写真を頂きました

2006/08/31

 訪問者の方に水海道八幡宮の写真を頂きました。
ありがとうございました。 水海道八幡宮
 サイトを作って既に2年近くが経っていました。
時間の経つのは早いものです。

 私は失礼ながら、こんな立派なお社とは思っていませんでした。
百聞は一見にしかずです。

 訪問者の皆様にたくさんのお社の写真を頂いて、だんだんとサイトの中身も良くなってまいりました。
まだまだ、沢山のお社の写真がありませんが。

 それにしても、巷で言う霊の話は、いかにいい加減な事が多いかと思います。
多くは金のためだけに霊の話が語られているからです。

 巷では、訳の分からぬ霊能者に1時間の相談料が数万円、お祓いしてもらうと数十万円と言うお話が多いようです。
稲荷神社の本当の稲荷狐の皆様は、ご信徒様のお心でちゃんとお守りしてくれます。

 稲荷神様も、正しい皆様の事をちゃんと守っておられます。
幸福不幸は、お金の問題ではないのです。

 この神社には♂のお狐さんが3体、♀のお狐さんが1体おります。
お賽銭箱の右手(向かって左)です。

 八幡神は稲荷神様ではないのですが、稲荷神様の慈悲でお狐の皆様がお手伝いしているのだそうです。
序列でいうと宇佐八幡となるのです。

 私のサイトで勉強した方は意味が解ると思います。
今日も皆様のご精進をお祈りしています。

    +(-_-;) 

 毎日の事

2006/08/30

 朝から訪問者が来る。
もちろん霊である。

 日記に感応してくる事が多い。
ウェブを回っていてもそうである。

 あちこちにいろいろな霊がいる。
やはり、金銭にまつわる霊は多い。

 死んでも金の苦労をしているのである。
それで社主のお社にも来ると言う。

 社主のお社で家内安全、商売繁盛ならよいが、お金が一番では困る。
人生で何も実りがなかった者なのだと言う。

 もうお米も実る時期である。
人生は何時終わっても良いような実りを用意したいと思う。

 毎日の交通事故も人事ではないのである。
橋の上で追突されたり、飛行機で堕ちたり、いくらでも危険はある。

 国道17号からは毎日救急車のサイレンが聞こえてくる。
事故にあった人は、この世が魔界だと言う事を身をもって知るのである。

 不幸にも後ろからぶつかって、子供を3人死なせてしまった人は、これから大変である。
ぶつかった者は「林」を含んでいた。禁のマークだった。悪しき中国のDNAである。

 稲荷神様によれば、死んだ子のうち一人を、悪魔が世に出したくなかったのだと言う。
信じようと信じまいと、こんな事件は多いのである。狙われた方は多いのである。

 今も、真っ黒な悪魔が偵察に来た。
あのような状況では、多くの神様も守りようも無いと思う。まさに悪魔の罠だったのである。

 皆様も、日々自動車には注意されて精進されますようお祈りしています。
自動車は、時には悪魔の殺人兵器でもあるからです。

    +(-_-;) 

 鳩ヶ谷八幡神社

2006/08/29


 昨日、日記を書き終わった時、白く輝く神様が参られた。
佐田彦大神様と比べると小柄であった。

 最初に獅子王かと思った神様は、稲荷神の田中大神様であった。
お狐さんと一緒に、お社を、ご案内に来たのである。

 田中大神様は、私を岐阜の白川郷に案内された。
世界遺産の、静かな土地にお社は直ぐ見つかった。

鳩ヶ谷八幡神社

 今月は鳩の話が続いたので、先日頭の中に鳩ヶ谷と言う文字が伝わってきていた。
私は埼玉県民なので、鳩ヶ谷と言うと、すぐに川口市内の鳩ヶ谷を連想していた。

 川口の市内に、鳩ヶ谷と言う市があるのである。
どうしても、川口と合併が出来ない理由は、ご先祖様の問題であると言うと解ると思う。

 私が田中大神様に案内されたのは、全く知らない土地の鳩ヶ谷だった訳である。
もちろん、とても立派なお狐さんもご一緒である。

 今も、私の後ろで、私の日記を監修している。
出版社の編集者のようである。

 お狐さんにとっては、稲荷狐になって初めて、自分のお社を紹介される訳である。
この気持ちは、想像しても緊張するにあまりあると思う。

 このお狐さんは福井の出身で、伏見稲荷で修行された894歳の♀のお狐さんだそうである。
とても立派なお狐さんである。見えれば分かる。

 この神社はどぶろくが有名な様である。
夏は白川郷も良いと思う。

 埼玉と鳩山、白川と鳩ヶ谷、迫と九、鳩と平和憲法の九条、日本の終戦の月に、すばらしいリンクが出来たかと思う。

 理解の仕方は、人によって多少の幅があるかと思う。

 九は完成された平和を示すと言う事である。
憲法が改悪されない事を祈りたいと思う。

 田中大神様とお狐さんは、遠い地よりご訪問いただき、ありがとうございました。
これを見たご近所の皆様は、ぜひ鳩ヶ谷八幡宮にご参拝くださりますようお願いいたします。

 とても立派なお狐さんが、皆様のご参拝をお待ちしております。

    +(-_-;) 

 イエス様の言葉

2006/08/28

 持てる者は、なお与えられ、持たざる者は、なお奪われる。
有名なイエス様のお言葉である。

 これはもちろん信仰のことを言っている。
ところが、多くの新興宗教では、金の事に摩り替えている。

 最初の者が最後になり、最後の者が最初になると言うのも有名な言葉である。
これは、認識というものについて語っている。

 悪い者たちは人の思いを曇らせ、お金を巻き上げるからである。
この世の多くのものが悪魔の手先となりつつある。

 最後にお金の請求が憑いてまわるものが多いからである。
良かれと思ってやっていた、交通事故被害遺児の募金が、ヤクザの金集めだったなんていう事もあったようである。

 昔、良心からやっているような、このような人に哀れみを感じてしまった。
本人らは、遺児のためになると思ってやっていたのである。

 今はさすがに何処にいっても見ない。
悪しきお金を集める者の背後にいるのは、もちろん悪魔である。

 昔、笹川良一という方はテレビで「世界は一家、人類は皆兄弟」と言っていた。
あの日本財団、競艇界の生みの親である。

 売り上げの一部を社会に還元しているという。
私の住む鴻巣市も恩恵に浴しているそうである。

 ところが内部的にはやはり悪い者が巣食ってしまった。
悪い霊もとり憑いている。これは内部の方は知っていることである。

 競艇も桐生から始まったのである。パチンコ産業の盛んなところでもある。
赤字の地方公共団体は競艇で黒字に成ったところもあったそうである。

 その反面、ギャンブルと借金はつきもので人生を破綻した方も多いようである。
当然悪霊が巣食ったのである。

 地方自治体の公営ギャンブル、高利貸、借金でギャンブルをする者、誰が悪いのか?
社主に尋ねたら、やはり役人が悪いという。

 そんなものがあるから、地獄に堕ちた人も多いのである。新興宗教と同じである。信じたら終わりである。
何処に線を引くかは、各人の判断で違う。

 牛や羊を食ってよいのに、豚もえびも駄目という宗教がある。これもおかしい。
魚も赤身は駄目だが、白身なら良いというのもおかしい。

 社主に聞いたら、確かに白身の方が罪が少ないのだという。。
私は煮干も鰹節もたべないが、人生に何も不便はない。

 人生の不便とは、誤った認識に自由を奪われる事である。
「求めよ、さらば与えられん」と言うのも、お金ではありません。お間違いないように。

    +(-_-;) 

 太陽系の惑星

2006/08/27

taiyoukei_02.jpg(89916 byte)

 冥王星が惑星でない事になったが、私は当初から冥王星を太陽系霊界の星に勘定していなかった。
もちろん社主に尋ねたら、星占いでは、その影響を勘定しなければいけないのだという。

 そのうちにある海王星はどうか、社主に尋ねた。
なんと、海王星には豊川稲荷に祭られる托枳尼真天様がお住まいなのだそうである。

 私は稲荷神様は皆様が太陽系の外にお住まいなのかと思っていた。
豊川稲荷の筆頭のお狐さんは、いつも海王星まで托枳尼真天様をお迎えに行っているのだそうである。

 そう言えば、寒厳禅師は、海上で稲穂を担った托枳尼真天様を感得されたという。
まったく、そのとおりの状況であると思う。また、お狐さんに教えていただいた。

 托枳尼真天様は、海王星で6名でお住まいなのだと言う。
他の托枳尼が修行中なのだという。

 太陽系には12は霊界があると聞いていたが、海王星にもあった訳である。
誰が信じようが信じまいが、事実を残していくのが私の仕事である。

    +(-_-;) 

 硫黄島の玉砕

2006/08/25

 テレビでやっていたので見ていた。
玉砕とは全滅と言う事である。

 やたらに使ってもらいたくない言葉である。
もちろん国民は大本営発表に騙され、不利な戦況は知らなかったと言う。

 亜米利加の恐ろしい攻撃に、死んだ振りをして屍にまぎれ隠れた者もいたと言う。
その日本の兵隊さんも、屍ごと銃で撃たれたり戦車で踏み潰された者もいたそうである。

 戦車で踏み潰された人は、恐ろしい悲鳴だったと言う。
考えた事もなかった。

 戦争は誰のためのものでもない。
恨みを晴らすための単なる人殺しなどではない。

 戦争を人殺しと言うのは全くの単細胞、子供の答えである。
太平洋戦争について言えば、狂気による殺戮の連鎖と言うのが正解に近いと思う。

 もちろん、その背後には国家指導部にとり憑いた者の悪しき思いがあったのである。
昭和天皇は御前会議でも苦労されたと言う。

 もちろん、戦前の三国同盟に加わる事にも反対していたのである。
悪かったのが外務省である。

 日本の歴史にもあるように、アメリカは日本の古代の歴史まで消去しようとしているのである。
そして、日本国内の敵国の草の工作員が、それを手伝ったわけである。

 それで、亜米利加が参戦し、陥落寸前の国が息を吹き返し、ドサクサ紛れにロシアは北方領土をかっぱらったのである。

火事場泥棒もいいところであるが、ロシアはその程度の国である。

 戦争はあっという間に拡大したのだそうである。
未だに原因不明な盧溝橋事件も誰かが仕組んだのである。

 徳川家康は日本に潜む悪しき草を根絶やしにしようと鎖国に踏み切ったのである。
そして危険な火の粉、キリシタン大名をも一掃しようとした訳である。

 豊臣を根絶やしにした徳川幕府は15代存続できたわけである。
8代吉宗の時に徳川は危機を迎えたが、11代家斉の時が一番の最盛期だったと言う。

 太田姫稲荷神社のお狐さんが言われたのである。
調べてみれば、確かに家斉は従一位、太政大臣にまでなっている。他は左右大臣どまりである。

 この後徳川が終焉に向かったのは周知のとおりである。
最後の将軍、水戸出身の徳川慶喜は、墓地も寛永寺ではなく谷中霊園であった。

 これで徳川は玉砕と言う事になったのか、太田姫稲荷神社のお狐さんに尋ねた。
お狐さん曰く、「徳川は往生したのである」との事である。

 人のDNAは七代で一区切りだからである。
吉宗、慶喜と七代の後に「よし」が付いているのも偶然ではない。

    +(-_-;) 

 民間の占い

2006/08/23

お尋ねが着た。

 m(__)mまたまた忙しい所失礼します。
 家で掃除をしていた所又々変なお札、がでてきました。方位除けのお札です。
 
 これも焚き上げしようとしているのですが、大丈夫でしょうか?
 そもそも民間に流布している家相、方位等は迷信と解釈してよろしいのでしょうか?


 以上のような内容だが、古い御札はお炊き上げして問題ないものが多い。
方位除けは猿田彦大神=佐田彦大神様が祭られている。

 佐田彦大神様は地祇として人々を導いたからである。
今、悪魔どもが、私の思いに文句をつけた。

 悪魔どもは佐田彦大神様が余計なことをしなければ、人々を奴隷としてこき使えたのだという。
全くふざけた者たちである。今の役人、新興宗教の教祖とそっくりである。

 だから魔界に落ちているので当然である。
家相や方位は、それぞれの土地でそれなりの理由もある。

 家の周りに鏡を張るのは、悪い鳥除けである。
悪霊は皆鏡を嫌がる。

 家相や方位、鬼門、裏鬼門にも理由がある。
武蔵の国は、「さきたま」から「おくたま」に掛かっていたのである。

 これは、鬼門(東北、丑寅)から裏鬼門(南西)に流れていた訳である。
奥多摩にも鳩の地名がある。

 そして、羽村と言う地名がある。
大月とは奥都城という意味であった。神様は神殿があったと言っている。

 そして、御殿場もその下にある。
かっての巨大な東国が少し見えると思う。

 そして、その中には八王子、高尾山もある。
八王とは古代中国の方である。

 羽村の鳥は、もちろん良い鳥だったのだそうである。九州から来た鳩の仲間だそうである。
その後の鎌倉幕府が、武蔵の国を破壊したそうである。1192年、良い国は出来なかった訳である。

 その鎌倉幕府の残党は、徳川家康が関東に入り、エタ(従わぬ者)の仲間とされたそうである。
つまり、同和の世界に押し込められたという事である。皆様も、やたら鎌倉には行ってはいけないそうです。

 家康の政によって、その子孫は地位ある仕事には就けなくなった訳である。
そのため、府中周辺には同和地区が多いのだそうである。

 日本の中心の大きな玉、玉体が少し見えてきたかと思う。
続きは、何時の日か書きます。

    +(-_-;) 

 白村江の戦

2006/08/22

 何故防人が必要になったかというと、百済が660年滅亡し、救援の日本隊も663年白村江の戦に破れたからである。
この前後に沢山の渡来人が来日した訳である。

 当然、九州、壱岐対馬には強固な警備が必要だったのである。
それは795年まで続いたそうである。

 それが必要なくなったのは755年に中国で安史の乱が起こり、唐が弱体化したからであると思う。
794年に日本では都を平安京に遷都している。

 安史の乱(あんしのらん)とは中国,唐の中期755年―763年,安禄山とそれを受け継いだ史思明らによる反乱である。
唐の玄宗は晩年楊貴妃を愛し,宮廷が腐敗し,均田制などの諸制度もくずれ,農民の流民化が著しくなってきていた。

 この乱を機に門閥貴族が没落し,税制が改革され,節度使が中国内地に置かれ軍閥化するなど中国社会が大きく変化する契機となったようである。

 この時も流民は、農民だけではなく、役人も日本に逃げて来た者がいるのである。
唐は終わりが近いと感じたのだと思う。

安禄山(705‐757)「あんろくざん」とは唐代の武将で、父はイラン系のソグド人,母はトルコ系の突厥(とっくつ)人だったと言う。
玄宗に信任され,751年には3節度使を兼任。755年挙兵,洛陽を陥れ,756年皇帝と称する。

 長安も占領,勢いをふるったが、何かの祟りで子の慶緒(けいしょ)に殺されたそうである。
反乱は史思明に受け継がれ,安史の乱として唐朝衰退のもとをつくったのだそうである。

 とても中国的な話だと思ってしまった。
日本の下克上の時代にも似ている。恐ろしい事である。

 昨年も中国では3万8千件とかの国内のいざこざが起こっているのだそうである。
貧しい者は、中国は魔界だとテレビに向かって本当の事を言っていた。

 酷い国は北朝鮮ばかりではないのである。
子供を学校にもやれない農村の民は、何時一揆を起こすかわからない。日本でもあったことである。

 兵隊の日給が80円だと言うから、30日働いても月給は2400円にしか成らない。
中国では、街の役人でも月給が4千円程度と言うのは頷ける。

 それで、中国では誰が車など買えるのか?
役人に買える筈が無いと思う。しかし、誰だか沢山乗っている。庶民の不満は爆発しない方がおかしい。

 その中国、新羅連合軍に日本が負けたのが663年の8月26日、27日なのだと言う。
それで、防人のテーマも出てきたのである。

 日本に来た百済の皆さんの気持ちが、私のところに来たのかと思う。
やはり凶悪なのは百済を滅ぼした中国、新羅の者たちであると思う。

 ほっておいても、中国は経済格差により、再び分裂せざるを得ないと言う経済学者も多い。
私も同様の意見である。反逆者は全て殺せば良いなどという国は、必ず分裂すると思う。

    +(-_-;) 

 魔界の者たち

2006/08/21

 既に昨日だが、お仏壇にお線香を上げていたら、蛇が襲ってきた。
一匹は大蛇だった。

 全部で3匹いた。
もちろんきっちり成敗してくれた。

 何事かと思っていたら、電話が鳴った。
知らない携帯電話からである。

 もちろん架空請求、振り込め詐欺の一団である。
我が家も悪者撃退のため電話は留守電にしている。

 知らない携帯から良く電話の記録がある。
非通知も多い。全く面倒な話である。

 昨日は九州と鳩、防人の事をまとめた。
そしたら、神々が感応され、お礼に参られた。

 そして、鳩までが御礼に来た。鳥に御礼をされたのは初めてかと思う。
鳩も糞害で、時に問題にされるからである

 私は、もちろん鶏肉も食べないので、道を通っていても鳥も逃げない。
動物は皆、人間の性質が解るのである。

 そして、白い狐は、その人間の前世まで解るのである。
人間の目の色、瞳はご先祖様のDNAを現している事も多い。

 東北には、純粋な日本人とされる人でも、青い目の人がいるのだそうである。
青森はイエス様が人生を過ごされた土地である。「森」は遠い土地から来た者を示すと先日説明した。

 そして、徳川家康の瞳にも、そんな色を感じている。
岩手の水沢は奥州市と成ったのも偶然ではない。

 多くの出来事はDNAの記録に沿って発生しているのである。
今、立派な体格の古代ギリシャの方が参られた。

 ギリシャの方もいろいろな方が居られる。
ギリシャは遠い昔に、栄光が終わってしまった国である。

 この方の子孫は英国に行ったと言う。
それでグレース(→グレート)と言う名の方も多いのである。古代ギリシャ人は叡智があったのである。

 私のところは、地位も名誉も金銭も関係のない自由な世界なので、いろいろな方が訪問されるのである。
これが光の世界である。

    +(-_-;) 

 憲法九条へ

2006/08/20

 防人と九州、鳩から平和への関係で、憲法九条へと展開した。
何故不戦の誓いが憲法九条だったのか?

 これは昭和天皇が望んだ事だったのである。
軍部の暴走によって、太平洋戦争に引き釣り困れてしまったからである。

 それは原因の一部に松の字があった。宮中で天皇を騙した者である。中国の悪い宦官の子孫の様である。
この性で、戦争は拡大、亜米利加は天皇を殺せという意味のエノラゲイま作り出したのである。

 そして、それは広島、長崎に原爆を落としたのである。
昭和天皇は、「九」に不戦の誓いをこめられたのである。

 「九」とは完成を現す。それは白でもある。
百済の前身、白済からも九州に沢山の人が渡ってきた。迫のつく苗字も九州の人のものである。

 白が「九」で、九州となった。県は八しかない。
九州に渡ってきた鳥人は、それで鳩なのである。鳩に成れた人は平和の象徴だったのだと思う。

 天皇家が武士に日本の政治の実権を取られてしまったのは、武士の武力が巨大だったからである。
大陸から来た武士の先祖は、農民を金で雇い、足軽としていた。これは中国と一緒であった。

 やがて、力をつけた大名は織田信長にいたり、農耕を止めさせ専門の戦闘集団を持ったのだそうである。
農作をしていた者が、日々軍事訓練に励みだした訳である。

 軍事拡大すれば、当然戦国の世となる。
天皇家は影が薄くなってしまったのである。

 そして木の字の「新田→松平」は天下を取るため、徳川を名乗った訳である。
行人偏である。イの子孫だったと言いたかったのである。豊臣は木の下だったのは知っていると思う。下人である。

 徳川は首尾よく天下を取ったが、藩はなくなり明治と成った。

 そして、イの血がまたも台頭し、日清、日露、へと戦火は拡大したのである。
ご先祖様の恨みも深かったのだとは思う。

 日露戦争ではフランスが金を貸してくれたので立派な大砲が出来て、日本はロシアを駆逐できのだそうである。
日本の歴史にも、皇室とフランスの事も少し書いてある。

 紆余曲折を経て300万人もが命を落とした太平洋戦争になってしまったわけである。
どんな小さな戦争でも起こると、戦火は確実に拡大するのである。

 どんな小さな戦争でも起こしてはいけないと言うのが、完成された平和憲法の九条なのである。
武器を作るのが一番悪い。これが戦争着手であると思う。

    +(-_-;) 

 防人の歌

2006/08/19

 これは日本の歴史の影でもある。
埼玉の秩父地方にも、朝鮮から渡来して来た方が住んでいたと書いた。

 8世紀には防人として、九州、壱岐対馬で国の境界線を守ったのが防人であった。
九州から来た渡来人(鳥人)は、埼玉県の鳩山町にも住んだと言う事である。九+鳥が「鳩」である

 鳩山町は今は大変にゴルフ場が多い。
これはかっての遺跡を目に付かなくしたのである。

 稲城にあるゴルフ場もそうである。
埼玉県本庄市の中の旧児玉町などでも遺跡が出てきても、届けず工事をやってしまったと言う。

 地球の歴史はこんな事の繰り返しである。
それで、いまだに秩父からは、防人ではなく朝鮮に産業の技術指導に行っていた方もいたのである。

 私も日本の歴史を研究を始める前は、その方が何故ハングルを知っていたのか解らなかった。
埼玉県の狭山では、石川事件と言うのが起こった。

 これは石川と言う人が帰化人だから、犯人にされたと言うものであった。
石川、石井と言う人は帰化人に多い。

 これは石は伊志、イの口を表すからである。そして朝鮮はイの植民地だったのである。
やはり純粋な朝鮮人とは、体躯や目の色がやや違うのである。

 それで、日本に帰化を許された事もあるかもしれない。
埼玉の多くの同和部落の方のように「木」の字ではないのである。

 ある方は、その前世が見えたが、やはりイタリアの人であった。
私も若い頃は何も知らなかった。それで不思議であった。

 万葉集と言う物がどんな物か、少しは見えたかと思う。
以上は世に出ない事実です。

 何しろ、マスコミや政治家の多くは該当しているのです。
県議会議員もこの辺でも同和地区の方ばかりです。

 多くの方は何一つ事実を知らずに、この世を去って地獄に堕ちてしまうのです。
そう言えば、金の鳩とか賞にも成っていました。

 向うから来た人で無いと、対象にもならないのだと思います。
悪いマスコミ、政治家、乗っ取り屋、芸能人等は向うから来た方の子孫などがとても多いようです。

    +(-_-;) 

 万葉集

2006/08/18

 誰でも知っている万葉集だが、謎の歌集である。
万葉集(まんようしゅう)とは、7世紀後半から8世紀後半頃にかけて編まれた、日本に現存する最古の歌集である。

 『萬葉集』が本来の表記であり、日本の文部省・国語審議会の漢字制限(当用漢字、常用漢字)後は「万葉集」と書く。

 天皇、貴族から名もない防人、遊女ら様々な身分の人間が詠んだ歌を4500首以上も集めたもので、成立は759年(天平宝字3)以前と見られる。

 徴用兵士である防人(さきもり)の歌や,東国民謡を含む東歌(あずまうた)も採取・編入されている。
防人は埼玉古墳近辺からも、派遣された方がいる記録がある。

 防人は徴用の兵士であり、秩父や群馬の山の人も沢山行ったのだと思う。
先日言ったように、これは言葉が解ったからだと思う。

 向うからの移民は、山間部に住んでいても、家ではかっての国の言葉を話していたからである。
印度は未だに家に帰れば、それぞれの民族の言葉で話しているのである。

 街中では、公用語であるが、それも地域によって様々で、道路標識さえ変わってしまうのだそうである。
したがって、印度ではタクシーで長距離を走ることはできないのだそうである。

 運転手が標識を読めなくては無理もない。
日本も、かっての神代文字は400種類以上もあったという。

 そして、地方の方言も無数にあった。
テレビやラジオの普及で、地方の人に標準語が浸透したので、国内では不便が無くなったのである。

 何故向うの人が東国にまで来たかといえば、西国を嫌がったのである。
7世紀と言えば、日本の歴史に筋を入れるため、歴史の捏造が起こった時代である。

 葉っぱとは木の枝につくものである。
木から葉が落ちて、万の葉が集まったのである。

 大伴家持が関わっているので有名だが、藤原種継、桓武天皇、いろいろな話が出てくる。
大伴氏は菅原道真の祖に当たると思う。

 遣唐使を廃止したのも菅原道真である。
藤原氏との因縁は、とても深いものがあるようである。

 ちなみに天皇家で「木」が付くのは桓武天皇だけであると思う。
これは、桓武天皇の母が百済の出だったからである。

 桓武天皇は平城京の役人たちに振り回されたため、遷都を決意したのだそうである。
建物ばかりでなく土地にも悪い霊が憑くのである。

 遷都を嫌がった利権にまつわる者たちに藤原種継は殺されたと言う。
万葉集ができた、不思議な時代の闇も深い。

 とても面白そうなお話である。

    +(-_-;) 

 勾玉

2006/08/16


 古来より首飾りとして重宝されてきたのがこれである。
石で作ってあることが多いが、これは何か?

 多くの方は、元が何か解らないと思う。
これは、お狐さんの姿を石で創ったものである。

magatama_01.jpg(15699 byte)  これは発寒神社の筆頭のお狐さんと3番目のお狐さんの勾玉である。
いつもながらすばらしい技である。撮影は札幌在住のオペラ歌手山田レイさんである。

 勾玉は王族や貴族が身につけていたが、その真意は秘密であった。
今で言うならお守りであったというわけである。

 何かの魂の象徴であろうとは言われていた。
この技ができるのは上位のお狐さんだけである。

 社主が白い玉に写るのも、この技なのだそうである。
太田姫稲荷神社のお狐さんがモデルに成った事があるという。

 見せられた方は、間違いなく神と敬い、ひれ伏したはずである。
事実は2千年以上の間、秘密にされていたことである。

 イエス様は、お狐さんの力を知っていたのである。
それで、イエス様は狐のように賢くあれと言われたのである。

 イエス様は当然、宇迦之御魂大神様、佐田彦大神、稲荷神の皆様を知っていたそうである。
この世の富を全て集めつくしても、皆様には幸福はありません。

 本来宗教が教える事は、この事なのだそうです。
幸せは皆様の魂にしかないからです。

    +(-_-;) 

 お持て成しのお礼を申し上げます。

2006/08/15

 いつもの様に、社主とお狐の皆様は29体で63軒のお宅を訪問されたそうです。
お盆で、神様も、ご信徒様もお留守の方が多かったそうです。

 いつも暖かいおもてなしを賜り、真にありがとうございます。



 昨日は、パソコンが急に調子悪くなり、リセットしてもきかなかった。
こういう場合、霊障害が多い。

 灯明を点したら、パソコンが起動した。
案の定、相談のメールが来ていた。

 やはり、憑きやすい方はいるのである。
いろいろな条件はある。

 要は悪霊は都合の良い者に集るのである。
新興宗教が騙しやすい者を騙すのと同じである。

 誘惑は甘露で耳にやさしいのである。
ところが、一度入ったら、出られないのが宗教である。

 今日は日記を検証していたら、伏見の9番さんが「コン」とノックして参られた。
社主の師でもあり、私が社主に気がつくまでお手伝いしてくれた、立派なお狐さんである。

 私も最初は、狐に位があるなど知らなかったのである。
困った野狐のことも知らなかった。

 少しづつ、社主に教えていただいたのである。
そのおかげで、皆様にも、大明神様や稲荷神様、お狐の皆様の事を語れるようになったのである。

 そして、何より日本の歴史が展開できたのは、稲荷神様の思いなのだそうである。
歴史の闇に埋もれていた秘密である。

 私も1日の時間の大部分は生業に費やさないといけない。
当然、神霊世界と交信出来る時間も限られている。

 今も大明神様が頭上に参られている。
調神社にご降臨された、妙見様とも呼ばれる方である。

 私しか知らせができないので、参られている訳である。
悪い地位、名誉、金銭を嫌悪する者の世界だからである。

 聖霊は、そのような世界にしかいられないのである。
それが、各霊界の高い世界であり、その上の宇宙である。

 宇宙は薄汚い新興宗教の教祖、学者などが語る世界ではない。
地球は宇宙から隔離された星だと言う事を、肝に銘じておいていただきたい。

 以上が大明神様のお言葉です。
異論がある方は掲示板にお書きください。

    +(-_-;) 

 ご先祖様来る

2006/08/14

 深い瞑想をしていたら、遠いご先祖様が参られた。
一人はグレース・ガーゼルと名乗られた。

 英国の方だったという。
ただこの方のDNAは薄いようである。

 はっきり名を伝える力を持つ方だったので、それなりの信仰をしていたと思う。
社主に尋ねたら、金星霊界の最上階にお住まいの方なのだという。

 こちらはイエス様も住んでいる世界である。
今も光と共に参られた。

 もうお一方は北印度で修行された方である。
多くの稲荷神様も出られたところである。

 印度にはアーリア人やドラビダ人がいたが、稲荷神様はドラビダ人が多かった。
稗田阿礼(ひえだのあら)神はアーリア人だったのである。

 とっとと、文部省には読みを直して欲しいと言っている。
もちろん、「あれ」にしたのは悪い中国人なのだそうである。

 それで、おかしなことを「あれ」「あら」と言うのである。
悪い者を「こら」と言うのは、悪い事をするのは「コーリア」だったからである。

 パチンコ、ギャンブル、新興宗教を始めたのは殆ど「コーリア」である。今も多くの者が苦しんでいる。
馬鹿かチョンかと言うのは、犯罪の多くはどちらかの人間、その子孫がやっているからである。

 困った者は「高麗った」者なのである。
困は国の中に一本の木がある訳である。

 それで、高麗から来た者は苗字に「木」がある者が多いのである。
2本「木」があると中国から来た者である。木が3本は、その向うである。

 今の靖国神社で、もめる元になった原因を作った宮司も松がついている。
そして、盧溝橋に攻め入った原因も松のついた人間が原因である。

 日本が攻め込む事を中国は予測していて、ドイツから十分な武器も仕入れ待ち構えていたのである。
もちろん偶然ではない。

 山本五十六も終戦時には替え玉と摩り替わり、他国で余生を暮らしたと言う。
太古の時代から、日本に潜む草(工作員)は、善良な日本人を装い、日本の足が引けるときを狙っていたのである。

 そして、小泉は薩摩、安倍は長州である。
新薩長連合である。その元はイである。

 確かに維新も繰り返されるのかと思う。
しかし、戦争だけは止めて欲しい。

    +(-_-;) 

 お盆

2006/08/13

 日本の一大行事、お盆である。
私もお墓参りに行って来た。

 お寺に行く途中変な霊がいるのを感じた。悪い霊である。
社主に尋ねたら悪霊のカラスが上空にいたと言う。

 これは鷲の次に悪である。
悪い霊は理屈より体で解るのである。そんな体質なのである。

 カラスにしても人間の悪霊にしても、見つからぬよう人間の上に潜んでいる事も多い。
人間の悪霊に上から襲われた事もあった。

 カラスは黒い霧のように写真には写る。
これは非公開であるが、つのだ次郎の漫画の黒い霧を連想してもらうと良い。

 一番の悪霊は鳥で、日航機を墜落させた鷲である。
そして、次がカラスなのである。他にも悪い鳥はいる。

幻魔対戦de猫パンチ
 それが神霊猫ウニちゃんが追い払った鳥である。
この世的には、スズメのような物であるが、確実に被害が出る。大事なお米を食うのである。

 私も人間の悪霊、悪魔とは散々戦ったが、このような鳥がいるとは社主に教えてもらうまで知らなかったのである。
神武天皇が使ったのがやはりカラスであった。徳川家康は鷹を使った鷹狩をしていた。

 埃及にもカラスの絵がある。これは一部の者のみが知る秘密である。
そして、最強最悪なのが鷲である。あちこちの国でシンボルにもしている。

 古来より、人間は鷲に苦しめられたのである。
鷹のうちは、鷹匠が仕込んで鷹狩にも使えることがある。

 ところが鷲になったら手に負えない。
この鷲やカラスを撃退するのが神棚の丸鏡なのである。

 今日は我が家のお寺に沢山の神様が来ていて驚いてしまった。
お賽銭を上げる一瞬の間に見たのだが、両手の指ほどの神様がいるかと思った。

 正確な数を社主に尋ねたら16柱の神様がいたと言う。
印度から参られたのだと言う。

 自分の家のお寺で、とても嬉しかった。
明日は美味しい牡丹餅が食えると思う。

 社主やお狐の皆さんも大好きだそうである。

    +(-_-;) 

 佐田彦の大神様

2006/08/12

 日記を書こうとしていたら参られた。
白い髪と髭を蓄えられた立派な体格の神様である。

 白髭神社とはこの方の神社である。
それで、お狐さんが白髭神社から参られた事もあった。

 埃及から、ペルシャ、印度を経てやってこられたのだと言う。
モーゼより以前にエジプトを出られた訳である。

 それはもちろん、ローマの圧力が掛かったからである。 埃及には紀元前2千年頃、ギリシャからクレオパトラの先祖が入植したのである。

 そして、政権を握りエジプトを支配していた。
ローマは、そこからギリシャ人を締め出し、埃及を支配しようとしていたのである。

 ローマは、あらん限りの略奪を繰り返し、道の石までローマの街の建設に持っていったという。
世界遺産の多くの街は、こうして住人が逃げ出したのである。

 ペルシャ(波斯)も巨大な都市だった。
日本のバブルの頃も、沢山のイラン人が日本にやって来た。

 古代にも沢山の渡来人が日本にやってきたのである。
佐田彦大神様は人々を導いたので、方位の神様としても祭られているのである。

 ただし、猿田彦大神として祭られている。
もちろん猿などいない。

 神社もいい加減では困る。 神職自体が霊能など縁もなく、神様がいないと思っているので境内で肉を食っているのである。

罰当たりもいいところである。
古代エジプト人も肉は食っていなかったのだという。

 そこに文化の違う、鼻の高いギリシャ人がやってきたので共存はできないと思ったのである。
まことに当然である。

 そして、出埃及の時代である。
日本も肉を食う民を受け入れ、日本は肉を食う民になってしまった。

 渡来人たちは、肉を食うのが当たり前のように日本人を洗脳したのである。
ここに、日本人の霊性は終わりの時を迎えているのである。

 テレビではステーキの好きなタレントが霊能者とされ、好きな事を言っている。
多くの女性は、それを信じている。

 星占いにしても同じである。
占いに呪縛されている者がとても多い。

 占いに幸せはありません。
全ては「紙」のために悪魔が仕組んだお芝居です。

 人を縛る言葉に注意しましょう。悪霊は優しく近づいてきます。
それを守ってくれるのが稲荷神様と眷属の稲荷狐です。見栄に良い事はありません。
 
    +(-_-;) 

 幸せの在り処

2006/08/11

 先ほど日記を書こうとしていたら、仏、大日如来様が感応された。
お盆で、多くの方がご先祖の事を思っている。

 如来様は言われた。
「人の幸せは、魂の中にあるのである。」と

 これは今生だけで「幸せ」と言う事を考えてはならないということである。
もちろん、目先の欲につられては成らない事も言っている。

 昨日、太田姫稲荷神社のお狐さんが、私の前世の事を少し教えてくれた。
瞑想していたら、社主も私の前世の記録を調べている。

 社主は木星にも行って来たと言う。
木星には、この太陽系の様々な記録があるのである。

 普段より、少し、ことら総合研究所のテーマに近い内容である。
修行場としての地球を考えれば、前世を考慮せず幸せはない。

 前世のカルマ、業と言うものは皆に存在する。
それは歴史に名を残した高僧にも、当然ある。

 それが誰かは言わないが、多くの者は修行に縛られ、仏教の本質を見えないのである。
世を騒がせる宗教は、自称日蓮宗のものが多いが、そればかりではない。

 多くは弟子の問題で地獄に堕ちているのである。
やっぱりと思う方は正常である。

 前世で戦争に行った者、戦争を指揮した者、武器製造に関わった者、いろいろな者がいる。
戦争の悲惨さを見て、以上の者に罪が無いと思われますか?

 そして、戦争で金儲けをするものが一番問題である。
広島、長崎に落ちた原爆はドイツで作られたのである。

 もちろんドイツと亜米利加の間で売買された訳である。
今の中東だって、武器商社が暗躍しているので戦闘が終わらないのである。

 解り切っている事も報道されない。
マスコミは戦争の拡大を望んでいるようである。

 強い国は正義のための戦争だといって侵略を繰り返す訳である。
多くは権力者のための、在庫の武器の消費である。

 それが大統領の選挙資金になっているのだから、戦争は止めるわけには行かないのである。
日中戦争から始まった日本の不幸は、裏で糸を引いたものがいたのである。

 応仁の乱だって、日野富子の私腹を肥やすためのものだったのである。
もちろん日野富子は、敵味方分け隔てずに、高利で金を貸したと言う。

 今の戦時金融と同じ状況である。
もちろん莫大な資金の全ての負担をするのは、当事国の国民である。

 金融、軍需、大統領権限の完璧なトライアングルである。逆らえる者はいない。
被害者は一般人のみだと思う。

 これが神の御前で、罪に成らないと思う方はいないと思う。
ブッシュの神は、米ドルの紙なのだと思う。

 御国は亜米利加にはないのである。
亜米利加の罪は深いと思う。

 終戦記念日とお盆が不思議なコラボレーションになっている。
悪しき欲が、何度も人類を破滅させてきたのである。

 またも危険な気がしている。

    +(-_-;) 

 現実

2006/08/10

 私のところには、いろいろな霊がやってくる。
先ほども、ある霊がやって来た。

 私に神様と拝んでいる。
私は生身の人間なので、拝まれても困る。

 話を聞いたら、ある神社の宮司だったという。
岐阜県だったという。

 龍神様を拝んでいるつもりだったのだが、悪い竜を拝んでいたようである。
稲荷狐と野狐も間違える人も多いので、このような事もある。

 問題は、この宮司が地獄に堕ちてしまったことである
それも、地獄の5段目である。

 創価の会員なみの魔界に落ちてしまった。
これは、参拝者にも誤った事を教えてしまった事も原因である。

 稲荷狐と称した野狐を拝むと、厳しいことは言わない。
酒は飲んでよい、肉を食え、魚をお供えせよ等と言う訳である。

 これではご信徒様のためにはならない。
稲荷狐は、ご信徒様のためには、厳しいことも言わないといけないのである。

 皆様も理解できると思う。
これは現実には厳しいことである。

 私は海に行くのも好きだったが、社主は魚釣りなどしてはいけないという。
考えれば当たり前なのであるが、私は稲荷狐の偉大さを感じてしまった。

 それから既に2年以上経っている。
私は買って、一度も使わずにお蔵入りになった竿もできてしまった。

 少ない小遣いで釣具屋でやっと買った竿もあった。
趣味だったといえばそうであった。しかし、魚を釣るより、日の出を見るのが好きだったのである。

 社主との出会い、御指導で、いろいろなものが理解できるようになった。
大日如来様の写真も、大洗に行った時撮った写真だったが、社主に教えてもらって解ったのである。

 教えてもらう事は、まだ沢山ある。
ここに来られた皆様は、おそらく転生数百回に一度の奇跡に出会ったのだと思う。

 全ての宗教はとても危険だという事を理解していただきたいと思う。
それは、占い師も自称霊能者も皆同じである。

 日々注意して生きましょう。

    +(-_-;) 

 古墳の神々

2006/08/09

 先ほど埼玉古墳群のサイトを検証していたら、沢山の神々が感応された。
失われた歴史の神々である。

 思えば、日本の歴史を書き始めたのも、ここの神々が参られてからであった。
地元で縁があったのに、一般的な歴史が捏造されていたなど考えてもいなかったからである。

 今でも埼玉(さきたま)には無数の古墳があって、県道77号線は蓮田へと通じているのである。
そして、吉見に入植したと言う埃及の民がいる。

 吉見町では神代文字も発見され、神代谷を観光地としている。
そして、国際的にも有名な吉見の百穴がある。

 百穴といっても現実には200以上もある。
建築家のガウデイが作った住宅にそっくりの物があった。

 私が子供の頃遊びに行った時は、ドイツ人のご一行様が見学に来ていたほどである。
あれほどのものが、全てが記録が無いというのはまことに不思議である。

 国家権力で葬られたと考えれば納得がいく。
日本には、今の歴史以前にちゃんとした歴史があり、農耕も文字もあったと言う事である。

 それを酉(=渡来人)たちが、日本人の誇りを失わせ、従属させようと嘘の歴史をでっち上げた訳である。
第一のポイントは長脛彦の敗戦である。

 2度は神武天皇の勢力を退けた長脛彦が、部下の裏切りで戦に破れてしまったことである。
裏切ったのはニギハヤヒノミコト(物部氏の先祖)と言われている。

 実はこの者も酉であった。山形の鳥海山にたどり着き下ってきたのだそうである。
当初より野心を持って長脛彦に近づいたのだと思う。

 その子孫の物部氏は、蘇我氏との戦いで滅びた訳である。
それもやはり3度目の戦いだったという。因縁を感じる。

 その蘇我氏は、中臣→藤原に滅ぼされ、藤原不比等はおかしなところだらけの日本書紀を造った訳である。
草冠は横島(邪=中国)のしるしである。それは英が支配しているのである。

 そして、イの一番イザナギ、イザナミは石(=伊志)である。
石原都知事も中国は大嫌いである。小泉、安倍もそうである。

 その間(はざま)に百済はあったのである。
沢山の百済の人たちが埼玉にきたのである。

 先日の勝願寺の神様も知っているのだと言う。
米も文字も西から来た、日本には何もなかったなどふざけた事を言うな。

 こう洗脳すれば、濡れ手に粟状態で金が入るのである。
これが、草冠の叡智(=英知)なのである。それを教えるのが英才教育なのである。通常は恐ろしいことである。

 ところが、未だに英国に沢山いる貴族は当たり前に思ってるわけである。
英、中、日本と、癌細胞(=貴族)が発生してしまった訳である。

 太古の日本の歴史を葬るには、多くの国の合意があったのである。
今のイラクを見ても分かる。亜米利加、英吉利は歴史を葬りに行ったのである。

 国民には事実を知らせないためである。
神々がぴかぴかと輝いていた。

    +(-_-;) 

 世界の興亡

2006/08/08

 何故、イギリスが英国なのか?
器量あるものを何故英才と言うのか?

 不思議に思う方は多いと思うが、このことは教育では扱っていない。
教育では扱わない事はいっぱいある。

 それは庶民を思想から統治するためである。
早く言えば洗脳である。

 国家に忠誠を尽くす者をよしとする為である。
この地球の数学物理だっておかしな事だらけである。

 物理と数学では現象の答えが違うのは何故か?
どちらかが間違っているのである。

 現実に数学に立脚した経済だってご覧のとおりである。
すでに、日本の人口は現実にも減少している。

 あちこちもマンモス団地は10年もするとゴーストタウンになるという。
誰があんな物を考え実行したのか?

 人が一度でも住んだマンションは良いが、誰も住まずに朽ち果てていくところも沢山ある。
ホームレスのためにといって作った住居は、立ち退きの期限が今月来ると言う。

 ほとんどの方が行くところがないのにである。
何十万人もの人間を、行政は死に追いやっているのである。

 危ないマンションを追い出された方も、先は見えようはずもない。
銀行は絶対債権放棄はしないからである。

 何処を見ても、庶民には不安な事ばかりであるが、それは庶民には教えない。
介護保険に、国民年金、どれも維持できるはずはない。

 役人が食い潰してしまったのだから当然である。
都合の悪い事は庶民の追及を許さないことが統治行為である。

 現実には類することが沢山行われている。
諸々の入試さえそうである。

 国立大学でさえ教授枠で入学する者が半数以上だという。
私も、そんな人を知っている。その方は後に工学博士になった。

 私立では、寄付金しだいで、当然何でもありである
中国人の末裔は、中国のまねをした訳である。

 その中国は何処をまねたかと言うのが答えなのである。ロンドンである。
世界一の拷問の国だそうである。それで、アイルランドの人も逃げ出したのである。

 魔女狩りも、その拷問道具を活用したのだと思う。
それが、今の軍需産業にも繋がっているのだと思う。

 最近(50年前くらい)まで、如何なる拷問をしても、魔女と吐かせれば良かったのである。
このような所業はDNAに記録されるのである。

 日本でも、密室の取調べで自白を強要され、公判で翻しても、中国人子孫の裁判官は認めない訳である。
役人は半数以上が中国人のDNAなのだと言う。

 もちろん、犯罪を犯す者も中国人のDNAが大半である。
それで、オームの林の場合は死刑にならなかったのである。中国人末裔同士の暖かい思いやりである。

 先日もKO大学の学生がリンチ殺人で逮捕されたが、慶応は「福」のマークである。
とても事件に関連する者が多い。桶川の女子大生を殺したのもそうだったと言う。報道は殆どされないようである。

 創価の親分、お友達の読売グループも守っている訳である。
トヨタも松下も、悪い話は全てが報道されないのだそうである。

 テレビを含めたマスコミは、悪魔の手下と言われても仕方ない状況である。
これでは世界も滅びる訳である。。

    +(-_-;) 

 西から来る悪しき者

2006/08/07

 これを水際で防ぐため、防人は東国から派遣された。
これは、言葉が解ったからのようである。

 西から来た移民は、日出国をめざし東国の山間部に住み着いたのである。
秩父や群馬などの山である。

 そのため、そのような人を防人として壱岐や対馬に派遣したのである。
こう考えると、筋が通る。

 昨日、高麗王のことをアップしたら、歌が聞こえてきた。
共に手をとり、足並みそろえて、今日は愉快だー♪〜

 直ぐに感応されるのがネットの良い所である。
大きな「コン」と共に伏見のお狐さんもやって来た。

 伏見稲荷の上位のお狐さんで百済からやって来たお狐さんである。
皆、百済の復活を願っているのだそうである。

 西郷隆盛も征韓論を唱え、1910年にやっと韓国を再び併合したのに、また外圧で壊されてしまった。
日本の西からやって来た人は、大変多かったという事である

 善良な移民は良いが、悪しき者は困る。
これが「TRIJIN」なのである。漢字を当てると「渡来人」である。

 挑戦する事をTRYと言う。
日本へ渡る事はTRYだったのである。

 それで、西から来たものは鳥→酉なのである。
酉人→渡来人である。これは駄洒落ではない。酉の方位や時間は良くないのだそうである。

 英国のロンドンとは、実は日本的に言うと竜王市という様なことである。
中国との結びつきも解るかと思う。

 アメリカだって米国と言うが、その親分はイギリスで米発祥の地、印度を植民地にしていたこともある。
イギリスの国旗が、本来の「米」である。印度、中国を食い物にしていた訳である。

 龍神様の本場は北印度からチベットの近辺である。
龍神様は印度ではナーガ、チベット、中国ではロンである。

 マージャンの当たりもロンというが、河(ながれ)があって初めてロン(あがり)があるのである。
上がりの行き着く先の親分がロンドン、英国と言うわけである。

 日本の酒販組合の年金もここで消えている。
悪の枢軸とは英国である。爆弾も仕掛けられる訳である。

 草冠の秘密が少し解ったかと思う。

    +(-_-;) 

 鳩山町

2006/08/06

 鳩山町で37度ほどになったと言う。
連日の猛暑である。

 鳩山町とは埼玉県の東松山の西である。
鳩が住む山だったのである。

 毛呂山、日高と近い。
日高とはかっての高麗(こま)である。

 既に述べたように関東平野の中以外、山には多くの他国からの移住者も住んでいた。
多くの国の人は日出国(ひいずるくに)日本を目指したのである。

 当然、朝鮮半島経由で来る方が多い。
一番入国者の多い福岡の大宰府は入国の管理をしていた。663年以降、壱岐対馬には防人がいた。

 その防人には東国、武蔵国からも人が行っていた。
何故、東国の人が行ったのかは定かではない。

 鳩とはこんな関係の意味があるようである。
先祖が向うの国からの移民だったのである。

 防人に適う要件があったのだと思う。
毛呂山も同じである。毛呂(もろ)という発音の地名はあちこちにある。

 これらは人々のDNAの混合状態を表している。
それは、必ず性格に出るからである。地名や苗字からはいろいろなものが見えてくる。

 同和地区は各国のいろいろな民の集団で、付き合いがあった地区の住民と血が混ざる訳である。
かっては地球人は5色の民であったという。

 それが混ざって青色人、赤色人は分からなくなったという。
それから、地による性格が発生したのである。

 印度と中国は仲が悪い。これは直らない。
日本人だって、根っからの日本人は中国人は大嫌いである。

 朝鮮でも百済から仏教が入ってきたが、新羅は敵だった。
百済はイと埃及、新羅は中国、英から人が入っていたので性格はまるで違うのである。

高麗神社  その百済は日本だったのである。百済の人は関東にも沢山いたのである。
それで、日本に来た高麗王は高麗(日高)に東国中から人を集めたのである。

 残念な事に、百済は新羅、中国に滅ぼされてしまった。
それでも末裔は沢山日本に残っているのである。

 太田道灌は川越、岩槻、江戸にも城を作った。
朝鮮の太田(テジョン)はかっての百済だと思う。

 鳩は九の鳥である。平和のシンボルとは防人だったのかもしれない。
今の自衛官だってそうなのは皆知っていると思う。

 これは本人が思わなくても、DNAがそうさせるのである。
朝霞、新座、横田、横須賀などに自衛隊、米軍基地のあることの意味も少し解ったかと思う。

 太田姫稲荷神社のお狐さんが「コン」と挨拶された。
世の中は偶然はない。

    +(-_-;) 

 佐田彦大神様の事

2006/08/05

 ご存知稲荷神様の次席の大神様が佐田彦大神である。
宇迦之御魂大神様と合わせ、天神地祇であり、佐田彦大神様は地祇にあたられる。

 天神の宇迦之御魂大神様を地上にご案内をした訳である。
そのため、方位の神様としても知られる。

 猿田彦大神と呼ばれている事もある。方位除けで有名である。
多くの方は、このような事実を知らない。

 神職だって知らないのである。
悪霊の事も然りである。

 佐田彦大神様が今心配されているのは、朝鮮人の宗教の事なのだそうである。
またテレビでも放送されているが、氷山の一角である。

 層化始め巨大な宗教も沢山ある。
多くの方が心を病んで病院に入院されている方も多い。

 いつも私が新興宗教は絶対いけないと言っているが、死後も苦しめられるからである。
ユダヤ教、キリスト教にしても、正しいところは少ない。

 イエス様は、かって、正しい宗教はないといわれた。
それは、やがてキリスト教さえ戦争を繰り返してしまうことを予見していたようである。

 何が悪いのか、悪い悪霊とは何か、社主に尋ねた。
一番悪いのは鳥なのだそうである。

 これは鷲である。次がカラスだそうである。
そして、次に悪いのが蛇なのだそうである。

 その次が人霊である。
悪魔さえ3番目なのだそうである。

 人の霊は16段の段階があると言う。
その底には貴族がいるのだと言う。釜を持った死神さえ、それよりましなのである。

 当然と言えば当然だと思う。
そして朝鮮人の宗教経営者が、その間くらいにいるのである。

 層化にも散々殺人の噂があったので当然だと思う。
佐田彦大神様は地上の事を心配されているのだと言う。

 鷲のマークの大正のと歌っていた会社の以前の社長は、確か伊豆下田の出身だったと思う。
蛇さえ鷲の眼下では餌である。朝鮮人もイから飛んできた鷲の餌になっていたのである。

 日々気をつけていきましょう。

    +(-_-;) 

 癒しの業

2006/08/04

 イエス様は沢山の病人を、その業で癒されたと言う。
これは聖書に書いてある通りの様である。

 ところが、魔術師も、そのような業を行ったと言う。
何が違ったのか?

 魔術師は金を取ったのだという。
金持ちしか、医者や魔術師は頼めなかったのである。

 イエス様は無償で、医者にかかれぬ人々の癒しを行ったのだと言う。
また、安息日でも癒しを行ったのだと言う。

 これを見ていたユダヤ教の律法学者が怒ったという。
安息日には働いてはならない事に成っていたからだという。

 イエス様は言ったという。安息日に善をする事は許されていると。
すると律法学者は怒り狂ったと言う。。逆らうなと。

 権威のためには、威張るしか道がなかったのであろうとは思う。
律法学者は、刑事と民事の裁判を司っていた支配階級だったからである。

 今の裁判官以上に横柄で馬鹿だったと言えば、どんな者かさえ想像もつかない。
新約聖書によれば、律法の前には、人の命など、ないに等しいものだったのだそうである。

 ユダヤ教においては病人、貧乏人は罪人だという判断もあるのだと言う。
イエス様は見捨てられた病人を無償で癒したのだと言う。

 イエス様は律法学者が言うところの罪人、すなわち正しい人を招かれた訳である。
マーフィと言う人物も貧乏が病気だと言っている。

 皆様は如何に思われるでしょう。
私はイエス様もお釈迦様も、清貧、質素を旨とされていると思っています。

 イエス様は、着る物、食べる物も、思い煩うなとも言っておられます。
お釈迦様も食べ物に耽溺してはならないと言っておられます。

 肉はもちろん、旨いものをとことん求めてはいけないと言う事です。
動物的欲はとどまるところを知らず、中国人は人の塩漬けを食うようになったのです。

 歴史の事実です。
それでは、本来、人が食べていけないものは何か?

 牛、豚、馬、羊、鳥の順に肉は悪いのだそうです。
そして、魚はマグロ、あじ、さばと順があるそうです。

 これらは、血の出るものです。
もちろん、私は一切食べません。

 私の最高のご馳走は玉子焼きとお漬物です。
その上、海苔や納豆、お豆腐まであります。

 私はステーキなど、お金を積まれても食えません。
これがイエス様の言われた清貧に通じるのだそうです。

 神様も、肉を食う者とは交信してくれないからです。
社主や稲荷狐の皆様も肉など食べないのです。お酒も飲みません。

 ケーキや美味しいコーヒーなどはちゃんと召し上がります。
お供えには問題ありません。社主はお茶も薬草入り健康茶の方がお好きなのです。

 社主によると、肉を食う事で精神を患い、癌にもなるのだそうです。刑務所では肉は食わさないそうです。
時間のあるときに、少し、このような事に思いを傾けるのも良いかと思います。

    +(-_-;) 

 先祖の苦しみと因縁?

2006/08/03

 夏8月はお盆とお祭りが沢山ある。
東北でもねぶたや竿灯をテレビだやっていた。

 お盆と言えば、お墓参りである。
たまにはご先祖様が地獄で苦しんでいる方もいる。

 しかしそう沢山はいない。
因縁にしてもそうである。

 新興宗教の口先は、「先祖が地獄で苦しんでいる」と「因縁を切る」が主流である。
先祖が地獄で苦しんでいるからと言っても、子孫は苦しめない。当たり前である。

 因縁と言っても、何の事を言っているのか解らないことが多い。
要は自分のところでお札を受けて会費を納めよという訳である。

 現実には、地獄の苦しみは教祖の方で、魔界のものが多い。
これはサイトに書いてあるとおりである。

 多くの教祖が、因縁切りして人を救うと霊力が与えられる、などと言っているが、全くの嘘である。
これは統一教会の壺より酷い話かもしれない。

 深見○○と言う者は300万円で霊導師の資格を売って裁判になっているし、レイキも同じである。
数十万円のお金による講習で霊力が与えられるなら、誰が山奥で修行するか、良く考えて欲しい。

 これは人間が欲にとり憑かれやすいことを証明している。
お金によって霊力が得られるなら、霊力を得た方たちは、それで何をしようとしたのであろう?

 先日の掲示板の者ではないが、霊力を得て1時間1万円以上の相談料をとりたいのだと言う。
当然、そんな者には、神様は霊力を与えるわけにはいかない。

 皆様も思ったとおりである。
神の心は皆様の心の中にあるのである。抜け駆けやズルも許さないのである。

 神社仏閣も、霊能者も、お布施や気持ち以上の物を頂く事は許されないのである。
すると1時間1万円以上の料金が取れる霊能者は、どれほどの人間か、皆様も想像がつくと思う。

 私は公務員さえ全てが地獄落ちと言っているのである。
嘘と思う方がいるでしょうか?

 もしかしたらと思う方は正しいのです。
肉を食うだけでも、地獄に堕ちる資格は十分なのです。

 ステーキを食って、高い料金が取れる霊能者、占い師、教祖は沢山います。
その者たちの真贋は、今の皆様の思いです。

 今日も良き日でありますようにお祈りしています。

    +(-_-;) 

 不思議な夢

2006/08/02

 皆さんにも沢山あると思う。
昨日も、ある方からメールが来た。

 私と若い修行者で、その方を連れお祓いに行ったのだそうである。
不思議な事に私は女性だったと言う。

 社主も私の本質は女性だと言っているので、そうなのだと思う。
もちろん前世は女性である。皆さんも同じである。前世はたいていの方が異性である。

 その方は私と若い修行者と、あるところに行ったら、そこの主人の女性が出てきたと言う。
そこには祭壇があって、お坊さんが出てきたと言う。

 それで、私や皆でその方のために御祓いをしてくれたのだと言う。
そしたら、その方は体から黒い物が出るのを感じたところで目が覚めたという。もちろん蛇である。

 これは、行ったところは発寒神社である。
発寒神社には古代より宇宙と繋がるストーンサークルもある。

 そして出てきた女主人は発寒神社の筆頭様、お坊さんは、豊川稲荷の筆頭様である。
すばらしい設定である。劇が一幕くらいできそうである。

 私も夢の中に、社主や豊川のお狐さんが出てくることがある。
お狐さんは、人の姿で出てくることもあるのである。

 安倍晴明の母は狐だったと言う。
稲荷狐ではなかったが眷属の狐だったそうである。

 夢の中では悪魔と戦っている方もいるかと思う。
私は現実の世界でも、寄ってくる悪魔(悪霊)に講釈して、身を清めよと叱咤している。

 野狐には、稲荷狐にしたがって修行せよと言っている。
しかし、欲にとり憑かれた者は、言う事を聞かない。

 彼らには、とても重い鋼鉄の鎖がついているのである。
悲しいかな、彼らには、それすら見えないのである。

 神の見えようはずがない。

    +(-_-;) 

 8月に成りました。

2006/08/01


 8月に成り、社主とお狐の皆様は、佐田彦大神様を同道され、28体で72軒のお宅を訪問されたそうです。
いつも変わらぬ暖かいお持て成しを頂き、まことにありがとうございます。


 このところ、神社のお尋ねが良く来る。
以前からであるが、稲荷狐のいる神社は少ない。

 大きな神社でも、野狐がいたりする。
ところが、野狐どころか、悪霊のいる神社があった。

 社主が、変な神社は、新興宗教と同じなのだと言う。
良かれと思って入ったら、悪魔の巣窟だったと言う訳である。

 シャブ中を治そうと思ってオウムに入り、もっと酷いシャブ中にされたと言う者がいた。
笑い事では済まされない悪魔の罠である。

 その神社の悪霊は、お札を取り替えられるのが嫌だったのである。
私に文句をつけに着たので、返り討ちにしてくれた。

 人にイチャモンつけて、一生食い物にしようなどと、神の許される事ではない。
全く神社と言えども、新興宗教と同じ類の悪魔がいたのである。

 悪魔は必死に抵抗したが、所詮はろくでなしである。
稲荷神様やお狐さんの敵ではない。

 何度もやつらには襲われた。生まれつき敵なのが、奴らは判っていたのである。
私も子供の頃は、この世に悪魔がいるとは思っていなかった。

 黒く見える人は何なのかと思っていたのである。
齢を重ね、社主に来ていただく事ができ、いろいろと教えていただいた。

 今も社主の弟子状態である。いくらお金を積んでも教えてもらえない事を沢山教えていただいた。
大明神様や稲荷神様、そして眷属の稲荷狐の皆さんには、毎日感謝である。

 1日のお参りで社主のお社に行ったら、佐田彦大神様が参られていた。
その姿は、白く輝き、モーゼのように見えた。

 実は佐田彦大神様はモーゼと縁があるのだという。
天孫の神々を地上の道を案内したと言うのが佐田彦大神である。

 埃及より、人々を率いて荒野を放浪したと言うモーゼと、佐田彦大神が通じるのは当然かもしれない。
詳細は今後の研究後に発表いたします。

    +(-_-;)