3月の日記

 閏年の2月29日

2008/02/29

 今年は1年が366日あり、今日が追加された1日である。
現行グレゴリオ暦では西暦年数で4の倍数となる年のうち、100の倍数で割り切れないものを除いた年である。

2008年は4の倍数である。100で割り切れる。それで閏年である。
閏とは、王が門に閉じ篭り政務をとらないこともあらわすそうである。意味深である。

 閏を「じゅん」と読むと正統で無い天子の位を表すそうである。
最近流行の「准(じゅん)」と言う字は「ゆるす」と言う意味で、許可されたと訳すと解りやすいと思う。

 昔は助教授と言うのがいたが、今は准教授と言うのが流行っている。
准看というのも増えた。言葉、文字はいつの間にか変わる。

 今凄い光で、太田姫稲荷神社のお狐さんが参られた。
宇迦之御魂大神様が感応されたそうである。重要な点があるという。

 閏とは、ウルをあらわし、そこにはバビロニアの首都があった。ユーフラテス川と共にあったのである。
7千年前には、この都市はあったと言われ、刀剣、楽器、将棋版も既にあったそうである。

 シュメール王名表は数字の翻訳に間違いがあるそうである。
最初はエリドゥ王アルリム(在位28800年間)と記してあるが、この在位期間も実際は約千年ほどだったそうである。

 アトランテイス並で、妥当な期間である。問題はこの翻訳をしたものが、悪意でこの数値を書いたようである。
掲示板に書いてあったギルガメッシュは記録上はウルク第一王朝の実在の王である。

 ただ、その記録の粘土板は、何度も書かれた様である。
ウルクの人が日本に来て、牛久、九鬼(くかみ)を残したのは既に述べたとおりである。

 出雲は九鬼文書に記録があったという。ここは日の丸の生地の白人だそうである。
何故白人かと言うと、火星から来て地下に住んでいたのだそうである。確かに火星人は地下文明であった。

 アミの本に出てくる司令官も地下に住む地球人である。
牛久に入った、ウルクの人は日の丸の赤丸である。金星から来たそうである。

 その皆さんが私のところに来てくださり、私がこの様な紹介をする事になったのは、宇宙の計画だったそうである。
何度も言うが、環境破壊による、地球人の8度目の滅亡は近いからである。

 良く滅びたものだが、このままではまた必ず滅びる。
それで、愚か者どもに、神に文句を言うなと、私が言いに来たのである。

 それ以外に、私が、この腐りきった悪魔の世界に来た理由は無い。皆様も同じである。
日々を如何するのも皆様の自己責任である。

      +(-_-;) 


 知らぬ間のこと

2008/02/28

 人には思い違いということはある。
夢遊病のような刑法犯もいるようである。

夢幻

 昨日仙台の病院の最高裁の判決が出た。判決を出したのは藤田という者である。
私の一番嫌いな名前の一つである。社主によると既に魔界に落ちている人間である。

 裁判官は躁鬱が多く、何かに怯えている者も良く見られる。やってはいけない職業である。
下賎民と言う言葉はよく使うが、下民までしか裁判官にはなれない。その程度の仕事である。いくら金を貰っても成ってはいけない。

 魔界に落ちないものは殆どいないのが現実である。ラヂオに出ていた遠藤と言う弁護士も躁鬱だった。
裁判官の時、してはいけない事をして、今は「-10」の世界だそうである。

 雑誌で水が怖くて風呂に入れないと言っていた。雑誌で見ても霊障が解った。不幸な人生だったと思う。
裁判官の時、14回金を貰ったそうである。これは、何の金かは言わない。皆貰っていると言っている。

 当然、弁護士になってからは、そのルールは活用されたそうである。そう言えば、遠藤弁護士は民事事件で無敗だったそうである。普通ありえない。
確か、田中角栄のロッキード事件の時の手付金は7億円だったと思う。

 元検察官の弁護士は、部下に土産は当然必要である。一口200万円とか、ある弁護士が著書で言っていた
武富士の会長も僅かな刑だったと思う。あれも金の力である。則定とか言う元検事長が弁護士だった。

 オームの林も、どちらもサリンを撒いたのに、刑が極端に違った。
犯行は許せない事だが、結果的にシャブ中の林の方が、皆の泥を被り、悪者になった様な感じである。

 裁判員制度は、無期懲役にしか出来なかった林の事件を反省しての事だと言う。おかしすぎた。国家の威信など無かった。
検察、裁判官全てが肥料が効いていたと言われると、あの判決も納得できる。医者の林は夫婦で金持ちだったそうである。

 仙台の犯行は、守という者がやったが、その身体は霊に支配されていたそうである。
これは、本来心神耗弱と言う状態だったと思うが、立証できなかった。裁判官が認めなかったと言う事である。

 後援会も出来て、そんなことをする人ではないと言っている。
車を盗まれ、交通事故を起こされたが、盗まれていたのが立証できなかったわけである。

 ある意味不幸だが、問題は病院が祟られていたそうである。
この様なところに勤めるのがいけなかった。病院は負債20億とかで潰れたと思った。

 真に関係者には気の毒である。多くの国民は、裁判官は、皆まともな者と考え違いをしているのが不幸である。
まともな人間は裁判官など志望しない。

 沢山の陪審員がいても、金持ちは全てを買収すると言う。
マフィアなら証人を買収する、殺すのは当たり前である。

 証人の買収は、勿論罪にはならない。合法適法である。
検察官によると、お役所に呼ばれて、裁判所で嘘を言った場合だけ法廷偽証罪が適用できるのが通例だそうである。

 多くの方は、そんなことも知らない。悪はいくらでも偽証のための役者をつれて来るのである。
とても疲れる悪魔の世界である。新興宗教も役者、芸能人で持っているのと、よく似ている。。

 宮沢賢治も裁判などと馬鹿なことをするなと言っていた。
業務上必要な方のために裁判所はある。正義など無いのはロス事件がぶり返したのでも解ると思う。

 アメリカはロスで事件を起こされ、怒っているそうである。
あの人間は、もう帰ってこないと思う。→「コン」

    +(-_-;) 

 死者の名誉等に拘わる点は隠語を使っています。お気づきの点があったら、掲示板かメールでお知らせください。


 キューポラがあった町

2008/02/27

 かっての名作、吉永小百合の出演したキューポラのある街とは、ここ川口だった。
若い頃から、通学通勤でどれほどここの景色を見たか解らない。

電車の窓から

 何時の頃からか、鋳物工場は減りだし、今は殆ど見えなくなった。
諸行無常とは、ものは何時まで同じ姿ではないと言う事である。

 何時まで変わらぬことを常住と言う。
人はいつも変わらぬ幸せを望むが、いつも悪魔が唆す。

 将来えの備えだとか、病気になったら如何する、事故にあったら如何すると言って、金を出させる。
現実には、事故に遭う方、病で死ぬ方は少ない。それで保険が成立する。

 保険会社は儲け過ぎだと言って、共済組合も出来た。
石原都知事の作った新銀行東京は、全く儲からないと言う。

 色々やっているが、既に中小企業は日本では壊滅寸前である。
中国からの安い製品、労働力に皆駆逐されてしまった。

 何しろ、日本では工場だけでも維持コストの桁が違う。
農家の皆さんも大変である。自給率を上げようと言っても掛け声でだけでは如何にも成らない。

 人は生活のために仕事をしているのである。
働けど、働けど、わが暮らし楽にならざる。と言う歌があった。

 お金があっても楽ではないと思うが、食べるものも無いような思いをさせられたら、それは次元が違う。
工場がマンションになり、仕事を失った人も多いのである。

 今の地球人もかっての様に、再び泥に埋まり滅びるのは歴史が証明している。
ギルガメッシュの粘土板も、その元があったと言う。洪水や泥の海は何度も起っているのである。

 世界中の海に文明の遺構は沈んでいるのである。
いままでに、地球上で消えた文明は8千もあったと言われている。

 世界のあちこちで新しい文明の跡が見つかっているのである。
目の前の文明も風前の灯、これが諸行無常である。

 宇宙の方も言うように、環境破壊による、再びの天変地異は近いとしか思えない。

    +(-_-;) 


 乙な奴

2008/02/26

 これは、「おつなやつ」と言うと、それなりである。
乙(きのと)な奴と言えば、金の亡者の近いものである。裁判では多くが被告人席である。ロスの事件はぶり返した。

 昨日今日と大蛇が鬱陶しい。金の亡者が着ているからである。
皆さんも感じる方がいると思う。注意していただきたい。

 馬鹿は、欲をかくなといっても解らない。何が悪いと言う。だから馬鹿である。
これを読んでいる貴方にも良く心をチェックしていただきたい。

 新興宗教の多くは、お稲荷さんには参拝禁止なのに、隠れて参拝している者もいる。
欲をかくのもいい加減にしていただきたい。綺麗になるまで、ここにも来ないでいただきたい。

 蛇が憑いているものは、本当に迷惑なのである。→「コン」
でかい蛇が自分に憑いているのを良く確認していただきたい。身体が重いはずである。

 蛇が離れた方は、皆すっきりしている。
もしやと思う方は、蜂蜜ドリンクを飲んでから、私のページを開いていただきたい。

 これは、モーゼの天地創造の絵である。

天地創造

 モーゼの色に注意していただきたい。これには角は描いてない。(角は伸縮する)
そして、左で尻を見せているのは、蒙古班(=アオ)が無いのを見せている。

 真ん中は金星か蜂蜜の様である。明けの明星か大きな蜂蜜の象徴が後ろ盾である。蜂蜜は最高の食品と言われる。
モーゼの十戒は神ではなく、金星のものだそうである。内容は宇宙レベルでは当たり前の事である。

 どうにもならない者たちから救うため、モーゼはイスラエルの民をエジプトより導いたのである。
十戒の入ったアーク(聖櫃)はいつも飛び散る火花(電気仕掛け)で守られていたそうである。

 モーゼは金星から、様々な知恵を与えられていたのである。
この聖櫃に触ったものは神の怒りで雷に打たれ死んだと言う。

 相当な電気を発する仕掛けが出来ていたのである。宇宙標準の永久システムである。
イスラエルのあるところにあると言う永久機関である。

 こんなものが世に出たら、石油の国も商人も困るのだと思う。
そうは言っても、地球も、他の星も、宇宙エネルギーで只で自転しているのである。

 ここから先が、地球人類が救われるか、滅亡かの境界である。
どちらに行くかは、地球人次第である。戦争=貨幣があるうちは駄目であると思う。

 私は興味が無いが、永久機関を手に入れた者は、皆、闇の勢力に消される様である。
もし出来ても、特許など取れないので、作った方は注意していただきたい。

 勿論、そんなものを認めると、石油、エネルギー関連株が大暴落し、世界が大混乱するからである。
日々注意して、生きましょう。

    +(-_-;) 


 ムーの事

2008/02/25

 ムー大陸とは多くの方が聞いた事があると思う。
その多くは嘘である。ではムーとは何か。

 ムーとは下の写真をご覧いただきたい。
秋葉原である。

秋葉原

 ラオックス、石丸デンキ、それに牟田産業とある。
牟田の「牟」も「うし」である。それぞれ、半島、「うし」に関係あるところが多い。

 ここは万世橋で、万世のビルには牛のマークがついている。
これがムーである。「無ー」にもちゃんと4本足がある。

 「うし」と言っても様々なランクがあり、ここは乙(きのと)である。甲(きのえ)に対峙するのが乙である。→無
金の亡者に近いところにいると言えば、解りやすいと思う。

 釈迦牟尼仏の「牟」は甲である。甲(きのえ、こう)は高、光、紅、皇、等である。日(緋)に繋がる
似て非なるものは沢山ある。騙しの道具である。百の事に一つの嘘が悪魔の罠である。九十九(つくも)は白を意味する。

 ふざけた雑誌は、伏見稲荷大社のお狐さんを「狛犬」と書いた。(怒)
知能が「無ー」と言うところである。

 多くの嘘が、この地上には蔓延している。
神智学などと、馬鹿なものに洗脳されてはいけない。あれも金儲けの提灯である。背後は悪魔である。

 皆さんの体験や真実が伴なわない嘘でも、騙されると現実の制約に成ってしまうのである。
それで、死後、多く者が苦しんでいるのである。

 私のサイトでは、嘘を信じてはいけないと言っているのに、また騙される方もいる。
これは無理なダイエットのリバウンドと同じで、前より悪化する事もある。

 一つ目の巨人とは、うそのテレビ番組でも出てきたが、あの様なものは存在しない。
生物学的にも、一つ目では遠近感も取れない。

 大事な事は日々の生活の中で、苦しめるものを取り除いてゆく事である。
悪魔は狡猾に、皆さんの生き血を啜っているのである。

 ローンもギャンブルも、投資話も、新興宗教も、変な本も皆同じである。
社主は、本など出してはいけないと言う。

 必ず悪魔が近寄ってくるからである。

    +(-_-;) 


 モーゼと神農

2008/02/24

 こちらはモーゼの像である。
立派な角である。これが赤色人の色である。吉見の百穴の偽灰岩と似ていると思う。

モーゼ

 これが大きな秘密の一つである。
上げていないのに、書いた瞬間に凄い光がやって来た。神農であった。

 壁を抜けて私の前に現れた牛頭さんもモーゼと同じ色である。
映画のプレデターも似ていると思った方も多いと思う。

 下は、神農の絵である。
薬を吟味しているところである。

shinnou01.jpg(50741 byte)
 神農は、身体が脳と内臓以外透けていて、透明人間のようだったそうである。
毒をなめると、内臓の、毒のあたった部分が黒くなり、それで毒を感知したそうである。

 先日、太田姫稲荷神社にお参りに行ったとき、湯島聖堂に行こうかと思ったら、お狐さんが駄目だと言った。
あそこは悪霊がいるのだと言う。聞いたら、神農の像も角が3本に成っているのだそうである。

 金飲む蛇が、金儲けを企み、オリジナルなご本尊を作る。よくあるパターンである。神農様が不憫である。
考えたら、鉄人28号が同じ様である。若い方は解らないかもしれない。横山光輝のアニメである。

 ここまで書いたら神農が参られた。今のイエメン、サナーズ(サマー=夏、炎天下)の出身だそうである。
エジプトにもよく行ったそうである。炎帝神農氏と称されるそうである。

 沢山の農具を発明し、交易の道を教えたそうである。
医薬の神、鍛冶の神、商業の神、易の神として、多方面から崇められるそうである。

 神農はエジプトで多くのことを学んだそうである。
アトランテイスの人の子孫が沢山いたのだそうである。イエメンに住んだ、アトランテイス人の子孫なのだそうである。

 私も、あの、頭皮頭蓋骨を透て見えた脳はなんだったのか、やっと解った。
当時は、まさにピュアな人が多かったのである。

 神農様は最後はやはり毒の鑑定中に、毒にあたって死んだそうである。
その時はエジプト、アルカヒラに居たそうである。248歳だったそうである。

 当時のアトランテイス人の子孫としては短命であったそうである。
時代はピラミッドを造っていた時だそうである。もちろん神農様も参加されたそうである。

 勿論、文字などと言う、悪魔の道具に成るものは無かった時代である。
神農様は木星の第7レベルにお住まいだそうである。仏教で言う如来の世界である。

 エジプトのピラミッドは木星に石抜けするための通路でもあったのである。
神農様は遠路はるばるご苦労様でした。

 神農様はフリーメーソンのランク11位(13段階)だそうである。
高位のメーソンは、岩舟を使わずとも、直接石抜けで地球に来られるのだそうである。

 まさに本当のフリーメーソンとは、国境どころか、束縛の存在しない人たちなのである。
アミの言う国境の無い世界は、戦争が無い世界である。

 当然貧富差などありようはずが無い。何しろ貨幣が無いのである。戦争にならない。
進化した多くの星は、これが標準だと言う事を忘れないでいただきたいと思う。

 皆さんが魔界から解脱できます様、お祈り申し上げます。

    +(-_-;) 


 歴史の常識

2008/02/23

 昨日、ウガヤの16代様から18代様まで、天王崎に居たと書いた。
その後19代様はと言うと、現在の豊川稲荷の地に居られたのだそうである。→「コン」

豊川稲荷

 それで、豊川稲荷も皇室に縁が深いのである。
このあと、ウガヤは22代で一区切りとなるそうである。

 確かに、その後は31代様まで、記録が無い。
そして、32代からは、また記録が無い。

 ウガヤは、この後誰も来ていないかと思って社主に尋ねたら、70代の方が来ていた。
物部神社に縁のある方である。

 牛頭の皆さんは、多くが金星に引き揚げてしまった様である。私も引き揚げたい。。
昔の満州残留孤児ではないが、地球残留孤児と言ったところかもしれない。。

 アメリカの映画は牛頭の皆さんを敵にしようとしている。
プレデターと言う映画も、そんな感じである。

 昨日の船からのミサイル発射は、いかにも、宇宙からの仮想敵を撃った感じである。
アメリカにしても、日本やイラクの古代の真実は、人に教えたくないのである。

 そして、本当のフリーメーソンの事もである。
アメリカは、戦後、大麻栽培も皆禁止した。麻薬を作らないようにと言う事である。

 果たして、本当かと思う。大麻は麻薬ではないという。国によってはマリファナは全く禁止されていないと言う。
大麻は龍神様と深い関係なのだそうである。

 あるところから引用した。
「大麻取締法の根本的問題点は、この法律の目的が記載されていないということです。
なんのために、免許制にするのかまったく不明確です。
 当時日本では、全国で大麻の栽培をしていましたが、大麻を原因として具体的に健康上害があるとか、何か社会問題が起こったということは、まったく報告されていませんでした。
 むしろ逆に、大麻は有用な医薬品として市販されていたほどです。
 大麻の中で、特にインド大麻という大麻の有効成分が多く含まれている種類の大麻を煙草にして「インド大麻煙草」と呼び、喘息の薬として市販されていたという状態がありました。
 従いまして、第2次大戦前は、まさに自由に大麻煙草が売られていたということです。」

 深い考えも無く、この世の常識というものに縛られるのが人である。
それは闇の教えに参加している者もそうである。

 よい者と悪い者を、良く分ける事が大切だと思う。

    +(-_-;) 


 天王崎

2008/02/22

 昨日不明の天王崎が見つかった。
今日は、簡単に出てきた。

天王崎1

 水郷筑波国定公園だそうである。
良いところだと思った。それもそのはずであった。厳島神社まであった。

天王崎2

 古墳だと直感したら、霊が出てきた。ウガヤの16代様だそうである。光が凄い。昨日テレビで放送された岩舟で、外宇宙から来てくださったそうである。
羽黒山は、一時は、麻生城(別称羽黒城)城だったと言う。羽黒とは八(∞)+黒である。

 黒は「九露」だそうである。球が現れる(=露)事だそうである。理解が難しかった。
羽黒山というのは山形にもある。飛島の意味が証明されたと思う。

 ここはとても良いところで、霞ヶ浦では絶景の夕日のポイントなのだそうである。
天王崎は当然魚釣りも禁止だそうである。

天王崎3

 ここも、これから観光シーズンである。
太古の皆さんも、同じ夕日を見ていたのだと思う。

 ここには、ウガヤの18代様まで住まれていたそうである。
巨大な太古ロマンは、また明日。

    +(-_-;) 


 玉造の人々

2008/02/21

 日本中、あちこちに玉造と言う所がある。
こちらは茨城である。牛頭の皆さんがいたところである。

玉造

 今は行方市であるが、玉造の地名も残っている。
市内には、勿論天王崎というところもある。探したが、何処か解らなかった。。

 地元の人も何の玉を作っていたのか解らないそうである。遠い昔の事である。。
出雲にも玉造温泉と言うのがある。コスタリカには破壊されない玉が残っていた。

石の球

 やはり、中に宝があると洗脳され、かなり割られたようである。→賜る。
古墳も宝があると荒らされたり、墾田永年私財法で皆畑にされてしまった。

 洗脳された民衆は恐ろしい。それで、神代の記憶は消えてしまったが、地名は残ったのである。
この球は、小さなものは2センチからあると言う。花崗岩なので、簡単には削れないのである。

 社主は稲荷狐に成れた時に、稲荷神様に頂いたそうである。宝玉である。
稲荷狐が光の玉に写れるのは、この宝玉があるからなのだそうである。納得してしまった。

 その宝玉の大きさで光の球の直径も決まってくる。
コスタリカの最大のものも、直径が2メーターほどだそうである。

 多くの村に遠い昔、神々と語り、神は空を飛んでいたと言う話はある。
赤い天狗の権現様も仲間である。高尾山の主である。

 昨日ニュースで、光る隕石を放送したが、落ちた様子は無かったと言う。
実は、あれが宇宙船、金星から来た岩舟である。ちゃんとあるところに着陸したのである。

 乗っていたのは金星の牛頭の皆さん九名である。
金剛界曼荼羅とはこれである。お許しを頂いたので発表いたします。

 牛頭の皆さん、神々が岩舟に乗ると、岩舟は光輝き空を飛ぶのである。
アミも空を飛び、アミのパパもダイオードを研究している。

 ほんの少し、人類はどの方向に進むべきであったか、解ったと思う。
牛宿から金剛界曼荼羅の秘密まで、皆さんは多くのことを知った人たちです。

    +(-_-;) 


 謎の横穴郡

2008/02/20

 吉見町で最大級の謎と言えば、黒岩横穴郡である。
私も謎が解らなかった。

黒岩横穴郡

 多くの方は6世紀の習合墳墓で洗脳されている。
誰も八丁湖という意味さえ気がつかない。

八丁湖

 古代のフリーメーソンの偉大な財産がここにあったのだそうである。
それは、この湖に沈められたのである。牛久沼などと同じ様にである。誰も真実は言わない。

黒岩横穴郡

 今見える穴はこれである。牛頭さんが居られる。
この穴は、韓国の忠清道、太田(テジョン)に通じているのだそうである。

太田

 武蔵国と韓国の太田が通じていたとは知らなかった。
あらゆる秘密が、軍事政権大和により封印されたのだそうである。

 そのおかげで、人類はジェット機などと馬鹿なものを作り、環境汚染による人類全滅の危機である。
空を飛んだり、石抜けにより他の国に瞬間的に行けたのがフリーメーソンだったのである。

 確かに、金星人は一部テレポートの能力があると、ことら総合研究所には7年前から書いてある。
多くのものが年輪を経て、合っている。

韓国太田

 大体、6世紀の墳墓などと洗脳はしても、証拠は何一つ見つかっていない。
現実は時代も遥かに違う。

 なぜ、偉大な財産を葬ったかと言えば、侵略者は使う能が無かったのだそうである。
低レベル人類は反省の星出身の魂である。それは、北イギリスがこの地球の出口なのだそうである。

 お里の違うものは、騙す、殺す、奪うしか能が無いのである。今も同じである。
ドルイド教、新興宗教そのもののようである。

    +(-_-;) 


 鶴と亀

2008/02/19

 日本では、どちらも縁起物である。
目出度いのは、蛇の天敵でもあるからである。

鶴と亀

 亀と蛇では、蛇に勝ち目が無い。
巻きついても、噛付いても、文字通り歯が立たないからである。

 川崎大師でも、豊川稲荷でも、亀がいる、置物があるのは、蛇退治のためでもある。
それで、行くだけでも良い。ただ、今は、亀さんは多くが冬眠中である。

・・しかし、社主に聞いたら、それでも効果があるそうである。
川崎大師豊川稲荷にお参りしたら、ぜひ亀池にも、行っていただきたいと思う。

 家族や兄弟が蛇で困っている方の相談は沢山ある。
蜂蜜で効果的なのを探したら、今は蜂蜜ブルーベリー酢などというのもあった。

 社主が良いと言うので、買ってきて飲んでみた。
確かに健康にも良さそうである。1本千円くらいからある。これなら、嫌がる人にも無理なく勧められる。

 目にも良いので、困った人に贈り物も良いと思う。
あまりに歯車の大きさ、種類が違う人に、説法は効果が無い。お釈迦様の言う、縁が無い人たちである。

 それでも蛇が解る人には、蛇の波動はとても迷惑である。
困っている皆さんは、そっと試してみてください。

 ペットの亀も良いそうです。夢に亀が出てくるのは吉夢です。
亀を飼う方は、小さいので良いそうです。自己責任で飼って下さい。

 亀の置物も効果があるそうです。
今、蛇が日記を見て、びびっていました。

    +(-_-;) 


 出エジプト

2008/02/18

 聖書の有名な話である。
モーセは民を連れてエジプトを脱出した。

 しかし、シナイ半島に渡るには紅海があった。
モーゼは海を割ったと言われている。確かに海の水があったら渡れなかったと思う。

紅海

 この海の夜明けは紅い。紅海である。
この海を渡るために、モーゼは石抜けの術を使ったのだそうである。

 この紅海の下には、フリーメーソンしか知らない地下道があり、それを渡ったのだそうである。
その地下道は、入り口が石で覆ってあり、石抜けが出来ないと、入れないのである。

 そこからシナイ山に至り、故郷の金星に帰るつもりだったのだと言う。
ところが、これは追っ手に邪魔されたと言う。

 この話は、昨日、ある方の遠いご先祖が教えてくれたのである。
その方は、エジプトから、和歌山県串本に仕事に来たそうである。

橋杭岩

 有名な橋杭岩である。ここも、途中で邪魔が入ったそうである。
太吉と言うのは太子に近い。「太」は大きなこと「吉」は私が言っているようにエジプトなのである。

 この方は、紅海のエジプト側から来たのだそうである。
世界中に仕事で回ったそうである。まさにフリーメーソンである。

エジプト

 この山の下には道があるのだそうである。
この牛頭のフリーメーソンの方は、子孫も修行すれば空を飛べるのだと言っている。

 ただし、それには学校で受けている洗脳を解かないといけないそうである。。
「人は空を飛べない。牛や豚は殺して食って良い」等と、神は教えていない。

 モーゼの民は金星に帰りそこなった。
牛若丸が修行した鞍馬山にも金星の円盤の話がある。そして、秘法として石抜けの話もある。

 実際、訪問者の方でも、守護霊につれられ天井をすり抜けたという方も居る。
勿論牛頭さんの子孫である。

    +(-_-;) 


 常盤御前

2008/02/17

 常盤御前とは、牛若丸、義経の母である。
京で一番の美人だったそうであるが、どこの方かと思っていたら本人が参られた。

 下の地図に常楽院と言うのがあると思う。ここの縁の方だったようである。
現実にはお寺は、無いようである。応仁の乱で燃えてしまったのだと思う。

常楽院

 寺の名前は、この縮尺にしかないのである。見つかったのが不思議である。
常盤御前も、最後は北条に追われ、飯能市で亡くなったそうである。

 常盤御前の古墳の写真は、社主が掲載してはいけないと言うので、お見せできない。
すさまじい怨念があったのだと思う。

 権力も持てば持つほど、疑心暗鬼になり、人を狂わせるのだと思う。
飯能にも、貴重な常楽院と言うのがある。この寺を頼ってきたとしても不思議は無い。

 最初に義経が出てきた時も獣の様であった。悔しかったのだと思う。
鎌倉幕府は1333年に滅びたが、その5年後には足利尊氏が征夷大将軍になってしまった。

 これも、元は鎌倉幕府の者で、謀反のようなものであるとも思う。
北条も足利もどちらも「イ」である。

 後に徳川が天下をとったときは、家康は豊臣を皆殺しに根絶やしにした。
この様な歴史も学んでいたのだと思う。

 それが良かったのか悪かったのかは判断が難しい。
あまりに恐ろしい、地球人の世界であると思う。

    +(-_-;) 


 金星からウルへ

2008/02/16

 牛頭の皆さんは大きい。
最初は金星からウルに来たそうである。大きな丸い宇宙船に乗り、来たのだそうである。

ジクラッド

 宇宙船は、三角の台座の上に降り立ったのだそうである。
写真には、本来もう一段の台があるのだそうである。バベルの塔の様にである。

 上に白い光の玉(牛久、ウルの球、九鬼)、そして、台座が三角(みかど=帝、てい)である。→皇帝。
これが、埼玉古墳の前方後円墳の姿である。

埼玉古墳の前方後円墳

 宇宙船(岩舟)は、直接には日本に来られなかったそうである。
ウルに降り立ち、日本に来たのだそうである。

 吉見の百穴の側に、市ノ川と言うのが流れている。
サクラの名所でもある。

市ノ川

 「市」とは「うし」の事である。市原、市川などいくらでもある。
柿田、柿沼、etcである。

 そう言えば、お市の方も大きかったそうである。
GODSの皆さんが乗ってきた岩舟も、吉見のあるところに置いてある。

 何時か、紹介するつもりである。→「コン」

    +(-_-;) 


 吉見町の御所

2008/02/15

 御所とは、一般的に天皇が住むところをさす。
それが吉見町にあったのは、かって、天皇が住んでいたからである。源氏が居たからではない。常識で解る。

御所

 今では歴史から葬られているが、11代垂仁天皇から12代景行天皇、13代成務天皇までが住んでいたのだそうである。
上のほうに吉見観音と言うのがある。

吉見観音

 ここは岩殿山と言う。坂東33番の札所である。磐殿とは、もちろん牛頭の皆さんである。
そして、源氏と縁が深い。源氏が角の兜を被っていたのが解ったかと思う。源氏の領地だったから御所なのではない。

 ここも行基菩薩が1200年前に開いたのである。
弘法大師も百穴近くの岩室観音と言うのを開いている。裏が胎内くぐりに成っていたと思う。

 こちらは、写真を上げようとしたら、邪霊が来たので、写真は見せられない。
松山城の裏手であった。

吉見観音境内

 境内を見ていたら源氏の方が感応された。
ここには、平治の乱で敗死した源義朝の6男範頼(のりより)が匿われていた。

 後、兄頼朝の挙兵に参加し、平氏を追討、この吉見を領し、安楽寺に三重大塔と大講堂を寄進した。
源 範頼(みなもと の のりより)は平安時代末期から鎌倉時代初期にかけての武将である。

 河内源氏の流れを汲む源義朝の六男。源頼朝の異母弟で、源義経の異母兄。
本人によると、源頼朝に謀反の疑いで誅殺されたそうである。義経も追われてしまったのは、北条の仕業だそうである。

 ご存知、北条は執権であった。義経兄弟を危険に思ったのである。
この方は、別名を蒲冠者、蒲殿、参州と言う。皆さんの思うとおりである。浦(うら)の人である。

 吉見の百穴は、遠いご先祖様の仕事と解っていたそうである。
北条は、勿論「イ」である。高麗(こま)、コラの上に居たのである。こまこら幕府の実体も「イ」だったのである。

 誅殺されたのが悔しくて、この方は地獄の底に居る。義経は6段目である。
誰でも悔しいと思う。吉見は、まだ秘密が一杯ある。また明日。

    +(-_-;) 


 太陽の道

2008/02/14

 こちらは、吉見の百穴の地図である。
子供の頃から、吉見の百穴は、とても不思議だった。未だに何か解らないようである。

吉見の百穴の地図

 ここに来ている皆さんは、既に察しが着いてきたと思う。
これは、駅のホームや、バス停のようなものである。行き先によって分かれている。

吉見の百穴

 この無数の穴は、ある星にリンクしている。
穴によって、行き先が違うのだそうである。

 そのエネルギーは宇宙のもの、太陽のものである。
ここは太陽の通り道なのである。それで、貴重な光苔がある。

子供の頃、いくつか入った事がある。今は入らないようにしてある。
俗に言う神隠しがあったからである。ある時、この穴は他の惑星にリンクして、人を運んだのである。

 最初にリーデイングをした時、ここで人が瞑想をしていた。瞑想をする為の穴かと思っていた。
ところがそうではなく、瞑想して、その時、電車の来る時を待っていたのである。

 ここから近い黒岩横穴郡は500もの穴があったそうである。
鴻巣(こうのす)とは「光のす」と言う意味であったと思う。元々、吉見(当時は横汀?などと言った)は鴻巣分だったのである。

 ところが中国人中島の群馬からの侵攻で、大和に加勢を頼み、その見返りに吉見を取られてしまったのだそうである。
ここは、神代文字も発見されている。中島は大阪を経てやってきたのだそうである

何と、百穴は上古の3代様よりの宇宙交通の要所だったのだそうである。
今の学者では、逆立ちしても何も解ろうはずが無い。

 近くの岩屋のお寺には、やはり胎内潜りがある。
今日は日記の書き出しから光が凄い。

 長い間の謎が解けた。
この宇宙センターも上古の13代様まで使われたそうである。

 巨大な天変地異が起り、多くの方はここから、故郷に帰ってしまったそうである。
子供心にも、墓や住まいにしては狭い穴だと思っていた。。

    +(-_-;) 


 石動山

2008/02/13

 役の行者が現れ、大事なところであると、石動山に案内してくれた。矢印のところである。
確かに、歴史は古そうである。本来「es rubi」の様な発音なのだそうである。

石動山

 訳すと、光の僧侶とでも言ったところかと思う。
ミトラの教えを持ってきたものが居たのだそうである。大国主、建御名方神様の関係も深い。

 皇祖皇太子神宮に謂れのある宝達山、二上山なども近い。
役行者も皇祖皇太子神宮で5年ほど学んだそうである。

 この辺りもピラミッドが多い。皇祖皇太子神宮の天柱石もそうである。
この石は火星とリンクしているそうである。(写真は訪問者様に頂きました。ありがとうございます。)

天柱石

 表示されていないが、ここにも胎内潜りがある。
これは、牛頭の皆さんが造ったのである。これが生身の人間の、他の惑星へのゲートである。

胎内潜り

 どう使うか質問が来たが、それは秘密である。

ハーメルンの悪魔が子供を岩穴に引張って行ったのは、他所の星に連れて行くためだったのである。

 地球上の違う土地にリンクしているところもあるそうである。
悪魔は洞窟の使い方を知っていたのである。

 続きは、また明日書きます。

    +(-_-;) 


 初午

2008/02/12

 今日は初午である。
初午とは、伏見稲荷に稲荷神様が降臨された日である。神前に油揚げをお供えしていただきたい。

 巨石の遺跡は日本中いたるところにある。
エジプトのもイギリスのも、同じ様な性格がある。それは造った人が同じなので当然である。

 岐阜県の下呂にも、金山遺跡というのがある。
桜森稲荷神社のお狐さんがやって来て、名草巨石郡と同じ神様が造ったと教えてくれた。

金山巨石

 夏は良いところだと思うが、今行ったら雪の中かと思う。
近くには、天然記念物のオオサンショウウオも居るようである。

妙見様

 こちらが巨石群の内の一つである。
祀られているのは妙見様である。

 巨石群は様々な力を持っている。ただ、今の愚かな低能の地球人には意味さえ理解できない。
エジプトのピラミッドは、入り口が無いと言って、愚か者が石を爆破して入り口を作った。

 入り口はちゃんとあったのである。
牛頭の皆さんは霊性が高い。GODSなので当然である。一般人に見えないもの聞こえないものも理解できる。

 そして、身体の組成が違う。ほとんど霊である。昔から、当研究所の主張である。
神農も体が透けて見えたそうである。私の前世の記憶にも、人の身体が透けて見えていた。

 何時か私のところに来た牛頭の神様は家の壁を通り抜けてきたと、ことら総合研究所の記録にもある。
実は、牛頭の皆さんは、レベルによって、空を飛ぶことも、岩をすり抜ける事も出来るのである。

 こちらを造った牛頭の神様が言うには、あの石を抜けると向こう側は金星なのだそうである。
これが、ピラミッドはスターゲートでもあるといった意味なのだが、多くの方は理解が出来ない。

 化石燃料を燃やした、出来損ないのロケットが飛ぶところが、スターゲートと思っている。
そんなものでは、絶対宇宙にはいけないと7年も前から当研究所では、発表している。

 牛頭の皆さんは、真にフリーメーソンだったのである。
役小角が空を飛んだのも、皆様は十分理解できたと思う。

 そんな石が不思議で、下民は太陽石を山頂から落として割った様である。。
中に宝物があると思ったのである。

 茨城にも玉造という町がある。オーパーツでも大きな丸い石がある。
石造りも様々な牛頭さんが居たそうである。

 牛頭さんが壁を抜けてきた時はびっくりしたが、木星から前玉神社を経由して来たのだそうである。
そのピラミッドは特定の星とリンクしているのだそうである。

 電車のホームのようなものだそうである。解りやすいと思う。毎日のように電車の夢はある。
ピラミッド(巨石群)には、生身の人間も、他の星に行ける装置もあるそうである。これは秘密である。

    +(-_-;) 


 建国記念の日

2008/02/11

 神武天皇が橿原宮で即位した日とされるが事実は違うようである。
しかし、法で定まった国民の休日である事は間違いは無い。

 日本をはじめ、権力者は烏帽子や王冠と言った被り物をしている。
茅ヶ崎に、有名な烏帽子岩と言うのがある。

烏帽子岩

 この岩だけが、波の侵食で、この様な形になったというのは説得力が無い。
やはり、牛頭の皆さんの作品だと言うのが当然である。

 ここから先は、上の人間しか知らないことである。これを見ている皆さんは、上の人間である。
牛頭の上の支配者は、役行者はじめ一角だったのである。

役行者

 そして、役行者(役小角)の父は大角と言い、母は物部の子孫であった。石神神社の縁である。
長い間、私の日記を読んでいる皆さんには、筋が解ったと思う。

 烏帽子は、ターバンと同じ様に角を隠すものであったと言う事である。
現実には、角の無いものが権力を握ってしまったのである。ヅルイ奴。(ドルイド教)

 お釈迦様にも頭頂に盛り上がりが大きく作られている。
中国では「こうし」の儒教が起こって以降、頭に被り物をするようになったそうである。

 湯島聖堂では、孔子と一緒に神農も祭られているのだそうである。
この理由も、現在は地球上で、皆さんくらいしか知らない。

 確かに牛頭の皆さんにも序列があるのだそうである。
下は源頼朝の絵である。

烏帽子

 聖徳太子の時は冠位12階であったが、本来は13階なのだそうである。
そう言えば、源義経(牛若丸)の母、常盤御前が被っていた物も、そんな格好であった。

いつもの赤鬼

 あちこちで、王様は王冠を載せているのが少し理解できたかと思う。

    +(-_-;) 


 九十九商会

2008/02/10

 持っている百科事典から、三菱の事を掲載しました。
秋葉原に九十九電気というのもあります。秋葉もハングルが飛び交っています。


 三菱会社は1870年岩崎弥太郎が創業した九十九(つくも)商会に発し,三菱財閥の基礎となった会社である。
高知藩の藩船,政府払下船などにより運漕業を営み,台湾出兵,西南戦争を経て海運の独占を確立。

 この間三川(みつかわ)商会,三菱商会を経て1875年三菱汽船会社,同年さらに郵便汽船三菱会社と改称,三菱会社はその通称。 1885年共同運輸会社と激烈な競争の末合併,日本郵船が設立されたが,岩崎家は郵船の実質支配権を保持した。

 岩崎弥太郎 ( 1834‐1885)とは三菱財閥の創設者。
土佐の地下(じげ)浪人の家に生まれ,同藩の吉田東洋や後藤象二郎,坂本竜馬の知遇を得る。

 同藩の経済官僚を経て海運業を営んだ(三菱会社)。 大久保利通,大隈重信と結び,政府の手厚い保護を受けて海運業における独占を確立した。

 のち三井系の共同運輸会社との商戦の途中で病死。弟の岩崎弥之助が後を継いだ。
岩崎弥之助(1851‐1908)は三菱財閥の2代目で岩崎弥太郎の弟。

 土佐の人。創業者弥太郎の没後,三菱は政府後援の共同運輸会社と利益の少ない激烈な商戦を継続して展開していた。
弥之助は日本の海運業の前途のため三菱が海運事業から転換することを決意。

 政府勧告にのっとり三菱会社と共同運輸会社を合併して日本郵船が創立されると,1886年海運を除く三菱の諸事業(鉱山・造船・銀行など)をまとめて三菱社(三菱合資会社の前身)を設立,社長となる。
この転換により三菱は,弥太郎の時代の海運中心から陸上事業中心に再生された。

 1896年弥太郎の長男の久弥に社長を譲り,同年日銀総裁に就任。文化事業にも力を入れ静嘉堂文庫を作った。

 賢明な訪問者の皆さんは、高知県とは高麗(こうらい)の知(とも)と理解できたと思います。
そして、「岩」とはソウルと赤鬼の関係です。神田祭りの赤鬼は九十九の関係です。

 九十九は百(→百済)の手前です。
三菱は伊勢松阪出身の三井と激しい商戦をしました。三井家の頭首も名前に「高」が入ります。

 久保の「久」とは「球」で「玉」です。大隈の隈とは「こま」です。
日本には羽の付く知名も沢山あります。天王洲の近い羽田もそうです。

 羽村や埼玉古墳に近いところの羽生など、沢山あります。
大きな歴史の幕が、皆さんの前に開いたと思います。

 岩とは「祝い」でもあるそうです。

    +(-_-;) 


 往馬大社(いこまたいしゃ)

2008/02/09

 往馬大社とは、生駒にある。
お世話になっている応神天皇様(八幡様)のご縁である。それで調べた。

 御祭神は以下のようである。
応神天皇は幼名である。

往馬大社の御祭神

 産土神に伊古麻都は何処か、案内していただいた。
キーワードは「(たらし)」であった。

 案内されたところは、やはり伊であった。

タラント

 タラントと言うところが産土の地であった。左上のAltamura(アルタムラ)はフリーメーソンのタムラ族の産土だそうである。
ピラミッドの石を切ったところからも近い。大きな発見であった。話が綺麗に繋がった。(^o^) →「コン」

 そして、神功皇后(じんぐうこうごう)(本来の15代天皇)のお国は、やはりインドであった。

ラクナウ

 神功皇后の出身地は、王族の地、ラクナウであった。
閏戸との関係は大きなものであった。豊受大神様が埼玉古墳に来てくださった時は、意味が解らなかった。

 葛城高額姫命という方は、クエートの方だったそうである。
稗田阿礼神様とご縁のようである。

クエート

 神功皇后が新羅を討てと言ったのを、仲哀天皇が疑って病死したというのも嘘だそうである。
仲哀天皇は、この後、北英に行ったそうである。

 それで、日本武尊、応神天皇様と北英は縁が深いのである。
連休なので、面白い話になったと思う。日本は太古より世界の中心だったのである。

 八幡様と、前玉(さきたま)神社は「八」がキーワードである。八坂神社もである。
前玉神社の山は八角形に造ってあるのである。方位盤の様にである。

 そして、南を向いている。これが指南である。遁甲盤も方向を間違えぬように八角形なのである。これが勝利の鍵である。

 古代中国で悪霊シュウを倒した指南車もここから出来たのである。悪霊は目先を惑わし、人を闇に導くのである。

 日本の歴史を破壊したつもりだった伊の邪霊は、明治政府の中枢であった。
それで、明治政府は水戸藩が作った大日本史に高い評価を与え、ラクナウ出身の神功天皇まで御位(みくらい)から引き降ろしたのである。 罰当たりもいいところである。

 これでは、豊受大神様の怒りも収まろうはずが無い。。
地位と名誉、財産に目の眩んだものに許しは無い。

 豊受大神様が、少し、胸のつかえが取れたそうである。
良かったと思う。光が沢山降りてきた。。

    +(-_-;) 


 事始

2008/02/08

 憲法のページを作ったら、有料サーバーのスペースがなくなった。
これも自業自得である。何か考えないといけない。日記のスペースは、まだ十分ある。

国会議事堂

 昔の法曹は唐草模様の服を着ていたという。
最高裁の長官にも横○という者が続けて出ている。

 横の字は、知っている限り、凄い霊が憑いているのが多い。
横山光輝はおかしな死に方をした。三国志が遺作となった。中国作品が大好きであった。

 これもご先祖様の影響だったのだと思う。
それにしても、株のインサイダーは多いと感じている。

 NHKでも実態は解らないと思う。マスコミは悪魔だと言うが、確かに悪が多い。
どこかの新聞屋も言論を操っている様で、読むのをやめた。

 日系など誰でも知っている提灯新聞である。
やはり班統計で、山一證券は、あれに潰されたとも思える。

 だいたい、かっての不二銀行だって、その毛である。桶川に支店があった。
いつも嫌なイメージで、近づいて良い感じがした事は無かった。

 考えれば、行員も全羅道の子孫が多かったような気もする。雰囲気が違った。一関、興銀の行員は合併で悲しかったと思う。
「与党も野党も、みんなちょん」で検索すると色々な政治家の話が引っかかってくる。。

 「かす」にとって政治家などは身分の低いものなのだそうである。
目糞が耳糞を笑うという類の話しかと思う。

 確かに、与党は役人(漢僚)の言いなりに皆法律を決めてきたような気がする。
右翼も皆チョンだという。確かに、まともな日本人の神経では、中国など相手には出来ないかもしれない。

 滅び行く日本とは中国人のせいである。

    +(-_-;) 


 初午迫る

2008/02/07

 2月も早7日です。
今年も初午がやってきました。12日がそうです。

2月の暦

 これは川崎大師の暦です。
それによると暗剣殺は北東に回座しています。

 地図で見ると、東京の方の北東は以下のようです。

東京の方位

 都内から、流山〜白井市辺りが危険な方位という事になります。
勿論、日の要素も加わる。川崎大師のお狐さんが13日((みずのと))が特に悪いと言っています。

 この日は、暗剣殺の方位は極力出かけるのを控えましょう。44が悪いそうです。
暗剣殺の月に悪い日は、月の半分近くもあるそうです。

    +(-_-;) 


 周りの誘惑

2008/02/06

 皆様も日々、身の回りの誘惑には手を焼いていると思う。
これが悪魔の誘惑である。

 私はテレビもあまり見ない。若い頃は修行で、7年まったく見ないで過ごした。
今もニュースくらいしか見ない。勿論自分のテレビも、昨年壊れ、今は無い。。

 ところが、今はパソコンでテレビも見える。アナログ波もである。
フリーソフトで簡単に写る。それで、つい見ることもある。

 面白いものに当たると、つい見てしまう。
地球人類の歴史は誘惑との戦いである。その誘惑(蛇の誘い)に勝ったものが勝者である。

 何より恐ろしいのは、武力を持った権力者が思い上がったときである。
何でも出来るつもりになり、過去の記録を破壊するからである。

山の景色

 山に住んだのは、戦火を逃れ、他所の国からも、移り住んだ人も多いようである。
秩父からは荒川を下り、江戸と言う方が出た。それが江戸と言う地名になった。→「コン」

 太田姫稲荷神社のお狐さんが、この方も地中海、エジプト方面から来たと言っている。
蘇我氏の後に来たそうである。それで、応神天皇(記録なし)、日本武尊(御祭神)も三峰山に来ている。

 12代の景行天皇、その息子の日本武尊、〜15代の応神天皇と竹内宿禰を考えると、皆三峰と縁が深い。
皆さんが三峰には来ているのだそうである。秩父宮と言う方が居られたのも、少し感じられたかと思う。→「コン」

 とても不思議な事だが、三峰神社にも日本武尊の記録があると思った。昔は私もよく行った。。
三峰とは茨城にもあるが、これは牛頭の人との関係を現しているのだそうである。

 偉大な巨石文明を築いた牛頭の皆さん(GOD)を、ローマや時代の権力者は記録から消してしまったのである。
そう言えば役行者役小角(えんのおずぬ))も三峰にも縁が深い、役人には酷い目にあっている。

 役人は役小角を捕まえるために、その母まで人質にした。
よほど、大事な秘密を守りたかったのだと思う。。

      +(-_-;) 


 日本国憲法

2008/02/05

 多くの皆様は、憲法と言うのは、聞いたことがあっても条文などは見たことが無いと思います。
今月は建国記念の日もあります、それで憲法のページを作りました。

富士山

 コピーの原稿の小六法は、私が学生時代に生協で買ったものですので、かなり汚れています。
スキャナーで画像を撮って、OCRで読もうとしたのですが出来ませんでした。。

 それで、画像をそのまま掲載いたしました。
憲法の条文は、初めてみる方が多いと思います。

 皆様の心に、何か良い思いが浮かべばと思います。

    +(-_-;) 

 ☆メールが溜まってしまいました。今日中にはお返事できるようにしたいと思います。少し、お待ち下さい。

 お便りから

2008/02/04

 昨日は雪の中の豆まきでした。
家でも、石戸のお寺から花火が聞こえました。

 ある方は、牛頭観音像をあらためて認識したそうです。
私も、その様な観音様があることも知りませんでした。。

お茶を一服
 昨日、訪問者様から、お狐の皆さんの事をお尋ねが来ました。
皆様のためにも成るかと思い、ここでお答えいたします。

今日は、いつもお世話になっているお狐さんのことで、質問させていただきたいと存じます。
@娘から、お狐さんのお誕生日はいつなのかと聞かれました。
私もちょうど、考えていた矢先なので、一度伺ってみたいとは思ってました。
以前、サイトを拝見したときに、冬を何回過ごしたか数えていると書かれてましたが、年が明けたとき、年末のとき、どちらの冬かなと疑問でした。
いつも、寒い中、飛び回ってくださっているので、ローブを作ってみました。
お誕生日に、お供えしたいのですが、どのように渡したらよいでしょうか?

☆狐の世界には日々の暦はあまり関係ないそうです。お正月、初午といった重要な日しかないのだそうです。
誕生日は決めてないので、お供えする方の良い日を、誕生祝の日とすると良いと思います。→「コン」

 ローブはとてもよく似合うと思います。お狐さんが、お喜びです。(^_^;

 ただし、誕生祝は初午などの忙しい日は避けていただきたいそうです。。
人間も、元日を生まれた日にしたり、本籍を皇居にしている方も多いようです。

A以前、娘と食卓で「お狐さんには、名前があるのか」という質問をしたところ、コンとされていたので、名前を教えていただくことは可能でしょうか?

☆もちろんありますが、狐の言葉は、人間の50音を基本としたものではありません。
犬も超音波が聞こえますが、狐は凄い耳なのだそうです。それで、悪霊の接近を許しません。

 これは、お社の狐の順序で呼んでもらうのが良いと思います。
人間には、狐語は発生できないのだそうです。テレパシーの範疇だそうです。イルカなどと同じ様です。

 人間は高麗(「コーライ」「こま」)を「コラ」、「倉」にしたり「鎌」にしたりします。
これは、人間的音便です。高田さん、倉田さん、蒲田さん、と言う音便は人間世界のものです。これは穏便な苗字です。

 狐の名前も、その様な要素なのだそうです。同じグループの稲荷狐は名簿(巻物)に成っているそうです。

B神社へお供え物を持っていくときに、甘いものより、油揚げとか稲荷ずしのほうが良いようなコンをされていたのですが、甘いものはご迷惑だったのでしょうか?

☆これは、その物によりますし、お狐さんにも嗜好があります。稲荷寿司も、店によっても日によっても味が違います。
皆さんが食べて美味しいと思うものは良いと思います。

 甘いものは生シュークリームとかは好きな様です。皆さんも同じでしょうか。。
要は、形ではいけません。思いが大切です。もちろん金額的なものではありません。

Cお風呂にお誘いするときに、たまに「温泉の元シリーズ」を入れて、お誘いしてるのですが、入浴剤は、大丈夫ですか?

☆私も入浴剤は入れています。寒い時は、白濁の「温泉の元」を入れています。
私の入浴時には、社主をはじめ、10体以上は来ています。銭湯のようです。(^_^;

 ご質問くださった方のお風呂も、8体のお狐さん(♀)が来ているそうです。(^o^)

D巡回のとき、寄り方さんが一緒のときもあるのでしょうか?毎日、お茶を召し上がっていただいてますが、寄り方さんへのお供えは、別で用意したほうがよいでしょうか?

☆これは、お狐さんが行儀を知っています。ちゃんと、皆で分けますので心配要りません。

Eエアコンは苦手かなと思い、お狐さんがいらしてくださるときには、電気ストーブを使用しているのですが、質問したり、ご相談させていただいていると、電気ストーブがバチっと音がするのです。
タイミングがいいので、天上のコンとストーブにもコンとしてくださっているのかなと思い、一度確認したいと考えておりました。

☆社主はしませんが、そういうことが出来るお狐さんも居るのです。
私の部屋も、環境、健康のために電気ストーブです。

 イヤホンでも骨振動がありますが、首の骨に社主が「こつこつ」する事もあります。
人間の思いは、霊にとっては、はっきり聞こえます。お狐さんや、他の霊にも聞こえているのです。

 以上が、メールの質問へのお答えです。
なかなか、面白かったと思います。

    +(-_-;) 


 節分 豆まき式

2008/02/03

 今日は川崎大師の豆まきで、星祭だそうです。
お時間がある方は、ぜひご参詣していただくと良いと思います。

川崎大師

 こちらは赤鬼さんです。
鬼も内、と言うところだったのだと思います。

赤鬼

 嘘にまみれた歴史は、何もかも真実を隠していました。
全ては、金儲けのためです。

 神様や眷属の皆さん、諸如来、諸菩薩の皆様は、本当に、ひたむきにご信徒様を思ってくれています。
おごりや増長は、悪魔の手下、青鬼の仕業だったのです。

 これが解って、とてもすっきりしました。

    +(-_-;) 


 悪魔の誘惑

2008/02/02

 悪魔は、いつも、いまに見ろ等と言う。
それは、一体何の事か?

 私に階下に叩き落された悪魔も、後ろを振り向き、逃げながら言っていた。
宇宙の仕組みも理解しない愚か者たちである。理解できていれば、地獄にも堕ちなかった。

 言う通りにしないと、お前らにひどい事が起こるぞと言う、脅しが多いのだと思う。
日本人には、憲法上も、信仰の自由があるのに、悪魔たちは唆す。

お花

 新興宗教は、愚か者の集団だから、考えなど無いのだと思う。
それをいいことに幹部だけが甘い汁を吸っているのである。

 辞めたら法罰があると言うのはお決まりのようである。
そんなものは宇宙に無い。上の管理者たちは、その上の管理者に、辞めた人間の引き戻しを命令されるようである。

 これが蛇の巻き返しである。
宇宙にある巨大な地獄の入り口である。ここに堕ちるのは蛇と、その仲間、手下である。

 下はギルガメッシュとその後ろに居るのがサルゴン2世である。
ギルガメッシュは3分の2が牛だったという。それ以上に見える。

ギルガメッシュとサルゴン2世
 単に、空想だけで、これほどのものは造らなかったはずである。
ローマや、アメリカが否定したい神の時代の遺物である。

 これは、もちろん「アオ」の僻みのせいもある。。
アッカド人(赤土人)に虐げられたと言う思いがあったのかもしれない。

 イラン、イラクは赤色人に黄色人が少し入っているそうである。
日本は白地に、赤色人である。(→桃色) そこにアオが混ざったのだそうである。

 竹内文書によると、赤とアオがよく混ざったそうである。
モンゴルとロシアは国境で混ざったそうである。

 横綱を見ると、悪いアオが、ちゃんと見える。赤鬼に成敗され、踏んづけられた青鬼の様である。
広辞苑には、日本人の9割以上に蒙古班が出るなどと馬鹿なことが書いてあった。

 家族で全く出無い家も多いのである。
広辞苑の後ろも少し見えたと思う。そんな工作が、この世には多いのである。

 藤原と言う苗字は学者にも多い。
藤原は不比等(史)以降が、北家(ほっけ)、式家、南家、京家の4つの家をつくったという。

 当初の「ふじわら」は姓(かばね)であった。天皇に貰った呼称である。
明治以降とはいえ、全く縁の無いものが、藤原を名乗ったはずは無い。

 一つの部落、集落はそれなりに縁があったのである。
力の無い部落は同和部落にされたわけである。

 それは権力のランクでもあったわけである。
そんな僻みの世界に居たものが、おかしな集団を作ったのが新興宗教である。

 だんだん良くなる「ほっけ」の太鼓とは、こんな事かと思う。
社主によると、悪魔は、悪いアオだったそうである。

 また勉強になったと思う。

    +(-_-;) 


 2月になりました。

2008/02/01

 お正月も終わり2月になりました。
あっという間に、今年も12分の1が終わりました。

 この国の腐った情報網は、一般国民の命など屁と尾も思っていません。
既に500人以上の、食中毒被害が出ているようです。あきれ果てます。

 昨年から判っていたのに、何故早く手を打たなかったのか、明らかな行政の失態です。
失態どころか、作為で情報をコントロールしていた可能性さえ否定できません。

 新聞社、放送局が知らなかったと言うのは考えられず、上が発表を抑えていたとしか思えません。
その原因は、勿論「金」です。新聞、放送局の収入の胴元、電通や博報堂等スポンサーです。

 NHKは政府、自民党からの圧力だったとしか考えられません。
うやむやにするつもりだったのは明白です。恐ろしい話です。

 私は日ごろから餃子は食べません。外食も、駅の天ぷらそばが最高のご馳走です。
人の贅沢、おごりは高じると止め処がつきません。

 立派な遺跡も歴史も、何もかもすべて壊して、自分の国が一番だと主張したいのも愚かな人間です。
歴史の破壊のつけは、必ず、大国も滅ぼします。

万国の門

 千年の都、ローマも最後は貨幣さえ造れなくなり、オスマントルコに滅ぼされたのです。
その千年の間は、破壊のかぎりを尽くしたのです。

 今の、どこかの国とよく似ています。あの国は僅か300年足らずです。
利下げに次ぐ利下げで、息をつこうとしています。

 私は、一息遅かったと思っています。そのうち証明されると思います。
循環し無いものは、全てが滅びるのです。

 苦しい思いで、やっと家を買った低所得の人たち、その人を追い出しても、もはや買い手は居ないのです。
弱い人を、宝の家から追い出す前に、利息を今くらいに下げていれば、アメリカは追い込まれなかったと思います。→「コン」

 さすがに社主は優秀です。(^_^;
アメリカはまた追い込まれてしまいました。これは事実です。

 そして、日本の政府、自民党も腹をくくる時です。
私は政治は国民に、年金を払える責任ある政党に任せるのが良いと思います。

 自民党は政府の役人と組んで、アメリカ以上に国民に酷いことをしたのです。
それで、もう日本には子供は生まれないのです。

 この意味さえ、役人は解りません。中国人子孫らが多いのですから当たり前です。
年金の台帳整理も、中国人アルバイトが大量の間違いを出し、大騒ぎだったそうです。

 これでは、正直、この国は立ち行かないと思いました。本音です。
中国から日本に来て、日本の国民の税金に巣食った中国の悪霊の子孫らには、きっちり責任をとって欲しいと思います。

 いやでも、責任は回っていきます。
それが、宇宙の仕組みです。

    +(-_-;) 

 
 
 
 
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