苦悩する者たち

2006/11/30

 早いもので11月も晦日である。
昨日掲示板に、元新興宗教の者は進入禁止と書いたのだが、夜になってまた来た。

 魔界の霊ではないので、殺気はないが困った者である。
人に施し、社会奉仕をしようにも肉体は無いし、自由も利かないのである。

 自分でまいた種とは言え、悲しい事だと思う。
以前にも神奈川からは霊が来た。

 悲惨なことを言っていたが、私にはどうにも出来ない。
人生は自己責任である。

 肉体を無くしてしまってできる事は反省くらいである。
私も人生は毎日の様にチェックしている。

 たまに、社主が私の思っていることに「コン」と拍手する。
「それで良いのだ」と言う意味だそうである。

 私も、ことら総合研究所を始めて、早5年が過ぎた。
若い頃は夢にも思わなかった現象が沢山あった。

 子供の頃から悪魔がいたのは知っていたが、お狐さんや龍神様、大明神様に、「ほとけ」様まで知る事が出来た。

 宇宙や魂の輪廻、天国地獄も教えてもらった。
今、神奈川県の某霊園で地獄界を作っている新興宗教の元会員たちも、事実を知っていたらよかったかも知れない。

 きっと層化などに引っかからなかったと思う。
今は、彼らも事実は知っているが、次に生まれてくる時はまた忘れているのである。

 前世を思い出すのは、奇跡なのである。
それで、彼らは再び苦しみの世界から、この世での人生を始めなければならない。

 宇宙の仕組みはそうなっているのである。早い話が人生の落第と言う事なのである。厳しい事実である。

 そして、もっと悪い者は退学と言う事にならざるを得ない。
全く当たり前の話である。

 今も悪い事し放題の行政の関係者が、大量の摘発を受けている。
彼らが死後どうなるかは、知った事ではない。

 ・・社主が役人は魔界落ちだと言う。責任が巨大なのだそうである。
もっともな話かもしれない。

    +(-_-;) 

 稲荷狐の思い

2006/11/28

 昨日は、ある方からメールがあり調子が悪いということであった。
あるお社の、一般の狐が憑いていた。

 この狐はかって大きな稲荷神社で修行に入った事もあったのが挫折してしまったのである。
それで空き家のお社に住んでいた。

 お参りした方が霊感のある方で、狐は我侭になってしまったのである。
稲荷狐と一緒に、傍にいたので偉い気になってしまったようである。

 まことに、心はよく正して生きていく事が大切であると思う。
これでは稲荷狐には成れない。それで、豊川のお狐さんに教育をお願いした。

 僅か数分で豊川のお狐さんがやって来た。
稲荷狐をお参りしている方にも、一般狐と稲荷狐は分けていただかないといけないのである。

 人の心に甘えて漬け込む事もあるからである。
多くの悪霊もそうである。最初は優しい顔をしてくるのである。

 新興宗教や自称霊能者もそうである。騙されないようにしていただきたい。
その反面、稲荷狐は見えないところで、本当に良く皆様のお手伝いをしてくれている。

 多くの方は分からないと思う。
稲荷狐の多くは卵豆腐が好きで、一般の狐も好きなのである。

 件の狐もそうだったようである。
私は卵豆腐を切らさないようにしている。1日1度は食卓に出している。

 他所の狐も、こんな様子は見ているのである。
これは社主や稲荷狐に出しているのである。狐にも絶対の身分の差があるのである。

 これは「ひいき」ではない。努力、仕事してくれる事へのご褒美である。
全く当たり前の事だが、もし、これがいただけなくても稲荷狐は立派に仕事をしてくれるのである。

 それだけの心構えがなければ、稲荷狐には認定されないのである。
そんなわけで、皆様も1日、15日には稲荷寿司と共に卵豆腐もそっとお供えしてくださると嬉しいです。

 何の贅沢もなくても、とても楽しい稲荷神社への思いです。
皆さんも、お狐さんがきちんと分かれば、もっと楽しいと思います。

    +(-_-;) 

 お狐さんのお礼参り

2006/11/26

 昨年11月に、旧守門村、戸隠神社のお狐さんを紹介した。
そのお狐さんが昨日11月25日に、1周年でお礼に来てくださった。

 私はすっかり忘れていたが、お狐さんはしっかりと覚えている。
忙しいのだが、とても嬉しい事である。

 できれば行ってあげたいが多忙で出られない。
製作中でとまっているところも複数ある。

 今、日記を書いていたら、お狐さんがやって来た。
こんな楽しい事もある。

 嘘っぱちだけの地球人類の世界だが、神々の世界、宇宙は違うのである。
これが地球人類が宇宙には出られない理由でもある。

 他人を落とし込んで、自分だけは生きようというのが多くの地球人類である。
それが経済と言うものである。

 昨日は都内の公明党の区会議員が、横領で大量に辞めたが、やはりテレビでは放送されなかった。
自分の車のカーナビまでつけた者がいたそうである。

 これは刑事事件で立件して良いと思う。
話にもならない。

 公明党はもう推薦、公認しないと言うが、また立候補する積もりなのであろうか?
松下電器や、トヨタの不祥事も危険もテレビでは放送されない。

 マスコミは悪い者の為にあるのである。
過言ではないと思う。私は霊にテレビは見てはならないと言われた。

 それで14歳から21歳まで7年間テレビは見なかった。
社主に尋ねたら、見ても良いテレビ番組は3割から4割だという。

 妥当な線だと思う。
危険な番組は見ないよう、注意されると良いと思う。

 勿論皆様のためです。

    +(-_-;) 


 日々の事

2006/11/25

 日記を書こうと思ったら、掲示板のサーバーが落ちていました。
有料サーバーなのですが、たまに落ちます。負荷のためだと思います。

 人もあまり負荷が掛かると、心神喪失状態になります。
ノルマで追い詰められると、通常考えられない事をしてしまうようです。

 長野県のある市の公務員は長い休暇中に、陸上の大会に出て優勝したそうです。
肉体的には全く健康だったと思います。

 数ヶ月の有給休暇の中で、陸上大会に出るだけでも考えられません。
見事優勝して目出度いと言うべきかどうか、とても異常な気持ちです。

 すでに5ヶ月くらい休んでいるようです。
民間なら出社に及ばずと言われて当然です。口頭注意だけだそうです。

 どこかのホームレスの女性は、僅かなお金のために殺されてしまいました。
この犯人たちは必ず死刑にする事が相当だと思います。

 人にしておけない者たちです。
働かざる者食うべからざるとは不当利得を毟る者のためにある言葉です。

 不当利得を得る事の多くが犯罪として刑法に定義してあるのです。
役人や金貸し、悪徳地主、家主の全てが地獄落ちする理由です。

 多くの方がノアの箱舟より現在の船の方が立派だと思っていると思います。
それで、神の怒りによる洪水でも人類は滅びないと思っているかもしれません。

 これはとんでもない間違いです。
ノアの箱舟は空を飛んでいたのだそうです。それで山上まで行けたのだそうです。

 それでノアの家族だけが助かったのだそうです。
神々は、そんな日がまた来ると言っているのです。

 アトランテイスさえ滅んでしまった天変地異が、また来るのです。
長い地質学の歴史からも、それはあるのです。

 地球の磁気さえ逆転したら鉄の船がどうなると思いますか?
そんな事は過去に2回以上はあったと地質学者も認めているのです。

 明日そんな事があっても、それは地球人類の悪しき心が起こすのです。
私も地球人類には、全く同情など出来ません。

 天変地異の時も、皆様の心だけは救われますようにお祈りしています。

    +(-_-;) 

 葵のご紋

2006/11/24

 常連の研究員の皆様は、すでに「あお」とは何か分かっていると思う。馬も「あお」と言うのが多い。。
松坂選手はアメリカに行くが、青森の生まれで蒙古斑があったという。

 松の字は皆あるのだと思う。そして足が大きい。。
要は青色人のDNAである。

 青山下野守という方がいた。神田の地図に載っている。下野(しもつけ)は栃木であると思う。

 上野(かみつけ)というのは群馬である。どちらにも青色人はいたようである。

 日本人は白人と赤色人だったのである。それ以外の色の人を「野」としたようである。
目出度い紅白の幕は、男女ではなく、本来の日本人の色を表しているのである。

 そこに黄色や黒、青色の人が来たのである。
アトランテイスの人も赤かったのである。

 私の過去の記憶で、以前の私は不思議だった。
そして、大阪のチヌ王と言うのはインド系の方で黒かったのである。それで今も関西では黒鯛の事をチヌというのである。

 勿論お釈迦様も、肌の色は黒かったのである。そして螺髪だったのである。
先ほど宇迦之御魂大神様が参られた。

 精神性の高いドラビダ人であるので、当然、かっては黒色人である。
全ての真実は歴史から葬られているのである。

 当然「葵」より黒色人は上だったのだそうである。苗字でも黒田、赤田、青田、白田、そして横田と5色揃っているのが分かったかと思う。
 
 この遺伝子は突然出る事もあって、親に似ず黒かったりと言う方もいる。
赤色人と青色人は混ざって分からない事が多いと言う。

 12月に成ると紅白歌合戦もある。
東西日本と紅白と、青山、赤坂、いろいろな事が少し見えたかと思う。

    +(-_-;) 

 悪霊たち

2006/11/21

 朝から元新興宗教の悪霊たちが来ると、とても鬱陶しい。社主のところに15柱も着たという
悪霊たちは、勿論、自分らを悪霊などと思っていない。

 それでなければ、人を人とも思わない強引な勧誘が出来たはずがない。
その業で、今も鎖で体を縛られていると言う。これが地縛霊と言われる者たちである。

 よく金縛りに合う方もいると思う。
これは悪霊が原因である。蛇や蛇のとり憑いた人間の霊(=悪霊)が原因である。

 新興宗教を辞めても、清めに苦労された方は多い。
そして、会員のまま死んで、霊園を地獄にしている団体もある。

 毎日来ている研究員の皆様は、ご想像がついていると思う。
悪霊が、死んでも新興宗教を辞められないと泣いているのである。

 勿論霊にとっては生きている訳である。皆、自分は生きていると言う。
肉体が無いだけである。霊にも暑い寒いも、痛い苦しいも存在するのである。

 それで地獄霊が来ると、私も悪寒を感じる。来るなと言っても来るのである。それで直ぐ解る。
地獄霊たちも助けて欲しいのだそうである。

 生きている内に来てくれれば、少しは良かったと思う。
肉体が無いのでは、社会奉仕も出来ない。神仏の御慈悲も、望むのが無理である。

 社主が言うには、会員を引き込んだ者は、その12倍の人間を救わないといけないと言っている。
大変なノルマである。事実だと思う。

 相続と一緒で、親兄弟のものまで家族が綺麗にしないといけないのだと言う。厳しい。
考えてみれば、層化でも上の者は毟り放題である。

 これは精算しないと宇宙のバランスは保てない。太陽に顔を上げられない訳である。
悪霊たちは、今も地区長が近くにいて新興宗教を辞められないのだと言う。

 話にならないが事実なのだと言う。地区長は勿論蛇が憑いている訳である。
新興宗教を辞めるのは本人の意思なのである。これは気合を起こさなければ縁を切れない。

 恐ろしい事実であるが、太陽は正しい心を応援している。
闇の部分を打ち砕き、悪しき団体とは縁を切っていただきたい。神々の祈りである。

    +(-_-;) 

 赤坂の豊川稲荷

編集2006/11/17
更新2006/11/20

赤坂の豊川稲荷

 先日行ってきた赤坂の豊川稲荷である。
とても立派で大方は問題ないが、少しお参りに行く方に注意がある。

 融通稲荷というのがあって、御札があるが、これは手を出してはいけない。
売っている御札は問題ない。

 それと高額なお布施の石碑も近寄らない方が良い。
その数だけの霊がいる。

 あまりにご利益だけを念頭にお参りしたり、お布施をするのは誤りである。
神仏は心を守ってくれているのである。

 神仏は無理なお願いは聞けないし、頼まれても困るのである。
お金は持てば持つほど、人は必ず不幸になるのである。

 勿論借金も同じである。すればすれほど不幸になる。当然である。
お金は、そのような存在なのである。地位名誉も然りである。

 今日も皆様は、温かい家で、温かいご飯を頂、快適な人生を過ごしているはずである。
何が問題なのか?

 新興宗教と縁のない皆様に問題はないのである。
人を苦しめるのは、「お布施が足らない」と言う悪い者の言葉である。子供のいじめも似ている。

 法罰など、人が語ってよい言葉ではありません。
語った者にこそ、必ず法罰があります。

 どこかの神様も、お布施が足らないのであなたは死ぬと、のたまっていたと言う。
自称、宇宙で一番偉い神様だったそうである。大きなお城まで作ったのである。

 この神様は人類の業を背負ったのか、心筋梗塞でころっとお亡くなりになったそうである。
こういう自称神様も沢山いる。死んで行ったのは、勿論魔界である。

 どこかの大先生もお迎えが来ているそうである。会員は知らないようである。
社主も紙くずをいくら積まれても、悪い人のお守りはできないと言っている。

 毎日の温かい心で、稲荷神様、稲荷狐はご信徒様を手伝ってくれているのである。
とても当たり前な信仰の心であると思う。

 ここのお隣に秋篠宮邸がある。黒猫ヤマトが来ていた。
赤坂の御用地である。赤坂というのは日の丸の中心の赤の事である。赤色人の住んだ地という事である。

 秋篠宮邸

 そして青山と言うのは、青色人が住んだのである。
また少し、日本の沿革が見えたかと思う。世界の中心は日本だったのである。

    +(-_-;) 


 15日のお礼を申し上げます。

2006/11/16

 昨日、社主とお狐の皆様は、和久産(わくむすび)大神様を同道され、34体で113件のお宅を訪問されたそうです。
 
 訪問先が段々と増えてきて、百件を超えました。
いつも温かい御持て成しを賜りまことにありがとうございます。

 昨日15日は、さいたま市の大宮まで仕事で出かけましたが、すこし時間が早いので駅の中を見て回りました。
 
 なんと稲荷寿司専門店がありました。
とても有名なのだそうです。この日は大宮での仕事が終わってから、赤坂の豊川稲荷に行くつもりでした。

 それで、豊川稲荷の帰りに、ここによって稲荷寿司を買うことにしました。
赤坂の豊川稲荷は、上野から銀座線で赤坂見附で下車して7〜8分でした。

 さすがに豊川稲荷というくらい立派でした。
こちらは、沢山のお狐さんの像の中のひとつです。社主が推薦しました。

子抱狐

 親は皆子供が可愛いのですが、狐も同じです。
ところが狐は、ある時、強引に子を引き離すのだそうです。それが子の為だからです。

 子にとって親は全てのようなものなのに、それは捨てなければいけないと教えているのだそうです。
何か感じられたでしょうか?

 多くの修行者、生きるものは、全てが本来そうなのです。
金銭、物欲、地位名誉に何時までしがみ付いていてはいけないのです。

 これはものを粗末にせよと言うのではありません。
しかし、ほとんどの方が執着からは離れられません。

 これは、人の魂を本当の幸福に導くのには、大きな邪魔なのだそうです。
なぜなら、そこに蛇が寄ってくるからです。幸せなどつかめません。

 これは頭では教えられません。
狐は、体で教えているのです。しかし、人間のような虐待ではないそうです。

 社主も辛い時があったそうです。→「コン」
豊川稲荷の写真は後でサイトにまとめます。

 豊川稲荷の帰りに、件の稲荷寿司屋さんで稲荷寿司を買って帰りました。
 
豆狸寿司

 なぜか、稲荷寿司なのに豆狸なのだそうです。
勿論15日に、このような寿司が偶然見つかると言うのは、確率的にありえません。

 社主が、あるところでご馳走になったそうです。
本店は大阪の北なのだそうです。これは「キタ」だと思います。大阪の方知っていたら教えてください。

 いろいろな種類があって、これからまた機会があったら買いに行きたいと思います。
人気店だけあって美味しかったです。

    +(-_-;) 

 魔界の腐れ縁

2006/11/13

 写真はオペラ歌手山田レイさんのところに現れたメドーサである。

メドーサメドーサの髪の端についている赤いのが蛇の頭である。

 これが層化や転利、諸々の新興宗教と、その背後の関係である。
 猫の前には、レイさんをお守りしている霊がいる。

 レイさんの前世で、レイさんと一緒に悪しき者と戦ってきたのだそうである。
 私が、ま○かりの記事を書いた時もおぞましい女が文句をつけに来た。

 昨夜は見るからにろくでなしの男性が文句をつけに来た。
勿論層化である。

 逆恨みをされても困るので、きっちりと返り討ちにしてやった。
悪いことをやっているのは新興宗教、自称霊能者たちである。

 悪いことをして人から金を毟るな。
もし、神や仏が罰を与えるなら、地球人類など、もっととっくに滅びていたのである。

 ここまで、生きながらえさせて、置いてもらえたのを、有り難く、宇宙、太陽、地球に感謝すべきなのである。
 
 この地球の紙くずの紙幣など、太陽が怒ったら、何一つ価値などなくなるのである。
太陽の前では人間の価値は、磨かれた心以外何もないのである。

 全ての悪しき新興宗教の類は、とっとと消えうせる事を、毎日宇宙、太陽にお祈りしている。
それは遠い日ではない。

    +(-_-;) 


 ネットの訪問者

2006/11/11

 朝は神棚脇に元転利の霊が着ていた。
神通力を獲得したかった者である。

 どこにも元層化と転利の霊は多い。
死んでも霊力どころか、天国にさえいけないものたちである。

 昨日も土屋霊園と言うところから、元層化の霊が来た。
先ほどもバレーボールを見ていたら、男性と女性の霊が来た。

 神奈川県は層化の勢力が強いようである。
死んでも層化の呪縛を逃れられないのである。

 本音は辞めたがったが、辞められなかったようである。
件の者たちは、後から入った者の親と言うような気持ちがあるようである。

 とんでもない親もいたものであると思う。
新興宗教は信者の間にスパイや劇団の役者、いんちき記事の投稿者、営業管理が入っている。

 それで、教団のニュースなどには、とんでもない話が入ってくるのである。
癌が治った、お金が儲かった、子供が良くなった、等と話はいくらでもある。

 酷いのは、死んだ信者に、寄進が足りなかった、法罰が当たったと言うものである。
何処の宗教でもあると思う。これは教団から給料を貰って人を騙す者たちである。

 新興宗教の営業会員(=従業員)は言わばパチンコ屋のさくらである。誰かは絶対解らないと思う。

 信者は集団心理で騙される。
ある宗教では金色会員と言うのがあるようである。年間1千万円を教団に寄進すると成れるようである。

 きっと悪魔が沢山寄り付いてくるのだと思う。
日本の破滅の元になると思う。

 社主に尋ねたら、この辺は層化より転利の悪霊の方が多いと言う。
支部も沢山ある。太鼓の音では蛇が寄るのである。

 それで転利は蛇がついているものが多い。
祭りの太鼓は何故大丈夫か?と言えば、笛の根があるからである。

 蛇を操るには笛が必要なのである。笛太鼓で組まないといけないのである。
印度の蛇使いでもわかると思う。

 生きている内に、新興宗教は縁を切る事をお勧めする。

    +(-_-;) 

 お狐さんのお導き

2006/11/10

 下は白笹稲荷神社の地図である。
 
白笹稲荷の地図

 この神社のお狐さんが、男性の霊を連れてきた。
この男性は昭和7年生まれだったと言う。

 私は人の霊の話は通常は受け付けない。切が無いからである。
お狐さんが、特別に頼みたいと言うので、聞いたのである。

 この霊は、新興宗教の会員だったが、生前、白笹稲荷神社にお参りした事があったのだという。
それで、特別にお狐さんがお導きしたのである。通常はこんな事はない。

 この霊が迷惑を掛けた人に謝りたいと言うので話を聞いたのである。
この男性は、40年も新興宗教にいて、30人以上も会員を勧誘してしまった事が、今の大きな苦しみになっているそうである。

 今いるところは地獄の6段目だそうである。魔界である。
何故入会してしまったのかと聞いたら、悪しき訪問者に騙され、名誉や見栄で入会してしまったと言う。

 実は、この手の話がとても多い。
五穀豊穣の地獄の話は、社主に来てもらう前に、地獄の住人に聞いた話である。

 信じられない話が沢山あった。
サラ金でお金を借りてまで、財務に協力したと言うのは多かった。

 勧誘された人も、それをまねる事もあるのだという。
これが、あってはならない地獄の連鎖である。

 他所の宗教でもいきなり豪華な本を代金はいいから読んで欲しいなど持って来る方もいた。
豪華な本は身銭を切っているのだと思う。あまりに悲しい事実である。

 現実に地獄の6段目にいるのではお話にもならない。
周りには同じような者が多いと言う。

 昨日のニュースで会長が代わったと言っていた。
この会長もじきに仲間にならざるを得ないのである。

 私のサイトも新興宗教のように作り話なら、お狐さんや神様が写真に写るはずもないのである。
そして、来ていない霊を来たと言うこともないのである。

 何をどう思うかは、その方の自己責任である。
神仏を悪く言わないで頂きたい。

    +(-_-;) 


 調神社の御祭神様

2006/11/07 編集
2006/11/09 更新

 下は訪問者様から送っていただいた調神社の写真である。
3本の白い光の線が、お狐さんが作った結界である。悪霊は天井裏にもよく隠れているのである。→「コン」

調神社の御祭神

 調神社の灯りの脇にご降臨されてきたのは、御祭神の天照大神様と豊受大神様である。
その御祭神様の背後を九体の稲荷狐が守っている。これが目に見えた結界である。

 神社の上には大明神様がおられるのである。その下で、諸々の現象は起こされるのである。
お狐さんの姿も、神様のお許しがなくては写らないのである。

 神様の後ろは悪霊が憑いてくる事が多いのである。稲荷狐の結界の周辺の赤い光が悪霊である。6体の悪霊がいる。

 天上の鈴の周囲の光もそうである。未だにローマが滅びた事を信じない、昔から調神社にいるイの悪霊である。ローマ帝国に軍事で洗脳された不幸な霊であるとも言える。

 もちろん、多くの悪霊は神様や御信徒様の足を引くためにも憑いてくるのである。

 そのため、神社に参拝した後も、よく注意するのは大切なのである。
お参りした後で交通事故などに遭うのは、そのためもあるのである。先日の飛木稲荷神社の筆頭様の心遣いもそのためだったのである。

 今も、この日記を書いている私の後ろを蛇の赤い光がやってきた。捕まえて切り刻んで地獄に叩き込んでやろうと思っていたら、あっという間に太田姫稲荷神社のお狐さんが来て退治してくださった。

 神様を貶すために悪霊たちが悪い事をするのである。注意していただきたい。
そして、事故の後に転利や層化の悪魔がやって来て、善良な人を泥沼に引き込もうとするのである。

 悪しき者には騙されないように精進していただきたい。
何があっても人生は自己責任である。悪い霊は良い人を騙す。あの人は良い人と思っていても霊に騙されていると悪い事をしてしまうのである。

 新興宗教を神々が怒っているのも、善良な人を騙し勧誘させている事もあるのである。
人を新興宗教に勧誘して、徳があるどころか、地獄霊の仲間入りがいいところである。→「コン」

 これは悪いテレビ番組、占い師も同じである。誤った事を言ってお金を取ることは大罪である。
テレビの罪もとても大きい。オーラの○なんて番組は光さえ全くない。

 女占師の番組もそうである。恨んでいる者が無数にいる。見たら憑かれそうである。
良くテレビになど出られると思う。私はお金を貰っても見られない。

 社主が言った。あのような番組が見られるのは「駄目な人」なのだそうである。
見ている人にはきつい言葉かもしれないが、真実であると思う。

 すばらしい社主の教えである。

    +(-_-;) 


 茨城旭村の八幡宮

2006/11/06

 訪問者の方から頂いた茨城県旭村八幡宮の写真を掲載しようとしていたら、その近所にいる悪霊がやってきました。
狐に化けた人間の霊でした。もちろん、お狐の皆さんの怒りを買い、きっちり締められました。(^_^;

 下は旭村八幡宮の鳥居の写真です。
逆行に写るのは、テレビでも良く写るフレアです。このフレアもとる人や、場所によって全く色が違います。

 北朝鮮の画像では薄汚い赤い玉が写っています。このフレアは綺麗です。その奥にお狐さんが写っています。

鳥居

 石碑です。ここにはお狐さんはおりません。

手水舎

 屋根の上にいるのが♀のお狐さんです。

拝殿

    +(-_-;) 

 大洋村稲荷神社のお狐さん

2006/11/05

 朝、私の脇で「コン」とお狐さんが呼んだ。
以前、サイトを作った茨城県の大洋村稲荷神社のお狐さんだった。

 かっては51号線も何度も通ったが、ここ数年は全く近寄ってもいなかった。
そんな私のところに、茨城県在住の訪問者の方が、お社の写真を送ってくれたのである。

oyashiro_00.jpg(195823 byte)

 普通では、こんな事はありえないので、こういうのを奇跡的な事というのかと思う。
思ったとおり、お社は山の中であった。見つけるのが大変だったと言う。かっては開発で賑わった大洋村であった。

oyashiro_01.jpg(179827 byte)

 お社の前に沢山お狐さんがいる。稲荷狐が一体と、お手伝いの眷属の狐が12体である。
ここのお狐さんは♂が八体なのだそうである。

 豪華ではないが、お社の周りは掃除されていて、氏子さんの気持ちを感じる。
扉が格子ではないが、壊れてしまって、村には建具屋さんがいなかったようである。

 質素だが、氏子さんの思いが見えて、お狐さんは住みやすいところだと思う。
写真を送ってくれた訪問者様は、まことにありがとうございました。

    +(-_-;) 


 宇佐八幡宮

2006/11/04

 昨日は多忙のため、日記が書けなかった。
書店で見たムーと言う雑誌に宇佐八幡の元宮、古墳が載っていた。

usajinguu.jpg(25558 byte)  写真は宇佐神宮である。その元宮には大きな岩屋もあった。立派なしめ縄がついていた。
神社は古墳の跡に建てられたものも多いのである。

 宇佐と言うのは、宇迦之御魂大神様と佐田彦大神様の2文字である。天神地祇を祭ったのである。
そして、伏見稲荷も古墳の跡に建っている。

 昨日掲示板に書き込みのあった、白笹稲荷神社というのもそうなのだと言う。
実に多くの歴史が、葬られている訳である。

 宇佐八幡宮の元宮は上古のものといわれている。
宇迦之御魂大神様が上古20代の方と言われているので筋があっている。

 昨日は社主によると13体のお狐さんが、私のところに来て「コン」をした。
今も天井から「コン」がした。社主の弟子なのだと言う。

 社主の指導のおかげで「コン」が出きるようになったのだと言う。
中々見所がある狐と思っていた。

 社主のお社も沢山の訪問者が来るようになったので、頼もしく思う。
人の声のように「コン」も特徴がある。

 親方様であるオススキの「コン」は雨戸が破れるかと思う。何度聞いてもドキッとするほどである。
優しく綺麗な「コン」上品な「コン」もある。注意の時は社主が飛んできて「コン+」とする。

 勿論社主は、この地域の鎮守様である。
今、変な狐が来た。もちろん野狐である。いくら稲荷狐に化けても全く品がない。

 ろくでもない自称霊能者は、こんな狐に騙されるのである。
それで、稲荷狐を悪く言うのである。愚かとしか言いようがない。

 見えぬ聞こえぬ者が、神仏を語り、神仏の戦いなどと愚かな本を出している。
神様の御遣いである稲荷狐も解らず、神仏が解ろうはずがない。

 新興宗教の言う○○菩薩の生まれ変わりなど存在しない。罰当たりなことを言うな。
まして、解脱したお釈迦様が、この地球に生まれ変わるなどあり得ない事である。

 解脱とは、この地球上の輪廻を離れる事なのである。
正しく解説している経を見た事がない。これは密教の世界だからである。

 そして密教の経典にだって書いてないのである。
これ以上は修行によってしか得られない世界であると思う。

 そしてお釈迦様が使った法具だって、一般の方は聞いた事もないと思う。
秘密は口伝にだって残せないのである。興味本位な世界ではないのである。

 ましてや薄汚い金銭など、どこの修行者が欲しがるであろうか。
修行者は霊の本質を思うのが大切である。

 この世界が存在できる要件は、蛇のとり憑いた一切の新興宗教が消えうせる事である。
宇迦之御魂大神様が言うには、今の地球人類に残された時間は30年もない。

 再び、ノアの箱舟が必要な浄化の時が来るのである。
やっぱりと思う方がまともである。

    +(-_-;) 


 昨日のお礼を申し上げます。

2006/11/02

 昨日、お狐の皆様は28体で86軒のお宅を訪問されたそうです。
いつも暖かいお引き立てを賜り、まことにありがとうございますとの事です。

 昨日は伏見稲荷の筆頭のオススキが訪問してくれました。
いつもの事ながら、凄い「コン」です。

 昨日は稲荷神の皆様は多忙なため同道できなかったそうです。
日本全国で数万のお社があり、沢山の方がいろいろなお願いをされているのです。

 ご信徒様のお願いは無数にありますが、叶えると不幸になってしまうものもあるのです。
それで、神様も大変なのです。

 役人の後先を考えない行政で、日本は大変になっています。
多くの教員も公務員ですが、学校から幼い子の悲鳴が沢山聞こえています。

 かってノストラダムスの予言にもあった、子供の受難の時代です。
そして、人類は大量消費の果てに滅びると言うものです。

 ここで出てくるアンゴルモアの大王と言うのは中国です。
中国人でも、まともな者は、大量消費の中国が世界を滅ぼすと認識しています。

 既に中国では大豆の生産も間に合わず、輸入に頼っているのだそうです。
そして、ブラジルでは大規模な森林の放火が相次ぎ、異常気象を起こしているのだそうです。

 そこに大豆の畑を作るために、森林を燃やすのだそうです。
日本では考えられませんが、ブラジルの人間には常識のようです。

 そこで作られた大豆が中国人に食われるようです。
無限連鎖講の中国の行く先は、増えすぎたイナゴのように世界を食い尽くすのです。

 かっても中国ではイナゴに畑を食い尽くされ、空腹のため、人を殺して食い始めたのだそうです。

 一体どれほどの昔か知りませんが、他に人を食い始めた理由がありません。
孔子が人肉が好きで、弟子まで食ってしまったというのですから、それ以前です。

 人の欲は切がありません。
まして、知性が無い国の者はどうにもなりません。

 犯罪者は馬鹿かチョンと言われます。帰化していても中国人か朝鮮人の子孫と言う事です。
現実に犯罪の殆どがそうです。木や林のついた者がとても多いです。

 統計に表れたものは事実です。私がチョンの経済新聞と言う日経もそうです。新○と言う社長になってから完全に駄目になりました。

既に今年の逮捕者も6名で、全企業のトップです。

 日本航空も新○とか言う社長です。みんな駄目です。
かって、改革をしようとして失敗した新井白石も晩年は根性を見切られていたのです。

 当初は、任命した者も、チョンの嘘に騙されて信じたのだと思います。
パチンコ屋の営業を見れば直ぐに解ると思います。台の違法改造など朝飯前です。

 日経の記事は多くが提灯記事とは昔から言われています。
ホリエモンも朝鮮で出直しをしたいようです。日経も手伝った訳です。

 研究員の皆様は悪い者の食い物にされないようご精進していただきたいと思います。
金貸し、ギャンブル、新興宗教は馬鹿とチョンの3種の魔器と言った所です。

 悪しき者は避けて生きましょう。

    +(-_-;) 

 社主が新興宗教の信者の方がお社に来ると言っています。社主のお社に来る前に新興宗教をやめてから来てくださいますようお願い申し上げます。
 やめるのが怖いのという方も居りますが、新興宗教をやめた方は沢山います。決断は自分でしてください。

 11月に成りました。

2006/11/01

 今年もあっという間に11月に成りました。
まことに時間は早いです。

 飛木稲荷神社のサイト作成を終わり、三囲神社(田中稲荷)を作成しようと思っていたら、「コン」と調神社のお狐さんに呼ばれた。

 調神社のサイトにフレームメニューをつける約束がありました。
お狐さんは、良く解っています。。

 それで、奮起してフレームを作成しました。
私のサイトは全て手作りである。カレンダーも毎月手で書き換えている。

 それで、一般のブログより、はるかに軽いのである。
既製品のブログは3つ創ったが、どれも重くて放置してしまった。

 それで、今のは快調である。カレンダーのフォーマットを作るのに少し手が掛かったが、創ってよかった。
今月は三囲神社のあとに、浅草寺のサイトも作って欲しいと言われている。

 浅草寺はお狐さんはいないが、龍神様にとって大事なお寺である。

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 花やしきの上におられるのが、九体の龍神様である。

 九州、鳩、平和憲法の九条、いづれも龍神様から大日如来へと繋がる尊い「九」なのである。
「旭」とは軍隊でなく、恒久の平和を表すものなのである。

11月1日の日記にして、「平和の旭」は良い題であると思う。

    +(-_-;)