大晦日

2006/12/31

 今年も今日で終わりです。
昨日は国王神社の神様が、暮れのご挨拶に参られました。

 ぜひ皆様にも、ご都合のつく方にはお参りに来ていただきたいそうです。
これはどちらの神様も変わらぬ思いだと思います。

 昨日は大掃除で苦戦いたしましたが、何とか大晦日を迎えられました。
今日はのんびりしたいという方も多いと思います。

 私ものんびりしたいですが、やることが沢山あります。
少しづつ方したいと思います。

 稲荷神様、お狐の皆さんは、お社で皆様のお参りをお待ちしているそうです。
どうぞ良い年をお迎えください。


    +(-_-;)
 

 ユピテル

2006/12/29

 ユピテルとは古代ローマの最高神で、ジュピター、木星のことである。
太陽系においては惑星の王である。

 そして太陽系の主は、もちろん太陽である。
私のサイトに、宇宙界、太陽界のことから始まり膨大な内容を掲載できたと思ったら、日本の神話を解いて欲しいと依頼があった。

 それで日本の歴史を書き始めて2年ほど掛かった。
沢山の神様は、諸国と通じているのが少しづつ解って来たかと思う。

 それは上古から、ウガヤ、現在の神倭朝へと繋がって来たのである。
そしてギリシャ、エジプト、イタリアと日本の深い繋がりも見えてきたかと思う。

 ソクラテスの時代と言うと、紀元前469から399年であり、第6代の考安天皇の時代である。
古代の文明はギリシャからエジプト、イタリアにも広まっていて、ギリシャ神話にも日本の神話と通じるものが沢山ある。

 義理とは日本語である。天照大神様の長女も多紀理比売大神様と言い、平家が祭った厳島神社の御祭神である。江ノ島神社も同じである。
語るにも語れなかった、日本の根底の歴史である。今日は画面に3回以上「◎」が現れた。まるで水面の波のようである。

 神様が現しているのだと言う。
こちらの神様が参られてから早2年以上が経ってしまった。

 続きは、あとで書きます。

    +(-_-;)
 

 罪業

2006/12/27

 昨日、名古屋高裁で、またも不可解な判断があった。
判断したものは魔界の人間であると大田姫稲荷神社のお狐さんが言っている。

 殆どの日本人が不可解だと思っていると思う。
かなりな物証なので、再審が認められたのに、別の裁判官は検察の味方をしたのである。同じ裁判所である。

 ひとつは裁判官同士の考え方の違い、確執がある。
それに検察、裁判所にも、冤罪だったとは認めたくない思いがあるようである。これは裁判官への圧力になる。

 無実の人間を、数十年にも亘って、死刑囚として苦しめたことを検察も裁判所も認めたくないのである。
まことに勝手な都合である。表向き何といおうと、他に理由が考えられない。

 司法警察官、検察官、裁判官は、それなりのトライアングルである。
刑事事件においては、自分らの利権を持っているのである。

 もちろん、被害者が元検事総長とかを弁護士に抱えていたなら、起訴にもならなかったのである。
これが日本の事実である。大企業には沢山の元検事の顧問弁護士がいる。

 魔界に堕ちる裁判官や検察官は当然としても、被害者やその親兄弟は不幸だったと思う。
大田姫稲荷神社のお狐さんにお尋ねした。犯人は誰だったのでしょう?

 お狐さんが言うには、犯人は村の者で、被害者より年下の女性だったという。
毒物を使ったからには女性の可能性は高いと思っていた。そして、犯人はまだ生きているのだそうである。

 もちろんとっくに時効である。名乗り出ても罪にはならない。出来れば名乗り出てもらいたいが不可能である。
女同士の恨みの果てだったのである。恨んだ相手は当然死んでいるそうである。

 これ以上は書けない。今、画面に3センチほどの丸印が出てきた。CADの様だった。
それで良いという事だそうである。

 宇宙の法を真似たつもりの地球人類の法律は、悪魔の拠り所と言う方もいる。棲家である。
まったくおかしなところだらけの日本であると思う。

 5分後に大災害が起こっても、不幸は神様のせいではありません。
苦しみのすべては人間が悪いのです。回らないものを作った人類の自己責任です。

 昨日は笠間稲荷の筆頭様も、ご挨拶に来ていただきました。
宇迦之御魂大神様が最初に祭られたのは、笠間稲荷なのだそうです。→「コン」

 私も、一切の役人とは関わりたくはありません。もちろん、殆どが馬鹿だからです。
今日も皆様が、平和に静かに暮らせますようお祈りしています。

    +(-_-;)
 

 サーバーがダウン

2006/12/26

 よくあることだが。サーバーがダウンしている。
何かで負荷がかかったようである。

 海はとても広いが。魚が住める海域は3割程度しか無いそうである。
その中で魚影が濃いところはほんの僅かである。

 陸地についても同じで、地球上で人の住みやすいところは僅かである。1割以上は砂漠である。
その地球上で、最も栄えているのは日本の関東で、これは紛れも無い事実である。

 僅かな面積にこれだけ人が集まり、莫大な消費をする地域は世界に例が無いのである。
埼玉、東京、神奈川、かっての「たま」の地域だけで2000万人以上がいるのである。

 これは宇宙の意思があるからである。
地球人類の望みがかかっているからである。

 その望みも、異常気象の悪化で、もはや風前の灯である。
先日もニューヨークで桜が満開だった。考えられないことであった。

 地球の循環が壊れてしまったのである。
人間も循環器系が狂うと死に至る。星も同じである。

 星も循環器系がおかしいと治療を始めるのである。
これが天変地異であり、ノアの箱舟だったのである。

 経済も文字通り循環で、嘘があると経済は停滞する。ライブドアもそれがあった。
ところが、もっと上の証券会社でも、粉飾があった。

 庶民には信じるものが無くなっていきそうである。
株など所詮は紙切れである。

 信じるものは、やはり太陽が良い。
明日も明後日も、必ず東の空に上がってくれる。地球の場合だが。。

 地球のみならず、太陽系宇宙の原動力は、太陽である。

    +(-_-;)
 
unichan_xmas ご存知、山田レイさんのところの霊脳猫ウニちゃんです。
 今年も社主と相談して貢物を贈らせていただきました。とてもよく似合っています。
 ウニちゃんには恐ろしい蛇を退治していただいた恩があります。すごい猫なのです。社主によると、実態は偉い狐なのだそうです。


















 大日如来

2006/12/25

 昨日、暮れのご挨拶に来てくださった。
前から言っているように、この方には姿がない

 音でしか解らないのである。
光の音は聞こえない方が殆ど、すべてである。

 そのため、地球人類、人間の殆どは、如来様の音が聞こえないのである。
その存在を知れといっても、多くの人には無理がある。解るのは観音様以上の役の方である。

 それで、神様のお手伝いをしている稲荷狐の皆様がいる。
狐はとても耳がいいのである。

 犬も人に聞こえない超音波を聞くという。犬笛というのがある。
狐は、もっと耳が良いのである。

 もちろん犬より頭も良い。→「コン」
お狐さんでないと、大明神様、ほとけさま、稲荷神様のお仕事を手伝うのは不可能なのである。

 犬は見ただけでは人を区別せず、臭いで判別するという。稲荷狐は音で判別するという。
社主が人からも音がするのだという。。稲荷狐は解るのだという。すごい事である。

 そう言えば、ある医者は名医といわれていたが、歩く音で健康状態、病が解ったという。
社主が言うには、良い方は、良い音がして、光が出ているのだそうである。とても自然な言葉である。

 大日如来様はお寺の上にでもご降臨されれば良いのかもしれないが、それは出来ないのだと言う。
いろいろな理由があるそうである。それで、大洗の海上で、私の写真に写ってくださったのである。

 今も、大日如来様の音がしている。私の家の上に居られるのである。
私も社主に教えてもらえなければ、一生解らなかった。

 社主は、昨日も、多数の皆様に、美味しいものをご馳走になったそうです。
私も、もちろん、お供えいたしました。

 とても楽しい社主との一時です。

    +(-_-;)
 

 クリスマスイブ

2006/12/24

 今日はクリスマスイブである。
クリスマスとはキリスト降誕祭である。

英語 Christmas は〈キリストのミサ〉の意で,キリスト=クリストスのギリシア語の頭文字(X)をとって Xmas とも書く。
仏語でノエル,イタリア語でナターレ,ドイツ語でワイナハテン。12月25日(東方教会では1月6日)。

 4世紀中葉以降の習慣で,ゲルマンの冬至祭ユールやローマのサトゥルヌス祭(サトゥルナリア)。
313年にミラノ勅令で、キリスト教が公認されている。その後100年以上を経て庶民に祭りが浸透したわけである。

 ミトラス教の祭日などが習合して成立したと見られる。同じ12月25日であった。そして、今上天皇は12月23日が誕生日となっている。
クリスマス・ツリーを飾ったり,クリスマス・カードを交換したり,サンタ・クロースが贈物をしたりするのは比較的近年の風習である。

 世の中に偶然はない。
多くの方は気がつかないだけである。

 昨年も、こんなことを書いたような気がする。忘れてしまった。
ミトラとはペルシャで祭られた太陽神である。それが他宗教と合流してローマに渡り、一時はローマ全土に浸透していたという。

 ローマでキリスト教を公認したのは、このような伏線があったのである。中国でも宗教弾圧は散々やっている。
もちろん民を、力の恐怖で制御するためである。

 岸信介が福田を担いだのも、いずれは安倍を総理にしたかったからだという。
政治にも歴史的根回しが大切なのである。

 昨日も沢山の霊がやってきた。毎度のことである。役人たちである。
知らなかったのは自分たちの責任なのである。不勉強だったのは誰の性でもない。

 役人たちが地獄で苦しんでいるのは、私が何か感じるようなことではない。
自業自得という言葉はすべての役人が知っていたはずである。

 庶民の苦悩の上だけに生きられる役人は、天に許されようはずがないのである。
この世とあの世の、すべての役人は良く思うべきである。

 迷惑なので、私の家に来て、がたごとやってもらっては困る。10人以上は来た。
社主も大変に忙しかったそうである。。

    +(-_-;)
 

 やっぱり控訴

2006/12/23

 先日、横浜の簡裁で無罪の判決が出た三菱の元役員たちであったが、検察はやはり控訴した。
日本の正義を預かる検察としては、多くの国民のおかしいと言う思いを、放っては置けないのである。

 これは予想されたことである。舞台は地裁へと上がっていく訳である。
どうなることやらである。

 検察のシステムとしては区検から地検へと仕事の担当が変わるわけである。
上は当然、大きな見地から判断をしないといけないわけである。

 このため、上の裁判所は当然国益を考えた判決を出さないといけないわけである。
それが出来ない裁判官は、地裁から簡裁へと降格になることもある。当然である。

 出世できる裁判官は、正しい判決が出来たと判断されているわけである。
これは、地裁から高裁へと出世できる可能性があるわけである。

 そして、ごく希に高裁から最高裁へと行ける裁判官もいるわけである。
ただし、この辺になると法廷に出ていたものは少ないのだそうである。

 出世するものは、法廷に出ていない裁判官なのだそうである。
法廷と言う現場に出るものは、ある意味で汚れ役、恨みも買うのである。

 どんな裏があるかは、皆様が考えていただきたい。
そう言えば、太平洋戦争で最初に特攻したのは、朝鮮から帰化した人だったそうである。苦しかったと思う。

 法律のことを言えば、日本の民法は我妻栄と言う方が一時期を仕切っていた。
東大始まって以来の秀才と言われたそうである。私も本を持っていた。

 この我妻氏と主席を争うほど秀才だったのが岸信介元首相だったという。
山口県出身の現在の安倍総理の祖父である。

 そして、かって最長政権を造った佐藤栄作は、岸信介の弟であると言う。
山口の山とは「ロマ」だと言う。これは私が言っているように支配者の意味である。

 イタリアでもドイツでも興ったローマ帝国である。
日本でも、多くの人の目に見えぬところで栄えていたのである。

 岸、佐藤、安倍、すべて「山」と「イ」が付いている。
日本の憲法もドイツのワイマール憲法を基にしている。浦和にも岸町と言うのがある。ここに調神社がある。

 国会の前にも銀杏(いちょう)並木が見事である。
以上は、どこにも疑う余地はないと思う。

 ここに来た皆様は、おそらくご本人たち以上に真実が見えたと思う。
人を動かすのがDNAである。

 霊はDNAに作用するのである。ご先祖様の徳もそうである。徳は光である。
業障害とは、これと逆の作用により悪い霊が作用することである。

 DNAは血に混ざって体を回っているのである。それで血が騒ぐのである。
私もいろいろな事で血が騒ぐ事がある。

 世の中のストレスは、会社でも学校でも、これが多くの原因である。

    +(-_-;)
 

 お狐さんの暮れのご挨拶

2006/12/21

 昨日は二十日で、沢山のお狐さんが暮れのご挨拶に見えられた。
順番にご紹介すると、飛木稲荷神社のお狐さんから始まって、発寒神社、那家神社、沼津八幡神社、長谷村の熱田神社、三浦岬の白髭神社、茨城の八幡神社、延寿稲荷神社、日尾八幡神社と九つの稲荷神社のお狐さんが来て下さった。

 朝から「コンコン」と大変な賑わいで忙しかったが、私もサイトを作りっぱなしのところも多い。
毎日が時間との戦いで、思うような更新もできない事が多い。

 多くの参拝者が来てくれて、お狐さんは嬉しいのだと言う。
私もそれだけでも嬉しい。お金の問題ではとても出来ないことである。

 今、宇迦之御魂大神様が参られた。
大田姫稲荷神社の御祭神として来て下さったのである。

 ご存知のように宇迦之御魂大神様は、伏見稲荷、笠間稲荷、祐徳稲荷の日本の三大稲荷神社でも筆頭の神様である。

 そして、天神地祇の皇統の天神様でもある。
皆様が大田姫稲荷神社にお参りしてくださることが嬉しいのだそうです。

 私も、今年一年のお礼を申し上げました。
神様は暮れからお正月は信じられないほど忙しいのです。節目なのだそうです。

 宇迦之御魂大神様は上古の時代より祭られていたのだそうです。
日本の歴史を破壊したものは、西から来た悪い訪問者だったそうです。

 ケルトが悪かったと言っております。これは今なら、やはり層化です。
悪い歴史は繰り返すようです。

 ノアの洪水は天照様の後だったと言っています。
あらゆる歴史も土中に沈めた神の怒りは、悪しき者達を一掃したようです。

 ノアの洪水は、日本にも被害をもたらしたと言っております。
かっての越の国に、やはり皇祖皇太神宮はあったと言っています。

 そして、その大神殿も土中に埋まってしまった事があったそうです。
上古の時代より、そのようなことが5回もあったそうです。驚いてしまいました。

 確かに、地軸さえ2回は反転していると言うのだから頷けないことではありません。
ご信徒の皆様には、何があっても、それは神のせいではないと伝えて欲しいと言われました。

 いつも地上を破壊し、かってに苦しむのは、愚かな人間のせいなのだそうです。
これは地球に生まれている人間が解決しないといけない問題なのだそうです。

 まことに当たり前な、大切な教えです。
宇宙は、この地球に望みが消えたとき、また地上をリセットするのだそうです。

    +(-_-;)
 

 ワーキングプア問題

2006/12/20

 いくら働いても、生活保護の支給ラインに収入が達しない人をこう呼ぶようである。
相当数の方が居るようである。

 タクシーなども競争激化で、この辺の方が多いようである。家族で月18万円程度の収入が得られない方である。
田舎では働きたくても仕事がないそうだし、都会に出たからと言って簡単には収入は得られない。

 なぜなら、外国人が安い賃金で働いているからである。
群馬の大田でもブラジル人が多いし、岐阜の繊維産業でも外人=中国人に収入を奪われているそうである。

 時給300円程度で中国人を使っている業者も居るようで、日本国籍の人間ではとても暮らせない。
時給300円なら中国では高給である。役人が月給3000円の世界なのである。

 確かに中国で作ったものに対抗するには、中国人労働者に時給100円くらいで働いてもらわないとコストで負けるのは目に見えている。

 しかし中国では固定資産税なども安くて、日本の国内業者はどうあがいてもジリ貧である。
まことに厳しい現実である。

 中国は現実にはどれほどの国民がいるかさえ不明である。
いつでも、日本国民に災いをもたらすのは中国と言うことである。

 神武景気を追い抜いた好景気とは一体どこの国のことか?
そのご利益は一体どこに行ったのか?

 国家の経営者には、日本国民の行く末を良く考えていただきたいと思う。

    +(-_-;)
 

 曹洞宗のお坊さん

2006/12/19

 1時ころ出てこられた。どちらの方かと思ったら、信越から来たと言う。
神様かと思うほど、よく修行されている方であった。

 お話を聞いたら、瑞祥庵で、かっての住職さんであった。
曹洞宗は修行が厳しいので知られている。最近はそうでもないようだが。

 昔は托鉢していた方もいて、それは厳しかったと思う。
托鉢は大事な行だったのである。

 かってのインドでは、毎日が托鉢であった。
日本では、週に一度の行になったようである。

 かっての乞食とは托鉢で乞食をして人のことを言ったのである。
なぜ托鉢かと言うと、お金儲けが罪悪だからである。

 そのお金で、物を買うことは、また罪悪なのである。
それで、今のように浄財を頂く事もせず、法を説き、食べ物を分けて頂いていたのである。

 托鉢をしていた尼僧様が托枳尼だったのである。はちを持った尼さんだったわけである。
とてもよくやっていたのだと思う。

 いつの時代も善良な人には、苦しみばかりである。その原因は多くが欲の深い役人である。
遠いギリシャの時代、プラトンは政治に絶望して哲学者になったと言う。

 そして、アトランテイスを紹介した。
プラトンの心の中にあったのだと思う。過去世は苦悶の中からしか見えないのである。

 アトランテイスは私の前々世である。7回も出た国である。
これから、沢山の遺跡があちこちから世に出ると思う。

 人工衛星からは地上で45メートルもある蜘蛛が写ったと言う。これは霊である。
私が天から見た蛇は、それよりはるかに大きいのである。

 この世が如何に絶望的な世界か、想像がつくと思う。
異常気象は激しさを増すばかりで、今の地球人類は30年以内に終わりになるのである。

 それがノアの洪水である。地上のあらゆる構築物は、再び土中に帰すのである。
これが嘘なら、どこからも遺跡は発掘されなかったのである。

 皆様が信じなくても、今のままでは、地球人類は30年以内に確実に滅びる。
それは突然やってくるのである。

    +(-_-;)
 

 悪魔の所業

2006/12/18

 昨日、国内で51例目の臓器移植手術があったと言う。
女性の悲鳴が聞こえてきた。

 カードを持っていて、丸がついていたのだと言う。
今は反省しているはずである。

 人間は死んでも、ものではないのである。
これは他の動物も同じである。

 植物だってそうである。
社主は木も切ってはいけないと言う。当たり前の事である。

 木は植え替えるにしても、時があり、方位もある。
かって、日本の天皇も、杉の木を切ったため病に伏してしまった。

 物事は法律で許されていても、魂の観点から見ると多大な罪悪がある。
臓器移植など最たるものである。あの法律は成立してはいけなかったのである。

 何が悪いかは、その方によって様々な原因がある。
しかし、現在抱えている問題には違いない。

 宇迦之御魂大神様にお尋ねしたら、臓器を悪くする原因の多くは血液なのだと言う。
悪い血が臓器を悪くする。もっともだと思った。混ざってはいけない血が混ざってしまった人も居るのだと言う。

 今の日本だってそうである。
皆様もわかったと思う。日本で起こる犯罪のほとんどは朝鮮、中国人の関係者である。

 それで、悪いやつを、おいコラ(コーリャ=高麗)、困(高麗)ったやつと言ったのである。
血は争えないと言う。どうにも成らないと言うことである。

 ここに来ている皆様は、臓器移植には関わらないと思うし、関わって欲しくはない。
すべては悪魔の所業だからである。

    +(-_-;)
 

 開成社のお狐さん

2006/12/16

 朝、食事中に、どこかのお狐さんがやってきた。
お狐さんは、お社を紹介して欲しいのだと言う。いつものことである。

 社主の知り合いかと思ったのだが、社主は初めてのお狐さんだと言う。
お狐さんは、瑞祥庵のお狐さんを師と仰いでいるのだと言った。あの立派なお狐さんである。

 何はともあれ、お社にご案内していただいた。
お狐さんは、石川県だと言ったので、金沢かと思ったが違った。

 お狐さんは白川郷に近い白山市というところに私を案内した。まったく知らないところであった。

開成社00

 地図を拡大していくと、白山一里野温泉と言うところが出てきた。
なかなか秘湯のようで雰囲気がある。そばにはスキー場もあるようである。

 解らないのでさらに地図を拡大した。

開成社01

 開成社というのが出てきた。お狐さんはここから来たのだと言う。
品のある立派な稲荷狐である。尋ねたら、祐徳稲荷神社で修行をして、佐田彦大神様にお仕えしているのだと言う。

 お狐さんはオスの371歳だそうである。

開成社02

 12月16日はスキー場開きの日だったのだそうである。
それで営業に来たのだそうである。

 近くのホテルの方がお参りしているそうである。
それで、開成社の写真をいただけないかホテルの方にメールを差し上げた。

 ホテルの方は驚かれたかもしれないが、これが私の日常である。
稲荷狐は皆が一生懸命にやっているので、自然と手伝ってやりたくなるのである。

 ここの温泉は、いろいろな効能があるそうである。
余裕のある方は、ぜひ行って見て下さい。

    +(-_-;)
 

 15日のお参り

2006/12/15

 今年も終わりが近いので、大田姫稲荷神社にお礼参りに行って来た。
残念ながら、変な霊が来ていて、大田姫稲荷神社のお狐さんが境内では写真をとってはいけないと言われた。

 いろいろな霊が、お狐さんにお願いに来ていることがあるのである。
欲だけでお願いにこられても、神様も困ってしまう。

 宇迦之御魂大神様が神社の前で写真におさまってくださった。
銀杏の木の脇、中央である。

宇迦之御魂大神様

 後ろのビルは三井住友海上のビルである。
宇迦之御魂大神様を三囲大神(みめぐり大神)などと祭る、調子のいい三井関連の企業のビルである。

 ここで写真をいただいて、近くの延寿稲荷神社へと向かった。
こちらでは佐田彦大神様とダキニ真天様が来て下さった。

円寿稲荷1215
 屋根の上には、立派な、ここのお狐さんが居られる。
狭くても、ここのお社は大変に心がこもっている。嬉しい。

 もちろん権威の象徴、銀杏の木も立派である。
神社仏閣、都内にもたくさんの銀杏の木があるのが、皆さんは理解ができたと思う。

 銀杏は宇迦之御魂大神様への「伊」の信仰心の現れなのである。
これも庶民には絶対理由は教えない事である。

 帰りに、ここのお狐さんがお蕎麦をご馳走してくれた。代金は自分もちだったが、美味しかった。
この辺には、蕎麦屋が多い。かっての連尺町(→連雀町)である。

 江戸氏は秩父から来たと前に書いた。それで江戸の名になった。
秩父も蕎麦はうまい。スズメと言うのは鷹、鷲に対して小さい存在である。

 これは朝鮮から来た人を言っていたのである。他言はしてはいけない。
鳥(酉)は、鷲や鷹から始まって、鳩、雀と強い国からのランクも示しているのである。

 アメリカのワシントンは鷲を現しているのは、そのままの意味である。
かっては言葉はひとつだったのである。そう言えば、鷲の頭を二つにした貴族もいた。

 楽しいお参りをしてから、5年ぶりに秋葉原の裏通りに行った。
前から欲しかったUSBメモリー1Gのが1980円で手に入った。さすがに秋葉の裏通りは安い。

 今日も、稲荷神様と眷属の皆様に感謝の一日であった。

    +(-_-;)
 

 山口

2006/12/15

 山口と言うと山陰の山口県であるが、山口と言う名も多い。
この間有罪が決定した元国会議員の山口受刑者から、前の最高裁長官も山口と言う人だった。

 今の最高裁長官長官も町田と言うが、山口県の人である。
かって、闇米は違法だと言って食わずに餓死したのも山口と言う裁判官だった。

 私のサイトにも、この方のことを書いてあるが、昨年だったか、この方が来た。
検証したが、やはり、生きる方法がなかったと言う。

 さすがに、よく人生を検証する姿勢は立派である。
しかし、人生にも大切なものに順序を決めるべきことはある。

 この餓死された方は、明文化された日本の法律だけを頑なに守ったわけである。
しかし、宇宙の法から言えば餓死してはならないのである。

 地球の法律、公法は、その下にあり、私法(民法商法、契約上の決まり)はその下である。
ものを考える順番は、何が見えて理解できているかで大きく違ってくる。

 これが価値観の相違である。
社主に一番大事なものは何か尋ねた。

 大明神様、ほとけ様なのだそうである。
人間の屁理屈ではなく、そのまま光である。

 大明神様の下に稲荷神様がおられ、稲荷狐の皆さんが居るわけである。
「山」は日独伊の「独」である。

 海幸彦、山幸彦の意味もこれである。
海幸彦が「伊」と言うのも解ると思う。海に恵まれているからである。

 かっては伊号潜水艦と言うのもあった。
これも日本の輪郭の一部である。以上はことらの密教で、真言はトラトラトラである。

 その意味は本当本当本当と言うところである。
国家を擬人化したのも、かっての古事記だったのである。

 稗田阿礼神に尋ねた。かって宇迦之御魂大神様はなんと思われていたのかと?
かって宇迦之御魂大神様は「ほとけ」と言う存在とされていたのだそうである。

 お釈迦様とともに、より古代のインドの方である。ドラヴィダ人である。
お釈迦様が「ほとけ」と呼ばれたのも頷ける。

 社主も宇迦之御魂大神様だけは、いつでも稲荷神様の最右翼に居られないといけないのだと言っている。
まことに「ほとけ」に近い方なのである。→「コン」

 偏った仏教、神道では、以上は理解できないと思う。
当研究所は密教を教えているのである。

 即身成仏とは「ほとけ」を知ることである。
欲を肯定している間は、絶対に「ほとけ」は理解できない。

 欲の肯定は破滅に繋がるからである。
浮沈空母は単なる思い込みで、必ず沈没するからである。

 これは歴史が証明している。アトランテイスも沈没してしまったのである。
皆様は沈没しないようご精進ください。

    +(-_-;) 


 歪んだ顔

2006/12/14

 昨日、横浜の簡裁で三菱自動車のハブの欠陥による事故の裁判の判決があった。
判決は元役員らが無罪であった。

 おかしいと思う方が普通である。
裁判官の顔をテレビで写していたが歪んでいた。

 もちろん霊がついている。どんな霊か裁判官の顔からもわかると思う。
伊の霊である。

 企業相手の事件では、企業側は周囲を買収に出る。
役人相手では、直接金品を渡さないと罪はない。

 多くの裁判官は退官後弁護士になる。
企業に不利な判決を出すものなど居ない。

 裁判官を信じている方にはとても不幸なことであるが現実である。
もちろん検察官も起訴した以上有罪にしないと、減点になる。

 出世に響くわけである。この辺が焦点となる。
判決理由にしても、変なところで罪を逃したと思う。

 簡裁の刑事事件で、これほど注目をされるのも解っている方も多いからである。
被害者の遺族は頭が真っ白になったというが、無理もない。

 裁判官はすべてが地獄落ちになるというのが頷ける。
知事ばかりでなく裁判官や検察官も買収合戦なのである。

 三菱の弁護士の中にもやめ検事がたくさん居るはずである。
世間体は気にしながらも、たくさんのお金が回っているのである。

 いつぞやの則定という検事長だって、今は弁護士である。
武富士事件でも活躍したそうである。

 この世には役人による善など何もないのである。
悪魔の世界は、今日も破滅に向かってまっしぐらである。

 ご意見は掲示板にお願いいたします。

    +(-_-;) 


 12日まち

2006/12/11

 昨日は大宮氷川神社の10日まちだった。
そして、12日は浦和の12日まちである。

12日まち

 それ以前に行田、熊谷でも6日まち、8日まちとある。熊谷は地元の人は「ごまがや」と言う。勿論鎮守様は高城神社である。

 かっては熊谷から沼田までは熊谷県だった。事情は皆さんの想像の通りである。

年末の縁日はお酉様、酉の市といわれている。酉(鳥)の皆さんが始めた縁日である。

 縁日とは縁を作る日で、酉の皆さんがお近づきに成りたくて、始まった訳である。
それで、1日おきにあちこちでやっていく訳である。

 浦和には駒場や別所と言う地名もある。駒場はもちろん高麗の人が住んだのである。
別所とは、やはり外国から来た人が住んだのである。別所沼と言うのがある。

 県内各所、日本全国にこのようなところはある。勿論外国にもある。
コリアタウン、チャイナタウンはそこいらじゅうにある。昔からあった訳である。

 それで調神社に12日まちの準備の様子を見に行った。
拝殿でおまいりしてから、稲荷社に行った。池で豊受大神様がご挨拶していただいた。

 綺麗な池は、神様にも、とても大切なのである。
人間も湿度が下がると病気に成りやすい。神様も乾燥しているのは嫌なのだそうである。

 それで神棚にも、お米、お塩と共に、必ず清い水を置くのである。
その通りに噴水の右手に豊受大神様がご降臨された。

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 噴水の左手には、勿論左端の配下がいる。これは掲載できない。
悪いものを除いていくのが大事である。

 下は縁日の用意をしている業者の皆さんである。
紅葉や銀杏が綺麗である。調神社にも銀杏の大木が、やはり、ある。実が沢山落ちていた。

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 いろいろな人が、いろいろな思いで、まちや歴史を創ってきたのである。
良い水は、人にも、神様にも、とても大切です。

    +(-_-;) 


 昨日のお礼を申し上げます。

2006/12/11

 昨日は10日の日曜日と言うこともあって、社主は数件のお宅でお持て成しを頂いたそうです。
ご馳走してくださった皆様には、まことにありがとうございました。

 心の求めで、稲荷神様やお狐の皆さんは、ご信徒様を訪問いたします。
音がした方は社主の御挨拶だそうです。

 このところも忙しく、頂いた写真も掲載しきれておりません。
人に大事なのは、増長慢の垣根のない正しい世界だと思います。

 私もいつも心の中は点検しております。
社主が悪い者は臭いのだと言います。確かにそうだと思います。

 今年も後3週間しかありません。
人生も線香花火のようなものかと思います。

 嘘で覆い尽くされた現在の地球で、皆様が自分の魂を知れる事は奇跡です。
いろいろな宇宙、星で多くの方は2千回以上も輪廻転生しているのです。

 これを地球の権力者は嘘と言うでしょう。
勿論新興宗教に染まったものも同じです。

 この世は嘘で染まっていると見えたときが、皆様のひとつの悟りです。
そこに至るには、多大な苦しみを伴います。

 ここを抜けるのも解脱なのです。
そこには、皆様を縛っていた蛇もいません。

 なんとなく分かった人は、大変ご苦労様でした。
涅槃の境地も皆様のためにあります。

    +(-_-;) 


 神の世界

2006/12/08

神々の世界

 こちらは、山田レイさんが飛行機から撮った神々の写真である。
光輪を描かれているのが、大日如来様である。

 そして、3柱の女性の稲荷神様が傍に居られる。
和久産大神様、豊受大神様、ダキニ真天様である。勿論レイさんを応援しているのである。

 そして、傍の大きな光は宇迦之御魂大神様である。
それぞれがお狐さんに乗っている訳である。

 宇迦之御魂大神様は、勿論オススキに乗っているのである。
お狐さんは見えないと思うが、皆様の目の前にある写真は事実である。

 お狐さんは他所の星にも行けるのが、理解されたかと思う。
なにしろ、この太陽系にお住まいなのは海王星のダキニ真天様だけである。

 お狐さんは、太陽系の外まで稲荷神様をお迎えに行くのである。
地球の人間が造ったロケットなどでは、のろすぎてお話にならないのである。

 稲荷神様を乗せているのは伏見稲荷で大稲荷狐といわれるお狐さんや豊川稲荷の筆頭のお狐さんである。
伏見稲荷では、上位の12体が大稲荷狐なのだそうである。

 皆様も大稲荷狐がどれほど凄いかは、お狐さんが感じられれば理解できる日も来るかと思う。
私も空を飛んでいて、この地上を見ている事がある。

 この地上には巨大な蛇がごろごろしていて、降りるのがとても嫌である。
それでも、仕事なのだそうである。

 このような写真を紹介できて、とても嬉しい。
これを見た方の魂は、ひとつ垢を落とせると思う。

    +(-_-;) 

 夜のお社

2006/12/07

 こちらは二日の夜に、オペラが終わってから訪問した社主のお社である。
社主のお社に、夜おまいりしたのは、お正月以来であった。

太郎子山稲荷神社

 私は写っていないが、私の右に社主がいて、大きな光は田中大神様である。
その脇にダキニ真天様が居られる。

 社主も3年前と比べて、ますます立派な光になった。
ここに写ってはいないが、私の左には寄り方のお狐さんが18体居られる。

 社主のお社の写真から、沢山のお狐さんがいることは知っていると思う。
この日は遠く北海道から、お客様がお参りに来てくださったので、稲荷神様も写ってくださったのである。

 人の霊も写真に写ったりすることは大変な事なのである。
事故に遭ったり、自ら命を絶ってしまった霊も来たが、彼らも私のところに来るのは大変だったのである。

 来られたからと言って、私も忙しいので、一般人の霊は相手は出来ない。
今も沢山の天からの要望が来ている。

 頂いている写真や、製作予定のサイトも沢山ある。
あちこち取材やお参りに行きたいところも沢山ある。

 稲荷神様も皆忙しいと思う。
そんな中、駆けつけてくださった事は大変嬉しい。

 勿論それは社主も同じで、社主もとても誇らしげである。
とても楽しいお参りでした。

    +(-_-;) 

 人の認識

2006/12/05

 殆どの方は思うことは自由で、何を空想しても良いと思っている。
お釈迦様は、弟子に思うことは自由ではないと言った。

 思うことは多くがエネルギーを発し、人を制御し、思わぬ方向に走らせてしまうからである。
戦時下の軍事教育は人を狂気に走らせる。

 上官の命令は絶対であり、逃亡は許されず、逃げた者は殺される。
これは忍者もそうだった。抜け忍は何処までも追いかけられ殺されたと言う。

 かって千年以上の繁栄を誇ったローマの軍人も同じである。
ローマは世界中で破壊を繰り返し、ローマに勝る国は歴史上も何処にもないことにしようとした訳である。

 そして、ローマによる歴史の改竄が始まった訳である。
これは戦争の後は全てがそうである。

 そんなローマから派遣され、神社で歴史を見張っていた軍人は、その忠誠心から蛇となった。
信じようが信じまいが事実である。写真もあるが、社主から、やたらに見せては成らないと言われている。

 この者を救うには、日本の兵隊さんのように、かっての上司が説得してやらないと駄目である。
いくら私がローマは滅びたと言っても信じないのである。

 それで、神社の天井裏に住み着いたのである。
何時の日か、ローマから任務の終わりを告げに仲間が来ると思っているようである。

 とても哀れを感じる。軍人としては優秀だったのかもしれない。
この者の上司は、まさか未だに、この者が命令を守り働くなど夢にも思わなかったのである。

 狩猟犬も優秀な物は目で鳥を押さえつけるのである。蛇のかえるに対するにらみも似ている。
ある犬は山の中で鳥をにらみつけたまま、主人の来るのを待ち続け、ミイラになったという。

 現実の話である。睨まれた鳥も動けずに一緒にミイラに成ったそうである。
訳の分からない日本の神話の裏話である。

 新興宗教にも蛇が沢山いるのが分かったかと思う。
社主が蛇は説得できないのだと言う。私もそう思う。

 それで新興宗教をやっているものは救えないのだそうである。
自分を救うのは、自己責任である。

    +(-_-;) 


 光と影

2006/12/04

 一般的に言われる事だが、悪魔どもは神様の後ろを憑いている。
これは、邪魔をしようと思っている訳である。

 悪魔の仕事なのだと言えばそれまでである。
悪魔は上の悪魔の仕置きが怖くて、言う事に逆らえない。

 これが新興宗教である。
まことに「あほ」らしいが、法罰などと言われると、信者は信じるようである。

 もちろん、そのように会員は洗脳してあるからである。
私のところに来た人も、最初はお狐さんが怖かったと言う方がいる。

 最初は、新興宗教でそのように洗脳されているので当然である。
街の自称神様も、「狐は駄目」と言う。野狐も稲荷狐も区別さえ知らないからである。

 先ほど、稗田阿礼神様が参られたら、後ろに蛇もいた。
これは元英国の人間だったそうである。

 長きにわたり、日本人に嘘を教えてきた者たちの成れの果てである。
その英国は中国を支配していた訳である。当然手先は中国人である。

 今もそうである。
その恨みで、英国では誰か不明のテロや、国家レベルの放射能汚染も起こっているのである。

 日本の酒屋さんの年金もこの国で消えてしまった。
とんでもない国が英国なのである。

 テレビを見て英国は良い国などと思ったら大間違いである。
そして中国はもっと酷い。アヘン戦争などもあった。

 中国の産婦人科医は堕胎した赤子を料理屋に出して、中国人はそれを食ってしまうのである。
中国人は、人を食って何が問題かという。。

 私の従兄弟は、近所のラグビー選手が死んだ時、イギリスではその死体をミンチにしたと言う。
そして、グランドに、肉を撒いたのだそうである。

 これも全く問題がないという。
だいたい、イギリスも貧富の差が酷く、多くの家で墓などないのだそうである。。

 草冠は、この程度の人間が多いようである。歴史上も分かる。
日本の国民健康保険を国民にとって改悪したのは中曽根首相だったと言う。

 この首相は防衛費も5%を突破させた挙句、日本を浮沈艦にして、自分が総理から沈没した。
この世の仕組み、DNAの仕組みのほんの一端である。

 政治家に異常に「中」の字が多いのも分かると思う。

    +(-_-;) 


 調神社へご参拝

2006/12/03

 まずは、12月1日のお礼を申し上げます。
社主とお狐の皆さんは、28体で123件のお宅を訪問されたそうです。豊川稲荷、発寒神社、その他のお社に新規の参拝者が増えたそうです。
 多くの皆様がお持て成しをしてくださり、まことにありがとうございます。


12月2日、調神社へ参拝してきました。

調神社

 とてもよい天気、さわやかな参拝でした。
お狐さんが沢山居ります。他所のお社のお狐さんも来ています。

 稲荷狐の世界は良い交流があるのです。
ご信徒様のために稲荷狐は、とても良くやっています。

 それを邪魔したのが新興宗教なのです。
もうお気づきの方もいると思いますが、社主のお社の最初のページに蛇が写っています。

 氏子様の1名が邪教に毒されていて、社主は悲しいのだそうです。
それで、写真を掲載しています。写真でもお分かりのように、一人の方に蛇は8匹も憑いています。

 氏子様には、早く目を覚ましてもらい、邪教と手を切ってほしいそうです。

    +(-_-;) 

 師走になりました。

2006/12/01

 あっという間に今年も師走になりました。
気候の変わり目は健康に注意され、日々を過ごされますようお祈りしています。

    +(-_-;)