神代の事

2007/01/31

八丁湖

 これは鴻巣から近いところにある八丁湖という湖である。
吉見町には百穴と言う横穴式の古墳があるが、この八丁湖周辺には、それよりはるかに多い500以上の横穴があったという。

 それは神代に日出土地を求め、日本に来た人たちの住居だったのである。
この陵は、やはりエジプトから来た方のものだそうである。上下になっている。

 以前に何回か入った事があるが、感じはバベルの塔のようである。
東南に水をたたえて、大明神様や龍神様が参られるにはとてもよい。

 この土地も多くの遺跡、古墳のようにスサノオ(英)に壊されてしまったのだそうである。
横見と言う地名から、吉見と言う知名に変わったのである。中国系からエジプト系に変わったわけである。

 それは大和朝廷の指導だったわけである。元は笠原(現鴻巣市)の土地だったのである。
それを、中国人中島族の侵略から守るため、笠原は大和朝廷に戦力を頼ったのである。

 その見返りに笠原は土地を奪われ、吉見には朝鮮族が入植したのである。
大和朝廷の筋だから当然である。

 今は公園も立ち入り出来なくなってしまったようである。
調神社には、この時代の文献、古文書もあったそうである。

 実は、国指定の史跡である百穴からも神代の古文書が見つかっている。
それで、吉見町にも神代谷と言うのがある。

 大和朝廷は文明は西から来た、皆朝鮮経由で来た事にしたかったのである。
古墳などあっては拙かったのである。→「コン」

 なぜなら、大和朝廷の後ろの大国が、そのようにプレッシャーをかけたからである。
それで、聖徳太子はすべての古文書を焚書せざるを得なかったのだそうである。

 神武天皇が九州宮崎から攻めてきたのと同じような理由である。
いつでも地球は大国のエゴでかき回されているのである。

 吉見は小高い山に囲まれ、不思議な感じはしていたが、山が神代の陵だとは思わなかった。
東松山にある森林公園も、本来は昭和天皇のために造られたのだと言う。

 事の真偽は皆様が思っていただきたい。

    +(-_-;) 

 戦争と聖地

2007/01/30

 なぜか戦争は聖地とされるところで多い。
イスラエル、アフガン、イラクと古いものが残っている所が多いのである。

 新しい権力者は古い宗教や文明など認めないのである。
それで、権力者は文明を破壊して、言葉を新しくして、宗教も変えるのである。

 さまざまな土地や時代でそれは起こったのである。
ギリシャ、エジプト、ローマ、そして日本も神道と仏教の戦いがあった。

 蘇我氏は当初は景教(キリスト教)を日本の宗教にしようとしたのである。
ところが、それは失敗に終わり、仏教を立てたわけである。

 蘇我氏のバックにインドから来た豪族の秦氏が居たためだと考える。
神代において日本とインドの繋がりはとても深かったのである。

 お釈迦様も、イエス様もともに日本の神道を学んでいる。
両者に7年ほどの空白の修行持代がある。

 野で修行していた事になっている。
お釈迦様はすさまじい断食をしていた事になっている。

 沢山の片が、日本でさまざまな事を学んだのだと思う。
しかし、いくら沢山のよい事を学んでも、各人の故郷には土着の慣習による宗教がある。

 イスラム教が妻を4人まで許されているのも、マホメット以前からのものである。
豚を食わないのもそうである。なぜ牛なら良かったのか?

 海老や蟹と言った甲殻類、イカや蛸も禁止されているようである。ギャンブル酒もである。
多くの方にはきつい事だと思う。

 ところがインドのヒンズー教では歩く時さえ蟻を踏まないように歩かないといけない。
蟻ばかりではない。小さい虫を労わらないといけないのである。

 インドもジャイナ教の土地では、大根や人参さえ食わない。
抜くときに、土中の小さな虫が被害に遭うことがあるからだと言う。

 金を貸して利息を取るなど、まさに悪魔なのである。
これはあってはいけないことなのである。ドイツでさえ銀行以外に金貸しは禁止されているのである。

 社主もこの世で一番悪いのが金貸しだと言っている。
これが諸悪の根源である。

 新興宗教の教祖も金貸しやヤクザにとり憑かれている者が多いそうである。
それで、信者に提携しているサラ金で金を借りさせお布施させたものがテレビで出ていた。

 教祖も信者も救いようがない。。
色と欲に憑かれた者が教祖では、信者に幸せなどあろうはずがない。

 これは経営者も同じである。
上の者は質素でないと組織は潰れる。

 なぜなら、上がとても重いからである。物理的にも当然である。
日本も似ているのである。それが少子化の原因でもあるのだが、役人や議員には絶対解らないのである。

 突如、大○出現。5センチはあった。。
さらに、太田姫稲荷神社のお狐さんの大きな「コン」が入った。。

 研究員の皆様には幸せな日々がありますようにお祈りしています。

    +(-_-;) 

 ヤマタノオロチ

2007/01/29

 ヤマタノオロチとは皆さんも聞いた事があると思う。
スサノオが退治したと言う古事記に登場するものである。頭と尻尾が八つある大きな蛇とされている。スサノオが退治したとき、その尾から草薙の剣が出てきたと言う。

 これは大きな古墳だったと考えると辻褄があっている。そして、墓守の山穿がいたのだと思う。これにスサノオは酒を飲ませ討ってしまったのである。太古の神剣が草薙の剣だったのである。鹿島神宮にも巨大な神剣がある。

 八百万(やおよろず)の神の時代、八俣の大蛇(やまたのおろち)は八人の娘を一人づつ食らい(嫁にし)、残った八人目の娘を櫛名(稲)田比女(くしなだひめ)と言った。
後の大国主神の母になるわけである。この神様は5つの名前を持っている。

 そのひとつに葦原色許男神(あしはらしこおいのかみ)と言うのがある。
そこは豊葦原中津国(=イラク)だったわけである。

 天の岩屋がアフガンだったとは、前に書いた。
そして後の稲羽の白兎の話になる。今は因幡と書いている。悪い工作員が漢字を変えてしまうのである。解らなくしたいからである。

 稲と言えば、もちろんお狐さんである。
調神社でも兎を飾ってある。天照様、豊宇気様、スサノオを祭神としていて縁を感じる。

 オオムナジ(大国主神)に助けられた兎は後に兎神とされたそうである。。
兎に悪い事をしたヤソノカミはヤガミヒメと言う方を嫁にしたかったのだそうである。

 兎は助けてもらったお礼に、オオムナジにヤガミヒメはあなたの者に成ると言ったという。
その予言は的中したが、ヤソノカミに妬まれ2度も殺されたが、母のおかげで生き返ったのだと言う。

 そして、オオムナジは、この国にはおいておけぬと、スサノオのいる根の国へと逃がされたと言う。
この国は根之堅州国(ねのかたすくに)だったと言う。大○出現。

 樫輪(橿)で祭りをしたケルトの国とは、もちろん英国である。
オオムナジはスサノオの娘に手を出したため、何度もスサノオに殺されそうに成ったが、何とか逃げおおしたのである。

 その時スサノオに、「お前は大国主神(オオクニヌシノカミ)と名乗り出雲の国を治めるが良い。」と罵られたのだと言う。
その時、出雲の宇迦能山(うかのやま)の山裾に地の底の岩根まで深く宮柱を埋め、高い天井の宮殿を構えて世を治めよ。と命じられたのだと言う。

 宇迦之御魂大神様は記紀にはイザナギ、あるいはスサノオの子と記されているのが、理由を感じられたかと思う。
ご本人は、その以前の方だと申している。→「コン」

 大事なお話なので、伏見稲荷から、宇迦之御魂大神様、おすすきまでやって来た。
巨大な日本神話の解説は、とても大変だが、やりがいもある。

 兎を飾った調神社の秘密も少し見えたかと思う。

    +(-_-;) 

 日嗣(ひつぎ)

2007/01/28

 日嗣とは「ひつぎ」と読むようである。
先日古事記の解説を買って来て読んでいたら面白くて遅くなってしまった。

 天照大神様は日嗣の天皇ではなかった。
日本の歴史を見た方は気が付かれた方も居たかと思う。

 これはなぜだったか?
稗田阿礼神様にお尋ねした。

 その理由は女性だったからなのだそうである。
イザナミ、イザナギは、どちらも伊○那○と言う表記になっている。

 これは伊奈利と言う古い表記に繋がっている。
宇気というのも宇賀、宇迦と同じものだったようである。

 日本の生成の根幹に近いところの話である。
やたらに「八」が出てくるが、これは数字の八ではないのだそうである。大○出現。

 大八島、ヤマタノオロチ、八十(やそ)とは無数の祖を示すのだそうである。
この地球の5色人は、さまざまな天体からやって来たのだそうである。

 いつの間にか、人々は堕落して蛇に騙され、自分らの祖先の星さえ解らなくなってしまったのだと言う。
まことに愚かな事である。

 海の生物が陸に上がり、サルが人間に成るなど、馬鹿な話はするなと言いたい。
馬鹿な話でも、エネルギーは集中して現象が起こるのである。

 先日の納豆ダイエットも同じである。
稗田阿礼神様の時代と今では、まったく言葉が違う。それで苦労してるところもある。

 古事記には、ちゃんと天照様はイザナギの左目から生まれたと書いてある。
ところが、日本書紀では反対になっているのである。

 欲深なものが歴史を改竄しようとしたのである。
古事記の証が、天照様が遣わした左目を瞑った霊能猫ウニちゃんである。

    +(-_-;) 

 アショカ王の事

2007/01/27

 アショカ王とはインド,マウリヤ朝第3代の王である。
漢字では阿育。インドの南端を除いて,集権的統一国家を建設した。

 仏教のダルマ(法)に基づく統治を理想とし,その詔勅を各地の磨崖や石柱に刻んだ(アショーカ王石柱)。
実は、この柱には不思議な鉄柱があり、それは錆びないのである。しかも菊の紋が入っているのである。アルハンブラ宮殿のものと同じ様である。

 これは皇祖皇太神宮でヒヒイロカネと言われているものの様である。日本で作って持って行ったと言っている。
稗田阿礼神様が参られ、アショカ王は即位前に日本に来て神道を勉強されたと言われたのである。神倭朝の7代考霊天皇のときだと言う。

 現在の歴史ではアショカ王は極悪な大王とされているが、もしそうなら、全ての家臣、家来を連れて仏教に帰依するのは不可能であったと思う。
当時はギリシャなど外国からの侵略者が多かったのだそうである。そのような外憂内患を打ち払ってから仏教に帰依したのだそうである。

 いつの時代もそうだが、内部にも敵と通じる大臣が居たようである。それらもきっちり粛清したのだそうである。
アショカ王が家来を連れ出家したので、家来の家族が困ってしまって、土地が呪われてしまったと言う。

 確かに、これは問題だったようである。話してわからぬものとの戦いとはいえ、アショカ王は多くの人命を奪った事で苦しんだのである。
アショカ王は第3回の仏典結集(けつじゅう)を行い,仏教の保護と伝道に努めた。このときスリランカに仏教が伝わったといわれる。

 慈善・社会事業を盛んにし,その政治思想は後世に大きな影響を与えたそうである。
ここまで書いたら、川崎大師の神様がやってきた。

川崎大師の神様
 神の世界は、思えば、まことにすぐ通じる世界である。
こちらの神様(菩薩様)もアショカ王と縁があるのだそうである。

 世界の歴史も真実ばかりではない。アショカ王は偉大な徳を残したのだそうである。
この写真の方は、ウガヤ朝の18代様の時に日本にやって来たのだそうである。

 写真にも無数の方とお狐さんが居られる。お狐さんもインドから来たのである。
実は笠間稲荷の筆頭のお狐さんもそうなのだそうである。

 歴史の闇に、大きなものが隠れていたのである。→「ゴン」(大きな音)写真のお狐さんである。
家の上に大明神様も参られた。音がしている。感謝していただいた。

 心が全ての世界である。
皆様も日々が明るいと思う。。

    +(-_-;) 

 人と動物

2007/01/26

 掲示板に馬のお話があった。
昔から、朝鮮、中国、モンゴルの人は馬に乗っている。「アオ」に乗っていたわけである。

 そんな人たちが大陸から戦争に使うための馬を連れてきた。元の日本の馬は担げるほどに小さかったのである。これは鎌倉幕府時代である。
馬の優劣が、戦争の勝敗を左右したのである。それで日本も大変な時代になったのである。

 太田姫稲荷神社のお狐さんがやって来て、武田の馬は良かったと言っている。頷ける話である。家康も危なかった。
危機を脱し、この時代を収めたのが葵のご紋の徳川家康だったのである。もちろん太田姫稲荷神社は既に徳川に祭られていたのである。

 これに対し、南方の人は像に乗っていた。今も象は人を手伝って仕事をしている。
大きな材木も軽々と運んでくれる。テレビで見た方も多いと思う。

 中東では砂漠を渡るには駱駝が居ないと不可能であった。
砂漠の民は、月の砂漠をはるばると、駱駝に金銀の鞍を積んで行ったのである。

 稗田阿礼神がやって来て、言われた。
やはり、象に乗っていたそうである。。

 インド神話には白い7頭の馬に引かれた褐色の女神様がいるが、これは現実ではないのだそうである。
それは、白人がインドの神様を担いだ事の証明なのだという。

 後に白人は思い上がり、下克上をして、インドを植民地にしたわけである。
聖徳太子にまつわる建物に描かれた絵は、この時のインドの様子を示しているのである。

 そして西洋文明はローマ以降、すべての歴史の事実を握りつぶしてきたわけである。
日本全国の膨大な数の古墳や史跡は、とても大化以降のものとは説明しきれないのである。

 そして、吉野ヶ里遺跡や三内丸山遺跡もそうである。
稗田阿礼神が言っている。「伊」はあちこちから破壊し、奪いつくしたのだと。。

 確かに、エジプトの町の石も沢山剥がして、建物も壊してローマに持っていったのだという。ローマのためにである。
それで、エジプトは町の復興にピラミッドの外壁を剥がして使わなければいけなかったのである。

 大きなピラミッドの外壁が、上のほうしかない理由が解ったかと思う。
太古より伝わる菊のご紋は何をあらわしているのか、尋ねてみた。

 稗田阿礼神様は言われた。あれは菊ではないのだと。
菊と思っているのは、宇宙の栄光をあらわす大日如来の光をあらわしたものなのだそうである。

 大日如来

 写真が無かったら、殆どの方は私の話にも耳を貸さなかったと思う。
これらの写真は、私がことら総合研究所を始めるより以前からあったものである。

 地球の温暖化の危機さえ40年も前から言われているのである。
今日これから5分後に人類が滅びても、それは神々のせいではない。愚かな地球人のせいである。

 とりわけ、アメリカ、ロシア、中国のせいである。
3年前に、いずれアメリカも温暖化に注意せざるを得なくなると、ことら総合所の本編に書いた。

 ブッシュもやっと改心して、環境問題を検討し始めたのである。
これは、お告げの通りであった。しかし、これから先は、また進まずに、人類は滅びていくのである。

 宇宙から見ればこれは当然で、宇宙は何度も警告したのである。大○出現。。
日々お祈りをして、悔いのない日々を過ごす事がよいと思う。

    +(-_-;) 

 空からの写真

2007/01/25

 これは太郎子山稲荷神社の上空からの写真である。
今話題のグーグルアースを使ったものである。

航空写真

 社主が、この写真を喜んでくれた。
全国の皆さんに見てもらえるのが嬉しいそうである。大きな「コン」が入った。

 稲荷狐も楽しい事もつらい事も、皆あるのである。
なんといっても悲しそうなのは、新興宗教に洗脳された人や金儲けの心だけでお参りに来た人がいた時である。

 もちろん楽しい嬉しいのは、心の良い人がお参りに来てくれたときだそうである。
社主は随時報告に来てくれる。忙しくても、とても嬉しい。

 さきほど、ウニちゃんの写真を見ていたら「コン」とノックがした。
何処のお狐さんかと思ったらウニちゃんであった。

ウニちゃん

 ダブルで2重○出現。。
ウニちゃんはパパが稲荷狐なので、いろいろな(わざ)が出来るようである。

 安倍晴明の猫バージョンのようだが事実である。
この頃は霊体の尻尾も大きくなった。

 今上から覗いているお狐さんが居たので、どちらさんかと思ったら調神社のお狐さんであった。
とても楽しい、皆様とのお話である。。

    +(-_-;) 

 不思議な話

2007/01/24

 相模一宮の寒川神社というのがある。
そして、サムハラ様という神様もいる。気になったのは「サム」である。

 かって、旧約聖書に登場するサムエルの子孫であると書いた。それは3千年以上前のことである。
社主に尋ねたら、この方は今の韓国と縁のあるフリーメーソンなのだと言う。

 まったく訳が解らなかった。稲荷狐はまことに巨大な知恵を持っている。
調べてみたら、サムエルの子がソウルであった。。

 サムエルのサムは「38度線」を示すのだという。確かに寒い。エルは光、大明神様である。
朝鮮は悪魔により分断されてしまったのである。悪い事が起こる土地、緯度というのもちゃんとあるのである。

 寒川神社は宮司様がご祭神を解らないほど古い神社である。
寒川神社のご祭神は、私が上古の3代様であると、皆様には伝えてある。

 聖書の預言者は「エル」の付くものが多いのである。大明神様の光(=預言)を「得る」事なのだそうである。→「コン」
今も大明神様が感応されている。駄洒落ではないのである。聖書にあるように言葉は一つだったのである。

 サムエルは王政を嫌っていたという。
それは寡頭(偏り)が起こるからである。今の日本と同じである。悪いものは偏りを自分につくり地獄に落ちるのである。

 古代の日本は世界の頂点、日出国なのである。
愚かな大国は、その事実を歴史から抹消しようとしたのである。

 その大国も消えて、既に500有余年である。
日本で神道を学んだモーゼが世に伝えたかったものも書き換えられているという。

 昨日は白山神社のご祭神もやってきた。
この方も皇祖であり、上古の9代様なのだそうである。

 白山菊理姫というのは間違いで、白山くくりが正しいと言っていた。男性である。
天照大神様が男性という方もいるので、誤った認識というのは一人歩きすると怖いと思う。

 多くは利権に関わる研究者が書物や画を書くので、後に訳がわからなくなるのである。
私のサイトには大明神様の写真があるので、納得のいかない方は、その写真に尋ねていただきたいと思う。

 もちろん、魂を浄化してからでないと、大明神様は相手をしてくれない。
まずは、お勧めする稲荷神社で、お狐の皆さんに生活を指導していただくとよいと思う。

    +(-_-;) 


 歴史書の裏づけ

2007/01/23

 前に、飛木稲荷神社のお狐さんが北条氏は伊に帰ったと言われた。
多くの方が、そんなことがあるのかと思ったかも知れない。

 北条氏は鎌倉幕府の執権であった。
そもそも、北条早雲という方は謎の人であった。

 昨日、書店で歴史書を見ていたら、よい物があったので買ってきた。
私も歴史書は結構買っている。

 それによると、やはり北条氏は伊勢氏の出なのだという。
これでとてもすっきりした。

 社主が言う事だって、ちゃんと現象に現れ、龍神様も稲荷神様も来て下さる。
私の日記には沢山の神霊が感応してくださるのである。大○出現。

 私の世界の事は、書物にあることは無い。
日本の歴史の説明は、皆様の心のステージを、神の世界にまで飛躍させる事である。

 そして、皆様の心を縛っていた呪縛を解く事である。
いんちき新興宗教は乱交に至るものが多いという。悪しき獣の世界である。

 食にしても、最近まで日本の本土でも人間が食われていたのである。
多くの方は無明の中で、日々を消耗して、地獄に落ちていくのである。

 これが多くの地球人の現実である。
この苦界の地獄を抜けるためには、まさにくもの糸のような細い糸を上らないといけないのである。

 私のサイトには新興宗教を抜けた方も複数いる。
そのような方は、ある程度免疫が出来て、精進も進むようである。

 死んでいた人が生き返ったというのはこの事である。
私のサイトも、今は私の命のようなもので、多くの方が来てくれている。

 今も宇宙から諸天善神様が感応してくださった。
多くの皆様も宇宙から来ているのである。正しく目を開け自分や世間を見ていただきたい。

 本当の自分の存在を思うと人生の意義は何か、少し感じられると思う。
社主にも尋ねてみた。社主の喜びはなにかと?

 社主が言うには、稲荷狐の幸せは、ご信徒様の幸せで、この太陽系宇宙が発展する事なのだという。
宇宙は人の喜びに感応し、発展するのだそうである。

 さすがに社主は、偉大な宇迦之御魂大神様の眷属である。言う事のスケールが違う。
今日も皆様に光があることをお祈りしています。

    +(-_-;) 

 ご先祖様のこと

2007/01/22

 自分のご先祖様は何処の方か?
多くの方が気になると思う。

 私の祖父の親は、相模の国から信州に居た事もあるという。
それで、建御名方神をご祭神に仰いでいた事があったようである。

 遠いご先祖様は英国やドイツにも居たようである。ご先祖様が言ったのだから本当だと思う。
やはりフリーメーソン的な、特権的な自由な民だったようである。

 私の前世はエジプトで、その前はアトランテイスである。これらは自分で解った事である。
皆様も修行が進めば、高いご先祖様は来てくれるかも知れないと思う。

 私のところに来た訪問者様のご先祖様もいるが、これは通常は教えない事にしている。
まことに時間が足りないからである。

 昨日、祖父の親に当たる方が信州に居た事があったといった。
それが建御名方神様に縁のあるところだったようである。

大鹿村

 葦原(あわら)神社というのが見える。これがすぐ目に入った。
豊芦原中津国の中の葦原である。研究員の皆様は、イラクバクダッドに縁があったのはお分かりだと思う。

 ここには「塩」に関係の地名も多い。井戸からも塩水が出る所があるのだのだという。
かって海だったのではなくて、地下を海水が流れているようである。日本の縦断層があるのだそうである。

 かって山では塩は貴重なものだったという。それがある事を知らしめたのが建御名方神だったのだそうである。
建御名方神は大明神様の光に導かれたのだという。

 地名で大鹿村となっている。本来、「鹿」というのは獣の「鹿」ではないのだそうである。大○出現。
「鹿」とはお参りのことを示すのだそうである。それで、鹿島神宮等というのも頷ける。

 大鹿というのは大きな鹿ではなくて、「王のお参りした土地」というような意味である。
それが葦原神社なのだという。先ほど、こちらの方が参られた。

 イエス様のような感じなのだが、身長が198センチくらいあるという。とても大きかった。
建御名方神様も縁があったのだそうである。

 鹿塩とは「かしお」と読むのだそうである。
多くの方が不思議な塩を求めてきたという。

 多くの方が、大鹿は日本のザルツブルグ(塩の城、岩塩の鉱脈)かと思っていたようである。
事実はもっと不思議な土地なのである。

 ここも一度は行ってみたいと思う。

    +(-_-;) 

 地底の国シャンバラ

2007/01/21

 皆さんも地底の国の話は聞いた事があると思う。
アミの本にも出ていたが、私が最初に読んだ本は中学生の時だったかと思う。

 地底の国には、とても心を引かれた。
そして、先進の文明は、多くの星で地下にある。

 この太陽系なら、太陽の文明も地下にあるのである。
そして太陽には昼や夜は無い。

 反省の星は、極寒の闇の世界と、灼熱の世界の極端である。
この地球もあらゆるところで地獄化が進んでしまった。

 昨日のテニスの選手は、灼熱で死にそうだったという。想定外の暑さだったようである。
悪魔は神の言葉を否定して、人々を狂気に走らせた。

 その結果が今である。
この宇宙の何処の人も同情などしない。

 破滅は速度を増し、もはや止める事は不可能に近くなってしまった。
埼玉では雪も見られなくなってしまった。こんな事は無かった。

 昔は荒川の近くの沼が凍ってスケートも出来たのである。
今は凍りさえしなくなった。凍っても、とても載れない。

 地底の国の入り口はチベットにあるのだという。
稲荷神様は行く事が出来るのだという。そして眷属の皆様もそうである。

 私も出てきたところを覚えている。大事なところはこちらの世界では思い出せないようになっているのである。
それほど、この地表の地球人類は危険だからである。

 その代表格はチベットで100万人以上は殺したという中国人である。
先日も人工衛星をミサイルで打ち落としたという。馬鹿というのは中国人そのものである。

 今地球で滅びるべきは、アメリカ、ロシア、中国だという。3大公害国である。
この3つの国の大気汚染でさえ、地球人類は滅びるのだという。

 そしてそれは、今年芽を出し、数年以内に大きな現象を引き起こす。
中国経済も大暴落するといわれている。当然である。

 地球の大気が汚染の限界を超え爆発したとき、皆様は人類が地球に許されると思いますか?
昨日のガス漏れどころではない。

 雨水のPHが僅かに変化しても、木が枯れ、森林も消えてしまうのである。
地球人が求めた快適、快楽は、麻薬だったのである。

 麻薬は抜くのが大変なのであると言う。
麻薬を抜くより、破滅を選ばざるを得ないのが愚かな者たちである。

 皆様は愚かなものたちとは縁をきっていただきたいと思う。

    +(-_-;) 

 楽しいお話

2007/01/20

 竜神様に雄と雌は居るのか、社主に尋ねてみた。
そしたら、やはり居るのだそうである。。大○出現。夢にも思わなかった。

 昨日の中央の竜神様は雄なので、角があるのだそうである。
雌は角が無いのだそうである。

 その左上の竜神様は雌なので角が無い。
竜の落とし子とも似ている。よく言ったものである。

 雄も雌も、雨は降らせる事が出来るのだそうである。
社主には常識でも、地上の人間にはまったくわからない事であった。。

 これだから、新興宗教にも簡単に騙されるわけである。
今日も、どうぞよろしく御守をお願いいたします。。

 私も、社主にも竜神様にもお祈りをしている。
今日も良い日であると思う。

    +(-_-;) 

 さいたま市の竜神様

2007/01/19

 こちらはさいたま市のソニックシテイの上に参られた竜神様です。

さいたまの竜神様

 竜神様が九体居られるのは、九尾の狐とも関係あるのだそうです。
九は球で、金剛界、胎臓界の曼荼羅とも意味があるのです。

 琉球の球もそんな意味があるようです。竜神様も宇宙をあらわしているのです。
この竜神様はX星から来たのだそうです。竜神様もお住まいの星で姿が違うのだそうです。

    +(-_-;) 

 話題の猫

2007/01/18

 こちらが掲示板で話題の猫です。
ただの猫でないのはお分かりと思います。

shirosasa_neko2.jpg(38492 byte)

 白笹稲荷神社の筆頭様が憑いております。
貴重な猫なのだそうです。

 社主も首に光る飾りをつけていることがあります。
昨日は大田姫稲荷神社のお狐さんも立派な藍の服を着ておられました。

 ご信徒様がつけたり着せてくれるのだそうです。
御礼が遅れましたが、15日は社主とお狐の皆様は、宇迦之御魂大神様、佐田彦大神様、大宮売大神様を同道され98軒のお宅を訪問されたそうです。

 とてもやさしさを感じて嬉しい写真です。
もちろん本体は稲荷狐です。

    +(-_-;) 

 靖国神社

2007/01/17

 こちらは靖国神社である。
15日のお参りの途中、大田姫稲荷神社から延寿稲荷神社に行く途中で靖国神社に居る霊に呼ばれたのである。

 それで私も、一度は来なくてはいけないと思っていたので、お狐の皆さんとやってきたのである。

靖国神社

 こちらにも沢山の霊が居る。霊が居る事を伝えて欲しいのだそうである。
日本の開運のコンテンツには載せる事は出来ないが、日記で紹介させていただいたのである。

 最初に、ここの霊の皆さんに伝えておかないといけない。ここはいつまで居るところではない。
沢山の霊のエネルギーが私のところにやって来た。

 私を呼んだのは矢○という方だった。元公務員で、その方の出征祝いの寄せ書きなども展示してあった。
一生を、公務で費やしたわけである。

 おろかな者は戦争を殺人というが、そんな単純なものではない。表現する言葉など無い。
あってはならない事である。

 遊就館というのがあって、そこで「私たちは忘れない」と言う映画をやっていた。
入った途端に涙が出てきて止まらなかった。広島の平和公園に行った時以来だった。

 他にはそんな方はまったく居なかった様である。
見えない、感じない方は、自分に関係ないと思っているようである。

 それにしても、ここに居る無数の霊を、どうやって成仏させるかは大変な問題である。
ご祭神とされているので、成仏していただくと言う表現はおかしいが、正しく霊界に行ってもらう事が必要である。

 死んだら、靖国神社で会おうと言うやり取りが、真言(実現する言葉)に成ってしまったのである。
凄いエネルギーだったのである。そしてそれはある程度果たせたようである。半数近くは会えたそうである。

 宇迦之御魂大神様が、この霊たちの禊が出来るのが竜神様なのだと言われた。
かっても、元寇という国難を、2度にわたり守ってくださったのも竜神様である。この日も大きな竜神様が空に居られた。

 悩み、さまよえる諸霊の皆様は、行くべきところを竜神様に頼っていただきたいと思う。
竜神様は、祈りにより、あらゆる不浄を清めてくださるのである。

 靖国神社は、誰が参拝しようと文句をつけられるようなところではない。別の施設など、とんでもない話である。
参拝を罵る者には天誅があっても当然である。霊が見えれば解ると思う。

    +(-_-;) 

 大田姫稲荷神社へ

2007/01/16

 本年初めて大田姫稲荷神社に行ってきた。
お昼頃は次々と参拝者がやってきた。

大田姫稲荷神社

 こちらには宇迦之御魂大神様、佐田彦大神様、大宮売大神様、それに筆頭のお狐さんと次席のお狐さんが居られる。

 皆様に大田姫稲荷神社の一同様として新年のご挨拶をされている。
大きなお社は沢山あるが、神社は外見だけではない。

    +(-_-;) 

 命の水

2007/01/15

 写真は利根川から荒川に水を引いている利根大堰と言うところである。
写真を見ていたら龍神様が感応された。

利根大堰

 ここは、文字通り首都圏の生命線である。
ここから水は行田、鴻巣を通りさいたま市、東京へと供給されるのである。

 東京へは秋ヶ瀬から狭山へと送られるようである。
ここは昭和39年、オリンピックの年に出来上がった。この上流には大きなビールの工場もある。

 その水路の道中に埼玉古墳もある。
 
埼玉古墳

 前玉神社(さきたまじんじゃ)が見える。
元は埼玉はさきたまだったのである。この辺は今でも「さきたま」である。

 誰かが「さいたま」にしてしまったのである。。
そして、かっては利根川は東京湾に注いでいたのである。

 弘法大師が瀬替え(川の流れを変えること)をしたのである。それで千葉は潤ったのである。
埼玉は荒川、利根川により、東京とも交通の便が良かったのである。そして、よその国ともである。

 かっても東京湾には沢山の外国の船が来ていたのである。
ヨットで太平洋さえ横断できるのである。古代でも日本海くらいは十分航行できたのである。

 九州と朝鮮なら小船だって横断できるのである。
多くの方が子供の頃から学校で誤った歴史を教わっている。教員もそう教わっているからである。

 初めて覚えたことは一度は信じてしまうのである。
肉だって、今の人は子供の頃から食べている。最初に口にしたときは動物を殺した死骸などと思わなかったはずである。

 神様は、一度だって、人間に肉を食べて良いなどと言わなかったそうである。
それをさせたのが悪魔である。他にいない。

 肉を食えば高血圧、高脂肪血液になって良いことなどは無い。
魚も同じである。マグロのトロなど、昔は毒だといって捨てていたのである。

 関東の人間は牛も食わなかったのである。関西で牛を食っていたのはやはりご先祖様の違いである。
豚を食わないのは、やはりイスラム圏の風習である。

 いろいろな国の人が日本の各地に入ったのである。
掲示板にあった高麗王の事もそうである。高麗の人も関東から東海まで各地にいたのである。

 その人たちを寄せて造った町が高麗であった。現在は埼玉県日高市という所である。
高麗の人は帰ろうにも、中国新羅に百済という国を滅ぼされてしまって帰れなくなったのである。

 ここから、「困った」という言葉が出来たのである。ちゃんと木が一本付いている。
くだらない事を言うなというのもその通りで、百済が無くなった重大さを言っているのである。

 その前にあった白済から来た人は、「柏」で、中国の夏国から来た人は「榎」等である。
何処にも沢山ある地名や苗字についている。

 もちろん任那という日本府があった事は日本人なら中学生でも知っていると思う。
多くの、帰化した人は韓国の領土を取り戻したかったのである。

 木下から豊臣になった者もそうだし、西郷隆盛もそうだったと言う。征韓論を主張していたそうである。
家康は、それらを忘れさせるためにも鎖国をしたのである。争いの種になると判断したのである。

 大田姫稲荷神社のお狐さんが、家康は肉はもちろん、魚も食わなかったと言っている。
大田道灌は出家していたので当然であるが、家康も佃煮も食わなかったと言っている。

 徳川家康が世界に例の無い、米の量による身分の国を作ったのは、宇迦之御魂大神様のお導きなのだと言う。
事実は大田姫稲荷神社のお狐さんが語った事である。

 私もとても面白い。川の流れとは、この事である。

    +(-_-;) 

 信州からのお客様

2007/01/14

早稲田神社

 昨日、信州長野の早稲田神社からお狐さんがお年始に参られた。
早いもので、2年も更新できなかった。。

 お狐さんに来てもらって、やっとサイトを思い出したくらいなので更新も出来るわけは無かった。
この神社のお狐さんも立派な光である。

 水も空気もきれいな土地で、お狐さんも気持ちいいのだと思う。
私のところは、沢山の方からメールが来て、神様、眷属のお狐の皆さんも沢山やってくる。

 どうしても相談者の多いお社が重点になる。
何とかしようと思って、少しスタイルシートを書き換えた。と言ってもコピーしただけである。

 お狐さんも私が忙しいのを気を使ってくれていて、最初に来たのも土曜日であった。
そして昨日も土曜日である。

 私もことら総合研究所を運営するに当たり、一番の問題が時間の捻出であった。
私にははっきり言って土日も無く、最近は何年か温泉も行っていない。

 行こうと思えば自転車で30分のところに温泉はあるが、時間がもったいないのである。
神様、お狐さんだって私と会うのは順番待ちのようである。

 一番の都合は私の生活を支える生業である。
これが終わらないと、日記もかけないし、神様、お狐さんのお話も聞けない。

 お狐の皆さんは、いつも私に訪問者のお礼の挨拶をするのに順番待ちである。
今も大田姫稲荷神社のお狐さんが来てくれた。謙虚でやさしいお狐さんである。

 嘘ばかりの人間世界は、まさに悪魔の世界である。
今の人間世界は、欲が欲を呼んで収集がつかなくなったのだという。私もそう思う。

 イラクだって、あの通りである。みんなが戦争するなと言ったのに、ブッシュは悪魔に騙されたのである。
そんな繰り返しが、地球人類の歴史である。

 以上は宇迦之御魂大神様の思いだそうである。
もちろん大明神様もご一緒である。

    +(-_-;) 

 困ったものたち

2007/01/13

 昨日、ある神社のことで掲示板に問い合わせがあった。
私も、そばを通っても入りたくない神社であった。

 近づかないように掲示板に回答したら、悪霊たちが文句をつけに来た。
朝鮮渡来の悪霊たちである。6体いると言う。

 今、大田姫稲荷神社のお狐さんにも尋ねたら、やはり札付きなのだという。
悪霊は近づいてくると怒りがこみ上げてくる。すぐ解る。

 大阪の大きな稲荷神社も、件の神社も困ったものなのである。
そうかと思ったら、昨日は調神社の伊の霊も来た。

 天照様の記事に感応したのだそうである。
人の思いは地球を走り、宇宙を駆け巡るのである。

 大田姫稲荷神社のお狐さんが参られ、参拝者の皆さんに大切なのは心身の健康であると言われた。
過度なお金、財産は必ず病につながり、皆さんを苦しめるというのである。

 いんちきな仕事で財産を造っても、後に待っているのは苦しみだけである。
そしてそれは死後も続くのである。

 私もいつだったか、弟子入り志願者に追いかけられた事がある。
もちろん弟子など取れない。交霊術は誰にも教えられない。99.9%の者は欲に憑かれてしまうからである。

 今は交霊術さえ必要なく、社主やお狐さん、諸天善神様が向こうから来てくださる。
それまでは、いろいろな者が来た。

 あまりに愚か者ばかりの、この世に絶望して、宇宙に思いを求めた時から当研究所は始まったのである。
悪魔は、前向きに金を求めよと、いつも唆すのである。本当にいるのである。

 プラトンは貴族だったが政治に絶望し、ソクラテスに弟子入りしイデイアという概念に生きる道を見つけた。
その師ソクラテスは石工の息子であった。誤った政治実験で死刑判決を受け、その数時間後に毒杯をあおり逝ってしまった。

 プラトンが瞑想の中で見出したアトランテイスは、私が7回も続けて出た地球の世界であった。
大明神様が、上古の14代様の時までアトランテイスはあったと言っておられる。

 竹之内文書にも、そのような記載がある。
アトランテイスも困ったものたちが台頭したため、海に沈んでしまったのである。

 今の時代もその方向に向かったいる。
また、伊の者が来た。今日は天照様は来ないのかといっている。

 信仰しているのだそうである。それは立派なことである。
調神社にいても、なかなかお目通りできないのだという。天照様はめったに地球には来られないので当然である。

 日本に無数にある神社も、その中身はいろいろである。

    +(-_-;) 

 天照大神様

2007/01/12

 昨日、社主が「コン」と私を呼んだ。
何かと思ったら、神様が来たという。

 どちらの神様かと社主に尋ねたら、三重県から来たという。
これは、もしやと思ったら、天照様であった。「大○」出現。。

 天照様はお年始に来てくださったのである。
大事なお話を伺った。

 私のサイトの研究員の方は天照様は360歳以上まで、こちらの世界にいたのは知っておられると思う。
そして、最後にお住まいだったのは山陰島根の出雲であるのも知っておられると思う。

 私は、天照様のお生まれはどこかとお聞きした。
そしたら、なんと北海道だったのだという。驚いてしまった。

 その地は、卑弥呼が住んでいたところからも近い。
卑弥呼は天照様の皇祖、大明神様(上古の2代様)を信仰していたのである。

 天照様は即位されてから、生涯で16回ほど引越しされたという。
それは20年毎の遷都のためなのだそうである。

 今は20年ごとに伊勢神宮は建てかえをしているが、本来は遷都をしたのだそうである。
それで、日本の各地に古墳も残ったのだそうである。

 確かに地方の活性にも繋がったのだと思う。それが天皇の務めだったという。
私はスサノオはイギリス人だといったが、天照様はイタリア人も悪いものがいたという。

 神々も経験や体験で知識も違う。霊も同じである。
地獄で苦しむものたちは、この地上で誤った生き方をしてしまったのである。

 天照様に、もうひとつ伺った。
天岩戸とは誰だったのでしょうかと?

 天照様は答えられた。
岩戸とは「フリーメーソン」である。との事である。目からうろこが落ちたような気がした。

 先日の卑弥呼の話からも「岩」とは祝いでもあるのだそうである。
天照様を守る、近衛、侍従のような方を岩戸(フリーメーソン)とお呼びしたのだそうである。

 天空船もやはり岩船で、天照様を最後に空を飛べなくなってしまったという。
世が乱れてしまったのである。

 そして、今は再び人類の危機である。
悪魔の文明は、正しい文化のみならず、人の心を破壊してしまったからである。

 「皆様の心に、喜びがありますように」と天照様のお言葉です。

    +(-_-;) 

 白笹稲荷神社

2007/01/11

 訪問者様から白笹稲荷神社の写真をいただいた。
下は佐田彦大神(猿田彦大神)様とこちらの筆頭のお狐さんである。

 左よりの光の玉が神様である。中央はお狐さんである。

satahikoookamisama.jpg(66712 byte)

 この下は、やはり筆頭さんと社主である。
この技は大田姫稲荷神社のお狐さんに伝授されたのだそうである。石の像かと思ってしまう。

shirosasa_okitunesan.jpg(46726 byte)

 こちらは、初午祭りのご案内である。稲荷神社にはとても大切なお参りである。
中々良いデザインであると思う。

hatuumamaturi.jpg(45080 byte)

 お参りとは、このような安らぎの中にあるものである。
強制された集会など、金をもらっても行きたくないと思うのが普通の人だと思う。

 しかも幹部の背後にいるのが、蛇と悪魔ばかりでは、お話にならない。
多くの新興宗教の会員は、死後それを知り苦悩にあえぐようである。

 人生は自己責任です。

    +(-_-;) 

 大阪の野狐

2007/01/10

 たまに野狐が稲荷狐の振りをしてサイトに載せてもらおうと来る。
もちろん、私のサイトに載るのは、お供えに繋がるからである。。

 大阪には稲荷狐のいる稲荷神社が無いと言う。
もちろんお寺も無い。

 困った事実である。いつかも野狐が文句をつけに来た。事実を知らせたくないからである。
野狐といっても大きな体で迫力はある。稲荷狐になり損ねたものたちでぐれているのである。

 それで、宮司をだまして稲荷狐の振りをしているのである。
ところが宮司にも問題あるものが多い。

 それで狛犬の像などを祭って、日本4代稲荷などと言うのである。とんでもない話である。
狛犬は高麗神社の眷属で、本当にいる。彼らもそれなりに良くやっているのである。

 稲荷狐は、稲荷神社に犬を飾ることなど許さないのである。
大阪の皆様は、京都の伏見稲荷にお参りしていただくのが良いと思う。

 野狐も品の無い音で人を騙そうとします。姿が見えないと騙されます。
おかしな時は、お祭りしている神社の稲荷狐にお尋ねください。

 悪いものたちは、例外なく隙を狙います。
 
    +(-_-;) 
 今日も新興宗教の会員の方が私のサイトに来たそうです。
 新興宗教の会員の皆さんは、振興宗教を辞めてからサイトに来てください。
 社主がとても嫌がりますので、ご了承ください。


 エヴァ 永遠

2007/01/09

恵庭岳  北海道の地図を見ていたら、女帝のような神様が参られた。
私を恵庭岳(えにわだけ)に案内してくれた。

 ご覧のように、この山もピラミッドである。
上古の17代様の時のものだと言う。→「コン」

 昔の方は、今と言葉が違うし、存在しない単語もある。
私も理解が大変なので、大田姫稲荷神社のお狐さんに手伝って確認してもらっているのである。

 恵庭岳とは今は「えにわだけ」だが元はアイヌ語で「ええんいわ」と言うのだそうである。
それを神様に意味を尋ねたら、「ええん」は永遠=エバ(=恵庭)で「いわ」とは栄光、名誉をあらわすのだと言う。

 かって、言葉は一つであったという、聖書の言葉を思いだす。
恵庭岳とは、永遠の栄光を意味していたのである。

尖がり岩   例によって、神様にはお邪魔な霊が憑いていた。
悪霊たちは古代の真実は知らせたくないのである。

 現在の天皇陵さえ、宮内庁に本物と確認されているのは2つしかないのだと言う。
 そして、私が紹介した前方後円墳の事実は、世界の何処の書物にも書いてないのである。

 多くは埼玉古墳の稲荷神様が、私のところに参られた時から始まった。
侵略国の国策で歴史は葬られてきたのである。事実が復活すると思っていた者などいないはずである。

 この不思議な尖がり岩も偶然には出来ない。
茅ヶ崎の烏帽子岩だってそうである。

 そして皆様も、私のサイトに来たのは偶然ではない。
多くの神霊の働きがあって、この世は維持されているのである。

 毎日、悪魔どもは悪い事し放題である。
日々邪念を払って、明るく精進したいと思う。

 皆様は何者にも苦しめられないように、日々を生活していただきたいと思う。

      +(-_-;) 

 七草過ぎて

2007/01/08

瑞祥庵  今年も仕事が始まりである。
まだ調子の悪い方も多いと思う。

 先日の葛西選手の大ジャンプは瑞祥庵のお狐さんが、仲間と一緒にジャンプを手伝ったのだそうである。

 あまりに飛びすぎ最長不倒距離の記録だったが、本人がびっくりして着地をミスってしまった。
それでも、日本人としても久しぶりの表彰台に上った。

 本人の努力と謙虚な心を、お願いされたお狐さんがお手伝いしたのである。
大事なところは、謙虚な心で、心が黒いものは、神様もお狐さんも、お手伝いは出来ないのである。

 今、初めての狐がこちらを見ていたので、社主に尋ねたら、瑞松庵のお狐さんの弟子なのだという。
新しく入ったのだそうである。ほとんど狐そのものである。長野出身だという。→「コン」

 もちろん、瑞松庵のお狐さんの弟子になるくらいなので優秀なのである。
こちらの筆頭のお狐さんは、いつもぴかぴかと光っていて、すぐ解るのである。

 謙虚な心で精進するのは、とても大切であるが、謙虚さは忘れやすいので困る事もある。
その時は、神様、眷属の皆様も、お守りお手伝いが出来ないのを知っていていただきたい。

 神様、眷属の皆さんは、御信徒の皆さんには、いつも輝く心でいていただきたいのは当然である。
外出のときは、神棚に手を合わせてから出かけましょう。

    +(-_-;) 


 神の威光

2007/01/06

 昨日は沢山の皆様に竜神様のお姿を見ていただけて良かったと思う。「◎」出現。
私には数億円の豪邸も太鼓もちのマスコミも無いが、諸天善神様、眷属の皆さんが、いつもお手伝いをしてくださっている。

 おかげさまで、沢山の神意ある写真が九州から北海道まで、いろいろな所から送られてくる。
私が写したものもあるが、そればかりでは悪魔たちはすぐ文句をつけてきたと思う。穢れた心では写せない写真である。

 私が豪邸に住んで、人前に出ても同じ事で、悪魔たちは必ず攻撃してきたと思う。
悪魔が足を引くというが、蛇は足に絡みつくのである。

 原因不明の足の痛みは多くの方が経験していると思う。
また、見えない何かに躓くのもそうである。多くは左足である。

 これは医者では治せない。まず本人の心を治さないといけない。
ところが人の心は簡単には治せない。長い人生の苦労で多くの方の心は病んでいるからである。

 その原因はなんと言っても貧富の差を感じる世界だからである。
ある方は、今度生まれ変わったら金持ちになりたいと言っていた。何のためか?

 余計な財産は百害あって一利なしである。→大きな「コン」(宇迦之御魂大神様のご意思      )
この言葉を皆様はいかに受け留められるでしょう。

 昨日も、ある家族の中で悲惨な事件がおきた。
多くの方が原因は感じられると思う。

 厚生労働省の者はすべて地獄堕ちとは前から言っているが、医者や歯医者もそうである。
一蓮托生である。私が決めたのではない。宇宙が決めたのである。

 なぜかは、本人たちは、この世にいる内は解らないのである。
私も以前は知らなかった。今は解る。心臓移植も提供者さえ共犯である。事実である。

 欲にぼけた人の頭では真理は見えない、理解できないのである。
それで多くの方が地球と反省の星を往復しているのである。

 人が空を飛ぶのに、ロケットではいけないのである。
現在の地球人は宇宙に出ることは許されないのである。それは脱獄だからである。

 きちんと身を清め、後進の指導をするしか解脱の道は無いのである。
悪い者は、人の顔が金に見えるようである。私は用の無い人の顔は見たくも無い。

 いつかの蛇は、自分が蛇と気がついて修行を始めた。その時は既に完全な蛇ではなかった。
私も人間と気がついて恐ろしくなったことがある。

 おかしな感覚と思うでしょうか?
地球人は、その程度の存在です。今も宇宙の神様に人間の愚かさを謝りました。

 宇迦之御魂大神様も、何の食事さえしないのだそうです。
すべては光により配給されているのです。欲自体が必要ないのだそうです。

 神の子たる皆様が目指す光の原点が少し見えたでしょうか?

悪しき貪欲な心は、すべてを破滅に導きます。

    +(-_-;) 

 薩摩の竜神様

2007/01/05

 こちらが掲示板で紹介した薩摩の竜神様である。訪問者様に送っていただいた。体の線も良く出ている。
きれいな山や水はすべての生命に大切なものなのである。

薩摩の竜神様

 この竜神様の下には霊峰霧島がある。近くの神社のお狐さんも挨拶に来てくれた。

  竹屋神社

 ここのお狐さんは、写真を載せて欲しいと、朝から12回も「コン」をしてくださった。写真をアップした途端に野狐も来た。この辺りにはまだいるようである。
何も人生に楽しいことも無いが、お狐の皆様や竜神様、諸天善神様との交流は楽しい。


 竜神様や、神様、お狐の皆さんが写真に写ってくださるまで、多くの方がサイトの事を信用してくれなかった。
テレビの占い師やタレント程度に思っていた方もいたのである。

 自称霊能者の生霊も文句をつけに来たこともあった。
欲に頭が行っていると、彼らの言うことを信じてしまうようである。彼らはマスコミや豪華な建物、財産で偽りの信用を維持している。

 新興宗教もすべてがそうである。
当研究所には、そんなものは一切必要が無い。宇宙があるからである。

 この地球も宇宙の神殿の一部である。宇宙のものである。
その地球を汚い嘘で固めたのが蛇にだまされた人間の欲である。

 蛇は細いので僅かな隙間からも侵入してくる。
それで蛇は嫌われる。「◎」出現。。

 この竜神様は11体で参られた。大きな竜神様の下にも4体が見えている。
昨日も日記の内容に感応して、元役人がやって来た。

 もちろん日本を破滅に導いたなど思っていなかったのである。しかし現実は数字に出ている。
加速度とは恐ろしいもので、これから役人たちは思い知るのである。

 肉を食う人類の世界は地獄の2段目で、役人は地獄の3段目から来たのだそうである。
ここは前にも言ったが、人殺しの世界である。

 その下は金のために人を殺す者たち、だまして殺し奪う者たちの世界である。
新興宗教の幹部たちは、死後この世界から下である。当然である。

 大田姫稲荷神社のお狐さんの見事な「コン」が入った。
お正月の訪問者様のご参拝のお礼に来てくださった。

 いつも言っているように、神様やお狐さんにとってお金は価値が無いのである。
嬉しいのは、皆様の心の光なのである。

 すばらしい写真をありがとうございました。

    +(-_-;) 

 お年始参り

2007/01/03

 今年も沢山のお狐さんが年始に参られた。
みなが一生懸命にやっていて、礼儀正しい。

 もちろん狐もぐれて野狐になったものもいる。修行は、とても厳しい。
だからこそ稲荷神様の眷属も勤まるわけである。

 人の世界も厳しすぎて、多くの方は挫折しかかったことがあると思う。
そんな時に、右に行くか、左に行くかで魂の価値は決まってくるのだという。

 正しいは「ライト」で右である。ライトは光であり右である。右手を「ゆんで」とも言う。祐手と書く。
人生を左右するものの価値は、何処の時点にあるか?

 物質にのみ「人生の価値」を求めても、何も得られない。これが極道である。
仏教とは中道を歩くことを教えている。殺戮はご法度である。

 僧は肉食も妻帯も許されなかった。当然である。
この戒律は明治政府によって、破戒されたのだそうである。

 国家が正しいなら人口は減らなかったのであると思う。
社主が狐も減っているのだという。激しい自然破壊のせいである。頷ける。

 直接国家は人を殺していないというが、間接的には大量の殺戮をしてしまった。
それが国家賠償、社会保障の増加した原因でもある。自殺もまったく減らないようである。

 国民が日本の未来に拒否をしたというのは、目の前にある現実である。
今年の選挙は、どんなことになるか?

 年頭に当たり、少し考えてみた。
早ければ5年で地球は滅ぶという方もいる。それもありうる話である。

 今も宇迦之御魂大神様が参られた。伝えて欲しいと言われた。
心を大切に生きましょう。

    +(-_-;) 

 白笹稲荷神社のお狐さん

2007/01/02

 昨日参られて、サイトを作って欲しいということである。
大きな稲荷神社なので、沢山の紹介しているサイトがある。

 いくつか見たが、さすがに関東3大稲荷神社というだけのことはある。
ただし何処にもお狐さんのことは書いてない。

白笹稲荷神社

 ネット上で撮影した写真である。ここにお狐さんと宇迦之御魂大神様が居られる。
本殿の中である。

 こちらの筆頭のお狐さんは大田姫稲荷神社で修行されている。このお社で10代目だという。
今もサイトを開いたら「コン」と飛んでこられた。

 大きなお社なのでお願いも多く、18体の寄り方さんがいるという。お手伝いの狐である。
お狐さんは宇迦之御魂大神様の辞令により、お社を替わることもあるのである。

 もちろん、困難な案件も大田姫稲荷神社のお狐さんもついているので問題は無い。
こちらの筆頭様も、大きなお社を任されるだけあって、すばらしい実力である。

 御祭神様は宇迦之御魂大神様、佐田彦大神様(ここでは猿田彦大神様としている。)、大宮売大神様、3大稲荷神様である。
お近くの皆様は、秦氏創建と言う由緒ある稲荷神社に、ぜひお参りされる事をお勧めいたします。

    +(-_-;) 

 あけまして、おめでとうございます。

2007/01/01

正一位 稲荷大明神

 社主のお社に、2006年のお礼に行ってきました。
立派な幟が立っています。昨年は写真を撮り損ねてしまいました。

 2006年大晦日のお社

 明るくて見えないと思いますが、写真に写っているのは、佐田彦大神様と社主、それにお手伝いしてくれている15体のお狐さんです。
今、社主のお社に初詣に行って帰ってきてから日記を書いています。

 雨戸に見事な「コン」が入りました。
発寒神社の筆頭様が年始に来てくださりました。このお狐さんの「コン」は見事です。知らない方は絶対驚きます。

 お狐さんによって、「コン」の音色が違うのです。一瞬でお狐さんの感じは解ります。
何度聞いても凄いのは、伏見稲荷大社の稲荷狐の筆頭「おすすき」の「コン」です。いつも雨戸が破れるかと思います。信じられないと思いますが。

 私にはとても楽しい、お狐さんのご挨拶です。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。

    +(-_-;) 
ことら総合研究所
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