明日は10月

2006/09/30

 早いもので、明日は10月です。
下の内容は、まだ更新中です。

 大きな歴史の目が開けると思います。


    +(-_-;) 


 光の世界

2006/09/28 編集
2006/09/30 更新
2007/02/14 更新

 昨日の続きを書こうとしていたら、悪霊が寄ってきた。
次の瞬間、耳でも聞こえる大音響がした。

 悪霊がお狐さんに締められたのである。
悪霊が皆様に見せたくないのは、下の絵である。

仁徳天皇陵  日本が誇る仁徳天皇陵である。
これはバベルの塔に大明神様が降臨された図だったのである。バベルの塔は玉座だったのである。

 これは前にも言ったと思う。
そして、周りの水はチグリス、ユーフラテス川を現しているのだそうである。

 太古よりの日本の謎が、はっきり姿を現した訳である。
豊葦原中津国がイラクだった事が理解できたと思う。この事実は24代の天皇までが知っていたそうである。

 埼玉古墳群の陵から出てこられた、バクダッドの方の霊も理由が証明された訳である。
そうは言っても霊と交信できない皆様には、夢と思われるかもしれない。

今のイラク

 「さきたま」にバクダッドから来た方の陵があるのは、勿論さきたまがヒッラ=平野、関東平野の中央だからであり、荒川、利根川に挟まれた土地だからである。イラクのバビロン(babil)に大変よく似ている。

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 これがとても大事な事である。ヒラミド(日来蜜土)である。日来蜜土とはまさに約束された蜜(清い水)の流れる、豊かな花咲く土地かと思う。
ミッドとは中央でもある。アルヒッラの中央にピラミッドの様なものの跡がある。
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 豊葦原中津国の人は上古の23代様の時より、日本に来出したのだが、その理由は天照大神様以降、天の浮き船による巡幸が来られなくなったからだそうである。→「コン」
悪しき者達が騒ぎ出し、天の浮船を壊してしまったのだそうである。

 このような土地で、心を和らげ、争い確執を離れる事を神は大切とされたのである。勿論、肉など食っては成らない。
蜜が流れると言うのは蛇を追い払うことでもある。大事な意味である。

 これらの条件を達成する事により、人は初めて宇宙と交信できるのである。まさに祈りの聖地である。それを悪魔は破壊してしまった訳である。

勿論神に降臨されては、人々を奴隷に出来ないからである。こうして大事な聖地は壊されてしまったのである。
 
 地球人の科学技術では、絶対宇宙、神とは交信できないのである。

 これは正しく認識していただきたい。
多くの地球人は殻を破り解脱しないといけないのだそうである。

 思うことは自由ではない。
人に、左端、悪魔の言う自由は無いのである。良く覚えていて欲しい。

 神は蛇に騙され左端が発生したために、ノアの洪水を起こさねば成らなかったのだそうである。
それは前に言った日本からエジプトに派遣された、かっての皇族関係者である。

 この神は上古の初代様で、仏とも相談の上、40日に及ぶ大雨を降らせたのだそうである。
勿論大変な決断であったと思うが、宇宙のためにやった事である。当然である。

 この神は3年前地震の事で悩んでいた神であった。上古の初代様とは知らなかった。
やり直しさせた人類だったが、やはり駄目だったという。

 今の世界を見れば誰でも理解できると思う。
再び、人類を浄化しないといけない期限は近づいているのだと言う。多くの方の思うとおりである。

 神だって辛いのだが、宇宙のためにやらねばならないのだという。
地球人の命は、地球人が粗末にしているのだと言う事を良く考えて欲しいとの事である。

 戦争ばかりではない。薬害に公害、信じられない交通事故まで、地球は魔界なのである。
そんな地球人さえ、宇宙は暖かく情けを掛けてくれたのである。

 以上を教えてくださったのも宇宙の慈悲である。
闇の左端、大きな悪魔がいるので、普通では発表できなかった事だと思う。

 勿論悪魔など宇宙の神の敵ではない。
悪魔にも罪業の償いをさせる時が近づいていると言う事である。



 神社の正面、屋根の合掌はピラミッド、バベルの塔を現しているのだと言う。
そして其の通りに、神はご降臨されてきたわけである。社主のお社の大明神様も同じ状況だった訳である。

天の浮舟  そして、上古の13代様より天の浮舟の時代となる。
まことに筋の通った話だと思う。

 天の浮舟は地上には降りる事ができなかったのだと言う。
なぜなら、地上は蛇と、その仲間、手先によりあまりに穢れていたからである。

 そのため、天の浮舟はお社の屋根の上に停泊する事になったのだという。
それが、古代のお社の姿になった。

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 かっての天の浮舟も天皇も、今の人、物質とは波動が違う。質量が違うのである。
肉体の濃さが違うと言う事である。これがことら総合研究所で当初より言っている事である。

出雲大社の旧本殿想像図  出雲大社の本殿も、上古のときは今の4倍、96メーターもの高さがあったという。
そのような材木は、日本には無い。

 私が現在知っている物では、カナダのスプールスは100メータになるという。
 
筑波の万博で森林の映画を見たとき驚いてしまった。

 ところが、これは地中海の近辺から来たのだという。
 これがかっての御柱なのだと言う。
既に切りつくされたと言われるレバノン杉の仲間の木のようである。

 杉も巨大になるものがある。松も米松というのは、トンネルが出来て、バスが通れた物があった。   御柱跡  時が過ぎ、役人に裏切られ出雲を追われた建御名方神は、諏訪の国で御柱の祭りを復活されたのである。
写真で見ても凄い巨木であったと思う。

 大和政権にだまし討ちにあった出雲の人たちは大変だったようである。
出雲を滅ぼしたのは大和にとって邪魔だったからだと言う。まるでイラクを攻めたブッシュのようである。

 過去の栄光を破壊し否定し、洗脳し同化させ、金を毟るのが征服者の常である。 これも新興宗教である。今の世も世界的に似ている。

 賢い皆様は騙されないようにしていただきたい。
 勿論ここに来た光ある皆様は、健やかな日を過ごされるのでご心配は要りません。
ただし、道、行いを間違えないようにとの事です。

 解らぬ事は稲荷狐の皆さんに相談してください。
きっと良い方向に行くと思います。

    +(-_-;) 


 アブラハムの事

2006/09/26編集
2006/09/27更新

 ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の同じ根とはアブラハムの事である。
アブラハムとはノアの子孫である。ノアの子は500歳の時にもうけたセム、ハム、ヤペテであった。

 ここから今の人類が始まる事に成っている。
なぜなら、他の人間、生物は神の怒りで、全て滅ぼされたからである。

 セムは長男であり、したがってセム語が最初の人類の統一言語に分類されるのである。
これは、もちろん大洪水の後である。

 ハムの息子がカナンであった。カナンの地とはこの者の地である。
カナンは何故かノアに呪われてしまったのである。

 その子孫アブラハムはイラク南部(豊葦原の中津国)でテラ(=寺)の息子として生まれる。
誇り高いと言われるツチ族だったかと思う。日本にも縁が深い。ルワンダのツチ族の先祖で、この辺にいたような感じがするのである。

 ルワンダのツチ族は殆ど黒人のようだが、フツ族に比べるとヨーロッパ人に近いのだと言う。
ドイツやベルギーに侵略されてしまって、やはり歴史もわからなくなった。

 何しろエジプト人だってギリシャから渡っている。
前世の埃及時代の自分も黒人ではなかった。6千年ほど前である。エジプトの人種は国旗によれば黒人、白人、赤人である。アトランテイス人も赤色人であった。

 エジプトの飛びぬけて高度な文明の謎が解ったかと思う。

 ある時、アブラハムの父テラはカナンに行く事を決心したと言う。
それは、ご先祖様と神様の約束があったからである。ところが父テラは途中のハラン(波乱)と言う街で死んでしまう。

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 ずいぶん遠かったと思う。イラク南部からカナンに出発した時、アブラハムは75歳だったと言う。
そして、アブラハムはカナンの地に辿り付き、神より土地を授かった訳である。

 そして、この後アブラハムは初めての子イサクを授かるのである。
今では高齢の父だが、ノアの子も500歳の時の子である。

 悪魔は、このアブラハムを妬み、「汝の信仰を試す。私が助けるから、子を谷に投げ落とせ。」と唆したのである。

 アブラハムはあわやイサクを谷に投げようとしたのである。危機一髪であった。
その後イエス様は「汝の神を試す無かれ」と言っておられる。

 このような呪われた、騒ぎのある土地が聖地なのである。
それは、嘆きの壁の中にあった巨大な神殿のためだったのである。

バベルの塔  かってアブラハムもバビロン(イラク南部)でこれと同じ様な物を見たはずである。
沢山あったのだと言う。大明神様の玉座が沢山あったと言うのは、聖地だったからである。

 これを壊したのは、もちろんローマである。バベルの塔は2つで一組だったのだそうである。

 悪い者に塔を壊されてしまったので、大明神様はご降臨されなくなってしまったのだそうである。
ここまで書いたら、雨戸にドシツと凄い音がした。

 伏見稲荷からオススキが着てくれた。
お守りにきてくれたのだと言う。何時聞いても凄い音である。

 お狐さんのことも、不思議なお話ではありません。
お狐さんの「コン」も日本では千年以上の歴史があるのです。

 中でも、オススキのノックは別格です。誰かが石をぶつけているのかと思ったこともあったくらいです。
いるだけで圧倒的な存在感があります。悪さをしようという悪霊などいません。

 オススキはそれだけの力を持っています。
皆様も霊が認識できればわかります。

 オススキは、バベルの塔の写真に感応したのだそうです。宇迦之御魂大神様が大切な絵なのだそうです。
螺旋を見て解るのは、これは上る為のものではなく、降りてくるためのものです。誰かが天から降りてきたのです。
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 これが嘆きの壁です。
この中に第一神殿と第二神殿があったそうです。

 バクダッドの下のヒッラとは「飛来、日来→平」と言う事です。天から誰かが来たのです。
平八狐とは豊川に印度から飛来したお狐さんなのです。

 バクダッドや印度がヒッラ(平)なのだそうです。埼玉古墳とも繋がったと思います。
上古の初代様が感応され参られました。続きはまた後ほど書きます。

    +(-_-;) 


 聖地とは

2006/09/24 編集
2006/09/25 更新

 昨日の記事を更新しましたが、鳥が来てメインのパソコンのブラウザが動かず、大変な手間が掛かってしまいました。
悪霊たちは下の地図を掲載されるのが嫌だったのだそうです。

 もちろん、地中海の足柄マークの国の者たちです。
亜米利加の高官も、ある国に、いう事を聞かないと原始時代に戻してやると言ったそうです。

 蛇に憑かれた足柄の国の人たちは、本当に破壊しつくしたのです。
世界は今後どうなるか。宇宙の慈悲が無かったら、この地球はとっくに滅びていたのだそうです。

エルサレム  旧約聖書に言うカナンの地とは、今のパレスティナおよびシリア南部の古名とのことである。
前2000年紀からエジプトの影響下にカナン人が活動し、前13世紀末にイスラエル人が征服した。

 旧約聖書ではアブラハムとその子孫に与えられた〈乳と蜜の流れる〉約束の地(《創世記》12)であったという。
そのユダヤ人の父アブラハムが、息子イサクを谷に投げ落とせと悪魔に騙されかかったのが、聖地にある大きな岩である。

 今は世界遺産のようで大きな屋根が掛けられていた。
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教が同じところに聖地があるのは、その根が同じだからなのである。

 モーゼ、お釈迦様、イエス様、マホメット、みな日本の神道を学んでいるのだと言う。
宇迦之御魂大神様が言われるには、あそこには世界に冠たる日本の神道の証拠の神殿があったとの事である。

 破壊者は世界の歴史、日出国の歴史を全て粉砕し、自分が世界の創始者に成ろうとしたのである。
その破壊者も夢半ばで滅んでしまって、事実は多くが闇の中になった訳である。

 嘆きの壁と言うところはそれ以前にも大きな神殿があったと言う。
旧約聖書には、「最初に言葉があった。言葉は神と共にあった。」と書かれている。

 これが最初の言葉「セム語」だと言う。それでセム語族は多い。
やがて、蛇により悪魔が発生し、人々の間に不信が芽生えたのである。悪い事をする者が出たのである。

 そのため「神は言葉を分けられた」のである。
パレスチナ人は紀元前3千年から、ここに住んでいると言う。ユダヤ人には絶対土地はやれないと言う。

 ざっと考えると、今から5600年ほど前で、日本の上古、埃及の繁栄が終わりの頃である。
確かに、世界は上古の終わりと共に悪くなったのである。鵜の時代(鵜茅朝)になってしまったのである。

 かっての隆盛を極めた埃及と、それを妬んだシリアの間が聖地である。
紛争が起こらない方がおかしいのかもしれない。

 レバノンにも凄い巨石の文明があった。
権威者にとりついた蛇は悪行の限り、破壊を尽くしたのである。

 ローマに頭のおかしな皇帝が多かった理由も解るかと思う。
そして、その蛇が日本に来て、あるところでは祭られたのである。龍神様ではない。

 現実に、この世にはドラム缶のような巨大な蛇がいるのである。
聖地で宗教戦争などにより、血で血を洗う状況は蛇により起こったのである。

 大きな歴史の流れが、少し見えてきたかと思う。
人類史上、初めて殺人と言う事件が起こったのはスサノオの事件だったのだと言う。

 そして、上古は滅亡に向かい、とんでもない悪魔の世界が地上に現れてしまった訳である。
天照様はとても苦労した訳である。こんな世界は破滅して消えても当たり前であると思ってしまう。

 今の地球人類はまことに宇宙の面汚しもいいところである。
悪食を解消しない限り、早晩人類は完全に滅亡せざるをえないと思う。

 医療技術が進歩していると言う反面、癌患者、死亡者は激増しているのだそうである。
これは肉を食うからである。他に原因があるという方は掲示板に書いていただきたい。

 そして肉を食う事が精神も病気にするのである。
狂牛病もそうである。顕著に出なくても過ぎた肉食は多くの病に繋がっているのである。

 日本には恵まれた五穀、精進料理が沢山ある。
何で他の動物を殺して食らえるのか。少し考えて欲しい。

 豚等にに生まれ変わってから気がついても遅いのである。
恐ろしいが本当の話である。お経も翻訳して読んでみてください。


    +(-_-;) 


 お彼岸、秋分の日

2006/09/23

 彼岸とは涅槃(ねはん)の世界の意で,煩悩の此岸(しがん)に対し,悟りの世界に至る願望(到彼岸)を表す。
こちら側とあちら側、この世とあの世、つまり地球と宇宙の関係である。

 中日(ちゅうにち)の日没が真西に当たるので,西方浄土(中国から見た印度、天竺北方)を希求する願いが民俗と合した行事。

平安時代から行われ,江戸時代には年中行事化した。日本仏教のみの行事である。

 何が大事かと言えば、全ての人にこの世は魔界だと言う事を悟っていただきたいのである。
最近の飲酒による交通事故、事件では被害者も加害者も、これを痛感したかと思う。

 そればかりではない、長い間の薬害訴訟や、公害訴訟を見ていても、まさにこの世は魔界である。
厚生省の人間は全てが地獄落ち、役人も殆どは地獄堕ちである。

 生きている間に事件に巻き込まれない人も、それだけで、この世に出てきたことの義務は果たせない。
ご先祖様の業も償うのは子孫の仕事なのである。

 古代より、いやおう無く戦争続きの世界では、戦争に関わった方が沢山いる。
どこの誰でも、人殺しは嫌である。

 ところが上にいる者が資質がないと、ゲームのように戦争を始めてしまう。
勝てば相手の財産が分捕れるからである。

 古代のローマ、カルタゴ、ペルシャから、元まで大帝国は戦争によって作られた。
亜米利加も同じである。

 大帝国も滅びる時は簡単である。
きっと亜米利加も簡単に滅びる時は来るのである。歴史は繰り返すからである。

 その後に残るものは巨大な罪業である。
かってローマが残したような、巨大な爪あとである。

 かってローマを滅ぼしたイスラム世界は、再び、亜米利加に向かっても少しも不思議ではない。
かってのペルシャのミトラ信仰は、ミトラス信仰となりローマを支配した。

 それがキリスト教と結びついたと言う。
なぜなら、12月25日がミトラス教の大祭だったからである。

 まことにローマの支配者の狡猾な手法が見て取れる。
ローマは埃及はじめ他所の国から分捕った財産が続く限り贅沢をした訳である。

 最後は貨幣も造れなくなりオスマントルコに滅ぼされた訳である。
ここの彼岸は見えてこない。

 莫大な消費と、人民の心の疲弊によりローマは廃墟と化したようである。
今もアメリカも良く似ている。

 未だに、亜米利加では先の洪水の手当てさえ出来ていないのである。
多くの人が住居を失ったままである。

 出来そこなの政治が続く星が地球である。
今の地球が宇宙最低級の世界であるのは言うまでも無い。

 その原因が貨幣と他の者を殺して食う悪魔の食生活である。
社主が、太陽系には他に牛馬豚羊など殺して食う悪魔はいないといっている。

 我が家でも、今日は美味しい牡丹餅がある。
お彼岸にふさわしい1日を送っていただきたいと思う。

 地震、天災、交通事故にも注意していただきたいと思う。
今の地球人類は、何時消滅させられても文句が言えないのだということを、よく認識していただきたいと思う。

 それしか、彼岸への道がなくなりつつあるからである。

    +(-_-;) 

 騙すものたち

2006/09/22

 お彼岸で仏が参られた。
ご先祖様ではない。宇宙を統御されている方である。

 多くの方には存在は絶対解らない。
私も、かっては解らなかった。

 ただ宇宙の意識である事だけは解っていた。
社主が仏であると教えてくれたのである。

 なにしろ、この地球に出られた事のない方は姿が存在しないのである。
それで、人の姿をしていると思っている方には、仏は認識が難しいのである。

 多くの仏師が千手観音やら、弥勒菩薩やら仏像と言う物を作っている。
工芸品としては立派である。

 私は仏に尋ねた。「拝んでも良いのでしょうか?」
仏には答える以前の問題なので、諸天善神様が答えられた。

 偶像を崇拝するのが新興宗教であると。
それは、ただ人を騙して、お金を集めるためにのみ偶像を作っているのだそうである。

 昨日の話では、ある人は「私は平家の血筋で、私には龍神と狐がついている。」と言っていたそうである。
社主に尋ねたら、それは蛇と野狐なのだそうである。

 どこかのいんちき霊能者に騙され、そんな話を信じたのだと思う。
霊能者自体が野狐に騙されている事も多い。

 ちゃんとした稲荷狐が守っているなら、人にそんな話をしないと思う。
見えないところに、心の基準、神の求める基準がある。

 野狐たちも、文句をつけに来る前に、心を入れ替えて精進して欲しいと思う。
狐の世界にも、絶対の基準があるのだそうである。

 人と神の世界の境目に、基準が無いと思われる方がいるでしょうか?
それは唯、多くの人の目に見えない、耳に聞こえないだけです。


    +(-_-;) 



 夢の世界

2006/09/20

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 皆様も夢を見られると思う。私も見る。
昨夜もある世界で目が覚めた。

 こちらの世界で寝入った訳である。
しゃれた布団カバーの布団の中で目が覚めた。もちろんカラーである。

 そこで起きてから、鉄道で街に出た。
多くの世界で、こちらより立派な街や鉄道、自然がある。

 目が覚めると、何処の星にいってきたのか解らない。
多くの方は地球の事だと思っているので、不思議な現象が説明できないのである。

 昨夜の星は、土星だったと社主が教えてくれた。社主はあちこちの星を知っているそうである。
土星は浦島太郎が行った星である。私も前世で出ている。

 公転周期は地球の約30倍ほどである。
土星の一年は地球の約30年と言う事に成る。

 それでも、土星は地球よりはるかに波動の高い星である。
これは自転速度と星の半径の二乗で、波動の高さが導かれるのである。

 空間の力率の世界である。
一定時間内のエネルギーの波動が高いと言う事である。

 これが相対性理論と関係している宇宙エネルギーの秘密である。
細かくは言えない事である。そして、地球人には理解できないそうである。

 かくして、土星(竜宮城)で一年を過ごした浦島太郎は地球に帰ってきて、一度に歳をとった訳である。
宇宙は広大無辺で清い世界である。

 今の愚かな地球人には話の種にして欲しくない。
腐れ新興宗教が宇宙を語るなど、まさに神への冒涜である。

 社主も宇宙を飛び回っているのだと言う。
伏見のお狐さんも、豊川のお狐さんも御祭神様、大明神様が地球に来る時は迎えに行くのである。

 一口にお稲荷さん、お狐さんといっても、そのスケールは宇宙的なのである。
お馬鹿な新興宗教の信者たちは、一刻も早く心を清めていただきたいと思う。

 愚かな教祖と付き合っていても、悪い事しかないのは当然である。
層化の会長は、あまりの罪業で、蛇さえ生まれ変わるのが不可能だそうである。

 社主が言うのだから事実なのだと思う。疑えない。
何に生まれ変わるかは、人の知ったことではない。神、宇宙が決めるのだそうである。

    +(-_-;) 



 レプタリアン

2006/09/19

 あるお経には、悪行を重ねると、人は生まれ変わり、牛馬豚に身をおとすという話がある。
もちろん、殺されて料理され食われる事が多いと思う。出荷時には、皆逃げていると聞く。

 これは全て肉を食う方にはありうる話である。殺され食われたいものなどいないからである。
それで無ければ、宇宙の律は保てない。当たり前である。地球が魔界たる所以(ゆえん)である。

 ところが牛馬豚どころか、悪い役人は蛇にまで堕ちるのだと言う。
社主に話を聞いて驚いてしまった。

 しかし、現実に亜米利加の大統領はレプタリアンだという。
その取り巻きも似たようなものがいる。

 彼らの死後は、魔界、蛇の世界でもやむおえないと思う。
なにしろ、沢山の人が殺されてしまった。

 イラク戦争は間違いだったのである。
多くの方が、そう思っていても、亜米利加の軍事費は一向に減らない。

 大統領の側近に莫大な儲けを与えているのである。
多くの方が、この地上で何をなすべきか、全く見えていない。

 この世はレジャーランドではないのである。
亜米利加は反省すべき時が来たのであると思う。それが天災である。

 皆様が思うより、人が業を償うのは、はるかにたいへんなのである。
そして、多くの霊が思っているよりもである。

 皆さんのそばにいる霊も、事実は解らないのである。
生きている時解らなかった事が死んで解るわけはないのである。

 レプタリアンには蛇の血が入っているのだと言う。
凄い説得力を持つ社主のお言葉である。鷲と蛇で最強最悪のコンビと言わざるを得ない。

 皆様は肉を食いすぎ、牛馬豚等に転生しないようにお祈りしています。

    +(-_-;) 


 カラス襲来

2006/09/17

 いつもの様にパソコンに向かっていたら、社主が飛んできて大きな「コン」をした。
なにかと思ったら、カラスがやって来たのだと言う。

 人の迷惑顧みぬ、悪い鳥がカラスである。
カラスは闇夜で悪い事をするのである。

 下の写真の鳥もカラスである。ただ善良な人の仕事を邪魔に来るのだと言う。
カラスは人を弄んでいるのだそうである。それで、ウニちゃんに猫パンチを食らったのだそうである。

 社主は、お狐さんパンチで追い払っていると言う。
写真に写っているので疑いようも無い。いつも社主やお狐さんは、ご信徒様を、このように守っているのである。

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 カラスとは社主が言うには「名誉」を表すのだと言う。
外人でも有名なレスラーでマスカラスとか言う名の人がいる。

 歌手でもいた。日本的に言うと譽田とか言う名に成るのかと思う。
神武天皇もカラスを使っていた。

 闇に紛れ、諜報活動をしたものたちである。
ご存知、伊賀忍者の先祖である。

 闇夜に紛れ、敵の城に侵入して仕事をした訳である。
城の人は、まず気がつかない。

 それで対抗上、お庭番と言われる忍者を配置した城も多い。
私も、人の霊、蛇など以外は社主に教えてもらわないと気がつかない。

 社主は、すばらしい聴覚で鳥を感知するのだと言う。まるで高性能のレーダーである。
これは狐に適うものはいないそうである。

 もちろん臭覚もすばらしい。
それで、お狐さんでないと稲荷神様のお手伝いは務まらない訳である。

 今も光ながら、調神社のお狐さんがやって来た。
悪い奴らには問答無用である。


    +(-_-;) 

 昨日のお礼を申し上げます。


2006/09/16

 昨日、お狐の皆さんは、諸天善神様を同道され、30体で87軒のお宅を訪問されたそうです。
いつも暖かいお持て成しを頂き、真にありがとうございます。

 先ほどは大日如来様、仏様も感応してくださいました。
私も、以前は姿無き方、仏様は何処の誰かと思っていたのです。

 それが、いつの間にか私の写真の中に居られた光の化身だったのです。
こう言うと新興宗教の話のようですが、当研究所は善良な方には、開かれた世界です。

 大日如来様もお金のためには、絶対姿を現してはくださいません。

 大日如来

 私も社主に教えていただくまで、大日如来様、ビロシャナとは人間の姿だと思っていたのです。
ところが、他の神様のように姿が見えませんでした。

 産土神の太田田根子もそうでしたが、このようなことは多いようです。
光とはそれ自体が神の化身なのです。

 最近は携帯電話で私のサイトを見ている方も多いのですが、写真を見るにはパソコンの大きな画面が良いと思います。

 この地球人類全てを合わせても、大明神様や、大日如来様、龍神様、お狐さんの姿を見ることが出来る人はほんの僅かです。

 今地球は、再び、浄化の時を迎えているからです。
かってのノアの洪水は、再び迫っているのです。亜米利加でも解ると思います。

 40年も前から予言されていたジェット機、自動車による大気の破壊は、ちゃんと計算どおりに起こったのです。

 これからも人類の予想を超えたスピードで災いは起こるのです。
普段から身の回りにも注意して生活するしかないと思います。

 人類の破滅の前に、飲酒運転で人生の破滅を迎える方も沢山います。
小さなことを注意しながら生きようと言うのも、仏教です。

 印度の方は蟻も踏み潰さないよう、注意して歩いた方もいたそうです。
牛や馬、豚、羊を殺して食ってしまう人たちとは、人間度が違うようです。

 神仏の声は「きよき想念」にしか感応しないのです。
肉を食ったら神仏に嫌われます。当たり前以前のことです。神職の皆さんはどう思っているでしょう。

 肉を食う宮司は神様、お狐さんの悩みなのだそうです。
困った宮司たちなのだそうです。

    +(-_-;) 


 今日は15日

2006/09/15

 いつもの様に、太田姫稲荷神社のお狐さんが「コン」と雨戸をノックされてやって来た。
肝心な私は15日である事を忘れていた。

 日本の開運に掲載されている、多数のお社のお狐さんが訪問してくださる。
それぞれに感謝の言葉を述べてくれる。とても嬉しい。

 これがお金が無い世界の喜びであり、正しい気持ちである。
愚かな人間は、なんでも金に換算して地獄に堕ちる訳である。

 命の次は金とか、人によっては命より金など愚かなことを言う者もいる。
神様から見れば、金銭は紙切れである。お狐さんが見ても同じである。

 この悪魔の世界で洗脳された人間は、紙切れがとても大切な物に思えてしまうのである。
最初に紙幣を造ったのは、チンギスハンであると言われる。

 テントで暮らす遊牧の馬賊は中国をも完全に征服し、幕府、藩(国)の元になった訳である。
蒙古斑とはモンゴル人の子孫に出る物で、尻の青い子供と言うのは、この事である。

 松坂投手にもあったと言う。松平等、「松」の字は、その方面の方な訳である。
運動選手には多いようである。

 かっての青色人の子孫でもある。
赤、白、青、黄、黒が混ざって、今の人類の色になったのだそうである。

 多くの国の国旗を見て欲しい。元の人間が見えると思う。
これらは、もちろん国民に知らせる様なことではない。

 多くの人はどこかのデザイナーが造ったと思っている。
知恵もまた寡頭な(集中する)ものなのである。

 人生も省みて反省しないと、悪いものに騙されたまま一生を終えてしまうのである。
私は稲荷神様とお使いのお狐の皆さんに出会えて、真に幸いであった。

 そして、皆様もそうである。
今日もこれから、眷属の皆様に、心ばかりのお持て成しをするつもりである。

 これも心から出るもので、嫌々な事は何もない。
皆様も同じだと思う。

    +(-_-;) 


 太鼓谷稲成神社

2006/09/14

 太鼓谷稲成神社  
お狐さんの像は山陰の名門、太鼓谷稲成神社のものである。ここは稲荷ではなく稲成と書いている神社である。

 像の上を走る光はお狐さんの霊験である。皆様も光の色に見覚えがあると思う。実は豊川稲荷の弘法堂の上の筆頭のお狐さんである。
 
 このお狐さんは私の夢にも出てきていただいた事がある。真っ白なお狐さんである。今もこの画面を覗いている。

 夢にまで出てこられるお狐さんは、もちろん大変な実力である。
太鼓谷稲荷神社は豊川稲荷とも、神様が大変に縁が深く、豊川のお狐さんがお手伝いしているのだそうである。

 ダキニ真天様の御慈悲でもあるのだそうである。
ご信徒様が、悪霊を退治していただいたお礼に伺って撮った写真なのである。

 大きな筆頭様の右が次席様で、小さい狐はご信徒様の担当である。可愛いお狐さんである。
皆様も見ていて心も和むと思う。

 罰当たりの邪教、新興宗教の教祖は、このようなお狐さんを散々貶してきた。これから天罰が下っても当たり前である。

 ただし、野狐も稲荷狐に憧れているので、これには騙されないように注意していただきたい。
見ているだけで、とても安らいだ気持ちになれる写真であると思う。

 もちろん、各お社で、立派なお狐の皆様が、快きご参拝をお待ちしているそうです。

    +(-_-;) 
    


 (いにしえ)の記憶

2006/09/13

居酒屋の跡

 ここに、かって居酒屋があった。
神田の風情のある店であった。

 名物と言うか、ここの店は泥鰌が旨かったようである。
いかにも神田で、古き良き時代であった。
 
 イメージとしては上野の壽楽が似ているであろうか、2階屋であったが、私は2階には上がった事は無かった。

 写真の左に見えるのは、現在はトヨタの寮であるが、かっては生協であった。
今使っている広辞苑もここで買った。

 持ってくるのに重かったが、なんといっても割引があった。
法律関係の本も全てそうであった。

 一般書籍は、坂の上に丸善がある。
今はアウトレットでオープンな販売もしている。ここは変わらない。

 まさに学生街であった。
とても懐かしい。

 もう来る事は無いと思っていた御茶ノ水であったが、呼び戻された。。
これは、太田姫稲荷神社のお狐さんの霊験以外の何ものでもない。

    +(-_-;) 


 太田姫稲荷神社の龍神様

2006/09/12

 太田姫稲荷神社
 
 先日とは違う訪問者様に送っていただいた、龍神様の写真である。
場所は太田姫稲荷神社である。

 3体の龍神様が居られる。不思議な光で解ると思う。
かっては、太田姫稲荷神社は神田川のほとりであった。

 電車の通り道に当たってしまったので、今の場所に来たのである。
昔、太田姫稲荷神社の脇には、大きな居酒屋があった。私も学校の仲間と入ったので確かである。

 近所の大学の学生や講師たちで大変に賑わっていた。
今、龍神様が参られて、紹介されて嬉しいと言われた。

 考えてみれば、太田姫稲荷神社がなければ、最近になって、この地にくることも無かったと思う。
はるか遠い人生の思い出が、この地にも沢山あった。

 来る日も来る日も、御茶ノ水にいるか都内のどこかでバイトをしていたのが思い出である。
昔は太田姫稲荷神社のお狐さんが、こんなに立派だとは知らなかった。いるとは知らなかったので当然である。。

 もちろん龍神様もいるなど、思ってもいなかったのである。
いろいろな人生の悟りの中で、人間の感受性は進化と言うより復活するのだと思う。

 子供の頃からの、いろいろな夢の謎も解けてきた。
それで、ことら総合研究所も設立できたのである。

 皆様が何故この世に生かされているか、その理由は皆違うと思う。
それを理解し悟るのが人生だと思う。

 ここに八正道、中道と言う法がある。
龍神様は法を守っておられるのです。それで私のところに来てくださったのです。

 もちろん何ものにも代えられない心の安らぎが、稲荷神様、龍神様のご利益です。
この写真を見て嘘と思える方はいないはずです。

    +(-_-;) 


 極楽のペットたち

2006/09/10

 最近の世相であるが、凄い豪華な生活をしているpetも多い。
ある方は猫の着る物1着が数万円で、猫につけた宝石は100万円以上、猫の部屋は大理石であった。

 凄い豪華な生活をしている猫がいるが、猫たちは幸せなのか、社主に尋ねた。
社主が言うには、やはり猫には猫の身分、分際があるのだという。

 過ぎた贅沢は人間の性ではなく、猫にも責任があるのだという。
もちろん、華燭の猫たちは死後、家畜の世界の魔界に堕ちてしまうと言う。

 人間の貴族と似たような者である。
そして、子供の教育も同じなのだと言う。

 狐が稲荷神様の手伝いを許されるにも、狐の精神性の高さが原因にある。
狐は、いくら子が可愛くても、時が来ると強引に独立させるのだそうである。

 それは、他の動物からは考えられない厳しさなのだそうである。
もちろん狐にも、子と別れるのに辛くない親はいないのだそうである。

 しかし、これは狐にとって絶対の条件であるとのことである。
目先の情に流され、先の宝を失うことは悲惨である。

 皆様も最近の世間を見ていて、おかしいと感じることは多いと思う。

 人間生活全般にも言える。
麻薬のような高利の金を、一時と思って借りて抜けられない人たちは多い。

 ご信徒様の所願を叶えてやるにも、稲荷狐はちゃんとプロセスを踏むのだと言う。
それ以外に、ご信徒様を幸せに出来ないからだそうである。

 一時の華燭、劇薬は、多くの方、犬猫までもを地獄に導いてしまうのである。
どうしたら良いかは、親子、飼い主ともども考えて欲しい。

    +(-_-;) 


 悪しき者たち

2006/09/08

 今日、ある方からメールが来た。
この方は悪い者たちに騙されていた。

 新興宗教の類のお決まりの手口であった。
2人の女性が、頭が人間で胴体が蛇の龍神様が来たとか、観音様が着たとか言うのだそうである。

 そしてご先祖様が言うには、夜、滝で行をするのが良いと言う事に成ったらしい。
もちろん、この2人の女性は、私のところに来た女性を騙すために演技をしていた訳である。

 お坊さんの説法にはありがたそうに涙を流して見せたと言う。
どこかの教祖も演劇学部卒業だとか言っていた。

 暗いところで演技を見せるのは新興宗教の常套手段である。
それ自体に違法性は無いので困る。

 もちろん死後に付けを払わないといけない。当然である。
大体、頭が人間で、胴体が蛇など見たことが無い。社主も、そんな者はいないと言っている。

 悪魔は塗りつぶしてあるが、神様、仏様(大日如来)、大明神様は、皆様が毎日ご覧になっているとおりちゃんといらっしゃる。
それにしても、純粋にご先祖様を思う人に、よくぞこれだけの酷い仕打ちが出来ると思う。

 多くの新興宗教は反省するところがあると思う。
社主が銀行のようだと言った。。

 銀行は住宅ローンを借りに来た客に、あらん限りの見返りを要求する。
私は、ある時、その銀行の行員が悪魔に見えてしまった。

 事実は悪魔なのである。客がおとなしいと思えば何でも言うのである。
大体客は莫大な保証料まで払っているのである。定期だ積み立てだなど、要求できる神経がおかしい。

 幸い、私のところに来た方は事実が見えて縁を切ることが出来たそうである。
それでも、悪霊が2回文句をつけに来た。

 身の程知らずの者たちである。
私は仏壇も叩き壊して燃す事を勧めた。私も家の古い仏壇は壊して燃した事がある。

 まして、新興宗教のものでは困る。
伊勢神宮も20年で壊して建てかえるのである。魔が住むからである。

 この方は、とてもすっきりしたようである。
お狐さんは、とてもご苦労様でした。

    +(-_-;) 


 太田姫稲荷神社

2006/09/07

太田姫稲荷神社  ご存知の太田姫稲荷神社の本殿である。
訪問者の方が写真を撮ってくれた。

 写っておられるのは、宇迦之御魂大神様、佐田彦大神様、大宮売大神様の3大稲荷神様とお狐の皆様が6体である。
この方には、皇祖皇太神宮の写真も頂いた。

 多くの方に貴重な写真を送っていただき、真にありがたいことである。
近くのコンビニでお揚げも、稲荷寿司もなかったのでバウムクーヘンをお供えしたという。

 お狐さんは気遣いに喜ばれたそうである。
皆、人には解らぬ悩みや病気はある。

 稲荷神様、お狐さんは現象の先を見て人の幸せ、不幸を判断している。
短絡的な思考では、物事の良し悪しは判断は出来ないのである。

 人が本質的に幸せを得ると言うのは、まさに絶妙な一点にしかないのである。
水の中性がペーハー7.2であるとのと似ている。
 
健康に良いのはペーハーは7.3から7.4程度であると言う。
この一点にしか綺麗な苔も()さないのである。
 
 皆様が写真に写ってくださるのは、地位名誉お金を離れた純粋な信仰心に感応したのである。
テレビやプロのカメラマンがいくら映そうと思っても神様は写ってはくれないのである。

 お金を儲けようとする時、人の心は黒ずんでいるからである。
仕事のためと言う大義名分は神の世界、宇宙では通用しないのである。

 先日も、日記の内容に、お釈迦様が感応してくださった。
この言葉も皆様の心に如何に響くでしょう。

    +(-_-;) 


 男子ご誕生

2006/09/06

 皇位継承順位、第3位の男子が誕生した。
前に、皇室典範の改正が論議されだした時、稲荷神様が男の子が生まれれば良いと言われた。

 それから3日くらいで、秋篠宮紀子さんの御懐妊が発表された訳である。
どこかに書いたが見つからない。

 もちろん稲荷神社は日本の神社の正一位である。
稲荷神様は人智の及ばぬところも勘案して人々を導いてくださっているのである。

 何はともあれ、一安心と言うのが多くの方の本音であると思う。
生まれてきたのは、何処の方か稲荷神様に尋ねた。

 やはり秋篠宮の関係で北印度の縁ある方だそうである。良い天皇になれると思う。
人食いの国、中国との確執は避けられないと思うが、それは乗り越えると思う。

 現在の天皇家の人事は、ここまでしか言えないとの事である。
何はともあれ、一息である。

    +(-_-;) 

 不動産賃貸者

2006/09/05

 あちこちで家主や地主は大変揉め事を起こしている。
敷金や礼金の問題はもとより、異常な値上げは後を絶たず、高利貸と一緒である。

 何処まで行っても愚かなのが、この世の欲深な人間である。 この世で一番悪いのが金貸しだと言う。

 闇金問題も氷山の一角である。
消費者金融の高金利も、また抜け道を作ろうとしている者もいるのだと言う。

 何時の世でも悪魔の手先は消えないので困る。
家賃や地代も、他所の何倍も取る地主も実際いて、これも社会問題である。

 欲の深いのは、やはりあちらから来た者たちである。
そんな事をするから余計に蔑むものもいるのである。

 あるものは地方公務員でありながら、相場の4倍もの地代を取ろうとしたそうである。
役所内部でも問題になった。何が悪いと言っていたと言う。

 もちろん「木」の字である。馬鹿につける薬がない。
この者は収賄で読売新聞も賑わせた札付きのろくでなし助役であった。

 鴻巣市民なら誰でも知っている。不思議な事に起訴されなかった。
あれだけ新聞で騒がれたのに、昔だから、何かかあったのだと思う。

 ある方も、ヤクザのような家主に苦しめられていたそうである。
やっと縁が切れることになったという。目出度い事である。

 中国や朝鮮から来たものは異常に土地に執念が深い。馬鹿だからである。
土地は国家のものなのである。

 馬鹿とチョンは、日本の天皇のご慈悲で、日本に入れてもらって住ませてもらったのである。
そのくせ日本人に悪い事をするなと言いたい。

 愚かな不動産屋もその仲間が多い。欲から破滅したものが大半だと思う。
真理から言えば、地球に住ませてもらっている者が、土地を売買して、金儲けなどしてはいけないことなのである。

 それで、見事に天罰は下ったのである。
それがバブル崩壊であった。日本は10年以上苦しんだと言う。

 ところが日本の苦しみは、まだ終わらない。
それが少子高齢化に繋がったのである。

 その付けは10年以内に、巨大な恨みを日本に晴らそうとしているのである。
沢山の団地のゴーストタウン化である。近所にもある。

 悪い事はした者が勝ちと言う事は絶対無い。
昨日から裁判に出馬した馬も、魔界落ちが決定している。

 信じようが信じまいが、この世には沢山の決まりごとがあるのである。
知らないものは否定すれば良いと言うのは、あまりにおかしな話である。

 それを悪の論理と言うのかと思う。
この世は宇宙の刑務所で、地球人の多くは囚人、服役囚なのだと言う事を良く認識していただきたいと思う。

 お釈迦様などは教官と言ったところである。それで解脱を説いているのである。
とても理に適った話だと思う。

    +(-_-;) 


 人生のコンテンツ

2006/09/04

 人間はどうあがいても死は免れない。
問題は、その死に方と言う事になるのかと思う。

 業によって事故でなくなる方、病気で亡くなる方、天寿を全うされる方と色々である。
事故も業ばかりではない、悪いものが狙う事がある。

 全く知らないご先祖様の事でも、霊は恨んでいる者の子孫はわかる。
子孫は災難である。

 ご先祖様がやった事でも、その子孫として世に出してもらったなら適当な贖罪は必要である。
今までも沢山相談があった。

 ある霊は般若のようであった。白い顔に角が生えていた。
ある霊は税の取立てで殺されたと言う。

 またあるものは戦争、戦乱で命を失っている。
多くは最後に金に行き当たる。

 戦争や動乱だって、利権のとりっこが原因である。
下級武士なら、逃げ出す者だっていたのは当然である。

 その上には伍長ら上司がいた。部下の管理も仕事である。
今の中間管理職である。

 兵隊は逃げたら、もちろん死刑であり、逃げられた者も責任を取らされた。
そんな状況では、部下に逃げられた者も、逃げた部下を呪うようである。

 出世どころか、いい死に方は出来なかったと思う。
逃げた部下の子孫にまで祟っていたのだそうである。

 この方のメールは異常にエンストが続いた。
もちろん悪い霊が邪魔したのである。

 この方は幸いにも豊川のお狐さんが守ってくれたのである。
私は、もちろん障りの霊の供養を勧めた。

 遠い時代の霊も、直接の原因でない、お線香を上げてくれる人には祟れない。
これは人の霊なら当然である。

 これでも悪さをしようとすれば、それは神様に許されないところと成る。
豊川のお狐さんに仕置きを受けたら、それは悪霊も大変である。

 お狐さんはめったに実力行使はしないのである。
だいたい、あの大きなお狐さんが目の前にいて悪さが出来る霊などいない。

 いつか、私に文句をつけに来た野狐も凄い迫力だったが、伏見のお狐さんには敵ではなかった。
人の心を弄んでいる霊には、その軌道を修正していただきたいと思う。

 件の悪霊は、これから反省が待っているのである。
それは、全ての人が肉体を去った時にしなければいけないことである。

 その時、一番の癌が悪しき財産なのだそうである。
新興宗教の幹部などお話にもならない。。

    +(-_-;) 



 鴻巣市の変遷

2006/09/03

 鴻巣市の歴史


 これは鴻巣市の地区編成の歴史である。
何処の市役所にもあると思う。

 笠原村だけが北埼玉郡であった。
後は北足立郡であった。

 小さな村の時、同和地区が3つあった。
小さな移民の集団であった。

 もちろん、馬の付く地名はどちらかがそうだったかもしれない。
やはり関西を経て来た者が多いようである。

 関西と違い、関東のこの辺りでは、それほど酷い差別はなかったようである。
やはり、嫁にとか婿にと言うと、それは無理だったとは思う。

 書いていたら、太田姫稲荷神社のお狐さんがぴかぴか輝きながらやって来た。
いつもながら立派な光である。
 
 この笠原村というのが、かっての国造り笠原のいたところなのである。
諸天善神様がおられたと言う。

 笠原は「さきたま」から「おくたま」までを支配していたのだそうである。
それが中国人中島の軍勢に攻められ国を失ってしまったのである。

 7世紀までは武蔵を「无射志」と表記したと言うから、これが正しいとおもう。
 中国からの渡来人には東の大国「无射志」が鬱陶しかったのである。
飛鳥京・藤原宮木簡には、无耶志国と表記。また、7世紀頃までの武蔵は「无射志」(むざし)と表記されていた。

 この時期は、大宝律令が出来、それまでの歴史認識が変わってしまったのである。
中国をそっくり真似た租庸調と言う税制が始まったのである。

 この頃、中国からの文化の侵略が始まった訳である。
中国をまねた藤原京も、694年に完成している。


 中国人の手先は、古墳の記録を葬り、税制を変え民を送り込み、日本人から搾取しようとしたのである。
この時、笠原の土地にも中国朝鮮から人間が入ったのである。

 群馬にも入った訳である。
それで、群馬の「中」の字のつく元総理は、日本は植民地だったと言った訳である。

 中国などしょっちゅう戦乱ばかりで、日本は流浪の民を受け入れてやったのである。
中国が戦勝国だった事等ないのは歴史の事実である。

 今だって、元中国から逃げてきた人間が中国で工場を起こしてやったので経済が発展しているのである。
日本の全企業が手を引けば、中国などあっという間に破滅である。

 多くの企業は見切りどころも考えているはずである。
そのうち、中国では必ず動乱が起きるのは必死である。歴史は繰り返すのである。

    +(-_-;) 


 昨日のお礼を申し上げます

2006/09/02

 昨日は社主とお狐の皆さんは、いつものとおり29体で87軒のお宅を訪問されたそうです。
いつも温かいお持て成しを真にありがとうございます。



 日本の歴史には、真実の歴史を求めて、多数の方が参られます。
日本全国にある八幡宮に祭られる八幡様も謎の方と成っています。

 八幡様は神功天皇(明治以後は皇后にされてしまった)、その息子の応神天皇、姫神様が3柱であると言われる。
 
八幡様は中国からの流浪の民をたくさん日本に受け入れたので、神社に神様として祭られた訳である。

 当然祭ったのは、中国から渡来(鳥、酉)して来た人たちである。
その原因は黄巾の乱の影響が大きいと思われる。

 勃発は184年であった。
神功天皇は200年に即位している。

 膨大な中国の流浪の民に日本の土地を与え、あちこちに入植させたのである。
あるところは八幡田と呼ばれる事になった。当然の成り行きである。

 これは私の住む鴻巣市内である。三ツ木(貢物)という土地もあちこちにある。
八幡田には、中居、中野などの村、部落が出来た。中根、中村、中居などと言う住民も多い。

 中国人の多い池袋で、中根という比例代表で上がった国会議員が騒ぎを起こした。
テレビで大々的に放送され、鴻巣市民は恥を書いた格好になった。皆知っていると思う。

 実はこの八幡田近辺も一部が同和地区である。
勢力の強い「中」の字は連なので同和ではない。「木」の付く者や、その他である。

 それで、行田の古墳にも八幡山古墳と言うのがある。
行田市内には八幡町と言うのもある。

 王さんとかもいた。やはりラーメン屋さんだった。
もちろん「中」の字さんもいた。行田は市長もそうである。

 源氏は鶴岡八幡宮が関係が深い。
そして、王子稲荷もそうである。社主が伏見稲荷とは違うグループだと言う理由はこれである。

 もちろん伏見稲荷は総元宮であるので確執等はない。

 八王子は中国の八王の末裔であると紹介した。
八幡様も「八」である。八王は八幡様の慈悲で日本に逃れてこれたようである。

 乱が起これば、時の権力者は殺されるのが当然であった。
真に慈悲深い八幡様を、中国から来た人たちが祭った訳である。当たり前である。

 それで八幡宮の関係社は、日本で稲荷神社に次ぐ第2位の勢力を持っている訳である。
皆様の心のしこりが少し取れたかと思う。

 何故歴史の教科書には書いてないのかは、秘密である。
なにしろ、神功天皇を1600年後に皇后だった事にしてしまったことさえ書いてないと思う。

 今中国に工場を作った経営者も、自分の先祖が中国から来た事を知っている者は、どれほどいるのかと思う。
苗字は許されたのではく、義務付けられたのである。

 何しろ、性格が解り易いからである。
毎日、ニュースに成る人の苗字は、興味深くみると良いかもしれない。

    +(-_-;) 


 防災の日

2006/09/01

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 暑かった8月も過ぎ、9月と成りました。
毎日変な事件が起こっていますが、9月は防災の月です。事故には注意しましょう。

 先月は鳩山の鳩から八幡宮、憲法9条と続き、9月は憲法の論議も賑やかになるかもしれません。
今、日記を書き始めたら、調神社のお狐さんが参られました。

 いつも見事な光です。
頭上には大明神様も参られています。

 大明神様、諸天善神の皆様、眷属の皆様がお揃いです。
今月も、皆様のご精進とご多幸をお祈りしていますとのことです。

    +(-_-;)