9月の日記

 石の力

2007/08/31

 こちらはラピスラズリである。多くがアフガニスタンで採取されるそうである。
多くの王室で御用達である。応神天皇も持っておられたと言う。

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 エジプトでもツタンカーメンのマスクなどにも使われている。
これはアフガニスタンとエジプトが紀元前12世紀以前に交流があったということである。

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 ラピスラズリは、多くは粉にされ、顔料にも使われたそうである。
顔料とは色粉であるが、染料と違い変色しないものを言う事が多い様である。化粧品である。

 ツタンカーメンは、古代エジプト第18王朝第12代の王(在位前1347年ころ―前1338年ころ)とされている。
トゥトアンクアメ(モ)ンとも言われ、イクナートン(アメンヘテプ4世)の娘婿であり後継者であった。

 父王の死後アメン信仰を復活したと言われ、この利権の関係で殺されてしまったようである。
それ以前のアテン神とは私のサイトのトップの大日如来様である。

 そして、アメン神、アメン・ラー、アミラ様→阿弥陀様と言うのは上古の九代様なのだそうである。
上古が光りある時代の天皇である。日本とエジプトは関係が深かったのである。

 それで、アテン神(大日如来様)を祀る者たちがエジプト名物の鳩料理を始めたのだそうである。→九州、鳩○
今なら、神道と仏教の争いと言うところである。エジプトはナイル川の上下で分かれていたのだそうである。

 この話は、受気持大神様や和久産巣日大神様、豊受大神様がエジプト族なので詳しい。
ちなみに、どこかの宗教のエホバの神とは、ソーカのお獅子の様なものだったそうである。。

 変な神様には騙されないようにしましょう。

    +(-_-;) 


 光のシャワー

2007/08/30

 こちらは訪問者様に頂いた調神社の裏の道の写真です。
光のシャワーは神の浄化の光だそうです。

浄化の光)

 いかにも殺菌中です。
そう言えば、あの辺にも「イ」の亡者がいたようです。

 軍人ばかりでなく、一般人も洗脳されると同じようです。
南無妙法蓮華経や南無阿弥陀仏を疑ってはいけない、無心で百万遍唱えよと言われ、鵜呑みにしてしまうのです。

 私は給料を貰っても嫌ですが、人の心の構造は様々なようです。
悲しいかな、地球は魔界です。お金が儲かる、病気が治ると騙されるのです。

 人を騙していかないと、人は安楽には生きていけません。
あらゆる行為を金銭に換算して、一部のものが上前をはねるからです。

 それで、末端のものは、つねに苦しいのです。
当研究所は訪問者様の安全をいつも思っています。

 大事な事は、病をはじめ、あらゆる苦しみとの決別です。
苦しみの種もすべて刈り取っておくのが大切です。

 先日、ある女性は1年も生理がなく悩んでいました。
これは、太田姫稲荷神社のお狐さんによると、心の病が原因だったそうです。

 不思議な事に私のところにメールを出したら治ったそうです。(^_^;
さすがに太田姫稲荷神社のお狐さんは霊験あらたかです。凄い力です。

 感謝のメールが来たとき、太田姫稲荷神社のお狐さんがVサインを出しました。(^_^;
とても嬉しい事です。病気の相談はお礼も頂きません。

 もちろん医者に行っても治らなかったと思います。
このような時は医者はヒュメロンなど、尿から作られている薬を出します。原料は女性の尿です。

 それで私は、その女性に尿療法を薦めようと思っていました。
太古の昔は、尿療法や薬石についての知識も豊かで、今とは比べ物にならない寿命でした。

 それがいつの間にか医者は薬価基準ばかりを考えて患者をカモにするようになってしまったのです。
これは、もちろん資本の金利負担が大きいのも原因です。

 貨幣の存在が、この地球の悲劇です。あらゆるローン、クレジットは皆様の敵です。
この様な話が常識で判断できるとき、神様、眷属のお狐さんは皆様の傍に居られると思います。

    +(-_-;) 


 物部神社は石神神社へ

2007/08/29

 昨日までの事で、ニギハヤヒは最高位のフリーメーソンだったのがお解かりになったと思う。
その階級は13あったそうである。

 物部氏は、多くの解説に軍事警察を担当したと書いてあるが、これは日本国の神事を守ったのである。

 石神神宮

 高位のフリーメーソンは石の力を見分ける能力があったのである。それで物部神社は石神神社となったのである。
ただ石の加工さえ出来れば良いのではなかったのである。

国宝 ななつさやのたち  左は石神神宮の御神宝である七支剣(ななつさやのたち)と言うようである。
これは皆さんが思うとおりの物である。
 サボテンは「仙人掌」(=ドイツ人のもの)と書く。

 かって、石を切り出す土地に生えていたものだが、数千年以上に亘り、この事実は闇の中だったのである。
これの意味を理解できる人類は、今私のサイトに来ている皆さんだけである。

  アフリカのサボテン

 物部氏、邇藝速日命を祭る神社
天照玉命神社
石切剣箭神社
國津比古命神社
物部神社
矢田坐久志玉比古神社
飛行神社 - 大正時代に創建。

各地の物部神社
物部神社 (大田市) - 島根県大田市(式内社・石見国一宮・別表神社)
物部神社 (高岡市) - 富山県高岡市(式内社)
物部神社 (上越市) - 新潟県上越市(式内社)
物部神社 (柏崎市) - 新潟県柏崎市(式内社)
物部神社 (佐渡市) - 新潟県佐渡市(式内社)
物部神社 (笛吹市) - 山梨県笛吹市(式内社)
物部神社 (名古屋市) - 愛知県名古屋市東区(式内社)
勝部神社(旧称は物部神社) - 滋賀県守山市にある神社で、旧物部郷の総社。

 石が解る力は、やはり霊能力のようなもので、この子孫が居られるが、本人は自分のことを気がついていないようである。
特別な石に近寄ると体に反応が出るのだそうである。

 この方は、薬石の採取をしていた。
薬石とは、粉にして薬になった石である。その様な石があるのである。

 フリーメーソンは薬石も解ったのである。メーソンとは医師の意味でもあったそうである。
これは昔から思っていた。ドイツは医学でも世界一である。

 今は薬石などと言う言葉さえ、世の中から消されている。
ザルツブルグ(イ)=塩の城で、良い岩塩はミネラルウオーターに溶くと血液代わりに使えるのである。

 避けて通れないのが、ニギハヤヒと那賀須泥毘古の関係である。ニギハヤヒが裏切った事に成っている。
これは事実ではなかったのだそうである。

 裏切ったのは伊達政宗の先祖だそうである。伊だったのである。
那賀須泥毘古はイワレヒコ(後の神武天皇)を2度に渡り追い返したが、3度目に腹心の裏切りで敗走したのである。

 この落ちた所が那須である。近くの県に出雲族の墓もあるそうである。
物部氏は、蘇我氏に夢にも思わぬ敗戦を喫し、最後はやはり山形に落ちたそうである。

 物部氏の下には世界中から人が集まっていたそうである。
最後の物部守屋はやはりユダヤから来た者の血筋なのだそうである。

 地名の由来がわからない茨城県守谷市は、太古の縄文時代、弥生時代からの土器が沢山発見されるそうである。
世の中は正しい記録は残らない事が多いようである。

    +(-_-;) 


 ハンブルグより日本へ

2007/08/28

 大いなる秘密の扉である。
ハンブルグには、当時7つの船の工房があったという。今も多数あるようである。

はんぶるぐ

 天の浮き船は、この地で石と木で作られたのだそうである。
岩舟とは、石で出来ているので岩舟と言われたのだそうである。あちこちに岩舟と言う地名もある。

 私は、大きな石をくりぬいて造っていたのかと思っていた。
ところがそうではなく、18センチくらいの角の石をブロックのようにつけて造ったのだそうである。

 この石は、鉄と磁石のように簡単に着くのだが、悪しき者には反応してばらばらになり、船は二度と使えないのだそうである。 そう言えば、どこかの宇宙人の円盤もそうだと言っていた。

 艦体は石で造り、マストは樅の木だったそうである。クリスマスツリーである。諏訪大社の「おんばしら」もそうである。

 実はピラミッドも、この様なものがあり、現在は壊れて、只の瓦礫入りの山に見えるものが多いのである。
石は太古の昔より半導体だったのである。良い人悪い人は、完全に分けられていたのである。

 この石はアフリカで採取され運ばれたそうである。ハンブルグは水運が良い。
場所は秘密である。

アフリカの地

 ここは人類が最初に地球に降りたとも言われるところである。
宇宙船も同じ材料で作られていたのである。

 日本のあちこちにも、赤石、赤岩という地名、人名がある。
アフリカは、様々な鉱石の宝庫と言われている。

 皆さんも何か感じるものがあるかと思う。
ちなみに、船はハンブルグで作られたので帆船(はんせん)と言うのだそうである。

 上古の昔は、地球がこんなになるとは夢にも思わなかったそうである。

    +(-_-;) 


 ニギハヤヒ

2007/08/27

 太古の豪族、物部氏の祖先とされる方である。
日本の歴史にも書いたが、ニギハヤヒは山形県の飛島にやって来た。

 ドイツのハンブルグから天の浮き船で来たそうである。
ニギハヤッヒとは、西洋の知識ある方は、すぐドイツ人だと解ると思う。

ハンブルグ

 最初に来たのは、上古の四代様のときだそうである。
やはり、神の御許に来たかったのである。気持ちは解る。

 当時は、人の心も綺麗で、天の浮き船も天を飛び交っていたのだそうである。もちろん文字なき時代である。
今のような危険な、環境を破壊する乗り物ではなかったそうである。

 それにも様々な条件があった。乗れる者や、飛行場の条件はあったのである。
飛島と言う名を最初に見たとき、多くの方は不思議なイメージももったと思う。

 そのニギハヤヒも代を重ね物部となり、力を忘れてしまったのである。
大和郡山に物部氏を祭る神社がある。郡山、群れた「山」とは、群れたドイツ系人の事である。郡とは行政上で分ける事である。群馬はもちろん馬が群れたのである。

 中国人は神より仙人がえらいと言う。これは支配したイ(イタリア人)と山(ドイツ人)のことである。草冠はその下である。現在も同じようである。

ローマ帝国時代の教育であるが、いまだに中国はドイツや英国の支配下にある。盧溝橋でもドイツ人(武器商人=ロスチャイルド)も関与していたらしい。

 矢田坐久志玉比古神社(やたにますくしたまひこじんじゃ)と言う。
6柱の神様が写っている。わざわざ、ご案内してくださった。

矢田坐久志玉比古神社

 それにしても、飛行機のプロペラは天の浮き船にはなかったそうである。神様も苦笑いであると思う。
女神様が4柱、男神さまが2柱居られる。

 中央の方は女神様である。
物部を名乗ったのは、ウガヤ45代のときで、私が政変があったと書いている時だそうである。

 その火種はフランス人のケルト族だそうである。恐ろしい者たちだったそうである。
首狩族である。血で血を洗う政変が起こったそうである。

 ケルトたちは、いつの間にか日本に来ていたそうである。
土ぐもと呼ばれたものたちである。

 それから、長い混迷が歴史を解らなくしたのだそうである。
今も政治についているケルト族ソーカが大変危険だと言っている。

 血が騒いでしまった。。

    +(-_-;) 

ハンブルクとは
 ドイツ北部,ドイツ第2の都会で一州をなす。エルベ川河口から約140km,アルスター湖に沿う港市。世界的商港で海外航路の中心。
造船,航空機,製油,化学,食品加工,タバコなどの工業が行われる。国際空港,地下鉄網をもつ。
 大学(1919年創立),ハーゲンベック動物園,132m の塔をもつ聖ミヒャエリス教会などがある。
9世紀に大司教座がおかれ,北方布教の基地となり,13世紀にはハンザ同盟の指導的な都市として繁栄した。
 1842年大火に見舞われ,第2次大戦中は大空襲を受け中世以来の都市は破壊された。171万5400人(2000)。

 ロスチャイルドもここの出身である。


 カーバの中身

2007/08/26

 ここはカーバの入り口のモスクである。3つある。
屋根には、やはりアンテナがある。
モスク1

 綺麗なものであるが、ムスリム(イスラム教徒)でないと、ここには行けないようである。

モスク2

 カーバの中は、現在は何も入っていないとの事である。
下の写真がカーバである。上に見える2本の柱は調神社の入り口と同じである。

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 調神社のほうが、イスラム教より、はるかに歴史が古い。モハメットは調神社にもお参りに来たそうである。
調神社とそっくりな感じがするので、そのとおりだと思う。それで、建御名方神様も参られたのだそうである。

 私も、なぜ建御名方神様が調神社に来てくれたのか、当時は全く理由が解らなかったのである。
ここ数日で、やっと訳が解ってきたところである。

 こちらはカーバの中の構造図である。

カーバ

 かっては360も偶像が入っていたそうである。
この建物の意味は、3本の柱なのだそうである。諏訪大社の御柱祭(おんばしらまつり)は「みはしらまつり」なのだそうである。

 これが神を現していると言う。
調神社で現れた神々の三柱の光を思って欲しい。あれも不思議だった。

 目玉の黒みたいなのが黒曜石だそうです。調神社の宇宙の眼も先日公開いたしました。
この箱が、日本で何かというと、やはり調神社の奥宮のようなものだそうです。→「コン」

 昨夜も沢山の霊が感応しました。
ここも縁のある方は多いようです。

 もちろん、調神社にご降臨された大明神様が、アラーの神とも呼ばれる方です。

    +(-_-;) 


 太古よりの秘密

2007/08/25

 日記を書こうとしていたら、まばゆい光で太田姫稲荷神社のお狐さんと建御名方神様が参られた。
気合が入っているのを感じた。。

 その理由がこれだそうである。
イスラム教の最大の秘密、カーバである。カーバとは四角い箱のことである。

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 この箱の中には巨大な秘密が眠っている。
これはメッカにあり、イスラム教徒しか近づけないようである。

 元はアブラハム以前のときからあったのだそうである。
そして、建皆方神様はそれ以前を知っておられるのだそうである。

 とても驚いてしまったが、建御名方神様のお社のある諏訪はモリヤがある。
これは失われたユダヤの十部族のうちの一族の名なのだそうである。

 これらの事は多くが密教である。
そして、あの箱の中にあるものは何か?

 答えは下の絵である。

大きな黒曜石

 これは大きな黒曜石である。天使が運んできたと言われているそうである。
いんちきの歴史では、砕いて刃物にしたとしか教えていない。そうではないのである。

 偉大な聖櫃として、この石が鎮座していたのである。今は外に貼り付けてあるそうである。
ピラミッドの中にも謎の四角い石の棺のようなものがあるのを知っていると思う。

 長野には巨大なストーンサークルがあり、八ヶ岳は黒曜石の産地である。
この黒曜石は建御名方神様が持っていかれたのだそうである。

 アブラハム以前には天の浮き船が使えたのだそうである。アブラハムは蛇に騙されてしまったそうである。
先日のイエス様の話と繋がってきた。真に巨大なお話である。

 このカーバからも木星と通信が出来たのだそうである。
木星にも巨大な受信機がある。それは地中から出てくるのである。普段は外からは解らない。

 軍事レーダーの様な格好と思ってもらうと良い。
やはりアブラハム以降、人類は楽園から出てしまったのである。

 そして建御名方神様が出雲を追われ諏訪に来た事、それらは皆関係があるのだそうである。
出雲とユダヤ、ここにも大きな関係がある。悪はやはり草冠だったそうである。

 そして、その出雲を滅ぼし、嘘っぱちの日本書紀を日本の正史としたのが藤原氏である。英の手先になって草冠を貰ったのである。
古代の方は、石の使い方も知っていたのだそうである。

 これらも、まさに秘中の秘である。ピラミッドさえ積み上げた力である。
絶対記録には残せないのである。

 そのため、偽ドルイド、づるい奴らが人を騙してしまったのも事実である。

    +(-_-;) 


 優しき日々

2007/08/24

 すべての人は、優しい日々が続いてくれる事を祈っていると思う。
私もそうだし、稲荷神様や社主、眷属の皆様もそうである。

アルハンブラ宮殿

 社主、眷属の皆様は人の心の色がわかるのである。
それで、お狐の皆さんは、ご信徒の皆様には良い縁に恵まれていただきたいのである。

 真にありがたい思いである。
世間一般的な人の心は平均で「-2」であると前に述べた。

 私のサイトに来る方の平均は「+2」なのだそうである。
一般世間の方とは「+4」の違いがある。これは天国と地獄の違いなのである。

 そのため、話が通じない者も多いのである。
さらに類は友を呼ぶ。恐ろしい事である。

 私は人生で「林」と言う者には4人出会った。ろくなものは居なかったし、凶事が起こる。
小学校で1人、中学校で1人、新聞屋等が2人である。

 こんな者たちが1日で2人も目の前に現れる確立は宝くじ並みである。しかし、時に起こる人もいるようである。
林の波動は強力に引き合うようである。とても危険である。神に敵対するので知っておいて頂きたい。

 昨年の福岡の、子供3人を殺した自動車事故も福岡市役所勤務の○林であった。
追突されたのは大神と言う方で、これは林のDNA内の悪魔が起こした事故である。

 昨年も書いたが、良いお子さんたちであった。悪魔が狙ったのである。それ以外に理由がない。
車は走る殺人兵器と化したのである。

 お狐の皆さんも自動車の事には関われないのである。
どの車が良いかなどということにも、返事がいただけないのは当然である。乗って欲しくないのだそうである。

 大神さんの時の様に、林たちは狙ってくるからである。あれではどうにも成らない。
オームの林もそうだが、人間は上辺で見てはいけない。慶応の医学部出の林ではお話にもならない。

 これはDNAの事なので、本人らの頭ではどうにも成らない「苗」の問題なのである。
悪い苗は、急に病気も出るのである。イエス様も毒麦は分けよと申されている。

 太古の役人は、人の色を分けることが出来たのである。それで「苗字」が出来たのである。
今、この行を書いたら、神々が感応された。凄い光が来ている。大事なところである。

 これらを知っただけでも、皆様は優しき日々を過ごせると思う。
林に出会ってしまったら、お塩を巻いておきましょう。

    +(-_-;) 


 前世の地

2007/08/23

 ここはエジプトであり、私の前世の地である。
ピラミッドの写真を選んでいたら、太田姫稲荷神社のお狐さんが、これを選んでくださった。

凄い力が立ち上っているピラミッド

 私が縁の深かったピラミッドだそうである。
いつも凄い力が宇宙に向かっている。

 今の時代で、このピラミッドの真実は語られない。
なぜなら、ピラミッドは侵略者に奪われてしまったからである。侵略者は使い方など解らなかったのである。

 私も愚かな争いは嫌である。
知恵あるものは、ピラミッドも、空中の都市も戦わず捨て去ったのである。

 その理由は馬鹿につける薬はないからである。馬鹿でも殺してはいけないのである。

 これも法である。

砂漠とらくだ

 とても哀愁を感じるエジプトである。
出来れば一度行ってみたいものである。飛行機ではなく船で。。

    +(-_-;) 


 いろいろな事

2007/08/22

 これは先日紹介した冥界のドームである。
エルサレムにあると聞いていたが、昨日写真を発見した。

冥界

 横から見ると、結構大きなベースに乗っている。
これは、イスラム教のものである。

 こちらは、天から見たところである。
空を飛んでいって、この上に降りたのである。

冥界ドーム2

 現実のものは穴ではなくアンテナが立っている。
このアンテナが、実は、霊にとっては入り口だったのである。

 五重塔なども思って欲しい。
皆、アンテナがある。

 以前、川崎大師の五重塔に飛んでいったときは、上の窓から入って行った。
霊の眼から見えるものと、肉体の眼から見えるものは違うと言う事である。

 ここまで書いたら、誰か着ていた。
誰かと思ったら、イエス様であった。学生のときから何も解らず賛美歌を歌った。

 エルサレムは利権のために破壊されてしまったと言っている。
皇祖皇太神宮で学ばれたモーゼ、イエス様、モハメットがこの地で祭られているが、その根はもっと古い。

 通常に祖とされるアブラハム以前のノアの時代が原点だそうである。アブラハムは過ってしまったのだそうである。
アブラハムはこの地に来るべきではなかったのだと言っている。

 本来、ノアの長男セムの子孫だけで、この土地が収まっていれば良かったようである。
その名のとおり、アブラハムは非嫡流のハムの子孫だったのだそうである。

 アブラハムは、苦しみから、この土地に来てしまったそうである。

 次男ハムやヤペテの子孫も歴史に登場して、時代は混迷して行ったようである。
何処の世界でも権力の隙間に入り込もうとする蛇が沢山いるからである。

 私も賛美歌だけ歌っていたら、何一つ事実は研究しなかったと思う。
中学生のときに読んだ旧約聖書は、不思議だったが違和感がなかった。

 出てくる人が、皆今の人の10倍以上の年齢だったからである。
それが、本当の人間の寿命なのだそうである。


    +(-_-;) 


 ゴルゴダの丘の跡

2007/08/21

 イエス様が磔にされたと言う、ゴルゴダの丘の跡の史跡である。

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 はっきり言って観光施設だが、霊がいる。
この方は古くからいるのだが、権威を押し付けるカトリックに批判的だったのだそうである。

 ルター以降ならプロテスタントと言うものがあったが、多くの人はキリスト教の教義を知らなかったようである。
今の日本の仏教徒も、何が仏教かも知らない方が多い。似ているのかもしれない。

 土地を守る産土神等と地縛霊では、何が違うかと言えば、それは心の中味である。それが光である。
見栄と名誉、財産への確執で土地にしがみつくのは地縛霊である。それは当然不純な光である。

 この方はフランスの方だと言う。
信仰から、ここに来たそうである。人の思いはいろいろである。死んだら来ると思っていたのかもしれない。

 そうかと言えば、ある古墳では赤くなっていたものがいた。
墓守を生前からやっていて辛かったのだと思う。呪縛から逃れられず地縛霊になってしまったのである。

 生前の洗脳で受けた心の傷は大変に重いのである。
もちろん赤い霊がいる古墳を荒らせば、当然何かが起こるわけである。

 これは古墳に限らず、すべてが同じである。
ある学校では、近くの神社を立ち入り禁止にしたところもあるそうである。

 何故か、千葉に多いような気がする。
社主が、そのとおりだと言っている。

 変なところは近づかないのが良いと思う。

    +(-_-;) 


 御皇城山

2007/08/20

 こちらは、訪問者の方に送っていただいた写真である。
皇祖皇太神宮のあった御皇城山、現在の呉羽山である。

 夏の大祭で、釜鳴りの神事の写真である。

鳴り釜

 最初は2つあった釜を、一つづつ移動するようである。

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 2つの釜が鳴り出したところで、神様が参られた。

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 4柱の神様は、神宮の先祖様だそうである。
冠を被った応神天皇が感応された。いつにもまして立派な姿である。

 やはりご縁が深かったそうである。

    +(-_-;) 


 憑きもの

2007/08/19

 (たぐい)は友を呼ぶとはよく言うことである。
やはり、霊もそうである。

 来られても困るのだが、同じような人を見つけ寄って来る。
やはり、半島系の宗教に騙されていた方は多いのである。

 今も沢山いる。
肉を食う、自称チャネラーや霊能者はうようよいる。

 これは、成果をあげている者がいるので真似をするのである。
もちろん根は向こうの者である。

 統一教○等も元は詐欺師である。そんなのが多いのである。
引っかかるのは、やはりDNAの関係か、現世利益の嘘に乗せられるのである。

 濡れ手に粟などあるはずがないのである。考えれば解るはずである。
騙されたまま一生を終えた霊は、行くところなどない。

 それで、不浄霊が誰かを頼る事はある。
死後に、騙されていた構図が解り、恐ろしくなる霊もいるようである。

 何より、多数を悪しきところに勧誘をしてしまったものはどうにもならない。
これは、高利貸や先物商品を売っていたものも同じようである。悪魔の手伝いだからである。

 ある者は、先物で騙した家が一家離散したという。当たり前のような話である。
先物業者は、集金してきた金を、そのままコミッションに配る事さえあったのだそうである。

 パチンコ屋なども同じようである。
客は絶対勝てないと言うのを、客は知らない。博打はすべてそうである。

 悪しき霊が背後にいるのである。
ギャンブル依存症で病院に行って薬物中毒では、まさに悪魔の計画にそのまま乗っているわけである。

 以前、他国のバカラ賭博で勝ち続けたものがいたようだが、暗殺者に殺されてしまったとニュースがあった。
これは国営放送しか放送しなかったと思う。新聞にはなかったと思う。

 これはあらゆる投資が、この様である。勝てば殺され、負ければ文無しである。
株の上下で、世界的に大騒ぎであるが、これも同じようである。まさに馬鹿の世界そのものである。

 勝って殺されるか、負けて文無しになるか?
たいていの人はどちらも嫌だと思う。

 法と言うのは、この様な事を教えていると思う。→「コン」
正しい仕事は大切です。

    +(-_-;) 


 くめ

2007/08/18

 永平寺シリーズ3日目です。
「くめ」とは托枳尼をさす音だそうです。托鉢と托枳(だき)は似ていますが、托鉢は中国の宋代からの言葉だそうです。

 托枳尼(だきに)の枳(からたち)とは、そのままの意味はミカン科の落葉低木ですが、解字すると「木+只」で小さい実のなる木だそうです。
たくはつの賜りものがお供えされるには、とても良い意味かと思います。

 お釈迦様も托鉢をしていました。もちろん、そのお礼に、人を苦しみから救うための法を説くのです。
それが、玄関でお経を読むお坊さんの姿です。

 インドでは、晩年にはすべての財産を捨てて出家したものが多かったのだそうです。
私がいつも言うように、この世はレジャーランドではないのです。己を悟らないといけないのです。

 こちらの中央に托枳尼眞天様が居られます。

閻魔とくめ

 右手に閻魔様がいるのが良いと思います。
左にいるのは、お釈迦さまではなく、曹洞宗のお坊さんだと思います。

 下の写真に居られるのが、調神社の銀杏の木の傍に現れた梵天です。
銀杏の木は、敵の盾としているそうです。

梵天

 托鉢は、午前中に済ませ、その日の分以上を余計に貰ってはいけないそうです。
イエス様も、今日一日の苦労は、今日一日で足れり。蓄えてはならないと言っておられます。

 やはり、イエス様はインドで生まれ仏教を勉強されたのだそうです。
そして、青森の八戸で人生を過ごされたのです。

 古文書も、当初は肌の色も書いてあったそうです。
ここまで読まれた皆様は、イエス様の肌も想像がついたかと思います。

 多くの真実は闇に葬られています。。

    +(-_-;) 


 お狐さんのクリーンアップ

2007/08/17

 永平寺の写真を沢山頂きましたので、シリーズで掲載したいと思います。
下は、お狐さんが邪霊を掃除しているところです。

お掃除中

 28体のお狐さんが一斉にお堂内を掃除しています。
神様は調神社に参られた方です。×印が退去を言われた霊です。元はお坊さんだそうです。 名は伏せます。

 こちらのお坊さんは、考えを間違えてしまったのだそうです。普通は、この類の写真は見せません。
本日は教材として掲載いたしました。この様な写真が沢山送られてくるからです。

 凶悪なものは、赤いものや、悪魔の顔まであります。
この霊は、確執によって、自らを縛ってしまったものだそうです。お釈迦様は、これをいけないと言ったのです。

 数十秒後の写真がこれです。
お堂の中は神様とお狐さんだけになりました。霊は、お狐さんが皆で引張って行ったそうです。

 こちらの写真にいる方は承陽大師 希玄(道元)だそうです。知りませんでした。上の写真の神様ではありません。

お掃除アフター

 さすがに、お狐さんの力は凄いです。
発寒神社でも、先日のぐりから堂でも、ご覧になったとおりです。

 道元亡き後、曹洞宗も総持寺などが出来てしまいました。これも悪い権力者が絡んでいます。
邪魔な霊たちは、道元を指導したインドの神様(梵天)に許しを願っているそうです。

 自分らが大師のお堂に居たかったのだそうです。地縛霊とも言えます。
調神社の邪霊たちも豊受大神様に許しを願っていましたが、当然、許されません。似ています。

 今も大きな蛇が7匹も来ましたので、返り討ちにして地獄に叩き込んでおきました。
大きな蛇は左上から来ました。悪しき蛇どもは、既に人間世界を征服したつもりなのだそうです。

 真に人間の欲の果ては悲惨な蛇の巣です。道元が鎌倉に住むのを断ったのは悪しき蛇どもがいたからです。
道元が天台宗を見切ったのも蛇がいたからだそうです。

 道元が残した「正法眼臓(しょうほうげんぞう)」の真髄は「蛇を見極める心眼を養う事であり、字の通りです。

道元は調神社に現れた、大きな光輪の神様が指導されたのです。それで、蛇(権力者、役人)の誘いを見切れたのです。

 お釈迦様も、稲荷神様も、実は縁が深いのが、訪問者の皆様は良くお分かりに成られると思います。
稲荷神様がインドの方だと知っているのも、皆様だけだと思います。

    +(-_-;) 


 永平寺

2007/08/16

 まずは昨日のお礼を申し上げます。
社主とお狐の皆さんは、3柱の神様を同道され28体で137軒のお宅を訪問されたそうです。

 いつも、暖かいおもてなしを賜り真にありがとうございます。
昨日は訪問者様に福井県の永平寺の写真を頂きました。ありがとうございました。

永平寺案内図

 こちらが案内図です。
やはり、相当に広いようです。

本堂1

 柱に写っているのがこちらの筆頭のお狐さんです。狛犬の像が立派です。狛犬も2体いるそうです。
下の写真には、訪問された宇迦之御魂大神が写っています。

本堂2

 お寺に狛犬の像があるとは夢にも思っていませんでした。
こちらの神様(仏教的には「仏様」)は調神社にもお出でになった方です。

 写真をご覧になったと思いますが、その神様(仏教的には「仏様」)は壇上の中央に居られます。

 道元はお狐さんを狛犬と思ったようです。確かに似ている事もあるのです。
私も、以前にお参りに来た狛犬をお狐さんかと思いました。社主に聞いて解ったのです。

 お狐さんは豊川稲荷同様にインドから来たのだそうです。
昨日は終戦記念日でした。

 インドのパル判事という方は連合国の中でただ一人、日本人の戦犯を全員無罪と主張したそうです。

 これは盧溝橋からの中国、連合国の陰謀を理解していたからです。
日本とインドの大変深い関係が、また少し感じられたかと思います。

 もちろん、戦争の背後にいたのは国境なき軍需産業振興団だったのです。
広島、長崎に落ちたドイツ製の原爆は、一体いくらだったのでしょう。

 日本の軍部は、いくら戦争でも、恐ろしくて原爆を採用できなかったのだそうです。
まともな思考だったと思います。

 皆さんも、戦争の利害関係等も、良く考えてみてください。
とても大事な事です。

    +(-_-;) 


 お大師様

2007/08/15

 暑いのを考えなければ静かな日々であり、とてもよい日々だと思う。
こちらは、ある公園の写真である。涼しげに感じるかと思う。

公園

 今日の画像を選んでいたら、右に興教大師様が参られた。立派な光である。
私の家のお寺の大師様である。この歳まで、お大師様の苦労を考えた事もなかった。

 高野山での焼き討ちは誰が首謀者だったのか、お尋ねした。
新入りのものたちが原因だったそうである。

 新しい坊主たちは、役人根性で金儲けを考えていたのだそうである。
これでは、お大師様もどうにもならなかったと思う。

 私のサイトにも霊能が欲しいと来る者がいる。
まず、その身にまとわりついた蛇を祓ってから来て欲しいと言わざるを得ない。

 大体、頭で教えてもどうにもならないのが密教である。
教えが、光の通信なのである。日本語ではない。

 お狐さんもぴかぴか光ると、言わんとしている事が頭で閃くのである。
これにはそれなりの知識、語彙力も必要である。

 様々な尺度の受信機と、大事なのは、思いをつなぐ受容体である。
細胞は光を発していると、私のサイトに書いてある。これが大事なのである。肉を食うと細胞の光がにごるのである。

 光の受容体はホワイトボードやデイスプレイのようなもので、まだらでは神仏の思いを正しく受信できないのである。
坊主が金を儲けて自分の寺を大きくしようと思う事は、正しいのか?

 お大師様は、その根が問題だという。
私もそう思う。

 今、私の頭の頭頂部で、エネルギーを感じている。
お釈迦様の頭で言うと、2段目に当たるところである。

 ことら総合研究所を始めて2年ほど、私の頭頂部はちくちくしていた。
これは宇宙のエネルギー(仏)が、頭に受信装置の工事をしていたのだそうである。

 昨日もいろいろなところのお狐さんが参られた。永平寺からも来た。
永平寺は、建物は良いが、入門僧を写真にとってはいけないそうである。

 入門して来る僧も、その思いは様々だからである。いろいろなものが憑いてくるのである。
道元以来、永平寺にお狐さんがいることを知るものはいないのだそうである。

 もちろん、お大師様はお狐さんのおかげで、焼き討ちから逃れられたのだそうである。
これは密教なので、高弟以外は誰も知らないとの事である。

    +(-_-;) 


 お盆の訪問者

2007/08/14

 昨日、お墓参りに言ってきてから、昼食をしていたら、昨年亡くなった方が来た。
親戚の人である。ご丁寧に挨拶に来て下さった。

ankatb2.gif(161166 byte)  それと言うのも、この方の家は娘が皆家を出てしまい、今は、何処にもある田舎の空き家になってしまったからである。

 私も昔はよく行った。
悪い事をせず、質素に暮らしていたので、死後の自由も制約されていないのである。

 ある方から送られてきた写真には、例によって浮遊霊がいた。
この霊も積極的な悪ではなかったのだと思うが層化だった。

 本人は悪い事と思わず入っているものも多いのである。当然だと思う。悪いのは幹部である。
徳を積めると思って財務にも協力したようである。田舎なのに層化の会館があるのだそうである。

 新興宗教に騙された事の責任は誰にあるか?
これは、やはり自己責任である。知らなかった人は多いはずである。

 財務に協力して、大きな会館を建てれば徳になり、死後天国にいけると思ったのかも知れない。
人の思いは様々だが、お釈迦様が言ったように、思う事は勝手ではない。

 正しく思わないといけないのである。
この正しさの定規が問題である。この定規を掏りかえることを洗脳と言うのである。悪が多い。

 原点が違ってしまうのである。お話にならないのである。
動物の肉や魚を食うどころか、社主は魚釣りもゴルフもいけない事だと言う。→「コン」

 これは皆様は、どう感じられるでしょう。
私は全く当たり前で、ゴルフは若い時、付き合いのため練習は始めたが、どうしても嫌だった。道具も捨ててしまった。

 元を質すと、ゴルフは戦争の道具だったのである。あれで敵に石を打ったのである。
発祥はやはり英国である。それを古代中国でも戦争に使っていた。草冠が指導したのである。

 大阪で危険なゴルフが大変問題になっているのは、ご先祖様の血が騒ぐ者が多いのである。
前世で天国にすんなり行けなかった者は、正しい教えを見つけようとする。

 そこに悪魔は罠を仕掛けているのである。まさにDNAレベルの陰謀なのである。
過った宗教を信じたまま、お帰りになった方は、真に不幸であると思う。

 汚い冷たい泥水の中でもがくのが、地獄霊、餓鬼たちである。
お盆の間だけ、一時の自由があり、それでお盆の間は事故が多いのである。

 前に言ったように、お墓参りの帰りにも、おかしいと思ったら塩をまきましょう。
塩は何時まいても問題はありません。

    +(-_-;) 


 不思議な縁

2007/08/13

 当サイトで、尿療法のことを紹介しているが、これは中尾良一と言う医師が研究してくださったものである。
昔から有名な方だった。

 大阪大学にも政木和三と言う方がいて、この方も電気釜など発明した有名人だった。
どちらの方も平成14年に向こうの世界にお帰りになっている。

 中尾氏が7月25日、政木氏が8月6日だったと思う。ともに金星の霊界に行ったそうである。
政木氏は、生前、応神天皇や日蓮とも縁があったのだと言って居た。

 遠い前世で、アトランテイスにも生まれた事があり、これが私と縁だったようである。
私も、生前、この方から手紙を頂いた事があったのだが、その時は既に体調を崩されていた。

 この方も三千件とも言われる発明をしたのだが、多くの発明は無償で公開したので、金に縁がなかったそうである。

 真に、当サイトで推奨するには良いお方であると思う。

 人の魂には、それぞれのレベルで仕事がある。
そのため、人によって起こる現象も違ってくるのである。写真もそうなのである。一般人には写せないのである。

 私は現世的な望みをかなえる事などを、訪問者様に炊きつけるわけには行かない。→「コン」
皆様の魂レベルの幸福が、当研究所の思いである。人生でもっとも悪いのは、悪しき金と病である。

 政木氏も14年ほど尿療法をやっていたのだそうである。
それで87歳と言う寿命まで生きられたのだと思う。ころりと亡くなられたそうである。死の理想である。

 私が、この尿療法を紹介したのも古事記からの内容があったからである。
太古からの叡智は人類の宝である。

 政木氏はアトランテイスの賢者の石を持っていたそうである。
エジプトの神官から、人を介して頂いたのだそうである。

 これについて応神天皇に尋ねたら、これは騙されたそうである。
ただアトランテイスに出られたのは本当だったそうである。

 アトランテイスは、私が7回も出た、地球で唯一の世界であった。
前世の話も、見栄や名誉、出演料、印税が関わると真実が消えてしまうのである。

 神職はお布施以外は頂けないのは、これが理由である。
もちろん、社主からも、余計なお金儲けはいけないと言われている。

 どこまで適正で、何処からが余計か、これは難しい問題である。
考えても解らないので、社主にその都度尋ねることにしている。

 なにしろ、同じ仕事をしても、受け取って良いものと悪いものがあるのである。
これは、やはり憑いて来る物があるからだそうである。

 ちなみにパチンコ屋等は100%憑いて来る。
そんなわけで、お盆の過ごし方も参考になった方もいるかと思う。

 事故には十分ご注意ください。

    +(-_-;) 


 古事記の事

2007/08/12

 多くの謎に包まれる古事記の編纂である。
天武天皇は帝紀を稗田阿礼神様に暗礁するよう言われた。それは史実のとおりである。

 稗田阿礼神様によると、この時多くの内容は既に「イ」の圧力で改竄されていたのだと言う。
そして、その内容は稗田阿礼神様が言ったとおりに、太安万侶が書くはずだったが、言った事の殆どは書かれなかったのだと言う。

 イの監視の目は厳しく、太安万侶は内容について1割か、2割しか書かなかったと言う。
そして、帝紀とともに古事記も焚書されるはずだったのかもしれない。背後には藤原不比等がいたからである。

 焚書を免れた古事記は大事な日本の本当の歴史の一部を伝えている。
これがあったため、日本書紀が偽書であると解ったからである。

 古事記の基になった帝紀には、大事な事が書かれていたのだと言う。天武天皇(犬嫌い)は、これが焚書されるのを恐れたのである。
それが豊受大神様と応神天皇の事だったのだそうである。

 そもそも、舎人(とねり)ということの意味さえ現在には伝えられていない。舎人とは神に仕える人とも言うべき存在なのだそうである。「と」=十である。利根も神の恵みである。
稗田阿礼神様はインドアーリア人である。それで、ひえだの「あら」なのである。もちろん黒色人(くろいろひと)だったそうである。

 稗田阿礼神様がインドから日本に来たのは、伊勢神宮外宮で豊受大神様の(いつき)としての仕事だったのだそうである。

 日本で10年、斎としての仕事をした後、稗田阿礼神様は神官としてエジプトに行かれたそうである。
稗田阿礼神様によると、豊受大神様は、なんと上古8代様の時に日本に来られたのだそうである。

 豊受大神様はエジプトからインドに渡られ、そして日本に来たのだそうである。
その上古8代様は、社主のお社にご降臨された大明神様である。

 帝紀にはこの様な事も書かれていたのだそうである。
豊受大神様が調神社でイの者たちを許さないと言った理由も解られたかと思う。

 伊勢神道では豊受大神様が最上位に居られる。
そんな理由も少し解られたかと思う。

 稲荷神社は太古より正一位だったのである。

    +(-_-;) 


 遠い日のこと

2007/08/11

 こちらは伏見稲荷大社の蝋燭や鳥居の売店である。
上に神様が居られる。

hushimi_kamisama001.jpg(76540 byte)

 先日、伏見稲荷のサイトを少し更新した。
多くの訪問者様が伏見稲荷にご参拝している。こちらも知っている方が多いと思う。

 お店の上に神様が居られる。この方もインドの方だが、稲荷神様ではなく伏見稲荷が建立される前の古墳の方だそうである。

男神2柱、女神2柱、四柱の神様が居られる。中央の方は男性で兜の様な冠を被り、長い杖を持っておられる。
 この兜が、ターバンになったそうである。

 遠い日の姿が私の心の目に見えたものである。
伏見稲荷の建立前は、ここも古墳だったのだそうである。

 闇に葬られた、日本とインドの歴史が少し見えたかと思う。
このお店のところにも、古墳があったのだそうである。それで四体の神様が居られるわけである。

 他にもまだいるのだそうである。
千年以上前は、やはり、あの国の圧力が強かったのである。それで、古墳は破壊されてしまったのである。

 ちなみに「いぬ」とはイの奴婢という意味だったそうである。略して「犬」で当時のイの手下、草冠の国である。
草冠の国は、アヘンでシャブ漬け、「中毒にした国」を手下にしたのである。これが中国である。名は体を現している。

 人偏の下に草冠や林、木の字が続くのが今の日本である。あらゆる権力を考えてみると良くわかる。
孔子が、もっとも大事なものと言っていたのも「仁」である。

 古墳の神様も、いろいろな苦労があったようである。

    +(-_-;) 


 お狐さんとご先祖様

2007/08/10

 こちらは、ある訪問者様のお宅である。
無性に写真を撮りたくなったら、伏見稲荷大社のお狐さんが来て居たのである。

伏見稲荷のお狐さん

 多くの皆さんが、最初は本当にお狐さんがお守りしてくれているのか不安だと思う。
しかし、ちゃんとお狐さんは来てくれているのである。

 右端には地元の浮遊霊がいて、それを地元の神社の狛犬が見張っている。
そして、お狐さんの下には、こちらのお宅のご先祖様が来ている。→「コン」

 皆さんが、産土神、氏神、伏見稲荷を信仰しているそうである。
ご先祖様から参拝者様への(ことづけ)もあった。

 お盆が近いし、このお宅のためには、とても良い事だったと思う。
こちらの家の障子は(かまち)(うるし)で塗ってある。

 富山県では、この様な障子が多いのだそうである。私は初めて見た。皆様もだと思う。勉強になった。
とてもほのぼのしているが、ご先祖様もちゃんと居るので、皆様もお盆の心得もしていただきたいと思う。

 ご先祖様の思いは、なんと言っても家族の安心、安全だそうである。
今も興教大師様が来て下さった。この方は、真言宗智山派のお坊さんですので、お間違いないようにしてください。

 私のサイトの訪問者様は、神様もご先祖様も身近に感じられると思います。
それが、お盆だと思います。

    +(-_-;) 


 長崎の鐘

2007/08/09

 日本人の大事なことが原爆の思いである。
以下は引用の記事である。

 「8月9日は長崎原爆の日です。昭和20年(1945)、アメリカ軍は6日の広島に続いて長崎に第二の原爆を投下しました。
午前11時2分のことです。

 広島の原爆はリトル・ボーイと呼ばれましたが、長崎の原爆はファット・マンと呼ばれます。
広島の原爆はウラン爆弾でしたがこちらはプルトニウム爆弾で、広島より強力、TNT火薬21000トン分の威力とされます。

 しかし平地の広島に比べて谷間の長崎は、地形が原爆の被害の拡大を防ぎました。
それでもこの原爆で数ヶ月以内に7万人が亡くなり、その後亡くなった人を入れると、やはり15万人ほどの人が命を落としたとされます。

 長崎にしても広島にしても、役所の記録が失われた上に、朝鮮などから徴用されて働きに来ていた人の数や一時的に疎開してきていた人などの数は分からないものが多く、本当の被害者数というのは永遠に不明のままでしょう。」

 最初は小倉に向かったのだそうである。視界が悪かったので長崎に落としたそうである。
ただの無差別テロであると思う。

 そう言えば、誰かが長崎にはお稲荷さんがないと言っていた。
社主によると、小倉は龍神様とお狐さんに守られたのだそうである。

    +(-_-;) 


 神棚の事

2007/08/

 神棚は一般的には広さ3尺6寸5分、出幅が1尺5寸などという広さが多い。
これは昔から、そう決まっている。

 実際はどのような大きさが良いか社主に尋ねた。
お狐さんは、その位により、相当に大きさも違う。写真で分かると思う。

 普通の大きさのお狐さんは、そのくらいでも大丈夫である。
あるお宅は、サイドボードの上部をご利用している。

神棚

 お狐さんが5体も乗っている。光の玉は筆頭様である。お札までの間にお狐さんがいるのである。
ここは、お狐さんのお気に入りの神棚だそうである。なんとなく分かる。→「コン」

 一般的には洋服ダンスの上辺りも良い。
毎日のお世話には、目線より上なら良いのである。

 写真に写ってくださると、ますます、お稲荷さんのお世話も楽しくなると思う。

    +(-_-;) 


 

2007/08/07

 お祭りしている神様の一覧を作りました。
時代によっても、土地によっても表記は違います。

お祭りしている神様一覧

 この中で大宜都比賣(おおげつひめ)だけは四大神ではありません。
大宜都比賣神様は豊受大神様の姉だそうですが、スサノオに殺されたことになっているからです。

 四大神はエジプトに縁が深く、エジプトからインドに来たそうです。
昨日は沢山の神々に訪問していただきました。

 皆様が衣食住を守ってくださる神様です。→「コン」

    +(-_-;) 


 光の世界

2007/08/06

 これも札幌に現れた神々、眷属の皆様による曼荼羅である。
中心に居られるのは、応神天皇である。曼荼羅は宇宙を現しているのである。

mandara_002.jpg(99266 byte)

 明治以前は、一般の方は、星の並びどころか、文字も分からない方が多かったと思う。
胎臓界や金剛界をはじめ、いろいろな曼荼羅は宇宙や神々の光の世界を模したものである。

 今、日記を作成始めたとき、応神天皇と大明神様が感応された。
八幡様(応神天皇)がネットで私のサイトを見られる皆様は、かってのフリーメーソンのようであると言われた。

 何処でも好きなところに行けた者は、フリーメーソンだったのである。
そして、こうも言われた。

 好奇心で危ないところに行ってはいけないと。
うっかり行ったサイトで、変なものに引っかかり洗脳されては、取り返しがつかないからである。

 これは、学校も職場も同じである。→「コン」
そして、一番危ないのが、変な宗教である。

 自分の息子や娘が、オームに引っかかった親は、それは大変な苦労だったと思う。
東大を出て死刑判決を受けた者も、おそらく日本で初めてだったと思う。

 クーデターに近かったので、何処の国でも実行犯は全員死刑でも当たり前であった。
統一○会でも、一時は大変な騒ぎであった。

 多くは詐欺で捕まった前科ある教祖が多いようである。
アミが言うように、洗脳されやすい人間は居るのである。

 それでおかしな宗教が世界中に乱立しているのである。
お祓いしないと、相談のメールが発信できない方も現実にいるのである。

 正しい認識は、正しい思いに繋がる。
これも仏教の基礎である。

 私が信じたのは、この様な仏教である。→「コン」

    +(-_-;) 


 諏訪大地主神社(すわおおとこぬしじんじゃ)

2007/08/05

 変わった社名の神社である。「おおじぬし」ではないので間違えないでいただきたい。
訪問者様から、お参りしてよいか、お尋ねがあった。

諏訪大地主神社

 社主に尋ねていたら、大田姫稲荷神社のお狐さんが飛んできた。
こちらのお狐さんは弟子なのだそうである。

 今こちらの記事を書き始めたら、この神社のお狐さんが「コン」と挨拶されて参られた。
お狐さんは、「光栄である」との事であった。

 先ほど、太田姫稲荷神社のお狐さんが天井でピカピカ光っていたので、予定のことだったのだと思う。
お狐の皆さんは律儀である。

 そんなお狐の皆さんの心が嬉しくて、日々日記を書いているのである。
ここは元々は稲荷神社だったのだそうである。

 大地主神とは習合された神々との事である。 四大神と言うのが宇気持大神、和久産巣日大神、豊受大神、托枳尼眞天様の四柱の神を表すような呼び名であるのと、同じなのだそうである。

 建築関係の参拝者が多いのだそうである。
こちらのお狐さんは三重県の出身で、1013歳、かっての山城国の一口(えもあらい)稲荷神社よりのお狐さんなのだそうである。

 一口は「いもあらい」と言う人もいるが、本来は「えもあらい」、穢も洗うと言う意味である。
「い」と「え」の発音はわからないものも多い。

 こちらのお狐さんは一口稲荷でも5番目くらいの古参なのだそうである。
みんなで一緒に江戸に来たのだそうである。

 ほのぼのとした当時も垣間見える。
いろいろな思いがあったのだそうである。それは人間以上かもしれない。

 諸天善神様、お狐の皆さん、今日もありがとうございました。。

    +(-_-;) 


 悲しき人たち

2007/08/04

 ここ数日の掲示板から、また沢山蛇が来た。とても、うざい(=有罪)事である。
私は、本人たちのために、過った宗教は辞めてから来て欲しいと言っている。

 信じていた宗教を辞めるのは、とても怖いと思うが、それは自己責任である。
層化の人は掲示板を見られただけでも解るのである。

 社主や、稲荷狐の皆さんは過った宗教の信者が着ただけでも嫌なのである。
お願いされてもどうにもならないからである。当たり前である。

 蛇のお祓いは、お釈迦様の像の写真を掲載することにした。
先日の写真とそっくりだと思う。

川崎大師のお釈迦様

 この像は川崎大師のものである。
お釈迦様の教えは、誰のものであったか?

 お釈迦様の真意は、一体何を教えたのか?
仏教徒と言うなら、正しい思いがあるはずだと思う。

 私が学生時代に一生懸命読んだお釈迦様の教えには、曼荼羅を拝めということは一切なかった。
お釈迦様は確執にとらわれず善行をつみ、殺生をしてはいけないと言うことを教えたはずである。

 その中で、初めて現象が現れ、仏教で言う「天」と、その使いである稲荷狐を感得された高僧が現れたのである。
これが、密教として資質ある僧にだけ伝えられたのである。→「コン」

興教大師の曼荼羅  これが興教大師が描かれたと言う曼荼羅である。
 先日の、九体のお狐さんの写真と同じ様だと思う。
 これは、もっと巨大なものがある。

 あらゆる邪悪を祓うために、お狐の皆さんは28体で光のチームを作るのである。

 そのお狐さんのチームが、月に2回、皆様のご家庭を訪問されているのである。

 下に掲載したのは、当研究所の御神宝である写真の一部です。
 社主にお許しをいただいたので、特別に掲載いたします。

 宇宙、神の目とも言える写真です。興教大師の曼荼羅は、まさにこれを現しているのです。

当研究所の御神宝

 アメリカの1ドル札のピラミッドに描かれた神の目もこれです。
稲荷狐は宇宙を飛び回っていると言うのも納得できたかと思います。

 中心に居るのは大田姫稲荷神社のお狐さんです。
これでも、まだ過った宗教を信じると言うなら、二度と私のサイトには来ないでいただきたいと思います。

    +(-_-;) 


 ご先祖様のご降臨

2007/08/03

 私も、毎日、豊受大神様、天照大神様、稲荷神様、龍神様、それぞれにお祈りをしている。
そして、ご先祖様にもお灯明を上げ、お線香を立て、お祈りしている。

 かっては他所の国で生活されたご先祖様が参られたのはお話した。
一昨日は、お仏壇にお祈りしていたら、円盤が出てきて、人が降りてきた。

 驚いてしまったが、人類の降臨は、古文書にも記されている。
守護霊と言う方から、話には聞いていたことであった。

宇宙

 この円盤が何処から来たのか、社主に尋ねたら、金星だそうである。
アダムスキーと言う人が有名である。

 この金星は、かっては天文図には描かなかったのだそうである。いろいろな理由があったようである。
べつに、星がなかったのではない。秘密だったそうである。

 私は、金星も、この太陽界に来てから、20回以上出ている。金星は地下文明である。
出た数は地球より多い。地球はもう終わりである。おそらく地球人類は今回も滅亡すると思うからである。

 そんなわけで、私の仕事は皆様の心を宇宙に導く事なのである。お金(=苦役)のない世界である。
その世界には、余計な欲のあるものは連れて行けない。なぜなら、恐ろしい黴菌(ばいきん)の保菌者だからである。

 この地球で(ふるい)にかけられた、良き者だけが、天国にいけるのである。
この篩の目が、イエス様が言われた、富める者には、針の穴ほどの大きさなのである。

 まして、人を騙し、追い込んで得た財産家など、篩に近づけるわけもない。
私が、金貸し、過った新興宗教をいけないと言っているのは、解脱のための大前提なのである。

 多くの皆様に、苦しみの無明を抜けていただきたいと思う。

    +(-_-;) 


 昨日のお礼を申し上げます。

2007/08/02

 昨日、社主とお狐の皆さんは28体で、138軒のお宅を訪問されたそうです。
宇迦之御魂大神様にお釈迦様、興教大師様が同道されたそうです。

 沢山の皆様に、暖かいおもてなしをいただき、まことにありがとうございました。
下は、あるお宅に参られた、ご一行様のお写真です。

宇迦之御魂大神

 宇迦之御魂大神様が大明神様の力で、蓮色になっています。
そのそばに居るのがお釈迦様です。拡大すると下の写真です。2段の頭がはっきり判ります。

お釈迦様

 お釈迦様は、龍神様の上に居る方と同じであるのは解ると思います。
お釈迦様は蓮華の事を教えに来たのです。

 大明神様と宇迦之御魂大神様が揃って参られたとき、蓮の色が現れる事があるのです。社主のお社でも判ると思います。
これが、蓮華の教えなのです。この様な現象は、滅多に起こりません。華厳の教えもこれに続くのです。

 大事なことは、修行者の資質の問題です。永い転生で、それなりの修行をした方にしか神仏は感応しません。
欲で祈って写るのは悪魔と、その手先くらいです。三位一体、神と精霊と子とは、この事です。その逆もあると言うことです。

 こちらの方は、前世もインドでお釈迦様の弟子として修行したのだそうです。
そして、そのご縁で興教大師様も訪問されたのだそうです。興教大師様も前世がインドだったのは、以前紹介したとおりです。

 信じようと信じまいと、目の前の写真に写っています。
私は、この方の家がどこかも知りません。

 日本中から、いろいろな写真が送られてくるのです。
最大の奇跡は、親戚の人が層化を辞めて、伏見稲荷にお参りし出した事だそうです。

 他にも奇跡が沢山起こったそうです。
なにしろ、このお宅は、伏見稲荷のお狐さんも、序列7位の大稲荷狐が担当しているのだそうです。

 これも、前世からの徳なのです。大事なときには、凄い迫力のお狐さんなのです。見えないと判りませんが。
この方も親子で、いろいろなところに(まこと)を求め、苦労されたそうです。

 それが、身近な伏見稲荷にあったわけです。
本当の稲荷神社の、正一位はダテではないのです。嘘っぱちの稲荷神社は注意しましょう。

 メールを読んでいて嬉しくて涙が出ました。これを法悦と言います。
辞めると法罰があるなどと言うのは悪魔の嘘っぱちです。

 お釈迦様は、去る者、敢えてこれを追わずと言っています。

    +(-_-;) 


 8月 夏本番

2007/08/01

 7月の終わりの日に、社主のお社に感謝のお参りに行ってきました。

お社

 お社には川崎大師より興教大師様が来ておられました。
様々な苦労を乗り越え、真言宗中興の祖と言われる方です。この方は、当然、法力も凄いものです。

 長い時代を経て、真言宗の伝説と成っているような法力を顕現させた方です。
残念ながらカメラを持っていきませんでしたが、調神社の光の玉でも、この方の力は解ると思います。

 それと嬉しい事に、社主のお社では初めて、100円玉を見ました。それも2つありました。
沢山の方が、社主のお社のお札をダウンロードさせてくださいとメールが来ます。

 都内からも沢山の方がお参りに来てくれました。
一番遠いところでは、アメリカから来てくださった方が居ました。

 国内では、北海道の方です。
何の変哲もない、まちのお稲荷さんですが、日本的信仰の原点のようです。→「コン」

 いつも言うように、信仰とはお金の問題ではありません。
正しい自分を発見することが大切なのです。

 宇宙があって、太陽界があって、地球があり、日本があります。
日本は世界に冠たる水清き国なのです。搾取するものが居なければとてもよい国だったのです。

 バブル経済や、その崩壊で、多くの日本人の心は駄目になってしまいました。→「コン」
そんな多くの皆様の心が、一時のお参りで癒されると、とてもよいと思います。

 今月は、暑い日が続くかと思います。
体調に気をつけ、ご精進されることをお祈りしています。

    +(-_-;) 

 
 
 
 
 
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