護摩という火行の起源に建御名方神様が居られたのである。鍛冶の起源でもある。

 愛宕は、あまりに巨大な秘密であった。

ご降臨された大名神様

 愛宕神社には、大明神様もご降臨されたが、後ろの林には巨大な蛇もいたのである。
持っている写真に写っている。公開しているものより遥かに巨大である。悪霊どもは、秘密を塞いでいたのである。

 真に、建御名方神様に、これほどの秘密があったとは夢にも思わなかった。
巨大な天の力がなかったら、全ては封印されたままだったはずである。

 かって、東大寺の落成にはペルシャとインドから沢山の僧が来たと言う。
いまは、そんな話さえ多くの方が知らない。

 興教大師様はさすがに護摩の秘密を知っていたそうである。それで、本物の念力の護摩が炊けたのである。
調神社に来てくださったのも、建御名方神様とも深い縁だったからである。

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 まさか私も、拝火教の大神、オーラマツダが建御名方神様の御名とは夢にも思わなかった。

 節々に大明神様がご降臨くださり、やっと事実が見えた。
とても大変なミッションであったが、神々の御開運を、とても嬉しく思う。→「コン」

    +(-_-;) 


 人生の分岐点

2008/07/23

 人生にはいろいろな分岐点がある。
苦しみは、無知から起こる事が多い。

 大分県の教員の問題は、多くの人に、「やっぱりか」と思われたはずである。
何処にも無いとは言えないような問題である。

商品券

 国立大学でも、入学者は教授の口利きが半数以上といわれている。
私立大学は入学試験で寄付金の額を書かせるところもあるそうである。こちらは商売なので何でもある。

 私立の学校は教授、理事が知り合いにいれば、寄付金次第で誰でも入れるようである。
ただし、お金次第である。この辺は問題は少ない。

 しかし、公立学校の教員は税金で給与を払っている。変な者が教員では問題が大きい。
埼玉県の小中学校は埼玉大学の教育学部出身が多い。公立は殆どそうであった。

 周辺の群馬や茨城大学の教育学部を出たものも居た。やはり、平均にレベルが低かった。
小、中学生の頃は、教員が、これほど程度が低いとは認識していなかった。

 おかしいとは思っていた。中学生に解る事が大学で単位をとったはずの教員が解らなかった。
程度が低い教員に教わったら、生徒も駄目である。中学の時、この教員では駄目だと恐ろしい思いをした事もあった。

 優秀な学生は、優秀な教員に集まるのである。それで無いと学力は向上しないのである。
大学では顕著に解る。変なところには学生が行かない。単位がとりづらいからである。

 大学で単位がとれずに、恐ろしい思いをしたと言う方も多かったと思う。
この世も、ちゃんと単位をとって、あの世に行かないといけない。

 前にも書いたが、稲荷狐も単位が取れないと成れない。技の取得である。
何しろ、技術が、ご信徒様の幸福に直結するからである。

 悪い霊を打ち払い、ご信徒様に良い道を知らせることが、稲荷狐の仕事である。
賄賂を贈る、貰う公務員たちは、野狐に似ている。→「コン」

 野狐は悪魔の騙しと恐怖による利権に胡座をかき、お供えだけを欲しているのである。
皆様も、色々な事件をニュースで知り、油揚げのお供えを見たと思う。

 野狐は、技が取得できなかったのは、上の稲荷狐の指導が悪かったと逆恨みするものもいるようである。
これは間違いである。考えを誤った野狐は、心を入れ替え、稲荷狐のもとで、修行しなおしていただきたいと思う。

 私に、刃物(本物の包丁)を向けた大きな野狐もいたが、それは全く怖くなかった。
大稲荷狐が飛んできて守ってくれたからである。

 野狐は、何処にいるかばらされると、実入りの油揚げ、お供えが減ってしまうからである。
昨日も、複数の野狐が出てきた。金神の影にいる悪霊の様であった。

 人生で大事なことは真偽を分ける事である。
新興宗教の金ぴかには、偽りの権威しかないのである。良いことは無いのである。

 本当の神社さえ、華美が過ぎては神様もお狐さんも嫌がるのである。
山の中のお社でも、氏子の皆さんの心が綺麗だと、お狐さんは嬉しそうである。偉い違いである。

 この様な山のお社で信仰をした皆さんは、ちゃんと単位もいただけるのだと思う。
神様は商品券では、心は動かしません。

 社主が、公務員の賄賂は贈るほうが悪いと言っています。確かに返すのは大変です。
いつも、ために成る社主のお言葉でした。。

    +(-_-;) 


 迦具夜比売

2008/07/22

 昨日、エジプトの事をテレビでやっていたが、ネフェルテイテイの墓が見つからないと言っていた。
エジプトには無いので当然である。後でお尋ねして掲載するかもしれない。日本である。

 ネフェルテイテイはポンポン山に祭られている上、調神社には凄い光でご降臨されている。
皆、あのエジプトの学者のように、徒労の中で人生を終えていくのである。私の知ったことではない。

 こちらの「かぐや姫」の話のほうが皆さんには興味もあるかと思う。
諏訪大社の下社のお狐さんが来ている。実は竹取物語の「たけ」は建御名方神様(たけみなかたしんさま)の「たけ」なのだそうである。

 いつもびっくり玉手箱である。
その、かぐや姫は垂仁天皇の后なのだそうである。お里がここである。

かぐや姫の里

 エジプトのアスワンの上流である。
11代の垂仁天皇も、この辺(現在の埼玉)に居たので、「つきのみや神社」との縁も事実だったと思う。

 かぐや姫が月に帰ったと言うのは、エジプトのkagugに帰ったのだそうである。
エジプト、ナイル川の側を「つき」と読んだのは、やはり事実だった様である。皆様もとてもすっきりしたと思う。

竹取物語

 「たけ」とは治めるという意味だと前に皆様には申し上げた。
建御名方神様とは沢山の土地で神なのである。愛宕神社の火産霊命(ほむすびのみこと)もそうなのだそうである。

 確かに拝火教の主神、オーラマツダ、アフラマズダとしてイメージともあっている。
エジプトも治めていたとは知りませんでした。。

 アマルナの時代は間違っていたのだそうである。
それでネフェルテイテイは、離縁したそうである。ネフェルテイテイ本人が言うのだから仕方ない、凄い霊である。

 昨日、諏訪大社に行った方は、妹さんが訳が解らず涙が出たと言う。
私が行くように勧めたのである。

 感動は前世の波動を感じたからである。
それにしても、この世の歴史は嘘ばかりである。

 王家の谷があそこにあるのも、ルクソール宮殿が反対側(→かみ)にあるからである。
それにしても、学者に墓を荒らされた霊たちは不幸だと思う。

    +(-_-;) 


 調神社のお狐さん

2008/07/21

 昨日は、調神社に行こうかと思っていたのですが、お狐さんがやって来ました。
お狐さんのご希望は、お祭りより、サイトを更新せよとの事でした。。

 かねてより、調神社も「ロゴ」を作ろうと思っていました。
フォントが無いパソコンでは、文字が同じ様に写らないからです。

 人も、心に良い光が無いと、お狐さんも神様も寄って来てくれません。
感度が無い人には、それなりの見た目の印象も大事です。

 それで調神社のロゴを造りました。
下のロゴです。シンプルな書体です。パソコン、ブラウザが違っても画像は同じに見えます。

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 勿論お狐さんと相談しながら作っています。
ロゴの下に、稲荷社の鳥居を置きました。自分で撮っても良い写真は少ないです。貴重な一枚です。

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 写真に居られるのは、建御名方神様と、お狐さんは、社主を入れて6体です。
構図や光の加減、バランスと、写真も難しいです。

 大事なサイトのトップのイメージです。
初めて来た方は、印象が変わると思います。

 神様や、眷属の皆さんは、こちらのお社に深い思いがあるそうです。
それで、、このお社の脇に、御祭神の一同様が勢ぞろいされたのです。

 浦和には第12天神まであるのだそうです。
ここは第九天神に当たるそうです。開花天皇も第九代です。

 夏のお祭りに当たり、良いお知らせが出来たと思います。

    +(-_-;) 


 お祭り

2008/07/20

 今日は調神社と行田の古代蓮公園でお祭りである。
両方はいけない。出来ればどちらかに行きたい。

 訪問者様が、調神社の写真を送ってきてくださった。
この方の写真には、よく龍神様とお狐さんが居られる。

 社主に尋ねたら、この方の母方が龍神様とご縁なのだそうである。
今日が浦和祭りだそうである。

調神社



調神社



調神社



調神社

 私も、天王神輿の上に何故鳥が居るのか、長い間解らなかった。
この世のほとんどの方が知らないと思う。

 隼、鷹、鷲、そして調神社にはウサギまである。エジプトの縁である。
六千年以上の長い間、よく秘密を守ってこられたと思う。

 豊受大神様、天照大神様は真にありがとうございます。
そして、建御名方神様はじめ諸天善神の皆様、眷属の皆さんに、日ごろの感謝を申し上げます。

 ちなみに、金星の方も参られています。
日本の開運のトップの「御祭神」の写真に、宇宙神十柱と表記してある皆さんです。

 この皆さんには、地球では名前はありません。ご苦労様です。
金星のご縁の皆様は、お参りされると良いと思います。

    +(-_-;) 


 眷属と獣

2008/07/19

 人は見かけによらないと言う。
動物もそうである。

 稲荷狐の修行に入れるものと、そうでないもの。ここには大変な差がある。
猫も、獣と眷属では、外見では簡単に判らない。

発寒神社の猫

 この猫は、発寒神社で、ある方を迎えてくれたそうである。
上に居るのがお狐の皆さんである。

 夢にまで出てきてくれたそうである。
私も、真っ白なお狐さんが何度か出てきてくれた。

 いつも目覚める前は、電車か、運転手の居ない乗り物で、この星に来る。
毎日が嫌な思いである。皆さんも、そんなことが多いと思う。

 先日は、嫌で、地球を通り過ぎてしまった。。
少し行った先の渓谷で、魚釣りをしている方が居た。

 釣れていたのは、大きな金紋の入った鮎であった。大きくて鮭のようであった。
驚いてしまった。しかも4匹も一緒に上がってきた。。

 いつも思うが、この地球は塀やフェンスで仕切られた工場、刑務所の様である。門もある。
多くの魂を更正させるために、この地球はあるのだと思う。刑務所程度の星である。→「コン」

 ところが、悪魔は魂を更正させず、地獄に誘うのである。
その結果が、今の世界である。多くの方が苦しみだけである。

 悪魔は人を縛りつけ、財産を搾り、毟り取る事しか考えていない。
原油、天然ガスも地球の大事な財産である。原油は地軸の潤滑油である。

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 天然ガスは、エアサスペンションのようである。
絞りつくせば地球は傾き、予言どおりの結末で、今回の地球人類も終わるのである。

 その日はもう数年先である。
そして、ローマ法王も、予言されたのは今の方で最後である。

 神々は、既に全てを伝えたと言う。
これからを如何生きるかは、皆さん次第である。

 この地球が滅びてから、何処に行くかは皆さん次第である。
アミの世界を思うと良いと思う。あれは真実が多い。

 宇迦之御魂大神様が、悪玉菌も心を入れ替えれば、善玉菌になる可能性があると申されている。
魂の破滅を選ぶのも、その方の責任である。

    +(-_-;) 


 宇宙の構造

2008/07/18

 昨日、常世岐姫神社のお狐さんがやって来て見せてくれた。
「コン」と挨拶されたお狐さんは、瞑想体制の私に木の生えている山の光景を見せてくれた。

 それから、緑の螺旋が大きならせん状を回ってゆくのを見せてくださった。
勿論カラーである。さすがに太田姫稲荷神社のお狐さんの自慢の弟子である。

宇宙の構造

 こんな感じである。これは黒だが、見せてもらったのは鮮やかな緑の線であった。
どこかで見たと思ったら、太田姫稲荷神社のお狐さんの光である。

宇宙の光

 最初の図は皆様には見せられないが、こちらの光はカメラに映っている。
これは、当研究所の御神宝である。これはクリエーターでも造るのさえ大変だと思う。私には、そんな時間も無い。

 公開していないのも3枚以上はあると思う。皆さんの知らないお狐さんのもある。
やはり、偉大な師匠の弟子も、かなり偉大である。

 エドガーケイシーは眠っていたと言うが、私は瞑想中も起きている。
あの世に近い状態である。前世のエジプト語を聞いた時も死にそうだった。

 交霊は相当に心臓に負担がかかるのだとも思う。
思いを伝えたい御先祖様が無理をして、多くの方が心筋梗塞などになるようである。

 人間は快楽を求めるために生まれてきたのではないのである。
美味い物を食うために生まれてきたのでもない。

 人は、神の下に生きるために生まれてきたのである。(→悪魔があわてて出てきた。皆さんに読ませたくないらしい。)
それを忘れた者たちに、地球で生きる資格は無い。当然である。

 神の光が、今日も凄い。光は皆様と共にある。

    +(-_-;) 


 天使Michel

2008/07/17

 さてガブリエルに続き、日本名「ミカエル(=Michael)」と言う方が参られた。私はミシェールの方が良い。
木星における名前なので、本当の発音は難しいそうである。アラビア語の発音が近いそうである。

☆ミカエル(ミシェール、ミッチェル、マイケル、マイカル・・)とはユダヤ教,キリスト教,イスラム教の大天使。〈誰が神のごとくあろうか〉の意。ご本人はミッチェルが良いと申されている。
イスラエルの守護者(《ダニエル書》10)で,天使の大軍を率いてサタンと戦った。美術では若い男性として表され,祝日は9月29日。
 キリスト教の寺院や教会の絵とは全く違う姿である。星の付いた杖を持っておられる。白い髭と長い髪の方である。見た目は偉大な神である。謙虚である。宇宙は守らねば成らないと言われている。

 早い話が、地球の危機は宇宙の危機なのである。それで、地球人類を滅ぼす(清める)にも天使長ミシエールは発言できる地位におられる

 それは、私が7年前から言っているように、宇宙、地球の命の方が地球人類より大事だからである。地球人類の多くは、現在、悪性ウイルスなのである。

 世界平和には、避けては通れぬ、イスラエルの宗教の根と成った方である。悪魔どもが騒いでいる。

 この方は、天使の軍団を率いて、悪魔の軍団を打ちのめしたと言う話でも知られている。
木星からご降臨された理由は、地球が危機だったからである。今と同じである。

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 この時降臨されたのがイスラエルである。
稗田阿礼神様に案内していただいた。赤い円の中である。

 降下すると遺跡があった。

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 なんと言うのか知らないところである。
ここも回りに家は無い。宿屋もなさそうである。

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 そばに、環状列石を描いたようなものがあった。
十のマークである。これは10=テン(天)を現している。→「コン」

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 上古の13代様が天に帰られ、偉大な歴史の節目で、地球に大きな危機がやって来たのだそうである。
そのため、太陽系の主星、木星より天使の軍団がやって来たのだそうである。→「コン」

 神々、天使の軍団は悪魔たちを葬ったのだが、悪魔たちは上古の終わりに再び地より出てきた。
そして、木星の神々の計画により、巨大な洪水が世界を襲い、再び悪魔どもを清めたのである。

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 この宮殿も、既に往時の面影も無い。
これが造られたのが、先日の青森の天皇山から参られた上古15代様の前の事なのだそうである。

 イエス様もここは見られたそうである。文字なき時代である。
かっての、神の国の跡である。

 既に述べたように、古代にも、問題を起こしたのは、今と同じ中国である。
中国の排出する二酸化炭素だけでも、人類は簡単に滅ぶ。学者にも事実である。

 まさに、ミシェール・ド・ノストラダムスの言った恐怖の大王とは「中国」である。
アンゴルモアの大王(悪魔)は復活してしまったのである。

 中国のメッキ工場から出るシアンによる土壌汚染の濃度は、中国の環境基準の100倍だそうである。
この事実を中国国民は知っているのかと思う。

 行ったら死が待っているかもしれないのが中国である。
いくらお金を貰っても、あんな国のオリンピックは見るのも嫌である。

 テレビからも毒が流れてきそうである。

    +(-_-;) 


 ご先祖様の思い

2008/07/16

 今まで、メールの返事を書いていた。
人間と霊では、考えが違う。高度な霊は余計である。

 まさに神としか言えないようなご先祖さまがいる方も多い。
私のサイトは、沢山の新規訪問者が来るが、多くの方は内容に驚いて消えていく様である。

 同じ光の皆さんしか、ここには来れないのである。
家族兄弟とて、邪魔が多いのである。

 ある方のご先祖様は、相談者に早く会社など辞めて修行せよと言われた。
会社勤めなど百害あって一利なしだと言われた。

 まさにその通りであるが、私もそこまでは、自分では言えない。
その偉大なご先祖様は、相談者様の前世の地を教えてくださった。

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 エジプトであった。調神社にご縁の方である。
ここから降下した。ある山であった。

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 皆さんも、サン・ガブリエルと言う地名等を聞いたことがあると思う。
Gebel-elと言うのがエジプトだったとは知らなかった。

 ガブリエルはマリアにイエス様の受胎を知らせた天使と言うことになっている。
稗田阿礼神様にお尋ねしたら、やはり、ここにガブリエルが降臨したのだそうである。

 神倭朝の九代、開花天皇の頃で、現在の調神社と時代もあっている。
私も含め、調神社にご縁の方は、前世をエジプトで過ごされた方も多い。→「コン」

    +(-_-;) 


 お狐さんのご挨拶

2008/07/15

 今日は、7月15日であった。
お狐の皆さんが、お参りに来て下さった。ご丁寧である。

 新しい、参拝者が来たと聞くと嬉しい。
今は、新興宗教の信者と、金の亡者はお断りと書いてあるので、変な方は来なくなった様である。

 それなりに、神々の教えが広まったのは嬉しい。
何しろ、金儲けしか頭に無いものが来ると、稲荷狐の皆さんが、とても辛そうだったのである。

 考えても当たり前だと思う。
日本と韓国は竹島の領有権で争っているが、地球は神のものである。

 エイズウイルス程度の悪化した地球人類に、変な争いをするなと言ってやりたいと思う。
あの半島は、いつも蛇が巻きつくのだそうである。

土器

 これは馬高遺跡(新潟県長岡市)で出土した火焔土器だそうである。
この出所はエジプトなのだそうである。確かに昨日のものとは違う。

 変わった文様は、インド、エジプト、日本、三門(みかど)を現しているのだそうである。
エジプトのヒエログリフにも似ている。焼いたのは日本だそうである。

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 下はいろいろな土器である。
皆エジプトのものだそうである。由緒は後で掲載するかもしれない。

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 多くの学者の想定している時代が全くあっていない。
これは、上古の14代様のときの物だそうである。

 歴史の認識をおかしくしたのは、中国人の工作員たちだそうである。
時代的には6千8百年から6千9百年前だそうである。

 長岡の「なが」とはインドのナガ族の縁である。ナガを蛇と訳すのは悪しき中国の工作員たちである。
ナガとは龍神様である。

 皆様は騙されませんように、お祈り申し上げます。

    +(-_-;) 


 縄文土器のはじめ

2008/07/14

 日本の偉大なはじめ、縄文土器のはじめは何処だったか、稗田阿礼神様に尋ねた。
人間は地球のだいじな化石燃料など、掘り出して燃さずとも、平和な農業の時代を生きていた。

 勿論、動物を殺して食っているものなど居なかったそうである。
古代を狩猟の時代などと書いたのは、悪魔の中国人子孫どもである。

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 それで、この土器が何処で造られ出したか、お尋ねした。
それは、青森だったのだそうである。

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 これから行ってみたい十和田湖、奥入瀬である。
先ほど、綺麗な緑の服を纏った方が見えた。宇迦之御魂大神様のものより緑が濃い服である。

 お尋ねしたら、上古の15代様なのだそうである。
立派な方だと思った。何処から来たのかお尋ねした。

天皇山

 私は、このような山があったとは知らなかった。
皆様も、知らなかったと思う。

 そして、先日、そっと教えた「あじ」もあった。
「あじがさわ」が気になっていた。

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 皆、気が付かれない様に、文字をごまかし、真実を伝えてきたのだそうである。
ところが、その真実を伝えねばならない人たちもが、散ってしまった。

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 あまりに巨大な秘密を、ほんの少し、今日も皆様にお知らせした。
明日、続きです。

    +(-_-;) 


 ひょうたん島

2008/07/13

 ご年配の方は、NHKの、ひょっこり瓢箪(ひょうたん)島を覚えていると思う。
ひょうたん島は、何処に行く、僕らを乗せて何処へ行く〜♪、というものである。

 丸い地球の水平線の、どこかで何かが待っている〜♪。
悲しい事もあったりさ、楽しいこともあったりさ、・・と言う歌であったと思う。

 私は、瓢箪(ひょうたん)島が何処にあるのか知らなかった。
皆さんも知らなかったと思う。稗田阿礼神様に案内していただいた。オマーンである。

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 本当にあるとは夢にも思わなかった。
そして、ここが豊受大神様の母上、和久産巣日神様の土地なのだそうである。

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 DUWAと言う火山がそうなのだと言う。maghilah=「真っ平」である。
神々は、皆が火山を管理しているそうである。

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 エジプトでは、ナイル川の龍神様が悪魔を清めた。
そして、ポンペイはじめ噴火で埋もれた町は多い。関東だって富士山の火山灰の堆積地層(ローム層)である。

 人々の心が穢れた時、神々は清めないといけない。これは神々の大事な仕事である。
例え火の中、水の中と言うのは、ここから来ている。

 地球人類が小賢しい事を考えても、神々の怒りが起れば、あっという間に地球人類は滅亡である。
今、神々に触れる事が出来た皆様は、神の慈悲の前に居るのである。

 全ての人が衣食住生業に、正しさを求めれば、今の危機は乗り越えられるかもしれない。
それには、地球の危機など目もくれない、悪魔の中国人を説得しないといけない。

 これは、とてつもなく大変なことである。
個人的な思いでは、99.9%、今の人類も滅亡するとしか思えない。

 その中にあっても、神や霊の正しい認識に辿り着けた方は幸せである。
それを涅槃と言い、それは悟りの一つの段階だからである。

 この瓢箪島は日本発のものだそうです。

    +(-_-;) 


 阿字観

2008/07/12

 密教か何かの瞑想修行で「阿字観」と言うのがあるらしい。
ところが、「阿」について何も知らない人は多い。

 「阿」を観じると言っても、何が「阿」かさえ解らないのでは修行にもなら無い。
元々、密教は秘密の教えで、口伝さえご法度である。

 皆様には、そっと教える。秘密である。
ここに阿字神社というのがある。

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 ここは田子の浦と言い、駅は吉原である。
曲がりくねった先にある神社が「阿」なのである。下には石がある。これが全てである。

 おんあぼろきていしゅばらー・・と言ったところである。
理解は難しいと思う。以下を読むと解ると思う

 先日紹介した、PUNE(→船)も「阿」である。
ここから阿字が発生した。そして、アジアと言う呼称になるのである。

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 先日のローレライも思い出していただきたい。
偉大な「阿」なのである。

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 ある方の娘さんは、PUNEの写真を見て行きたいといったそうである。
勿論前世に、インドに出ている。修行もしている。私のサイトで、知らぬ間に阿字観が出来たのである。

 ドイツも「阿」だったのである。阿字とは、このような所だったのである。霊的に重要なところだったのである。
しかし、欲に憑かれた者達が世界を滅茶苦茶にし、やがて地域的な亜細亜(アジア)が生まれたのである。→「コン」

 大山阿夫利神社と言うのも少し感じられたかと思う。
ここに行きたくなる方も、ご先祖様の引張りである。

    +(-_-;) 


 古代蓮の天国

2008/07/11

 昨日は、訪問者様が、複数の方が古代蓮公園と、埼玉(さきたま)周辺の神社にお参りされたそうです。
メールを頂き、とても嬉しくなりました。頂いた写真です。

古代蓮

 行田の朝一番のバスで行ったら、古代蓮公園の名物、沢山のカメラマンに驚いたそうです。
三脚抱えた中高年のカメラマンの皆さんは何処から来るのか、朝暗いうちから沢山居るのです。。

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シンボル

 こちらは公園のシンボルマークだと思います。
私は、今年はまだ行っていません。

 NHKも来ていたそうです。
大掛かりな道具です。

NHK取材陣

 埼玉(さきたま)の真の歴史を証明する、大切な古代蓮です。
今年の行田蓮祭りは7月の20日です。

 はじめて来て、常世岐姫神社まで来てくださった皆様には、感謝申し上げます。
お狐さんが、沢山の皆様のところを訪問しているそうです。

常世岐姫神社

 皆さんにも沢山の霊験が起ると思います。

    +(-_-;) 


 ギリシャ

2008/07/10

 ギリシャも縁のある人は多い。私の先祖も居たと言うし、縁のある方が多い。
そして、ギリシャ文明は、クレタ島から始まったのだそうである。

 その理由は、沈んだアトランテイスから人が来たからである。
高度な生命が住むには、島で無いといけないのである。

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 クレタ島の大事なところに、稗田阿礼神様に案内していただいた。

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 このcreteがcreateの語源なのだそうである。
この山は2456メーターもあるのだそうである。高天原である。

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 夏の山頂である。
下は冬である。

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 こちらが入り口の様である。

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この山ノ下も胎臓界になっている。

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 他に何も無いが、イに破壊されたそうである。
この土地で大切な事は、ここがアフロデイテ、アルテミス、アスタルテ等と呼ばれる女神様の土地だったのである。

 アスタルテとは、古代セム人の豊穣女神である。
バビロニアではイシュタル,旧約聖書ではアシュトレトないしアシュタロトと呼ばれる。

 古代中東で最も広く崇拝された大母神。大地の生産力の象徴で,愛と戦いの女神,金星がその支配星である。
ギリシア神話のアルテミス,アフロディテなどに対応する。

 そして、この方が、皆様も毎日お祈りしている豊受大神様である。
当サイトも、豊受大神様のお引き立てなしには存続しなかったかもしれない。。

 豊受大神様が、開運されたと申している。私も、とても光栄である。
最初に、稗田阿礼神様に、豊受大神様の、こちらでのお名前を聞いた時はアフロデイテと申されたのである。

 そして、アスタルテと言う名前は、アスワンに通じる。
アスとは「アマテラス」様のことなのだそうである。

 とても面白いお話ですが、今日はここまでです。

    +(-_-;) 


 ハタ氏の故郷

2008/07/09

 蘇我氏と秦氏はエジプトのアスワンから来たのは解ったと思う。
当然インドを経由してきたのである。→「コン」

 屋敷と言うか王宮に案内していただいた。
飛鳥の蘇我邸は、蘇我蝦夷が火を放ち焼けてしまったが、エジプトのは未だに残っている。

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 青い玉のところである。
森である。日本の古墳とも似ている。

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 拡大すると、かなりの屋敷と言う感じである。

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 物部氏(ニギハヤッヒ)は神武天皇以前に日本に来ていたそうであるが、蘇我氏はもっと早かったそうである。
それが、天の岩舟が使えた時代だったのである。

 蘇我氏に仕えたハタ氏の子孫は秦、畑、羽田、などと名乗ったそうである。
秦河勝は有名である。その子孫は京都近辺に沢山いたのである。

 こちらは琵琶湖のそばである。

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 この一帯にも秦氏の一族がいたようである。

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 神社が沢山ある。あるハタさんのご先祖が来て、ここだと教えてくれたのである。
とても、立派な体格の方であった。

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 その方からメールが来て、豪雪地帯なのだそうである。知らなかった。
もしかすると、山形の月山などのように、まだ雪があるのかもしれない。

 行くなら、秋が無難だと思う。
かって、天照大神様に仕えていた方も仲間なのだそうである。

 この方の子孫たちは、やがて山を降り福井の小浜に住んだのだそうである。
その理由は、天の岩舟が使えなくなり、山の上に住めなくなったのだそうである。

 欲深き者どもが来たため、岩舟が空を飛べなくなったのだそうである。
この続きで、今の世界が終わりそうなのである。

 欲がどんなものか、中国人たちが理解する時は、この世が終わる時である。
ブッシュの言ではないが、現実を見れば良く分かる。。

 サミットでも中国人につける薬はなかった。。

    +(-_-;) 


 不思議な紋章

2008/07/08

 昨日に続きタブリーズである。
「たぶ○」と言う苗字は圧倒的に田淵さんが多い。

 元野球選手も有名だが、野村證券にも居た。
その「田淵」と言う苗字は岡山の人である。

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 関東から上には居ない。

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 調べると色々なことが解る。
タブリーズには不思議な紋章もあった。

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 拡大したのが下である。私が愛用している紋章でもある。知らなかった。かなり大きい。
何時造られたのか、全く解らない。

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 これも何だか解らない。周りの写真が無いのである。
街の真ん中にあるので、手をつけられないものだと思う。

 今、玉(蛇を打ち払う両刃の刀、鞘はなし)を持ち冠を被った八幡様、応神天皇が参られた。この紋章は八方位の王を示すという。御名方、皆方である。
この先に菊の紋章、16花弁がある。「にほん」である。

 八はヤーである。「やーはた」なのだそうである。「はた」は王だと言っている。
そして、アスワンからやって来た飛鳥の蘇我氏は大王だったのである。

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 フリーメーソンの方がやって来て、昨日の不思議なところはインドと繋がっているそうである。
古代インドと古代ペルシャの大きな繋がりも少し感じられたかと思う。

 こちらもタブリーズである。

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 皆さんが持つイランのイメージとは大分違うと思う。
昨日紹介したところは、何故か、見つからなくなりました。

 火星の写真でも、そんなことがあったような気がします。
最近ついに、火星にも水があったとナサは認めたようです。

 ことら総合研究所では7年も前から人類が居たと公表しています。火星から来たと言う方の子孫も居るのです。
五行も、中国のものではありません。五行とは、「5こう」、5つ星の光です。

 皆さんが思うように、火水木金土とは星の事です。この5つの星の光があらゆる現象を起こすのです。

 寝たきりの星(天王星)が問題で、悪魔は地球を寝たきりの星の仲間にしようとしているのです。これが、予言されている破滅です。

 複雑な星から星への輪廻は、今の殆どの地球人は出来ません。それで地球人類は、またも滅亡寸前なのです。
サミットのG8と言うのも、古代の8王を真似たのです。

八王

 宇迦之御魂大神様が参られ、人類が火をやたらに燃やしすぎたのが滅亡の原因だそうです。。
「ぐう」の音も出ない事実です。これも7年前から、私は言っています。

 五分後に地球人類が滅びても、神々のせいではありません。
これはサミット中の首脳も知っておいていただきたいです。

 ブッシュはじめ、沢山の政治家も私のサイトには来ているのです。
来なかった総理は、皆短命でした。

 今の総理はまだ持つかもしれません。。
生霊が解散の時期を尋ねに来ましたが、それは本人が決める事です。。

    +(-_-;) 


 七夕の日の夢

2008/07/07

 かねてより暖めてきた、大事な事をお伝えする。
多くの方が気にしていた今の地球人類の始まった土地の事である。

 宮下文書などにもイラン北部と書いてあるようである。
そこは秘密の土地で、やはり世界遺産にもなっていないようである。

 太古の昔、ここに金星より人が来て、今の地球人類の幕が開いたのだそうである。
それがここである。

タブリーズ

 タブリーズ とはイラン北西部の都市。
アゼルバイジャン地方の商工業の中心地で,またイランとトルコを結ぶ交通の要地である。

 絨緞(じゅうたん)の産地。紡績・皮革・食品工業もある。乾果の産でも有名である。
15世紀の青のモスクがある。歴史は古代パルティアにさかのぼり,アター・ベク朝,イル・ハーン国などのほか,サファビー朝初期の都として栄えた古都。

 下は青のモスクである。

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 こちらは別角度の写真。

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 また20世紀初頭のイラン立憲革命では市民蜂起があった。119万1043人(1996)。
以上が街の説明である。

 焦点の遺跡は下の写真である。
案内された私も驚いた。はじめて見る遺跡である。

不思議な遺跡

不思議な遺跡2

不思議な遺跡3

 不思議な写真で、航空写真以外に地上の写真が無い。
伊勢神宮も写真を撮ってはいけないといわれているようだが、あそこは悪い意味で写真はいけない。

 ここは、そうではない。
全く資料も無いので、何も説明のしようが無い。

 人類の創めは、無始より無終に到ると言うのが事実に近いとは思う。
しかし、悪事の終わりは必ず来ると言うのも事実である。

    +(-_-;) 


 ヨルダン

2008/07/06

 今日は最初に、ヨルダンについて前置きが長い。

◎正式名称−ヨルダン・ハーシム王国al-Mamlaka al-Urdunniya al-Hashimiya/Hashemite Kingdom of Jordan。
◎面積−8万9342km2(ヨルダン川東岸のみ)。
◎人口−499万人(ヨルダン川東岸のみ,2000)。
◎首都−アンマーン Amman(224万人,1999)。
◎住民−アラブ(半数がヨルダン国籍のパレスティナ人)。
◎宗教−イスラム(国教,スンナ派)90%,キリスト教7%。
◎言語−アラビア語(公用語)。
◎通貨−ヨルダン・ディナール Jordanian Dinar。
◎元首−国王,アブドゥラ Abdullah bin Hussein(1962年生れ,1999年2月即位)。
◎憲法−1952年1月制定。
◎国会−二院制。上院(定員40,国王による任命,任期4年),下院(定員110,任期4年)。2003年6月下院選挙結果,国王支持の中道無所属62,イスラム行動戦線18など。
◎GDP−75億ドル(1999)。
◎1人当り GNP−1520ドル(1998)。
◎農林・漁業就業者比率−12%(1997)。
◎平均寿命−男64歳,女70歳(1995)。
◎乳児死亡率−34‰(1994)。
◎識字率−86%(1995,15歳以上)。
    *    *

西アジアの王国。アラビア半島北西部に広がる高原状台地を占め,西側を幅約20km に及ぶヨルダン地溝帯(ヨルダン川〜死海)が南北に走りアカバ湾に至る。
地溝帯は海面下200〜300m の低地で,夏には猛暑となる。地溝帯の東側の台地,山地の大部分は半砂漠ないし砂漠である。
農業と鉱業が中心で,農産物には小麦,果実,野菜,オリーブ,タバコがある。
鉱業は死海でのリンやカリ塩の産が重要である。工業は石油精製や肥料,薬品製造などが中心である。

 16世紀前半にオスマン帝国の支配下に入り,第1次大戦後,英国のパレスティナ委任統治領に編入された。
 委任統治下の1923年,ハーシム家を首長家とするトランス・ヨルダン首長国が成立し,1946年王国として独立した(1949年ヨルダン・ハーシム王国と改称)。
 1948年の第1次中東戦争によりヨルダン川以西の地域を併合し経済力は強化されたが,多数のパレスティナ難民を抱えこむことにもなった。
 1967年の第3次中東戦争によりヨルダン川西岸はイスラエルに占領された。
 ヨルダン川西岸については,イスラエルから解放後はパレスティナ人の主権下に委ねるとして,この地域へ

リーブ,タバコがある。鉱業は死海でのリンやカリ塩の産が重要である。工業は石油精製や肥料,薬品製造などが中心である。
 16世紀前半にオスマン帝国の支配下に入り,第1次大戦後,英国のパレスティナ委任統治領に編入された。委任統治下の1923年,ハーシム家を首長家とするトランス・ヨルダン首長国が成立し,1946年王国として独立した(1949年ヨルダン・ハーシム王国と改称)。1948年の第1次中東戦争によりヨルダン川以西の地域を併合し経済力は強化されたが,多数のパレスティナ難民を抱えこむことにもなった。1967年の第3次中東戦争によりヨルダン川西岸はイスラエルに占領された。ヨルダン川西岸については,イスラエルから解放後はパレスティナ人の主権下に委ねるとして,この地域へのヨルダンの主権を1988年に放棄した。1953年に即位したフセイン国王が1999年死去し,2月アブドゥラ王子が新国王に即位した。



 ヨルダンも日本と大変に縁が深い。
鴻巣にも行田にも縁が深い。行田は常世岐姫神社(常夜岐姫神社)があるが、鴻巣にも三夜と言う地名がある。

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 この三夜というのは冶金の意味もある。たたらの秘密である。
誰も地名の秘密は知っているものが居なくなってしまった。

 なんと言ってもヨルダンと言えばペトラ遺跡である。
トラはミトラ、宇迦之御魂大神様である。→「コン」

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 そして、こちらもヨルダンの遺跡である。
世界遺産になっていないのが不思議な様である。

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 ここに居られるのはオーラマツダ、建御名方神様である。

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 空には龍神様が居られる。
そしてもう一つあった。

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 こちらには、田中大神様が居られる。神産巣日神でもある。

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 田中大神様は以前モーゼのように立派な方と申し上げた。こちらでは何と呼ばれているのかお尋ねした。
私は、「や」までは、すぐ解った。「やめ」等とも聞こえた。や・・と考えていたら、ヤハウエなのだそうである。

 驚いてしまった。私も探してきた方であった。
以前、稗田阿礼神様に、田中大神様はイ(ローマ帝国)の祖であると聞かされていたのだが、意味が解らなかったのである。

 中学の時聖書を読み、ヤハウエとはどんな方かとずっと思ってきたのである。
姿は、日本名の田中大神様のイメージと大きくギャップがあった。田中さんは親しみがあるからである。

 とても感激してしまった。
すこし、ヤハウエの神について紹介する。白髭神社の御祭神でもある。こちらはイメージが近い。

 下は先月ご紹介した8人の天王(神々)、前方後円墳の姿でもある。山に神がご降臨した絵である。
 
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 これが、上の上の写真の意味である。
山の上に八柱の神々が居られる。「ヤ」「YH」「八」の秘密である。八坂神社、八幡(ヤーハタ)神社の秘密である。

 ヤハウェとは、旧約聖書にあらわれるイスラエルの最高神。
《出エジプト記》には〈われはあってある者である〉とされている。

 ユダヤ教では神名を唱えるのを避け,聖四文字 YHWH に無関係な母音符号を付してしばしば〈アドナイ〉と称した。
エホバ Jehovah は,この習慣を忘れたキリスト教徒の誤読によるもの。

 現在の口語訳聖書では〈主〉と訳され,旧約聖書にはヤハウェの名は6000回以上記されている。

 真に偉大な方である。田中大神様がヤハウエの神とは夢にも思わなかった。
名前と姿がぴったり一致した。とても嬉しい。お金では変えない至上の喜びである。

 大いなる秘密を、また一つ、皆様にお伝えできた。
私は、ヤハウエの神はいないのではないかと悩んでいたのである。名前さえ忘れていた。

 天に()つかいのラッパが沢山鳴ったようである。

    +(-_-;) 


 産地偽装問題

2008/07/05

 日本の問題は、日本人に成りすました悪魔ども、すなわち悪しき中国人の子孫である。
次から次へと偽装のオンパレードである。

 役人たちの多くを占める中国人の子孫たちは、日本で何をやっても自分らが安泰なのを知っている。
その極が、談合裁判である。無数の冤罪事件は、その一端である。

 中国人子孫の起こした、元の勤務先を相手取った凶悪な裁判は、全ての裁判が談合である可能性を国民に知らしめた。

 会社の営業利益より大きい個人の逸失利益など、物理的にもありえない。中国人得意の架空判決である。
どんな判決でも出されたら、一般人は大変である。権力による、悪魔の執行力が伴うからである。

 ただし、国家賠償などで、どんな判決を出されても、役所側は踏み倒せるのである。
役所には、一般人は執行(差し押さえ等)が出来ない事に民事訴訟法で決まっている。

 悪魔が対価の権利を主張した品物も、相手の会社の利益には役にも立たないような品物である。
社員は会社の細胞であったはずなのに、その細胞一つに利益の5パーセントもの支払いを認めたら企業は存続できない。

 その企業の経営者は基より、全従業員たちは悪魔に怒るべきである。
私も人事ながら、裁判官たちを許せない思いである。一番の悪は、勿論一審の裁判官である。闇があったのは当然である。→「コン」

 特許権は会社のものである。東芝のフラッシュメモリーを造った社員の報酬でさえ数千万である。バランスは存在していない。
こんな誰でも解る事さえ、中国人の子孫裁判官は黙認する。良く、ふざけた判決を出せたものである。

 裁判官は、自分は絶対罪に問われないという保証があるからである。既に、恐ろしい思いはしているはずである。

 日本の、中国人子孫たちに乗っ取られた法曹界の恐ろしい現状を、国民に知らしめた事では意義があった。

 日本の法廷が、簡裁から最高裁まで中国朝鮮人子孫たちとは、殆どの方は知らないはずである。
なぜなら、中国人朝鮮人の子孫に、安い給与でそんな汚れた仕事をさせていたのである。清掃局のようなものである。

 悪い事をするのは馬鹿(悪い中国人子孫)とチョン(=コラ)と決まっていたからである。現実もそうである。
学生の時から、キャンパスでは、そんな話をしていた。恐ろしいとは思っていた。

 今は悪しき中国人子孫どもが好い気になってしまったのである。
それで日本が終わろうとしているのである。もはや、国家の細胞である良い国民たちが壊死しているのである。現実が過疎である。

 全ての役人は悪魔の中国人子孫が係わっているのである。それでおかしな事が多すぎるのである。
それで天下りも絶対廃止できないのである。日本は既に瀕死の状況である。みんなが解っているのに出来ない。

 私の先輩で、そんな問題を追及していた国会議員は、ある日殺された。
勿論、事件の真相は、うやむやである。

 薄汚い、自称日本人と言う中国人子孫どもを追い出さないと、日本は終わると神々も言っておられる。
その日本人の正しいルーツは皆様も解って来たはずである。ドイツも勿論入っている。ニギハヤッヒである。

 そして、とても危険な者たちも、苗字で理解が進んだと思う。
問題は騙されて婿に行き来した者たちである。ここで、良い麦と、悪い麦が混ざってしまったのである。

 それにしても、アメリカでは陪審員を使わない日本の裁判所を「モンキーズバー」と言っているそうである。
しかし、それはサルに対して冒涜である。

 サルは、そんな中国人の子孫のような悪い事は考えつかないからである。
日本では、まともな人たちは複数が黒手組に殺されている。

 若年性アルツハイマーも中国人子孫に起っているのだそうである。
知らぬ間に万引きして役所を懲戒免職になったというものがいた。

 これも自業自得である。前者と共通の苗字であった。聞くだけで鬱陶しい。
知らぬ存ぜぬさえ許される事ではない。悪魔の先祖の霊にとり憑かれるのも、自分らの悪しき血の性である。

 危険なものは全て分けていただきたい。
なおかつ、悪しき中国人子孫らの、先祖偽装にも注意していただきたい。

 突如、牙をむくからである。

    +(-_-;) 


 サーバーがダウン

2008/07/05

 昨日より、掲示板などの置いてあるサーバーがダウンしました。
原因は、Cドライブのハードデイスクの寿命です。

 BIOSは立ち上がりますので、ハードデイスクだけを交換して、OSをインストールすれば大丈夫だと思います。
サイトのデータは外付けのハードデイスク+DVDで3重以上にバックアップしてあります。

 それと日記等のおいてあるfc2はサーバーがアメリカにあります。
日本とアメリカが同時に海に沈んだら、またしても、今生の苦労も文字通り水の泡です。

 世界中のコンクリートのビルも、100年もしたら皆壊れて消えます。

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 こんなものを将来如何するのか、とても心配です。時が着たら確実に崩れます。
そうかと思ったら、新宿にはこんなものがありました。

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 自然を破壊している事に対する精一杯の人類の気持ちのようです。
サミットは直ぐそこまで近づいてきました。

 天照大神様の生誕の地の側でサミットを行うのは、これが今の地球人類に残された最後の機会だからです。
冗談ではなく、そうなのです。

 皆さんも感じていると思います。

    +(-_-;) 


 蘇我氏の事

2008/07/03

サーバーのメンテナンスをやっています。
掲示板はお休みです。

 蘇我氏がエジプトから来たと書いた時、多くの方は理解できなかったと思う。
渡来人だと言うことは常識であった。これが私が言う酉である。

 蘇我氏がエジプトのどこから来たか、稗田阿礼神様に案内したいただいた。
いつも現地を見ると、眼玉が落ちそうになる。。

0701_05.jpg(101056 byte)

 アスワンである。
飛鳥(明日香)はここから出た地名だそうである。皆さんもぐうの音も出ないと思う。

 銀座や江戸、「笠」(→笠原、笠間)のみならず、飛鳥までがエジプトの名残だったとは夢にも思わなかった。
これから、まだ大きな真実が皆様の目の前に現れるのである。

 東証は40数年ぶりに10営業日連続で下げたと言う。
そして、秋には恐ろしいものがやってくる確率が高い。すでに予言されている。

0701_08_2.jpg(49413 byte)

 ここにいるのは金星の方である。この建物は他にもあるが、日本では知られていない。
調神社の弐本(にほん)の石柱とウサギはここから来たのである。

 皆さんも夢にも思わなかった事実が繋がったと思う。
偉大な神々、眷属の皆さんに感謝である。

 腐れ果てた地球人類が、今日まで生かされてきたのは、宇宙の神の慈悲以外の何物でもない。
今再び、木星では水を用意しているので、これは伝えておく。

    +(-_-;) 


 茅の輪くぐり

2008/07/02

 昨日は日記が開けなかったかも知れません。
少し、私のファイル名の設定、アップロードミスがありました。忙しくて気がつきませんでした。(^_^;

 日記はすべてが手打ちですので、自由に書けるのですが、たまに手違いもあります。。
そんな時は、ご容赦ください。

 調神社に行こうかとも思っていたのですが、川崎大師のお狐さんがやってきました。
かねてよりの懸案の、フレームメニューを付けて欲しいとの事でした。。

 1日にお参りに来られては、お狐さんのお願いを叶えてあげないわけにはいきません。。(^_^;
そんなわけで、ついに川崎大師のサイトがフレーム版になりました。

 これも、すべて手作業です。
大変でしたが、無事に終わりました。

 思い起こせば、7年前、HTMLなども全く知りませんでした。
ホームページ作成ソフトを買って来ても、やはり思うように出来ませんでした。

 図書館で、HTMLの本を借りてきて1年ほど勉強しました。
この間、何度返還の請求があったことか。はがきも来ました。(^_^;

 たまに返して、また借りてと言った連続でした。
おかげさまでHTMLはマスターできました。

 そんな頃に、社主や神様もやって来たわけです。
思い起こせば、これも魂の計画だったのだと思います。

 神様は、数千年を待っていてくれたのです。
伝えたいことが一杯あったのです。

 私も強権に乗った金満な日々に騙されていたら、ことら総合研究所もできませんでした。
皆様も、どちらの世界に行くのも自由です。

 下は調神社の茅の輪です。
今年も、訪問者様に送っていただきました。

調神社の茅の輪

 今年も後半です。
これから、地球人類の運命が決まっていくと思います。

    +(-_-;) 


 ローレライ

2008/07/01

 こちらは、ドイツの誇るローレライと言う大岩である。
吉見のポンポン山と同じように見える。

ローレライ

 ポンポン山は金星のものだが、こちらは木星のものである。ずっと大きい。
これと同じような地形はあちこちにある。これも川を転がって来たとでも言うのであろうか。

 昨日、朝、神棚にお祈りしていたら、木花開耶姫が参られた。
6月30日、7月1日は北本市東間の浅間神社の初山であった。

 昨年は行かなかったので、お社新築以来、初めてのお参りである。
実は、ローレライも木星のもので木花開耶姫と縁が深い。

 夕方、仕事を終えて、愛車に跨り、北本市東間の浅間神社にお参りに行った。

東間浅間山

 ここも前玉神社と感じが似ている。

神社階段

 まだ彫刻も新しい。

新しいお社

 お参りしてから、木花開耶姫、稗田阿礼神様の記念撮影をした。
最初は木花開耶姫である。さすがに立派な光輪である。

木花開耶姫

 次が、稗田阿礼神様である。

稗田阿礼神

 これは、一瞬の表情を撮るのである。光った瞬間である。
すごい光も、あまりに天気が良いとシャッターのタイミングが合わないことがある。

 もちろんバックも大切である。
しかし、その前に心を清めておかないと駄目である。

 お社の新築、お目出度く思います。

    +(-_-;) 

 
 
 
 
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