人の役に立ちたい方へ

2006/06/30

 どうしたら人の役に立てるか?
上に立つには金が要る。

 このような趣旨のメールが来た。
人生とはいかにあるべきか、と言う趣旨だと思う。

 国民と言う観点を考えれば、良く働き納税してもらうと、それは国、地方公共団体の役に立っているわけである。
それが再分配され、弱者にも本来回るはずだからである。

 現実は全くの嘘で社会保障は悪魔の食い物にされている。
役人は税金に集っているだけのダニである。

 税金を取る名目に社会保障だ等とうたっているが、世話になった方がどれほどいるか?
役人は弱者を追い回し殺し、その血肉を食らい、日々を謳歌している。

 役所には男子にも育児休暇ができるようである。
給与は完全に保障され、その上代わりの人間まで雇うのだそうである。凄い財力である。

 民を殺し、押しつぶし続けた日本は自殺者が8年続けて3万人を超している。魔界もいいところである。
子供の出生率は低下の一途である。

 ますます子供は生まれなくなる。
この日記を書き始めた5年前から書いたテーマである。

 政治は全くの無能である。
この国が滅びた時、政治家、役人は如何に責任を取るのか?

 談合と汚職だけの人殺し役人や無能政府では、まともな魂は地上には絶対寄り付かない。
天から見れば、この世界は巨大な蛇のうごめく糞溜の魔界である。

 お釈迦様は2500年前に、このような趣旨の事を言われた。
しかし、人の心には、泥の中からも蓮の花を咲かせることが出来るのであると。

 蓮の花は、泥水を抜けたところで咲くわけである。
これが蓮華の教えで、稲荷神様も蓮の花が大好きである。

 今年も、蓮の花の咲く季節がやって来た。
蓮の花を見ながら、件の方も自分の人生を思うのが良いと思う。

    +(-_-;) 

 表裏一体

2006/06/29

 このところ多数の方から偽写真(神様や眷属でないものの写真)が送られてきた。
これは予想された事で、良くあることである。

 自称神様や、自称霊能者が大手を振って歩いている時代である。
あれを見ている悪霊たちや野狐は、自分らも神様、稲荷狐になりたいと思うようである。

 先日の鴻巣の神社(鴻神社と言う)の野狐も、抗告(不服申し立て)に来た。
自分は稲荷狐の指導も受けていると。。

 神社には先日も言っている様に、社主の先輩が別殿に祭られている。
自分はこの稲荷狐の指導も受けているのだと言うのである。

 それで、すでに寄り方と言われる眷族に近づきつつあり、すでにその修行は3割程度は終わっているのだと言う。
狐の言うとおりなら、その努力は認めてやらないといけない。

 それで社主に尋ねた。この狐の言う事は正しいのかと。
社主が評価すると、まだカリキュラムの消化率は1割程度だそうである。

 それでも社主が全くの野狐ではないと言うのである。
この野狐の抗弁は、一応の効果を示したといえると思う。

 良く修行していただきたいと思う。

     +(-_-;) 



 蛇の手下たち

2006/06/28

 昨日から今日に掛けて自称「友」がやって来た。
もちろん地獄に堕ちた者たちである。それに先立って蛇も来た。

 それも、殆どが魔界の底近くの者である。
昨日の多紀理比賣命大神様の光に引かれて来たのである。

 私の前に這い出してきて助けて欲しいのだそうである。
そんな者たちを助ける義理などない。

 私は亡者どもに言ってやった。
「お前らは、まず、自分が騙した者、殺した者に詫びる心が先ではないのか?」

 「弱い弱者から毟ったものを、頭を下げて返すのが先ではないのか?」
私は全く妥協はない。亡者どもは震えている。私は人を騙した蛇の手先を絶対許せないからである。

 30名ほど居たようである。国籍はイタリア、中国、朝鮮などである。
自分らのしたことも省みず、伏見稲荷の信者だ、助けて欲しいなど片腹痛い。

 亡者どもは生きていた時と同じに、人を騙せば済むと思っている。
地獄も一段目や二段目なら、多少の慈悲もあるかもしれない。

 地表近くまで引き上げてやった事もある。
それも、本人が自分のしたことを自覚できたからである。

 よくも私の前にのこのこ出てこれたと思う。
私は動物を殺して食う事さえ罪だと認識しているのである。

 それで地球人は全て滅びてさえ当然だと思っているのである。
馬鹿は死んでも直らないのである。死んでも金に価値があると思っているのである。

 私は生きているが、余計な金になど価値はないことを知っている。
これが悪魔が一番嫌いな言葉である。

 亡者たちは金と名誉と見栄のために、神に祈ってきたのだそうである。
神など訪問されるはずがない者たちであった。

     +(-_-;) 


 多紀理比賣命大神

 2006/06/27

多紀理比賣命大神  この写真は、神奈川県の方から鑑定を依頼された写真である。
多紀理比賣命大神様と言って、私が一昨年11月に訪問していただいた厳島神社の御祭神である。
 この方は実は天照大神様の長女なのだそうである。
 今も、天照大神様が参られ、日本の歴史の天照様の所にも掲載して欲しいと申されて行った。
 この方は御自分の写真がないので、縁を頼られ、私のサイトの訪問者様に写して頂いたのだそうである。

 写されたところは江ノ島神社で、この方が1年半以上前に私に申された事を裏付けたわけである。
 そして、撮影してくださった方にご了承を頂、皆様に公開をしたわけである。

 大変に素晴らしい写真であると思う。このところ、神様からも良くお願いをされるが、神々の世界には金銭はないのである。
心の喜びが全ての世界なのである。私もただ毎日喜びがあるのでやっている訳である。

 それでなければ神様も頼ってこられるはずもないのである。変なことをして社主に嫌われるのも絶対嫌である。
そんなわけで、この日記は続いているわけである。

 神奈川の方には素晴らしい写真を送っていただき、ありがとうございました。
多紀理比賣命大神様も参られ、お礼を申しています。

     +(-_-;) 

 社主の安らぎ

 2006/06/26

 先ほどは地元の天神様に居られる神様が参られた。
神職であった方で、このような方も眷属でもある。

 天神様に居られるので、てっきり菅原道真公をお祭りしていたのかと思ったら、そうではなかった。
諏訪大社の建御名方神の関係の方であった。

 前に、社主と一回お参りに行った事があったのである。
目出度く昨年、天神町の皆様の出資で神社が建て替え、新築されたのである。

 先日勝願寺の神様が、私のサイトに登場されたのでご挨拶に来たわけである。
神様同士でお知り合いだったのだと言う。まことに当たり前の話である。

 今度天気の良い日に写真を頂く事になったわけである。
この神社(天神様)は東京で有名な丸正(四谷のスーパー)の創業者が、鴻巣を出発する時願を掛けていったのでも有名である。

ご利益、霊験あらたかなのは、この神様が居られたからである。

 神様とお話が終わって、四国の文化財の三木家住宅の写真を見ていたら、社主がとてもくつろいでいる。
昔のことを思い出したのだという。山形の山にすんでいた頃のことである。

やはり山の家は良いのだと言う。私もそう思う。

文化財 三木家住宅


昔はどこにでもあったような家である。
今は文化財なのだそうである。私もくつろいでしまった。

くつろいだ社主の写真が撮りたかった。
この家は先祖も皆安らいでいると言う。

人間の幸せの原点があるような気がした。

   +(-_-;) 

 地元の鎮守様

 2006/06/25

 写真は地元の鎮守様である。
とても立派な神社なのだが、神様はお留守である。
IMG_0038_w600.jpg

 現実には、神様は忙しすぎて、殆どの神社で留守である。
それで、多くの神様は眷属というお手伝いの方をお願いしている。

 稲荷神社では、稲荷狐やお手伝いの狐が眷属である。
実際は寄り方の狐にもいろいろな役があるようである。

 会社で言えば取締役と管理職、一般職と派遣社員、アルバイトまでいるのと似ているかもしれない。

 この神社はいろいろな神様を合祀してあり、稲荷狐も1体いると社主に話を聞いていた。
しかし、稲荷狐もお出かけであった。

 実際は、この神社で頼りになるのが、この稲荷狐だけである。以前は本殿内に合祀されていたのである。

 何故か今は本殿近くの別殿に合祀されていた。
koujinjya_goushi.jpg
 
 上の段の稲荷神社ではなく、下の高野家稲荷と言うところにだけ稲荷狐が護っていて、その稲荷狐が本殿で参拝者のお願いを聞いていたのだと言う。

 あとは野狐が一体だけだったのだそうである。
稲荷狐が本殿に祭られていた時は、この神社の本殿も霊験があったのである。

 今はこちらもお参りしないと霊験が薄いのは当然である。

それで野狐はどこにいるかと言うと下の写真である。

koujinjya_kitune_yashiro.jpg

 本殿の脇にあるにあるのだが、お狐さんの写真をご存知の方は、このようなところに稲荷狐がいるわけがないのは解ると思う。

 せめて間口が一間はないと稲荷狐は居られないのである。
雨露が掛かるところでは、神様のお使い稲荷狐はいられないのである。

 自分を考えても解ると思う。
こちらの別殿の稲荷狐が、今日、私に挨拶に来てくれた。

 物静かな優しそうなお狐さんであった。
伏見稲荷の出身で910歳の♂だそうである。社主の先輩である。

 神社のお参りもいろいろな状況があることをご理解していただきたい。
特に鴻神社にお参りの皆様は別殿にご参拝されますようお知らせいたします。

 +(-_-;) 



 神々の思い

 2006/06/24

 もちろん争いのない世界である。
私も戦争は嫌いだが、愚かな者たちは、私利私欲で争いを起こす。

 金融も戦争である。
愚かなファンドに引っかかって財産を失った者も多いと思う。

 村上ファンドの親分は拘置所の中でも株で忙しいと言う。
ライブドアの株主は間接的に莫大な被害を受けたのかもしれない。

 もちろん被害者の損失を補填するのは不可能である。
あの村上という者を見ていて、私はエリマキトカゲを連想した。

 皆様も爬虫類を感じる方が多いと思う。
ブッシュの仲間のわけである。

 国家の歴史さえ、不明なもので埋まっている。
かって精神性の高い人類は戦争はしなかったのだと言う。

 武器の研究など、何も人類にもたらさないからである。
都市さえ明け渡し、土地を去った人も多いのである。

 馬鹿は人のものを奪うしか考えがないのである。
昔から同じである。戦争は果てが無くなる事を知恵あるものは知っているのである。

 皆様も身の回りの蛇には気をつけていただきたいと思う。

    +(-_-;) 


 

 勝願寺の神様

 2006/06/23

 勝願寺とは地元にある、由緒あるお寺である。
うちのお寺ではないが、ここには古墳がある。

img_0020_w500.jpg

 そこには、立派な神様もいるのだが、多くの方が古墳だと言う事も知らない。
挨拶に行こうかと思っていたら、神様がやって来た。

 普段は、遠くの国にも出かけているので、いる時でないと写真に写ってもらえない。
私は早速支度をして出かけて行った。

 山門の中央に見事に神様が写って下さった。
この方はウガヤの25代頃の方なのだそうである。

 鴻巣の方だけでなく、世界中を探しても、この事を知っているのは、私と皆様だけである。
 私もこのように立派な神様がいるとは知らなかった。
  クリックすると写真を拡大

 鴻巣とはかっては国府州とも呼ばれていたのだそうである。
それがウガヤの23代から33代の頃のようである。

 この方は5代続いた家の2代目だったと言う。
その家の古墳のひとつが、あの山だったのだそうである。縁があってアフガンのバーミヤンに行っている事が多いのだと言う。

 多くの神様は、このように忙しいのである。神様はえこひいきで写真に写ってくれるのではないのである。

 社主が昔から知り合いだったので、時間を合わせていただき、写真に写ってもらえたのである。
それと、下の自転車の光はバックミラーで、社主ではありません。

 立派な山門をバックにした神様の光が、失われた日本の歴史を語っているようです。
 皆様はどのような思いをされるでしょう。

   +(-_-;) 

 人のエネルギー

 2006/06/22

 人は何故働くか?
多くが生活のためである。

 収入が入らないと生活が破綻し、生きていけないという方が多い。
つまりは恐怖から労働をしているのかもしれない。

 またある者は、自我我欲のために嘘をつき、金を巻き上げる。
もちろんこの警察は、証拠がなく、罪刑にも当てはまらないと思うと捜査もしない。

 新興宗教は、多くがこの手である。
その主役は、役者と、機関紙に投稿するゴーストライターである。

 ほとんどの方が解らない。
そして、役者は一般人の振りをして、他の信者に病気が治ったなどと吹くのである。

 これを信じた会員は、他人を入信させるための道具に使ってしまうのである。
信じればそれで良い、などと言うものではない。

 沢山の信者は死後も、嘘に騙されているのである。
天国など行けようはずがない。

 これはまさに、悪魔のエネルギーと言うものである。
企業も同じである。

 そして役所もである。
厚生省は、またC型肝炎の問題が出てきた。

 天が、全ての職員が地獄落ちと言う役所だけの事はある。
関係者は、良く思っていただきたい。

 何故なら事実なのである。

  +(-_-;) 


 古語拾遺

 2006/06/21

 古語拾遺とは以下のようなものである。序文。

古語拾遺 序

 蓋聞:「上古之世,未有文字,貴賤老少,口口相傳,前言往行,存而不忘.」書契以來,不好談古.浮華競興,還嗤舊老.遂使人歷世而彌新,事逐代而變改.顧問故實,靡識根源.國史、家牒,雖載其由,一二委曲,猶有所遺.愚臣不言,恐絕無傳.幸蒙召問,欲攎、蓄憤.故錄舊說,敢以上聞,云爾.
                                  從五位下 齋部宿禰 廣成 撰

 齋部とは忌部氏の事である。

上古末に未だ文字がなかったとは、記紀には書いてないことである。
 これは忌部氏の家に代々受けつだれていた秘伝で、武内家の文書のようなところもあったのだと思う。

 古来より皇室祭祀は、忌部氏のみが執り行われなければ成らないことがあったのだと言う。
 それが中臣氏が藤原となり台頭してしまったため、出来なくなってしまったのだと言う。

忌部と言う名から解る様に、忌部氏の仕事は皇室に穢れを入れないことであったと言う。

忌部氏は不幸な事に、その任を解かれてしまい齋部氏と名乗ったのである。

齋部とは「いつきのべ」である。これも清き役であったと思う。

斎とは、「ひみこ」たる存在だったからである。

この忌部広成という方は、ほとんど記録がない方なのだという。
これも葬られたと言うのが本当である。

闇の工作員は古語拾遺さえ偽書としたかったのだそうである。
齋部と名を変えた忌部氏は、その後関東へと足を進めたそうである。

話は未だ闇の中である。。

    +(-_-;) 


 古代エジプト

 2006/06/20

 昨日、書店で久々にムーと言う雑誌を買った。
忌部氏の記事があったので買ったのである。
mikike_sosenw450.jpg(214490 byte)  それに徳島の忌部氏の末裔三木氏の墓所の写真があり、諸天善神様が写っていたからである。
 写真を撮った方も、記事を書いた方も、その姿が全く解らないのは、一般人なので無理もない。。 

 私は嬉しくて650円をはたいて、雑誌を買ってしまったわけである。
そしたら、古代エジプトの記事があった。

 オリオンとピラミッド、スフインクスはとても有名である。
実は、3大ピラミッドの下には、巨大な地下空間があると言うのである。

 日本の歴史に在るように、埃及には巨大な秘密がある。
それが「金」の製造をしたことである。

 巨大なピラミッドの地下深くに、それは眠っている。
先ほども私の守護霊と言う方と前世のことを話していたら、埃及から邪魔がきた。

 埃及には破壊されたピラミッドや施設も多い。
これは古代ローマ帝国に破壊され、都市の建材とされてしまったのである。

 かって私がいた時の埃及は、王が悪魔にとり憑かれた臣下に騙され、滅びてしまった。
そして、多くの民は、イラクのバクダッドに移住したのである。それが豊葦原中津国である。

 私は埃及で死んでしまった。地球に15回以上出て、最短の人生であった。
6千年以上前のことである。やはり上古が終わりに近づいた頃である。世界が乱れてきた時であった。

 当時埃及には照明灯さえあった。今の電気ではないものである。
アトランテイスにもあったものである。

 ローマ帝国は埃及から石材や金銀財宝を根こそぎ盗み、繁栄したのである。
そして、それが尽きた時、貨幣さえ鋳造できなくなり、繁栄を終えたのである。

 日本へのちょっかいも、まことに余計であった。
今のピラミッドやスフインクスの地下へは、エジプト政府が調査を認めていないのだそうである。

 私が、「ことら総合研究所」に最初に載せたかったテーマである。
しかし、多くの皆様には、社主やお狐さんとのお話の方が楽しいと思う。。

  +(-_-;) 

 お炊き上げ

 2006/06/19

 どこの家にも小さな御札があると思う。
関東の方なら、高尾山や川崎大師など、お参りのときに頂く方も多いと思う。

 私も小さな御札があったので、捨ててよいかと社主に尋ねた。
社主は、捨てるのはいけない、お炊き上げせよとのことであった。

 小さな御札と言えど、やはり霊がこもるのだそうである。
世話になったお札も、ちゃんと成仏させてやらないといけないと言うわけである。

 まことに私は社主の弟子状態であるが、これがご信徒なのだと思う。
もちろん社主も、難しい事は師匠のお狐さんに尋ねるのである。

 特に社主がお呼びしなくても、師匠は解るのだそうである。
あっという間に伏見からやって来る。

 これは諸天善神様や大明神様も同じである。
思った瞬間に感応している。

 この小さな御札をお炊き上げした時も、その神様が感応した。
変な宗教のお札をお炊き上げしても同じなのである。

 悪しき者と縁を切るには火による浄化も道である。
それで祭壇にはろうそくも必要なのである。

 悪い奴を臭いと言うが、臭いガスは水で清められ、火に燃えるのである。
清め給え 祓い給え とは、このことを言っているのである。

 諸天善神様のおことばである。和久産(わくむすび)神様です。
宇宙への思いは、難しい言葉ではないのである。

  +(-_-;) 

 新興宗教の教祖の素性

 2006/16/18

 これは前にも少し書いた。
全てが金のために新興宗教をはじめているが、その素性は以下のようである。

 真光の元祖は会社経営に行き詰まり、教団を始めたそうである。
それで、同じようなものがその関係をやっている。多数。

 麻原や密教の大僧正のように元詐欺で御用になった者。
層化も沢山の事件で糾弾されている。

 麻原は幾つかの上記の教団を渡り歩き、層化を真似して教団を創ったのだと言う。
最初は自分の欲を満たすために始めたのだが、悪魔に騙されテロまで走ってしまった。

 もちろん、先祖は朝鮮人だそうである。
天利や何とか科学は、教祖が精神を病んでいるそうである。天利の創始者は娘が狂って死んだそうである。

 よく相談の来る深見とか言うのは、ブックオフでも本を引き取ってもらえなくなったと言う。
信者に裁判を起こされ大騒ぎをしていた。

 霊能力を与えてやるから○百万出せと言って金を毟ったようである。
要求する方も、出す方も魔界の住人である。あきれ果ててしまう。

 今日も天井を見上げたら太田姫稲荷神社のお狐さんが、飛んでいた。。
こんな楽しい事はお金では出来ないのである。

 金で出るのは悪魔の言葉が多いのである。
宗教で飯は食わないと言った教祖がいた。

 その教団も、その教祖はとっくに死んでしまった。
信者のための新興宗教はないと言うのが正しいと思う。

 苦しんでいる方は、よく考えていただきたい。

   +(-_-;) 





 腐れ縁・・

 2006/06/17

 夜眠れないと言う方も多い。
これは悪霊が睡眠を邪魔していることも多いのである。

 前に私が、新興宗教の内幕をばらした時も、おぞましい霊がやって来た。
変な宗教に縁を持った方も、脱会しても霊が憑いている事はある。

 パチンコ依存症でさえ霊の仕業である。
他のギャンブルも同じである。

 新興宗教も心療内科に通院、入院している方がどれほどいるか?
まことに、誤った宗教は罪作りなのである。

 欲を排斥できないと、悪霊と縁が切れない。
一切の欲が悪魔の手先である。

 霊が見えれば解る。変な気持ちになるときは悪霊が接近しているのである。
神が接近してくると、俗世の娯楽の事など全く思わないで済むのである。

 今も光の音がいっぱいである。
深く誤った宗教に関わった方は、軌道修正はまことに大変である。

 死んでさえ、事実に気がつかないからである。
こんな私たちは、文字通りの悪魔の天敵のようである。

 以前、悪魔が2階で寝ていた私を襲い、首を絞めてきたことがあった。
私は怒って、悪魔をたたき伏せ、ついでに2階から地面にたたきつけてやった。

 私は悪魔がくたばったかと思った。ところが悪魔はタフである。
起き上がり、「覚えてろ」と捨て台詞を残し逃げてしまった。

 こんな訳であるので、新興宗教に関わった経験のある方は、未だに霊障により眠れない方もいるのである。

 私も悪霊が騒いでいる時は、天の神様にお払いをしてもらっている。
全ての新興宗教は、必ず霊がいることを覚えておいていただきたい。

 霊も、その程度は様々である。
一番安全は言わずと知れた、稲荷狐のいる稲荷神社である。。

  +(-_-;) 





 昨日のお礼を申し上げます

 2006/06/16

 昨日、社主とお狐の皆様は、31体で71軒のお宅を訪問されたそうです。
いつも暖かいおもてなしをありがとうございます。

 日銀の総裁が村上ファンドに出資していて大騒ぎになりました。
しかも、金融引き締めを前に解約を申し出ていたそうです。

 ところが精算は、まだついていないそうです。
前に言ったように大きな蛇がいっぺんに逃げ出し、精算など簡単に出来るはずがありません。

 村上氏がテレビで精算したい方の申し出には応じるといっていました。
皆様は、私の日記とあわせ、現実をかなり感じられると思います。

 古い方は知っていると思いますが、年に15%の運用利回りだと言っていたソロス氏のファンドも破産しました。

 ファンドになど真実はありません。それも税金の掛からないイギリス領ケーマン諸島での事です。

 ここは世界中の金持ちならみんな知っているところです。日本の酒販組合の年金も英国で消えてしまいました。

 私は高層ビル、マンションも大嫌いです。エレベータも昔から故障はありました。
古くなるともっと増えます。

 当サイトの訪問者の皆様は、真実を見極め人生を歩んで頂きたいと思います。
昨日、邪馬台国は北海道道東にあったと言う話が出てきました。

 攻めてきたのは、やはり中国人だったそうです。
日本の歴史に書くつもりです。

   +(-_-;)  


 心の欲求

 2006/06/15

 ネット広告でデジカメの宣伝が入ってきた。
500万画素のものが、1万円少々のものがある。

 以前に買った物は、確か50万画素くらいで、とっくに時代遅れである。
これは無理をしても買って良いかと思い、社主に尋ねた。

 社主のお返事は、駄目であった。。
買うならcannonの700万画素のものにせよとの事であった。

 さすがに社主はお目が高い。これ以外は駄目だと言う。。
安物買いの銭失いなのだと言う。

 素晴らしい教えである。
それで、当然、私の小遣いでは3万円のカメラは買えない。。

 現状を維持して、カメラ屋で、1個400円の「写るんです」を使うことにした。
社主は、「それで良い」と優しいお言葉である。

 現像焼き増しで一回1300円ほど掛かるが、身の丈にあったものだと思う。
「写るんです」も昔のものに比べ良くなっている。

 見栄や体裁は、破滅の元である。
何しろ、社主が手伝ってくれるのでシャッターチャンスもぴったりである。

 皆様はどちらのでカメラが良いと思われるでしょう。
とても優しい社主の教えでした。

  +(-_-;) 

 子供の心

 2006/06/14

 いつも早朝に書いている日記であるが、今日は用があり遅くなった。
所要でさいたま市に行ってきた。

 電車の中で、前の席に座っていた子供がいた。
その子が、私の方に微笑んでいたのである。

 前世の健全な明るい子は、社主や私の光が見えたのである。
母親の背中で子供が社主に向かって手を振っていた。

 とても嬉しくなってしまった。
子供は小学校の低学年までは霊と交信できる子がいる。

 私もやり取りを覚えている。
しかし、悪魔の仕組んだ世界で荒波にもまれると、霊と交信する余裕もなくなる。

 この世では、全てが、毎日ノルマとの戦いである。
幼子のごとき心を持てと言われても、通常は、まず不可能である。

 幼子のごとき心は、全ての苦悩の放棄から始まるのである。
これがお釈迦様の言う解脱である。

 一番悪いものは、もちろん借金の苦労である。
全ての契約は悪魔の巣窟である。

 これらの真実を認識する事は、相対性理論を理解するのと、どちらが難しいであろうか。
どちらも感性のない方には解らないと思う。

 もし、以上を正しく理解できた方には、神々が賞賛を贈られると思う。

   +(-_-;) 

 天の配剤

 2006/06/13

 宇宙の心は人にいろいろなものを遣わしている。
ほとんどの方が、それを理解できない。

 立派な親は、子供が駄目だったり、とんびが鷹を産んだりと言うこともある。
信仰心の全く無い家に、朝晩お経を読む嫁が行ったりと言う事もある。

 私のところに、龍神様や社主をはじめ、いろいろな神様が来てくれたのも、天の配剤だと思う。

 しかし、社主にとっては、神様の指図とは言え、人間のもとに遣わされたのは、大変なプレッシャーだったのだそうである。

 私もそう思う。
しかし、社主は見事に任務をやり遂げたわけである。

 そのおかげで、私は社主やお狐の皆様、諸天善神様との明るい日々が過ごせるようになったのである。

 しかし、お狐さんが「コン」と挨拶されてやってくるのは日本人なら、皆知っていると思うが、龍神様や大明神様までが参られるとは思わなかった。

 現実には、訪問者の皆様からも毎日の様に、素晴らしい写真が送られてくる。
これらの光の写真は、お金や名誉見栄のためには写せないのである。

 人が造った金銭などで、天の心が評価などされてはたまらないからである。
人の価値は、心の光で決まるのだそうである。

 金銭は人類の麻薬だそうである。
良く思っていただきたい。

  +(-_-;) 





 詐欺師たち

 2006/06/12

 昨日の続きになるが、昨日もテレビで統一教会のことを放送していた。
教祖はもちろん過去に詐欺で御用になったことがあるそうである。

 やはり多くの人が、暗いところから、異言を語って、役者が飛び出してくると、それが真実のように思ってしまうらしい。

 異言とはキリスト教で言う、過去世(前世)の言葉で、多くは違う国である。
私も自分の家で、霊の語る埃及語を聞いて、前世を知ったのである。

 詐欺師は、こんな事も金儲けの種にしたいのである。
そもそも、どこの教祖も悪魔がいっぱい憑いていて、神や天国など語れるはずが無い。

 件の教祖は、悪霊(悪魔)が26もついているそうである。
日本でも数億円も献金して裁判をやっている方もいると言う。

 朝鮮など大統領でさえ、テレビで見るとおりである。
あの国には神は降臨されないのだそうである。私は事実と確信している。

 新興宗教の教祖と言えば、全てと言って良いくらい馬鹿とチョンの子孫である。
日本人に帰化していてもやる事は一緒である。

 そして稲荷狐に化けた野狐さえそうなのだと言う。
悪い宮司が稲荷神社の人気にあやかり創った稲荷神社もあるのである。

 本当の稲荷狐には、まことに迷惑なのだと言う。
皆様も、やたらな稲荷神社にはお参りしませんよう、重ねて申し上げます。

    +(-_-;) 


 教祖の罪

 2006/06/11

 私は、いつも誤った宗教には、絶対近づかないように言っている。
その代表が巨大な新興宗教である。

 ビート武が「教祖誕生」と言うビデオ映画を作り、これが面白かった。
ヤクザが母体の新興宗教が、さくらを相手に役者の偽の病を治したりして、信者の獲得をしてゆくものであった。

 役者の演技が上手かったのか、教団は沢山の信者(=被害者)で盛り上がり、大きな本部が出来上がったと言うものである。

 命がけの製作だったと思う。
さすがに手かざしの悪霊退治のまねはしなかった。

 私も学生の時、人の後をついて、興味本位で教祖の講演会を見に行ったことがある。
当時は大学のサークルでも、手かざしの活動をしていた者が多かったのである。

 教祖と言うものの手からは、全く光など出ていなくて、教祖は今にも死にそうに見えた。
沢山の悪魔がついていたのである。現実に、この教祖もじきに死んでしまった。

 講演が進むと、時をあわせ、劇団の俳優が神がかりになったとして、聴衆の中から飛び出してくるわけである。

 もちろん神様等が降臨されるはずなど無いのに、イエス様が参られたなどと言っている。話にもならない。

 私は悲しくて講演会を見ていて泣いてしまった。あまりに酷い話であった。
多くの人は宗教を渡り歩いていると言う。

 この講演会も最初からお芝居と知って見ていると、面白いと思う。
ところが、信者は真剣である。騙されているのだから当然である。

 信者は役者から本当に悪霊が祓われたと思っているのである。
何時の日にか、自分にも悪霊を払う力が、いただけると思っているのである。

 これを欲と言わずに、何でしょう?
思い当たる方は、恐ろしいと思いますが、迷わず新興宗教とは縁を切ることをお勧めする。

 これは天からの慈悲のお言葉です。

      +(-_-;) 



 ご先祖様の思い

 2006/06/10

 まことにいろいろである。
お仏壇でお経を上げても、まずご先祖様には届かない。

 お経はサンスクリットを漢字に当てたものであり、日本人では意味が解らないからである。

 ところが読経が流行ってしまって、これで良いと言う事になってしまった。
いくら唱えても、子孫の心から光が出ないのでは、ご先祖様も悲しいと思う。

 お仏壇にお灯明、お線香はあっても、手を合わせる方の光が出ないのでは、これは体裁だけである。

 国津罪に、人を神式に祭らぬ事があると言う。
本来の日本の葬祭は神式だからである。

 神式で葬儀をしないと、地獄に堕ちるというわけである。
これも神職から出たものだと思う。

 事を生業としていると、自分のための既成事実が必要になる方もいるのだと思う。
何が良いか悪いか、必要かは各人が思うべきだと思う。

 社主に尋ねたら、葬式の体裁などは死後の行き先に全く関係ないのだそうである。
社主は、その人間が、生きている内に、死後どこの世界に行くか解るのだそうである。

 もちろん、ご信徒様は、安らかな世界に行って欲しいのだそうである。
しかし、これも各人の精進次第だそうである。

    +(-_-;) 



 悪の論理

 2006/06/09

 お金を儲けて悪いのか?
投資ファンドの者が言っていた。

 お金は特定のものが溜め込むためにのみあるのではない。
当然、お金の集め方によっては、金儲けは罪業そのもの、400万年の罪である。

 多数のものが均衡の取れた生活をするために、この世の資本は存在するのである。
嘘っぱちで金を集めるために、株式があるのではない。

 お金の偏りは人間社会の癌細胞である。
お金は正しく、均等な力率で、全ての人に浸透しなくてはいけない。

 現在の社会は、これが全く壊れている。
それで子供さえ生まれてこないのである。これが神の申される事である。

 こんな事も解らないで、役人政治家が務まる世界がおかしい。
株式は株主のためにのみあるのではない。

 かって、ヤフーの株は、1株が1億円寸前にまでなった。
そして、500万円づつ暴落した。馬鹿の世界そのものである。

 会社の価値を1株辺りに換算すると、当然その価格も見えるのだが、多くの方が値動きを見て売買し、損をしてしまうのである。

 昔は特定株を攻めるものを仕手と言った。
これで破滅した方も多い。株で儲かるのは1割の人であるとも言われる。

 株で失敗したと言う点では、村上氏もホリエモンも同じである。
彼らは悪魔の誘いに乗り、人生に敗れてしまったのである。

 村上氏が、何が間違っていたのかは14年後に解ると先日書いた。
これは、彼が還暦に成った時に、解ると言う事である。神が申されたのである。

 還暦の赤いちゃんちゃんこは、人生の節目を現しているのである。

  +(-_-;) 




 商売繁盛

 2006/06/08

 ご商売をやっている方には、まことに大切な言葉である。
昨日、お蕎麦屋さんをやっている方からメールがあった。

 社主のお社におまいりに来てから、商売が順調なのだと言う。
まことに嬉しい話である。

 この方は、社主のお社に油揚げをお供えしてくださったのである。
それからと言うもの、何故かと思うほど商売が上手くいっているのだそうである。

 もちろん、社主がお祭りされたため、仲間のお狐さんとお手伝いしているからなのである。
社主は、6体でお手伝いをしていると言った。

 凄い力の入れようと思ったら、その理由があった。
実は、このご信徒様は幼い頃、調神社にもお参りしていたのだそうである。
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 それで、急に浦和の親戚に呼ばれ調神社にお参りが出来たのだそうである。
この調神社のお狐さんが、サイトに書いてあるとおり、笠間稲荷出身なのである。
 それで、調神社のお狐さんが社主や発寒神社のお狐さん、豊川稲荷のお狐さんと共に、ご信徒様の商売を手伝ったのだそうである。

 素晴らしいお話であると思う。

 このご信徒様が調神社内の稲荷神社にお参りに行ったら、大きな音が背後からしたと言う。びっくりしたそうである。

 これを見て、稲荷狐はかっての参拝者も、けして忘れないと言う事を、ご信徒の皆様もお分かりに成ると思う。

 そして、お狐の皆さんのチームワークも、まことに素晴らしいと思う。
段取りをしてくれたのが、屋根の上の調神社の筆頭のお狐さんだそうである。

 ご苦労様でした。

    +(-_-;) 


 気づかされる事

 2006/06/07

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 ある方のお宅に出現された伏見稲荷大社の7番目のお狐さん(上の写真)と大宮売大神様(下の写真中央)、ダキニ真天様(下の写真右)である。
 お狐さんの光が白くてとても強い。伏見稲荷の上位の狐は、12番までが大稲荷狐と言われているようである。 
 これだけの霊験は新興宗教なら大騒ぎするところだが、私のところでは毎日のようにいろいろな事が起こっている。

 実はこちらの方は、旦那さんの会社が豊川稲荷を信仰しているのだそうである。
私も、なぜダキニ真天様が訪問されたか知らなかった。

 こちらの方も豊川稲荷のご本尊がダキニ真天様とは知らなかったのだそうである。
そのため、いろいろと会社でも護っていただいていたのだそうである。

 私も、旦那さんの会社の事までは知らなかった。
旦那さんの会社は新年明けると、各営業所に豊川稲荷のお札を配るのだそうである。

 そしてダキニ真天様も伏見稲荷で祭られる四大神様の内の一柱である。
宇迦之御魂大神様からはじまる稲荷神様の系図を思っていただけると良いと思う。

 正しく稲荷神様を祭っていないところは、野狐が多いのだそうである。
もちろん神様もいるはずが無い。。

  +(-_-;) 


 ライブドアより悪質・・

 2006/06/06

 騒ぎになった村上ファンドである。
良くあんな馬鹿騒ぎを起こしたと思う。

 株と言うのは、より資金のあるものが買えば必ず上がる。当然である。
問題は、それを誰かに高値でつかませないと儲からない。

 ニッポン放送は掴んだのが、ライブドアだったわけである。
村上ファンドは儲けたわけである。

 そんな馬鹿なことをしても、誰に徳があるのか?
誰にも無いと、普通は思う。

 ところが蛇のとり憑いている者たちは違う。
まともな思考が出来ない。それで逮捕されたわけである。

 社主によると、大きな蛇が7匹もついていたという。
ライブドアは2匹だったと言う。

 もちろん他の会社にも、憑いているところは沢山ある。
インターネット関係は多いようである。

 会社が大きくなって来ると蛇の数が増えるのだそうである。
村上ファンドは、すでに大蛇に見放されたと言う。

 もう惨めなものしか残っていないと思う。
蛇で儲けたものは、必ず悲惨な最後になってしまうのは、昔から決まっているのである。

 この「つけ」は、14年後に1回目を清算しないといけないのだそうである。
どうなるかは、その時分かると思う。

 皆が蛇など信仰した事は無いと言うと思う。
しかし、蛇が憑いていたのだから仕方ない。

 良く反省していただきたいと思う。

     +(-_-;) 


 大阪の同和地区

 2006/06/05

 昨日テレビで放送していた。
同和地区の方は、いろいろな理由で苦しい生活をしていたと言う。

 関東の同和地区とは、相当に違うと思った。
ただ何処でも、同和の利権に群がるものはいる。

 埼玉でも同和開放を旗印に、県から仕事を強引に貰っている会社もある。
県庁の関係者なら誰でも知っている会社だと思う。

 パチンコ台の製造メーカーではないが、凄い利益を計上している。
そう言えば、三洋と言うメーカーが桐生にあったような気がする。3とは鳥の足でもある。

 大阪の同和地区の人は、商店にものを買いに行っても、お金を洗われたのだと言う。
これは、遠い時代からの習慣のようである。

 かって渡来人は、検疫が無く、知らないうちに病を運んできてしまった事があったからである。

 それは、誰のせいでも無かったが、外来の民にはなんでもない事が、免疫の無い日本人には致命傷の流行り病になったことがあったのである。

 それも、同和地区と言う隔離された住居地区が作られる理由となったのである。
当然働く上でも、障害になったと思う。

 なにしろ、大阪は神武天皇はじめ、渡来人(とり)が多かったのである。
それで、奈良では飛鳥と言う名が出来たわけである。

 埼玉、群馬でも渡来人が入ったところに同和地区が多いのは、以上の理由もあるのである。

 今や検疫のシステムは、相当に発達している。
それで同和地区は廃止されたのだが、利権を失いたくないものたちが、危ないものと結びつき騒いでいるわけである。

 大阪の闇は深いようである。

    +(-_-;) 

 天の慈悲

 2006/06/04

 現在の人類の存在価値を皆様はどう思われるでしょう?
私は、悪しき地球人類は、宇宙に生きる存在価値は無いと思っている。

 他の方がどう思うか知れないが、私の本音である。
別にだからと言って、滅びれば良いと思っているわけではない。

 現実には、将来的に必ず滅びるのは統計の推移から言っても確実である。
政治家が、いくら少子化対策をしたって、日本には生まれようと言う希望者がいないのである。

 これでは日本の人類が増えるわけが無い。
現実には後進国は、とても増えてしまった。

 中国やインド、アメリカでも水さえ不足しそうである。
中国やインドは共に10億人以上の人間を抱えている。

 中国では軍事にはお金をかけても学校さえろくにない。
存在する価値など全く無い国であると思う。

 自国の国民に、最低の教育さえ受けさせてやれない国が、何故軍事なのか?
アメリカにしても字の読めない国民が2割もいるのである。

 このような星の人類に、私は存在価値は無いと思い、大明神様に申し上げた。
大明神様は、それは富の不均衡のせいなのだと申された。。

 まことに慈悲深いお言葉であり、真実だと思った。
まだ、大明神様は、この地球人類に一抹の希望をもたれているのだそうである。

 私が、この日記を書き始め、早5年目である。
年々、人類の希望が薄くなってきている。

 皆様はいかが思われるでしょう。

   +(-_-;) 
 


 野狐のお社

 2006/06/03

 稲荷狐は稲荷神様にお仕えする眷属である。
私が掲載している稲荷神社は、全てが正当な稲荷神様のご降臨されるお社である。

 ところが規模は大きくても、稲荷神様だけのお社や、酷いところは野狐だけ神社も現実にある。

 もちろん、ご信徒様は分からない。このような稲荷神社を、ちゃんとした稲荷神様のいる稲荷神社と一緒にしては、これは不幸である。

 真言密教でも元詐欺師がいて大僧正である。もちろん法力などいんちきなのだが、若い方は信じている方が多い。

 何故、元詐欺師が大僧正に成れたかと言うと、その師事した大僧正も詐欺師だったからである。

 このいんちきな法力を信じて、この世を終わった霊も多いのである。
ここでは、もちろん名前を出せない。

 テレビで火祭りとかも放送したところである。
私も、かって弟子入り希望者に攻められた事がある。弟子にして欲しいと。

 私は一般人だし、金銭生業のために、この仕事をしているのではない。
一生懸命やっている神様や、眷属のお狐の皆様のためにやっているのである。

 心ある皆様が、お狐の皆様の一生懸命な姿が見えれば、そう思う方もいると思う。
多くは、狐や霊が見えると、ここで悪魔がやってくる。

 金を儲けろと唆すのである。
私のところにもやって来た。私はすでに宇宙を知っているので、金など無用な話である。

 悪魔は凄い力だが、金を信じないものには、ゴミにしか見えない。
そしたら、次は背後にいた蛇が攻撃してきた。

 この巨大な蛇も、龍神様に退治された。
そして、私の前に、神々、大明神様が姿を現してくださったのである。

 それで私のサイトには、沢山の写真を掲載できるようになったわけである。
いんちき密教、新興宗教など、絶対信じてはいけません。

 稲荷神社も当サイトのお勧めする神社にお参りしてくださると安心です。
頼りになる稲荷狐の皆様が、ご参拝をお待ちしています。→「コン」

 立派なコンが入りました。伏見稲荷の7番様だそうです。

   +(-_-;) 
 

 

 昨日のお礼を申し上げます

 2006/06/02

 昨日は社主とお狐の皆様は、佐田彦の神様を同道され、27体で78軒のお宅を訪問されたそうです。 
 いつも温かいお持て成しを賜り、まことにありがとうございます、との事です。

 昨日、掲示板の内容に諏訪大社の姫神様が感応され参られました。
そしたら、その後、建御名方神様と言う方が参られました。

 建御名方神は諏訪大社の御祭神様です。そして姫神様も御祭神で、八坂刀売神として祭られています。

 お話を伺ったら建御名方神は元々この辺(武蔵国)の方だったのだそうです。中臣鎌足も鹿島の出身と言われています。

 やはり神職として出雲に招かれたのだそうです。そして、乱があり諏訪に来たのだそうです。そして、宇佐から姫神様も出雲を経て参られたわけです。

 最後まで、大和に屈しなかった神々であると言われています。
結局、諏訪にまで追い込まれてしまったわけです。

 そのくだりは、建御名方神は建御雷神(鹿島神宮の神)に力競べを申し出、建御雷神の手を掴むとその手が氷に変化した。これを恐れて逃げ出し、科野国(しなのくに)の州羽の海(すわこ)まで追いつめられた。建御雷神が建御名方神を殺そうとしたとき、建御名方神は「もうこの地から出ないから殺さないでくれ」と言い、服従した。と記されています。

 建御名方神は、これが28歳の時であると言われました。
状況的に、相応な年齢かと思う。

 建御雷神は日本の中心を出雲から鹿島にもって行きたかったようであるが、事実は歴史のとおり大和になった。

 これは奈良の中国人たちのせいである。
意見が通らなかった中臣氏(後の藤原氏)は、藤原京を作ったり、建御雷神を祭る春日大社を造ったりしたわけである。

 建御名方神の手が凍ったとは、その瞬間に恐ろしい悪事の全てが見え、背筋までが凍ったということである。私も腹黒い人間を透かし見て、背筋が凍った事があった。

 悪しき者たちは、出雲の人を皆殺しにしようと画策していたのである。
諏訪に引篭もった建御名方神は、結局39歳でテロにあってしまったそうである。

 出雲の闇の歴史が少し見えたら、魔物がやって来た。
何時までも愚かな者たちである。

   +(-_-;) 

 6月の始まり

 2006/06/01

 先日の若いご信徒様からメールがあった。
社主のお社にお参りに来てから、家業のそば店が大盛況なのだそうである。

 社主が仲間とお手伝いに行ったのだそうである。
とてもうれしいお話である。

 もちろんお狐さんは、うどんも大好きだそうである。
先月は飲食店の方からもメールが多かった。

 皆さんが一生懸命、この世界で頑張っているのが肌で感じられた。
これも法悦だと思う。

 私も、そば、うどんは大好きで野菜のかき揚の入ったものは、私にとってご馳走である。
質素な暮らしの中に喜びを見出せれば、人生は最高である。

 愚かのものは蛇にとりつかれ、金襴豪華な生活を夢見て果ててゆくのである。
ローマ帝国の皇帝だって幸せなものなどいなかったはずである。

 蛇と鳥に操られ、生きていたのだから当然である。
人生の幸せは皆様の質素な心と共にあると言うわけである。

 今月も皆様のご精進発展をお祈りしています。

    +(-_-;)