8月の日記

 人生の(つまづ)

2007/07/31

 先ほどまで、ある方にメールの返事を書いていた。
父親の事で、とても苦労した方であった。

 父親のお金の問題で、悲惨な目にあったのだそうだが、この父親は人間度数は「+1」であった。
一般人としては普通の部類なのである。

 ただ、お狐さんによると、野狐が憑いていたのだそうである。
どこか、変なところにお参りしてしまったのである。

 野狐は、やはり贅沢で欲が深い、それでお金を動かすものに憑くと、それは大変である。
商売人は、多くが稲荷神社におまいりする。全く当たり前である。

 ところが、危険なお社は、野狐が紛れ込むのである。
お手伝いの寄り方の狐は、稲荷狐ほど欲を制御できない。それで、魚までは許されているのである。

 ところが、お酒は絶対駄目である。
調神社のように、雌の狐も入門させないお社も多いのだそうである。

 確かに、目の前に美人が居ると、多くの男性は心を動かされるのは当たり前である。
お釈迦様は弟子に女人を見るなと言われた。もちろん、お釈迦様の教団も女人禁制であった。

 それで、尼は別に精舎があったようである。
人生とは、欲との戦いである。これは背後の悪魔や蛇との戦いでもある。

 相談者の父親は不動産屋だったそうである。
悪い物件をつかまされたのは、容易に想像できる。不動産屋は、これが命取りである。

 当然、大きな負債を抱え、金利負担で後は無くなった訳である。
家族のために、儲けようと思ったのだと思う。これは当たり前の事である。

 これを書いていたら、野狐が来たので言ってやった。
「お前らも、ちゃんと稲荷狐の下で修行すれば、多くの人に祭ってもらえて、良い日々が送れるではないか。」

 野狐は図星だったようである。心を動かされたのが解った。
ところが、野狐は「修行が厳しい」と言う。それは当たり前である。役に立たない狐にやるお供えはない。→「コン」

 人のため、家族の為と思って稲荷神社にお参りしても、不幸な人は良くない神社で野狐にたかられてしまう。

 何も解らず、苦悩の中で、酒や薬物、悪い宗教におぼれ、あるいはギャンブルに惑わされ、一生を終える人は後を絶たないのである。

 お社の筆頭になる稲荷狐は、まず自分のところの配下の狐にお供えを食べさせるのだそうである。
皆様も、何か感じたと思う。感じたものは、大事にしていただきたい。

    +(-_-;) 


 お狐さんのご訪問

2007/07/30

 ある方のお宅に訪問されたお狐さんの一行である。
これが九尾の狐と言われる稲荷狐の最強のチーム編成である。九とは球でもある。

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 ご覧のとおり、周りには邪霊が沢山居る。あの宗教のものである。
それを祓いに来たのである。

 それと、家の方に用もあったそうである。
昨日は、風呂に入っていたら、はじめてみるお狐さんが来ていた。。白くて品があった。

 どちらさんか考えていたら、穴守稲荷神社の事を掲示板に書いていた。
こちらのお狐さんはオスだそうである。1397歳だそうである。

 昨日は近所の宗教の開祖という方が来た。
新興宗教なのだが、この宗教も他宗教を認め攻撃しないのだと言う。

 社主が良い人だと言うので、新興宗教の区分け表示をしないといけないと思った。
教団名は表示できない。

 先日の出口王仁三郎に続いてのご訪問者である。
夢の中でも、豊受大神様に山にご案内された。英国、フランス、イタリアとヨーロッパだったそうである。

 山にはいろいろな秘密があるのだそうである。
起きている時は、夢の意味は皆目解らない。それで、正しい瞑想は必要である。

    +(-_-;) 


 

2007/07/29

 夏と言うのは中国伝説の国である。
殷に滅ぼされてしまった。

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 絵は兎王(うおう)と言うものである。邪霊には用はない。この王は良い人だったのだそうである。
あちこち、夏という字のつく苗字の方がいると思う。榎などもそうである。

 榎とは、夏から来たと言う意味である。これは殷に滅ぼされた国から逃げてきたのである。
夏が、何故存在を疑われているかと言うと、文献がないからである。

 漢字は夏を滅ぼした殷の時代に発生したと言われている。
その理由は、訪問者の皆様は知っていると思うが、遠い古代は嘘の元である「文字による記録」を禁止されていたのである。

 神、宇宙と交信が出来なくなり、文字が発生した時代においても、文字は特定人の秘密だったのだそうである。
いまだに、クレタ文明当時の文字等は解読できないのだそうである。

 共産圏では書記長が最高権力者だというのを考えれば、理由が解ると思う。書記長は、生きる法律なのである。
文字の普及、鉄の発生が、この地球の不幸を発生させてしまったのである。

 マスコミの文字による洗脳、鉄による殺戮兵器が多くの良いものを失わせたのである。
今は、まさに、不均衡そのものの時代である。

 私も、不均衡は大嫌いである。
多くの方はそうだと思う。その最悪が利権である。

 今日は投票日だが、社主が良い人物がいないと言っている。。
さすがに社主の目は鋭い。。

    +(-_-;) 


 ご先祖様への思い

2007/07/28

 夏になると、終戦記念日や、お盆などがあり、普通の日本人はご先祖様の思いを考えると思う。
やはり子孫には、元気で、この世を渡って欲しいと普通は思うはずである。

 ところが、世間には、いろいろな苦労で道を外れ、悪事に手を染めてしまったものも多い。
社会的には問題ない仕事でも、金融業や不動産屋、パチンコ屋、新興宗教と、悪業のたまるものはいろいろある。

 問題ないと思うような建設業でも、各職工事の親方を自殺に追い込んだゼネコンや、同じく多くの代理店の社長を自殺に追い込んだと言う松下電○など、悪業はたまっている。

 ある住宅メーカーの社長の息子は、ピアノ関係の仕事をしていたが、突然、客の女性を殺してしまった。新聞に出た話である。
社長自体が、突然苦しんで死んでしまったという話もあった。

 どれも自分だけが儲けようとした者たちの「関係者」が多い。
この世には、目に見えぬ沢山の怨念が飛び交っているのである。それで、そんな霊が訴えるのである。

 苦しめられた霊の恨みは、子や孫に出るのである。これは昔から決まっている。
それで、親と子では性格が違うことも多い。

 また先祖も、古い方は諸外国が多いのである。
私の前世はエジプトだが、ある時来た御先祖と言う方はギリシャの方だった。英国にも行かれたと言った。

 そう言えば、私の親戚筋でも、娘が英国に行ったのが複数居た。理由は解らないのだと思う。
訪問者様の、先祖や前世の霊も参られたことがある。

 いろいろな方が居られる。
守ってくださる方はありがたいが、世間には子孫の足を結果的に引いてしまう者もいるようである。

 多くは地獄で苦しむ者である。別に子孫が憎いのではない。
だが地獄は苦しいので、助けてもらおうと思って、結果的に、子孫を苦しめてしまうのである。

 やたらに供養しないほうが良い先祖と言うのは、この様な方である。
思いの糸を辿られ、憑かれた子孫が苦しんでしまうのである。

 別に怪談話ではない。事実である。
もう、いろいろな者が寄って来たが、接見は禁止である。

 自分のことは自分で反省しないといけないのである。
これが宇宙の決まりである。

    +(-_-;) 


 金のための人殺し

2007/07/27

 多くは、人殺しは金が絡んでいるのだと思う。埼玉の杉戸で変な事件があった。
九州では、また保険金殺人の疑いが起こった。

 前も九州であった。
前の犯人は草冠に木の字であった。今度も木の字である。しかも金融業だと言う。

蓮の花

 この間の餓死した52歳の男性も、役所により殺された疑いが強い。
多くの支援団体が、「柳沢大臣」に質問状を送っているそうである。

 木の字、草冠は避けないといけない。
妻と、息子を殺した疑いの男性は地元では名士だったと言う。近所では、良い人に思っていたと言う。前の犯人もそうだったと思う。

 妻を殺した事件は、すでに時効だと思う。
それにしても、保険会社も、よく子供を被保険者にした高額な契約を引き受けたと思う。

 かっては、最高3億円まで加入できた生命保険だが、今は上限5千万だと言う。
そのくらいが、妥当だとも思う。

 ○本生命など、最大手と言いながらも、不払いが多く、いつかは自動車が本社に突入したことがあった。
自動車には、ガソリンが積んであったという。危ない話である。

 そう言えば、昨日は神奈川の裁判所でも自動車が突入したらしい。やはりガソリンを積んで。
さいたま地裁でも、そんな事があった。

 何が一体悪いのかと思うが、すべては金の問題である。
日本人の寿命はまた延びたという。

 今後は、このまま行くと、日本人は老人大国になるのは必死である。
老人と言う表現を、100歳以上の人にだけ使うようにすればいいと思う。

 それでも、何万人も居るのである。
景行天皇は、即位自体が84歳だったそうである。そして、143歳まで天皇を務めたそうである。

 ギリシャでは50度近い熱波が襲ったと言うし、アメリカの景気も危険である。
今は、様々な事が起こりつつあるのである。

 取り留めなく、おかしな話が多い最近である。
日々を注意していきましょう。

    +(-_-;) 


 お狐さんの思い

2007/07/26

 こちらは、お狐さんの置物である。

お狐さん

 人間には、何処に幸せがあるかは、なかなか解らない。
昨日の話ではないが、聞くと見るでは大違い。実際に体験すると、もっと違うことは沢山ある。

 体裁の良かった人が、利権や金が絡むと豹変するのも日常茶飯事である。
異性も、良いと思っていた人が、結婚するととんでもない人間だったと言うのも多いと思う。

 うだつが上がらない人を、この先どうしようかと思い悩む方も多いと思う。
それで、人生の終盤、夫の定年で離婚と言う方も多いようである。

 現在は人生が約80年の時代なので、多くの勤め人は定年後20年あるわけである。
昭和30年代は、寿命自体が60歳代であり、定年前に亡くなる方も多かった。

 離婚せずとも、旦那が死んでしまった方も多かったのである。
今はそうは行かないので、我慢してきた女性は、必然的に離婚が多いようである。

 いろいろな方から、縁談の相談は来るが、親の人生と子の人生も似ることが多いようである。
これは、やはり魂のパターンが似ていることが多いからのようである。

 人間ばかりでなく、宗教も同じである。
皆、自分が正しいと言って分派するのである。大義名分である。

 2500年以上前、お釈迦様は、多くの宗教者のことを、みな自説のみを正しいと主張していると言った。
これは確執(かくしつ)という、忌まわしき思いである。

 これが苦しみの原点だが、ほとんどの人間は霊の世界が分からないので、確執の地獄に堕ちるのである。
自分の思いには、神の声と悪魔の声が綱引きすることが多いからである。

 洗脳されていると、神の声が悪魔の声に聞こえ、悪魔の声が神の声に聞こえるのである。
これが人間世界の不幸である。

 お金儲けが悪いことですかと言っていた、元通産省のキャリアがいた。
しっかりと、1審では実刑判決になった。これは、それなりの判決だと思う。

 何が良いか悪いかは、人間にはわからぬことが多いのである。
なにしろ、見えない、聞こえないのだから、それは無理もないことだと思う。

 鴨を騙すには、教祖から騙すのが悪魔である。その悪魔も、蛇に騙されているわけである。
蛇の舌が裂けているのは、神の怒りに触れたからなのだそうである。

 2枚舌の人間(嘘つき、ライアー)には注意しましょう。

    +(-_-;) 


 人生と生業

2007/07/25

 こちらは調神社のお狐さんである。
ご信徒様が奉納してくださったそうである。

調神社のお狐さん

 人生は、生きていく上に経済活動をしなくてはならない。
それで、不幸が起こることは多い。

 知らずに起こした、薬害や、年金問題でも、人の生命、財産を毀損した事は責任が重い。
それで、厚生省、医療関係者の多くは、地獄に堕ちざるを得ない。これは事実である。

 法曹関係でも、依頼人の金を使い込む弁護士も後を絶たず、しょっちゅうテレビに事件が出る。
国家試験は地獄の入り口だったわけである。

 多くの者は、良い生活をしたくて、そのような生業を目指し就くのだと思う。
ところが、医者も歯医者も弁護士も、今はワーキングプアが多い。

 司法書士など、詐欺師の手伝いどころか、自分で詐欺をして捕まった者も多い。
所有者が知らぬうちに、土地が消えたと言うのも多い。裁判官の万引きもあった。

 人生は金銭の問題だけでも大変だが、医師を間違えると一生の問題である。即、生命に関わることもある。
今の開業医の常套手段は、健康な人に出来るだけ病名をつけることである。

 患者は、上手く付き合えば、長い間、もしくは一生診察に来てくれるのである。診療代を持って。
当然、金の切れ目は縁の切れ目である。

 医者は、来た患者には、出来るだけの処置をして、出来るだけの薬を持たせないと経営が成り立たない。
それでも、つぶれる病院は沢山あるという。

 医療とは人間のあり方まで見えてくるようである。介護も同じである。
多くの庶民が、人として、この世で、寿命まで生きるのは、まことに大変である。

 稲荷狐が、これなら良しとして、お手伝いできる仕事は、当然見えてくると思う。
飲食店でも喫茶店、スナック、蕎麦屋なら良いが、ステーキ屋では手伝えないそうです。。

 人生は、業を造らぬ生業が良いと思います。→「コン」
医者や法曹も、立派な方は、もちろん居ります。

 なにが良いか、悪いかは皆さんが思うしかありません。自己責任だからです。
これが瞑想の種です。金儲けのための瞑想会などに騙されないようにしましょう。

    +(-_-;) 


 心の安らぎ

2007/07/24

 ある方にマンドリンの演奏を送っていただきました。
いい音色なので、マンドリンとはどのようなものかネットで調べました。

マンドリン

 まったく予想外の形状でした。
知らない者は、まったく何も解りません。姿は、ギターより、琵琶を感じます。

 社主やお狐の皆さんも、ギターより良いと言っております。私もそう思います。
日本の開運のメニューに3曲アップしてあります。

 聞いたことない方も、興味のある方も是非聞いてみてください。
心の安らぎを感じると思います。

    +(-_-;) 


 宇宙宗教

2007/07/23

 先日、大本教の弾圧に関する新刊を書店で少し見た。
今、大本教のサイトを見ていたら、出口王仁三郎と言う方が感応された。

 大正10年と、昭和10年に弾圧を受けたようだが戦前のものは凄かったそうである。
弾圧は昭和20年まで続き、裁判ではやはり無罪だったそうである。

 3千人が検挙され、多くの支部の建物が壊されたそうである。
時代的に、戦争に反対したもの、邪魔なものは、すべて攻撃されたのである。

 これから人類が宇宙宗教に目覚めないと、地球人類はまた終わりである。
出口王仁三郎の霊に尋ねた。これからの人類に未来があるかと?

 出口王仁三郎は、今が、人類は淵にいると言われた。まったくその通りであると思う。
官憲や裁判官にも、酷い目にあったようだが、一番大変なのは、出口王仁三郎の妻であった。

 出口王仁三郎の妻すみこと言う人は、6年も獄中での生活を余儀なくされたと言う。
まことに恐ろしい時代だったと思う。その背景は、皆様も知っておられると思う。

 鷲のマークである。江戸幕府を倒した猛禽類が日清、日露で勝利し気が大きくなったのである。
戦前の裁判官、弁護士も唐草模様の着衣を纏っていたと言う。林が見えたかと思う。

 日本の総理でも、そんなのが一時居たようである。
木の字の総理は長く続いたことがないと思う。最後は森だったかと思う。酷かった。今も大嫌いである。

 そんな出口王仁三郎が宇宙宗教は光栄であると言われた。
アミが言ったように、すべてを表現しているようである。

 武器が売れるうちは戦争は終わらない。。

    +(-_-;) 


 雄神神社

2007/07/22

 立派な神社である。訪問者様の氏神様だそうである。
ちゃんと神様も竜神様も、狛犬も居られる。

 淤加美神(おかみのかみ)は、日本神話に登場する神である。罔象女神とともに、日本における代表的な水の神である。
その配下には瀬織津姫と言う方も居られるそうである。この辺は資料がない。

 ご本人が来たこともないので、社主に尋ねたら、社主は知っていた。。
やはり眷属である。神様は沢山居られるのである。

雄神神社

 とても立派な神社である。
手水舎にはワニのようなものもあった。

 すると大国主とも縁が深いかもしれない。。
事代主がワニとされているからである。金毘羅様である。

 休みの日は、良い神社にお参りできるのは幸せです。
ストレスのない人生が良いと思います。

    +(-_-;) 


 神曲

2007/07/21

 神曲とはダンテの書いた詩曲である。
三韻句法によるダンテの代表作であり、製作されたのは1307年―1321年作と推定される。

 ダンテ自身は自作を単に《喜劇》と呼んだが,16世紀ごろから《神聖喜劇 LaDivina Commedia》と呼ばれるようになった(邦訳名《神曲》)。
地獄図 地獄編 Inferno34歌(第1歌は全体の序としての性格を帯びる)、その図がこれである。

 私が何年か前に書いた冥界の絵とよく似ている。
ことら総合研究所に掲載してあるものである。

 あの時も、私を含め3名の方であちこちを訪問した。この地獄には上に蓋の建物があるのである。聖地エルサレムがそうなのだと言う。
神曲は煉獄編 Purgatorio33歌,天国編 Paradiso33歌の3部,合計100歌からなるのだそうである。

 まずダンテは,理性の象徴であるウェルギリウスに導かれて地獄で人間の悪の悲惨を見,次いで,人びとが罪を浄めるために苦行する煉獄を訪れる。
そして最後に,神学的知や啓示等の象徴としてのベアトリーチェに従って天国に昇り,三位一体の神の姿を見るにいたる。

 私が果てし無き監獄を見せられたのも、この頃だった。悩んでいる地獄霊も沢山来た。
それから、天の指示があって日本の開運を創り出したのである。

 思えば不思議だが、社主やお狐の皆さんがお手伝いに来てくれたので、邪霊を払えたのである。本当に鬱陶しかった。
邪霊と言っても、本人はその意識が薄いのである。選挙活動、入信勧誘を見れば解る。このノルマで心療内科にお世話になる方も多いのである。

 昨日の小学生を刺した男も、子供がいたので刺したと言っている。神戸の事件の、層化の会員の琢○もそうだった。
もちろん悪い霊が唆すのである。やはり、朝鮮人の霊がいたそうである。

 何らかの目的で、子供は金になっているようである。
とても恐ろしいことであるが、現実に事件が起こる。霊が絡んでいるのである。

 わずかな心の中の欲が、悪魔に狙われることもある。
日々注意して生きましょう。

    +(-_-;) 


 電球やUFOではありません。

2007/07/20

 ご存知、山田レイさんのところの生きる眷族、霊能猫ウニちゃんです。
ウニちゃんをお遣いに出された天照大神様が、今感応されています。すごい光です。

 ウニちゃんの頭上の光の玉を、知らない人が見たら、宇宙人かUFOと思うに違いありません。
 
もちろん、あそこには電球などありません。多くの方は、大田姫稲荷神社のお狐さんの技を見ているので感じは解ると思います。

ウニちゃんのお知らせ

 ところが、この日は大田姫稲荷神社のお狐さんと瑞祥庵のお狐さん、それに沼津の八幡神社のお狐さんまで揃いました。
部屋には4柱の神様(四大神様)と6体のお狐さんがいます。

 私がいつも言うように、お社さえ立派なら、稲荷狐が喜ぶのではないのです。大事なことです。
また、神棚にお札だけ上げておけばよいのではありません。

 神仏、眷属の皆さんには心の思いが直接伝わるのです。
いつも、ウニちゃんは神様が来ると、レイさんを「ニャン」と鳴いて呼ぶのだそうです。。

 ウニちゃんは、私のところに来ると、「コン」をします。
ウニちゃんの目線の先は、調神社から、豊受大神様に着いて行った邪魔たちです。。

 豊受大神様に、これまでのことを許して欲しくて、何処にも着いてくるのだそうです。。
はっきり言って、無理です。。

    +(-_-;) 


 調神社に豊受大神様

2007/07/19

 昨日、仕事で東京からの帰りに、調神社にお参りをいたしました。
忙しくて、月に一度くらいしか来られません。

調神社のご本殿

 お狐の皆さんが、いつもお出迎えしてくださいます。
昨日も、伊がはっきり門のところで写りました。分からない方は神様と思ってしまうのです。これは伏せておきます。

 いつの時代も、超大国の軍人たちや権力者は、自分らを偉いと思ってしまうのだと思います。
その結果が、無間地獄です。正しい心の制御が必要です。

 それが先日紹介した、薬師如来を祭る法相宗の正しい教えなのだそうです。
何処の宗派も上人が商人へと変貌して、真意が解らなくなるのです。これが不幸です。

 こちらは、ご奉納されたお花のそばに豊受大神様と稲荷狐の皆さんです。
向かって一番右は社主です。

豊受様大神様と九体の稲荷狐

 豊受大神様は、私の家でも、天照様とともに神棚にお祭りさせていただいています。
いつも感謝にたえません。

 私の記憶には稲荷狐が、この階段を上がって並ぶところがあります。
頼もしくも可愛い、お狐の皆さんです。

    +(-_-;) 


 産土神(うぶすなかみ)

2007/07/18

 その土地の神様を産土神と言う。
たまに居られることがある。狛犬は最近多い。。可愛いと思う。

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 これは飼い猫の右前足のところで写られた産土神と狛犬である。
私は最初は、豊川のお狐さんかと思ったが、よく見たら、お狐さんをお手伝いしている狛犬であった。

 この辺は、土地柄のせいか雑霊が多い。
やはり、ご信徒様の上で邪霊を払っているお狐さんの姿もあったが、雑霊が6つもいた。

 もちろん近所には、層化や他の新興宗教の建物が複数あるそうである。
お狐さんや、お手伝いの狛犬、産土神にお守りしてもらわないと大変だと思う。

 狛犬の目線の先には侵入しようとしている雑霊がいるのだそうである。
この猫は黒猫だが、なかなかチャーミングである。霊能猫である。人間に酷い目に合わされたのか、なつくまで大変だったそうである。

黒猫"

 現在、猫の恩返し中と言ったところである。

    +(-_-;) 


 倶梨伽羅不動尊のお狐さん

2007/07/17

 こちらは、倶梨伽羅不動尊のお狐さんである。
3体のお狐さんが居られる。

お狐さん

 後ろに見えるのは、お決まりの悪である。
先ほど私のところにも来た。

 悪は稲荷狐が皆様に紹介されるのが嫌なのだそうである。
この邪霊のお里は、やはり北英だそうである。。

 こちらは、黒龍神様の化身である不動様である。

黒龍神様の化身

 手に持っているのが、倶梨伽羅剣と言われる、魔を祓う神剣である。
私が応神天皇に頂いたものと同じだそうである。似ていると思った。

    +(-_-;) 


 倶梨伽羅(くりから)不動尊

2007/07/16

 倶梨伽羅とは多くは龍神様のことを表現している。黒龍様である
昨日の高尾山の案内にも倶梨伽羅堂と言うのがあった。

 下の写真は倶梨伽羅不動尊と言うところである。富山と石川の県境あたりらしい。
訪問者様が、お参りしてきたそうである。

倶梨伽羅不動尊

 向かって左に八幡様(応神天皇)が居られる。
六柱の稲荷神様が居られる。大事なところなので、勢揃いされたのである。

 この倶利迦羅不動尊は、今を去る千三百年の昔(養老二年)時の帝元正天皇の勅願により、インドの高僧善無畏三蔵法師が当山にて国土安穏・万民豊楽の祈願をなされたところなのだそうである。
 
 元正天皇の時代は、インドとも関係の深かったことが解る。
稗田阿礼(ひえだのあら)神様も、この時代の人である。私がインドの方と言ったのが理解できると思う。

 闇の中の歴史が見え、皆様の洗脳も、少しづつ解けてきたと思う。

    +(-_-;) 


 高尾山のこと

2007/07/15

 東京、八王子の高尾山は寺伝によると、今を去る千二百五十有余年前、奈良時代、天平十六年(七四四)聖武天皇の勅願(ちょくがん)により、行基菩薩が自ら薬師如来の尊像を刻み、安置して東国鎮護の霊場として、高尾山を開基されたとのことである。
 
 真言宗、智山派に属し、川崎大師、私の家の寺と同じである。私も何度も行った事がある。
開山した行基菩薩は、薬師如来を本尊とされていた。かっては法相宗という宗派だったそうである。法相宗は薬師寺が大本山だそうである。後に改宗されたのである。

福徳稲荷

 薬師如来とは仏教の仏の一つで、サンスクリットのバイシャジヤグルの訳なのだそうである。
薬師瑠璃(るり)光如来、大医王仏、医王善逝(ぜんせい)などと訳す。東方浄瑠璃世界の教主で、病気を除き、諸根を具足させて、衆生を解脱(げだつ)へ導く仏とされる。

 左手に薬壺を持ち、右手は施無畏(せむい)印。日光菩薩、月光菩薩を脇侍とし、薬師三尊と呼ばれる。また十二神将はその眷属(けんぞく)。日本でも古くから信仰され、薬師寺の三尊像ほか多くの遺作があるそうである。

 私の写した竜神様も、左手に玉を持っている。
以上の理由で高尾山は薬王院と言うのがある。後に改宗され、真言宗智山派と成ったのである。

 高尾と言うのは行基菩薩が高麗から来た方の子孫だからである。
法相宗については解説すると長くなる。要点は以下のとおりである。

 法相宗は眼耳鼻舌身意の六識のほかに、末那(まな)識(時と所に応じて自我を自我たらしめる意識)と阿頼耶(あらや)識を立て、阿頼耶識を転じて仏の 智慧たる大円鏡智を得ると説くのだそうである。

 先日の円教と似ているかもしれない。
これらは知識では得られないものである。得られた方には神仏の光明が与えられるのである。

 少し、学問的な話になったが、高尾山にもダキニや、宇賀神という存在がちゃんとあると言うことである。
飯綱大権現と言う呼称は、稲荷神様や稲荷狐をさしている。呼び名が違うのだそうである。

 お寺も営業上、いろいろなところで、この様な状況は起こる。
こちらも、ちゃんとお狐さんが居られます。

    +(-_-;) 


 白笹稲荷神社を更新しました。

2007/07/14

 昨日、白笹稲荷神社を更新いたしました。
壁紙なども、お狐さんと相談の上貼りました。柄は大理石です。

 少し、暗いような気もするのですが、中々ゴージャスかもしれません。
それと、白猫(お狐さん)の写真も上げました。

本体はお狐さん

 ウニちゃんのパパと同じでお狐さんです。似ています。
信じようが信じまいが、このような猫は見つけても中々居りません。

    +(-_-;) 


 興教大師

2007/07/13

 出家しても、悟りと言うものはとても大変である。
写真に写られる川崎大師の菩薩様は、興教大師と呼ばれる方である。

 覚鑁(かくばん)と言い、今の佐賀県鹿島の生まれだったと言う。前世は英国、インドだったそうである。

 何故、川崎大師に建立した尊賢上人が居られないかと言うと、修行が失敗したのだそうである。
覚鑁(かくばん)は平安時代後期の高野山の僧で、空海以来の学僧と言われた。真言宗の中興の祖と言われる。

 覚鑁(かくばん)は新義真言宗,大伝法院流の祖。諡号(しごう)が興教(こうぎょう)大師である。
肥前(ひぜん)の人。高野(こうや)山に1132年大伝法院を創建,金剛峯(こんごうぶ)寺座主(ざす)を兼ねた。

 1140年金剛峯寺の衆徒(しゅと)に襲われ、焼き討ちに遭い、根来(ねごろ)山に移るとの事である。坊主も命がけであった。
川崎大師は1128年頃に尊賢上人が建立したのだそうである。

 名刹で寺の知名度は上がり、上人はやはり商人になってしまったようである。
根来は僧兵が発生し、こともあろうに鉄砲まで生産してしまったと言う。

 そんなわけで、興教大師、覚鑁(かくばん)上人は川崎大師に参られたわけである。
写真に写っておられるので、疑うわけにいかない。他人が撮った写真にも写っておられるのである。

 私は密教界で有名な念力の護摩着火について尋ねた。
刑務所帰りの元詐欺師の大僧正と言う者が、何度も炊いたと言う。。

 常識では念力で紙に火はつかない。菩薩様によると、詐欺師のはやはり嘘だと言う。納得である。
その詐欺師は、著書の中で興教大師、覚鑁(かくばん)上人も数度に渡り、この業を行ったと書いていた。

 その事を尋ねたら、本当に六回ほど炊いたそうである。
高野山では3回炊いたそうである。すごい事である。

 それには秘密があって、詐欺師は、それには気がつかないそうである。零能者なので当然である。
不幸なのは、その信徒や弟子たちである。

 詐欺師の弟子たちは正体も知らず、いつかは、自分も師匠の様に念力の護摩を炊きたいと思って修行しているのである。。
この方、興教大師が書いた曼荼羅もある。それを見て、私も、この菩薩様の力を確認できた。

 それも密教なので、一般人には教えることは出来ない。
霊の力は光である。写真を見れば解ると思う。

 お使いの狛犬が机の上に上がってきて、社主に挨拶をした。
可愛かった。

    +(-_-;) 


 またNHK職員不祥事

2007/07/12

 NHKの橋本会長が、またもや相次ぐ不祥事でお詫びしたそうだが、治まる気配はない。
この会長が就任してから、NHKは不祥事続きである。

 昨日は、北九州で生活保護を打ち切られた52歳の男性が餓死して見つかった。
病気なのに、強引に生活保護を打ち切られたのだという。

 ひどい話だが、氷山の一角である。
NHKも、この会長になってから、支払い督促など法的手段で、強引な取立てを始めたと言う。

 これではもう駄目だと思った。そして、その通りになった。
役人だけがのうのうと、人の生き血を吸っていい思いをしてきたのが日本である。

 これでは滅びるなと言うのが無理である。
役人の思いは、大変遅く、責任などまったく感じない。

 それが、社会保険庁にも見えている。
冤罪メーカー、悪魔の法務省もすでに地獄の7段目にあると言う。当然である。

 これは刑事事件ばかりではない。国民の目に付くのはほんの一部である。
その原因は、同和、派閥、利得、敵対、もろもろが裁判官の頭の中にあるからである。

 大体、司法試験を上位で通った者はキャリアとなり、経済産業省、財務省などに行ってしまうようである。
法務省など行きてはいない。退官後の利権もないから当然である。

 それで、おかしな判決が沢山出るのである。
刑事も民事も、皆そうである。

 サリンを撒いたオームの林は無期懲役で、営業の岡崎は死刑だったと思う。
岡崎はオームの犯行を通報したのにあっという間に死刑だったと思う。

 岡崎の弁護士は怒っていた。量刑に差がありすぎると。
日本の誰もが感じていたと思う。私もひどいと思っていた。

 裏があるのが誰でも解った。これが日本の死法である。地獄の底も抜けそうである。
サリンを撒いた林は無期懲役で検察も控訴さえしなかった。そのまま確定してしまった。おかしすぎた。

 確か、オームには、もう一人林がいた。こちらは殺人マシーンと言われていた。
シャブ中であった。ご先祖様も中国ではアヘンで苦しんだのかと思う。

 林はそのシャブ中を治したくてオームに入ったのだそうである。ヨガと思って。
ところが、そこはシャブの大卸だったわけである。北朝鮮製のシャブだったらしい。

 人間の運命とは、悲しいが、林のDNAはいつでも大混乱をもたらすのである。
林は、再びシャブ漬けとなり、麻原の手下となったのである。悲しい運命であったと思う。

 その麻原も、本名は松本で、帰化人だと本まで出ていた。納得できると思う。
人間の運命は、何が決めるか?

 麻原がいたから悪いのだが、麻原はかって薬事法で逮捕されていた。詐欺罪である。
それで裁判官を恨んでいた。

 最初のサリン事件は、松本で、裁判官を殺そうとしたものであった。
オームの凶暴化が、この辺りだったと思う。

 麻原を唆したのは、凶暴な朝鮮人の霊だったと社主が言っている。
今は、憑いていない。霊は逃げている。いくら死刑にしても、きりがないのである。

 現実は層化の裁判官などもいるので、世の中は滅茶苦茶なのである。
役所には極力近寄らないのが身のためです。横柄とは中国人を示す言葉です。

 何が悪かったかと言うと、やはり役人、行政に問題があったと言わざるを得ない。
それにしても、木の字は集まる。3人寄ると魔界であると思う。村○と言うのも殺された。

 あの事件も闇に行ってしまった。
恐ろしき事件は、やはり「馬鹿とちょん」だったと言うわけである。

 草木の憑いた苗字には注意しましょう。
蓮は大丈夫かもしれません。

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      +(-_-;) 


 鹿島神宮

2007/07/11

 こちらは鹿島神宮です。
お参りした訪問者様に、写真をいただきました。

鹿島神宮に建御名方神様登場

 写られているのは、縁の深い、諏訪大社の建御名方神様です。
大洋村の稲荷神社や、旭村の八幡宮の写真もいただきました。

 どちらのお社のお狐さんも喜んでいただきました。
この世的な価値を超越した喜びですが、解る人はわかるのです。

 お社参りが楽しいのは、人生に良いことだと思います。
行く神社、仏閣はお間違いのないようにしてください。

    +(-_-;) 


 社主の上司

2007/07/10

 こちらは行田市の利田というところにあるお社です。
社主の上司に当たるお狐さんのお社です。前から来ようと思っていました。

利田稲荷

 私は地図で見て、こんな広いお社とは思っていませんでした。
社主が、埼玉県で5本の指に入るというすばらしいお狐さんです。

 最初は何年か前、日本の開運を始める前に、沢山の悪霊が寄ってきたのを、仲間を集め、退治してくれたお狐さんです。
一見、白いマルチーズのようでした。鳥居の中央に2体のお狐さんが居ります。

 私が、最初このお狐さんに気がつき、社主に尋ねたら、社主が訪問に驚いたエピソードがあります。
今となっては、楽しい思い出です。

 それから、沢山のお狐さんと縁が出来、諸天善神の皆様も訪問していただけるようになったのです。
この神社は、以前は前を何度も通っていたのですが気がつかなかったのです。

 大田姫稲荷神社にしても、そうでした。人間は鈍感です。
その神社の帰りに、足を伸ばし、今年も古代蓮を見てきました。

古代蓮

 草の中に茎を伸ばし、至高な花が蓮の花です。
宗教を金儲けの道具にしてはいけません。

    +(-_-;) 


 阿弥陀如来様

2007/07/09

 調所より、阿弥陀様の記事を引用すると次の様である。
阿弥陀は amitabha(無量光),amitayus(無量寿)の音略とされる。

 これは、アミン・ラーであると以前にも日記に書いた。
光明・寿命の無碍(むげ)・無量の意であり、弥陀と略称することもある。

 過去無量劫(ごう)に法蔵菩薩であったとき,四十八願を立て,修行の結果,悟りを得て仏となり,西方極楽浄土を建立して教えを説く。
 
大乗経典に最も多くたたえられ,浄土といえば極楽をさす。この浄土がエジプトであった。

 インドから西方といえば納得できる方は多いと思う。
私も、御祭神様として記入させていただいた。その阿弥陀様が感応された。

 過去無量劫とは初めなき、遠い前世からの事である。
ナイルの恵みにより繁栄を誇ったエジプトは極楽だったのである。それ故、ギリシャにも攻められたのである。

 阿弥陀様は竜樹という方が広めたそうだが、今、日記を書いていたら邪霊が沢山来た。
かって、坊主だった者たちである。名誉と見栄を思い、地獄に落ちたものがたくさんに居るのである。

 坊主になりながら、金儲けを思っていたのでは道が違う。
親鸞なども上人とされるが、妻帯を可としたのは商人の口であると思われる。

 寺同士の争い、破壊行為などあってはならないと思うが現実に沢山あったようである。
強力な僧兵団が発生し、織田信長が粛清したこともあった。

 そんな坊主に地獄に落ちるなといっても、それは無理だったと思う。
よく反省してほしいと思う。

    +(-_-;) 


 社主のお社

2007/07/08

 昨日、社主のお社にお参りに行ってきました。
夏草は、いつものように、伸びています。お狐の皆さんがお出迎えしてくださいました。

お狐さんのお出迎え

 私は、格子の穴からお金を入れていましたが、この日はお金が格子戸の外に並んでいました。
それで、私も5円を並べました。

お祈りの跡

 なんか、参拝して頂いた方の気持ちが見えて、とても嬉しくなりました。
欲を持てという、悪魔の言葉に騙されないように生きたいと思います。

    +(-_-;) 


 伏見稲荷の猫

2007/07/07

 こちらは伏見の山中で、訪問者様が出会ったという猫である。昨日送られてきた。
見ての通り、ただの猫ではない。訪問者様を、じっと見て、励ましてくれたそうである。

伏見稲荷の猫

 一緒にいるのは、参拝殿に居られる28番目のオスの狐さんだそうである。
参拝殿でお願いを承り、その後、猫の目により気持ちを伝えたのだそうである。じっと見つめられたそうである。

 もちろん写真は、社主の許可をいただいて掲載している。
良い猫は10匹のうち2匹くらいしかいないと言っている。

 社主とそんなことを語っていたら、どこかの一般の狐がやって来て、私のほうを見ていた。
稲荷狐の姿をうらやましく思い、修行しようか迷っているのだそうである。。

 無事に単位がもらえて、晴れて稲荷狐に任命されると良いが、それまでは、あまりに厳しい修行なのである。
とても、この世的な話でもあるが、現実である。

 自称霊能者の周りにいるのも悪魔ばかりである。
環境は自らの心が作るのである。蛇を寄せないのが第一である。

    +(-_-;) 


 赤坂豊川稲荷

2007/07/06

 写真は赤坂豊川稲荷です。
豊受大神様と托枳尼眞天様、本門寺の菩薩様、それに27体のお狐さんです。

赤坂豊川稲荷

 後ろのお堂にいるのは、触らぬほうが良い霊です。注意してください。ご覧のとおり「へ○」です。
どうしても、お呼びでない霊も寄って来てしまいます。それで、参拝の帰りは注意も必要です。

 上のほうに見える動物の顔は、お狐さんではなく狸だと社主が言っています。
赤坂豊川稲荷は、多忙なため、サイトがまったく進みません。

 この写真が掲載できたので、お狐さんが御礼に来てくれました。
以前、ここに来たときは、本門寺の長栄堂も、まったく知りませんでした。

 神仏の皆様には、お灯明や線香、清い水はとても大切です。
神仏の皆様は、お忙しいところを、お越しくださり、真にありがとうございました。

 赤坂豊川稲荷にご参詣の皆様は、ぜひこちらで、お線香を炊かれると良いと思います。

    +(-_-;) 


 白笹稲荷神社のお狐さん

2007/07/05

 こちらは、ある方の家に住み着いたという白猫である。

実体はお狐さん

 その実体は、白笹稲荷神社の6番目のお狐さんなのだそうである。
この猫と一緒にいるのは、白笹稲荷神社のお狐の皆さんである。四体居られる。

 この猫は、稲荷神様より、お守りの(しるし)として遣わされたのだそうである。
世間一般では、偶然の話で終わるが、社主が言っている。

 今、白笹稲荷神社のお狐さんも見えられた。→「コン」
私も、猫はとても好きである。かっては4匹飼っていたこともある。

 しかし、猫とも別れがつらい。それで、今は飼わなくなった。
猫は、良い人が分かるのだという。お狐さんも、もちろん判る。

 人生は金銭では換算できない幸せが本質である。私がいつも言うことである。
世間一般で、負け組みという者の多くは、イエス様が言う「天国の住人」であると思う。

 人の苦しみは、誰かが過収入、贅沢を望んだ瞬間に始まるのである。
それは多くの人に不幸、不均衡、悩み、心の傷をもたらし、この世を破滅に導くのである。

 その最悪が高利貸である。悪い地主、家主も皆同じである。そして、人の心を縛る、悪魔の新興宗教である。
この星、地球は、宇宙のものである。

 この星での正しい喜びは、すべて皆様のものである。

    +(-_-;) 


 晴明の思い

2007/07/04

晴明の井戸  先日、安陪晴明神社を日記に掲載したら、霊が感応した。
 参られたので、私のところの画像で良いものを選んでいただいた。

 これは、晴明が産湯をつかったという井戸である。
ここにいるのが葛の葉である。今感応されて参られた。

 普段は伏見稲荷にいるのである。
また邪霊がやってきた。

 晴明には足を引こうとした役人も多いのだそうである。
今の役所も同じなのだと思う。特に大阪はひどい。

 花山天皇も悪いものに嫌気がさして出家したようである。
孤独な世界で、晴明の他に相談できるものもいなかったのだと思う。

 晴明はあちこちに来たという話があるが、作り話なのだと言っている。
誰かが、名を語ったと言うことはあると思う。

 欲をかいていいことはありません。→「コン」

    +(-_-;) 


 邪霊

2007/07/03

 昨日、テレビで事故のあったトンネルを放送していたら、赤い光が映っていた。
もちろん邪霊である。地縛霊である。

 こちらは社主のお社である。
向かって右上に赤い光が映っている。これは鳥であるが、悪い鳥である。

お社

 向かって左には、社主と仲間のお狐さん9体が居られる。
3体は屋根の上である。

 鳥は参拝の方に悪いことをしようと来るのだそうである。
現実には、悪い鳥や蛇が沢山いるのである。

 その反面、竜神様や鳳凰、稲荷狐の皆さんがちゃんといるわけである。
人の心がどこに向いているかで、起こる現象は違ってくるのである。

 お仕事のメールは沢山来ます。行かないほうが良い職場も多いのです。
面接に行こうと思う方は、事前にお問い合わせ下さい。

 担当のお狐さんが、行って良いか、お答えくださるそうです。

    +(-_-;) 


 昨日のお礼を申し上げます。

2007/07/02

 昨日社主とお狐の皆さんは、豊受大神様、大宮売大神様、托枳尼眞天様を同道され32体で148軒のお宅を訪問されたそうです。
いつも温かいおもてなしを頂、真にありがとうございます。

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 昨日は、ウイルスチェック中にパソコンが止まってしまい、大変な時間を浪費してしまいました。
夏は、パソコンが熱を持つので、ウイルスチェック、デフラグは注意が必要です。

 心身の健康が第一です。

    +(-_-;) 


 今年も残り半分です。

2007/07/01

 今年もあっという間に半分が過ぎました。
人生には、いろいろな事が起こります。

 良い事は少なく、悪い事が多いのは、悪いものが多いからです。簡単なのですが、悪は狡猾です。
目に見えぬ悪いものから皆様をお守りくださるありがたい眷属が、稲荷狐の皆さんです。

寒川神社

 この写真は訪問者様が追加で送ってきてくれた寒川神社の写真です。
13体のお狐さんが、皆さんに挨拶をされています。

 私も今日は稲荷寿司などをご用意したいと思います。。
今月も皆様によき日々でありますようお祈りしています。

 以上は大明神、諸天善神、諸如来、諸菩薩様からのご挨拶です。

    +(-_-;) 

 
 
 
 
 
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