明日から師走

2007/11/30

 一昨日、川崎大師のお狐さんが、呼びに来た。
書店に行くと週刊の「古寺を巡る」、「智積院」と言う雑誌が出ていた。

 東寺のときも呼ばれたのだが、買う気に至らなかった。
今回は、法力で、あっさりと買ってしまったような気がする。下は仏像である。

智積院仏像

 こちらは興教大師のお姿である。

興教大師の絵

新義真言宗

 真言宗は智山派、豊山派、その他あるが、層化が特に敵にしているのは、真如苑と言うところの一派らしい。
真言宗醍醐派と言うらしい。ウエブ上でも層化と仲が悪いと書いてある。

 こんな下の一派を真言宗全体と一緒にされては、お大師様も困る。
やはり、ネット上で反苑の会などというのもあった。女優が信者だと言う。これも層化的である。

 川崎大師のお狐さんによると、野狐が3匹、蛇が11匹居ると言う。
何処も同じような構図である。3番目の野狐が技自慢なのだそうである。

 かって、稲荷神社で修行した野狐なので、欲の深いものを騙すなど朝飯前である。
元は本物の坊主が始めたのだが、精力絶倫だったと言うネット上の話である。

 蛇が11匹も居れば頷ける。
もちろん、川崎大師や高尾山、成田山と言った、智山派の仏閣をお参りしていれば蛇も野狐も問題ない。

 稲荷狐は、野狐、蛇を祓ってくれる。
いつもお世話になっている、真言宗智山派の宣伝のようになってしまった。

 いつも苗字と事件の関係を書いているが、これについては、ご本人たちから苦情が来た事はない。
心配は寄せられることはある。自分の家は大丈夫かと言うのである。それは、個別に見ないと解らない。

 それは、各人の前世の業があるからである。
該当の苗字でも、その方の成分、環境の構成は様々なのである。多くはまともな方である。

 ところが、オームの林医師は何一つ不自由していなかったのに、オームに入信してサリンを撒いてしまった。
これは宿業としか言えない。麻原(松本ちずお)が悪かったのだが、麻原の転生は英国からインド、朝鮮だったそうである。

 ドルイド(=づるいど)の根性が林の中で染み付いたのである。自称めくらで超能力者であった。
傷害者年金も詐取したのだと思う。息子とキャッチボールをしていたのである。球は見えたようである。

 帰化人と言われる松本が「麻原」を名乗ったのも解ると思う。屋根の下の林から生まれたと言う意味である。
麻原とは大麻にも似ている。報道の通り、信者はシャブ漬けにもしたのである。

 私のサイトは、もちろん、肉屋からも魚屋からも苦情が来た事はない。
良薬は口に苦いという。当サイトの内容を、目に、耳に感じる方は、それはまともな方だと思う。

    +(-_-;) 


 信教の自由

2007/11/29

 これは憲法で各人に認められた、権利である。
だれも、これは侵されない。

お宮

 ところがある家では、家族が反対するという。
これは、家庭内で、とてもおかしな事である。

 普通の家には、神棚はある事が多い。
反対するのは、新興宗教の会員信者か金の亡者等である。

 神棚に普通の神社のお札を祭ったところで、普通は離婚騒ぎにはならない。
だが、ある家では成ったそうである。

 片方が、人間レベルが役人並みに低く、お参り、お祈りは嫌いなのだそうである。
役人並みとは「-4」から下である。見ていると離婚してしまうのは、このレベルが多い。

 出来れば、円満に行って欲しかったのだが、太田姫稲荷神社のお狐さんが駄目だと言う。
中には、早く別れさせないと危険と言う方も居た。家庭内暴力では、旦那が逆襲で殺されたものも居た。

 結婚と同時に、片方が豹変するのはよく聞く話である。
各人には、見えないところで、認識の差がある。

 私が見ていた、別れた人は、子供はすべて女性が連れて行っている。
父子家庭には行政の援助もないし、とても大変である。無理と言うところである。

 離婚はキリスト教などでも認めないところが多かった。
最近は違う様である。

 イギリスでは女性同士の挙式さえある。
これも困った事だと思うが、女性と結婚したいという方も複数居る。この思いを治して欲しいと言われても大変である。

 不憫なのが、何も知らない父親である。
太田姫稲荷神社のお狐さんが、この様な女性は巫女が良いと言ったのだが、心の治療にはそれが良いのだと思う。→「コン」

 日本では同姓婚は無理なのだが、やはりイギリスを転生してきた方に同性結婚の希望者が多いのである。
これを信じるも、信じないも信教の自由である。

    +(-_-;) 


 祐徳稲荷神社のお狐さん

2007/11/28

 こちらは祐徳稲荷神社のお狐さんのキーホルダーである。
これも中々可愛い。お狐さんも気に入っているそうである。

yuutoku4.jpg(59118 byte)

 写真を送ってくれた、ご信徒様の担当のお狐さんはオスなのだそうだが、ご信徒様の心は、当然お狐さんに伝わるのである。
お狐さんの心配は、ご信徒様の家の周囲に悪い地縛霊がいる事だそうである。

 それで、お子さんにもLEDを持たせたのだが、何とその日に悪霊が隠してしまったそうである。
メールの返事を書いていたら、私のところにも来たのだが、とても黒かった。

 ふざけた悪霊はLEDで祓ってやったが、真に鬱陶しい。
中国人の悪霊だった。

 そう言えば、坂出の事件も町名が「はやし」だった。札幌で殺された女性も「はやし」が憑いていた。
殺した男性は、どちらもDNAに支配されて事件を起こしたのである。

 そうでないと、説明が大変である。
オームの「はやし」に殺された人も、生まれ変わったら、はやしのDNAを持つものに復習するかもしれない。

 この世はその様に出来ているのは、毎日のニュースで解って来たはずである。
財務省の強姦魔は「藤」の仲間だった。押さえつけていないので強姦ではなかったと言ったそうである。

 強姦魔の主張は却下され、懲戒免職はやむをえずだと思うが、その奥さんたちは悲惨である。
如何するも、私たち庶民の知った事ではないとは思う。

 あっという間に人生が崩壊するような事故はある。
かっての役人が、人生の危険を避けるために、ちゃんと苗に字を付け、危ないのを分けてくれたのである。

 日本のどこかに、人民戸籍と言う物もある様である。
かって、同和部落出身者は朱書してあったそうである。

 やはりこれも大事なのかと思う。そのような者は、勿論キャリアには成れないのである。
人の目に解らぬ危険なものは沢山居る。

 注意して生きましょう。

    +(-_-;) 


 遥かなる道

2007/11/27

 こちらに居られる方は、向かって左から宇気持大神様と和久産日巣大神様だそうである。
宇気持大神様は宇気母智大神様とも表記される。空の気持ち、慈悲を表しているそうである。

 空に現れる龍神様は、その現れである。四体の巨像は、空(宇宙と光)、湧き上がる水、肥沃な大地、実りだそうである。

アブシンベル神殿

 ところが左から3番目は豊受大神様ではない。男性だそうである。
私は、四大神様は女神なのかと思っていたのだが、宇気持大神様は見て判る様に男性なのだそうである。

 かっては人々の移動が多かった。豊受大神様はインドで生まれ、日本に来たのである。
それにしても、この巨大な神殿さえ埋まっていたのである。

 かっての万国が泥の海になったという大洪水は、凄いものだったのだと思う。
それも数度あったと言うのだから、きっとまたあると思う。

 昔から気になっていた、顎の板である。あれは防具だそうである。
暗殺者は喉を刃物で狙ったりしたようである。剣道や野球の道具でもあのようなものが付いている。

 あれを守っている民族が居て、あれは顎に穴をつけ、口から入れていた。凄いと思ったが、その民族は当たり前にやっていた。
暗殺はいろいろな方法で行われたのだと思うが、モサドでも必殺仕事人のように喉を切る絵は、よく出てくる。

 エジプトの富は、あちこちの国が狙っていたのである。
上古の歴史を読んだ方は知っていると思うが、金の製造方法を開発したのは上古2代の時の役人だったそうである。

 あまりに、欲にとりつかれた者が出たため、上古の3代様が「きん(禁)」としたのだそうである。
これ以降は、金は造られなくなったのである。

 それでも莫大な量が世界中に配られた。
それが、天変地異で地中に埋もれ金鉱となったのである。ここまでは以前日記に書いた。

 あまりの、地球の人々の浅ましさに呆れ、金を造っていた高度な人たちは木星に帰って行ってしまったのである。
それ以降、金の製造は出来なくなったのである。まさに宇宙的に禁止(金止)されたのである。

 かっては、このような文字も使わなかった。全ては「おん(音)」だけだったのである。
あのピラミッドは上古の2代様の時に既にあったのである。これは、偉大な神官たちが居たので出来たのである。

 ピラミッドは、もう二度と出来ないのである。それが出来たのは、ざっと8千年以上の昔である。
日本が黄金の国でもあった事が、少し見えたかと思う。

 アトランテイスは、宇宙文明だったのである。
木星から転生したものが多かったのである。エジプトは地球最後の木星文明だったのである。

 金はあってはならぬ物であると、大明神様のお言葉である。
金(=禁)を尊ぶのは魔道なので、地球人類はまた滅びねばならないそうである。

 目に付く字の中に、しっかりと「木」が2本生えている。。
この世に偶然は無いそうである。

    +(-_-;) 


 豊川稲荷のお狐さん

2007/11/26

 今、社主が、赤い前掛けを着けていた。
やはり稲荷狐の正装である。立派である。

 お狐さんも個性がある。メスのお狐さんは頭にリボンをつけていた事もある。
豊川稲荷の、ある方の、担当のお狐さんだった。可愛かったのでお知らせした。

 下が、その方の神棚である。
とても可愛くて、嬉しくなってしまった。

神棚

 もちろん、托枳尼眞天様のお許しも頂いている。→「コン」
新興宗教で、野狐の恐怖に縛られている方には申し訳ないようである。

 こちらは、扉のパッチワークである。

パッチワーク

 とても可愛くて、女性の感性が溢れている。
最初に私のところに現れた時のスタイルは、ここにあった。

 下は豊川稲荷のキーホルダーである。

豊川稲荷キーホルダー

 社主も、御信徒様に、いろいろな飾りをつけていただく事がある。
人の思いは、霊の世界では物質なのである。それで、私の目に見えるのである。CTやMRIのようなものである。

 CTで見えないものもMRIなら見えるのである。霊能と言ってもレベルは様々である。
勿論、神の力は自分の金儲けには使えない。これは全てそうである。

 今、オススキが来た。コンコンと2回雨戸を力を抜いてノックした。
以前は、雨戸がぶち抜けそうな凄い音で、私が心臓麻痺を起こしそうだった。手加減の練習をしたそうである。

 それでも、オススキは凄い迫力で、すぐ解る。
悪い者や野狐には、稲荷狐は、とても恐ろしく思えるのは当然である。

 オススキの前では、冗談も存在しない。至誠とはこのような雰囲気だと思う。
早いうちに、私も伏見稲荷にお参りしたいと思う。

 オススキは、修行途中で挫折して、多くの人に迷惑をかけた野狐の事をお詫びしたいと言っている。
勿論オススキの性ではない。気持ちは、察するに辛いものがある。

 挫折した狐の多くは、欲があったのだと言う。
そのために、神の技をマスターできず、脱落してしまったのだと言う。

 その野狐が行き着いたところが、新興宗教の教祖のところである。
当然、野狐は、稲荷狐は何より恐ろしく、会員には何があっても、良い稲荷神社には参拝は許す事が出来ないのである。

 野狐の中には、単位が取れなかったのは、上位の稲荷狐の教え方が悪かったと思っている狐も居る様である。
これは間違いである。野狐たちにも、よく反省して欲しい。

    +(-_-;) 


 山本不動尊

2007/11/25

 こちらは、弘法大師がご縁と言われる山本不動尊のある八溝山だと思う。
お山の上に、お狐さんが見事な霊験を現している。訪問者様に送っていただいた写真である。

山本不動尊のお狐さん

 とても見事な霊験である。五体のお狐さんが現しているのだそうである。
この不動尊の筆頭様は、祐徳稲荷神社で修行したのだそうである。

 このお狐さんは、九州の熊本の生まれだったのだそうである。
祐徳稲荷神社で見事に稲荷狐と成り、由緒ある山本不動尊に参られたわけである。

 九州はオススキも福岡の出身だそうである。力のある狐が多い。
狐が住むには良い環境もあるのだと思う。

 狐憑きは昔からあるが、これは稲荷狐に昇進できず、挫折した野狐が憑くのである。
山で優秀で、稲荷神社に入門しても、稲荷狐になるのは本当に大変なのである。

 人間世界の、金やコネの通用する試験ではない。
韓国でも、また不正が見つかったが、日本はもっと酷いと言う。

 東大に入れるのは金持ちの子だけになってしまった。既に人間力は論外の世界である。
ところが、神の世界ではそうは行かない。

 自信を持っていた狐も、稲荷狐に成れず挫折して、新興宗教の教祖に憑くのである。
やはり生活のためだと言うと思う。地獄に堕ちる、元役人と同じ抗弁である。

 役人は上司には逆らえない。逆らえば出世が出来ないからである。
役人が下のものを、統治するには理由は要らない。

 検察でも冤罪が嫌で自殺したり、辞めたりした者はいた。
一番利権があるのが、上位の辞め検弁護士の様である。

 田中角栄のロッキード裁判でも、田中角栄には元検事総長が2名もついた。
総勢で、何名の弁護士が居たか忘れたが、弁護費用が手付けで6億円くらいだったと思う。

 最高裁は判決を出さないまま、田中角栄は死んでしまった。
金は上から下に流れるのである。法もそうあるべきなのだが、現実は違う。

 冤罪の逆に、警察が送検しても起訴すらされない者も多い。国民を馬鹿に仕切っている。
検察審査など請求しても開かれてもいない。開かれた事にはされている。検察も全てが闇である。

 それで、検察は3大都市に特捜部がある。上の政治家が怖いのは、ここだけだそうである。
東京高検で問題を起こした元検事長も、武富士事件では会長の弁護をしていた。

 このようなケースでは、元部下の検事は逆らえないのだそうである。
犬は一生犬である。馬鹿な犬は次回は朝鮮に生まれて、犬鍋で食われても文句は言えない。

 当然、野狐も、図体はでかくても、稲荷狐には逆らえないのである。
馬鹿な役人は、死んでも、自分には権利があると思っているようである。→「コン」

 お前らには、既に肉体もないのだと言っているのだが、未だにふんぞり返っているつもりなのである。
こんなものが、役所には沢山居る。ふざけた事をした者は死後思い知るのは当たり前である。

 元最高裁の長官は、発寒神社の白く塗りつぶした、隠してある左端(サタン)と雰囲気がそっくりだった。
日本が良くなるわけがないと思った。

    +(-_-;) 


 いろいろな事故

2007/11/24

 社主が、よく、木を切ってはいけないという。
まともな方は、全て、庭木を切ってはいけないというのである。

 これは、家族に障りが出るからである。
庭木は長い間、その家族と一緒に暮らしてきた家族のようなものである。

銀杏の若芽  ある意味、犬や猫にも近いと思う。
それに大事な事は、実のなる木は家の近くに植えてはいけないのである。

 実のなる木は、家庭の運を吸い上げてしまうのである。
また、柳の木なども植えてはいけない。

 いろいろな事がある。
あるお宅で、植木屋さんが切ってしまったそうである。

 私は止めたのだが、家の人の留守に切られてしまったそうである。
幸い、お清めをして、祟りも起らないそうである。

 社主が言うには、木もその種類や木毎に性格も違うのだそうである。
今回は幸いだったと思う。

 人生は生きていく上で、様々な事故がある。
進学、就職、結婚、離婚、自動車の衝突、病気等等、考えると切がない。

 職業を誤った、結婚を誤ったという人も多い。
死んでから、私の左で肘を突付いた者は沢山いた。

 ほとんどは役人だったと思う。サイトにも少し書いてある。
多くが、役所に入るまで、事実を知らなかったという。

 社主によると、役所はまさに地獄そのものなのだそうである。
いくら騒いでも、現実に、多くの国民は、これから年金さえもらえない確立が大変高い。

 絶対年金を払うと言うのなら、役人どもが個人保障して、判子を押してみろと言いたい。
いつも役人の言う事は嘘のオンパレードである。

 中国人の子孫が役人の大半であると言うのが皆様にも理解できたと思う。
厚生労働省は、氷山の一角である。役人の氷山も、温暖化で解けてきたのだと思う。

 今右ひじが、びびっと痺れた。
社主が引いたのだそうである。

 豊川稲荷以外でも、右ひじを引くお狐さんはいるそうである。
お参りに行ったら、注意していて欲しいと思う。

    +(-_-;) 


 大明神様の安らぎ

2007/11/23

 綺麗な薄緑の光の玉は、大明神様のご一行である。
晴明神社の光の玉の色と一緒である

江戸川の上の大明神様

 上古の14代様から22代様までが写られたのである。
まさに神の威光である。あの薄緑が宇迦之御魂大神様の服の色である。

 皇祖皇太神宮でも、薄緑の服がかけてあったのを覚えていると思う。
私が最初に、宇迦之御魂大神様は薄緑の服をお召しに成っておられたというのを立証していただいたのである。

 私以外に、生身の人間で、宇迦之御魂大神様の姿を目前で見た方は居ない。その証明は難しかった。
訪問者様が、私の言った事を立証してくださったのである。竜神様とお狐さんも一緒に居る。

 この方も、特別な方なので、写真が頂けるのである。
前世は、ダキニだったのだそうである。ご自分でも納得している。

 私のサイトには、前世ダキニの方が何名か居られる。
自称霊能者や、いんちき宗教には、このような事は有り得ないのである。

 裸の王様ではないが、ほとんどの方が見えない事なので、嘘はいくらでも作れるのである。
これが、新興宗教の恐ろしいところである。

 多くの方が新興宗教の悪霊に騙されている。
○○真宗など、他力本願も同じである。自助努力以外に自分は救えないのである。

 その心があるものを稲荷神様が、稲荷狐を派遣して助けてくださるのでる。光っているからである。
それには、神棚に稲荷神様をお祭りするのは当然である。

 あの光の玉には、天照大神様や豊受大神様も居られるのである。
どれほどの方が、これを信じられるかは、私は関与しない。

 もっと、ずっと先が、私の教えたい世界である。

    +(-_-;) 


 熊本の若宮神社

2007/11/22

 訪問者様に、熊本の若宮神社の写真を頂いた。
ネット上には、おそらく存在しない、貴重な写真である。

若宮神社

 橋の向こうにお狐さんが九体勢ぞろいしている。とても行儀が良い。3体が稲荷狐だそうである。
御祭神は猿田彦大神様である。(佐田彦大神様)

猿田彦大神

お狐さんは百済から来たのだそうである。俗に管狐(くだぎつね)と言う存在かもしれない。

 このページは3年ぶりに更新できた。とても嬉しいことである。
今も、お狐さんがやって来た。楽しい一時である。

 百済は、かっての日本の領土である。
なにしろ、熊本(コマ元)は熊襲(くまそ)と言ったのである。

 これは、コマの祖と言う事である。熊襲の王(川上族)は強かったそうである。
だが女装して女に化けた日本武尊(やまとたける)に隙をつかれ討たれてしまった。

 歴史の攻防が見える熊本である。

    +(-_-;) 


 江戸川の竜神様

2007/11/21

 こちらは、訪問者様に送っていただいた、江戸川上空の竜神様の写真である。
中央左上を飛んでいるのは、威光稲荷堂のお狐さんである。貴重な写真である。

江戸川上空の竜神様

 この傍の龍神様はお社に参られるのだそうである。
とても楽しそうにも見える。

 この写真を送っていただいた方は、プロのグラフィックデザイナーだそうである。
いつもすばらしい写真を送ってくださるので、どのようなお仕事かと思っていた。

 ご先祖様の霊脈も正しいので、このような写真も頂けるのである。
稲荷神社あらしの輩にも、少し考えていただきたいものである。

 実は、私も前回行った時、調神社の奥が霊脈が乱れているのを感じたのである。
まさか、欲に憑かれた者が、神社の裏まで写真を撮りまくっているなど思わなかった。

 この世の、貨幣本位の大弊害は、洗脳により全ての人の心を毀損したことである。
これは既に、許されない。

 再び浄化が起るのである。当然である。
下は18体の竜神様である。見事な構図である。

18体の江戸川の龍神様

 この写真なら、写真展も出来そうである。
心正しい方なら、諸天善神様もちゃんと協力してくださるのである。

 私はと言えば、写真が傾かないように、三脚を使用すべきかと思案中である。。
心も晴れる江戸川の竜神様である。

    +(-_-;) 


 人生の事故

2007/11/20

 人生にはいろいろな事故がある。
ある意味、結婚が事故だったと言う方も多い。

 今のマニュアル化された社会は、根源から間違っている。
嘘を有用な知識と信じ、人生で苦悩に落ちていく者たち。

人生の事故?

 その極の一つが新興宗教で、多くを野狐、蛇が支配している。
自称、日本三大稲荷などと言っても、野狐が居たりするところがある。→「コン」

 お話にもならないが、狛犬がおいてある。
講談社の出版物さえ、伏見稲荷のお狐さんを狛犬などと馬鹿な表現をしているのである。お里が知れる

 金さえ儲ければ、何でも良いというのは、神に背を向けた悪魔の所業である。
昨日も、三井住友銀行がサブプライム関連で投資額の80%と言う巨額の赤字を計上した。博打の損である。

 お馬鹿さんの世界である。人の金である。如何してくれるのか。預金者は信じられないと思う。
昔は、こんな事で、簡単に大銀行も潰れたのである。

 今だって、多くの人は潰れないと勝手に思っているだけである。
昔も潰れないと思っていたのである。

 バブル崩壊後に北海道拓殖銀行はじめ、いくつか銀行、信用金庫、信用組合が潰れた。
あの時代も酷かった。この辺でも信用金庫が潰れた。出資金もどこかに消えてしまった。

 人生は何処に落とし穴があるか解らない。
銀行が潰れて預金が消えても、ローンは消えないのである。マンションもそうだった。法律は悪魔が作ったからである。

 ついでに金融問題を判決するのも悪魔である。
裁判官はいつの間にか判決を書いてしまうという者も多いのである。悪魔や野狐には朝飯前である

 おかしな判決は悪魔、野狐が書かせている物が多いそうである。とんでもないのはテレビでも出てくる。
多くの方に見えるのは、ほんの一部である。

 以前建設省の事務次官経験者も野狐が憑いていた。今の国会で騒いでいる者は金の亡者である。
沖縄の人は、売国奴と言っているのは当然である。

 事務次官は十分な給料を貰っているはずなのに、野狐が騙し、蛇が巻きつくのは新興宗教と同じである。
国家公務員上級試験も野狐が指導するので通るそうである。

 「キャリア」とは憑き者と訳せば、理解がしやすい。
本人たちは、何をしたか認識が薄いのが、その証拠である。

 他の省庁にも沢山あるのは、国民の皆さんが感じていると思う。→「コン」

    +(-_-;) 


 伊勢の外宮

2007/11/19

 伊勢の外宮には、豊川茜稲荷神社と言うところがある。茜は「あこね」と読むらしい。
社主が、豊受大神様に御呼ばれされ、お褒めを頂いたところである。

伊勢外宮の豊川茜稲荷

 私は、当時、社主が豊受大神様に伊勢の外宮に御呼ばれしたと言うので、外宮本殿かと思っていた。
ところが、伊勢の外宮には、このような稲荷神社があったわけである。

 あこねさまと言う産土神もあって、宇迦之御魂大神様も祀られている様である。
そして、豊受大神様、托枳尼眞天と居られたわけである。

 いつもの事ながら、全く知らなかった。
稲荷狐が6体居るそうである。それに狛犬も3体居るそうである。

 中央左に、見事な狐の顔が現れている。
先ほど、見事な光で参られた筆頭様である。♂の793歳だそうである。

    +(-_-;) 


 スターゲートよりユピテルへ

2007/11/18

 ピラミッドを造った高度な技術を持った人たちは何処に行ったのか?
疑問が寄せられた。彼らは木星に行ったのである。帰ったと言うべきだと思う。

木星

 ピラミッドは、本当にスターゲートだったのである。
ユピテルとは、ローマの最高神であり、それは木星である。

 私が、この太陽系では多く転生している星である。
社主もよく行っているし、興教大師様も居られるそうである。応神天皇は金星のイエス様の居られる世界に居るそうである。

 木星は仏教の諸如来、諸菩薩と言う方も沢山居られる星である。
このような話は、多くの方には理解は難しいと思う。

 私は、子供の頃から、神社にお参りしてはいけないといわれて育った人が居るなど夢にも思いもしなかった。
その様な教育が出来るなど、多くの方には信じられない事である。

 多くの訪問者の皆さんを、この宇宙意識のレベルまで引き上げようとして、ことら総合研究所は始まったのである。
それで、社主や稲荷神様が手伝いに来てくれたのである。

 初めて私のサイトに来た方が、神様や眷属の皆様、竜神様の写真を見たら人生は変わると思う。
人間は、この地球も卒業しなくてはいけないのだが、落第する者が多すぎるのである。

 その悪魔の罠が新興宗教である。時には社会の風習まで変えてしまう。恐ろしい事である。
大学も8年で卒業できないと終わりである。

 人間の魂も、あるところで地球を卒業できないと本当に終わりが来る。
それで、悪魔は宇宙を征服しようなどと愚かな事を言い出したのである。つける薬が無い。

 悪魔の武器は、嘘っぱちの契約や嘘っぱちの金融工学、嘘っぱちの財産である。
そんなものは宇宙では価値が無い。ノーベル賞も糞のようである。

 宇宙では価値あるものは光であり、光は神とともにあるのである。
光は、神の言葉であるが、それは文字ではない。文字は半分が悪魔の手先である。

 良い光と音が皆様の味方である。
それが神の威光である。

    +(-_-;) 


 エジプトの話

2007/11/17

 昨日の石は、人の顔だった様である。
下はツタンカーメンのマスクである。感じが似ている。

ツタンカーメン

 ところで、このツタンカーメンの墓からも、菊の御紋が発見されているそうである。
日本とエジプト、インドの関係から思えば、当研究所の皆様には不思議はないと思う。

菊の御門

 それにしても、地元の人は、かねてより、あのピラミッドはクフ王の作ったものではないと言っていたそうである。

 その証拠が、インベントリー石碑 と言われるもので、それにはクフ王の時代には既にピラミッドはあったと書かれていたそうである。

インベントリー石碑

 エジプトでも蓮(ロータス)は敬われている。
エジプト、インド、日本の関係はとても深いのである。

 蘇民将来(そみんしょうらい)と言う者がいた。これは巨旦将来(こたんしょうらい)の兄である。
祇園精舎の牛頭天皇を、旅の途中泊めたのが、金持ちの巨旦将来ではなく、蘇民将来だったのだそうである。

 その祟りで巨旦将来は、一族が滅びたのだそうである。
その祟りは茅の輪を玄関にかけておいたので防げたのだそうだが、これは予め牛頭天皇が教えたのだそうである。

 牛頭天皇は、後にスサノオと言う事にされる。八坂神社では赤い紙に金色文字で「蘇民将来子孫之門」というお札を配るそうである。

 赤と金の冠は、エジプトの王の被り物である
そして蘇民とは蘇我氏の民である。応神天皇は蘇我氏はエジプトから来たと言われた。

 八坂神社は桓武天皇と縁が深い。桓武天皇に平安京の土地を提供したのは秦氏である。
神道のあらゆる流れに秦氏が居るのだそうである。

 聖徳太子の時は秦河勝が、太子に付いていた。
それで、蘇我氏は巨大な敵である物部氏に勝ったのである。物部氏は神道を擁護していた。

 その蘇我氏も、中富鎌足のクーデターで消えた。
その後は、秦氏が神道の元締めなのである。

 歴史の表舞台にはあまり出てこない秦氏である。
神道の宗家と言えるのかもしれない。

 秦氏が最初に創建したと言う松尾大社も、元は巨岩が信仰の対称だったのだそうである。
御祭神の大山咋神は上賀茂神社の御祭神でもあると言う。それと天照様の娘さんの市杵島姫命だそうである。

 実は、この大山咋神様というのが上古の13代様である。アメン神なのである。
駆け足で説明したが、大きな流れは感じていただけたと思う。

 今、興教大師様も参られた。見事な光であった。
日記を承認してくださったのである。天の光とはこの事である。

 嘘には光は無いのである。
これが宇宙の仕組みである。

    +(-_-;) 


 昨日のお礼を申し上げます

2007/11/16

 昨日、社主とお狐の皆さんは27体で、114軒のお宅を訪問されたそうです。
いつも暖かいおもてなしを賜り、真にありがとうございます。

エジプトのシーワ

 写真は、エジプトのシーワというところです。
リビアの近いところです。

 ここにも失われた遺跡が沢山あります。
蟷螂の卵のような建物は、一体なんだったのでしょう。

 私のサイトには前世やご先祖がフリーメーソンの方が沢山来ます。
その方の思いをご紹介いたします。


 *余談ですが 私は常々 例えばエジプトのピラミッド インカ帝国などの石の建造物を見てはこう思ったものです
本当に残したいものは 大きな石で作るのが一番
木も鉄もプラスチックも
結局 石ほど丈夫でなく 価値がありすぎると 持って行かれてしまうけれど
どこにでもある物ですから 誰かの意思がなければ
石はずっとそこにあり続けるだろうからなぁと
そして 大きな石を動かそうなどという物好きも
そうそういないだろうなぁと・・・

 この方は前世フリーメーソンでした。
メールの返事を書いていたら、その12代前のご先祖がやってきました。前世の12代前の方です。

 やはり、エジプトでフリーメーソンだったのだそうです。
それで尋ねました、あの石は何だったのですかと?

 あれは「慈悲の知らせである」と申されました。
人の魂は人生でいろいろな事を思い、悪を退け、清くなるのです。

 太陽と水の国がエジプトです。

    +(-_-;) 


 筥崎宮(はこざきぐう)

2007/11/15

 こちらは筥崎宮と言われるところである。
筥松またはしるしの松と呼ばれるこの神木は、応神天皇がお生まれになったときの御胞衣(えな)を箱に入れ、この地に納めたしるしとして植えられた松だそうである。

筥崎宮

 応神天皇と秦氏は大変関係が深い。
そして、宇佐八幡宮の八幡(はちまん)は本来は「やーはた」もしくは「やーはだ」だったのである。

 ここまで書いたら、神々が感応された。
秦氏が稲荷神社創立に係わったのは有名である。そればかりでなく、八幡神社、日吉神社、金毘羅神社、白山神社も係わっているのだそうである。

 実は京都で最も古いと言う、松尾大社(まつのおたいしゃ)も創建し、上賀茂神社、下賀茂神社とも縁が深いのだと言う。

 松尾大社は秦都理(はたのとり)と言う人物が創建したと言う。
賀茂氏とは陰陽道の宗家である。姿の見えなくなった秦氏は加茂氏になったのだという。

 京都の葵祭は秦氏の祭りだったのだそうである。
忌部氏、加茂氏、役小角、諸々は秦氏の渓流なのだそうである。

 その裏に居るのはカラスである。
賀茂族が表で、カラスは闇夜に居るそうである。どちらも酉だが、カラスの人たちは戸籍すら無いそうである。

 これも陰陽道で決められていて、カラス(=工作員)が何処で死んでも当局は一切関知しないのである。
戸籍上は生まれてないので、死んでも関係ないという理屈である。

 以前、蘇我氏は地中海の方からやって来たと、ある霊が教えてくれた。
秦氏も遠くからやってきたのかもしれない。

 その大豪族である秦氏は応神天皇が日本に招いたのである。
応神天皇のお話によると、秦氏をインドから招いた後、蘇我氏はエジプトから招いたのだそうである。

 エジプトは巨大な水利に恵まれ、米の輸出高も世界第3位なのだそうである。
和久産巣日大神と言う方もエジプトから出た方である。

 人間の生命は水次第と言うことである。

    +(-_-;) 


 前世の姿

2007/11/14

 ある方の姿が見えた。訪問者様の娘さんである。インドの女性である。
勿論前世の姿である。ご丁寧に挨拶をしてくださった。→「コン」

 この方は稗田阿礼神様を信仰していたそうである。
この方自身も、神様ということだが、今生はまだ子供である。

 これから、いろいろな事を勉強しないといけない。
鬱陶しいのは、悪霊どもである。このような子は、当然狙われる。

 誰の事かは言えない。
個人情報は秘密である。

 稗田阿礼神様が怨敵と言う太安○侶も祭った神社がある。
藤原に組した者である。鬱陶しい。

 日本書紀のせいで、歴史の認識が大きく歪められているからである。
魏志倭人伝なども、贋作だと言う著書もある。いつか、これも日記に書いた。

 日本にも複数の朝廷があったことも書いた。
朝廷とは大明神様が降臨された、その御神前で行われる神事の事である。

 大明神様がご降臨されなくなったところは、やむなく朝日の前で行ったのである。
それで、本来の大明神様が伴った朝廷ではなくなったのである。

 ただ朝開けば朝廷ではないのである。古式の正しい神事に則った祭事が必要だったのである。
この作法も権力を握った藤原氏が書き換えた。それで、大明神様もご降臨されないのである。

 本来の忌部氏が行った諸式等が必要だったのである。
それが、五社三門と言う神社の造り等である。延喜式では内容が変わってしまったのである。

 前玉神社も三門は残っているが神社が一つになってしまった。
忌部式のものは53代淳和天皇(じゅんなてんのう)頃まで使った様である。それより、藤原の力が強くなってしまったのである。


前玉神社の3門

 そして、醍醐天皇の御代に延喜式が着手され、朱雀天皇の時代に完成したのである。
この天皇の時代に平将門の乱なども起っているわけである。

 940年に平将門の乱があり、942年に稲荷神社は正一位と成っている。
平将門の怨霊は大変なものだったのだと思う。→「コン」

 庶民のために新皇を名乗ったと言う平将門であった。
国王神社の御祭神様も来てくださった。

 歴史に隠れた、大きな神々の思いを少し紹介した。

    +(-_-;) 


 発寒神社更新

2007/11/13

 発寒神社のサイトに、航空写真をつけた。
私が忘れていたので、遅くなり、お狐さんには申し訳なかった。

hassamu_sora_02.jpg(228616 byte)

 これは、グーグルアースではなく、グーグルマップで作成した。
これは、さほど、パソコンのパワーを必要としない。

 行った事が無い北海道の発寒神社に、行ったような気分になれた。
さきほど、お狐さんがお礼に来てくれた。

 発寒神社には、伏見稲荷大社で修行したお狐さんが2体居る。それで、社主が紹介してくれたのである。
思えば、奇跡以外の何ものでもない。調神社にしても、私は全く知らなかったのである。

 多くの人は、こんな事は何も知らずに死んでゆくのである。
私も、サイトの訪問者の皆様も、稲荷神様、眷属の稲荷狐の皆様のおかげで、心豊かな日々を送れていると思う。

 人は神様の目から見ると、生まれ変わっても同じなのだそうである。人の霊体は特定の周波数でできているからである。
ただ、生まれ変わったときの環境が問題である。今の地球では駄目である。

 99.9%の者は、洗脳されたまま人生を終わり、多くが地獄に堕ちている。
神道、仏教を問わず、生き物を殺す事は、本来許されないことである。

 それを食材にして、美味い不味いと、能書きをたれて、高脂血、癌で死んでいれば世話は無いと思う。
これで、地獄に堕ちなかったら、それこそ奇跡である。

 不幸にして、前世英国で生まれ、愚かな狐狩りに手を染めてしまった方が居た。
勿論、貴族の遊びで、その時は問題なかったのだが、稲荷狐は、その様な人は、一目で解る。

 前世で殺した狐が居るのだそうである。当然だと思う。それで、直接手伝う事ができないのである。
日本の貴族も、沢山呪われた者が居た。藤原が筆頭の草冠である。

 このような方が、何人か居る。
その様な方は、狐の許しが出るまで、地道な心の整理、精進をしていただくしかない。

 信じようが信じまいが、事実である。
昨日も、沢山の蛇が掲示板の周りに居た。お狐の皆さんが綺麗に掃除してくださった。

 皆様の周りも同じような状況だと知っていていただきたい。

    +(-_-;) 


 湯島天神の牛

2007/11/12

 こちらは湯島天神の牛である。
菅原道真が大事にしたという牛の像である。

湯島天神の牛

 先日、あるところのお狐さんも唐草の前掛けをしていて驚いたのだが、この牛にも驚いた。
お狐さんも、ほとんどは赤なのであるが、たまにご信徒様が違う物をつけてくださるのである。

 社主も、たまに金の首飾りをつけていることがある。
時代と言えば時代である。隠れファンも沢山居て嬉しい。

 菅原道真は死ぬとき、墓所は牛の止まったところにせよと言ったそうである。
私のサイトの皆様は、牛や馬と言う隠語を少し理解されたと思う。

 菅原道真公は類聚国史と言う物を編纂していたのだが、何故かそれは散逸してしまったと言う。
闇に潜む工作員たちが、歴史を消したのである。

 サンカ(山窩)という人たちが居た。古代からの秘密を口伝で伝えた人たちである。
上古の時代は、騙されないように、文字は使わなかったのである。

 それで、建御名方神様にも、その様な人たちが居たのである。
信州の山の中に、案内された事があった。そこにまだ、秘密を伝える方が居るそうである。

 そう言えば、出雲からも出てきた人がいたそうである。
すべての秘密は頭の中にあるのだそうである。

 長き時を、古の教えを守っていてくれる方に、喜びがあって欲しいと思う。
彼らは、村人とも、あまり交わらなかったのだそうである。

 それで、同和の代表の様にも言われた事がある。
秘密を守ってきた事は、大変だったと思う。

 鴻巣周辺にも「かす」がある。信州にも「しな」が沢山ある。
建御名方神様によると、出雲に攻めてきたのは、白頭山(ぺくとうさん)と言う辺りから来た者だったそうである。

 北朝鮮の、あの将軍様が生まれたという神話の山である。こんな背景があったようである。
食い詰めた朝鮮中国から、大群が押し寄せて来たのだそうである。

 侵略者とは、かの者たちの事であると思う。「か」は夏、華で中国人である。
さしずめ、厚生省は、その中国人の巣窟であると思う。

 これも神様に教えてもらった事であるが、現状を見れば、全くの真実である。
どうしようもない真実だと思う。。

    +(-_-;) 


 不思議な石柱

2007/11/11

 湯島天神に不思議な石柱があった。
全く訳がわからない。

yushima_ishi_111.jpg(209405 byte)
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 奇縁、氷人石とある。
訳がわからないので、社主に尋ねた。

 すると建御名方神様に関係あるのだと言う。例の「たけみかづち」神の事である。
触った瞬間に、建御名方神様の腕が凍るほど冷たかったと言う話である。

 以前から言っているように、これは氷川、サムでもある。
遠く英国、北欧、アイスランド、グリーンランド(蒼人、あおいろひとの国)までを思えば、ちゃんと話は繋がっている。

 建御名方神様にお尋ねしたら、やはりアイスランド方面から来たのだそうである。
それで、建御名方神様は出雲から諏訪に引っ越す事になったのだそうである。

 奇縁とは黄色で注意せよということである。
草原の横綱、朝青○も勿論「蒼」である。尻の青い者たちは注意と言う事である。信号の赤、黄色、蒼(あお)は英国ではグリーンと言う。

 そう言えばグリンスパンという人もいた。苗字にルーツは当然ある。黒人などは別であるが。
木の字、林も当然「蒼」である。松坂投手も北海道で生まれ、尻が蒼かったそうである。

 今なら、世界中何処からでも人が来るが、神様によると、当時も着ていたのだそうである。
あらゆる国から、日本に人が来ていたそうだし、今は世界中どこにも日本人は居ると言う。

 大きな力は、いつも真実を闇に葬ろうとするのである。
多くの皆さんも、役人たちの嘘には疲れ果てたと思う。

 私も、5年以上前、ことら総合研究所を始めた頃は、天から、厚生省の人間がすべて地獄落ちと言われ驚いた。
臓器の提供者がすべて地獄に落ちている事もである。

 そして、裁判官、検察官、役人たちの悲惨な地獄での生活を知って、何処にも、この世に真実は無かったと気が付いた。
その後、社主や稲荷神様が現れてくださった。多くのことを教えていただいた。→「コン」

 人間には、このようなステップが大切なのだそうである。
そうでないと、自称神様にあっという間に騙されてしまうわけである。

 困った事に自称神様は、本当に神だと思っているものも居る。
防衛省の親分なども、そんなつもりだったのだと思う。以前は厚生省のも同じような事件があった。

 省内で最大の力を持っていると、中々真実も明るみに出ない様である。
各省庁とも、犯罪の温床が良い所である。出てきたのは氷山の一角である。

 この奇縁氷人石も、過去の真実の一角である。
菊を見に行って、不思議な物を見た湯島天神であった。。

    +(-_-;) 


 調神社

2007/11/10

 昨日、今月初めて調神社にお参りに行ってきた。
ご無沙汰してしまったのだが、笠間稲荷神社のお狐さんが来ていた。

笠間稲荷のお狐さん

 こちらは次席さんである。先日社主のお社にも来ていただいた。
笠間稲荷もいい時期だと思う。

 下は、訪問者様に頂いた写真である。
笠間稲荷の菊祭りの写真である。

笠間稲荷神社

 秋の静かな日が身にしみる様である。
ここにも14体のお狐さんが居られる。

 恐怖で人を縛る悪魔どもには、絶対係わらないようにしていただきたいと思う。
道ですれ違う人も、どちらの人か、とても気になる今日この頃である。

    +(-_-;) 


 白笹稲荷神社大更新しました。

2007/11/09

 一昨日より、白笹稲荷神社のページを大更新しました。
これまで造ったサイトでは、最高級の手間が掛かっています。

白笹稲荷神社

 コメントはあまり付いていませんが、秦野の風景も沢山つけました。
秦野は名水の里だったのだそうです。

 心静かに、健康で、衣食住もほどほど豊かに、人生は過ごしたいと思います。
そのための法を、私のサイトは掲載しています。

 これ以上でも、これ以下でもありません。
それが、悪魔どもは天敵なのだそうです。私も悪魔どもは許しません。

 人を騙して、初めて儲かるのが新興宗教、悪魔の手先たちです。
恐ろしい事に、公務員にも沢山いて権力を振りかざしているそうです。

 このままでは、日本は終わりだと思うのは私だけではありません。
層化の弁護士と検事が組んだ事件は有名ですが、裁判官も組んでいる事があるそうです。

 裁判官忌避の申し立ても、宗教上の理由では難しいのかもしれません。
腐りきっている日本の司法はここにも原因があります。

 恐ろしい事に、最高裁まで毒は回っているそうです。
冤罪や、異常な判決は、日本が最悪だそうです。

 何しろ、裁判官が利権を求めていたのでは、話にもなりません。
とんでもない判決が多いのは、これが理由です。

 司法を信じていた方には、お気の毒と言うしかありませんが、多くの方が信じています。
元最高裁長官が地獄の底に居るのが現実です。昨日も騒いでいました。

 厚生省は全ての人間が地獄落ちと言われました。法務省も似たようなものです。
抜けられない地獄を無間地獄といいます。

 宇宙の法では、作用反作用は同じ力です。
冤罪は最高責任者が一番罪が重いのは物理的にも当たり前です。

 ある弁護士が、物理が解れば弁護士など成らなかったと言っています。当然です。
物を作る能が無いから法曹など成るのです。法曹は色弱、センスのない者も多いと感じています。

 冤罪事件を見ていても、おかしなものは沢山あります。
弁護士の使い込みや、破産も沢山あります。お話になどなりません。

 「あさはら」の担当をして1億円掻っさらったと言われる横○弁護士は、ヤクザの弁護士をしていて、指を詰められたそうです。
自分では工場で切ったのだと、著書の中で自己弁護していました。7年ほど検事をしていて楽しかったそうです。

 ラジオに出ていた遠○弁護士は、風呂に入れなかったそうです。水が恐ろしかったのだそうです。
お釈迦様が好きだったそうですが、今も大変な苦労をしています。元裁判官でした。

 鬱病だったのは雑誌の写真を見ても解りました。おかしな事をしたので霊にとり憑かれたのです。
祟っていた霊(生霊)が10以上はいたそうです。これは分霊と言うものです。

 皆様は黒服には近づかない事をお勧めいたします。
役人は本来、成ってはいけないのです。自業自得とは役職上も起るのです。

 おかしな権力を行使する前に、職を辞していれば地獄には堕ちなかったのです。
もしくは、善行をすればよかったのですが、それは言っても解らぬ者たちです。

 それでお釈迦様は、このような悪魔の星とは縁を切るように言ったのです。これが解脱の意味なのです。
そのお釈迦様の生まれ変わりなどとほざくのが新興宗教の関係者です。

 陰で自由にできるように、役人の権力も乗っ取ろうとしているのです。
つける薬を開発しないといけませんが、なかなか出来ないようです。

    +(-_-;) 


 困った人たち

2007/11/08

 言わずと知れた、ものが理解できない人たちである。
桜森稲荷神社のサイトを更新したら、あまりの霊験に近所の新興宗教の信者が来だしたのだそうである。

桜森稲荷神社

 もちろん、変な霊が憑いていて、私のところも鬱陶しかった。
それで、桜森稲荷神社のページの上に新興宗教の者は立ち入り厳禁と表示した。

 これで霊は静まったが、新興宗教の信者は、毎日のようにお参りに来るのだという。
欲で変な宗教に入るくらいだから、これだけの霊験を見たら、お参りしたくなるのは当たり前かと思う。

 それでも霊域が穢れるので困る。
日本の開運のトップには、新興宗教を辞めてからお参りして欲しいと、ちゃんと書いてある。

 そう言えば転利の信者も、隠れて、神社をお参りしているのだそうである。
やはり辞めるというのは、恐ろしいのだそうである。

 しかし、稲荷神社のご信徒の皆様は、大きな蛇は大変な迷惑である。
お狐さんも、変な人間は来て欲しくないのだそうだが、欲に憑かれているので毎日来るのだそうである。

 それで、変な人間を見かけたら、注意して欲しいそうである。
近づくと、悪霊が寄って来る事もあるからである。

 如何逆立ちしても、新興宗教など良い事は無いのを理解すべきである。

    +(-_-;) 


 白笹稲荷神社更新しました。

2007/11/07

 とても大変でしたが、白笹稲荷神社を更新しました。
作り直したと言うのが本当で、まだ内容は増えます。

 先日のお参りの旅行記です。
実は写真からも解る様に、神社東南は古墳だったのだそうです。

天空写真

 それで、名前に縁のある、ウガヤの15代の方が参られたのです。
もちろん私は、そのような事は全く知りませんでした。

 すべての事をお伝えするのは、私の全人生の時間をかけても不可能です。
皆様に、何か心に伝わる事があれば良いと思います。

 古の日々は、良い時間だったのだと思います。

    +(-_-;) 


 鳳凰

2007/11/06

 写真は鳳凰のうちの鳳である。オスのほうである。
メスは以前さいたま市で撮影に成功したが、オスは中々撮影できなかった。やっと見つけたと言うところである。

鳳凰のうちの鳳(オス)

 顔はアザラシのようだが、体は鳳凰の特徴である亀の格好である。
撮影したのは、上野松坂屋の前である。

 メスほど品がないようにも思えるが、優しい鳥なのかもしれない。
社主が優しいのだと言っている。。

竜神様

 こちらは、鳳凰と一緒にいる竜神様である。2体である。
鳳凰は金星から参られ、竜神様は太陽の裏のX星から参られたそうである。

 そんなわけで、鳳凰は、めったに撮影は出来ないのである。
鳳凰の姿を見られた人類は、多分皆様だけであると思う。

 ほとんどの方は、見ても全く理解できないと思う。
私も社主の指導があって、初めて写真に撮れて、公開できるのである。

 それを見られる皆様は奇跡の人々であると思う。
宇宙の光が凄い。

    +(-_-;) 


 社主のお社へ

2007/11/05

 社主のお社にお参りに行ってきた。
近くても、忙しい事があると、中々行けない。

社主のお社

 笠間稲荷神社のお狐さんと川崎大師のお狐さんが来ていた。
左は笠間稲荷の次席様である。

 社主によると、大稲荷狐と言うのは、伏見稲荷の上位12体の稲荷狐だけの呼称だそうである。
そして、白い狐と言うのは、稲荷神様すべてに認められた狐で、全国で41体しか居ないそうである。

 関東全部で6体しかいないそうである。伏見稲荷は9位までが白い狐だそうである。
社主の師匠は、伏見稲荷の9位の白い狐である。

 それで社主が私の家に来た時、手伝ってくれたのである。
最初の壁を越えるのは大変であった。。→「コン」

 普通の人は、百人の内99人は、稲荷狐が「コン」をするなど思っていない。
私も全く思わなかった。何度も家の外から続く「コン」に、ある時、何故か狐かと気がついたのである。

 その後、社主が神棚に祈っている私の脇に姿を現したのだったと思う。
とにかく、当時は知識も無く、不思議すぎた。

 今は毎日、稲荷狐の皆さんのご協力がないと1日が始まらないし終わらない。
多くの皆さんの悩みの答えを持ってきてくれるからである。

 私一人では、どうにもならないし、それは神様も同じである。
それぞれの眷族の協力なしには、とても手が回らない。

 昨日ある方が、稲荷神社に着くまで、調子が悪かったそうである。
いろいろな悪霊は、稲荷神社に行くのを嫌がるのは解ったと思う。

 ご信徒様の手違いなどで、お狐さんが悪霊を祓えない時があるのだそうである。
その時は日本の開運のトップのオペラ音楽を演奏していただきたい。

 山田レイさんのである。これは悪霊が嫌がる。LEDの光をかわしても、これはかわせない。
ご信徒様の手違いは、お札の並べ方を間違っていた事があったと言う。これは駄目だそうである。

 お狐さんが、神様の手前、悪霊を祓えないのだそうである。お札の並べ方を間違うようではいけないのだそうである。

 本来、違う部屋でお祭りすればよかったのかもしれないが、中々そうは行かない。
不明なときはお尋ね頂きたい。右手のお箸や握手も、同じようである。

 私の家は、社主の指導により、豊受様と天照様、竜神様、稲荷神様をそれぞれ別のところにお祭りしている。

 レイさんのオペラは、1回演奏すれば、部屋に光が染み付くので、落ち着くと思う。
なお、これは山田レイさんの著作物なので、勝手にCDなどに焼かないでいただきたいと思う。

 クラシック音楽なども効果はあるが、レイさんのオペラが一番である。
変な感覚が来たら、光と音で撃退していただきたいと思う。

 それから、原因をお尋ねください。→「コン」

    +(-_-;) 


 見えないもの

2007/11/04

 見えない存在は多い。見えない者の方が人間には多いのだそうである。
地獄行きの特急列車とは、夢の世界で散々見た事がある

 ある列車は屋根にまで人間がしがみついていた。
あの列車は、層化号と言うのもあるのだと思う。しがみつく姿は餓鬼と言うところである。

 新興宗教の幹部は、多くが低所得者から金を毟っている事を認識している。
経営の能ある者は、新興宗教など、猿芝居と見抜いているので近寄らないからである。

 何故、多くの人が、あんなものに引っかかるのか、私は悩んだ。
それは、大事なところが見えない、聞こえないので、騙されたままなのだと解った。

 アミが言う、騙されやすい人、洗脳されやすい人は確かにいるのである。
これが、蛇の餌になってしまう。

 昨日、ホームセンターで狐の置物を買って、かごに入れたら、後ろから気配を感じた。
突如、威厳のある声がした。「近寄るでない」と、社主であった。

 近寄ってきたのは、野狐だった。隣は層化の会館である。社主のリストによると、鴻巣の層化の会館には、野狐が4匹、狸は6匹、蛇は14匹もいるそうである。

 それで、多くの新興宗教は、稲荷神社へのお参りは絶対禁止なのも頷ける。。

社主の声で、野狐は散った。こんな事は多いのである。多くの皆様には見えないし聞こえない。

 ある方は、昨日、白笹稲荷に行ったら右手を引かれたそうである。

祖霊社

 これは、もちろん稲荷狐である。
豊川稲荷では、右ひじを引かれると願いが叶うという。

 どんなお願いをしたのかは知らないが、お狐さんは、この方のご先祖を離したいのだそうである。
それは、苦労のあるご先祖だからである。憑いて来たのだそうである。

 子孫が稲荷神社にお参りするのを邪魔するのだそうである。
それで、この方は、お参りしている時、調子が悪かったそうである。

 前回はナビがありながら、道にも迷ったそうである。
そう言えば、車でお参りに来て、神社の入り口でウインカーが出なかったという方もいた。

 人生はいろいろなところに分かれ道がある。
どうするかは、すべては自己責任である。

    +(-_-;) 


 文化の日

2007/11/03

 こちらは昨日も紹介した平和記念碑である。
石碑に写られているのは太田姫稲荷神社の筆頭様である。

平和記念碑

 先ほども見事な光で訪問されてきた。
考えれば、湯島天神も、太田姫稲荷神社も近い。

 太田姫稲荷神社のお狐さんが言うには、菅原道真公は、湯島天神には来ないのだそうである。
地球の様な寡頭星は近づきたくないのは本音だと思う。私も嫌である。

 皆様も仕事で地球に来ている方は多い。ごく僅かな善良な方を救うためである。後のものは滅ぼすのは当然である。

それで蛇どもが悪魔に憑き、皆さんの邪魔に来るのである。ばか者のおかげで、蛇は好きができるからである。

 神棚に鏡が必要なのは、蛇を祓うためである。
ばか者どもは、悪い事ばかりしているので醜い姿なのに、鏡を見るのが嫌なのである。

 体重計が怖いと言う方も少し似ているかもしれない。。
そんな蛇も、ごくたまに、自分の姿が醜いのは自分のせいだと気がつくものもいる。

 殆どいないが、まれにいる。それで竜神様の弟子になるのである。見栄から弟子入りした蛇はやはり駄目である。

それは人間も似ていて、私は地球の人間と気がついて恐ろしくなった事がある。

 それは皆さんも、そう感じることがあるかもしれない。
上の1行を書いたら、凄い光が来た。大事な事なのである。→「コン」

 魂の違いは、認識の違いで、良い認識はストレートに神に繋がるのである。
地獄に堕ちている裁判官がどれほどいるか、解るであろうか。昨日も騒いでいた。

 厚生省のものは全部地獄落ちとサイトに書いてから、5年以上が経った。
皆さんにも、現実が認識できてきたと思う。

 これは天から言われた事で、私の勝手な分析ではなかったのである。
私も、幸いにも、道を示され、社主や諸天善神様にも助けてもらった。これは奇跡である。

 私のサイトに辿り着いた皆様も、奇跡の人たちである。
私のサイトに辿り着いても、なかなか悪霊から縁を切れない方も多い。それは見栄や思い上がり、誤った思いからである。

 自分が何処の星から来て、地球で何回転生して今があるのか?
これを知るのは大変だと思う。生まれてくるたびに、どんな世界に帰っていくのか?

 こんな事も多くの方のテーマだと思う。
それが知れるのは、神とともにある方だけである。

 もちろん、上位のお狐の皆さんは、皆さんのすべてを知っていると思っていただきたい。
過去、現在、未来を良く生きる皆様は、大変幸せだと思う。

 今生も悪い者に騙されないでいただきたいと思う。

    +(-_-;) 


 天之手力雄命(あめのたぢからをのみこと)

2007/11/02

 先日、秦野で撮ってきた写真に、はじめて見る神様が居られた。
天之手力雄命と言い、古事記に出てくる神様である。

 この神様は、湯島天神の御祭神なのだが、私が全く訪問できないので、こちらに来てくださったのである。
湯島天神は、電車で1時間もあれば行けるのだが、私はサイトを作っていたことさえ忘れていた。。

天之手力雄命

 平和記念碑と言うところで登場してくださった。
後で湯島天神のサイトに掲載したいと思う。

 日記をサイトにアップしてから、こちらの神様がご降臨された。
とても肩幅が広く、白装束で現れた。知っている人間では、これほど肩幅が広い方はいない。

 この神様が、天照大神様が引きこもられた、天岩戸(あまのいわと)を開けたという力が想像できる。
私は、長年の思いだった、天照大神様の引きこもりの地をお尋ねした。

 それは、やはり、中国とイラン(ペルシャ)の間だったそうである。

kandahar

 カンダハールと言う辺りだそうである。天照大神様が感応された。カンダハールとは「大いなる光の神」と言うような意味である。

 天照大神様は、私も毎日お水を取り替えして、お祭りしている。豊受大神様も一緒である。これは、新興宗教に入っていなければ何処のお宅も同じ様だと思う。

kandaharの光景

 こちらはカンダハールの光景である。天照大神様に選んでいただいた。

 天照大神様も、娘の神様も、多くの神社で祭られている。その神社が神明神社である。娘さんは厳島神社、江ノ島神社等の御祭神である。

 昔から、人の伝聞の間に神様のお名前の発音が変わってしまったそうである。
多紀理毘売命は「タギリヒメ」という発音を使用している人が多いが、「タゴリヒメ」の方が近いそうである。

 本来は「トゴーリヒメ」のような発音だそうである。発音記号がないと表せない。「ト」は「十」であり、祈りを現す枕詞、接頭辞である。「ゴーリ」とは群れのことでもある。
十和田なども同じである。「古」と言う字の意味もここにある。古代とは祈りと神の時代である。

 今は腐り果てた末法の時代であるのは解ると思う。
お釈迦様が言われた滅びの時代である。毎日のニュースでも、皆様も良く感じると思う。

 下は、今のカンダハールである。神の光輪が現れている。

kandahar_2

 湯島天神は、元々は天之手力雄命を祭る神社だった。黒門町が東である。稲荷神様ともご縁なのが解ると思う。
 そこに、牛を大切にされた菅原道真公が祭られたわけである。神田でもある。秋葉原など隣である。世界の中心はやはり日本だったのである。

 これから、葬られた秘密、アーリア人(=アラ神=荒神)の事に至る。荒神様とは誰か。
荒神様とは「こうじん様」と読むが、二荒山(ふたらさん)と言うのもある。「こう」は「幸」でもあり、「皇」は白い王である。天の白い王が天皇である。

 解らぬ方は、稗田阿礼(ひえだのあら)神様に聞いて頂きたい。天之手力雄命は稗田阿礼様が白笹稲荷神社に、お招きしたのだそうである。
日本には、まだ沢山の秘密があるのだそうである。

 こちらは、白笹の隣にご降臨してくださった宇迦之御魂大神様である。
綺麗な背景で、よくお姿が解る。飲まなくても酒樽が日本の心を感じる。

宇迦之御魂大神様

 皆様も、とても安らぎを感じたと思う。

    +(-_-;) 


 霜月

2007/11/01

 霜月11月になりました。
今年もあと2ヶ月です。まだ6分の1あるというべきでしょうか。感覚は様々です。

霜月

 10月は大イベントの新規お社参りが出来ました。
最初は10月25日の大安の日が良いと思ったのです、社主に神様の都合がつかないと却下されました。。

 いつも言うように神様の都合がつかなくては、資格ある方も、その姿を写真に収める事は出来ません。
何万もの神社で稲荷神様はお祭りされているのです。一日、5の日、10の日は大変な忙しさなのだそうです。。

 昨年は10月28日に飛木稲荷神社に行きました。
早1年です。昨日は飛木稲荷の筆頭様がご挨拶に来てくれました。

 このお狐さんも礼儀正しく、玄関をノックされてきます。
太田姫稲荷神社のお弟子さんです。白笹稲荷神社桜森稲荷神社のお狐さんの姉弟子です。

 社主の言うとおり、お狐さんは♀が多いです。
そうは言っても、調神社のような♂のお狐さんだけの神社もあります。

 今年の当初の予定では、伏見稲荷大社に参拝したかったのですが、予定が立ちませんでした。
来年は、何とか行けたらと思います。

 毎日、日記を書くのが深夜になるのも、お狐さんや神様の都合があるのです。
今、大明神様が感応されました。凄い光です。

 悪魔が感応すると、魔界のケバイ光が襲ってきます。見栄や名誉を思う光です。
これを魔が挿すといいます。分光した赤い光がそうです。

 植物の生き生きした緑は、PH7.2から7.4で発生します。苔やクロレラもそうです。
PH試薬も中性から弱アルカリは綺麗な緑になります。PHは低くても高くてもいけません。

 神仏が理解できる感覚もここにあります。
それで、神棚には出来るだけ良い水を上げて頂きたいのです。なるべく多く。

 川の傍の神社、また神社に池がある理由も少し解ったかと思います。
良い水は、すべての存在の源です。

 かって、太田姫稲荷神社も川の傍だったのです。
知恵の足らない人間に勝手に移動して欲しくはありません。私も、いろいろな思いがあります。

 今月も、皆様に良い日々であります様お祈りしています。

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