2月の日記

 神代の跡

2008/01/31

 訪問者様に送っていただいた写真を掲載いたしました。
下は、世界各地から発見される、菊のご門です。

菊

 イラン・マルリク出土の金杯の底だそうである。
その金杯は、空飛ぶ有翼の牛がレリーフされている。相当なものである。

牛の金杯上
牛の金杯下

 社主に尋ねたら、天馬というのは居なくて、天牛が正しいのだそうである。
これも悪魔たちに騙されていたそうである。この世は嘘ばかりである。

 だいたい、イランにこんな遺跡があるのも知らなかった。

シュメールのサルゴン2世(BC722-705)は、猿田彦大神様のご縁だそうである。シュメールの王サルゴン(BC23C?)が猿田彦大神(佐田彦大神)様である。

 ここから日本神話は始まっているのである。

天牛

 この王号(Sharru)はアッカド王たちに踏襲されたのだそうである。
Sharru Kish ati(世界の王)は14もの国を指導された猿田彦大神様にふさわしい。

 サルゴンはモーゼと同じ様な誕生話がある。そしてアッキ(赤鬼、フリーメーソン)に指導を受けたそうである。
そして、女神イシュタル(イナンナ=稲那)にいろいろな局面で救ってもらったそうである。

 この女神イシュタル(イナンナ=稲那)は威光稲荷堂の稲荷尊天なのだそうである。
この方もインド出身だったそうである。

 シュメールとは「主」は来ませり(主御エール、主見える)という「主」の現れたところである。
メソポタミアとは金星から人が来たのだそうである。ウルクは勿論「牛久」であり、九鬼(くかみ)である。

 私の祖先も、最初の方は金星から来たと言っていた。
出雲族は火星なのだと言う。

 サルゴンは庭師だったとも言う。確かに石はいじっていると思う。
そして、イシュタルはギルガメッシュと関係が深い。ギルガメッシュは3分の2が牛だったそうである。

 尊天様が、ギルガメッシュの詩の中で、天の雄牛が悪者にされているのは嘘なのだと言っている。
この時代から、蛇の嘘は始まり、粘土板の内容は多くが「蛇」の嘘だそうである。

 文字を作ってはいけなかったのである。文字は蛇の道具になったからである。
歴史には多くの偽書が紛れ込んでいる。

 日々、注意しましょう。

    +(-_-;) 


 魂の財産

2008/01/30

 魂の財産を、「徳」と言う。
これは、先祖の徳というものもあるが、現実は自分のものである。

紫陽花

 善行を施せと言うのは、徳が大事だからである。
お坊さんの法話のようだが、これは社主が言った事である。

 それによると、魂に、「徳」が無い人がお参りに来てもらっても、お手伝いできない事が多いのだそうである。
これは、納得せざるを得ない。人の足を引く新興宗教の参加者もである。

 徳が無い上、新興宗教まで関与していたのでは、お狐さんも来てもらっても困る。
徳は、あの世で通用する光なのである。

 この世で悪い事さえしなければ良いのではない。
生まれて来たからには、それなりの善行を心がける事は必要である。

 お弁当に入っている肉も、前世は人間で、畜生道の豚に落ちたものであるかもしれない。
これは冗談抜きである。ゴミ箱に出す時は、ご苦労さんと言ってあげましょう。

 それで、たまに人間に噛付く豚も居るのである。
豚の言い分は、何故人間の時に真実を教えてくれなかったのか、と言うのが多いと思う。

 あの世の監獄も、皆そうである。自分が何をしたと言うのである。
自殺して牢獄に入っている者も、会った事がある。あの時は不思議だった。

 昔は分からなかった事が今は分かってきた。
皆さんも、そうだと思う。稲荷狐が存在するのは、まさに天の神の慈悲である。・・狛犬も来た。。

 そう言えば、埼玉古墳の神様が来てから、社主が来た。
あの時は、今のような事実が出てくるとは、夢にも思わなかった。

 天から、日本の歴史、神話を公開せよと言われたのである。
無数の邪霊が来た。社主やお狐の皆さんが手伝ってくれたので、ここまで出来たのである。

 埼玉古墳の前方後円墳に祭られたイラクの皆さんは、今の茨城の牛久に住んでいたそうである。
牛久(うしく)が九鬼(くかみ)を現している事も、今の地球上で皆さんしか知らないことである。

九鬼文書(くかみもんじょ)

 荒川沖と言う地名が、昔から、とても不思議だった。
もちろん、牛久市役所でも「牛久」の由来は解らないのだそうである。。

 当時は牛久沼も無かったそうである。
ここにも秘密があるそうである。

 こちらは瑞祥庵の仁王像である。左は青鬼を踏んづけている。
右は、岩の上であろうか。仁王は中間の上の管理職といったところだったそうである。

瑞祥庵の仁王像

 孔子(こうし=小牛、co牛=牛のDNAを持つ者)は仁を最も尊いものと言ったそうである。
その孔子が、弟子を食ってしまったという話が少し見えたかと思う。

 こちらの仁王様は斧と金棒を持っている方が居る。
斧や金棒は、牛頭天王の力の象徴で、これが、本来の姿だと思う。

    +(-_-;) 


 高麗狐(こまぎつね)

2008/01/28

 お狐さんは、稲荷狐でも、平八狐(へいはちぎつね)、高麗狐(狛狐(こまぎつね)管狐(くだぎつね))等と大きく分類される。
これは、狐の出身地によって、グル−プが出来ている。

 大きく分けると、日本、インド、韓国である。
社主が、日本には世界中から優秀な狐が来ていると言う。

korea_01.jpg(70710 byte)

 狛狐(管狐)は慶尚道出身が多いのだそうである。
韓国の大統領もほとんどこちらで、全羅道出身は金大中だけだそうである。

 李氏朝鮮時代の区割りなのだが、未だに両者には意識的な問題が根深いのだそうである。
問題を起こす(犯罪をする)のは、全羅道の者が多く、在日の間でも嫌われているのだそうである。

 一口に在日と言っても、区割りの意識は根深いのだそうである。
ある在日の方は奥さんが全羅道であった。旦那は慶尚道であった。

 奥さんと結婚してから、おかしな事が起こったと言う。
調べていたら、ご先祖が争っていた。。

 どちらも官僚、王族と言う関係であった。しかも、時代が高麗と朝鮮であった。
夫のご先祖様は嫁を殺したいと言っていた。。

 これは冗談抜きである。
私のところに来た夫婦のご先祖は、私の後ろで剣で戦い始めた。。

 豊川のお狐さんが、こんな夫婦も居るのだと言っている。
夫婦は、夢にも思っていなかったそうである。だが、現象は沢山起こったそうである。

 夫のご先祖様は、知らせることができて良かったと言っている。
最後は嬉しくて、部屋がゆれたそうである。。

 これも平八狐、豊川稲荷のお狐さんのおかげである。
お狐さんが、結婚前に分かれば良かったと言っている。もっともである。

    +(-_-;) 


 法螺貝

2008/01/28

 修験道、山伏の必須のアイテムである。
東大寺でも邪を祓うのに、お水取りの時に吹くという。東大寺は華厳宗である。

法螺貝

 おなじみの真言宗智山派の高尾山でも、護摩の前に吹かれる。何度聞いた事か。
掲示板に書いたように、天の御使いの吹いたラッパとは法螺貝であった。

 これは聖書を読んだ事の無い人には分からないと思う。不思議なところだった。
天から、神の使わされた天使の集団がやって来るというものであった。

 そして、天の軍団の一念は、岩をも裂いたのである。
あっという間に、岩は切り裂かれ、宙を舞い、積みあがっていったのである。

 その偉大な力も、いろいろな事、悪魔たちの策略で失われて行った。。
指導者が、法螺貝を吹いても、神の力が発動しなくなったのである。

 そして、嘘つきをヅルイ奴、ほら吹き等と言う様になったのである。
今も、悪魔が左後ろから見ていた。

 いつか、2階で寝ていた私の首を絞めに来て、私にぶち返され、階下に叩き落された者である。
いつまで、身の程を(わきま)えぬ、愚か者である。

 人は、思い上がると、大事なものを皆失ってしまうのである。
この意味は、多くの方が、よく思っていただきたい。

    +(-_-;) 


 一休み

2008/01/27

 下は、訪問者様に頂いた写真である。
何処の方なのかと言う質問であった。

光の玉

 訪問者の皆さんは、これは凄いお狐さんと解ると思う。
実は、以前に紹介した小千谷諏訪神社のお狐さんである。→「コン」

 私は、遠くて行けないのだが、社主の伏見稲荷の先輩でもある。
社主が、お参りに来てくださる方のために、紹介してくれたのである。

 参拝者の方は北関東の方で、社主のお社にもお参りに来てくださるのだそうである。
距離的には、こちらも同じ様だと思う。ただ、今は雪の中だと思う。

 凄い技だが、お狐さんはあまり豪華なお社は好かない。
凄い力のお狐さんは、本当に地味なお社に多いのである。

 驚くような力のお狐さんが、名もないようなお社に居る事もある。
人も外見で判断しない方が良いと思う。いろいろな事で、これは大事である。

諏訪神社のお狐さん

 これは以前から掲載してあった写真である。感じが似ていると思う。
同じお狐さんなので、これは当たり前である。

    +(-_-;) 


 関東3大天満宮 谷保天満宮

2008/01/26

 訪問者様に、谷保八幡宮の写真を送っていただきました。
いつも、皆様には多大なお引き立てを頂き、真にありがとうございます。御祭神様も参られました。

鳥居

 こちらが、谷保天満宮の鳥居です。 訪問してくださった御祭神様は菅原道武という方だそうです。お住まいは木星で菩薩様の位だそうです。

御由緒

 長い間の大禁の秘密が、今、公開されたわけです。
義経、弁慶は大般若経の写経を奉納していました。この意味も、今の地球で理解できるのは皆様だけです。

 般若と言う意味の奥が、少し見えたと思います。
観自在の菩薩が観た般若の真実は、まことに奥が深かったと言う事です。夢にも思いませんでした。

牛の像

 牛の上に、インドから来たお狐さんが乗っています。→「コン」
ここは国立市です。裏高尾経由でお参りに来たそうです。裏とは浦、ウルの人ウルerです。

お稲荷さん

 こちらはお狐の皆さんです。
インドから来た、10体のお狐さんです。

 下が、ご本殿です。

ご本殿"

 立派な日の丸が、少し配置が変わっているのも、皆様は理解できると思います。
皆様は、ほとんど全ての地球人類より、日本の歴史の真実に近づいたと思います。

 菅原公の草冠は「牛角」を現し、藤の草冠は「鹿角」を現すのだそうです。
まことに、そのままのようですが、鹿は増えすぎ、現在害獣です。

 人間社会も同じ様です。
私が注意せよと言うのは、害の多い草冠です。

 御祭神様はご苦労様でした。
とても大きな人(神様)でした。。

 興教大師の言われた、牛宿を除いた理由が、少し解ったかと思います。
天神様だったのです。→「コン」

    +(-_-;) 


 天満天神

2008/01/25

 読んで字の如く、天に満ちた天神様、牛頭天王である。
映画インデペンデンスデイの、空一杯の円盤と言った状況である。

 菅原道真と牛の関係も長い間解らなかった。
類聚国史は、牛頭の皆さんのことも書いてあったのだそうである。

 これも闇の勢力、足きものに葬られてしまった。
何故牛が神の使いだったか、今、この地球上で知っているのは、皆さんくらいだと思う。→「コン」

湯島天神の牛

 菅原道真公は、死に際し、墓を作る行き先は、牛に任せよと言ったそうである。
これは深い意味であった。菅原道真も牛頭だったのである。

 それで天神様と呼ばれたのである。→「コン」
そして、天神地祇の天神様といえば、皇統の宇迦之御魂大神様である。→「コン」

 伏見稲荷の初午(はつうま)が大きな意味を持ってきたと思う。
日本人なら、多くの方が、「はつうま」は知っている。

 本当は牛(うし)だったのだが、足きものに「うま」に摩り替えられたのだそうである。林がいた。。
今では、「はつうま」が定着した。

 何しろ、巨大なピラミッドも一月少々で造り上げるには、天に満ちるほど牛頭の方が行ったはずである。
バールベックの巨石も、牛頭の皆さんの仕事だそうである。

 あの巨石も、動かすより切り出すのが奇跡である。
これは手間がかかったと言っている。神殿の床に使ったそうである。

kyoseki_02.jpg(76910 byte)
 巨大な神殿の床に、繋ぎ目がないのだそうである。
ピラミッドの基礎も、そのようだと言う。そうでなければ、砂の上ではピラミッドは崩れたはずである。

 牛頭の人が木星に引き上げた後、誰かが造ったピラミッドは崩れている。
それは基礎のせいでもある。砂上の楼閣と言うが、普通では出来ないのである。

遺跡

 この巨大な石柱一つだって、今は建てられないと言う。それほどの巨石である。
牛頭の人に食いついた、愚かな者たちは、後に牛頭の神官の真似事をしたのである。

かしわ

 勿論石は飛ばなかった。
鹿角の人もいたそうである。ドルイドの遺跡にある。菅原道真(牛)と藤原氏(春日大社→鹿)の眷属の構図である。

鹿角の人

 左手で蛇を捕まえている。蛇はここから寄ってくるのである。
それにしても、見事な巨石の群れである。

巨石

 あの石は、筑波のと同じ様に、潜るために造ったのだそうである。鳥居でもある。順番に潜るのだそうである。
牛頭の皆さんが地球人に愛想を尽かし、居なくなり、それで茅の輪に成ったのだそうである。

 確かに、食われてはたまったものではない。。
牛頭の皆さんは、ご苦労様でした。

    +(-_-;) 


 神と天使

2008/01/24

 多くの皆さんは、牛頭天王、鬼の皆さんの事が理解できたと思う。
ここで、気がつくのは、ほとんど全ての人類が、アブラハムの宗教に騙されていた事である。

 空を飛びたくて、アブラハムの宗教は牛頭の人や牛を食ったのである。→「コン」
豚は食わなかったのである。理由は皆さんの想像の通りだと思う。

 アブラハムの宗教には羽の生えた天使が出てくるが、そんなものは見た事がない。
わざわざ宇迦之御魂大神様が参られ、喜びを伝えてくださった。

 皆様は、巨大な洗脳から解かれたのである。
絵は芸術的には、とても立派である。しかし、金儲けの道具であったと言う事である。

天使の絵

 この綺麗な女性たちと、牛頭の皆さんでは比べるのはかわいそうである。
しかし、現実に空を飛んでいたのは牛頭の皆さんだったのである。

 しかも、女性には角が無く、空を飛べたのは男性だけだったそうである。
女性は天の浮き船にも乗れなかったのだそうである。

 牛頭の人は多くが空も飛べたのだそうである。まさに、フリーメーソンだったのである。
天狗が空を飛び、赤いのも、この性である。

 それにしても、理解するのに5年以上掛かった。聖書に洗脳されていたからである。
茨城の荒川沖、牛久というのは、筑波から近い。

 筑波山の石は、その北に産地があると言う。
いろいろな物があるようである。天使を拝んでいる人たちには、ご苦労さまと言うしかないと思う。

 過った宗教とは、真に罪作りである。
原罪とはこの事だったのである。イエス様もご苦労様でした。

 天の光が凄い。。

    +(-_-;) 


 筑波からエジプトへ

2008/01/23

 筑波でピラミッドを造った牛頭の皆さんは、次の仕事エジプトに行ったそうである。
この時スフインクスが既にあったそうである。

ピラミッド

 問題はこの、膨大な数の石をどこから持ってきたかである。
牛頭の皆さんに尋ねた。

 この石は、イタリアから持って来たのだそうである。
いくらでもあると言う。それは間違いないと思った。

 その場所は、サン・ジョバンニという所なのだそうである。
下が地図である。

san_giovann

 かって、世界の中心と言われた所なのだそうである。
今も凄い宮殿が残っている。

サンジョバンニ宮殿

 ピラミッドは、石を積むより、石を切り出すのが大変だったそうである。
表面に張ってあった鏡石は、太陽のように輝いていたのだそうである。

 この宮殿の上で冠を被っているのが、牛頭の皆さんGODである。
空には、ちゃんと九体の龍神様も居られる。

 イの者たちは、エジプトが弱体した時、妬みから、持っていかれた石を奪い返すわけである。
それは綺麗に仕上げられていたからでもある。

 鏡石の片鱗を見れば、それは解ると思う。
あれだけのものは現在でも出来ないのである。

 何時か、私のところに来たプレデターの様な牛頭の方は、木星に居るのだそうである。
それで、ローマの最高神はユピテル(ジュピター、木星)なのだそうである。

 牛頭の皆さんは、あれだけのピラミッドを僅か1ヶ月と数日で造ったのだそうである。
数万の奴隷が数十年かかって造ったという話とは次元が違ってきた。。

 発注者は、なんと豊受大神様だったそうである。。
事実は小説どころではなかった。それで豊受様は余計に怒られたのである。。

 あれだけの石が積んであって、内部の石には隙間が無いのである。凄い技術である。
積み上げているところは、一般人には、誰にも見せなかったのである。

 それは今の建築現場も同じようであると思う。
そして、ピラミッドの力は誰にも一切秘密である。

    +(-_-;) 


 高尾山の景色

2008/01/22

 報国稲荷大明神と書いてある。7体のお狐さんが居られる。
こちらの筆頭様は、太田姫稲荷神社から行ったそうである。

報国稲荷

 こちらは、いつか紹介した、ぐりから堂、龍神様である。
この日は、桜森稲荷神社のお狐さんが、ご信徒様のお供で行ったそうである。

ぐりから堂

 展望台から見えるのはピラミッドである。
あの山頂には、太陽石があったのだそうである。

ピラミッド

 太陽石とは、お狐さんが抑えている玉である。
龍神様も左手に持っている玉である。

 愚かな者たちは、欲のために太陽石を落とし、ピラミッドを破壊したのである。

 筑波山でも、石が勝手にこの様に乗ると言う事はありえない。

弁慶の七戻り岩

 利権に偏った学者は、このような物は、人に見せたくないと思う。
説明が出来ないからである。

 筑波山は悪しき者の目を逃れたのだそうである。それで壊されなかったと言っている。
あの岩は、落ちそうで落ちない仕組みになっているのだそうである。

 筑波山も子供の頃に見に行ったが、しばらく行っていない。
そう言えば、筑波万博は見に行った。懐かしい思い出である。

    +(-_-;) 


 高尾山のお狐さん

2008/01/21

 いま、高尾山を変換したら、「コン」と挨拶された。行基菩薩も一緒に参られた。
高尾山は行基菩薩が開山した山である。下は、訪問者様に送っていただいた写真である。

高尾山"

 掲載したのは先日の名草の上流と同じ経緯である。
行基菩薩は秘密を知っていたのである。10以上の山を巡ったそうであの像がある。そして、前鬼、後鬼がいる。
高尾山もピラミッドだったのである。→「コン」

 筑波山と、造られたのが同時期なのだが、牛頭の方は沢山居たのだそうである。
イギリスの巨石構築物は、それ以前ウガヤ8代の頃から10台にかけて造ったのだそうである。

 草冠は、その力に憧れ、いつか牛頭の人たちを襲撃しようと狙っていたのだそうである。→「コン」
アトランテイスでも、脳を移植した者が居たなどと言っていた。

 一つの文明が、滅びるときは、そんなものである。狂気が支配するのである。
牛頭の人は、指導者が居なくなり、山に篭ったそうである。山伏、修験道者である。

 モーゼや神農、役の行者は上のものであった。金棒を持っているのは労働者である。
神官として、石を飛ばし、山を動かせるものは、上位のものである。

 英国では、牛頭の人を食ったドルイドの神官が、神事を真似たそうである。→ズルイやつら
ところが、石は飛ぶはずも無かった。当たり前である。

 牛頭の人を真似て、「かしわ」と言う儀式もやったようである。
この辺りは、既に密教の世界である。誰も、誰にも語れない。

 牛若丸と一緒に居た弁慶が、いつも被り物をしていたのは牛頭だったからである。
呪われたウガヤの時代が少し見えたかと思う。

      +(-_-;) 


 日本のピラミッド

2008/01/20

 沢山の話があるが、関東ではなんと言っても筑波山である。
昨日、名草の巨石は茨城から飛んで行ったと書いたが、皆さんはどれくらい飲み込めたであろうか?

 今日の話は、もっと大きな話である。
筑波山はピラミッドだったのである。姿からも感じは解ると思う。

筑波山

 あの頂上には、やはり太陽石があったのだそうである。
そして、筑波山にも体内潜りの道がある。

体内潜り

 これだけの石を積んだのも牛頭の人たちである。
男体山、女体山を始め、七つの山がピラミッドなのだそうである。驚いてしまった。

 そして、日本での仕事を終えてからエジプトに、ピラミッドを造りに行ったのだそうである。
真のフリーメーソンだったのである。

 石はその土地に合わせて加工したのだそうである。
沢山の不思議な岩は勿論自然に乗ったのではないのだそうである。

出船入船

 これだけの仕事は、大変だと思うが、山一つを24名で50日で作ったそうである。
小さな山は一晩で出来たというのは本当なのだそうである。

 その牛頭の皆さんが、何故悪者にされたのか?
ここに闇があると思う。悪いのはあしき者(足から来た者)たち「イ」だったのだそうである。

 その牛頭の皆さんは、未だに、日本の祭りの主役である。
持っている金棒は、石を合わせる為の道具だったのだそうである。納得した。

赤鬼

 スフインクスを作ったのも、この牛頭の人たちだったそうである。
あれはライオンでなく、犬だったそうである。向いている先は勿論日本である。。

 最初はあれしかなかったそうである。
あれを作り、日本に来て筑波山を造ったそうである。全部で50近くピラミッドを造ったそうである。

 筑波山のスフインクスも良く出来ていると思う。
少しづつ消化していただくと良いと思う。

    +(-_-;) 


 鬼の差し上げ岩

2008/01/19

 こちらは岡山県にある鬼の差し上げ岩である。
如何考えても人工のものではないように見えない。勿論重機でも上がらない。

鬼の差し上げ岩)

 下が解説である。
 温羅伝承(うらでんしょう)と言うのがあるそうである。温羅が何か感づいているのは、この地球で皆様くらいだと思う。

鬼の差し上げ岩

 「うら」とは浦和の「うら」である。
多くの訪問者様の理解が進んだと思う。

 実は、何年か前、埼玉古墳群から私のところに参られたイラクの神様というのは、ここの方であった。
先日の閏戸(うるいど)と埼玉古墳の関係、そして足利の巨石と「ウル」、「うら」の関係なのである。

 日本の歴史の下に埼玉古墳群のサイトがあるのは、とても大事な事だからである。
信じられないと思うが、名草の巨石は茨城から空を飛んで行ったのである。

 これから、話は佳境に入ると思う。
それは、皆様の魂にとって、とても大切な事である。

 日本中にある、鬼と大岩の関係が、はじめて、明らかにされたのである。皆さんが証人である。
前玉(さきたま)神社の八角形の山の上には、神社ではなく、巨大な太陽石(玉石)が鎮座していたのである。

前玉神社に豊受大神様

 それで豊受大神様がご降臨してくださったのである。
前方後円墳の姿がそれだったのである。

 エジプトで巨大な大岩を切り裂き、空を飛ばし積み上げたのも彼の牛頭の神々、神官であった。
この事は、前世で見た事で、一般人にも秘密であった。それで発表するつもりは無かった。

 地球人類の滅びが目前になったので、宇宙の神の慈悲が降りたのである。
牛頭の人たち「GOD」を滅ぼし悪者にしたのは、愚かな蛇に巻かれた人類である。

 ちなみに鞍馬で修行した牛若丸も牛頭だったそうである。(くら=高麗→ソウル)
名は体を現す。。

    +(-_-;) 


 合わない人たち

2008/01/18

 下の写真を見て、ある人は変わった雲だと思う。
またある人は龍神様だと思う。どちらの認識も正しい。

伊豆の海

 水はいろいろな情報を持てるのである。
それで、水に音楽を聞かせる人もいる。これは正しい。

 凍った水の結晶、氷が綺麗な形になる。
これは、水が音楽を認識していると言う事である。

 世が荒れると、空もあれ、嵐が来る。全く当たり前である。
ドレミはどの楽器が一番美しいか。これは終わらない論争になる。

 ピアノが「あたしが一番」と言っても、それは他の楽器には認識が出来ない。
笛の音は、それはドレミではないと言うに違いない。

 楽器は、お互いの姿が見えないのである。
これがDNAの問題でもある。地獄は、この世ともオーバーラップしている。

 それで薬物の幻聴などが出る。悪い霊は本当にいるのである。
同じ程度の霊は話が通じやすい、聞こえやすいのである。解るかと思う。

 これが、類は友を呼ぶと言う状況である。
湿度が大事なのは、人間も水分が7割である。人間も霊に近いのである。

 社主も喉が渇くのである。
社主が水を所望したいと言う事もある。それで部屋の湿度も大切なのである。

 国や地域と霊の関係も密教である。
正しい認識が、心身健康の元である。

    +(-_-;) 


 御柱

2008/01/17

 古代の出雲大社の跡がある。
巨大だったのは解る。

出雲の社跡

 御柱3本をまとめた、集成材である。
2006年9月にも掲載したが、ここの上に天の浮き船が降りたと言う。

 天の浮き船が飛べる高さは決まっているからである。
勝手の想像図はあるが、建御名方神様は今の人が思うものとは違うと言っている。

 出雲の風土記は、唯一完全なのだと言う。
それにしては、古代の事が全く書いてない。何か、圧力があったと考えるのが自然である。

 これだけの柱を立てるのも、壊すのも大変なはずだった。
建御名方神様は、最初はイが来て、次に草冠、そして中国人が大挙して攻めて来たと言っている。

 中国人は社を破壊してしまったと言う。中国は呪われた国である。出雲では鹿の首を祀りに捧げるのだと言う。
これは、「か」への呪いである。船着場が破壊され、天の浮き船も来られなくなったという。

 牛頭の人を天王と言ったのも、空を飛んだからである。
出雲の九鬼(くかみ)とは、この事(九人の牛頭(鬼))であった。

 牛頭とはGODであり、鬼=神だったのである。全ての日本人は鬼は悪い者ばかりと洗脳されていたのである。

 勿論、多少は、先日のすけべな「なまはげ」の様な者もいたかもしれない。牛頭は赤色人が多く、青色人は少なかったそうである。
神農やモーゼにも角が描いてある。モーゼは皇統だと言うのは本当だと思う。

 角は、ある意味、王の系統の証である。それで力があり神官であった。武将の兜もウシ型が多い。
調神社の入り口やウサギは、この角を表しているのだそうである。

 「うらわ」とは「ウルわ」だそうである。
皆さんにも、見えないが角がある人が多いと社主が言っている。

 2割くらいの人に角があると言っている。これは霊感にも繋がるアンテナである。
女性に多いのだそうである。それで、結婚式に角隠しを被るのである。

 草冠たちは、力が欲しくて、角がある人たちを殺して食ってしまったのだそうである。
そう言えば、どこかの聖人も死後茹でられ食われたそうである。

 草冠、中国人は人間の死体をばらしたり、食ったりする事に抵抗が無いのである。
これは感性、魂が違うのである。牛を食う宗教も問題がある。関東でも牛は食わなかったのである。

 そのため、角がある人を守るためインド人は皆でターバンを巻いたのだそうである。
英国人がインド人を虐待したのは、コンプレックスからだった様である。

 医食同源を中国人に仕込んだのは、やはり悪しき草冠であった。。
牛は神の使い、丑の刻は神と繋がる時間である。

 悪いものは、この後に回ってくるので注意しましょう。
これが寅の後の金神(禁神)です。

 夕暮れ時が、交通事故も多い危険な時間帯なのはこのためです。→「コン」

    +(-_-;) 


 御船石

2008/01/16

 名草川上流にある巨石郡の中の御船石と言われる石である。
桜森稲荷神社のお狐さんの出身地である。

御船石

 訪問者様に沢山の写真をいただきました。
それにより、大きな成果があったと思います。

 写真には、撮る人の思いが写ります。
それで、霊も感応するのです。

 詳しくは、桜森稲荷神社の 「お狐さんの故郷」をご覧下さい。

    +(-_-;) 

 昨日は、多くのお宅でお狐の皆さんが大変ご馳走に成りました。
真にありがとうございました。厚く、御礼を申し上げます。

 商売繁盛

2008/01/15

 こちらは、ある会社の事務所である。
建御名方神様が写ってくださった。お狐さんも居られる。

建御名方神様

 会社でお祭りしている神様とご縁のようである。
諏訪大社は、何処にお参りに行けばよいか、お尋ねがあった。

諏訪大社下社 秋宮の地図

 こちらは諏訪大社の下社、秋宮である。女性に人気があるようである
建御名方神様と、お狐さんは、こちらにいる事が多いそうである。

 諏訪大社本宮前には、ペルシャインという建物もあった。全国的にも、あまり無い名称である。
大国主、ペルシャのミトラ神との関係が現れていた。これは偶然ではない。DNAの影響下で起こる事なのである。

諏訪大社の地図 ペルシャイン
 こちらのお狐さんは、俗に管狐とも言われる。
高尾山では、飯綱の法、飯綱大権現と呼んでいる事も、少し解られたかと思う。

 貴重な写真を送ってくださった訪問者様に感謝いたします。
このような写真を頂けるのは、ほんの僅かな人だけです。見られるのもそうです。

 よその国で修行しても、この世の修行だけでは、神々は目の前に現れては下さいません。
心の整備は、生まれる度にしなくてはいけないのです。

 ところが、この地球は環境が悪すぎます。アミが言うように、蛇がいるからです。
せめて、洗脳から多くの方が解き放たれ、良い神社にお参りできることをお祈りいたします。

 前世でミトラ神を信仰していて、建御名方伸様が大国主を祀れと言われた方は、以上の理由です。
前世でキリスト教の前身である、ミトラ信仰をしていた方も、とても多いのです。

    +(-_-;) 


 空駆ける狐

2008/01/14

 こちらは訪問者様に送ってもらった、空を駆ける狐である。
お狐さんがお社に帰るときは、このような姿で帰るお狐さんもいる。

空の狐

 狐の姿は山本不動尊のお狐さんで、尾っぽの先に居るのは威光稲荷堂のお狐さんである。
全部で、見えないところも入れて14体のお狐さんである。

 いつも楽しい日々が過ごせるのは嬉しい。
ところが、心に迷いがある人は、やはり後ろ髪を引く者が沢山居る様である。

 沢山の現象を見ても、神の世界が理解できないのは、魂の問題もある。
何度生まれ変わっても、私のサイトが、この世に存在する様な時はないからである。

 生まれ変わるたびに、子供の頃から洗脳されている方が殆どなのである。
神など居ない、神社にお参りしては成らない等と、悪魔は平気で人を洗脳するのである。

 その果てが、心定めだ、財務だ、死にたくなければ金を出せに成る。
欲から霊能を求め、修行で死んで行った者も多いのである。

 ここに来た皆さんは、下民は相手にしないように精進していただきたいと思う。
それも各人の心次第である。

 私は、何処に行く者も感知はしない。

    +(-_-;) 


 戦場ヶ原

2008/01/13

 かって、神代に赤城山のムカデと二荒山の蛇が、中禅寺湖を巡って争ったと言うのが戦場ヶ原である。
勿論、ムカデと蛇は、他国からの、山への入植者だったのである。

戦場ヶ原

 赤城山は群馬県、二荒山は栃木県である。馬が群れた県と万が来た県である。
争った者のDNAの成分は群馬が仏系で、栃木はイ系だったそうである。足利の先祖もいたそうである。納得してしまった。

 そう言えば、名草側の上流の巨石の聖地(桜森稲荷神社のお狐さんの故郷)もローマに攻めらたのだと言っていた。
ローマは皆を破壊したのである。。

戦場が原の地図

 争いは、2本の角の生えたムカデを蛇がやつけたのだそうである。
かくして、中禅寺湖は二荒山のものに成った訳である。

 この時、蛇側は奥州から親戚筋の弓の名手を連れてきたのだそうである。
それで、ムカデは弓にやられてしまったそうである。

 これはウガヤの25代の頃の事だそうである。
イの人間は昔から、奥州にもいたわけである。

 三内丸山遺跡も草冠に滅ぼされたと以前に書いた。少し、感じが解ったかと思う。
あそこにも、出雲のように巨大な建物があったそうである。資料館から解ると思う。

三内丸山遺跡

 太古の昔から、日本には渡来人が沢山来ていたのである。
そして、山では渡来人同士の合戦が沢山あったのである。湖は巨大な利権だったのである。

 その後、日本武尊(ヤマトタケルノミコト)もこの地に来たのである。それで武尊山と言うのもある。
かっての侵略者たちは、日本人を子供の教育から洗脳していたのである。

 そして、昨日のFC2のサーバーの不調もイの者たちが攻撃したのだそうである。
通常では、ありえない故障であった。かっても何度かあったのである。

 無料サーバーは4回くらい引っ越したと思う。
有料サーバーも運営会社が倒産すると、サイトが消えてしまう。

 それで、いつもバックアップは気を使っている。
皆さんの見えないところにも、沢山の戦場があるのである。

 気をつけて生きましょう。

    +(-_-;) 


 賢者の星

2008/01/12

 賢者の星とは、稲荷神様への信仰である。もちろん、八幡様や豊受大神様、真言宗智山派の諸仏へのお参りも同じである。
西洋でも、愚者は星に支配され、賢者は星を支配すると言う諺がある。

片栗の花

 悪い星とは悪霊、蛇である。悪星退散とはお札にも書いてある。
星占いとは、星の位置は勿論だが、星への角度が大切である。それで時盤の動きは土地で違ってくる。

 太陽と地球との距離は、日本では冬の方が短いと言う。
これは熱の力率、地表の熱吸収の効果が、太陽の位置で変わると言う事である。星の力の効果も同じなのである。

 南無遍照金剛とは(あまねく)く照らす宇宙の光に帰依しますと言う意味である。
金剛石と言えばダイヤである。金剛とは、その光である。コンゴは鉱物の豊かなアフリカの土地である。

 コンゴは地下資源が豊かなので、アメリカ企業が軍資金を指導部に与えているようである。
今の地球では、財産は争いの種にしかならないということである。

 もはや地球人類は、環境的にも滅びる寸前だと言うのに、多くの地球人類の目は欲(蛇)のために開かないのである。
お判りと思うが、愚者とは蛇に巻かれた者である。悪しき宗教にとりつかれたものである。→「コン」

 聖書は誰のためにあるのだろうか?

 良いと思ってすることでも、元が騙されていたら良くないのである。

 イエス様は、教えによって良い思いをした事はない。苦しみの人生であった。

 ローマでキリスト教を公認したのも3世紀である。それも政治のために利用したのである。
それはミトラ神の流れがあったからである。これが大国主であったからである。

 これで、諏訪大社のそばにミトラ神の碑があるのも理解できたと思う。
それに建御名方神様は「もりや」も退治したのだそうである。新興宗教を持ってきたからだそうである。

 それはユダヤ教であった。アブラハム(=セムの弟「ハム」の説いた道を外れたもの)が創めたものである。
この新興宗教は巨大な蛇である。多数の蛇とはメドウサの髪のようである。

 この蛇を取るには、キリスト教が絶対であると言う洗脳を解かねばならない。

 聖書を絶対と思っていることが洗脳されている証拠なのである。

 聖書は私の知っているところさえ書き換えられているところがある。→「コン」

 イエス様は狐のように賢くあれと言われたのである。これが星を支配するための法である。

イエス様はインドで生まれ、北欧、エジプト、イスラエル、そして日本へと参られたそうである。両親は出雲の人間だったそうである。

 悪しき星を、良い星にすると、オセロのように人生は変わるのである。これが遁甲の秘密である。

 これは、蛇をお狐さんが退治した状況なのである。
・・また、イの者がやって来た。秘密をばらすなと言っているが、もうお前らの国はないのだと言ってやった。ご苦労である。

 もうお判りかと思うが、賢者の星とは、上位のお狐さんなのである。
確かに、空飛ぶ太田姫稲荷神社のお狐さんは、知らない人には流れ星に見える。。

 皆さんは幸いな事に、私のサイトで、何枚も写真を見ているので、理解できると思う。
叡智は、皆様の大事な、本当の財産である。→「コン」

    +(-_-;) 


 駅のホーム

2008/01/11

 昨日、池袋駅のホームでお狐さんが来た。
威光稲荷が近いので、ご挨拶に来たのだと思った。

 菩薩様も沢山参られた。
あそこからは大きな墓地が近い。寺も沢山ある。菩薩様が10人以上は居る。

菩薩様とお狐さん

 お狐さんの右、床に沢山写っているのが解ると思う。
電車の中でも、お狐さんや神様は参られる。自分の思いが伝えられる魂が来ると神様、菩薩様もわかるのである。

 それは悪い霊も同じなのである。
騙せる霊が来ると、解るのである。それで憑依するものが居るのである。

 昨日、行田の東照宮をクリックしたら、頭の上からコンとお呼びが来た。(^_^;
何とお狐さんが居た。しかも、太田姫稲荷神社で修行したお狐さんである。。

 考えてみれば、東照宮なので当たり前である。行田の城も格式があったそうである。
しかも、東照宮には諏訪神社まであった。後で行ってみたいと思った。

 そう言えば、いつか夢の中で、お狐さんに、この辺りに案内された事があった。
私は、全く行った事がなかったので、お社があると言われても解らなかったのである。

 その諏訪大社の建皆方神様の母上は沼河比売(ぬなかひめ)と言ってエジプトの方だったそうである。
建皆方神様によるとアメン神は、上古の13代様から始まり、ご本人も含め複数居たのだそうである。

 そこに、アテン神と言う新興宗教が入り込んでしまったのだそうである。
これがエジプトの悲劇だったそうである。

 そして上古の24代、25代様は若くして天にもどられ、上古は終わったのだそうである。
そのアテン神もイの工作員が持ってきたのだそうである。→「コン」

      +(-_-;) 


 球のこと

2008/01/10

 球とは玉で「九」である。
吉凶を表す気学では、この盤を基にしている。

佐野の星野神社

 人生のいろいろな事は、善悪の勢力関係で生じる。
通常、善の勢力が多い。自分の味方である。

 伏見のお狐さんが言うには、人間には良い霊と悪い霊の力が、相互に干渉してくるのだそうである。

 これを甲(きのえ)、乙(きのと)、つまり、きのえ(兄)、きのと(弟)と言うのだそうである。

 作用してくる力(霊)は九つ居て、その時、弟が多いと悪い事(事故)が起るのだそうである。

 その五つは似たものが、一つになり、五を成すのだそうである。
類は友を呼び、五は過半数の反対勢力で、万物を土に返す作用になるのだそうである。

 このような乙の力(左)が働く時が、人生の危ない時である。
稲荷狐は、高度な星の配列も全て読み、ご信徒様の幸福をお手伝いするのである。

 この星を読むのは大変難しく、ここで単位がとれず、挫折して野狐になってしまうのも多いようである。
人間を騙すのは、簡単だからである。

 稲荷狐は星が読めるので、その人の先の運命も読めるのである。
もちろん、大稲荷狐は未来にさえ飛んで行ける。先を見てきてくれるのである。

 それで良い稲荷神社を信仰している方は、間違いが少ないのである。
新興宗教の悲惨さはネット上にも溢れている。

 それと、大国主という方は上古の12代様に当たられるそうであるが、もう地球には来ないそうである。
地球人の馬鹿さ加減に愛想が尽きたのだと思う。私も尽きている。。

 この方までが、大明神様である。
それにしても、稲荷狐は大変優秀であると思う。

 問題は、目先の欲で、誤ったことをしてしまう人間である。
上の写真は、訪問者様が送ってくださった佐野の星野宮神社である。

 お狐の皆さんがとても喜んでいる。

    +(-_-;) 


 大国主の父上

2008/01/09

 昨日、天気も良いので蓮田の愛宕神社に取材に行った。
鴻巣から蓮田まで1時間は掛からない。

蓮田駅

 昔から白岡と言う地名を考えていたが、これは白済(百済の前身)から来た者の土地である。
寅に金神が付いて回るのは、この意味である。勿論、真理の流布を邪魔するためである。

 馬室と言う土地に多い、金子と言うのはくず(=敵)ばかりだった。将軍様でお分かりかと思う。
お馬鹿なDNAが騒いで、私を攻めて来たのである。昔は理由も解らなかった。皆が嫌っている様である。

バス

 バスに乗って、閏戸郵便局前で降りると愛宕神社まで200メーターほどである。

hasuda03.jpg(162241 byte)
 神社の杜は、いかにも古墳である。

神社の山 古墳

 神社手前で大明神様がお出迎えしてくださった。上古の九代様である。
晴明神社のものは借り物だったが、これは自前の写真である。

上古の九代様

 この光の階段は太陽から下りてきている。大きな写真は御神宝である。
この方が、大国主の父上なのだそうである。

 背後の林は、悪霊が住んでいるので、少しケバイのは仕方が無い。
先日も、この神社を霊視していたら、半島出の悪霊が文句をつけに来た。勿論返り討ちで絞めてくれた。

愛宕神社

 これが愛宕神社である。右が上閏戸自治会館である。こちらの大明神様は判り辛いが、上古の七代様である。
ご覧の通り、古墳の上の神社であった。前玉神社(さきたまじんじゃ)とも感じが似ている。あそこにも豊受大神様がご降臨してくださった。

 遠い国、インドから来て下さった方、そして遠い宇宙から降臨してくださった大明神様、そして大国主と建御名方神様。

皆様の目に見えたものは、一切が、私の作り物ではない。

    +(-_-;) 


 大国主の事

2008/01/08

 大国主は、どこの神だったか?
まずこれが大問題だと思う。以下の地図を見ていただくと判る。

アメリカの敵国

 豊葦原中津国はイラク、バビロンだったと言うのは前に書いた。
そして、佐田彦大神様に縁の深いイラン、天照様と縁が深いアフガニスタンと出ている。

 建御名方神様によると、これらの国の神だったのだそうである。
アメリカが敵国として攻撃したり、監視している国ばかりである。

 アメリカも、かっての「イ」の様に歴史の記録を粉砕したのである。
バーミヤンだって、あの大仏を破壊するには相当な費用が掛かったはずである。

 イスラム圏には、かっての歴史の証拠が沢山あるからである。
そして、建御名方神様を敗走させた、建御雷神、経津主神等はいないのだそうである。

 確かに見た事が無い。ましてや経津主神など、日本書紀にしか登場してこない。
日本書紀は藤原氏の作った偽書というのが当研究所の見解である。

 建御名方伸様が、建御雷神、経津主神がいたなら一緒に写真にも登場されたはずだと言っておられる。
日本の最高神、天照大神様や、豊受大神様、建御名方神、興教大師様はじめ、沢山の神々が私の写真には登場されている。

 出てこられないのは、居なかったからである。建御名方神様が言っているのである。
こんな事を書いて、よく出てくるのはお決まりの悪霊である。半島の人間である。

 昨日来た、藤原道長は先祖がやったことを知っていたそうである。
それで、高野山の再興に尽力したのだそうである。

 それにしても藤原は内部の争いが酷いので、近づかないに越した事は無い。
前に言ったように、建御名方神様はかっこいいと思うが、某野球選手の出身国、現在のイランが生まれたところなのだそうである。

 日本が、これらの国と仲がいいのは神代からの事なのである。
日本は日出国なのである。

 間で邪魔し、日本に攻めてきて出雲を滅ぼしたのは、勿論中国である。。

    +(-_-;) 


 大国主の系図

2008/01/07

 侵略者に滅茶苦茶にされた日本の出雲の系図である。
ある方が大国主を祭れといわれたそうである。建御名方神様にお尋ねして、少し作ってみた。

上古の九代様

出雲の系図

 あの大明神様のところには、スサノオが掲載されている事が多い。
ところが、建御名方伸様は、事実はあの大明神様なのだと言う。

 天照大神様の娘さんと言われるタギリヒメ様も系図に居られる。
これは精査しないと事実がわからないが、事代主と建御名方神様は古事記にも出てくる。

 そして私のところにも参られるので間違いはないと思う。
大国主は来たことが無いのは、肉体を持った事が無いのだそうである。

 それで、ある方は大国主を祭れといわれたのだが、方法が解らないと言う。。
建御名方伸様も確かにお札が無いのだが、それは祈りが大切なのだそうである。

 お札は、あくまで的の様なものである。
一般人には理解不能な世界に入ってきたが、それが信仰である。

 私は盲信しろなど言わないし、神の存在も、誰でも少しづつ理解できるのである。
そう言えば、大田たね子も理解するのが大変だった。

 姿のない霊も沢山居るのである。
このところ、建御名方神様の関連事項が多い。まだ説明はとても足りない。

 諏訪大社と豊受大神様、「みとら信仰」、稲荷信仰も深い関係なのである。
昨日、少し話を聞いているので、明日の日記に載せられたら良いと思う。

    +(-_-;) 


 誰が為に鐘は鳴る・・

2008/01/06

 この「為」と言うのは幸運の事である。
苗字は先祖を現すことが多い。為のついた苗字も多数ある。

 「為」のついた、ある方のお尋ねで、先祖を調べた。
すると、和久産巣日大神様、豊受大神様を御祭神とする愛宕神社のお狐さんがやって来た。

閏戸の愛宕神社

 はてと思っていると、近くに貝塚があった。縄文時代のものだそうである。
考えていたら、建御名方神様が感応された。この貝塚はインドから来た人のものだったのだそうである。

 それは今から5200年ほど前のことだったそうである。ウガヤ朝18代の頃だったそうである。
この地、蓮田には代々インドから人が来たのだそうである。

 貝塚の前には埼玉古墳に繋がる県道77号も走り、蓮田といえば「黒浜」がある。とても不思議だった。
そして、この地は閏戸と言って、王道の門に当たるところだったのである。それで閏戸なのである。

 この神社を空から見ると、どう見ても古墳を守っている。

空からの愛宕神社

 これで長い間の謎が一つ解けた。
この地に参られたのは、豊受大神様の出身地の王族だったのだそうである。

貝塚

 この写真と、下のインドの写真を比べると似ていると思う。

インドの地

 青い点はバラモンの神殿である。
下は神殿の写真である。

バラモンの神殿

 ここ蓮田に来たのは神職でなく、王族である。
その方の屋敷は、今も末裔が守っているそうである。川の反対側で凄い広さである。

王宮

 凄い城が複数ある。5200年前からあるのだそうである。
豊受大神様の屋敷も、このガンジス河の沿いにあったそうである。水は海、産み、生み、発展に繋がっている。

 沢山の遺跡、古墳も記録も、すべて「イ」の配下(多くは朝鮮人)に破壊されてしまったそうである。
それで豊受大神様は、かんかんに怒ってしまったのである。当たり前である。巨大だったローマ帝国も滅びてしまった。

 貝塚とは、貝がらを「ためる」ところでもある。
かって、元荒川は荒川であった。豊かな水運と魚介類も豊富だったのである。

 この貝塚には海の貝もあったと言う。かっては、ここまでが汽水だったと言う事である。
海からここまで船で上がってこられたのである。

 ご先祖様の苗字への思いが、少し解ったかと思う。
「為」とは幸運を現し、豊受大神様の出身地ラクナウ(LUCKNOW)である。

    +(-_-;) 


 神田の空に飛行船

2008/01/05

 先日、お参りの途中で、空に飛行船が現れた。
鯨のようで愛嬌がある。

飛行船

 環境負荷はジェット機の20万分の一だそうである。
現実には乗ることはないと思うが、これなら乗って良いと社主のお許しを頂いた。

 2007年5月31日に航空運送事業許可を取得、2007年秋より飛行船遊覧クルーズの開始となったそうである。
飛行場は、桶川の本田空港である。3月からは関西まで観光に行くらしい。

 流行れば地球人類の環境破壊による滅亡を少し伸ばせるかもしれない。
大勢には影響はないと思うが気持ちは良い。

 飛行船は運転士も乗務員も必要なので、失業もでないと思う。
ドイツでは、既にかなり飛んでいるようである。

 ニギハヤッヒの来た山形県の飛島が、脳裏に浮かんだ日であった。

    +(-_-;) 


 新年のあいさつ回り

2008/01/04

 昨日、1月3日は大安であった。
お世話になっている神社に挨拶に回った。最初は太田姫稲荷神社である

太田姫稲荷神社1
太田姫稲荷神社2

 大明神様がご降臨され、石垣の前には8体のお狐さんが整列しておられる。
こちらの石段の所に居られるのが筆頭様である。ありがたいことである。

太田姫稲荷神社3

 太田姫稲荷神社から、いつものように、延壽稲荷神社、出世稲荷神社へとご挨拶して秋葉原駅へ。
電車に乗り、調神社へと向かった。

 調神社は、未だに人ごみの中であった。
天照大神様と豊受大神様がご降臨して下さった。豊受大神様の向かって左上が天照大神様である。

調神社 クリックで拡大

 天照様は、2日にも来られたのだそうである。
豊受大神様より輪郭はわかりづらいと思う。お正月から嬉しい事である。ここは天照大神様は、感じていただきたいと思う。

 いつも、豊受大神様には格別なご配慮を賜り、真に嬉しい事である。皆様のためだそうである。
いつものように、イの邪霊たちが、許して欲しくて豊受大神様には纏わりついている。

 上司の命令だったからと言って、それは許されない事だったのである。
全てのお役人も、よく考えた慎重な行いをしていただきたいと思う。

 お正月に、お祭りしている神々がご挨拶してくださったことは、とても嬉しいと思う。

    +(-_-;) 


 お花で一息

2008/01/03

 昨日の日記は難しい話であると思う。
私の家は、高尾山からも毎年、同じようなものが送られてくる。

 やはり縁なのか、真言宗の智山派が強力なのである。お守り頂いている事はありがたいことである。
頭が疲れたら、お花を見ると良いと思う。

お花

 私は、長い間、宿房は28宿だと思っていたのだが、川崎大師の暦は27宿であった。
どちらが良いのか判らないので、興教大師様にお尋ねした。

 やはり27宿が良いという。これは牛を除いたものである。
古来より、牛を日の配当に加えるのは問題があると言う方も多いのだそうである。

 悪しき金神が待ち伏せるのは、寅の後が多いのはお分かりになったかと思う。
少しづつ、解り易く掲載したいと思う。

    +(-_-;) 


 方位の事

2008/01/02

 年の初めにあたり、方位の事は多くの方が興味があると思う。
何が大切か?

 下は、今月のカレンダーである。私の使っている特殊なものである。
占いを勉強した方は知っていると思う。

カレンダー

 1日は、庚子(かのえね)、今日は辛丑(かのとうし)である。
これが日の方位に関係してくるのである。

 (かのと)とは「金の弟」の意味十干(じっかん)の第8。
食神(しょくしん)は通変星のひとつで、衣食住の福禄【=福禄寿=福録神】の星である。

 福録神とは短身長頭で髭が多く、経巻を結びつけた杖を持ち、多くの鶴を従えていると言う。
福録神も稲荷神様の仲間だそうである。それで、墨田七福神巡りも田中稲荷(三囲神社)から始まっている。

 鶴とは「鳥=酉=渡来人(torijin)」の事である。

方位盤

 これは川崎大師で頂いた方位盤に色をつけたものである。
緑が良い方位であるが、注意するものも近い座にある。人生は多くは、このようである。

 良いと思っても、次には悪しき者が回座している事は多いのである。
これを避けてくださるのが、猿田彦大神様、つまり稲荷神の佐田彦大神様であると言われている。

 沢山の国を訪問して、人々の生活を指導されたのが佐田彦大神様である。
社主によると、方位の祟りは全ての人にあるのではないのだそうである。当然だと思う。

 しかし、確実に存在もすると言う。それが心の問題でもある。
危ない占い師は、このようなものは駄目と言うのである。新興宗教と同じである。

 テレビで見たおばさんの生霊が寄って来た。
困ったものである。1件最低30万の見料とか。。

 人生はよく気をつけることが基本である。
おごったものに未来は無い。確実な清算の時は、皆にやってくるのである。

 ちなみに、今週の木曜(壬寅(みずのえとら))から5日間は金神は東に遊行する。
金神の「金」は「禁」の意味です。「禁」とは勿論蛇です。

 蛇は「(とら)(=真理、神仏)」の後を追いかけて、提灯を上げ、人の来るのを待ち騙します。
これが悪しき新興宗教など諸々です。お参りは、日本の開運推薦の神社仏閣に行きましょう。

    +(-_-;) 


 平成20年、あけまして、おめでとうございます。

2008/01/01

 あけまして、おめでとうございます。→「コン」
本年もよろしくお願いいたします。

山

 今年も、毎年恒例の、社主のお社への初詣に行ってきました。

社主のお社には、九体のお狐の皆さんがご挨拶に参られていました。

お正月のお社

 お狐の皆さんは、大変義理堅く、年末年始のご挨拶には必ず来てくださいます。
判らぬ方が多いのですが、それも無理はありません。

 参道の脇の家の屋根の上で、太田姫稲荷神社のお狐さんが写って下さいました。
いつもながら、天晴れです。

太田姫稲荷神社の筆頭さん

 帰り道で、近所の女性たちが空を見上げ、東京に帰る太田姫稲荷神社のお狐さんを指差し、「流れ星だ」と言っていました。

新年早々、なんとも、微笑ましくなりました。

 今年も皆様にとって良い年でありますようにお祈り申し上げます。

    +(-_-;) 

 
 
 
 
ことら総合研究所
Copyright
© 2005-2008