・クリックすると五月の日記です。

 ドルイド教の事

2007/04/30

 前に書いたヨーロッパのケルト教(カルト教)の司祭をドルイドと言う。
それでケルトをドルイド教とも言う。

 樫の木の森の中で手を取り合って輪を作る儀式(かしわ)をする宗教である。 ドルイドと言うのは司祭であったが、一切の記録を文字で記録するのは許されなかったのだそうである。

 その資格を取るにも20年もかかった者が居たと言う。
これは紀元前の事である。

 その流れが日本にも着たというのは前にも書いた。それが橿原に続いているのである。
私がスサノオの根の国は英国だと言うのもここにある。

 セルテックと言うサッカーチームの応援団の人が、自分には「あおい」血が流れていると言っていた。
セルテックはユニフォームも草色である。

 神代の草の流れが見えたかと思う。
英国が中国を支配した理由もここにある。もちろん未だに影響は強い。中臣鎌足→藤原鎌足も位が上がったわけである。

 かっては、インドヨーロッパ語族という存在は大きかった。
今も力を盛り返しているが、インドはかっての天竺である。

 イエス様はインドで生まれて英国に行ったと言われていた。
そして、イスラエルで名を残したのである。ダビンチコードより大きな秘密である。→「コン」

 かってのフリーメーソンとはカースト制の上位だったようである。
英国がインドを植民地にしたのも、これが理由だったかもしれない。

 大きな石の文明が消えてから、地球人は武力による支配を始めたのである。
それは、神官の知恵、叡知が消えてしまって神の力が賜れなくなったからである。

 かっては造れた、巨大な石の神殿も出来なくなってしまったからである。
この力を持っていたのはセム語族、ノアの長男セムの子孫の神官だけだったのだそうである。

 ハムの子孫テラの子アブラハムは悪魔に騙されてしまったのである。
これが先日の答えである。イスラエル周辺は悪魔により戦場とされてしまったのである。

 アブラハムは神の声と悪魔の声が解らなかったのである。
神は契約などしないのである。今、悪魔どもがざわついた。

 昨日も、何処かのおばさんが聖書の営業に来た。
新興宗教に騙されているのである。とてもかわいそうだが、自力で抜けて欲しいと思う。

 何時の時代も秘密は文字には出来ないのである。
上古の時代に、人を騙すための文字は無かったのである。→「コン」

 お金と文字が結びつく事、これが多くの人の不幸と苦しみの原因なのだそうである。。

    +(-_-;) 


 サイトの手直し

2007/04/29

 昨夜からいくつかサイトの手直しをした。
リンクの下線が無いほうが良いと言う、お狐の皆さんのご要望で、そのようにしたのである。

 トップページから始まって、いくつかのページを直した。
技術的な問題であったが、大田姫稲荷神社のお狐さんがHTMLの書き方を教えてくれたのである。

 フレームメニューの下線がないと確かにすっきりした。
下線を取るだけならスタイルシートだけでも間に合っていたが、その先に、クリック部分を変色させるのが解らなかったのである。

 不思議な事に、簡単に出来てしまった。
日本の開運のバナーの筆文字も、私が持っていないフォントである。

 あのバナーを作る時だけ、社主が何処かからフォントを借りてきたのである。社主が既に返したのだと言う。
フォントがあったときは不思議であった。今は私の持っているフォントにはない。

 不思議な事はいっぱいあるが、皆様の周りでも起こっているのである。
先ほどはスコットランドから悪霊が来た。イギリスの北部である。

 ある方の前世が関係している。利権に絡むものだったのである。
こことエジプトも関係がある。巨石文明の謎があるのである。

 イエス様も英国に行った事があるとは既に皆様にはお知らせした。
英国の巨大な石のストーンサークルと、それに絡む利権とは、叡知のことである。

 この叡知はお金には換算できないが、悪魔を滅ぼすものである。
それで邪霊が騒ぐのである。今も蛇が来た。

 左足にちくりと来たので、串刺しにして地獄のそこに叩き込んでやった。→「コン」
この蛇退治に壺を使う方法がある。統一○会のものではない。本物の霊力あるものである。

 蛇は、この壺に閉じ込め、封じ、滅ぼすのである。
蛇は蛸のように、この壺に誘われるので、蛇が入ったら封をしてしまのである。

 コブラ使いの壺を参考にすると良いとの事である。→「コン」
邪霊は、これを、ばらされたくなかったのだそうである。

    +(-_-;) 


 悪くない人たちの苦しみ

2007/04/28

 よく言うことだが、先祖の悪行も徳も子孫に出る。
そればかりか、生きている家族の業さえ出る。

 まじめに生きている方の苦しみは、これも多い。
その理由は、悪霊が家族のまじめな方を襲う事が多いからである。

 悪霊は、悪霊のネットで仲間の餌食にしている者が解るのである。
それで、家族の中で善良な、新興宗教をやっていない人に手先を向けるのである。

 こんな悪霊は消滅させないといけない。
それで、ご相談の方にはいろいろとお話をしている。

 訪問者の皆様は苦しい時も、自暴自棄にならないで頂きたいと思う。
今も蛇女のようなのがやってきた。社主の見事な「コン」が入った。

 蛇女は、訪問者を苛めている女性に憑いているのである。
訪問者様に打ち払われ、私に文句を言いに来たのである。

 そんな愚か者も多い。馬鹿は死んで生まれ変わっても、簡単には治らないのである。
訪問者の方は、悪霊の憑いている女性は、最初は、とても良い人に思えたのだという。

 これが悪魔どもの罠なのである。言葉巧みに近づいてくるのである。
人の話を穿(えぐ)り出し、情報を集めてはころりと態度を変え、人の弱いところを攻撃してくるのである。→「コン」

 悪魔はいつでも甘い言葉を使うのである。
以前にも述べたが、私は絶対甘い事は言わない。

 その理由は、皆様が堕落しては困るからである。
人生にとって、財産のあるなしは成功の論外なのである。

 地球で財産、地位、名誉等を握ってしまったものは不幸だったとしか言いようが無い。
よく、大事な事を思うのが幸せである。

    +(-_-;) 


 虹と旭

2007/04/27

・こちらは鴻巣市の17号バイパスの上空である。
青龍神様と大日如来様が虹の上に出現された。

虹と龍神様と大日如来様

 虹の写真は初めて撮った。
虹の橋の上に、青い龍神様も初めて見た。そして大日如来様である。

 昔から沢山の人が見たのだが、昔はカメラが無かった。
そして、地位や名誉を持って心を曇らせてしまうと、神は目の前に現れてはくださらない。

 皆様も、こんな話は自然に理解できると思う。
ことら総合研究所内の、天国や地獄のことも、私の作り話ではない。

 宇宙的に見ると、この地球は幼稚園である。
その幼稚園を卒業できない多くの魂たち。その原因が悪霊たちの金儲けのための洗脳である。

 宇迦之御魂大神様が参られ、言われた。
地球を卒業できない魂が多いため、宇宙における地球は、人間的には肝硬変のようなものなのだと言われた。

 それで、神の中には、地球人類は早急に滅ぼすべきだと言う意見も当然なのである。
癌の早期発見が大事とテレビでも言っている。

 きっと癌細胞らも、自分らが癌細胞だと気が付いていないのである。
私は自分が地球の人間であると気が付いて、恐ろしくなった事があった。

 せめて、多くの人が飛行機よりは新幹線を使って、肉はお豆腐に切り替えると少しは良いと思う。
全ての人間が、自分らが癌細胞だということを認識しないと、地球人類はまた滅亡するとの事である。当然である。

 私は、地球人類には、全く希望など持っていない。
これは客観的判断と言うものである。皆様も多くは、そうだと思う。

 自分が地球にとって癌細胞で無いかどうか、各人が判断すると良いと思う。
このような思いが、蛇を祓ってくれるのである。

 悪い血のある方は、それも自分次第で乗り越えられると思う。

    +(-_-;) 


 昨日の調神社

2007/04/26

 調神社のお狐さんがお出迎えしてくれました。

tukijinjya_0425.jpg(57090 byte)

 こちらの大きな光はご祭神の豊受大神様です。鳥居の光は豊川稲荷の筆頭様です。

tukijinjya_0425_01.jpg(98640 byte)

 こちらも豊川稲荷の筆頭様です。立派な光です。

tukijinjya_0425_02.jpg(95195 byte)

 こちらには豊川稲荷の筆頭様と調神社のお狐さん、それに社主の5体の稲荷狐の皆様です。

tukijinjya_0425_03.jpg(91706 byte)

 いつもすばらしい霊験を見せていただき、とても光栄です。
信じようが、信じまいが、皆様はちゃんと守られています。

    +(-_-;) 


 この世の苦しみ

2007/04/25

 多くの苦しみをもたらすものは、背後に蛇が居る事が多い。
蛇は言葉巧みに近づき、人の心に入り込む事がある。

 これは金の亡者になる事もある。人を苛めるものも同じである。
アダムとイブは蛇に知恵の実を食わされ、恥ずかしさを知ったと言う。

 悪魔は人に見栄を張る快感を教えた訳である。
見栄や嘘は張り出したり、吐き出すと際限がない。。

 これは果てしない人の苦しみである。
神が、お金を儲けたいものに力を与えないのはこのためである。

 自称霊能者の前に神が姿を現す事がないのは、このせいであり、当然である。
神にとって、愛する人間を苦しめ、堕落させる貨幣は敵なのである。

 神に尋ねたい事があると言う人は多い。
なぜ、自分が地球にいるかだと思う?

 私も神に尋ねた。なぜ、こんな悪魔の世界に出てこなければ成らないのかと?
神の答えは「仕事」だと言う。

 人間的仕事の金儲けではない。
返す言葉もなかった。私の仕事は滅び行く人類に法を教える事である。

 法とは原因があって結果があることである。
地球人類が滅びるのは、地球人類のせいで、神のせいではないと教える事である。

 蛇に騙され悪い事を重ね、全く反省もしない人類に、いつまで地球で生きる権利などない。
ノアの洪水の時も、本当は全てを滅ぼそうとしたのだと言う。

 ある神がそっとノアに教えたので、ノアの家族だけは生き延びたのだと言う。
そして、ノアの子、セム、ハム、ヤペテが生まれたのである。

 この聖地がウル(イラク)であった。
アブラハムはハムの子孫であり、袂を分けたので「アブラ(=外に行く)ハム(の子孫)」と成ったのである。

 そして、アブラハムは子イサク(遺作)を儲けた訳である。
これは悪魔の攻撃の的にされてしまった。理由は考えていただきたい。

 やがて、アブラハムの跡にはユダヤ教、キリスト教、イスラム教が起こった訳である。
宗教や戦争に利権を求めた者たちが、悲劇の製作者である。金を毟る新興宗教は全てそうである。

 人類の原罪とは、蛇に騙されて気が付かないでいる事である。
蛇が見えることが悟りである。

 この意味は深い

    +(-_-;) 


 干支の事

2007/04/24

 ご要望の多い干支の説明だが、とても大変である。
一覧にまとめた。学者さえ、その元は分からないと言う。だが現実にある。これは連の事についての説明も含まれているのである。

干支(えと)
 五行  序列  音読み  訓読み  意味
 木  甲  コウ  きのえ  木の兄
   乙  オツ  きのと  木の弟
 火  丙  ヘイ  ひのえ  火の兄
   丁  テイ  ひのと  火の弟
 土  戊  ボ  つちのえ  土の兄
   己  キ  つちのと  土の弟
 金  庚  コウ  かのえ  金の兄
   辛  シン  かのと  金の弟
 水  壬  ジン  みずのえ  水の兄
   癸  キ  みずのと   水の弟 


十二支
         
 子  シ  ね  鼠   北 
 丑  チュウ  うし  牛  
         垂(ごん) うしとら
 寅  イン  とら  虎  
 卯  ボウ  う  兔  東
 辰  シン  たつ  竜  
         巽(そん) たつみ
 巳  シ  み  蛇  
 午  ゴ  うま  馬  南
 未  ビ  ひつじ  羊  
         坤(こん) ひつじさる
 申  シン  さる  猿  
 酉  ユウ  とり  鶏  西
 戌  ジュツ  いぬ  犬  
         乾(けん) いぬい
 亥  ガイ  い  猪  

 五行は蘇我稲目(そがのいなめ)、蘇我馬子の父が最初に日本に導入したと言う。
地中海のほうからやって来たと言う連である。

 七曜に対して、5行には日と月がないのが解る。日本と埃及がないのである。
街の神様でも月日様とか居られた。

 本人が知っていたかどうかは解らない。日本とエジプトの関係である。
以前述べたように、酉は西から来たものを示す。tri人(とらいじん)なのである。

 御酉様、縁日とは渡来人が日本の人と交易を行った名残なのである。
それで神社で行われる。シルクロードの果てが日本だったのである。天竺から機(はた)と蚕(かいこ)が秦氏によって来たのである。

 そして、西の果てが埃及だったわけである。
蘇我氏と秦氏、聖徳太子と景教の関係など考えると筋も見えると思う。背後にあったローマの力である。

 五行には相乗、相克と進む順序がある。後に安倍晴明も使った。
これは太古の巡幸を示しているのだと思う。

 とても大きな秘密がある。
以上で、仕上げようと思ったら、百済から来たと言う五経博士の段楊爾と言う方が感応された。

 高い世界の方で、如来と言う方である。先日言った様に、イラクとソウルは縁が深い。
これは中国のものではなく、フリーメーソン、特権階級のものだったのだそうである。

 いつものように伊の邪霊もついてきた。秘密をばらされたくないのだそうである。
大海皇子(後の天武天皇)が、官軍に勝利できたのは、五行をマスターできたからなのだと言う。

 相乗、相克、事の流れを理解できると、人生にも役に立つと思う。
ただ、これは一般人には、秘密である。

 私がここまで述べてきた事を検証すると、何か解ると思う。
この世を動かしているものの実相である。

    +(-_-;) 


 魔除け

2007/04/23

 悪しきものたちは、五感六根を通じて攻めてくる。
言耳鼻舌身意の調整は大切である。

 汚いものは見てもいけない。
蛇もここから襲う事がある。

 それで、目からの霊的侵略者を防ぐには眼鏡が良いのである。
お釈迦様は、悪いものを見るなといわれた。確かに視的な影響は大きい。

 聴いた言葉の内容に悪いものが潜んでいる事もある。
悪魔はいつも誘惑をしているのである。時には脅すのである。

 今のこの世界は悪魔の世界なので、悪魔は利権を失いたくないからである。
金貸し、家主、地主、皆悪魔が支配しているのである。それで、訴訟は尽きる事がない。

 悪魔は無知なものを騙し、永遠に金を絞ろうとしているのである。
その根拠は、悪魔の考えたと言う「契約書」である。

 これは下々の者に、約束を守らせるためのものだったが、いつの間にか悪魔の大事な道具になった。
今の契約社員だって、2ヶ月の契約で縛られているという。とても悲惨である。

 経営者は、契約社員という隷属的社員からは、一生搾り取るつもりなのである。
もちろん契約社員は、組合に入れないので、団体交渉が出来ないことも理由である。

 組合を作ろうとしても、悪魔の契約書により、まず不可能である。
多くの会社で、正社員とは2倍以上の所得格差が生じているようである。

 その契約社員ですら、中国からの留学生に仕事を奪われているところもある。
中国からの留学生は、莫大な援助を日本からとっている。

 誰が援助を決定したのか知らないが、やはり中国人の末裔であるのは間違いないはずである。
日本人を苦しめ、日本を破滅させようと言う中国人の末裔、忍びが、役所には多いのである。

 年間500万以上の水道代の議員たちも仲間である。なぜ辞めないでいられるか大変不思議である。
息子もNHKだと言う。親子で同じ類と言ったところだと思う。

 先日の自衛他の秘密を中国に漏らした売国奴も氷山の一角である。草を忍ばせるのは太古からの戦略である。
多くの日本人はゴールデンウイークにも、どこにも遊びにさえ行けないのである。

 景気回復という大本営発表は、また嘘なのだと思う。
どこにも、そんなものは見当たらないからである。景気回復は大企業の財務諸表上だけのことである。

 鴻巣の市会議員選挙では、今回は沢山の人が職を失った。
人が消え行く日本を、間近に見たようである。

    +(-_-;) 


 ウルク

2007/04/22

 昨日、埼玉古墳のイラク出身の神様が来て言った。アッカド人(赤色人)だったと言う。
茨城の牛久とウルクの関係である。牛が「ウル」なら、確かに牛久はウルクである。。

 そして、「荒川」の関係である。
荒川は埼玉、東京を流れていて、牛久とは関係ないと思っていた。

 ところが何故か、牛久の隣が荒川沖と言う地名である。
そう言えば、茨城の土浦に「荒川沖」等こんな馬鹿な事があるのか、昔も思ったことがあった。

 荒川自体は、新潟にもあるので、これは水のある荒川ではないのだと思う。
「牛」が付く地名は、日本には無数にある。

 東京の新宿にも牛込と言うのがある。駒込もある。
やはり、日本とイラクは大変縁の深い土地だったのだと思う。延喜式と似た「エンキ」と言う名も良く出てくる。

 有名なハムラビ法典は、ウル第一王朝の6代ハムラビが創ったと言われている。
その父は5代のギルガメッシュであり、この王は頭が牛だったと言われている。友達がエンキドウだったわけである。

 牛頭天王というのも、日本中で祭られている。
私の街でも、そのような牛頭の方が居たのはサイトに書いてある。事実は世に出ないのである。

 ハンムラピ とはバビロン第1王朝第6代の王(在位前1792年―前1750年)。
ハンムラビはハムラビともよばれる。分裂したバビロニアを統一,マルドゥク信仰を確立し民生に努力した王である。

 晩年にハンムラピ法典を発布。豊富な史料によりその治世の繁栄が証明されている。
これはノアの次男ハムのラビ(聖職者)と言うような名である。良い王だったようである

 この頃は日本でウガヤの時代であり、文字が現れてきた時代である。
混迷の時代だったのだと思う。沢山の人が日本にも来たのは頷ける。

 アッカド(赤ed)とは南部メソポタミア(バビロニア)の北半をさす呼称,赤色人だったわけである。
南半をシュメールと呼ぶ。古くセム系アッカド人が居住,前2350年ころサルゴン1世が出てペルシア湾から地中海に及ぶ大帝国を建設した。

サルゴン1世は〈シュメール・アッカドの王〉を名乗ったそうである。

 アッカドは大征服者ナラムシンの盛時を含む5代100余年の治世ののち滅亡した。→身分のあるものは日本へ来た。
これで、後に延喜と言う年代も出てきたのだと思う。

 多くの事実は葬られているのである。

    +(-_-;) 


 霊脈より来るもの

2007/04/021

 史上最悪と言う、アメリカでの韓国人による銃乱射事件とイラクが何の関係があるか?
多くの方が不思議に思うはずである。

 以前社主に、韓国の人もイラクと関係があると言われた。
その理由は豊葦原中津国である。かってのメソポタミア(現在のイラク南部)には「ウル」と言う都市国家があった。

 ソウルはここから来た人の子孫の都市なのだと言う。
旧約聖書のアブラハム(ノアの次男ハムの子孫と思う)も、ここの生まれなのだと言う。とても古い歴史の国である。

 この遺跡は湾岸戦争で多数のミサイルにより、相当に破壊されてしまったそうである。
日本の神代の歴史の証拠を空爆で焼こうとしたのと同じである。

 アメリカが強引に戦争に踏み切ったのは、そんな伏線があったわけである。
日本が甲とすると、イラクが乙だと言う様な関係があったようである。

 乙とは「うる」と読んでいたようである。そして、牛である。
インドでは牛は神様であった。武将の兜にも角が付いている。

 そして、調神社の入り口も鳥居ではなく、二本の石柱である。
甲とは光、皇であり、日を意味する。これがメソポタミアの「目祖」である。シュメール、主目瑠、スメラノ命=天皇である。

 目とは、日の光、太陽を意味している。エジプトにも神官「アイ」と言うのがいた。
メソポタミアは日のさすところだったわけである。古代の天皇の巡幸の地だったのである。

 ウルにおいても、日本の斎と同じように、神殿に王族の娘を巫女として捧げていたと言う。
乙と言うのは「きのと(木の弟)」でもある。甲はもちろん「きのえ(木の兄)」である。

 何故、木かと言うと、この木のもとはメソポタミア初期のキシュ第一王朝が関係するかと思うからである。
この王朝はノアの洪水の後の最初のものであるらしいからである。キシュ「KISH」(来主)=岸、調神社の所在地である。

 世界的大洪水は竹之内文書にも記されている。
このキシュにはエンメバラゲシ王という方がいて、この王は900年間、国を統治したそうである。

 当然、セム語族(ノアの長男の子孫一族)だった。
こんなイラクで、アメリカはテロのような事を続けている。

 全くイラクの混乱は激しさを増すばかりで、収まりそうもない。
祟りがないほうがおかしいと思っていた。ちなみに犯人の兄はアメリカの内務省の職員だそうである。

 事件は現実に起こってしまったのである。
古代メソポタミアの主神であるエンリル神は、宇宙の均衡を保つためなら手段を選ばなかったと言う。

 このような事態も当然だったかもしれない。現象は関係者の中の弱いところで起こるのである。
破裂する動脈瘤のようなものなのである。アメリカの反省が必要と思う。

    +(-_-;) 


 (たぐい)は友を呼ぶ

2007/04/20

 昔から言われる事だが、類は友を呼ぶと言う。
「土」へんの苗字の事件が昨日も2件テレビに出た。どちらも警察官がキーワードである。

 片方は殺人と放火で、もう片方が恐喝である。暴力団の組員がやったのではない。
後者は現役の警察官である。そして前者は定年退職者である。

 どちらも「坂」の付く苗字であった。
外国人犯罪は、殆どが中国人と朝鮮人だという。統計が出ているので明らかである。

 そして、日本人犯罪者も、やはり帰化人をご先祖様にするものが多いのは、血には抗えないと言う事である。
何しろ感覚が違う。これはDNAから来るのである。

 それは食性から来るものも多いと思う。
中国人は足があるものは、椅子、机以外は全て食ってしまうのである。

 横浜中華街で消えた人は鍋の中に行ったと言うのは、以前に書いた。
英国では死んだ人間をミンチにして巻いてしまう事があると言うのも書いた。

 宣教師だって、死後、鍋で茹でられ食われたものがいたと言う。。
何が悪いのかと言う。返す言葉はない。

 これが感覚の違いである。
金貸し、パチンコ屋、新興宗教、あげくは麻薬の売買まで、人を騙して毟って何が悪いと言う。。

 警察に捕まって死刑にならなければ良いと言うのが、問題の人たちの根性である。
市長を鉄砲で殺した「土」の付く者にも、大きな力が働いている。

 本人は死刑にならないと踏んで事をやっているのは明らかである。
軍縮を望んでいた政治家が殺される事は多いのである。大きな金の力が原因である。

 この地球に住む者の、心の復興は食生活から改善しないと駄目である。
現在の女性の死因は、第一が大腸癌なのだと言う。。

 こんな忠告が、肉食を離れるためには、一番効果があるのかと思う。
毎日の食は大事です。心に大きく影響します。

    +(-_-;) 


 海を渡り着たもの

2007/04/19

 以前日記で書いた巨大な蛇とは、このようなものである。
建物を巻いてしまうような大きさである。私は上空からこれを見て、この地上に降りるのがとても嫌だった。

巨大な蛇
 しかも一匹ではない。ごろごろ居るのである。
この蛇たちが、日本の栄光を狙って海を渡ってきたのである。

 それで訳の解らない日本神話が出来たのである。
地竜と言う方もいるようであるが、これは龍神様ではない。龍神様は天に居るのである。

 金毘羅と言うのも水の神で、これは香川県にある。クンピーラというのはワニである。
「金」の字と高松から渡来系の神様だと解ると思う。

 中国でもワニを崇めた人が居たそうである。
どこかの国では300人以上も人を食った8メーターもあるワニがいると言う。

 そう言えば、銃を使った事件が日米でともに起こった。
アメリカでは韓国人が犯人と発表された。日本ではやはり「土」へんが犯人であった。暴力団である。

 林に続き「土」も危険だと掲示板に書いた後だった。ホリエモンも「朝」マークである。
桓武天皇は母が朝鮮からの渡来人だったとは知っていると思う。

 その部下も当然「朝」が多かったと言う。新羅百済は、かっては日本の配下だったのである。
桓武天皇に仕えた征夷大将軍の坂之上田村麻呂も「朝」の人だったのである。。

 これは高校の歴史でも教えている人も居ると思う。
日高見の国(岩手の三沢あたり)のアテルイとモレは、命は助けると言う約束を反故にされ殺されてしまったのである。

 パチンコ屋と高利貸、新興宗教と人を騙す仕事が多い者たちである。
この背後にも、絵の蛇が居る事がある。「朝」の背後の蛇は、もちろん「イ」から着たわけである。

 そう言えば、殺された市長は「イ」であった。
これはDNAが起こすことだと思った方は、私のサイトの常連さんだと思う。

 そうでなければ、あまり起こらないと思う事件である。。

    +(-_-;) 


 クムラン教団

2007/04/18

 キリスト教の原型であると言われている。
当初はイエス様も、バプテスマのヨハネなどと共に、この教団にいたのであろうと言われている

 死海写本(しかいしゃほん)と言うのが見つかっている。 これは死海文書とも言われている。死海北西岸に近いクムラン地区の洞穴などから,1947年以来相次いで発見されたからである。

 大半が旧約聖書の前3世紀から後1世紀ごろの古写本であり、壷に入っていたと言う。
クムランとは教団文書の総称だが、コーランを思い浮かべる方も多いと思う。ユダヤ教、キリスト教、イスラム教と根は同じなのである。

 死海文書の発見により,原始キリスト教会と種々の点で類似するユダヤ教エッセネ派のクムラン教団の存在が明らかとなった。
新・旧約聖書の中間の時代の研究に大きな問題を投じたのだそうである。

 クムラン教団はこの世を光と闇の抗争の場と観じ、前者の勝利,メシアの到来を信じるものであったと言う。
毎日の禊、沐浴を第一に重視したのだと言う。

 そのため、教団の建物には大きな水槽があったと言う。
日本のように清い水が豊富な国はないのである。ガンジス川だって日本人では入れないと思う。

 世界の聖地として、日出国は存在したのである。
クムラン教壇も破壊したのは、歴史の通りローマ帝国である。

 後にローマ帝国がキリスト教を国教としたのは、政治のためである。
民衆を操りやすいと思ったからである。

 ローマ帝国はイエス様を磔にしながら、その名を利用したのである。
似たような事は多くのところでやっている。日本の邪宗も同じようである。

 死海文書には沢山の秘密がある。そして死海の水も普通の海とは成分が違う。
死海の塩分の基になった岩塩自体が普通のものと組成が違うのである。

 モーゼのような方が参られ、秘密を教えてくれた。
あの海から出来る塩は強力な魔除けだったのだそうである。日本でも魔除けに塩を使っている。

 天然塩でないといけないというのは、その成分マグネシウムが鍵なのだそうである。豆腐のにがりである。
マグネシウムというのはミネラルとして人間の健康の鍵をも握っている。

 マグネシウムはケイ酸塩で、光の基でもある。地殻を構成し、先日の水晶とも近いのである。
星の材料で一番必要なのは、水晶の基である珪素である。これをシリコンという。

 ただ不思議な事に、同じ珪素から出来ていてもガラスと水晶は性質が違う訳である。
水晶も出来た温度で結晶が違ってくる。六角結晶を成すのは低温で出来たものだそうである。

 これが大変良いが、これはとても高いので買えない。。
その代わりを、死海より採れたマグネシュウムが努めたのだと言う。。

 確かに、ありそうな話である。盛塩を想ってほしいとの事である。
遠いところから来てくださった神様に感謝である。

    +(-_-;) 


 大事な日

2007/04/17

 大田姫稲荷神社のお狐さんが、いつものようにピカピカ光りながら参られた。
相変わらずに見事な光である。今日は以前の縁日なのだそうである。

 訪問者の皆さんもお気づきと思うが、大田姫稲荷神社のトップにも、新興宗教の信者はお参りを断りますと掲載した。
以前からお狐さんに言われていたのである。

 確かに、お狐さんとしては、いくら拝んでいただいても、身を清めていただけない者は手伝えない。
それは悲しいのだそうである。

 多くの新興宗教は大義名分はあれど、上部の人間の金儲け以外の何ものでもない。
政治の手伝いなど言語道断、憲法で禁止された行為のはずである。

 この地球は監獄であり、一切の財産家は、死後地獄以外に行けないのである。
宗教を語るものなら、これくらいは最低限の知識として解るはずである。

 権力に繋がる地位名誉も全く同じである。持ったら地獄行きなのである。
イエス様も、蓄えてはいけないと言っておられた。当然である。

 社主に貯金箱について尋ねたことがある。
社主も、お金を殺してはいけないと言う。確かにその通りである。

 懸賞でお金が当たったらどうすべきかと尋ねたら、放棄せよとの事である。ものなら良いと言われた。→「コン」
以前神様にも言われた。宝くじを買っても良いが、当たっても金を受け取っては成らぬと。。

 やはり社主は偉い眷属である。野狐なら鯛を買ってきて酒盛りをせよというと思う。
そんなわけで、私は数十年前、衝動的に買った宝くじは、当選発表も見ず、ちぎって燃やしてしまった事があった。

 それ以降、宝くじは買っていない。これも金額の問題ではないのだという。。
心の伴わない金には悪魔が憑いて来るのである。なんとなく解ると思う。

 それが、新興宗教の会費なのである。幹部は地獄以外に行けようはずがないのである。
表向き月に千円でも、それだけで済む人は居ないと思う。新興宗教は低所得者が多いのである。神にすがりたくて騙されるのである。

 悪魔たちに語られた、神様、仏様もたまったものではない。

 建物を作るたびに強引に毟られ、挙句に死後の葬式の香典までかっぱらいに来るのが新興宗教である。
金銭、財物ばかりでなく、参政権まで奪われているのが多くの会員の現実である。

 今も市会議員の選挙で市内が賑やかである。
議員もまともな人にやって欲しいと思う。

    +(-_-;) 


 石川県の開成社

編集 2007/04/15
更新 2007/04/16

 訪問者様に、前に日記に書いた、石川県の開成社の写真を頂きました。
この祠は石川県羽咋の松本源祐(まつもとげんすけ)と言う方が祭られたそうである。

開成社1

羽咋の円盤  羽咋はUFOで有名なところである。神璽があったのだそうである。
 こちらは1996年7月1日にオープンしたコスモアイル羽咋と言うのだそうである。
  この科学館は、空飛ぶ円盤のような形をした メタリックに輝く金属ドーム3階建。

 松本源祐氏の5男は松本筑峯と言って、書道のほうでは破体書の書家として有名らしい。この方は茨城下妻の方のようである。

 訪問者様に、沢山写真を送っていただいた。
参道が文字通り山道で、いたるところに花が顔を出していた。
35.jpg(105196 byte)

 草花の名前は存じませんが、お狐さんが気持ちよさそうです。
今日もしっかり、お見えになっています。
34.jpg(94771 byte)

 こちらが、お狐さんが営業に来たスキー場です。
お狐さんが、今も嬉しそうです。夏は温泉に浸かって山歩きもいいと思います。→「コン」
41.jpg(56540 byte)

7.jpg(128539 byte)

開成社2

 立派な狛犬は新しいようである。
いるのはお狐さんだが、氏子さんの心が感じられる。

開成社3

 お狐さんに尋ねた。
お狐さんは、建立の当初から居られるのかと?

 その瞬間、お狐さんの見事な「コン」が入った。
社主が言うには、このお社のお狐さんの気持ちなのだそうである。

 お狐さんは宇迦之御魂大神様に辞令を頂、このお社に赴任したのだそうである。。
佐賀の祐徳稲荷、茨城の笠間稲荷と氏子の方が縁があったようである。

 いろいろ目に見えぬ縁が沢山あって世が成り立っていると感じる。
それにしても、稲荷狐が居るお社は少ないと思う。

 良くやっている稲荷狐は本当にご苦労である。ここのお狐さんも「コン」からして相当の実力である。
もちろん、それなりの稲荷狐でないと、社主も私の前には出さない。物理的に面会が不可能だからである。

 私も全ての稲荷狐の話はとても聞ききれない。これは当然である。それで掲示板を用意したのである。
今日は15日である。月の折り返しで稲荷神様に感謝したいと思う。

    +(-_-;) 

 昨日、4月15日のお礼を申し上げます。社主と稲荷狐のご一行様は豊受大神様、托枳尼眞天様を同道され、28体で119軒のお宅を訪問されたそうです。
いつも温かいお持て成しを頂、真にありがとうございます。
2007/04/16


 高麗の事

2007/04/14

 私の調所から少し高麗の解説を引用した。

 朝鮮の王朝(918年―1392年)。王建が建国。開城を都とし,936年半島を統一。
朝鮮史上はじめての統一国家であり,英語の Korea は高麗(コリョ→こら)の転訛による名称である。

 唐制にならい,貴族官人の支配が続いたが,12世紀後半には武人の勢力が高まり,貴族を倒して政権を握る(武人政権)。
その間,遼・金の侵入を受けたが,1231年よりモンゴル軍の侵入が始まり,全土を踏みにじられる。→日本への難民多し。これも宝船である。

 政府は江華島に移って抵抗,三別抄軍の抗戦もあったが,1270年ついに降伏して元の属国となり,日本遠征(文永・弘安の役)への助力など,重圧に苦しんだ。
14世紀には倭寇(わこう)の害が激しく,国力いよいよ衰退。

 元も2度にわたる竜神様の怒りで国力衰退し倒れ、明が興るや,李成桂が立って国王を廃して李朝を興し,計34代475年で高麗は滅亡。
仏教を厚く保護し,高麗版大蔵経(海印寺に現存)を刊行。

 狛と言う呼び名もあったのだという。→狛江、駒沢、駒場。
高麗から来た人はやはり苗字には「高」等がつけたいと思う。高橋、高田、、

 高橋はとても多い。天武天皇(684年)の時に既に「真人(まひと)」姓とされている。この時、羽田という人も真人にされている。
 なんとなく状況が解ると思う。

天武天皇は海から来た助っ人に援助してもらって、壬申の乱で官軍に勝てたわけである。犬(=英国)が嫌いだったと言う。。

 日本との関係もあり高麗(高句麗、狛)と言う国名になったのかもしれない。
李氏朝鮮が起こるまで475年も続いたわけである。巨人にも李という選手も高橋選手も居る。

 現在の読売は層化ともべったりである。いろいろな状況がある。
そんな中、人偏の安倍総理は憲法改正のための国民投票法案を決定させたくて必死である。

 太古よりの霊の働きは、皆様の目の前にあるのである。

    +(-_-;) 


 宝石の事

2007/04/13

 多くの皆様が、何らかの宝石を持っていると思う。
いろいろなものがあるが良い物は少ない。

 社主がダイヤモンドには良いものはないと言っている。
今まで宝石の事はたずねた事もなかったが、呪いのダイヤは有名である。

 石にしても悪い石は家を滅ぼすそうである。
無難なものは水晶だそうである。宝石といえないと思うが、魔除けは水晶が良い。

 これもいろいろなランクがある。
私の机にも、水晶球がある。昔から持っている。

 ガラス玉で騙される方も多いと思う。
社主に尋ねたら、私の持っている水晶は本物であった。

 社主が中々良いという。
どうやって、ガラス玉と水晶を見分けるのかと言うと、向こうのものが上下逆さに写るのは水晶である。→「コン」

 社主が大事な事だと言う。見事な「コン」であった。
健康ショップでゲルマニウムを宣伝しているが、あれは駄目だと言う。

 多くの方は騙されているわけである。気が付かない方が殆どである。
私も石の研究もしなければいけないと思っている。

 人によっては前世の感覚で石の見分けも出来るようである。もちろん石工だったのだと思う。
薬石と言うが、石を粉にした薬さえある。それも人によって、効くものが解るのだそうである。

 時間がなくて、石の研究も始まらないが、人間と石は大事な関係である。
社主が墓石も良いものがないと言う。皆、石屋に騙されていると言う。

 墓石は石灰岩が良いのだと言う。思ったとおりである。
ただこれは脆い。ピラミッドは墓ではないが、石灰岩の外に御影石が張ってあったのである。

 古代よりの叡知の片鱗である。
今の人は意味さえ解らない。知っているものも教えない。

 ピラミッドは大明神様の安らぎのために作られた事だけは、皆様に述べておく。。

    +(-_-;) 


 悪戯の投稿

2007/04/12

 今日サイトを検索したら、ある掲示板に悪戯が書いてあった。
社主が新興宗教の者だという。

 私が猫を虐待して殺したなどと書いてあった。お馬鹿さんなのか、自分が騙されている宗教のためなのか、解らない。
昔は、そんな悪戯も中々見つからなかったが、最近は悪戯書きが上位に来るのですぐ見つかる。

 どこまで行っても、新興宗教の信者は腐っている。悪さをするのではそうとしか思えない。
見つければ、他にもあるのかと思うが、忙しい。

 私のところには、告訴状のフォーマットもあるので、訴えるのは簡単である。
掲示板の管理者には民事上の責任も追及できる。掲示板の管理者は考えて欲しい。

 これは既に2チャンネルで判例がある。
ただ、件の掲示板を見ていると、同じような人が集まっている。(たぐい)は友を呼ぶと言う世界だと思う。

 たまに親切な人は、メールで教えてくれる。
ことら総合研究所もグーグルで検索すると、200万件中のトップであった。

 いろいろなサイトでリンクしてくれている。良い人のリンクはありがたいと思う。
その反面、困った人はいつでも居るわけである。

 稲荷神社のお狐さんの鼻を欠いたのも、同じような人たちなのだと思う。
真実が見えない人は、人の心が解らない。猫を苛める事さえ普通の人には出来ないのである。それすら解らないのだと思う。

 心の思いの結果がおかしな人は、法律で縛る以外にないのである。
これが地球の現実であり、近い未来に地球人類が破滅する原因である。

 少しは、大事な地球の事を思って欲しい。
窓に、大田姫稲荷神社のお狐さんの大きなコンが響き渡った。

 お狐の皆さんは、いつもご苦労様である。

    +(-_-;) 


 樹木の幸せ

2007/04/11

 昨日に続き、日比谷公園の樹木の紹介である。
こちらはクスノキである。
クスノキ

 昨日の木と比べて、楽しそうなのが解るかと思う。
手前は♂の木で、後ろは♀なのだと言う。

 社主に言われると、確かに、そんな感じはする。人間には解らないのだと言う。
ここ日比谷公園は、神社のようなのだそうである。

 有楽町駅からすぐなのだが、静かである。
楠はカンフル(樟脳、強心剤などに使った。)が採れるが、社主によると魔除けの木なのだそうである。

 それで、寺などにも植えてあると言う。
カンフルは使わなくなったと言うが、人によって効き目に差があるという。霊的な問題があるのである。

 これだけの楠はあまりない。楠も私に知らせて欲しい事があったのだそうである。→大きな「コン」
それが魔除けの事である。日本の歴史にも少し書いてあるが、楠は神木である。

 心臓に良い作用があるのでも分かると思う。
日比谷公園は近くに来る方も多いと思う。時間を見て、この楠に挨拶をされると良いと思う。

 日比谷公園が神域であるというのは、楠たちのおかげなのだそうである。
また社主には、良い事を教えていただきました。

 この楠は関東から南にしかないようです。
それで、南の木なのだそうです。

 ちなみに、社主が、日比谷公園では、この木が一番偉いと言っています。

    +(-_-;) 


 すずかけの木

2007/04/10

 日比谷公園で何気なく写した木である。
とても不思議であった。社主が♀の木だと言う。人間には、全く解らない。。

日比谷公園の♀のすずかけの木

 社主が、この木はフランスから来たのだと言う。
♂の木が居ないのだと言う。孤独なのかもしれない。

 それで、この木は私に声をかけたのだという。
私は全く気がつかなかったが、げんに写真に収めたわけである。社主の言う通りなのだと思う。

 この世には、このような事が多いのである。
それは善悪どちらもある。

 それで皆様には注意していただきたいのである。→「コン」
いつも、人には誘惑が襲っているのである。悪魔の声である。

 欲に走っていると、悪魔の声が甘露に響くのである。
ところが悪魔の声の本質は、地獄の底から響く唸り声のようなものなのである。

 ビフテキが上手そうに見える人も同じである。霊能とは無縁である。食えるわけはない。
本質に目覚める事は、欲を昇華する事である。

 一掴みの霞で、一日を生きられる事である。
不思議な縁のすずかけの木である。

    +(-_-;) 


 調神社の前宮司

2007/04/09

 昨日休もうと布団に入ったら、青い服(少し違う、もっと鮮やかな色であったが、これに近い色)を着て、烏帽子を被った, 宮司さんが参られた。

 宮司さんに封に入ったお札を頂いた。お世話に成っている豊受大神様からのものなのだという。
何処かで見た方と思ったら、前の調神社の宮司さんだったそうである。

調神社の前の宮司さん

 寝ようとしている時に、いろいろな方が参られる。
私の1日の仕事が終わるのを待っていてくださるのだそうである。

 私が、ことら総合研究所を造ったときも、いろいろな方が参られた。
それから1年して、社主がやって来た。それで、大明神様ともお知り合いに成れた訳である。

 その後、社主は優秀な成績を表彰され、豊受大神様に伊勢の外宮に御呼ばれし、お褒めの言葉を頂いたわけである。→「コン」
これは、多くの訪問者様の皆様は日記で読んだかと思う。

 社主によると、その時に光の玉も頂いたのだそうである。
それで、上位のお狐さんは光の玉として、写真に写る事が出来るのだそうである。

 狐の姿を現せるのは、宇迦之御魂大神様のお許しがある時だけなのだそうである。
白い狐の姿が見える方も同じである。写真は宇迦之御魂大神様の奇跡である。→「コン」

 悪いものには、日々気をつけて生活していただきたいと思う。

    +(-_-;) 


 辛亥年とは

2007/04/08

 埼玉古墳の稲荷山から発見された鉄剣は辛亥年と書かれていた。
多くの人は471年だと思っている。

 これはおかしいという人がいる。
辛亥年は60年に一度ある。

 昨日、日本の歴史を更新しながら、それより360年前が妥当であると書いた。
景行天皇の時代であり、その以前、垂任天皇の時代に埴輪の製造は始まっているとされている。

 調神社も9代開花天皇が参拝されているのである。
12代の景行天皇やヤマトタケルも埼玉を訪問していても何の不思議もない。

 もちろんヤマトタケルは秩父を訪れた事は記録にある。
鉄剣の辛亥年は、日本の歴史では111年という事に成った。ヤマトタケルが来て喜ばれていた。

 そして、鴻巣の埴輪製造も、今の設定より古くなると思われる。
NHKも何でも西から来た事にしている。今の会長も橋本という。とても嫌である。

 NHKには、とても、放送の力、洗脳を感じている。先日も大臣から注意があった。
文部省もそうである。なんで百済(くだら)を「ひゃくさい」とするのか?

 社主が言うには、役人は中国人の末裔が多いのだそうである。
「ら」と「れ」も解らないのだそうである。きっと色も解らないのだと思う。

 中国人は大嫌いである。特に、中国政府は馬鹿そのものである。
オリンピックが終わったら、必ずや中国は滅亡、小国分裂すると思う。

 それほどに貧富の差が激しすぎるのだそうである。
2010年が最後かと思う。どうなるかは不明である。

    +(-_-;) 


 重要文化財の指定

2007/04/07

 いつの間にか、生出塚の埴輪は国の重要文化財に指定されていたと言う。
パンフレットによると、認定されている時代、詳細は下記の通りである。

oineduka_jyuubunnshitei001.jpg(97838 byte)


 おいねの値と言う方は、もちろんインドから来たのだと言う。黒い埴輪の方である。男性である。

oine_atai001.jpg(49297 byte)

これは埴輪の釜跡である。現在公園だと思う。

oineduka_kamaato001.jpg(72179 byte)

 これは発掘された時の状況である。

oineduka_shutudo001.jpg(71774 byte)

 こちらは貴人であるが、女性である。顔立ちからも解る。

oineduka_kijin001.jpg(87618 byte)

 埴輪は装飾品であり、ぜいたく品だったのだそうである。
これを禁止して、土中に埋めさせたのは、もちろん「イ」の力だそうである。。

 今なら、絵画や彫刻が価値があるが、当時の日本では埴輪が人気があったのだそうである。
「イ」は余計な事は沢山やってくれた。

 しかし、埴輪と言うのは、何故かほっとすると思う。
全てにモデルがいて、昨日の上段左から2番目の方は社主のお社に、お参りに来られたと言う。→「コン」

 いろいろな方がいるそうである。

    +(-_-;) 


 埴輪の里

2007/04/06

 鴻巣は埴輪の釜跡があったことで有名だそうである。
私の家の近所からも沢山埴輪が見つかっている。

鴻巣の埴輪

 これはクレアと言う市民センターの展示室にあるものである。
埴輪の色が明らかに違うのが解ると思う。

 黒いのはインドから来た方である。
その隣は赤色人である。社主が位のある方だと言っている。

 いろいろなものを掘り出しても、誰も真実は気が付かない。
巨大な力は過去の事実を封じ込めてしまったからである。

 お決まりで、古墳は4世紀から6世紀以降と言う事になっているのである。
昨日、高松塚のことをテレビでやっていた。

 高松とは高麗から来た公人で、その塚が高松塚である。
ここ天神は生出塚(おいねづか)と言っていた。今も土地の人は、そう呼んでいる。

 インドと稲、円墳である。インド人の円墳が沢山あったのである。
先日の日記と内容があっているのが解ったと思う。

 この世の99.9%の人は何も知らされず、あの世に帰るのである。
ここに来た皆様は奇跡の人である。

 あの埴輪は、社主によると、インド人、朝鮮人、イスラエル人、それに日本人だそうである。
中国人がいないのが大変に嬉しいが当然である。

 かっての国府の巣、鴻巣の昔を物語っている事実である。
時代はウガヤ38代の頃だったようである。まだ静かな時代だった時である。

 肌の色、頭の被り物で国も解るのだそうである。そう言えば、ターバンもそうだと言っていた。
いつも社主には教えられっぱなしである。。

    +(-_-;) 


 稲荷山古墳

2007/04/05

 稲荷山古墳とは、国宝の銘の入った鉄剣が出たところである。
私が埼玉古墳のサイトを作ったのも、こちらの神様が参られたからである。

稲荷山古墳

 今は古墳の上にまで上がれるようである。写真を見ていたら感応された。
2柱の神様が、ここに居られる。かっては稲荷神社もあったのだそうである。

 それで稲荷山古墳と呼ばれたのである。
ところが、ここの神様は、地中海のほうから来たのだと言う。

 やはりイスラエルから来たと言う。
失われた10部族と言われる内の、2番目の部族だと言う。

 フリーメーソン、石工だったのだと言う。
日本には仕事できたのだそうである。

 石で作った古墳もあったのだそうである。もちろん今はない。
古墳の石室も作ったのだそうである。

 鉄剣もフリーメーソンのものだったのだそうである。
石版もあったのだが、やはり「イ」の勢力に壊されたそうである。

 壊された石版の話も、埼玉では沢山ある。
ご苦労様でした。

    +(-_-;) 


 はるかなる道

2007/04/04

 これは地球の図である。
ヨーロッパから日本までは、歩いてくると遠いと思う。

地球

 はるかな昔、沢山の人がヨーロッパからも日本に来たと言う。 今でも毎日来ているが、昔は徒歩と船である。大変だったと思う。

 こちらに、ヨーロッパから来た神々が居られる。
7名居られる。ここにも古墳があったのだそうである。

埼玉古墳の神々

 今、埼玉古墳にあるのは、円墳と前方後円墳だけである。
多くの方が、古墳はそればかりだったと思っている。

 ところが、そうではなかったのだそうである。
ここのものは8角形で、3段になっていたのだと言う。ジクラッドの上のバベルの塔のような感じだったかもしれない。

 残しておくと都合が悪いので、壊されたのだそうである。
ここには、大きなものが60以上あったのだそうである。明治にやはり破壊されたのである。かっては百塚と言う名称もあったのだという。

 考えても鴻巣のだけでも、小さいとはいえ記録上でも50以上固まってある。私の家の下も古墳だったそうである。土地も柔らかい。
ローマも、掘れば古墳だらけだそうである。

 全ては権力者が、前政権のものを消滅させたいから、破壊するわけである。
征服者は言葉や文字、歴史、人の心までも変えようとするのである。

 ローマ帝国は巨大な力でそれを行ったのである。
ところがローマは華燭に過ぎて力尽き、オスマントルコに滅ぼされ、やはり、土の中に遺跡は沈められたわけである。

 歴史は繰り返すのである。
今も邪魔が来た。洗脳は死んでも解けないのである。

 悪しき者とは縁を切られることをお勧めいたします。

    +(-_-;) 


 昨日のお礼を申し上げます

2007/04/02

 昨日、社主とお狐の皆さんは4柱の神様を同道され、29体で115軒のお宅を訪問されたそうです。
ツアーのお狐さんが増えました。いつも温かいお持て成しを頂きまことにありがとうございます。

 下は前玉神社(さきたまじんじゃ)の結界です。

結界

 社主が、これが良いと言ったので、今日の写真にいたしました。
結界の中には先日の烏帽子を被った方が居られます。

 そして、石の祭壇は古代からのものなのだそうです。
他の大きな古墳でも、山頂に神様の居られたところがあります。

 古墳には、皆祭壇があったのだそうです。ここだけが残ったのだそうです。
それで結界が張ってあるのです。

 神社は東を向いていますが、この祭壇にものを捧げると、西を向きます。
遠い国へ、思いを向けたのかもしれません。

 社主がいつも言います。余計なお金儲けを思ってはいけないのだと。
お金儲けを約束するのは、程度の低い野狐なのだそうです。

 稲荷狐は、この世の厳しさを知っています。
いい加減な約束など、稲荷狐がするわけがないのです。お金より光る魂が大切です。

 社主に教えていただいた事は沢山あります。

    +(-_-;) 


 4月です。

2007/04/01

 今年も早4月です。
社主のお社の鳥居の脇にも花が咲きました。社主とお狐の皆さんも嬉しそうです。

お社の花

 天気がよくありませんでしたが、お狐の皆さんが嬉しそうです。。
写真内に寄り方のお狐さんが12体おります。

 いつも社主を手伝ってくれている眷族のお狐の皆さんです。
赤、白、ピンクの花は満開になるととても綺麗です。

 畑の奥にあと2本あります。ちょっとした花見気分に成れます。

oyashiro_hana4gatu3.jpg(115876 byte)

 これが、鳥居脇の木の全体像です。普段は気が付かなかった人もいるかと思います。
社主が言うには、この木はオスなのだそうです。畑の奥のが2本メスなのだそうです。

 不思議な事にそんな気がしていました。歌舞伎役者のようなものでしょうか。
1年に一度の大舞台です。。

    +(-_-;) 

 
 
 
 
 
ことら総合研究所
Copyright
© 2005-2007