2008年1月の日記

 今年もお世話になりました。

2007/12/31

 今日で今年も終わりです。
1年の区切りが無事に参りました。

 来年も、皆様にとって良き年でありますようお祈りしています。

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    +(-_-;) 


 遠い日の事

2007/12/30

 最初に、稲荷神社の走りと成ったのは何処か、社主に尋ねた。皆様も興味があると思う。
それは、星野遺跡の星野神社なのだそうである。永野川流域である。「ナガ」はインドを示す。

 こちらは遺跡跡である。日本で唯一つの石器の加工をしたものの残骸が見つかっている。
ルバロワ型と言うものらしいが、それが出土したのは日本でここだけである 。
 
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 それは、大陸では幾つか見つかったものなのだそうである。
当然、大陸から来た人が住んだのである。上の写真に神様が居られるので尋ねた。

 神様はネパールのカトマンズからやって来たそうである。高地である。
そのお供に、狐を連れてきたそうである。これが稲荷狐の走りだそうである。

 下の写真を送ってくださった方も、DNAの影響で、この神社に惹かれたのである。。
血には抗えない。皆様の目にも、確かに神社の写真が見えていると思う。

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 この神様が来たのはウガヤ55代の頃で、2800年ほど前だったそうである。
ウガヤの終盤は天皇の代替わりが激しかったのが判る。

 ここの近くに出流山万願寺(いずるさんまんがんじ)と言うのがある。
ここは蕎麦が美味いところである。

 その縁で、笠間稲荷のお狐さんが神社をお守りしているそうである。
実は、笠間稲荷の筆頭さんもインドの出身である。最高位の白い狐である。

 宇迦之御魂大神様が最初にお祭りされたのも、笠間稲荷神社だったそうである。
またひとつ、歴史書に無い事をご紹介できたと思う。

 万願寺はお正月も混むので、行かれる方はご注意願いたい。
蕎麦だけでも食べに行く価値はあると思う。。

    +(-_-;) 


 朝廷とは

2007/12/29

 いつも言うように、朝廷とは大明神様がご降臨されないと開けない。
現在は神倭朝という時代である。

観葉植物
 最初の朝廷の時代は何時始まったか、応神天皇にお尋ねした。
それは現在の一般的15代天皇である応神天皇の時なのだそうである。

 そして、朝廷は22代清寧天皇で終わったのだそうである。
この後は、大明神様はご降臨されなくなったのである。

 それは応神天皇の血が薄くなってしまったからである。日本の歴史を診ていただくと解ると思う。
悪いものも血に感応し、神々も良い血に感応するのである。

 天より降臨した霊魂は骨に入り、血液を造り、光を発するのである。
降臨すべき存在が地上に見えなければ、どの神々も降臨されない。降臨できないのである。

 世界中で、○○朝を名乗ったものが沢山いるが、どれほどが真実の朝廷であったかは不明である。
日本の朝廷も一部の貴族によって実権を握られ、天皇、皇族も苦労されたようである。

 今、私の頭上で大明神様の光が凄い。上古の4代様である。
大明神様の思いは、愚かな人々の考えを改め、地上にまともな光が浸透する事だそうである。

 憲法でさえ、あらゆる国の癌細胞である「貴族」は廃止され、これを認めないと謳われている。
現実は、役人たちは天下りを繰り返し、日本は今年も56人もの餓死が出たと言っている。

 この餓死した人たちは、一人の役人の退職金でも回っていれば、悲惨な死を迎えることは無かったはずである。

この世に、既に宇宙における存在価値はない。大明神様の地球人類への評価は−100点になってしまったそうである。

 以上の理由で、私や皆さんが天に帰ったら、この世界は清算されるのである。
アトランテイスの最後の時は、帰る前に清算されてしまった。

 そんなことは、5分後に起っても、今の地球は、全く不思議ではないのである。
地中から掘り出される無数の文明の跡を見れば、誰にもわかると思う。

    +(-_-;) 


 東国(とうごく)

2007/12/28

 日本は、古代においては東国と西国であった。
昨日は蝦夷のことを紹介した。今日は3関の事である。

 3関を境に、日本は東国と西国だったのである。
それを裏付けるのが、日本で2番目に多い鈴木姓である。

 鈴木姓は、インドの連である。今もインドではスズキの車が7割ものシェアを占めているようである。
下が鈴木姓の分布である。

鈴木姓の分布

 ご覧のように東海地方がメインである。
見事に三重と岐阜の関を境に鈴木姓の分布は分かれている。イチロー選手も愛知県名古屋の人である。

 かっては、西国の人はやたらに東国には入ってこなかったのだそうである。いろいろと生活上も分かれていた。
防人は東国の人間が出張したのである。いろいろな事情があったのである。

 大海皇子(後の天武天皇)も、東国の力(海部氏等)を借りて官軍を破ったのだと言う。(壬申の乱)
公的な教育は、ほんの僅かなことしか教えない。

    +(-_-;) 


 蝦夷(えみし)

2007/12/27

 日本で一番多い佐藤という姓は「蝦夷」であった。
下の分布がその証拠である。

佐藤姓の分布

 圧倒的に東北、北海道が多い。東北、北海道の事を「蝦夷」(=中央に従わぬもの)と言うのである。
それで、桓武天皇は征夷大将軍というのを派遣したわけである。

 東北で、青森だけは佐藤姓が2位である。青森の1位は工藤である。
イエス様が晩年を過ごされたと言う青森である。「工」とは「光」のことである。

 私も、目からうろこが落ちた思いである。

    +(-_-;) 


 八幡様

2007/12/26

 八幡様と言えば、八幡神で、普通は神社である。
占率から言えば稲荷神社と、八幡神社で日本の7割から8割に成るかと思う。

 昨日、社主のお社に八幡神様が参られた。姫神様である。


お社1225

 姫神様が石碑の脇に居られ、その脇にお狐の皆さんが8体居られる。
社主は、紐の右である。

 姫神様は観音様の様にも見える。それで、日蓮は八幡大菩薩と崇めたようである。
ネットに燃されたご本尊の写真がある。それにも八幡大菩薩と書いてあり、これは悲惨である。

 姫神様は日蓮以外には用がないとい言っている。→「コン」
真に日蓮も、誤った弟子のために、大変な苦労をして、八幡様まで虚仮にされてしまった。

 しかし、八幡様、姫神様はちゃんと居られる。→「コン」
かって、宇佐八幡信託事件と言うのがあり、弓削連道鏡(ゆげのむらじどうきょう)という渡来人(=連)が皇位を狙った。→「コン」

 これを八幡様は退けたのである。これは正しかったそうである。
ところが、時の淳人天皇は孝謙上皇の怒りを買い淡路島に幽閉されてしまったそうである。

 銅鏡は権力を欲し皇室に接近したのだが、これは天の力で阻止されたのである。
弓削と言う方は宮崎に圧倒的に多い。その次が福岡で100人以上である。大分には居ない様である。

電話帳からの弓削さんの分布
 これは疎外されていると言うところかと思う。赤いところほど多いのである。白は居ないところである。
ちなみに佐賀県は鳥栖市に結構居る。大分だけが全く居ないのである。

 ドーナツ現象がここにもあった。
関東では、何処にも居るが千葉が断然多い。上信越、四国、東北には全く居ない。

 ところが、北海道には数十名が居る。分母は1千以上である。
全国の弓削さんは、ご先祖様の苦労が、少し見えたかと思う。

      +(-_-;) 


 日本一多い姓名

2007/12/25

 先日、田中実さんが一番多いとテレビで放送していた。
調べてみたら、確かにその通りだった。2476人いた。これは電話帳ベースである。もっといると思う。

 各県ごとに、どれほどいるかを調査してみた。これは有料データである。

田中実の上位分布

 東京、大阪、埼玉、神奈川と統計に近い分布である。
この比率で行くと、沖縄県にも10人以上居てもいいはずだと思う。

田中実の下位分布

 ご覧のように沖縄には一人しか居ない。
その田中実さんは、姓名判断の総運ではすばらしい運勢であると思う。

田中実さんの姓名判断

 ところが、天運や地運をばらばらに見ると良いことはないように見える。
何処が落としどころかと思う。

 これは全ての占いに言えるが、問題は本人の心を含めた環境である。→「コン」
悪いところはあるが、良いところも見えるので、気休めにはなると言うのが占いでもある。

 社主が言うには、その霊にふさわしい名前が良いのだそうである。
確かに、そこが落としどころかと思う。

 電話帳に、自分と同姓同名の人がいるかどうか等を知りたい方は、メールを下さい。
ちなみに、電話帳ベースで2番目に多いのは2380人の鈴木茂さんであった。鈴木一郎(イチロー)さんも1069人も居た。

 皆さんにも、いろいろな思いが起ったと思う。

    +(-_-;) 


 優しいお狐さん

2007/12/24

 稲荷狐は、悪いものに厳しく、ご信徒様には優しい。当然である。
判らない事が多いと思うが、いつも、そっと見守っていてくれる。

観葉植物

 昨日の川崎大師のお狐さんは、とても大きなお狐さんである。
お狐さんが、一番心配しているのが、交通事故である。

 危険な霊の運転する車では、一瞬で命取りに成る事もある。
それで、ご信徒様が、車を運転する時、危ない道を通る時は注意をしてくださるのである。

 これは、私が横断歩道の反対側から撮った写真である。

お狐さんの顔
 川崎大師のお狐さんが見守っていてくれた。
白熊のようなお顔である。優しさが解ると思う。

 このお狐さんも、大きいので、家の中では、天井に頭がつきそうなのである。
皆さんも、危ないところでは、お狐さんが守っているのである。

 私も何度も危ない目にあった。ある時は、暗闇で道を塞いでいた車とぶつかったが、一瞬に白い光が走り無傷だった。。

 お狐さんは良きパートナーであると思う。
ただし、無理なお願いはしないでいただきたいと思う。。

    +(-_-;) 


 花のシリーズ

2007/12/23

 お花を載せたら、好評である。
これは、もちろんプロが撮った写真である。素材にあったものである。綺麗な花は良い。

綺麗な花

 昨日は、川崎大師に呼ばれて行って来た。
既に、新年の準備が始まっていた。

参道1

参道2


山門

 山門を潜って、本堂でお参りして、いつものように稲荷堂にお参りに行った。

稲荷堂鳥居

 川崎大師は、本年最後のお参りです。筆頭のお狐さんがご挨拶してくださいました。
全部で、8体のお狐さんが居られます。

稲荷堂 クリックすると拡大

 いつもありがとうございますと、ご挨拶に行ったのだが、何とお賽銭が無かった。
自動販売機で、ポカリを買って、お賽銭に100円入れた。

 ご本堂は、いつもの通り5円であった。。
川崎大師の、元旦のお参りは、ものすごい人である。私は既に初詣は終わった気分である。

 筆頭のお狐さんがご挨拶してくださった。 福徳稲荷堂の筆頭のお狐さんを写真でご覧に成ったのは、皆さんが最初である。

 大きなお狐さんである。立派な光である。
皆様も、出来れば早めにお参りされると良いと思います。

    +(-_-;) 


 ヒーラーの嘘

2007/12/22

 掲示板でヒーラーを信用してはいけないと書いたら、早速事件があった。
ヒーラーは、社主によると蛇が多いそうである。

 野狐なら、そんなへまはしないそうである。頷ける。。
その上の組織には、ちゃんと野狐が君臨しているそうである。

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 それにしても、「びびっととうきょう」など、おかしな名前をつけたものである。
悪い土地は、沢山あるが、悪い霊は蛇に祈願されても祓えない。

 社主が、確かに土地も悪かったと言う。
それにしても490万円などと言う金額は、何処から出てきたのかと思う。

 払う方も、何か感じてはいたのだと思う。今も蛇が来た。鬱陶しい。
それにしても、これもヒーリングサービスなのかと思う。

 この会社に、神奈川県警の警視が絡んでいたと言うのだから驚いてしまう。
蛇が欲をかき過ぎたそうである。納得してしまった。

 上部の会社の野狐は名門の神社で修行している。限度は判っているのである。
そう言えば、レイキも講習1回で数十万とか言っていた。

 まともに考えれば、そんなもので霊力など頂ける訳が無い。
元信者に訴えられた、「深見」でさえ、一人300万だったそうである。

 自称ヒーラーなど、ケバイ者には近づかないようにしましょう。
99%は蛇の集団です。

    +(-_-;) 


 薬害は政治決着ならず

2007/12/21

 やはりと言うか、薬害肝炎の問題は政治決着は出来なかった。
政府自民党には、大変な問題である。

 支持率が下がると解っていても、政治判断できなかったのは、問題が氷山の一角だからである。
年金問題も、まるで進まない。

お悔やみ

 今の状況で、選挙をやっても、自民党はとても苦しいのは明白である。
責任は、勿論、政府と自民党の役人と議員たちにあるのである。

 それで、いい目を見たのだから、責任は回避できない。
勿論この世の話ばかりではない。誰が考えても当たり前である。

 ある方も、薬剤の開発をしていて、これで良いのかと思ったそうである。。
告発したら、会社が潰れるか、殺されるかと思ったそうである。

 それは、既に20年近く前である。昔から、沢山あったのである。
だいたい、塩だってそうである。

 塩化ナトリウム99.9%と言うのを未だに売っているようである。
高血圧で死んだのは、あれが原因の方も多いと思う。

 塩害である。天然塩なら、いくらとっても何も悪い事は無いのである。
社主が喜んでいる。その通りだそうである。

 ミネラルのバランスを崩すのは、自然に逆らう事である。体に良い訳が無い。
誰がお馬鹿なことを考え出すのか、つける薬は蜂蜜くらいであると思う。

 全ては、目先の欲、開発競争、特許の取得が第一だからである。
認可を取れば、しばらくは利益が取れるからである。

 それで、薬剤メーカーも、関係者に賄賂攻勢が続くのである。
被害者は、何も知らない国民である。

 これから、まだ薬剤からは、恐怖の大王が出てくると思う。
すべての者が地獄堕ちと言われている厚生省である。

 年金と薬剤の不安は、次の選挙で、自民党の票に結果が出るのは明白である。
只でさえ、小泉チルドレンは当選は、ごく僅かと言われている。

 はっきり言って、大物でさえ、次の選挙の当否は不明な感じである。
来年は、禊の年が来ざるを得ないと思う。

    +(-_-;) 


 先祖の徳

2007/12/20

 先祖と言うのは沢山いる。
7代までで128人いる訳である。7代前の先祖の血は128分の1となる。

 テレビをにぎわす○藤と言うヤクザは、多数の人間を殺したと自供した。
そう言えば、佐世保で撃たれたのも「藤」だった。良い人だったと言われている。

 勿論真実は解らないが、先祖が「馬」に何か悪い事をしていたのかもしれない。
社主が言うには、撃たれた女性は、撃った男性を刺激したのだそうである。男性には土地の浮遊霊が憑いたのだそうである。

 その弾みで、「馬」が「藤」も撃ってしまったそうである。こちらは小さい原因だったそうである。
恐ろしいのは銃があった事である。なければ、こんな事は起らなかった。

 世界中で、戦争以外でも沢山の人が、銃で殺されている。
銃で人を殺した者の家族も、銃の被害者だったのである。→「コン」

 紙切れと言い、鉄砲と言い、何故人間は馬鹿な物を作るのか。
そして、薬害である。

 血液製剤等造らなければ、テレビで報道される様な被害は出なかった。
血液製剤は、どれほど重要だったのか?

 使わねばならない根拠はどれほどあったのか?
全く不明である。

 今度は、また、人工細胞だそうである。
どこかの会社の株が上がるのかと思う。

 今、株価は6日続落中である。
多くの方が、危険を感じて、年内に整理を狙っていると思う。

 株が儲かるのは、なんと言っても信用の空売りである。
勿論、空売りしていて、株価が上がったら大損であるが、バブル崩壊したときは、そんな心配もなかった。

 毎日が暴落だったからである。空売りで大もうけしたものが沢山居たそうである。
3万9千円から、8千円台まで平均株価は落ちたのである。

 疑問は、消えた3万1千円は何処に行ったのか?
不動産は未だに下がりっぱなしだし、債権に行った様でもなさそうである。たんすの中であろうか。

 若しかしたら、最初から、聖徳太子が言ったように、虚仮(こけ)だったのかと思う。
そんなものは無かったのである。こう考えるとすっきりする。

 毎日、紙切れに踊らされている子孫を見たら、ご先祖様はどう思うのであろう。
デイラーを見ていると、人間とはこれではいけないと思う。

 昔は士農工商と言ったが、今はどんな序列が適当なのか?
混沌が、世を破壊していると感じる。

 薬害の被害者の行進は、フランス革命の絵の様にも思えた。
革命だとすると、ギロチン台に上がるのは、やはり政権の中枢だと思う。

 鉄砲を撃った「馬」の県の人が中心であると思う。
どうなるかは、先祖の徳が、大きく影響すると思う。

    +(-_-;) 


 お狐さんの思い

2007/12/19

 お狐の皆さんは、いつも、何故人間は紙切れにばかり心が行ってしまうのかと言う。
人間の私としては、真に恥ずかしいが、それは社会の洗脳の結果である。

 欲をかかねば、悪魔や蛇に騙されず、幸せに人生を生きていけたはずの者が酷い目に遭っているという。
これは、いろいろな局面のことを言っている。

 無罪の者を、上司の命令で死刑判決を書かされた裁判官もそうだし、なんでもない人間を癌だと宣告して殺してしまった医師もそうである。

 彼らは上司の命令は、紙切れに反映されるので、逆らえなかったのであると思う。悪魔の世界でなくてなんであろう。

 白い虚塔、悪魔の塞という言葉は、病院や役所を示す隠語である。
そんな職業に就かなければ、地獄に堕ちる事もなかったのである。

 そこに行くとお狐さんは「犬」とは違う。
お社や社務所が立派かどうかという事にはこだわらない。太田姫稲荷神社の社務所は写真のところである。

太田姫稲荷神社の社務所
 太田姫稲荷神社のお狐さんもそうだが、白い狐と言うのは日本全国でも40数体しか居ない。
埼玉にも1体いると言うので、社主に案内していただいた事があった。

 案内されたところは、小さな田舎のお社で、驚いた事があった。だが、お狐さんは気に入っているらしい。
前に言ったように、あまりに豪華なお社は、お狐さんは嫌がるのである。本意ではないのだそうである。

 大事な事は、訪問者様の心の輝きなのだそうである。
立派なお狐さんが、光の玉に写るように、参拝者も謙虚な方は、光の玉に見えるのだそうである。名言である。

 そんな参拝者には、お狐さんもお手伝いしたくなるのは当たり前である。
野狐は、豪華なお社で、油揚げを山と積ませたのは、長野の事件でも知っていると思う。。

 生活できないと困るが、有り余る金は、人生の喜びを全て壊して消してしまうのである。
皆様は、何のために生まれてきたかを各人が検証すると良いと思う。

 諸天善神様や、お狐さんがいるのが解った方は、この世の天国に住んでいると思う。
この世の天国は、変な教祖、会長の居るところには絶対ないのである。

    +(-_-;) 


 心のお掃除

2007/12/18

 新興宗教の洗脳が解けた方は、とても良かったと思う。
しかし、それに騙され、子供にまで、新興宗教の教祖に因み、字を取って名前をつけてしまった親は多い。

 子供は、そんな事は知らない方も多いかもしれない。
お釈迦様は、息子に「ラフラ」と名づけたのは有名である。障害物という意味なのだそうである。

 日本語では「障雄」とでも成るのであろうか、読めない名前である。
一般的歴史では、お釈迦様はカピラ国の王子だったのである。

 自分と町の人の、あまりの貧富差に悩み傷つき、出家を決意したという事になっている。
息子は、その出家の妨げに成ると思い、「ラフラ」と名づけた事になっている。

 イエス様と同じように、7年の修行を山野でした事に成っている。
断食で、骨と皮になった、お釈迦様の像は有名である。

 宇迦之御魂大神様によると、あの修行で、お釈迦様は、苦行では悟れない事を確信して、日本に来られたのだそうである。
仏に導かれたのだそうである。日本の開運のトップの巨大な大日如来の光にである。

 お釈迦様は日本に来られて、越の国(現在の富山県)で10年修行されたと言っている。
悟りとは、霊道を開くことである。それには、良い善導者が必要である。

 単なる知識は全く低次元なものである。そこから生まれる法的判断が人類を滅亡に導いているのである。
清い水は、純水ではいけない。純水を飲むと、人は胃に穴が開いて死ぬのである。

 大切なミネラルが調和されて含まれた天然水が大事である。
この水が、日本以上に豊かな国は、地球上の何処にもないのである。

 君が代に、苔の生すまでとある、苔は本当に貴重なものである。
これだけでも、心の掃除になったと思う。

 新潟、富山は酒造りも盛んな様である。
酒造りの発酵も神の業である。

 お正月くらいは、大吟醸も一口くらいは良いと思う。
自己責任で飲んでいただきたい。

    +(-_-;) 


 騙しのテクニック

2007/12/17

 役者とは、その人物になって、お芝居をつくる人たちである。
劇と解っていると、それで終わりである。人は騙されない。

 ところが、人を騙す者たちは違う。騙された方は、後が悲惨である。
役者も生活は大変なので、お金を貰って新興宗教の演劇に参加する。講演会も多いが、一般人に成りきって信者に紛れ込んでいる。

 足の裏を見る新興宗教は酷かった。あれで、よく信者がいたものだと思う。
一般人に紛れ込んだ役者は、本質は教団の臨時職員と言ったところだと思う。

 見えないところで、教祖を手伝うわけである。ある者は霊に憑かれて苦しむ格好をしたりする。
それを、教祖や、高弟がおまじないとかで祓ったりするのである。まひ○り等はこれである。

 役者の演技はすごいものである。苦しんで涙を流したりする。知らない人は100%騙されると思う。
あるところでは、突然会場で立ち上がり、過去世の言葉を語る振りをする。

 唐突なのだが、薄暗い会場にいる信者は洗脳されているので、凄い現象が出たと感心するのである。
ある時、教祖がつばを信者に吐きつけたら、それが金に変わったそうである。。

 ここまで来ると、何も言う事はない。だが信者はそれを信じている。どうにもならない。
インドのサイババも側に協力者が潜んでいる。変な粉を渡すのがテレビで映されたことがあった。

 みんなで一緒に呪文を唱えるなど、馬鹿なことをしてはいけない。洗脳の始まりである。
ネット上の変なサイトも、邪教への騙しリンクが多いので注意していただきたい。見ないのが良いのである。

 無数の教団で、役者を使っている。商売上はサクラとも言う。広告宣伝の世界である。
「ふかみ」や「きりや○」に嵌った方は、ゴーストライターの書いた提灯本も知っていると思う。

 ブックオフでも引き取らなくなったという本である。「お○かわ」のもその様である。
教祖が精神を病んで通院していたのでは、信者は救われない。

 新興宗教に騙され、心療内科に通った経験のある方は、とても多いようであるが無理もない。
新興宗教のサクラをやったことのある役者も大変多いと思う。人には言えないはずである。

 新興宗教の行脚は、日本全国を回る様である。
そんな役者が、サクラを辞めたら、どんな仕事をするのかと思う。

 野狐に騙され、神様誕生という事も多いのだと思う。
また、民間に潜む方も多いはずである。元サクラは人心を騙すコツを知っている。

 いきなり、泣きつかれたりしたら、それはおかしな事だと思う。
そう言えば、某宗教の会場でも、いきなり泣きながら異言(過去世の言葉)を語り、教祖にしがみついた女性がいた。

 大学で演劇を勉強した女性だったそうである。会場の方は劇だったと未だに知らないと思う。
見事な劇であった。その教祖は、何処の国の言葉も解り、お釈迦様、イエス様より偉かったそうである。

 大体が、こんな落ちである。この宗教も、まひか○も、教祖は会社経営者だったそうである。
もちろん、ころっと死んでしまった。千葉でお城を建てた神様も、ころっと死んでしまった。皆同じようである。

 後に残された、洗脳された信者は、一体如何したらいいのか。。
この洗脳を解くのは大変である。

 ちなみに、麻原、大川も、この教祖を真似た様である。この教祖の罪は深いと思う。
その教祖は、生前、人に優しく、罪は許す事を言っていた様である。悪人に寛容である。

 その実弟は、その兄を左端(サタン)と言っていたそうである。事実を知っていたのである。→「コン」
役者の涙、優しい言葉には、騙されない様にしましょう。

    +(-_-;) 


 宇迦之御魂大神様

2007/12/16

 昨日は、太田姫稲荷神社のお守りは売り切れであったが、途中で、宇迦之御魂大神様が御降臨してくださった。
太田姫稲荷神社のお狐さんが2体居られる。背後のビルの主は、宇迦之御魂大神様を三囲大神(みめぐりおおかみ)などと言って崇めている三重県松阪出身の三井である。イが見えると思う。

宇迦之御魂大神様

 悪魔や蛇どもは地上にひしめいている。
先日も、八幡様(応神天皇)がご降臨されたら、何処からともなく悪霊たちがうようよと襲ってきた。

 身の程知らずの馬鹿たちである。本当に、中国の悪霊だったそうである。
あっという間に蹴散らされたのだが、私も自慢のLEDで応援した。。

 応神天皇の記録が、あまり残されていないのも、悪しき者たちに焚書されたのである。
古事記も危なかった。

 捏造した歴史と知識の上で、人を洗脳するのが権力である。今の薬害でも解る。→「コン」
地獄に堕ちた権力者たちは、お決まりで「俺が何をした」と言う。私ばかりでなく、薬害等の被害者たちにも言っていただきたい。

 それが解らないので地獄に堕ちているのである。
昨日の日記も、あっという間に元役人が感応してきた。

 愚だ愚だ言っても、役人は国民の税金で生きているのは間違いない事実である。
人事院勧告だと言っても、それを余計にとっては、明らかな罪のはずである。私はもらえない。

 日本は未だに餓死者がいる国なのである。
餓死した者たちは、憲法で保障されているはずの生命さえ守ってもらえなかったのである。

 勿論、役人に殺されたというのが適当である。
福祉事務所は、そのような者は積極的に助ける義務があるのである。救うべき国民を殺した事は、職務怠慢ではなく職場放棄か日本国への反逆である。

 それで、政府が北九州市役所を手入れしたわけである。これは正しい職務執行である。。→「コン」

 職務を怠ったものは、憲法により選定罷免を請求されて然るべきである。業務上過失もありうるはずである。
 役人は、餓死したものの苦しみなど、万分の一も解らないのである。それが、万死の罪となる。四百万年の刑である。

 役人は民間人の苦しみを知らないので、国民にはいくらでも酷い事が出来るのである。
餓死した方も、国民年金の保険料が、定期預金にしてあれば、死ななかったかもしれない。

 年の瀬だが、私も忘年会など、しばらくやっていない。最後は何年前だったか忘れてしまった。
そう言えば、昔勤めていた会社のゲストハウスでは、クリスマスも盛大だった。

 新年会や、豪華な施設のパーテイも何度もあった。
悪魔の宴だったのだと思うが、おかしいと思うようになったのである。

 人は齢を重ね、真実に目が覚めないといけないのである。
地球人の卒業に必要な単位が、皆様にも見えてくると思う。→「コン」

 余計な財産を求める心(=欲)は、人に大切なもの、大事なもの全てを失わせてしまうのである。汚職もそうである。皆様ご覧の通りである。

富める者が天国に入るのは、らくだが針の穴を通るより難しいとイエス様は言われた。

 私に言わせれば、針の穴が開いているのはイエス様の慈悲であると思う。
現実には、悪しき者たちには、針の穴ほどの慈悲さえ与えられないのである。

 当たり前の話である。→「コン」

    +(-_-;) 


 人生の品質

2007/12/15

 人に良い仕事とは何かとは、大きなテーマである。
天から見て良い仕事は、お金ではないが、この世を生きていかないといけない。

 それで、蛇に唆された悪魔が跋扈する。
悪魔とは、悪霊の事である。

 この悪霊を撃ち払うと、蛇が直に攻撃にやってくる。
この世の人生は、いつも悪魔や蛇との戦いである。

 その戦いに敗れ、悪魔や蛇の配下になるものが多いのである。
良い勤務先に、高給が存在する事はありえない。

 それは役人、「高給」官僚を見れば解る。
彼らは、自分の給与が安いなどといって不正を働き、東京地検特捜部に御用になっている。

 今までも、事務次官経験者が何人誤用になったことか?
記憶にあるだけでも、片手では足りない様である。

 逮捕されない者は、当然天下りで、利権の汁を吸い続け、死後、地獄に堕ちるのである。
この地球で、必要な単位を取得できなかったからである。落第者の溜まり場が地獄なのである。

 全く事実である。合理的だと思う。
利権とは、麻薬そのもので、手を染めると、罪悪感が消えてしまう。

 役人さえなってはいけないと言うのは、そのためである。
親が、この世の麻薬で頭を洗脳され、子を役人にしてしまうものもいる。

 これは悲惨である。層化もよく似ている。
金銭の強要、会費の強要、葬式の香典泥棒、どれも地獄の死者、悪魔、蛇の陰謀である。

 先日言った、スーパーの蛇は精肉売り場に道があるのだそうである。
私は、あまり近づかないようにしている。

 何もないところで、左足を引っ掛け階段から転んでしまったと言う女の子がいたそうである。
これは、掲示板の方ばかりでなく、私も、そんなことがあった。

 これを知った方は、人生の質が向上するのである。
役所に勤めている方も、これを読んでいる方が沢山いる。

 在日の方も結構いる。
在日の方も、朝鮮人を一色田にしないで欲しいと言う。確かにその通りである。

 半島も、かっては日本であった。その日本人を阻害した者たちは中国人である。
台湾だって、未だに日本領を希望する人が多いそうである。

 利権の頂点で、国民の財産(国民年金等)を食いつぶしたのは、中国子孫、末裔の「かす(夏、華+巣)」である。
これは天の神に教えてもらった事である。私も驚いた。

 厚生省の役人が全て地獄落ちと聞いたのも5年以上前である。
かっての総理経験者の霊も、それから沢山来た。

 そして、今の状況が現れたのである。
フランス革命でも、利権に居たものは何も悪かったと言う認識はなかったのである。

 自民党や政府も、何も感じていないと思う。
薬害にあった方は、天の神様の責任ではないので、それははっきり言っておく。

 社主は薬は使ってはいけないと、いつも言っているのである。
目薬さえ−40点だそうである。

 心の掃除に役に立ったと思う。

    +(-_-;) 


 生業の苦しみ

2007/12/14

 毎日、仕事の相談は沢山来る。
仕事がないと人生は生きて行けない。

 感じている事は、コンピューター関連の仕事に地獄が多いようである。
これは男性の場合である。まともなものが少ない。

 しかも、短期の契約が多いようである。
年齢が増えると、やはり派遣の仕事もなくなってしまう。

 多くの方が頭を痛めていると思う。
ソフト開発なども、中身が見えないだけに、著作権争いも熾烈である。

 昔、ワープロは辞書を作るのが大変だった。
ある会社は、辞書を盗まれたと裁判を起こした。

 盗まれた時判る様に、ダミーのデータを入れて置いたのだと言う。
盗んだ会社は、辞書をそのまま自分の会社のワープロに採用したのである。それで露見したのである。

 その会社も消えたようである。見かけなくなった。
その様な恨みの念も、業界に多いようである。

 やはり、それなりの時給を貰うには、スキルを活用しないといけない。
多くの派遣会社は、人間は使い捨てである。当然である。

 法務局や特許庁など、お役所は20年勤めると司法書士、弁理士などの免許を与える。
これは退職後、その仕事で生きられる様にである。

 ところが司法書士なども、業者が多すぎて食えないものも多い。
ある者は、トラックの運転手に転進したと言う。無理のない話しなのである。

 そのトラックの業界も、今は仕事がとりっこである。
若くないと、体力的にも勤まらない事が多いようである。

 一時は赤帽が増えたが、あれも名古屋で悲惨な事件を起こした。
最近は全く見かけない。消えたのだろうか?

 派遣社員の募集広告も嘘が多いようである。
今年の漢字は「偽」であった。

 この世は嘘偽りばかりの悪魔の世界である。年金問題でも、大変よく解る。
求職中の皆様は、よく労働条件を確かめてから、応募していただきたい。

    +(-_-;) 


 蛇の再来

2007/12/13

 蛇はお狐さんに退治してもらっても、心に欲が出ると、またやって来る。
これは当たり前である。

 人は環境に流されて、常に心に欲が出る。
その仕切りを何処におくかは、常に問題である。

 また野狐も、稲荷狐の振りをして寄って来る事もある。
何処が欲か、破滅の入り口かは、いつも注意しないといけない。

 商売繁盛のお願いは良いが、間違った要素を加えてしまうのも人間である。
悲しい性だが、生まれ変わっても中々治らない。

 お風呂場は、このところ何件か、おかしな話があった。
お風呂場は、下水が汚いと良くないのは当然である。年末なので掃除した方が良いと思う。

 もちろん、水周り周辺は全般に大切である。
先日はスーパーの冷凍食品のケースが凄い音がした。私が買い物中である。

 社主に尋ねたら、地中から蛇が来たので撃退したそうである。。
そう言えば、蛇はお狐さんに追いかけられ、下水に逃げていった。

 人が目を付けないところが蛇の巣の様である。
役所は絶好の隠れ場である。

 役人は殆どが地獄落ちだと言うのが、天の言葉である。
今、この話を疑う人は、私のサイトの訪問者にはいないはずである。

 今日も大明神様の光が凄い。

    +(-_-;) 


 為替取引

2007/12/12

 今年は沢山損している人がいるそうである。
大きな原因は、例のアメリカのサブプライムローンの焦げ付きである。

 あっという間に証拠金が亡くなった方も多いそうである。
誰があんなものを考えたのかと思う。

 株と違い、小額から出来るというのをキャッチフレーズにしている。
昨年までは、結構儲かったようである。

 レバレッジと言うのがあって、スロットのオッズの様である。
10倍から、200倍以上まであるようである。

 儲かっている時は良いが、損が出ると、あっという間に証拠金が消えるわけである。
財布が空になり、スロット屋を帰るのと似ているかもしれない。ばくち用語で「掏られた」と言う状況である。

 数千万を損して、一家離散した方もいるそうである。
先物商品にも似ている。

 たちの悪い業者は、注文を受け付けず、客に損をさせて証拠金を没収するようである。
ひょっとしたら、悪い先物屋とおなじで、ものがないのかもしれない。

 はっきり言って詐欺の疑いも強い。
大きな会社は、大丈夫だそうである。それでも、今年は儲かっている人は居ないそうである。

 シテイグループが2兆円近い損を出しているとニュースが出た。
お決まりのケイマン諸島の会社と、英国が絡んでいた。酒販組合の年金が消えたと同じ闇のルートである。

 政府も実体がつかめなかった様である。
ブッシュが大統領になった頃、エンロンという会社が2兆円の負債を抱えて倒産した。

 この時もアメリカは大変だった。おそらく、今も金融的な戒厳令が敷かれている。
今は、株を持っている人は、全ての投資は年内に整理した方が、年明けに気が楽だと思う。

 バブル崩壊の年は、年末に3万9千円台で、年明けは4万円台などと馬鹿な事を言っていた。
それが大暴落したのである。売り抜けを狙った、大きな売り手が居たのは間違いがない。

 投信も、今は元本割ればかりだそうである。
社主もFXなども絶対駄目だと言っている。

 欲の向こうに、大きな蛇が口を開けて待っているのである。
投資で、損を取り戻そうなどと思ったら、蛇の思う壺である。

 損はすっぱり切って、投資で儲けるのは諦めるのが、現状ではベストである。
おそらく、投資で苦しんでいる方は、それが辛いのだと思う。

 如何するのも、全ては自己責任である。
私のところでは、一切の苦情は受け付けない。

 欲が苦しみの元だからである。

    +(-_-;) 


 蛇の罠

2007/12/11

 蛇は小さな穴からでも入ってくる。
世を賑わせる悪しきものは、皆蛇の手先である。

 一番悪いのが、高利の金貸しである。
その蛇に追いかけられ、善良な者も、悪しき道に入る。

 麻薬の売買はもちろん、さらに高利な金貸しになる者、新興宗教やマルチ商売を始める者等である。
大問題になったアムウエ○や、ネット上でも、同じようなものがある。

 食品が多いが日用品もある。消費財は必ず買い換えるので後が続くからのようである。
訳の分からない食品も、最初に騙された方は良い物と信じている事が多い。

 これも新興宗教と同じような世界である。
統一教○等も2人で訪問してくる。騙しやすいからである。

 最初に何も知らず、その人間を信じてしまうと、そこから傷口が広がる。
だんだんと、大きな蛇が来るのである。

 上手い事を言われ、訳の分からぬことで洗脳されても、相手を良い人と思っていると洗脳は解けない。
いつも言うように、あの人がと気づいた時は状況は悪いのである。

 蛇は最後に契約しろ、マルチに参加するには、たった千円だなどと言うのである。
そんなものに、1円でも払ってはいけないのである。蛇の罠だからである。

 法的にも、1円でも払えば、悪魔との契約は成立してしまう。
麻薬にしても、マルチ、新興宗教にしても、追いかけて来るのは金の請求(=苦しみ)だけである。

 突然、光と共に神様が現れ、折れていた腰が治り、半身不随だったのが歩けるようになり、あっという間にサクラに花が咲いた。

 皆さんは、こんな話が、現実にあると思いますか?
もし、あっても、私はこんな与太話を人にはしない。

 詐欺師の密教教祖は、どんな人でも延命できると言う。
また、ある人は切って落とした指が、信仰で生えてきたと言った。

 最後に金が纏わりつくのが蛇の罠である。
嘘と真実の境目を、よく見極めましょう。

    +(-_-;) 


 まこもだけ

2007/12/10

 まこもだけとは、真菰たけのことである。
テレビで、「どこもだけ」と宣伝しているのは、これに引っ掛けている。

まこもだけ

 これは何かというと、真菰の茎である。
真菰とは川に生えている草である。ワイルドライスとも言われる。

真菰

 日本中何処にでもある。
これはとても大事なものである。出雲大社の注連縄(しめなわ)も真菰である。

出雲大社

 真菰だけは健康野菜でスーパーでも売っているが、神代からの日本の宝でもある。
真菰の実は、ほとんどじゅん菜の様でもあり、フレンチの高級食材であり、アメリカインデイアンの主食だそうである。

真菰の実

 神事では出雲大社の「真菰祭り」、氷川神社の「(ちまき)神事」などがある。
昔の粽は茅(屋根に使う草木の総称の意味)の葉を使ったのだそうである。真菰は古来より、神と結びついたもの、神物として昔から使われてきたのである。

 粽とは中を真菰の実で作り、外を葉で巻いたので粽だったのである。
真菰は「おおもと(=宗)の米」、米の祖先と言う意味がよく解る。

 まこもは遠い昔から、「病気を癒すもの」「邪気を払うもの」「浄化するもの」として崇められていたのである。
まこもと日本人の関わりは、神事だけではなく、仏事にも大きな関わりがある。

 お釈迦様がまこもで編んだムシロに病人を寝かせて治療した話や、動物の中でも特に愛された象に好んでまこもを食べさせたという。
日本でも、お盆にはまこもで編んだ「盆ござ」や「盆舟」を捧げるようになったのだそうである。

 シベリアの白鳥も真菰が大好きで、ないところには飛来してこないのだそうである。
この真菰が、体内に吸収されると真菰菌と言うのが発生するのだそうである。この菌は何と400度の高温にも耐えるのだそうである。

 これも神代の人の長寿とも関係があると思う。
ヘルシーブームで、真菰が脚光を浴びてきた。良いことなのだと思う。

 肉も食わないようにしましょう。

    +(-_-;) 


 間違いとは

2007/12/09

 これは蛇が思考に絡んで起るのだそうである。
大きなコンピューターシステムでは、空中の埃はともかく、髪の毛が故障の原因が多い。

 どこも、埃が入らないように注意はしていても、髪の毛が床に落ち、機械が吸い上げてしまう事がある。
細い髪の毛では、中々見つからない。

 それで、メンテナンスの担当者は、エアでブロウするのである。
髪の毛がないと、電圧の問題もある。

 それで、駄目なら、プログラムにバグが発生した可能性である。
大きなコンピューターシステムは、巨大な端末がついているので、端末で事故が起るとそれがプログラムになってしまうのである。

 要は誤りが事実となってしまうのである。
人間社会で言うと、公正証書の偽造や、誤った判決、冤罪もこれである。

 何処の時点で、蛇が入り込んだか、これをチェックしないといけない。
誤った社会は、当然崩壊する。今の日本や、地球の環境がそうである。

 何処にも明るさなどないが、それは自業自得である。
人類の原罪は、神に背を向けている事である。

 かって、歴史を書き換えた者たちは、私の前に姿を現しても背を向け震えていた。
確信的に、歴史を捏造した者たちである。

 自分らに都合の良い法律だけを作った役人たちも、禊の時は来たと思う。
その前に、地球人類が滅びても、それはどうにもならない。

 社主が、上空に悪い空気が沢山溜まってしまったといっている。。
誰もがそう思っているのに、自動車は一向に減らないようである。

 自動車、飛行機を全廃すれば、何とかなるのかと思うが、それは大変だと思う。
残された答えは、やはり、滅びしかない。

 蒸気機関の発明が悪かったというのも、正解に近いのだそうである。
愚かな地球人類が何処に行こうが、私は既に興味がない。 →「コン」

 神様、お狐さんの心配は、ご信徒様の事だけだそうである。

    +(-_-;) 


 日尾八幡神社

2007/12/08

 日尾八幡神社とは、四国松山の八幡神社である。
社主に紹介していただき、2005年3月にサイトを作った。

 早2年半以上が経ってしまった。
所在地は四国は愛媛県松山市である。

日尾八幡神社

 松山駅から伊予鉄道横河原線に乗って、久米と言う駅で下車。
見た感じ10分ほどで着きそうである。

日尾八幡神社
 白笹稲荷神社と感じが似ているが、この山もウガヤ29代の神豊実媛天皇天日身光天皇(カミトヨミヒメノスミラミコトアメヒミヒカリスミラミコト)と言う方の陵だったのだそうである。
日尾というのが理解されたかと思う。私も知りたい事は山とあるが、時間が足りない。

日尾八幡神社
 ここのお狐さんは、伏見稲荷の出身で、社主の先輩である。
八幡様とまこもの事について、大事な事があるのだそうである。

 今日はそれをテーマにしたかったが、時間が足りなかった。
こちらの方(ウガヤ29代様)は木星にお住まいなのだそうである。時間が出来たら、またお話を聞きたいと思う。

    +(-_-;) 


 判らないところ

2007/12/07

 私のサイトの写真を見ても、分からないところがあると思う。それは当たり前だと思う。
極力、説明はつけるようにしているが、時間的に後回しになり、忘れることも多い。

 人間は、この地上にいられる時間は限りがあり、その時間も生業のために奪われてしまう。
そのため、金の亡者になる方も多くいる。役人の天下りしたい病も、その症状である。

 昨日、さいたま市からの帰りに電車に乗ったら、電車内に、でかい蛇がいた。
その場で退治したが、周りの人は何も判らなかったと思う。蛇が憑いていた主は、ある男性だった。

 ある駅で私が隣に座ったら、隣の女性は急に鼻が詰まった様だった。
その女性の先祖は社主に挨拶したそうである。見えない世界での事である。

 白笹稲荷神社の写真に解説を入れた。ウガヤ15代様の居られるところが判りづらかったからである。

臼杵天皇天日身光天皇
 神、霊を理解するのは大変である。
それで、嘘っぱちの新興宗教がはびこるのである。

 神、霊を、この世に現すには、この世とあの世の双方の力が必要なのである。
発信機と受信機といったところである。受信機の皆さんは悪魔に嫌われるので、狙われるのである。

 いつでも神々は慈悲の光を与えてくれているのに、多くの方は曲解してしまう。
薄汚い地位名誉金銭への考えばかりが頭の中に詰まっていては、悪魔と蛇が思うままである。

 この世は既に、小手先では救えないのである。
電車の中で、ある方は身内が熱射病で今年死んだと言っていた。

 それも、エアコンを切って寝て、その朝の事だったそうである。
家族が、朝、見たら、布団の中で熱射病を原因として、死んでいたのだそうである。

 首都圏の何処でも、これからありえる事だと思う。
現実もよく理解していただきたいと思う。

 世界中の大洪水といい、欲望の悪循環が、地球人類を滅ぼしているのである。
これを自業自得という。馬鹿につける薬はない。

 ・・今の神々の思いなのだそうである。

    +(-_-;) 


 知らぬ、存ぜぬ役人たち

2007/12/06

 血液製剤でC型肝炎に感染した疑いがある人は418人、現在いるそうである。
今や、入省した者は全て地獄落ちと言われる悪魔の役所である。

 かってミドリ十字が人工血液を発売した時も、凄いものを売り出したと思ったが、こんな騒ぎになるとは思わなかった。
薬害エイズ事件でも、一体何人が死んだのかも不明である。

 そうかと思ったら、北九州の市役所は、生活保護の手当てに不備があると厚生労働省に手入れを受けた。
生活保護を打ち切られ、餓死した方が2人もいたのだそうである。

どこかの世界  層化の人間は不正受給が沢山いると言われている。もちろん、財務で層化が絞るのである。
これはまさに狡猾な蛇の知恵としか言えない。

 先日のタクシー料金で不正受給した者は莫大な金額であった。お結びなら、いくつ買えたことか?
役人は、薬害エイズも、餓死する人も知らぬ存ぜぬで、元の責任者は、誰一人苦労もしない。

 まさに、日本の末端は壊死が進んでいるようである。
それに、老老介護が大変な問題になりつつある。

 ヘルパーが来ていても、介護に疲れ、親を殺してしまった人がニュースで出た。
もはや日本に福祉は存在しない。そういわれても仕方がないと思う。

 役人は税金を懐に入れる(還流させる)ため以外には何もしない。
老老介護で一番大変なのが、親がぼけた人である。

 この原因はアルミが悪いという人がいた。
今の水道水は、鉛を初めいろいろなものが溶け込んでいる事が多い。

 ベートーベンも、鉛で視聴覚をやられたそうである。
私が子供の頃は、何処の家にも井戸があり、痴呆の方はこんなに居なかったと思う。

 井戸水は水道ほど悪い金属は混入しないからだと思う。
それに時代劇でも出てくる「水がめ」は良いと思う。

 水処理の基礎は、水を爆気し、悪い金属類を沈殿させる事である。
水がめは、この理屈にあっている。使うのは上澄みの水だからである。大きなものは浄水器より良いかと思う。

 台所に大きなペールを置ける方は、この方法が良いと思う。中に大きな炭を入れると水も腐らない。
水質検査をしながら、データを取りたいとも思うが、今は道具も暇もない。

 悪い金属類を避けるには、浄水器もそれなりの物を使わないといけない。
勿論一番良い水分は尿である。健康な人間以上の濾過材はないのだそうである。

 困った役人の思考も正常に濾過してくれるものは何かと思う。
やはり、役人以外の、一般国民の監視の目しかないようである。

 役人の頭は既に、接待、天下りと言う麻薬で汚染され、正常に機能する事はないのだと思う。
厚生省の人間も、麻薬中毒がどんなに恐ろしいか、少しは分かっているのだと思う。

 役人たちも、地獄の恐ろしさも、少しは解れば、まともな感覚も戻ってくるのかと思う。
お狐の皆さんが、生きているうちは、理解は不可能だと言っている。社主が、役所、病院は悪魔の巣窟だと言っている。

 それが解るなら、厚生省など行かなかったそうである。
あの世の現実は、四百万年の苦しみどころの騒ぎではないようである。

 真に恐ろしきは、薬屋の金のノルマ、蛇である。。
防衛省に絡んでいるのと同じような蛇である。絞められて抜けられない次官らだったのだと思う。

    +(-_-;) 


 白山

2007/12/05

 白山とは地図のところである。
昨日案内されたのはここである。案内されたところに、よく大野と言うのがある。

白山

 案内されたのは、白山神社のある白山市ではない。
白山市の白山神社は加賀一宮、「しろやまひめ神社」と言うのだそうである。他は「はくさん」だと思う。下の写真がそうである。

白山ひめ神社

 こちらは山の上の奥宮である。
ちゃんと神様が居られる。男性である。ウガヤ朝64代の時の方だそうである。→「コン」

 この方によると、この時代の都は岩手にあったのだそうである。
確かに日高見国というのはあった。那賀須根比古が逃げた蝦夷である。  この時代は中国が癌だったそうである。攻めてきたそうである。→「コン」
62代、64代、67代、69代の時と4回攻めてきたそうである。そしてウガヤ朝は終焉を迎えていくのである。


奥宮

 やはり、皇族だったのだそうである。序列4位だったと言う。313歳まで地上に居られたそうである。
元は山の上に大きな建物があったのだそうである。明王とは「白い王」(=皇)に繋がるものなのだそうである。

 昔から、解らなかったインドと日本の事が、少しづつ解ってきた。
白山菊理姫(はくさんこくりひめ)とは白山九十九理姫だったのである。これはインド人の得意な99*99の様でもある。

 実は九十九里浜も、その関係なのだそうである。あそこの長さは九十九里もないのである。
皆さんも思ったとおりである。あの辺にも良い神社がある。

 それが、神明神社である。日記を書き始めたら太田姫稲荷神社のお狐さんがピカピカ光りながら飛んできた。
話の展開は解っていた様である。

 神明神社とよく似ている前玉神社(さきたまじんじゃ)は御祭神は「このはなさくや姫」であった。
この先は未知の世界である。。

    +(-_-;) 


 孔雀明王

2007/12/04

 こちらは孔雀明王である。マウリヤ王朝と関係があるらしい。長い間、考えていた。
マウリヤ朝はBC317年にチャンドラグプタと言う方より始まり、3代目アショカ王の時、最盛期を迎える。

 日記を書いていたらチャンドラグプタと言う方(女性)(が参られた。如来様である。
この方が言うには、何と日本の皇族の方だった。宰相カウティリヤと言うのは今のフランスの方だったそうである。

 チャンドラグプタと言う方はウガヤ68代様の時の方で、今の石川県、白山(九十九山)大野郡に居られたのだそうである。 白山の菊理姫の意味が解ったかと思います

 「なんだ、この野郎」と言う様な表現に使われる、「ナンダ」と言う国は、ローマ系(ドイツ、イタリア)だったのだそうである。

 やはり、ローマが歴史を消してしまったそうである。日の目を見れて嬉しいといっている。

孔雀明王

 孔雀明王とは即位の時、九十九人を殺したとも言われるアショカ王のことのようである。
九十九とは「白」の隠語でもある。九十九里浜もあり、日本人なら九十九は「くじゅうく」と読める。→孔雀

アショカ王は、カリンガ国(英国系)の征服によって、マウリヤ朝は南端部を除く全インドと現在のアフガニスタンを含む巨大帝国となった。

 だが、アショーカ王はカリンガ戦争のあまりに凄惨な被害を目にして自らの行いを反省したそうである。

そして、それまで信者ではあっても熱心ではなかった仏教を深く信奉するようになり、ダルマ(法)による統治を目指すようになった。

 そのアショカ王は晩年何処に行ったか不明であるが、祖先の国、日本に帰って来たのだそうである。
興教大師様によると、越の国、皇祖皇太神宮に参られたのだそうである。

 勿論、興教大師様も学ばれたそうである。
それで、新義真言宗を開いたのだそうである。正すべきところがあったのだそうである。

 ところが旧来派は、これを不服として、焼き討ちまで、しでかしたのである。
旧来派は利権が大事な者たちだったのである。金の亡者は恐ろしい。→「コン」

    +(-_-;) 


 この世の苦しみ

2007/12/03

 この世の生きる苦しみは、多くは職場のノルマからも発生する。
上の者が、自分らだけは楽しく豊かに人生を謳歌しようとするので、この世はめちゃくちゃなのである。

 現行憲法では、貴族は、これを認めない。貴族の権利を認めないのである。
ところが、悪魔は契約を考え出した。中世より問題になっている悪魔の契約書である。

 これを持っている者は、全て死刑にされた。どんな物だったかは知らない。
役人は魔女裁判で、これを本物と認定して該当の者を死刑にしたのである。

 当然冤罪だったのである。今の日本も沢山ある。
日本の検察官は、起訴したら有罪にしないと駄目役人と判定されるそうである。恐ろしい事である。

 警察の鉄砲の摘発も各警察署にノルマがあったそうである。うその発見が相次いだ。
ある警察官は、鉄砲を隠しておいて発見したとして、罪に問われた。悲惨である。朝○新聞のようでもある。

 裁判で、それは上司の指示だったと述べたが、裁判官は認めなかった。お役所の権威が落ちるからである。
事実より、政治的判断による指示が裁判官にあったようである。上司の指示は当然あったと思う。

 何があろうと、役所は泥は被れないという姿勢である。懲戒免職になった人は、この世を恨んだと思う。
先日の財務省の「藤」の懲戒免職とはかなり事情が違う。

 裁判官の判断には、高度な政治的判断による指示は、当然判決となる。
公共の利益、国益に反すると言う時である。閣僚クラスが政治資金を貰っている者の指示も国益に叶うのである。

 それで、特捜以外は政治家は逮捕できないし、民事裁判など如何にもなるのである。
恐ろしい日本の事実である。裁判官の利権のために、上手くいっていた日本の陪審員制度は廃止されたのである。

 馬鹿役人どもは、国民に刑事裁判の悪の片棒を担がせようと裁判員制度など始めたのである。
腐った裁判は裁判官たちの仕事である。国民に罪を擦り付けるなと言いたい。→「コン」

 自衛隊は見かけは武器を有する軍隊だが、これにより自衛隊は違憲だ等と言う判決は、裁判にとって、あってはならないのである。
その結果、日本には軍隊はないという理屈である。判決は、それなりの法律なのである。

 ここには憲法9条の理念は見事に反映されている。憲法違反はあってはならないのである。
ここに、如何考えてもおかしい、悪魔との契約が成立したわけである。→「コン」

 防衛省の、国民に見えた大問題は氷山の一角である。
はっきり言って、事務次官は貴族の様であった。使ったのは税金である。

 これから、どの程度の事実が出てくるか知らないが、「ミライズ社」にも沢山のノルマがあったのだと思う。
関係者の業務上のノルマの苦しみは、何はともあれ、終わると思う。

 彼らの苦しみの原因は、自己管理の失敗であったと思う。異常な回数のゴルフが悪かった。
それに、あの「女性」が、わをかけたと思う。→「コン」

    +(-_-;) 


 野狐たちの騒ぎ

2007/12/02

 狐が志を立て、稲荷神社に入門する時、稲荷神様と誓約をするのだそうである。
よく修行して、立派な稲荷狐と成り、ご信徒様に良く慕っていただけますようにとである。

社主のお社
 勿論、修行半ばで挫折しても、稲荷神様は勿論、稲荷狐、ご信徒様には迷惑はかけませんと約束をするのである。
これは、何処の世界でも当たり前の事であると思う。

 しかし、修行で挫折した狐は正当な稲荷神社では祀られる事はない。
これは単位が不足しているので、仕方がない。

 しかし、狐も腹が減る。それで、いろいろなところに入り込むのである。
一番極楽が新興宗教である。欲の深い教祖は何でも言う事を聞くからである。

 大事な事は商売繁盛と金儲けは如何違うのか?
商売は繁盛しないと生活が成り立たない。金儲けはその先で、投資やギャンブルである。

 私は会社や商売、仕事の相談等は乗るが、投資は相談には乗れない。この差が天界と魔界の壁である。
株などで沢山の方が損をしている。先物などは会社以外に儲からないようになっている。

 投資という蛇に絡まれたら、抜けるのは大変である。パチンコ、宝くじもそうである。
株や競馬でも、自動売買のソフトはあるが、実際やると思ったように動かないようである。

 競馬などでも、当たったはずの馬券だけコンピューターが買い損なったりしていると言う。
これは、勿論霊の仕業である。

 ギャンブル場にも、いろいろな霊が居るのである。
大博打ですって、人生を終わった方も沢山居るようである。

 もちろん「財務」や「心定め」ですって、夜逃げして人生を終わった方も多いのである。
真に悲惨である。サラ金から金を借りて、教団にお布施するなど狂気の沙汰だが、多いようである。

 刑法的には強要の疑いは十分であるが、警察や検察は係わらない。
業界的に「なじままい」というらしい。

 なぜか、千葉には多い。突然死んでしまった神様も居た。お城のマークである。
この辺にも、一時信者が沢山居た。稲穂を1本三万円とかで売っていたこともあったようである。

 近所に居たので騒がしかった。この稲穂で祓うと厄が落ちるのだとか言っていた。
そんなものを誰が買うかと思っていたが、買う人はいたようである。。

 主催は、元笠間稲荷で修行した野狐だったそうである。ここもあっという間に大きくなった。
立派なお城の写真が上野駅にもあった。

 先日の長野の宗教のように油揚げは重要だそうである。。
信仰が足らないとお前らは死ぬぞなどといってはまずかったと思う。自分が死んでしまった。。

 もちろん、この球団の「信仰」とは「財務」「心定め」と同義語である。
お狐さんとは「野狐」は含みません。

 野狐たちは、私や訪問者の皆さんにふざけた事をしたら、担当の稲荷狐に教育される。
野狐たちは、何があっても、これは忘れない事である。

 野狐たちにも、伝えておくべき時なのだそうである。
おかしな事を思ってしまった方は、野狐にリードされていないか、よく反省しましょう。

    +(-_-;) 


 師走に成りました。

2007/12/01

 今年も、師走がやって来ました。
あっという間に今年も過ぎました。

師走のカレンダー

 沢山の皆様が、いろいろな思いで、師走を迎えられたと思います。
人生とは、過ぎ去れば走馬灯のようですが、悩みと苦しみが主成分です。

 安易な楽を求めようとすると、その瞬間に悪しき者がやってきます。
悪い者は隙を狙っています。

 人の思いは、時事刻々変化します。
思いが何処から湧き上がっているかを注意して検証しましょう。

 正しい思いは弱弱しく、悪しき思いは強い事が多いようです。
大明神様、稲荷神様、眷属の皆さんが、今月も一同に揃い、ご挨拶に来てくださいました。

 1年の最後の月が、皆様に良き日々でありますようにお祈り申し上げます。


    +(-_-;) 

 
 
 
 
ことら総合研究所
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