4月になりました。

2007/04/01

 ここをクリックの上、お気に入りを変更してください。

    +(-_-;) 

 埼玉のストーンサークル

2007/03/31

 こちらは埼玉神社前の石碑である。
社主が、これはストーンサークルなのだと言う。

stone_circle.jpg(105728 byte)

 全く気が付かなかったが、言われてみればそうである。
確かに、環状に石が配置されている。

 置いた方は、石碑を守るために意識せずに置いたのかも知れないが、霊の働きなのである。
かってのフリーメーソンは、子孫らに石を古代の配置で置かせたのである。

 これは大明神様と埼玉の地を結ぶために大切なものなのだそうである。
この石の向こうが、池になっている。

 皆様もピラミッドにも地下にも水があったのを知っていると思う。そして御影石である。
とても大切な古代の叡智がここにある。

 大日如来、大明神様が共に感応された。すごい光の音である。
今日も良い日であると思う。

    +(-_-;) 


 前玉神社(さきたまじんじゃ)

編集 2007/03/29
更新 2007/03/30

 昨日午後、愛車に跨り、埼玉古墳まで行ってきました。
その入り口にあるのが、前玉神社(さきたまじんじゃ)です。壱の鳥居には富士山と書かれているようです。

 豊受大神様が来ておられ、お出迎えしてくださいました。手前より、三門であるのがわかります。
ご祭神は此花咲夜姫です。ご本人は豊受大神様にも仕える役人であると申しています。きれいな白い光の神様です。

sakitama_001.jpg(90577 byte)


 こちらは弐の鳥居です。神社は古墳の山の上です。先日の神明神社と同じようです。

sakitama_004.jpg(86711 byte)


 この下の写真は、邪魔が見せたくないものがあるのだそうです。露骨な邪魔です。アップする前はちゃんと写っています。
・・やっと写りました。ここに結界があるのが解ると思います。私がここに立った時、烏帽子を被った方が居られたのです。

  この方は八幡山古墳に縁のある、物部連兄麻呂(もののべのむらじえまろ)と言う方だそうです。八幡山古墳の項をご覧ください。
 今も感応されて参りました。背中にずしっときました。すごい苦労だったのが感じられました。
 
  ここは延喜式にも記載ある由緒ある神社なのです。邪魔は事実をふしておきたいのです。→「コン」
お狐さんが石段の上からご案内です。


sakitama_003.jpg(106058 byte)

 お狐さんのご案内です。

sakitama_008.jpg(110478 byte)


 池の上にかかる桜の枝に花が付いています。
この池は、古墳を取り囲んでいたものと思います。ここ自体も、かっては、大きな前方後円墳だったようです。

sakitama_010.jpg(108188 byte)


 お狐さんが花道を案内中です。

sakitama_009.jpg(100614 byte)


 こちらのお狐さんは、伏見稲荷の社主の先輩だそうです。♂の320歳だそうです。かわいいです。
灯篭の脇、写真の下中央です。

sakitama_002.jpg(89929 byte)


 ここの階段も例のものに似ています。この階段には社主はじめ8体のお狐さんが居ります。
お狐さんが誇らしげです。

sakitama_005.jpg(117697 byte)


 ご本殿では豊受大神様がお待ちでした。

sakitama_007.jpg(64524 byte)


 豊受大神様が中に居られます。

sakitama_006.jpg(81297 byte)

 荘厳な感じが解るかと思います。
これも夢物語ではなく、皆様の邪魔も、味方の神様も沢山いるのです。狡猾な邪魔に騙されないで頂きたいです。

 毎日、健康で、温かいご飯が食べられるのは、とても幸せなのです。
古墳の桜も咲き始めました。

 お近くの皆さんは、土日に来られるとちょうど良いと思います。
ここ埼玉(さきたま)には、古代日本の秘密が沢山あります。


    +(-_-;) 


 聖霊来る

2007/03/28

 右におおきな光が来た。
大田姫稲荷神社のお狐さんかと思ったら違った。

 旧約聖書に出てくるモーゼという方であった。
今のお住まいは金星霊界の第7レベル、イエス様もお住まいの世界であった。

 モーゼという方は124歳で日本に来たのだと言う。
そして、それから173歳まで過ごされ、再びイスラエルに帰ったそうである。

 享年は242歳だったそうである。
モーゼは忌部氏と縁が深いのだそうである。

 掲示板の五社三門の記事を見てまいられたのだそうである。
例によって、お邪魔なイの軍団も来た。。

 モーゼのご子息は男子11人を日本に残したのだそうである。皇族である。
この11とはカバラの秘数であり、事実は某神社にあるのだそうである。

 書けない事もお聞きした。
この世の歴史の真実は、心の座ったものにしか語れない。

 モーゼは千葉にも着たという。
神明神社の階段も、これで話が繋がったと思う。異常に邪魔が強かったのも頷ける。

 いつもとても不思議だが、話しが合っている。
人知の及ぶところではないと思う。

 この11人の皇族とは、神明神社を取り囲む11の神社なのだという。確かに多すぎると思った。
最後にあるのは12社目の面足神社なのだという。出来すぎのような天の配剤であるが、事実は目の前にある。

 地図上にあるので、疑いようもない。
大田姫稲荷神社のお狐さんも「コン」と挨拶された。

 神社の東南には蓮沼村もある。→「コン」
ここは大事な土地だそうである。

    +(-_-;) 


 有楽稲荷神社

2007/03/27

 日本一、地価の高いところにあると思われるのが、この有楽稲荷神社です。有楽町の駅前です。
こちらのお狐さんも、大田姫稲荷神社のお狐さんの弟子だそうです。
 
有楽町稲荷神社


 私が、この写真を上げようと思ったら、玄関をコンとノックされて入ってきました。
お狐さんによると、ご祭神は宇迦之御魂大神様です。


ご由緒

 お狐さんは♂の927歳だそうです。
宇迦之御魂大神様に阿波の国(四国徳島)から呼ばれたのだそうです。→「コン」

    +(-_-;) 


 今日の調神社

2007/03/26

 本日、調神社へ行ってきました。
お狐さんがお出迎えしてくれました。

お狐さんお出迎え

 背広を着ていて暑いくらいで、桜が咲き始めました。


調神社

 お狐さんも桜の下は気持ちが良いそうです。

    +(-_-;) 

 神明神社更新しました。

2007/03/25

 千葉の神明神社の写真を頂、更新することが出来ました。
写真を送っていただいた皆様には、何時もありがとうございます。

 下が千葉の神明神社です。
邪魔がこの写真を見せるのを嫌がっていました。どうしても表示できなかったのでバックアップのサーバーからリンクしました。

 この階段はある国のものにそっくりだからです。

本殿


 こちらは古代メソポタミアの首都ウルのジグラッドというものです。バベルの塔の台座のようです。
アメリカがイラクを攻撃したのはこのためでもあります。過去の遺跡を消したいのです。アフガンも同じなのです。

jiguradd001.jpg(90457 byte)

 お狐さんによると、かって、ここも古墳だったそうです。高い方の古墳だったようです。壊したのは「イ」の者です。
徳島の岩殿明神などとも感じが似ています。

 この神社の周りには11もの神社があります。特殊な土地だったのだと思います。
それにしても、多くの皆様のご支援により、殆どのところに写真が表示できるようになりました。

 かっては写真などないところばかりだったのに、まるで奇跡の様です。
もちろん、これが稲荷神様の霊験なのです。

 神明神社は基本的には天照大神様をお祭りしています。
稲荷神社、八幡神社の次に神社の数があるそうです。

 お狐さんも大田姫稲荷神社で修行された立派なお狐さんです。
機会がある方はお参りしてみると良いと思います。

 お近くの皆さんは、ぜひ参拝していただきたいと思います。

ご本殿傍

 本殿を竜神様がお守りしています。
とてもすばらしい雰囲気の神社です。

    +(-_-;) 

 人生の苦しみ2

2007/03/24

 お金の次に人生で苦しいのは、様々な病である。
性同一性障害という病もある。いろいろな相談が来る。

 ある女性の写真を見ていたら、男性の霊が憑いていた。
前世からの縁であるが、困った縁である。

 この男性がいるので、相談者は女性を好きになってしまうようであった。
好きだった女性が結婚してしまうので、とてもショックを受け、悲しいのだという。

 ところが、大田姫稲荷神社のお狐さんが、今は、この霊が離れるチャンスである。病気が治るかもしれないと言うのである。
メンタルとは霊との関係が大きいからである。

 もう女性を好きになるまいと、患者が決心すると、男性の霊が離れる可能性が高いのである。→「コン」
そして、その時点から、本来の女性ホルモンが働くのである。

 これは、もちろん女性の心が鍵を握っている。
誰にも言えない病である。苦労はあったと思う。

 目に見えぬ、沢山の霊がこの世にいるのである。→「コン」
死んでも、悪い者と腐れ縁が切れていないと、苦しみは続くのである。これが地獄である。

 どう生きるのも、適法の中では各人の自由であるが、思いは日々調整しないといけない。
思いは行為に繋がり、それは間違えると苦しみの元になるからである。

 今日も悔いなき日をお過ごしください。

    +(-_-;) 

 人の苦しみ

2007/03/23

 この世に生きていると、いろいろな苦しみがある。
つまるところ、お金を原因としている思いから、苦しみが発生する事が多い。

 旧ライブドアの経営陣は、決算をごまかすために粉飾をした。
それで、堀江、宮内の2人が執行猶予なしの実刑判決を第1審で受けた。

 社会的影響を考慮すると妥当な判決であると思う。
これは刑事事件の話である。

 その後には、数百億と言われる巨大な民事訴訟が待っている。
株主に対する裏切りは、99.9%認められるはずである。

 被害者側弁護士は自信たっぷりだという。頷ける。
経営者の世間に対する責任は重いのである。

 日興證券も悪いと言うが、本質が違う。日興證券は虚業ではなかった。
しかし、ひとつ間違えば、山一證券の二の舞だったのは確かである。

 当時の富士銀行は、飛島建設には6千億もの債務を免除した。
ところが山一證券には、3千億の融資を断ったのである。

 簿外債務があったのが大きな原因だったという。
これが何だったかは、説明されていない。

 ルールから外れたものは、けじめをつけ、責任を負わないといけない。
それは人生も同じである。

 人間はどこの時点で、何を気が付くかが大切であると思う。
いつも蛇が誘惑に誘っているのを忘れてはいけない。

 蛇は、おかしな金に身を隠し、善良な人間が罠にかかるのを待っているのである。
おかしな金とは、金貸しやギャンブル、不当利得の金だそうです。→「コン」

 いつも核心を突いた社主の言葉です。
身を引き締め、よく気をつけて生きましょう。

    +(-_-;) 

 古墳の変貌

2007/03/22

 ここは鴻巣市の東4丁目と言うところである。
かって、見渡す限り円墳があったところだと思う。記録は残っている。

鴻巣市東3丁目

 左から、財務局の官舎、民間マンション、鴻巣警察署と並んでいる。
これらの建物が建つ前は、畑だった。桑などもあったと思う。

 西の17号沿いのファミレスの角に、鎮守様がある。
以前のは木製で、もっとまともだった。台座で解ると思う。敷地は広くなった。障りがあったのかもしれない。

鎮守様

 下は鴻巣の地図である。赤茶の線の中が古墳群であった。
お役所が沢山乗っている。

鴻巣の地図

 記録上だけでも、線の中にこれだけある。

新屋敷1号墳 円墳 14 東4丁目 台地・道路 埴輪 消滅。古墳跡(周堀)
新屋敷2号墳 円墳 8 東4丁目 台地・道路   消滅。古墳跡(周堀)
新屋敷3号墳 円墳 ― 東4丁目 台地・宅地   消滅。古墳跡(周堀)
新屋敷4号墳 円墳 20 東4丁目 台地・宅地 土師器・埴輪 消滅。古墳跡(周堀)
新屋敷5号墳 円墳 10 東4丁目 台地・宅地   消滅。古墳跡(周堀)
新屋敷6号墳 円墳 6 東4丁目 台地・宅地   消滅。古墳跡(周堀)
新屋敷7号墳 円墳 12 東4丁目 台地・警察署用地 土師器・須恵器・埴輪 消滅。古墳跡(周堀)
新屋敷8号墳 円墳 13 東4丁目 台地・警察署用地 土師器・須恵器 消滅。古墳跡(周堀)
新屋敷9号墳 円墳 8.5 東4丁目 台地・警察署用地 埴輪 消滅。古墳跡(周堀)
新屋敷10号墳 円墳 10 東4丁目 台地・警察署用地   消滅。古墳跡(周堀)
新屋敷11号墳 円墳 11.9 東4丁目 台地・警察署用地 土師器・須恵器・紡錘車 消滅。古墳跡(周堀)
新屋敷12号墳 円墳 10 東4丁目 台地・警察署用地 須恵器・埴輪 消滅。古墳跡(周堀)
新屋敷13号墳 円墳 13 東4丁目 台地・警察署用地 土師器・埴輪・紡錘車 消滅。古墳跡(周堀)
新屋敷14号墳 円墳 11.8 東4丁目 台地・警察署用地 土師器・埴輪 消滅。古墳跡(周堀)
新屋敷15号墳 円墳 14.3 東4丁目 台地・保健所用地 土師器・須恵器・埴輪 消滅。古墳跡(周堀)
新屋敷16号墳 円墳 14 東4丁目 台地・保健所用地 須恵器・埴輪 消滅。古墳跡(周堀)
新屋敷17号墳 円墳 12.7 東4丁目 台地・保健所用地 土師器・埴輪・紡錘車 消滅。古墳跡(周堀)
新屋敷18号墳 円墳 11.4 東4丁目 台地・保健所用地 土師器・埴輪 消滅。古墳跡(周堀)
新屋敷19号墳 円墳 12.4 東4丁目 台地・保健所用地 土師器・埴輪 消滅。古墳跡(周堀)
新屋敷20号墳 円墳 6.8 東4丁目 台地・保健所用地 土師器 消滅。古墳跡(周堀)
新屋敷21号墳 円墳 14.7 東4丁目 台地・保健所用地 埴輪 消滅。古墳跡(周堀)
新屋敷22号墳 円墳 ― 東4丁目 台地・保健所用地 埴輪 消滅。古墳跡(周堀)

宮地古墳(稲荷神社古墳) 円墳 10 宮地5丁目17 台地・神社境内 、半壊。墳頂に稲荷社
 
生出塚1号墳 円墳 13 東3丁目 台地・宅地 土師器・埴輪 消滅。古墳跡(周堀)
生出塚2号墳 円墳 10 東3丁目 台地・宅地 埴輪 消滅。古墳跡(周堀)
生出塚3号墳 円墳 11 東3丁目 台地・宅地 土師器・埴輪 消滅。古墳跡(周堀)
生出塚4号墳 円墳 12 東3丁目 台地・宅地   消滅。古墳跡(周堀)
生出塚5号墳 円墳 16 東3丁目 台地・宅地  消滅。古墳跡(周堀)
生出塚6号墳 円墳 18 東3丁目 台地・宅地 須恵器・埴輪 消滅。横穴式石室、周堀確認
生出塚7号墳 円墳 ― 東3丁目 台地・宅地   消滅。古墳跡(周堀)
生出塚8号墳 円墳 10 東3丁目 台地・宅地 土師器 消滅。古墳跡(周堀)
生出塚9号墳 円墳 ― 東3丁目 台地・宅地 鉄鏃・土師器 消滅。古墳跡(周堀)
生出塚10号墳 円墳 7 東3丁目 台地・宅地   消滅。古墳跡(周堀)
生出塚11号墳 円墳 10 東3丁目 台地・宅地   消滅。古墳跡(周堀)
生出塚12号墳 円墳 10 天神5丁目 台地・宅地 須恵器 消滅。古墳跡(周堀)
生出塚13号墳 円墳 ― 天神5丁目 台地・宅地   消滅。古墳跡(周堀)
生出塚14号墳 円墳 15 天神5丁目 台地・宅地   消滅。古墳跡(周堀)
生出塚15号墳 円墳 15 天神5丁目 台地・宅地   消滅。古墳跡(周堀)
生出塚16号墳 円墳 ― 東3丁目 台地・宅地   ※消滅。古墳跡(周堀)

 天神5丁目は社主のお社のほうまで来ている。
とても広大な古墳群だったのは解ると思う。

 その全てが円墳である。
ストーンサークルもあったのかも知れない。

 こちらは、細くなった元荒川である。今も東京湾、デイズにーランド脇まで続いている。
以前はもっと広かった。太古には今の荒川くらいあったと思う。氾濫するので流れを変えたのである。

元荒川

 社主が以前はストーンサークルもあったといっている。→「コン」
社主が来た頃は17号国道もなかったのである。時代は変わった。

 この17号で、鴻巣市内が日本最高の事故率なのは、このせいなのである。
ここに載らなかったものも沢山あるのである。古墳の上も沢山走っているのである。

 昨日お墓参りに行って考えてしまった。
ここのお墓の子孫の方はどうしたのか、社主に尋ねた。

 ここの方は、子孫はいなかったのだそうである。
お釈迦様も出家前、子にラフラ(障害の意味)と名づけた。

 ここの円墳も、精神性の高い方が多かったのだそうである。
遠い土地より、鴻巣まで、道は長かったと思う。

 ご苦労様でした。。

    +(-_-;) 

 環状列石

2007/03/21

 これは秋田県大湯の環状列石である。
見ていたら、こちらの方が感応された。8千年ほど前の方だそうである。

大湯の環状列石

 長野の阿久遺跡と繋がっていたそうである。
環状列石は長野より西にはないのだそうである。

 この環状列石は、巨大な電波の送受信を行うのだと言う。
この地上はもとより、他の天体とも交信できたのだという。

 特殊な石には、それほどの力があるのである。
石の種類と形状が鍵である。それは秘密である。

 天の磐船が空を飛べた理由がここにある。宇宙の秘密である。
かって、青森の三内丸山遺跡はスサノオに破壊されたと日記に書いた。

 不思議に思った方は多いと思う。ここも西の者に攻められたといっている。
イギリスに沢山ある巨大な環状列石は偶然ではないのである。

 続きはまた後で書きますが、神の怒りが、その後のノアの洪水になったのです。
そのため、普通では記録など残ったわけがないのです。

    +(-_-;) 


 那家神社更新しました。

2007/03/19

 訪問者様に写真を送っていただき、那家神社を更新しました。
送ってくださった訪問者様、ありがとうございました。

 こちらのお狐さんは、社主の伏見の先輩だそうです。
さすがに立派な霊験です。これだけの霊験は普通では現せません。

nakajinjya_01.jpg(60886 byte)

 金沢なので、本殿が雪除けの中になっているようです。
白い光がお狐さんです。

 下は拡大写真です。
とても立派な光です。

nakajinjya_02.jpg(39502 byte)

 いつも思いますが、写真を送ってくれた訪問者様には感謝です。
お狐さんにも、ご苦労様ですと言いたいです。

 全てが奇跡のようです。
普通の方は、こんな事は聞いた事さえないと思います。

 お狐の皆さんは、毎日一生懸命、皆さんのお手伝いをしています。
そんな姿も見せてあげたいのですが、それは皆様の心次第だそうです。

    +(-_-;) 


 消えた夜光石

2007/03/18

神武岩の上部  こちらは先日ご紹介した神武岩である。
上に穴が開いているのが解る。

 ここには、昼夜輝く石があったのだという。
それは盗まれ、売られてしまったと言う。

 とても大切なものだったのだが、価値の解らぬ低民族が来たようである。
そして、葦嶽山の頂上にも太陽石があったのである。

 これらは太古の人類に与えられていた巨大な力の明石(証)だったのである。
人類は蛇に騙され大切な力を失ってしまったのである。

 欲に駆られた、多くの人は大事な遺跡を皆壊してしまったのである。
今の新興宗教も同じようである。

 全てが欲で集まった者たちである。
宇宙の光が届くはずがない。

 先日、改心した蛇がいたが、その次日、空に沢山の白い筋雲を見た。
飛行機雲と言われるものに似ていたが、ずっと立派だった。

 あの蛇たちは層化の者だったようである。
次の日は、層化の悪霊が文句をつけに来た。

 層化の悪霊と思った数秒後に、蛇霊はお狐さんにしめられて消えた。
こんな事は毎日のようである。

 また選挙になると悪魔のポスターが町中にあふれ、蛇が騒ぐ。
ポスターの前を通ったら、気になる人は塩でお清めをしてください。

 塩は何時まいても、量が過ぎなければ、法的に何も問題はありません。

    +(-_-;) 

 武内宿禰

2007/03/17

 こちらは日銀券、かっての壱円札です。

壱円札

 写真が武内宿禰です。
この方は5代(6代)の天皇、景行、成務、仲哀、(神功)、応神、仁徳天皇に使えたという。

 単純計算で天皇に300年以上も仕えたわけである。
とても不思議に皆様も思うのが当然である。

 実は仲哀天皇を除く方を見ると、大変長寿である。それぞれ霊能力があったのだそうである。
仁徳天皇にいたっては、崩御が143歳である。

 武内宿禰は高い霊力があったので、肉体を失っても、霊力がある天皇には仕える事が出来たのだそうである。
じつは、アトランテイスもそうだった。皆に霊力があったので、肉体の死も死ではなかったのである。

 この辺から、ことら総合研究所の内容になる。
肉体を卒業した人は光となり、かって、この地球人類も輝いていたのである。

 それが、おぞましき蛇どもに騙され、人類はこともあろうに、ほかの動物さえ殺して食うようになってしまったのである。
霊能力は失せ、地球人類は神の子の誇りさえ失くしてしまったのである。

 仁徳天皇の後、武内宿禰が突然姿を消してしまったのは、これが理由である。
応神天皇の霊に教えてもらわなかったら解らなかったと思う。

 武内宿禰の事は、ずっと不思議だった。
社主に尋ねたら、狐は全てが霊能力があるのだそうである。

 狐の子離れの時は、それはきついのだそうである。
母狐は、妥協しないのだそうである。それは一人立ちさせるためなのだそうである。

 武内宿禰が琵琶を弾いている。
不思議な文書は代々の霊能力者の力で作られたのである。

 それで、とても不思議な時間軸が登場してくるのである。
光と時間の関係は、何時の日にか話せるかもしれません。宇宙には全てがあるのです。

    +(-_-;) 


 上古の4代様

2007/03/16

 まずは昨日のお礼を申し上げます。
社主とお狐の皆さんは28体で129軒のお宅を訪問されたそうです。

 いつもは私の家には来ないのですが、昨日は全員で訪問してくださいました。
部屋中から「コンコン」とても賑やかでした。

 晩は稲荷寿司とお赤飯を買ってきました。ささやかながら、楽しいひと時です。
当たり前が、幸せな時なのだと思います。


 社主と調神社の写真を見ていたら、神様が来ました。
男性だったのですが、稲荷神様ではなかったので、誰かと思いました。

 お尋ねしたら、調神社の上に写っている大きな光の玉、上古の4代様でした。
やはり大きな方です。今の人の身長にすると2m10cm以上あるそうです。

 この方も刀を持っています。これが神剣というもののようです。すごい迫力があります。
破邪の剣です。悪いものはいくらでもわいてきます。それを切り払っています。

 叩き切っていたのは、やはり蛇です。綺麗になりました。
 
調神社のお神楽殿
 蛇は、どこにでも出てきます。
神様に小刀をいただきました。長さは1尺5寸だそうです。変わった形です。
神剣  何処かで見たと思ったら、皇祖皇太神宮の神剣と良く似ています。
この左のものです。

 これは、ヒヒイロカネと言うもので出来ていたのだそうです。
本来は輝いていたのですが、大審院の倉庫に保管中、倉庫が空襲で焼け、このような色になったのだそうです。

 私が頂いたのは、ちゃんと切れそうです。
空襲は、もちろん蛇どもが仕組んでやったのだそうです。

 お狐さんが鍵を加えている事がありますが、あの鍵が本来は神剣なのだそうです。
 
 私も、白い狐に恐ろしい蛇を退治してもらった事があります。

 あの恐ろしい蛇は、多くの方は見た事がないと思います。
 大きくても、さほど怖くないペットではありません。恐ろしい目です。

 現実に、恐ろしい蛇に憑かれた者がいるのです。
うわべと腹の中が全く違います。生まれ変わったものまで搾り取ろうという者たちです。

 そんな蛇を祓うための神剣です。上古の4代様が言うには、この神剣はウガヤの9代、10代、11代様が使用されたと言っております。
1代に一振りが、神剣のあり方です。先帝の肘の長さで作ると言いますから、約45cmは大きな人の肘の長さだったのです。

 蛇は切り刻んで地獄の底に叩き込んでも、また出てきます。
良く心の周りに気をつけましょう。

    +(-_-;) 

 15日です。

2007/03/15

 昨日は多忙で日記も書けませんでした。
メールをいただいた方は、明日以降お返事が出来ると思います。

 先ほど、お狐の皆さんが15日の挨拶に来てくださり、やっと15日なのに気が付きました。
まことに、気が付くのは大変です。

 皆さんが思っている以上に、お狐の皆さんは、一生懸命に皆様のお手伝いをしています。
それに気が付いたら、皆様の信仰心は天と地ほどに変わると思います。

 愚かな人は蛇と竜の違いも解りません。
竜神様は天に居るのです。地を這うのが蛇です。ムーと言う雑誌でも混同している事があります。

 蛇は太古の昔から敵です。権力者の心を操るのです。
愚かな自分に気が付けない時も、心は蛇に支配されているのです。

 それが、欲への執着です。
余計な欲があると、この世が何か、見えないと思います。

 必要なものは全てあるのです。だから生きていられるのです。
喜びもいつも傍にあるのに、遠くに見つけようとします。

 ある人は、修学旅行で、変な神社にお参りして、難病になってしまったそうです。
やたらな神社で、変なお願いは絶対してはいけません。

 今の幸せに勝る幸せはないのです。
幸せを装った、悪魔の誘いは、近寄らないようにしましょう。

 以上は諸天善神様、聖霊様のお言葉です。

    +(-_-;) 

 大洗の虚船

2007/03/13

uturo_fune001.jpg(53458 byte)  これは大洗に現れたという虚舟だと言う。
社主が諸天善神様の乗り物だといっている。

 不思議な格好である。大洗の名物、蛤のような感じである。
さてどこから来るのか社主に尋ねた。。

 なんと地球のものなのだと言う。アミの答えのようである。。
 チベットから来たのだそうである。これも同じ答えである。ポタラ宮殿が見えた。

 この円盤に乗っている神様は小さい方なのだそうである。
 そう言えば、いつか、小人のような宇宙人が紹介されていた。あれは地球人だったのである。

 この地球は危険極まりない世界なので、神様もうかつには姿を現せない。
 それにしても、大洗周辺、海上は、やはり神の地である。また行ってみたいと思う。

isomae_37.jpg(33384 byte)
 こちらは、海上に向かった鳥居である。
かっては、ここに来ても何も考えてもいなかった。

 ただ遊びのつもりで来ただけであった。無知は恐ろしい。
神様との縁も、心にないと何も感じない。

 神霊の世界を少しでも感じられた方は、この世に出てきた事の意義が少しでも感じられると思う。

 大日如来様が安らぎを感じておられると言う社主のお言葉である。

 信じようが信じまいが、ほとけ様はちゃんと存在するのである。
それは、皆様のご先祖様ではないので、お間違いのないようにお願いしたいと思う。

    +(-_-;) 

 皇祖皇太神宮(すみおやすみらおおたましいたまや)

編集 2007/03/11
更新 2007/03/12

 こちらは皇祖皇太神宮の拝殿だそうである。
私は行った事はないが、65代という方が居られる。

皇祖皇太神宮 拝殿

 長き間の歴史の真実は大切なものだと思う。
欲の皮の突っ張った蛇どもに、好きにさせてはいけない。

 緑の幕がかけてあるが、あれが宇迦之御魂大神様のお召し物の色である。。
写真を見て、なぜかと思ったが、安らぐ色である。

大天空神を祀る祠の洞窟  これは大天空神を祀る祠のある洞窟である。
大天空神とは大洗の海上で、私の写真に写られた方である。

 仏教的には大日如来という最高の仏である。
皇祖皇太神宮が66代の時に、磯原に来た理由は神璽があったからだと言う。

 大洗と言う地名は、禊を示しているのである。
この洞窟は、吉見の百穴に似ていると思う方は正しい。岩質が擬灰岩、もしくは石灰岩であると思う。

 カッパドキアは最近まで穴の中に10万人以上住んでいたという。
古代は、そのような空間が沢山あった。住むには冷暖房も不要で快適な様である。

 この空間もとても静かで、光苔のある洞窟にも似ている。
吉見にあれほど穴を掘ったメーソンはどうしたのか、社主に尋ねた。

 メーソンは政権が変わり、生活できなくなり、皆廃業してしまったのだそうである。
厳しい現実である。

 ご存知のように大和政権が笠原に変わり、領地を支配したからである。
それで吉見の百穴も6世紀頃のものと言われているが事実ではない。

 舒明天皇の時代より、神代の古墳の破壊、開墾が始まったと思われる。
埼玉古墳にも役人が派遣され、蓮を地中に埋めたのである。

 大和朝廷もとても開墾し切れなかったので、743年に墾田永年私財法と言うのが出来る。
これにより、古墳の開墾は一気に進んだわけである。

 何かお社でも残っているところは上等である。→「コン」(社主です。)
鴻巣のも警察署と、財務省関東財務局の宿舎、諸々で影も形もない。。

 17号の傍、ファミレスの角に、小さな祠がある。かっては元荒川まで見渡す限りの古墳だったはずである。
古代蓮公園でも、大きな石碑があって、それをもっていった者は一家が呪われたと言う噂があった。

 社主によると、財務局の宿舎の下には、まだ眠っている霊が居るのだそうである。
そう言えば、いつか不思議な火事があった。燃えそうもないところである。

 大洗の話はまた明日いたします。

    +(-_-;) 

 神を語る者たち

2007/03/10

 昨日、此花昨夜姫(このはなさくやひめ)を語るものが来た。良くある事である。
埼玉古墳(さきたまこふん)前玉神社(さきたまじんじゃ)から来たといったのだが嘘だった。悪い神社である。

 光が悪霊の色だったから、おかしいとは思った。
悪霊も一生懸命、人を騙そうとする。

 まやかしの光を出したり、右についたように見せる。
どこまで行ってもうそである。悪霊は嘘つきの事を言う。最後は自分の欲しか考えていない。

 くさいものは、最後に社主に審判を仰ぐ。これが審神(さにわ)である。

富士山  多くは物、地位名誉が欲しいだけの者たちである。
富士山の周囲、関連は、このような悪霊の巣になってしまった。

 かって、富士山の麓にあった文明も、人の驕りで天の怒りを買い、その噴火で滅びてしまった。

 最初の阿祖である。家基津という文明があったとも言う。
驕ったまま死んだものは、当然層化の悪霊と一緒で悪霊と成る。ひょっとして、自称は偉いのかも知れない。

 馬鹿が治るのかが問題である。本当の神様に尋ねた。
死んで治らない事も多いが、死なないと、絶対治らないのだそうである。

 死んでから、時として、おかしいと気が付く者も居るのだそうである。
私のところにも、そんな者が来た事があった。真実を知ったときはショックだったと思う。

 都留という地名はその名残である。大月もそうである。
かっての富士山の巨大な噴火により、関東は巨大なローム層になっている。

 これにより、擬似石灰岩→擬灰岩が発生したと思われる。
これが、巨大な力のベースになっている。

 何を言っているか解らないと思う。
この力は、多くの方の心に作用しているのである。

 良いものにだけ作用して欲しいと思う。

    +(-_-;) 

 宇宙神「ほとけ」の思い

2007/03/09

広島 庄原 葦嶽山  朝、社主が私の目覚めとともに「コン」と私を呼んだ。
私が帰ってくるのを待っていたそうである。→「コン」

 ほとけ様、大日如来が来ていると言う。
昨日から考えていた日本のピラミッド葦嶽山(あしたけやま)のことであった。

 これは酒井勝軍(さかいかつとき)が竹之内文書をもとに発見したのだそうである。
頂上には、ちゃんと太陽石もあったのだと言う。

 ところが、これが発表された後、蛇の使いの中国人子孫に破壊されてしまったのだそうである。
蛇が唆すと、それに動かされる者は世間に多いのである。これが闇の勢力である。

 これが世の中の悲惨な事件に繋がっている。
大日如来は私のサイト日本の開運のトップにいる方である。

 この世の99.99%の方は存在を写真ですら見た事がないのである。皆様は奇跡の方である。
今もすごい光が来ている。社主の大「コン」が何度も入った。

神武岩  これは神武岩と言われるものだそうである。重さは100トン以上あると言われている。
ここに行くには獣道しかないのだそうである。

 現代でも持って行くのはほぼ不可能と思われる。
レバノンの石ほどではないが、人力では絶対に不可能である。

 宇宙神の力を借りる以外に(すべ)はないのである。
今の腐れきった世界には、宇宙神が力を貸せる神官が居なくなってしまったのである。

 真の神官には野望のかけらも許されないからである。
それは宇宙の制御の鍵を預ける事だからである。

 そのため、イエス様が言われたように、信じれば山さえ動くのである。
宇宙神の心から離れてしまった今は、まさに破滅に向かって、人類はまっしぐらなのである。

 ほとけ、大日如来の心が少し解られたでしょうか。
嘘なら、写真には写らなかったはずです。

 今皆様が見ている写真の石もちゃんとあるそうです。
闇の勢力も、これまでは動かせなかったのです。

 太陽も、今、皆様の頭上にあるはずです。

    +(-_-;) 

 蓮の女王

2007/03/08

 蓮の花でどれが一番良いか?
自薦してみました。やはり最後のほうのが一番良かったと思います。

hasun_jyouou001.jpg(51661 byte)

 これでも画質は相当落としてあります。
元画像はすばらしくて見とれていました。

 昨日、蛇の話を書いたら、明け方やって来たので一渇しました。
この蛇は反省をして、白蛇となり、私の右に来ました。

 心を入れ替えた蛇は怖くないのです。白蛇は竜神様に連れて行かれたそうです。竜神様の修行は白龍神から始まるのです。
蓮の花が咲くときは、蛇が改心したような、そんな感じなのです。滅多にないようですが。

 蓮は、朝、泥の中から伸びた茎に花が咲き、お昼頃には散ってしまいます。半日の命です。
地元の人によると、花が散った後の種がおいしいのだそうです。

 種は食べられなくても、また古代蓮公園に行きたいと思います。
その前に、埼玉火祭りも、今年は久々に行きたいと思います。


    +(-_-;) 


 丹頂鶴

2007/03/07

丹頂鶴  頭に見事な緋の丸を載せているのが丹頂鶴である。
昨日の不思議な方の事を考えていたら思い当たった。

 昔は日本のあちこちにいたが、今は釧路にしかいないようである。
確かに、昔は狐もこの辺にもいたようである。

 やはり動物、あらゆる生き物が暮らすには、良い川、良い水があるのが絶対条件である。
今は良い水のあるところが減ってしまったのである。

 見事な丹頂であるが、鶏にも鶏冠(とさか)というのがある。
鶏は人のために尽くしてくれている。

 鶏は卵を分けてもらっても、昔の人は殺して食ったりしなかったのである。
いつの間にか、殺して食うのが当たり前のような感覚を世の人に植え付けている。

 これはもちろん蛇どもの作戦である。
牛や馬、豚より罪、穢れは軽いとはいえ、玉子焼きをいただければ十分である。

 卵は血はないので、食べても良いのである。
牛乳も同じである。栄養はこれだけでも十分である。

 かって、お釈迦様は餓死寸前で悟りを開き、スジャ−タと言う娘から、乳粥をもらって飲んだ。
これはかってのインドでは堕落と見られたのだと言う。

 修行者は牛乳など飲んではいけない事になっていたのである。
これは、イスラム教で味の素さえ、豚を使っているのでいけないという類の誤った戒律である。

 現実に修行者は、その思いの世界で、神仏と交流できるのを目標としている。
お釈迦様は、餓死寸前で悪魔と梵天が現れたのである。

 悪魔は、これから世界はお前の思うままだ、好きに生きよと唆した。
お釈迦様は興味を示さず、悟りの法悦の中で死のうとしたのである。

 そこに梵天が現れ、お釈迦様に、世の人のために生きよと諭されたのである。
考えた末、お釈迦様はスジャ−タから乳粥を分けてもらい、力を取り戻したのである。

 牛を神聖なものとするインドの話らしい。
前世をインドで修行された方は多いのである。

 このような方は、出家と言う事に感覚が違うのである。
それで、変な宗教の勧誘にも、財産を捨てて出家してしまう方が多い。

 これも魂のDNAが関係しているのである。
残念な事に、唆す宗教は嘘の者が多いのである。層化、転利はじめオームもそうだった。

 統一教会も筋金入りの悪である。変な宗教団体は沢山ある。
後ろにいる蛇は、どうやって信者を騙すかだけを考えているのである。

 宗教ばかりではない。医者や金融投資、諸々がそうである。
日々よく気をつけて生きる以外に法はないのである。→「コン」

 まことに、ありがたい援軍である。
心に隙を作らぬよう生きましょう。

    +(-_-;) 

 赤頭巾ちゃん

2007/03/06

赤頭巾ちゃん  この写真は赤頭巾ちゃんである。
昨日、ある方にメールの返事を書いていた。

 この方はある男性が守っていて、前世はインドの方である。
守っているという男性が現れたのである。

 夕食のとき、私の前に現れて、頭に、この赤頭巾をつけていた。
剣を持っていて、見た目も立派な王様であった。大柄で迫力もあった。

 王様は普通は冠なのだが、赤頭巾だったのである。
私に頼みたい事があるのだと言われた。

 私は頼まれても、簡単には請け負えないので、社主に頼んでいただいた。(^_^;
社主に尋ねたところ、この方のお願いは、訪問者様に、調神社のお狐さんの言葉を守っていただきたいのだそうである。

 社主によると、赤頭巾は、社主が首につけている赤い布と同じ意味なのだと言う。
社主もいつも赤い布を付けているわけではない。たまに金の飾りもつけている。ご信徒様がつけてくれるのだそうである。

 赤い頭巾は、お参りの時につけるのだそうである。
私は、お参りされたようである。。

 以前から社主に、この訪問者様は役人に守られているとは聞いていた。
まさか、役人とは王様だったとは思わなかった。。

 社主の分類上は、そうなるのだと言う。まさに正解かもしれない。
この方は、今は土星の霊界の最上部にお住まいなのだそうである。

 すごい迫力だったので、頷ける。
インドでも祭られている方のようである。

 当研究所の訪問者様は、毎日が奇跡の様です。

    +(-_-;) 

 ギザのピラミッド

2007/03/05

 昨日、日曜なので埃及まで飛んで行った。。
これがギザの上空である。

giza_00.jpg(77416 byte)

 ギザと銀座は同じような意味である。言葉はひとつだったのである。埃及との交流も深かったのである。
ギザとは銀座で繁華街である。埃及もこの辺は、すぐそばが栄えている。

 下は、ピラミッドのそばの団地である。
日本のとは、建物の格好が違うが、団地とは判る。

jyuutaku_00.jpg(75322 byte)

 日本の建築では、こんな建物はないと思う。
もっと拡大したいが、これくらいが良いところであった。

 かっての埃及は光の国であった。
そして、ここも侵略者に奪われてしまったのである。

 侵略者は石版も破壊し、あるいは書き換えたと言う。
こんな事が地球の正史となっているのである。

 今日もアマゾンの文明を発見したと言う番組を放送するらしい。
阿蘇と言うのは豊受様が人生を過ごされたと聞いたのだが、基の「阿祖」は富士山だったのだという。

 当時の富士山が大噴火してしてしまったため、霧島に避難したと言う話も古文書にある。
富士山の麓にあった文明は、このため消滅したのだそうである。これが上古の終わりだったようである。

 私が聞いた話では、上古の終わりには人々は人生に過分な娯楽を求めてしまったのだと言う。
これが神の怒りに成ったのなら、まさに私が上古の天皇に聞いていた通りである。

 護摩でもそうだが、お祈りには火がつきものである。
最大の力は火山の力、つまり地球の力である。山さえ1日で造った神がいたと言う。

 それは地球の力、山の力を使ったのである。
埃及には、その山がないのでピラミッドを造ったのである。

 そのピラミッドの秘密は巨大な地下空間にあるが、これは公開されないのである。
遠い昔、天照大神様のころより前の事である。→「コン」

    +(-_-;) 

 神代の真実

2007/03/04

 これは古事記にある出雲の王朝の系図と言われるものである。

出雲王朝系図

 私は稗田阿礼(ひえだのあら)神様に尋ねた。この系図は正しいのでしょうかと?
稗田阿礼神様は正しくないと言われた。。(稗田阿礼はひえだの「あれい」ではなく「あら」です。ご本人様が言っています。)

 それでは、その元になった先代旧辞本紀等は正しいのでしょうかと尋ねた。
これも正しくないのだと言われた。

 それでは、これらは誰の手によって創られたのか尋ねた。
神様が言うには、それは人の知恵によって創られたのだと言う。

 事実は二の次と言う事のようである。冤罪裁判のようである。これが人類の原罪かもしれない。
やはりウガヤの時代に発生した文字が、歴史の記録を狂わせてしまったのである。

 なんとも人間は愚かである。
宇宙より、この地球に来たときからの記録を、愚かな権力、名誉の見栄のため失ってしまったのである。

 お釈迦様がインド人だった事は疑う人は居ないと思う。「びたつ(天皇)」とか「ちぬ(王)」と言うのは褐色の肌を表すのである。
稗田阿礼神様もインドの方である。その肌の色は同じである。

 お釈迦様は、存命のときは教えを記録する事を許さなかったのである。
それは記録の捏造を恐れてである。偽の文書、偽の教えが流行ってしまうからである。

 日蓮宗等の悲劇を見れば解る。悲しすぎる現実である。
記紀にも肌の色の記述はない。これらは後の事を考え創られたからである。

 そう言えば、イエス様もインドで生まれたとお聞きした。
インドから、英国、そしてイスラエルへと渡られ、日本にも着たという。父ヨゼフの職業からして特権階級だったのは間違いがない。

 そしてイスラエルに戻られ、布教して再び青森十三港に参られ、日本の八戸で晩年を過ごされたそうである。
イエス様も白人だったとは聖書には書いてない。

 かっても、肌の色の事は触れるのはタブーだったのだそうである。
真実は皆様が思っていただきたい。

 今までも、かってに思わされていたのだと思う。。

    +(-_-;) 

 幽体離脱

2007/03/03

 先日、ある方は調神社のスライドショーを見ていたら、幽体離脱して調神社に参られたそうです。
これは調神社の上空からの写真です。

tuki_google_000.jpg(80849 byte)

 もちろん、その時は伏見稲荷のお狐さんがお守りしているわけです。
変な霊は沢山いるので、幽体離脱も危険なのです。→「コン」

 私もそうですが、皆さんも日常的に沢山の悪霊と戦っているのです。
ただ多くの方が分からないだけです。

 肉体から出ると、変な空き巣のような霊が入ってくる事もあります。
私は自分の体にいるうちに、入ってきた霊と出会ったことがあります。向こうが驚いて逃げていきました。

 悪い霊はいつも人を騙そうとしていますので、交霊には普通は審神(さにわ)が必要なのです。
私は社主やお狐の皆さんが審神をしてくれています。

 社主にお手伝いしてもらうまでは、変な霊がやってきて大変でした。
霊園に屯する新興宗教の霊団もそうですが、死んでも馬鹿は治らないからです。

 生きているときに騙され層化に勧誘され、入信し、死んでも抜けられないので助けて欲しいと言うのです。
それで、ある霊にどこから来たのか聞いたら、土屋霊○と言うところでした。

 その時は驚きましたが、その辺は層化信者が多いのだそうです。
それで死んでも、悪魔の考案した集団勧誘(昔の層化のやり方)をやっているのです。今はこれは禁止されているようです。

 ところが昔死んだ霊はそれを知りません。未だにやっているのです。
それで、ある方の家にも悪霊たちは集団で押し寄せてきました。

 写真を見せてもらったら、その方の家の中は、層化の地獄霊で地獄のようでした。。
凄いのです。びっくりしました。この家の猫は霊能があるので、悪霊たちに驚いて、そのたび突如走り出し逃げていたようです。

 猫は困って、大きな稲荷神社に助けを求めたのだそうです。。
日本3大稲荷と言う稲荷神社からはじまって、あるとき大田姫稲荷神社に行ったのだそうです。

 そこで、大田姫稲荷神社のお狐さんから、弟子の白笹稲荷神社の筆頭さんを紹介されたのだそうです。
それで、今は、こちらのお狐さんたちがご信徒さんを霊園の悪霊から守っているのです。

 社主によると、やはりお墓は、お寺があったほうが良いのだそうです。
霊園の悪霊たちは改心できる日は来ないと思います。恐ろしき時代の層化の霊たちですから当然です。

 おまけに蛇になってしまった者までいます。どうにも成りません。
層化、新興宗教と縁のない方、切れた方はとても良かったと思います。

 信じなくても事実です。。

    +(-_-;) 

 昨日の大礼を申し上げます

2007/03/02

 昨日のお礼は、大礼となりました。
社主とお狐の皆さんは29体で、111件のお宅を訪問されたそうです。

 掲示板にあるように、現象は、その方の光(=電磁波)の周波数の世界で起こるのです。
特定の周波数をもった方が怒ると、ちゃんと現象が起こるのです。

 私たちを生かしてくれている地球も、誰が大切かは判るのです。
そのような人を攻めたものは全て破滅します。これが自然の理なのです。

 地球にとって大切な人が沢山悲しむと、これが天変地異になるのです。当たり前の話です。
死んでも層化を抜けられず、寺もない霊園でつるんでいる霊は不幸ですが自業自得です。

 全ての方が、人生の光をDVDのように記録していて、これが神様、眷属のお狐さんは分かるのです。
それは、この人生ばかりでなく、前世もです。

 霊や魂と言うものは肉体と骨髄で繋がっています。血は情報を伝達しています。
他の生き物の、血肉を食らうと、霊が穢れるのです。

 神経細胞や、それを繋ぐシナプスが穢れ抵抗が発生してしまうのです。
そうすると、本来の人間のもつ神の力が発揮できないのです。

 社主も、牛や馬を食べる者に近づくのは嫌だそうです。。→「コン」
人間のもつ本来の霊力は、いかなるコンピューターにも代わりは出来ません。

 人間の神経細胞やシナプスには本来抵抗がないからです。これが宇宙を意味しています。
清い人間は、体を回る細胞(血液、DNA)の光の力率が完全なのです。

 ところが肉や魚を食うと、最悪水銀まで入っています。
体にも霊にも良いはずはないのです。来世にも影響します。

 これから人が分けられます。
政府はなんと言っても、どうにも成りません。

 金銭ではなく、心の光こそが皆様の財産です。
写真でも、弁慶の奇跡が見られた方は幸せな方たちです。

    +(-_-;) 

 早3月

2007/03/01

 早三月と言うのは、毎年思っています。
2月は特別な月で、通常の月より2日か3日は少ないので、月末は感覚が違います。

 これも歴史上説明がありません。
庶民に教える事ではないからです。

弁慶の祈願文

 これは掲示板で話題の皇祖皇太神宮所蔵の源義経家臣、武蔵坊弁慶の祈願文です。
私は、自分のPCだけで、2枚のうち1枚が表示されていないとは思ってもいませんでした。

bennkei_omoi.jpg(137913 byte)

 これはその部分のタグです。他の方は写っているようですので、私のところだけだと思います。
弁慶が語ったのは、私とだけですので、このような現象が起こっているのだと思います。
bennkei_omoi_02.jpg(7766 byte)

 写真の茶線部分に祈願文の写真がある方はタグ通りです。科学的に正しく表示されているのです。
茶線部分も祈願分になっている方がいるでしょうか?

 人間の科学とはその地、時代によって、有効性が違うのです。
そして、今の地球の科学者が、どんな恐ろしい状況か?

 宇宙的に出来損なってしまった地球人類は、再び粛清するしかありません。
これも、地球人類に良く伝えられない事実です。今の地球の状況は金銭や武器ではどうにもなりません。

 金銭や武器は、どちらも同属で、本来あってはいけないものなのです。
それを持った者は、必ず終わりなき軍拡に走り消滅するからです。経済的事実です。→「コン」

 何時もまことにタイミングの良い、社主の「コン」です。
今月も皆様に、よき日々でありますようお祈りしています。

    +(-_-;) 
 
 
 
 
 
ことら総合研究所
Copyright
© 2005-2007