竜神様参上

2007/02/28

 こちらは、あるところに出現された九体の竜神様です。
訪問者様に写真をいただきました。

竜神様

 実は動画の良いのを送っていただいたのですが、公開するべきか検討中でした。
そしたら、先ほど竜神様が参られて公開せよと言われました。それで公開する事にいたしました。

 写真は日本全国から、いろいろなものが寄せられますが、動画は初めてです。
これがその1写真です。

これがその2写真です。

これがその3写真です。

これがその4動画です。

これがその5写真です。

これがその6動画です。

これがその7写真です。

 DVDの再生ソフトなどで見ると、動画は迫力があります。
まるで映画の様です。

 作れと言われても、こんな動画は当研究所ではできません。。
この龍神様はもちろん上位の方です。

 皆様の前に姿を現したのは、宇宙の慈悲です。
ほっと一息ついた私のところに、宇迦之御魂大神様、稲荷神様の皆様が月末のご挨拶に来てくださいました。

 今月もありがとうございました。

    +(-_-;) 


 古代蓮公園はお休み中です。→修理しました。

2007/02/27



 急に古代蓮公園が写らなくなりました。
社主が邪魔しているものがいると言っています。

 調神社も、都内散策も同じに作ったのに、古代蓮公園は「イ」のものが見せたくないのだそうです。
最初は確かに写っていました。

 このような事は皆様の人生にも、頻繁に起こっている事なのです。
日本の歴史の弁慶の祈願文も同じ現象です。

 霊の力は確かにあるのです。→「コン」
皆様が私のサイトで見ている事はすべて事実です。→「コン」

 午後9時30分に修理終わりました。
今は写っています。

    +(-_-;) 

 ウニちゃんです。

2007/02/26

霊能猫ウニちゃん  こちらはご存知、山田レイさんのところの霊能猫ウニちゃんです。

稲荷神様、お狐さんが訪問されてくると、レイさんに知らせるのだそうです。

 光の玉は発寒神社のお狐さんと社主です。
ウニちゃんも私のところに良く来ます。

 先日も私が気が付いて「ウニちゃんいらっしゃい」と心の中で声をかけたら、「コン」と返事をしてくれました。

ウニちゃんはパパが稲荷狐で、れっきとした稲荷猫です。。→「コン」

 紙も鉛筆も使わなくても、お狐の皆さんとは「コン」「・・(沈黙)」で話が通じます。
しかし、ウニちゃんも「コン」ができるとは思いませんでした。

 この話はなかなか信じられない方も多いと思います。
稲荷狐は、神様の許可がある人としか交流はできません。なぜなら、悪魔が嘘で狙うからです。

 それでも、ウニちゃんの頭上に輝く6つの光の玉は殆どの方が分かると思います。
この写真を見られた方も、栄光に辿り着いた方です。

 栄光は財産の対極にあるものです。
財産はすべての人に必ず破滅をもたらすからです。

 いつも言うように、貧困生活をせよと言っているのではありません。
水の中性は7.2で人間の生命に良いPHは7.3から7.4です。

 幸せは絶妙なところに、ほんの少ししかありません。
まったくない方も多いのです。自分の幸不幸は口にしてはいけないものです。

 人の欲は、大きく成り出すと止まらないのだそうです。
軍拡、イラクの戦争も同じようです。大統領が代わらないうちは終わらないようです。

 アメリカの強引な開戦は、悪魔の手引きだったのです。
今年も悪しき者には天誅があるそうです。。

    +(-_-;) 

 写真の落ち

2007/02/25

 昨日アップした「東京散策」の写真が一枚とんでいました。朝から「コンコン」お狐さんに呼ばれました。(^_^;
それがこれです。とても良い写真です。悪いものが邪魔したのだそうです。

img_0076.jpg(131216 byte)

 写真はプログラムにより、百数十枚を一括でパソコンがサイズ変更して、スライドショーを作成しています。
つまり、写真の落ちはコンピューターのエラーです。サイズが変更されなかったので表示されず、過大サイズなのでサーバーから削除されていました。

 悪いものが悪戯するのです。
どんな巨大なシステムでもエラーはありえます。

 先日の選挙に絡んだ大量冤罪事件も同じようです。
テレビで口に出せない同和問題も根にあるのです。九州の人は知っているのだと思います。

 離島に行くと風習が法律のようなところも多いようです。
日本なのに、日本の法律が適用されないところです。警察官もいないのでは無理もないでしょうか。

 医者がいないところも沢山あるそうです。
これらも巨大システムのエラーです。

 アトランテイスは、末期には必要な霊能力がある者(神官)がいなくなり、脳の移植をした王がいたそうです。
それは失敗して、結局、アトランテイスは神の怒りに触れ海中に没したのです。

 今の臓器移植も同じ様です。
沢山の移植待ち患者は、精神的にも健康とは言えません。

 負の連鎖は断ち切らないといけません。
「人生は一切が苦である。よく気をつけよ。」と言うのがお釈迦様の教えです。

    +(-_-;) 

 

2007/02/24

 これはエジプトで作られたスカラベのペンダントである
とても綺麗である。王侯貴族のものである。古代文明シリーズに載っていた。

hihou_ejiputo.jpg(46215 byte)

 この宝石の後ろで猫が毛づくろいしているのが見えた。女王に飼われていたと言う。
猫は昔から友達である。ところで、埃及の猫は毛がない。

 これは暑いからである。お狐さんがいないのも同じである。
社主も暑いのは苦手である。

 それで社主のお社にも、屋根の下に狐格子というのが入っている。
これは喚起に良い、ここから出入りもするのだという。空に飛び立つわけである。

 毎日、ご信徒様の安全はチェックしていると言う。
とてもご苦労様である。多くのお社のお狐の皆さんが仕事なのだそうである。→「コン」

 昨年から懸案だった浅草寺はまったくサイトができません。
それで、飛木稲荷神社田中稲荷に併設した東京散策というページを作りました。

 これも先日手に入れたフリーソフトのおかげです。
メモリ192MBのノートパソコンでチェックしています。たいていのパソコンで動くと思います。

 それなりに、良い思いがあるかと思います。
よろしかったら、見てください。

    +(-_-;) 

 小雨の調神社

2007/02/23

 朝から霧雨で、とても温かかった。
写真を撮るにも、花粉も飛ばずに絶好の日であった。一路、さいたま市浦和に向かった。

img_0003.jpg(46229 byte)

 ここは調神社の前の中山道である。
調神社のお狐の皆さんが、お出迎えしてくれた。

 スライド写真のページを作りました。
時間のある方は見てください。調神社公園は、もちろん古墳だったそうです。

 お狐の皆さんが喜んでいます。

    +(-_-;) 

 星野神社更新しました。

2007/02/22

 訪問者様から写真を頂き、星野神社を2年ぶりに更新できました。
真にありがとうございました。

星野神社

 こちらのご祭神は聞きなれない方です。
・磐裂命(いわさくのみこと)
・根裂命(ねさくのみこと)
・経津主命(つつすぬしのみこと)
 以上の3柱だそうです。実際は宇迦之御魂大神様、佐田彦大神様が守っておられるそうです。
それで、お狐さんが神社をお守りしているのだそうです。

 今気が付きましたが、出流山(いずるさん)の満願寺が近いです。
昔、ここは何回か蕎麦を食べに行きました。美味いのです。鴻巣から2時間以上かかります。

 それでも行きたいくらい、蕎麦の名所です。
今まで気が付きませんでした。お狐さんは知っていたようです。

 屋根の上に居られるのが、筆頭のお狐さんと次席のお狐さんです。

    +(-_-;) 

 古代蓮公園アップしました

2007/02/21

 写真だけのページですが、埼玉古代蓮公園のページをアップしました。
昨年7月に撮ったのですが、写真の整理がまったく追いついていませんでした。
古代蓮

 今年は暖冬だったので、少し咲くのが早くなるかもしれません。
遠い時代から、蓮は人の心を癒してくれていたのだと思います。

 祭りの日が、天気がよければ、もっと良い写真だったと思います。
皆様の心が癒されると良いと思います。

    +(-_-;) 

 白笹稲荷神社アップしました

2007/02/20

 関東3大稲荷、秦野の白笹稲荷神社を日本の開運にアップしました。

shirosasainari_010.jpg(62004 byte)

 こちらには3大稲荷神様と13体のお狐さんが居ります。
秦野、平塚は昔からインドから来た人の方の古墳が一杯あったのです。

 鴻巣と同じように、多くは開墾されて消滅したのです。
古の神代に思いを馳せると、世の中も違って見えてきます。

 これから、地球人の価値観は変わるのです。
なぜなら、時が着たからだそうです。

 すべてを破壊し尽くしたスサノオの時代は終わり、再び光の時代となります。
心の整理が人間には一番大切です。

 多くの方が絶対と思っている貨幣や株も、何度くずになったことか。
ホリエモン等に引っかかった人も、本人も不幸ですが、それは身から出たさびです。

 物は積めば積むほど不安定になり崩壊するのです。欲も同じです。
財産を持っている者ほど不幸なものはありません。

 今アメリカでもある人の遺産相続で騒いでいます。
日本でも金貸しの息子が海外に逃げて相続税が1600億ほど取れないとか言っています。

 こんな金の話は、どこにも幸せはありません。
社主が墓にも拘ってはいけないと言っています。まことに、良い話です。

 社主は、とても良く指導してくれています。
稲荷狐は優秀で、厳しい戒律を守れる狐でないと成れないのです。

 先祖が祟ると言う事はありませんが、業の深い先祖の方は時にいます。
不幸な事に金融業に手を出してしまった方はいるのです。

 日本ももっと早く金融業を絞めていれば良かったのです。
考えなくてもねずみ講なのです。無限に広まり、日本を食い尽くしてしまいました。

 あげくに、儲けた人間は海外に逃げて税金が取れないのでは国家は成り立ちません。
貧しきものは幸いである。天国はあなたたちのものである。とイエス様のお言葉です。

 つまらぬ苦労はしないようにしましょう。

    +(-_-;) 


 地表のバランス

2007/02/19

 こちらはさいたま市大宮の西口である。

X星の竜神様

 写真のおかしな雲はX星から来た竜神様である。社主に教えていただいた。
普通に見ればおかしな雲だとすぐ判ると思う。

 あらゆる生命は水がないと生きていけない。
これは霊だってそうなのである。喉が渇くのである。

 それで、仏壇や神棚にも必ず水がある。
社主も、おいしいハーブ茶が好きである。波動も味に成るのである。

 実は竜神様は荒川の上から来たのである。この方角である。
宇宙にも水がある。多くの学者は宇宙空間には何もないなど馬鹿な事を言っている。

 竜神様も宇宙空間を飛ぶときはアーカイブ状態で丸くなっているのだと言う。
そして、写真は身体を伸ばしているところなのだそうである。

 社主も、宇宙を飛ぶときは丸くなっているそうである。勾玉状態なのだそうである。お社の写真でもわかると思う。

空に飛び発つ社主

それぞれの星の地表面の質量のバランスはとても大切である。かっては、ここには10分の一の質量もなかった。

 名誉と見栄のビル郡のことである。
これが地下水脈にも影響している。大宮の荒川にも断層があるのである。

 そして、人の経済格差の増大は地球の破滅に直結しているのである。善良な民の苦しみは宇宙に直結しているからである。
前にも言った様に、上に立つものは質素でないと国はあっという間に潰れるのである。

 愚かな律法学者(の生まれ変わり)が上にいては、この世は駄目である。

    +(-_-;) 


 野狐と金の亡者

2007/02/18

 今、野狐が来ていた。
どこから来たのかと思ったら、社主が金の亡者のところから来たのだと言う。

 私は一目見れば、すぐ判るのだが、知らない人はわからない。
なぜなら、稲荷狐を知らないからである。見えないからである。

 最初に私のところに伏見稲荷より使いに来た稲荷狐(4番目の大稲荷狐)には驚いた。
すばらしい品があり、まさに神様の使いであったからである。

 稲荷狐にも無数の順位があると言う社主の言葉が理解できた。
私のサイトには、そのお社の狐が掲載依頼してくるのだが、何体か正式な稲荷狐でないものもいた。

 これは稲荷狐の利権を欲しての事でもある。
現実には稲荷狐は、肉や魚は食わず、酒も飲まない。当たり前である。

 あるところで騙されている人たちは鯛までお供えしている。
まるで新興宗教で騙された人たちと同じである。

 かく言う私も、社主が指導してくれなかったら判らなかった。
現実にはお釈迦様の教えも、稲荷神様の教えも近いものなのである。

 それはお釈迦様も日本の神道を学んでいるので当然なのである。
私はなぜか、子供のころから聖書や日本語の仏典を読んできた。高校生の時、自分の前世まで解ってしまった。

 不思議と言うのは、その時の科学では説明はできない事である。
そして、どこまで行っても人間以上の有機体はできないのである。

 無理に無理を重ねた今の時代は、まもなく終わる。当たり前である。
人工衛星には中国から謎の物体が日本に飛んでいると言う。かっての日本の公害の原因らしい。

 黄砂の前に殺人スモッグが日本を襲ったわけである。
中国の工業地帯では謎の病気も蔓延していると言う。恐ろしいが本当の事である。

 金の亡者は人の命より「かね」である。
今、大田姫稲荷神社のお狐さんが野狐を教育してくれたそうである。とても大切な事である。

 産業も行政も人のためにあるべきだったのに、上は間違えてしまったのである。
それがこの世の滅びの原因で他にない。

 役人が間違った教育を受け、間違った考えをしてしまったと言う事である。
間違った教育をしたのは、多くは国立大学である。

 そういえば、京都のかばん屋も、京都大学の法学部出だった。
京大法学部は恐ろしい馬鹿が多く、卒業生の面を見るのも嫌だ。オームの阪大と良い勝負である。

 いつかの検事長もそうだった。呆れてしまった。
馬鹿な裁判をやっても、かばんは売れないと思う。

    +(-_-;) 

 魔除けの宝石、水晶

2007/02/17

 こちらは訪問者様に送っていただいた山戸神社の写真である。
 
山戸神社

 3枚送っていただいたのだが、1枚は杉の木に蛇が巻きついていたので、社主が削除した。
あちこちに出てくる邪魔の蛇である。

 その写真を撮った方のいつも身につけているゴールデンオーラという水晶のブレスレットが一粒割れていたのだと言う。
私も、そんな話は聞いた事がなかった。大きな蛇なので水晶も大変だったのだと思う。

 その山戸神社のご祭神は宗像3神、
 天照様の御子神
湍津姫神(たぎつひめかみ)
市杵島姫神(いちきしまひめかみ)
田心姫神(たごりひめかみ)

合祀祭神
大山祇神(おおやまづみのかみ)
高崖神
闇崖神
天水分神
国水分神
であり、いつも神社をお守りしているのは、私のところに参られた田心姫神(たごりひめかみ)、大山祇神(大山積神)(^o^)/~なのだと言う。

 姫は厳島神社、江ノ島神社のご祭神で、このところ良く登場され、大山祇神(大山積神)も掲示板で登場された。同じ方だと思う。

 顔文字はかってに入力されたものである。神様の挨拶である。
どちら様も、田と禾がついている。稲荷神様のご縁だそうである。

 霊験あらたかな神社は、蛇も邪魔しているのである。
霊験がなくても、野狐がいる場合も当然ある。注意していただきたい。

 変な新興宗教とも間違わないで欲しい。→「コン」
神様のお願いだそうです。。

    +(-_-;) 


 昨日のお礼と昔の話

2007/02/16

 昨日は多数の皆様に、社主はじめ、お狐の皆さんが温かいお持て成しを頂、真にありがとうございました。
いつもの28体のお狐さんが117件のお宅を訪問されたそうです。

 いつの間にか訪問の件数も増えましたが、掲示板に登場されない方も多いそうです。
うれしい気持ちでいっぱいです。

以前の鴻巣駅

 こちらは以前の鴻巣駅です。今は高架の駅になってしまいました。
私も通勤通学に、この駅を使っていました。とても懐かしいです。

 昔、ここをターバンを巻いたインドの方が使っていました。
不思議な光景でしたが、その方も古代にインドの方が沢山来たとは知らなかったと思います。

 昔は、このイオカードもなくて切符だけでした。あそこで駅員さんがちょきちょきと切符を切っていました。
今はスイカカードで便利ですが、人の心も薄れてきた様でさびしいです。

 今も後ろから、でかい蛇が襲ってきましたが、私が気が付いた時には大田姫稲荷神社のお狐さんに絞められて消えました。→「コン」
でかい蛇は転利のものです。昨日、元信者の方から相談を受けていました。

 相談のメールに、人霊の悪霊もついて来て、それを追い払ったので親分の蛇が来たのです。
メールの相談者には、無数の針が刺さっていました。大きな針です。苦しかったと思います。

 悪い霊は、本人の考えを改め、傷ついた魂を癒さないと離れません。
すべては自己責任です。

 穢れを清められるのが宇迦之御魂大神様で、他には居りません。
相談の方は大田姫稲荷神社にお参りすることは許されたので、後は本人次第です。

 ご精進をお祈りしています。

    +(-_-;) 


 鴻巣の古墳

2007/02/15

 記録を見ると多くは円墳である。
埼玉古墳には丸墓山というのがある。

img011.jpg(17137 byte)

 そして下はインドのものである。 どちらも似ていると思う。

maruhaka01.jpg(10804 byte)

 子供のころターバンを巻いたインド人が鴻巣には着ていた。農事試験場があったからである。

埼玉に眠る方もインドから蓮を持ってきたのである。それで、古墳には古代蓮がいっぱい咲くようになったのである。

 そして、最後が前方後円墳だが稲荷山古墳と言う。見事にバビロンを現している。

inariyama_01.jpg(66883 byte)

 鴻巣で開墾され消滅した無数の古墳も円墳であった。
何時の日か、その記録さえ無くなってしまうのである。

 諸行無常である。

    +(-_-;) 

 牛頭(ごず)

2007/02/14

 牛頭天王と言うと祇園精舎の守り神だそうである。
頭に角が生えていたのである。

 こちらは神農と言われる漢方の神様である。
神農)

そして、こちらはミケランジェロ作のモーゼである。皆角がある。
モーゼh=  社主が、角があるのは神様だと言っている。
私の町でも、昔角があった人がいた。若くして死んでしまい、東大で遺体を引き取って行ったそうである。

 このような種族がいたようである。
赤鬼、青鬼と言うのもちゃんといたわけである。

 人間に解る事等、まったく少ない。
そして秘密は隠されてしまう。

 テレビでは毎日愚かしい番組で人々を騙しているし、事実は伝えない。
ギルガメッシュやエンキドウもいたのだと思う。

 社主が角があって悪いものはいないと言っている。
鬼は誰かに悪者にされたわけである。ひどい話である。

 すると牛を食うイスラム教徒が豚を食わない理由はなにか?
菅原道真が牛を頼ったのは、ここら辺りにも理由があるようである。

 社主に尋ねたら、モーゼの角などは普通の人には見えないのだそうである。
良いオーラと思っていただくと良いと思う。

    +(-_-;) 

  昨年9月の日記も更新しました。
 バビロンの事を写真つきで載せました。


 古代の巡幸

編集 2007/02/12
更新 2007/02/13

 古代の人の流れ、巡幸を図にしてみた。

巡幸の図  天空船は古代世界各地に飛んでいた。
いろいろな国で、東方より王が来ると伝えられている。

 最後にヘブライ人が沢山来たので江戸、水戸をはじめ「戸」のつく地名が多いのである。
戸田と言うのも沢山ある。

 これは太秦(うずまさ)木島(このしま)神社の三脚鳥居と同じ図である。京都で三井は、これをぱくり、自分の屋敷に造ったのだが、それを墨田区の田中稲荷(後に三囲神社)に奉納したのである。

 三囲神社はちゃっかりとご祭神様は宇迦之御魂大神様である。
 宇迦之御魂大神様は祭られても困ると言っている。武器にかかわらないのは良いとしても、三井はデータ改竄など悪いことをやってしまったからである。

 秦氏の力は三井どころではなかったと言っている。頷ける。インドから埃及はもとより、北欧にまで手が届いていたのだと言う。
蚕、機織(はたおり)の技術、お米、稲まで世界をまたに架け巨大な力を持っていたのである。二十歳を「はたち」と言うのは秦氏の基準だと言う。

 二十歳を成人と決めたのだそうである。確かにそれまでは悪霊にも悪戯されやすいのである。
蘇我氏が地中海のほうからやって来たというのが解ったと思う。秦氏がバックにいたので、桓武天皇も平安京に遷都ができたのである。

 「つき」の砂漠はやはり埃及だったと思う。
神道において「つき」は都もあらわしている。山梨の大月もかって都があったのである。それで都留なのである。

 富士山はこれから大きな現象を現すのだと言う。
社主が河内川の大滝に何かあると言っている。近くには御正体山などと言う不思議な山もある。

 甲州の「こう」とは、府中、国府とも表す。→皇の関係 鴻巣も「国府の巣」だったと言う。古墳も百はあったようである。
鴻巣の多くの古墳は開墾で消滅したが、今の天神町も古墳の上だったらしい。

 そして、甲とはイスラエルの失われた10部族の内の一番を示すとも日本の歴史に書いている。
それで、日本の各地に「甲=こう」があるのである。神戸も「こう」の民なのである。

 考えてみると六甲,七戸、八甲田、等と見事に甲と戸がある。
♪カーゴメ♪カゴメ、籠の中の鳥(渡来人)は・・とはこの事であるという。「つる」と「かめ」が出やった。♪後ろの正面だーれ。。

 今の歌は「かごめかごめ 籠の中の鳥は いついつ出やる 夜明けの晩に 鶴と亀と滑った 後ろの正面だあれ? 」等と成っている。
「つるっと亀が滑った」等と言うのは明治以降、誰かが歌詞を変えたようである。事実を解らなくするためである。

 このカゴメ歌は徳川のものが絡んでいると言うのは最近の話である。確かに天海も関っているようであるが本サイトの話はそれ以上のものである。
地方によっては歌詞も相当に違う。鳥ではなくドジョウという所もあるようである。

 鶴と亀は都留と富士山のことで、後ろは明石山脈である。→「コン」(大田姫稲荷神社のお狐さん)
鶴(都、true,鳥)は千年、亀(come>富士山等に関る者、「甲羅、甲ら」あり。甲らは亀、蟹くらいしかない)は万年と言うことであり、その背後に控えている山脈がとても大切なのである。

 ここに天の浮き船の秘密が隠れている。ここからは宇宙的な秘密である。
亀は万年も生きませんので、おかしいと思っていた方も多いと思う。亀の甲羅はピラミッド=石の山も現しているのだそうである。

 、そう言えば、豊川稲荷にも亀の置物があった。曹洞宗も深い秘密を持っているのだそうである。
かって、上古の時代には岩舟が空を飛んでいたなど、どれほどの方が信じるであろうか?

 これが、かってレバノンで2千トンもの岩が動かせ、埃及でピラミッドも積み上げられた秘密なのである。
今の人類は、かっての大切なものを皆失っているのである。

お狐の皆さんのお手伝いがなかったら、まったく解けなかった謎だったと思う。
続きは何時の日にか。。

    +(-_-;) 

 今、アップしたら地震がありました。宇宙が感応したのだそうです。


 建国記念日

2007/02/11

 建国記念日、かっての紀元節である。
いろいろとあったようである。

天空船  紀元節とは旧四大節の一つであり、建国祭とも言う。
1872年太政官布告で1月29日を神武天皇即位の祝日と定め,1873年紀元節と命名,太陽暦に換算して2月11日を国家の祝日とした。

 1948年廃止されたが1966年建国記念の日として復活したと言う。
〈辛酉年春正月庚辰朔,天皇即帝位於橿原宮〉という《日本書紀》の記述に基づいたものである。

 だが,神武天皇の存在はもとより,その即位年も那珂通世(なかみちよ、歴史学者)によれば讖緯(しんい)説による作為で科学的根拠はないとされた。。

 そのため戦後の政府,神社本庁,右翼勢力の紀元節復活運動に対しては,軍国主義,思想・学問の自由に対する国家統制の復活だとして強い反対が続いていたと言う。

 だが、那賀須根比古はちゃんと子孫と言う方もいるし、那須と言う不思議な土地もちゃんと残っている。
いたのは間違いないと思う。

 邪馬台国の卑弥呼もちゃんといたのである。やはり後継者を求め日本中を歩いたのだと言う。
昔の天皇も、20年毎に遷都していたのだから、斎である卑弥呼も移動しなかったわけはないのである。

 後の人は後の事情で過去のことも考えるので、邪馬台国がどこかも分からないのである。
卑弥呼には弟子がいたと言う。蘇りの術まで卑弥呼はつかえたのだと言う。

 それで卑弥呼は絶対の信任を得ていたのである。武器など要らなかったのはこのためである。
卑弥呼の術の前には死ぬ人は居ないようにさえ思えたという。それが、卑弥呼の出す声の力だったのだと言う。

 今なら真言であるが、魂のレベルが高いものでないと、同じようなことをやっても神が宿ってくれないのである。
誰でもわかると思う。ひどいものがやると病気が重くなって死んでしまうのは当たり前である。

 これが資質である。卑弥呼は居てくれるだけですばらしく感じた。多くの人が、それだけで快方に向かうと思う。
それに、すばらしい天国の声を出したのだと言う。

 卑弥呼の術にかかると死にそうな人が生き返り、敵など居なかったのである。
その死のときは、多くが絶望からも一緒に土中に入っても不思議ではなかったのである。

 国を治められる人は、わずかしか居ないのである。
企業だってそうである。私が駄目と思うものの会社は皆駄目である。

 卑弥呼の死後、邪馬台国も一時は男の王が立ったというが、やはり国は治まらなかったという。
そして「とよ」と言う女性が国を治めたというが、これが最後だったようである。その後継者は居なかったのである。

 最後は九州は八女まで後継者を求めて行ったのだという。それで邪馬台国は九州だったと言う話も出たのかもしれない。
八女とは女性の呪術師のことだそうである。先日の「八」が女についている。

 日本中から、邪馬台国の所在地はいろいろ出てくるのは、かっての天皇が遷都していたことを考慮しなかったからである。
ちなみに,天照様は伊勢には住んだことはないそうである。

 信州に戸隠神社や天岩戸の話があるのも頷けるのである。
卑弥呼は天照様以上に引越しをされたのだと思う。。

    +(-_-;) 

 ご利益

2007/02/10

 昨日、愛車(自転車)に乗って買い物に出かけた。
ふと気がつくと行きつけの百円ショップに向かっている。。

 行って何か良いものがあるのか、社主に尋ねた。
自転車に乗っていても社主は守っていてくれる。とてもありがたいことである。

 私も何度か、乗り物では危ないことがあった。悪いものたちは隙を狙っている。
それで、社主は上から見てくれているのである。

 自転車でも暗闇で人をはねて死なせてしまった人もいる。気をつけたいと思う。
社主は私に答えてくれた。よいものが「ある」と。。

 何かは聞かないで、百円ショップに到着。
まずは8個はいった、小さなバームクーヘンをゲットして、他を見回すとあった。。

 ニッカドの充電式単4電池である。1本百円だった。ラッキーである。
昨日ヤマダ電機で充電器とセットで千円はした。もちろんメーカー品だが。。

 マウスがワイヤレスで使い勝手はいいのだが、光学式なので電池がすぐ切れる。。
人気商品で先日は充電器しかなかったのである。充電器と合わせて315円だった。

 もちろん中国製だが、しばらくは使えると思う。電池を捨てなくて良い手間が大きい。
それから、書店でムーの新しいのをチェックしたら、豊川稲荷の記事があった。

 ある人が豊川稲荷に行ったら、誰かが袖を2回引っ張ったのだと言う。。
もちろん、お狐さんだが、その方は知らなかったと言う。これは、お願いを承ったお狐さんの挨拶なのだと言う。

 聞いてもらえなかったお願いは、浮遊霊のようなのである。これも分霊、人の思いである。多くは抜け殻のようでゴミのようである。 強い光はお願いを仕分けしているお狐さんである。

却下されたお願い

 お狐さんが引っ張ってくれた時は、ちゃんと住所氏名を告げてくるのが豊川稲荷の方式なのだと言う。。
その記事を読んでいたら、筆頭様が感応された。。今、私の背中をつんつん引っ張ってくれた。感じは分かった。

 これは豊川稲荷だけだそうである。そう言えば、調神社のお狐さんは頭をつんつんするという人がいた。
お狐の皆さんも、ご信徒様、お社、神様のために一生懸命やってくれている。とても嬉しい。

 最近豊川稲荷を更新してなかったのだが、1昨日ダキニ神天様の写真を日記に掲載いた。
とても立派な光の玉である。

 こちらは、天照様の娘さんの多紀理比賣命大神様である。厳島神社、江ノ島神社のご祭神です。

先日半年振りに更新させていただいたら、その前も半年前でした。。女神様は覚えておられるようです。

tagirihime_01.jpg(147885 byte)

 昔から兵庫の姫路は、どこのお姫さんかと思ったら、この方も生まれたところだったのだそうです。
それから、大阪、静岡の御殿場へと引っ越されたそうです。

 御殿場の神明神社はその跡なのだそうです。
もうじき建国記念日で、少し話が長くなりました。いずこも皇族様のご縁です。

    +(-_-;) 


 人生の希望

2007/02/09

 こちらは東京神田の上空である。
皇居が見えると思う。

千代田区

 この写真の上部には神田川、御茶ノ水駅がある。
そこから少し下がると太田姫稲荷神社である。

 神様やお狐さんは上空から、このように下界を見ているのである。
どこに誰がいるかは解るのだと言う。

 今も光の音がしている。ほとけ(大日如来様)が上空に来ているのである。
日本の開運のトップの写真で写られた方である。

 以上は慈悲である。これが人生の希望だそうである。
欲は求めれば求めるほど足りなくなるのである。

 その先は、いわずと知れた破滅である。これが軍拡である。
金貸しや地主も一緒である。毟りすぎれば、客も領民も皆逃げていく。あるいは死滅するのである。

 租庸調などと言う悪しき税制を考えた唐(「から」とも言う。頭が空だった。大和もこれを真似た。)は国が滅び、後進国となった。
多くの先進国がすべて過疎なのは、国民から毟り過ぎているからである。希望など全くない。

 アメリカが人口が増え、昨年3億人と成ったのは移民が多いからである。
先進国の中で最低の識字水準なのである。字の読めないものが2割はいるという。

 日本なら南無阿弥陀仏の始まった鎌倉の時代のようである。
当時の苦しい人たちは、多くが字を読めず、南無阿弥陀仏を唱えることに希望を見出したのだそうである。

 今は、写真を含めネットによる情報化の手段がある。
グーグルは中国天安門に関する情報などを検索対象からはずすなどと言っている。これは間違いだと思う。

 きっと利用者が減ると思う。事実の書いてあるところを検索できないのではグーグルは価値がなくなる。
どうするかは経営者の判断である。

 きっと太古の昔、聖徳太子も神代の歴史の扱いを悩んだのだと思う。
聖徳太子に限らず、すべての征服者が同じことを考えたようである。それまでのことをどうするのかと?

 そこで、ある者は思いついた。
人はサルだったことにすれば良いと。→「コン」

 恐ろしい話だが、今や進化論は、現代人の常識である。宇宙レベルでは、もはや地球人は滅ぼさねば成らない人類なのである。
それで地球も熱を出しているのである。皆さんの体と同じなのである。

 私が主張しているのは、現代人の精神的退化である。
殆どの方が蛇に騙されているからである。蛇は地球人類にとって、太古からの天敵なのである。

 日本もそんな理由で記紀においては「イ」の一番、イザナギ、イザナミから始まったことになったのである。
それで、宇迦之御魂大神様もイザナギやスサノオの子という扱いにせざるを得なかったのである。→「コン」

 人生の希望が「コンコン」と湧いて来たと思う。

    +(-_-;) 


 ご霊験

2007/02/08

 こちらは発寒神社に参られた大田姫稲荷神社の筆頭様のご霊験である。
いつもすごいのを見せてくださる。その後ろに居られるのはダキニ神天様である。

大田姫稲荷神社の筆頭様

 ここは元々が大事な神社なのである。
何しろストーンサークルまである。

 この地には、かっての神代の秘密が眠っているのである。
そこにオペラ歌手の山田レイさんが、生きる眷族、霊能猫ウニちゃんを連れて行ったのだそうである。

 28体のお狐さんと宇迦之御魂大神様と佐田彦大神様、ダキニ神天様もご降臨されたのである。
人間は霊験を見せられないと信じない方も多いと思う。

 口から嘘っぱちの自称霊能者や占い師がほとんどである。
多くの方に幸せも来ないこともあると思う。

 ここまで来られた方は、それなりに幸せである。真実を見たからである。
その上、新興宗教や、この世の嘘から逃れられたなら、それは解脱に近づいたわけである。

 この霊験が写真に撮れるのは稲荷神様の慈悲である。
心によい日々をすごせたなら、何時の日にか、皆様の写真にも、お狐さんが写ってくださるかもしれない。

 立派な光の玉に、心に安らぎを覚えるのは皆同じだと思う。

    +(-_-;) 


 カッパドキアと吉見の百穴

2007/02/07

 こちらはカッパドキアのある山である。教会らしい。

カッパドキア

そして下は、かっての笠原の領地、吉見の百穴である。

吉見の百穴

 誰が見ても似ていると思う。岩も同じ疑灰岩というものである。
日本の歴史を書いたとき、吉見の民は地中海、エジプトの方からやって来たと言われた。

 当時は驚いたが、今日はじめてカッパドキアの写真を見て納得してしまった。
蘇我氏一行も地中海の方から朝鮮を経てやって来たのだという。それで、蘇我氏は渡来人である。

 もっとも物部氏だって、先祖は山形鳥海山を経て日出国にやって来たのだと言う。
先祖の多くは渡来人なのである。

 松竹梅と言うのも渡来人のランクである。松田(平、中、下)、竹田(武田)、梅田と言ったところである。
この苗字は変えられないので、詐称した者が多かったのである。米一合あったら、婿に行ってはいけないと言うのもこのためだった。

 渡来人の最後が木下や梶であった。もちろん昔のことである。
鳥もランクがある。

 鷲や鷹から鵜、白鳥、鳩、雀等である。
三鷹市下連雀など、そのまま状況を現していたのである。連雀とは神田から移された朝鮮出身者の子孫である。

 いまだにアメリカは鷲(鷹の大きいもの)である。
かってのハプスブルグ家は双頭の鷲がシンボルであった。

 少し話が横にそれたが、大和朝廷は吉見にピラミッドか地中海の景色を作りたかったのだそうである。
それで、笠原から横渟(よこぬ、後の横見→吉見)を奪ったわけである。ここは比企郡というのである。

 比企郡とは比べ企てたところと言う意味である。
話はまとまったと思う。

    +(-_-;) 

 歴史書物

2007/02/06

 テレビで宣伝している歴史の本の1号を買ってきた。創刊号は290円であった。
その中に卑弥呼の絵があった。やや見られる絵である。

卑弥呼
 昨年私のところに来た「ひみこ」はすばらしい品と美しさであった。如来様なので当然である。
 卑弥呼は武力を用いずに、国を治めていたというが、卑弥呼を見た方は頷けると思う。。

 上古の23代のときの方で、天照様を信仰したと言う。
 今、尋ねたら、やはり天照様にお仕えしていたのだという。こちらの世界には293歳まで居られたと言う。

 私のサイトの研究員の皆様は、上古の平和な時代は、日本では、人が騙される文字など使わなかったのを知っておられると思う。→「コン」
 私は、これで、とてもすっきりした。卑弥呼は上古の時代の方だったのである。それで日本では記録がないのである。

 いくら権力があっても、お顔を拝するのも嫌な者では、誰も一緒には死んでくれないと思う。
 問題は中国の記述「魏志倭人伝」であるが、これは偽書だったと言われている。時代が合わない。

 いくら記録がなくても、上古の時代の方は天界と通信ができて、交霊ができたのである。8割の者は空を飛べたという。
私も夢の中で空を飛んでいる。役の行者も空を飛んだという。アミも本の中で飛んでいる。

 神霊と交信できれば、正邪も解り、文字の必要性は低い。当然、自然の破壊などもなかったのである。

 人類は蛇にだまされ、肉を食わされ、大事な力を失ってしまったのである。
これは聖書に書いてあることである。

 愚かなことに人類は蛇の思うままに、文字を作り、貨幣を作り、地上を魔界にしてしまったのである。
その上、悪しき工作員は邪馬台国は九州だったなどと言っている。

 何時の日か、卑弥呼の地も行ってみたいと思う。
ここは、もちろん内緒である。

    +(-_-;) 

 憑代(よりしろ)

2007/02/05

 観測史上初めて、先日から花粉が飛んだそうで、鼻がぐずぐずして、咳が出て調子がよくない。。
まことに異常気象は困るのだが、多くの方が地球人類が滅びるなど夢にも思っていない。

 まことにお気楽だが、救いようもない。
心構えだけは、しっかり持っていていただきたいと思う。すべては人間の性である。

 人の体も調子が悪いと熱も出る。
これによって、悪しき細菌が死滅するのである。

 地球も巨大な有機体であり、地球に害をなす悪しき細菌は死滅させねばならない。
地球人類は地表をあらし、山、海を汚し宇宙までゴミで汚している。

 このゴミとは宇宙ステーションの屑などで、すでに7千個もあると言う。
こんな星の人類はとっとと滅ぼすのが宇宙のためである。

 冗談抜きで、私は神様に進言している。宇宙にとっては地球の人類などより地球と言う星が大切なのである。
別に、そのようなことを言わなくても、宇迦之御魂大神様も地球人類は30年は生き残れないと言っているのである。

 先日、書店で見た本にも10年で地球人類は滅ぶと言うのが出版されていた。
もちろん、今の地球人類は5分後に滅んでもおかしくない。

和久産大神様
 こちらはウニちゃんを憑代とされて、和久産大神様(わくむすびおおかみ)が写っている。
立派な、品がにじみ出ている。稲荷神様の慈悲を感じると思う。

 こんな付ける薬もない愚かな人類にも、神様は慈悲を遣わしてくださるのである。
じっと、皆様を見つめる神様の心が見えたら、それは幸せと言うもののひとつの感覚である。

 お金では絶対得られないものである。
私のサイトに来る方は、猫の好きな方が多いと思う。

 たまに犬を飼っている方もいるが、動物を虐待する方はいないはずである。
それがとても大切なことである。

 無実の人間を牢獄にさえ落としこむ役人など悪魔である。
かっても愚かしい律法を振りかざしたものたちが地獄の住人の憑代である。

 戦いの神、軍神などいないのである。
そういえば、人生は戦いなどと言っていた新興宗教があったような気がする。。

 幹部に残ったのは巨大な付けだったと思う。
取りきれない巨大な責任がつけなのである。それを業と言うようである。

 地球が滅んでもまた同じような星で、贖罪をしないといけないのである。
これが仏教の経典にも書いてある様なことである。自称仏教徒にもよく考えてほしい。と思う

    +(-_-;) 

 過越の祭とは

2007/02/04

 ユダヤ教の祭日の一つ。英語で Passoverと言う。聖書を読んだ方は知っていると思う。
ユダヤ暦ニサン月14日の夜から1週間。奴隷状態にあったユダヤ民族のエジプト脱出を記念する。

 神がエジプト中の初子を殺したとき,仔羊の血を門口に塗ったユダヤ人の家だけは過ぎ越したという故事にちなむ。
初日に〈セデル〉という正餐をとる。

 日本の節分では鰯の頭に柊を飾ることになったようである。
エジプトから出てきた人、F(→戸、フェブライ、フェブラリー)がとても多いことが解ったと思う。

石戸大師
 そんな理由で、昨日は北本市の石戸の大師様と言うところが縁日だった。14→石である。
偶然ではない。今は理由を知っている方もいない。石戸など変わった地名でもある。

 江戸氏は秩父から出たと前に書いた。水戸氏は江戸から出ている。徳川の中では水戸は虐げられていたのである。
それで将軍も出られなかった。慶喜は名前に「家」の字もないし墓地も違うのである。

 多くのお寺で、節分の豆まきをやっていると思うが。その起源は忘れられているのである。
エジプト中の初子を殺した神と言うのが鬼だったのだと思う。この神は律法だったと思う。

 古代においては長子は親に恐れられていたことがある。神武天皇の時代も末子相続であった。
どこかの貴族ではないが、長子相続だと親が殺されたからである。それで、長子は相続権のある弟を殺したこともある。

 長子は律法によって殺されていたわけである。
こう考えると、出エジプトにまで話がつながって来ると思う。希望がなかったのだと思う。

 今は日本では、民法で、相続権のあるものを相続人が殺したら、その者は相続はできないことになっている。
この地球の人間世界は、ほとんどが愚か者の集まりなのである。地球は牢獄なのである。

 ほとんどの人が、なぜ地球があるかさえ理解できないのである。魂を磨かないと地球からは出られないのである。
人間は欲のために生きているのではない。地球や宇宙の環境を汚すなどとんでもないことである。

 節分が終わると、杉の木に縁のある初午なのである。
伏見稲荷の稲荷山にあった杉の木は稲荷神様が居られたのだと言う。

 そして、それは東寺の建立(こんりゅう)に使われたのである。
ユダヤ人も竜神様を拝むのだと言う。巨大な金の竜神である。

 たしか、成田山にも金龍山という名前があった。昨日は豆撒きをしていた。
そして、「金」はエジプトに元があるのである。

 今夜も「コン」と延壽稲荷神社のお狐さんがやってきてくれた。
訪問者の御礼に来てくれたのである。

 このような心の喜びが人生には大切で、それが心を清め磨いてくれるのだと思う。
一般の歴史書を読んでも歴史の事実は絶対わからないようになっているのである。

 それは権力者が、そのようにしてしまったからである。

    +(-_-;) 

 伏見稲荷大社

2007/02/03

 こちらは伏見稲荷大社の上空からの写真である。
とても広い。

伏見稲荷大社

 中に入ると、沢山の末社と言うようなものがある。
小さなお社である。

 そこにも沢山の霊がいる。
霊としてもいろいろなレベルのものがいるが、これは治外法権のようなものである。

 よくない霊といっても、勝手には追い出せないのだそうである。
どこにお参りするのも、ご信徒様の自由だからである。

 事前に尋ねていただければ、それなりのことは言えるが、北朝鮮でさえ悪魔の国と思って渡った人はいないのである。
ある霊は、人の姿で、自分のお社を案内したという。

 お参りに来て欲しいのは、新興宗教も同じである。
行きはヨイヨイ、帰りは怖い・・の世界である。→「コン」(社主です)

 気がつかないと、何度も、そのお社にお参りするのだと思う。
大きな神社は、必ずこのようなところもある。

 お参りに行く方は、本殿や参拝殿以外は近づかないようにお願いしたい。近づいても、やたらにお参りはしないで欲しい。
伏見稲荷でも、以前、沢山の神社で勧請の依頼がありすぎ困ったという。

案内図
 境内の末社も、希望者が多すぎたのだと思う。あまりに多すぎるようである。
山の中に滝も20もあるのだという。

 竜神様は15体居られると言う。
発寒神社に稲荷神様やお狐さんとお出ましになられたのは、一の滝の竜神様なのだそうである。

 神様やお狐さん、竜神様は金儲けのために居られるのではない。
皆様の真摯な心をお守りするために居られるのである。

 金や欲から目が覚めると、人間はこの世の本質が見えると思う。
いくらお金を積んでも、神様もお狐さんも来てはくれないのである。

 部屋に響く、お狐さんの「コン」はとても嬉しく楽しい。。

    +(-_-;) 

 昨日のお礼を申し上げます。

2007/02/02

 昨日、社主とお狐の皆様は25体で128件のお宅を訪問したそうです。
たくさんのお持て成しを頂きまことにありがとうございました。

 昨日はOSのリカバリをしましたが、いつやっても大変です。
何でパソコンには変なごみが溜まるのかと言えば、それは悪霊によるものが多いのです。

 悪霊はパソコンにも悪戯しやすいのです。
良い内容のソフトと思っても、社主に尋ねるといけないものがあります。

 悪意が見え見えでなくても、奥に悪いものがあるのだそうです。
昨年、みずほ証券でもソフトのエラーで数百億円の損失を出しました。

 数億円のソフトでもエラーが出るのです。
一般のパソコンではフリーズや、エラーは出ないほうがおかしいのです。

 128とはパソコンのキーワードのようです。
2のn乗です。128,256,384と昔は覚えました。2の倍数になるのはイェス(1)かノー(0)かと言うことです。

 コンピューターは、これの積み上げで結果を出します。
しかし、各論の積み上げは総論とはならないのです。

 コンピューターの予想はもろもろが違う結果を導きます。
なぜなら、変化するパラメーター、加速度的に出現する新要素は取り込めないからです。

 私が将来日本の人口は3千万程度まで減少するといっても多くの方は信じません。
ヨーロッパのスペインが4千万人程度です。私は妥当な数字だと思っています。

 現在ヨーロッパではドイツの8200万人が最大のようです。フランス、イギリス、イタリアは、そろって5千万人台です。
そして、多くの先進国は過疎なのです。韓国だってそうです。

 埼玉は人口が増えていますが、先日の吉見町はすでに過疎です。。
埼玉でも秩父などは相当に過疎のようです。

 そんな中、厚生労働大臣が女性は産む機械などと愚かな発言をしてしまいました。開いた口がふさがりません。
あるところの逆さ絵馬には、安倍政権は1年で潰れると書いてあったそうです。

 これだけ大臣が失態続きでは無理もありません。
もう少し、人選をするべきだったと思うのは私だけではないと思います。

 野党の激しい追及は収まりそうにありません。。
国民の利益を考えていただきたいと思います。

    +(-_-;) 

 2月になりました。

2007/02/01

 あっという間にお正月も終わりました。
今年もこれからが本番です。2月は初午もあります。2月も過ぎるとあっという間だと思います。

 昨日は午後二人の女性が出てまいりました。大○出現。
一人は天照様で、もう一人は掲示板にあるヤガミヒメだったそうです。

 お二人とも、現代的なカジュアルで出てまいりました。
かわいいお嬢さんの格好で出てきたので、最初はどちらさんか分かりませんでした。

 その前だったか、宇迦之御魂大神様が参られて、「八」の事を少し教えてくださいました。
昨日の八丁湖、その前のヤガミヒメ、ヤマタノオロチ、八百万の神と「八」がキーです。

 日本も古事記では大八島と言い、東京駅前も八重洲です。大○出現。。
「八」とは治めるものの冠だったのだそうです。

八王とは王を治めたもののような意味です。中国にも八王が居たそうです。
そして東京にも八王子があります。

 地名の秘密は明かされません。かっては役人が会議で決めたのではないのです。
まさに神意だったのです。

 さまざまな土地で戦争、奪い合いがあり、勝ったものが領主となりました。
ピラミッドも作ったのはクフ王ではなかったようです。

 優秀な種族は戦争をいたしません。
かっての明け渡された高度な文明は、征服民族には手もつけられないのです。

 エジプトを襲った者たちも、ピラミッドはどうやって作ったかさえ解らないのです。
ピラミッドを造ったのは、5千年前どころではないのです。

 ピラミッドは地球のバランスを取るために作られたのです。
今の人類には、想像も出来ないのです。地下に巨大な秘密があります。

 化石燃料と循環しないものの莫大な消費で、再び人類は絶滅寸前です。
八島とは八州、これはハスを意味するのだそうです。関八州と言うのもこれに繋がるそうです。

 埼玉古墳群の古代蓮を、宇迦之御魂大神様がサイトに掲載せよと言ったのは、このためもあったのだそうです。
かって言葉はひとつだったのです。偶然は存在いたしません。

 大和朝廷によって葬られていた事実が、ここに復活したのです。
2月の最初で、いいお話を頂けて、宇迦之御魂大神様に感謝です。

 今月も皆様によい月でありますようお祈りしています。

    +(-_-;) 
 
 
 
 
 
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