7月の日記

 神功皇后

2007/06/30

 こちらは、古い日本の紙幣の写真である。
写っておられるのは、神功皇后とされ、八幡様、応神天皇の母上である。

神功皇后

 秘密の日本史を見た方は知っていると思うが、かっての15代天皇であった。
明治政府が水戸藩作成の大日本史により、天皇ではなかったとしてしまったのである。恐ろしい事である。

 そのため、日本の歴史には天皇の不在の期間が70年にもなっている。
この方も苦労されているそうである。

 記紀に残る伝説も沢山あるが、今の歴史家は自分らに判断できない事は闇に葬りたいのである。
かってのローマは侵略すると、まず敵国の図書館を破壊したそうである。

 後の秦の始皇帝も焚書を行った。そして、聖徳太子も行ったとされている。
それが、イの外圧だったのである。恐ろしかったと言う。

 この方も応神天皇の母だけあって、顔立ちが草冠であると思う。
世に出ぬ多くの事実は、何も知らされず生きる人の不幸の種にもなる。

 今月も、何件かの苛めの話を頂いた。多くの者は理由は解らず苛めたくなるのである。
傍にいるだけでむかつく者を、仲良くしろと言っても無理である。皆が感じると思う。

 原因は良く調べ、そのような者たちは近づかないのが良いのである。
役所に行くと地獄を感じる事は良くあると思う。

 中国人の子孫たちが多いからである。
腐れきった厚生省、社会保険庁でも解る。ふざけた役人は罷免請求する権利が憲法には定められている。

 だが、それだけでは、全く甘いのである。
天の怒りは、ちゃんと死後の地獄という場を用意しているのである。

 国民の血税で甘い汁を吸った役人は、問答無用で地獄落ちである。
役人どもは、未だに年金など払う気持ちが無いのである。今の国会は大変におかしいと思うからである。

 選挙が無事に終われば、消えた年金問題など、また消えてしまうはずである。
保険料を払った証拠、領収書のある人など殆どいないのである。あっても役人は惚けるのである。

 腐った役人には、天皇も昔から苦労したと思う。
その役人の極が悪しき軍人政権だったのである。英雄とは軍人であるとアミが言っている。

    +(-_-;) 


 相模一ノ宮 寒川神社

2007/06/29

 訪問者様より、昨日頂いた、相模一ノ宮、寒川神社の参拝殿である。
御祭神の寒川様については、宮司の方が八幡様と言っておられたのでお尋ねした。

 私は主に姫神様が活躍されているとご紹介したが、応神天皇と5柱の姫神様が活躍されているのだそうである。
「サム」とは寒い事で、スコットランド方面が、話と一致している。ヤマトタケルの先日の話と一致している。川とは子孫の事である。

 氷川神社もその流れとは前に書いた。この辺には多氷と言う古い地名もあった。
沢山のお狐さんがお手伝いしている。

相模一ノ宮 寒川神社

 私も2年ほど前に、こちらのお狐さんが参られ、サイトを作ってから全く更新できなかった。
私も忙しさに負けてしまっている状態であるが、お狐の皆さんがちゃんと来てくれる。

 マークのところにいるのが、寒川神社の筆頭さんである。笠間稲荷出身だそうである。
♂で912歳だそうである。

 お参りしたら、難問が次々解決したと言う方もおられる。
続きは、また掲載いたします。

    +(-_-;) 


 職場の蛇

2007/06/28

 職場のいじめ、嫌がらせと言うのは多い。
特に女性は陰湿な者が多い。もちろん蛇が憑いている。

 先ほども、ある方に励ましのメールを送ったら、腐れ女と、大きな蛇が4匹も出てきた。
現地に行って、たたき切ってやりたかったのだが、のこのこ来たので返り討ちにして、地獄の底に叩き込んでやった。

 腐れ女と蛇どもは、悪巧みをしていて、ある女性を職場から追い出そうとしているのである。
よくある話だが、蛇女はクレジットで金が回らず、月末はもがいているのである。

 それで、クレジットの無いものを妬み悪さがしたくなるのである。→「コン」
それにしても、でかい蛇が4匹も出てきたので、大変だったと思う。→「コン」

 私も、お狐さんに、恐ろしい蛇を退治してもらったことがある。現実の蛇ではない。
はるかに恐ろしかった。

 蛇は見るのも嫌だが、蛇どもが悪さをしていた事を気づくのは大事な事である。
最初に人間を騙したのが蛇である。

 蛇は嘘ばかり言うので神の怒りに触れ、舌を裂かれたのだそうである。それで2枚舌に成ったのである。
嘘を言う者は蛇が憑いていると思って間違いは無い。

 新興宗教、自称霊能者も仲間である。
蛇に騙されては成らないし、蛇どもに苦しめられてはいけない。

 皆さんにも、苦しむ方を応援していただきたいと思う。。

    +(-_-;) 


 稲荷大明神

2007/06/27

 大明神様は3体で参られる。前と後ろにおつきの大明神様が居られるのである。
hikarinotama_01.jpg(9096 byte)  写真は晴明神社のものである。これは良い発色であるが、作成と思われかねない。私が写したものではない。

環境によって、このような色が出る事もあったようである。

 調神社の大明神様も、このような行列で参られている。
この大明神様は、前にいる方である。


 下には、おすすきとあこまち、それに白笹稲荷神社のお狐さんが居られ、宇迦之御魂大神様はあこまちに乗っている。
この状況で、こちらの大明神様は、「稲荷大明神」と呼ばれるのである。」

稲荷大明神

 その右手上が、巨大な大明神様である。
地球の神様より、玉体が大きいのは、皆様も理解できると思う。

 相変わらず、写真の隅には蛇霊がうごめいていた。
写真の中でも、邪霊は動くのである。それで、露払いの大明神様の前には、お狐さんがいて邪霊は掃除されるのである。。

 稲荷狐は心正しき皆さんには、真にありがたい眷属なのです。
野狐も稲荷狐も区別できない人とは、近づかないことをお勧めいたします。

    +(-_-;) 


 菩薩様

2007/06/26

 掲示板で日蓮の話が出たので、菩薩様の写真を紹介する事にした。
本門寺の菩薩様で、日蓮を指導した方である。沢山のお狐さんが憑いておられる。

 蓮の上で座禅、印を組まれる菩薩様の絵である。
もちろん、お狐さんの霊力で姿を現しているのである。

菩薩様

 周りに無数にいるお狐さんは、インドのお狐さんが多い。
豊川稲荷をはじめ、インドから来たお狐さんも多いのである。

 菩薩様はあまねく衆生を救い、また自らも悟りを得るために修行しているのである。
お狐の皆さんは、遠い時代から神様、諸如来、諸菩薩の皆様のお手伝いをしてきたのである。

 事実は目の前にあります。
伏見稲荷と空海の話より、はるか以前からです。ただ、皆解らなかっただけです。

 長栄堂のお狐さんも、皆インドから日本に来たそうです。
お狐さんは、空も飛べます。

 稲荷狐は、サンスクリットも解るのだそうです。社主も伏見稲荷で宇迦之御魂大神様に教えてもらって、お経の意味が解るそうです。
優秀でないと、サンスクリットの単位がとれず、稲荷狐は勤まらないそうです。。→「コン」

    +(-_-;) 


 おんたけさん

2007/06/25

 こちらは御嶽山である。

木曽の御嶽山

 「嶽」とはごつごつした山の意味で、名山の意味なのだと言う。諏訪大社の建御名方神様は「たけみなかたのかみ」様とお読みする。

 建御名方神様は出雲のときの名前は奪われてしまったのだそうである。「おんたけ」とは恩嶽=恩建でもある。

 そうでもなければ山の名前が不思議である。そして、諏訪大社は四箇所に鎮座しているのが、その根拠でもある。
「たけ」は統治する長を呼んだものらしい。多くは四方を守ったのである。それで、諏訪大社は4箇所なのである。

 「たけだしんげん」とかも、そのカテゴリーであると思う。
御名方とは皆方の意味で、これは16方位を示し、菊のご紋を現している。かっての出雲王朝の名残である

 建御名方神様の時の出雲王朝は六芒星では無かったと言っている。

調神社に、建御名方神、日本武尊(ヤマトタケル)が傍で写真に納まられたのも、縁があるのだそうである。

 信州や秩父は山犬、狼の話が多く、日本武尊も白い狼に助けられた事があると言う。
犬と言えば英国で、先日の話と繋がっている。

 調神社に集まられた諸如来、諸菩薩、諸天善神の皆様は皆縁があり、お知り合いのだそうである。
もちろん頭上には、大明神様が居られるのである。

 大明神様が諏訪大社で、建御名方様の頭上に現れた時は、諏訪大明神様と呼ばれるのである。

    +(-_-;) 


 木曽の御嶽山

2007/06/24

 建御名方神様と調神社にお出でに成られた、眷属様、当然、諸天善神様である方が参られた。
先日案内されたところをご紹介すると、御岳神社里宮と言うところの近くである。

 王滝村が大事なところなのだそうである。
私は全く行った事は無いが、私の5代ほど前のご先祖様が縁があったのだそうである。

 下が、その地図である。

王滝村

 詳細はこれからお尋ねいたします。。

    +(-_-;) 


 今日の一枚

2007/06/23

 熱心な訪問者様に送っていただきました。
千葉大原の天王神社です。

天王神社

 見事に神様が写っている。この方は名前が無いのだそうである。
社主が木星から来た方だと言っている。仏教的には「仏」、如来と言う方である。

 呼ばれた気がしたので来たそうである。
ここの神様が、日常生活で寄ってきた蛇を駆除してくださったそうである。

 疲れた左目も回復したそうである。
ご利益はいろいろなところにあります。

 蛇の嘘っぱちに騙されないようにしましょう。。

    +(-_-;) 


 天皇の系図

2007/06/22

天皇家系図  こちらは天皇家の一般的な系図である。
日本武尊(ヤマトタケル)、仲哀天皇、応神天皇となっている。

 学校の試験なら、これでたいてい良しである。
もちろん明治以前は違っていた。15代は神宮天皇だったのである。

 八幡様(応神天皇)が来たのでお尋ねした。系図はあっているのでしょうかと?
八幡様は日本武尊までは合っていると言われた。

 調神社に日本武尊が参られたのも解られたかと思う。先日の写真で中央に大きく写っていた。
宇迦之御魂大神様の傍である。意味が少し解ったかと思う。

 インドアーリア(アラ)語族、セム語族と言うのは縁が深いのである。
セムの名残が成務天皇なのだという。また驚いてしまった。景行天皇はやはり景教、キリスト教を広めたかったのだそうである。

 年代があっているので、納得してしまう。
ローマでも313年にキリスト教を国教にしているのである。それまで、民間では相当な活動があったはずである。

 それで、日本武尊は何処から来たかと言うと、スサノオのきた根の国、英国北部だそうである。
ご存知の危ないところである。いろいろと。。

 仲哀天皇は日本武尊の第2子である。そして、応神天皇は、その第4子である。
ここの辺は、あっているようである。

 大事なところは、11代垂任天皇のところであると言う。
伊勢神宮を創始したのである。

 東国(岐阜、三重より東)に入れぬ者たちのために造ったのだと言う。。
それは3つの関を越える権利を持たぬ者たちの世界だったのである。

 かっての日本が少し見えると思う。

    +(-_-;) 


 応神天皇

2007/06/21

 私の調所より引用。応神天皇とは5世紀?前半の天皇。記紀によれば,仲哀(ちゅうあい)天皇の皇子,母は神功(じんぐう)皇后。
諱(いみな)は誉田別(ほんだわけ)。この時期に大和朝廷の勢力が飛躍的に発展したと言う。

 《宋書(そうじょ)》倭国伝(わこくでん)にみえる倭王の讃(さん)を応神天皇にあてる説があるが、時代はもっと古い。
ご本人が、下の写真に居られるので、知りたい方は尋ねると良いと思う。

応神天皇様のご一行

 日記を書いていたら、応神天皇と竹内宿禰が参られた。
話を聞いたら、応神天皇はフリーメーソンであり、この辺の方なのだそうである。常識では関西の人であると思う。

 文字通り、歴史は捏造されていたのである。それは大化の時代に始まったのだそうである。
そして、聖徳太子が葬った神代の、歴史書の一部は水戸に行ったのだという。

 それで、とんでもない、水戸藩による大日本史は出来たのである。
権力者が歴史を捏造するのは、自分らを中心に据えたいからである。お馬鹿さんである。水戸は将軍を出したかったのである。

 応神天皇の姿はポルトガルの人のようにも見える。フリーメーソンの服装だったのだと言う。
竹内宿禰はやさしそうな人である。

 その左後ろは、イの者が付いて回っている。
何処の国の歴史も捏造は沢山ある。大阪に陵を捏造したのは草冠たちだそうである。

 西から来た酉を偉い事にしたのだそうである。それで、人もサルが進化した事にしたわけである。
そう言えば、昨日の冤罪のやりなおし裁判も草冠が裁判官だった。草冠も大嫌いである。

 歴史を捏造した「葛」どもは滅べと言いたい。
そう言えば、葛は草冠であった。。

    +(-_-;) 


 龍神様のご挨拶

2007/06/20

 初登場の龍神様である。
上にいる龍神様は、発寒神社にも登場していただいた方である。どちらも♂だそうである。

龍神様

 龍神様は宇宙を旅してまいられたのである。
龍神様のご一行は、遠く、X星から参られたのである。

 愚かな地球人類は、水は地球上だけにあると思っている。
宇宙にも水があるのである。宇宙は真空で、何も無いなど愚かな洗脳をされているのである。

 ノアの洪水に降った雨は、地球の上空のものばかりではないのである。
そして、皆様の体も70%は水分なのである。

 神々や龍神様、眷属の皆さんが一生懸命伝えたい事は、地球環境を大事にせよとのことである。
地球人類による滅びは、直ぐ目の前にあるからである。

    +(-_-;) 


 鳳凰

2007/06/19

 こちらは伝説の鳳凰である。麒麟、龍、亀と共に霊獣とされている。
皆さんは鳳凰もご覧になった貴重な人々である。

鳳凰

 首は蛇、尾は魚、顎は燕、嘴(くちばし)は鶏、背は亀に似ていると言うので間違いない。
社主も間違いないといっているが、やはり龍神様の仲間なのである。

 左の龍神様は、日本の開運のトップに掲載している。
いくら見比べていただいても、同じだと思う。

 オスを鳳、メスを凰と言い、必要な時代に現れるのだと言う。社主が、こちらはメスだと言っている。
今はまさに、その鳳凰の時代である。皆さんも思うとおり、地球人類の危機なのである。

 皆さんが、どう思っても現実は、目の前に写っているのである。
大きな写真には他の龍神様も沢山写っている。

 こちらも準備が出来たら上げたいと思います。

    +(-_-;) 


 応神天皇

2007/06/18

 まずは、社主のご挨拶です。やさしい社主の顔が分かると思います。
左にいるのは豊川稲荷のお狐さんです。

社主とお狐さん

 膨大な量の写真ですが、まだ沢山の重要なものがあります。
下の写真は、八幡様(応神天皇)です。八幡神社のお狐さんが、姿を現すお手伝いしています。

応神天皇

 前の調神社の宮司さんにお札を頂き、その後、応神天皇に神剣を頂いた事は、前に日記に書きました。
実は、その日、ある天皇からも書状を頂きました。

 私が、ことら総合研究所を始めたときは、ある神様に冠を頂き、その後、社主が来てくれました。
最初、神様に冠を頂いたのは、5年も前のことです。

 私の人生も悪霊たちとの戦いでした。今もそうです。
悪魔どもは隙を狙っています。

 悪霊たちは、隙あらば、私の写真にも文句をつけたはずです。
ところが、これだけの膨大な量の写真は誰にも作れません。私が見るだけでも大変なのです。

 神仏の光は、いつも皆様と共にあります。
悪いものに騙されないように、精進したいと思います。

 応神天皇様が「オーデイン」であると言っています。
どこかの国の神様だったと思います。。

    +(-_-;) 


 電球ではありません。

2007/06/17

 あまりに見事なお狐さんの技です。
茨城旭村の八幡神社のお狐さんと小千谷の諏訪神社のお狐さんです。

調神社奥宮鳥居_1

 電球と思われては申し訳ないので、掲載していませんでした。
説明はこれからつけます。

 下は直後に撮った写真です。お狐さんが移動しています。
電球もないのが判ります。

調神社の奥宮鳥居_2

 お狐さんの技自慢ですが、私のサイトの訪問者様以外、人生で見ることは出来ません。
これも、お狐さんの沢山ある技の一部です。

 私が驚く事も多いので、皆さんが驚くのは当然です。
心を楽にして、日々が過ごせると良いと思います。

    +(-_-;) 


 エジプトの神

2007/06/16

 調神社の4枚目の写真の解説が出来ました。
普段見慣れた調神社とは異次元の世界ですが、確かに、この世と接しているのです。

 写真をクリックすると、大きな写真が出てきます。
いつも、神々、眷属の皆さんは、参拝者を見守っています。

調神社

 エジプトは私の前世の土地です。そして、「つき」はエジプトを現しています。
アメンとは雨、尼、天、亜麻に類する言葉です。キリスト教でもアーメンと言います。

 ラーとは王の事で、アメン・ラーとは天の王です。
それは、インドで阿弥陀如来、阿弥陀様と呼ばれました。私の言う大明神様です。

 皆様は、大明神様の姿を拝された、奇跡の方たちです。
まだ、この先の世界もあります。

 それは興味本位では立ち入れない世界です。
アミは言っています。暗いところにいる人に、あまりに明るいものを見せてはいけないと。

 この写真でさえ、初めての方は腰を抜かすかと思います。
私は、救えない者には用はありません。

 自分で、人生の洗脳されていた事を検証できる人だけが、この世の単位をいただけるのです。
真実に気づいた方を覚者と言います。

 余計な富や名声などは、悪魔の釣り針についた餌です。
絶対食いつかないように気をつけて頂きたいと思います。→「コン」

    +(-_-;) 

 昨日6月15日、社主とお狐さんのご一行様は四大神様の宇気持大神様、托枳尼眞天を同道され、28体で134軒のお宅を訪問されたそうです。
 いつも温かいお持て成しを賜り、真にありがとうございます。


 解説の進行中です。

2007/06/15

 調神社の奥宮の写真の解説が、もう少しで出来上がりそうです。
日本の開運に掲載している全ての神社仏閣から、神様、如来、菩薩様が参られました。

調神社

 例に漏れず、悪いのもいますので、白く潰しておきました。
今日中には出来上がるかと思います。
 宇宙から来た方も十柱いるのですが、人間の目には見えません。
もう少しお待ちください。

    +(-_-;) 


 見てはいけません。

2007/06/14

 変な者を見れば、変な霊が感応します。
皆様の心が清くなると余計に感応しやすくなり、邪霊は攻撃したくなるのです。

 変なものを思っても同じです。→「コン」
悪いお金は悪い事に繋がります。当然です。

 類は友を呼ぶ事を忘れてはいけません。
もちろん、良い思い、よい行いは神仏に繋がります。

 ただし、良い悪いは、人間の判断ではありません。
変なものには近寄らないのが一番です。

hasu_hana_001.jpg(42980 byte)

 分からない時は、掲示板、メールでお知らせください。

    +(-_-;) 


 安らぎが全て

2007/06/13

 こちらは川崎大師の帰り道にいた猫である。
とても幸せそうである。掲載しても良いと社主のお許しを頂いた。

kawasaki_daishi_0609_neko_01.jpg(75088 byte)

 猫もいろいろなのがいて、この日3匹写した猫の中で、社主のお許しの出たのは、この猫だけであった。
昨日、川崎大師のサイトを更新した。中々上手く出来たと思う。お狐さんも喜んでいた。

 お狐の皆さんが喜んでくれるのも安らぎである。
人は喜びのために、苦しい修行、労苦に耐えているはずなのに、多くの方に神、仏の光が届かない。

 これは、悪しき者に騙されているからである。
そうでなければ、皆さんもいつも幸せなのである。

 私のサイトまでたどり着いた方は奇跡である。
今も大明神様の光が、私の頭上で輝いている。すごい音である。

 人が手にして良いもの、悪いもの、それを明確に分けられる知恵が良いのだと思う。
日本人は、多くの方が、お腹がすいても直ぐに食べ物にありつける。

 これは幸せなのである。それが美味しかったら、言う事は無いはずである。
人の欲は、芽を出すと切が無いのである。

 現象を見ても、自分の心さえ曲げてしまうからである。
いくらでも大きくなってしまう。そして破滅である。

 コムスンや厚生労働省、社会保険庁の不祥事は治まる気配も無い。
これからは役人たちも、つけの精算をする時である。

 役人たちは、死んでも安らぎなど無い。
最高裁の長官さえ、地獄に落ちない者はいないのである。平均3段目に落ちているそうである。

 役人どもが、この世より苦しい世界に落ちるのは当たり前で、それが宇宙のシステムなのである。
魂の貸借対照表を良く考えていただきたいと思う。

 良い金儲けなど無いのである。
以上は大明神様のお言葉である。

    +(-_-;) 


 池上本門寺

2007/06/12

 取材により沢山の写真が手に入りました。
その結果、本門寺には6体のお狐さんがいるのが解りました。

 夢にも思わぬ立派な、大威徳天(稲荷神様)、お狐さんのお社がありました。
私はてっきり、麓の稲荷神社かと思っていたのですが、そちらにお狐さんはいませんでした。

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 立派なものです。皆さんも納得されると思います。
下は、お狐さんの石造です。

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 お狐さんが持っている玉は、徳川家康も江戸城に埋めたと言う、秘密の玉です。
良い方位に、この玉を埋め、太田姫稲荷神社を奉ったので、徳川は栄えたのです。

 ドラゴンボールとお狐さんボールと言ったところです。
この玉は石です。茨城のあるところから持ってきたそうです。

 ちなみに、日本で最初の銭、和同開珎は秩父の和銅を使ったそうです。
今も和銅鉱泉というのが秩父にはあります。

 これらも石の礎に置かれたそうです。
飛鳥寺の柱の基礎からも、いろいろな「もの」が出てきました。

 玉は龍脈になるそうです。
私には何故かは解りませんが、社主が言っています。石と水は切り離せないのだそうです。。

honmonji_22.jpg(20181 byte)

 今日も立派な龍神様が来てくださいました。

    +(-_-;) 


 天祖神社

2007/06/11

 大森駅の出たところにあるのが天祖神社である。
駅前とは思えないほど、急な山である。以前、文学の散歩道でテレビにも出た。

天祖神社

 一度、来て見たいと思っていた。
想像以上に急な坂であった。近所の子供は軽快に下っていたが、中年者以上は初めてでは大変である。(^_^;

 なぜ来たくなったかと言うと、理由はここにもある。
お稲荷さんである。こちらは太田姫稲荷神社で修行されたお狐さんなのだそうである。

お稲荷さん

 現在495歳の♂のお狐さんである。
銀杏稲荷のお狐さんが師匠なのだそうである。あっという間に飛んできた。。

 中々見事な光であった。

    +(-_-;) 


 川崎大師の狛犬

2007/06/10

 先日、調神社にお狐さんと一緒に来てくれた川崎大師の狛犬について、本当にいるのか質問があった。
私も、社主に言われるまで、全く知らなかった。(^_^;

 しかも、狛犬は白くて、お狐さんと似ている。ただ顔が違う。胴体も短い。
お狐さんは、やはり胴は長い。写真の通りである。狛犬の姿は、写真には光の玉以上には写らない。

 私も、川崎大師に狛犬がいるなど全く知らなかったので、確認のため行って見て来た。
鴻巣から品川に行き、京急に乗り換え、約2時間ほどで川崎大師に到着した。

境内案内図

 案内図には、それらしきところは見えなかった。
お狐さんのお社は立派なものであった。以前はお正月に来たので、境内を動き回る事が出来なかった。

 境内を探して、見つけたのがまり塚と言うところであった。
案内図には無いが、狛犬もちゃんと2体いる。高麗神社から来たそうである。

まり塚

 狛犬の像の間に狛犬がいる。58歳のメスだそうである。
社主が言うには、狛犬は弟子のうちなのだそうである。

 人間には、解る事は、ほんの少しです。
思い上がったら、地獄に落ちるのは当然です。

 全ての役人は地獄に落ちる原因を、良く考えていただきたいと思う。

    +(-_-;) 


 ほとけ

2007/06/09

 昨日の、銀杏の木の脇の光輪について、思いが寄せられた。
あの方が、お釈迦様が「ほとけ」と呼んだ方である。

 もちろん、この地球に肉体を持たれた事はない。
皆様は、この地球で、「ほとけ」の姿を拝された僅かな人たちである。

神の目  これはドル紙幣に描かれている目だが、これが、お釈迦様が言った「ほとけ」の目である。

 「ほとけ」は人間のあらゆる所業を監視しているのである。
私も、紹介出来るとは思わなかったが、これも天の配剤である。

 人間は、悪いことを感じる心があるはずなのだが、蛇に騙され心の目を塞いでしまったのである。

 それで、厚生省、社会保険庁のような不祥事も続発しているのである。

 裁判所も然りである。世間で解る異常な判決など、ほんの一握りである。

年金に関して言えば、最初から役人どもは払う気など無かったのである。これが事実である。

 年金制度の発足当時は、日本人の寿命は60歳代だったからである。
役人どもは、ぼろ儲け出来ると思ったのである。これが事実である。

 全ての役人は馬鹿ばかりで、全てが地獄に落ちても当然なのである。
今の国会を見ていて、そう思わないほうがおかしいと思う。

 多くの方の怒りがテレビでも噴出している。
天の神々、ほとけ様もそう思っている。稲荷狐もそうだと言う。

 ところが、狛犬は、そこまで言えないのだと言う。
お狐さんと「犬」の違いが解ったでしょうか。

 それで、神様のお手伝いは稲荷狐が主導しているのである。当然である。
もちろん、狛犬も役目は良くやってくれる。

 いつか来た狛犬も私が気が付くまで、部屋の隅でじっと待っていてくれた。
なにか感じる方は、まともな人だと思う。

    +(-_-;) 


 道元の事

2007/06/08

 曹洞宗の開祖は福井で永平寺を開いた道元である。
その道元を指導されたと言うのが、写真の神様である。曹洞宗の皆さんが大挙来て下さったわけである。

tukijinjya_070608_00.jpg(131727 byte)

 道元とは鎌倉時代の仏僧。曹洞(そうとう)宗(日本)の開祖。勅諡(ちょくし)は承陽大師。
希玄と号す。内大臣久我通親の子。幼くして比叡山に上ったが,その教学に疑問をもち栄西について禅を学び,1223年明全(みょうぜん)とともに入宋し,天童山で如浄の印可を受け,1228年帰国した。

 京都の建仁寺に住んで,著作と学問に専心し,深草興聖寺を開創して,宗風は興ったが,貴族・権勢に近づくことを避け,1243年越前(現在の福井県)に移り,永平寺を開創した。

 こちらの神様が、道元を指導したのは福井で永平寺を建立してからのようである。
その思想は,座禅によって釈迦に還れと唱え,理論よりも実践を重んじ,見性(けんしょう)を中心としたそうである。

 お釈迦様の本来の教えに帰る事を元の道、道元と現したのである。
こちらの神様によると、道元は菩薩の手前まで修行が進んでいるそうである。

 先日、調神社であった大きな事とは、これもそのひとつである。
そして、下の写真がもうひとつである。

池上本門寺の如来様

 以前に、池上の稲荷神社で、本門寺には神様が3柱いると書いたが、こちらがその中の筆頭様である。
日蓮も立派な神様が指導したのだが、家庭で言えば相続問題で目茶苦茶になってしまった。

 神様にお尋ねしたら、やはり日蓮が後継をしっかり指名しなかったのがいけなかったそうである。
これは万人が頷く話だと思う。

 昨日も沢山の神様、眷属の皆様の名を写真に刻ませていただいた。
一般の方に全く分からない方は、記入していない。まだ沢山居られる。

 神々の思いを、多くのこころよき皆さんに理解していただきたいと思う。
なぜなら、地球人類に残された時間は少ないからである。

 これは神々のせいではない。何度でも言っておく。
出来るところはよくしておきたいと思う。

    +(-_-;) 


 写真頂きました。

2007/06/07

 昨日も訪問者様より、伏見稲荷の嬉しい写真を頂きました。
伏見稲荷は広すぎて驚いたそうです。

 社主に今日の一枚を選んでいただきました。

伏見稲荷のお社

 両宮社と言い、天照大神様、豊受大神様を祭っているそうです。このお社が何処あるかは、私は全く解りません。
この写真には7体のお狐さんがいて、席にいるのは9番目の大稲荷狐と筆頭のおすすきです。

 向かって左に9番目の大稲荷狐がいるのは、おすすきの右腕としての任務なのだそうです。
金儲けだけを考えて来る者も多く、そのような者は近づけないのだそうです。

 思えば、最初に私の家の玄関を「コンコン」とノックしてくれたのも9番目のお狐さんでした。
社主の師匠でもあり、伏見稲荷の幹部の大稲荷狐です。

 今、書いていたら早速参られました。
御信徒様の思いは確かに承ったそうです。

 毎日、心身健康で、美味しい食事ができる事はとても幸せです。
ここに、信仰の本質があります。

 伏見稲荷の周りに、変な建物を作って、伏見稲荷に悪さをする邪教は全て地上から消えうせるべきです。
うっとうしい金の亡者は、人類の敵です。

 苦しみ狂気はクレージーで、その元がクレジットです。
ノストラダムスが言った、クレデイ(負債)が世を滅ぼすと言うのは事実です。

 皆さんは、悪しき者には近づかないようにしてください。
絶対の幸福はここにあります。

    +(-_-;) 


 手水舎の写真の説明

2007/06/06

 多くの皆様のご希望により、手水舎の写真にも説明を入れました。
私も気が付かなかったのですが、川崎大師からは狛犬も来ておりました。社主に教えていただきました。

下の写真をクリックして、最大に拡大していただけると、文字が判別できると思います。

調神社の手水舎

 諏訪大社の建御名方神様は3柱の眷属様を同道されていました。ある山の奥に案内されました。
諏訪大社も行きたいのですが、なかなか予定はつきません。

 この写真にもイの者がいます。八幡様によると、調神社には今現在で11体、イの者がいるそうです。
写真の下、お狐さんの脇にいるのもそうです。

 ただし、豊受大神様のお気持ちは、昨日掲示板に書いたとおりです。
天に歯向かった者は、ローマさえ滅びたのです。

 許されぬ者も、よく精進していただきたいと思います。

    +(-_-;) 


 自称「神様」来る。。

2007/06/05

 一昨日。歌舞伎町の韓国系のお寺のようなところが出ていた。
占い師のようだが、拝み屋と言うあたりのようである。

 片棒担いだテレビで、子供の欲しい方に子供が出来たなどと言っていた。
相談料は30分1万円だと言っていた。立派な商売だと思うが修行なのだと言う。

 弁護士事務所も30分5千円が相場である。
テレビで見ていても神様は居らず、金の亡者がいた。

 大田姫稲荷神社のお狐さんが飛んできて、韓国の者を信用してはいけないと言われた。
私がいつも言うように、金貸し、ギャンブル、新興宗教は「ちょん」の3種の神器である。近づいてはいけない。

 それと、私のサイトも不要なものには教えないで頂きたい。彼らは蛇に洗脳されていて、信じられないからである。
やたら、収拾のつかないメール等が来るからでもある。

 いんちき霊能者は、私のサイトは困るのである。
そして、新興宗教、自称神様も同じである。

 昨日も自称神様が来た。
一見、菩薩様のような感じに思えたが、本人の想念が作り出したものであった。

 本人は、自分は偉いと思っているのである。
長崎の古里というところに案内された。

 そこには神社は無かった。
あったのは、ある女性の記念館であった。

 この女性は、急に死んでしまったという。祟りがあったのは分かった。
苗字に木が2本立っていた。。

 社主が金の亡者だったと言う。贅を凝らした建物だったようである。
それで、その女性は、そこに住んでいるわけである。世間一般では地縛霊と言うのだと思う。

 もちろん、この女性は生きているわけである。肉体はないが。。
今もインターネットをやっているくらいなので、生前も活発だったのは解る。

 社主が審神(サニワ)をしてくれるので、まことに助かっている。
社主が来てくれる前は、雑霊が押し寄せ、とても大変だった。

 新興宗教や、神道、仏教の神職も間違うと地縛霊になってしまう。これは多い。
縁なき衆生は助けられないのである。

 深い意味を考えていただきたい。

    +(-_-;) 


 四国からの訪問者

2007/06/04

 先日、社主の「コン」が入った。
社主が、四国から訪問者が来たと言う。。

 どちらから来たのかと思ったら、香川県だと言う。。
もしやと思ったら、やはりワニさんであった。(^_^;

 ワニと言っても、やさしいメスである。大物主神であり、大国主神の眷属なのだそうである。
ある人は大物主神は蛇と言っていたが、それは間違いである。ワニさんである。日本の開運に載せて欲しいのだそうである。

金刀比羅宮

 考えても、水の王者はワニである。インドから朝鮮を経てやって来たのだそうである。
大体、金毘羅様がある象頭山だって、名称の「象頭」はインドから来たと考えるのが自然である。

 大物主神とは日本神話の神の名で、大神(おおみわ)神社,大和(おおやまと)神社の祭神でもある。
神話では,出雲系の神で皇室と深い関係をもつ。《古事記》では大国主神の協力者となっている。

 古代日本、出雲もインドと関係があったのが解ったと思う。
 《日本書紀》の一書では大国主神の和魂(にぎみたま)とする。また事代主(ことしろぬし)神と同じ,大己貴(おおなむち)神の別名である。

 蛇にとっては、ワニは天敵である。
社主が、金刀比羅宮は日本の開運に載せても良いと言っている。

 大物主神は正面灯篭の前に居ります。
ワニと言っても眷属、ご祭神です。空も飛べるそうです。

 私に会いに社主のお社に5回も来たそうです。
なるべく早く掲載したいと思います。。

    +(-_-;) 


 六社神社

2007/06/03

 かねてより日本の開運に掲載されていた六社神社であるが、訪問者様に写真を頂いた。
真にありがたいことである。普通ではありえないと思う。

六社神社

 私自身も忘れている事は多い。
この神社は、寒川神社のお狐さんの紹介であった。全く忘れていた。

 このお社には8体のお狐さんがいる。
残念な事は、よくお世話していた氏子さんがお亡くなりに成り、掃除が行き届かなくなってしまったのだと言う。

 人の寿命はどうにも成らない。
また、いくら綺麗で豪華でも、お狐さんが住みたくないお社もあるのだそうである。

 豪華すぎたりすると、稲荷狐は嫌なのだと言う。
確かに、ここはお狐さんには住みやすそうである。

 人間は愚かなので、太陽の光や、水にさえ感謝を忘れて当たり前に思うことも多い。
このお社も、建立当時はいろいろな思いがあったと思う。

 一般の方にはお狐さんがいるのが解らないので、つい掃除もしなくなるところも多いと思う。
のどもと過ぎると、熱さも忘れると言うが、それは悲しいと思う。

 これだけのお社なので、氏子さんも数十人はいると思う。
これを見た氏子さんは、たまに掃除に行って欲しいと思う。

    +(-_-;) 


 昨日のお礼を申し上げます。

2007/06/02

 昨日社主とお狐の皆さんは29体で、147件のお宅を訪問されたそうです。
今回は宇迦之御魂大神様、豊受大神様と川崎大師の菩薩様、八幡様(応神天皇)が同道されたそうです。

 関東の方は、川崎大師も行かれた方は多いと思います。
八幡様も日本全国に沢山あります。

 多くの方は、光の玉を「オーブ」等と簡単に呼びます。
これは、様々なものがあります。光で皆様も感じは解るようになったかと思います。

 大田姫稲荷神社のお狐さんが言うには、テレビや雑誌、マスコミの影響が大きいと言っています。
時には、マスコミは新興宗教のような誤った知識を国民に植え付けてしまうからです。

 先日の関西の番組でも甚大な被害が出ました。
誤った知識は、恐ろしいのです。そして、それは時には親から子へ、他人へと伝播してしまいます。

 権力が世襲になると、真実は滅びます。これが寡頭(下等?)です。
知事も3期もやると、権力で頭が麻痺して悪い事をしてしまうものが多いのです。自分で感じないからです。

 徳川も腐敗がはびこり、8代吉宗が建てなおしました。
大田姫稲荷神社のお狐さんが、あの時は徳川の危機だったと言っています。

 役人が太平に驕り、名誉と見栄を競い、頭がおかしかったそうです。その通りだと思います。
結局、吉宗の後、再び腐敗が始まり、徳川は15台で終わったわけです。

 徳川吉宗は間部詮房、新井白石らを首に出来たので幕府を建てなおせたのです。
腐敗の原因は家宣が3年余りで死んでしまい、その子家継が何も解らず、政治を出来なかったからである。

 家宣が病で死んだのは、やはり殺されたのだと言う。
首になった者たちは、何らかの関わりがあったと看做されたのである。

 木がつくのは変なものが多いが、間や関と言った者も近いようである。。
一昨日もオームの草冠、「えんどー」が2審でも死刑判決であった。サリンのせいである。

 ナチスドイツの元幹部は、毒ガスで大量のユダヤ人(=金貸しの仲間)を殺した。6百万人とも言われている。
裁判で、なぜ殺したのかと言われ、一言返した答えは「上官の命令(=国を守る)」であった。

 見えないものが、歴史の闇には沢山あるのである。
皆さんは、アヘンや金貸しなど悪しき者に近づかないで身を守っていただきたいと思う。

    +(-_-;) 


 6月のはじめ

2007/06/01

 6月のはじめに、調神社の奥宮です。
5月25日は、私が初めて調神社にお参りして、1周年でした。そのお祝いに、多数の神様や稲荷狐の皆さんが来てくれたのです。

 浦和も何十回、何百回と来ていたのですが、調神社は知りもしませんでした。
社主のおかげで、ここにも辿り着けたのです。社主には感謝のしようもありません。

調神社 奥宮

 手前の強い光は川崎大師の菩薩様で、お社の格子の上に居られるのが八幡様(応神天皇)です。稗田阿礼神様も居られます。
狭い空間ですので、遠慮されているとの事です。

 写真をクリックしていただくと、沢山の神様、稲荷狐の皆さんがいるのが解ります。
鈴の紐の右手(向かって左)にいるのが社主です。

 立派な方ばかりですので、社主がかわいく見えても仕方ありません。→「コン」
普通では、このような事は無いと思ってください。

 お狐の皆さんが姿を現せるのは、稲荷神様の慈悲があって、初めて許されるのです。
そして、神様も同じです。心の清い方だけに、姿を拝する事が許されるのです。

 この日の調神社には、もっと大きな事もありました。
それは何時の日にか、皆様にもお知らせできるか解りません。

 地球人類は宇宙と共にあるのです。今地球は滅びの危機なのです。皆さんも感じていると思います。
社主や稲荷狐は宇宙まで知っているのです。人類の最後もです。

 私も、社主の膨大な知識は、夢にも思わぬものでした。
社主が伝えよと言った事に、宇宙人の円盤は金属ではないと言う事があります。

 私が言っているように、地球人のロケットは宇宙から見たら、おもちゃなのです。
これを書いてから、既に5年がたちました。

 既に地球人の破滅は目前まで来てしまいました。
多くの方がそう感じていると思います。

 今月も、皆様に良き日々でありますようお祈りしています。→「コン」

    +(-_-;) 

 
 
 
 
 
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