6月の日記

 鳥居の中

2007/05/31

 こちらは調神社の奥宮の鳥居の中である。
石の鳥居の回りに、宇迦之御魂大神様、豊受大神様、建御名方神様が居られ、先に八幡様(応神天皇)が居られる。

調神社の鳥居の中 クリックすると拡大

 沢山のお狐の皆さんが嬉しそうに飛んでいる。中央に龍神様も3体居られる。→「コン」
画像をクリックすると、ここでも大きな写真が出てきます。

 昔から、沢山の人が願いを込めて鳥居を奉納されたのだと思う。
牛乳も発酵するのと腐敗するのではえらい違いだが、人の心も同じである。

 人生は与えられた条件の中で、いかにノルマを正しくこなすかである。
蛇の道に入っては救いが無い。

 昨日、恐ろしい波動がやってきたと思ったら、数分後に、若い女性が日蓮上人の本を配っているとやって来た。
私は、そのような方とは会わない事にしている。話にならないからである。

 新興宗教は自分で判断して辞めていただきたいと思う。
騙されて入る者が多いのだと思う。

 教祖自身も悪魔に騙されている事を信者会員は理解すべきであると思う。
悪魔、蛇が見えないのが彼らの不幸である。

    +(-_-;) 


 参拝者様のお出迎え

2007/05/30

 諸天善神様や稲荷狐のみなさんは、心ある参拝者が来られると、ちゃんとお出迎えしてくれる。
こちらは、調神社の門である。伏見のお狐さんと、宇迦之御魂大神、佐田彦大神様、豊受大神様、托枳尼眞天様がお迎えしてくださった。

クリックしたら画像は最大にしてください。
 
 やさしそうな顔はおすすきである。社主のお社でも顔が写っている。
おすすきに宇迦之御魂大神様が乗っておられ、その右手が佐田彦大神様である。

 左手が豊受大神様と托枳尼眞天様、和久産大神様、その眷属(官女)様である。

 おすすきの前に、3体の伏見稲荷のお狐さんが居られる。
皆様も神社にお参りに行くときは、門を通る前にご挨拶をされると良いと思う。

 社主も鳥居の上で、参拝者様を待っているのである。
豊川稲荷でも、大きなお狐さんが総門の上に2体おられるのを見たと思う。

  川崎大師の神様

 奥で、川崎大師の菩薩様(神様)が待っていてくださった。頭上には大明神様が居られる。
1昨年、日本の開運に掲載させていただいたのだが、私の取材が間に合わないので、来てくださったのである。

 今、お祭りしている川崎大師のお札(財布に入る小さなもの)も何年前のか解らなく成ってしまった。
神様のお供で、お狐さんも10体ほど来ている。笠間稲荷出身のお狐さんが多いそうである。

 川崎大師が霊験あらたかなのも、ご理解いただけたかと思う。
例によって、邪霊が寄って来たが、物の数ではない。

 大きな写真の灯篭の傍に居られるのは諏訪大社の建御名方神様です。
諏訪大社も、なかなか行けませんが、建御名方神様をご紹介できたのは嬉しいです。諏訪にはお狐さんはいないそうです。

 川崎大師の皆様、諏訪大社の建御名方神様には、取材が遅れ恐縮です。
何年ぶりかは忘れましたが、出来れば、また川崎大師にも行ってみたいと思います。

 望外に沢山の皆様が訪問してくださった事に感謝いたします。

    +(-_-;) 


 お狐さんの滝行

2007/05/29

 以前に、社主も伏見稲荷で滝行をしていたと言ったが、どれほどの方が信用したであろうか?
伏見稲荷の売店の方は、お狐さんが滝に打たれていたのを見た方がいたそうである。

 下は、調神社の噴水である。
噴水の中に6体のお狐さんが入っている。夏は調神社の噴水がとても人気なのだと言う。→「コン」

 噴水で強く光っているのは、大田姫稲荷神社の次席のお狐さんである。気持ちよさそうである。
中央の神様は、川崎大師から来た菩薩様である。一般的には、名を知られていないが稲荷神様である。→「コン」

調神社の噴水

 この神様もインドヨーロッパ語族だったそうである。ここには池があり山もあったのだそうである。
昨日は現職の大臣が、突然職場放棄をしてしまった。

 苦しかったのは当然であるが、国民の思いを考えていただかないと困る。
大臣さえ自殺してしまうのだから、年間3万人以上、1日に100人近くが自殺してしまう国の事情は役人、政治家にも感じていただきたい。

 状況的に東京地検特捜部が迫っていたので、観念してしまったのかと思う。
それにしても、運ばれたのが慶応病院で、有名な歌手もおかしな死に方をした。

 社主に尋ねたら、金の亡者に殺されたと言っている。
大臣は農民の怒りに殺されたのだそうである。意味は皆様が考えていただきたい。

 貧しきものは幸いである。天国はあなたたちのものである。

身にしみるイエス様のお言葉である。

    +(-_-;) 


 心と光

2007/05/28

 少しづつ紹介している調神社の写真である。
こちらは、神社入り口の大銀杏の木である。

 見事な光は、ご存知の大田姫稲荷神社のお狐さんである。
根元に折られるのは伏見稲荷の八番さんである。写真の右手下(向かって左)に和久産大神様が居られる。

お狐さん集合

 訪問者の皆様も大田姫稲荷神社のお狐さんは、その霊格が解ってきたと思う。
白く光り輝くのは、その心ゆえである。

 鯛が欲しい、お神酒を上げよと言う野狐では光らない。
写真をクリックしていただくと、ここにも多数のお狐さんがいるのが解る。

 皆立派なお狐さんである。
この写真の中では、この2つの光の玉が大稲荷狐と言う事である。

 この2体のお狐さんは、光に尾をつけている。これは難しいのだそうである。
愚かものどもが、写真にけちをつけないように写っているのだそうである。

 私のことも、何処かの掲示板で悪口を書いている愚か者たちがいる。
写真にもけちをつけたいに違いない。。

 そのような事は絶対に許さないそうである。
私のことも、嘘を書いた者たちには天罰が当たっている。当然である。

 薄汚い金と欲にまみれた者に神は慈悲など示さない。当然である。
日本列島は、役人の不祥事で、悲しみに沈んでいる。

 青木と言う大臣は、また不祥事が出た。金子と言う議員に辞めろと言われたそうである。
よく、ここまでも辞めないでいられたと思う。神経が違うのだと思う。

 裁判所からもうめき声が聞こえてきた。
中国残留孤児の責任は政府にあるのは間違いないが、賠償はできないと言う。

 条文や判例が無い事は、裁判官は判決しづらいのである。
全ては前例があるか、ないかで、役人は行動するからである。

 悪い事も同じなので、役人の不祥事は減らないのである。
悪い事をはじめたのが闇に潜む巨悪である。

 巨悪とは洗脳である。
よく気をつけて、近づかないようにしましょう。→「コン」

    +(-_-;) 


 調神社の奥の院

2007/05/27

 昨日、諸事情で日記が書けなかった。
写真は昨日紹介しようと思っていた調神社の奥の院とも言うべき元社である。

 写真をクリックすると拡大します。中央は川崎大師の菩薩様です。右手上に和久産大神様、豊受大神様、稲荷神様が皆で七柱様おられます。
お狐さんは全部で22体居られます。寄り方(稲荷狐のお手伝いをしている一般狐)のお狐さんも8体居られます。

 伏見稲荷大社より13体、調神社のお狐さん5体、笠間稲荷豊川稲荷白笹稲荷の筆頭様、そして社主です。

調神社の奥院

 毎日、嫌な事件、信じられない事件が多くて、地球での生活は嫌になる。
特に中国発のものが大変多いのは事実である。

 薬、魚、野菜等の食品はもちろん、土鍋、著作権、動物園の問題と、中国人には日本人、先進国の人間の常識は通用しない。
早い話が、石原都知事ではないが中国製品など輸入禁止にしろというのも頷ける。

 中国のものを使うのは、命に関る事がある。
これは人間も同じである。

 ご先祖様が向こうのものに関っているものは、大変危険なので苗字をつけたのである。
苗字は名字ではない。中国人の祖先を持つ文部省の官僚が解らない様にしているのである。

 これは、本人の意識下でDNAが支配してやっていることが多いのである。
徳川ではないが、中国人、中国製品は極力締め出すつもりで検査しないと、真に危険な状況である。

 テレビでの報道など、ほんの一部である。
気をつけましょう。

    +(-_-;) 


 悪霊の跋扈

2007/05/25

 今日25日は、おかしな事件があり、調子が悪い方が多かったと思う。
見知らぬ女性に、子供を刺されるなど、普通ではありえない。

 しかも、その女性は、なんと新潟から来たのだと言う。
精神に病気があり、昨日から母親が探していたと言う。

 なぜ横浜まで来て、知らない子を刺したのか?
普通ではありえない。

 社主が言うには、新興宗教と「かね」でおかしくなったのだと言う。
そう言えば、横浜にも、変なのがあったと思う。それで横浜に来たのである。

 新興宗教は、関ったら真に不幸であると思う。
そこに関った人は、今日は皆苦しかったと思う。

 私は、朝から雨の中、調神社にお参りに行って来た。
朝から雨で、予定していた電車に乗れなかった。私にも重い日であった。

 それでも、豊受大神様や沢山のお狐の皆さんがお出迎えしてくださった。
今日は伏見稲荷のお狐さんが13体、豊受大神様に御呼ばれしていた。

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 大きな光の玉が豊受大神様である。
下に、おすすきがいて、あこまち、九番、八番、七番さんと皆がいる。

 ベンチの上に社主がいる。立派なお狐さんぞろいである。社主が一番若い。
昨日から予定を調整して、伏見稲荷から大挙して来てくれたのである。

 伏見稲荷大社の大稲荷狐が関東の調神社に勢揃いしたのである。
これは豊受大神様のおかげである。

 今日は嫌なニュースばかりだったので、皆様のお姿で、心すっきりしていただきたいと思う。

 続きはまた載せます。

    +(-_-;) 


 ものの真偽

2007/05/24

 波動測定器と言うのはいろいろなものがある。
その性能は、様々である。

 人間が電極を持って検査するものは血の循環による振動が数値と成る。
血液の流れの速度ばかりでなく、血管の状況も解るはずである。

 血液は骨髄で作られ、骨髄とは霊と繋がっている。
それで、当然血液には、膨大な個人情報、ご先祖様の記録が掲載されているのである。

 当然、悪ドルイドの子孫には、その手口が血に記憶され、そのような手口に走るのである。
これで「ずるい」者が発生するわけである。これは隔世遺伝にも似ている。波動測定器にもこの悪い数値が出る事がある。

 その悪い血の影響は7代続くのである。これは逆に親の七光りにも通じるわけである。
悪い血は、誰かが抑えないといけないのである。→「コン」

 多くの血で悩む方からもメールが来る。
苦しみを乗り越えるのは、半端な苦しみではないと思う。いろいろな現象も出ている方が多い。

 周りに、僅かでも悪しき者がいては、血の苦しみを乗り越えるのは不可能である。
それで、かってのクムラン教団(キリスト教の前身のようなところ)は、入信者を厳しく監視したそうである。

 数ヶ月、数年は正式な入団(入信)を許可しなかったのだと言う。
お釈迦様は来るものこれを拒まず、去るもの敢えてこれを追わず、と言ったというが、この意味は不明である。

 私のところにも、たまに、何も知らずに新興宗教の会員が来る。
もちろんご利益のみの興味で来るのである。

 社主や、お狐の皆さんは、新興宗教の信者が来ると、とても悲しそうである。
蛇にとり憑かれているのが解らないのだから、不幸と言うしかない。

 層化の掲示板でも苦しんでいる者は多いが、彼らには理由は見えないのである。
見えるのは、悪しき者と決別した時なのである。

 これは、自分の波動が、1段階上がるからである。これも解脱である。
自分のあらゆる欲望を抜ける事は禁欲ではない。

 金を欲しいもの、ステーキを食いたい者が、無理にそれを我慢しても神の世界は遠いのである。
神の世界に、苦しみや我慢は無いのである。

 苦しみや束縛の対価=金が無いので当然である。
昨日は、日記を書いていたら立派な神様が参られていた。知らない方であった。

 朝になって、塩釜神社の神様だと解った。神様は謙虚な方が多く、名乗ってくれないのである。
参拝者様からメールが来て解ったのである。

 私の心の世界は基本的に無菌(無金)状態なのである。
それでも、社主やお狐の皆さん、諸天善神様には毎日感謝である。

 私だって、社主に教えてもらわなかったら、稲荷狐も鯛を喜ぶと思っていたのである。
今も、多くの方が知らずに鯛をお供えしていると思う。お神酒をつけて。

 今も、蛇が一匹反省し始めた。
蛇が龍神様の修行に入るには、一切の欲も財産も捨てていかないといけない。とても厳しい。

 蛇も自分が嫌なのだと言う。。
頷ける話であると思う。

    +(-_-;) 


 古代文明シリーズ

2007/05/23

 行きつけの書店でなくなってしまい、他所で見つけたら、既に16号に成っていた。
それで、15号と16号をまとめて買ってきた。

 エジプトやイギリスの首狩ケルトそして中国、殷の時代のことが書いてあった。
ケルト族と一口に言っても、いろいろいたらしい。

 ケルト族はあまりに凶暴なので、ローマでも嫌がったという。戦った相手の首を切ったという。
やはり、首狩族もいたのだという。中国の殷墟の膨大な数の首なし死体も、同じ蛮性である。英→中である。

 樫の木の林の中で、輪を作っていた怪しい儀式をするケルト族は皆同じに看做されたのだと思う。
それで、林の憑く者は、とても危険な者がいるのである。血に悩んでいる方も沢山いると思う。

 昨日も大学生2人を生き埋めにした○林と言うものに死刑判決が下った。
これは「林」、ご先祖様の「ケルト」のDNAがさせたのである。

 先日の鉄砲を撃った○林も反省など無いと言う。人を撃って殺したというのに感覚が違うのである。
オームの林も地下鉄でサリンを撒いた者と直接2名を殺したものがいた。

 そして和歌山のカレー事件である。いくらでも林の犯行はある。
中国の少林寺と言うのは、林のいない寺の意味だと思う。中国人にも林は恐ろしいのである。

 キーワードが樫の木である。
本来は、日本の関東も樫の木(白樫)が生い茂っていたのだそうである。

 雑木林と言うのは人間の植林がもたらしたのだそうである。
高崎線沿線にも沢山の雑木林があった。元は屋敷があったということである。

 鴻巣にも無数の古墳があったのである。雑木林には、その主人が住んでいたと考えるのは当然である。
そのため、何も無くても、悪い土地もあるのである。

 ろくにお祓いもしてもらえず、バイパスが載った土地は、怨念があるのである。当然だと思う。
今日は、調神社のお狐さんが、神様のお使いで参られている。大事な事なのだそうである。

 いろいろな霊が、現実に、沢山蠢いているのである。
そして、霊は人のDNAに作用するのである。

 全く違う法が制御した時代を生きた霊は、人を殺す事を悪い事などと認識していないのである。
これが、困ったことなのである。DNAの作用は大きいのである。

 明治になって、文明開化のために天皇は初めて肉を食われたと言う。
ある者は、この時の天皇は違う人間だったと言う。最初の明治天皇は暗殺されたと言う説が多いのである。

 天皇は肉など食えなかったはずである。
学校でも、肉の食えない子は居たと思う。→「コン」

 古代文明の16号には、孔子は自分の子より、優秀な弟子の死を悲しんだと言う記述がある。
これは、誰かが孔子に献上するために弟子をシジオにしてしまったからである。

 そして、孔子は知らないとはいえ、それを大好きなシジオとして食ってしまったのである。
孔子は、後でそれを知り、そのために深い苦しみに落ち、以降シジオを食わなくなったのだそうである。

 孔子は金持ちの子供に生まれた者と思っていたが、本当は野合の子なのだという。
下級武士と下級の巫女の子なのだという。知らなかった。もちろん私生児である。

 そのとき父親60歳で、母は15歳だったと言う。
父親が3歳で死に、貧乏だったと言う。書物をどうやって手に入れたかは謎だそうである。

 そして、孔子が一番大事だと言ったのが、仁であったという。仁→印度=天竺
以上を、どう解釈するかは人によって違うと思う。

 日本の武士から官僚に至る者たちが、孔子が好きだったのは湯島聖堂でも解る。
孔子の悪い血は、父親のものだったのだそうである。

 誰でも判る話になったかと思う。。

    +(-_-;) 


 邪魔するものたち

2007/05/22

 昨日、一昨日と自転車が風にあおられたり、縁石にぶつかったりして、何故かこけた。
自転車で、縁石にぶつかり、こけたと言うのは子供の頃から記憶が無い。

 スーパー手前の、パチンコ屋で蛇を目撃して、それが気になっていて縁石が勾配のあるものに気が付かなかったのである。
蛇は、パチンコ屋ばかりでなく、ギャンブル場にもいる。

 今やパチンコもレースも、多くはコンピューター管理である。
あの建物に入ったら最後と思わないといけない。→「コン」

 雑貨屋に入ったら、何故か悪霊がざわざわして来た。
原因は何かと思って社主に尋ねたら、昨日の日記で金貸しを否定した事だった。悪霊が見たと言う。。

 仮に住宅ローンで1千万年借りても、年3%の金利でも30万円である。
今の国民年金くらいのものがなくなってしまうのである。

 その上、多くの人に保障会社が保障料をとっている。
30年ローンで、年1%でも300万円になる。通常一括支払いである。更に抵当権の設定費用も数十万かかる。

 考えてみると住宅ローンでさえ狂気の沙汰なのだが、家が欲しい人は解らないのである。
これが遊ぶ金を借金など、キチガイであると思う。

 未だに消費者金融はグレーゾーン金利である。年20%の金利など払える者はいないのである。
それで、ヨーロッパ貴族は多くが潰れたのだそうである。

 ヒトラーは金貸し=ロスチャイルドが悪いと、つぶしに掛かったのである。
ロスチャイルドはドイツを逃れイギリスに渡ったのである。

 そのイギリスはドイツに攻撃され、アメリカに助けを求め、アメリカは第2次大戦に参戦したのだと言われている。
要は、悪魔の金の世界である。

 先日、ドイツヨーロッパ連合はヘッジファンドを規制すべきだと声明を出した。
英米、日本は消極的なのだという。アメリカは、ヘッジファンド無くしては、既に金が回らないのである。

 ロスチャイルドとは、その名の通り滅び行く世界である。
私も、ロスチャイルドと聞いて、最初に思った。多くの方もそうだと思う。

 既に地球経済は破滅期に入っているのである。
来年の景気をピークとして、その後に答えが出るのである。3年前に社主に聞いて日記に書いた。

 これが、昨日、宇宙から伝えて欲しいと言われた事である。
何もしないで、金を毟る金貸しは、まさに宇宙の癌そのものなのである。

 これが新興宗教のもとなのである。
宇宙で一番悪いもの。それが高利貸である。

    +(-_-;) 


 御信徒様の思い

2007/05/21

 昨日も沢山の方からメールを頂きました。
いろいろな苦労の方も居られるのは当然です。

 自分が災いを避けて行こうと思っても、悪しき者達が、向うから来るからです。→「コン」
もちろん、災いは無くて、この世での幸せだけを思う方も沢山居ります。

 人間は毎日平穏だと、良い縁を求めるのです。
これは当然です。→「コン」

 お狐の皆さんも、商売繁盛と良縁のお願いが一番多いといっております。
ところが、相手方の本当のところは、結婚してみないと解らぬ事が多いのです。

 それで、DVや熟年離婚などで精神的な苦しみを受ける方が多いのです。
実にシビアな問題です。

 憲法では両性の合意のみが重要としていますが、事実は違うようです。
ある方は妊娠したら、夫が豹変したと言います。

 そして子供が生まれたら、暴力が始まり、離婚するまで大変だったそうです。
これは、父親と霊性の反するものが来たためです。解ると思います。

 現実に、先々に起こる問題は人間には見えません。
縁談の相談が来ると、社主に尋ねますが、沢山のお狐さんも来る事があります。

 上位のお狐さんは、沢山の家庭を見てきているので、将来も解るのです。
判断が難しい時は、宇迦之御魂大神様に尋ねるのだそうです。

 財産などいくらあっても、それは幻、苦しみの元です。
心の財産は、お金では買えません。もちろん貧乏が良いとも言いません。

 会計を知っている方は、貸借対照表を理解していると思います。
貸し方と借り方です。このバランスで企業は成り立っています。

 ところが、先日のライブドアや日興證券ではありませんが、企業には粉飾が多いのです。
これが人生にも言えます。

 まして、人の魂は死んで終わりではありません。
高次元の貸借関係が付いてくるのです。

 宝くじは、当たったら「とく」ではありません。
必ずそれ以上の心の負債を負う事を思わないといけません。

 そして、99.999%の方は金銭的にも丸損をします。
悪魔が誘惑するような、経済的などんでん返しなど、人生には無いのです。

 その反面、悪魔の誘惑による被害は真に多いのです。→「コン」
新興宗教で神経をやられ、そのため通った心療内科で薬物依存症にされた方も多いのです。

 今や、医者や歯医者も過剰でワーキングプアが多いのです。
一般人が、お金が無いと言うのは、今や恥のうちには成りません。

 それより大問題はクレジットのある方です。これはきっちり無くしましょう。
どんなローンでもいけません。これは明言しておきます。

 宝くじが当たった方は、魂にローンを抱えてしまうのだそうです。
全くその通りだと思います。

    +(-_-;) 


 お社までの道

2007/05/20

 ある方が、ついに白笹稲荷神社にお参りできたという。
掲示板でお参り出来ないと話題になった方である。このような方は多い。

 昨日、家を出てから、お参りできるのは今日しかないと、思いたったと言う。

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 地図で見ると、白笹稲荷神社は駅から20分くらいで十分行けると思う。
ところが、地図を持っていなかったので、携帯の地図+ナビを頼りに行ったのだそうである。

 ナビがルート外から外れたりして、1時間40分も掛かったと言う。
この辺は、人生の分かれ道にも似ているかもしれない。

 結局、参拝者様は蛇に打ち勝ち、白笹稲荷神社に辿り着いたのだそうである。
白笹稲荷神社のお狐さんによると、蛇が2匹で参拝の邪魔をしたのだと言う。

 足止めもいろいろなものがあるわけである。
まずは目出度しであるが、蛇はしつこいので、気を緩めてもらっては困ると思う。

 白笹稲荷神社では、ご参拝の方が来ると雅楽が演奏されるのだと言う。知らなかった。
無事にお参りを済ませると、帰りはやはり駅まで20分で来たと言う。

 お狐さんは、この方を御信徒様に認定されたと言う。
家に帰ったら、悪いラップ音(蛇のもの)が減ったと言う。

 お狐さんによると、この蛇は先祖より憑いていたものなのだそうである。異端のものである。
血は水より濃いのである。悪い血は清めるのは大変である。→「コン」

 しかし、精進、日々の禊により、ある程度は清められる。
獲物を丸呑みにしようとするのが蛇である。

 民を塀で囲い逃げられないようにし、税を毟った中国の領主は蛇そのものである。
海を渡ってきた大きな蛇が、皆様にも見えたかと思う。

 蛇に騙されないようにしましょう。

    +(-_-;) 


 お狐さんの事

2007/05/19

 2日ほど中国人の恐ろしさを書いたが、恐ろしさは十分伝わったとは思えない。
日本の常識から言っても、広い都府県は発達しないのである。これは行政の伝播が遅いからである。管理上の問題である。

 ロシアや中国も同じで、いくら資源があろうと、これ以上の発展は不可能である。上に管理能力が無いので、また滅びるはずである。
そもそも、発展すべき人の基礎など中国人には無いので、当然である。全部砂漠になって滅びる可能性もある。

 その中国が、今やチベットまで自分のものに見せかけ、将来は日本まで属国にしよう等とは片腹痛い。 アメリカさえ、龍神様の一撃で、未だに復旧が出来ていないのである。ブッシュも苦労している。

 中国は元の時代に2度も痛い目を見ている。朝鮮も、元の時代に手先となり、九州の一部を占拠したのだそうである。
状況しだいで、中国には、また天の怒りが落ちるはずである。それが中国の歴史である。

 今の日本の異常気象は、まことに中国からの被害である。スモッグが来ているのだそうである。
中国の「中」は中毒の「中」である。かってもアヘンで頭が麻痺していた。今もまた、そうなのだと言う。

 日本の池袋でも、中国人同士が麻薬の売り買いをして、その毒の中毒で死んでいるという。つける薬もない。
あの国の人間は、美味いものや快楽には止め処が無いのである。獣より悪いのである

 それで、人肉を食い、麻薬を吸うのである。そして利権が大好きである。
まさに人間のくずのオンパレードなのである。

 文句があるなら、天に尋ねてみよと言いたい。神も同意されている事である。
以上は、日本の犯罪の殆どの元になっている、悪い中国人のことである。事実なのである。

 昨日の事件では「林」同士にも葛藤があり、「森」まで絡んでいた。
悪い「大林」の撃った鉄砲の弾が偶然に、良い人間だったと言う「林」に当たったのではない。

 霊が狙ったのだそうである。偶然に起こるはずは無いのである。
人間が狙っても不可能な射撃だったのである。大林の悪霊は敵に回った林を許せなかったわけである。

 そして、元妻が「森」だった。元妻の「森」が離れたら「大林」は落ち着いたと言う。
社主が、このような人間たちが集まってはいけないのだと言う。納得してしまった。

 そんな事を考えながら入浴していたら、白笹稲荷神社のお狐さんがやって来た。
いつも思うが、このお狐さんは、すばらしい力である。白い毛並みに、赤い耳がしっかりと私の目に写るのである。

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 社主が言うには、大田姫稲荷神社のお狐さんの、百体近い弟子の中でも五本の指に入ると言う。頷ける。
こんな楽しい話を書こうと思ったのだが、中国人のことでは血圧が上がる。。

 お狐の皆さんは、参拝者が来ると、私にちゃんと連絡をしてくれるのである。→「コン」
これはとても楽しい事である。

    +(-_-;) 


 殷の最後

2007/05/18

 酒池肉林の始まりは殷の時代だったという。
殷の最後の王が、贅沢と快楽に沈み、天井から肉を林のごとく下げ、酒を池のごとくためて宴会をしたのだと言う。

 この肉は、おそらくシジオだったのだと思う。シジオとは人肉の塩漬けである。
何しろ、生贄のために戦争を起こし、捕虜を確保したのだそうである。誰に、落とした首を捧げたのか。

 神はそのようなものは要求しない。
このシジオは戦争で勝った者が食っていたのである。まさに弱肉強食とは中国人の事なのである。

 中国では、戦争で負ければ、食われてしまったと言うのは、冗談ではなかったのである。
シジオは保存食だったが、サルの脳みそは、しめて直ぐでないと食えない。人間のも同じだったのだと思う。

 何しろ殷墟には膨大な数の、頭の無い骸骨がある。
一度に、数十は食ったようである。宮殿では毎日が宴会だったと言う。人の刺身もあった様である。

 殷の最後の王が生まれた時は、大きな地震があり、その時の父王は、不吉な子なら殺そうとしたのだそうである。
しかし占い師は、この子を吉としたのである。悪魔が騙したわけである。

 その結果、殷は周に滅ぼされたのである。
その時の周の王は、文帝と武帝であった。それで文武両道と役人の好きな言葉になる。

 殷は滅びる前まで、神に守られていたのである。
それで無ければ、数百年も国が続くわけが無いのである。

 もちろん、国を守っていた神は、最後の王の業伏に怒り、天に帰られたのだと言う。
そして代わりに、悪魔の手先が宮殿に住んだのだそうである。そして見事に国は滅びたのである。

 殷墟には地中深く馬車を引いた牛が、そのまま埋まっていた。
これは、竹之内文書にある、万国泥の海となった天変地異のためだと思う。

 いつでも国の終わりには、神の怒りで、天変地異が起こるのである。
多くの国で地中に沢山のものが埋まっているのも、そのためなのである。

 テレビでは本当のことは言わない。当然である。
昨日も、大林と言う元やくざが、林と言う機動隊員を撃ち殺してしまった。

 皆、見えない糸があるのである。「木」印は問題が多すぎると思うのは私だけではないと思う。

 こんな日記を書くと真っ黒い者が見に来ていることが多い。
悪魔は、中国は安全だと騙して、カモを誘い込みたいからである。

 徳川家康が鎖国をしたのも、恐ろしい中国人を入れないためだったのでもある。→「コン」(大田姫稲荷神社のお狐さん)
殷が滅ぼした夏から来たのが「榎」である。榎戸、榎田など沢山いると思う。地名も多い。

 娘さんも夏子は沢山いた。気が付かなくてもご先祖様の思いはあるのである。
なんとなく思うことは、霊の作用が多いのである。

 良い神様を思っていただきたいと思う。

    +(-_-;) 


 悪しきDNA

2007/05/17

 嫌な事件がまた起こった。場所は会津若松である。
内容はニュースで知っていると思う。少年は殺すのは誰でも良かったと話していると言う。

 NHKでは殷王朝の事をテレビで放送した。
この王朝では戦争で捕らえた捕虜を生贄にしたのだと言う。

 その手法が首を切り落とす事であった。多いときは一度に数百人の首を落としたという。
このような仕事をしたものは、生まれ変わっても、その癖は業として残る。当然である。

 そして、右腕も切り落としていたと言うのが、かっての魔人たちの癖である。
本人も原因は解らないのである。正気に成った時、その理由を考えるであろうか?

 かって出雲族も魔人たちに手首を切られたと言う。
これは、正当な天子たちの神通力を封じるためにやったのである。権威は右手(握手する手)にあるからである。

 その出雲の天子らを皆殺しにして権威を奪ったのが、大和朝廷の中臣鎌足(→藤原鎌足)らであると言う。
その出雲族の陵が会津にあるのだという。殺された女性は47歳の誕生日だったと言う。

 出雲族は中国人の襲撃を受け、件の女性も中国人の霊に殺されたのだそうである。
その女性の前世は中国より西にあったからである。中国人の霊には首を切るべき敵なのである。

 魔道が栄えた中国の殷は、やはり滅亡したわけであるが、後始末は大変である。
恐ろしい事だが、悪魔の国で宮仕えした者たちが、日本でも転生しているからである。

 もはや心理学などではどうにも成らないのである。
もちろん、このような状況は、精神科医にはカモとなる。絶対治らないからである。

 このような患者は、精神科医に、一生、お金を運んでくれるはずである。
今も、事実をばらされたので、蛇が文句をつけに来た。大きかった。もちろん返り討ちにしてやった。

 そう言えば、以前に神戸の事件で首を切られた子は「土師(はせ)」と言った。
これは埴輪を作る方が先祖だったわけである。藤原氏と対立した菅原道真の一族も土師氏だったのである。

 埴輪は残虐な生贄をやめさせる目的もあったのである。饅頭も同じで、人の頭の代わりだったのである。
少年は、前世の霊に動かされ、切った首を役所(宮代)に届けたのである。

 王族は、その頭(脳みそ)を食ったのだそうである。それで、その頭の代わりが饅頭なのである。
中国では、未だに人を殺して食っている。サルの脳みそを食うのも、人の頭の代わりなのである。

 サルの脳みそは、中国人のトップには大変なご馳走なのだそうである。
今もラーメン屋では、牛や豚の頭を煮込んでいるところもある。

 そして、人の死体をスープに煮込んで、知らぬ客に食わしていたところも、現実に日本でもあったのである。
少年の不思議な行動が、少し皆様にも解ったかと思う。

 もはや、この世は人間の考えでは立ち行かないのである。
多くの方に考えていただきたいと思う。

    +(-_-;) 


 こうのとり

2007/05/16

 鴻巣の鴻とは「こうのとり」の事である。
鴻巣氏と言うのがいたらしい。昔、歴史家の市長がいた。

 ところが鴻巣氏の祖先はどっから来たのか解らなかった。
社主に尋ねたら、鴻巣市の「江+鳥」はエジプトの酉なのだそうである。。

 いつも舌を巻く、社主のお言葉である。
既に鴻巣には、神代にインドから来た人の古墳が無数にあることは日記でも書いた。

 そして、インドとエジプトも大変縁が深い。
阿弥陀仏はアモン・ラーが訛った、「アミラ」様の事であるとも述べた。

 ある方が、電車で鴻巣を通ったら、エジプトの方とDNAが感応したのだそうである。
関係ある土地ではDNAは騒ぐのである。

 きっと、その方もこの日記を読んでいると思う。
そして、「こう」は皇であり国府、甲である。全ての人類の根と関係しているのである。

 続きは後で書きます。

    +(-_-;) 


 神田祭2

2007/05/15

 神田祭の写真です。
これは小川町です。

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 そして、これが社主のお勧めの写真です。前から撮ったものです。
大宮売大神様とお狐の皆さんです。文字通り、花の東京の真ん中だと思います。

kanada_maturi_002.jpg(87536 byte)

 ナマズが、なかなか愛嬌があります。
社主が、ナマズは霊力があるといっています。天ぷらにして食べないように、との事です。

 ナマズは龍神様の子分なのだそうです。
1日遅れですが、良い写真だと思います。

 こちらは、山田レイさんをお守りして、札幌から来た発寒神社の筆頭様と、28体のお狐さんです。
光の玉が発寒神社の筆頭様です。

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 もちろん手前に社主も居ります。
私は、発寒神社も調神社も、龍神様のことも、多くを社主に教えてもらったのです。

 毎日、指導していただいています。。

    +(-_-;) 


 幸徳稲荷神社

2007/05/13

 昨日から神田祭が始まったので見に行った。
その途中で、幸徳稲荷神社に伺った。前から、太田姫稲荷神社のお狐さんに、仲間であると聞いていた。

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 いつものように、お狐さんがお出迎えしてくれた。
場所は、大田姫稲荷神社から近いところである。大田姫稲荷神社の案内図にも載っている。

 都会ならではの神社である。
こちらがお狐さんである。
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 こちらのお狐さんは静岡の出身で、大田姫稲荷神社で修行された290歳の♀のお狐さんだそうである。
社主より少し年上である。。

 下は神田祭のナマズである。
 ナマズの上に神田の稲荷神社のお狐の皆さんと社主、それに一番上には大宮売大神様がご降臨された。

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 大宮売大神様は芸能の神様でもあり、出世稲荷神社にも降臨してくださった。 お祭りの神様でもあると言える。身長は小柄で、144センチだそうである。発寒神社の写真にも写っている。

 そう言えば、アミも小さい。
神田祭は神田明神(神田神社)が終点だが、ここには今は行かない事にしている。

 国王神社は問題ないが、首塚なども近寄らないようにして頂きたい。
将門より、家臣の者たちの恨みがすごいからである。今もゾクゾク来た。

 休みの日は電車で出かけて、祭りの見物くらいが健康にも良い。
神田は蕎麦屋が沢山ある。昨日食べた野菜の天ぷらそば330円であった。

 とても美味しかった。

    +(-_-;) 


 パソコンの手入れ

2007/05/12

 昨年夏から使っているノートパソコンのメモリーを増設した。
とても手間が掛かったが、やらざるを得なかった。

 OSはウインドウズ2000である。とても軽くて良い。
メインはウインドウズXPを使っているが、パソコンは何時故障するか解らない。

 人間同様デリケートである。
サイトも大きくなったので、バックアップはDVDにもとっている。

 昨年11月末の突然のクラッシュでは、多くのメールデータが消えた。
外付けのバックアップデータは大丈夫だったが、メールのデータはマイドキュメントに入っている。

 まさか突然のクラッシュは夢にも思わなかった。
バックアップのハードデイスクがクラッシュしたと言う方も多い。。

 それで最近は時間は掛かってもDVDで複数のバックアップを焼いているのである。
最悪でも、ある程度は復旧できる。

 太古の時代も、文明を残そうと、いろいろな方法を試みたのである。
ところが下劣テイノウな異民族は、突然襲い掛かってきたのである。

 それで何度も神は怒り、地上の人間を滅ぼしてきたのである。
かってのアトランテイスやエジプトもそうである。

 愚かな人間がピラミッドを奪っても使い方すら解らなかったのである。
石に書いてさえ消される歴史が、紙に書いたもので守れる道理など無いのである。

 ばか者は下劣で考えなど無いのである。
ただ、人の光の存在理由さえ解らず妬むのである。

 そんな馬鹿につける薬などないので、神はくずを一箇所に集めて滅ぼすのである。
ゴミの片付けと同じである。他にしようもないのである。

 いくら預言者という方が教えても、全く理解しないのだから仕方ないのである。
日本やアメリカからミツバチが消えたそうである。原因はわかるであろうか。

 殆どの女王蜂が、この世の終わりを悟ったのである。
働き蜂を巣から追い出しているのだそうである。とてもかわいそうだが、女王の気持ちである。

 人間は、これほどの異常気象にも、全く滅びを感じていない。
アトランテイスの時も、世は突然滅びたのである。

 異民族も突然攻めてくるし、金融も突如破綻するのである。
この世は魔界だという事を、皆様の肝に銘じおいていただきたい。

 滅びは神のせいではない。

    +(-_-;) 


 飛木稲荷神社のお狐さん

2007/05/11

 訪問者様に写真を送っていただきました。
飛木稲荷神社のお狐さんが勢揃いされました。

 最初がお狐さんの、ご推薦です。
訪問者様のご参拝のため天から降臨されてきた、お狐の皆さんです。

お狐さん ご降臨

 とても、祠に、やさしさを感じます。稲荷神様が写っておられます。この方は、皆様の知らない方です。

お狐さん勢ぞろい

 こちらは飛木稲荷神社のご神木です。お狐さんが8体居られます。

ご神木に勢揃い

 この訪問者様は、心の状態が良かったので稲荷神様が感応されたのです。
稲荷神様、お狐の皆さんが写真に写ってくださるには、様々な条件があります。

 謙虚な心でお参りしていると、人の心は磨かれるのです。
一度写っていただいても、それが慢心になると次に写ってはいただけません。

 とても嬉しい写真です。
訪問者様のご精進をお祈りしています。

    +(-_-;) 


 夢の世界

2007/05/10

 誰でも夢を見る。ただ、覚えていない人も多い。
霊は寝ないので夢を見ない。

 社主も寝ないのだと言う。もちろん肉体があると、寝ないわけにはいかない。
これは、霊と肉体が別のものだからである。

 肉体の思いと霊の思いは、一緒と思っている方も多い。これが本能である。
この世の洗脳は霊の思いを阻害するのである。

 それで多くの方が人生を誤るのである。
人を騙して、人の取り分を自分のところに入れようという者ばかりである。

 この世には公平な天秤が無くなってしまったのである。
先日の夢は、大きな金魚が出てきた。真っ赤で大きいのである。

 変な石段の先にあった池で、感じはドルイド教の神殿だったかと思う。
私が錦鯉かと思ったくらいなので、一般人は「錦鯉」だと騙されたと思う。

 人を騙すためのものを株では「提灯」と言う。
それを見て、多くの人が株を買ってしまうわけである。後に待つのは、もちろん大損である。

 新興宗教の役者、芸能人も皆同じである。広告塔である。釣られて入れば、後に待つのは、やはり大損である。
いつも夢の世界では、最後に電車等で帰ってくる。たまには不思議なものもある。

 その日の世界でも、最後に出てきた二人の女性に駅への道を聞いた。
その女性たちは、私の道の聞き方が気に入らないと返答した。。

 それで、私は、私の質問の仕方が、こちら世界の常識であると教えた。
なんとなく「づるい」者たちの世界が感じられたかと思う。何かを要求したわけである。

 夢の世界は、いつでも旅行中という設定である。
社主は、この世の魂が帰ってくるのが解るのだと言う。

 もちろん宇宙に行かないものも多い。
死んでも、そのような者を不浄霊というわけである。

 それが、洗脳の結果なのだそうである。
生きているうちに洗脳を解くことが大切である。

    +(-_-;) 


 3人寄れば文殊の知恵

2007/05/09

 よく使う言葉である。
良い人が3人寄れば、文殊菩薩が知恵を貸してくれると言う意味である。

 もちろん悪い者が3人寄ると悪魔が知恵を貸す事もある。
それで、前科あるものは再犯するのである。

 中国は国家的にこのような状態である。
それで、私は中国には近寄るなと言っている。

 職場でも同じ状態のものが3人寄れば、同じような思いを持つのである。
これは職場での霊的攻防となる。。

 クレジットは使ってはいけないのだが、現実には使っている方は多い。
中国には存在しないのだが、中国でクレジットが解禁されたら、あっという間に国が滅びる。

 中国の経済はドイツが指導しているからである。ドイツにもクレジットは存在しないからである。
ドイツでは銀行以外は金を貸せないのである。ここで言うクレジットとはノンバンクのものである。

 中国は政治的には英国が牛耳っている。
英国の貴族院も選挙は無い。中国で選挙が始まる可能性は無い理由である。。

 早い話が、中国など、どうにもならない国で、列強の食い物である。
日本の産業も、中国人には酷い目にあっている。

 まがい物を沢山造られ金額的な被害は不明である。
難民を装い、日本人の懐にもぐりこみ、その恩人を殺して食ってしまうなど、中国人には朝飯前なのである。

 かって神様に官僚とは漢僚であると言われて、私は驚いた。。
現実には中国人の末裔がとても多いので、役人世界の不祥事は絶えないのである。

 自分のところは大丈夫など、絶対に思ってはいけない。
悪しきDNAは沢山散っているのである。また、同じ事を書いたと思うが、肝に銘じていただきたい。

 日本は不沈空母ではない。
馬鹿な事を言った政治家がいた。

 その政治家は、日本は植民地だったといったそうである。
あんたの先祖は何処から来たのか?

 機会があった方は質問してみるといいと思う。
たしか、あの先生は「馬」のつく県の人だったと思う。官僚だった。

 人はいろいろな事を偶然だと言う。。
そんな事は無いのである。

    +(-_-;) 


 洞爺湖

2007/05/08

 何時だったか、天照様や卑弥呼の事を書いた。
聖地は北海道だったと。

 それは内緒にしておこうと思ったのだが、何故か、洞爺湖がサミットの会場になってしまった。(矢印の所)

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  古代の秘密の地は、イラクにしても戦地に成ってしまって近づけなくなった。

 洞爺湖が聖地だったのは写真を見ていただけると解ると思う。

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 まさにピラミッドそのものである。
そして、周囲には清い水が湛えられている。ピラミッドも、かっては水があったのである。

 気学上でも、ここは最高の土地である。城の作りもこれを真似ているのである。
ここは島であり、神社もあるようである。古代には大明神様も降臨されたのだと言う。

 私に、いつか来て欲しいといっている。
私も出来たら行ってみたい。温泉も沢山あるので良い所だと思う。

 社主は、お狐さんの研修で行った事があると言う。。
稲荷狐は沢山の土地に研修に行くのだそうである。→「コン」

 ここからは千歳も近く、千歳もまた聖地なのである。
飛行機に乗らずに行って来れたら良いと思う。

    +(-_-;) 


 魔道封じ

2007/05/07

 魔道とは蛇の通り道である。
少しの隙間から蛇は入り込む。

 以前お狐さんに蛇胎児をしてもらった時、凶悪な蛇は最後に下水に逃げて行った。
風水でも家の周りに鏡を貼り、魔道封じをするが、下水の配管等見落としやすい。

 流し、風呂場の排水などである。
今は、電話やインターネットでも魔道になることがある。

 それで、私の机の上はもちろん、台所の流しや風呂場にもCDで魔道封じをしている。
多くの方は、蛇がいるのに気が付いていないのである。

 蛇は息を潜め、悪さをするチャンスをうかがっているのである。
社主が言うには、鏡よりCDが良いと言う。

 中でも鮮やかな虹の出るCDが良いのだそうである。
これは蛇は嫌いなのだそうである。

 水晶も良いものは虹が出る。
私の水晶も高価ではないが、CDを台にしたら、綺麗な虹が出た。

 連休も終わり、気を引き締めて仕事を始めていただきたいと思う。

    +(-_-;) 


 建御名方神様

2007/05/06

 ご存知と思うが、諏訪大社のご祭神様である。
この諏訪大社は「もりや(守矢)」と言うところにあるのだそうである。

諏訪大社

 建御名方神様が参られ、5月15日はお祭りなのだそうである。
この神様が出雲から来た事は、サイトの常連様は知っていると思う。

 その出雲は草冠、中臣鎌足→藤原氏、大和朝廷に滅ぼされたのも知っていると思う。
イエス様はインドから英国に渡られ、そしてイスラエルに根をついたのは先日書いた。

 出雲はスサノオに縁が深いのに、大和に滅ぼされたわけである。
そして建御名方神様は「すわ」にたどり着いたのである。

 そして、この地を「もりや」と名づけたのである。
これはユダヤの聖地を意味するのだそうである。

 その根は、づるい奴等=偽ドルイドの発生した英国である。
そして、正当な方は、イスラエル、日本と渡り来たのである。

 長野にも巨大なストーンサークルがある。これが明石(証)である。
「はやし」もそうなのだと言う。樫の木の林、森の中で「かしわ」信仰をしていたのだと言う。

 当然、林らは中国を経てきたのである。それで林系の先祖は中国人である事になっている。
建御名方神様が言うには后の八坂刀売神様も現在のイスラエルから来たのだそうである。

 この辺りに、やたらと「しな」が付くのは中国を経てきた方が多いからである。
かって、ストーンサークルでやっていた「かしわ」は力を失ってしまったのだと言う。

 それは偽の神官、づるい奴が発生したからである。今の層化の様なものである。
それで、ドルイド教を信仰していた者は、ケルト族(カルト族)として嫌われているのである。

 長野には胡桃も多いのだと言う。中国にも多い。樫の木の代わりに使ったのかもしれない。
そして樺の木も多い。かっての名残だと思う。

 堅木は人間にとっても良いのだと言う。
かってのアトランテイスも偽の神官のために、神の怒りに触れ、滅びてしまったのである。

 大和の者達は、出雲を滅ぼし、大化を完成したかったのである。
そして、出雲亡き後に偽の正史、藤原不比等(=史)による日本書紀が完成したのである。

 滅びの後ろには、いつも蛇がいるのである。。

    +(-_-;) 


 子供の日

2007/05/05

 子供は減り続けていると言う。昨年より14万人減って1738万人だそうである。
26年連続で減少なのだそうである。

 総人口に占める子供の割合は33年連続で減少しているのだと言う。
当研究所の予想では、今現在の進行でも、日本の人口は3千万人台まで減るのである。

 しかし、その前に地球人類はまた滅びてしまいそうである。
地球温暖化で凍死する人間が減ったなどと言っている者がいる。

 全くおめでたい人間はいるものである。
今最大の公害排出国はロシア、中国、アメリカである。

 この凶悪な3人組が地球を滅ぼしつつあるのである。これが事実である。
向こうの世界では、この現実は、よく見えているのである。

 今の世界には、生まれてこようと言うものが居ないのである。
この事実を政治家は認識しないといけない。皆さんもこれからの地球の世界では生まれたくないと思う。

 年金など社会保障にしても不安だけである。
若い人に、夢や希望など、どこにも無い。

 もしあれば、子供はちゃんと生まれてきたのである。
全人類が目覚めない限り、地球人類は蛇どもの思惑通り破滅するのである。

 全人類の目覚めとは、全ての排出ガスを、全人類が拒否する事である。
経済の破綻と全人類の滅亡とどちらが良いか?

 中国人は経済なのだそうである。中国は悪魔の世界そのものである。
私は飛行機どころか、車もバスも乗らない。電車と自転車であるが十分である。

 地球人に反省が芽生えないなら、また神は大きな禊をするしかない。
これが道理と言うものである。納得できると思う。

 子供が減ったのも、滅びるのも馬鹿な人間の性である。
災害などの現象は、断じて神のせいではないので、また言っておく。

 悔い改めよ、とイエス様のお言葉である。
よく子供にも教えて欲しいと思う。

    +(-_-;) 


 大国主神(おおくにぬしのかみ)

2007/05/04

 今日は5月4日で、埼玉火祭りである。
小千谷の諏訪神社のお狐さんがお参りに来てくれた。

 一緒に古代の軍人さんが来てくれた。エジプトの方なのだそうである。
一見はギリシャ人風にも見えるが、歴史を考えると妥当である。

 出雲は古代日本のまさに根とも言えるところである。
調所(ずしょ)より大国主命について調べた。

この神様は、日本神話中の主要な神の一人である。出雲神話の主人公。記紀では素戔嗚(すさのお)尊の子とも,その6世の孫とも伝えられる。

 大己貴(おおなむち)命,八千矛(やちほこ)命,大物主神,葦原色許男(あしはらのしこお)神など多くの別名をもつ。
《出雲国風土記》では天地創造神とされ,出雲における国土創造の伝承が,記紀と異なっていたことを示す(出雲神話)と言う。

 そして次第に加工されて皇室神話体系に組み込まれていったと想像されるが不明な点が多い。
少彦名(すくなびこな)命とともに国土経営,農作物の栽培等を教えたとする伝承は,《万葉集》や《古語拾遺》にもみられる。

 ここは信憑性がある。大小二神が対で国土(現在の日本の特定地域)の主であると考えられる。
《古事記》では須勢理毘売命(すせりびめのみこと)を妻とし,兄弟神にいじめられ,因幡(いなば)の白兎伝説や素戔嗚尊から試練をうける説話がある。

 天照大神の命に従って,国土を天孫に献上し隠退する。
この天孫とはニニギノミコトである。5世続いたと言うが、既に上古は末期であった。世が傾きだしたのである。

 そして、ニニギノミコトは埼玉火祭りの主人公である。その后、コノハナサクヤ姫は前玉神社(さきたまじんじゃ)に祭られるご祭神である。
コノハナサクヤ姫は、前に山戸神社で登場していただいた大山祇神(おおやまつみのかみ)の娘なのだそうである。

 大山祇神は大山日本神話で山を支配する神。のち海・山の神となり、伊弉諾(いざなぎ)尊・伊弉冉(いざなみ)尊の子とされている。
また火の神の子とも言われる。娘に石長比売(いわながひめ),木花開耶(このはなのさくや)姫がある。

 やはり埼玉火祭りにふさわしい神々のようである。
いつか、日記でも書いたが上古の出産は、火の気のある産屋で行われたのである。

 それは、以前述べたように悪魔に御子の肉体を乗っ取られないためである。
これは冗談ではないのである。悪魔はうようよいるのである。

 炭の上を渡る火渡りも日本中で沢山ある。
訳がわからなくなりかけたが、大山祇神はエジプトから来た天照様のお婿さんだったのだそうである。

 するとイザナギ、イザナミの子とされるのも解った。私のところに来た方がそうなのである。
日本の神話とギリシャの神話が似ているのも、少し解ってきた。→「コン」

 天照様のお婿さんがエジプトの方とお聞きしたのは、だいぶ以前であった。
アマテラス様は日嗣ではなかったと言うのは、男のお子さんがいなかったのである。

 山戸神社のご祭神を見ていただけると解ると思う。
大国主命はスサノオ系であるのは歴史の通りである。その根の国は草冠、英国北部である。

 かって、人類が蛇に騙される以前は、世界はひとつだったのである。
出雲、諏訪、埼玉は縁が深いのである。

    +(-_-;) 


 地獄の底の亡者たち

2007/05/03

 昔よく書いた話であるが、元層化の地獄霊の思い、分霊がまた来た。
この霊も役人だったと言う。

 層化は辞めたかったが辞められなかったのだという。
こんな言い訳をする地獄霊は多い。

 この地獄霊から見えるものは、高いところに光が射す穴があるくらいである。
お決まりで暗く寒く、しかも水がある。

 そのため、絶対横になっては寝られない。苦しいなどというものではない。
霊が言うには地獄の底、7段目なのだそうである。

 芥川龍之介のくもの糸を彷彿させる設定だが事実である。
足元の水は名誉、見栄の液体化したものなのだそうである。とても冷たい。

 どこで騙され層化に入ったのかは知らないが、自業自得というしかない。
全ての新興宗教は皆同じである。

 息をしないと人は死んでしまうが、人の何倍も息はできない。
昨日も役人の不祥事が相次いだ。

 税務署の職員が銀行強盗をするなど夢にも思わなかったが、起こってしまった。
多くの人の恨みの力も掛かっていたのである。

 役人と新興宗教も、切っても切れぬ腐れ縁である。
そして、収税人は生まれ変わっても業を持っているものもいる。

 役人にはなってはいけないのである。
親や先祖に言われた人も多いと思う。軍人などもっての外である。

 そう言えば三菱はよく襲われる。→「コン」
これも巨大な業を持っているのだそうである。

 それにしても、三菱も税務署の職員に襲われるとは、誰も思わなかったに違いない。。
5.2事件とでも名づけたいと思う。

    +(-_-;) 


 昨日のお礼を申し上げます。

2007/05/02

 昨日、社主とお狐の皆さんは5柱の神様を同道され、24体で102軒のお宅を訪問されたそうです。
いつも、温かいお持て成しを賜り、まことに、ありがとうございます。

 昨日はお出かけの方が多かったそうです。
連休の谷間でもあり、いつもよりお狐さんもお社でも仕事が多かったそうです。

 サイトをあちこち手直しをした。
とても量が多くなったので、チェック自体が大仕事になったが、それぞれのお社のお狐さんはちゃんと来てくれる。

 お狐さんは、ちゃんと人の思いを感じているのである。
それで、私も極力、稲荷狐の皆さんのご要望に沿った内容にしてあげたいと思っている。

 今日も更新中である。。
先ほど佐田彦大神様がご挨拶に来てくださった。大柄なモーゼのような立派な方である。

 光を発する杖のようなものを持っておられるのでお尋ねした。
それは杖なのでしょうかと尋ねたら、邪魔を打ち払う神剣なのだそうである。

 サイトの更新中さえ、邪魔どもはやって来るのである。
神様が下界に来られる時は、この神剣は必需品であると思う。

 ニニギノミコトをご案内したと言う佐田彦大神様である。
あの大きな神剣では、大蛇でも一刀両断にされるそうである。。

 5月4日は、ニニギノミコトに縁の深い埼玉(さきたま)の火祭りである。
今年は久しぶりに行ってみたいと思う。

    +(-_-;) 


 5月、夏の始まり

2007/05/01

 あっという間に5月になって、今年も夏である。
多くの方は連休中だと思う。

 樫の木のことを調べていたが、考えがまとまらない。
かってギリシャでも樫の木は神木だったのだそうである。ケルトの関係であると想う。

 日本ではウバメ樫は炭のもとであるが、良い炭は高度な力を発揮する。
最近は建材にも使われているが、良いものでは高価なので使い切れないと想う。

 また蛇が寄ってきた。
ギリシャ神話のアポロンは、銀の矢でデルフォイの大蛇を退治したと言う。

 大蛇とは悪魔だったのである。
銀の矢を使うのは吸血鬼胎児とも同じである。

 古の紀元前から、悪い蛇は居たのである。
ちなみにカルトの樫の木は、楢ではなかったかと言われている。

 それで草冠は奈良県周辺で繁栄したのかと想う。
甘樫というのは楢のことだったのかと思う。

 樫の木は常緑樹であり、楢の木は落葉樹である。
古事記と日本書紀くらい、両者の内容は違うが、共にオークと呼んでいるようである。

 どちらが良いか社主に尋ねたら、やはり落葉樹のほうが良いのだそうである。
ブナの仲間と思ってもらうと良い。

 社主のふるさとの山にもブナは沢山あったそうである。

      +(-_-;) 

 
 
 
 
 
ことら総合研究所
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