5月の日記

 日本からエジプトへ

2008/04/30

 稗田阿礼神様によると、舎人はインドから日本に来て、エジプトに行く事が決まっていたのだそうである。
昔は常識だった事が、大国の侵略、文化の破壊で何も解らなくなってしまったのである。

 日本で5年ほど勉強されて、次の任地であるエジプトに向かわれたそうである。
下の写真を見ていただくと解るが、Ar、Nagとアラやインドを示す地名が見られる。

エジプトの地1

 不思議なものを見つけた。線の中である。

エジプトの地2

 これは何か分からない。塩でもあるのかと思うが、不明である。
塩湖なら形がおかしいと思う。

エジプトの地3

 世界中あちこちに不思議なものがある。
この近辺にも、ナイルの氾濫で沈んだ所は無数にある。

 ここは琵琶湖の7倍というアスワンダムの下流である。
当時はダムはなく、毎年氾濫していたそうである。

 その偉大な恵みが、エジプトの富の元であった。
沢山の舎人(フリーメーソン)の皆さんが、神道を教えていたそうである。

 沢山の光が降りてきた。
これが事実だと言う事である。

    +(-_-;) 


 伊勢

2008/04/29

 問題が一杯なのが伊勢神宮の内宮である。
あちこちに邪霊だらけであった。

鳥居

 伊勢神宮には、賽銭箱がないというので見ていたのだが、酷い写真ばかりであった。
社主の許可が出たのは、これだけであった。

 稗田阿礼神様によると、天皇の記録が作り出されたのが、11代垂仁天皇からなのだそうである。
それまでは、作ってはならなかったのである。

 もちろん改ざんされるからである。
どこもかしこも、歴史は嘘ばかりである。まさに地球は魔界である。

五十鈴川

 この地上の殆どの方が交霊が出来なくなったので、悪魔の時代になったのである。
神様がいないどころか、悪魔が巣を張った新興宗教に入信してしまう愚かな人たちが後を絶たない。

 それもこれも、見栄や欲からである。
昨日は、お世話になっている稗田阿礼神様のサイトを作り始めた。

 日本の歴史を作るのには、1年以上かかった。大変だった。
あれが出来たのも、諸天善神の皆様のお引き立てがあったからである。

 こちらのサイトも、私の一生をかけても終わらない内容になるかと思う。
いつでも権力者は、どたばた続きであると思う。

 それにしても、肉体を亡くしてまで神社を守る無数の霊は、役人としては忠実だったのだと思う。
責任者には、早く任を解いてやってほしいと思う。

 稗田阿礼神様によると、下級役人(官奴婢)である下戸は定年もなく、死んでも任を解かれないのだそうである。
その任は子に引き継がれ、もちろん規則により、酒も飲めないのである。

 酒を飲めない者を下戸と言うのは、ここから来ているのである。
ちなみに罪人が下戸にされたそうである。今も同じようである。

 賄賂をもらったり、使い込みをした役人もムショから帰ってくると清掃局が多いそうである。
もちろん、その給料から盗んだ金は返すのである。もちろん監視がいる。

 同胞をひとまとめにしたのが、同和である。
明治政府は、なぜ強引に解放したかと言えば、軍人を増やすためだったのである。

 しかも、明治天皇には肉まで食わせてしまった。
恐ろしい背景は、悪魔の構図である。

    +(-_-;) 


 お狐さんの角

2008/04/28

 このところ、角のあるお狐さんが来ている。首に赤いマフラーも巻いている。
角のあるお狐さんというと、寒川神社の向かって左の狛犬が似ている。

角ある眷属

 これは狛犬なのだと思うが、実際角があるのはお狐さんである。
お狐さんは、確かに皆似ているので、角があるとすぐ解る。

・・もう狛犬がやってきた。犬は習性から顔をなめるものがいる。これは直らないそうである。
狛犬は、お狐さんの手伝いをしている。よくやっている。

 寒川神社の御祭神は、寒川大明神とされている。
寒(サム)とは「セム」である。ノアの息子、セム、ハム、ヤペテの長男セムである。→「コン」

 当然、八幡神様、応神天皇様もご縁が深い。フリーメーソンである。
寒川比古命、寒川比女命、とは上古の皇族であったそうである。寒川大明神とは上古の16代天皇だったそうである。

 神を三輪(みわ)と言うのは、大明神様は通常3つの玉体で降臨されるからである。→「コン」
審神(さにわ)と言うのは、神は2体のことである。自称神に騙されないようにすることである。

 「わ」は玉体、神の光輪を示す言葉だったのである。
美和も神の光輪である。あちこちに地名があると思う。

祓殿

 寒川神社に行ったら、この祓殿もお参りすると良い。
車のお祓いをするところのようだが、ちゃんと神様が居られる。お賽銭箱はありません。

 この神域を守っていた方だそうである。この方も役人だったそうである。
今の多くの役人とは違う。立派な方である。

 お勧めは太田姫稲荷神社のお狐さんでした。

    +(-_-;) 


 神のご加護

2008/04/27

 ゴールデンウイークも始まった。
お出かけになる方も多いと思う。

伏見稲荷大社

 多くの皆様は、神のご加護をうけられ、日々をよく過ごすことができていると思う。
しかし、訪問者様の連れ合いや、お友達の中には、ご加護を断られた方が多数いる。

 もちろん本人は、知らないことが多い。
お狐さんが、神社にお参りさせてはいけないと言った方も複数いる。

伏見稲荷大社

 ある方たちは、神社にお参りさせると命に関わると言われた。。
そして、実際に強引にお参りして、変調を来した方もいたそうである。死なないで良かったと思う。

 これは、前世の業である。
業のある者は、軍人も含めた役人であった者が多い。当然である。

 神々は、役人が大嫌いであると言う。
それは大事な、御信徒様に酷いことをした者が多いからである。

 私は役人をこき下ろしているが、中には当然まともな者もいる。
社主が、まともな者は2割だと言っている。そんなものかとも思う。

 社会保険庁はでたらめの局地だが、国民健康保険も10億もの大金が、競艇場の売り上げと化してしまった。
競馬などで、公金を使ってしまったものも、たまにニュースで出る。実際はもっと多いと思う。

 最初の出来心は、もちろん悪魔の左後ろからの囁きである。
本人、家族、職場の人たちを皆地獄に引き込んだ。悪魔は笑っているはずである。→「コン」

 お出かけには注意していただきたい。

    +(-_-;) 


 きな臭いアメリカ

2008/04/26

 またアメリカがきな臭い。
シリアに因縁をつけているようである。

 下はシリアのパルミュラ遺跡の列柱石である。
1キロ以上も続いているそうである。

パルミュラ遺跡の列柱石

 神々の通り道であった。
ローマはよくぞここまで破壊したと思う。

パルミュラ遺跡

 動画を見ていたら、円盤も飛んでいた。
前世で、シリアにいた人も、ローマにいた人もいる。

 当然、ローマにいた人は不幸であった。
沢山の破壊活動に荷担してしまったからである。

 先日の広島高裁も元少年に死刑判決を出すのを嫌がっていたが、上には逆らえなかった。
最高裁の裁判官たちは、自分らは死刑判決を出さずに済んだと思っているはずである。

 後は上告は棄却されると思う。
かって、ローマで人生を過ごした方の中には、当然軍に従事した方もいたのである。

 上官の命令では、逆らえるはずはない。軍は入ったら終わりである。裁判員制度など徴兵である。
ローマの下級役人は、壊せと言われて、沢山の神殿を壊したのである。

パルミュラ遺跡3

 実行者と教唆(きょうさ)した者はどちらが悪いか?
どちらも主犯だが、立場が上の者が悪い。当然である。

 先日の差し戻しは、死刑にしろと広島高裁に事実上命令したのである。
死刑が確定したら、まさに悪魔の思い通りになったわけである。

 すべての者に罪を作らせるのが悪魔の夢である。
悪魔の理想郷が、この地球である。

 解っている歴史だけでも、この地上は地獄以外の何ものでもない。
今も、訳のわからぬ苦しみが襲っている方も多いのである。それが躁鬱である。

 それは、前世の業もあるのである。
自己責任で良い方向に生きてゆくしかない。

    +(-_-;) 


 開かれた叡智 他生の縁

2008/04/25

 ミトラの縁で、今生も近くに集まる方は多い。
ミトラはインドやペルシャで崇められた太陽神である。

 社主に尋ねたら、ミトラ神とは宇迦之御魂大神様なのだそうである。
インドのお生まれと書いたのは5年も前だと思う。知らなかった。

 そして、佐田彦大神(猿田彦大神)様がペルシャの方、ザラスシュトラであると書いたのは一昨年であったと思う。
そして、大宮売大神様は、同名の方が5柱も居られるそうである。

 稗田阿礼(ひえだのあら)神様が参られた。
ミトラ神を宇迦之御魂大神と翻訳されたのは稗田阿礼神様なのだそうである。

 考えても古事記を唱読されたのだから当然である。
生まれた土地に案内していただいた。

Bagbahra

 またも、あけてびっくり玉手箱である。
Bagb+ahraで「稗田」+「あら」となるのだそうである。目が落ちそうだった。

 馬鹿な文部科学省はさっさと読みを「あれい」から「あら」に戻せと言いたい。
工作したのは、もちろん「かす」中国人子孫の工作員たちである。

 日本の歴史まで破壊した中国人は許されない。
宇迦之御魂大神様は古事記にも記載ある皇統の大神である。

 古事記を編纂するときは、まだ正しい歴史書があったのだそうである。
大化以降ィの圧力で、皆焚書されたそうである。

 訪問者の皆様も、こんな事があるのか信じられないと思う。
しかし、インドの地名は、偽造はできない。馬鹿な裁判官も公的な地名の存在は否認できないレベルである。

 それにしても、馬鹿な裁判官の横暴ラッシュは、アトランテイスが滅亡した時を思い出した。
歴史は繰り返すと言うが、この悪魔の星だけはもう2度と沢山である。多くの方がそう思っていると思う。

 今日のお役目は、これで終わりです。
毎日のご愛読、ありがとうございます。

    +(-_-;) 

 馬鹿とは、もちろん中国人子孫だが、その中でも自分の良心さえ悪魔に売り渡す者たちである。
心を曲げた裁判官どもは恥を知れと言いたい。地獄はおまえらのためにある。・・今、一杯だそうである。。


 天祖山

2008/04/24

 天祖神社は以前、大森のを紹介したことがあった。
こちらは奥多摩である。

天祖山

 龍神様と御祭神様が感応され来てくださった。
これは近くの岩である。

稲の岩

 ポンポン山と同じく岩舟である。考えても岩がこんな風に隆起しないと思う。
こちらは木星から来たのだそうである。

天祖神社

 これは山頂の天祖神社である。
ゴールデンウイークには賑やかなのだと思う。

 ここの御祭神様は、天照大神様に仕える方だそうである。
・・エジプトにいたネフェルルテイテイだそうである。神様は多くは光である。自分の姿(=見栄)がないのである。調神社参照。

 それであっという間に飛んできたわけである。如来の光である。
前世の地、エジプトと不思議な縁である。

    +(-_-;) 


 お参り

2008/04/23

 いつも調神社は25日に行く事が多いのだが、天気が悪そうなので昨日行ってきた。
とても良い日だった。

調神社1

 写真に、小千谷の諏訪神社のお狐さんが居られる。 新潟も雪が溶けたようである。これからは、良いところだと思う。ゴールデンウイークも近い。

 いつも感じる事だが、すごい力のお狐さんは、地味なお社にいる事が多いのである。
全く紹介できない所のお狐さんも居られる。

 寒川神社のお狐さんも、宮山神社や用田のお社が良いそうです。
あまりに豪華に走ると、御祭神様やお狐さんも嫌になります。

 今、寒川神社のお狐さんが、光とともにやってきました。
お狐さんも、あのお賽銭のシャワーは嫌だそうです。お参りの気持ちではありません。

 高額を寄付したいなら、自分の名前の入った小切手等がよいと言っています。
何となく解ります。小切手は、自分の小切手帳がなくても、銀行の窓口で作ってくれます。

 お狐さんがぴかっと光って言いました。あのじゃらじゃらじゃらーが嫌だそうです。。
これは、参拝する皆さんに理解していただきたいと思います。

 あのお金の音は、参拝の心ではないそうです。お賽銭は金額ではないのです。
神社、仏閣に参拝するすべての人に考えていただきたいと思います。

 立派な姿の応神天皇様までが参られた。若いときの姿である。
やはり、お賽銭の洪水は苦労だったのである。

    +(-_-;) 


 呉の孫権

2008/04/22

 北京オリンピックは大変鬱陶しい。
テレビで北京を放送していたが、空気も悪く道路も悪く、北京でマラソンするなど自殺するようなものだと思った。

 先日から、中国の王が何度か来ていた。
中国には知り合いはいない。誰かと思っていた。

 昨日、訪問者様からメールがあり、まいまい井戸のある五ノ神神社の御祭神を調べていた。
社主に事解能男命と言う方は誰かと尋ねたら、水海道の八幡宮に縁のある方だと言う事だった。

 五とは呉のことだと言われたので、孫権かと思ったら、その通りであった。
日本語は、皆通じないので、私も大変なのである。社主やお狐の皆さんが居ないとどうにもならない。

 もちろん社主やお狐の皆さんは、日本語(→世界の言葉)が解る。皆さんの考えている事も当然解るのである。
お参りしているときの本音も解るので、嘘(見栄)を思ってはいけません。悪霊が寄ってきます。

孫権

 なぜ、孫権が私の所に来たかと言えば、先日のsemnanの記事である。
孫権の祖先は、セム語族であったのだそうである。セム難でペルシャの雲のかかる高山から、日本の側までやって来たのだそうである。

蘇州

 現在の蘇州と言うところだったようである。
孫権は、背は高いが胴長短足で、角張った「あご」と大きな口に紫髯(赤ひげだとされる)の持ち主だったと云われる。

 また、『三国志演義』では碧眼(蒼い目)を持つとも描かれ、「碧眼児」と呼ばれる。父は孫堅。
ご本人が日本に来て、皇祖皇太神宮で神道も勉強されたと言っている。来なかったら、誰も神社で奉らなかったはずであると思う。

 実は徳川家康も碧眼であった。社主に尋ねたらエジプトがルーツだという。それで徳川は長持ちしたのだと思う。
江戸とは秩父から出た事は、既に述べた。秩父にも浦山と言うところもある。

 誠にご先祖様にも色々なご苦労があったと思う。

    +(-_-;) 


 仙人

2008/04/21

 仙人とは中国では神以上の存在であり、中国伝説の西の崑崙(こんろん)山にいたという。
宇迦之御魂大神様が雲に乗って参られると、まさに仙人である。

 仙人とはsem人なのだそうである。それで、千にも意味がある。
崑崙山とは現在の崑崙山脈ではない。、やはりsemnanの地であると思う。

シルクロード

 セム語族のsemは、saint、仙人、聖人へと派生したのである。
何しろ、中国の西は、広大なタクラマカン砂漠である。

タクラマカン砂漠

 チベットのような状況のウイグル自治区である。
雲にでも乗って、空を飛んでこないとどうにもならない。

キャラバン

 どこもかしこも中国だと言うには、とても問題があると思う。
中国など、砂上の楼閣というのがぴったりだと思う。

    +(-_-;) 


 托枳尼眞天様のご訪問

2008/04/20

 昨日、豊川稲荷の托枳尼眞天様が参られた。
しばらく、豊川稲荷も更新していなかった。

 いつも、お狐の皆さんには、御信徒様の事を伺っている。
とてもよく、面倒を見てくれている。解らない人が多いかと思うが、感謝の祈りは大切である。

 托枳尼眞天様は1300年ほど前に、日本に来たそうである。
はじめて出身地をおたずねした。

uijain

 ここだと、言っておられる。
近くに寺院があった。インド的な建物である。川崎大師のものにも似ている。

インドの寺院

 近くには、「モウ」と言うところがあった。

モウ

 そうかと思えば、やはりデワ(出羽)と言う地もあった。

デワ

 ここの地にも「目(メ)」があった。
下が拡大写真である。

目

 上から見ると、お城と思う人が多いはずである。
戦国時代の、兜や城のことも、まとまってきたかと思う。

 托枳尼眞天様は、この事を知らせに来てくれたのだそうである。

    +(-_-;) 


 失われた世界

2008/04/19

 チベットはムーと関係が深かったという。
この地球上には、殆どの記録がない。皆が破壊されたからである。

チベット ラサ ポタラ宮殿

 これは上空から見たポタラ宮殿である。

チベット ラサ ポタラ宮殿

 こちらは誰もが見た事があると思う。巨大な寺院である。
九体の龍神様が、空に居られる。

チベット ラサ ポタラ宮殿2

 その東北に、やはりポンポン山のようなものがある。周りは水である。

チベット ラサ ポタラ宮殿3

 昨日紹介した、丸山というような感じである。周りの水が大事である。

チベット ラサ ポタラ宮殿4

 ポタラ宮殿の上にも鬼瓦ではないが、金の鬼がいた。金星の牛頭さんが、その者である。

チベット ラサ ポタラ宮殿5

 とどめは、道中にある、道端の金牛である。これは知らなかった。

チベット ラサ ポタラ宮殿

 もちろん立派なピラミッドもあった。
ムーの話が消えてしまったが、ムーとは「牟ー」であった。

 馬鹿な地球人に愛想を尽かして、岩舟で金星に帰ったそうである。
ムーは海に沈んだのではなかったのである。岩舟が帰った跡は、水だけなので、「牟ー」は沈んだように思ったのである。

 金星に帰ったら、遺跡など見つかるわけもないのである。
金星から来たアダムスキーが大統領の補佐をしたのは、核軍縮のためだったのである。

 やはり、アダムスキーも牛頭だったそうである。

チベット ラサ ポタラ宮殿

 事実は、全く自然だったと思う。

    +(-_-;) 


 アナトリア

2008/04/18

 アナトリアとは、小アジアと言うとすぐ解ると思う。
殆ど、今のトルコという感じである。

 なぜ穴なのか?
「あなほべのみこ」という方も居られたと思う。この方もトルコ周辺から来たと感じた。

 アナトリアとは上から見ると掘り下げた球場のようである。
不思議なところである。

アナトリア

 これが本来のアナトリアだと思っている。
何の穴なのか、疑問だと思う。ここにもポンポン山のようなものがあったのだそうである。

城山

 この球体、岩舟が金星に帰ると、そこがアナトリアになるのである。
トルコには、この球体を中心にした町が多数あるようである。

玉屋

 このオブジェは玉屋と言うところである。これは地球人のものである。
国が変わると、いろいろなものがあると思う。

 下はローマに逆らって滅ぼされたシリアのパルミュラ遺跡である。

パルミュラ遺跡

 ローマは何でも破壊したと思う。
そう言えば、先日も目玉の跡があった。あれはイスラエルだった。

 牛頭の皆さんはローマが嫌いだそうである。。

    +(-_-;) 


 寒川神社にて

2008/04/17

 大きな、狛犬の手前でお狐の皆さん(18体の内、狛犬が3体)の記念撮影をした。
掲示板に書いた理由で、お狐の皆さんは本殿参拝殿の前は、嫌なのだそうである。。

寒川神社

 たしかに、どどっとお賽銭を入れる参拝者には迫力がある。(^_^;
これでも願いを聞かぬのか、といった感じである。

 あれでは、拝まれたくない神様もいると思う。
ここにいるお狐の皆さんは、宮山神社の元社の稲荷神社のご縁なのだそうである。

 それで、寒川神社は霊験あらたかなのである。
確かに環境もよく、お狐の皆さんには、よいところだと思う。

 帰りの電車の中で、どこかの観音様が現れた。
お狐の皆さんの大技が見えた。

お狐さんの光輪)"

 まるで観音様の日輪印のようでもある。ここが舞台だったわけである。
15体のお狐さんでやっている。狛犬は飛べないのだそうである。電線が邪魔であったが仕方がない。。

 この世は魑魅魍魎が跋扈する悪魔の世界である。
おなかを空かさず、健康に日々を精進し、生きられるのは奇跡なのである。

 毎年、日本でさえ、何万人もの人が、望まぬ人生の最期を迎えているのが現実なのである。
焦らず、奢らず、良い日々が過ごせると嬉しいと思う。

 私のサイトに来た皆さんは、これ以上、人生で余計な苦しみに遭わないでいただきたいと思う。
今までの人生で、皆さんを苦しめたのは、もちろん神々の怨敵、悪魔どもの、左背後からの悪知恵である。

 気をつけて生きましょう。

    +(-_-;) 


 宮山神社

2008/04/16

 昨日は、とてもよい日であった。
かねてより行ってみたいと思っていた寒川神社にお参りに行った。

 鴻巣から茅ヶ崎まで直通に乗り、茅ヶ崎で乗り換え、宮山でなく寒川で降りた。
横浜で、お狐さんが挨拶に来てくれた。とても品のあるお狐さんである。

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 参道の大鳥居は、やはり大きかった。

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 こちらは神社の入り口に当たる。総勢18体のお狐の皆さんである。→「コン」

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 気に成っていたのは宮山神社であった。

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 ここには、宇迦之御魂大神様も祭られていた。そして、「ネギシ」の神もいた。
不思議がいっぱいである。縁とはこんなものかと思う。

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 下が、合祀されている神様の一覧である。

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 ヤーのご縁の八剣社もある。
神社の上に居られるのは、もちろん大明神様である。

    +(-_-;) 


 避けて通れぬ事

2008/04/15

 昨日、掲示板にも書いたが、業は本人らのものである。
先祖の業も、本人らのものもある。もちろん土地、職場が悪ければヤクザのような者(霊)もいる。

 運、不運の量は一緒ではない。先祖、前世の業が深ければ、当然苦しみも多きい。これが自業自得である。
それが、さらに子孫に出るのである。隔世で、孫に出やすい。DNAの図でも解ると思う。

 前世や先祖が軍、役所、利権に係わった人は、当然苦しみは大きい。
昨日の掲示板でも理解できると思うが、役人は一蓮托生で業を受けるのが当然である。

 息子を苦しみから殺してしまった方は、当然まじめな方だったようである。その様な方に行ってしまうのである。
いつも言うが、元役人の霊は、学校で、霊や業の事を教えてくれなかったと言う。

 だからと言って神に文句を言うのである。お門違いも良い所である。私はやって来た役人の霊に、神仏の勉強をしなかったのは、お前らのせいだ言っている。立派な神主、お坊さんも、日本には、いくらでも居る。

神社にお参りに行って、帰りに息子が交通事故にあって死んだのも神様のせいではない。→「コン」

 全て、車を造った人間の性である。まして、車は走る殺人兵器である。何十万人が死んだと思っているのか?
時には、先祖の恨みを持った人間が、知らないうちに人を殺すのである。

 後期高齢者の医療制度も腹立たしいが、一般人の知らないうち決められ、今日にも天引きが始まるのだそうである。
弱者に、こんなことをやって業にならないと思う人はいないと思う。

 もはや現政府は国民の敵と言うべきである。命の年金だって、まるで収拾がつかない。
年金は、きちんと消費税と分けて年金税で徴収する以外に解決の方法は無い。これは民主党の政策である。

 これは財務省が嫌がっている。財務省は、年金などうやむやにして、消費税を丸取りしたいからである。国民をなめている。

 何処まで行っても、今の日本の政府は悪の権化である。ガソリンの税金だって、国土交通省の利権が財務省にとられるだけである。

 救いようの無い馬鹿(=かす)どもの行く先は地獄以外にありえない。
これは、日本国民の多くの意見である。そして事実である。そのための、あの世の地獄である。

 毎日むすびが満足に買って食えないような国民年金から、勝手に分捕ったのである。役人は悪魔の手先としか言いようが無い。
自民でも、野党でも何処でも良いが、年金を払うところに、これからの国政を委ねたいと思うのは皆同じだと思う。

 今日は、大きな業、軍隊、自衛隊について書こうと思っていた。政府への怒りが噴火してしまった。
下は、厚木の基地である。

厚木の基地

 書きたかったことは、日本の飛行場は、陵の近くが多いのである。
羽田や成田、横田基地と皆、羽、稜の近くである。

 地名の事など、この世の99.9%の方は何も知らない。
それは、国家機密の上にあるからである。

 埼玉古墳の近く、笠原にも飛行場の計画が持ち上がったことがあった。
近くには、やはり羽生と言う地がある。

 昨日の日記の「羽」も、皆様の心に残ったと思う。
正しい相対性理論は、「業」さえ証明できるのだそうである。

 今日は15日で天気も良いそうである。
悪魔と縁を切った、苦しみの無い人生が良いと思う。

    +(-_-;) 


 富山の各願寺と古墳等

2008/04/14

 こちらは富山県婦中町の各願寺である。訪問者様に送っていただいた。ありがたいことである。
この辺は、羽根、呉羽など、羽にちなんだ地名が多い。富山と言えば薬、化学、刃物、工具も盛んである。

富山の各願寺と古墳等

 こちらは、お寺の由緒である。
テントの前に居られる方は先代の住職だそうである。ちゃんとした立派な方である。

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 ここから近いところに、勿論と言って良い、立派な古墳がある。
このところの訪問パターンである。

富山の各願寺と古墳等1

 下は、ジクラッドに足をつけたような格好である。余計な手が入った様である。

富山の各願寺と古墳等2

 ここに13柱の霊が居られる。ウガヤの5代様、天地明成赤球彦天日身光天皇の時代の方である。
ウルクが揺れていた時に参られたそうである。

富山の各願寺と古墳等3

 この後のウルクは、ノアの洪水で沈んでしまったのだそうである。
それが写真のところなのだそうである。未だに水が一杯あるように見える。

富山の各願寺と古墳等4

 場所はキシュから東である。
神代の、日本とウルクの関係は沢山の古墳に残っているのである。

富山の各願寺と古墳等5

 何処にも、羽のつく地名は沢山ある。
そうは言っても、これらの事は秘密であった。知っているのは皆さんだけである。

 今日も神々の栄光が、また見えたと思う。
日本は、八百万の神の国である。

    +(-_-;) 


 夏至の大祭

2008/04/13

 先週、お知らせした、ストーンヘンジの夏至の大祭の様子である。
皆、白装束である。神々への祭りは昔からあったそうである。

お祭り

 夏至の太陽が沈み行くところである。
ドルイド(ズルイ奴)の者たちに、悪魔崇拝のようにアレンジされてしまったのだそうである。
夏至の夕日

 太陽が沈んだ後、人々は蝋燭(ろうそく)松明(たいまつ)を持ち、おぞましい悪魔崇拝の格好となる。
その写真は、社主に掲載を禁止された。。当然だと思う。

諸霊の皆さん

 巨石の前に勢ぞろいしているのは、かっての本物の神官の皆さんである。
二人が、とても長い角(鹿角)である。現在のドイツから来たそうである。

記念碑

 この石は、アンテナのようなものだったそうである。猫の顔がついている。良い猫は味方である。
下は地球製のレーダーである。宇宙からの連絡を待っているそうである。ご苦労である。

レーダー

 宇宙とは巨大な有機体である。アミの言うとおりである。
皆さんも、鉄くずとは交信出来ないと思う。

 社主によると、石も有機体だそうである。生きていると言う事である。
馬鹿な地球人の論説より、生命の現実が大切である。

 多くの御用学者の口からは、金のための言葉しか出てこない。
それで、今、地球人類は悪魔に追い込まれてしまったのである。

 本当の神官の皆様はご苦労様でした。
最後の方たちは、インドとドイツの方たちだったそうである。

    +(-_-;) 


 仙人

2008/04/12

 何度か雲に乗った方が参られた。
俗に言う仙人と言う感じである。

 仙人(せんにん)とは中国で神仙説に基づく超人的存在とされている。
人間界を離れて山に入り,修行の結果,長生不死・空中飛行など種々の神通力をもつという。

 道教の思想に由来し,秦・漢代に方士によって実践されたと言う。
道教には、余計な教えは無いようである。

 創めたのはインドの女性だったと言う。
道(タオ)に案内していただいた。

道の跡

 確かに道の跡がある。道教とは確かに道を教えたのである。
それはかってあった大都市の跡だったのである。

 インドはパキスタンにインダス文明の遺跡を取られたが、新しい遺跡を発見したと言う。
まだ沢山の遺跡があると思う。

 私が紹介できるのは、数千も埋もれたと言う文明のほんの一部である。
こちらは梵字のようである。

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 確かに林で出来た字なのかもしれない。
アラビア文字にも似ている。しかも、空からしか解らない。

 空を飛んで来た方のために、これらは造られたのだそうである。

 また一つ、偉大な遺跡が見つかったかと思う。

    +(-_-;) 


 ヤコブ来る

2008/04/

 昨日の日記にヤコブの事を掲載した。
早速、皆さんが参られた。やはり杖を持っておられた。険しいところに住んでいたからである。

 ヤコブとは旧約聖書中のイスラエルの族長の一人である。
名祖としてイスラエル( Israel )とも呼ばれる。イサクとリベカの子だそうである。

 イサクとはアブラハムの子である。したがって、ヤコブは孫に当たる。
策略によって双生児の兄エサウから長子の特権を奪い,その12人の子はイスラエル12部族の祖となったことに成っている。

 ご本人によると、聖書も新興宗教の経典の様なのだそうである。虚偽の内容が多いと言うことである。
エサウには大変問題が多かったのだと言う。

 お宅があったところに案内していただいた。
山の中であった。

ヤコブ1

 全く何か知らない土地である。上空からは全く解らない。
社主が、神様は千里眼なのだと言っている。頷ける。

ヤコブ2

 下降したら、なにやら巨大なくぼみである。
ここは聖地だったようである。上の四角いのは、小さなジクリッドの跡のようである。水があったそうである。

ヤコブ3

 そして、巨大なくぼみには、大きな建物があったのだそうである。
ご多聞に漏れず、ローマに破壊されたそうである。

ヤコブ4

この中にも水があり、その中央に建物があったのだそうである。
東のミズラホの国から来る神様を迎えるためにあったのだそうである。

ヤコブ5

 この地で、東に向かい祈りを捧げていたのだそうである。祈りは宇宙にまで届いていたのである。
「とう」とは「祷」「塔」・・であり、「(とう)」である。

 かって文字なき時代は、音が全てであった。まさに言霊であった。
悪しき書物、マスコミに騙されないようにしたいと思う。

    +(-_-;) 

 日記を上げてから、ローマの霊がやって来た。多くの土地で略奪と破壊をしたことは誤りだったと言っている。
多くの土地で、古文書を焚書し、建物を壊し、全てをローマに同化しようとしたのである。

 今のアメリカも似ている。チベットの文化を破壊して、食い物にしようとする中国も同じである。

 上の悪しき役人に、同意を強要される若い役人も同じ様である。
勿論、過ちだったからと言われても、被害者は許せない。

 それは逆の立場なら、とてもよく理解できるはずである。

 豊受大神様はじめ、神々が、悪しき役人は許さないと言っている。悪しき役人は神など居ないとほざいたのである。

 確かに魔界には、悪魔しか居ない。


 竜王

2008/04/10

 竜王とは、日本にも地名がある。
そして、寒川神社、発寒神社、多くの「サム」の示す地とは何処か。

 前に八幡様、応神天皇様に北英(スコットランド)であるとは聞いていた。
英国と言えばロンドン(=竜王)である。百聞は一見にしかずという。

これが竜王である

 案内していただいて驚いた。左手に玉を持った、鹿角の龍神様である。
いつもこんな感じである。ここにもチベットのような巨大な都市があったのだそうである。

 先日のエジプトもそうだった。
愚かな者が発生すると、都市も国も滅びるのである。私が言っている事は冗談ではない。

 この龍神様の胸辺りが首都だったそうである。
頂上の石積みがあった。かっては偉大な都市だったのだと思う。もちろん、チベット同様に地下都市だったのである。

頂上

 チベットに侵攻した中国は、オリンピックのための聖火を4回も消されたと言う。
龍神様もお怒りだと思う。天誅の落ちぬうちに、とっとと中止すべきだと思う。→「コン」

 ここには多くの秘密がある。
山を見ていたら、ヤコブ(jacob)と言う声が聞こえた。

ヤコブ

 ヤコブとは聖書に出てくる方である。ここはBen Macduiと表記してあるが、グーグルでも見つからない。
ヤコブとは八瘤(やこぶ)(→「コン」)で、八ヶ岳と同じ意味である。八角形→前玉(さきたま)神社。

 そして八幡様は、本当はヤーハタ様であると以前に書いた。
大きな歴史の秘密が、また少し見えたと思う。

八幡様

 寒川神社、発寒神社、龍神様のご信徒の皆様は、また大きな事実を目の当たりに出来たと思う。
八幡様や八坂神社の「ヤー」とは無限の力の事である。

 今日も神々の光が沢山降りて来た。

    +(-_-;) 


 桜咲く日のお祭り

2008/04/09

 昨日、桜森稲荷神社のお祭りの写真を送っていただいた。
天気の良い日で、お狐の皆さんも気持ち良さそうである。

神社の入り口

 最初は神社の入り口である。
日本が誇る、正一位(しょういちみ)の旗が誇らしげである。

 勿論、お狐さんに選んでいただいたのである。
下は神社の石碑である。桜の花が綺麗である。

桜と石碑)

 桜の花は、とても綺麗なのに、全ての人に同じには見えない。
これが、この世の問題である。

 政治家や役人は、庶民が払う年金保険料の負担など、何も感じない。
そして、後期医療制度の健康保険料負担もである。

 今の国会を見ていて、多くの方が日本はどうなるのかと心配していると思う。
国民年金どころか、厚生年金さえ消えてしまったと言う方も出てきた。

 誰かが解約して、払い戻しを受けたのだそうである。
これは一般人には不可能だと思う。後は関係した役人である。

 とんでもない話だが、裁判所に忍び込んで証拠書類を摩り替える弁護士もいたそうである。
そうかと思えば、裁判官を襲撃し、首を絞めて書類を書き換えさせた弁護士もいたという。

 役所の中も、多くはこんなもので、庶民の苦しみなど、役人はかけらも解らないことが多いのである。
これで、死後地獄がなかったら、苦しんで死んでいった人たちは、浮かばれるはずも無い。

 お結びが買えなかったら、誰も花見どころではない。
そんな方には、桜の美しさも空しいものになってしまう。

 贅沢は言わないが、せめて桜の下で花見くらいは出来るのが、最低限の文化的生活化とも思う。
花見も、何年していないか、考えた事も無い。

 それでも、毎日、稲荷狐の皆さんが「コン」「コン」としてくれるのが、心の支えである。
稲荷神様の眷属、お狐さんの、お喜びが嬉しい。

    +(-_-;) 


 エンリル神

2008/04/08

 エンリルとはシュメールおよびアッカド神話の最高神である。
元来,シュメールの大気・嵐の神である。聖市はニップール。あらゆる支配権がエンリル権として彼に帰せられた。

 マルドゥク神話の大部分はエンリル神話にさかのぼると言う。
マルドゥクとは古代バビロニアの主神である。本来バビロンの市神であり、父は水の神エア(エンキ)である。

 エンリル神の娘が月神ナンナ(アッカド語では「シン」)だそうである。
このエンリル神が松尾大社の祭神である大山咋神なのだそうである。

松尾大社

 勿論、松尾大社は月の都エジプトに縁の深い秦氏(=シン)の神社であり、延喜式(エンキ式)に定められた大社である。
こちらには、ちゃんと「月読社」もある。

月読社

 そして、なんと言っても、ご神体が石である。

ご神体

 これは勿論、地球のものでは無い。
昨日のストーンヘンジの石と同様に金星から来た石である。

 御祭神には市杵島姫も祭られている。
皆様には「市」が「うし」、「ウル」を現す事は既に理解が出来ていると思う。

 明治になるまで秦氏の娘さんが(いつき)をしていたそうである。
とても大きな謎が一つまた解けた。

 宇迦之御魂大神様も喜んでくださった。
光が凄い。

 宇宙は光に満たされているのである。
それを遮っている者は、肉を喰らい、破壊に明け暮れる愚かな人々である。

    +(-_-;) 


 ストーンヘンジ

2008/04/07

 昨日、ストーンヘンジをDVDで観ていた。
とても古いものだそうである。丸印の辺りだそうである。

ストーンヘンジ1

 拡大すると、下の写真である。
精度のよい写真が無いようである。

ストーンヘンジ2

 これが、大まかな上空からの格好である。

ストーンヘンジ3

 この下の写真は皆さんも見たことがあると思う。
青い光は、神の光と言うものである。青色石というのが大きな石の内側にあるのだそうである。

ストーンヘンジ4

 社主が、あそこが大事な台だと言っている。
太陽が見えるので解ると思うが、あそこは南に近いところである。

ストーンヘンジ5

 ストーンヘンジの青色石は380キロ離れたウエールズにしかないので、そこから船に乗せて運んできたことに成っている。
実験をしたのを見ていたが、小さな石でも人力で数キロ運ぶのは大変だった。

 大きな石(数十トン以上)をて建てるには、数十人でコロの上を引張って建てたと言うことになった。
しかし、その上の横になっている石は載せられないと思う。。

 事実は、皆さんにしか解らない。
あの近くからは、7人が一緒に埋葬されているのが見つかったそうである。殺されたそうである。カルトは恐ろしい。

 家族ではないかと言われていたが、DNA鑑定は出来なかったという。
頭蓋骨は何故か上半分が欠けていた。埋葬された時点でどこかに分けられたのだと思う。

 皆さんが思うとおり、最後の本物の神官たちである。
その後に残ったのが、ケルト(=カルト)のドルイド(ズルイド)である。「かしわ」をした者たちである。

 未だに儀式は盛大にやっている。夏至の日が大祭だと言う。
やはり太陽が、石の配置に来るのである。

 DVDを観た事で、おぞましい者がいたことが確信に成ってしまった。→「コン」
ここまで書いたら大山祇神様が参られた。あの土地も縁なのだそうである。

 大山咋神様は京都の松尾大社の御祭神で、どちら様もご縁の方だそうである。
石川の羽咋と言えば円盤で有名である。こちらもご縁の土地なのだそうである。ここも円盤は着ているそうである。

 春になって勤務先にもおかしいのが出たと言う方もいる。
皆様も、凶悪なズルイド(奴)には注意していただきたい。→「コン」

    +(-_-;) 


 不都合な真実

2008/04/06

 遅ればせながら、私も不都合な真実DVDを近くの店で見つけて借りてきた。
真にアメリカの状況は酷いと思った。

不都合な真実

 ここで、大事な事はゴア氏のご先祖様である。
急に私がビデオ屋に行ってこのDVDを借りてきたのも、引張られたからである。

 先月は、このビデオは貸し出し中で借りられなかった。
私を引張ったのは「アル」=ALである。

 最近は皆さんも、この接頭辞に使われる言葉の意味も考えていると思う。
それにしても、世界中の政治家は石油産業、金の亡者の手先であった。

 科学者がデータを捏造したのは職を失い生活が出来なくなるからだったそうである。
日本の裁判官等と同じ様である。真に惨めだったと思う。心の自由等無かったわけである。

 最近思うことは医者の精神鑑定や、DNA鑑定もとても臭い事である。
考古学の炭素年代識別も嘘だったと言う。間違っていたのである。

 私は中学の時から、この星の物理や数学にも大変疑問を感じていた。間違っていたのである。
ところが学者は、認めない。今の冤罪事件だって酷いものである。

 ロスに再び引張られた三浦被告は日本では高裁で無罪になった。
あの現象は、背後の者が裁判官と同じだからである。オームの林医師もそうである。

 2.26事件の将校は問答無用に死刑だった。軍の人間だったから当然ではあった。
人は、上の者を見誤ると、魔界の者となるのである。

 アメリカでは、大統領も、資本家の単なるエージェントだと言う。
真に恐ろしい事だが事実だと思う。

 何時か、私の前に現れたワシントンは光り輝き立派であった。
アメリカは、正念場である。

    +(-_-;) 


 シュメール

2008/04/05

 中学校の歴史で、最初に習うのがシュメール文明である。
シュメールとは何か、太田姫稲荷神社のお狐さんにお尋ねした。

 シュメールとは宇宙から来た、金星のフリーメーソンの事なのだそうである。
しかし、この辺りには大きな石が少なかった。

 北イギリスに大きな石が沢山あったのだが、邪悪なものが多く近づけなかったのだそうである。

 以前述べたように、天王星とリンクした地だからである。
木星から来た人たちは、エジプト、エラム(現イラン)に入ったのだそうである。

 イラクで不思議なものを発見した。
どう見ても、形は桃のように見える。

桃1

 接近すると、桃太郎が出てきたようである。
これは天球を2つに割ったようなオブジェである。

桃2

 桃太郎の伝説は岡山あたりだったかと思う。
そう言えば、岡山にも巨石を乗せたという温羅(うら)伝説もあった。

 水があって、皿の上に日があると「温」である。前方後円墳を現している。
イラクに、このようなところがあったとは全く知らなかった。

上空から見た桃

 これも前方後円墳に似ている。
周りにも、ちゃんと水がある。

 ほとんどの方は何も知らずに、悪魔に搾取され続け、大事な人生を終えていくのである。
人生の意義を感じると良いと思うが、縁無き人たちには大変なのである。→「コン」

 諸行無常である。

    +(-_-;) 


 富士山

2008/04/04

 こちらは前玉神社(さきたまじんじゃ)の入り口である。

前玉神社

 この額には富士山と書かれていると思う。浅間山(せんげんさん)神社もあるからである。

富士山

 富士山と言えば木花開耶姫である。なぜ浅間山なのか考えた。
説明→ 木花開耶姫 (このはなのさくやひめ)は大山祇(おおやまづみ)神の娘。姉は磐長(いわなが)姫。
瓊瓊杵(ににぎ)尊の妃。後世,富士山の神(浅間大神)としてまつられる。

 このところ御縁のペルシャの事は感じられる。
詳細は解らないので豊受大神様にお尋ねした。

 木花開耶姫は豊受大神様をお祭りしていたのだそうである。
浅間山とは先日ご紹介したsemnanなのだそうである。

semnan

 確かに「sem」はセイント、千、浅間山に通じると思う。
ここには、先日のエジプトの土地のように人の居た気配さえ感じない。

 拡大したら火口のようであった。
大洪水で、この山に漂着したノアのセム族であったが、その後に火山が爆発したのだそうである。それで「セム難」なのだそうである。

火口

 かって、あの火口には大きな都市があったのだそうである。富士山にもあったそうである。
火山の多くは、胎蔵界にも通じているのだそうである。何か感じることはある。

 ここは、チベットや富士山にも通じているのだそうである。
地底から神が出てきたと言う言い伝えの土地も沢山ある。

 この山の近くにbig salt desertと言うのがある。

big salt desert

 ソドムとゴモラは神の怒りにより、塩の海、死海に沈んでしまった。
大塩平八郎を思い浮かべたのは、私だけではないと思う。

    +(-_-;) 


 用命天皇

2008/04/03

 昨日の日記から、宇気持大神様が感応された。エジプトにご縁の稲荷神様である。
蘇我氏のことや聖徳太子の事を教えてくださった。

 蘇我氏は、やはりエジプトから来たフリーメーソンだったそうである。
そして、用命天皇もエジプトの方だったそうである。

 こちらは蘇我氏が造ったといわれる石室である。
この石も百トンはあると言う。今の重機でも持ち上げるのは大変である。不可能に近い。

蘇我氏の造ったと言われる石室

 ここにも、かって蘇我氏に仕えていた役人がいた。
皆様がご覧の通りである。七柱が居る。

 あの石もエジプトから持ってきたのだそうである。
そして、大きな事実は、聖徳太子は、やはり居なかったのだそうである。

 聖徳太子は、父と言われる用命天皇が推古天皇のために考えた治世の策だったのだそうである。
それで、聖徳太子は世間虚仮と言う書物等を残した事になっている。

 時代は飛鳥時代の大化である。多くの事実が化けてしまったのである。
蘇我氏も、馬子の時に、大きな力を持ったため、考えを誤ってしまったのだそうである。

 蘇我入鹿は皇極天皇の前で中臣鎌足に討たれてしまった。
そして、蘇我蝦夷は自宅に火を放ったのである。

 こちらの石室は埼玉古墳の近くのものと似ている。

蘇我氏の古墳

もう一つ石棺がある。

石棺

 この紋章はダビデのものとも似ている。英国製のエセマ−クだそうである。。
6世紀に、これほどの石を加工する道具や技術はあったと聞いた事が無い。

 お尋ねしたら、石棺はイギリスで作られたそうである。
日本では出来なかった事になっているので、すっきりしたと思う。

 日本は国境無き太古の時代より世界の中心だったのである。
蘇我氏も思い上がらなければ繁栄は続いたかもしれない。

 皆様にも色々な事を良く思っていただきたいと思う。

    +(-_-;) 


 十一面観音とは

2008/04/02

 メールで十一面観音の事が寄せられたので調べてみた。
事実は、やはり、インドと縁の深いエジプトにあった。

十一面観音

 十一面観音(じゅういちめんかんのん)とは、梵名エーカダシャ・ムカ ([ekadaza mukha])である。
蘇我氏(蘇我稲目)が最初に作った向原寺がぴんと来た。

 年長組の訪問者の皆様は、蘇我氏がエジプトから来たと言う日記は、既に読んだはずである。
そして、十一とはカバラの聖数なのである。

 ユダヤ、厩と言えば聖徳太子である。昨日のエジプトの地と十一面観音の土地は近い。
皆縁を頼って現れるのである。面とはメンフィスでエジプトの聖地である。

 下の写真の中央が該当の地だそうである。
敵は地中海の方からって来たものが多かった。ギリシャ、イタリアと侵略者は多かったのである。

地図1

 拡大図である。

ザガジグ)"

 何しろ、エジプトは肥沃な大地がある。豊かな土地だから敵が来たのである。
それで、道を迷路にしたのである。日本の城下町もそうである。ジグザグとは、ここから来た言葉である。

ザガジグ

 そして、多くの侵略者は、王となり、ピラミッドを自分の造ったものと偽ったのである。
地中海の反対側トルコには、カッパドキアがある。

 ここにも筑波の石と同じ様な神々の記念品があった。
今の地球人にはできないものである。

カッパドキア

 欲の皮の厚い愚かな地球人に明日は無い。→「コン」

    +(-_-;) 


 滅びの日

2008/04/01

 4月に成った。
ガソリンの暫定税率は、一時的に滅びた。復活させるのは、また大騒ぎになると思う。

 都市も、一度滅びると復活は不可能である。
下はエジプトの、あるところである。

エジプトの古代都市

 道が造られていたのが解ると思う。
下もそうである。巨大な都市だったと思う。今の新宿を連想してしまった。

エジプトの古代都市2

 この二つは近くにあるが、山の上である。
しかも道が無い。

 案内してくれたのは、ネフェルテイテイの長女と言う神霊であった。
ネフェルテイテイには6人の娘が居たという。それに、歴史に名の無い男子も2名いたそうである。

 時代的にはウガヤの36代頃だったそうである。
かって、王族が空を飛べた時、この都は栄えていたのだそうである。

 ネフェルテイテイは7回ほど、名前を変えたそうである。
アメンホテップ4世は問題があったそうである。

 調神社の凄い光の柱からもネフェルテイテイと娘の事は感じられるかと思う。
調神社の銀杏の木に写っているのが、この方である。

 上の都市跡は銀杏の葉っぱにも見えた。
数千も滅びたという古代都市の跡である。道が無いので、おそらく発掘される事も無いと思う。

      +(-_-;) 

 
 
 
 
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