10月の日記

 神霊を信じる者、信じない者

2007/09/30

 「霊魂の世界、信じる?信じない?座談会」があったそうである。
先ほどもでかい蛇玉が割れて、蛇が奈落の底に落ちていった。

ピラミッドに竜神様

 先日の悪玉と言うものであるが、中身は蛇と人霊である。
蛇の1セットが7匹のようである。これは性質の違う7色の蛇が居るわけである。

 ある者は、霊の世界を信じるのが逃げだと言っていた。
社主が、その様な者は悪魔に憑かれていると言う。やはり悪玉を持っていると言う。

 私に見える蛇の袋は人間の胃袋で、先ほどのものは男性だったと言う。
7匹どころか、21匹くらい居たようである。川口博の探検隊の蛇の塊のようだった。。

 何も知らずに、私のサイトに来て、驚いて蛇玉が割れたのだそうである。
社主が、私に見えた袋は、その者の胃袋なのだという。そんな感じもする。

 人間の胃袋は、肉や魚、酒が送られてきて、その上見栄や、欺瞞で真っ暗な腹の人もいる。
蛇にとっては天国であると思う。それで、天から釣る下がっているのである。

 この悪玉をとっていただきたいと言う方には、最初に肉魚、酒を絶ち、蛇を出さないといけないとメールで申し上げた。
それと、その後で、勝手に手を動かす自称神様に出て行ってもらわないといけない。

 このメールを送る時は、パソコンがしばらく唸った。初めてのことであった。
蛇どものあがきだったのである。

 体質改善に一月以上掛かるかと思う。もちろん本人の気合次第ではある。
お酒も毎日飲んでいる方は、絶つのが大変である。

 これは役人が利権を離さないのとも似ている。
絡みついた蛇を取るのは大変なのである。その人間の周囲のものにも絡み付いている事がある。

 今も自称霊能者の生霊がやって来た。鬱陶しい。
自分の始末は、極力自分でするのが人の世であると思う。どうするも、私の知るところではない。

 竜神様が気持ちよさそうである。

    +(-_-;) 


 神々のご降臨

2007/09/29

 こちらは調神社の茅の輪くぐりの写真である。訪問者様に送っていただいたものである。
宇迦之御魂大神様、応神天皇様、興教大師様、稲荷神の皆様が天からご降臨してきた写真である。

茅の輪くぐり

 これを3回くぐると厄除けによいと言う。これは一般的な説明である。
三輪神社と言うのがある。そして、美和というところもある。

 「みわ」とは真意を表す。「(みわ)また(にわ)とも読む。
茅の輪くぐりは体の穢れ、精神の穢れ、霊の穢れを清めるのだそうである。

 三輪神社は大国主命が主祭神であるが、この三輪山は一切の木を切っては成らない事になっている。
これは木々の上にご降臨された神々を見ると皆様もご理解できると思う。

 神々のご降臨には、杉の木などが重要なのである。銀杏も同じである。
これは大きくなるからである。

 巨木のエネルギーは天との架け橋となるのである。
五重塔などは、それを真似たのである。イスラムのものも同じである。

 伏見稲荷の御神木(杉の木)を切ったために淳和天皇は寝込んでしまった。
稲荷神様が、天との架け橋に使っていたからである。

 社主も木を切ってはいけないという。環境のためにも当たり前なのである。
神々のご降臨には、樹木が大切だと言うお話でした。

 そして(かや)が大事なのである。これは稲の一種でススキである。
「鈴木さん」と言う苗字がインドの者だというのも解ったかと思う。

 稲藁にも不思議な力がある。畳だって、発泡スチロール芯は良くない。気が付いていただきたいと思う。
環境とともに生きるのが、稲荷神様の心である。

 見えぬ宝を大事にせよとのことです。

    +(-_-;) 


 興教大師様のご降臨

2007/09/28

 こちらは札幌のオペラ歌手、山田レイさんのお宅の庭である。
興教大師様が降臨された。お狐の皆さんが大師の左側で、蛇を掃除している。

 蛇どもは、懲りずに、いつも邪魔に来る。それをお狐さんの軍団が、あっという間に掃除しているのである。くもの糸を光が走り、蛇どもはくもの糸で封じられているところである。

興教大師のご降臨

 クモは益虫なのだと、社主が言っている。皆さんの周辺も同じ様だと思っていて欲しい。→「コン」
蛇どもは隙をうかがっているのである。

興教大師様はウニちゃんとお話中です。

 ウニちゃんとお話中の興教大師様です。
下は、お話が終わった後の写真です。

御鎮座された興教大師様

 いつも言うように、ウニちゃんは凄い猫なのです。もちろん本体は稲荷狐です。ご覧の通りです。
興教大師様の右手にいるのは、発寒神社の筆頭様です(大師様の周りには見えないですが沢山居ます)。上に居るのは5番さんです。

 興教大師様はインドに出られたときは、ドイツにも布教に行かれたと言っています。
まことに、本当の神仏と言う方は、このようであると思います。

 本当の神仏と眷属の姿を見られた皆様は幸せだと思います。
今日も、凄い光が降って来ました。

    +(-_-;) 


 神がかり

2007/09/27

 多くの新興宗教は神がかりの話がある。
突然おかしな事を話したり、自動書記をしたり、空中に字を書くとかいろいろある。

 そんな事が原因で新興宗教を創めた者が多い。
レイキなども98%は偽者だと言う。

 2%の正しいものは何処に居るのか、インターネットで検索して社主に尋ねた。
その中の一つは株式会社でレイキと言う農機具販売会社だった。。

 残る一つも同じようだと思う。
神がかりして宗教をはじめたものは、皆家族が悲惨な死を迎えているものが多い。

 逆死にも多い。子から死んでいくことである。
宇迦之御魂大神様によると、本当の神は絶対人心を惑わさないのである。

 稲荷狐も、絶対人に憑依などしない。憑依するのは野狐である。
憑依されると霊道というような、通り道が出来、これにより自称神様がお告げをするのである。

 以前にも言ったが、手かざしは、お金を取らない真心なら効果がある。心で理解できるはずである。
ところが余計なお金が絡むと、神の光は遮断され、蛇の世界が出現する。

 私も、社主が来る前は悪霊どもと、日々バトルだった。
自称神様は肩から私の腕にも入ろうとした事がある。ふざけた者たちである。

 真に、ろくでもない悪霊は沢山いて、いつも人を騙そうとしているのである。
やはりと言うか、西の方に多い気がする。

 教祖が信者のために始めたものがどれほどあるのか?
社主が「金儲け」と言っている。。笑ってしまったが本当である。→「コン」

 稲荷狐は、稲荷神様とご信徒、参拝者の皆さんのために、本当に良くやってくれている。
霊能にも様々なレベルがある。それは光の周波数の事で、程度の低い教団にいると、やはり同じ程度の魂にならざるを得ないのである。

 何処の教団の教祖も、見栄と体裁、財産以外に考える事が無いようである。
皆さんを光り輝く魂に出来るのは、正一位の正しい稲荷神社、仏閣以外に無い。

 交通事故には気をつけましょう。

    +(-_-;) 


 ウニちゃん

2007/09/26

 こちらは天照大神様の御使い、白猫ウニちゃんである。
はっきり言って、猫とは思えない迫力である。当然である。上にいるのは托枳尼眞天様と29体のお狐の皆さんである。

稲荷猫 ウニちゃん

 地上には蛇が多く、お狐の皆さんは、ご信徒様を蛇から守っているのである。
私も、ウニちゃんには大きな蛇を退治してもらった事がある。

 豊川稲荷のお狐さんも、神の使いとして夢の中まで来てくれる。
これは上位のお狐さんしか出来ない技である。夢の中のお狐さんも、ウニちゃんのように真っ白である。

 今、エジプトの様子が見え光の玉が現れた。和久産巣日大神様なのだそうである。
見えたのは砂漠のオアシスのようであった。

 稗田阿礼神様は舎人(とねり)と言われている。吉はエジプトを現すと先日も発表した。
吉にピラミッドが載って、「舎」なのである。舎人とはエジプトの神官を表しているのである。「と」は十で祈りを現す。→アーメン

 日本とエジプトは大きな交流があったのである。
応神天皇の母、神功天皇の時代は大きな転機だったのである。

 応神天皇と「イ」の事など、歴史には何も記述は無い。
誉田別(ほんだわけ)とは応神天皇の幼名である。昔からエジプトが見えた。

 応神天皇がエジプトで学んだ事により、大和朝廷の勢力は飛躍的に伸びたのである。
応神天皇の神とは、上古の四代様であったそうである。

 真にすじが通った話である。

    +(-_-;) 


 中秋の名月

2007/09/25

 今日は9月25日、中秋の名月である。
満月が近いので、変な事件が起こりやすい。気をつけましょう。

9月の月齢

 社主が言うには満月の前、今月25、26日が一番悪いのだそうである。
犬も狼も、月に吼える。血が騒ぐのだそうである。

 人間も霊性の低いもの、DNAの問題があるものは危険である。
やはり、犬と言えば草冠である。その奴隷族、中国も危険である。いつもの事だが。。

 掲示板に、いんちきスピリ○○○と書いたら、またステーキ大好き中国人の子孫の悪生霊がやって来た。
真に鬱陶しい。罪を重ね放題のことを考えた事があるのか?

 多くの方が自称霊能者、密教修行者に騙され、心を煩い、心療内科で薬物依存になっている。
挙句に自殺した者が無数にいる。五穀豊穣に書いているのはほんの一部である。

 事故死したと言う霊の多くは自殺である。
ところが本人は、あまり死ぬ気ではなかったのだと言う。これを盲が引くと言う。

 富士の樹海だとか、大田区の城南島などに案内される事もあった。名所と言われるところである。
生前の職場が役所だったと言う者もいた。自殺者の倍以上いると言う行方不明の者たちである。

 この盲が引くのも満月前が多いのだそうである。
何故、盲かと言うと、死んだ霊は、この世の人が見えないのである。

 やや似た周波数の者を自分かと思い、憑依して自殺行為を繰り返すのだそうである。
子供の事件でも同じようなものが続けて起った。

 これは同じような悪い霊が、同じようなところに行くのである。
それで、2度ある事は3度あるとも言う。そうならないように、お祓いもするのである。

 苦しみがル−プしてしまう方は、この世の悪魔の呪縛が抜け切れないのである。
悪魔たちは、その様に人を縛っているからである。

 ヘレンケラーが地獄を抜けられたのは、立派な先生がいたからである。
ヘレンも見えず聞こえずだった。ある意味、皆様も同じである。

 肉の眼、耳に伝わる嘘っぱちに騙されませんように、繰り返し伝えておきます。
家にある人間洗脳機にも十分ご注意ください。時に悪魔が出てきます。

    +(-_-;) 


 阿羅漢

2007/09/24

 阿羅漢とは仏教者の最高の修行に達した人を言うようである。
ある人は仏と言うようである。

 こちらも訪問者様に送っていただいた写真の一部である。
場所は善光寺上空辺りである。

阿羅漢

 解りにくいと思うが、龍神様の上に、沢山の阿羅漢が乗っている。
お寺などで、沢山のお地蔵さんを並べ5百羅漢などと称しているのも見た事があるかと思う。

 私は、阿羅漢が、どのような方か知らなかったので社主に尋ねた。
社主が言うには、英印族だったのだという。一般的には印欧族の一部であり、梵語を使った時代の方である。

 かっては、修行の体系も乱れず、ちゃんとした時代だった様である。
それで多くの方が修行を仕上がったわけである。

 時代的には、日本の大化以前である。
大きな力を持った西の国が、歴史を解らなくしてしまったのである。

 写真を送ってくださった方も、時代の悪魔に騙されていたのだそうである。
人が反省を始めると、神仏、眷属の皆様も手伝いに来てくれるのである。

 ただ、人の思いは波がある。悪魔が邪魔をするからである。
かならず、変な考えは出てくるのである。

 それが越えられるように、思いは制御しないといけない。
これが精進であると思う。

    +(-_-;) 


 目黒不動尊

2007/09/23

 私は行った事は無いが、大きな天台宗のお寺のようである。
境内には、豊川稲荷が祭られ、龍神様も祭られている。鷹も縁があるようである。

目黒不動尊

 龍神様のご縁で和久産巣日大神様が、写真右隅に居られる。
それに豊川稲荷のお狐さん、調神社のお狐さんも行かれたのだそうである。全部で8体居られる。

 こちらのお狐さんは3体が、太田姫稲荷神社で修行されたそうである。

 「和久」とは「湧く」で、水を現すのである。人間は餓えより乾きに弱いのは当然である。
人間は水がないとあっという間に死んでしまうのである。

 それで龍神様は水の守り神として、多くの方に信仰されているのである。
訪問者の方は何気なくとった写真だと言った。

 いつも言うように、欲のある人の前に神様は現れてくれないのである。
お狐さんも同じである。

 皆さんだって、人食い人種の前に立つのは嫌だと思う。
私も絶対嫌である。

 この地球上で、毎日どれほどの牛や馬、豚、羊が殺され食われているか?
地球人は、勝手な法律で、殺して食ってよいとしている。

 よその星では、こんな残虐な事はしていないのである。
欲で、神様を写そうなどという馬鹿な考えは持ってはいけないのである。

 人間の発する欲念は、悪魔以外は呼ばないと言う事を認識していただきたい。
神様が写ってくださったのは慈悲以外の何ものでもない。

    +(-_-;) 


 古事記撰録

2007/09/22

 古事記は天武天皇が撰録を始めたのだが苦労が沢山あった。
当時は日本で仏教の力があり梵語が普及していたそうである。
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『古事記』撰録の発端
 ここではまず、天武天皇の事跡を厳かに述べた後、天武天皇が稗田阿禮に勅語して『帝記』・『旧辞』を暗誦させた
ところが、時世の移り変わりにより文章に残せなかった経緯を記している。

 時世の移り変わりによりとは、40代の天武天皇は大海皇子、つまり賊軍だったからである。
藤原氏ら草冠の勢力を打ち破り、見事に官軍となったのである。それで、天武天皇の土地では犬は飼えないと言う。

 ・・ここに天皇(天武)詔(の)りたまひしく「朕(われ)聞きたまへらく、『諸家のもたる帝紀および本辞、既に正実に違ひ、多く虚偽を加ふ。』といへり。今の時に当たりて、其の失(あやまり)を改めずは、未だ幾年をも経ずしてその旨滅びなんとす。これすなはち、邦家の経緯、王化の鴻基なり。故これ、帝紀を撰録し、旧辞を討覈して、偽りを削り実(まこと)を定めて、後葉(のちのち)に流(つた)へむと欲(おも)ふ。」とのりたまひき。時に舎人(とねり)ありき。姓(うぢ)は稗田(ひえだ)、名は阿禮(あら)、年はこれ二八。人と為り聡明にして、耳に度(わた)れば口に誦(よ)み、耳に拂(ふ)るれば心に勒(しる)しき。すなはち、阿禮に勅語して帝皇日継(すめらみことのひつぎ)及び先代旧辞(さきつよのふること)を誦み習はしめたまひき。・・・

 と言うわけで、最初は英印語(=梵語)で記載したが上手くいかず、それからハングルのような神代文字で記載した。
これも駄目で、ペルシャ語エジプト語も試し、最後に漢字で記載したのだそうである。

 花押はアラビア風のものであるとの事である。
藤原氏たちは壬申の乱に敗れたのだが、その後本国(英)から応援団が着たのだと言う。

 それで、古事記完成から僅か8年後に日本書紀が完成したのである。
もちろん古事記の内容をもみ消そうとしたのである。今も反対派の学者(=草)がいる。

 日本書紀完成後、藤原鎌足の次男である藤原不比等は没し、多武峰(とうのみね)に眠っている。
親子で大変な人生だったと思う。

 ちなみに、鎌足の長男は僧だったということである。
稗田阿礼神様によると、日本書紀の嘘で日本は駄目になり、藤原鎌足は地獄の2段目と3段目の間で苦労しているそうである。

 確かに、今の日本を見ているような気がする。

    +(-_-;) 


 太陽系の惑星更新しました。

2007/09/21

 太陽系の惑星を更新しましたが、少しメニューが調子悪いところがあります。
ホームに来るときフレームの残るところがありますので、その場合は、そのまま閉じてください。

太陽系第3惑星

 これは久々に買ってきた「具」です。
地球は中々良いと思います。

 宇迦之御魂大神様が参られ、托枳尼眞天様がお住まいの海王星は人類もいて、住みやすいといっています。
かなり辺境なのですが、良い星なのかもしれません。

 川崎大師のお狐さんがやってきましたが、天井に頭が着きそうでした。
発寒神社の写真からもお分かりに成るかと思います。

 お狐さんが宇宙を飛び回っているのを知っているのは、全人類の中で皆さんだけです。
最初は、「DATA ROOM」と言うのをクリックしてください。

    +(-_-;) 


 gooからの引越し終わり

2007/09/20

 しばらく使っていたgooから、大体引越しが終わった。
いきなり管理画面に入れなくなり、引越しにも苦労した。

アイギナの神殿

 イメージ的に、こんな感じであった。。
それにしても、久しぶりにログ巡りをしたら、60代、70代の方が多いので感心した。

 皆さん独学も多い。私は昔、会社の機械のCAMプログラムはメーカーの指導員に教えてもらった事がある。
それ以外は皆さん同様、エクセル、ワード、HTMLと皆独学である。

 HTMLのソフトはお金を出したものより、フリーのものを使っている。
今、日記を書いているものもそうである。手書きなので、考えるとおりにサイトが出来る。

 やはり、人間は日々の精進が大切で、プロは皆手打ちが多いのだそうである。
聖書や仏教の事も、誰も見える師はいない。何故か中学高校と、その様な教えは向こうから来たようである。

 川崎大師も、最初に行ったのは小学校の3年生位の時だった。
中学校のときは、クリスチャンでもないのに、何故か聖書が家にあり、今、引き合いに出すイエス様の言葉は、その時覚えたものである。

 人生とは、その存在自体が奇跡である。
昨日はイギリスで取り付け騒ぎがあったそうである。

 何処からどんな噂が出たのか知らないが、株の暴落も必ず来ると言う。
宇迦之御魂大神が、資本主義の終焉も近いのだと言っておられる。

 ローマも、お金を作る銀が無くなり終焉を迎えたという。
それで、チンギスハンは、その心配の無い紙幣を造ったが、竜神様の怒りで大きな元も終わった。

 今はアメリカは紙の心配も無い電子マネーにしようとしている。
そこまで、アメリカ経済が持つかが問題である。

 もたなければ、中国に侵攻するとは火を見るより明らかである。
現在は、それで、この世が終わる計画なのだそうである。

 悪いのは、愚かな人類、政治家である。
神様に、絶対に文句を言ってもらっては困る。

    +(-_-;) 


 梵字

2007/09/19

 梵字とはよく聞くと思う。
それがこれである。サンスクリットを表すのに使う。これは仏の力で現れたものである。

梵字

 これもテレビ画面を写したものである。
(えん)の行者、興教大師様のお仲間が現したものである。凄い法力である。

 これはもちろん仏を現しているのである。
いんちき行者、いんちき大僧正では、とても出来ない。

 これだけの法力は、仏が感応しないと現せないのは当然である。
誰でも見られるテレビでは映せないのである。

 これが見られたのは、訪問者様の徳によるものである。
役の行者の石碑がこれだと思う。

石碑

 上の光も、もちろん電球ではない。昨日の神様が見事に写っている。
石碑は序品(じょぼん)くらいしか解らない。

 行や王と言った字も見られる。この石もかなりなものだとは思う。
「うばそく」から40歳を過ぎて出家したと言う役の行者である。

 空も自在に駆け巡ったと言う。
そう言えば、役の行者も「役小角(えんのおづぬ)」と言った。角があった。

 とても不思議な人であったと思う。

    +(-_-;) 


 空にウサギ

2007/09/18

 一昨日、鴻巣のバザー会場の上空にウサギが出現した。
全部で九体居られるそうである。

空にウサギ

 もちろん龍神様の変化である。見事であると思う。
エジプトのアメン神様のことから、皆様の心を察知して、現れてくださったのである。

 人間は水分が七割であると言われる。
霊にとっても、清い水は大切なのである。

 霊が現象を表すにも水は絶対不可欠なのである。
そこに霊がいるか、ただの水だけかが問題である。肉を食う零能者には解らない。

 フロッピーやCDもデータが入っているかどうかは、パソコンとOSプログラム等が無いと解らない。
霊の存在、は霊でないと解らないのである。霊を感じるのは人間の本質だからである。それを心と言う。

 その心は、様々な感覚、環境から構成される。そして写真に写る光の玉となれるのである。
良い心も、邪悪なもの多数の中では性能を発揮できない。苦しい会社の経営会議なども駄目である。

 その会社は、多くの場合悪い方向を選択してしまうのである。
闇に向かう人は、提灯アンコウの提灯に騙され、提灯アンコウの胃袋に行ってしまうのである。

 暗闇では、僅かな灯りが頼りだからである。
私のサイトに訪問される皆様は、多くが蛇の呪縛から離れられた方だと思う。

 こちらはテレビの画面である。
テレビに神様がいたので、画面を撮影したものである。光は電球ではない。右の者は、いつも同様に困った霊である。

テレビの画面

 テレビ画面では神様は現れていなかった。テレビスタッフは神様がいたことさえ解らないのである。
同様に、写真で写しても、神様が写真に現れるかどうかは、写し手の心が問題なのである。

 役の行者が修行したと言う島であった。番組が始まった瞬間に神様がいるのが解った。
この神様は、興教大師と縁の深い方だそうである。和歌山の島らしい。

 とても良い島であったと思う。

    +(-_-;) 


 2本の石柱

2007/09/17

 ご存知、調神社の入り口である。
掲示板に描いたように、これは角でもある。鹿は未だに眷属とされている。

調神社

 牛はインドでは、宗教によっては眷属である。
それで、インドでは野良牛が多いという。

 マクドナルドがインドに店を出したが、当然、牛のハンバーガーは売れない。
せいぜいが鶏肉くらいだと言う。店を出す前に分かる筈と思うが、スタッフが優秀だったのかと思う。

 牛と言っても、いろいろである。水牛は大きかった。
角の形もいろいろである。

 「つの」は「津野」と言う名も沢山ある。津とは都である。
「つき」とは神道で「都城」とも書く。お墓を神道では奥都城(おくつき)と言う。

 東名高速にも大月と言うのがある。意味が解ったかと思う。
太古よりの地があったと言う事である。都幾川、槻川と言うのも同じである。

 もちろん調神社は、「つきのみやじんじゃ」とも呼ばれているが、正式には「つきじんじゃ」である。
この「都」=「津」で「2(two)」を現すのだと言う。

 これは、人やものが出会う事なのだそうである。
見事に、日本と埃及も出会ったわけである。

 調神社の前の宮司は「吉田(故人)」と言う方だった。
私に、お札をくれた方である。それから応神天皇も来て下さったのである。

 私は「吉」は埃及(えじぷと)を現すと日本の歴史でも書いている。
電気はプラスとマイナスが無いと発生しない。正しく循環しないといけないのである。

 その間に、天照様が居られるのは偶然ではない。
大きな秘密がある。

    +(-_-;) 


 昨日のお礼を申し上げます。

2007/09/16

 昨日、社主とお狐の皆さんは8柱の神々を同道され、29体で139件のお宅を訪問されたそうです。
いつも暖かいおもてなしを賜り、真にありがとうございます。

 ここ数日、高度な内容が多かったかと思います。
知識はつめすぎても良くありません。こちらは地元のお寺です。伊奈忠治という方のお墓があります。

 伊奈藩はやはり稲荷神様とご縁があったそうです。
徳川の重臣だったそうです。

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 昨日、昼寝をしていて、目覚める前は、梯子の前にいました。とても高い梯子です。
その梯子を降りるのはとても嫌なのですが、いつもの事です。

 梯子を降りるときに眼が覚めるのです。
朝は電車で駅について、出てくるときに眼が覚めることも多いです。

 高度な世界では、電車も無くて、街角に行き先を入力するだけで目的の土地に送ってくれる装置もあります。
ある時は、動力の無いサーフィンボードのようなものに乗っていました。

 エンジンは無いのに走ります。この世で考えると不思議ですが、その世界では違和感はありません。
心の準備とは、フォーマットのようなものだと思います。

 フォーマットが違うと、記録は出来ません。
肉を食べると、宇宙の光が受けられず、神霊と交信などできるはずが無いのです。

 難しい事など何もありません。
神は役人のように難しい事は何も言いません。

 この方も役人だったそうです。今の悪魔の化身の役人とは違うようです。
この方も、今の世は救える可能性は半分だと言っています。

 とても寛大なお心です。 左足に蛇が噛付いてきました。「ちくり」と来ました。

 ごみのような蛇です。踏み潰して地獄に叩き込んでおきました。
役人の評価を書くといつも蛇が来ます。役所は悪魔の要塞ということです。

 「霞」の付く地名は中国人子孫の集まっているところが多いのです。
沢山あると思います。

    +(-_-;) 


 道祖神、弁財天

2007/09/15

 天の山、カラコルム山脈である。
佐田彦大神様はインダス川の流域で生まれたそうである。

 ご存知インダス文明の発祥の地である。パキスタンが独立したので調子が悪い。
多くの方は、インダス文明はインドであると教わっていると思う。

カラコルム山脈

 道祖神とは猿田彦大神様を示す。14もの国を巡ったので当然である。
弁財天とは、そのルーツはインドのサラスバティ神である。女神である。その起源はおよそ5000年前の古代インドに遡るといわれている。

 何故女神かと言うと弁財天として祭られたのは天宇受売神(あめのうずめのかみ)であり、佐田彦大神様の奥さんであったからである。

 巫女の元祖のような神様なのだという。
はじめ、天岩戸に天照大神が籠もってしまわれた時、その前で舞を舞って、大神を外に出すのに重要な役割を果たされたのだそうである。 (稲荷神様の中の大宮売大神様である。)発寒神社の写真にも写っている。

 天孫降臨の際は、邇邇芸命に付き従って地上に降りていき、その途中、不審な人物を見つけると、諸神が恐れる中、その神に「お前は何物か」と聞きに行っ たのだそうである。
 これが実は天孫の道案内をしようと待っていた、猿田彦大神で、これが縁で、のちに天宇受売神と猿田彦大神は結婚することになったのだそうである。

 これが、実は英国での事だったのだそうである。
月(女神)と日(男神)が出会って、祝った(岩った)のでロリッヒストーン(月日石)と言う地名なのである。

 民間伝承では、二人は道祖神になったと伝えられており、各地の道祖神をお祭りするところで、この天宇受売神と猿田彦大神をお祭りしている。
道祖土とは「さいど」と読む苗字の人がいる。sideか再度ととれる。

 また、この天宇受売神の子孫は、猿田彦の「猿」を取って「猿女の君(さるめのきみ)」と呼ばれ、宮中で楽を奏し舞を舞う仕事をしていた。
秦氏の祖先と言う人もいる。確かに縁は深い。

 それ故に、天宇受売神は芸能の守護神ともされ、たとえば京都の映画撮影所近くの芸能神社などにもお祭りされているという。
 
もちろん、大宮売大神様としては数万の稲荷神社にも祭られているわけである。身長は140センチくらいである。
 
 サラスバティという河が運ぶ肥沃な土は、地域の人々に豊潤な収穫を与え、この神はヒンズー教時代から祭られているそうである。
そしてこの河−サラスバティが神格化され、弁財天信仰を生み出したのだそうである。

 サラスヴァティーはゾロアスター教のアナーヒター(聖なる日出、ザラスシュトラ)と同起源である。
高貴なる双子とは、「月日」の事であったそうである。道祖土がサイド(再度)と言うのも偶然ではない。

 鴻巣にも道祖土と言う人がいる。
昔から、全く道祖土と言う人の苗字の由来が解らなかった。市内では猿の石碑を祭っている方もいる。

 それは少し違うと思うが、その家は真剣である。。
社主が、層化よりは良いと言っている。

 私も、そんな気がする。

    +(-_-;) 


 サルバドル

2007/09/14

 サルバドルと言えばエル・サルバドル共和国というのがある。首都はサン・サルバドルである。
ブラジルにもサルバドルと言うところがある。

エル・サルバドル

 これはザラスシュトラ、つまり猿田彦大神(さるたひこおおかみ)様、稲荷神の佐田彦大神様のことである。
私も夢にも知らなかった。当然である。案内していただいて解った。

 14もの国を回ったと言う佐田彦大神様である。動力の要らない船で来たという伝説になっているという。
まだ沢山の話がある。あまりに偉大な足跡であると思う。

 マヤ、アステカの人たちに文明を教えたのも佐田彦大神様のご一行だったのだそうである。
ケツァルコアトルとは古代メキシコの神である。高貴なる双子の意味だそうである。

 トルテカ族の神であったが,のちアステカ族に崇拝された。
遠い昔に天(天竺=インド)からくだって、人間に農耕を教え、すべての文化、知識を与え、人身犠牲をやめるように説いた。

サルバドル
 しかし闇の神テスカトリポカに追われ、再び帰ることを予言して去った。
肌白く黒ひげ豊かであったとされ、そのため、スペイン人征服者(コンキスタドール)が渡来したとき、アステカ人は、この神が再来したと思ったという。

 マヤ文明の基になったオルメカ文明の基礎も佐田彦大神様たちが伝えたのだそうである。
それで、この周辺も世界遺産の宝庫になったのである。

 猿田彦大神様は方位除けの神様としても有名である。この方以外にいないそうである。
皆様の行くところも、きっと良く守ってくださると思う。

    +(-_-;) 


 ギリシャの事

2007/09/13

 ここはギリシャのアイギナ島と言うところである。
古代ギリシャにおいて経済の中心だった事もあると言う。

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 その理由は、最初に貨幣を作ったからの様である。
ご多分に漏れず、富を狙った他国から侵略されてしまった。もちろん長靴の格好をした西の国だそうである。

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 アテネ同様に、石を投げられ、神殿は屋根が落とされてしまった。上に龍神様が居られる。
神殿には、図書、古文書などが多いのである。これを破壊し記録を消すのは侵略者の定石である。

 こんな神殿はあちこちで見かけると思う。
石を投げる道具をカタパルトと言う。下のような格好である。これは小さい。

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 もっと巨大なものがあった。それで、あちこちの遺跡は屋根が落ちたのである。
これは第一次大戦まで使われていたと言う。もちろん、火薬も投げたのだそうである。

 私のご先祖様は、他国の侵略から逃れ、ここから逃げた方もいるのだそうである。
軍事に加担して勝利を得たものは、貴族となったようである。

 貴族の祖先は盗賊、人殺しと言うのはいつも変わらないようである。
貴族は、殺される前に殺せと言うのが鉄則だそうである。。

 殺される前に、逃げるのが良いと思う。馬鹿の相手はきりが無い。。

    +(-_-;) 


 アメンヘテプ4世の苦悩

2007/09/12

 アメンヘテプ4世は誰でも知っていると思う。
アメン神信仰を、アマルナ信仰、アテン神に変えようとした方である。

アメン神1

 この方は誰かと思ったら、私に上古の事を教えてくれた上古の13代様だった。
アメン (Amen) は、古代エジプトの太陽神。アモン(Ammon)、アムン(Amun)と表記されることもある。

 元々はナイル川東岸のテーベ(現ルクソール)地方の大気の守護神、豊饒神とされた。
中王国時代第11王朝のメンチュヘテプ2世がテーベを首都としてエジプトを再統一してから、 末期王朝時代の第30王朝までの1700年余りにわたり、ラー神と一体化したのである。

 これが「アメン=ラー」=阿弥陀様と呼ばれたわけである。
エジプトの歴史・文明の中心に位置し、エジプトの神々の主神とされた。

 ちゃんと調神社にも来てくださった。アマルナとは天(日)と月(調)を現す。これが縁である。
調神社のウサギは下の図である。

アメン神2

 左がアメン神である。これは私が書いたものではない。
確かに、上古の13代様も冠を被り、杖を持っていた。

 アメンホテップ4世がアテン神を頼ったのは、神官たちが権威を振るいすぎたからだそうである。藤原氏の専横のようなものだったと思う。
蘇我と物部でも戦争があった。宗教利権は大きいのである。

 アテン神は上古の四代様だそうである。アラーの神とも呼ばれる方だったわけである。
これはネフェルテイテイの強い推薦があったのだそうである。下の像がネフェルテイテイである。

ネフェルテイテイ

 おなじみの左の眼が無い絵である。ネフェルテイテイは凄い霊力を持っていたのである。ウニちゃんのようである。
しかし、アトランテイスからの流れを汲むという神官どもが腐っていたのである。

 能も無い自称霊能者が神官だと言って国を騙したので、アトランテイスも崩壊して沈んでしまったのである。
づるいやつら=ドルイド教の偽神官も同じであるが、こちらは見破られ、国をたたき出されたようである。

 先日の調神社の光の柱が、この方である。凄い光の柱だった原因がお解かりになったと思う。
今日も沢山の邪霊が来た。もちろん「イ」の者たちも来た。

 愚か者たちは悪事が世に出ないと思っていたのである。
社会保険庁と同じようであるかと思うが、神の前に時効は無いので、覚えておけと言っておきたい。

    +(-_-;) 


 悪しきものたち

2007/09/11

 今日は9.11で、何故かグーグルアースに悪しきものが表示されていた。場所はスーダンのダルフールである。
この問題は、やはり、おこめの国が原因であると言う。

悪しきこと

 こちらをクリックしていただくと、いろいろなものが見えると思う。
状況は、こちらを読んでくださると解ると思う。

 日本ではあまり伝えられないと言う。
アラブ人が悪いのか、民族問題だとは思う。

 多くは、新しい者が来ると事件が起こるようである。
虐殺が虐殺を呼んでいると言う状況なのかと思うが、武器が無ければこんなに成らなかったと思う。

 鉄砲は、一体誰が売り込んだのか?
正しい教育もあれば、このような悲劇は起こらなかったと思う。

 スーダンは世界で一番ピラミッドがある国なのだという。
なぜかは現在不明であるが、遺跡の多い国で紛争が多いのは厳然たる事実である。

 過去を知られたくない者たちがいるのである。
社主が、狐を襲った馬鹿犬どもの飼い主たちだと言っている。

 少し見えたかと思う。

    +(-_-;) 


 ザラスシュトラ

2007/09/10

 先日ご紹介したように、白笹稲荷神社の御祭神でもある佐田彦大神様である。
お狐さんが誇らしげである。

zoroaster

 ラファエロの絵では、この方である。
実際は、もっと威厳がありたくましい方である。

 昨日、「無ー」と言う雑誌に記述があり買ったのだが、あいも変わらず金のための記事である。
光の柱が人類を救うと言う記述があったので買ったのである。

 それは、先日来、皆様もご覧になったと思う。
日本の開運の諸天善神様である。

 多くの神様が光の柱を現してくださっている。
見たのは地球人類の中では、私のサイトの訪問者様だけである。

 「無ー」の記事では時代は分からないと言っていた。それは当然である。
事実は私以外に知る者はいないと思う。何故、佐田彦大神様が、14もの国を歩く事が出来たのか。

 訪問者様だけに、そっと教える。
佐田彦大神様は、489歳まで、この世界に居られたのだそうである。

 それで、多くの歴史学者が、没年が不明だと頭を悩ませているのである。
地球人など何処まで行っても、こんな程度である。

 既成概念に縛られ、破滅の道をまっしぐらである。つける薬が無い。
心よき人は救われないといけないと思うが、私は今生も前世も、前々世でも、この地球では酷い目にあっている。

 もしかしたら、皆さんもそうかもしれない。その前世のトラウマ(=業)が出ている方も多いのである。
正直言って、私は、こんな馬鹿な世界は、この宇宙にあって欲しくないのである。もちろん馬鹿な蛇と憑かれる者が悪いのである。

 それは天の神々も同じなのだそうである。それで、近いうちに最終判断が下されるのである。
佐田彦大神様はドラヴィダ人としてインドに生まれ、最後はラリッヒストーンで没されたそうである。

 佐田彦大神様が、訪問者の皆さんに伝える事が出来て嬉しかったそうです。
皆様に、光の幸せがあることをお祈りしていますとの事です。

    +(-_-;) 


 チャタル・ヒュク

2007/09/09

 チャタル・ヒュクとは世界最古の遺跡が出現したと言われる。
場所はトルコのコニヤである。丸の辺りである。

トルコ

 時代は7500年は前だったと言われている。
ここの遺跡にも、インダス文明同様に王宮は見つからないそうである。貧富差の無い、平和なまちだったのだと思う。

 そして、黒曜石の産地だったと言う。
建御名方伸様と縁が感じられるかと思う。そして、この周りには道が無いのだそうである。

 ローマやペルシャも興る前なので、何処にも行かなかったのかと思う。それか、空を飛んだかである。
チャタルとはフォークを意味し、ヒュクは丘、塚だと言う。牛塚とでも言う地名のところなのだと思う。

 祠からは牛の頭の模型、牛の壁画などが出ているようである。
アナトリアとは日の出ところとの意味だそうである。メソポタミア、ウル(=牛)とは縁があったのは確かである。

 遺跡が3層になっていて、最新部はトルコ政府から発掘許可がなかなか出なかったそうである。
長い間、都が反映していたのは分かる。下はコニヤ(Konya)である。今夜とも読める。

今夜

 こちらは、日の暮れた今夜である。
日暮れをクレと言うようである。エーゲ海にはクレタ島(暮れた島)と言うのもある。日暮里のようである。。

暮れの今夜

 街の灯が美しい。皆さんの創造していたトルコと違うと思う。
一体誰が平和な街を滅ぼしたのか、宇迦之御魂大神様にお尋ねした。

 やはり、グラスゴーの草冠たちがやって来たのだそうである。
民の多くはチベットに逃げたそうである。そう言えば、中国にもムスリムがいる。

 中国の自治区の人は、その様な人が多いのかもしれない。
誰が考えても、チベットは中国ではないはずである。

 中国政府(=草陰)は、チベットの人を百万人も殺したと言う。南京どころではないのである。
チベットが独立したら、きっちり賠償を請求すべきである。。

    +(-_-;) 


 佐田彦大神様

2007/09/08

 初めて、多くを紹介できる事になったと思う。
その、出生地はインドで、37歳より現在のイラン、テヘラン付近で活躍されたそうである。

テヘラン上空

 時代は紀元前12世紀頃で、ヒッタイトが滅んだ頃のようである。
当時は、ペルシャはエラム帝国(アラム→アラブ)と呼んでいて、話す言葉はエラム語と呼ばれていた。

 ご本人はインドのドラヴィダ人であったと言われている。これは何年か前に書いている。
エラム(現在のアラブ)はドラヴィダ人の影響が大きかったのである。

テヘラン北部

 佐田彦大神様は、本名がザラスシュトラである。ニーチェはツアラシュトラ(津あら主トラ)と呼んでいる。
トラーナとはインドで玉垣、鳥居を示し、ユダヤ教のトーラは真理を示してしている。

 ザラスシュトラ(佐田彦大神様)はゾロアスター教の開祖である。
その教えは、ユダヤ教、キリスト教に影響を及ぼし、また初期仏教にも当然影響を及ぼしていると言われている。

 何故、佐田彦大神様が地祇と言われるかと言うと、14もの国を歩いたからなのだそうである。
インドで修行され、イランに渡りゾロアスター教を開かれ、ギリシャに渡られ、イタリア、エジプト、中国、日本へと参られたのだそうである。

 その後は北欧に行かれたそうである。
まさに、天神である宇迦之御魂大神様を案内されたと言うのも頷ける。佐田彦大神様も皇統だったのだそうである。

 宇迦之御魂大神様が皇統だったのは古事記にも書いてある。天神地祇、宇佐八幡と言う意味も解ってきたかと思う。皆皇統である。

 八幡様は応神天皇様ご一行様であるが、ここにご紹介した神々は、世界を自由に旅できた特権階級だったのである。

 ちなみにドラヴィダ人の「ドラ」もトラのうちで、私は少し「とら」を分けてもらったわけである。
私が「ことら」を拝命したのは、もう5年以上前である。私が考えたのではない。

 世界の宗教文化が関連しているのは、皇統の神々の正しい巡幸のおかげなのである。
この記録をすべて「イ」や「草」が粉砕して、書き換えようとしたのである。

 イランやインドが日本と友好的なのは、DNAレベルの問題なのである。
こちらはテヘラン市内のものである。

旧アメリカ大使館

 いろいろなものが、皆様にも見えたと思う。

    +(-_-;) 


 消えた時代

2007/09/07

 下はエジプトの空からの写真である。
湖はアスワンダムである。その脇の○付近が私の前世の地である。

エジプトの地

 私は前世の地がどこか解らなかったのだが、太田姫稲荷神社のお狐さんが見て来てくれた。
今から、6600年前の事である。

 今は、当時のまちは何も無いそうである。
洪水で流されてしまったそうである。ありふれた話である。

 ナイル川も、もっと右だったそうである。
最古のピラミッドは7600年前にあったそうであるが、やはり壊れて消えてしまったそうである。

 私はピラミッドを造っていたのを見ていたのである。
何処にも、大量の奴隷などいなかった。いたのは数名の神官であった。

 最初のピラミッドはアトランテイスのものと同じだったのだそうである。
アトランテイスの叡智があったのである。アトランテイスにも言葉はあったが文字は無かった。

 悪しき記録は、すべての努力を無駄にするからである。
日本書紀のようなものであると言えば解ると思う。嘘っぱちであるが、日本の正史と言う権威を持っている。

 これで、多くの人が騙され、膨大な年月の労力が消えたのである。下の写真もちゃんと右目があいている。
この装飾品は、日本の栄光と、インド、エジプトを現しているのだそうである。古事記と関係が深いのだそうである。

 エジプトはナイルの恵みで、巨大な富を手に入れたが、その富を狙い、他国から盗賊も沢山来たのである。

オベロイ 古事記の秘密

 そう言えば、ツタンカーメンの墓も発掘したのは草冠だった。
人の財産を奪う事にかけては、世界一の悪魔たちである。それは嘘が上手いことである。

 日本の酒販組合の皆さんの年金も、あの国で消えたのを忘れてはいけない。
ドイツも諜報戦で英国に騙されたのだそうである。絶対解けないと思われたエニグマ(暗号)が英国に解かれたのはスパイがいたからである。

 そのスパイを、日本の殿様は「草」と呼んでいたのである。字の如し。鬱陶しい。今の農水大臣もである。

 皆様も、いろいろ感じられると思う。悪い草冠に騙されないようにしましょう。

    +(-_-;) 


 光の柱

2007/09/06

 神道では、御祭神を○柱と数える。
その意味は、正しい霊は光の柱の様だからである。

エジプトの女神様

 こちらはエジプトの女神様で、ウガヤ36代の時の方なのだそうである。いろいろと教えてくれた。
ウガヤは主に、日嗣無き天皇の時代だったそうである。

 いろいろな理由で、ウガヤの時代の天皇は、自分の子を天皇にできなかったようである。ある意味当たり前だった。
自分の子を天皇に出来た方は日嗣とされたようである。資質なき者を上には置けないのである。

 ウガヤは初代から問題があり、日嗣は初代の次が四代である。
それから、ずっと日嗣がでないで、45代でやっと日嗣が出たわけである。

 実はこれが、血で血を洗う政変のせいだったのだそうである。
それまで、神官が会議で承認しないと、候補者が居ても、天皇には出来なかったのである。

 ある天皇は、言う事を聞かない神官たちを皆殺しにして世襲制度を始めてしまったのである。
それが以前から言っているウガヤ45代の時だったのである。

 それ以来、ウガヤは終焉を迎えるまで天皇は日嗣である。日本の歴史のとおりである。
アトランテイスが滅んだときと同じようである。ウガヤも滅びてしまったわけである。

 過った権力者は、最後に自分のことしか思えないのである。
人間にとって、やはり大事な事は、宇宙や霊と交信ができる事である。

 それが出来ないものが権力を握るたびに、この世は破滅しているのである。
海の平均深度は富士山以上なのである。神の怒りで、この世界全体が沈んでもおかしくないのである。

 神の判断は、既に目前に迫っているのである。
腐った財産や、この悪魔の星でしか通用しない権力では、既にどうにも成らないのである。

 上古の時代は日嗣は8代様より始まった。それまでの天皇は、日嗣ではなかった。
それは、その必要が無かったからである。精霊だったと言えば良いかと思う。欠点ある者などいなかった時代である。

 ちなみに、天照大神様は日嗣ではなかった。
その理由は、娘しかいなかったからである。

 語れぬ事は多い。。

    +(-_-;) 


 鶴と富士山

2007/09/05

 こちらは、アララト山と言う。右は大アララト山と言い5137メーターある。
左は富士山そっくりで、高さも富士山と同じ位で3896メータだそうである。

アララト山

 この山はイランとアルメニアの国境近くにある。
その左がトルコ(鶴子)なのである。

 トルコは、かって鉄を作ったヒッタイトであった。製法は何処で知ったのか?。皆様も不思議に思われるはずである。
 ちゃんとヒッタイトにはカネシュ(金主)と言う地名もあった。なぜか、紀元前1200年に滅ぼされてしまったと言う。

babiron周辺

 このアララト山はノアの方舟が流れ着いたところとも言われている。とても古い話である。
『旧約聖書』にでてくるノアの箱舟が大洪水の後、流れ着いたとされる山と目されたのは、 12世紀以降にヨーロッパ人により命名された。

その理由は聖書考古学上では『創世記』記者の意図した「アララトの山々(複数形)」はウラルトゥの山々の意味だとし、 現在のアルメニア高地のどこかの事と考えられたのだそうである。

 この辺りに「メ」の付く知名が多いのも重要である。メソポタミア、アルメニア、メデイア等がある。区や欧もメがある。
メーソンも思っていただきたい。かっての浦和の市長も「相田」だったかと思う。。

 ムサシル(武蔵)、ウラルク(浦和)、メ(目)と偶然は続く。柿○さん等もウルの方だそうである。
ウルは牛を現す。牛は「市」で現すのである。そんなわけで、アブラハムは牛をウルの王に見立て殺して食ったのかもしれない。最初に食ったのはエジプトだったそうである。

 目黒区の柿の木坂の皆さんは、この辺からご先祖様が行ったのであると思う。
かっては牛込区等もあった。地名の所以は秘密なのである。

 実は富士山にも方舟が漂着したと言う人もいる。
そして、山梨にも都留がある。

 すべてを偶然とすると話は簡単だが、そんな事はありえない。
ノアの洪水は、やはり上古の早い時代に起こったのだそうである。

 地を清めねば成らなくなった原因は、エジプトで金を作ってしまったからである。
悪魔は、このようなことを発表されるのを大変嫌がるのである。

 同じような富士山と鶴、亀ももちろんいたのである。
それが、先日の七支の剣と関係があるのだそうである。

 金の亡者は嫌いだと、お狐さんが言っています。

    +(-_-;) 


 やまと

2007/09/04

 昔から、なぜ大和が「やまと」か考えていた。
やっと考えがまとまって来た。大和は王和、山戸、等の事だと理解が出来た。

 大阪と和歌山で大和(だいわ)なら簡単だが、大阪と奈良では調子が悪い。
景行天皇や用命天皇が、草冠の里、英国に住まわれていたと知ったので謎は解けた。

橿原神宮 お参り×です。

 こちらは橿原神宮である。樫の木は英国ケルトのドルイド教の神事、「かしわ」の象徴である。
「かしはら」とは、その地に縁があったことの意味なのである。畝傍とはうねった事だそうである。

 太古は、関東も樫の木で埋め尽くされていたそうである。
「やま」は欧州の王を示す。ドイツである。

 「ニギハヤヒ」と「かしはら」が結びつき大和という訳である。元は山戸だったと言う。
出雲族も白人だったっと言う。これで日本の国旗の白地の意味が分かったかと思う。

 そして、中央に赤色人がいたわけである。ドイツにも赤が入っている。マルクスもドイツ人であった。
赤坂にはちゃんと御用地もある。
 船酒石

 こちらには2柱の女性が居られる。エジプト系の方である。
皆さんも写真を見て、霊域を感じられると思う。

 ある天皇の正室と、その身の回りを世話していた方だそうである。
北欧は、「来た王」と読むと、歴史が分かりやすいかと思う。

 邪馬台国は北海道だったと言うのも、「北」の口である。
社主も、○○が北と言う。最初は分からなかった。。

 とても、ここまでも長かった。
よく「北」と思う。北は聖なる方位である。。

    +(-_-;) 


 ヨーロッパとは

2007/09/03

laurigstone

 欧州とは六大州の一つである。ある意味、王集なのだそうである。
確かに戦乱相次ぎ、王は沢山いた。貧富差激しく、イギリス、リバプールでは奴隷貿易を始めて儲けた。

 ユーラシア大陸西部の半島状の部分を占める。名称は古代アッシリア語から出たエレブ ereb(日没,西の意)という語に由来するといわれる。

 Sを足すとセレブに成るのだと思う。セレブは広辞苑にはなかった。どんな意味で使っているのか不明である。ひょっとして、やはり貴族思考なのかと思う。

 一般にはダーダネルス海峡〜黒海〜カフカス山脈〜カスピ海〜ウラル山脈を結ぶ線より西の大陸部分と,地中海の島々,英国,アイスランドなどを含めてヨーロッパと総称する。
約1000万 km2でアジアの4分の1以下,人口は約7.2億人。

 何が言いたいのかというと、写真にあるアイルランドである。
アメリカ大統領は、ここの出身を先祖にしていないと成れないと言う。

 日本では31代の用命天皇がここから来たのだという。
蘇我氏を外戚にした方である。最初は蘇我が草冠であった。

 用命天皇は信仰の厚い方だったそうである。
蘇我と物部は、英とドイツでは戦争をするなと言うのが無理である。

 真に歴史は繰り返す。。

    +(-_-;) 


 日本武尊(ヤマトタケルノミコト)

2007/09/02

 こちらはローリッヒストーンと言うスコットランドの土地である。日本名では月日石とでも成ると思う。
応神天皇に縁が深いのも分かると思う。

 昨日ヤマトタケルが現れて、いろいろな事を教えてくれた。もちろんここはドイツ系フリーメーソンの土地なのだそうである。

スコットランド、月日石

 この川の向こうは、悪名高いところなのだそうである。川を渡った同和地区と言ったところである。
グラスゴウとは、その名のとおり、「草が行く」と言う事である。悪は川の向こうにいるそうである。

 社主が、向こうの写真は掲載してはいけないと言っている。
英国名物の拷問博物館など沢山あるのかと思う。普通の国にはそんなものはないと思うのだが、行くと驚くそうである。

 そのイギリス人が拷問術を中国人に仕込んだのである。もちろんアヘンもである。
ゴルフもそのとおりなのである。ゴルフの玉は長距離を飛ぶ。ゴルフは戦争の道具である。

 12代景行天皇は84歳のとき、ここから父皇に呼ばれ日本にやってきて即位したのだそうである。
そして、143歳まで天皇としての仕事をされたのだそうである。

 竹内宿禰はこのとき一緒にやって来たのだと言う。
出身は北欧とは聞いていたがスコットランドとは思わなかった。

 8代孝元天皇の孫と言うのは間違いないようである。孝元天皇は今のイラン系の方のようである。
ペルシャはアケメネス朝以前はエラムと言った。

 バビロニア(豊葦原中津国)にはニップル(ニッポン)、ムサシル(武蔵)、ウル(浦和)、キシ(岸)と日本関東になじみの深い地名が一杯ある。

 エラムの歴史は長く、紀元前3200年頃から、紀元前539年にアケメネス朝の支配下に入るまでの時代であると思われる。

 日本と関係の深かったのは嫌でも分かると思う。
神倭朝は紀元前660年の成立とされている。

エラムはアッシリアとバビロニアの争いにバビロニア(豊葦原中津国)を助ける形でたびたび介入した。

 最後はアッシリア王アッシュールバニパル(阿修羅)の攻撃を受けてスサ(スサノオの類)を破壊され、大国としてのエラムの歴史は終わりを告げた。

 こうなると、やはり国家の幹部は東に亡命して来たわけである。これが天皇の治績が消えた、欠史2代から9代まで原因なのだそうである。治績はエラム(現在のイラン)にあったのだそうである。

更にその後、エラムはアケメネス朝の支配下に入り、以後エラム人による国家が成立することはなくなった。

elam_001.jpg

 イランの歴史ほど複雑なものはないとも言う。
その後の、崇神天皇はエジプト系なのだそうである。

 孝元天応までは北陸富山にいたようである。
調神社と縁の深い開花天皇は長野にいたそうである。

 それが建御名方神様が調神社に参られた原因でもあるとの事である。

    +(-_-;) 


 防災の月

2007/09/01

 九月になりました。
九と言うのは一つの節目かもしれません。防災の月でもあります。

 写真は安曇野の水車です。写真をスキャナーで入れたので写りがいまいちです。
それでも心和む写真です。社主も気持ちよさそうです。

azumino_01.jpg(96716 byte)

 まだ関東は残暑も厳しいそうですが、体調に気をつけ過ごしましょう。
心身の健康が第一です。

    +(-_-;) 

 
 
 
 
ことら総合研究所
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