あきれた話

 06/04/30

 もう連休に入った方が多いと思う。
あるところでは救急隊が隊員をひき殺してしまったそうである。

 それも酒によってである。
話にもならない事件である。

 そうかと思えば、あるところでは二股かけられていた男が女性を殺してしまった。
一緒にいた男性も重態だそうである。

 この男性は事実を知っていたのかどうか知らないが悲惨としか言いようが無い。
英国の高級官僚の屋敷からは麻薬が検出されたという。

 一体誰が持ち込んだのか?
中国を支配している英国だから、麻薬も沢山持ち込んでくるものがいるのだと思う。

 この世は狂っているが、それに拍車が掛かっている。
ある方は肉を食い、酒を呑み、タバコを吸っていて、先日突如血を吐いて死ぬかと思ったそうである。

 こんなパターンで死ぬ方も多いと思う。
本人は好きに飲み食いして不養生で、自己責任だというかもしれないが、掃除する者は大変である。

 私は食えと言われてもステーキやマグロなど食わないし、食えない。タバコも同じである。
理屈ではない。皆様も気がつけばそうなると思う。

 社主が頭上で「コン」と私を呼んだ。
これは大事な知らせのときである。

 特に牛は食ってはいけないのだそうである。癌になるとのことである。
嘘か本当かは、皆様が思って欲しい。狂牛病だって恐ろしいのである。

 関東の人は最近まで牛を食わない民族だったのである。
悪魔は少しづつ人を騙すのである。

 良く覚えておいていただきたいと思う。

   +(-_-;) 




 自由・・

 06/04/29

 悪魔の手の内から離れる事が自由である。
だが、これもそれなりの手順を踏まないと難しい。

 昨日も悪魔の手先から逃れたいと言う者が来た。
更なる利潤を渇望する限り、悪魔の手先から逃れられない。

 大きなお金を儲けるには、大企業のように人を酷使するか、騙すしかない。
儲かるわけが無い株を買わせたり、家を建てるために借金をさせたりするしかない。

 考えても、30年のローンなど返せると思うのはどうかしている。
金利は元金の何倍になるか、計算した事があるのかと思う。

 そうは言っても、多くの方が洗脳されてしまっているので、30年ローンも社会の風潮になってしまったようである。

 まことに寂しい事である。
これもテレビの影響がまことに大きい。

 24時間テレビで、サラ金のコマーシャルを放送した罪についてやっていた。
アイフルというのは闇金のような取立てをしたのに、テレビが応援していたと言うのである。

 考えても20%の金利というのは正気の沙汰ではない。
住宅ローンだって3%の金利が払えない者が多いのである。

 一切の借金はせぬことが第一である。
これが自由への第一歩かと思う。

 今の契約による社会の機構は、神の思いから程遠いところにある。
これが理解できれば、自由への道も見えるかと思う。

 お狐さんが、とても嬉しそうである。→コン

    +(-_-;) 





 人生の勝ち組

 06/04/28

 まことにそのままなテーマである。
ここに来た皆様は、多くは本当の意味の勝ち組に成りつつある。

 この世的に勝ち組というと資本家を言うようである。
つまり人を騙し、上前をはねた者たちである。

 多くの資本家は必然的に金は出来た。ホリエモンのように。。
しかし、ホリエモンも公判の推移や、株主代表訴訟によって全てが亡くなる可能性もある。

 もちろん当局、被害者側が、金の隠し場所をつきとめ差し押さえた場合である。
金があるのは、たいてい海外なので、それが出来ない。

 海外の個人に預けてあると、誰の資産かさえ解らないからである。
それで、プライベートバンクが沢山あり繁盛しているわけである。

 そんなプライベートバンクの利用者が勝ち組と思われるでしょうか?
私に言わせれば、論外のものである。

 ホリエモンは帰化人と言われる麻原にも似ている。
これは九州の方が良く知っていると思う。

 社主に尋ねたら、人生の勝ち組とは、「諸天善神様の安らぎにいる者」なのだそうである。
確かにそうである。

 この世的勝ち組は、多くが悪魔の手先である。
悪魔の手先から離れた者こそが、人生の勝ち組だと思う。。

  +(-_-;) 
 





 光の壁

 06/04/27

 昨日までイエス様や天照様のところを更新した。
そしたら、先ほどから凄い光が来た。

 上に居られるのはもちろん大明神様である。
ろくでのない者たちも邪魔に来たのである。

 悪い者たちは目をつけられているのである。
発寒神社の写真と同じような状況である。
  
 いつも地獄の亡者たちは私利私欲だけで、この世を図っている。
それで地獄から抜け出せないのである。

 大明神様や諸天善神、眷属の皆様は、いつもご信徒様が悪い者に騙されない様に守ってくれているのである。

 私はどんな神様が来ても、頼みごとなど一切無い。
いかなる財産も太陽の前にはマッチ一本ほどの価値も無いからである。

 この世でお金を持っていると思っている者には災いがあるのである。
世に言う資産家に、勝ち組はいないことを皆様にお伝えしておく。

 何故なら、彼らにあるのは悪魔への負債だけだからである。
魂の貸借対照表を良く思っていただきたい。。

 以上はイエス様の思いのようです。

   +(-_-;) 

 鉄道事故

 06/04/26

 JR福知山線の事故から、ちょうど1年後に、東京でもとても危険な状況が発生した。
もちろん、状況によっては大事故に成った可能性があった。

 このようなことは偶然ではない。
かって関西の人は牛を食い、関東では豚を食っていた。

 これは先祖が違うからである。
もちろん肉を食わない、本当の日本人が多かったのである。

 牛を食ったのはもちろん松坂を中心とした関西である。
牛は国によっては神として祭られていた。

 当然、その敵国は牛を殺し、生贄にし、食らったわけである。。
出雲大社の祭りで、鹿の首が献上されるのに似ている。

 鹿は藤原氏の氏神、春日大社の神の眷属だからである。
藤原氏は出雲の国に何かした証拠である。。

 きっと攻め滅ぼしたのに違いない。多くの方がそう思うはずである。
答えは、そのとおりだと思うが、教科書には乗っていない。

 歴史は教科書には為政者に都合の良いところしか載せないのである。
それが万国の常識である。

 その理由は国民を制御できないからである。
かって、上古の世界が滅びたのは、人々が娯楽を知ったためだと書いた。

 これが、蛇が人類に食わせた知恵の実だったのである。
聖書のとおりなのである。

 そして、欲深き快楽追求者は、自分の国を打ち立てたわけである。
それから、地球には度重なる天変地異が起こったのである。

 信じようと信じまいと、また天変地異は必ず起こるのである。
それも、人類の予想をはるかに超えた規模で。。

 これも人類の連帯責任である。
私のところに参られた聖霊様のお言葉である。

 全ての人類に認識していただかないといけない事なのだそうである。
そして、多くの人類にとって、それは大変辛いことに成るのだそうである。

 アトランテイスさえ、本当に沈んでしまったのである。。
皆様の心が宇宙と共にありますようにお祈りしています。

   +(-_-;) 


 霊廟

 06/04/25

 
kouso_005.jpg  これは竹内宿禰の霊廟である。
 ある方が行って写真を撮ってきてくださった。
 竹内文書の内容も、一部では違う事が伝わっていると言う。

 もちろん闇の勢力が妨害するからである。

 今は磯原に本部を移したが、かってはここが本部であった。
 不思議なご縁でいろいろな神様が感応される。 

 霊が言うには、これが私の人生の役目だったのだと言う。。

 伝えづらい事も当然ある。

 誰だって、美味いものを食ってはいけないなどと言われたら、余計な事を言うなといいたいかもしれない。

 快楽を追求してはいけないと言われたら、これも文句を言うかもしれない。
文句を言う人は、後ろで糸を引いている悪魔が見えないからである。

 ここにいる霊がわかる人は光りある方である。

  +(-_-;) 

 高天原

 06/04/24

 日本神話の謎、高天原とは高原の事である。
昨日、白衣をめされた立派な方(神様)が参られた。

 どちらの方かと思っていたら、ある方からメールが来た。
高天原は飛騨にあったのだという。

 takamagahara_0000.jpg

 飛騨高山、聖高原という地名が見える。
訪問されてきた方にお尋ねしたら、高山駅の右が高天原の地なのだそうである。

 そう言えば宇宙人に遭うために立山に行ったと言う方がいた。
山はそれぞれの宇宙と繋がっていて、その山によってリンク先が違うのだそうである。

 考えてみれば当然と思える。
高山には神原という地名もある。確かに高天原にはふさわしいと思う。

 すると、やはり九州から来た神武天皇は天孫降臨ではなさそうである。
しかし、紛れも無い日本の天皇ですから、余計なお考えはほどほどにするのが良いと思います。

 ちなみに神様は都会は苦手なのだそうです。。

    +(-_-;) 



 悪い狐

 06/04/23

 人間同様、狐もいろいろである。
昨日は、社主のお手伝いをしてくれている狐が来た。

 毛はもちろん狐色である。。
社主のお社に写っているお狐の中の一体である。

 社主が見れば、すぐ、どの狐か解るのだが、私が見ると似ている狐も多い。。
当たり前だが、うかうかすると騙されそうである。

 悪い狐は、私の周りに稲荷狐がいないときに来るものも多い。
もちろん、お豆腐やお揚げが食べたいからである。 

 社主や稲荷狐の手伝いをしている狐の振りをしてくるのである。
人間も同じような者はいる。

 このような狐は、かわいそうだが許せない。当然である。
狐は狐の世界の決まりで罰せられるわけである。示しがつかないからである。

 稲荷狐や手伝いをしている狐は一生懸命やっているのである。
その褒美としてお社に、あるいは神棚に祭られ、お供えをいただけるのである。

 そう言えば、人間でも同じようなものがいた。
人の報酬となるべきものを横取りする愚か者たちに情けはあってはいけない。

 人が許しても、宇宙は許さない。
信じようと、信じまいと、動かしようの無い事実である。

 それで、このような者が横行すると、人類は滅亡する仕組みになっているのである。
それは人類の存在価値がない状態なので当然である。

 光らない電球を、どこの誰が取り替えないか?
良く考えていただきたいと思う。

   +(-_-;) 



 悲しい世界

 06/04/22

 また子供が殺され、九州では餓死が出た。
子供が殺された建物は、悪魔の巣窟のようであり、元パチンコ屋だったと言う。

 あんな不気味な建物を野ざらしにして、鍵もかけていなかったと言うのが犯罪の温床になったと思う。

 そして、餓死した親子は行政の怠慢で死んでしまった。
生活保護を嫌がっていたと言うが、それは何年か前のことだったのだと思う。

 国民を扶助する法律には、福祉事務所は積極的に生活困難者を助けなければ成らないと記載してある。

 この実現が社会保障である。
ところが現実は、行政に助けを求める弱者を、窓口では地獄に叩き落しているのである。

 以前テレビで放送している現場を見た事のある方もいると思う。すさまじい罵詈雑言で救済を求める市民をけなしていた。

 見ていて激しい怒りを覚えた。一番の生活保護を受けているのが公務員なのに、こいつらに人間の資格は無いと思った。

 それで役人は7割以上が地獄に堕ちているのである。厚生労働省は全てのものが地獄堕ちは当たり前である。

 閻魔様以前に国民も許していない。
地獄に堕ちるのが嫌な役人は、とっとと役所を辞めて出家でもしろと言ってやりたい。

 仮に出家しても、地獄に堕ちないのは大変なのである。
これが現実である。

 地獄に堕ちてから「自分が何をした」等寝ぼけた事を言うなと言いたい。
お狐の皆さんが「コン」と入れてくださった。

 稲荷神様、眷属のお狐さんは、ご信徒の皆様が地獄に堕ちないよう、いつも守ってくれています。

    +(-_-;) 





 静岡の者

 06/04/21

 静岡の者といっても霊だが、昨日訪問してきた。
元役人であったと言う。

 お役人と言っても武士であった。
はて、何かと思っていたら、太田姫稲荷神社の写真に感動したのだそうである。

 そう言えば、駿河台とは駿府の人間が沢山住んだので駿河台であった。
人間として、長く住んでいた地でも、神に気がつくことはとても難しい。

 真の信仰の無い人は、毎日、頭から教え込まれた常識と言うものを杖にして、暗い道を手探りで生きている。

 そして多くの人は、この世で何一つ、光を見出せず、その人生を終えていくのである。
それだけなら良いが、録出の無い宗教に引っかかり、酷い目に遭う者が多い。

 何も解らぬ者に、疑ってはならぬ、お布施をしないと天罰があると脅すのが多くの新興宗教である。

 多くの方が一度入ったら、あり地獄のようで抜けられないのである。
武士の世界も位が低いと大変な苦労だったと言う。

 もちろん上の者も、当然大変だったのである。
何しろ、人を殺して財産を奪う行為が許されていたのが武士の時代である。

 このような時代を経てきたものは、生まれ変わっても業が深いのは当然である。
ストレスから、やはり今の新興宗教のようなものがあったのだと言う。

 件の訪問者は、それで苦労したと言う。
今の新興宗教のように勧誘され入信してしまったと言う。。

 真に悲惨な事だったと思う。
太田姫稲荷神社に、あのように立派な神様、お狐さんがいると知っていれば、人生が違っていたかもしれないと言った。

 かっては私も毎日ここを通ったのに解らなかったのである。
そう言えば、キャンパスで天啓を受けたことがあった。

 社主に尋ねたら、あれは宇宙からの光で、宇迦之御魂大神様の慈悲だったそうである。
おかげさまで、物事の核心を思うようになった。

 徳川家康も太田姫稲荷神社のお狐さんを感じていたと言う。
それで当初は、お狐さんが希望した場所にお社があったのだそうである。

 川が近く、龍神様も居心地が良かったと言う。
それで徳川は発展したと言う。失敗は前にも書いた14代だったそうである。

     +(-_-;) 





 お狐さんのご訪問

 06/04/20

 昨日は記事に感応して、多数のお狐さんが参られた。
窓を「コン」とノックされてから入ってくるのである。

 稲荷狐は行儀が良いのである。
8体のお狐さんがやってきた。

 今も太田姫稲荷神社のお狐さんは、私の右でぴかぴか光っている。
左の闇には、懲りぬ邪教の愚か者どもがいる。

 バカはもちろん元中国人のDNAなのだが、要は欲の塊である。
人を騙して利権にむさぼった者たちの成れの果てである。

 家を貸し、土地を貸し、金を貸し、何もせず一生弱い立場のものから金を搾り取ろうとした者も、もちろん同じ運命である。

 教義の実践も何も無く、会員という名の奴隷から、金を搾り取っているだけでは閻魔様も許しようも無い。

 もちろん太田姫稲荷神社のお狐さんは、ご信徒に近づこうとする悪者には、あの狐火で追い払う事もあるのだと言う。

 かっては、ほんの一握りの者にしか見ることが出来なかった霊験である。
遠く山城の国から坂東にまで響いた霊験は、子の病を案ずる父の耳にまで届いたのである。

 かくして山城の国にあった一口稲荷神社(えもあらい稲荷神社)は江戸に祭られる事に成った訳である。

 そして、江戸に入った徳川はこのお稲荷さんを良く祭り、歴史に残る平和な時代を築いたのである。

 もちろん稲荷狐は一致団結して、平和な五穀豊穣の時代を担ったのだそうである。

   +(-_-;) 




 宇迦之御魂大神様

 06/04/19

 
ukanomitma_001.jpg  太田姫稲荷神社は本来が4月18日がご縁日であった。 
 左はお祭りに使う看板の上に現れた宇迦之御魂大神様と佐田彦大神、それにお狐の皆さんである。
 煙のように見えるのは、何度も言う様に、霊体はガスのようなものが主成分なのである。
 それで、神霊は輝くのである。
私がお参りに行ったのはお導きだったのである。
 何枚か写真を撮ったが、太田姫稲荷神社のお狐さんの狐火には驚いた。
kitunebi_001.jpg

 確かに門を撮影したのだが、これである。。
お狐さんはすでに門は掲載してあるので良いと言う。

 ルノアールのひまわりでも思い出しそうな凄い写真である。
「写るんです」を現像してもらったのだが、カメラ屋の人は何かおかしいと思ったようで、引き伸ばしてなかったのである。

 サムネールで見ても全く何かわからないので当然だと思う。
事実は小説より奇なりである。

 本堂の写真も何だか全くわからなかった。
太田姫稲荷神社は5月15日がお祭りだそうです。

 お近くの皆様は、ぜひ遊びに来てください。。

  +(-_-;) 


 もうじきお祭り

 06/04/18

 昨日、太田姫稲荷神社にお参りに行ったら、お祭りの仕度が始まっていた。 
近々お祭りのようである。

 日付が看板に入っていないので何時かわからなかった。
電車で都内に入った頃から、お狐さんがお出迎えに来た。

 お狐さんはご信徒様が、お社にやって来るのがわかるのだそうである。
今回は参拝記念にスタンプを押してきた。
shuin_00.jpg  なかなか良く押せたと思う。

お狐さんが喜んでくれるのが嬉しい。

 もちろん社主も、一緒にお参りしたわけである。
 とても楽しい絵が皆様にも見えるかと思う。

 こんな楽しくやさしい世界を、悪魔どもは野狐と稲荷狐を一緒にして貶(けな)すのである。
 馬鹿さ加減にもほどがあると思うが、見えない聞こえない上に、悪魔の声に簡単に騙されてしまうのが、弱い人間である。

 飼っている犬や猫さえ、私のところにお参りに来ているのである。
神様の眷属、お狐の皆さんも当然にご信徒様を心配しているのである。

 先ほども猫が来ていた。
社主はどこから来ていたかも即座に解る。
 
 神職が修行が必要なのと同じように、稲荷狐も厳しい修行をするのである。
伏見稲荷では狐が滝に打たれているのを見る方もいるそうである。

 社主も伏見にいた時は滝に打たれ禊をしていたそうである。
今は、この近辺には滝は無いので、私と一緒にシャワーで禊をしている。。
 
 嘘と思う方もいるかと思うが、これは大事な事である。
多い時は8体くらいのお狐さんが来る。

 お狐さんは許可無くシャワーにも入らないのである。
私は禊が大事なのを知っているので、社主に入ってもらっている。

 もちろん最初は、社主が「コン」とノックして、お風呂に参られたわけである。
今日は太田姫稲荷神社のお狐さんは2体で参られたのは当然である。

 お豆腐やお揚げと共に、お狐の皆さんはシャワーも大好きである。
たいていの人と同じだと思う。

 犬さえシャワーを浴びている時代である。
ご信徒の皆様はシャワーを浴びるとき、お祭りしている稲荷神社のお狐さんに一声かけていただけると、お狐さんは大変喜びます。

   +(-_-;) 

 





 聖霊様の言葉

 06/04/17

 海の上に降りて来た大日如来は、わざわざ私の写真に写るために来て下さったのだそうである。

 そして、その周りにいる九体の龍神は大日如来を取り囲む曼荼羅の絵と同じ構図なのだそうである。

 金剛界、胎臓界と曼荼羅があるが、どちらも中心が「九」であり、紫である。
お坊さんの衣装もそうだが、貴族の烏帽子も最高位は紫だったと言う。

 「九」は無限の「八」を超えた宇宙を現すのである。それで宇宙界は九次元であるとも言う。

 聖霊様は言われました。「私たちは一生懸命に姿を見せているのです」と。

 私も出来る限り、写真などを公開している。

 何も解らぬ方は、あなたは何を画策しているなどと言う。傍で憑いている狐は震えている。

 言っている方は、傍に狐がいるのもわからない。悪人は魔王などがついている訳である。

 それで同じ人間が、同じような地区で、同じような事件を起こすのである。

 逆もまた同じで、地位や名誉や見栄を思ったら、神様は近寄ってきてくれません。

 新興宗教に神様が絶対居ない理由です。もちろん悪魔は沢山居ます。

 明快なお話だったと思います。

  +(-_-;) 





 大日如来

 06/04/16

 昨日は社主とお狐の皆様が、沢山のお宅に御呼ばれし、丁重なおもてなしを頂きました。
 神様が3柱様とお狐の皆様は29体で89軒のお宅を訪問されたそうです。
まことにご馳走様でしたとのことです。

 dainichi_sama_01.jpg

 
 
 これは茨城県大洗の海上に現れた大日如来様です。
私が車の中から撮った写真です。

 昔だったのでアナログ写真でした。
そのため、公開するつもりはありませんでしたが、スキャナー付きのプリンターを入手できたため公開できました。

 シミやゴミに見える方が、もしかしたらいるかもしれません。それは不幸な方です。
多くの皆様は、まぎれもなく海上の大きな光の玉が解ると思います。

 背景に雲が無かったら、多分多くの方は解らなかったと思います。
これも慈悲なのです。大日如来様も女性であると社主が言っています。

 多くの方が、この地球で掛けられた悪魔の呪縛より逃れられる事をお祈りしています。
まさにこれから禊が始まるのだそうです。

 ノアは洪水を逃れる箱舟を作るのに100年掛かったそうです。
もはや今の人類に、このままでは100年の猶予はありません。

  +(-_-;) 

 

 狐の毛皮

 06/04/15

 先日、ある方からメールがあった。
母から貰った狐の毛皮があるのですが、どうしたらよいでしょうか?

 これは考えてしまった。
そう言えば、社主の弟子も秩父の山で猟師に撃たれ、毛皮にされてしまったと言う。

 時々来るが、社主の指導もあり大分立派に成ってきた。
もちろん狐だって、猟師に殺されたときは人を恨んだと言う。それは当たり前である。

 それで先祖に狐を苛めたものがいると、絶対助けてはくれないのである。
しかし、貴族のように遊びで狐を殺したものと、猟師では訳が違う。

 猟師も家庭と生活があり、いいお金になる狐の毛皮は欲しかったのだと思う。
殺生も事情は様々である。

 それで、毛皮はどうしたらよいのか、社主に尋ねた。
社主が言うには供養して、お炊き上げして欲しいと言う。→「コン」

 洋服ダンスに入れたままでも、ゴミに出してもいけないという。
まことに、当たり前なお返事であった。

 動物の毛皮を着るのはいけないのだそうである。
まして、ご信徒様には狐の毛皮を傍には置いて欲しくないのは当然である。

 どうしても毛皮を身に着けたいなら、ミンクくらいなら仕方ないと言う。
女性には、毛皮は大事な衣装だと思う。

 毛皮を身につける方は、犠牲になった動物も、良く供養してあげないといけない。
役人も高額所得者も、地獄に堕ちる理由は同じである。

 以上でもお分かりになったと思う。

   +(-_-;) 

 お褒めの言葉

 06/04/14

 社主より連絡があった。
昨日の日記は大変良かったと言うのである。神様が褒めてくれたのだそうである。

 常連様には、当たり前の知識でも、初めて読まれた方には素晴らしい知識なのだそうである。
 この「お狐さんの基礎知識」は後で別にまとめたいと思う。

 もちろん光の世界には、金銭など無いので賞賛の言葉は金色の光なのである。
この宇宙には、これ以上のものは無いのである。

 社主が、大日如来、大明神様のお光だと言っている。
私もとても嬉しい。

 しかし、この喜びは稲荷神様を信じて、私を良く手伝ってくれたお狐の皆のものでもある。
私だけでは、このような世界には辿り着けなかった。

 悪霊はいつも、善良なものを騙そうと闊歩しているからである。
皆様も、訳の分からぬ酷い目に遭うのは、悪霊が悪さをする場合もあるのである。

 調子が悪いときは、良い稲荷様にお参りしていただけると良いと思います。
お狐の皆さんはお金の事も贅沢も何も言いません。 

 真摯にお参りしてくださる、皆様の喜びが嬉しいのだそうです。
稲荷狐はとても誇り高いのです。

   +(-_-;) 


 お狐さんの基礎知識

 06/04/13

 昨日、ある方からメールがあった。
お豆腐とお揚げは袋に入ったままあげてよいのでしょうか?

 私は考えてしまった。
そう言えば、どこかのお社にも袋に入ったままのがあった。

 私は毎日、お豆腐はお皿に出して社主に召し上がってもらっている。
絹ごしや木綿、卵豆腐というのもある。

 100円少々で、2個か3個のパックである。
1個38円のでは美味しくない。とても現実的なお話である。

 しかし、これは社主やお狐さんと仲良くするにはとても大切な事である。
社主は卵豆腐が好きなのだそうである。お狐さんによって好みもある。

 もちろん稲荷狐は肉や魚は食べない。お酒も飲まない。
ある方は、お狐さんが鯛を好きなのだと言う。。

 これは、稲荷狐ではないのである。
寄り方の社主のお手伝いをしてくれているお狐さんには、魚を食べる狐もいるそうである。

 あと魚を食べるのは野狐は当然である。
お狐さんも、修行の程度によって様々なのである。

 お豆腐やお揚げも、出来れば38円のより55円のものが良いと思う。
もちろん本格的な100円以上の豆腐なら言う事は無いが、その方の経済状況にも関わってくる。

 私は2個で110円くらいの木綿豆腐と、3個で120円くらいの卵豆腐等を買っている。
食事のときは、1日2回くらいは、どちらか食卓に出ている。

 以上に納豆、お新香があるとほぼ完璧な食事になると思う。それにお茶も付いている。
私が肉魚を一切食べず健康なのだから、皆様も問題は無いと思う。 

 そう言えば、伏見稲荷には卵もお供えしてあった。
社主が監修しながら、とても満足げである。

 これからは卵豆腐をあげるご信徒様も増えると思う。。
とても嬉しいことである。

   +(-_-;) 

 鹿島の鹿

 06/04/12

 鹿島神宮の鹿はどこから来て眷族に祭られたのか?
私は不思議に思い、天に尋ねた。

 鹿島の鹿は、日本の鹿島と縁の深いエジプトから来たのだそうである。
私は、またビックリしてしまった。

 もちろん今は日本鹿と言う種類である。
鹿は上古11代様の時に日本に連れて来られたのだと言う。

 稲や蓮がインドから来たのに似ているかもしれない。
珍しい動物なので連れて来たのだと言う。

 考えてみればアライグマもカミツキガメも皆そうである。
今日はテレビでミンクが大繁殖していると言っていた。

 天が言うには、エジプトから大量に人が来て、当時は検疫のシステムが無い頃なので、時には日本人に病が出てしまったのだと言う。 

 これは同和問題の一因に成ったのだと言う。
吉川等「吉」のつく地名はエジプトを現すが、大きな同和地区もあるのである。

 吉野ヶ里遺跡の方は、上手く日本の方と混ざったのだと思う。
何しろ、エジプトの文明は、かって飛びぬけて高かった。

 エジプトにはパンやビール、パピルス、ガラスと沢山の発明があったのである。
その基礎になったのが、宇宙的秘密、「金」の発明だったわけである。

 サイトの常連様は詳細は知っておられると思う。
それにしても鹿では、神様もあまり役には立たないと思う。

 上古の昔より、白龍様、お狐さんは神様のお供になっているのである。
鹿はペットであったと言うのが正しいと思う。

   +(-_-;) 

 氏神と産土神

 06/04/11

 氏神とは、その家の神様である。
広義には、その一族の神様である。同和の一族は同じ神様という場合もある。

 藤原氏は氏神のために春日大社を建立した。
ご祭神は武みかづちの神で、鹿島神宮の神様である。

 それで春日大社も、その眷属は、鹿である。

 多くの皆様は稲荷神様を氏神としてお祭りしているので、その眷属はお狐さんである。
氏神様は、もちろん日本の正一位、稲荷神様であると言う事に成る。

 もちろん天照様のお札もあると思うが、氏神様としている方は少ないと思う。
産土神とは、その土地の霊である。

 その人が生まれた土地の神様と言うばかりでなく、地自体も、その産土神の子なのである。
 それで、須恵器は朝鮮の太田(テジョン)からやってきたと言ったのである。もちろんかっての日本領である。

 今日、太田姫稲荷神社のお狐さんがお礼に参られた。
太田田根子の記事が、とても嬉しかったのだと言う。。

 私は夢にも思わなかったが、太田道灌が感応したのだと言う。
やはり太田道灌の祖先(祖父)は、あちらの方だったのである。

 太田道灌も、かっては仏門に帰依して最後に道灌へと名を変えているのである。
かって仕えていた主君に騙され斬られた恨みから苦労していたのである。

 太田姫稲荷神社のお狐さんが、あと4,50年で反省が終わりそうだと言っている。
まことに霊の世界とは良く繋がっていると思う。

 産土神とは姿無き神であったと知れたのは、大変勉強であった。
母なる大地とはよく言ったものである。

    +(-_-;) 

oota_taneko.jpg






 日本史の謎「太田田根子」

 06/04/10

 以前から解らなかった「太田田根子」の素性が解った。
崇神天皇は太田田根子に神前を祭らせたと言うので、私も神職かと思っていた。

 そしたら、本人が来た。
しかし姿が見当たらず、私は聞いてみた。

 出身はどちらだったのですか?
霊が言うには朝鮮半島だった。

 性別はと聞くと、「女性」と答えた。
お姿が見えないのですがと尋ねると、霊はあるページを指した。

 そこに写真があった。それが下の写真である。

   sueki_kouhai.jpg  須恵器という。
それまでの土器に比べとても良い。
 

 なぜなら、須恵器は水が入るからである。
それで、榊やお神酒もご神前に供えることが出来るようになったわけである。

 私も毎日お水を取り替えている。
物にもちゃんと霊がいると言うことである。

 もちろん当時は大変なものであったと思う。朝鮮で焼かれたものであった。
朝鮮の太田の田圃の土根子という意味である。

 焼き物は田圃の下の土を使うのである。当然、土の霊もいる。産土神である。
胸の痞えがとれ、田根子さん(産土神)にはお礼を申し上げます。

   +(-_-;) 




 

 薬害

 06/04/09

 苛められ、精神的な苦しさから心療内科に通い、その薬で中毒になる方がいるそうである。

 どんな薬もそうだが、だんだんと薬効が薄れ、量が増えるのは、麻薬ばかりではないようである。

 癌など肉体的な病でも、薬漬け放射線被害で、患者はぼろぼろになる方も多い。
外科的手術でも、失敗を補う手術をまた失敗と言うケースも耳にする。

 どこに、安全のラインを設ければよいのか?
庶民は気が休まらない。

 私はと言うと、「薬は飲んではならない。」と言う社主の教えを守っている。。
とてもありがたい教えである。

 もちろん外出時にはマスクをし、帰宅時には、うがい、手洗いも励行しているので風邪もひかずにすんでいる。

 昔は、風邪薬から胃の薬まで、いろいろな薬も飲んだ。やはり普段の行いは肝心である。今はパソコンのウイルスチェックも2重に行っている。

 全てのメールが2つのソフトでチェックされているわけである。スパイウエアも同様である。

 薬に限らず便利なものは、油断していると、突如として大きな被害をもたらす事がある。
自動車、飛行機、高層ビル、みなそうである。

 困った事に、多くの人間は誘惑されてしまう。
特に、薬はいろいろな心身の痛みから逃れる事が出来るからである。

 ところが、これは思い違いで、たいていの場合大きな代償をとられているのである。
借金と同じなのである。

 あらゆる薬は、良くチェックした上で使うことをお奨めします。
もちろん生薬が良いのは言うまでもありません。

 心身の健康を保つには、借金はせず、薬は飲まないのが一番です。
私は外食さえいたしません。もちろん、肉魚も食べないので、回転寿司もラーメンも近寄りません。。

 話し出すと切がありませんが、多くの方の食生活とは違うようです。
今の健康は、社主のご指導が大きいと思っています。

  +(-_-;) 



 日本武尊

 06/04/08

 日本武尊(やまとたけるのみこと)とは記紀における英雄伝説の主人公とされる。
12代景行天皇の皇子で,大碓(おおうす)皇子と双生児だそうである。

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 小碓(おうす)尊,日本童男(やまとおぐな)とも呼ばれる。
 有名な話が景行天皇の27年熊襲(くまそ)の川上梟帥(かわかみのたける)(《古事記》では熊曾建兄弟とする)を女装して討伐したことに成っている。

 ところが本来が女性だったそうである。絵からも解る。 

 景行40年東夷征討のため出発。途中伊勢神宮で倭姫(やまとひめ)命から天叢雲(あめのむらくも)剣を受け,駿河,相模,上総(かずさ),日高見国を平定したことに成っている。

 埼玉にも来た記録があり、三峰神社にも祭られている。そして、やはり埼玉古墳群にも来のだそうである。

 そして、ワカタケルの銘の入った鉄剣をしるしに残したのだそうである。しかし、外圧により埼玉古墳も多くが6世紀以降のものにされてしまった。

 そのため、ワカタケル大王とは21代雄略天皇だった事にされている。そして、埼玉古墳の「こぶ(=山、陵、祈りの場)」は、こぶがはらの古峯(ふるみね)神社に成って行ったのだそうである。

 そのため古峯神社も日本武尊がご祭神である。竹之内宿禰が同道したそうである。
写真を見たら、沢山の神様が感応した。

 関東では火除けの神社として有名である。稲荷神様(五穀)、龍神様(水)と火の神様で相性が良いのである。私の家にも御札があった。

 日本武尊は帰途尾張の熱田神宮の地に剣をとどめ,伊吹山の悪神のため病を得て,伊勢の能褒野(のぼの)で客死したそうである。

 伊吹山の悪神とは、もちろん「伊」の手の者である。
歴史には嘘が多かったようである。
 
    +(-_-;) 



 

 猫のお参り

 06/04/07

 昨日、猫がやってきた。
白い猫は、あるお宅の猫が良くやって来る。

 犬も白い犬や、一般的な犬がやってきた事があった。
イギリスの犬も来た事があった。

 だが白くない猫は、初めてであった。
はて、どこの猫がやってきたのかと思って社主に尋ねた。

 社主が言うには、お参りに来たのだと言う。
狸まで来た事があったので、社主のご信徒であろうと思っていた。

 そしたら、その飼い主らしき人からメールが来た。
自営業だが猫を一匹買っているのだそうである。

 自営業は皆苦労が多い。。
公務員のように、出勤して時間さえ過ぎればいいのとは訳が違う。

 猫も飼い主の事を思っているのだと思ったら涙が出てきた。
猫も飼い主の仕事が繁盛する事は、とても大事な事である。

 全ての犬や猫がそうではない。
しかし、現実に、こんな猫もいるのだと思った。

 英国から来た犬のように、直接の交信は出来なかったが、猫の思いを感じた。
もちろん社主は解っていたそうである。 

 ペットは、時に人間以上に、飼い主を思ってくれるのかもしれない。
飼っている方はお分かりと思う。

   +(-_-;) 





 馬鹿は生きているうち治しましょう。

 06/04/06

 3億年以上前の魚の化石が見つかったと言う。
魚が陸に上がり、陸上生物が発生した?

 そんな馬鹿な事はありえない。誰でも解る。
何故、そんな理論が恥ずかしくも無く人に言えるのか?

 鮒が鯉に成ると言う話だって聞いた事が無い。
大体、全く証拠が無いのに、いんちき話だけが一人歩きするのは悪魔の仕業である。

 新興宗教の構造と同じである。もちろん影に立役者がいるのである。
研究者たちは、多くの予算をどこかから得ていたのだと思う。

 そう言えば、北朝鮮の金日成が朝鮮軍を指揮したと言うのも嘘だったと、元ソ連の軍人が言っていた。同じような話である。

 金日成の一団は、戦争に参加さえさせてもらえなかったのだと言う。。
ところが、見事な口先で金日成は何も知らぬ国民を騙し、見事将軍に成ってしまった。なんと恐ろしや。

 今も北朝鮮の国民は、金日成の話を信じているに違いない。
そして、救いようの無い恐ろしい国が出来てしまったわけである。 

 宇宙のレベルでは地球に正しい国など存在しない。
この日本でさえ、嘘や冤罪、貧困がそこいらじゅうに蔓延している。

 多くの方が、この世界こそ魔界の入り口だと気がついていただきたいと思う。
これが悟りに至る解脱の第一歩である。

    +(-_-;) 





 人間の体

 06/04/05

 人間は肉と霊から成っている。
いくら遺伝子をコピーしても、それだけでは同じ人間は出来ない。

 そして臓器や血も各人特有のものである。
皆、それぞれの体と霊にあわせて造られている。

 それで、いろいろな拒否反応が出る。
臓器の移植は家族でもないと、たいていはうまく行かない。

 そして、臓器を奪われたものは全てが地獄に堕ちている。恨んでいると言う事である。
血にしても輸血されると、人が変わる。

 血は霊と肉を結ぶ骨髄で作られるからである。
血には、その一族のデータまでが記憶されているのである。

 社主によると、血から7代前の人間まで、どんな者か解るのだそうである。
それで、怨霊は7代祟るわけである。

 一族が栄えるのも同じである。幕府は、足利も徳川も15代も続いている。

 やたらな人間の血を輸血されたら、当然祟りも来るのである。
これはとても大切な事で、昨日、宇宙からメッセージが来たのである。

 臓器を奪われた霊は、当然奪ったものが解るということである。
ここに参られる皆様は、そのような状況には成らないと思うし、成ってもらいたくは無い。

 そのために、私のサイトにはいろいろ有益な事が掲載されている。
もちろん、食われた牛や豚、馬だって恨んでいるものがいるかもしれない。

 社主に尋ねたら、特に牛は食ってはいけないのだという。
もちろん豚なら食っていいということではない。

 牛は徳が高いようである。解ると思う。
私は煮干、鰹節も食わないが、まことに健康である。

 社主が玉子焼きは食べて良いと言われるので、これが私の人生では最高級のご馳走であるかもしれない。

 本来の日本人は江戸時代まで肉は食わなかったのである。
皆様も、できれば食事にも、ほんの少し気をつけていただきたいと思う。

 ここに人間存在の原点があると思う。

   +(-_-;) 
 





お狐さんのご報告

 06/04/04

 先ほど、瑞祥庵と言う曹洞宗のお寺のお狐さんが参られた。
とても立派なお狐さんである。

 ご信徒様が、お参りに来ていただいたお礼に来たのである。
とても力のあるお狐さんである。

 このご信徒様のお宅には、専属のお狐さんがいるのだが、そのお狐さんも指導できるほどの力である。

 皆様も、お社からも少しは想像できるかと思う。
すでに、ご信徒様のお手伝いをしていると言う。霊験があったと思う。

 私も、こんなお狐の皆さんの報告がとても嬉しい。
皆様も、立派なお狐さんと交流できたら、そう思う方もいるはずである。

 ところが欲が先にたつと、野狐に化かされてしまう方もあるので注意が必要である。
稲荷狐は欲得の約束は絶対しないし、要求もしない。

 稲荷狐は天上にいる稲荷神様のために働いているからである。
自我我欲からは、なにひとつ良いものは生まれてこない事を知っているからである。

 良いものは光と共にやってくるのは、古来よりの常識である。

    +(-_-;) 


英雄とは・・ 

 06/04/03

 もちろん軍事的ヒーローが多い。
やはり最初は歴史上有名なヤマタノオロチを退治した素戔嗚尊 (すさのおのみこと)を示したのである。

 以前述べたように、そのお国は英国だからである。英雄とは英国の雄でそのまま事実を伝えているのである。

 須佐之男とも表記するが「佐」は現在のフランス辺りを意味し、須佐は英を意味しているので、これもそのままである。

一般的には次のように紹介されている。

 須佐之男は日本神話の代表的神格で,出雲神話の祖神とされる。
《古事記》では須佐之男命とも記す。

 伊弉諾(いざなぎ)尊・伊弉冉(いざなみ)尊の子。天照大神の弟とされるが,大和朝廷の政治的統一の過程での結合とみられる。

 海原・天下(あめのした)・根の国(ねのくに)の支配者とされる。性質は勇猛で高天原へ行って乱行し,諸神により追放されて出雲国簸川(ひのかわ)のほとりに下り,八岐大蛇(やまたのおろち)を退治して奇稲田(くしなだ)姫と結婚し,大己貴(おおなむち)神(大国主神)を生む。

 大蛇の尾から得た天叢雲(あめのむらくも)剣(のち草薙(くさなぎ)剣)を天照大神にささげ,根の国へ行く。


 この続きがあって、スサノオを武蔵一宮の氷川神社で祭神としているのはアイスランドの出身だからの様である。

 そして、相模一宮の寒川神社と言うのもある。かっては多氷と言う地名もあったのだそうである。

 どう考えても神奈川県で多氷と言うのは思い当たらない。
そして、寒川様と言う神様は謎の方なのである。

 今、ある方がサムエルだと言った。聖書に出てくる方の名前である。
東京でもサムハラ様という神様を祭るところがある。

 「はら」と言うのは子孫を示す言葉である。きっと関係ある方なのかもしれない。
確かに「サム」と言うのは英語圏の名前だと思う。

 続きは何時の日か調べます。

   +(-_-;) 


 

 昨日のお礼を申し上げます。

 06/04/02

 昨日社主とお狐の皆様は、稲荷神様と28体で66件のお宅を訪問されたそうです。
いつも暖かいお持て成しを頂、まことにありがとうございますとのことです。

 私の家では稲荷寿司と海苔巻き、お豆腐を用意しました。
いつも、5時頃スーパーに買いに行くのですが、昨日は4時半になったら発寒神社の5番様がおいでになりました。

 スーパーに値引きの札が貼られた時間だったようです。。
このタイミングを逃すと、稲荷寿司はあっという間に売り切れです。

 私も主婦の皆様のご苦労が少し感じられるようになったようです。
 それにしても、まじめな人が豹変して、子供を15階から投げ落としてしまうなど、常識では考えられません。

 もちろん家族を抱え、リストラされ苦しんでいたようですが、悪魔が苦しみに漬け込んだのです。
 
 社主によると、唆したのは男性の悪霊だったそうです。以前から、あそこに浮遊していた霊のようです。

 私のところにも、昨日も元役人と言う霊が来てしばらく粘っていました。伝えたい事は皆沢山あるのです。

 もちろん霊の言う事は、知人であっても、簡単に伝える事は出来ません。
切が無いからです。宇宙の決まりです。

 私は、役人なら法律を守ったはずだと言ってやりました。そして宇宙の決まりは地球の法律などより、はるかに重いのだと言ってやりました。

 これだけ言って霊は諦めました。
霊の程度も様々です。皆様は悪い霊と調子を合わせないようご精進ください。

  +(-_-;) 





 4月に成りました。

 06/04/01

 まだ寒い日もありますが、今年も4月に成りました。
諸天善神の皆様や眷属のお狐の皆様がお参りに来ていただきました。

 肝心の私は4月に成った事に気がつきませんでした。。
光の世界の皆様は、とても律儀です。

 今月も皆様に実り多い日々でありますようにお祈りしています。

    +(-_-;) 



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