2サイト追加しました

2006/10/31

 日本の開運に、出世稲荷神社飛木稲荷神社を追加いたしました。
何時にも増して、私の部屋は「コンコン」と賑やかでした。

 昨日今日は日記にまで、手が回りませんでした。。

    +(-_-;) 


 東京散策

2006/10/28 編集
2006/10/29 更新

 今月中旬になるべく早く作る約束をした飛木稲荷神社のサイトに使うため、墨田区の押上のお社まで写真を撮りに行った。
その後、田中稲荷神社(現在の三囲神社)に徒歩で移動した。

 そこで出会ったのが、この猫である。

猫

 この猫も霊能があって、私と一緒に居た社主とお狐の皆様が解ったのだと言う。
それで、写真のモデルに成ってくれた。心和む良い写真だと思う。

 飛木稲荷神社のお狐さんが一緒にいてくれたので、お狐さんは7体いた。
飛木稲荷神社の筆頭様は、私が電車に乗っていた時から来てくれていた。

 帰りも事故が無いよう社主と一緒に守ってくれた。
何しろ世界広しといえども、稲荷狐のいる稲荷神社のサイトを、お狐さんのご希望に沿って創って上げられる人は、そうはいないと思う。

 お狐さんのご案内のおかげで、昼前には神社に着いた。何とか月内くらいには、良いサイトが出来ると思う。

飛木稲荷神社

 ご本殿に伺ったら、天井から見事な「コン」の挨拶があった。

 その後、田中稲荷に移動中、この猫に出会ったのである。

こちらが三囲神社、かっての田中稲荷神社である。

三囲神社、かっての田中稲荷神社

 中には沢山の三井の関係のオブジェがあるが、これは撮影してはいけないと社主の御指示であった。
 石碑も良いもの悪いものが混在しているので、注意していただきたい。妙な鳥居は撮影せず、奥に回った。

 こちらが宇迦之御魂大神様を祭る三囲神社の奥にあるお狐さんの像である。筆頭の雌のお狐さんだそうである。

田中稲荷

 筆頭のお狐さんの頭上に宇迦之御魂大神様が御降臨されて来た。こちらの玉体が宇迦之御魂大神様である。

宇迦之御魂大神様

 お狐さんがとても喜んでいる。気持ちは解る。宇迦之御魂大神様はとても忙しいので、滅多には来られないからである。

 隅田川は今もボランテイアの炊き出しが行われていた。申し訳ないが、異様な雰囲気を感じた。一体何処が景気の回復なのか解らない。

 田中稲荷で写真を撮ってからは言問橋を渡って浅草まで歩いた。隅田川では水上バスも賑やかであった。

 その気になれば1時間少々で来られる浅草だが20数年ぶりである。昔はこんな船は無かった。沢山外人も居て、船乗り場は大行列であった。

 水上バス

 私は昼食を富士そばと言う立ち食い蕎麦屋で食べた。なじみである。
驚いた事に、外人の大男も集団で天ぷらそばを食べていた。

 店内がとても窮屈であったが、なんとなく観光の気分がした。
天気にも恵まれ良かったと思う。

 こちらは私を守るためついて来て下さった飛木稲荷神社の筆頭のお狐さんである。上は社主である。
撮影したのは路上である。心眼で見る道路は悪魔の闇夜の通り道である。事故も起こる訳である。

飛木稲荷神社の筆頭様

 この姿を、とてもありがたく、愛しく感じる方は善良な方だと思う。

    +(-_-;) 


 日本一小さな稲荷神社

2006/10/27

 昨日、出世稲荷神社の写真を撮りに、お昼から神田に行った。
太田姫稲荷神社から、出世稲荷神社に向かう途中で、ある稲荷神社に案内された。

延壽稲荷神社

 それがこの延壽(えんじゅ)稲荷神社である。お社は小さいが、とても立派なお狐さんがいた。

延壽稲荷神社

この辺には沢山の稲荷神社がある。

 ここで写真を撮ってから、出世稲荷神社に行った。りそな銀行のビルが三井あさひビルである。
ここは地下鉄丸の内線の淡路町の駅等から便が良いとの事である。JR秋葉原駅も遠くはない。
出世稲荷神社

出世稲荷神社に行ったら、どこかの男性が連れの女性に、ここ(出世稲荷)が日本で一番小さい稲荷神社と言っていたが、それは延壽稲荷神社と間違えていたのである。

ビルの谷間の出世稲荷神社

 出世稲荷神社は直ぐ裏手なのだが、ビルの谷間でどちらも解りづらい。
それで男性は、出世稲荷が日本で一番小さな神社と思ってしまったのである。

 勝手に思うだけなら良いが、連れの女性にまで、ここ(出世稲荷神社)が日本で一番小さい神社と紹介してしまった。

 おかしなことを言われては、お狐さんも困惑してしまうと思う。
延壽稲荷神社は小さいが、伏見稲荷で修行した立派なお狐さんがいる。

 当然社主の大先輩である。
♀の1272歳だと言う。大きな霊体で、当然、延喜稲荷神社のお社には入れない。

 それで、普段は氏子さんのお宅にいるのだと言う。お参りの方が来た時は神社の上にいるのだそうである。
ここで写真を撮ってから、出世稲荷神社に向かった訳である。

 出世稲荷も確かに広いとはいえないが、氏子様がとてもよく管理している。

 出世稲荷神社

こちらが御由緒である。

shusseinari_jinnjya_yuisho.jpg(57743 byte)

 こちらは奥がお住まいである。こちらには太田姫稲荷神社で修行された、立派なお狐さんが2体いる。
そして、大宮売大神様もご降臨された。

出世稲荷本殿
 鈴の下に見えるのが大宮売大神様の玉体である。
下に、立派なお狐さんが2体居られる。

 帰りの電車の中で、白い2体のお狐さんが大変喜んでくれて、とても嬉しかった。
サイトのページも近いうちに作りたいと思う。

    +(-_-;) 



 思いと幸せ

2006/10/26

 幸せに見える人は本当に幸せか?
これは、心の大問題である。

 何によって幸せを感じているかが論点だと思う。
人を騙してお金を儲けても、それで幸せと思っている方もいる。多いと思う

 これは正しいか?
当事者は法律に抵触しなければ問題ないと言うに違いない。

 企業の会計だって、事実は一握りの者しか知らない。
以前の韓国第2位の財閥だって、とんでもない粉飾決算で吹っ飛んだ。

 創価学会は会員数800万人などと言っているが、現実は半数以下だと言う。
それでも恐ろしい事である。

 層化の会館には、「怪鳥」専用の部屋があり、この部屋は怪鳥以外、他は誰も使えないのだという。
明らかに個人の権利に傾倒した物件である。

 個人の財産と看做すべきだと思うが、今の政府はしない。
全くの不公正である。

 とりあえず、層化が宗教法人だからである。
怪鳥だけでなく、上部は下の者を絞って甘い汁を吸っている。

 そんな宗教にいる者だって、死後の世界を知らないので幸せだと思っているのである。
それで、表面的には幸せに見えるかもしれない。

 ところが層化の幹部の背後に居る悪魔や蛇を見た人は沢山居る。
彼らはこの世での寿命が尽きた瞬間に魔界に堕ちるのである。

 その時、この世と魔界のトンネルが開くのである。
そのときに、もの凄い悪臭がするのである。

 層化の幹部の死に様は、人に見せられないのは当然である。
今もすべての者が、地獄でのた打ち回っているのである。

 これは層化に限った事ではない。
全て信者を欺き金を毟った者は地獄堕ちである。

 寄進をしないからお前は死ぬなど、馬鹿な事を言うなと言いたい。
現実には、層化の財務もサラ金で金を借りてまでした者が多いと言う。

 あるところ(転利)の地区長は、大事なところで上納金が足りないので銀行強盗をして捕まり自殺したと言う。

 全く頭がついているとは思えないが事実である。サラ金も限度額一杯だったようである。悲惨としか言いようがない。

 その自殺した地区長の上司は、これを貶したのだそうである。目出度い時に馬鹿者がと。
新興宗教は魔界である。

 自称霊能者や、変な人にも近づかないようにしてください。

    +(-_-;) 


 選挙に思った事

2006/10/24

 選挙が終わって、蛇党の代表が、ちょんテレビで層化にお世話になったと公言した。
全く何を考えているのかと思う。

 悪魔の支配する層化をテレビで世話に成ったと公言するなど、良識あるはずの国会議員ではない。
層化の人間は皆蛇に監視され、自由など何処にも無い。

 それは脱会した皆が良く知っていると思う。
なんで、買い物のおつりまで、財務のために貯金させられねば成らないのか?

 まともな人間には言い出せる人間の神経が解らない。死んだ会員の香典も家族のものである。盗むな。
 そして、言われるままに金を出す会員、香典を盗みに行く会員は、自分の心があるのかと思う。絶対ないはずである。

 フランス政府は世を滅ぼすカルト教団として創価学会を公然と、公営放送で非難している。
フランスでも創価学会の布教は大問題なのだそうである。子供が狂ってしまったと言う親も多い。

 これが日本ではあまり論じられないのも、悪魔に心を売り渡したマスコミたちが原因である。
その親玉が、創価に記事を売っている読売新聞であると言われている。

 何をしているか、新聞屋は解らないのだと思うが、盟主とか言って威張り腐っていた球団は、もはや崇りで身動きが出来ない。

人の崇りはあるのである。
 層化の会員も多くはまともな人だったはずである。いつの間にか、狂わされてしまったのである。
この地上の全ての人が、環境に騙され、宇宙的には狂っているのである。

 狡猾な悪魔は(100-1)の中に「1」の嘘を隠すという。これが専横の鍵である。ソロモン王の鍵とはこのようなものである。
宇宙最悪の魔界の星、地球では、他を殺して食っても当たり前。何が悪いと言う世界が出来てしまった。

 動物ばかりではない。中国人は人も殺して食ってしまうのである。
日本人は鳥だって食わなかった。それに黄色人種ではなかった。

 皆西から来た悪しき者たち、「酉」に騙されているのである。
坊さんも妻帯してはいけなかったのである。

 神主は肉を食ってもいいなど言語道断である。
私も、お狐さんは魚を食べるのかと思っていた。

 ところが社主は肉も魚も食べない。お酒も飲まないと言われた。
私も世の風潮に騙されていたのである。

 きっと社主と会えなかったら、間違った知識のまま一生を終えていたと思う。
そして、恐ろしい新興宗教の事を教えてくれたのも社主である。

 金の欲から宗教に絡む者たちは、全てが蛇の配下である。覚えていて欲しい。

    +(-_-;) 


 脱会した方

2006/10/22

 新興宗教を脱会した方たちは沢山居る。
多くの方がおかしいと思って辞めた方である。

 まことに良識のある方といえる。
脱会には大変なことも多いようである。

 ある方は生まれて、物心ついた時から層化に入っていたと言う。
そういう人を「フクシ」と言うのだそうである。全く知らなかった。

 まことに悲惨な運命の方といえるが、よく脱会できたと思った。
その方のメールを読んでいたら霊が来た。

 この方を守っているのだと言う。
曾お祖父さんに当たる方だそうである。

 この方は美濃の国に住んでいたのだが、飢饉があり、山が駄目になってしまったのだそうである。
世界中で飢饉は沢山あったのである。

 それで、相模の国に逃れてきたと言う。
まことに苦労だったと思う。涙が出てしまった。

 それでも一家を養い、子孫を残して、あの世に帰ったのだそうである。
ところが、子孫が悪魔に騙されてしまった。

 悪魔とは層化の元締めである地獄霊である。
層化の会員は誰も知らないのである。

 この方は親と一緒に層化を辞めたのだが、親はまた戻ってしまったと言う。
ご先祖様は悲しいと思う。

 現実には層化はいろいろな悪さをするので、仕事のために入っている者は多い。
悲しい現実である。

 この方には層化の悪魔がいろいろな現象を起こしている。
良い神社に行くと現象が出るのだと言う。

 参拝すると顔が浮腫(むく)むのだと言う。
無理もないことである。

 良い神社にお参りすると、血液の中の悪霊の波動が騒ぐのだそうである。
社主は良い神社に7回お参りすれば良いと言う。それで、悪いものは出るのだそうである。

 層化の会員は何を馬鹿なことをと言うと思う。
彼らには何も見えないからである。

 この方には、今も女の悪霊が「絶対許さない」といって出てくると言う。
皆同じである。私のところにも最初はメドーサのような悪霊が出てきた。勿論退治した。

 多くの新興宗教の背後に居る、悪霊の元締めである。
勿論蛇に憑かれている。

 人を襲う金縛りとは蛇が巻き付いているのである。
蛇は会社や物にも巻きつく。餌食にしたいからである。

 そんな蛇を、お狐の皆様が退治してくださる訳である。
稲荷神様、お狐の皆様のすばらしさは、語りつくせません。

 お金など要求しないのです。皆様の光り輝く心が喜びだからです。
気がついたら、太田姫稲荷神社のお狐さんが藍色の服を着て参られた。よく似合っている。

 大明神様に頂いたのだそうである。
とても楽しい心の世界である。

    +(-_-;) 


 威光稲荷堂更新しました。

2006/10/20

威光稲荷堂

 訪問者の方から、威光稲荷堂の写真を送っていただいた。
太田姫稲荷神社、調神社、赤坂豊川稲荷のお狐さん、宇迦之御魂大神様までが参られている。

 とても優しいお狐さんに、ご信徒様も優しいのだそうである。
お社の脇にあるのは、ガラスのお供えケースなのだそうである。

 すし屋のネタケースは知っているが、お供えケースまであるとは、やはり大したお狐さんである。
お狐の皆さんも、仲間のお社は力をあわせ盛り立てているのである。

 人間世界の足の引き合いとは訳の違う世界である。
神の世界が、少し見えたでしょうか?

 これも皆様の直ぐ傍にある世界なのです。
闇の世界も光の世界も、選ぶのは皆様の心です。

    +(-_-;) 


 太田姫稲荷稲荷神社のお狐さん

2006/10/19

太田姫稲荷神社

 大安日の今日、太田姫稲荷神社のお狐さんが参られた。
いつもの様に、すばらしい光である。

 お参りに来て、お金のお願いはしないで欲しいとの事である。
薄汚い蛇の来るところではないと言う事である。

 お金の思いは蛇、新興宗教の悪魔たちの腐った思いである。
稲荷神社にはそのような思いは持ち込まないで頂きたい。

 家内安全、商売繁盛、技能向上、心身健全、他にどんなものが皆様は必要なのか?
以上はお金には換算など出来ないのである。

 神の世界の法は、人間が創った法律とは訳が違うのである。

 人の心まで、腐った金銭に換算するものが民法である。
今も、巨大な蛇が沢山文句をつけにやって来た。

 みんな切り刻んで、重石をつけて地獄の底に沈めたやった。
何処から来たかといえば、いんちき霊能者、いんちき宗教、新興宗教のものたちの所からである。

 悪魔の手先の新興宗教は一刻も早く、この地上から消えるべきである。
多くの皆様には、正しいお参りの時の思いを身につけていただきたいと思う。

 商売繁盛や技能向上は結果として皆様の生活を良くするのである。
稲荷神社は、人を騙してお金を毟る新興宗教ではないのである。

 参拝者の心に光が見えると、お狐さんは喜ぶのである。
腹黒い者が来ると、皆が悲しい。当然である。

 ここに来る皆様は、変なサイトや、変な本は読まないで頂きたい。
あっという間に悪霊がやって来て、心を動かされてしまう事があるからである。

 薬物依存やパチンコ依存、アルコールもそうである。悪霊が憑いているのである。
役所の中でも良く悪魔を感じる。恐ろしい世界である。

 神は、お金とは絶対一緒に成れないと認識していただきたい。
以上の言葉に、宇迦之御魂大神様はじめ諸神の皆様がお喜びになってくださった。

 お参りの基礎を、よろしく心に刻んでいただきたいと思います。

    +(-_-;) 


 お狐さんの喜び

2006/10/18

笠間稲荷  こちらはご存知の笠間稲荷である。
屋根に8体のお狐さんがご挨拶をしている。

 こちらの狐の石像は社主もお気に入りの石像である。 8体のうち、6体の狐が雌だそうである。
 人間同様、狐も雌の方が霊力は強いのである。
これは感応しやすいということでもある。


笠間稲荷  2つ目の写真は、訪問者の方の送っていただいた写真である。
 屋根の上に3体のお狐さんが乗っている。


 人間の世界でも偉い者が右手になるのは常識であるが、これは宇宙の決まりなのである。
 箸を左で持つのは間違いなのだが、何故かテレビに出る者はぎっちょが多い。何か意図を感じる。

 とても見苦しいと思うのは皆同じだと思う。
持ちやすいからと言うのは、かってな言い分で、足並みと同様そろえないといけないのである。

 昔の親は皆直したと言う。私の親戚一同にも箸を左で持つ者は誰も居ない。
社主のご信徒様にも誰も居ないという。

 私が左で持っても箸は使えるので、ぎっちょの人も右で持てると思う。
これはどちらが利き腕かと言う問題ではない。

 写真を送ってくれた方が、笠間稲荷神社出身のお狐さんが居る水海道八幡宮にお参りに行ったそうである。
 何度目かのおまいりだったそうだが、お狐さんが「コンコン」と30秒ほども演奏をしてくれたと言う。

 その方がお参りに行ったら、拝殿前には稲荷寿司がお供えしてあって嬉しくなったと言う。
それまではなかったのだと言う。

 今、「コン」と挨拶されお狐さんがやって来た。
お供えしてくれたのは商売をやっている方だったと言う。

 商売人、事業者は皆大変である。気持ちは解る。
私も、稲荷神様と縁が出来たのは、良いと聞いたお社をお参りしてからだった。

 おかげさまで、稲荷狐の皆さん、稲荷神様には、いろいろな事を教えていただいた。
社主や伏見はじめ多数の稲荷社のお狐さん、稲荷神様には日々感謝である。

    +(-_-;) 


 笠間稲荷のお狐さんが「コン」と挨拶されやって来ました。11月24日まで菊祭りをやっているそうです。
よろしかったらご参拝くださいとの事です。

 適職

2006/10/17

 何を生業とするか?
人生には大問題である。

 仕事の事は、よく相談が来る。
何が良いのか、どの方向が良いのか、この会社は良いか?

 まことに悩みは尽きない。
ある方は前世はヨーロッパである。

 コンビニで働いているが合わないという。
確かに、コンビニも大変である。

 それで、太田姫稲荷神社のお狐さんにお願いしたのだそうである。
「いい仕事が見つかりますように」と、お願いしたそうである。

 それで一昨日メールが来た。どうしたらよいでしょうかと。
太田姫稲荷神社のお狐さんも、メールを開けたら、大きな「コン」をされて参られた。

 私は、この方には何が良いのか、お狐さんに尋ねた。
答えは意外であった。巫女、神職なのだという。

 どうするかは本人次第だが、この方は前世でも修道院のようなところにいたのである。
それで、太田姫稲荷神社のお狐さんが言うには、一般的な仕事ではいけないと言うのである。

 いつも舌を巻くお狐さんのご指導であるが、やはり凄い眼力というしかない。
そして、この方は巫女になれて務まるのだと言う。

 太田姫稲荷神社のお狐さんが言うのだから疑えない。
私も、この方には何が適職かと思っていたのである。

 きっと上手くいはずである。

    +(-_-;) 



 昨日のお礼を申し上げます。

2006/10/16

 昨日社主とお狐の皆様は29体で89軒のお宅を訪問されました。
いつも暖かいお持て成しを賜り、まことにありがとうございます。

 昨日は宇迦之御魂大神様も同道されたそうです。
社主が言うには、男性が一人、新興宗教の勧誘を受けているそうです。

 勿論入らないそうですが、しつこいのは嫌です。
下は訪問者の方に送っていただいた、田中稲荷(三囲神社)の拝殿です。

田中稲荷拝殿

 お狐さん3体と田中大神様が居られます。
先ほどお狐さんがコンコンとご挨拶をされました。筆頭さんと三番さんだそうです。

 そして、田中大神様も正式な服装で参られました。
右手にしゃくを持っておられます。本来は神剣だったそうです。

 地上には邪悪なものが多いからです。
打ち払わねば成りません。

 邪悪なものは、皆様の欲を狙っています。
これが全ての幸せを壊す元なのです。

 今の地上の方は、私のサイトに違和感を覚えない方が不思議なのです。
もし皆が私のサイトを理解してくれたなら、この地求人も望みがあります。

 現実には、それは不可能です。
この悪魔の世界では、他を殺さないと人の評価が得られないからです。

 今の安倍総理だって、東大入試に受かっていたら、確実に一人は地獄に堕ちたと思います。
牛や豚だって、人間は食う必要が無いのに、何故殺され食われなければいけないのか?

 きっと美味いからという理由で多くの方は食べるのだと思います。
癌や悪い病気になるのを承知で、肉や魚を食っているのです。

 宇宙の立場では、この世界の人は救えなくても、地球は救わないといけません。
人の命は地球より重いなど、戯言(たわごと)です。

 全ての人が謙虚に、人間の生命を、如何なるものか思うのが良いのです。
そのくらいの事をしてから、神様、稲荷神社にお参りしていただきたいと思います。

 神様は心を守ってくれるのです。
皆様の地位名誉財産だけを守るのではありません。心未熟なら全てが消え去るのが悪魔の世界です。

 テレビで起こる事件は、よその世界の事ではないのです。
全ては自分の責任で起こることです。甘い思い、言葉は悪魔のささやきです。

 地球人の人生は全てが苦役なのです。→「コン」
今の、この思いが皆様のお守りになります。

 今月も後半です。皆様のご精進をお祈りいたします。
 
    +(-_-;) 


 飛木稲荷神社(とびきいなりじんじゃ)のお狐さん

2006/10/15

飛木神社  三囲神社から近いところに、飛木稲荷神社がある。
 ある時、この神社の境内に銀杏の木の枝が飛んできて地面に刺さり、それが大きくなったと言うのである。

 それが写真で見える大きな銀杏である。墨田区の指定の木なのだそうである。
訪問されてきたお狐さんに、本当なのか尋ねてみた。

 こちらのお狐さんは、実に礼儀正しいお狐さんであると感じた。
 聞けば、この神社には8体のお狐さんがいるのだと言う。その筆頭様であった。

 実は、この神社の銀杏の木と言うのはイの調(貢物の意味、租庸調の調)なのだと言う。
レスリングでも伊調と言う選手がいた。

 それで、その「イ」というのは誰か?
お狐さんが語ってくれた。

 それは、鎌倉幕府が転覆して、この地に逃れてきた北条氏なのだそうである。
その北条氏は、宇迦之御魂大神様に救いを求め、この神社を建立したのだそうである。

 既に掲載してある銀杏稲荷も同じである。
北条氏は落ち延びて、日本の神社の正一位である、稲荷神社の宇迦之御魂大神様に救いを求めたのである。

 夢にも思わなかった日本の歴史の裏側である。
もっとも、その後の幕府の足利氏も「イ」である。

 それで、北条氏はその後何処に行ったのか、お尋ねした。
北条氏はイに帰ったと言う。ここは水運の便が良い所なのである。当時は築地もなかった。直ぐ海だったのである。

 以前書いたように、平和だった日本で刃物を振り回したのは、皆渡来人の子孫なのである。いつの間にか日本人の男子の頭に載った丁髷とはチョンの曲げだったのである。中国は辮髪であった。
 
木下は朝鮮である。新田、松平はどちらも木であり、葵のご紋は青色人である。家康は木が嫌で徳川になったのである。
 徳川家康はよく自分の先祖も勉強していて、これでは再び戦国になると考え、世界でも例のない鎖国を始めたのである。

 それまでは、相当に諸国との貿易も盛んであり、日本に戦国をもたらした火薬も入って来ていた。
そして、異国の宗教キリスト教は日本国を滅ぼすと考えていたのである。

飛木神社のお狐さん  こちらは飛木稲荷神社のお狐の皆さんである。
8体の狐のうち、5体が稲荷狐だそうである。一番右手(向かって左)が筆頭様である。

 とても立派な神社である。
日本の歴史も多くは闇の中である。

 私のところに来た筆頭様は1348歳の雌だそうである。
きちんと、人間が三つ指をつくように、私に挨拶をしてくれたのである。

 何とかお参りに行って、サイトを作って掲載してあげたいと思う。
皆様も、お狐さんが見えれば、きっとそう思うに違いない。

    +(-_-;) 

 そのサイトは2006年10月30日に作ってあげる事が出来ました。

 三囲神社(みめぐりじんじゃ)のお狐さん

2006/10/14

三囲神社

 太田姫稲荷神社のお狐さんが、弟子の神社を紹介して欲しいと参られた。
ひとつは近くにある。須田町の出世稲荷である。

 やはり宇迦之御魂大神様が御祭神である。
そしてもう一社が、墨田区の三囲神社であった。

 お狐さんも実力派で、家の玄関をチャイムのように5回ノックされて入って参られた。
お狐さんによると、三囲神社は元々は田中大神様の神社で田中稲荷だったのだと言う。

 優しいおばあさんがいて、田に向かって呼びかけると、お狐さんがやって来て、相談者の頼みごとを聞いてくれたのだと言う。

それが私のところに来てくれたお狐さんだったわけである。

 もちろん、お狐さんだって、誰の頼みでも聞けるわけがない。
このおばあさんは、近隣の人に祭られ、石像を彫ってもらえるほどであった。

 今、お狐さんに尋ねたら、この小さなおばあさんは、土星霊界の神様である。
庶民の間では、ここのお狐さんは江戸で一番と言う事に成ったのだそうである。

 ここには、太田姫稲荷神社で修行された3体のお狐さんがおられるのである。
それに、お狐さんと語れる神様がいたので、それは霊験あらたかだったはずである。

 ところが、三井が京都から江戸に出てくるに当たり、良い土地なので、ここを自分のところの神社にしてしまったのだと言う。
 
それで、三囲神社という名に成ったのである。稲荷神社が荒廃していたと言うのは嘘だったそうである。

 三囲とは、「三圍」で3つのイの国という意味である。木が入ると「困」=「高麗」である。
韓国にはイが入っているのが解ったと思う。三井の当主は代々「高」が入っている。

 3つのイが入った国は日本、朝鮮、英国だそうである。
中国は英国に支配されていたのは周知の事である。

 三囲神社には三井銀行から三井鉱山、三越、三井物産まで、そうそうたる会社が名を連ねているのだそうである。
そして、三井家が京都から模して持ってきた三角鳥居がここにもあるのである。

 元々は三重の松坂で尼さんを祖として発生したのが三井家である。
もちろん、あちこちの国を巡ってきたのである。それで、三囲(みめぐり)なのである。

 かって、他所の国でパイプラインなども大掛かりにやったのがご先祖様の血の証である。
この三井の侵略で、大事なお稲荷さんの土地に、狛犬が入ってきたのである。雌が一匹いるそうである。

 三越デパートの屋上にも三囲神社の祠が皆ある。いるのは狛犬である。
何処から来たか、皆様も少しお分かりになるかと思う。

 三井は日本の正一位の稲荷神社を虚仮にしたので、三越だって落ち目になったのである。
三井銀行もかっては日本一と威張っていたが、最近は名前さえ消えていた。

 何処もかしこも、日本の歴史を消そうとする者たちばかりである。
悪しき者たちも、必ず帳尻は合わされるのである。

 こちらの神社にお参りに行ったら、拝殿でお稲荷さんを拝んでください。
御祭神は宇迦之御魂大神様です。

 現実に稲荷神のご信徒のために御降臨されるのは、宇迦之御魂大神様と田中大神様だそうです。
お狐さんによると三囲大神などと言う神は存在しないと言っております。

 勝手に日本の正一位、稲荷神社の大神まで盗られては、たまったものではありません。
拝殿には、黙っていると狛犬しかいないのだそうです。(ただし、犬の性ではありません。)

 必ず、田中稲荷の稲荷狐の皆様にお声を掛けて拝んでくださいとのことです。
田中大神様は白髭神社の御祭神でもあります。良くご承知おきください。

    +(-_-;) 


 氷川神社の事

2006/10/13

 かっては、なぜ氷川神社の祭神がスサノオなのか、解らなかった。
関東に氷川神社は200以上あるという。氷川は、かっては日川だと言った。

 日川の地の者は、太陽信仰をする者の子孫という意味である。
こう考えると、氷川(日川)神社は、上古の2代様の陵だったと考えても不思議ではない。

 氷川(日川)神社は2千年以上の歴史があって、古社はいつからあるのかさえ不明なのである。
神社の敷地が30万坪もあり、多くを公園として提供したのである。

 当然関東には氷川と言う地名も多い。都内にもある。
武蔵一宮は誰でも知っていることであるから当然である。

 前に書いたが「氷」は「日」の意味であった。
今の神奈川にあった多氷と言う地名は、「よく日が当たる」という意味になるわけである。

 寒川神社は御祭神が不明なのだという。これは上古の3代様であると言った。
闇の工作員たちは、あまりに大きな上古の2代様の遺跡をスサノオの名でもみ消したのである。これがスサノオの天津罪、国津罪だったのである。

 やはり古い歴史を持つ調神社にもスサノオの名が祭られている。
ところが、調神社に招かれた、私の前に御降臨されてきたのは上古の4代様と天照大神様であった。

 皆様にもスサノオの正体が解ったと思う。神様ではないのである。
日本の歴史を破壊した工作員の、凶暴な破壊工作そのものだったのである。

 今現在、大宮の日川神社に神様がご降臨されないのは、悪霊が占拠しているからである。
社主は写真を撮ってもいけないという。

 お狐さんは上古の時代より神様をお手伝いしているのである。
悪魔どもは優秀なお狐さんが邪魔なので、短足犬まで作り出し狐狩りをやったのである。

 その国が草冠の英国である。橿原というのも英国の古い祭りの土地であると言う意味である。
ケルト=カルトの発生したところが英国である。

 所詮は西の民であり、酉なのである。
スサノオの名の元にある、埋もれた日本のまことの歴史が、少し見えたと思う。

 それと、寒川神社のお手伝いをしているお狐の皆さんは、笠間稲荷神社の出身のお狐さんたちです。宇迦之御魂大神様のご縁だからです。

 今、日記を上げようとした私の前に、金色の冠を被った、巨大な上古の初代様が姿を見せられた。
中国の皇帝は、この姿に似せたのであると解った。龍神様もである。

 今も英国の手先の中国人は、日本で好きに悪いことをやっている。
毎日「木」印が沢山事件に登場している。子殺し、収賄、サリンあり。

中国人と、その子孫では左端からも落ちそうである。

 みんな日本の製品に似せて物を作り、日本の企業経営者も散々酷い目に遭わせた。
皇帝を天子と言うのも日本の上古の天皇の子孫に似せたのである。

感想は掲示板にお願いします。

    +(-_-;) 


 あい色のお召し物

2006/10/12

 日本の地震を心配されていた神様、上古の初代様は藍色の服を召されていた。
「あい」に包まれてとは、この事だったのである。

藍色  ネットで検索したら同じような色があった。
上古の初代様、2代様は、このような感じの色のお召し物であった。藍色の作務衣(さむえ)と寒江(さむえ)→寒川と通じるものを感じた。

 氷川と寒川の関係に、都内にはサムハラ様がいた。これは寒川様の子孫と考えると話に成る。上古の2代様が日本に極東を定められたのだという。
初代様はやはり地球的な存在だったのである。神話で地球を担いでいた方である。

 ギリシャの神話の本でも、そのような絵を見た方は多いと思う。日本の会社でも大きな袋に、その絵が印刷されていたものがある。

 そして、4代様は白で、8代様は蓮の色、10代様は薄緑という事になると思う。
宇迦之御魂大神様の服は、晴明神社の光の玉の薄緑である。

 先ほど、風呂でくつろいでいたら托枳尼真天様がお狐さんと参られた。
そのお召し物は紫であった。

 仏教では紫の服が最高位とされるので、当然だと思う。
これは藍色、紺と近い。

 色の感覚も千差万別である。
私も、最初は上古の初代様の服は紺色かと思っていたのである。

 「あい」という言葉でお召し物の理由が解ったのである。神様は「あい」に包まれているのである。
それで、再び、ノアのときのように人類を滅亡させるべきかどうか、悩んでおられるのである。

 私はとっくに、今の地球人類に存在の価値は消滅していると思っている。そう思っている方は多いのである。

 かって、アメリカも滅びていた。復活して僅か数百年だが、ノアの洪水がまた起これば、また滅びる。
加須市には鯉幟の関係からか藍屋というのがある。神田は紺屋町というのがある。染物屋である。

 あれはもちろん龍神様をモデルにしたのである。納得がいったかと思う。
日本一の鯉幟の産地、加須市は埼玉古墳とも近い。

 これも大事な秘密だったのだそうである。
今、日本一の大河、利根川にお住まいの龍神様が玉を持って参られた。

 日本の神秘の事の次第が、少し見えたかと思う。
人間は水を司る龍神様に生かされているのである。ブッシュにも勉強していただきたいとの事である。

 勿論、龍神様に適うものなどいないのは当然である。
それで、梅雨の前に龍神様を鎮めるためのお祭りが、こどもの日の鯉幟なのである。

    +(-_-;) 


 亜米利加の蛇

2006/10/11

ドルのピラミッド  これはドル紙幣に描かれているピラミッドだが、エジプトのものでなくスーダンの物である。
何故、スーダンのものが描かれているかは知らない。

 亜米利加は入植時に、食料が無く、半数の者が餓死したという。
アイルランドは当事大変だった訳である。

 今の北朝鮮か、それ以下だったのかと思う。
そんなアイルランドからの入植者は、インデイアンにとうもろこしを貰って全滅を免れたそうである。

 ところが、そんな中にも、とうもろこしの分配が足らずに死んだ者もいたそうである。
インデイアンだって、そんなに余計にはとうもろこしを作らなかったので無理もないと思う。

 餓死した者の怨念はすさまじく、蛇になった。
とうもろこしが食いたくて、食いたくて、たまらないのである。

 それで、とうもろこしの匂いがすると、道のあるところには世界中に行くのだそうである。
もちろん、北海道などは「とうきび」と呼んで一番美味しい。別物である。

 これでは、とうもろこしの好きな蛇は来ないはずがない。
お狐さんによると、件の方の家の庭には世界中に通じる霊脈があるという。

 そこには、かってストーンサークルのような物があったのだそうである。
それで、異次元と通じている訳である。

 蛇は鼻が良いので、とうきびは控えて欲しいとお狐さんが言っている。
いろいろな事があると思う。

    +(-_-;) 


 秋の日

2006/10/10

白い狐  昨日は沢山の訪問者が来た。
掲示板も賑やかであった。

 当然、お狐の皆様も沢山お礼に参られた。
あるお狐さんは雌なのだが、頭に花の飾りをつけてきた。とても可愛かった。

 お狐さんは、日本の開運の写真でも解るように、皆白くて似ている。 もちろん私が見た場合だが。
社主が見ると、どちらのお狐さんかは直ぐ解る。

 沢山の「コン」、「ぴかぴか」があった。
社主に尋ねたら、24体ものお狐さんが参られたと言う。

 それに諸天善神の皆様も参られた。
私の部屋はお狐さんが10体ほど入られると一杯なので、外からも「コン」がした。

 お狐さんは私の思いに、イエスなら「コン」をしてくれるのである。
特に社主とは波長を合わせてあるので、思いが直にわかるのである。

 深い瞑想状態では人の霊の声もはっきり聞こえる。
白いお狐さんは夢にまで出て来てくれる。この技は600年から800年の修行が必要なのだそうである。

 これは太田姫稲荷神社のお狐さんが教えてくださった。
「コン」ではなく、指先に電気を流してくださった。私は健康であるので体調の性ではない。

 もちろん、太田姫稲荷神社のお狐さんほどに成ると、何でも見せる事が出来る。
写真の霊験でもお分かりの通りである。人の幸せも何時、何処にあるのか解るのである。

 新興宗教のようにお金の心配もいらない。
幸せは質素の中にあるといわれている。まことにすばらしい言葉で救いの原点である。

 本来は今日が体育の日である。
お参りにも、とても良い時期になったと思う。

    +(-_-;) 


 宇迦之御魂大神様のご降臨

2006/10/09

宇迦之御魂大神様  写真はご信徒様のお宅にご降臨された宇迦之御魂大神様である。
 蓮の花のつぼみは玉座である。

これが前方後円墳の格好になるのである。

 日本中あちこちに前方後円墳が造られた理由がお分かりになったかと思う。

 バビロンのが巨大なのは、天皇は上位様ほど玉体が大きいからである。

 上古の4代様は調神社にご降臨なされ、8代様は社主のお社、太郎子山稲荷神社にご降臨なされた。

 そして晴明神社にご降臨された大明神様は10代、11代、12代様である。

大きな玉体が10代様である。

 上古の天皇は、代により色も大きさも違って写っておられる。
そして、宇迦之御魂大神様は上古の20代様と言われた。

 つまり、イザナギの先代であるわけである。
多くの日本人が稲荷神様、筆頭の宇迦之御魂大神様をお祭りしているのは、このような理由からである。 当然の正一位なのである。

 そして、日本最大の前方後円墳を造られた仁徳天皇は、豊葦原中津国(現イラク、古代のバビロン)から参られたと言った。

 仁政を行ったと言う。その「仁」とは孔子がもっとも大切な事としたものである。
その孔子も皇祖皇太神宮で神道を学んでいると言う。

 悪霊も神も仏も解らぬ皆様に、このようなことを教えるのが、金銭に換算できぬ私の存在価値だと思う。

 いんちきな新興宗教、日本の歴史を破壊する工作員の嘘には騙されないよう生活していただきたいと思う。

 もちろん、大明神様は天子、天孫でなく天である。
日本人の皆様は、この真実を、よく心に思っていただきたい。

    +(-_-;) 


 托枳尼のこと

2006/10/08

 托枳尼という皆様が役人に苛められたのは、ヨーロッパの魔女狩りにも似ている。
勿論、魔女などいなかった。

 多くは讒言だったそうである。
最初はおかしな呪詛をしている女性をみつけて拷問をしていたようであるが、そのうち誰でも良くなったのだそうである。

 美人ほど妬みから讒言を受けたようである。
そして、日本でも長屋王(ながやおおきみ)等が讒言から不幸な目にあっている。

 この時は聖武天皇から呪詛禁止の勅令が出されたほどだったと言う。
長屋王と言うのは天武天皇の孫だったが、729年藤原氏と対抗したため、国家転覆を企てていると讒言されたと言う。

 長屋王は聖武天皇の怒りを買い、妻子ともに自害を命じられたのだと言う。
この事件以後、呪詛は大変な勢いになったのだという。

 そのため、身分を問わず異端の呪詛を行うものは斬首と言う事になったようである。
これは、朝廷が呪詛の効果を信じていたからである。

 世界中で、これは信じられていたので禁じられた訳である。
托枳尼とは、托鉢乞食の行をしていた訳である。

 これは厳しい行で、通常ではやりきれない。銀行の預金集めだって、ノルマが出来ない者ばかりである。
 托鉢とは木製の鉢(「枳」とは本来、四角い八(寸)の板皿のような意味、枳殻(からたち)ではないそうである)を持って、各家庭を訪問して、乞食をするのである。それも、同じ家には行かなかった。本来の布教である。

 乞食と言うのも、当初は説法のお礼にお布施を貰っていた事であるが、お金(貨幣)の無い家庭も、修行の尼さんに食べ物を分けてあげていたのだそうである。
後に貨幣はお布施に貰ってはいけない事になったという。心を汚すからである。

 お釈迦様の教団の精舎などもお布施による物である。今の新興宗教のように、お布施にお金などは取らなかったのである。宗教がお金など取ってはいけなかったのである。

 本来、曹洞宗では「托鉢」は心を清めるための大切な行なのであるが、今はやる者がいない。(と思う)
精神的に大変で、できないと言うべきである。皆様なら出来ますか?

 ところが托枳尼たちは、女性だけの集団でありながら、人の信望を集め、この行をやっていたのである。凄い力、精神力だったというべきである。

 もちろん、お釈迦様の時より、男性の精舎は女人禁制であり、女性の精舎は隔離されていたのである。この女性の精舎の住人が托枳尼(だきに)だったのである。

当時の役人は、女が托鉢するなどとんでもない。これは放っては置けないと言う事に成った。利権を生きる糧とする役人の性質から当然である。

 そこから魔女狩りの悲劇が起こったのである。
人間的にはリベンジしたのは当たり前である。

 日本でも蘇我氏の寺の尼さんを、仏教は恐ろしいと言って、物部氏側はいたぶり殺してしまった。
尼さんが魔女に見えたのだと思う。

 ダキニには、多くの勘違いがある。ダキニとは今の尼寺の尼さんだったと思って欲しい。
正しく理解していただきたいと思う。

 調神社のお狐さんが掲示板に登場されたので、お礼に参られた。
私の部屋で、私の頭上でピカピカと光っている。→「コン」

 調神社は筆頭様の方針により雌の狐はいない。
お狐さんの紹介を見て解った方もいたかと思う。

 この世的な地位はあっても、宇宙から見て悪いのは、たいてい役人である。
托枳尼真天様もいつもお狐さんが一緒だったと言う。以上は托枳尼真天様が教えてくれた事である。

 広辞苑や大字林の托枳尼(茶枳尼)についての馬鹿な解説等は笑い飛ばしていただきたいと思う。
私のサイトに参られた方は、幸いな方だと思う。

    +(-_-;) 


 お坊さん来る

2006/10/07

 土曜日のせいか、いろいろな方が来る。
日記を見る方が多いので、いろいろな霊が感応するのである。

 午前中にお狐さんが挨拶に来た後、悪霊がやって来た。
元役人たちだったと言う。訪問者が来るのを邪魔に来たのである。

 勿論、屑役人たちはお狐さんに蹴散らされた。
いつものパターンである。

 しばらくして、お坊さんが参られた。
サントスと言うサッカー選手に似ている方である。8代前のご先祖様が印度から来たと言う。

 もちろん、豊川稲荷のご縁の方である。
ご参拝の方に伝えて欲しい事があるという。

 お参りに来て、お金や立身出世の事だけを思わないで頂きたいそうである。
家族が日々明るく暮らせて、他に何が問題があるのか? 考えて欲しいと言う。

 過ぎたお願いはしないで頂きたいとの事である。
悪魔は欲を叶えてやるから金を出せ、言う事をきけと唆すのである。

 このお坊さんは役人のお参りはお断りだといっている。
ダキニ(托鉢していた尼さん=托枳尼(だきに))を苛めた役人は絶対許されないのだそうである。

akasaka_03.jpg(37485 byte)

 役人にリベンジしてしまったので、サンスクリットでダキニは魔女の意味になってしまったのである。
勿論役人には、今も天罰が絶対当たる。

 写真には本殿の屋根に托枳尼真天様とお狐さんが2体おられる。
大岡越前も腐った役人では手を焼いたようである。

 何時の世も同じ様かもしれない。

    +(-_-;) 


 赤坂の豊川稲荷

2006/10/06

 初めてのお狐さんが参られた。
耳は赤く、顔は彫りが深い984歳のオスのお狐さんである。

 お狐さんは赤坂の豊川稲荷から参られたといった。
かって、大岡越前の屋敷に祭られていたと言うお狐さんである。

赤坂豊川稲荷1

 私は知らなかったが、秋篠宮邸が傍であった。
秋篠宮様が豊川稲荷を訪問されたのも、これがご縁だったかもしれない。

赤坂豊川稲荷2

 豊川稲荷の千本幟が、やはり同じようである。
お狐さんが7体、参道におられる。

赤坂豊川稲荷3

 こちらにはダキニ真天様と上位の3体のお狐さんがおられる。
一般の方には解らないと思う。

 かっては、ここのお狐さんが8体で大岡越前を助けたのだと言う。
大岡越前は、お狐さんが解ったと言う。

 それで72歳にして大名(一万石)にまで出世したのである。
お狐の皆さんが大岡越前とは楽しく過ごせたのだと言う。

 とても嬉しい言葉だと思う。
信仰とは恐怖とノルマからは離れたものである。

 何しろ、目の前にやさしい稲荷狐の皆様がいるのだから、嫌な事など何も無い。

私も近いうちに、社主とお参りしてみたいと思う。

 赤坂辺りを散歩するうえで必ず立ち寄りたい場所は、一ツ木通りをTBS方面に50mほど歩いた右側にある「しろたえ」というケーキ屋さんである(港区赤坂4-1-4)と言う。

 お狐さんもお勧めのお菓子だそうである。ぜひ、これも食べたいと思う。

 昔は散々仕事で歩いた赤坂であったが、全く周りを見る余裕もなかった。

 近いうちに行って見たいと思う。
・・日記を書き終え、一度アップしたのだが、お侍さんがやって来た。

 カラーで綺麗であった。良い世界の方であるのは直ぐ解った。
皆様の思われたとおり大岡越前であった。

 吉宗との関係は有名である。今太田姫稲荷神社のお狐さんがやって来て画面を覗いた。
吉宗を紀州から迎えるに当たっては、太田姫稲荷神社のお狐さんが世話をしたのだそうである。

 その後も太田姫稲荷神社のお狐さんは吉宗を守ったのだそうである。
大岡越前の霊が言うには、徳川も、やはり役人が腐ってしまったと言う。

 吉宗や越前の目が届かなく成り出すと、役人はあっという間に悪い事をしだしたのだという。
何時の時代も世を滅ぼすのは役人と決まっている。大岡越前の業績はこちらを参照。

 さっきもNHKの局長が万引きで停職処分になり辞めたといっていた。
これは懲戒免職でも当然の話である。受信料契約の法的措置より、身内を綺麗にしろと言いたい。

 大岡越前はテレビドラマでは解らなかったが、菩薩に近い世界の方である。
それで、庶民を思ってくれていたのである。

 霊的には将軍より上の世界の人間だった訳である。
太田姫稲荷神社のお狐さんが言うには、徳川幕府の将軍では家光が第5レベルにいて、これが最高だそうである。

 家康も土星霊界の第4レベルにいるそうである。
大岡越前と吉宗は大変良いコンビだったと思う。→「コン」

 太田姫稲荷神社のお狐さんと赤坂豊川稲荷のお狐さんも、とても良い関係なのだそうである。
大岡越前が江戸に出てきたときは、越前の屋敷の豊川のお狐さんは最初に太田姫稲荷神社のお狐さんに挨拶に行ったのだそうである。

 徳川は、越前、吉宗の名コンビで危機を乗り切り、その後15代まで続く事が出来たのである。
家康はお狐さんは解らなかったが、太田道灌の眼力を評価していたのだそうである。

 それで徳川を挙げて、太田姫稲荷神社を祭った訳である。
そして、豊川稲荷は皇室のご縁である。

 まことに良い関係であると思う。

    +(-_-;) 


 豊川稲荷

2006/10/05


 写真は豊川のお狐さんである。
愛知県の方から送っていただいた写真である。左上(右手)は狐火である。

 いつも全国からいろいろな写真が送られてくる。
もちろん掲載できない物も多い。

 神様の光と思って蛇の光を送ってくる方もいるのである。
人間が勝手に聖地だから神様と思っても、それは悪魔のわなである事が多いのである。

 肉を食うタレントが芸能界で霊能者として扱われているのと同じである。
肉を食う物は、神に嫌われているからである。当たり前だと思う。

 また、写真を撮る方の心境によっても、神様、お狐さんは写れないのである。
当然、そのような時は助ける事も出来ないことが多い。蛇は、その方の欲に取り付くからである。

 掲示板に書いてあるように、蛇は蜂蜜が嫌いなのだそうである。
お狐の皆様は、蜂蜜が好きだそうである。

 パンを召し上がる時は、パンに塗ると良いと思う。おいしい。コーヒーに砂糖の代わりも良いそうである。
蜂蜜は頭にも良いのだそうである。

 ある方のご先祖は立派な方なのだが、子孫は蛇に苦しめられてしまった。
この方の家には蜂蜜は無いようである。

 旧約聖書にある蜜の流れる土地と言うのは、蛇を払う土地の事である。
蜂蜜は体にも良い。

 先日、蜂蜜クリームのコッペパンを買ってきたのだが美味しかった。
社主も美味しかったといっている。

 とても楽しい日々は、社主や稲荷狐の皆様、その上の稲荷神様、大明神様のおかげである。
日本の歴史ともリンクしている稲荷神様であり、大明神様である。

    +(-_-;) 


 狐もいろいろ

2006/10/04

 ある方からメールが来た。
実は知らない間に、私にメールを(よこ)していたのだという。

 私は、その方のメールを見たとき、これは霊が書かせた物だと直ぐに解った。
しかし、野狐が遣したとは夢にも思わなかった。

 実は、この方は母から狐の毛皮を貰っていて、それをどうしようか私に相談してきたのである。
社主に相談したところ、丁重に弔って欲しいとの事であった。

 つまり、荼毘に付す訳である。そのように私は伝えた。
ところが、この雌狐の毛皮には、オスの野狐が憑いていたのである。

 ご相談の方は、最後にこの毛皮を身につけたら、何も解らなくなったのだそうである。
私にメールをした記憶はなかったのだと言う。

 野狐はこの毛皮と、相談者と一緒に居たかったのだそうである。
心情はわかるが、毛皮にされた雌の狐だって弔ってやるのが筋だと社主が言っている。

 憑いていた野狐は、私が稲荷狐は基本的に酒も魚も召し上がらないと言った事が辛かったのだそうである。
それまで、お供えに生の魚を頂いていたのだそうである。

 肉や魚も当たり前のように食べている人には、それを止めるのは辛いと思う。
社主だって肉体を持っていたときは魚も食べたと言う。当然である。

 社主も伏見稲荷に入門して厳しい修行の末、諸々の欲求を断ち切り、見事に立派な稲荷狐と成ったのである。
そんなわけで、野狐にも精進していただきたいと思う。

 私のところに来た野狐のメールは立派なもので威厳があった。
知らない人なら騙されていたと思う。何しろ狐は、野狐だって頭がいい。

 それで、稲荷神様にお仕えができるはのは稲荷狐だけなのである。

豊受大神様  話は変わって、こちらは北海道の図書館の古本祭りの会場だそうである。

豊受大神様がご降臨され、お狐の皆さんがお手伝いに来てくれたそうである。

窓に映っているのが豊受大神様である。
 おかげさまで古本祭りは、10月の北海道では考えられぬ晴天に恵まれ、最高の売り上げを記録したそうである。

 こちらの方も、稲荷神様、お狐の皆様に毎日お供えをして下っているのだそうである。
とても嬉しく楽しい話である。

 今も豊川のお狐さんが、1日のお礼をしてくださった。
まことに上位のお狐さんは謙虚で礼儀正しいと思う。人間も考えるところが沢山あると思う。

    +(-_-;) 


 参拝者来る

2006/10/03

 仕事をしていてると、社主の見事な「コン」が私を呼んだ。
新しい参拝者がお社に来たのだという。

 社主に限らず、お狐の皆様は、心根の良い参拝者が来てくれると喜ぶ。
稲荷狐としての誇りが胸に溢れるのである。

 稲荷神様から善良な人を助けよと、世に遣わされているのが稲荷狐なのである。
私も数年前まで、罰当たりの新興宗教との戦いや、野狐の被害など知らなかった。

 事実を世に出せず、稲荷狐の皆も苦労したと思う。
社主と、さいたま市の大宮公園を散策した。社主が気持ちよかったそうである。

大宮公園の大池

 大宮公園には巨大な写真の池がある。
このような池は通常、陵の盛り土のために掘られるのである。

 太古よりの常識であるが、今は、誰も事実を言わなくなってしまった。
ここは武蔵一宮、氷川神社があるのである。

 書いていたら神様が感応され、ご降臨されて来た。
先日の上古の初代様に似ている。どちら様かと思ったら2代様であった。

 エジプトにも技術者を派遣された方である。
かって、氷川神社には巨大な陵があったのだそうである。

 そして、氷川も日川が本当なのだと言う。日川は山梨にもある。皆工作員が歴史を改竄したのだと言う。
相模一宮の寒川様と言うのは上古の3代様なのだと言う。また筋が通ってしまったと思う。

 あまりに偉大な話であるが、日本人の心の復興のためには重要である。
これで、日本の玉体は見えたわけである。

 日本の玉体は埼玉(さきたま)から奥多摩までの、かっての武蔵国である。
今は氷川神社としてスサノオを祭っている。スサノオも皇族だが悪い訪問者だったそうである。

 そして上古の4代様は調神社にご降臨された方である。

調神社

大きな日本の秘密の歴史が少し見えたかと思う。
写真に写っているのだから疑いようも無いことである。

 続きは、また書きます。

    +(-_-;) 


 昨日のお礼を申し上げます。

2006/10/02

 昨日は社主と仲間のお狐の皆様は28体で89軒のお宅を訪問されました。
いつも暖かいお持て成しを賜り、ありがとうございますとの事です。

 昨日も某新興宗教の被害でメールが参りました。
縁を切ったはずの層化の悪霊が、しつこく夢にまで出てきて苦しめると言うのです。

 実は、そのような方も多く、眠れない方も多いのです。
心療内科に入院したり通院している方も多いようです。

 多くの方が悪霊が悪さをしているなど考えません。
そのため、私が言ったことを忘れてしまう事もあるようです。

 層化などと完全に縁を切るために、当研究所では「異邦人の地へ」に三行半(みくだりはん)、縁切り内容証明の書き方を掲載しています。
 
昨日、相談メールと一緒に「コン」とノックされ豊川のお狐さんも参りました。

 相談者が内容証明を出していないので、これを出させよと言うのです。
勿論配達証明で出すので、配達証明のはがきを「お札」にするのです。

 これは効果があるのです。
そして、それを弁護士に書かせれば、もっと良いのだと言うのです。

 最高裁判例で、多くの新興宗教は敗訴して、過度なお布施も返納せよと判決が出ています。

層化なども人を人と扱わない人権蹂躙、財務なども損害賠償が取れるかもしれません。

 馬鹿な悪霊たちも、これは恐れているのです。
奴らは自分の損だけには敏感なのです。

 豊川の筆頭様は真っ白な姿で現れます。
私のところに現れる時は、とても静かな姿です。

 大変に清潔好きです。
社主のお社もいつも綺麗です。弟子が掃除しているのだそうです。

 眷属のお狐さんは、このような性格なので、まじめな御信徒をいたぶる悪霊は許せないのです。
馬鹿は死んでも治らないと言いますが、悪いチョンもそうのようです。

 悪いチョンは一部と思いますが、朝鮮人全部がそう思えてしまうのが日本人です。
公明党が官邸に入れてくれなど何処から言い出したのでしょう。

 馬脚を現した言葉です。「馬脚を現す」とは日本人の振りをしていた朝鮮人の素行、本心を見たということです。
どこまで行っても根性は「竹島は朝鮮のもの」と言っている朝鮮人の卑しさを言っています。

 自民党は「馬鹿とハサミは使いよう」といって連立しています。票さえ入れてくれれば良いようです。
ハサミとは、もちろんチョンです。要らなくなったらちょん切るのです。

 金貸し、ギャンブル、新興宗教と悪い事は多くが皆チョンが元締めです。
層化など新興宗教に騙されていたご信徒の皆様には、完全な縁切り行をやっていただきたいと思います。

 これが大事な禊です。
これをした上でないと、稲荷神様もお参りされても困ってしまう事があるそうです。

    +(-_-;) 


 10月

2006/10/01

 10月に成りました。
今月も皆様のご健勝をお祈りしています。

 
    +(-_-;)